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更新日: 2022年8月17日

福岡市における新型コロナウイルスワクチンの接種について

福岡市では、新型コロナウイルスワクチン接種について、希望する全ての皆様が安心して接種できるよう取り組んでおります。




 

ワクチン接種状況

令和4年8月17日時点のVRS(ワクチン接種記録システム)に登録された接種状況を集計しています。

集計対象は福岡市に住民票がある12歳以上の方です(令和3年1月1日時点1,394,962人)。
なお、福岡市に住民票がある全人口は1,562,767人です(令和3年1月1日時点)。


12歳以上の接種状況 (3回目)

3回目完了 908,455



12歳以上の人口に対する接種率

63パーセント

※全人口に対する接種率:58%

【参考】
12歳以上で接種券発送済の人数(2回目接種から5か月経過した1,180,662人・令和4年8月17日時点)に対する接種率

75パーセント

年代別の接種状況と予約状況 (3回目)

令和4年8月15日までの接種状況と8月16日以降の予約状況。(10代は12歳以上)
・接種状況における年齢は令和4年8月17日時点を基準としています。
・接種率は令和3年住民基本台帳年齢階級別人口(令和3年1月1日現在)を母数としており、接種状況と基準日が異なるため、100%を超える場合があり、超えたときは100%としております。


3回目の接種

3回目の接種状況(グラフ)

3回目の接種状況を棒グラフ化した画像。詳細は後述の表を参照。
3回目の接種状況(表)
年代 接種済 予約済
70代以上 94%0%
60代 83%0%
50代 77%0%
40代 59%0%
30代 49%0%
20代 43%0%
10代(12歳以上) 32%1%
全年代 65%0%
65歳以上 91%0%


【参考】3回目の接種 (12歳以上で接種券発送済の方)

3回目の接種状況(グラフ)

3回目の接種状況を棒グラフ化した画像。詳細は後述の表を参照。
3回目の接種状況(表)
年代 接種済 予約済
70代以上 97%0%
60代 93%0%
50代 85%0%
40代 72%0%
30代 64%0%
20代 55%1%
10代(12歳以上) 46%1%
全年代 77%0%
65歳以上 96%0%


12歳以上の接種状況 (1・2回目)

1回目完了 1,215,641


12歳以上の人口に対する接種率

87パーセント

※全人口に対する接種率:78%

2回目完了 1,202,301


12歳以上の人口に対する接種率

86パーセント

※全人口に対する接種率:77%


年代別の接種状況と予約状況 (1・2回目)

令和4年8月15日までの接種状況と8月16日以降の予約状況。(10代は12歳以上)
・接種状況における年齢は令和4年8月17日時点を基準としています。
・接種率は令和3年住民基本台帳年齢階級別人口(令和3年1月1日現在)を母数としており、接種状況と基準日が異なるため、100%を超える場合があり、超えたときは100%としております。


1回目の接種

1回目の接種状況(グラフ)

1回目の接種状況を棒グラフ化した画像。詳細は後述の表を参照。
1回目の接種状況(表)
年代 接種済 予約済
70代以上 100%0%
60代 92%0%
50代 95%0%
40代 85%0%
30代 79%0%
20代 78%0%
10代(12歳以上) 70%0%
全年代 87%0%
65歳以上 99%0%

2回目の接種

2回目の接種状況(グラフ)

2回目の接種状況を棒グラフ化した画像。詳細は後述の表を参照。
2回目の接種状況(表)
年代 接種済 予約済
70代以上 100%0%
60代 92%0%
50代 95%0%
40代 84%0%
30代 77%0%
20代 76%0%
10代(12歳以上) 68%0%
全年代 86%0%
65歳以上 98%0%






8月週末限定会場(16歳以上・期間限定・要予約)

夏休みまちかど接種
接種会場 接種実施日
ソラリアプラザ1階 ゼファ
(中央区天神2丁目2-43 警固公園側) 
8/5(金)・12(金)・13(土)・19(金)・20(土)・26(金)・27(土)

※会場案内図はこちら (382kbyte)pdf

開設時間 金曜:15時~20時(19時最終受付)、土曜:12時~17時(16時最終受付)
1日当たりの接種人数 ソラリアプラザ:240人
※必ず接種券と本人確認書類をお持ちください。
※事前予約制です。当日の予約に空きがあれば予約なしでも接種を受け付けます。

注意事項
福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象です。
・使用ワクチンはファイザーです。
1・2回目、3回目接種のいずれも可能です。ただし、2回目接種の場合は1回目にファイザーを接種した方に限ります(1・2回目接種にあたっては原則同一ワクチンを接種する必要があります)。
・4回目接種は本会場では実施しません。





臨時特設会場(16歳以上・期間限定) 福岡市役所1階

福岡市役所1階ロビー(中央区天神1丁目)
開設時間 平日:14時~21時(20時最終受付)、土日祝:11時~18時(17時最終受付)
接種人数 1日あたり400人程度
※ご希望の日程がある方は予約サイトまたは市コールセンターでの予約をおすすめします。
※予約なしでの接種も可能です。ただし、多くの方が来場された場合には、整理券を配付します。予定者数(50人程度)に達した場合は、予約なしの当日受付を終了します(当日の受付を終了した場合は市ホームページでお知らせします)。

注意事項
福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象です。接種券なしでも接種できますが、接種券をお持ちでない場合は確認に時間を要す場合がありますので、予めご了承ください。
・使用ワクチンはファイザーです。
1・2回目、3回目接種のいずれも可能です。ただし、2回目接種の場合は1回目にファイザーを接種した方に限ります(1・2回目接種にあたっては原則同一ワクチンを接種する必要があります)。
・4回目接種は本会場では実施しません。
※9月2日(金曜日)から福岡市に住民登録のある12歳以上の方も本会場で接種できます(接種人数1日500人程度)。(9月1日(木曜日)はレイアウト変更のため接種休止)




 

4回目接種についての内容です(6月1日から接種を開始します)。



接種の流れ (4回目)

             
  1. 市から送付される4回目用の接種券とお知らせを受け取る ※3回目接種から5か月を迎える頃に順次発送します
  2. 事前に予約する(4回目用の接種券がないと予約できません) ※4回目接種は必ず予約が必要です
  3. 接種会場に行ってワクチンの接種を受ける


接種対象者 (4回目)

3回目接種から5か月が経過した、福岡市に住民登録のある①②③のいずれかの方(外国人を含む)
①60歳以上の方
②18歳以上60歳未満で、基礎疾患を有する方、その他新型コロナウイルス感染症にかかった場合の重症化リスクが高いと医師が認める方
③医療従事者、高齢者施設等従事者
※②③に該当する方には、「接種に努めなければならない」という予防接種法の規定(いわゆる「努力義務」)は適用されていません。

 ※②に該当する接種希望の方は基礎疾患等登録が必要ですこちらをご確認ください。
 ※③のうち接種券送付を希望する、高齢者施設等の従事者の方と一部の医療従事者の方は、登録が必要です。こちらをご確認ください。



接種費用 (4回目)

無料(全額公費)



使用ワクチン (4回目)

