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更新日: 2019年9月12日

今週末のおでかけ情報(イベント、科学館、美術館・博物館情報など)

毎週木曜日更新。次回は、9月19日(木曜日)に更新予定です。

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1.イベント

放生会(ほうじょうや) new

9月12日(木曜日)から18日(水曜日)

筥崎宮の写真

春の博多どんたく・夏の博多祇園山笠とならび博多三大祭りに数えられる筥崎宮放生会は「万物の生命をいつくしみ、殺生を戒め、秋の実りに感謝する」お祭りです。毎年9月12日から18日の七日七夜にわたり様々な神事や数多くの神賑わい行事が執り行われ、参道にはお化け屋敷をはじめ射的やヨーヨー釣り、新ショウガの販売など500軒もの露店が参道一帯に立ち並び、連日大変な賑わいをみせます。

今年の放生会では「御神幸」と呼ばれる2年に一度のお神輿行列が行われ、9月12日(お下り)と14日(お上り)が氏子約500名の奉仕により厳粛に斎行されます。古来の形態を留めた行列は時代絵巻さながらです。

場所/筥崎宮全域 (福岡市東区箱崎1-22-1)

関連リンク

アジアフォーカス・福岡国際映画祭2019 オープニングセレモニー new

9月13日(金曜日)午後7時から

アジアフォーカス・福岡国際映画祭のポスター画像

アジア各国からの監督・俳優ら豪華ゲストがキャナルシティ博多の水上レッドカーペットに華やかに登場。噴水をバックにゲストの皆さんが登場するオープニングをお楽しみください!アジア映画の新作・日本未公開作品などを公開する「アジアフォーカス・福岡国際映画祭2019」は、9月13日(金曜日)から9月19日(木曜日)までの開催です。

関連リンク/オープニングセレモニー(アジアフォーカス・福岡国際映画祭2019公式サイト)

和の博多 new

9月14日(土曜日)から10月31日(木曜日)

筥崎宮の写真

歴史ある多くの寺社が残る「博多」を舞台に、伝統芸能、伝統工芸など「和」の魅力を楽しむことができる《まち歩き企画》「和の博多」を開催します!着物で訪れると特典が受けられたり、先着でオリジナルグッズがもらえる「和の博多」スタンプラリーなど。

9月14日(土曜日)は、東長寺(福岡市博多区御供所町2-4)でオープニングイベントを開催します!当日は、境内に福岡・博多の人気店が集まる1日限定のカフェが登場。店舗とメニューは…「MANU COFFEE/Jigoku Blend」「スパイスロード/地獄カレー」「春吉ソフト/五重塔ソフト」「ぱん屋のぺったん/大仏パン」です。本堂ではステージイベントとして、DENKO-SEKKA(花いけパフォーマンスライブ)、話芸の世界~ダンスと落語、ダンスとギター スペシャルライブin東長寺などが行われます。博多松囃子・稚児舞(稚児東流)も。

関連リンク/和の博多始まります!~博多って,いい和ね~

NAKASU JAZZ 2019(中洲ジャズ) new

9月14日(土曜日)、15日(日曜日)

9月の週末は街が音楽に包まれる「福岡ミュージックマンス」
中洲地区の写真

西日本最大級の歓楽街・中洲の夜をジャズの生演奏が彩る、九州最大級の「無料」JAZZフェスです。8つのステージを清流公園など屋内 外に設置。本格的なジャズを初心者も気軽に楽しめます。

場所/西中洲、中洲エリア、キャナルシティ博多、博多リバレイン

関連リンク

九州ゴスペルフェスティバル 2019 in 博多 new

9月14日(土曜日)、15日(日曜日)

9月の週末は街が音楽に包まれる「福岡ミュージックマンス」
博多駅の写真

市民参加型の九州最大級のゴスペルイベント。プロ、アマチュア、国籍、年齢を越えて集まる出演者たちの歌声をお楽しみください。また、参加者全員でゴスペルを歌うグランドフィナーレは圧巻の一言です。ゴスペル、音楽、歌うことが好き!という方、もちろん初めての方もぜひご参加ください!

