ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布に関するお問い合わせは  産交ミック フリーダイヤル0120-544-894 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1440973人 男 689778人/女 751195人  世帯数/686966世帯 (平成21年1月1日現在推計) 今号の主な内容 ●特集 疑問解決のお手伝い                       1〜3ページ ●みんなの力で森林(もり)をつくろう                 4ページ ●地域包括支援センターの愛称が「いきいきセンターふくおか」に決定   4ページ ●市議会本会議を区役所でご覧になれます                4ページ ●路上生活者の支援について検討しています               5ページ ●老人教室の受講生を募集                       6ページ ●市民の交流ページ・ホッとふくおか                  7ページ ●情報BOX                             9〜15ページ ●区版                                16ページ 次号の特集予告 子育て・入学お助け帳 疑問解決のお手伝い  市役所や各区役所などには、毎日多くの質問が寄せられています。その中から問い合わせの多い質問を整理し、答えを掲載しているのが、市ホームページの「よくある質問Q&A」のコーナーです。今回は、この時期に増える質問の中から、引っ越し、証明書、児童手当の一部を、そしてさまざまな情報を集約している市庁舎1階の「情報プラザ」、市民からの市政相談等に対応する「市民相談室」などを紹介します。 市ホームページトップページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/) 知りたいことをインターネットで解決 「よくある質問Q&A」  市ホームページ「よくある質問Q&A」コーナーでは、市役所や区役所によく寄せられる問い合わせと、それらに対する回答をまとめて掲載しています。  市の手続きや制度、相談に関することなど、約1250項目を調べることができます。  ライフイベント(暮らしの節目)や生活情報、市政情報などの分類(ジャンル)から、質問項目を探すことができるほか、知りたい内容に関連する「語句(キーワード)」を入力して検索することもできます。  時間や曜日を問わずインターネット上で疑問が解決できた、と好評を得ています。ぜひ、ご活用ください。 アクセスランキング  過去1か月のアクセスの多いものを掲載しています。  1月分の上位は・・・! 1.戸籍(全部・個人)事項証明書(戸籍謄本・抄本)、住民票の写しなどの郵送請求の方法について知りたい 2.児童手当制度について知りたい 3.市営住宅について知りたい 4.戸籍(全部・個人)事項証明書(戸籍謄本・抄本)の取得方法について知りたい(窓口請求) 5.住民票の写し(福岡市内分)の取得方法について知りたい  【問合せ先】  広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) いつも多い質問 児童手当 Q.児童手当制度について知りたい。 A.児童手当を受けられるのは、12歳到達後最初の3月31日までの間にある児童を養育している人(外国籍の人も、外国人登録をしている人は対象)です。  支給額(月額)は、3歳未満の児童は一人1万円、3歳以上の児童は1人目5千円、2人目5千円、3人目以降1万円です。  申請には、印鑑、受給者名義の普通預金通帳、受給者の健康保険証または年金加入証明書、児童手当用所得証明書(転入された人などで、本市に前年度所得額の情報がない人)、生計同一申立書(生計をみている児童と別居している人。児童が市外に居住している場合は、児童の世帯全員の住民票も)が必要です。  なお、支給には所得制限などがあります。詳しくはお問い合わせください。 【問合せ先】  各区福祉・介護保険課 東  (電話645−1068 FAX631−2191) 博多 (電話419−1080 FAX441−1455) 中央 (電話718−1101 FAX771−4955) 南  (電話559−5123 FAX512−8811) 城南 (電話833−4103 FAX822−0911) 早良 (電話833−4354 FAX831−5723) 西  (電話895−7065 FAX881−5874) ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 2面 土日・祝日も取れるの? 証明書 Q. 戸籍(全部・個人)事項証明書(戸籍謄本・抄本)、住民票の写しなどを、郵送で請求する方法を知りたい。 A. 市ホームページから出力した申込書または便せんなどに必要な事項を記載したものに、本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)の写し、切手を張った返信用封筒、手数料分の定額小為替(切手は不可)を添えて郵送することで申請できます。  取得できるのは住民票の写し、戸籍(全部・個人)事項証明書、戸籍の附票の写しなどです。郵送先は、住民票関係は住所地を、戸籍関係は本籍地を所管する各区・出張所市民課です。ただし、請求できる証明書の範囲には制限がありますので、事前にお問い合わせください。 