本文へジャンプ
現在位置:福岡市ホームの中の市政全般の中の広報・報道から福岡市無料公衆無線LANサービス「Fukuoka City Wi-Fi」
更新日: 2017年3月21日
 

English / 中文 / 한국어

 
 

福岡市無料公衆無線LANサービス
『Fukuoka City Wi-Fi』


 

 福岡市では、来街者の利便性向上等を目的として、無料公衆無線LANサービス「Fukuoka City Wi-Fi」を提供しています。平成29年1月1日から新天町商店街でサービスを開始しました。ぜひ、ご利用ください!

平成28年12月28日記者発表資料はこちら(618kbyte)pdf

 
 

一度の利用登録で、Fukuoka City Wi-Fi も Nishitetsu Bus Free Wi-Fiもご利用いただけます!

 

 平成28年9月1日から、100円循環バスなどで提供されているNishitetsu Bus Free Wi-Fiとの認証連携を開始しました。Fukuoka City Wi-FiおよびNishitetsu Bus Free Wi-Fiのいずれかのサービスで一度ご利用登録すると、再登録やWi-Fi接続アプリの必要なく、両Wi-Fiサービスを相互に利用できます。

一度の利用登録で両サービスが利用可能に!

平成28年8月4日記者発表資料はこちら(342kbyte)pdf

 

情報バナーを活用した広告モデル構築に向けた実証実験を実施します。

 このたび、エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社とFukuoka City Wi-Fiを活用した広告事業に係る実証実験実施に関する協定を締結し、新たな歳入源の確保に向けて、Fukuoka City Wi-Fiの情報バナーを活用した広告モデル構築に関する調査・検証を開始しました。  
 今回の実証実験は、Fukuoka City Wi-Fi経由でインターネットに接続した場合に表示される情報バナーに、新たに民間企業が出稿できる広告枠を設定し、広告媒体としての需要や価値等を庁舎・検証するとともに、事務的・技術的なシステムの確立を行うことを目的とするものです。
【実施期間】 
 協定締結の日から平成29年3月31日まで
【福岡市・NTTBPの役割】
 福岡市:Fukuoka City Wi-Fiのシステム環境の提供
 NTTBP:広告募集から広告バナー掲載までの一連の業務
【広告の提供方法】
 〇バナーをクリックすると広告ページに遷移するもの
 〇バナーを経由して、オフラインでも閲覧できるコンテンツとして配信するもの(※詳細は添付ファイルに記載)


 

 実証実験を通じて、Wi-Fi環境を有効活用した新たな歳入源確保のスキームを構築し、Wi-Fiサービス提供の維持・向上に向けた持続可能な運用モデルの確立を目指します。

平成28年8月4日記者発表資料はこちら(591kbyte)pdf


福岡マラソンに向けたWi-Fi環境整備・おもてなしを実施しました。

 平成28年11月13日の福岡マラソン開催当日、マラソンのフィニッシュ会場に、Fukuoka City Wi-Fiの臨時スポットを設置しました。
 詳しくはこちら(559kbyte)pdf

 Fukuoka City Wi-Fiに接続すると表示されるバナーから、応援ガイドやイベントスケジュール、お帰りルートマップなどを確認できるコンテンツを提供しました。
 また、EXPO会場・マラソンフィニッシュエリアのエヌ・ティ・ティブロードバンドプラットフォーム社の出展ブースでは、Wi-Fi環境を活用して大会限定オリジナル写真フレームを配信し、記念撮影ができるWebサービス「フォトサークル」を提供しました。
 詳しくはこちら(2,485kbyte)pdf 

 EXPO会場、ファンラン・マラソンフィニッシュエリアで混雑状況・人流把握の調査を目的に、カメラを使った解析を実施しました。

 
 

ライオンズクラブ国際大会に向けたWi-Fi環境整備・おもてなしを実施しました。

 

 平成28年6月25日に開催されるインターナショナル・パレードの参加者集合会場である冷泉公園・冷泉小学校、および、6月25日・26日に開催されるライオンズマーケットの開催会場である天神中央公園に、Fukuoka City Wi-Fiの臨時スポットを設置しました。また、平成28年6月25日・26日にライオンズマーケットにおいて、Wi-Fi環境を活用して大会限定オリジナル写真フレームを配信し、自撮りで記念撮影ができるWebサービス「フォトサークル」を提供しました。

 

フォトサークルの詳しい内容・ご利用手順はこちら
平成28年6月23日記者発表資料はこちら(2675kbyte)pdf

 

一度の利用登録で、Fukuoka City Wi-Fi もOnsen Oita Wi-Fi City もご利用いただけます!

