ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布に関するお問い合わせは  産交ミック フリーダイヤル0120-544-894 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1441657人 男 690135人/女 751522人  世帯数/687170世帯 (平成21年2月1日現在推計) 今号の主な内容 ●特集 教育現場は今 「新・教育計画」策定  1〜3ページ ●区役所・出張所 窓口を臨時開庁       4ページ ●「エコ発する事業」を募集          4ページ ●ポリオ予防接種               4ページ ●新型インフルエンザに備えましょう      5ページ ●国民年金からのお知らせ           5ページ ●博多港長期構想中間とりまとめ 意見を募集  6ページ ●鹿児島市、熊本市の施設が割引に       6ページ ●都市圏大学公開講座             8ページ ●情報BOX                   10〜15ページ ●区版                    16ページ 次号の特集予告 市制施行120周年 教育現場は今 あいさつ・掃除・自学・立志 子どもの自立の基礎をはぐくむ新たな教育改革に着手  市教育委員会は今日的な教育課題に対応するため、新しい教育改革の指針として『新しいふくおかの教育計画〜「改革」と「共育創造」〜』(以下「新・教育計画」)の策定を進めています。これは、一人ひとりの子どもたちが、健やかに育ち成長していくために、学校はもとより、家庭・地域が一体となって取り組んでいく教育の指針および実行計画として、今後10年間を見据えて策定するものです。 新・教育計画策定へ  市教育委員会は、平成12年度に「教育改革プログラム」を策定し、学校が抱える多くの教育課題に対応するため、積極的に教育改革に取り組んできました。その取り組みは、一定の効果を上げてきましたが、学習指導要領の改定による授業時間数の増加など、昨今の教育を取り巻く環境は策定当時から大きく変化しています。これに対応するため、平成20年度当初から市教育委員会は、市の教育改革の新たな指針として、「新・教育計画」の策定を進めています。 目指す子ども像で教育目標を明確に  「新・教育計画」の特徴の一つは、《めざす子ども像》に「基本的生活習慣を身につけ、自ら学ぶ意欲と志を持ち、心豊かにたくましく生きる子ども〜自立と共生〜」を掲げ、今後10年間にわたる教育目標を明確に示したことです。  これは、人間が生きる上での基礎となるあいさつや掃除などの基本的生活習慣と「知(学ぶ)」「徳(心豊か)」「体(たくましく)」をしっかりと身に付け、将来に向けた明確な「志」を持った子どもをはぐくむということを端的に示したものです。  もう一つの特徴は、「教育は子どもにかかわるすべての人々がそれぞれの責任と役割を自覚し、それを果たす」ことが重要であることから、保護者だけでなく、すべての大人たちが子どもの教育に責任を共有し、子どもをみんなではぐくむことをその基本的な考え方としていることです。 公教育の福岡モデル  「新・教育計画」では、市の教育改革が目指す姿の実現に向け、取り組みの推進力とするために《公教育の福岡モデル》を挙げ、すべての市立学校で重視する『教育の内容』と『教育の方法』で次の5項目を掲げています。  ○福岡スタンダード  ○ことばを大切にする教育の推進  ○子どもの力を引き出し発揮させる教育の推進  ○小中連携教育の推進  ○家庭・地域・企業等と連携した教育活動の推進  特に小学校5・6年生と中学1年生の接続を重視し、小・中学校9年間を「4・3・2」という子どもたちの発達段階でとらえた教育を実践していきます。 公教育の福岡モデル(一部) 福岡スタンダード  早寝早起き朝ごはん あいさつ・掃除 自学 立志 ことばを大切にする教育の推進  読書活動の充実  メディアリテラシー(情報を評価・識別する能力)の段階的育成 小中連携教育の推進  「福岡市小中連携教育指針」策定(平成21年度)  学校における適正指導の充実(いじめ・不登校対策等)  小・中学校と特別支援学校の連携 皆さんの意見をお寄せください  市教育委員会では、3月31日(火曜)まで、皆さんから「新・教育計画」について意見を伺うパブリック・コメントを実施しています。  詳しくは市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)をご覧ください。  「新・教育計画」、は各区役所市民相談室、各出張所、情報プラザ(市役所1階)、情報公開室(同2階)、市教育委員会企画課(同11階)でも閲覧し、意見を提出することができます。  【問合せ先】  教育委員会企画課(電話711−4619 FAX711−4600 メールshishin@city.fukuoka.lg.jp) 社会が連携して子どもを伸ばす  ─「新・教育計画」策定に関する専門委員会委員長の福岡教育大学教授・井上豊久さん(49)にお話を伺いました。 *  今日の子どもたちの現状は、一般的傾向として基本的生活習慣、心の豊かさ・たくましさ、自主性、社会性、規範意識などさまざまな課題があるようです。  子どもは幼いころから発達段階に応じて身に付けるべき資質・能力があります。そのためには「今、子どもに身に付けてほしい力」を明確にして、社会全体で子どもたちをはぐくんでいくことが重要です。基本的・主体的な学力の育成が学校ではあらためて求められます。家庭と学校で学びを深める子どもたちを周りの大人たちが地域で見守る社会。その中で子どもたちは豊かな心とたくましさをはぐくみ、共同体の一員となっていくのです。  「教育と福祉」、「NPOと学校」などが連携し、子どもの成長を幅広く多面的にとらえていく社会が、子どもの可能性を伸ばし、明るい未来を切り開いていくことにつながります。 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 2面 教育現場は今 より良い教育環境を整備するため学びやすい学校規模に  市教育委員会は、子どもたちにより良い教育環境を提供するために、小規模校や大規模校の学校規模に起因するさまざまな教育課題を解決する「学校規模の適正化」に取り組みます。 学校の小規模化と大規模化が進行  全国的に少子化が進行しています。元気ある都市として評価されている本市も例外ではなく、児童生徒数が減少し、クラス替えができないような小規模な小・中学校が増加しています。特に天神地区や博多駅地区のいわゆる都心部と呼ばれる地域では、学校の小規模化が顕著です。  また、全市的に学校が小規模化する中、一部の地区では住宅開発が進んで児童生徒数が急激に増加し、過大規模校といわれる1学年で5学級を超えるような小学校も存在します。 すべての子どもたちにより良い教育環境を  小規模校では少人数の利点を生かして、家庭的な雰囲気の中で子どもたちが学習しており、また大規模校では多人数の利点を生かして、活気ある教室で子どもたちが互いに切磋琢磨(せっさたくま)して学習しています。  しかし、子どもの数が少ないことや多過ぎることで、学習面や社会性をはぐくむ上でさまざまな課題を抱えているのも事実です。  学校現場では、保護者や地域の人たちの支援や先生たちの努力と工夫によって何とか教育活動を行っていますが、このような不均衡をなくし、すべての子どもたちにより良い教育環境を整備する必要があります。 適正な学校規模は12〜24学級  このような現状から、平成20年7月に市議会議員、保護者、地域住民、学識経験者などで構成する「学校規模適正化検討委員会」(委員長・竹下輝和(てるかず)九州大学大学院教授)が発足。委員会では現状と課題、学校規模に起因する教育課題および教育環境の不均衡是正など重要なテーマについて、さまざまな視点から議論が行われ、12月には市教育委員会に対して提言が出されるとともに、行政としての早急な対応を求められました。提言では、「適正な学校規模(1校12〜24学級)」をはじめ、「適正化すべき範囲」や「適正化の手法」、適正化を進める上で解決すべき課題などが示され、統合を繰り返さないための「魅力ある学校づくり」が提案されました。  市教育委員会では、提言を踏まえ、3月末までに市の基本的な考え方や進め方を定める実施方針を策定し、平成21年度からは対象となる校区の保護者や地域住民と話し合いをしながら、より良い教育環境の整備に取り組んでいきます。  【問合せ先】  学校計画課(電話711-4252 FAX711-4600 メールgakkokeikaku.BES@city.fukuoka.lg.jp) 平成19年度の不登校児童生徒数は1263人 中1ギャップの解消へ  不登校とは1年間で連続、または断続的に30日以上欠席した児童生徒のうち、何らかの心理的、情緒的、身体的あるいは社会的要因・背景により、登校しない、またはできない状況をいいます(病気を除く)。 中学入学時に急増  平成19年度の本市の不登校児童生徒数は小学校230人、中学校1033人、合計1263人です。学年が上がっていくとともに不登校児童生徒は増加しますが、特に小学校6年生から中学校1年生に進学すると急増します。これが全国的にも問題となっているいわゆる「中1ギャップ」です。  こういった中1ギャップの解消や、さまざまな要因に即した対策を検討するため、平成20年6月に「不登校ひきこもり対策支援会議」(委員長・松崎佳子(まつざきよしこ)九州大学大学院教授)を設置し、本市独自の調査などを行いながら検討を重ね、平成21年2月に報告書が教育長に提出されました。 中1の少人数学級導入  報告書の中では、調査結果の分析を踏まえた今後の取り組みのあり方が述べられていますが、特に早急に取り組むべき重点的な方策が次のように提案されました。  《不登校を生まない予防的取り組み》▽きめ細かな指導を行うため、中学1年生への少人数学級の導入▽より良い学級集団づくりを行うための調査の活用▽小中連携教育の推進と、9年間を通した個人サポートブックの活用─等  《不登校児童生徒への対応》▽各校内に、学級復帰に向けた校内適応指導教室の設置▽不登校生徒の支援と校内支援体制づくりを行う不登校対応教員の配置▽教育・福祉両方の観点で支援を行い、関係機関との連携等を行うスクールソーシャルワーカーの増員─等  報告書を基に今後市教育委員会は、新たな不登校を生まない予防的な取り組みとして、中1ギャップを解消するための小中連携教育の推進や、中学校1年生へのきめ細かな指導を行うとともに、不登校児童生徒に対しては、一人ひとりの要因や実態に即した的確な支援等を行っていきます。  【問合せ先】  学校指導課(電話711-4639 FAX733-5865 メールshido.BES@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 3面 教室を活性化する学生サポーター制度  「学生サポーター制度」は、市教育委員会と協定を結んだ市近郊16の大学・短大から派遣される大学生を市立学校や市立幼稚園で受け入れ、授業や課外活動、休み時間等の教育活動に参加してもらおうというものです。大学では講義や地域貢献活動の一環として、大学生を派遣します。  平成20年4月から今年1月までに、この制度を活用して、大学生派遣を受け入れた学校は現在95校、派遣された大学生は延べ420人。サポーターの活動は授業だけでなく、課外活動や休み時間などにも及びます。子どもたちは教師よりも年齢の近い大学生との触れ合いを通じて豊かな心をはぐくみ、学校教育の活性化に大いに役立っています。  人材教育の手助けにも  小学校の先生を目指している波多野大輔さん(22)は、西南学院大学の児童教育学科に在籍しながら、学生サポーターとして昨年4月から週に2回ほど愛宕小学校(西区)で活動しています。  「1か月行う教育実習と異なり、子どもたちの成長していく姿を1年間通して追うことができます。学習指導の補助で教室に入ったときは先生方の生の授業を体験でき、教師になったときの心構えなども学べました」と波多野さん。平成17年度から学生サポーターを受け入れている愛宕小学校の古川勝敏校長(59)は、「今年は5人の学生を受け入れました。子どもたちは彼らをお兄さん、お姉さんのように慕って、生き生きと勉強に取り組みます。教員を希望する若い人材教育の手助けにもなる素晴らしい制度だと思います」と話しています。 ◇  【問合せ先】  学校教育課(電話711ー4636 FAX733-5865 メールgakkokyoiku.BES@city.fukuoka.lg.jp) 給食運営に不可欠な給食費  給食費の滞納問題  市の学校給食は、法令で保護者負担とされている経費のうち光熱水費等相当額を除いた食材料費相当額を給食費として納入してもらい、そのほか毎年約50億円を公費で負担し、実施しています。  給食費の未納は、円滑な給食運営の大きな支障になっています。これまで各学校で未納給食費回収に努力を払ってきましたがそれにも限界があります。  払えるのに払わない保護者には、強い姿勢で臨んでいくべきであるとの意見が多くあります。きちんと給食費を払っている保護者との公平性を保つことに最優先で取り組むため、平成20年度から保護者全員に給食費に関する説明書を配布するとともに、裁判による強制的な給食費の回収手続きを進めているところです。  また、先生がもっと子どもたちに接する時間を確保できるよう、各学校で行っている給食事務を、9月から教育委員会で担当する準備を進めています。  すべての子どもたちが、楽しく給食を食べられるように、引き続き、滞納問題に取り組んでいきます。  【問合せ先】  健康教育課(電話711-4642 FAX733-5865 メールkenko.BES@city.fukuoka.lg.jp) 給食費(保護者負担額)の月額は小学校で3500円、中学校で4200円 市長あのくさ日記  韓国はロゴ入りのネクタイ、中国は名前を彫ったはんこ-。時々いただくお土産にもお国柄が出ます。国や都市のダイナミックさをアピールする意識が韓国には強く、相手への「思い遣り」重視は中国流でしょうか。  日本国内のお客さんは控えめな小物が多いですけれど、つい最近、新潟県・三条市の市長さんは「特産のつめ切り」をお持ちになりました。刃物や工具で知られる金属加工の街。「注文して三か月待ちです」と渡され、恐縮しながら開けると、これがニッパー型のユニーク製品です。初めて見たのでびっくりしました。  さっそく使ったら、確かに切れ味鋭くパチンパチン。つめを切る「快感」すらわきますが、勢い余って1メートル以上も飛び散り、後始末に困ります。縁側のない暮らしだとどうすればいいのか。もっと詳しく聞いとけばよかった。 福岡市長 吉田 宏 聞きたかけん 平成20年度 第19回  中央区今泉一丁目で「福岡ビジネス倶楽部」の皆さんと中小企業の支援などについて意見交換しました。  同倶楽部は企業経営者や営業担当者、弁護士、社会保険労務士などで構成され、毎月1回、意見交換会や勉強会を開催し、ビジネス情報の交換などを行っています。  参加者からは、「厳しい経済状況の中で、中小企業への融資・支援は?」「販路拡大のため、資金力のない企業が商品をPRする場を市で提供してほしい」「市が発注する事業を中小企業が受注しやすいよう工夫してほしい」などの意見や質問が出されました。  市長は「現在、融資枠を拡大するなど中小企業への支援をはじめ、きめ細かい経済対策を行っている。雇用不安が社会不安になるときは、理屈ではなく自治体としてどう積極的に取りくんでいくのか考えていく必要がある」と語りました。  【問合せ先】広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) なかまはずれ 笑顔がきえるよ 教室から(人権尊重週間入選標語 照葉小学校5年 世利 翔子(せりしょうこ)さんの作品) ダムの貯水率  81.61%(3月5日現在)●平年値63.83% 目指せJ1復帰!! 3月後半〜4月前半のアビスパ福岡のホームゲームは、3月22日(日曜)午後1時 対 水戸ホーリーホック、3月29日(日曜)午後1時 対 横浜FC、4月12日(日曜)午後1時 対 ロアッソ熊本、4月15日(水曜)午後7時 対 愛媛FC。 場所 レベルファイブスタジアム ※観戦には公共交通機関のご利用を。 Theコラム トコのちゃっちゃくちゃら2  【著者プロフィール】トコ。昭和34年福岡県生まれ。慶應大学卒。コラムニスト。辛口コメントが身上だが、流行に飛びつくミーハー。趣味は老化防止。最新刊は「トコのぶっちゃけ風水デイズ」(梓書院)。  【ひとり言】1か月公演なので、何度か足を運びたいわ。初日と千秋楽では雰囲気も変化するし、キャスト違いで同じ舞台を見るのも、醍醐味(だいごみ)よ。 博多座の4月は前川清、藤山直美出演の「博多座陽春特別公演」、5月は「石川さゆり特別公演」 博多座は大人の行楽地 博多座が出来て、もう10年たつんですって、早いわ〜。おかげで、全く知識のなかった歌舞伎の楽しさを知ったし、ミュージカルや宝塚、座長公演など、バラエティーに富んだ演目を楽しんでます。  実は、博多座のホームページで、観劇記を連載しているので、この7年間は、毎月博多座に通い、すべての演目を見ている、博多座通なのよ。  何度行っても感じるのは、ここは非日常の空間だってこと。お安くないチケットなんですもの、ならば、たっぷりと浮世離れの時間をエンジョイしなくっちゃ。まずは、早めに劇場に到着しましょう。そして、上演は3時間から4時間あるので、幕あいの休憩時間を確認してね。一番長い休憩時間でごはんを食べるの。  さあ、その食事だが、レストランもあるし、お弁当もいろいろあるの。目移りするけど、人気のお弁当は、品切れしちゃうので開演前にゲットだわよ。さらに、有名店の名物料理やスイーツなどが月替わりで販売しているので、そちらも要チェック!  ついでに、売店も、ピラ〜っと見て回りましょう。役者さんのオリジナルグッズもあれば、博多座限定お菓子もたくさんあるので、行楽気分が盛り上がること間違いなしっ。  あれやこれやで荷物が増えても、心配しないで。各階の奥に、大き目のコインロッカーがあるのよ。かさばるコートなども、入れちゃうと、身軽にゆったりと座れるわね。これは100円なんだけど、料金は返却されるの。ムフ、得した気分。  そうそう、トコが楽しみにしているもう一つは、きらびやかなお客さまたちの装いです。見ているだけで、華やかな気持ちになれるわぁ。なのでトコもプチおしゃれをして繰り出しますよ。博多座に行くのは、現代の物見遊山(ものみゆさん)、大人の行楽なのよね。 トコおススメは3階のC席。なんとA席の半額以下よぉ。 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 4面 3月29日と4月5日の日曜日 区役所・出張所 窓口を臨時開庁します  例年、3月・4月は、区役所の窓口が混雑します。  そこで、臨時的に3月29日と4月5日の日曜日に、次のように各区役所と出張所の窓口業務を行います。  【業務を行う時間】  午前10時から午後2時まで  【業務を行う窓口】  ▽各区役所の市民課、保険年金課、福祉・介護保険課、子育て支援課(4月1日新設)▽今宿出張所▽入部出張所  ただし、手続きに際して本市以外の市町村に確認が必要な場合など、受け付けできない場合があります。  ※この時期の月曜日は窓口が大変混み合いますので、できるだけ他の曜日をご利用いただくことをお勧めします。また、駐車場が大変混み合いますので、地下鉄やバスなど公共交通機関をご利用ください。  【問合せ先】  各区役所・各出張所または市民局区政課(電話711-4074 FAX733-5595 メールkusei.CAB@city.fukuoka.lg.jp) 水道の手続きも忘れずに  引っ越しに伴う水道の使用開始や中止の届け出も、3月29日(日曜)と4月5日(日曜)の午前9時から午後5時まで、お客さまセンター(電話532−1010 FAX533−7370)で電話受け付けを行います。  なお、平日は午前8時45分から午後5時30分まで、土曜日は午前9時から午後5時まで、電話で受け付けています。  引っ越しの届け出は、4日前(土日祝日を除く)までにお願いします。5日前(土日祝日を除く)までならインターネットでも手続きできます。詳細は市水道局ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/)をご覧ください。 〜みなさんの環境活動を応援します〜 『エコ発(はっ)する事業』を募集します 募集期間 3月19日(木曜)〜4月30日(木曜)  地域団体、NPO団体などの皆さんが自ら発意・企画し、自主的に取り組む環境活動を財政的に支援する「エコ発する事業補助金」の、平成21年度の助成事業を募集します。  主に一つの区で行う場合と、全市にわたって広域的に行う場合では、受付窓口や補助率などが異なりますのでご注意ください。  助成内容について  【対象団体】5人以上で組織された市民団体  【対象事業】(1)ごみ減量・リサイクル(2)環境学習・啓発(3)環境保全(4)清掃など  【助成期間】一事業につき3年度目まで  主に一つの区で行う事業  ▽補助率=事業費の四分の三▽上限額=50万円▽相談・申請等窓口=各区生活環境課(▽東区 電話645-1061▽博多区 電話419-1069▽中央区 電話718-1092▽南区 電話559-5103▽城南区 電話833-4087▽早良区 電話833-4341▽西区 電話895-7051)  全市にわたって行う事業  ▽補助率=事業費の5分の4▽上限額=100万円▽相談・申請等窓口=環境啓発課  【問合せ先】環境啓発課(電話733-5381 FAX733-5592 メールk-keihatsu.EB@city.fukuoka.lg.jp) 平成20年度助成団体の事業例 ●生ごみたい肥化普及啓発 ●環境問題の講演会・シンポジウムの開催 ●子どもたちへの環境学習 ●里山保全 ●清掃・ポイ捨て防止 ポリオ(小児マヒ)予防接種(春季)  ポリオ(小児マヒ)予防接種(経口生ワクチン投与)を左の表の日程で実施します。受付時間はいずれの会場も午後1時半から3時までです。  対象者は、生後3か月から7歳5か月までで、4か月児健診を終え、ポリオ予防接種が初めてか2回目(2回目は41日以上の間隔を空けなければなりません)の子どもです。ただし、4か月児健診を終えた人で、BCG未接種の人は先にBCGを受けてください。料金は無料です。  予防接種は、感染症が流行するのを防いだり、病気にかからないように、あるいは、かかっても重くならないようにするためのものです。事前に母子健康手帳や予防接種手帳の予防接種に関する説明をよく読んで、接種の際は母子健康手帳と予防接種手帳をお持ちください。体調に不安がある場合などは事前に医師の診察を受けてください。  