4回目接種には、1~3回目の接種に用いたワクチンの種類に関わらず、ファイザー社または武田/モデルナ社のワクチンを使用します。
 例:1・2回目ファイザー → 3回目モデルナ → 4回目ファイザー




接種時期・接種券 (4回目)

接種時期 (4回目)

3回目接種から5か月経過後に接種できます。接種券が届き次第予約可能です。



接種券について (4回目)

接種券の発送

60歳以上の方 (対象者①)

3回目接種から5か月を迎える頃に順次発送します。接種券の発送スケジュールはこちらからご確認ください。



18歳以上60歳未満のうち基礎疾患を有する方等 (対象者②)

市への基礎疾患等登録がある方に接種券を発送します。
※予診時に改めて接種対象者であることを確認します。


これまでに福岡市に基礎疾患等登録をしている場合

1~3回目接種の際に福岡市に基礎疾患等登録をしている方は、3回目接種から5か月を迎える頃に接種券を順次発送します。接種券の発送スケジュールはこちらからご確認ください。
※新たな手続きは不要です。


まだ福岡市に基礎疾患等登録をしていない場合

3回目接種後、新たに基礎疾患を有することとなった方や、福岡市に転入された方で基礎疾患を有する方、重症化リスクが高いと医師が認める方等は、基礎疾患等登録フォームから登録してください。
登録後、3回目接種から5か月を迎える頃に接種券を発送します。接種券の発送スケジュールはこちらからご確認ください。
インターネットでの登録手続きが難しい方は、市コールセンター(092-260-8405 8時30分~17時30分)へお電話ください。




医療従事者、高齢者施設等従事者の方 (対象者③)
医療従事者の方

1・2回目接種時に福岡市が医療従事者として把握した方(福岡市に住民登録があり、予診票の「医療従事者」にチェックした方)は、3回目接種から5か月を迎える頃に接種券を順次発送します(7月27日初回発送)。新たな手続きは不要です。
※令和4年3月7日までに3回目接種をした方には、7月29日までに発送します。

福岡市に住民登録があり、2回目接種完了後あらたに医療従事者になった方や、1・2回目接種時に予診票に医療従事者としてチェックをしていない方は、「医療従事者・高齢者施設等の従事者登録」のサイトから登録を行ってください。
接種券は、登録された方に対し、3回目接種から5か月を迎える頃に(すでに経過している場合は速やかに)送付します。
インターネットでの登録手続きが難しい方は、市コールセンター(092-260-8405 8時30分~17時30分)へお電話ください。

※予診票にチェックしたか不明の場合は登録をお願いします。なお、予診票チェックと登録の両方があった場合は、接種券が2通送付される場合がありますが、一方の接種券は必ず破棄してください。



高齢者施設・障がい者施設従事者の方

従事者を把握し、接種券の発送準備を行うため、「医療従事者・高齢者施設等の従事者登録」のサイトから登録をお願いします。
接種券は、登録をされた方に対し、3回目接種から5か月を迎える頃に(すでに経過している場合は速やかに)送付します。
インターネットでの登録手続きが難しい方は、市コールセンター(092-260-8405 8時30分~17時30分)へお電話ください。
※施設単位で取りまとめての登録を希望する場合はこちらの登録サイトから手続きをお願いします。





4回目接種券の発送スケジュール (令和4年7月5日時点)

概ね1週間単位で発送しています。ご自身の3回目接種日を見て、発送日を確認してください。
※発送予定は今後変更となる場合があります。


※8月1日発送分は発送日が8月3日に変更となります。



発送予定日から5営業日たっても接種券が届かない方 (配達がない土日祝を除く)

3回目までの接種記録が、福岡市で確認できていない可能性があります(詳細は下の「接種券が届かない場合について」参照)。
インターネットまたは郵送にて発行申請をお願いします。申請情報をもとに接種記録を確認し、接種券を作成してお送りします。
なお、接種記録の確認などを行うため、申請受付から発行まで1週間程度かかります。
※DV被害者など配慮を要する方や住民票・戸籍に登録のない等の事情がある方は、郵送による発行申請が必要です。



3回目接種後に福岡市に転入された方

60歳以上の方
市で接種記録を確認し、4回目用の接種券をお送りします。【申請不要】
なお、転入前の自治体に記録を確認するため、転入してから発行までに1か月程度かかります。3回目接種から5か月経過後、早期に接種を希望する場合は、インターネットまたは郵送にて発行申請を行ってください。

18歳以上59歳以下で基礎疾患等を有する方
接種券発行には基礎疾患等の登録が必要です。接種を希望される方は「基礎疾患等登録フォーム」から登録を行ってください。




接種券発行申請方法

インターネットで申請

4回目接種券発行申請サイトから申請してください。

  • ※基礎疾患等登録を行っていない18歳以上59歳以下の方は、こちらの発行申請では接種券は発行できません。接種を希望される方は「基礎疾患等登録フォーム」から登録を行ってください。登録をもとに接種券を発行します。
  • ※送付先を住民票住所地以外とする場合は、郵送での申請が必要です。


郵送で申請

接種券・証明書発行事務センターに、申請書と必要書類を送付してください。

  • ※基礎疾患等登録を行っていない18歳以上59歳以下の方は、こちらの発行申請では接種券は発行できません。接種を希望される方は「基礎疾患等登録フォーム」から登録を行ってください。登録をもとに接種券を発行します。
  • ※住民票所在地以外への送付を希望する18歳以上59歳以下の方は、基礎疾患等登録(インターネットまたは電話)と送付先変更申請(郵送)の2つの手続きが必要です。


申請書様式
接種券(再)発行申請書 兼 送付先変更申請書 (32kbyte)doc
接種券(再)発行申請書 兼 送付先変更申請書 (454kbyte)pdf
記載例 (498kbyte)pdf
※ダウンロードが難しい方は接種券・証明書発行事務センター(092-753-9455 8時30分~17時30分)にお電話ください。

必要書類
・本人確認書類(運転免許証や健康保険証など)の写し
・接種済証または接種記録書の写し(お持ちであれば必ず添付してください)
・【接種券送付先が住民票所在地でない場合】 送付先住所と本人氏名が確認できる書類(例:公共料金の領収証等)
・【被接種者以外が申請する場合】 申請者の本人確認書類

送付先
〒810-8620(住所不要)
福岡市新型コロナウイルスワクチン接種 4回目接種券担当 行 
※個人情報保護及び新型コロナウイルス感染症対策のため、窓口は設置しておりません。



電話で再発行申請(紛失・破損による)

接種券・証明書発行事務センターにお電話し、接種券を紛失・破損したため再発行を希望するとお伝えください。
※電話で申請できるのは、紛失・破損した方に限ります。他の場合は接種記録の確認が必要なため電話での受付ができません。

電話番号:092-753-9455
受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※おかけ間違いが多発しています。電話番号をよくお確かめください。