Q. 土日・祝日(休庁日)に取得できる証明書と場所を知りたい。 A. 市庁舎1階の情報プラザ内「証明サービスコーナー」では、平日だけでなく、土日・祝日も(12月31日〜1月3日、臨時休館日を除く)、午前9時から午後8時まで、住民票の写し(改製除票を除く)、印鑑登録証明書などの証明書が取得できます。ただし、戸籍関係の証明書の取得は平日午前9時〜午後5時15分、ほかの市町村の住民票の写しなどの取得は平日午前9時〜午後5時です。  証明書は本人または代理人が請求できます。窓口に来る人の本人確認書類、印鑑(認め印可。本人来所の上、自署の場合は不要)、代理人が請求する場合は委任状が必要です。また、印鑑登録証明書の場合は印鑑登録証をご持参ください。 Q. 住民票の写し(市内分)の取得方法について知りたい。 A. 各区・出張所市民課、証明サービスコーナー、市内35郵便局で取得できます。郵便局では本人または同一世帯の人のみ請求できます(郵便局での印鑑登録証明書の取得は本人のみに限られます)。  窓口に来る人の本人確認書類、印鑑(認め印可。本人来所の上、自署の場合は不要)、代理人が請求する場合は委任状をご持参ください。本人または代理人以外の第三者が請求する場合は、請求理由が確認できる資料、窓口に来る人の本人確認書類が必要です。請求理由によっては、交付できない場合があります。 この時期に増える質問 引っ越し Q. 引っ越しをするときの住所変更の手続きは? A. 引っ越し先が市内か市外で、必要な手続きが異なります。  ●引っ越し先が市内の場合  新住所地に移転した日から14日以内に、新住所地を所管する各区・出張所市民課に、住民異動届を出してください。  届け出人は、本人または世帯主で、これらの人以外の届け出の場合は、委任状が必要です。ご家族であっても、委任状が必要な場合があります。  届け出の際は、届け出人の本人確認書類をご持参ください(市外から市内へ転入する場合、旧住所地の転出証明書もご持参ください)。  また、国民健康保険被保険者証、老人医療証、介護保険被保険者証、住民基本台帳カードなどをお持ちの人は手続きが必要ですのでご持参ください。  移転前の届け出、および郵送による届け出はできません。  そのほか、学校、児童手当、水道などの手続きが必要になる場合があります。  ●引っ越し先が市外の場合  事前に旧住所地を所管する各区・出張所市民課で、転出届を提出すると「転出証明書」を発行します。新住所地に移転してから14日以内に新住所地を所管する市区町村の窓口へ、転入届と一緒に提出してください。  届け出人と、届け出に必要なものは、引っ越し先が市内の場合と同じです。  そのほか、移転前の住所地で、次の証明書を取っていただく場合があります。  ▽児童手当用所得証明書(児童手当を受給している人)▽介護保険受給資格証明書(介護認定を受けている人)▽負担区分証明書(医療受給者証をお持ちの人)  また、住民基本台帳カードをお持ちの人は、転出届を郵送で行うことができる転出転入届の特例を受けられる場合があります。詳しくはお尋ねください。 【証明書関係と引っ越し手続きについての問合せ先】  各区・出張所の市民課  東 (電話645−1016 FAX632−0360) 博多(電話419−1017 FAX482−7640) 中央(電話718−1022 FAX733−4840)  南 (電話559−5022 FAX511−8560) 城南(電話833−4017 FAX841−7740) 早良(電話833−4311 FAX841−7840) 入部(電話804−2015 FAX803−0924)  西 (電話895−7010 FAX883−2940) 今宿(電話806−9431 FAX806−6811) 犬も引っ越し手続きが必要 ペット Q. 転居したときの犬の手続きを知りたい。 A. 転居などで犬の所在地に変更があった場合は、飼い主は30日以内に届け出を行ってください。 ●市内へ転居のとき  転居前の旧住所と転居後の新住所を動物管理センターへ電話、ファクス、来所でお知らせください。 ●市外へ転居のとき  転居先の犬の所在地を管轄する市区町村の窓口へ、本市で登録した際に発行した犬の鑑札を持参の上、手続きを行ってください。 ●市外から本市へ転入したとき  動物管理センターの窓口で、旧所在地で発行された犬の鑑札を持参の上、手続きを行ってください。  【問合せ先】  ▽東部動物管理センター(電話691-0131 FAX691-0132  ▽西部動物管理センター(電話891-1231 FAX891-1259)  ※転居手続きは、どちらでも受け付けています。 動物管理センターの便利な掲示板 「わんにゃんよかネット」 http://www.wannyan.city.fukuoka.lg.jp/  動物管理センターが保護している犬・猫、個人が保護している犬・猫、また譲渡希望の犬・猫などを、写真付き(ある場合)で掲載しています。個人がホームページ上に情報を掲載することも可能です。また、該当する内容を見つけた場合、掲載者に連絡することができます。 例【迷い込み犬】 管理番号:○○○○ 迷い込み日    2009/○/○  種 類      雑種 毛 色      薄茶 性 別      オス 体 格      中(18Kg) 推定年齢     5歳 首 輪      有 迷い込んだ場所  ○○○○ 連絡先 福岡一郎  000-0000 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 3面 朝9時〜夜8時まで、土日・祝日も開いています! 