【接種できない人】  ▽明らかに発熱をしている人(通常37・5度を超える場合)  ▽重い急性疾患にかかっていることが明らかな人  ▽BCGやはしかなどの予防接種を受けて27日以上たっていない人  ▽三種混合ワクチンなどの予防接種を受けて6日以上たっていない人  ▽そのほか、医師が不適当な状態と判断した場合(突発性発疹などのウイルス性疾患にかかっている人や治癒後1〜4週間の人、けいれんの既往がある人などは、疾患により基準がありますのでご相談ください)-など  ※接種は、できるだけ指定された校区の実施日に受けてください。予備日は、指定された校区日に体調が悪くて受けられなかった人などが対象です。会場の駐車場は狭いので、公共の交通機関をご利用ください。  【問合せ先】  各区保健福祉センター(保健所)健康課 ポリオ予防接種の日程(受付時間は午後1時半〜3時) 東 東区保健福祉センター健康課 電話645−1078 FAX651−3844 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月10日(金曜)    東区保健福祉センター(東保健所)    香椎、馬出、若宮 4月14日(火曜)    東区保健福祉センター(東保健所)    香陵、名島、箱崎 4月16日(木曜)    東区保健福祉センター(東保健所)    香椎浜、照葉、筥松、舞松原 4月17日(金曜)    東区保健福祉センター(東保健所)    城浜、多々良、東箱崎 4月21日(火曜)    コミセンわじろ(JR福工大前駅ビル内)  香椎下原、香椎東 4月23日(木曜)    和白公民館               香住丘、勝馬、志賀島、奈多 4月28日(火曜)    東区保健福祉センター(東保健所)    八田、松島 5月8日(金曜)     東区保健福祉センター(東保健所)    青葉、千早、千早西 5月12日(火曜)    コミセンわじろ(JR福工大前駅ビル内)  西戸崎、美和台、和白東 5月14日(木曜)    コミセンわじろ(JR福工大前駅ビル内)  和白公民館:三苫、和白 5月15日(金曜)    東区保健福祉センター(東保健所)    予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 博多 博多区保健福祉センター健康課 電話419−1091 FAX441−0057 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月9日(木曜)     博多区保健福祉センター(博多保健所)   堅粕、東住吉、住吉、春住 4月14日(火曜)    博多区保健福祉センター(博多保健所)   千代、博多、美野島 4月16日(木曜)    博多区保健福祉センター(博多保健所)   吉塚、東吉塚、東光 4月21日(火曜)    さざんぴあ博多              板付北、弥生、宮竹 4月23日(木曜)    東月隈会館                東月隈、月隈、席田 5月12日(火曜)    博多区保健福祉センター(博多保健所)   那珂 5月14日(木曜)    さざんぴあ博多              板付 5月21日(木曜)    さざんぴあ博多              那珂南、三筑 5月28日(木曜)    博多区保健福祉センター(博多保健所)   予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 中央 中央区保健福祉センター健康課 電話761−7328 FAX734−1690 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月14日(火曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   笹丘、警固 4月16日(木曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   小笹、舞鶴 4月23日(木曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   南当仁、赤坂 4月24日(金曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   草ヶ江、高宮、福浜 5月14日(木曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   当仁、春吉、簀子 5月15日(金曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   平尾、大名 5月21日(木曜)    中央区保健福祉センター(中央保健所)   予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 南 南区保健福祉センター健康課 電話559−5116 FAX541−9914 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月8日(水曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     大楠、東花畑、筑紫丘 4月9日(木曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     野多目、横手、若久 4月10日(金曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     西長住、塩原、西花畑、弥永西 4月17日(金曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     西高宮、大池、長丘 4月21日(火曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     宮竹、三宅、鶴田 4月24日(金曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     玉川、弥永、長住 5月8日(金曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     高木、花畑、老司 5月15日(金曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     曰佐、東若久、柏原 5月22日(金曜)     南区保健福祉センター(南保健所)     予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 城南 城南区保健福祉センター健康課 電話831−4261 FAX822−5844 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月14日(火曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   南片江、堤 4月16日(木曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   片江、七隈 4月21日(火曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   長尾、金山 4月22日(水曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   城南、堤丘 5月12日(火曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   別府、西長住 5月14日(木曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   鳥飼、田島 5月19日(火曜)     城南区保健福祉センター(城南保健所)   予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 早良 早良区保健福祉センター健康課 電話851−6012 FAX822−5733 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月15日(水曜)     早良区保健福祉センター(早良保健所)   室見、飯倉中央、西新 4月16日(木曜)     田隈公民館                田隈、飯倉、野芥 4月21日(火曜)     入部出張所                入部、内野、早良、曲渕、脇山 4月22日(水曜)     早良区保健福祉センター(早良保健所)   有田、小田部、有住 4月23日(木曜)     早良区保健福祉センター(早良保健所)   高取、賀茂、百道浜 4月24日(金曜)     田村公民館                四箇田、田村 5月8日(金曜)      早良区保健福祉センター(早良保健所)   原、大原、百道 5月13日(水曜)     早良区保健福祉センター(早良保健所)   原北、原西、飯原 5月20日(水曜)     早良区保健福祉センター(早良保健所)   予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 西 西区保健福祉センター健康課 電話895−7073 FAX891−9894 下記は実施日、会場、小学校区の順です。 4月7日(火曜)      西区保健福祉センター(西保健所)    姪北、福重、城原、愛宕浜 4月9日(木曜)      西区保健福祉センター(西保健所)    下山門、石丸、金武 4月14日(火曜)      今宿出張所               元岡、今津 4月21日(火曜)      西区保健福祉センター(西保健所)    姪浜、壱岐南、能古 4月23日(木曜)      今宿出張所               今宿、玄洋 5月8日(金曜)       西区保健福祉センター(西保健所)    内浜、壱岐東、西陵 5月12日(火曜)      今宿出張所               周船寺、北崎 5月15日(金曜)      西区保健福祉センター(西保健所)    壱岐、愛宕、玄界 5月19日(火曜)      西区保健福祉センター(西保健所)    予備日(指定校区日に接種できなかった人等) 「こ犬の飼主さがし」を終了します 毎月第2、第4土曜日に動物管理センターで実施していましたが、3月で終了します。 問合せ各動物管理センター▽東部 電話691−0131 FAX691−0132▽西部 電話891−1231 FAX891−1259 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 5面 新型インフルエンザに備えましょう  新型インフルエンザは、まだ発生していませんが、実際に発生するとほとんどの人が免疫(抵抗力)を持っていないため、短期間で多くの患者が発生し、生活に大きな影響が出ることが心配されます。  通常のインフルエンザは例年冬に流行していますが、新型インフルエンザは冬に発生するとは限らず、いつ起こるか分かりません。新型インフルエンザに関する正しい知識を持ち、大流行に備えて個人や家庭でできる準備を進めましょう。  新型インフルエンザは どうやって起こるの?  現在、東南アジアや中国などで発生している鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が変化したり、このウイルスと通常の人のインフルエンザウイルスが混ざるとウイルスの変化が起きやすくなり、新型インフルエンザウイルスが発生する可能性が高くなります。  鳥インフルエンザが発生している国へ旅行するときは、鳥に近づかないようにしましょう。  新型インフルエンザは 予防できるの?  新型インフルエンザも通常のインフルエンザと同じ予防方法が有効と考えられています。  《感染予防方法》  ●流行期は、集客施設や繁華街など、人込みへの外出を控えましょう。  ●せきエチケット(左枠内)を心がけましょう。  ●帰宅後は、うがい、手洗いを徹底しましょう。  ●加湿器などで空気の乾燥を防ぐことや、部屋の換気も大切です。  ●十分な栄養と睡眠を取り、体力や抵抗力を高めましょう。  新型インフルエンザに かかったときは?  新型インフルエンザが発生したときは、専用の相談窓口や外来が設置される予定です。  感染が疑われる場合は、まず保健所などの相談窓口に電話で連絡し、受診する医療機関などの指示を受けてください。また、医療機関を受診するときは、感染を広げないようにマスクを着用しましょう。  新型インフルエンザに 備えて今できることは?  新型インフルエンザが発生すると、日本だけでなく世界中で流行し、物資の流通や輸入がストップする可能性もあります。流行期に備えて、食料品、水、日用品、使い捨てマスクなどを備蓄しておきましょう。  高齢者や障がいのある人など、自分自身では備えや対応が十分にできない場合もありますので、近隣の人が協力し、流行に備えることも検討してください。  また、保育所や学校などの集団生活施設が閉鎖されることもありますので、家庭での対応なども考えておきましょう。  【問合せ先】保健予防課(電話711-4270 FAX733-5535 メールhokenyobo.PHWB@city.fukuoka.lg.jp) 〜新型インフルエンザの新しい情報に、日ごろから注意しましょう〜 ・内閣官房ホームページ(http://www.cas.go.jp/) ・厚生労働省ホームページ(http://www.mhlw.go.jp/) ・国立感染症研究所感染症情報センター(http://idsc.nih.go.jp/) ・市感染症情報(http://www.city.fukuoka.lg.jp/) 感染予防に、せきエチケットを実践しましょう! ◆せき、くしゃみをするときは、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、周りの人から顔をそむけましょう。 ◆使用後のティッシュは、すぐにふた付きのごみ箱に捨てましょう。 ◆熱、せき、くしゃみなどの症状のある人は正しくマスクを着用し、感染拡大防止に努めましょう。 新型インフルエンザ対策の備蓄品例 【食料品(長期間保存できるもの)】 ・米、パックご飯、切り餅、乾麺、インスタントラーメン、レトルト食品、缶詰、お菓子、ミネラルウオーター、スポーツ飲料など 【医薬品・日用品】 ・常備薬(頭痛薬、胃腸薬、解熱鎮痛剤など) ・不織布製の使い捨てマスク、消毒用アルコール、塩素系漂白剤、体温計、水枕、ばんそうこう、包帯、ガーゼ、脱脂綿、せっけん、シャンプー、リンス、ティッシュペーパー、トイレットペーパー、ビニール手袋、ビニール袋 【あると便利なもの】 ・懐中電灯、乾電池、ラジオ、携帯テレビ、カセットコンロとボンベ 2週間程度は買い物をしなくて済むように備蓄しましょう! 国民年金からのお知らせです  ■保険料の納付  平成21年度の保険料は月額1万4660円です。  保険料を1年分や半年分などまとめて前払い(前納)すると、割引が受けられます。また、保険料を納期限より1か月早く口座振替で納付すると、毎月50円の割引が受けられます。問合せは、住所地の社会保険事務所へ(下記参照)。  ●学生納付特例の申請を  20歳以上の学生(大学や専門学校など)は、学生納付特例を毎年申請すれば、保険料の納付を10年以内で後払いできます(所得審査あり)。手続きは年金手帳と学生証(写しも可)を持って、住所地の各区・出張所国民年金窓口へ。  平成20年度分の学生納付特例が承認されている人で、社会保険庁から3月下旬に平成21年度分の申請書が送られてきた人は、郵送で手続きできます。  ●一般免除・若年者納付猶予・失業による特例免除  学生以外の人で保険料の納付が困難な人は、免除申請ができます(本人・配偶者・世帯主の所得審査あり)。 また30歳未満の人で免除に該当しない人は、若年者納付猶予制度があります(本人・配偶者の所得審査あり)。  なお、失業(申請する年度または前年度の失業)の時は、特例で免除や若年者納付猶予が申請できます。ただし、配偶者や世帯主の所得審査はありますが、配偶者や世帯主も失業の時は所得審査対象外です。  手続きは年金手帳と失業した人の雇用保険離職票等(転入した人は前住所地での所得証明書も必要)を持って、住所地の各区・出張所国民年金窓口へ。  ■受給資格期間  国民年金は20歳から60歳まで加入しますが、将来年金を受給するには、国民年金保険料の納付期間や免除期間、若年者納付猶予期間、学生納付特例期間、または厚生年金等の期間を合わせて25年が必要です(若年者納付猶予と学生納付特例は後で納付しない限り年金額には反映しません)。  ■年金受給額  平成21年度の年金額は、20年度と同額になります。  【問合せ先】 ・東区=東福岡社会保険事務所(電話651−7129) ・博多区=博多社会保険事務所(電話474−0145) ・中央区=中福岡社会保険事務所(電話751−1298) ・南区=南福岡社会保険事務所(電話552−6128) ・城南・早良・西区=西福岡社会保険事務所 (電話883−6017) ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 6面 博多港長期構想 中間とりまとめ 意見を募集します  市は20〜30年後の博多港の将来について考える「博多港長期構想」についての検討を進めてきました。  平成20年1月に有識者等で構成される検討委員会を、3月には、特に博多港の物流戦略とまちづくりについて2つの専門委員会を設置。市民の皆さんの意見を伺うため、検討委員会において博多港のあるべき姿などの中間とりまとめを行い、意見を募集しています。募集要項は左記のとおりです。  ■募集期限  4月15日(水曜)まで(必着)  ■閲覧場所  市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)「トップページ>市民参加>パブリック・コメント」、情報公開室(市役所2階)、情報プラザ(同1階)、各区役所企画課、港湾局計画課(港湾計画担当)※3月16日(月曜)から  ■意見の提出方法  郵送、ファクス、メールで港湾局計画課へ。電話はご遠慮ください。  【意見提出・問合せ先】  港湾局計画課(港湾計画担当)(電話282-7130 FAX282-7771 メール keikaku.PHB@city.fukuoka.lg.jp) 博多港長期構想とは 博多港がこれからの時代、「アジアとの連携」と「アジアの中で際立つ個性」によって、九州・西日本を支える生活・国際港湾から一歩脱却し、アジアの中で輝きを放つ港として飛躍していくための長期指針 中間とりまとめの骨子 博多港のあるべき姿 アジアの中で物流・人流双方の機能を持つ、交流の結節点としての存在感を高め、社会や地球環境へ貢献できる港 物流 アジア・世界へとつながる元気なみなとづくり 〈物流戦略〉博多港の強みを生かす  ●まずは東アジアをターゲットにする  ●九州の付加価値の高い商品を輸出、ものづくりに貢献   (自動車、IT関連、農産品、太陽電池など)  ●東アジアとの近接性を生かした独自の輸送モードを駆使する 人流・交流 アジアとの新たな交流時代のみなとまちづくり  ●海の観光・交流ゲートウェーづくり  ●新しい福岡の顔づくり〜都心部ウオーターフロントの再編〜 環境 自然と共生した環境先進港づくり  ●CO2排出量の削減目標の設定  ●環境の保全と創造の取り組みの継続 鹿児島市・熊本市・福岡市交流連携協定事業 鹿児島市、熊本市の施設が割引料金で利用できます  鹿児島市、熊本市、福岡市の3市は、昨年8月に交流連携協定を締結しました。 同協定は、それぞれ魅力を持つ3市が協力し合うことで、九州全体の発展に貢献するために結ばれました。  平成23年春には、九州新幹線が全線開業予定。博多―鹿児島間は約1時間20分で結ばれ、3市はますます密接につながることになります。  今回は同事業の一環として市民交流が促進されるように、各市施設の市民向け料金が3市の市民に適用されることとなりました(下表参照)。  ■開始時期 平成21年4月1日から(ただし、熊本市現代美術館は平成21年7月から適用開始)  ■割引内容 各市の市民を対象としていた割引料金が3市の市民に適用されます。  ※年齢および住所が確認できる公的機関の発行した証明書(運転免許証、国民健康保険証など)を入口で提示してください。小・中学生は名札もしくは生徒手帳を提示してください。  【問合せ先】企画調整部企画課(電話711-4085 FAX733-5582 メール kikaku.GAPB@city.fukuoka.lg.jp) 【鹿児島市】 下記は施設名、住所・電話番号、対象者(鹿児島・熊本・福岡市民)、割引内容の順です。 鹿児島市平川動物公園  鹿児島市平川町5669−1 電話099−261−2326  70歳以上  入園料200円が無料 鹿児島市立美術館  鹿児島市城山町4−36 電話099−224−3400  70歳以上  常設展観覧料200円が無料 いおワールドかごしま水族館  鹿児島市本港新町3−1 電話099−226−2233  70歳以上  入館料1500円が750円に割引 【熊本市】 下記は施設名、住所・電話番号、対象者(鹿児島・熊本・福岡市民)、割引内容の順です。 熊本城  熊本市本丸1−1 電話096−352−5900  小・中学生  入園料200円が無料 熊本城  熊本市本丸1−1 電話096−352−5900 65歳以上  入園料500円が無料 旧細川刑部(ぎょうぶ)邸  熊本市古京町3−1 電話096−352−6522  小・中学生  入園料100円が無料 旧細川刑部(ぎょうぶ)邸  熊本市古京町3−1 電話096−352−6522 65歳以上  入園料300円が無料 熊本市立熊本博物館  熊本市古京町3−2 電話096−324−3500  小・中学生  入場料100円が無料 熊本市立熊本博物館  熊本市古京町3−2 電話096−324−3500 65歳以上  入場料300円が無料 熊本市動植物園   熊本市健軍5-14-2 電話096-368-4416(動物ゾーン) 096-368-5615(植物ゾーン) 小・中学生 入園料100円が無料 熊本市動植物園   熊本市健軍5-14-2 電話096-368-4416(動物ゾーン) 096-368-5615(植物ゾーン) 65歳以上  入園料300円が無料 熊本市現代美術館※平成21年7月より  熊本市上通町2−3 電話096−278−7500  小・中学生  企画展示観覧料が無料 熊本市現代美術館※平成21年7月より  熊本市上通町2−3 電話096−278−7500  65歳以上  企画展示観覧料が割引(団体割引の適用) ※福岡市の対象施設は、市博物館、市美術館、市アジア美術館、市動植物園です。 