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現在位置:福岡市ホームの中の健康・医療・福祉の中の健康・医療・年金の中の精神保健福祉センターの中の講演会・催し等から平成30年度ひきこもり関連の講演会・講座
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講演会・催し等こころの健康に関する情報自殺予防依存症・アディクションひきこもり自立支援医療(精神通院)と精神障碍者保健福祉手帳実態調査の結果こころの健康だより

ひきこもり関連の講演会・教室

ひきこもり市民講演会

「ひきこもり長期化打開のために家族ができる事」
日時 平成30年5月27日(日曜日)  (今年度は終了しました)
場所 あいれふ10階講堂
内容  ひきこもり者の保護者向けプログラムの開発などの研究を国際的に行っている精神科医師を講師としてお招きし、ひきこもりの長期化を打開するために家族ができることを学びます。

【講師】 九州大学病院精神神経科/九州大学大学院医学研究院 精神病態医学分野
      精神科医師 加藤 隆弘氏

【対象】 ひきこもり者を抱える家族、関心のある方
     (定員120名)
    *事前予約が必要です (5月1日から受付開始) 

【参加費】 無料

【お申し込み方法】 
1~4をご記入のうえ,
下記いずれかの方法でお申し込みください。

1.講演会名 2.氏名 3.連絡先 4.参加動機 

・当センターホームページ 申込フォーム
 →申し込みフォームはこちら
・当センターメールアドレス
・FAX

締切 5月21日(月曜日)
※当センターから受付完了のお返事はいたしません。
  定員を超えた場合のみお断りの連絡をいたします。
※障がい等で配慮が必要な方は,お申し込みの際にお申し出ください。
備考など 講演会ちらしはこちらをご覧ください  (356kbyte)pdf



福岡DRAWプログラム

認知行動療法をベースにオリジナルワークブックを作成し,下記の教室を実施しています。

ひきこもり家族教室(平成30年度後期)
日時 (1)平成30年 11月14日
(2)平成30年 12月12日
(3)平成31年  1月16日※第3水曜日
(4)平成31年  2月13日
(5)平成30年  3月13日
 全て水曜日午後2時から4時
※事前予約・面接が必要です
場所 あいれふ7階 第2研修室
備考など 教室ちらしはこちらをご覧ください  (300kbyte)pdf

※申込締め切り H30年10月19日(金曜日)まで

     
     


支援者や自助グループの方へ

 福岡DRAWプログラムで使用しているワークブックは,幅広い職種の支援者が活用できる点が特徴です。下記の目的でご活用していただける場合,ワークブックの配布を行っています。ご希望される際は,申込方法に沿ってお申し込みください。

(目的)

  • 教室等の開催を検討している
  • 現在実施している教室等において活用する
  • 支援業務の参考にする
  • 自助グループ活動で使用する


(申込方法)

       

(配布方法)

PDFデータでお送りします。

(ワークブック活用に際しての留意事項) 

  • 内容や発行元(福岡市精神保健福祉センター)は変えずに,福岡DRAWプログラム・ワークブックとして,ご活用ください。
  • 目的外でのご使用はしないでください。
  • 参考文献に掲載しております書籍及び資料(テキスト)を参考に作成しております。
    参考文献を熟読の上,各機関でご活用ください。
  • ワークブックの譲渡,販売はしないでください。
  • 無断転載はご遠慮ください。





福岡市精神保健福祉センター(福岡市自殺予防情報センター)

福岡市中央区舞鶴2-5-1 あいれふ3階

電話番号:092-737-8825 FAX:092-737-8827