市庁舎1階「情報プラザ」  住民票などが取れる 証明サービスコーナー  住民票の写しや印鑑登録証明書など各種証明書を取得できます。  なお、戸籍の届け出や住民異動届、印鑑登録申請、また電話や郵送での請求は受け付けていません。  充実した資料コーナー  市基本計画や、統計資料、予算書など市政に関する資料を閲覧できます。  また、レジャー情報などを月ごとに紹介する「イベント情報カレンダー」や、市内の文化・スポーツ施設の情報をポケットサイズにまとめた「たいたいブック」を発行。そのほか、手続きなどの情報を網羅した「生活ガイド」や、市が主催等を行っているイベントのチラシ、パンフレットなども取りそろえています。ぜひ、お立ち寄りください。 【問合せ先】 ●証明サービスコーナー (電話733−5222 FAX733−5224) ●情報プラザ (電話733−5333 FAX733−5335 ホームページhttp://www.city.fukuoka.lg.jp/johoplaza/) ※開館時間:午前9時〜午後8時 (ただし、12月31日〜1月3日、臨時休館日を除く) どこに尋ねたらいいか分からない相談は 市民相談室へ  市庁舎や各区役所にある「市民相談室」(出張所は市民相談窓口)では、市政に関する意見や要望、相談などに応じています。  また、市政相談以外にも、法律や交通事故、高年齢者職業相談、公正証書に関する相談などの専門相談にも無料で応じています(出張所は市政相談のみ)。  どこへ問い合わせしていいか分からない場合などもお気軽にご相談ください。 なお、専門相談は各相談によって時間や場所などが異なりますので、相談方法や相談日時などの詳細を、事前に市民相談室にご確認ください。 【問合せ先】 ●市庁舎内市民相談室 市政相談(電話711−4019FAX733−5580) 交通事故相談 (電話711−4097FAX733−5580) ●各区・出張所内市民相談室  東 (電話645−1011 FAX651−5097) 博多(電話419−1013 FAX412−7412) 中央(電話718−1014 FAX716−0307)  南 (電話559−5010 FAX562−3824) 城南(電話833−4010 FAX844−1204) 早良(電話833−4308 FAX846−2864) 入部(電話804−2011 FAX803−0924)  西 (電話895−7008 FAX885−0467) 今宿(電話806−9430 FAX806−6811) ※受付時間:午前9時〜午後5時、交通事故相談は午前9時半〜午後4時 市広報テレビ 「ギモン解決!ふくおかQ」 毎週土曜午前11時40分〜11時45分 FBS37ch(デジタル5ch)  市民の皆さんの疑問を解決するため、リポーターが市役所を直撃します。放送の約1週間後からホームページ(http://www.tv.city.fukuoka.lg.jp/)上で動画配信も行っています。 【問合せ先】広報課(電話711−4016 FAX732−1358) 市長あのくさ日記  「博多町家」ふるさと館(博多区冷泉町)で、昭和期などの昔懐かしい思い出をテーマにした図画展が開催されています。  今年も、深い思いが込められた多数の作品をお寄せいただきました。  「客車には出征軍人さんしか乗ることができず、私たちは機関車の先端や荷車の上で、冷たい風にさらされながらしがみついていました」。市長賞を受賞された方が、授賞式の場で披露した当時のエピソードです。平和な現代では想像できない、時代を感じさせるお話でした。  頭の中に思い描く往時の一場面が生き生きと再現された作品は、それぞれの人生と、博多のまちの歴史が重なり合って心に響いてきます。  図画展は今月末まで開催されていますので、皆さんも触れてみてはいかがでしょうか。 聞きたかけん 平成20年度 第17回  中央区荒戸三丁目の市民福祉(ふくふく)プラザで、障がい者とその家族、福祉関係者などで結成した「福岡チャレンジドネットワーク」の皆さんと市長が、障がい福祉サービスなどについて、意見を交わしました。皆さんは、障がい者を取り巻く問題の解決を目指し、シンポジウムの開催や障がい者施策の調査研究などを行っているグループです。  参加者からは移動支援の利用については、柔軟に対応してほしい、という意見のほか、福祉サービスを利用する立場からホームヘルプなど、本市の障がい福祉への取り組みについて幅広い意見が出されました。  市長は「さまざまな意見を出し合って議論していくことが大切。財政状況は厳しいが、10年後を見据えて私たちが何をできるのか議論していきたい」と語りました。  【問合せ先】  広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) Theコラム トコのちゃっちゃくちゃら(1)  【著者プロフィール】トコ。昭和34年福岡県生まれ。慶應大学卒。コラムニスト。辛口コメントが身上だが、流行に飛びつくミーハー。趣味は老化防止。最新刊は「トコのぶっちゃけ風水デイズ」(梓書院)。  【ひとり言】タイトルのちゃっちゃくちゃらとは、博多弁でとりちらかした様子です。そんなコラムなので気楽に読んでくださいね。 福岡は運の上がる街  ねぇねぇ聞いて。福岡ってすごいパワーを持った土地なんですって。テレビ番組のドッキリ企画で有名風水師に出会い、それから3年、いろいろ教えてもらっているのよね(風水は占いじゃなく、環境の統計学なのよ)。