ページ内を移動するためのリンクです。

福岡市シティプロモーションポータルサイト

ホーム > 福岡の力 > 文化芸術振興

魅力ひきつける/産業と資源

文化芸術振興

リキシャの幌の写真個性と創造性に富んだ文化芸術振興で街の活力をより大きくする。

福岡市では市民が優れた文化芸術にふれ、体験し、交流する機会や場所の充実を図っています。水と緑に囲まれた「福岡市美術館」では、近現代の作品を中心に黒田藩由来の古美術品なども収蔵しています。また「福岡アジア美術館」はアジアの近現代美術を専門とする世界で唯一の美術館です。さらに「福岡市博物館」では志賀島出土の金印をはじめ、福岡の文化と歴史を展示しています。歌舞伎からミュージカル、芝居まで多彩な演目を上演する「博多座」は、行政はもちろん経済界や興行界が一体となって開設された常設劇場。隣にある「福岡アジア美術館」では、アジアから美術作家、研究者、学芸員などを一定期間招へいし、さまざまな交流プログラムや制作活動を行うレジデンス事業を行っています。またアジア各国の優れた映画を上映する「アジアフォーカス・福岡映画祭」は、1991年から毎年開催しています。

写真1~7

  1. 写真1.大濠公園の水と緑豊かな環境の中にある「福岡市美術館」は市民の憩いの場所。
  2. 写真2.世界で唯一のアジアの近現代美術を専門に取り扱う「福岡アジア美術館」。
  3. 写真3.国宝・金印を展示する「福岡市博物館」はシーサイドももち地区にある。
  4. 写真4.歌舞伎、ミュージカル、芝居など多彩な演目で市民に親しまれている「博多座」。
  5. 写真5.演劇やダンスなどのパフォーマンス系アートの振興にも取り組んでいる。
  6. 写真6.各国のアーティストを招いてのアーティスト・イン・レジデンス事業も積極的に行われている。
  7. 写真7.毎年9月に行われる「アジアフォーカス・福岡映画祭」は、アジア各国の映画に焦点を当てた活動が高く評価されている。

次へ

このページの先頭へ

ホーム福岡の顔福岡の力DISCOVER FUKUOKA CITY福岡の今福岡の風リンク集