仲間に出会う場
| 名称 |
内容 |
問い合わせなど |
精神障がい者 当事者グループ | 当事者の方々が活動しているグループです。交流会や学習会等により交流を図ったり、機関誌の発行や相談事業を行っているグループもあります。 | |
| 精神障がい者家族会 | 身近に精神障がい者の方がいる家族の集まりです。他人に言えない悩みを語り合う場です。活動内容は様々ですが、学習会や交流会を行ったり、差別や偏見のない社会をつくるために地域に働きかけたり地域活動支援センター等の運営を行っている会もあります。 | 各区保健福祉センター 健康課精神保健福祉係 にお問い合わせ下さい |
地域活動支援センター (1型) | こころの病気をもつ方やご家族が地域で安心して生活できるように支援を行うところです。生活上の相談、地域との交流活動などを行い社会生活の場をひろげていきます。 生活支援、相談。地域交流活動など。 | 利用には登録が必要です 各施設へお問い合わせ下さい |
各区保健福祉センター一覧
地域活動支援センター1型一覧へ (69kbyte)
はじめの1歩
| 名称 |
内容 |
地域活動支援センター (2・3型) 小規模作業所 |
回復途上にある精神障がい者で、作業所で訓練を受けることが適当と認められる方が通所し、作業訓練などを通じて社会復帰をめざす場所です。 作業所ができはじめた頃は内職的下請け作業が主でしたが、創造的な自主製品づくりや地域に根ざした活動を行う作業所が増えてきています。 |
就労移行支援事業所 就労継続A型・B型 通所授産施設 | 働きたいと思ってもなかなか就労まで・・・という方が、自活するために必要な訓練、仕事を集団の中で規則正しく行う施設です。 作業所との違いは、法律に定められた施設なので利用対象者にも一定の条件がありプログラム内容に規定があります。 |
地域活動支援センター2型・3型等一覧へ (95kbyte)
就労系事業所等一覧へ (132kbyte)
就職について考えてみよう
社会適応訓練事業(職親)
| 名称 |
内容 |
問い合わせ |
社会適応訓練事業 (職親) | 一定期間、職親として登録されている協力事業所に通い、就労に向けて訓練を行う制度です。 申請の際は主治医の意見書が必要です。 期間は6ヶ月で最長3年まで延長できます。 | 各区保健福祉センター 健康課精神保健福祉係 にお問い合わせ下さい |
各区保健福祉センター一覧
社会適応訓練事業ちらし (1,862kbyte)
障がい者の企業での就労促進のため、障がい者本人・家族・企業の方の 相談に総合的に応じて必要なサービスをコーディネートします。 総合相談:障がい者本人・家族・企業の方の相談。 人的支援:ジョブコーチを派遣し支援を行います。 ネットワーク:関係機関のネットワークをつなぐ役割を果たします。 情報提供:各種情報を提供します。
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ハローワーク(職業安定所)
| 名称 |
住所 |
電話 |
FAX |
| ハローワーク福岡東 | 福岡市東区千早6-1-1 | 672-8609 | 672-3000 |
| ハローワーク福岡中央 | 福岡市中央区赤坂1-6-19 | 712-8609 | 711-1192 |
| ハローワーク福岡南 | 春日市春日公園3-2 | 513-8609 | 574-6554 |
| ハローワーク福岡西 | 福岡市西区姪浜駅南3-8-10 | 881-8609 | 883-5871 |
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障がいをもつ方を専門に担当する職員がいて、就職について相談・指導を行います。
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障害者職業センター
| 名称 |
住所 |
電話 |
FAX |
| 福岡障害者職業センター | 福岡市中央区赤坂1-6-19ー5F | 752-5801 | 752-5751 |
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ハローワークと共に、障がいをもつ方の就職の相談・指導を行います。 さらに就職した後も、仕事をする上で悩みや職場での人づきあいなど さまざまな問題について相談に応じています。
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援護寮
| 内容 | 入院する必要はないが、自立して生活するのは難しいという方に 低額で提供される生活の場(住まい)です。 生活相談や指導などが受けられます。 |
| 対象者 | ・入院治療の必要はないが、精神疾患のため独立して日常生活を営むことが困難な方 ・社会復帰をめざし、共同生活を営める方 ・精神科デイケアや通所授産施設および共同作業所等に通える方 |
| 期限 | 原則、2年 |
| 利用料等 | 1.利用料:10,000円 2.共益費: 5,000円 3.光熱費、食費、医療費等は実費 ※詳しくは、各施設へお問い合わせ下さい。 |
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グループホーム
| 内容 | 精神障がい者の方が、共同生活をおくる「住まい」です。 世話人がいて、食事の世話や生活相談、指導が受けられます。 |
| 対象者 | ・精神疾患を持つ方で、日常生活の援助を受けずに生活することが困難な方 ・ある程度自活することができ、数人で共同生活を営める方 ・就労(福祉的就労含む)している方 ・日常生活を維持するに足りる収入のある方 |
| 期限 | なし |
| 利用料等 | 1.家賃:15,000円~40,000円 2.共益費:1,000円~5,000円 3.町内会費、光熱費、食費、医療費等は実費 ※詳しくは、各施設へお問い合わせ下さい。 |
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援護寮・グループホーム (79kbyte)
「自立支援について」
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