福岡市南区では、多職種が協働して本人の“想い” を支援者同士でつなぐための支援シート“ミナつな・おもいシート”を作成しました。このシートは、本人の想いや大切にしたいことを記録し、支援者間で共有・引き継ぐことで、「その人らしさ」をチームとして(地域で)支えることを目的としています。
それは、
ことにつながります。
医療・介護の支援者が、日々の支援で得られる本人の想いを記載し、共有を行い、本人の想いを支援者同士でつなぎましょう。
シートの説明書および様式のダウンロード(福岡市南区医師会ホームページへ)
※ACP(人生会議)は、もしもの時に望む医療やケアについて前もって考え、家族や医療・ケアチームと繰り返し話し合い、共有する取り組みです。
