福岡市 西区
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現在位置:福岡市ホームの中の西区の中のくらしの情報の中の子ども・子育てから赤ちゃんが生まれてから
更新日: 2017年1月17日

赤ちゃんが生まれてから

 
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手続き

出生届や子ども医療証など出生にともなう手続きをご案内します。

リンゴのイラスト

 
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手当・助成

次代の社会を担うこどもの健やかな育ちを支援するために、こどもを養育している方に手当を支給します。

加入している医療保険(社会保険、国民健康保険など)から一時金の給付を受けることができます。

安心して病院などで受診できるよう医療費の助成を行っています。

体重2,000g以下での出生など、指定医療機関での入院が必要な未熟児に、健康保険の自己負担分について、医療の給付を受けることができます。

身体に障がいのある18歳未満の児童で、手術等により障がいの軽減が可能な場合に、健康保険の自己負担分について医療の給付を受けることができます。

18歳未満の児童が、特定の慢性疾患に罹患した場合、医療費の一部を公費で助成する制度です。

産休明けからの保育が必要な方に、保育所への入所が可能となる生後3か月までの間、ベビーシッター派遣費用の一部を助成します。

お子さんを3人以上養育されているご家庭の経済的負担を軽減します。

 
 
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子どもの健康

保健師や助産師が家庭訪問して、妊娠、出産、育児に関する相談に応じています。

妊産婦、乳幼児とその母親を対象に、母子巡回健康相談車で地域を巡回し、保健師、助産師、栄養士、歯科衛生士による健康相談を実施しています。

乳幼児期の健康・発育状態を正しく知り、心身ともに健康に育てるために、健康診査を行っています。

感染症が流行するのを防いだり、病気にかからないように、また、かかっても重症にならないようにします。
ポリオの日程については、市政だよりやホームページでご案内します。

こどもの病気や事故防止について、知識や技術をお知らせするとともに、お母さん同士の仲間作りをしています。


小児救急医療相談電話

急な病気やけが、応急処置などに関する相談に、看護師または小児科医が対応します。
 相談時間 19時~翌朝7時(毎日)
 TEL #8000 または 725-2540

 

 
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食事

離乳食教室

上手な離乳食の進め方や作り方・与え方について、実演・試食をともなう離乳食教室を毎月1回開催しています。


栄養相談

離乳食の進め方など、1人ひとりの方に合わせて栄養士が個別にお答えします。

家族の食べる大人のメニューを作る途中や出来上がった料理から、赤ちゃんが食べられるものを取り分けて食べやすいように調理する“とりわけ離乳食”をご紹介しています。

幼児期の特性や幼児食のポイントをおさえ、毎日の食事をこどもと一緒に楽しみましょう。

 
 
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育児支援

身近な相談相手である民生委員・児童委員が赤ちゃんが生まれた家庭を訪問します。

4か月児健診時に、赤ちゃんひとりに1冊の絵本をお渡しし、読み聞かせの効用や地域における読書推進活動の紹介などを行います。

ふくおか子ども情報メールマガジンでは、就学前のお子さんを子育て中の皆さんに、子育てに役立つ情報など、お子さんの年齢にあったメルマガを配信します。


 

 
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その他

福岡市住宅供給公社では、都心部の良質な民間賃貸住宅を借り上げ、特定優良賃貸住宅として、新規入居される新婚・子育て世帯を対象に、家賃助成による居住支援を行っています。

各警察署にある地区交通安全協会でチャイルドシートの無料貸出を実施しています。

西部3Rステーションでは、こども服などの不用品の引取・提供やフリーマーケットを行っています。

妊産婦の方など、車の乗り降りや移動に配慮が必要な方が、公共施設、店舗等の障がい者等用の駐車場などに車をとめ、安全かつ安心して施設を利用できるように支援する制度です。
産後3か月までの方は健康課(保健所2階7番窓口)へ。


 

 
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問い合わせ先

部署: 西区 保健福祉センター 子育て支援課
住所: 福岡市西区内浜1丁目4の1
電話番号: 092-895-7098
FAX番号: 092-881-5874
E-mail: kosodate.NWO@city.fukuoka.lg.jp