福岡県西方沖地震の発生時刻にサイレンを鳴らします 地震に対する日ごろからの備えを呼び掛けるため、3月20日(祝日)午前10時53分に消防団車庫のサイレンを10秒間鳴らします。火災などの発生を知らせるものではありません。 ■問合せ/消防局警防課 電話725-6952 FAX725-6606 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 8面 福岡都市圏大学公開講座情報  福岡都市圏の21大学では、研究成果の還元、地域との交流、生涯学習の支援などを目指し、公開講座や市民参加の催しを行っています。  会場は、基本的にその大学ですが、講座名の前に★印がついているものは、他会場もしくは各大学の他キャンパスで行われます。なお、受講料のとなりに(T)印が付いているものは、別途テキスト代がかかる講座です。その他、講座によっては別途入会金等の諸経費がかかる場合があります。講座の詳細については、各大学にお問い合わせください。 各大学では、ほかにも講座を開設しています。ホームページをご利用ください。 福岡市学習情報提供システム http://gakushu.city.fukuoka.lg.jp/ 福岡経済大学(太宰府市 西鉄五条駅から徒歩7分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 第36回簿記公開講座[日商4級](鳥飼浩正、谷和也)  4月15〜  23回  18時半  5000  (T)  問合せ先:教務課 電話921−9813 FAX921−9825 九州産業大学(東区 JR九産大前駅から徒歩5分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 [社会人対象]ワード初級:毎週土曜日※他にExcel講座もあり       6月13日〜  6回  10時  6000  (T) [社会人対象]フォトショップ初級:毎週火・金曜日  6月16日〜  8回  18時半  10000  (T) [社会人対象]イラストレータ初級:毎週月・木曜日  6月18日〜  8回  18時半  10000  (T) 問合せ先:総合情報基盤センター 電話673−5355 FAX673−5499 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 九州デザイン六大学展─合同卒業・修了優秀作品展─  3月24日〜4月28日  10時  無料    問合せ先:九州産業大学美術館 電話673−5160 FAX673−5757 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 [社会人対象]英会話講座[初級・中級]:毎週木曜日  4月23日〜  12回  19時40分  25000  (T)  問合せ先:語学教育研究センター 電話673−5370 FAX673−5374 福岡工業大学(東区 JR福工大前駅から徒歩5分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 はじめてのパソコン[WindowsVista](平川美穂)      4月3日〜  6回  10時半  10000  (T) [シニア]はじめてパソコン[WindowsVista](平川美穂)  4月3日〜  6回  13時半  12000  (T) Word2007初級※他にExcel講座もあり(平川美穂)                4月14日〜  5回  10時半  9000  (T) ホームページビルダー12入門(平川美穂)          5月18日〜  6回  13時半  12000  (T) 【夜】ビジネスWord2003[初級]※他にExcel講座もあり(上瀧薫)        4月7日〜  5回  18時半  9000  (T) 【夜】ビジネスPowerPoint2003(上瀧薫)          6月18日〜  5回  18時半  10000  (T) [1日体験講座]フラワーデザイン(星井祥子)       3月4日       14時半  3500   [1日体験講座]粘土クラフト(塚本一代)         3月23日       10時半  1500    【1日体験講座以外は入会金(2000円)が別途必要です。】  問合せ先:エクステンションセンター 電話606−7089 FAX606−7095 九州大学(東区 地下鉄箱崎九大前駅から徒歩10分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 濱一衛と京劇展:濱文庫の中国演劇コレクション  5月11〜18日  10時  無料    問合せ先:附属図書館利用支援課サービス企画係 電話642−2533 FAX642−2205 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 ★提携講座:古今東西 あの世とこの世(辛島正雄ほか)  4月18日〜  6回  13時半  14400    問合せ先:貝塚地区総務課庶務第一係(文学部担当) 電話642−2352 FAX642−3104 九州工業大学サテライトキャンパス(中央区 西鉄福岡天神駅から徒歩3分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 Verilog HDLによる組み合わせ回路の設計(吉田たけお)                 3月25日  10時半  10500   Verilog HDLによる順序回路・ステートマシンの設計とスキャン回路の基礎(吉田たけお)  3月26日  10時半  10500   ディジタル回路のRTL自動生成とFPGA実装(黒崎正行)                  3月27日  10時半  10500    問合せ先:情報工学部総務係 電話0948−29−7500 FAX0948−29−7517 福岡大学(城南区 地下鉄福大前駅すぐ) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 ★皆既日食から学ぶ太陽系と人間社会(永田潔文ほか)                  5月9日〜  7回  14時  6000   キッズ・スポーツ教室[体操・サッカー・レスリング・バレーボールの各種目]       5月9日〜      16時  5500〜18000 地域共生型起業家をめざす!(田坂逸郎ほか)                      5月16日〜     10時  15000※予定 ★会計学基礎講座(中村信博ほか)                           5月18日〜  9回  18時半  16000   ビジネスとNPOのための経済学入門(山ア好裕)                     5月22日〜  5回  19時  5000   キッズ・エコクラブ:生きる力を育てる環境教育 省エネ編・水のくらし編(東英子ほか)  7月25日〜  2回  13時  無料   ★友遊ネイチャーキャンプ(築山泰典ほか)                       8月24日〜  3泊4日     30000※予定  問合せ先:エクステンションセンター 電話871−6728 FAX871−6726 福岡女子大学(東区 西鉄バス女子大前すぐ) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 夏目漱石の全小説を逆から読む(石井和夫)                   4月10日〜  22回  14時半  無料  (T) 福岡女子大学の研究最前線−ジェンダーから環境問題まで−(宮崎聖子ほか9名)  5月9日〜  10回  13時半  3000    問合せ先:福岡女子大学女性生涯学習研究センター 電話FAXともに661−2728 九州情報大学(太宰府市 西鉄太宰府駅からスクールバスで5分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 はじめてのパソコン     5月14日  13時  1000   ★はじめてのパソコン(会場は小郡キャンパス)    5月28日  13時  1000   はじめてのインターネット  6月4日  13時  1000    問合せ先:学術研究所 電話928−4000 FAX928−3200 福岡女学院大学(南区 西鉄井尻駅からバスで15分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 親子で作るシュークリーム(山口伸枝)          3月28日  9時半  3500   初心者のためのやさしい英会話(ジュディットマジャル)  4月14日〜  13回  10時半  17700  (T) はじめての聖書(坂元惠子)               4月14日〜  8回  13時半  5600   実用英語技能検定・準1級講座(林伊津子)         4月14日〜  13回  13時半  17700  (T) 英会話初級(大櫛暁子)                 4月16日〜  14回  10時半  19000  (T) 英会話上級(ジャックブライセチ)            4月17日〜  13回  11時  17700  (T)  問合せ先:生涯学習センター 電話575−2993 FAX575−6480 福岡女学院天神サテライト(中央区 地下鉄天神駅すぐ) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 賢い消費者を支える心理学(山本文夫)                   4月11日〜  4回  10時半  4000   日本語ボランティア養成講座(栗山昌子ほか)                4月16日〜  36回  10時半  72000  (T) 宮崎駿アニメとゲゲゲの鬼太郎〜日本文化から読み解く〜(吉田修作)     4月18日〜  4回  13時  8000   世界の名曲を歌いましょう〜カンツォーネの楽しみ〜(廣吉明子)       4月21日〜  6回  10時半  8000   リーダーシップトレーニング講座〜自分を育て、部下を育てる〜(白石明子)  4月22日〜  6回  19時  13200   日常にいかすカウンセリング実習(大学心理系教員)             5月8日〜  10回  19時  22000    問合せ先:福岡女学院天神サテライト 電話715−2718 FAX715−2719 筑紫女学園大学(太宰府市 西鉄太宰府駅より徒歩13分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 「維新起原太宰府紀念編」の和歌(5)(赤塚睦男)  5月9日  14時  無料   地球のステージ(桑山紀彦)            5月28日  12時40分  無料    問合せ先:生涯学習課 電話925−9685 FAX928−6252 福岡教育大学(宗像市 JR教育大前駅から徒歩10分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 子育ての悩みと楽しみ(中島義実ほか)                    5月22日〜  4回  10時  6200   無料の統合オフィスソフトを使ってみよう:OpenOffice.org 入門(豊田晴一)  5月30日  10時  2000    問合せ先:総務課地域連携係 電話0940−35−1540 FAX0940−35−1700 西南学院大学(早良区 地下鉄西新駅から徒歩5分) 下記は講座名(講師名)、開催日、開始時間、受講料(円)の順です。 現代における「救い」とは(神学部教授陣)  5月11日〜  9回  18時半  4000※高校生は2000円 午後の文学(田村元彦ほか)         5月13日〜  9回  14時  4000   鉄道・文化・紀行(中島和男ほか)      6月5日〜  7回  18時半  4000※高校生は2000円  問合せ先:学外連携推進室 電話823−3232 FAX823−3249 大学公開講座受講者の声 福岡女子大学で公開講座を受講中の杉本善昭さん(67)  福岡女子大学の公開講座を受講して4年になります。  文学講座はどれも素晴らしく、女子大の水準はとても高いと感じていますが、中でも近代文学講座は年22回で、樋口一葉、芥川龍之介、太宰治、梶井基次郎と続いて、今年からは、かねてからの念願だった夏目漱石が始まります。私は講師の先生の情熱的で迫力のある中味の濃い講義に魅了されて、その博学ぶりに感銘を受けました。  これからも是非受講を続けて行きたいと思っています。 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 3月20日(祝日) 催し ももち浜スタンプラリー2009  百道・地行浜にある7施設(スタンプカードの枚数は福岡タワー1600枚、市民防災センター1000枚、市博物館200枚、マリゾン200枚、ロボスクエア200枚、ヤフードーム600枚、まもるーむ福岡200枚)のうち4施設を回ると、3月28日(土曜)、29日(日曜)いずれかのソフトバンクホークス・オープン戦観戦チケットをプレゼント。雨天実施。チケット引き換えは当日のみ。 ■日時/午前9時半から■問合せ/百道浜集客検討委員会 電話823−0234 FAX822−4656 ▼定員 先着4000人▼費用 無料▼申込み 当日各施設でスタンプカードを配布。 3月20日(祝日) 催し 松風園の催し  (1)松風園館長セミナー「十牛図(じゅうぎゅうず)と私たちの生き方」 ■日時/3月20日(祝日)午後1時半〜3時■場所・問合せ/松風園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼定員 先着20人▼費用 2000円(抹茶、入園料込み)▼申込み 電話で3月15日以降に同園へ。  (2)親子体験茶会。 ■日時/4月4日(土曜)午前10時〜午後3時■場所・問合せ/松風園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼対象 幼稚園、保育園年長児以上の子どもと保護者▼定員 先着50組▼費用 大人600円、子ども400円(入園料別)▼申込み 電話で3月15日以降に同園へ。 3月20日(祝日) 催し 市民防災の日イベント  消防はしご車の試乗(対象は4歳〜小学生)、福岡県西方沖地震体験、ちびっ子レスキュー体験、炊き出し試食など。来場者には粗品を進呈。 ■日時/午前9時半〜午後5時■場所・問合せ/市民防災センター(早良区百道浜1)電話847−5990 FAX847−5970 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月20日(祝日) 催し スプリングフェア  羊の毛刈り実演やマスコット作り、油山牧場産牛乳の試飲など。 ■日時/3月20日(祝日)〜31日(火曜)(25日は休場)午前9時〜午後5時 ■場所・問合せ/もーもーらんど油山牧場(南区大字柏原)電話865−7020 FAX865−7040 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月21日(土曜) 医療シンポジウム「ストップ ザ アレルギー」 講演会  講師は福岡病院院長の西間三馨(さんけい)氏ほか専門医師。■日時/午後1時〜4時■場所/アクロス福岡国際会議場(中央区天神1)■問合せ/就業の安全と健康を考える会電話731−3121FAX761−2788▼定員 先着300人▼費用 無料▼申込み 電話で同会へ。 3月21日(土曜) 催し せふり天文台スターウオッチング3月  土星や春の星座を観察。雨天などで観察ができない場合は星の話や天文台見学を行います。実施の有無は当日午後5時以降に電話で問合せを。 ■日時/午後7時半〜9時■場所・問合せ/背振少年自然の家(早良区大字板屋)電話804−6771 FAX804−6772 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月21日(土曜) 講座・教室 「健康とふれあい」シニアボウリング教室  時間、定員など詳細は各会場へ問合せを。 ■日時/3月21日(土曜)〜5月20日(水曜)(週1回、全5回)■場所・問合せ/フラワーボウル(博多区銀天町3)電話581−0122 FAX585−5598、七隈ファミリープラザ(城南区七隈8)電話861−5555、東洋スポーツパレス(早良区原5)電話841−0561、スポルト福岡(西区横浜1)電話806−9740、博多スターレーン(博多区博多駅東1)電話451−0011、西新パレスボウル(早良区西新2)電話841−2251、パピオボウル(博多区千代1)電話633−2500、スポガ香椎(東区千早3)電話661−6112 ▼対象 市内に住む60歳以上の人(過去受講者を除く)▼費用 無料▼申込み 電話で各会場へ。 3月21日(土曜) 催し 博多障がい者フレンドホーム「博多よかもん市」  フリーマーケットやコンサートなど。 ■日時/午前10時半〜午後3時■場所/南福岡特別支援学校(博多区西月隈5)■問合せ/同ホーム電話586−1360 FAX586−1397 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月22日(日曜) 催し リメンバー福岡 遺族の集い ■日時/午後1時〜4時(1時〜1時15分受け付け)■場所/あいれふ8階(中央区舞鶴2)■問合せ/精神保健福祉センター 電話737−8826 FAX737−8827 ▼対象 家族や友人、恋人などを自死で亡くした人▼費用 1000円▼申込み 不要 3月22日(日曜) 催し 学生デザインレビュー福岡「ひろう」  学生の建築設計作品の講評や展示など。学生たちが中心に設計を行った「アイランドシティ・フォリー2006」完成見学会も同時開催。 ■日時/午前9時半〜午後5時■場所/アイランドシティ中央公園ぐりんぐりん(東区香椎照葉4)■問合せ/日本建築家協会九州支部 電話761−5267 FAX752−2378 ▼定員 先着250人▼費用 無料▼申込み 不要 3月22日(日曜) 催し さえずり響く森でバードウオッチング  春の野鳥を観察します。雨天実施。 ■日時/午前10時〜午後1時■場所・問合せ/油山自然観察の森(南区大字桧原)電話871−2112 FAX801−8661 ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半から自然観察センターで受け付け。 3月23日(月曜) 催し 市立小・中学校ボランティア活動展示会 ■日時/3月23日(月曜)〜27日(金曜)午前9時〜午後5時■場所/市役所1階ロビー■問合せ/学校指導課 電話711−4639 FAX733−5865 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月24日(火曜) 家庭犬のしつけ方講習会 講座・教室  プロの訓練士が指導。犬を連れての参加はできませんが、モデル犬として参加をお願いすることがあります。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/東部動物管理センター(東区蒲田5)電話691−0131 FAX691−0132 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で3月16日午前8時半から同センターへ。 3月24日(火曜) 講座・教室 九州日仏学館「はるやすみ こどもフランス」  ゲームや絵、歌を通して楽しくフランス語に親しみます。 ■日時/3月24日(火曜)〜4月3日(金曜)(月・土・日曜日を除く)午後2時〜3時、午後3時15分〜4時15分■場所・問合せ/九州日仏学館(中央区大名2)電話712−0904 FAX712−0916 ▼対象 4歳以上の児童▼費用 1回(1時間)1200円▼申込み 電話で問合せ先へ。 3月24日(火曜) 催し 東区役所 志賀島ミニ産直市  朝採りイチゴ、生ワカメ、魚の干物などの農水産物の産直市。 ■日時/午前10時半〜午後4時■場所/東区役所正面玄関横(東区箱崎2)■問合せ/東区企画課 電話645−1012 FAX651−5097 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月25日(水曜) 催し エコ発する事業発表会  地域団体やNPO団体がごみ減量・リサイクルなど環境保全活動の成果を発表します。 ■日時/午後2時〜4時■場所/市役所15階講堂■問合せ/環境啓発課 電話733−5381 FAX733−5592 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール(k−keihatsu.EB@city.fukuoka.lg.jp)で3月19日までに同課へ。 3月27日(金曜) 講演会 福岡地域史講座「長崎警備と福岡藩」  講師は九州大学附属図書館記録資料館助教の梶嶋政司氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/中央市民センター(中央区赤坂2)電話714−5521 FAX714−5502 ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要 3月28日(土曜) 催し 空高く泳げこいのぼり展  5月の端午の節句を前に園内にこいのぼりが泳ぎます。 ■日時/3月28日(土曜)〜5月上旬午前9時〜午後5時■場所・問合せ/花畑園芸公園(南区柏原7)電話565−5114 FAX565−3754 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月29日(日曜) 催し カフェdeコンサートVol.16  クラシックのミニコンサート。 ■日時/午後5時〜6時■場所・問合せ/文化芸術情報館アートリエ(博多区下川端町、博多リバレイン地下2階)電話281−0081 FAX281−0114 ▼費用 無料▼申込み 不要 4月1日(水曜) 催し 西区の史跡案内 ■問合せ/西区歴史よかとこ案内人事務局・清田 電話090−4774−9960 FAX894−1622 ▼費用 300円▼申込み はがき(〒819−0015西区愛宕3−21−10)に応募事項と希望日、集合場所を書いて開催日の5日前(必着)までに同事務局へ。 下記は日程、集合場所(時間)、案内する主な史跡の順です。 