東光校区子ども会育成連合会~夏のスノードームを作ろう~
実施日時・開催場所
- 令和8年7月25日(土曜日)10時から11時30分
- 東光公民館
遊びの達人
古賀麻美さん
実施団体・参加人数
- 東光校区子ども会育成連合会
- 小学生29人、保護者11人、幼児2人、子ども会育成連合会役員4人
活動の目的
- ものづくりを通して想像力を養い、オリジナルの作品完成させる喜びや楽しさを体感する。
- 話し合うの場を持つことで協調性を育む。
- 保護者も保護者同士のグループで活動することで交流を深め、子どもと同じ楽しさを味わう。
活動の内容
- 夏のスノードーム作り
- 材料は蓋つきの瓶、メラミンスポンジ、水槽用の人工水草、魚やペンギン・クジラなど飾り小物、精製水、グリセリン、 スノーパウダーやラメ、強力な接着剤。
- 一人一人の材料を個別に配るのではなく、各テーブルに置かれたものの中から自分が欲しいものを選んだ。
- 子ども同士で話し合いをしながら選び、ひとりひとり個性的な作品が完成。
参加者の感想
1.子ども
- 難しいところも頑張って作った。もっとうまくできるようになりたい。
- 自分で作ることができたのが楽しかった。
- 冬のスノードームとは作り方が違ったのが楽しかった。
- 冬の時は、スポンジが台座から離れて飾りが逆さになってしまい悔しい思いをしたが、今回はうまくできてよかった。
2.保護者
- 自由にさせることで子どもたちから色々なアイディアや発想が生まれたので良かった。
- 魚やカニなどを選ぶのも、考えたり話し合ったりしながら選んだことで個性が出てよかった。
- 考えて構成し、形にしていく今回のようなイベントを今後も続けて欲しい。
活動の様子








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