接種券が届かない場合について

3回目接種から5か月を迎える頃に4回目接種券が発行されないときは、次のような原因が考えられます。

  • ① 3回目を接種券なしで受けた。
  •   接種後、接種券を提出していない(職域接種や福岡県の大規模接種会場での接種の場合)。
  • ② 3回目接種時に住民票と異なる自治体(転居前の自治体など)の接種券を使用した。
  • ③ 1~3回目いずれかを海外・治験で接種した(3回目までに接種券発行申請をしていても4回目も申請が必要です)。
  • ④ その他何らかの理由で、システムに登録されていない。
  •  (例)・職域接種において、タブレットにより記録を読み取る際にエラーが生じている。
  •     ・予診票に誤った接種日が記入されている。


住所地外の手続き

福岡市外に住民票がある方が福岡市で4回目接種を希望される場合は、1~3回目の手続きの有無にかかわらず、住所地外接種の手続きが必要です。接種の際には、手続き後に発行される住所地外接種届出済証を持参してください。
申請方法:インターネット または 郵送

【様式】
住所地外接種届 (18kbyte)doc
住所地外接種届 (173kbyte)pdf

【送付先】
〒810-8620(住所不要)
福岡市新型コロナウイルスワクチン接種 4回目接種券担当 行

※1・2・3回目時に住所地外接種の手続きを行い福岡市で接種した方へ
単身赴任など、福岡市外に住民票がある方が福岡市で3回目接種を行った場合でも、接種券は福岡市からではなく、住民票所在の自治体から送付されます。





接種場所 (4回目)

地域のクリニック、集団接種会場で接種ができます。ファイザー社ワクチンと武田/モデルナ社ワクチンを使用します。
また、高齢者施設等への出張接種(武田/モデルナ社ワクチンを使用)も実施します。

※市役所1階(天神立ち寄り接種)、天神地下街・ソラリアプラザ(夏休みまちかど接種)では4回目接種は実施しません。



地域のクリニック

接種実施医療機関は市内約770か所、ファイザー社ワクチンまたは武田/モデルナ社ワクチンを使用します。
実施クリニック、使用ワクチンは一覧からご確認ください。( 全市一覧 /  / 博多 / 中央 /  / 城南 / 早良/ 西 )

ファイザー社ワクチンについては、今後、国からの供給が予定されていないことから、地域のクリニックにおける同社ワクチンによる接種は、原則8月21日を目途に終了いたします。
8月22日以降の接種については、全ての地域のクリニックにおいてモデルナ社ワクチンを使用することとなります。なお、集団接種会場(中央体育館、ももち体育館)では、モデルナ社製ワクチンを使用しています。



集団接種会場

いずれも武田/モデルナ社ワクチンを使用します。


4回目 集団接種会場
会場名 開設時間 開設曜日
中央体育館
(中央区赤坂2丁目5-5)
11時~21時月曜日~土曜日
※日曜日は実施無し
ももち体育館
(早良区百道2丁目3-15)
11時~17時
(金曜日は21時まで)
月曜日~土曜日
※日曜日は実施無し

※8月末でももち体育館での接種は終了します。



接種の予約 (4回目)

4回目接種には必ず予約が必要です。
接種の予約ができるのは、3回目接種から5か月を迎え、4回目用接種券が届いた方です。お手元に接種券が届くまでお待ちください。
なお、予約はインターネット上の予約サイトまたは市コールセンターで可能です。



予約専用サイトから予約を行ってください。
※福岡市外に住民登録をしている方が、やむを得ない事情により、福岡市で接種を受ける場合は、インターネットでは予約できません。


電話で予約

福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター
電話番号:092-260-8405
受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、スペイン語、ポルトガル語での通話も可能です。
FAX番号:092-260-8406
※耳が不自由な方など電話相談・予約が難しい方のお問い合わせ専用番号です。





 

3回目接種についての内容です。



接種の流れ (3回目)

         
  1. 市からの3回目接種用の接種券とお知らせを受け取る ※2回目接種から5か月を迎える頃に順次発送します
  2. 事前に予約する(3回目専用の接種券がないと予約できません) ※各会場予約なしでも接種できる曜日・時間があります
  3. 接種会場に行ってワクチンの接種を受ける


接種対象者 (3回目)

2回目接種から5か月が経過した、福岡市に住民登録のある12歳以上の方(外国人を含む)

※令和4年5月25日の省令改正により、間隔が6か月から5か月になりました。
※中央体育館、ももち体育館では、市外居住者(18歳以上に限る)でも住所地外接種届出済証なしに接種を受けることができます(令和4年6月10日から)。


接種費用 (3回目)

無料(全額公費)



使用ワクチン (3回目)

18歳以上の3回目接種

3回目接種に使用するワクチンは、1・2回目の接種に用いたワクチンの種類に関わらず、ファイザー社製と武田/モデルナ社製を使用します。2回目接種までと異なるワクチンを接種する交互接種が認められています。
 例:1・2回目ファイザー → 3回目モデルナ



12歳~17歳の3回目接種

ファイザー社製を使用します (武田/モデルナ社製の3回目の使用は認められていません)。



10代・20代の男性の方へ

厚生労働省による資料はこちら (1,263kbyte)pdf
10代(18歳以上)・20代の男性の方の武田/モデルナ社のワクチン接種について、新型コロナウイルスに感染した場合に合併して発症する心筋炎等の発生頻度よりは低いものの、ファイザー社ワクチンに比べて武田/モデルナ社のワクチンの接種後に生じる心筋炎等の発生頻度が高いと厚生労働省から報告がありました。
3回目接種でファイザー社ワクチンを希望される方で、個別クリニックでは予約が取れなかった場合は、市コールセンター(092-260-8405・8時30分~17時30分)にご相談ください。
※ワクチン接種後4日程度の間に、胸の痛み、動悸、息切れ、むくみなどの症状がみられた場合は、速やかに医療機関を受診し、ワクチンを受けたことを伝えてください。心筋炎・心膜炎と診断された場合は、一般的には入院が必要となりますが、多くは安静によって自然回復します。【厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター】 0120-761770 (フリーダイヤル)




接種時期・接種券 (3回目)

接種時期 (3回目)

12歳以上の方は、2回目接種から5か月後に接種できます。それぞれの接種時期に合わせて接種券を発送するため、接種券が届き次第予約ができます。



接種券について (3回目)

接種券の発送状況 (令和4年7月5日現在)

概ね1週間単位で発送しています。ご自身の2回目接種日を見て、発送日を確認してください。
※発送予定は今後変更となる場合があります。

接種券発送スケジュールの画像。

※8月2日発送分は発送日が8月4日に変更となります。


発送予定日から5営業日たっても接種券が届かない方 (配達がない土日祝を除く)

2回目までの接種記録が、福岡市で確認できていない可能性があります(詳細は下の「接種券が届かない場合について」参照)。
インターネットまたは郵送にて発行申請をお願いします。申請情報をもとに記録を確認し、接種券を作成してお送りします。
なお、接種記録の確認などを行うため、申請受付から発行には1週間程度かかります。
※DV被害者など配慮を要する方や住民票・戸籍に登録のない等の事情がある方は、郵送での発行申請が必要です。



