本市または福岡都市圏に居住し、優れた著書の出版により顕著な文学創作活動を行ったと認められる個人を表彰するものです。
昭和45年度
本市または福岡都市圏に居住し、優れた著書の出版により顕著な文学創作活動を行ったと認められる個人
| 部門 | 受賞者 | 作品名 |
|---|---|---|
| 小説 | 丹生 秋彦(にぶ あきひこ) | 『高塔幻視』 |
| 詩 | 緒方 水花里(おがた みかり) | 『放生会』 |
| 短歌 | 上川 涼子(かみかわ りょうこ) | 『水と自由』 |
| 短歌 | 松本 千恵乃(まつもと ちえの) | 『霧のメロディア』 |
| 俳句 | 吉田 葎(よしだ りつ) | 『一点』 |
| 川柳 | 三原 洞南(みはら どうなん) | 『一会の旅』 |
受賞者の詳細及び選考経過についてはこちら(PDF:743KB)
受賞者の作品を収録した「受賞記念作品集」を、4月上旬以降に福岡市総合図書館と各分館で貸し出します。(情報プラザ等でも閲覧可)