令和6年全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)の集計結果
この調査について
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)は、家計における消費、所得、資産及び負債の実態を総合的に把握し、世帯の所得分布及び消費の水準、構造等を全国的及び地域別に明らかにすることを目的とする総務省所管の基幹統計調査です。
この調査は1959年(昭和34年)以来5年ごとに実施しており、令和6年調査は14回目に当たります。
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- 各表のタイトルをクリックしますと、新しいウィンドウで統計表が表示されます。
- 統計表の数値は、総務省が公表したものの中から福岡市分のみを抜粋したものです。
- 単位未満は四捨五入していますので、総数とその内訳の合計が必ずしも一致しないことがあります。
- 統計表中の記号は次のとおりです。
- 「0」(0.0、0.00)・・・表章単位未満の数値であることを示します。(例)0.04は、0.0
- 「-(横バー)」・・・該当数値の無いことを示します。
- 「X(バツ)」・・・該当数値は、秘匿されていることを示します。
- 統計表の欠番は、福岡市のデータ掲載がない表です。
参考
統計表
家計収支に関する結果
1世帯当たり1か月間の収入と支出
第1-0表
第13-0表
第14-0表
第15-0表
第16-0表
第17-0表
第18-0表
第19-0表
第26-0表
1世帯当たり1か月間の支出(購入地域・購入先)
第23-0表
第24-0表
関連リンク
令和6年全国家計構造調査(政府統計の総合窓口へ移動します。)
全国家計構造調査(旧全国消費実態調査)(福岡市の統計情報へ移動します。)