風水で最も知られている「西に黄色」という意味は…西側というのは、運の王様である金運が生まれる方角。金運は黄色が好きだから、黄色を使いましょう、ということ。トコ宅は西側がキッチンなので、バナナを置いたり、黄色いマットを敷いて、試しているわ。  あっ、その前に、すべての基本は掃除よ。きれいな場所に幸運はやってくるの。風水にかかわらず、ワイドショーなんかで見るゴミ屋敷なんて、確かにシアワセそうじゃないもんねぇ。  シンガポールや香港という都市は、風水によって街づくりをしていることで知られているわよね。国単位で考えてみると、日本における、西側で最も大きな都市は、わが街「福岡」なんですって。つまり、日本の金運がここからわき出るといっても過言ではない地域ですって。  「しかも、地名に福という漢字がついているなんて、すごいよ、この街は。最強なパワーを持っている場所じゃないか」と風水師からうらやましがられました。  そんなラッキープレースに住んでいるのだから、もっともっと街をキレイにしてみんなで運を上げたいよね。で、ほかにも「自分をパワーアップさせる方法はありますか?」って尋ねたら「大地と太陽の力をもらうんだよ。天気のいい日に近所の公園などで靴を脱いで土を踏むといいよ」「ゲッ、はだしはちょっと…」「それなら人がたくさん集まる場所に出掛けてパワーを吸収しなさい」だって。混雑する場所は人のエネルギーが集まり、さらに谷のような低い場所にたまるらしいの。だもんで、福岡のお手軽パワースポットは、例えば「天神地下街」だそうですよ。さっ、お出掛けしましょ。 ケイタイは なくても 心で通じてる(人権尊重週間入選標語 春住小学校6年 木林 愛美(きばやしまなみ)さんの作品) ダムの貯水率 77.46%(2月5日現在)●平年値60.85% 市ホームページ「極私的(ごくしてき)福岡案内」 福岡にゆかりのある案内人が、福岡の魅力を紹介するコーナーです。毎週火曜日・金曜日に内容を更新しています。http://www.city.fukuoka.lg.jp/navi/ ■問い合わせ/広報課 電話711-4016 FAX732-1358 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 4面 みんなの力で 森林(もり)をつくろう 荒廃した森林が増えています  市の面積の約3分の1は森林ですが、近年、手入れ不足などによる荒廃した森林が増えています。  市の森林面積(約1万1000ヘクタール)のうち、約1500ヘクタール(ヤフードーム約200個分)が荒廃した人工林であると推計されます。 森林の役割  森林は、木材を供給するだけでなく、水を蓄え浄化し、土砂災害を防いだり、二酸化炭素を吸収して地球温暖化を防止するなど、公益的な機能により、私たちに多くの恵みを与えてくれています。 《森林の公益的機能とは?》 水を貯えて浄化 土砂の流出・崩壊を防止 癒しやレクリエーションの場を提供 多様な動植物を育む 潮風や飛砂を防止 CO2を吸収して地球温暖化を防止 海や川に養分を供給 森林づくりに参加しませんか  現在、市は森林環境税を活用した荒廃森林再生事業(長期間放置されたスギ・ヒノキの森林を手入れし、緑豊かに再生すること)や、民有林の分収造林事業(民有林を預かり造林すること)などにより、森林の整備に取り組んでいます。  しかし、自治体や林業関係者の取り組みだけでは限りがあります。市民一人ひとりが森林や緑を自分たちの共通財産と考え、それぞれに可能な方法で、森林づくりに参加することが求められています。 できることから始めてみませんか 〜緑の募金〜   地域の人々や団体が行う緑化活動、森林整備およびこれにかかわる国際協力を行う国民の活動を助成することを目的に、毎年春と秋の年2回、「緑の募金」活動を実施しています。  今年は4月15日(水曜)に天神ソラリアライオン広場で街頭募金を予定しています。  直接、森林づくりの活動を行わなくとも森林づくりを支えることができますので、街頭や店頭などで募金箱を見かけたら、ご協力をお願いします。  【問合せ先】市緑化推進委員会(農林水産局森林・林政課内、電話711-4846 FAX733-5583) ボランティア活動を支援しています  福岡県は、平成20年4月から導入された森林環境税を活用した、「福岡県森林づくり活動公募事業」を実施しています。支援する活動内容は、森林の整備・保全、里山の保全、森林環境教育などです。  【問合せ先】福岡農林事務所林務課(電話735−6138FAX712−3485) ボランティアを募集しています  市内では、約10の森林ボランティア団体が里山や海岸の植林などの活動を行っています。春と秋、モミジなどの植栽のほか、年間を通じて草刈りやバードウオッチングなどを行っています。同協議会では、これから一緒に活動していただけるボランティアを募集しています。活動は、初心者でも参加可能な内容です。ぜひ、ご参加ください。 ●次回の活動〜モミジとアジサイの植栽〜 【日時・場所】3月14日(土曜)午前10時、飯盛神社(西区大字飯盛)前集合 【問合せ・申込先】3月7日(土曜)までにハガキかファクスで西区金武公民館(電話812−1967 FAX812−5811)へ。定員40人、参加無料 ●4月以降の活動予定  4月16日(木曜):アジサイ道の草刈、7月19日(日曜):カブト虫飼育教室、10月(詳細未定):バードウオッチング、10月24・31日(土曜)、11月7日(土曜)登山路の新設 地域包括支援センターの愛称「いきいきセンターふくおか」に決定 無料寄席と表彰式を行います 高齢者のための身近な相談窓口  地域包括支援センターの愛称が、応募総数612点の中から「いきいきセンターふくおか」に決まりました。  