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更新日: 2016年5月10日
地球のいのち,つないでいこう

生物多様性


◆イベント情報◆


「生きものと私たちのくらし展」開催します。


 5月22日は「国際生物多様性の日」です。
 それに併せて,世界各国で生物多様性の保全のメッセージを伝えるイベントが行われています。

 福岡市では,自然環境保全に取り組む団体の活動の様子や,生きもの写真展「生きものと私たちのくらし展」や自然観察会を開催します。ぜひ,ご参加ください。
 
 【生きものとわたしたちのくらし展】 
     時:平成28年5月19日(木)から5月24日(火)まで 
         午前10時から午後5時まで
     場:福岡市役所1階ロビー(中央区天神1丁目8番1号)

 【自然観察会】 ~天神周辺の自然を観察~ 
     時:平成28年5月22日(日) 午前11時から午後12時まで
  集合場所:福岡市役所1階ロビー(中央区天神1丁目8番1号)
     員:20名(先着順)
   み :不要
     金:無料
  

  平成27年度「生きものと私たちのくらし展」開催写真(803kbyte)PDFファイル

生きものと私たちのくらし展の展示風景

【問い合わせ先】
〒810-8620
福岡市中央区天神1丁目8番1号
TEL 092-733-5389
FAX 092-733-5592
Mail k-chosei.EB@city.fukuoka.lg.jp
担当:環境局 環境調整課 自然活動支援係
    坂本,浜田

※生きものと私たちのくらしトークカフェのFacebookはこちら


 

◆過去のイベント情報◆


平成27年度のテーマ
 自然の魅力を体験してみよう!
  「第4回”ビオトープ”からのぞく身近な自然と歴史」終了しました。【平成28年3月20日日曜日

   
ビオトープのメダカやヒナモロコ,春の野草を使って,観察会や五感を使った体験など自然の面白
  を伝えることが出来ました。
    今回のトークカフェでは,「自然や生きもの」と「ごみ」をつなげ,生物多様性について考えました。

    第4回トーク・カフェの様子はこちら (334kbyte)pdf
様子
 
 「第3回 生物多様性って”いただきます”のこと」終了しました。【平成27年12月5日土曜日】 

 私たちが普段食べている物は,どこから来ているでしょうか?

 
今回は食べることが,土や水,微生物,植物,動物すべてにつながっていることを実感し,
生物多様性のつながり考えました。

 実際に行った収穫体験を通じ,野菜たちがやってきた畑や里山の環境について学び,
その野菜を調理しながら生物多様性を楽しく話し合うことができました。

  第3回トーク・カフェの様子はこちら (334kbyte)pdf
植物を手に取って観察している子どもの様子

「第2回 ”どんぐり団子”と”都市と森”」終了しました。【平成27年10月31日土曜日】      

 福岡市内の特別緑地保全地区の1つである 鴻巣山で,
どんぐり拾い木々や生きものの観察を行いました。
 どんぐり団子づくりや会話を通して,生物多様性について考えるコーナーも設けてあり,
福岡市の魅力を再発見することが出来ました。

 
第2回トーク・カフェの様子はこちら (363kbyte)pdf
森の中で話をする参加者たちの様子

「第1回 海のゆりかご”アマモ場”」終了しました。【平成27年10月4日日曜日】             

 海の生物多様性を知るため,生きものの隠れ場所である,
アマモ場でシュノーケリングを行いました。

  
第1回トーク・カフェの様子はこちら (457kbyte)pdf
アマモ場でのシュノーケリングの様子

「生きものと私たちのくらし展」終了しました。

 5月22日は「国際生物多様性の日」です。
それに併せて,世界各国で生物多様性の保全のメッセージを伝えるイベントが行われています。

 福岡市では,自然や生き物を守る活動をしている団体の活動の様子や,生きものたちの写真展を行いました。
生きものと私たちのくらし展の展示風景

日時  平成27年5月19日火曜日 から 平成27年5月25日月曜日 まで  午前10時 から 午後5時まで
会場  福岡市役所1階ロビー(中央区天神1丁目8番1号)
 
