9月19日(土曜日)に西長住公民館で行われた「キャンドルナイト」に高木区長が参加しました。
懇談では、「キャンドルナイト」を地域の皆さまが、毎年楽しみにされており、この取り組みを通じて地域の一体感や交流が生まれているというお話が、大変印象に残りました。
「キャンドルナイト」は、令和5年に公民館30周年を記念して実施されたことをきっかけに、地域の人たちが企画から運営まで関わりながら、今年で4回目を迎えました。
点灯式で、合図とともに、皆さんと一緒にキャンドルに火を灯したことは、その幻想的な風景とあわせて、心に残る思い出となりました。
また、公民館の室内では保育園児や小学生、サークル会員の皆さまが心を込めて制作された灯明を一つひとつ拝見するなど、素敵な体験ができました。
高木区長と西長住校区自治協議会小手川会長
「キャンドルナイト」の事業説明をする
人権尊重推進協議会 大嶋会長

懇談会の様子
点灯式で点灯の合図をする高木区長
公民館の2階から見た紙袋を使ったキャンドルアート
公民館の様子