いきいきセンターふくおかは高齢者が住み慣れた地域で、安心してその人らしく暮らし続けることができるよう、健康や福祉、介護などに関する相談を受けたり、その人の身体状況に最も適したアドバイスを行なうなど、高齢者が自立した生活を続けていくことができるよう応援しています。  4月1日(水曜)からは、いきいきセンターふくおか(地域包括支援センター)が、現在の市内28か所から39か所に増えます。ますます身近な高齢者の総合相談窓口になりますので、お気軽にご利用ください。  ※詳細は、本紙4月1日号の折り込み「健康ガイド」でお知らせします。 無料寄席&表彰式参加者を募集します  落語家であり内科医でもある立川らく朝さんによる、聞くだけで心も体も若返りそうな楽しい講演会「元気で長生き『いきいきふくおか』寄席」を開催します。元気で長生きする秘訣を、笑いとともにお届けします。  講演会のほか、いきいきセンターふくおかの愛称決定表彰式と、本市オリジナルの「祝いめでた体操」のお披露目会も行います。  【日時】  3月25日(水曜)午後2時〜4時(午後1時30分開場)  【場所・定員】  アクロス福岡・イベントホール(中央区天神一、アクロス福岡地下1階)、定員900人・全席自由  【申込み方法】  左記申込み先まで、電話・ファクス・電子メール・ハガキのいずれかでお申し込みください。定員になり次第、受付終了。参加は無料です。 ◇  【問合せ・申込み先】  地域保健課(〒810-8620住所不要 電話711-4373 FAX733-5587 メールchiikihoken.PHWB@city.fukuoka.lg.jp) 市議会ライブ放映 本会議の模様を区役所でご覧になれます  市議会では、議会の情報を広く市民の皆さんにお知らせするため、平成20年12月定例会から、各区役所1階ロビーのテレビで、本会議のライブ放映を始めました。傍聴に来られない場合でも、お近くの区役所で本会議の模様をご覧になれます。市役所1階ロビーのテレビでも同様に放映しています。 放映スケジュール  市議会は、定例会を年4回(臨時会は必要なときに)開会しています。開会1週間前に、区役所ロビーのテレビ周辺に放映日時を掲示し、市議会ホームページで議会の詳しい日程をお知らせします。次回は、2月17日(火曜)から、2月・3月定例会が開会予定です。  放映時間は、本会議開会時刻から終了時刻まで(本会議が延長される場合は午後5時30分まで)です。 インターネットでも放映しています  本会議のインターネット放映も行っており、ライブ映像以外に、録画映像(約1年分)もご覧になれます。インターネット放映は、市議会ホームページの「インターネット議会放映」をクリックすると利用できます。 ◇  【問合せ先】  議会事務局調査法制課(電話711-4749 FAX733-5869 メールchosa.CCS@city.fukuoka.lg.jp ホームページhttp://www.city.fukuoka.lg.jp/gikai/) 市メールマガジンプレゼントキャンペーン実施中(2月28日締切)。今すぐ登録を! 「編集長の部屋」「福岡市の今週の1枚」など、多彩なコーナーで福岡市の旬の話題を提供中。登録先http://www.city.fukuoka.lg.jp/mailmag.html ■問合せ/広報課 電話711-4016 FAX732-1358 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 5面 路上生活者の支援について検討しています  路上生活者が増えています  仕事や健康、家族関係など、さまざまな問題で住居をなくし、路上で生活している路上生活者(ホームレス)は、市内で約800人に上り、増加傾向にあります。  本市は大都市の中では、大阪・東京に次いで3番目に路上生活者が多い都市となっています。  また、景気悪化による非正規雇用者の住居の喪失も社会問題化しており、ホームレス問題は身近な問題です。住居がないと求職活動もうまくいかないため、支援を必要とする人が増えています。  現在の支援内容  平成16年度に策定した「市ホームレス自立支援実施計画」に基づき、NPO団体との共働事業による就労支援事業(定員10人)、一時保護事業(定員4人)、急迫保護入院による生活保護の適用などを実施していますが、現行の施策のままでは自立数の大幅な増加は見込めない状況です。  今後の支援の方向性について  路上生活者の自立支援の充実は、平成21年度の市の重点課題の一つです。  そのような中、平成20年11月26日に、自治協議会、民生委員・児童委員協議会、NPO支援団体、学識経験者、職業安定所などの関係機関で構成する「市ホームレス自立支援推進協議会」から、本市路上生活者の自立支援に関する提案書が提出されました。  提案書では、相談員が市内を広域的に巡回し、路上生活者へ自立を促す「巡回相談事業」、衣食住や医療サービスの提供のほか、資格や技能の習得、求職情報の提供などの就労支援を行う「自立支援センター」、自立した人に対し訪問面談を行い、自立の継続を支援する「アフターケア事業」など、路上生活時の相談から自立後のアフターケアまで、一貫した総合的な支援が提案されました。  市では、提案書や、市民の皆さんおよび関係部署・機関の意見を踏まえ、平成21年度以降の「市ホームレス自立支援実施計画」を策定し、自立支援事業を実施していきます。  