「生きものと私たちのくらし展」開催写真(803kbyte)PDFファイル
 

1  日本野鳥の会福岡支部11 かなたけの里公園
2  福岡県自然観察指導員連絡協議会12 有田動物病院
3  九州大学大学院統合新領域学府ユーザー完成学専攻13 まほろば自然学校
4  NPO法人「エコネットふくおか」14 劇団風の子九州
5  NPO法人「循環生活研究所」15 こうのす里山くらぶ
6  NPO法人「グリーンシティ福岡」16 高田奈央子
7  蓮葉井尻の会17 福岡きのこ友の会
8  博多昆虫同好会 福田治18 福岡県自然環境課
9  日本鱗翅学会・日本蛾類学会会員 小藤佳紀19 福岡市油山自然観察の森
10 「たのしイネ」プロジェクト(吉原住宅(有)/福岡教育大学)20 福岡市植物園
21 福岡市港湾局

「自然観察会」開催しました。

日時      平成27年5月23日土曜日
開始時間   (1)午前11時 (2)午後1時半 
会場      福岡市役所1階ロビー集合(中央区天神1丁目8番1号) 


    最近,ゆっくり見つめた野の花はありますか?虫の姿を最後に見かけたのはいつですか?
       天神の真ん中でも生きものっているんです

自然観察会で見つけた植物の様子 生きものとの出会いがいつだったか思い出せない,という人は,ただ気づいていなかっ たり,見てなかったりするだけ。
 生きものたちは,実はいろんなところに,いるんです。

 と,いうことで,天神のど真ん中で「自然観察会」を行いました。普段は忙しく働いたり,通ったりするだけの場所でも,じっくり・ゆっくり見ることで,そこは生きものが暮らす場所に早変わり。
 日々いろんな生きものを観察している田村耕作さんをゲストに,市役所周辺を歩きました。
 自然観察会で見つけた植物や虫の写真の一部 (979kbyte)pdfをご覧ください。 

 「生きものと私たちのくらしトーク・カフェ」が終了しました!

 ふくおかの生きものと,私たちのくらしのためにできることに,みなさんと一緒に考えて,取組んでいきたいと思っています。自然にちなんだお茶やお菓子を食べながら楽しく話し合います。

 
Facebookページ「生きものと私たちのくらしトーク・カフェ」でも,これまでの様子を紹介しています。


終了しました
第5回 「来年の取組みを語ろう」  
平成27年3月15日     
 
第5回トーク・カフェの様子 (3,622kbyte)pdf

 今年度最後となったトークカフェ。 これまでのトークカフェの内容をみんなで振り返りました。

成果をまとめたパンフレットの案を見てもらい,こうしたらいい!というアイデアや,こういうところで配布したらいい!という意見をもらいました。

 恒例のおやつセッションのあと・・・(今回,手作りのツクシ佃煮など,全部で6種類のおやつがあったのです!かなり充実していました。)

 後半は,来年の取り組みについて具体的に話し合いました。小グループに分かれ,「3年後に達成したい生物多様性、私の目標は?」「3年後,私は〇〇〇ができるようになっている」をテーマにメンバーチェンジしました。

 その後,来年の取り組みについて意見を出し合いました。自分の団体の活動をぜひみなさんに体験してほしい!という声も。

 これまでと違い,この先どうするか?についてたくさんお話しできた今回。皆さんの想いをしっかり受け止めたので,来年実現化するよう準備を進めていきます。

 ご参加ありがとうございました。来年もまた新しい動きを進めていきましょう。
トークカフェの成果品の画像


 
終了しました!
第4回 『自然好きな私たちが選ぶ
           「生きものと私たちのくらし」の本』
 
平成27年1月24日
 
第4回トーク・カフェの様子 (1,847kbyte)pdf

 今回は,まさに「本たち」がゲスト。たくさんの本を持って,みなさん集まってくださいました。

 はじめは,エコネットふくおかの真島さんの読み聞かせから。「木(木島始:著/佐藤忠良:絵)」と「いわしくん(菅原たくや)」を読んでいただきました。大きな生命力を感じさせたり,いのちをいただくことや食物連鎖など深いメッセージが込められていました。