2回目接種後に福岡市に転入された方

市で接種記録を確認し、3回目用の接種券をお送りしますので申請は不要ですが、転入前の自治体に記録を確認するため、転入してから発行までに1か月ほどかかります。2回目接種から5か月経過後、早期に接種を希望する場合は、インターネットまたは郵送にて発行申請を行ってください。



接種券の紛失・破損等により再発行を希望される方

再発行には手続きが必要です。インターネット・郵送・電話のいずれかにて再発行申請を行ってください。
※紛失・破損による再発行申請は電話での申請が可能です。




接種券発行申請方法

インターネットで申請

3回目接種券発行申請サイトから申請してください。
※送付先を住民票住所地以外とする場合は郵送での申請が必要です。



郵送で申請

接種券・証明書発行事務センターに、申請書と必要書類を送付してください。

申請書様式
接種券(再)発行申請書 兼 送付先変更申請書 (32kbyte)doc
接種券(再)発行申請書 兼 送付先変更申請書 (450kbyte)pdf
記載例 (499kbyte)pdf
※「④1・2回目の接種状況」は必ずご記入ください。なお接種済証・接種記録書等の写しを添付することにより記入を省略できます。
※ダウンロードが難しい方は接種券・証明書発行事務センター(092-753-9455 8時30分~17時30分)にお電話ください。

必要書類
・本人確認書類(運転免許証や健康保険証など)の写し
・接種済証または接種記録書の写し(お持ちであれば必ず添付してください)
・【接種券送付先が住民票所在地でない場合】 送付先住所と本人氏名が確認できる書類(例:公共料金の領収証等)
・【被接種者以外が申請する場合】 申請者の本人確認書類

送付先
〒810-8620(住所不要)
福岡市新型コロナウイルスワクチン接種 3回目接種券担当 行 
※個人情報保護及び新型コロナウイルス感染症対策のため、窓口は設置しておりません。



電話で再発行申請(紛失・破損による)

接種券・証明書発行事務センターにお電話し、接種券を紛失・破損したため再発行を希望するとお伝えください。
※電話で申請できるのは、紛失・破損した方に限ります。他の場合は接種記録の確認が必要なため電話での受付ができません。

電話番号:092-753-9455
受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※おかけ間違いが多発しています。電話番号をよくお確かめください。




接種券が届かない場合について

3回目接種券が発行されないときは、次のような原因が考えられます。

  • ① 1・2回目を接種券なしで受けた。
  •   接種後、接種券を提出していない(職域接種や福岡県の大規模接種会場での接種の場合)。
  • ② 1・2回目接種時に住民票と異なる自治体(転居前の自治体など)の接種券を使用した。
  • ③ 1・2回目接種時の予診票に住民票と異なる住所を記入した。
  • ④ その他何らかの理由で、システムに登録されていない。
  •  (例)・接種券なしで接種を行った際に、予診票にフリガナを記入していない。
  •     ・職域接種において、タブレットにより記録を読み取る際にエラーが生じている。
  •     ・予診票に誤った接種日が記入されている。1・2回目接種日が同じ日など、3週間以上の間隔がない。


住所地外の手続き

3回目も福岡市での接種を希望される場合は、再度、住所地外接種の手続きが必要です。接種の際には、手続き後に発行される住所地外接種届出済証を持参してください。
申請方法:インターネット または 郵送

【様式】
住所地外接種届 (18kbyte)doc
住所地外接種届 (172kbyte)pdf

【送付先】
〒810-8620(住所不要)
福岡市新型コロナウイルスワクチン接種 3回目接種券担当 行

※1・2回目時に住所地外接種の手続きを行い福岡市で接種した方へ
単身赴任など、福岡市外に住民票がある方が福岡市で2回接種を行った場合でも、接種券は福岡市からではなく、住民票所在の自治体から送付されます。




接種場所 (12~17歳・3回目)

地域のクリニック、集団接種会場で接種ができます。接種可能ワクチンはファイザーです。



臨時特設会場(期間限定)

天神立ち寄り接種
福岡市役所1階ロビーでも接種を行います(8月末までは福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象ですが、9月2日以降は12歳以上の方を対象とします)。
詳細はこちらからご確認ください。

夏休みまちかど接種
8月の金曜・土曜限定で、ソラリアプラザで接種を行います(福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象)。
詳細はこちらからご確認ください。



地域のクリニック 12~17歳

ファイザー社製ワクチンを使用します。
接種実施医療機関は市内約300か所です。( 全市一覧 /  / 博多 / 中央 /  / 城南 / 早良 /西 )

ファイザー社ワクチンについては、今後、国からの供給が予定されていないことから、地域のクリニックにおける同社ワクチンによる接種は、原則8月21日を目途に終了いたします。
12~17歳の方の3回目接種は、中央体育館で実施します(16歳以上の方は福岡市役所1階ロビー、ソラリアプラザでも接種できます)。



集団接種会場 12~17歳

ファイザー社製ワクチンを使用します。日曜日のみ開設、小児科医を配置しています。
※9月1日からは、中央体育館では実施せず、市役所会場での実施となります。市役所会場では、日曜日に12歳から15歳専用枠を設定し、小児科医を配置します。


3回目 12~17歳 集団接種会場
接種会場 住所 開設時間 備考
中央体育館中央区赤坂2丁目5-5日曜のみ
11時から21時
9月以降は市役所会場で実施


※12歳から15歳の方が接種される場合は、保護者(親権者)の同伴が必要です。(16歳以上は同伴不要)
※保護者(親権者)が同伴できない場合はご家族の同伴でも構いません。その場合は委任状が必要です。

 保護者以外の方が同伴する場合の委任状 (412kbyte)pdf




接種場所 (18歳以上・3回目)

地域のクリニック、集団接種会場で接種ができます。高齢者施設等への出張接種在宅療養者を対象にした訪問接種も実施します。ファイザー社製ワクチンと武田/モデルナ社製ワクチンを使用します。

  • ※武田社ワクチン(ノババックス)の接種は、18歳以上の方を対象に福岡県が実施します。詳細はこちらの福岡県ホームページをご確認ください。
  • 訪問接種の申込受付は令和4年5月31日で終了しました。

臨時特設会場(期間限定)

天神立ち寄り接種
福岡市役所1階ロビーでも接種を行います(8月末までは福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象ですが、9月2日以降は12歳以上の方を対象とします)。
詳細はこちらからご確認ください。

夏休みまちかど接種
8月の金曜・土曜限定で、ソラリアプラザで接種を行います(福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象)。
詳細はこちらからご確認ください。




地域のクリニック 18歳以上

ファイザー社製ワクチン又は武田/モデルナ社製ワクチンを使用します。
接種実施医療機関は市内約800か所です。( 全市一覧 /  / 博多 / 中央 /  / 城南 / 早良 /西 )
※各クリニックで使用するワクチンについては、予約サイトまたは市コールセンターにお問い合わせください。

ファイザー社ワクチンについては、今後、国からの供給が予定されていないことから、地域のクリニックにおける同社ワクチンによる接種は、原則8月21日を目途に終了いたします。
8月22日以降の接種については、全ての地域のクリニックにおいてモデルナ社ワクチンを使用することとなります。なお、集団接種会場(中央体育館、ももち体育館)では、モデルナ社製ワクチンを使用しています。



