7月28日に発生した熊本地震を受け、福岡市災害ボランティアバスを運行します。
定員に達したため、募集は終了しました。
7月28日に発生した熊本地震を受け、福岡市災害ボランティアバスを運行します。
7月28日に発生した熊本地震を受け、災害ボランティア活動に関心のある方を対象とした講座を開催しました。
令和8年8月12日に開催した災害ボランティア講座のアーカイブを配信しています。ぜひご覧ください。
(注)動画内の情報は、講座実施日時点のものです。災害ボランティアセンターの活動状況等の最新の情報は、各ホームページ等でご確認ください。
講座当日の資料
<第1部>災害ボランティアの心構え(PDF:1,715KB)
<第2部>災害ボランティアセンターの立ち上げ、被災地の状況等について(PDF:4,180KB)
講座の概要はこちら
発災直後の被災地では、道路状況の確認や安全確保に加え、必要な支援内容の把握が優先して行われています。
受け入れ体制が整う前に多くの方が現地へ向かうと、緊急車両の通行や宿泊施設、燃料、飲料水などの限られた資源の確保に影響を及ぼし、被災地の負担が増す場合があります。
熊本県内の各市町村における災害ボランティアセンターの設置やボランティアの受け入れについては、被害状況や安全確保の状況を踏まえながら順次進められています。
最新の情報は、熊本県社会福祉協議会ホームページをご確認ください。
【熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア関連情報】
なお、被災地の自治体・社会福祉協議会への電話によるお問い合わせは、災害対応業務の支障となる場合がありますので、可能な限りお控えください。
現地でのボランティア活動を希望される場合は、次の点をご確認ください。
(注)災害ボランティアセンターによっては、受入れ対象者を県内在住者等に限定している場合があります。参加を希望される方は、必ず事前に募集条件をご確認ください。
福岡市では、被災された方々への支援として、被災地への義援金の受付を行っています。
寄せられた義援金につきましては、今回の地震で被災した自治体へ贈呈予定です。