 その後,みんなで持ち寄った本を自由に閲覧。テーブルの周りで紹介しあったり,椅子に座ってゆっくりと読んだり。用意したお茶やコーヒー,おやつを楽しみながら,少しゆっくりと時間を過ごしました。
 そして,少人数で本の紹介をしあったり,紹介シート(POP)を書いたりしました。おすすめの理由や,グッとくるポイント,手に取る人に伝えたいこと書いていきます。自分のお気に入りの本との出会いも楽しいですが,他の人の本への思いを聞くのも楽しく,「そんな視点は私にはなかった!」という発見もありました。

 今回,ご参加いただいた皆さんからの本の紹介シートをもとに,一覧を作りたいと思っています。

NPO法人エコネットふくおか事務局 真島泰子 氏  福岡市臨海3Rステーション 
3Rの推進(ごみ減量やリユース,リサイクル等)に関して,市民啓発のために多くの展示や教室,各種講座を開催されています。福岡市臨海3Rステーションの管理をしていただいています。


 
終了しました!
第3回 「生きものをよぶ庭づくり」
 
平成26年12月21日
第3回トーク・カフェの様子 (1,889kbyte)pdf

 花栗美百合さんから,限りなく自然に近い庭づくりの事例や,四季折々に訪れる生きものたちをご紹介いただきました。山で木の樹形や石や岩の並びなどをじっくり観察し,計画の参考にしているんだそうです。

 続いて大平裕さん。生きものをよぶ工夫はご自宅のお庭でも実践されているそうです。でもまずは,「身近な場所に生きものがいる」ことに気づいてもらいたい」と。プランターの下や,雑草の周りをよく見れば,たくさんの生きものがいるのです。また,生きものの生息地はそれぞれつながるネットワーク状になっている必要があるため,小さな私たちの庭やベランダも重要な役割になるそうです。そういう場所を身近につくっていきたいですね。

 おやつには,花栗さん特製の酵素ジュース(40種類以上もの植物のエキスが!)や,花栗さんが庭をデザインされたパン工房「サライ」のパン,循環生活研究所さんのピーマン味噌やダイコンが並びました。花栗さんの庭でとれたシークワーサーを酵素ジュースに絞ると格別でした!!
 後半はいつものように感想や意見を共有しました。今回出た意見や質問への回答から,「生きものをよぶ庭づくりイラストマップ」を作成する予定です。

 
花栗 美百合 氏  環境デザインMiyuri企画 
 通常,「ガーデニング」というと,色とりどの花や,美しく整然と選定された樹木のある庭をイメージしがちですが,花栗さんの庭造りのテーマは,「限りなく自然に近い庭の構築」。植物も動物もできるだけ殺めず,もともとの地形や樹木
を活かしたり,その場所の季節に合った植物やそこを訪れる生きものをを愛でるための庭づくりを実践されています。

 大平 裕 氏  ビオトープ管理士会北部九州支部
 いろんな生きものや,その生息環境に詳しいのはもちろんですが,解説のお話がとても素敵。特に身近な場所で出会える生きもののことを知ってもらいたいと感じていらっしゃるそう。チョウやハチ,バッタ,テントウムシなど,どんな場所を好むのか,食う食われるの関係をバランスよく保てる場所など。
 

 
 

終了しました!
第2回 「生物多様性保全の活動を広めるには」 
平成26年11月8日
第2回トーク・カフェの様子 (2,526kbyte)pdf
 
 3名のゲストにお越しいただき,それぞれ活動の様子を伺いました。
 
 鎌田さんの活動では,樹木や草木を選んで伐採・草刈りすることで森の更新を促し,生きものがくらしやすい場所をつくっていること。
 菊水さんの活動では,イシガメの産卵穴を掘り返して卵を食べるシマヘビの生態を通じて生息地を調査していること。
 松本さんは,干潟は本当に多様な生きもののすみかになっていることを知り,干潟を楽しんでもらいたいという思いで活動していること。

 おやつには,参加者からの柿やさつまいもなど,秋ならではのメニュー。シンプルでしたが,とても好評でした。
 また,この日皆さんに提案したのが,福岡市内で生物多様性保全につながる活動を行う団体のマップづくり。相互の活動参加を促したり,意外と近くに連携できそうな団体がいることを知ったりするのに役立つマップができないかと思っています。残りのトークカフェでも毎回掲示し,皆さんからの情報も書き足して行く予定。みなさんもぜひご協力ください!