 

 平成28年4月15日から、Fukuoka City Wi-FiおよびOnsen Oita Wi-Fi Cityのいずれかのサービスで一度ご利用登録すると、両Wi-Fiサービスを相互に利用できるようになりました。
 これまで、異なるサービスを利用する場合には、サービス毎に利用登録を行うか、Wi-Fi接続アプリのダウンロードが必要でした。今回の取り組みは、インターネットブラウザでの認証連携となるため、再登録やWi-Fi接続アプリを必要とせず、両Wi-Fiサービスを利用することが可能です。

一度の利用登録で両サービスが利用可能に!
 

 また、認証連携開始と合わせて、各Wi-Fiサービスの利用開始時に表示されるポータル画面上に、それぞれの都市の観光情報サイトバナーを配置し、相互に観光情報を配信します。

各Wi-Fiサービスのポータルサイトで相互に観光情報を配信します。
 

平成28年4月14日記者発表資料はこちら(406kbyte)pdf
協定締結式当日の様子はこちら

 
 

SNSなどのアカウントで利用登録ができるようになりました!

 

 平成28年4月1日から、SNSやWebサービスなどのアカウントを利用した「OpenID認証」を新たに導入しました。これにより、SNS等の利用者は、普段利用しているアカウントの登録で、Fukuoka City Wi-Fiの利用認証が可能となります。

 
初回利用登録時に2種類の方法から選択いただけます。
 

平成28年3月31日記者発表資料はこちら(264kbyte)pdf


地方創生に資する「地域情報化大賞2015」 部門賞(地域活性化部門)を受賞

 

 このたび、総務省が主催する、地方創生に資する「地域情報化大賞2015」において、「Fukuoka City Wi-Fi」の取り組みが部門賞(地域活性化部門)を受賞しました。
 今回の受賞は、事例の独創性・先進性、継続性、横展開、ICT利活用、住民等との連携・協力、波及効果等を踏まえ、学識経験者等から構成される審査会により審査が行われ、決定したものです。なお、表彰式は平成28年3月9日に東京都内で行われます。

〇地方創生に資する「地域情報化大賞2015」について
 地域課題の解決に資するICTの利活用を普及促進していくことを目的として、昨年度から総務省主催により実施。地域の自律的な創意・工夫に基づいて、ICT(情報通信技術)を利活用して地域の課題の解決に取り組んでいる先進的な事例を発掘し、優れた事例を表彰するもの。
 
 今後も、積極的な新たなチャレンジにより、さらに進化したサービスの提供を目指すとともに、本サービスを通じて、都市の魅力向上や観光・集客産業の振興に取り組んでまいります。

 

平成28年1月22日記者発表資料はこちら(336kbyte)pdf
総務省 報道発表はこちら


福岡市博物館でビーコンを活用したコンテンツ配信を実施しました。

 

 平成28年1月5日(火曜日)から1月31日(日曜日)まで、エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社との共働により、福岡市博物館でビーコンを活用した情報発信の実証実験を行いました。

 

平成28年1月4日記者発表資料はこちら(336kbyte)pdf


福岡マラソンのマラソンフィニッシュ会場にFukuoka City Wi-Fiの臨時スポットを設置しました。

 

 平成27年11月8日(日曜日)の福岡マラソン開催当日、マラソンのフィニッシュ会場にFukuoka City Wi-Fiの臨時スポットを設置しました。

 

詳しくはこちら(2.5MB)pdf


Wi-Fi接続アプリでの新たな情報発信を開始!

 

 平成27年7月1日(水曜日)から、フリーWi-Fi接続アプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」に新たに搭載される機能「カスタマイズJapan Wi-Fi」を活用した観光情報の発信を実施しました。

 

平成27年7月1日記者発表資料はこちら(452kbyte)pdf


Fukuoka City Wi-Fi×自動販売機 ストリートでのサービス提供を開始!