場所/JR博多駅前広場(福岡市博多区)

関連リンク

侍展XFUKUBI 刀剣ネイル体験イベント new

9月14日(土曜日),15日(日曜日)の午前10時から午後5時(最終受付は,午後4時30分)

刀剣ネイルの写真

ネイルは好きだけど上手く塗れない、ネイルアートに興味はあるけど時間もないし値段も高いし…と尻込みしてきたみなさん!ワンコイン、15~20分ほどで体験できる「刀剣ネイル体験イベント」を開催します。福岡市博物館で絶賛好評開催中の「侍展」と福岡美容専門学校の特別企画です。福岡市博物館2階特設ショップにて「侍展」関連グッズを購入いただいたお客様は,500円で福岡美容専門学校の生徒によるワンコインネイルを体験いただけます。刀剣や福岡をイメージした“ここにしかない”オリジナルデザインのネイルアートを楽しみましょう♪ 女性の方だけでなく、お子様、男性の方も大歓迎です。

場所/福岡市博物館 2階ネイルブース(福岡市早良区百道浜3-1-1

関連リンク

長浜鮮魚市場 市民感謝デー new

9月14日(土曜日)午前9時から正午まで

長浜鮮魚市場の写真

普段は鮮魚店などの買出人しか入れない市場の一部を市民の皆さまに開放し、お買い物をお楽しみいただけます。毎回人気の「本マグロの解体ショー・即売」や「お魚さばき方体験」「こどもお寿司握り体験(※参加無料,事前申込み不要,当日申込み必要)」「お魚ふれあいコーナー」などイベント盛りだくさんです。

夏も終わりを迎え,これからの時期は魚の美味しくなる秋へ向け,秋サバ,水カレイ,カマス,ヤリイカやイワシなど九州近海の魚介類が豊富に水揚げされます。天候(時化)により魚が少ない場合もありますので、予めご了承ください。

場所/福岡市中央卸売市場鮮魚市場(長浜鮮魚市場)内(福岡市中央区長浜3-11-3

関連リンク/【第135回】 長浜鮮魚市場 市民感謝デー(9月)イベント情報

星と遊ぼう会 背振少年自然の家 new

9月14日(土曜日)午後6時から午後9時

星と遊ぼう会の画像

今回は、スペシャル企画『福岡市科学館の移動プラネタリウム』がきます!また、星に関するクラフト教室など星を楽しむ企画がいっぱいです。大人気!「天体講師によるせふり天文台星空ツアー」やプラネタリウムコーナー(天文台星空ツアーとプラネタリウムは受付時に発行する整理券番号順にご案内)もお楽しみください(背振少年自然の家には、日本で3台しかない25センチのフローライト屈折赤道儀が設置されています)。参加無料(クラフト教室は、別途材料費がかかるものがあります)、事前申し込み不要。

場所/背振少年自然の家(福岡市早良区板屋530

関連リンク/背振少年自然の家ホームページ

夜の動植物園 福岡市動物園、福岡市植物園 new

9月14日(土曜日)開園時間は、午前9時から午後9時(入園は午後8時30分まで)

夜の動植物園のポスター画像

今年の開催はこの日で最後となる「夜の動植物園」。いつもは午後5時で閉まる動物園、植物園を、午後9時までお楽しみいただけます(入園は午後8時30分まで)。夜行性動物の生態や行動、夜にしか咲かない花などが観察できる特別開園です!なかでも特に「オオマツヨイグサ」は、開花の瞬間を観察できる植物として毎年人気を博しており、花開く様子は必見。開花は夜7時頃から次々にはじまるとのことです。

また、動物園エリアでは、午後6時から午後7時まで、現在ゾウを展示していないゾウ舎を特別に公開します。普段は入れないゾウの寝室や運動場を見学することができます。そのほか、見どころやイベントについて詳しくは、関連リンクからご覧ください。

