
国内はもとより全世界に福岡市の魅力をお伝えします。
「福岡発」、「福岡オリジナル」をテーマに福岡市の特色ある人・団体・イベント・取り組みなどをわかりやすく特集。
『福岡通』への近道となる番組です。
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博多生まれ博多育ちの花村キャスターならではの視点でまちを散策する新企画!第1回目は冷泉・上川端を巡ります。
1年で最初の庚申(かのえさる)の日に早良区・猿田彦神社で行われる祭事「初庚申」の様子と、博多の家で見られる猿のお面にまつわるいわれや風習を紹介します。
11月15日は七五三。博多では子どもが3歳になるとポッポ膳というお祝いの儀式をします。ポッポ膳の風習について博多のごりょんさんにお話を伺いました。
「どんたく」「山笠」と並んで博多の三大祭りに数えられる「放生会」。博多の有志により復活した「幕出し」とは?
今年も山笠の季節になりました。さて、皆さんは飾り山にはいろいろな約束ごとがあるってご存じですか?これを知っておけば、あなたも博多の通になれますよ。
花村キャスターがリポートする新シリーズが登場!今回は、昔ながらのどんたく隊の姿を残す『通りもん』を紹介します。
園内6つのエリアで城壁とさくらのライトアップ。国指定重要文化財「多聞櫓」の特別夜間ライトアップも行われます。
福岡県の無形文化財の博多人形。博多人形師体験講座の様子や同講座卒業生でプロを目指して修行中の人形師をご紹介します。
シリーズ第3弾!外国貿易を展開する国際都市として発展した11世紀以降の博多を紹介します。
福岡アジア美術館は今年開館10周年。この10周年に併せて開催される「第4回福岡アジア美術トリエンナーレ2009」をご紹介します。
ゴールデンウイーク期間中、日本一の集客を誇る博多どんたくは、見るだけでなく、参加することも楽しいお祭りです。
シリーズ第2弾!古墳時代から平安時代までを、現存する遺跡・出土品を交えて紹介します。
2011年の九州新幹線開業にむけた、企業・住民の取り組みをご紹介します。
博多の歴史を紐解きながら、御供所(ごくしょ)地区の美しい街並みをお伝えします。
若年層への環境啓発事業「U-30(アンダーサーティ)」に取り組む若者達をご紹介します。
福岡アジア美術館では、アジアからやってきたアーティストが福岡に滞在しながら、作品の制作や美術を通した様々な交流活動を行っているんです。
都市部の気温が、郊外に比べて高温になる「ヒートアイランド現象」。
温暖化防止の取り組みとして、福岡市が行っている実験とは?
博多織を代表する織り柄といえば「献上柄」。実はこれ、仏具がモチーフになっているんです。ご存じでしたか?
福岡・博多の大陸との交流の歴史を現存する遺跡・出土品を交えて紹介します。
松風園とともに福岡市の三大日本庭園に数えられる友泉亭と楽水園。新緑に彩られた、情緒ある日本庭園の魅力に迫ります。
福岡県西方沖地震で大きな被害を受けた玄界島。今年3月、3年ぶりに全島民が島に帰ってきました。震災直後からこれまでの復興の足跡をたどります。
民間ゲーム制作会社と九州大学、市の三者が共働でおこなうゲーム産業振興の取り組みと若手クリエーターの研究模様をご紹介します。
幼い頃、よく遊んでいたコマ。そのルーツをみなさんはご存じですか。
博多独楽の継承者である筑紫珠楽さんに出演いただき、伝統的な曲技や製作手法、コマの歴史をご紹介します。
天神地区の住民・企業・NPO・行政が一体となってまちづくりを行う組織“We Love 天神協議会”の取り組みをご紹介します。
平成19年7月に開園した、日本庭園“松風園”。細部にまでこだわった建築技法や庭園の様子をご堪能ください。また、黒田藩の武士が育てた茶道“南坊流”もご紹介します。
景観づくりに貢献しているものやまちなみの雰囲気を高めているものを表彰する都市景観賞。平成19年度受賞作品を中心に、福岡市の魅力的な景観をご紹介します。
快適な生活環境が保たれている福岡市では、全国でもめずらしい、家庭ごみの夜間収集を行っています。
なぜ、夜間に収集を?夜間収集には多くのメリットがあるのです。福岡発の廃棄物埋立技術「福岡方式」とあわせて、お届けします。
近年、急速に市場規模が拡大しているロボット関連産業。そのロボット関連産業振興に向けた福岡市の積極的な取り組みを紹介します。ロボスクエアにいる個性豊かなロボットたちも登場します!
福岡市内がアジア一色に彩られる9月。アジアフォーカス・福岡国際映画祭を中心に、アジアマンスの魅力に迫ります。
福岡市博物館の目玉“国宝 金印”を中心に、展示物や体験施設、人気ミュージアムグッズなどを紹介します。金印クイズもありますよ!
福岡・博多の夏の風物詩“博多祇園山笠”。新リポーターちんねんが山笠を体当たりリポートします。櫛田神社からお届けする迫力の映像をご覧ください。