 

 平成27年4月14日(火曜日)から、テルウェル東日本株式会社との共働により、自動販売機でのサービス提供を開始しました。屋外に設置された自動販売機でのサービス提供は、本市初の取り組みとなります。

 

平成27年4月14日記者発表資料はこちら(495kbyte)pdf

 

Wi-Fi・デジタルサイネージ・ビーコンの連動による緊急情報発信デモンストレーション

 

 今回のデモンストレーションでは、Wi-Fiと最新技術を搭載したデジタルサイネージ・ビーコンとの連動による、緊急時の情報発信を実施しました。

 

平成27年3月17日記者発表資料はこちら(538kbyte)pdf

 

情報バナー表示機能を新たに搭載!情報発信力を強化します!

 

 平成26年12月2日から、Fukuoka City Wi-Fiをご利用いただく端末のインターネットブラウザ上部に、新たに「福岡市からのお知らせ」等を表示するバナー枠を新設しました。

 

平成26年11月28日記者発表資料はこちら(260kbyte)pdf

 
 
 

面倒な手続きなしで、6ヵ月間はフリーに利用可能!

 

 平成26年8月より、再接続時や拠点移動毎にお願いしていた同意認証手続きを不要としました。これまで「すぐに接続が切れる」「再認証が必要で面倒」といったご意見をいただいていましたが、これにより、6ヶ月間はフリーで利用可能となり、さらに便利にご利用いただけます。

 

平成26年7月29日記者発表資料はこちら (698kbyte)pdf

5言語対応Fukuoka City Wi-Fi専用サイトをオープンしました!

 海外をはじめ、福岡市へ来訪される方に、Fukuoka City Wi-FiをPRするため、日本語・英語・韓国語・中国語(簡体字・繁体字)の5言語対応専用Webサイトをオープンしました。サイトでは地図を活用してFukuoka City Wi-Fiが利用可能なエリアの情報(施設名・利用時間・所在地・エリア紹介など)を表示します。ぜひ、ご利用ください。

【Fukuoka City Wi-Fi専用webサイト】
日本語
 / English / 한국어 / 中文 (簡体字) / 中文 (繁体字)

 
Fukuoka City Wi-Fi専用サイトトップページ

 
 

ビッグデータ・オープンデータへの新たな取り組みについて

 

 福岡市では、ビッグデータ・オープンデータへの取り組みに向け様々な対応をすすめています。Fukuoka City Wi-Fiの利用状況(認証数)・アンケート集計について、個人を特定できない形式に処理した情報をオープンデータとして公開しています。(※平成26年8月1日から利用規約を変更しました。)
オープンデータはこちら

 

新天町商店街でサービス開始!

 

 平成29年1月1日から新天町商店街でサービスを開始しました。
 平成28年12月28日記者発表資料はこちら(618kbyte)pdf

 
 
 
新天町商店街(image)

新天町商店街

 

 今後も、拠点拡大について引き続き検討を進め、都市の魅力向上や、さらなる利便性の向上に取り組みます。





  • 【平成29年の新拠点】
  • ・1月1日~   新天町商店街(サンドーム(メルヘン広場)をはじめとする通り一帯)

 

民間施設でもFukuoka City Wi-Fiを提供可能

 民間施設と福岡市の共働により、「サットンホテル博多シティ」「東洋ホテル」「ホテルニューオータニ博多」「ふくぎん本店広場」「レソラ天神」「福岡パルコ」「avex beach paradise cafe in MOMOCHIHAMA」「アゴーラ福岡山の上ホテル&スパ」「TSUTAYA BOOK STORE TENJIN」「キャナルシティオーパ」「岩田屋本店本館前広場」「大丸 福岡天神店」「レソラサウステラス」「ソラリアステージ」「天神コア」「博多駅地下街」「博多1番街」「マイング」「博多リバレインモール」「LINE FRIENDS CAFE&STORE 福岡」西鉄グランドホテル」「西鉄ホテル クルーム博多」「西鉄イン 福岡」「西鉄イン 天神」「新天町商店街」など、宿泊施設や商業施設などにもFukuoka City Wi-Fiの拠点ができています。