4月1日(水曜)  姪浜駅南口(9時半)                      唐津街道、住吉神社、探題塚ほか 4月3日(金曜)  姪浜駅南口(9時)、橋本駅前(9時) 野方バス停(9時半)  野方遺跡、吉武遺跡群、飯盛神社、橋本八幡宮 ※解散は午後3時 4月1日(水曜) 講座・教室 市民パソコン教室  コース、日時など詳細は問合せを。 ■日時/4月1日(水曜)〜28(火曜)、全15コース(各全4回)■場所・問合せ/市シルバー人材センター西支部姪浜教室・久保(西区姪浜4)電話・FAXともに852−7217 ▼対象 初心者▼定員 各先着10人▼費用 1コース4000円〜5200円(テキスト代別)▼申込み 電話かファクスで3月27日までに同教室へ。 4月1日(水曜) 講座・教室 フランス語・文化講座  無料体験レッスン、説明会あり。日程や費用など詳細は問合せを。 ■日時/4月1日(水曜)〜6月27日(土曜)(全11週)■場所・問合せ/九州日仏学館(中央区大名2)電話712−0904 FAX712−0916 ▼申込み 電話かファクスで同会館へ。 4月4日(土曜) 催し 油山市民の森スケッチ大会  絵の具類を持参(画板、クレヨンの貸し出し有り)。入賞作品は、市役所などに展示。 ■日時/4月4日(土曜)〜5月6日(休日)午前9時半〜午後4時半■場所/油山市民の森(南区大字桧原)、もーもーらんど油山牧場(南区大字柏原)■問合せ/市民の森協会 電話801−1460 FAX801−1463 ▼対象 中学生以下▼費用 無料▼申込み 期間中に同協会で受け付け。 4月4日(土曜) 講座・教室 生ごみたい肥を使った菜園講座 ■日時/(1)4月4日(土曜)午後1時半〜3時半■場所/クリーンパーク・東部敷地内(東区蒲田1)■問合せ/循環生活研究所 電話405−5217 FAX405−5951 ▼対象 市内に住む人▼定員 各15人▼費用 無料▼申込み 電話か往復はがき(〒811−0201東区三苫4−4−27)、ファクスに応募事項と希望日を書いて3月28日(必着)までに同研究所へ。 ■日時/(2)4月16日(木曜)午前10時〜11時40分■場所/クリーンパーク・東部敷地内(東区蒲田1)■問合せ/循環生活研究所 電話405−5217 FAX405−5951 ▼対象 市内に住む人▼定員 各15人▼費用 無料▼申込み 電話か往復はがき(〒811−0201東区三苫4−4−27)、ファクスに応募事項と希望日を書いて4月9日(必着)までに同研究所へ。 4月4日(土曜) 講座・教室 ミニリサイクルプラザの講座 ■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585−0598 FAX585−5435 ▼対象 市内に住む人▼申込み はがき(〒812−0887博多区三筑2−9)かファクスで各締切日(必着)までに同プラザへ。※一部講座で材料の持参が必要 下記は講座名、日時、定員、費用、申込締切の順です。 (1)3R物づくり体験講座「古布でぞうり作り」           4月4日(土曜)13時〜16時              15人  100円  3月24日 (2)3R物づくり体験講座「男性用スラックスでチュニック作り」   4月9日(木曜)13時〜16時              10人  200円  3月31日 (3)3R物づくり体験講座「廃材でパーゴラプランターラック作り」  4月12日(日曜)10時〜16時             10人  600円  4月3日 (4)3R物づくり体験講座「玉ネギの皮でエコ染色」         4月18日(土曜)10時〜12時             10人  300円  4月10日 (5)段ボールコンポストの作り方                  4月4日(土曜)、5月2日(土曜)(全2回) 10時〜12時  20人  無料  3月24日 (6)生ごみたい肥を利用した菜園講座                4月11日(土曜)10時〜12時             20人  無料  4月3日 4月5日(日曜) 日本外科学会定期学術集会市民公開講座 講演会  テーマは「最小の傷で治す内視鏡外科最前線〜未来の外科への挑戦」。 ■日時/午後1時〜3時半■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同事務局(九州大学臨床・腫瘍外科内)電話・FAXともに642−5438 ▼定員 先着900人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812−8582東区馬出3−1−1)かファクス、メール(jss−shimin@med.kyushu−u.ac.jp)で3月25日(消印有効)までに問合せ先へ。 4月5日(日曜) 講座・教室 城南障がい者フレンドホームの教室 ■場所・問合せ/同ホーム(城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123 ▼申込み 電話かファクス、来所で3月31日までに同ホームへ。 下記は講座名、日時、対象・定員、費用の順です。 陶芸(初級)   4月15日〜来年3月17日の毎月第1・3水曜日10時〜12時          障がい者8人     月300円 陶芸(中級)   4月8日〜来年3月24日の毎月第2・4水曜日10時〜12時           障がい者10人     月300円 華道       4月18日〜来年3月20日の毎月第1・3土曜日13時半〜14時半/14時半〜15時半  障がい者 各10人  1回1050円 音楽       4月5日〜来年3月28日の毎週日曜日10時〜11時半              障がい者30人    無料 書道・ペン習字  4月16日〜来年3月18日の毎月第1・3木曜日10時〜11時半          障がい者15人    月200円 はがき絵     4月9日〜来年3月25日の毎月第2・4木曜日10時〜12時           障がい者15人    月200円 4月5日(日曜) 講座・教室 ジュニアヨット教室  陸上での模擬セーリングや海上練習など。 ■日時/午前10時〜午後4時■場所・問合せ/市ヨットハーバー(西区小戸3)電話882−2151 FAX881−2344 ▼対象 市内に住む小学3年生〜中学生▼定員 18人▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(〒819−0001西区小戸3−58−1)(1人1枚)で3月23日(必着)までに同施設へ。 4月10日(金曜) 講座・教室 高齢者無料パソコン教室 ■日時/4月10日〜6月26日の毎週金曜日(全12回)午後2時〜4時■場所・問合せ/青少年サポートセンターひまわりの会(博多区銀天町3)電話・FAXともに574−6221 ▼対象 初心者▼定員 12人▼費用 無料(テキスト代別)▼申込み 往復はがき(〒812−0879博多区銀天町3−5−8)で3月23日(必着)までに同会へ。 4月12日(日曜) 催し 唐津街道ウオーク  コースは長垂〜今宿〜周船寺「菜の花祭り」会場。 ■日時/午前8時半〜正午■場所/集合は姪浜駅北口■問合せ/西区まるごと博物館推進会事務局 電話895−700 6FAX885−0467 ▼定員 先着30人▼費用 300円▼申込み 往復はがき(〒819−8501住所不要)かファクス、メール(kikaku.NWO@city.fukuoka.lg.jp)で3月31日(必着)までに同事務局へ。 4月12日(日曜) 講座・教室 プロボクシング観戦教室〜福岡から世界へ第2章〜  ルールなどを学びながら試合を観戦。福岡市出身のWBCフェザー級元世界チャンピオン・越本隆志氏のお話しなど。 ■日時/午後0時半から■場所/九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/市スポーツ振興事業団事業課 電話717−8032 FAX712−3065 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する小学生以上の人▼定員 30人▼費用 2000円(高校生以下無料)▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜3−11−3−9階)かファクスに応募事項と性別を書いて、3月31日(必着)までに同課へ。 4月14日(火曜) 催し 中央区の史跡案内 ■日時/午後1時半〜3時半■問合せ/福岡歴史探訪ガイド事務局・井上電話・FAXともに771−6773 ▼定員 各30人▼費用 300円▼申込み 往復はがき(〒810−0064中央区地行3−22−13)に応募事項と希望日を書いて、開催日の10日前(必着)までに同事務局へ。 下記は日程、集合場所、案内する主な史跡の順です。 4月14日(火曜)  福岡三越ライオン前  警固公園、少林寺ほか 5月12日(火曜)  あいれふ前      黒田家別邸跡、東学問所跡ほか 6月9日(火曜)  西公園入口万葉歌碑前  光雲神社、円応寺ほか 4月15日(水曜) 講座・教室 西障がい者フレンドホームの教室  (1)の水曜日はコミュニケーション教室とマクラメ(手芸の一種)教室、木曜日はパソコン教室と水墨画&トールペイント教室。 ■場所・問合せ/同ホーム(西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 ▼申込み 電話かファクス、来所で4月8日までに同ホームへ。 下記は講座名、日時、対象・定員、費用の順です。 (1)リハビリ教室      4月15日〜来年3月17日の毎週水・木曜日(第4・5週、祝日を除く)10時半〜12時半  脳卒中などによる障がい者各曜日10人  実費 (2)絵画創作教室      4月18日〜来年3月20日の毎月第3土曜日(8月15日を除く)10時〜11時半       小学新4年〜中学生の障がい児14人    無料 (3)こどもダンス教室    4月25日〜来年3月13日の毎月第2・4土曜日(12月26日を除く)11時〜12時     小学新1・2年生の障がい児各5人     無料 (4)ヨーガストレッチ教室  5月7日〜来年3月4日の毎月第1木曜日 14時〜15時半  障がい者5人       無料 4月18日(土曜) 講座・教室 エコkid'sスクール「紫キャベツはカメレオン!?」  紫キャベツの汁を使って、酸性雨、みかんジュース、洗剤などの色の変化を調べます。 ■日時/午前10時半〜正午■場所・問合せ/まもるーむ福岡(中央区地行浜2)電話831−0669 FAX831−0670 ▼対象 市内に住むか通学する小学生(低学年は保護者同伴)▼定員 15人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−34)かファクス、メール(mamoroom@fch.chuo.fukuoka.jp)に参加者全員の応募事項と市外からの通学者はその旨を書いて3月31日(必着)までに同施設へ(1世帯1通)。 4月19日(日曜) 催し 春の親子オリエンテーリング大会  地図を読み、コンパスを使い山野で行う徒歩競技。 ■日時/午前9時半〜午後2時■場所/油山市民の森(南区大字桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801−1460 FAX801−1463 ▼対象 中学生以下のいる家族ほか▼定員 200人▼費用 200円▼申込み 往復はがき(〒811−1355南区大字桧原855−4)に参加者全員の応募事項と参加経験の有無を書いて、4月13日(消印有効)までに同協会へ。 5月1日(金曜) 講座・教室 留学生から学ぶ外国語教室  タイ語、モンゴル語、ポルトガル語、ロシア語、アラビア語などを学びます。日時、費用など詳細は問合せを。 ■日時/5月〜来年2月まで毎週1回(全40回)■場所/福岡学生交流会館(博多区店屋町)、六本松学生交流会館(中央区六本松1)■問合せ/同実行委員会事務局 電話734−7700 FAX734−7711 ▼申込み ホームページ(http://www.asia−kotoba.net/)に掲載、レインボープラザ(中央区天神1、イムズビル8階)などで配布する所定の申込書で詳細を確認の上、郵送かファクスで同事務局へ。 5月23日(土曜) 講座・教室 防災リーダー養成講座「博多あんぜんあんしん塾」  災害時などに地域や企業で活躍する防災リーダーを養成。講座修了後、防災士資格取得試験の受験資格が取れ、「博多あんあんリーダー」に登録できます。 ■日時/5月23日〜11月21日の間の土曜日(全12回)午前10時20分〜午後4時40分■場所/読売新聞西部本社(中央区赤坂1)■問合せ/防災・危機管理課 電話711−4056 FAX733−5861 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(bousai.CAB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と性別、職業、応募動機、受講後の活動予定、通勤・通学者は勤務先・学校名・所在地を書いて4月15日(必着)までに同課へ。 ふく・きた・る 福北連携コーナー 北九州の情報をお知らせします 福北連携ホームページhttp://www.fukuhoku.net 小倉BQ食KING(ビーキューショッキング)  B−1グランプリ出場グルメと地元B級ご当地グルメを1食300円で提供。人気投票により優勝を競う食の対決イベント。 ■日時/3月28日(土曜)、29日(日曜)午前10時〜午後3時半(食券販売は午前9時半から、無くなり次第終了)■場所/勝山公園大芝生広場(小倉北区城内)■問合せ/小倉北区役所まちづくり推進課 電話093−582−3335 FAX093−571−0030 ▼費用 無料(食券代別)▼申込み 不要 お知らせ 競争入札の資格審査の申請を受け付けます  市(財政局契約課)、水道局、交通局が発注する工事と製造の請負、委託、物品の購入とリース、物品の売り払いの平成21、22年度競争入札の参加資格審査を実施します。登録の継続を希望する場合も申請が必要です。 【資格】▽工事の申請は建設業許可と経営事項審査結果通知などを受けていること。そのほかの申請は営業に関し法律上必要な資格を有していること。▽市町村税、消費税および地方消費税を滞納していないことなど 【資格の有効期間】平成21年8月1日〜平成23年7月31日 【申請要領】契約課ホームページ(http://keiyaku.city.fukuoka.lg.jp/)からダウンロード 【申請】工事と製造の請負、委託は4月1日〜24日、物品の購入とリース、物品の売り払いは4月13日〜5月8日に契約課ホームページから申請を。 ■問合せ/財政局契約課 電話711−4182、4184(工事・委託)電話711−4186(物品)FAX733−5442、水道局契約課 電話483−3127 FAX483−3251、交通局経理課 電話732−4118 FAX721−0754 軽自動車などの廃車・譲渡の手続きを  軽自動車税は、毎年4月1日現在バイクや軽自動車などを所有している人に課税されます。譲渡や廃車をした場合は4月1日までに届け出がないと従来の所有者に課税されることになります。市外に転出する時なども届け出が必要です。 【届け出場所】▽125cc以下のバイク=区役所市民税課▽軽自動車(四輪)と125ccを超え250cc以下のバイク=全国軽自動車協会連合会福岡県事務取扱所(東区箱崎ふ頭2 電話641−0431)▽250ccを越えるバイク=福岡運輸支局(東区千早3 電話050−5540−2078) ■問合せ/各区市民税課 個人事業者の消費税・地方消費税の申告と納税はお早めに  申告と納税の期限は3月31日(火曜)までです。申告が必要な人は、平成18年1月〜12月の課税売上高が1000万円を越える人です。詳細は問合せを。 ■問合せ/各税務署、福岡国税局電話相談センター 電話431−5100 市保健福祉審議会障がい者保健福祉専門分科会が傍聴できます  市の障がい福祉計画について委員の意見を聴く専門分科会を公開。希望者多数の場合は抽選。 ■日時/3月24日(火曜)午後3時45分〜5時半■場所/天神ビル11階(中央区天神2)■問合せ/施策推進課 電話711−4248 FAX711−4818 ▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 当日午後3時半までに会場へ。 市ホームレス自立支援実施計画(改定案)への意見を募集 ■問合せ/保護課 電話711−4231 FAX711−4232  【原案の配布】同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室で 【意見書の提出】郵送かファクスで3月31日(必着)までに同課へ。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)からも受け付け。 認知症介護実践研修の実施法人を募集 ■問合せ/施策推進課 電話711−4248 FAX711−4818 同研修事業(実践者・実践リーダー研修)の指定を受ける法人を募集。詳細は問合せを。 ▼対象 市内の介護保険施設・事業者など▼申込み 3月15日から同課(市役所12階)で配布する募集要項を確認の上、4月4日(消印有効)までに同課へ。 国民健康保険・後期高齢者はりきゅう受療証の更新をしてください ■問合せ/各区役所・出張所保険年金課 現在利用中の受療証の有効期限は3月31日までです。新しい受療証が必要な人は新年度の国民健康保険証か後期高齢者医療被保険者証、平成20年度はりきゅう受療証を持参の上、住所地の区役所・出張所同課へ申請を。 就学困難な児童・生徒を援助  経済的な理由で、国・県・市立の小・中学校への就学が困難な児童・生徒の保護者に、給食費・学用品費・修学旅行費などを援助します。対象は本市の基準に該当し、生活保護に準ずる程度に困窮していると認められる人。詳細は問合せを。 ■問合せ/各学校、学事課 電話711−4693 FAX733−5865 母子家庭に修学資金を貸し付けます  母子家庭の児童(寡婦が扶養する児童などを含む)が高校などに進学する際や、学費の支払いが困難な場合に修学資金を貸し付けます。貸付限度額は高校・高専・大学など学校の種類により異なります。詳細は問合せを。 ■問合せ/各区子育て支援課(3月までは福祉・介護保険課)家庭児童相談室 ▼申込み 4月1日〜30日に同相談室へ。 児童扶養手当・特別児童扶養手当制度があります 【児童扶養手当】父母の離婚、父の死亡などで父と生計を同じくしていない児童や、父に重度の障がいがある児童を監護している母または母に代わって児童を養育している人に支給。対象は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(障がい児については20歳未満)。 【特別児童扶養手当】身体または精神に障がいがある20歳未満の児童(障がいを支給事由とする公的年金を受給できる児童、児童福祉施設などに入所している児童を除く)を監護している父母か、父母に代わって養育している人に支給。どちらも所得制限有り。詳細は問合せを。 ■問合せ/各区福祉・介護保険課 専修学校などの奨励生を募集 ■問合せ/人権企画課 電話711−4338 FAX733−5863 平成20年度に中学校・高校を卒業するか高校を退学し、今年4月に専修学校(高等課程、一般課程、修業年限2年未満の専門課程)か各種学校(1年以上の課程)に入学した人(対象学校・学科に限定あり)に、月額30000円(専門課程は53000円)と入校支度金100,000円を貸し付けます(返還が必要)。連帯保証人(未成年者が申し込む場合は保護者に限る)が必要です。 ▼対象 市内に住む人(所得要件有り)▼申込み 4月1日〜5月1日に同課へ。詳細は問合せを。 「市水道長期ビジョン」を策定しました ■問合せ/水道局事業運営計画担当 電話483−3107 FAX482−1376 原案へ寄せられた市民意見募集結果と併せて公表します。 【閲覧・配布】3月16日から同担当(博多区博多駅前1、水道局本館4階)、市水道サービス公社各営業所・保全事務所、情報公開室(市役所2階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室、各出張所、各地域交流センターで。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 創業者応援型賃貸施設の入居者を募集 ■問合せ/創業支援室 電話441−2040 FAX441−2027 同賃貸施設(事務所・店舗など)に入居する創業者(上限10社)を募集。審査の上、入居者に賃料の一部を助成します。 【資格】▽創業予定者か申請の時点で創業8年を経過していない▽市税の滞納がない▽事業計画に新規性、将来性、公益性などが認められる▽施設を主たる事業所(本社など)として使用する 【補助内容】月額家賃の2分の1(月額3万円を上限)を1年間補助。また、専門家が経営指導を行い、自立を支援 【申込み】ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)に掲載の募集案内を確認の上、必要書類を郵送か持参で4月17日(必着)までに同室へ。 インキュベートプラザ百道浜の入居者を募集 ■問合せ/創業支援室 電話441−2040 FAX441−2027 創業者に対し、安い賃料で事務所を提供し、専門家が経営指導します。 【募集区画】インキュベートプラザ百道浜(早良区百道浜2)=2室 【費用】1平方メートルあたり月1200円(1室19〜20平方メートル) 【対象】創業予定者か創業5年未満で、新しいアイデアや技術で製品やサービスを生み出す事業計画がある企業や個人 【入居期間】最長3年間 【申込み】ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)に掲載、電話で創業支援室に請求する募集案内で詳細を確認の上、必要書類を郵送か持参で4月17日(必着)までに同室へ。 伊都土地区画整理審議会委員選挙(第3期)の選挙人名簿の縦覧 ■場所・問合せ/伊都区画整理事務所換地課(西区今宿1)電話807−2202 FAX807−2204 同審議会委員の任期満了に伴う選挙を5月31日(日曜)に実施します。 【選挙人名簿の縦覧】4月2日(木曜)〜15日(水曜)午前9時〜午後5時に同事務所で。記載漏れ、誤りがある人は縦覧期間中に申し出を。また施行地区内の宅地所有者のうち、次に該当する人は各期限までに届け出を。▽宅地を2人以上で共有している人=被選挙権は5月16日(土曜)まで、選挙権は5月31日(日曜)まで▽宅地を相続し、名義を書き換えていない人=被選挙権・選挙権とも4月15日(水曜)まで。詳細は問合せを。 