【問合せ先】保健福祉局保護課(電話711-4231 FAX711-4232 メールhogo.PHWB@city.fukuoka.lg.jp) 人権スケッチ8 働くことを大事に、働く人々を大事に  新聞社の仕事始めで社長がこんな逸話を披露しました。繁華街のごみ箱から指輪を拾ったホームレスが「やるよ」と仲良くなった記者に贈ったそうです。「売れば?」と記者。「疑われるだけ。住所も身元証明もないから」―結局、指輪は記者の机の片隅へ。  話は「新聞は社会の木鐸(ぼくたく)(世の人を教え導く人)・啓蒙役だが、格好を付け過ぎてはいないか」と静かな語り口で続きました。弱い立場の人、苦しむ人々と一緒に悩み考える、指輪記者のように―そんな呼び掛けに聞こえました。年越し派遣村の村長で「反貧困」著者の湯浅誠さんも「地域社会も一緒に考えてほしい」と訴えています。  派遣やホームレスを「本人の選択」「自己責任」と他人事と片付け、時に「気楽」などと揶揄(やゆ)していなかったか、そう気付かせたのは派遣の大量雇い止めです。派遣とホームレスは隣り合わせ、「安定」は各種の保障や制度に支えられていると思い知らされました。野宿者は就職難ばかりか、生活保護なども極端に受け難い。拾った指輪の処分さえ難しいのですから。  仕事が先か住居が先か、難しい問題です。年収200万円以下の働く貧困層が一千万人を超え、生活保護水準以下の勤労者世帯が増えています。解雇された派遣労働者の多くが「仕事さえあれば」と、誰もが働くことを大事にし、矜持(きょうじ)(誇り)と思っているのです。  今度は働く人が大事にされる社会に―たとえ住まいが今はなくとも。障がいや高齢などのハンディがあっても―。本来、その受け入れや支援に柔軟で優しいのが地域社会や自治体。人で言えば互助の心あつい中間層ですが、層が薄くなっています。戦後最長の好景気だったのに貧困層と富裕層とに二極化が強まりました。  有史以来、貧富の差の背景には奴隷や奴隷的労働がありましたが、今なおそうか?事態を直視し、持続可能な社会を探るキーワードは「働くことを大事に、働く人々を大事に」ではないでしょうか。熊本出身のプロレタリア作家・徳永直(すなお)はこんな言葉を残しています。「労働のもつ内容は…悩みよりも…恋愛よりも…消費生活の絢爛(けんらん)さよりも、はるかに豊富で、人類を益するものである。」    (原田真紀)  【問合せ先】人権啓発センター(電話262-8464 FAX262-8463 メールjinkenkeihatsu.CAB@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 6面 老人教室の受講生を募集  4月から来年3月までの1年間、老人福祉センターと老人いこいの家で行う「老人教室」の受講生を募集します。老人教室は高齢者がお互いに特技や知識を教えたり、習ったりすることで教養を高めるとともに親睦を深めるために開くものです。対象は市内在住の60歳以上の人(平成22年3月末現在)。受講料は無料です(教材費・材料費は自己負担)。  希望者は2月15日(日曜)から2月26日(木曜)(休園日を除く)までに各老人福祉センターへ住所、氏名、年齢、連絡先の電話番号、習いたい教室を連絡してください(電話での申込みも可)。 【注意事項】 ・応募多数の場合は抽選する場合があります。 ・申込者(受講生)が10人に達しない教室は中止となります。 ・教室開催場所が老人福祉センターの場合、センター利用証を持っていない人は、4月の開講日までに老人福祉センター受付で、利用証の交付手続きをしてください(住所・氏名・年齢が確認できる書類が必要)。 東区 【問合せ・申込先】東香園(東区香住ケ丘一丁目9−1 電話FAXとも671−2213) 募集期間中休園日:2月16、23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 東香園  華道、短歌、謡曲、中国語、編み物、川柳、実用書道、園芸、パッチワーク、詩吟、太極拳、カラオケ、茶道、スポーツダンス、中・細字書道、手芸、俳句、日本画、民謡舞踊、絵手紙、社交ダンス、ジャグリング、スペイン語  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 青葉  日舞、囲碁、詩吟 若宮  囲碁 香椎  民謡、フラダンス、日舞 香椎浜西公園集会所  フラダンス、囲碁 香椎東  囲碁、民謡舞踊、書道、糸まり 香住丘  気功と簡単な薬膳、囲碁、日舞 香陵  民舞、書道、手芸、囲碁、編み物 西戸崎  健康体操、将棋、囲碁、書道、三味線、ナツメロ 城浜  かな実用書道、民踊、コーラス 上川原公園集会所  詩吟、英会話、日舞 千早公園集会所  謡曲、囲碁、日舞、健康体操、ダーツ 名島  囲碁、民踊 奈多  中・細字書道、将棋 箱崎  囲碁 筥松  囲碁 八田  囲碁、日舞 東箱崎  囲碁 舞松原  民踊、詩吟、囲碁、日舞 松島  囲碁 松葉谷公園集会所  囲碁、日舞 三苫  健康体操、囲碁、洋裁 美和台北公園集会所  民踊、囲碁、謡曲、健康体操、華道、大正琴、着付け 和白東  詩吟、日舞、フラダンス、水墨画、佛画、囲碁、俳句 千早  洋裁 博多区 【問合せ・申込先】長生園(博多区千代一丁目21−16 電話641−0903 FAX641−0907) 募集期間中休園日:2月16、23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 