~ 民間との共働による拠点拡大について ~
 Fukuoka City Wi-Fiのサービスを提供できる、専用の無線LAN機器を提供中です。無線LAN環境整備に関する協定を福岡市と締結し、この機器を購入・設置することで、民間施設でもFukuoka City Wi-Fiのサービスを提供できるようになります。
 このように、福岡市は民間と共働でFukuoka City Wi-Fiを拡大し、都市の魅力・都市間競争力の向上を目指します。

~ 宿泊施設への導入の狙い~
 福岡市が実施した韓国の方へのアンケート調査では、公衆無線LANを利用したい場所として「ホテル等の宿泊施設」が最多の64.0%と、非常に高い割合を占めています。
 そこで、空港や港などの玄関口で利用できるFukuoka City Wi-Fiを、宿泊施設などの民間施設でも利用可能とすることで、観光客の利便性向上を促進します。

 
民間との共働
 

「Japan Connected-free Wi-Fi」に協力

 

 Fukuoka City Wi-Fiのように訪日外国人が自由に利用できる公衆無線LANサービスに、簡単に接続可能とするアプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」が、エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム(株)より提供されています(詳細)。
 福岡市は利用者の利便性向上のため、「Japan Connected-free Wi-Fi」に協力しております。


 
Japan Connected-Free Wi-Fi
 

※ エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム(株)は、Fukuoka City Wi-Fiの整備運用事業者です。


新北市とのWi-Fiローミングサービス終了のお知らせ

 

 平成25年8月から、海外からの観光客の利便性向上を目的に実施していた、新北市(台湾)公衆無線LANサービス「New Taipei City Wi-Fi」とのWi-Fiローミングにつきましては、「New Taipei City Wi-Fi」の「iTaiwan」(※台湾中央政府が新北市を含む全土に展開している公衆無線LANサービス)への統合に伴い、平成27年7月31日をもってサービスを終了いたしました。
 平成27年7月31日記者発表資料はこちら(172kbyte)pdf

 

 
 
 

『Fukuoka City Wi-Fi』の目的

 

1) 来街者の利便性向上
 福岡市では近年、中国や韓国をはじめとする海外からの観光客が増加しています。本サービスにより、これらの観光客が簡単にインターネットを利用することができるようになります。
2) 情報発信力の強化
 福岡市の観光情報や市政情報を発信することで、市の魅力や旬な情報を、より多くの人に伝えることができるようになります。
3) 災害時の活用
 災害時には緊急情報の発信を行います。また、通信回線のバックアップとして活用されることも想定しています。これにより、災害情報等を得やすくなると考えられます。

 

利用規約

 

 福岡市公衆無線LAN 『Fukuoka City Wi-Fi』をご利用の方は、必ず以下の利用規約に同意した上でご利用ください。(※平成28年4月1日から利用規約を変更しました。)
 ・福岡市公衆無線LANサービス利用規約 (108kbyte)pdf

 尚、本サービスは市が委託する通信事業者であるエヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社が提供するインターネット接続機能を利用しており、以下の利用規約及び情報提供バナー表示サービス・利用者情報の利用に関するプライバシーポリシーにも同意していただく必要があります。
 ・無料インターネット接続利用規約 (170kbyte)pdf
 ・情報提供バナー表示サービス・利用者情報の利用に関するプライバシーポリシー(84kbyte)pdf

 

利用場所

 

 平成29年1月1日時点での拠点数は全104拠点、アクセスポイント数は476箇所となり、自治体主体の公衆無線LANサービスとしては国内最大級です。

 
 
 
  • ◇ 自動販売機(1拠点)
  • 博多区上川端町 博多DOIMACHIビル前
 

地図

 

概略地図:Fukuoka City Wi-Fi拠点マップ (329kbyte)pdf
詳細地図:福岡市Webまっぷ

 

利用手順

 

