世帯共通に必要な書類
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| 保育所入所申込書 印鑑は朱肉を使うもので押印する。 |
住民票等について a)福岡市内に住民票がある方は、原則として添付する必要はありません。 ただし、下記に該当される場合は、住民票の添付が必要です。 1.市外からの転入予定者 2.単身赴任など、市外在住の保護者 3.18歳以下の兄・姉が市外に住んでいる場合(在学証明書や、健康保険証などのコピーも必要となります。) 4.その他、福祉事務所長が必要と認める場合 b)外国籍の方は、登録原票記載事項証明書 または 外国人登録証明書(両面コピー) ※在留期間が更新された場合には、再度上記証明書等の提出が必要となります。 |
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保護者等の状況により必要な書類
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| 保護者等の区分 |
保育できないことがわかる書類 (注2) |
保育料の決定に必要な書 (注1) |
| 会社員・ 公務員・パート・派遣社員 等 (注5) | 源泉徴収票提出者 | 勤務証明書 1日4時間以上かつ1か月15日以上 | 平成23年分源泉徴収票 (年末調整済のもの) 同一事業所に1年以上勤務する正規職員であれば、源泉徴収票を提出することにより、勤務証明書を兼ねることが できる。(注4) |
| 確定申告書提出者 | 勤務証明書 1日4時間以上かつ1か月15日以上 | 平成23年分確定申告書(控)の写し(税務署受付印が必要)(注3) |
| 自営業・農漁業者等(注6) | 申告書1 | 平成23年分確定申告書(控)の写し(税務署受付印が必要)(注3) |
| 内職従事者 | 申告書1 | 平成23年分源泉徴収票 (年末調整済のもの) または 平成23年分確定申告書(控)の写し(税務署受付印が必要)(注3) または 申告状況確認書(注3) |
| 勤務予定者(求職中含む) | 勤務予定証明書または誓約書(注7) |
| 復職予定者(育児休業等) | 復職予定証明書(注7) |
| 障がい者 | 申告書2・障害者手帳(写)・療育手帳(写) |
| 病気の人 | 申告書2・診断書(注8) |
| 病人や障がい者の介護・看護 | 申告書2・診断書・障害者手帳(写)・療育手帳(写) |
| 出産(予定)の人 | 申告書2・母子健康手帳(写)または出産(予定)証明書 |
| 在学中(大学・短期大学・専修学校) | 申告書2・在学証明書または学生証(写)(注9) |
※注1 平成23年1月1日現在の住所地が市外で、平成23年分の所得税が非課税の人は、 平成23年度市町村民税課税証明書を提出してください。 同居の祖父母等がいる場合は、同居の祖父母等の税額のわかる書類が必要です。 ただし、父母に所得税・市町村民税が課税されている場合は、祖父母等の税額のわかる書類の提出を省略することが出来ます。
※注2 65歳未満の同居の祖父母等がいる場合は、父母(保護者)と同様にお子さんの保育ができないことが分かる書類が必要です。また、育児休業等状況に応じて申立書が必要な場合があります。 (稼働の要件:1日4時間以上かつ1か月15日以上)
※注3 税の申告に関する書類の提出について(10ページ)をご参照ください。
※注4 同一事業所に1年以上勤務する正規職員であれば、源泉徴収票を提出することにより、勤務証明書の提出を省略することが出来ます。ただし、源泉徴収票の内容を審査して、勤務の状況が不明な場合等は、勤務証明書の提出をお願いすることがあります。また、源泉徴収票が1月20日に間に合わない場合や、確定申告に源泉徴収票を添付するため提出できない場合は、必ず別途勤務証明書の提出をお願いします。 源泉徴収票を提出する場合は、「源泉徴収票貼付用紙」に、父・母・その他(裏面)の区分どおりに、のりで貼り付けて提出してください。
※注5 勤務状況の確認のため、勤務証明書・源泉徴収票以外に給与額証明書の提出をお願いする場合があります。
※注6 【自営業の方】※事業内容がわかる書類の添付をお願いします。 (例)個人事業届の写し、登記簿謄本の写し、収支報告書、営業許可通知書、広告物・パンフレットなど
※注7 勤務予定者または復職予定者は、入所後1か月以内に勤務証明書または復職証明書を提出してください。
※注8 病名のみでなく、家庭保育ができない理由や期間がわかる内容としてください。
※注9 在学中の方は、新年度(平成24年4月まで)に再度在学証明書を提出してください。
◎保護者等の状況により提出書類が異なる場合がありますので、詳しくは希望保育所(園)がある区の子育て支援課にお尋ねください。
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