長生園  茶道、太極拳、水墨画、百人一首、カラオケ、華道、民舞、スポーツダンス、囲碁、大正琴、初級英会話、中級韓国語会話、折り紙、川柳、園芸(盆栽)、絵画(水彩)、楽しい健康体操、編み物、社交ダンス、フラダンス、三味線、詩吟、着付け、将棋、気功健康法  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 三筑  囲碁、ウクレレ 東吉塚  童謡・唱歌 奈良屋  日舞 東月隈  書道、謡曲、民踊、囲碁 住吉公園集会所  手芸、フラダンス 板付  囲碁 那珂南  囲碁 千代  囲碁 御供所  百人一首 大浜  民舞 美野島  詩吟、民踊、茶道、日本舞踊 中央区 【問合せ・申込先】舞鶴園(中央区長浜一丁目2−15 電話771−7677 FAX716−0046) 募集期間中休園日:2月23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 舞鶴園  茶道、三味線、将棋、俳句、謡曲、英会話、カラオケ、太極拳(初心者)、手話ダンス、詩吟、社交ダンス、ナツメロ、囲碁、香り百科、フラダンス、木目込人形、安来節、尺八、大正琴、創作手芸、中国語、気功健康法、唱歌、初級写真教室、3B体操、パステルお絵かき、絵画、折り紙・ぬり絵、風呂敷の包み方と日本文化  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 当仁  民踊、詩吟、囲碁、民謡、ナツメロ、謡曲 西町公園集会所  囲碁、ナツメロ、民謡、フラダンス 福浜  詩吟、民踊、茶道、ナツメロ、民謡 春吉  詩吟、三味線、ナツメロ 大名  民謡 小笹  囲碁、三味線、手芸、編み物、ナツメロ、折り紙、フラダンス 簀子  民踊 警固  詩吟、三味線 笹丘  囲碁 浜の町公園集会所  ナツメロ、謡曲、茶道 平尾  囲碁 南区 【問合せ・申込先】若久園(南区若久六丁目29−1 電話511−7255 FAX511−7558) 募集期間中休園日:2月16、23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 若久園  社交ダンス、カラオケ、謡曲、詩吟、太極拳、短歌、三味線、ナツメロ、手話ダンス、つまみ絵、茶道(表千家)、茶道(裏千家)、気功健康法、囲碁、英会話、折り紙、フラダンス、いきいき体操、川柳、水墨画、俳句、手まり、かな習字  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 弥永西  華道、手芸、民謡、囲碁、三味線、唱歌 長住中央公園集会所  囲碁、フラダンス、フォークダンス、歌謡舞踊、民踊、茶道 長丘東公園集会所  囲碁 三宅  俳句、保健体操、詩吟 老司  民踊、囲碁、書道、百人一首、つまみ絵 柏原  謡曲、詩吟 筑紫丘  謡曲、囲碁、民謡 東花畑  民踊、水墨画、詩吟 弥永  日舞、民踊、民謡、歌謡舞踊、三味線 鹿助公園集会所  謡曲、将棋 塩原西公園集会所  囲碁、華道、フラダンス 鶴田  華道、囲碁、謡曲 横手  囲碁 野多目  盆栽、囲碁、将棋、着付け 花畑  民踊、三味線 西高宮  囲碁、茶道 東若久  三味線、詩吟、民踊、民謡、囲碁 高木  日舞、朗読、太極拳 曰佐  囲碁 宮竹  囲碁 若久  中国式保健体操、囲碁、押し花、絵手紙、折り紙、手芸、書道 寺塚公園集会所  囲碁、将棋 城南区 【問合せ・申込先】寿楽園(城南区南片江二丁目32−1 電話FAXとも861−1123) 募集期間中休園日:2月16、23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 寿楽園  フラダンス、社交ダンス、手話ダンス、健康ダンス、高齢者体操、ヨガ、歌謡舞踊、日舞、演歌舞踊、謡曲・仕舞、民謡・三味線、詩吟、書道、かな書道、漢字書道、カラオケ、ナツメロ、唄うための音楽レッスン、大正琴、茶道、フラワーアレンジメント、絵手紙、マジック、囲碁、朗読  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 城南  歌謡舞踊、囲碁、歌、謡曲 田島  民謡・三味線、囲碁 七隈  謡曲、詩吟、囲碁 金山  詩吟 別府  将棋、民踊、囲碁 早良区 【問合せ・申込先】早寿園(早良区重留七丁目8−8 電話804−7750 FAX804−7751) 募集期間中休園日:2月16、23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 早寿園  実用生け花、俳句、大正琴、書道、気功、はがき絵、フラダンス、将棋、パッチワーク、水墨画、三味線、手編み、かな書道、茶道、囲碁、民謡、ヨガ、尺八、社交ダンス、短歌、経済よもやま話、水彩画、カラオケ、太極拳  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 西新  書道、水彩画、楽しい英会話 室見  唱歌、囲碁 原  詩吟 原西  日舞、民謡 賀茂  民謡 飯原  邦舞、囲碁 有田  囲碁、生け花、詩吟 野芥  大正琴、糸まり 室見公園集会所  囲碁 小田部西公園集会所  囲碁 田隈  囲碁、糸まり 飯倉  民踊、囲碁 四箇田  詩吟、書道、謡曲 原北公園集会所  気功 西区 【問合せ・申込先】福寿園(西区今宿青木1043−31 電話FAXとも891−2727) 募集期間中休園日:2月16、23日  【老人福祉センター】 以下は会場、教室名の順です。 