 無線設定画面でSSID「Fukuoka_City_Wi-Fi」を選択後、以下の手順に従って、「氏名とメールアドレスを登録する」または「SNSやWebサービスのアカウントでログインする」ことでインターネットに接続できます。尚、IPアドレスやDNSサーバなどのネットワーク設定や、無線の暗号化設定は不要です。
 ①スマートフォンなどの無線設定画面でSSID「Fukuoka_City_Wi-Fi」を選択
 ②ブラウザを起動するとポータル画面が表示されるので、言語(日/英/韓/中(簡)/中(繁))を選択
  ※ ポータル画面が表示されない場合は、ブラウザで再読み込み(リロード)してください
 ③利用規約に同意
 ④氏名とメールアドレスを登録 または SNS・Webサービスのアカウントでログイン
 ⑤セキュリティ警告に同意
 詳細な手順については、以下の手順書をご覧ください。



※ 利用には「氏名とメールアドレスの登録」または「SNS・Webサービスのアカウントでログイン」が必要です。
※一度登録すると、6か月間は再登録なしで利用できます。
※<氏名・メールアドレス登録の場合> 
  氏名・メールアドレスの登録後、セキュリティ同意画面の「再接続時にこの画面を表示しない。」に、
  ・チェックを入れた場合
   6ヶ月間はサービスエリアに入ると自動的にFukuoka City Wi-Fiへ接続されます。
  ・チェックを入れなかった場合
   1回あたりの接続時間は60分です。1日に何度でも利用できます。(利用時間内に限ります。)
   60分以上経過または拠点を移動された場合には、再度セキュリティ同意が必要となります。
 ※<SNSやWebサービスのアカウントでログインの場合>
  6ヶ月間はサービスエリアに入ると自動的にFukuoka City Wi-Fiへ接続されます。
  アカウント登録情報(氏名またはユーザID、メールアドレス)を取得します。 
 尚、Wi-Fi対応機器によっては、一度接続した公衆無線LANサービスに自動的に接続するようになります。この自動接続を回避するための手順については、以下の手順書をご覧ください。

 

セキュリティ

 

 本サービスは海外からの観光客をはじめ、誰もが設定不要で簡単にお使いいただけるよう、WEP等を用いた無線の暗号化は行っておりません。そのため、悪意を持った利用者がいる場合は、無線区間(端末からアクセスポイントまでの区間)の通信内容が傍受され、入力したIDやパスワード、クレジットカード番号等の個人情報を盗み見される可能性があります。その旨ご理解いただき、利用者自身の責任において本サービスをご利用いただくよう、よろしくお願いいたします。

 尚、本サービスはインターネット上の有害な情報へのアクセスを規制する「フィルタリング」を行なっております。

 

その他の無線LANサービス

 

 福岡市が提供する本サービス以外にも、福岡市内では以下の場所で無料の無線LANサービスが提供されております。

 福岡市ではこれまでも、平成20年度から23年度まで「天神・大名WiFi化協議会」により、福岡市役所西広場でWi-Fi活用の実証実験(※AIP(旧:高度IT人材アカデミー)が運営)が行われるなど、無線LAN環境の活用について積極的な取り組みが続けられてきました。
 今後も、民間事業者やNPOなどと連携して、福岡市域での公衆無線LANの環境整備に取り組み、街の魅力を高めてまいります。

 

Fukuoka City Wi-Fi導入のご案内

 

 外国人が多く利用する福岡市内の宿泊施設や商業施設などで、Fukuoka City Wi-Fiの導入を希望される民間施設様は、本ホームページ下方の問合せ先までご連絡ください。


◇概要 
  Fukuoka City Wi-Fi専用の無線LAN機器を購入・設置することで、施設利用者に無料でWi-Fiが使える環境を提供できます。
◇Fukuoka City Wi-Fiの特長
 ・外国からのお客様も簡単に利用可能
 ・複合的なセキュリティ対策により、安心して利用可能
 ・ポータル画面で、施設から利用者へ情報発信可能
◇費用負担
 導入にあたっては、機器の購入・設置費用及び通信費用等をご負担いただきます。 

 
専用無線LAN機器 画像
 

参考資料

 ・福岡市公衆無線LANの環境整備に関する検討会議 報告書 (1,672kbyte)pdf






問い合わせ先

部署: 市長室 広報戦略室 広報課
住所: 福岡市中央区天神1丁目8の1
電話番号: 092-711-4827
FAX番号: 092-732-1358
E-mail: koho.MO@city.fukuoka.lg.jp