地球温暖化防止対策の一環として建物の壁面をアサガオやゴーヤで覆う「緑のカーテン」。 那珂公民館ではアサガオやゴーヤに加えて、渡邉幸男館長のアイデアでスイカを植え、見事に実が実りました。 ( 実った様子はこちらをご覧ください)
小型のスイカの食べごろは、花が咲いてから35日目。公民館のスイカも食べごろとなり、収穫しました。 小さいながらも、重みのあるスイカを試食すると、みずみずしく、甘みが凝縮されています。
「来年も緑のカーテンの活動を続けながら、スイカが実るよう挑戦しようと思っています」と渡邉館長は話していました。
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公民館主事の後藤さんが、実が落ちないよう大切に収穫します。 「思ったよりもずっしりと重たいですよ」 |
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 | 縞模様もしっかりとあります |
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校区自治協議会副会長の石本さんが包丁で切ると・・・ |
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渡邉館長がきれいに切り分けます |
 | 皆さんで試食しました。 「とても甘くてみずみずしい」、 「皮まで甘いですよ」 と大好評です。 |
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 | 公民館に立ち寄った那珂小学校PTA副会長 松田さん親子も試食しました。 「甘くておいしいですね」とうれしそうでした。 |
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