福岡市において、不祥事再発防止に向けてすべての職員一人ひとりが自主的・主体的に取り組むことを柱とした「飲酒運転等不祥事再発防止アクションプラン」を平成24年5月に策定しました。
すべての職員一人ひとりが初心に帰り,不祥事を“他人ごと”ではなく自分のこととして捉えて再発防止に向けて主体的に取り組むとともに、その取組みの機運を組織として高めていける組織風土づくりが必要です。また、取組みを一過性のものとせず、改善しながら継続していくことが必要です。
これらを踏まえ、現在,「飲酒運転等不祥事再発防止アクションプラン」に基づく取組みを進めています。