集団接種会場 18歳以上

いずれも武田/モデルナ社製ワクチンを使用します。予約なしでの接種を検討している方は注意事項を必ずお読みください。


3回目 18歳以上 集団接種会場
会場名 開設時間 予約なし接種受付時間
中央体育館
(中央区赤坂2丁目5-5)
月曜~土曜 11時~21時
※日曜実施なし
月曜~土曜 11時~19時
ももち体育館
(早良区百道2丁目3-15)
月曜~土曜 11時~17時
金曜は11時~21時(週末ナイト接種)
※日曜実施なし
月曜~土曜 11時~15時
金曜は19時まで受付

※8月末でももち体育館での接種は終了します。

※お住いの区に関わらず、いずれの会場でも接種ができます。予約なし接種は受付できる数に限りがあります。

※令和4年6月10日から、市外居住者でも18歳以上であれば住所地外接種届出済証なしに、上表2会場で3回目接種ができます。
予約は市コールセンター(092-260-8405)にお電話ください。なお、予約なしでの接種も可能です。


※中央ふ頭クルーズセンター、なみきスクエア、さざんぴあ博多、南体育館、城南体育館、さいとぴあでの接種は令和4年4月30日に、KITTE博多での接種は令和4年1月30日に終了しました。


上記2会場では、マイナンバーカードの申請受付も行っています。 (1,296kbyte)pdf


 

3回目予約なし接種の注意事項

・予約なし接種は、福岡市への住民登録の有無にかかわらずどなたでも可能です(6月10日から)。
必ず接種券本人確認書類をもってお越しください。
・実施日は月曜から土曜で、受付時間は中央体育館が11時から19時までももち体育館が11時から15時まで(金曜は19時まで)です。
・当日の受付を終了した場合は市ホームページにてお知らせします。
・当日の予約状況によってはお待ちいただく場合があります。




訪問接種の申込受付は令和4年5月31日で終了しました。




接種の予約 (3回目)

円滑なワクチン接種のため、事前の予約をお願いします。
接種の予約ができるのは、2回目接種から5か月が経過し、接種券が届いた方です。お手元に接種券が届くまでお待ちください。
なお、予約はインターネット上の予約サイトまたは市コールセンターで可能です。
※各会場予約なしでも接種できる曜日・時間があります


インターネット予約マニュアル (22,743kbyte)pdfを参考に、予約を行ってください。
※福岡市外に住民登録がある方は、市コールセンターにお電話ください。


電話で予約

福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター
電話番号:092-260-8405
受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、スペイン語、ポルトガル語での通話も可能です。
FAX番号:092-260-8406
※耳が不自由な方など電話相談・予約が難しい方のお問い合わせ専用番号です。





下、1・2回目接種についての内容となります。




接種の流れ (5~11歳 小児接種)

福岡市に住民登録のある5歳以上11歳以下の方を対象に、令和4年3月から実施します。
ファイザー社の小児用ワクチンを、3週間の間隔をあけて2回接種します。

  • ※5~11歳の接種に用いる小児用ワクチンと、12歳以上に用いる大人用ワクチンは、用法・用量が異なる別の種類のワクチンです。
    ※5~11歳の接種には、「接種に努めなければならない」という予防接種法の規定(いわゆる「努力義務」)は、適用されていません。
    ※ファイザー社のワクチンの有効期限についてはこちらの市ホームページからご確認ください。


11歳の方への注意事項

11歳と12歳ではワクチンの種類が異なります。同じ種類のワクチンを3週間の間隔をあけて2回接種する必要があるため、
①11歳の間に小児用ワクチンを2回接種 または ②12歳になってから大人用ワクチンを2回接種
を検討の上、予約してください。
※1回目に小児用ワクチンを接種し、2回目の前に12歳の誕生日を迎えた方については、2回目も小児用ワクチンを接種します。1回目は小児用ワクチン、2回目は大人用ワクチンを接種することは認められていません。
※1回目に小児用ワクチンを接種できるのは、12歳になる誕生日の前々日までです(年齢計算の考え方に基づく)。



接種券 (5~11歳)

年齢が上の方から、すべての方へ送付しました。
※5~11歳のすべての方に送付したため、基礎疾患やその他事情があり早期接種を希望する方について、申請等は不要になりました。
※今後5歳を迎える方については、誕生月の翌月中旬に発送します。



転入された5~11歳の方

令和4年4月1日以降に福岡市に転入し接種を希望する場合、接種券の発行申請が必要です。
1・2回目接種券発行申請の案内ページを確認のうえ、電話・インターネット・郵送のいずれかで申請してください。



接種場所

集団接種会場 (5~11歳)

日曜日のみ開設、小児科医を配置しています。
※9月からは、中央体育館(日曜日)での実施となります。


1・2回目 5~11歳 集団接種会場
接種会場 住所 開設時間 備考
ももち体育館早良区百道2丁目3-15日曜のみ
11時から17時
9月から中央体育館で実施



地域のクリニック (5~11歳)

接種実施医療機関は市内約70か所の小児科です。全市一覧



持参物・注意事項

接種会場へは以下のものを持参してください。
・接種券
・予診票
 ※保護者の署名が必ず必要です
 ※記入の際はワクチンについての説明書 (1,037kbyte)pdfをご一読ください
・被接種者の本人確認書類(健康保険証等)
・母子健康手帳(接種時に他のワクチンの接種状況を確認し、今回の接種の記録を残します)


※5歳から11歳の方が接種される場合は、保護者(親権者)の同伴が必要です。
※保護者(親権者)が同伴できない場合はご家族の同伴でも構いません。その場合は委任状が必要です。

 保護者以外の方が同伴する場合の委任状 (412kbyte)pdf



接種の予約

インターネット上の予約サイトまたは市コールセンターで可能です。接種券が届いたら予約できます。
基礎疾患をお持ちの方は、必要に応じて、予約前にかかりつけにご相談ください。

予約専用サイトから予約を行ってください。
※福岡市外に住民登録をしている方が、やむを得ない事情により、福岡市で接種を受ける場合は、インターネットでは予約できません。



電話で予約

福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター
電話番号:092-260-8405
受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、スペイン語、ポルトガル語での通話も可能です。
FAX番号:092-260-8406
※耳が不自由な方など電話相談・予約が難しい方のお問い合わせ専用番号です。



その他資料・問い合わせ先

参考資料 (5~11歳)



相談など (5~11歳)

接種の必要性や接種後の副反応など、お子さまのワクチン接種に関して不安がある場合は、まずはかかりつけ医などへご相談ください。
また、福岡県新型コロナウイルスワクチン専用ダイヤルでは、医学的な専門相談に関する問い合わせを受け付けています。
 電話番号:0570-072972(ナビダイヤル)
 受付時間:9時~21時(土曜日、日曜日、祝日も実施)




接種の流れ (12歳以上 1・2回目)

