今夏、東区において腸管出血性大腸菌(O157)の患者が例年にも増して発生しており、特に低年齢のこどもを中心に発生しています。 こどもは免疫力が低く、感染すると重症化したり、死亡したりする事例もあるため、特に注意が必要です。
チラシ : 腸管出血性大腸菌(O157)にご注意! (184kbyte)