入園料は、大人600円、高校生300円、中学生以下無料。

場所/福岡市動物園(福岡市中央区南公園1-1)、福岡市植物園(福岡市中央区小笹5-1-1

関連リンク/福岡市動植物園ホームページ

植物観察会(秋の野草) 福岡市植物園 new

9月14日(土曜日)午後1時30分から

福岡市植物園のロゴ画像

秋の野草について学んだあと,福岡市植物園内の見頃の植物を観察します。定員は、当日受付順50人。

入園料は、大人600円、高校生300円、中学生以下無料。

場所/福岡市植物園 緑の情報館2階(福岡市中央区小笹5-1-1

関連リンク/福岡市植物園ホームページ

和白干潟のエコチャレンジ アオサのお掃除大作戦!!2019 new

9月14日(土曜日)、9月29日(日曜日)、10月12日(土曜日)各日とも午後2時から午後4時※受け付けは開始30分前から開始

アオサ回収作業の写真

和白干潟では,毎年9月頃から海藻のアオサが打ちあがり,腐って悪臭の原因となったり,アサリなどの干潟の生きものに影響を及ぼしたりします。和白干潟の豊かな自然を守るため,干潟に積もったアオサをみんなで回収する活動に参加してみませんか。参加無料、事前申し込み不要。直接,集合場所へお越しください。

集合場所/和白干潟(海の広場)(福岡市東区和白4丁目海岸)

関連リンク/「和白干潟のエコチャレンジ アオサのお掃除大作戦!!2019」開催

今津リフレッシュ農園「花まつり」 new

9月15日(日曜日)午前10時から午後3時※雨天決行

イメージ写真

季節の花苗・野菜苗を紹介するとともに、格安で販売します。また,来園者先着100名に花苗を配布します。

場所/今津リフレッシュ農園(福岡市西区今津5685

関連リンク/今津リフレッシュ農園「花まつり」

ずっと一緒に暮らすための犬猫よろず相談 new

9月15日(日曜日)午後1時から午後4時

「ずっと一緒に暮らすための犬猫よろず相談」ちらし画像

ペットと楽しくずっと一緒に暮らしていただくために,飼い主の方が抱えている悩みや困っていることの相談を受けアドバイスを行います。

場所/ふくおかどうぶつ相談室(福岡市家庭動物啓発センター)(福岡市西区内浜1-4-22)(西区役所南西裏)

関連リンク/「わんにゃんよかネット」ホームページ

敬老の日イベント 福岡タワー new

9月16日(月曜日・祝日)午前9時30分から午後10時(最終入館は午後9時30分)

福岡タワーの写真

敬老の日にちなみ、福岡タワーでは9月16日(月曜日・祝日)は、65歳以上の方々をタワー展望室に無料ご招待させていただきます。また、65歳以上の方100組を限定に、記念写真サービスが1枚500円となるサービスも実施いたします(記念写真サービスは割引券がなくなり次第、終了)。

場所/福岡タワー(福岡市早良区百道浜2-3-26

関連リンク/「福岡タワー」ホームページ

「敬老の日」特別ガイド 福岡市動物園 new

9月16日(月曜日・祝日)午後1時からツキノワグマの「ハナコ」、午後2時からマレーバクの「ジュリ」

ツキノワグマの「ハナコ」とマレーバクの「ジュリ」の写真

飼育員だからこそ知っている動物の「くせ」や「習慣」など、とっておきのお話に加え、ご長寿動物をお祝いする特別ガイドです。

午後1時からはツキノワグマの「ハナコ」、午後2時からはマレーバクの「ジュリ」です。ジュリは、国内で飼育されているマレーバクの中では最高齢です。当日どなたでも参加できます。開始時刻までに、獣舎前へお越しください。※天候不良や動物の体調により中止することがあります。あらかじめご了承ください。

