| 事業名 | 内容 | 開催期間 | 対象 | 費用 | 参加方法 |
少年科学・文化教室
| 科学・文化全般にわたり、短期的な学習コースを年間をとおして開設しています。 (コースの例) 動くおもちゃ、科学、たのしい理科、ギター、図工、親子紙工作、親子やきもの、七宝やき 他 | 通年
| 小中学生 ・保護者 | 教材費が必要なコース有 | 事前申込
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少年科学・文化クラブ
| 科学・文化あわせて10コースを開設。年間をとおして月2回程度、活動しています。3月には1年間の成果を発表する「クラブ合同発表展」を開催します。
| 4月~3月 | 小中学生
高校生 (無線のみ) | 教材費が必要なコース有
| 事前申込 |
| こども芸術劇場 | 演劇鑑賞会(年間2回)と映画鑑賞会(年間10回)を開催しています。
| 原則として 土曜日 | 小中学生 一般
| 無料 | 自由参加 |
科学体験広場
| 「いろんな科学を自由に体験」をキャッチフレーズに、さまざまな科学に関する工作・実験を行っています。
| 年間10回 (原則として土曜日)
| 幼児、 小中学生
| 無料
| 自由参加
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てづくり教室 「土曜日につくろう」 | 学校週5日制実施に伴い、子どもたちの休業土曜日における活動の場を提供するために開催季節や年中行事に合わせたテーマで、科学工作や工芸などの制作を行います。 | 年間11回 (原則として土曜日) | 幼児、 小中学生 | 教材費が必要 | 自由参加 |
こどもまつり
| 「こどもの日」と少年科学文化会館の開館記念日にちなんで、日頃体験できない科学実験や 工作などを全館を利用して開催します。また、ホールでは九州交響楽団による「ふれあいコンサート」、プラネタリウムでは特別番組を投映。 | 5月5日
| 小中学生 一般 | 無料
| 自由参加 |
特別企画展
| 特定の科学のテーマを設定し、楽しく学べる展示物や工作をととおして科学に対する関心や知識を深めてもらいます。
15年度「絶滅したほ乳類展」 16年度「森と木とからくりおもちゃ展」 17年度「昆虫の不思議展」 18年度「空と海ののりもの展」 19年度「わくわくドキドキ化石のヒミツ展」 20年度「脳がビックリ!!錯視・ふしぎ体験館」 21年度「昆虫のヒミツ-昆虫学入門-」 | 7月~8月 | 小中学生 一般
| 入場無料(工作コーナーは有料) | 自由参加 |
市民天体観望会
| 年間4回、市内7区巡回で実施。30センチ望遠鏡他、各種望遠鏡3台で実際に様々な天体を観察していただいています。同時にトピックスを交えながらスライド解説会と資料の配付を行い、広く市民の方に天文への興味を持っていただく契機としています。 | 年間4回 | 一般 | 無料
| 自由参加(一部、事前申込)
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夏休み親と子の自然観察のつどい
| 夏休み期間中に、福岡市近郊の自然を親子で観察したり、標本採取、標本づくりの方法について学習します。 | 夏休み | 小中学生 ・保護者
| 保険料 実費負担
| 事前申込 |
| 星と音楽の夕べ | プラネタリウムの星空の下で、星空に関するお話や様々な音楽を楽しんでもらい天文、宇宙、星空に興味と関心を持っていただきます。 | 年間4回
| 一般 | 無料
| 事前申込 |
リフレッシュ理科教室
| 社団法人応用物理学会と少年科学文化会館の共催で、年毎に科学分野からテーマを決めて開催しています。先生のための「リフレッシュ理科教室」、小・中学生のための「夏休み理科実験・工作教室」等を開催。 | 年間1回
| 小中学生 教職員
| 無料 | 自由参加
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| 共催事業 | 大学やさまざまな機関・団体と協力し、多彩な事業を開催しています。 | 随時 | 小中学生 一般
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小学校3年生 会館1日学習 | 市内の小学3年生を対象に、少年科学文化会館にある天文、気象、理科実験、美術、工芸、音楽に関する展示品やコース別学習をとおし、子どもたちの教養の向上と情操の涵養を図っています。 | 通年 | 福岡市立 小学校 第3学年児童 | | |
特別支援学校 合同演劇鑑賞会 | 市立の特別支援学校の児童・生徒が舞台演劇に親しみ情操豊かな心を養い、お互いの交流を深めることを目的として実施しています。 | 年間1回
| 特別支援 学校 児童・生徒 | | |