筑後川流域などで環境保全活動を行う団体を支援 ■問合せ/福岡都市圏広域行政事業組合事務局 電話733−5004 FAX733−5005 福岡都市圏共通の水源地域および筑後川流域(有明海含む)の環境保全活動を支援します。 【対象】所在地が都市圏内にある非営利活動団体 【補助金額】1団体あたり10万円(内容に応じて増額あり、50万円を上限) ▼申込み ホームページ(http://www.fukuoka-tosiken.jp/)からダウンロード、同事務局に電話で請求する所定の申込書を郵送か持参で4月30日(必着)までに同事務局へ。 福岡海洋少年団の団員を募集  毎週日曜日の午前9時半〜午後2時半に中央区荒津の海浜で活動します。詳細はホームページ(http://www.jsf.fukuoka−city.com/)を参照。 ■問合せ/同少年団 電話761−5916 FAX741−9220 ▼対象 小学校新1〜4年生▼定員 40人▼費用 入団費5000円、年会費10000円▼申込み 同少年団へ問合せを。 コミュニティ助成事業で備品が整備されました  自治総合センターが実施する平成20年度の同事業で、玄界太鼓、青葉子ども太鼓、千早西校区青少年育成連合会、子ども野和太鼓、博多おっしょい太鼓に太鼓類、箱崎校区に簡易倉庫、四箇田校区に屋外放送設備が整備されました。これらの備品は「宝くじの助成金」で整備したもので、地域のコミュニティ活動の発展のために活用されています。 ■問合せ/コミュニティ推進課 電話733−5161 FAX733−5595 しごと 臨時保育士・調理業務員の登録者を募集  公・私立保育所(園)に臨時的に勤務する保育士(有資格者・保育士登録済み)や調理業務員を随時募集。希望者はまず登録を。 ■問合せ/保育所指導課 電話711−4262 FAX733−5718 ▼申込み 履歴書(写真付き)と保育士証の写し(保育士のみ)を持参して同課(市役所13階)へ。詳細は問合せを。 市学校給食公社の職員(調理員)を募集 ■問合せ/同公社総務課 電話721−4375 FAX721−5425 市立中学校と特別支援学校の給食を調理する常勤職員を募集。 【採用人数】2人 【勤務地】各学校給食センター、特別支援学校 【資格】4月1日時点で35歳以下の人(高校など在学者、4年制大学在学者、卒業者を除く) 【採用予定日】6月1日 【初任給(20年度実績)】141600円(諸手当あり) 【申込書の配布】3月15日〜23日に情報プラザ(市役所1階)、同公社の次の各課(土日祝日を除く)▽総務課(中央区那の津4)▽業務二課(早良区有田5)▽業務三課(南区柳瀬2)▽業務四課(東区松田2)で。郵送での請求不可 【申込み】所定の申込書を郵送で3月23日(消印有効)までに同公社総務課へ 【1次試験】4月12日(日曜)。 国税専門官(大学卒業程度)を募集  ホームページ(http://www.nta.go.jp/)に募集内容を掲載。 【資格】昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日生まれの人など 【受付期間】4月1日〜14日。 ■問合せ/福岡国税局人事第2課 電話411−0031、各税務署 予備自衛官補を募集  受け付け期間は4月13日(月曜)まで。詳細は問合せを。 ■問合せ/福岡地域事務所(博多)電話・FAXともに414−5100、福岡募集案内所(和白)電話・FAXともに607−4826、福岡西募集案内所(姪浜)電話・FAXともに891−7941、春日分駐所(春日)電話・FAXともに591−7450 職業訓練協会の講座 ■場所・問合せ/同協会(東区千早5)電話671−6831 FAX672−2133 【(1)高機(たかはた)による織物と染色講習】 ■日時/4月16日(木曜)〜5月14日(木曜)の毎週月・木曜日(5月4日を除く。全8回)午前10時〜午後4時 ▼定員 先着13人▼費用 30000円▼申込み 電話で3月17日午前9時以降に同協会へ。 【(2)エアコン点検・洗浄講習】 ■日時/5月9日(土曜)、10日(日曜)(全2回)午前9時〜午後5時 ▼定員 先着20人▼費用 17000円▼申込み 電話で3月18日午前9時以降に同協会へ。 【(3)第2種電気工事士学科講習】 ■日時/5月16日(土曜)、17日(日曜)、24日(日曜)(全3回)午前9時〜午後5時 ▼定員 先着25人▼費用 19000円▼申込み 電話で3月17日午前9時以降に同協会へ。 相談 心配ごと特別相談所  日常生活の悩みや福祉、法律などの相談に民生委員や弁護士、社会保険労務士、社会福祉士などが面接で応じます。 ■日時/3月22日(日曜)午前10時〜正午、午後1時〜4時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/市社会福祉協議会生活福祉課 電話731−5300 FAX751−1509 ▼定員 各先着10人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ(平日、午前9時半〜午後5時)。 不妊専門相談 ■日時/3月25日(水曜)午後2時〜4時半■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1091 FAX441−0057 ▼定員 先着4人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 福岡市博物館 〒814−0001 早良区百道浜3−1−1 電話845−5011 FAX845−5019 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 戦国時代の博多展8〜安楽平城(あらひらじょう)をめぐる攻防〜  室町〜戦国時代に大内氏や大友氏が早良郡一帯を治める拠点として築いた安楽平城の歴史を紹介。 ■日時/3月17日(火曜)〜5月10日(日曜)▼費用 一般200円、高大生150円、中学生以下無料 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 総合図書館〈映像ホール・シネラ4月〉 「中国映画の戦後史」 1日(水曜)  トゥーヤの結婚(午後2時) 2日(木曜)  胡同の理髪師(午後2時) あたしが踊る!(午後5時) 3日(金曜)  秘境モォトゥオへ(午後2時) 無窮動(午後5時) 4日(土曜)  スケッチ・オブ・Peking(午前11時) 哀恋花火(午後2時) 盗馬賊(午後5時) 5日(日曜)  清朝最後の宦官・李蓮英(午前11時) 心の香り(午後2時) 8日(水曜)  黄色い大地(午後2時) 9日(木曜)  舞台姉妹(午後2時) 一人と八人(午後5時) 10日(金曜)  私の一生(午後2時) 林商店(午後5時) 11日(土曜)  田舎町の春(午前11時) からすとすずめ(午後2時) 家々の灯(午後5時) 12日(日曜)  奥様万歳(午前11時) トゥーヤの結婚(午後2時) 15日(水曜)  あたしが踊る!(午後2時) 16日(木曜)  胡同の理髪師(午後2時) 秘境モォトゥオへ(午後5時) 17日(金曜)  心の香り(午後2時) 哀恋花火(午後5時) 18日(土曜)  舞台姉妹(午前11時) 無窮動(午後2時) スケッチ・オブ・Peking(午後5時) 19日(日曜)  清朝最後の宦官・李蓮英(午前11時) 黄色い大地(午後2時) 22日(水曜)  田舎町の春(午後2時) 23日(木曜)  奥様万歳(午後2時) 家々の灯(午後5時) 24日(金曜)  盗馬賊(午後2時) からすとすずめ(午後5時) 25日(土曜)  私の一生(午前11時) 林商店(午後2時)  一人と八人(午後5時) 26日(日曜)  あたしが踊る!(午前11時) 胡同の理髪師(午後2時) 28日(火曜)  黄色い大地(午後2時) 29日(祝日)  トゥーヤの結婚(午前11時)  秘境モォトゥオへ(午後2時) 題名の横のカッコは開始時間。料金など詳細は問合せを。 アジア美術館 〒812−0027 博多区下川端町3−1 リバレインセンタービル7・8階 電話263−1100 FAX263−1105 開館時間 午前10時〜午後8時(入場は午後7時半まで) 休館日 水曜 講演会「むすびつき」  講師はフィリピンのメトロポリタン博物館学芸員のメイ・リン・クルス氏。日本の影響を受けたフィリピン美術家を紹介。 ■日時/3月21日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 80人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(faam@faam.city.fukuoka.jp)で3月20日(必着)までに同館へ。 福岡市文学館(福岡市赤煉瓦文化館) 〒810−0001 中央区天神1−15−30 電話852−0606 FAX852−0609 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 赤煉瓦夜話vol.14「川柳のこころ」  講師は川柳作家の菖蒲(しょうぶ)正明氏。 ■日時/3月19日(木曜)午後6時半〜8時 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 不要(立ち見不可。当日午後5時半から入場整理券を配布)。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) (1)ヒューマノイドカップ ロボットバトル大会 ■日時/4月5日(日曜)正午〜午後4時 ▼費用 無料▼申込み 不要 ※以下の講座の申込みは電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (2)バギーカー工作教室 ■日時/3月25日(水曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1500円 (3)ロボスクエア プログラミング教室  ロボットの持ち帰り不可。 ■日時/3月25日(水曜)、27日(金曜)、30日(月曜)、31日(火曜)午前10時〜午後1時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着10人(31日は先着8人)▼費用 無料 (4)にゃんた工作教室 ■日時/4月1日(水曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小学生▼定員 各先着20人▼費用 2000円 (5)目指せ!ロボカップジュニア世界大会!ロボット塾(ステージ1) ■日時/4月4日(土曜)、12日(日曜)、19日(日曜)、26日(日曜)(全4回)午前10時〜午後1時 ▼対象 小学生〜高校生▼定員 先着20人▼費用 5000円 (6)AIBOプログラミング教室  ロボットの持ち帰り不可。 ■日時/4月4日(土曜)、11日(土曜)、12日(日曜)、18日(土曜)、19日(日曜)、25日(土曜)、26日(日曜)午後4時〜5時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着4人▼費用 無料 あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)あなたの運動プログラム作成コース ■日時/4月2日(木曜)、18日(土曜)午前9時〜正午 ▼対象 18歳以上▼定員 各日先着8人▼費用 3000円▼申込み 電話で希望日の1週間前までに同センターへ。 (2)健康度診断1日コース〜検査から結果説明まで1日でOK!〜 ■日時/4月5日(日曜)、9日(木曜)、16日(木曜)、19日(日曜)午前9時〜午後4時 ▼対象 18歳以上▼定員 各日先着24人▼費用 8000円▼託児 16日のみ(要予約)▼申込み 電話で希望日の1週間前までに同センターへ。 (3)妊婦歯科健診 ■日時/4月5日(日曜)、9日(木曜)、16日(木曜)、19日(日曜)午前10時〜正午 ▼対象 市内に住む妊婦▼定員 各日先着15人▼費用 500円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。 婦人会館(あいれふ8、9階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2662 FAX712−2494 開館時間(原則)午前9時〜午後9時 (1)男の料理教室 ■日時/4月4日(土曜)、5月2日(土曜)、6月6日(土曜)(全3回)午前10時半〜午後1時半 ▼定員 25人▼費用 7500円▼申込み 往復はがきで3月27日(必着)までに同会館へ。 (2)楽しい料理・うまみ伝授 ■日時/▽昼の部=4月10日(金曜)、5月8日(金曜)、6月12日(金曜)(全3回)午前10時半〜午後1時半▽夜の部=4月25日(土曜)、5月23日(土曜)、6月27日(土曜)(全3回)午後3時半〜6時半 ▼定員 各25人▼費用 7500円▼申込み 往復はがきで4月2日(必着)までに同会館へ。 (3)食育講座「そば打ち教室」 ■日時/4月15日(水曜)、5月20日(水曜)、6月17日(水曜)(全3回)午前11時〜午後2時 ▼定員 30人▼費用 10500円▼申込み 往復はがきで4月7日(必着)までに同会館へ。 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 4月前半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 下記は講座名・日時、費用、申込みの順です。 (1)家具抽選販売 5日(日曜)13時               ―  3月15日〜4月5日正午に展示・受け付け (2)親子体験「ストロー紙飛行機を作って飛ばそう」 5日(日曜)10時半〜15時          無料  当日受け付け (3)リユース衣類50パーセントオフ 11日(土曜)、12日(日曜)10時〜16時半    ―  不要 (4)家具の持ち込み修理 随時 10時〜15時           300円  電話で希望日の1週間前までに同プラザへ 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 4月前半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 下記は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)古布でぞうり作り 10日(金曜)13時〜16時     15人  100円  はがきかファクスで3月31日(必着)までに同プラザへ (2)古布でコサージュ付きハンチング帽作り 14日(火曜)、21日(火曜)(全2回)13時〜16時          15人  200円  はがきかファクスで4月3日(必着)までに同プラザへ (3)廃油でハーブ石けん作り 毎週金曜日10時半〜11時半    先着10人 無料  電話で同プラザへ (4)紙すきはがき作り 毎週日曜日10時〜11時半    先着10人 無料  電話で同プラザへ    アミカス (男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール amikas@amikas.or.jp ホームページ http://www.amikas.or.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)アミカスビデオシアター「ユキエ」 ■日時/4月18日(土曜)午後2時 ▼定員 50人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 電話かファクス、メールに応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いて4月8日までにアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (2)アミカス相談室  【総合相談】女性相談員が相談に応じます。 下記は受付方法、相談日時の順です。 電話526−3788、面接(要予約)   月〜土曜日10時〜17時、日祝日10時〜16時半、毎月第2・4月曜日10時〜20時 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)介護実技基礎講座  「介護保険制度と介護サービス」など。 ■日時/4月1日(水曜)、8日(水曜)、15日(水曜)、22日(水曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (2)介護実技 土曜日講座  「ベッドやマットレスの基礎知識と介助」など。 ■日時/4月4日(土曜)、18日(土曜)午後2時〜4時 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (3)腰に負担をかけない介護講座(新設講座)  「介護者の体を守る」「持ち上げない介護」。 ■日時/4月9日(木曜)、16日(木曜)、23日(木曜)午後2時〜4時 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (4)自助具製作教室  「缶ホルダー」を製作。 ■日時/4月11日(土曜)午後2時〜4時 ▼定員 先着10人▼費用 200円 植物園 〒810−0033 中央区小笹5−1−1 電話522−3210 FAX522−3275 ホームページhttp://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)  動植物園は3月30日(月曜)、臨時開園します。 (1)セントポーリア展 ■日時/4月3日(金曜)〜5日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 (2)ひょうたん展  苗の配布や育て方の指導など。 ■日時/4月7日(火曜)〜12日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 (3)園芸講座〜バラの手入れと管理1〜  新苗の植え付けと開花中の手入れについて。 ■日時/4月9日(木曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきで3月26日(必着)までに同園へ。ホームページからも受け付け。 今津運動公園 〒819−0165 西区今津字津本 電話807−6625 FAX807−6627 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 12月29日〜1月3日 (1)テニス教室(初級・初中級クラス) ■日時/(1-1)4月9日〜6月11日の毎週木曜日(全10回)(1-2)4月14日〜6月23日の毎週火曜日(5月5日を除く。全10回)午前10時〜正午 ▼対象 20歳以上(過去の受講者は除く)▼定員 各20人((1-2)の初中級は10人)▼費用 400円▼申込み 往復はがき(1人1枚)に応募事項と希望のクラス(曜日)を書いて3月15日〜31日(消印有効)に同園へ。 (2)バドミントン教室(初級・中級クラス) ■日時/4月9日〜7月2日の毎週木曜日(第4木曜日を除く。全10回)午後2時〜4時 ▼対象 20歳以上▼定員 各15人▼費用 400円▼申込み 往復はがき(1人1枚)に応募事項と希望のクラスを書いて3月15日〜31日(消印有効)に同園へ。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土、日、月、祝日の時は翌日) (1)てづくり教室「土曜日につくろう」  万華鏡や立体パズル作りなど。材料の数に限りあり。 ■日時/3月21日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 50〜250円▼申込み 不要 (2)科学体験広場  科学工作「ステンドテープ」「綱渡りやじろべえ」「プロペラシューター」。材料の数に限りあり。 ■日時/3月28日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼定員 各100人▼費用 無料▼申込み 不要 (3)こども芸術劇場 こども映画会「まんが日本昔ばなし」 ■日時/3月28日(土曜)午前10時〜10時50分、午後1時半〜2時20分 ▼定員 各回先着40人▼費用 無料▼申込み 不要 (4)プラネタリウム一般投映春番組「ほしぞらへの招待U〜The Fascinating Heavenly Bodies」  春休み期間中(3月25日〜4月5日)は月〜金曜日も土曜日と同じ時間に投映。 ■日時/3月24日まで、4月6日〜5月31日▽火〜金曜日=午後3時50分▽土曜日=午前11時10分、午後1時半、2時40分、3時50分▽日祝日=午前10時、11時10分、午後1時半、2時40分、3時50分 ▼定員 各回119人▼費用 一般200円、高校生150円、中学生以下無料(要整理券)。 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAXともに741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) 親子電子工作教室  材料調達から製作までを楽しみます。 ■日時/3月29日(日曜)午前9時半〜午後2時半 ▼対象 小・中学生と保護者▼定員 15組程度▼費用 1組1500円▼申込み はがきに参加者全員の応募事項を書いて3月20日(必着)までに同会館へ。 青年センター 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話712−2947 FAX712−2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜 くうきプロジェクト  【音楽ライブ】3月21日(土曜)午後6時〜9時。先着50人。無料 【演劇】3月21日(土曜)午後3時、7時。各先着60人。500円 ▼申込み 不要 お役に立ちます! 広報テレビ番組<3月後半> インターネットでも 視聴できます。 TNC・FBS  http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ  http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 20日 福岡県西方沖地震から4年 27日 福岡アジア美術館10周年 (20日放送分)4年前の3月20日、福岡県西方沖地震が発生しました。市内でもっとも被害の大きかった玄界島の今の様子をお伝えするとともに、今後の地震発生の可能性について考えます。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp 21日 どう処分する?