入園料は、大人600円、高校生300円、中学生以下無料。

場所/福岡市動物園 ツキノワグマ舎、マレーバク舎(福岡市中央区南公園1-1

関連リンク/福岡市動物園ホームページ

アジアフォーカス・福岡国際映画祭協力「チャン・リュル監督特集」 映像ホール・シネラ new

9月16日(月曜日・祝日)《監督来場予定!》

福岡市総合図書館映像ホール・シネラの写真

映画「福岡」の監督、チャン・リュル監督の特集を開催します。上映予定作品は「風と砂の女」「豆満江」。上映後、監督の質疑応答があります。観覧料は、大人500円、大学生・高校生400円、中学生・小学生300円。定員制。各回入替制。チケットはすべて当日券。前売り券はありません。チケットの販売は上映の1時間前からです。

映画「福岡」は、チャン・リュル監督が福岡市を舞台にして完成させた作品で、9月13日から19日までキャナルシティ博多で開催される「アジアフォーカス・福岡国際映画祭」で日本初公開されます。

場所/福岡市総合図書館 映像ホール・シネラ(福岡市早良区百道浜3-7-1

関連リンク/アジアフォーカス・福岡国際映画祭協力「チャン・リュル監督特集」(映像ホール・シネラホームページ)

アジアフォーカス・福岡国際映画祭協力「日本映画名作選」 映像ホール・シネラ

~9月23日(月曜日・祝日)まで。※休館日・休映日除く

福岡市総合図書館映像ホール・シネラの写真

福岡市総合図書館収蔵の日本映画の名作・秀作を上映します。上映予定作品は「無法松の一生」「ビルマの竪琴」「鉄腕投手 稲尾物語」など。観覧料は、大人500円、大学生・高校生400円、中学生・小学生300円。定員制。各回入替制。チケットはすべて当日券。前売り券はありません。

場所/福岡市総合図書館 映像ホール・シネラ(福岡市早良区百道浜3-7-1

関連リンク/日本映画名作選(映像ホール・シネラホームページ)

プチ展示「逸品紹介 Vol.52 木鏃」 福岡市埋蔵文化財センター

~9月中旬までの予定。午前9時から午後5時(入館は午後4時30分)※月曜休館

埋蔵文化財センターの玄関には,展示室とは別の小さな展示ケースがあります。その展示ケースでは福岡市内で出土した「逸品」を随時展示しています。今回は、弥生時代~古墳時代の遺跡から出土した「木鏃(もくぞく)」をご紹介します。

木鏃の写真

古代の矢の先端に取り付ける鏃(やじり)には、一般的に石や金属が使われます。しかし中には木で作られた「木鏃」もあります。木鏃は鳥撃ちに使ったという説もありますが、展示する資料は、先端が鋭く三角形に加工されるなど、一般的な木鏃に比べて精緻な加工が施されています。先端部の形状は古代中国で使われた弩(いしゆみ)の鏃とされる「三翼鏃(さんよくぞく)」にも似ています。弩は中国で秘密兵器とされ、国外には伝わらなかったと考えられています。実はひそかに日本にも弩が伝来していたのか、それとも鏃の形だけが伝わったのか、あるいは偶然の一致か。その解明にはさらなる発見や研究が必要です。

入館無料。どうぞご来館ください!

場所/福岡市埋蔵文化財センター(博多区井相田2-1-94

関連リンク/埋蔵文化財センター玄関のプチ展示で,弥生~古墳時代の木鏃を公開中! 

ハチクマ観察会 油山へタカの渡りを見に行こう

~10月14日(月曜日・祝日)まで

ハチクマ観察会のちらし画像

ハチクマは,両翼を広げた長さが130センチメートルになる大型のタカで、夏に日本で子育てをし,秋になると越冬のため東南アジア方面へ飛んでいく渡り鳥です。蜂の幼虫を食べる習性があること,仲間のクマタカに似ていることが,「ハチクマ」の名前の由来といわれています。油山の中腹にある片江展望台は,ハチクマの渡りが観察できる日本有数のスポットです。9月7日(土曜日)から10月14日(月曜日・祝日)まで「ハチクマ観察会」を開催します!期間中は、日本野鳥の会福岡支部の会員が渡りの解説を行いますので,ぜひ詳しく聞いてみて下さい。事前申し込み不要です。

