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更新日: 2011年4月1日
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・生活習慣病改善の為に
特定健診を受けられた方などで、生活習慣病の予防や改善が必要な方へ、訪問を行っています。 生活改善のためのアドバイスを具体的に行っています。 |
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・寝たきりや閉じこもり予防の為に
家庭を訪問して、少しでも長く元気で家庭で生活できるように、生活面のアドバイスや、健康についての相談を行っています。 |
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病気の予防や生活へのアドバイスなどに電話にて保健師が相談に応じます。 お気軽にご相談ください。 |
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生活習慣病の入口が、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)です。このメタボリックシンドローム予防のための教室を開催しています。 運動習慣や食生活など生活スタイルを見直してみませんか。日程、プログラムについては、市政だよりで随時ご案内します。 |
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健康に関する様々なテーマの講座を実施します。 おおむね65歳以上の方、20名程度でお申し込みください。 (例)転倒予防の運動、 骨を大切にする食事、認知症の予防 など
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・認知症サポーター養成講座
認知症のことを正しく理解し,認知症の方やそのご家族を温かい目で見守る 「認知症サポーター(応援者)」をひとりでも増やしていくために,認知症サポー ター養成講座を開催します。 |
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校区単位で「健康日本21」に取り組んでいます。 「健康日本21」とは、地域に住む人がその地域の特性に合わせた健康目標を決め、地域ぐるみで健康づくりに取り組むことで、10年後には個人や地域全体がより健康になれるように支援しています。 各校区で、健康目標を決め、その目標にそった取り組みをしています。 公民館だより等をご覧ください。 ※ 健康目標として福岡市では「健康ふくおか10か条」を設定しています。 |
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健康ふくおか10か条
第1条 健康(適正)体重を知り、維持しましょう。 第2条 運動を、身近なところで楽しみながら日常生活の中に取り入れましょう。 第3条 人との交流を楽しみ、上手にストレスを解消しましょう。 第4条 家族や仲間と楽しく食事をしましょう。 第5条 朝食で元気な1日を始めましょう。 第6条 質・量を考えて、主食・主菜・副菜を基本に薄味の食事をしましょう。 第7条 たばこの悪影響を知り禁煙、防煙、分煙の輪を広げましょう。 第8条 適正飲酒を守りましょう。 第9条 8020を目指して歯の定期的なチェックを受けましょう。 第10条 年に1回は健診を受けましょう。 |
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高齢者の保健・福祉・介護などの相談窓口(いきいきセンターふくおか)
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中央第1いきいきセンターふくおか (地域包括支援センター) (担当校区:福浜・当仁・南当仁・鳥飼(城南区内を除く)) | 電話 762-8511 |
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中央第2いきいきセンターふくおか (地域包括支援センター) (担当校区:大名・舞鶴・簀子・警固・赤坂) | 電話 734-8011 |
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中央第3いきいきセンターふくおか (地域包括支援センター) (担当校区:春吉・高宮・平尾) | 電話 525-2411 |
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中央第4いきいきセンターふくおか (地域包括支援センター) (担当校区:草ヶ江・小笹・笹丘) | 電話 739-7410 |
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いきいきセンターふくおか(地域包括支援センター)の仕事って?
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いきいきセンターふくおか(地域包括支援センター)は、保健師、社会福祉士、主任ケアマネジャーが高齢者の保健や福祉、介護などの相談を受ける窓口です。 また、介護が必要となるおそれのある方や、介護保険の介護認定で要支援1、要支援2と認定された方のケアプランを作成するなど、高齢者の皆さんが住みなれた地域で安心して自立した生活を続けていくことができるよう支援します。 |
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相談 ・介護保険について ・介護保険以外の福祉サービスについて ・民間サービスについて ・医療機関、介護事業者、施設等の情報提供 ・相談内容に応じた専門機関の情報提供 |
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権利擁護支援 ・権利擁護サービスの紹介 ・成年後見制度の利用支援 ・虐待の早期発見や防止 ・虐待防止ネットワークの構築 |
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介護予防ケアマネジメント ・要支援1・2の方の介護予防サービスのケアプラン作成 ・介護が必要となるおそれのある方の介護予防サービスのケアプラン作成 ・介護予防サービスの評価、プランの見直し |
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包括的継続的支援 ・ケアマネジャーへの支援 ・医療機関やケアマネージャー(居宅介護支援事業所等)など様々な機関とのネットワークづくり |
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ウォーキング
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問い合わせ先
部署: 中央区 保健福祉センター 地域保健福祉課住所: 福岡市中央区舞鶴2丁目5の1電話番号: 092-718-1108FAX番号: 092-734-1690E-mail: chiikifukushi.CWO@city.fukuoka.lg.jp
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