 鎌田 隆 氏  
油山自然観察の森 森を育てる会
 
 油山の「カブトムシの森」「アカマツ林」で活動を始めてもうすぐ20年。
 森が目指す将来像を明確にイメージしながら,保全作業はもちろん,植生調査,昆虫調査,勉強会などを行う。
 プライベートでは木工が得意。

 菊水 研二 氏  
元岡「市民の手による生物調査」
 九州大学本岡キャンパスの「生物多様性ゾーン」で,両性爬虫類を中心に生きもの調査を行っている。フィールドに設置したカメモニターで撮影された動画に何が映っていたか・・・

 松本 悟 氏  
ウェットランドフォーラム
 和白干潟やアイランドシティ周辺の環境改善や保全のための調査,イベント,提言などを行う。
 干潟を遊びの場としてエンタテインメント的にどう楽しく利用するか,というのが近頃の松本さんの関心事。


 

終了しました!
第1回 連携の事例を知る
         「いきもの×アートで生まれた広がり」
平成26年9月23日
第1回トーク・カフェの様子 (1,042kbyte)pdf

 
 第1回目,かなたけの里公園で開催しました。園内には畑や果樹園を中心とした里山の環境が残る場所です。

 
今回は,まほろば自然学校の岩熊志保さんと,NPO法人大宰府アートのたねの牟田佳子さんをゲストに,2団体で取り組んでいる事業「未来に続く自然体験 まほろばのくに」についてお伺いしました。

 ちなみにこの日は,午前中に自然観察会を開催しました。かなたけの里公園内のビオトープで活動する「室見川再生を語る会」の皆さんに活動をご紹介いただきました。室内で話をするだけでなく,野外に出ていろんな生きものとの出会いを楽しんだのも良い時間でした。

 おやつは,その場で収穫した,かなたけの里公園の柿や,福岡市近郊で採取されたニホンミツバチのハチミツ。パンにつけていただきました。

 牟田 佳子 氏  
NPO法人太宰府アートのたね 事務局
 子どもを対象とした絵の教室「牟田アトリエ」を主宰して25年以上。2012年,NPO法人アートのたね設立の中心メンバーとして関わる。太宰府天満宮の「くすかき」や伝統工芸ワークショップなど,太宰府の自然と文化・伝統を大切にしたアートのまちづくりに取り組む。

 岩熊 志保 氏  
まほろば自然学校
 代表
 平成17年から太宰府市内で「昆虫標本講座」や「まほろば記者クラブ」など,生きものを通じた環境教育や,太宰府市民の森にて子どもたちと湿地再生活動に取り組む。専門は昆虫の行動生態学。特にカメムシ。



◆その他のイベント・お知らせ◆

「こどもエコクラブ」メンバー募集中!!

こどもエコクラブ全国事務局(電話:03-5643-6251 / FAX:03-5643-6250)(E-mail: kodomoeco@asahi-net.email.ne.jp
 こどもエコクラブウェブサイトでは、クラブから届く活動レポート(毎日更新!)やクラブの活動に役立つコンクールや助成金のご案内、自治体等で行われる環境イベントの紹介、気軽にできる環境プログラムなどを掲載しております。

福岡県「生物多様性Web情報サイト」開設 「いいね!」お願いします。

福岡県環境部自然環境課(電話: 092-643-3367)(E-mail: shizen@pref.fukuoka.lg.jp
 福岡県では、県民の皆さんへ県内の生物多様性に関する情報を幅広く発信し、生物多様性の保全活動を促進することを目的として、Facebookページ「福岡県生物多様性Web情報サイト」を開設しました。
 また、県の生物多様性保全の取組に関する情報や福岡県HPにおいて公開している生物多様性関連情報等のリンク集を設けておりますので、ご活用ください。 
福岡県HP「福岡県内で生物多様性の保全に貢献している団体・教育機関、企業・認証制度」

