3月28日(土曜日)、堤団地にこにこパークにて「さくら祭り」が開催され、大倉野区長が参加しました。
会場には、カレーや焼き鳥、ぜんざい、フランクフルトなど多くの店が並び、子どもから大人まで多くの人で賑わいました。川沿いの桜の木は地域の人たちによってライトアップされ、春の訪れを感じながら、ベンチで食事を楽しむ来場者の姿も見られました。
区長は、出店の手伝いをしながら地域の皆さんと交流しました。懇談では「桜はこれからという時期でしたが、多くの方が集まり、とても賑やかで温かみのあるお祭りだと感じました。今後も、このような地域のつながりを大切にした行事が続いていくよう、皆さんのご意見に耳を傾けながら、共により良いまちづくりに取り組んでまいります」と話しました。

祭りの準備中に、地域の方と話す区長(写真左)

川沿いではたくさんの人が飲食を楽しんでいました

フランクフルトの販売を手伝う区長(写真左)

たくさんの人で賑わいました

会場内で1番咲いていた桜の木