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ホーム > 福岡市の概要 > 福岡市のあゆみ > 弥生時代から明治までのあゆみ

福岡市の概要

福岡市のあゆみ

弥生時代から明治までのあゆみ

和暦 西暦 主な出来事
弥生時代

57年

  • 奴国王後漢に遣使し、光武帝より印綬を受ける
敏達元年

572年

  • 那の津「藩船の要津」として貿易港に指定される
持統2年

688年

  • 新羅の使者を筑紫館(のちの鴻臚館(こうろかん))にもてなす
大同元年

806年

  • 空海(弘法大師)唐より帰朝し博多に東長寺を開く
延喜19年

919年

  • 箱崎放生会始まる
治承3年

1179年

  • 博多松囃子(通称博多どんたく)始まる
建久6年

1195年

  • 栄西が、博多に日本最初の禅寺聖福寺を開く
仁治3年

1242年

  • 宋商人謝国明、承天寺を創建し、弁円(聖一国師)を開山とする
文永11年

1274年

  • 元軍今津に上陸
弘安4年

1281年

  • 元軍再び来襲、博多に迫る
慶長5年

1600年

  • 黒田長政が領主となり、翌年福岡城を築く
貞享4年

1687年

  • 博多祗園山笠(追山)始まる
天明4年

1784年

  • 志賀島で金印発見

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