引っ越しごみ 28日 どうする?引っ越しの手続き (21日放送分)引っ越しシーズン到来。引っ越しで出るごみの処分方法を中心に紹介します。布団を処分するには?家電製品を処分するには? ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時 午後 10時 20日〜26日 わたしたちの学校自慢〜西区今宿小学校〜 27日〜4月2日 総合図書館へ行こう! (20日〜26日放送分)地元の伝統芸能「青木獅子舞」を参考に、3年生が自分たちで考えた「わたしたちのししまい」を発表します。 ※番組は都合により日時や内容、タイトルが変更になることがあります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療所は、急病患者に対して応急的な処置を行うところです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日 内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区 電話651−3835 博多区 電話441−0020 南区 電話541−3299 城南区 電話831−7979 西区 電話882−3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合電話725−2540 外科当番医(3月後半の日祝日) 3月20日(祝日) 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4−28)     電話781−6381 那珂川病院(南区向新町二丁目17−17)     電話565−3531 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55−12)   電話883−2525 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75)    電話608−0001 原三信病院(博多区大博町1−8)        電話291−3434 福岡記念病院 (早良区西新一丁目1−35)    電話821−4731 3月22日(日曜) 木村病院(博多区千代二丁目13−19)      電話641−1966 福西会病院 (早良区野芥一丁目2−36)     電話861−2780 白十字病院(西区石丸三丁目2−1)       電話891−2511 成田整形外科病院(博多区住吉四丁目30−42)  電話431−0306 友田病院(博多区諸岡四丁目28−24)      電話591−8088 福岡鳥飼病院(城南区鳥飼六丁目8−5)     電話831−6031 3月29日(日曜) 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9−26)     電話641−1100 秋本病院(中央区警固一丁目8−3)       電話771−6361 安藤病院(城南区別府一丁目2−1)       電話831−6911 吉村病院(早良区西新三丁目11−27)      電話841−0835 貝塚病院(東区箱崎七丁目7−27)       電話632−3333 昭和病院(西区大字徳永字大町911−1)     電話807−8811 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 身近なエコでまちの緑づくり 生ごみから生まれた堆肥を街路樹に  箱崎を拠点に活動する「樹を植える会」の会員25人が、2月14日に箱崎阿恵(あえ)線沿いのケヤキ10本に、段ボールコンポストで作った堆(たい)肥(ひ)を施しました。  新しい道路の開通が活動のきっかけ  国道3号線の箱崎三丁目付近から東に延びる同線は平成17年6月に開通しました。「便利になった反面、当初は車の騒音や振動に驚いた」と近くに住む同会代表の菅(かん)理恵さん(48)は打ち明けます。  そんな中、菅さんは九州大学芸術工学研究院助教・朝廣(あさひろ)和夫氏の「街路に豊かな緑があると、音や塵(ちり)を吸収する」という考えに出会い共感。「まちの緑を増やそう」と、環境問題に関心を持っていた主婦5人で昨年5月に同会を発足しました。区がごみ減量や環境保全に取り組む団体に助成する「エコ発(はっ)する事業」への採択も原動力になりました。  同会は緑化につながる身近な取組みとして、段ボールコンポストでの堆肥作りを講習会や地域の夏祭りで紹介して広めてきました。また、環境保全の学習会も開催。現在、会員は60人を超えています。  生ごみ600キロが堆肥に  この日、市の許可を得て施した堆肥は会員が各家庭で発酵・熟成させたものです。13家庭の3か月分、約600キロの生ごみが堆肥に生まれ変わりました。堆肥は、同会の“先生”循環生活研究所(三苫)の波多野信子さん(66)や樹木医の松本幸生さん(53)らが、いい堆肥になるよう熟成や配合に協力しました。  参加者は木の周りに深さ30センチほどの穴を10数か所ずつ掘り、掘った土と堆肥を混ぜて入れていきました。松本さんが「ケヤキは4月中旬に新芽が出る。堆肥をやると葉の色や茂り方に違いが出ますよ」と話すと、参加者から笑顔がこぼれていました。  「さまざまな出会いのおかげで、木を育てる第一歩が踏み出せて夢のよう」と話す菅さんは「今後もごみを資源化することで、まちの緑づくりに地道に取り組んでいきたい」と意気込んでいます。  同会については事務局(原田さん電話090-6293-1932)へ問合せを。 お知らせ (1)31日(火曜)コミセンわじろは 臨時休館します  コミセンわじろ(和白地域交流センター:和白丘一丁目22−27)は、施設点検のため31日(火曜)を臨時休館します。 ■問合せ/同センター電話608−8480 (2)空港周辺民家の防音工事の助成は4月から受け付けます  福岡空港周辺の航空機騒音指定区域内で行う次の工事に、一定額を助成しています。  平成21年度分の申請は4月1日(水曜)から東区役所市民相談室などで受け付けます。 (2-1)防音工事  防音サッシ、空調機器の設置など(昭和57年3月30日以前に建てられた家屋が対象) (2-2)空調機器の取り替え  (1)で設置した空調機器(10年以上経過したもの)の取り替え、再取り替え ※申込みから工事まで3か月程度かかります。 ※エアコンの設置・取り替えの台数は、居住人数の範囲内(例:3人でお住まいの場合3台まで。上限制限あり)となります。 ■問合せ/空港周辺整備機構電話 472−4594 参加募集 (1)ほっと講演会「こころの健康づくり」  区は精神保健福祉を考える会「ほっと福祉会」と共同で講演会を開催します。緑風会水戸病院の精神科医・河野亨(とおる)氏が「こころの健康づくり〜あなたのこころ大丈夫?」と題して講演します。 ■日時/28日(土曜)午後2時半〜4時■場所/福岡県教育会館(馬出四丁目12−22) ▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/区健康課電話 645−1079 (2)アビスパカップ ふぁみりーミニサッカー大会  アビスパ福岡主催の6人制ミニサッカー大会。アビスパ福岡の選手やコーチとの触れ合いを楽しみませんか。終了後、サイン会もあります。 ■日時/28日(土曜)午後2時〜5時■場所/雁の巣レクリエーションセンター球技場B■問合せ/同事務局 電話674−3031 ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼費用 無料▼申込み はがきに参加部門、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の住所、電話番号を書いて〒813−8585東区香椎浜三丁目21−1「アビスパ福岡サッカースクール事務局」へ。19日(木曜)必着。応募多数のときは抽選。 【募集部門・チーム構成】 (2-1)ファミリーの部:24チーム  大人と小学生(9歳以下)、1チーム6〜11人(大人3人以下、小学生3人以上で編成)。家族以外でチームを作っても可。 (2-2)レディースの部:12チーム  小学生以上の女性6人。1チーム6人以上で編成。  (2-1)はチーム単位で申込んでください。(2-2)は1人でも申込み可。 (3)東体育館 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−2 電話672−0301 FAX672−0302 ピラティス教室  体の奥深くにある筋肉に働き掛け、体のゆがみや姿勢改善を目指します。 ■日時/4月24日(金曜)〜6月26日(金曜)の毎週金曜日午後7時半〜8時半。全10回。 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 30人▼費用 1800円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東体育館へ。31日(火曜)必着。応募多数のときは抽選。 (4)東市民センター 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−1 電話661−1831 FAX661−1888 九響メンバーによるミニコンサート  日ごろコンサート会場での演奏を聴く機会が少ない人にも生の演奏を楽しんでいただこうと、クラシックの名曲を中心に、九州交響楽団のメンバーが弦楽五重奏をお届けします。演奏時間は約1時間。 ■日時/26日(木曜)開場午後6時半、開演午後7時 ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要 保健だより 区保健福祉センター 電話各課直通 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 FAX651−3844 母子担当  電話645−1077 女性の健康相談 4月3日(金曜)午前10時〜午後3時。助産師による相談。1人30分〜60分。要予約。 精神保健福祉係  電話645−1079 心の健康相談 24日(火曜)午後1時半〜3時半。要予約。 転入・転出の手続きが休日にできます(臨時)  転入・転出に伴い生じる手続きのため、3月29日(日曜)と4月5日(日曜)の午前10時〜午後2時、区役所の以下の窓口を開けます。 [開庁窓口]市民課、保険年金課、福祉・介護保険課 3月23日から4月10日まで臨時駐車場を開設  区役所駐車場の混雑緩和のため、3月23日(月曜)〜4月10日(金曜)まで(土日除く)、筥崎宮浜側に臨時駐車場を開設します。現地では係員の指示に従ってください。 ■問合せ/総務課 電話645−1007 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 引っ越しシーズン 届け出などを忘れずに  転勤や入学など、引っ越しの多い季節です。届け出などの手続きを忘れずに。  3月・4月は区役所の窓口や駐車場が混雑します。特に、月曜日や休日明けは大変込み合いますので、できるだけ別の曜日にご来所ください。また、区役所へは公共交通機関の利用をお願いします。  住民票の写しや戸籍謄(抄)本、納税証明書などは、区役所以外でも受け取れます。証明書の受け取りのみを希望する人は、ぜひご利用ください。  3月29日(日曜)・4月5日(日曜)  窓口を開きます  転出・転入およびそれに伴う諸手続きのため、一部の窓口を開きます。  【開設する日と時間】  29日(日曜)と4月5日(日曜)。いずれも午前10時から午後2時まで受け付け。  【開設する窓口】  市民課、福祉・介護保険課、保険年金課。 下記は手続きの種類、手続き方法、窓口の順です。 市外へ転出  転出日までに区市民課で転出の手続きを行い、新しい住所に転居後14日以内に転居先の市町村役場へ転入手続きを。  市民課 電話419−1017 FAX482−7640 市内(区間)の転居  転居後14日以内に転居先の区(出張所)市民課へ区間異動の届け出を(前区での届け出は不要)。 市民課 電話419−1017 FAX482−7640 転校手続き(小・中学校)  転校届を学校に提出し、確認書をもらってから転出・転居の手続きを。         市民課 電話419−1017 FAX482−7640 ※本人確認のため届出人の身分証明書が必要。 ※代理人による届け出の場合は委任状と代理人の身分証明書が必要。 下記は手続きの種類、手続き方法、窓口の順です。 児童手当  市外へ転出するときは、手続きを。  福祉・介護保険課児童家庭福祉係 電話419−1080 介護認定係 電話419−1082 FAX441−1455 介護保険  認定を受けている人が市外へ転出するときは、資格証明書交付の手続きを。  福祉・介護保険課児童家庭福祉係 電話419−1080 介護認定係 電話419−1082 FAX441−1455 国民健康保険  転出・転居のときは、保険証をお持ちください。  保険年金課保険係電話419−1118 国民年金係 電話419−1120 FAX441−0075 後期高齢者医療  県外へ転出のときは、保険証をお持ちください。  保険年金課保険係電話419−1118 国民年金係 電話419−1120 FAX441−0075 乳幼児・母子・障がい者医療  市外へ転出のときは医療証を、市内(区間)の転居のときは医療証と保険証(障がい者医療は手帳も必要)をお持ちください。  保険年金課保険係電話419−1118 国民年金係 電話419−1120 FAX441−0075 国民年金  (市外へ転出するときは、転出先で手続きが必要です。)  保険年金課保険係電話419−1118 国民年金係 電話419−1120 FAX441−0075 引っ越しごみ  市の処理施設持ち込み  有料。事前に申し込みが必要。  自己搬入ごみ事前受付センター 電話433−8234 引っ越しごみ  市の許可業者に収集依頼 有料。事前に問い合わせを。  福岡市事業用環境協会 電話741−5517 引っ越しごみ  まだ使える家具などは、リサイクルテレホン福岡(電話882−3190)へ。 その他の問い合わせ 区生活環境課 電話419−1068 FAX441−5603 下記は手続きの種類、手続き方法、窓口の順です。 犬の登録  犬の所在地や所有者が変わった場合は、登録変更が必要です。  東部動物管理センター 電話691−0131 FAX691−0132 水道  引っ越しの4日前(土・日・休日を除く)までにお客さまセンターへ連絡を。5日前(土・日・休日を除く)までは水道局ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/)でも手続きができます。【受付時間】月曜〜金曜:8時45分〜17時半、土曜:9時〜17時、3月29日(日曜)・4月5日(日曜):9時〜17時  お客さまセンター電話532−1010FAX533−7370 バイク・軽自動車の手続き  住所変更、譲渡、廃車したときや、盗難にあったときなどは、必ず右表のところに届け出てください。  軽自動車税は毎年4月1日現在の所有者に課税されますので、手続きは4月1日(水曜)までに。詳しくは各届け出先へ。 下記は車種、届け出先の順です。 ◆125cc以下のバイクと小型特殊自動車  区市民税課電話419−1028 ◆軽自動車と125cc超〜250ccのバイク  福岡県軽自動車協会電話641−0431 ◆250cc超のバイク  福岡運輸支局電話050−5540−2078 お知らせ (1)証明書は区役所以外でも受け取れます  申請時には、本人確認のため身分証明書が必要。持参する書類など、事前に問い合わせ先へ確認を。 ■証明サービスコーナー  毎日(土・日・祝日を含む)午前9時から午後8時まで、住民票の写し、印鑑登録証明書(印鑑登録証が必要)が取れます。また、平日の午前9時から午後5時15分まで、戸籍謄(妙)本が取れます。 ■場所/市役所1階情報プラザ内(中央区天神一丁目8−1) ■問合せ/同コーナー 電話733−5222 FAX733−5224 ■郵便局(受付時間:午前9時〜午後5時)  本人であれば、市内35か所(区内は、板付(板付二丁目)、福岡空港内、福岡小林(博多駅南四丁目)、福岡雑餉隈(麦野四丁目)、博多月隈(月隈二丁目)、博多南(元町二丁目)の6か所)で、(1-1)住民票の写し(1-2)印鑑登録証明書(印鑑登録証が必要)(1-3)戸籍謄(抄)本(1-4)納税証明書などが取れます。 ■問合せ/(1-1)〜(1-3):区市民課 電話419−1017 FAX482−7640、(1-4):区納税課 電話419−1022 FAX476−5188  ■郵送請求  市ホームページから出力した申込書または便せんなどに必要な事項を記載し、本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)の写し、切手を張った返信用封筒、手数料分の定額小為替(切手は不可)を添えて郵送で申請。(1)住民票の写し(2)戸籍謄(抄)本(3)納税証明書などが取れます。 ■問合せ/(1-1)〜(1-2):区市民課 電話419−1017 FAX482−7640、(1-3):区納税課 電話419−1022 FAX476−5188 (2)国民健康保険 4月からの保険証を送付します  4月から使用する新しい「国民健康保険被保険者証(退職被保険者証)」を3月下旬に郵送します。手続きは不要です(保険料に未納がある場合は、区役所の窓口で交付することがあります)。 ※「後期高齢者医療被保険者証」は、原則、平成22年7月31日まで使用できます。3月までの「市老人医療医療証」の交付を受けている人は、4月以降は加入している健康保険から「高齢受給者証」が交付されます。 ■問合せ/区保険年金課 電話419−1118 FAX441−0075 (3)空港周辺民家の防音工事を助成  福岡空港周辺の航空機騒音指定区域内で行う次の工事に一定額を助成します。平成21年度分の申請は、4月1日(水曜)から博多区役所市民相談室などで受け付け。 (3-1)防音工事:防音サッシ、空調機器の設置など(昭和57年3月30日以前に建てられた家屋が対象) (3-2)空調機器の取り替え:(3-1)で設置した空調機器(10年以上経過したもの)の取り替え、再取り替え(申請から工事の着工まで約3か月かかります)。 ※エアコンの設置・取り替えの台数は、居住人員の範囲内(但し、台数に上限有り)となります。 ■問合せ/(独)空港周辺整備機構 電話472−4594 FAX472−4597 (4)博多南地域交流センター 臨時休館  施設点検のため、31日(火曜)は臨時休館します。なお、30日(月曜)は通常の休館日です。 ■問合せ/同センター 電話502−8570 FAX502−8571 参加募集 子どもおもしろ劇場 映画上映会  映画「1リットルの涙」を上映。 ■日時/21日(土曜)午後1時半開演(午後1時開場)■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10)■問合せ/同センター 電話472−5991 FAX472−5952 ▼対象 子どもとその保護者および関心のある人▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 直接会場へ。先着順。 保健だより 【問合せ・申込み先】 (1)健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057  (2)精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 (3)地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057(共通) ※場所の記載がないものは区保健福祉センターで実施。費用の記載がないものは無料。 下記は内容、日にち、▼受付=受付時間▼実施=実施時間、予約、対象・料金・その他、■問合せ/▼申込みの順です。 エイズとクラミジア抗体検査  3月25日、4月2日  ▼受付=16時〜18時  −  匿名で検査  健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査  3月26日  ▼受付=9時〜11時  −  匿名で検査  健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 マタニティスクール  3月23日、4月6日  ▼受付=13時〜13時半  −  母子健康手帳を持参  健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 心の健康相談  3月17日  ▼実施=9時半〜11時  要  専門医による個別相談。予約は前日まで  精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 アルコール問題を抱える家族のつどい  3月24日  ▼実施=14時〜15時半  要  初めての人のみ要予約  精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 産後のお母さんの心の相談  3月27日  ▼実施=13時半〜15時  要  専門医による個別相談。予約は前日まで  精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 母子健康巡回相談  予約不要。母子健康手帳を持参で。▽3月23日(月曜)=板付公民館▽3月24日(火曜)=堅粕公民館▽3月25日(水曜)=席田公民館▽3月26日(木曜)=月隈公民館▽4月1日(水曜)=東吉塚会館▽4月2日(木曜)=奈良屋公民館▽4月3日(金曜)=那珂公民館▽4月7日(火曜)=千代公民館▼受付=いずれも13時半〜14時  地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 博多体育館・博多市民プール 臨時休館と休館日の変更 博多体育館は、31日(火曜)は臨時休館します。■問合せ/同体育館 電話481-0301 博多市民プールは、今月の休館日を19日(木曜)から31日(火曜)に変更します。■問合せ/同プール電話473-8855 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 “わがまち平尾を守れ” 災害に備え 図上訓練 平尾  福岡県西方沖地震が起きて間もなく4年がたちます。平尾校区防災会は災害発生時に地域の力でわがまちを守ろうと、毎年防災訓練を行っています。  今回は市の出前講座「みんなで守ろう・わが家わがまち」を利用し、2月8日に災害図上訓練を実施。住民約30人が平尾公民館に集まりました。この訓練は机に広げた校区の地図を前に災害発生を想定し、全員が防災リーダーの立場で意見を出し合うものです。 