場所/片江展望台(福岡市城南区大字片江106-1)

関連リンク/ハチクマ観察会 油山へタカの渡りを見に行こう

福岡市ミュージアム3館連携企画「闘志をまとう」

福岡市ミュージアム3館連携企画「闘志をまとう」のちらし写真

世界の強豪国が集まる福岡でのラグビー大会をミュージアム3館がスクラムを組んで応援します!  肉体にまとう、強靭な筋肉から、侍の武具甲冑、そしてモビルスーツまで。迫力ある作品をぜひ間近で「観戦」してください!

福岡市美術館「富野由悠季の世界-ガンダム,イデオン,そして今-」≪~9月1日(日曜日)まで≫、福岡アジア美術館「対決! アジアの肉体派」≪~9月24日(火曜日)まで≫、福岡市博物館「侍-もののふの美の系譜-」≪9月7日(土曜日)から11月4日(月曜日・振休)≫

会期中は、各館にラグビーワールドカップ2019PRコーナーを設置し、大会概要や日本ラグビーの歴史、福岡で試合を行う各国のチームプロフィールをパネル解説するほか、ラグビー関連ユニフォームやワールドカップ2019レプリカボールなどを展示します。

場所/福岡市美術館(福岡市中央区大濠公園1-6)、福岡アジア美術館(福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階)、福岡市博物館(福岡市早良区百道浜3-1-1

関連リンク




2.科学館・美術館・博物館情報

福岡市科学館中央区六本松4-2-1)※毎週火曜日休館

福岡市科学館の写真

◆特別展・企画展

「MINIATURE LIFE展」田中達也 見立ての世界」~10月14日(月曜日・祝日)まで≪観覧料:一般(大学生以上)1000円、中高生700円、小学生500円≫


ドームシアター(プラネタリウム)

 福岡市科学館独自のオリジナル番組や全国で放映中の人気番組を一般番組料金にてお楽しみいただけます。一般番組観覧料は、大人500円、高校生300円、小・中学生200円。


サイエンスショー

 科学をテーマに、様々なショーを実施します。目の前で繰り広げられるショーをお楽しみください。平日は1日2回、土曜日・日曜日・祝日、春休み、夏休み、冬休みなどの期間中は、1日6回サイエンスショーを実施します。


ものづくりプログラム

 ものづくり体験プログラムでは、身のまわりにある材料を使って、ものづくり体験をおこないます。土曜日・日曜日・祝日に実施します。


福岡市博物館早良区百道浜3-1-1

福岡市博物館の写真

◆特別展示

侍 ~もののふの美の系譜~The Exhibition of SAMURAI」~11月4日(月曜日・振休)まで≪観覧料:一般1,500円、高大生900円、中学生以下無料≫


◆企画展示≪観覧料:一般200円、高・大生150円、中学生以下無料≫


福岡アジア美術館博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階

福岡アジア美術館の写真

◆展覧会

三館連携企画 「対決!アジアの肉体派」~9月24日(火曜日)まで≪観覧料:一般200円、高校・大学生150円、中学生以下は無料≫

福岡市ミュージアム3館連携企画「闘志をまとう」のちらし写真

「あじび研究所」第2弾 マーリガーワゲー・サルリス(スリランカ)《ガウタマ・シッダールタ王子の誕生》~9月24日(火曜日)まで≪観覧料:一般200円、高校・大学生150円、中学生以下は無料≫



福岡市美術館中央区大濠公園1-6

福岡市美術館の写真

 コレクション展やこれから開催される展覧会については福岡市美術館ホームページをご覧ください



3.交通案内

おでかけには、地下鉄などの公共交通機関をご利用ください。

福岡市地下鉄

福岡市営渡船

市内交通ガイド(福岡・博多の観光情報が満載!福岡市公式シティガイド よかなび)


4. 施設案内福岡市Webまっぷ福岡市バリアフリーマップ など)


5.そのほかのイベント情報