  1. 市からの通知(接種券含む)を受け取る
  2. 事前予約(予約専用サイトからの予約 ※予約専用サイトの利用が難しい場合は、コールセンターで電話予約) 
  3. 接種会場に行って、ワクチンの接種を受ける ※接種は2回必要です。必ず同じワクチンを接種してください。1回目にファイザー社のものを接種した場合、2回目に武田/モデルナ社のものを接種することはできません(逆も同じ)。

 市から、ワクチンの接種に必要な接種券及び予診票を送付しています。

 事前予約のうえ接種会場にてワクチンの接種を受けていただきます。



接種対象者 (12歳以上 1・2回目)

福岡市に住民登録のある12歳以上の方(外国人を含む)

※高齢者(高齢者施設等の従事者を含む)、市の独自優先接種者(介護従事者(訪問・通所介護)・保育士・教職員等)、基礎疾患がある方などを順次優先しながら、すべての対象者への接種を実施します。
※福岡市に住民票はないが、福岡市内の施設に長期入院・入所中の方や、基礎疾患のある方が福岡市内の主治医の下でワクチンの接種を希望する場合は、福岡市で接種を受けることができます。
※月曜から土曜の中央体育館では、市外居住者(12歳以上)でも、住所地外接種届出済証なしに接種を受けることができます(令和4年6月10日から)。


10代・20代の男性の方へ

厚生労働省による資料はこちら (1,263kbyte)pdf
令和3年10月15日(金曜日)、10代・20代の男性の方の武田/モデルナ社のワクチン接種について、新型コロナウイルスに感染した場合に合併して発症する心筋炎等の発生頻度よりは低いものの、ファイザー社ワクチンに比べて武田/モデルナ社のワクチンの接種後に生じる心筋炎等の発生頻度が高いと厚生労働省から報告がありました。そのため、10代・20代の男性に限り、1回目にモデルナ社ワクチンを接種済みでも、2回目はファイザー社ワクチンを接種できると同省により定められました。

1回目モデルナ社ワクチンを接種済みで、2回目はファイザー社ワクチンを接種したい場合は、予約専用サイトからの予約はできませんので、市コールセンター(092-260-8405・8時30分~17時30分)にお電話ください(2回目をモデルナ社ワクチンで予約済みの方で、ファイザー社ワクチンに変更したい場合の予約の変更も市コールセンターで対応します)。

※ワクチン接種後4日程度の間に、胸の痛み、動悸、息切れ、むくみなどの症状がみられた場合は、速やかに医療機関を受診し、ワクチンを受けたことを伝えてください。心筋炎・心膜炎と診断された場合は、一般的には入院が必要となりますが、多くは安静によって自然回復します。 【厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター】 0120-761770 (フリーダイヤル)


未接種の妊婦の方への優先接種について

 妊婦の方がワクチン接種を希望される場合は、集団接種会場で接種が行えますので予約してください。
 予約が取りにくい場合は、優先的に予約のための調整を行いますので、コールセンターにお電話ください。また、家庭内感染防止の観点から、妊婦本人のほか、同居されている方も優先的な予約調整の対象とします。
 お手元に、母子健康手帳と接種券をご準備の上、ご連絡ください(同居されている方も予約される場合は、皆様の接種券もご準備ください)。
 福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター 092-260-8405(8時30分~17時30分)



【終了 子育て世帯の方への優先接種】
 新型コロナワクチン接種の対象外となっている子どもたちを感染から守るため、小学生以下のお子様がいる世帯の方を対象に、集団接種会場での優先接種を行いました。案内チラシはこちら (891kbyte)pdf

【終了 市の独自優先】
 介護サービスを提供する場や学校等でのクラスター発生防止のため、福岡市内で勤務している訪問・通所介護従事者、保育園・幼稚園の職員、留守家庭子ども会の職員、学校の教職員に対して、優先接種を実施しました。また、災害発生時に迅速な対応を行うため、災害支援等に従事する人に対して優先接種を実施しました。さらには、公共交通機関の乗務員等を対象とした優先接種を行うとともに、歓楽街での感染拡大やクラスターの発生を防止するため、中洲地区の接待を伴う飲食店にお勤めの方を対象に、臨時接種会場での接種を行いました。

船員の方へ
 船員の方で、福岡市に住民票はないが長期乗船の都合などで福岡市での接種を希望する場合は、福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター(092-260-8405)に電話し、船員であることを伝えて予約を取ってください。接種券は必要です。



接種費用 (1・2回目)

無料(全額公費)



 

接種場所 (12歳以上 1・2回目)

集団接種会場で接種ができます。ファイザー社製及び武田/モデルナ社製ワクチンを使用します。
12歳~15歳の方は地域の小児科でも接種できます。

  • ※武田社ワクチン(ノババックス)の接種は、18歳以上の方を対象に福岡県が実施します。詳細はこちらの福岡県ホームページをご確認ください。


臨時特設会場(期間限定)

天神立ち寄り接種
福岡市役所1階ロビーでも接種を行います(8月末までは福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象ですが、9月2日以降は12歳以上の方を対象とします)。
詳細はこちらからご確認ください。

夏休みまちかど接種
8月の金曜・土曜限定で、ソラリアプラザで接種を行います(福岡市に住民登録のある16歳以上の方が対象)。
詳細はこちらからご確認ください。




集団接種会場 (12歳以上 1・2回目)

中央体育館(中央区赤坂2丁目5-5)で実施します。曜日により使用ワクチンが異なります。
※9月1日から、日曜日は小児接種を実施するため、12歳以上の方の接種は実施しません。12歳以上の方の1・2回目接種は、中央体育館(月曜から土曜)と市役所会場で実施します。


1・2回目 12歳以上 集団接種会場
曜日・開設時間 使用ワクチン 予約なし接種受付時間
月曜~土曜 11時~21時 武田/モデルナ社11時~19時
日曜 11時~21時 ファイザー社実施なし

※祝日はその曜日に従います。
※令和4年6月10日から、月曜から土曜に限り、市外居住者でも12歳以上であれば住所地外接種届出済証なしに1・2回目の接種ができます。予約は市コールセンター(092-260-8405)にお電話ください(インターネットからの予約はできません)。なお、予約なしでの接種も可能です。



予約なし接種の注意事項

・予約なし接種は福岡市への住民登録の有無にかかわらず可能です(6月10日から)。
必ず接種券本人確認書類をもってお越しください。
・実施日は月曜から土曜で、受付時間は11時から19時までです。
・当日の受付を終了した場合は市ホームページにてお知らせします。
・予約状況によってはお待ちいただく場合があります。



(12歳から15歳の方へ)地域のクリニック

12歳から15歳の方のワクチン接種については、地域の小児科クリニックでの個別接種を推奨しています。また、集団接種会場で接種される場合は、中央体育館の日曜日に小児科医を配置した専用の予約枠(ファイザー使用)を用意しています。

※実施医療機関はこちら(12歳から15歳の方へ接種可能な接種会場一覧 (72kbyte)pdf)をご覧ください。
※医療機関への電話予約や来院による予約はお控えください。インターネット上の予約専用サイトまたは福岡市新型コロナワクチン接種コールセンターへのお電話により予約してください。

