本文へジャンプ
人口 :1,482,567
世帯数 :722,250世帯 (2012年2月1日現在)  >>統計情報
救急医療・消防防災・危機管理
福岡市みんなで撲滅、飲酒運転ソーシャルメディア一覧
検索について音声読み上げ・ふりがな
よくある質問
文字サイズ
小標準大
福岡市ホーム市政情報・市民参加くらし・手続き・環境観光・イベント・魅力経済・産業・ビジネス
現在位置:HOMEの中のよくある質問QAの中の水道・下水・河川から水道水の残留塩素が気になる。
更新日: 2011年4月1日

福岡市よくある質問Q&A

「よくある質問内Q&A」を検索する

質問

水道水の残留塩素が気になる

回答

 残留塩素は、水道水の消毒のため含まれており、細菌等が繁殖するのを防ぐ大切な働きをしています。
 残留塩素がない水道水は病原菌で汚染されるおそれがあり、安全とは言えません。

 水道法では、水道水(給水栓)の残留塩素は0.1mg/L以上あることが義務づけられています。
 また、おいしい水の観点から1.0mg/L以下とするように目標値が設定されています。この量は、健康に影響があるものではありません。

 塩素のにおいが気になる場合の水道水のおいしい飲み方について、水道局のホームページに紹介しています。
 詳しくは、関連のページをご覧ください。

関連リンク

お問い合わせ先

水道局 浄水部 水道水質センター
福岡市南区塩原4丁目27の1
電話番号: 092-512-7377
FAX番号: 092-551-9299
suishitu.WB@city.fukuoka.lg.jp