脊振山頂の大雪(2021)


この記事の写真は緊急事態宣言前に撮影されたものです。



5年ぶりの大雪に板屋峠から自衛隊道路を、四輪駆動とスタッドレスタイヤ装備で雪道を走行し脊振山駐車場へ。


画像:脊振山の雪

荒谷集落、板屋集落も一面の銀世界。


画像:脊振山の雪

雪道走行は慎重に安全に。坂道の下りはエンジンブレーキを利用し、徐行運転をしてください。
ノーマルタイヤでは絶対走行できません。

画像:脊振山の雪

縦走路は70センチメートルの積雪。ビギナーの登山者が歩くのはおすすめできません。


画像:脊振山の雪

キャンプ場の広場で子どもたちがカマクラを作って遊んでいました。


画像:脊振山の雪

脊振山頂は積雪1メートル。深雪をラッセルしながら30分かかりました。



画像:脊振山の雪

日曜日でもあり、山頂に神埼方面からやって来る車が多かったです。


画像:脊振山の雪

帰りは脊振神社で初詣をし、神埼方面から三瀬峠トンネルを通って帰りました。

三瀬村も一面の銀世界でした。


画像:脊振山の雪

※隊員は「3つの密」を避けた場所で撮影しております。


 (こちら区民情報局よかとこ情報探検隊の池田さんによる取材記事 取材日:令和3年1月10日)
 ※「こちら区民情報局よかとこ情報探検隊」とは、早良区民が隊員として地域の名所・旧跡やイベントなどの取材活動を行っているものです。