※12歳から15歳の方が接種される場合は、保護者(親権者)の同伴が必要です。
※保護者(親権者)が同伴できない場合、集団接種会場に限り、ご家族の同伴でも構いません。その場合は委任状が必要です。
 保護者以外の方が同伴する場合の委任状 (412kbyte)pdf



集団接種会場へのご来場の際の注意事項

 新型コロナウイルス感染症対策の観点から、感染している方、濃厚接触者、体調不良の方、同居の家族等の感染が疑われる方(PCR検査の結果待ちの方)は、集団接種会場への入場はできません。予約済みの方は予約の振替えに対応しますので、コールセンターにご相談ください。 福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター 092-260-8405(8時30分~17時30分)


福岡県が実施する接種会場

 福岡県では、県民(福岡市民を含む)を対象に接種を実施しています。詳細は福岡県ホームページをご覧ください。


 

高齢者施設等における接種(出張接種) ※施設管理者向け

 高齢者施設、障がい者支援施設等における接種(出張接種)に関する情報を掲載しています。詳しくは「高齢者施設等における新型コロナウイルスワクチンの接種について」をご覧ください。



【終了】
市内850か所のクリニックでの1・2回目個別接種は令和3年10月3日をもって終了しました(ただし12~15歳の方への接種を除く)。
在宅療養者を対象とした訪問接種は令和3年10月29日をもって受付終了しました。
福岡市民病院での接種は令和3年11月1日早朝の接種をもって終了しました。
KITTE博多での1・2回目接種は令和3年12月28日で終了しました。


接種開始日 (12歳以上 1・2回目)

  • 地域のクリニックでの個別接種は、令和3年5月24日(月曜日)から開始しています。 →令和3年10月3日をもって終了しました(ただし12~15歳の方への接種を除く)。
  • 各区に設置する集団接種会場での接種は、令和3年6月22日(火曜日)から順次開始しています。 →令和4年1月5日からは中央体育館のみで実施しています。
  • 中央ふ頭クルーズセンターでの集団接種は、令和3年7月5日(月曜日)から開始しています。 →令和3年10月28日をもって終了しました。
  • 福岡市民病院で実施する深夜時間帯の接種は、令和3年7月20日(火曜日)から開始しています。 →令和3年11月1日早朝をもって終了しました。

 

接種の予約 (12歳以上 1・2回目)

 ワクチンの接種を受けるためには、事前の予約が必要です。
 地域の多くのクリニックが、接種可能医療機関として登録しています。

 接種の予約ができるのは、福岡市に住民票があり、接種券をお持ちの満12歳以上の方です。
 現在11歳の方については、12歳の誕生日を迎えた翌月に送付する接種券受け取り後に予約が可能になります。


予約方法

 予約専用サイトから、インターネットでの予約にご協力ください。
 インターネットの利用が難しい場合は、コールセンターで電話予約することが出来ます。
 基礎疾患がある方などは、必要に応じてかかりつけ医に相談のうえ、ご予約ください。
 市役所や区役所には窓口を設置していないため、来訪しての予約はできません。


 予約をはじめとする、インターネットでの各種手続きが可能です。
 インターネット予約マニュアル (994kbyte)pdfを参考に、予約を行ってください。
 ※福岡市外に住民登録をしている方が、やむを得ない事情により、福岡市で接種を受ける場合は、インターネットでは予約できません。



携帯ショップにおけるワクチン接種のオンライン予約のサポート

 現在、ドコモショップ、auショップ、UQスポット、ソフトバンクショップ、ワイモバイルショップ及び楽天モバイルショップにおいて、新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種のオンライン予約のサポートを実施しています。
 ※実際の入力や予約の申込は、ご自身で行っていただきます。
 オンライン予約のサポートを希望される場合は、ご自身が予約可能な時期であることを確認のうえ、ご希望の携帯ショップにインターネット又はお電話で事前予約をお願いします。
 ※予約当日は接種券を持参する必要があります。
 ※スマートフォン等の貸出しは行っておりません。
 ※予約サイトが混雑した場合、また携帯ショップが混雑している場合は、サポートを行うことができない場合があります。


店舗一覧


2.電話で予約

 福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター
 電話番号:092-260-8405
 受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
  ※英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、スペイン語、ポルトガル語での通話も可能です。
  ※コールセンターへご連絡の際に、お掛け間違いが発生しています。
   電話番号をよくお確かめのうえ、お掛け間違いのないようお願いします。

 FAX番号:092-260-8406
  ※耳が不自由な方など電話相談・予約が難しい方のお問い合わせ専用番号です。



3.クリニックで予約

クリニックでの個別接種は10月3日をもって一旦停止します(ただし12~15歳の方への接種を除く)。

基礎疾患のある方が、かかりつけ医に相談のうえ予約を行う場合などに限ります。




接種券 (12歳以上 1・2回目)

現在11歳の方については、12歳の誕生日を迎えた翌月に接種券を送付します。詳細は5~11歳の接種についてをご確認ください。

 

接種券の再発行等について (1・2回目)

発行申請

紛失・破損等による接種券の再発行、転入による発行申請
申請方法:インターネット、電話、郵送
※申請できるのは、福岡市に住民登録をしている満5歳以上の方す。
※市内で転居した場合は、前住所が記載された接種券をそのまま利用できます。接種時には、転居前の住所が確認できる本人確認書類を持参してください。新住所が記載された接種券の発行を希望する場合は、上記の申請方法により、再発行申請をしてください。
※住民票登録地以外への送付を希望する方、または住民票・戸籍に登録のない等の事情がある方は、郵送で申請してください(インターネット・電話での申請はできません)。


発行・再発行申請方法

1.インターネットで申請

1・2回目接種券発行申請サイトから申請してください。
※送付先を住民票住所地以外とする場合は郵送での申請が必要です。


2.電話で申請

接種券・証明書発行事務センター
電話番号:092-753-9455
受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※目が不自由な方には、接種券の封筒及び接種券に点字シールを貼り付けた上でお送りすることも可能ですので、申請時にご相談ください。
※コールセンターへご連絡の際に、お掛け間違いが発生しています。電話番号をよくお確かめのうえ、お掛け間違いのないようお願いします。


3.郵送で申請

接種券再発行申請書と、本人確認書類の写しを同封のうえ、郵送で申請してください。
成年被後見人の接種券について、成年後見人への送付を希望する場合は、本人確認書類の写しに替えて、成年後見登記制度に基づく登記事項証明書(写し) の提出、または審判書謄本(写し)と審判確定証明書(写し)の提出が必要です。


申請様式

※成年被後見人の接種券について、成年後見人への送付を希望する場合は、本人確認書類の写しに替えて、成年後見登記制度に基づく登記事項証明書(写し) の提出、または審判書謄本(写し)と審判確定証明書(写し)の提出が必要です。


送付先
〒810-8620(住所不要)
福岡市新型コロナウイルスワクチン接種 接種券担当 行
※個人情報保護及び新型コロナウイルス感染症対策のため、窓口は設置しておりません。



