平成21年(2009年)全国消費実態調査
この調査について
全国消費実態調査は、国民生活の実態について、家計の収支及び貯蓄・負債、耐久消費財、住宅・宅地などの家計資産を総合的に調査し、消費・所得・資産に係る水準、構造、分布などを明らかにすることを目的とする総務省所管の基幹統計調査です。
この調査は昭和34年以来、5年ごとに実施されています。平成21年調査は、平成21年9月から11月の3か月間実施しています。
ご利用の皆様へ
- 各表のタイトルをクリックしますと、新しいウィンドウで統計表が表示されます。
- 統計表の数値は、総務省が公表したものの中から福岡市分のみを抜粋したものです。
- 単位未満は四捨五入していますので、総数とその内訳の合計が必ずしも一致しないことがあります。
- 統計表中の記号は次のとおりです。
「0」・・・・・・・・単位未満
「-(横バー)」・・・皆無
「…(点々)」・・・・不詳
- 添付している統計表は、「二人以上の一般世帯」の表です。
- 「総資産」とは実物資産を新品価格で評価したもので、「純資産」とは実物資産のうち,住宅資産及び耐久消費財等資産について経過年数に応じて減価したものです。
参考
統計表
第1表
第2表
第3表
第4表
第5表
第6表
第7表
第8表
第9表
関連リンク