持っている情報はみんなで共有する  まず地図上で自宅の位置を確認後、避難できる場所や危険な所、細い道など、知っている情報を地図に書き出します。  「ここの道は細い。はしご車が通れるかな」「ブロック塀は要注意だ」「地震が起きたときに避難指示ができる人が必要だ」。  問題点が浮き彫りになる一方「車のジャッキはがれきから救助するのに役立つらしい」「町内会ごとに救助道具を置いたらどうだろう」「体が不自由な人がどこにいるか分かっていれば救助しやすい」などの意見も出され、参加者全員で情報を共有しました。 映像でよみがえる惨事強まる防災への決意  後半は阪神・淡路大震災発生時の映像が流れ、警固断層が及ぼす被害予測の説明がありました。参加者の顔にあらためて防災への強い決意がうかがえました。  同防災会の木田亨(きだとおる)会長(83)は「地震に限らず大雨でも災害発生の可能性がある。自分のまちは自分で守る意識を一層高めていきたい」と話していました。 参加しませんか (1)小学生水泳教室 ■日時/4月18日〜6月27日の毎週土曜日、全11回。「午前の部」は午前10時〜正午。「午後の部」は午後1時〜3時。■場所/■問合せ/中央市民プール 電話712−8090 FAX712−8298 ▼対象 市内に住みクロールで25メートル泳げない小学生▼定員 各部30人▼費用 6900円▼申込み 往復はがきに住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号、教室名と希望する部を書いて31日(火曜)(必着)までに同プール(〒810−0061中央区西公園14−30)へ。応募多数のときは抽選。 (2)中央区どんたく隊  福岡市民の祭り「博多どんたく港まつり」に参加しませんか。パレードしながら「博多どんたく」「中央区音頭」などの踊りを披露する区どんたく隊に参加する人を募集します。4月20日(月曜)〜24日(金曜)の午後0時15分〜1時に踊りの練習があります。 【応募要件】(1)練習に参加できること。(2)女性は着物を着用するため、じゅばんや腰ひも、足袋などを準備できること。 ■日時/5月3日(祝日)午後1時〜6時半 ▼対象 区内に住むか通勤、通学する20歳以上の人▼定員 15人▼申込み 往復はがきに参加者全員の氏名、性別、代表者の氏名、住所、電話番号、区どんたく隊希望と書いて、4月3日(金曜)(必着)までに区市民の祭り運営委員会事務局(〒810−8622住所不要)へ。応募多数のときは抽選。詳しくは同事務局(電話718−1055 FAX714−2141)へ。 (3)天神スモーカーズマナー向上月間天神・大名一斉おそうじ  区は「きれいで快適な」まちづくりの一環として、天神で清掃活動に取り組むNPOグリーンバードの皆さんと協力して、喫煙者のマナー向上を呼び掛けるイベントを行います。清掃に必要な道具は貸し出しますので、買い物ついでに気軽に参加しませんか。 ■日時/21日(土曜)午後2時〜3時半■場所/警固公園集合■問合せ/区企画課 電話718−1013 FAX716−0307 みんなの掲示板 中央区歩こう会  城南区の公園や池を巡り、西南の杜公園まで約10キロ歩きます。 ■日時/■場所/4月5日(日曜)午前9時に中央区六本松の九大正門前に集合。雨天時は4月12日(日曜)に順延■問合せ/同会・原田(電話851−8897) お知らせ (1)3〜4月は窓口が混雑します ■月曜日は大変込み合います  窓口は月曜日(特に午後1時〜3時)に届け出が集中します。できるだけほかの曜日や午前8時45分〜11時の時間帯をご利用ください。 ■来庁には公共交通機関のご利用を  庁舎地下駐車場は大変混雑します。できるだけ地下鉄やバスを利用してください。 (2)引っ越しシーズンです 手続きはお忘れなく    転勤や就職、入学などで引っ越しが多い季節です。転出・転入届などの手続きをお忘れなく。 (3)区役所を休日開庁します  3月29日(日曜)、4月5日(日曜)の午前10時〜午後2時は、区市民課、保険年金課、福祉・介護保険課で転入・転出に伴う手続きができます。 (4)転出・転入届の手続き  【市外への転出】転出日までに区市民課で転出の手続きをし、転居後14日以内に新住所地の市区町村役場で転入手続きをしてください。  【市内(区間)の転居】転居後14日以内に新住所地の区市民課へ届け出をしてください。(前区での転出届は不要)。  届け出のときは、本人を確認できるもの(運転免許証、パスポート、健康保険証など)を持ってきてください(代理人の届け出は委任状も必要)。小・中学生(公立)がいる家庭で校区が変わる場合は、転居前に学校へ転校届を提出し、確認書を受け取ってから手続きをしてください。■問合せ/区市民課電話718−1020FAX733−4840 (5)バイク・軽自動車の手続き  バイク・軽自動車の所有者は、引っ越し、廃車、売却、名義変更したときや盗難に遭ったときは、下表のところへ届け出が必要です。 下記は車種、届け出・問合せ先の順です。 ・125cc以下のバイク 区市民税課 電話718−1038 FAX714−4231 ・小型特殊自動車            区市民税課 電話718−1038 FAX714−4231 ・125ccを超え250cc以下のバイク 軽自動車協会 電話641−0431 ・軽自動車               軽自動車協会 電話641−0431 ・250ccを超えるバイク          福岡運輸支局 電話050−5540−2078 (6)引っ越しごみの処理  引っ越しで出たごみは、あらかじめ自己搬入ごみ事前受付センター(電話433−8234)に電話で申し込み自分で市の処理施設に持ち込む(有料)か、許可業者(福岡市事業用環境協会 電話741−5517 FAX741−5518)に依頼(有料)を。詳しくは区生活環境課(電話718−1091 FAX718−1079)へ。 (7)水道の手続き  引っ越しの4日前(土日・祝日を除く)までにお客さまセンター(月〜金曜日は午前8時45分〜午後5時半、土曜日は午前9時〜午後5時、電話532−1010 FAX533−7370)へ連絡を。29日(日曜)と4月5日(日曜)は午前9時〜午後5時に臨時開設をします。引っ越しの5日前(土日、祝日を除く)まではインターネットでも手続きできますので、詳しくは市水道局ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/)をご覧ください。 保健だより 区保健福祉センター(保健所) 電話各係直通  FAX734−1690 ●場所の記載がないものは保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係  電話761−7328 結核健診 ■日時/27日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 18歳以上 栄養担当  電話761−7328 離乳食教室 離乳食の進め方の講習■日時/23日(月曜)午後1時〜3時 ヘルスアップスクール ■日時/27日(金曜)午前9時〜10時▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 有り▼申込み 電話で予約 栄養相談 乳幼児や高齢者、肥満、高血圧、高脂血症の人の食事などの相談。■日時/27日(金曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 母子保健担当  電話761−7338 母子何でも相談 育児などの相談。■日時/23日(月曜)午後1時半〜3時 マタニティースクール ■日時/4月3日(金曜)、10日(金曜)、17日(金曜)、24日(金曜)午後1時半〜3時半 医療安全相談窓口  電話761−7325 医療相談 医療機関に関する相談。■日時/月〜金曜日(祝日を除く)午前9時半〜11時半、午後1時〜4時 法律相談 ■日時/第2・第4木曜日。完全予約制のため事前相談を。 精神保健福祉係  電話761−7339 心の相談(高齢者の心の相談も可)■日時/24日(火曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約 エイズダイヤル  電話712−8391 エイズ・性感染症の相談 ■日時/月〜金曜日(祝日を除く)午前9時〜午後5時 エイズ抗体即日検査 ■日時/毎週火曜日午前9時〜10時半。結果説明は当日午前中▼申込み 電話で予約。匿名 地域保健福祉課(区役所2階) 電話718−1111 FAX771−4955 母子巡回健康相談 乳幼児の相談。 ■日時/27日(金曜)午後1時半〜2時受け付け■場所/春吉公民館 ご利用ください 市役所(天神一丁目)1階の情報プラザ内の証明サービスコーナーは土日・祝日も含め毎日午前9時から午後8時まで開いており、住民票の写しや印鑑登録証明書などを受け取ることができます。 問合せ証明サービスコーナー 電話733−5222 FAX733−5224 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017 中・高生の居場所 ちょっとのぞいてみませんか? フリースペース 「てぃ〜んず」  「友達とゆっくり話せる場所が欲しい」「いろいろな人と友達になりたい」「一人でじっくり本を読みたい」。そんなときはフリースペース「てぃ〜んず」を利用してみませんか?「てぃ〜んず」は友達と一緒に活動するも良し、一人で本を読むも良しの主に中・高生を対象とした自由な空間です。  「てぃ〜んず」は西鉄大橋駅東口を出てすぐのところにある九州大学USI大橋サテライトを利用し、毎週日曜日の午後1時から5時まで開かれています。  「気軽に立ち寄ってくれるとうれしいです」とスタッフの原田良一(りょういち)さん(57)が話すように、集合や解散の時間は特に決められておらず、無料で利用できます。もちろん、一人でも友達と一緒でも利用できます。  利用者は自分の都合の良い時間に訪れ、友達やスタッフとおしゃべりを楽しんだり、漫画や小説などを読んだりして、自由に過ごすことができます。  また、「料理づくり」や「まち探検」などの特別企画が準備されており、希望者は自由に参加できます。  2月15日は、大学生中心の環境活動サークルのメンバーによる、環境についてのクイズや古新聞を使ったエコバッグ作りが行われました。  ほぼ毎週参加しているという中学2年生の女の子は「料理やゲームができて楽しい。知らない人とでも一緒にゲームをしたりするとすぐ仲良くなれます」と笑顔で話していました。  【問合せ先】NPO法人子どもNPOセンター福岡(電話・FAX716-5095) 3〜4月は区役所の窓口が混雑します  3〜4月は引っ越しの手続きなどで区役所の窓口や駐車場が大変込み合います。  特に月曜日は住所異動手続きなどを行う市民課窓口の利用者が1日1500人を超えることもあります。手続きに来られる場合は比較的利用者数の少ない曜日の利用をご検討ください。  また、駐車場も台数が限られているため、できるだけ公共交通機関の利用をお願いします。 日曜日に窓口を開設します  転出・転入およびそれに伴う諸手続を受け付けるため、一部の窓口を次のとおり開設します。 下記は期日、受付時間、開設する窓口の順です。 3月29日(日曜)   10時〜14時    市民課 保険年金課 福祉・介護保険課 子育て支援課(4月1日新設) 4月5日(日曜)   10時〜14時    市民課 保険年金課 福祉・介護保険課 子育て支援課(4月1日新設)              ■問合せ/区総務課(電話559−5005 FAX561−2130) 証明書は区役所以外でも受け取れます  住民票の写し・印鑑登録証明書・戸籍事項証明書などは他の区役所や下記の郵便局、証明サービスコーナーでも受け取ることができます。   福岡大池郵便局  9時〜17時 ※土・日曜日、祝日は休み ※本人からの申請のみ受け付け (本人確認のため運転免許証やパスポートなどの提示が必要です)   福岡桧原郵便局  9時〜17時 ※土・日曜日、祝日は休み ※本人からの申請のみ受け付け (本人確認のため運転免許証やパスポートなどの提示が必要です)     福岡老司郵便局  9時〜17時 ※土・日曜日、祝日は休み ※本人からの申請のみ受け付け (本人確認のため運転免許証やパスポートなどの提示が必要です)     福岡柏原郵便局  9時〜17時 ※土・日曜日、祝日は休み ※本人からの申請のみ受け付け (本人確認のため運転免許証やパスポートなどの提示が必要です)  証明サービスコーナー(福岡市役所1階 情報プラザ内) 月〜日曜日9時〜20時  電話733−5222 FAX733−5224 ※戸籍事項証明書は平日 9時〜17時15分 ■問合せ/区市民課(電話559−5021、5022、5023 FAX511−8560) 引っ越しシーズン 届け出など忘れずに! (1)転出・転入など 市内間の転居  転居後14日以内に新住所地の区役所へ届け出を 市外への転出  転出日までに区役所で転出証明書を受け取り、転居後14日以内に新住所地の市区町村へ届け出を ※小・中学生がいる家庭は学校に転校届を出し、確認書を受け取って住所異動の手続きを。 ※国民健康保険、国民年金、児童手当などの手続きも忘れずに。 ■問合せ/区市民課(電話559−5021、5022、5023 FAX511−8560) (2)バイク  市外へ転出する125cc以下のバイクの所有者はナンバープレートと印鑑を持って区市民税課で廃車の手続きをし、新住所地で新たに登録してください。登録手続きは新住所地の市町村に確認を。 ■問合せ/区市民税課(電話559−5042 FAX511−3652) (3)ごみ  定期収集や粗大ごみ(受付センター 電話521−1153に申し込みが必要)に出せないときは、自己搬入ごみ事前受付センター(電話433−8234)に申し込んで処理施設に持ち込むか、市の許可業者(市事業用環境協会 電話741−5517 FAX741−5518)に依頼を(いずれも有料)。 ■問合せ/区生活環境課(電話559−5374 FAX562−3824) (4)水道  引っ越しの4日前(土日、祝日を除く)までにお客さまセンターへ連絡を。引っ越しの5日前(土日、祝日を除く)までならインターネットでも手続きできます。市水道局ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/) お客さまセンター 電話532−1010 FAX533−7370      月曜〜金曜 8時45分〜17時半  土曜 9時〜17時 ※29日(日曜)と4月5日(日曜)は9時から17時まで臨時開設します。 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 (1)健康課(電話559−5112 FAX541−9914) (2)地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 下記は種類、実施日、■実施時間/=実施時間■受付時間/=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、▼申込み■問合せ/の順です。 がん検診  胃がん    3月27日    ■実施時間/9時〜12時   要   ▼対象 35歳以上▼費用 600円 前日午後9時以降絶飲食で             健康課(電話559−5112 FAX541−9914) がん検診  子宮がん    3月27日    ■実施時間/9時〜12時   要   ▼対象 20歳以上▼費用 400円 平成19年4月以降の受診者は受診不可          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) がん検診  乳がん    3月27日    ■実施時間/9時〜12時   要   ▼対象 女性のみ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円 平成19年4月以降の受診者は受診不可          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 結核健診         3月27日、4月3日  ■受付時間/9時〜11時   −   ▼対象 18歳以上          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) ヘルスアップスクール(全2回)   4月3、15日 ■実施時間/9時〜12時   要   ▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり           健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 栄養相談         3月25日    ■実施時間/13時〜15時  要   −          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の健康相談       3月25日    ■実施時間/9時半〜11時   要   −          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の病で悩んでいる家族のための講座    3月25日    ■実施時間/13時半〜15時  −  「自主家族交流会」■場所/障がい者スポーツセンター          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会     3月28日    ■実施時間/14時〜15時半  −  「メタボリックシンドロームと特定健診」笹栗学医師■場所/東花畑公民館          健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 母子巡回健康相談     3月30日    ■受付時間/13時半〜14時  −  ■場所/西花畑公民館  ▼対象 乳幼児と妊産婦      地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) 母子巡回健康相談     3月31日    ■受付時間/13時半〜14時  −  ■場所/弥永西公民館  ▼対象 乳幼児と妊産婦 地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) 南体育館 臨時休館のお知らせ 施設の点検整備のため、31日(火曜)は臨時休館します。 ■問合せ/南体育館(電話552-0301 FAX552-0302) ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 校区を明るく照らすパトロール 別府あんぜんほたる出発! 防犯隊の名称を住民公募で決定  別府校区では、安全安心のまちづくりの一環として、2年前から自治協議会を中心に組織した防犯隊によるパトロールを行っています。この防犯隊がより住民たちに親しまれるように、新たに「別府あんぜんほたる」と名称を決定。2月11日に住民60人が参加して発表式が行われました。  同校区のパトロールは、毎月第2水曜日と第4土曜日の午後8時から、毎回約50人が5グループに分かれて地域を巡回。不審者や危険な箇所がないかなどを確認し、終了後に報告会を開いています。  昨年8月の校区夏まつり参加者に愛称を募集。97人の応募作から大賞に選ばれた「別府あんぜんほたる」を考えた田部井諄(あつし)くん(8)は「夏だったので、夜光るホタルから思い付きました」とにっこり。  発表式に参加した早良警察署生活安全課の伊藤圭一さん(39)は「ホタルの名称のとおり校区を明るく照らしてほしい」と励ましました。  終了後、参加者たちはそろいのベストと帽子を着けて特別パトロールを実施。子どもたちも一緒に体験しました。  同校区自治協議会の平岡弘之会長(67)は「別府校区は早くから青少年を守る活動に取り組んでいます。小中学生の保護者など若い世代もぜひ参加してほしい」と話します。  問合せは同協議会(電話・FAX985-2956)へ。 中学生と高齢者が対戦 ユニカールで世代交流 堤丘  堤丘校区社会福祉協議会は、ユニカール大会を2月22日に堤丘小学校で開催し、小・中学生から高齢者まで約150人が参加しました。  ユニカールとはユニバーサルカーリングの略称で、冬季五輪などでも人気の氷上の競技カーリングを室内で楽しもうと1979年にスウェーデンで考案されたものです。特殊合成樹脂製のストーンと、滑りやすい特殊なスライドカーペットを使います。参加者は3人ごとのチームになり、高得点となるカーペット上の円の中心を狙って交互にストーンを滑らせます。  体力だけでなく、相手チームのストーンを弾き飛ばすなど技術や作戦も必要で、中学生のチームと高齢者のチームが互角に対戦するなど年齢に関係なく誰でも楽しめる競技です。  部活の仲間と一緒に参加した長尾中学校の田中洋輝くん(14)は「狙ったとおりに投げる力加減が難しかった。年配の人も上手だったけど、チームワークで勝ちました」と話しました。  ユニカールについて問合せは、市レクリエーション協会(電話641-1022)へ。 3月29日と4月5日日曜日に一部の窓口を開きます  区役所では、29日(日曜)と4月5日(日曜)の午前10時から午後2時まで、市民課および保険年金課、福祉・介護保険課、子育て支援課(4月1日新設予定)の窓口で、転出・転入に伴う手続きを受け付けます。  また水道局お客さまセンターも上記の日程で午前9時から午後5時まで電話受け付けを行います。 引っ越しの届け出などを忘れずに手続きはホームページでも紹介しています 転入・転出届など  ■問合せ/市民課(電話833−4017) 【市内間の転居】転居後14日以内に新住所地の区役所へ届け出を。 【市外への転出】転出日までに区役所へ届け出を。 【転校手続き】小・中学生のいる家庭は学校に転校届を提出し、交付された確認書を添えて住所変更の手続きを。 ※本人確認のため届出人の身分証明書や、代理人の場合は委任状と代理人の身分証明書が必要です。 ※児童手当、児童扶養手当、国民健康保険、国民年金、介護保険などの手続きも忘れずに。 ■問合せ/福祉・介護保険課児童家庭福祉係(電話833−4103)、介護サービス係(電話833−4105)、保険年金課保険係(電話833−4123)、国民年金係(電話833−4125) 引っ越しごみ  ■問合せ/生活環境課(電話833−4086)  引っ越しのごみは、なるべく早めに通常のごみ出し日に分けて出しましょう。大型のごみは自己搬入受付センター(電話433−8234)へ事前に予約し自分で処理場に運ぶか、粗大ごみ受付センター(電話521−1153)へ申込みを。同センターでの回収は、申込みから回収まで1週間程度かかります。 ※エアコン・テレビ(ブラウン管式)・冷蔵(凍)庫・洗濯機は購入店かベスト電器福岡地区サービスセンター(電話651−9161)へ。4月1日からは、液晶式・プラズマ式テレビと衣類乾燥機も同様の取り扱いとなります。パソコンはメーカーへ回収依頼を。 水道  ■問合せ/お客さまセンター(電話532−1010)  引っ越しの4日前までに電話で連絡を。平日は午前8時45分〜午後5時半、土曜日は午前9時〜午後5時まで受け付け。 参加しませんか (1)55歳からの健康運動教室  腰痛・ひざ痛予防の運動やウオーキング、リズム体操、ボールを使ったストレッチなどを行います ■日時/4月15日(水曜)〜7月1日(水曜)の毎週水曜日(4月29日、5月6日を除く)、午後1時半〜3時、全10回■場所/城南体育館■問合せ/同体育館(電話851−0303 FAX851−0040) ▼対象 市内に住むか勤務する55歳以上の人▼定員 35人▼費用 3400円▼申込み 30日(月曜)(必着)までに、往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を記入の上、同体育館(〒814−0104別府六丁目14−22)へ (2)スリムアップピラティス教室  体の奥深くにある筋肉に働きかけ、体のゆがみや姿勢改善を目指します ■日時/4月17日(金曜)〜6月19日(金曜)の毎週金曜日、午後7時〜8時半、全10回■場所/城南体育館■問合せ/同体育館(電話851−0303 FAX851−0040) ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 35人▼費用 4600円▼申込み 30日(月曜)(必着)までに、往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を記入の上、同体育館(〒814−0104別府六丁目14−22)へ お知らせ 統計調査員募集  経済センサス−基礎調査で、名簿の作成や調査票の配布、記入依頼、回収などに従事する統計調査員を募集します。従事期間は5月中旬〜7月中旬。期間中は非常勤の公務員として、調査数に応じて手当が支給されます ▼対象 20歳以上(選挙や徴税、警察関係者は除く)▼申込み 4月3日(金曜)までに電話または直接、区総務課(電話833−4004 FAX822−2142)へ。面談・選考の上、調査員として任命します。 城南区保健福祉センターだより     申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844              (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 下記は種類、日にち、(受)=受付時間(実)=実施時間、予約、対象者・料金等、■問合せ/▼申込みの順です。                          ヘルスアップスクール   4月2日      (受)午前9時〜10時半  要    健康・体力診断など。▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり      健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 大腸がん検診       3月19日、4月9日      (受)午前9時〜10時半  要    2日間採便による便潜血検査▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可▼費用 500円     健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 乳がん検診        3月19日、4月9日      (受)午前9時〜10時半  要    マンモグラフィー検診及び視触診▼対象 40歳以上 2年度に1回受診可▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円*妊娠中、ペースメーカー装着など受診できない場合があります。詳しくは、お問合せください。     健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 結核健診         3月19日、4月2、9日    (受)午前9時〜10時半  −    胸部X線撮影▼対象 18歳以上▼費用 無料     健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談       3月19日           (実)午後1時半〜4時半  要   管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応▼費用 無料     健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談       3月27日           (実)午前9時半〜11時半  要   管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応▼費用 無料     健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 心の健康相談       4月1日      (実)午前9時半〜11時半  要   専門医が対応▼費用 無料                          健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 心の健康相談       3月19日、4月16日     (実)午後1時半〜3時半  要   専門医が対応▼費用 無料                        健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 ☆エイズ・性感染症相談専用ダイヤル:822−8391(月〜金曜日(祝日を除く)の午前9時〜午後5時) 樋井川でシロウオを見つけよう! 学生ボランティア「はかたわん海援隊」が樋井川でシロウオ観察会を開催します ▲日時4月5日(日曜)午後2時〜▲場所草香江新橋付近 ▲料金無料 ▲申込み不要。長靴を持ってきてください。 ▲問合せ同会 渡辺(電話090-7468-9558) ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 全国初!考古資料が商店街に 高取ミニ博物館がオープン  高取商店街に2月25日、「高取ミニ博物館」が開館しました。商店街主体の考古資料常設展示は、全国で初めての取り組みです。  同商店街振興組合が「地元の歴史を知り、愛着を持ってもらおう」と、平成18年と19年に高取周辺の遺跡を紹介する「高取歴史展」を開催。その展示が好評だったことが開館のきっかけです。同商店街内の「文化センター高取」が場所を提供して「ミニ博物館」が実現しました。  同組合代表理事の松田豊さん(69)は、「高取商店街は、商品を売るだけでなく文化の発信も行っていきたいと考えています。歴史と文化の薫るまちとしてにぎわいをつくりたい」と語っていました。  弥生時代の土器など15点に出合えます  6月24日(水曜)までは、「弥生時代の造形美〜赤の世界〜」と題して、地元の藤崎遺跡から出土した、弥生時代中期(2200年〜2000年前ごろ)の赤く色付けされた土器をはじめ、首飾りなど約15点を展示しています。  展示されている土器は、丁寧に磨かれ模様が付けられている点などが、同時代の物と比べると珍しい造りをしています。また、首飾りに使われている石は、同じ成分でできた物がほかにないため「謎の石」といわれています。  展示物は市埋蔵文化財センターが所有する資料で、4か月に1回入れ替えを行う予定です。 高取ミニ博物館 高取一丁目1−28 サニー高取店2階 文化センター高取内 ▼費用 無料 開館時間 10時〜17時 休館日 日曜日・祝日・第5週 ■問合せ/菊地書店(電話843−6288) 歴史のソムリエ 第九話 中世の山城・安楽平(あらひら)城  市民の憩いの森・油山から西に連なる荒平山(あらひらやま)(早良区重留・東入部・脇山、標高394・9メートル)には、約550年前に築かれた山城「安楽平城」がありました。室町時代から戦国時代にかけて、大内氏や大友氏が早良郡を治めるための軍事拠点としていた城です。現在でも山頂部付近では石垣や土塁、堀切(ほりきり)(尾根を切断する空堀(からぼり))を見ることができます。  室町時代、寛正(かんしょう)6(1465)年の記録に「安楽平城衆」とあり、このころには筑前国(ちくぜんのくに)(福岡県)の大半を治めた大内氏の城として機能していたことが分かります。大内氏が滅亡した後は、1550年代ごろから大友氏の城となり、家臣の小田部(こたべ)氏が城督になりました。近隣の中牟田・土生(はぶ)・前川・庄崎氏らが城の守りにつきました。  戦国時代末期、天正(てんしょう)8(1580)年7月7日、肥前国(ひぜんのくに)(佐賀県)の龍造寺(りゅうぞうじ)隆信(たかのぶ)の軍勢に攻められ、落城しました。落城の憂き目にあった城衆は「安楽平崩れ」と呼ばれ、百姓になった者や、博多商人となった中牟田氏などがいます。  「戦国時代の博多展8〜安楽平城をめぐる攻防〜」は、3月17日(火曜)から5月10日(日曜)まで市博物館部門別展示室で開催します。(博物館学芸員 堀本一繁) 参加募集 (1)博多どんたく港まつり 早良区西新演舞台 出演者募集  踊りや楽器演奏、伝統芸能、ダンスなどを披露する出演者を募集します。出演時間は10分以内。大道具などの搬入が必要な場合は事前に相談してください。 ■日時/5月3日(祝日)、4日(祝日)午前10時〜午後5時■場所/早良区西新演舞台(西新駅北駐輪場)■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼定員 抽選で50組▼申込み 電話かファクス、メール(t−shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)に「どんたく出演希望」、出演内容、代表者の氏名、電話番号を書いて3月31日(火曜)までに同課へ。 (2)どんたく踊りの練習会  5月4日(祝日)に博多どんたく港まつり「西新演舞台」で踊る「博多どんたく」「早良区音頭」などの練習会を行います。 ■日時/4月8日(水曜)午後1時〜3時、19日(日曜)午前10時〜正午■場所/ももち体育館(百道二丁目3−15)■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355)へ。 ▼持参 上履き、靴を入れる袋、飲み物 催し 福岡タワー開業20周年記念 FUKUOKA TOWER大展望祭  平成元年3月17日に開業した福岡タワーは、今年で20周年を迎えます。3月20日(祝日)に記念特別イベントとして、展望室に無料で入場できます。 ■日時/午前9時半〜午後9時。また、タワー・市民防災センター・市博物館・マリゾン・ヤフードームなど周辺7施設を巡る「ももち浜スタンプラリー2009」も開催します。対象施設で配布するカードにスタンプを集めると、3月28日(土曜)か29日(日曜)いずれかのソフトバンクオープン戦チケットがもらえます。■日時/午前9時半〜午後6時■問合せ/福岡タワー(電話823−0234 FAX822−4656 ホームページhttp://www.fukuokatower.co.jp/)へ。 ▼定員 先着4000人▼費用 無料 お知らせ 早良市民プール 臨時休館します 〒814−0004 曙一丁目3−15 電話841−1080 FAX846−6528  設備の修繕と定期点検のため3月17日(火曜)・19日(木曜)・31日(火曜)に臨時休館します。 引っ越しシーズン 届け出などをお忘れなく  春は転勤や就職、入学などで引っ越しが多い時期です。転出・転入届などの手続きをお忘れなく。 3月29日(日曜)、4月5日(日曜)は一部の窓口を開きます  区総務課(電話833−4303 FAX851−2680)  窓口の混雑を緩和するため、市民課、福祉・介護保険課、保険年金課、入部出張所(市民係、保険・福祉係)の各窓口は休日開庁します。受付時間は3月29日(日曜)と4月5日(日曜)の午前10時〜午後2時。  転出・転入届など  区市民課(電話833−4311 FAX841−7840)  入部出張所(電話804−2015 FAX803−0924)  【市外への転出】区市民課(入部出張所)で届け出のうえ転出証明書を受け取り、転出後14日以内に新住所地の市町村役場に届け出を。  【市内間の転居】転出後14日以内に新住所地の区市民課(出張所)に届け出を(前区での転出届は不要)。  【区内の転居】転居後14日以内に区市民課(入部出張所)に届け出を。  ※小・中学生がいる家庭は、学校に転校届を出し、発行された確認書を持って届け出を。  ※手続きには、本人確認のため運転免許証や健康保険証などが必要です。  ※国民健康保険、国民年金、介護保険、児童手当、児童扶養手当、身体障害者手帳、療育手帳の手続きも忘れずに。  ※入部出張所での取り扱いは入部管轄区域のみ。   引っ越しごみ  区生活環境課(電話833−4340)  引っ越しのごみは、通常のごみで出すほか、自分で市の処理施設(受付センター 電話433−8234に申込みが必要)に運ぶか、市の許可業者(市事業用環境協会 電話741−5517 FAX741−5518)に処理の依頼を。いずれも有料。   水道  お客さまセンター(電話532−1010 FAX533−7370)  引っ越しの4日前(土日、祝日を除く)までに上記センターへ。受付時間は平日は午前8時45分〜午後5時半、土曜日は午前9時〜午後5時。3月29日(日曜)と4月5日(日曜)の午前9時〜午後5時は臨時開設します。引っ越しの5日前(土日、祝日を除く)までならインターネット(http://www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/)でも手続きできます。   バイクの手続き  区市民税課(電話833−4320)  125cc以下のバイクを持つ人が引っ越しをするときは廃車・登録の手続きを。標識と印鑑、車台番号が確認できるものが必要です。 証明サービスコーナー・郵便局のご利用も     区市民課(電話833−4311 FAX841−7840)  住民票の写し・印鑑登録証明書などの受け取りができます。ご利用ください。  【証明サービスコーナー(市役所1階情報プラザ内)】午前8時45分〜午後8時。土・日・祝日も開所。戸籍謄(抄)本などは平日の午前8時45分〜午後5時15分。なお、転入・転出などの異動届や戸籍の届け出は受け付けできません。  【郵便局】福岡四箇田団地、福岡野芥、福岡原五、脇山の計4か所。月〜金曜日の午前9時〜午後5時(本人に関する証明書のみ受け取りができます。本人確認ができる運転免許証・健康保険証などが必要)。 区役所へは地下鉄・バスで 3月、4月は区役所や出張所の駐車場が大変混雑します。 来所の際はできるだけ地下鉄やバスなどの公共交通機関を利用してください。 ふくおか市政だより 平成21年3月15日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 西区 桜の見どころ紹介 開花が待ち遠しい季節です  春を象徴する花として日本人に古くから親しまれている桜。開花を前に区内の主な見どころを紹介します。 西部運動公園  テニスコートなどの運動施設が備わる公園内に約150本のソメイヨシノとヤエザクラがあり、スポーツと桜の両方を楽しむことができます。 室見川河畔  橋本から愛宕までの室見川河畔の道路や公園には約260本のソメイヨシノがあり、橋本車両基地周辺や室住団地周辺(早良区側)の桜並木が特にきれいです。 小戸公園  約190本の桜があり、芝生広場のソメイヨシノが満開になった後、中隈山に登る道沿いにあるヤエザクラが花を咲かせ、2回の見ごろが楽しめます。 能古島  市街地や志賀島の展望が美しい能古島は、海岸沿いを通る道路の随所で桜が見られます。島の西側にある自然探勝路は、鳥の声を聞きながら桜の観賞ができる山道で、ハイキングにお勧めです。約90本のソメイヨシノが咲く「牧の神公園」は穴場的な名所。山登りに自信のない人はバスで行くこともできます。 愛宕山(愛宕神社)  山全体に約2000本の桜があります。境内の桜は愛宕桜と呼ばれ、ソメイヨシノのほかエドヒガンやカンヒザクラなど種類も豊富です。夜は石段沿いなど桜の周辺がライトアップされます。 丸隈山古墳  国指定史跡の前方後円墳で、墳丘頂上の広場周りや斜面に約75本のソメイヨシノとヤエザクラがあり、近くに住む人たちの憩いの場になっています。 今津運動公園周辺  「すみよい今津をつくる会」が植樹した約110本のソメイヨシノが今津運動広場前の県道沿いにきれいに並んでいます。今津運動公園の南側には一直線に植えられた約100本のオオシマザクラと、公園内には約670本のヤエザクラなどが、毎年見事な花を咲かせています。  詳しくは、森と緑のまちづくり協会ホームページ(http://www.mori-midori.com/sakura/)をご覧ください。  花見をするときは、大声で騒がない、ごみは持ち帰るなどマナーを守りましょう。 西区どんたく参加者募集  演舞台やパレードなど西区どんたくへの参加者を募集します。  ■西区どんたく演舞台  ダンスや楽器演奏、コーラスなど■日時/5月3日(祝日)、4日(祝日)午前10時半〜午後4時(出演時間10分以内)■場所/姪浜駅北側広場の特設舞台▼対象 区内に住むか通勤・通学する人、または区内の講座やサークルで活動する人や団体▼定員 各10組程度。応募多数の場合は選考します。  ■西区どんたくパレード  子どもみこしや踊り、仮装など■日時/5月3日(祝日)午前11時〜1時間半程度■場所/姪浜地区周辺▼対象 区内に住むか通勤・通学する人、または区内で活動する人や団体。  ▼申込み 区ホームページ、または区地域振興課、区内各公民館で配布する申込書で、4月3日(金曜)(必着)までに西区イベント推進会議事務局(〒819−8501住所不要、区地域振興課内 電話895−7033 FAX882−2137)へ。 4月から水道局西営業所の業務を民間へ委託します  水道局では4月1日から、区の水道料金などの検針・収納業務を(株)ジェネッツへ委託します。委託する業務内容は、水道メーターの検針、水道料金などの請求から収納までの業務です。  ※営業所の場所、電話番号、営業時間は変更ありません。  ※水道料金などを訪問して集金することはありません。  ■問合せ/水道局営業課(電話483−3134 FAX482−6918) 日曜日(3月29日と4月5日)に一部の窓口を開きます  3月29日(日曜)と4月5日(日曜)の午前10時〜午後2時まで、臨時的に区市民課、保険年金課、福祉・介護保険課、今宿出張所市民課の窓口で、転出・転入の届け出、およびそれに伴う諸手続きを受け付けます。   水道局お客さまセンターは午前9時〜午後5時まで電話受け付けを行います。   引っ越しシーズン届け出などを忘れずに  転勤や就職などで引っ越しが多くなる時期です。異動などの手続きを忘れずに。  転出・転入届など 【市内間の転居】転居後14日以内に新住所地の区役所(出張所管内は出張所)へ届け出を。 【市外への転出】転出日までに区役所(今宿出張所管内は出張所)へ届け出を。   ※小・中学生がいる家庭は、学校に転校届を提出し、確認書を受け取ってから住所変更の手続きを。  ※児童手当、児童扶養手当、国民健康保険、国民年金などの手続きも忘れずに。  ※届け出のときは本人を確認できるもの(運転免許証、健康保険証など)をお持ちください。代理人の場合は委任状も必要です。 証明書は区役所以外でも受け取れます  市内に住む人の住民票の写し・印鑑登録証明書などは、各区役所や下表の郵便局(西区のみ掲載)、証明サービスコーナーでも受け取ることができます。 郵便局店舗名                   受付日時 北崎・周船寺・元岡・福岡壱岐・福岡能古・玄界島  月〜金曜日(祝日を除く)午前9時〜午後5時                          ※本人からの申請のみ受け付け 証明サービスコーナー(福岡市役所1階情報プラザ内) ■問合せ/電話733−5222 FAX733−5224 毎日(年末年始を除く)午前9時〜午後8時 (戸籍関係の証明書は午前9時〜午後5時) 水道  引っ越しの4日前までに電話で水道局お客さまセンター(電話532−1010 FAX533−7370)へ連絡を。平日は午前8時45分〜午後5時半まで、土曜日は午前9時〜午後5時まで受け付けています。引っ越しの5日前まではインターネットで手続きできますので、詳しくは市水道局ホームページ(www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/)をご覧ください。 引っ越しごみの処理  引っ越しのごみは、通常のごみ出し日に出すほか、自己搬入受付センター(電話433−8234)へ事前に予約し自分で処理場に運ぶか、市の許可業者(福岡市事業用環境協会 電話741−5517 FAX741−5518)に依頼を。有料。  購入後10年以内のまだ十分使用できる家具など一定の条件を満たすものは、リサイクルテレホン福岡(電話882−3190 FAX882−4580)へ。 ※エアコン・テレビ(ブラウン管式)・冷蔵(凍)庫・洗濯機は購入店かベスト電器福岡地区サービスセンター(電話651−9161)へ。4月1日からは、液晶式・プラズマ式テレビと衣類乾燥機も同様の取り扱いとなります。パソコンはメーカーへ回収依頼を。  詳しくは、区生活環境課(電話895−7050 FAX882−2137)、今宿出張所市民課(電話806−9430 FAX806−6811)へ。 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895−7073        FAX 891−9894 ■結核健診 18歳以上。26日(木曜)午前9時〜10時半。 ■栄養相談 要予約。31日(火曜)午後1時〜3時。 ■健康づくり運動教室 講話と実技「やさしい筋力トレーニング〜チューブを使って〜」。26日(木曜)午後1時半〜3時半。 ■マタニティースクール 4月6日〜27日の毎週月曜日。午後1時半〜3時半。母子手帳をお持ちください。 精神保健福祉係 電話895−7074         FAX 891−9894 ■心の健康相談 精神科医による相談。要予約。24日(火曜)午前9時半〜11時。 区役所へは公共交通機関で 3月、4月は区役所、出張所の駐車場は大変混雑します。来庁には公共交通機関を利用してください。