住所地外接種

福岡市外に住民登録をしている方が、やむを得ない事情により、福岡市で接種を受けるための届け出
申請方法:インターネットまたは郵送
接種の際には、提出いただいた後に発行する、住所地外接種届出済証の持参が必要です。



1・2回目接種券発送状況

令和3年4月27日(火曜日)に、65歳以上の方に対して接種券を送付しました。
令和3年度中に65歳以上に達する方で、令和3年5月11日以前に転入の届け出をされた方についても、追って送付しました。
※接種券は、令和3年3月18日(水曜日)時点の情報に基づき、住民票に記載の住所に郵送しています。

令和3年6月30日(水曜日)に、12歳以上64歳以下の方に対して接種券を送付しました。
12歳以上64歳以下の方で、令和3年7月10日以前に転入の届け出をされた方についても、追って送付しました。
※接種券は、令和3年4月5日(月曜日)時点の情報に基づき、住民票に記載の住所に郵送しています。

 

【感染拡大防止にがんばる『アマビエちゃん』×Fukuoka Smart City Community×福岡市】  (3,352kbyte)pdf



接種証明

新型コロナウイルスワクチン接種の証明書類とその申請についてはこちら





ワクチンの種類について

 現在、福岡市では2種類(ファイザー社、武田/モデルナ社)の新型コロナワクチンを使用しています。
※令和3年8月26日(木曜日)、武田/モデルナ社製のワクチンの一部ロットに、異物が混入していたと厚生労働省から報告がありましたが、クルーズセンターでは、対象のロット番号のワクチンは使用しておりません。また、すべての在庫について該当しておりません。詳細は、厚生労働省のホームページに掲載されています。
※アストラゼネカ社のワクチン接種については、福岡県において予約受付が開始されています。詳しくは福岡県ホームページをご覧ください。


新型コロナワクチンの説明書



ワクチンの有効性と安全性

 ファイザー社 武田/モデルナ社
種類 メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン
発症予防効果
(有効率)
約95%約94%
接種する間隔 3週間
接種後3週間を超えた場合は、できるだけ速やかに
2回目の接種を受けてください。
4週間
接種後4週間を超えた場合は、できるだけ速やかに
2回目の接種を受けてください。
アナフィラキシー発生頻度
(100万回あたり)
4.7件2.5件
接種対象者 接種日時点で12歳以上の方接種日時点で12歳以上の方


これまでに認められている副反応症状

 現在、国内で接種が認められている新型コロナワクチンでは、接種後に注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。こうした症状の大部分は、接種後数日以内に回復しています。接種後に起こる可能性のある症状(副反応)や対応方法については、厚生労働省作成のチラシpdfをご覧ください。
 ※ファイザー社のワクチンにおける臨床試験の主な結果武田/モデルナ社のワクチンにおける臨床試験の主な結果(厚生労働省ホームページ)


ワクチンの種類ごとの主な副反応症状
発現割合 ファイザー社  武田/モデルナ社
50%以上接種部位の痛み、
疲労、頭痛
接種部位の痛み、
疲労、頭痛、筋肉痛
10~50%筋肉痛、悪寒、関節痛、
下痢、発熱、接種部位の腫れ
関節痛、悪寒、吐き気・嘔吐、
リンパ節症、発熱、
接種部位の腫れ、発赤・紅斑
1~10%吐き気、嘔吐接種後7日以降の
接種部位の痛みや腫れ、紅斑

 また、稀な頻度でアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生したことが報告されています。アナフィラキシーの報告状況等については、厚生労働省のホームページに掲載されています。もし、アナフィラキシーが起きたときには、接種会場や医療機関ですぐに治療を行うことになります。


 厚生労働省のホームページには、下記のとおり記載されています。

  • 国内外で、注意深く調査が行われていますが、ワクチン接種が原因で、何らかの病気による死亡者が増えるという知見は得られていません。
  • 海外の調査によれば、接種を受けた方に、流産は増えていません。
  • 接種後の死亡と、接種を原因とする死亡は全く意味が異なります。接種後の死亡にはワクチンとは無関係に発生するものを含むにもかかわららず、誤って、接種を原因とする死亡として、SNSやビラなどに記載されている例があります。
  • 厚生労働省では、医師から副反応を疑って報告された事例を、透明性をもって全て公開しています。詳しくは厚生労働省ホームページをご覧ください。

予防接種健康被害救済制度

 一般的に、ワクチン接種では、一時的な発熱や接種部位の腫れ・痛みなどの、比較的よく起こる副反応以外にも、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が生じることがあります。極めて稀ではあるもののなくすことができないことから、救済制度が設けられています。
 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。認定にあたっては、予防接種・感染症・医療・法律の専門家により構成される国の審査会で、因果関係を判断する審査が行われます。
 制度の詳細は厚生労働省ホームページをご覧ください。




ワクチンQ&A

 ワクチン接種の対象者や方法、効果や副反応、接種後の生活など、ワクチンに関するQ&Aは以下のページからご覧ください。厚生労働省のQ&Aでは、よくある質問に加え、コラムとして専門家が新型コロナワクチンのさまざまな疑問にお答えしています。
 厚生労働省新型コロナワクチンQ&A
 福岡市よくあるお問い合わせ<新型コロナウイルスワクチンの接種>




ワクチン接種にかかる相談窓口

福岡市新型コロナワクチン接種コールセンター

福岡市の新型コロナワクチン接種に関する問い合わせや相談
 電話番号:092-260-8405
 受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
  ※英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、スペイン語、ポルトガル語での通話も可能です。
 FAX番号:092-260-8406
  ※耳が不自由な方など、電話相談が難しい方のお問い合わせ専用番号です。


接種券・証明書発行事務センター

1・2回目及び3回目接種券の発行・接種記録の確認・接種証明(ワクチンパスポートなど)についてのお問い合わせ
 電話番号:092-753-9455
 受付時間:8時30分~17時30分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
※おかけ間違いが多発しています。電話番号をよくお確かめください。



Q&A形式で掲載しています。


福岡県新型コロナウイルスワクチン専用ダイヤル

副反応等に係る専門的な相談に関する問い合わせ
 電話番号:0570-072972(ナビダイヤル)
 受付時間:9時~21時(土曜日、日曜日、祝日も実施)
 ※外国語で相談を希望される場合は、窓口が異なります。
 電話番号:092-687-4884
 対応言語:英語、中国語、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、ネパール語、ミャンマー語、タガログ語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、マレー語、クメール語、モンゴル語、シンハラ語
 受付時間:9時~21時(土曜日、日曜日、祝日も実施)


厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

コロナワクチン施策の在り方等に関する問い合わせ
 電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)
 受付時間:9時00分~21時00分(土曜日、日曜日、祝日も実施)
 ※英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、ベトナム語での通話も可能です。
 ※タイ語及びベトナム語については、受付時間が異なります。
  タイ語:9時00分~18時00分
  ベトナム語:10時00分~19時00分



国の機関等からの情報

 国の機関等からの情報提供につきましては、以下のリンク先をご参照ください。



ご注意ください(消費生活センターより)