福岡県「ふくおか生きもの見つけ隊」はじめました。

福岡県環境部自然環境課(電話: 092-643-3367)(E-mail: shizen@pref.fukuoka.lg.jp
 福岡県では、生物多様性保全施策の一環として「ふくおか生きもの見つけ隊」事業を実施することとなり、この度、隊員の募集をします。
 この「ふくおか生きもの見つけ隊」事業は、隊員が、身近な自然の中で生きものを観察し、報告対象の15種類の生きものを見つけてWebで報告するもので、生き物や自然に対して関心を持ち、生物多様性を学習する機会として多くの方に御参加いただきたいと思います。自然観察会などの事業実施において御活用ください。

UNDB-J「Iki・Tomoパートナーズ」募集中 「いいね!」お願いします。

国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J 国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)フェイスブック 
事務局:環境省 自然環境局生物多様性施策推進室(電話 : 03-5521-8150)(Fax : 03-3591-3228)
Iki・Tomoパートナーズについて(471kbyte)pdf 
 UNDB-Jでは、生物多様性の主流化、国民運動への足掛かりとして、「Iki・Tomoパートナーズ」を立ち上げ、メンバーを募集しています。メンバーとして募集しているのは、UNDB-Jの活動の趣旨にご賛同いただき、生物多様性の保全や持続可能な利用に向けて、自ら行動する個人・団体・事業者の方々です。もちろん、これから取り組もうとする方々も大歓迎です。メンバーになるには、「Iki・Tomoパートナーズ」のFacebookページに「いいね!」を押して頂くだけです。メンバーになると、メンバー専用のロゴマークが使用できるほか、Facebookページを通してUNDB-Jの活動状況など様々な情報を入手することができます。


生物多様性って何?

 生物多様性のことを分かりやすく説明!! (635kbyte)pdf
   生物多様性とは? 生物多様性はなぜ大切? 生物多様性の恵み! 
   生物多様性のために私たちにできること!    

「福岡市の自然環境」について

「ふくおかのみどり」表紙
ふくおかのみどり (3,024kbyte)pdf
「ふくおかのとり」表紙
ふくおかのとり  (2,813kbyte)pdf
「ふくおかのどうぶつ」表紙
ふくおかのどうぶつ (2,803kbyte)pdf
「ふくおかの川のいきもの」表紙
ふくおかの川のいきもの  (3,187kbyte)pdf
「博多湾のいきもの」表紙
博多湾のいきもの (2,910kbyte)pdf
「ふくおかのむし」表紙
ふくおかのむし (3,256kbyte)pdf

自然や生きものを守るための活動について

 ○活動団体の紹介            
    自然や生きものを守るための活動をしている団体を紹介します。
    ぜひ、活動に参加してみませんか!

 ○市民活動に対して寄付をする 「環境市民ファンド
    「活動に参加するのはちょっと」と言う方、寄付で支えてみませんか。

 ○助成金情報
    活動をしている方、必見。いろいろな助成金がありますよ!

 ○活動団体の運営に関する研修等の紹介
    活動をしている方、必見。
    活動を継続していくには、団体運営、人材育成、資金調達などなど必要ですよね。

活動に参加しよう

 環境省が全国的に実施している活動です。
  ○全国水生生物調査 

出前講座の呼びかけ

 『7-15 生物多様性と私たちのくらし』をごらんください。
  ※このほかにもたくさんのメニューがあります。

生物多様性ふくおか戦略について

 本市では「百年後も豊かな自然環境と共生し、その恵みに支えられ、命をつなぐ未来都市『ふくおか』」を目標とする「生物多様性ふくおか戦略」を策定しました。

問い合わせ先
部署: 環境局 環境監理部 環境調整課
住所: 福岡市中央区天神1丁目8の1
電話番号: 092-733-5389
FAX番号: 092-733-5592
E-mail: k-chosei.EB@city.fukuoka.lg.jp

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