福寿園  池坊生花、三味線、フラダンス、基礎英会話、詩吟、日本舞踊、カタカナ韓国語、俳句、茶道、社交ダンス、カラオケ、水墨画、民謡、短歌、実用書道、謡曲、創作ダンス、エンジョイフラ、写真、書道、粘土工芸、歌謡舞踊、ヨガ、水彩画、将棋、木目込人形、リサイクル工芸、舞踊、はがき絵、囲碁、健康体操、大正琴、日常英会話、太極拳、尺八、チェアー体操  【老人いこいの家】 以下は会場、教室名の順です。 西陵  民踊、日本舞踊・民踊 元岡  民舞 福重  囲碁、民踊 姪浜  詩吟 愛宕  詩吟 下山門  民踊 玄洋  囲碁 内浜  中国語、水墨画 今宿  日本舞踊 拾六町南公園集会所  新舞踊 城原  ゲートボール、囲碁 壱岐南  民踊、囲碁 高齢者創作講座 受講生を募集  4月から来年3月まで、老人福祉センターで「高齢者創作講座」を開講します。講座内容は次のとおりです。  ▽東香園(東区)染め花、編み物▽長生園(博多区)博多人形▽舞鶴園(中央区)編み物▽若久園(南区)編み物、園芸、陶芸▽寿楽園(城南区)編み物▽早寿園(早良区)陶芸(※会場は早良陶芸場=早良区百道一丁目6)▽福寿園(西区)編み物  この講座の対象、受講料、申込み方法、注意事項などは老人教室の受講生募集記事に記載している内容と同じです。詳しくは各老人福祉センターへ。 老人教室は生きがいづくり  「太極拳は深い呼吸に合わせゆっくり動くことが基本。誰にでもできる健康法です」と語るのは竹内芳子さん(60)。  太極拳の経験は15年で、現在は毎週火曜、長生園(博多区)の1階講堂を会場にした老人教室で教えています。生徒数はおよそ40人ですが、「太極拳を始めて風邪をひかなくなった」など今でも受講生が増えているという人気教室です。  老人教室は「会場に来るだけで生きがいづくりにつながります」と竹内さんは笑顔で話していました。 市政だよりに広告を掲載しませんか お申し込みは広告取り扱い指定代理店まで。詳細は福岡市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/ad/shisei-dayori.html)をご覧ください。      ■問合せ/広報課 電話711−4016 FAX732−1358 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 7面 市民の交流ページ ホッとふくおか  「ホッとふくおか」は、市民の皆さんに参加していただく交流ページです。 【応募方法】  卒業・入学の思い出やメッセージ、絵手紙作品や懐かしい写真(コメントを添えて)、わたしたちの社会活動報告などをお寄せください。作品は、住所、氏名、年齢、電話番号を書いた別の紙とともに市役所広報課(〒810−8620住所不要)へ封書で郵送してください。  ※ご投稿いただいた写真や原稿、作品は返却しません(懐かしの写真館を除く)。  ※投稿作品の掲載に関する問い合わせはご遠慮ください。 私が紹介します Vol.7 海づり公園 業務係 竹園 稔 (38)  市民が気軽に海釣りを楽しめる海づり公園は、博多湾に突き出したT字型の桟橋でできています。その長さは386メートル。年間6万人の市民が訪れる自然体感型施設です。  今の時期ならメバル、タナゴ、アイナメ、カレイ、サヨリ、カサゴ(アラカブ)、チヌなどが釣れます。  初心者の人には、釣り方や仕掛け作りの指導も行っています。貸しざお(300円)もありますから、何も持たずにやって来ても大丈夫。気さくなスタッフばかりですから、気軽に声を掛けてください。 釣り堀でマダイ釣りも  釣果がなかった人、家族連れで海の魅力に触れたい人には、海洋釣り堀もオススメです。50平方メートルのいけすには800グラム前後のマダイが放たれており、豪快なマダイ釣りが体験できます。釣り上げたマダイは100グラム当たり180円で販売しています。下処理もしますから、すぐに料理できますよ。  公園の中心にあり、一目で分かるドーム型の建物が売店です。エサ、仕掛け、バケツなど釣り道具のほかにも、お菓子やビール、アイスクリームなどを販売しています。  職場の慰安会や町内会のイベントなど10人以上で、有料で利用する団体には、トロフィーのほか全員に参加賞が付く団体利用サービスを行っています。どうぞ、ご利用ください。  【問合せ先】  海づり公園(電話809-2666 FAX809-2669 ホームページhttp://www.umizuri.com/) 海づり公園利用案内  西区大字小田字池ノ浦地先 ■開園時間 (2月)午前7時〜午後5時、(3月)午前7時〜午後8時、(4〜10月)午前6時〜午後8時、(11月)午前7時〜午後6時(12〜2月)午前7時〜午後5時 ■休園日 火曜(祝日の時は翌日)、年末年始 ※8〜10月は無休です。 ■入園料 釣りをする人1000円(4時間以内)、見学の人200円。  ※小中学生はすべて半額 ■駐車料 300円(普通自動車) 交通案内  昭和バスで「今宿農協前」か「九大学研都市駅」バス停から乗車、「海釣公園前」下車すぐ。 懐かしの写真館  博多区博多駅前三丁目在住の善生喜久(ぜんしょうよしひさ)さん(60)から届いた写真とコメントを紹介します。  昔々、博多駅が完成してすぐの写真です。駅ビルが左に見え、ホームも見える。タクシーなど走っている車が時代を感じさせます。同じころ、自宅からは駅を見渡せました。駅前の開発が進む以前で、周囲にはまだ一軒家が建ち、銭湯の煙突も見えます。  博多駅が現在地に移転したのは昭和38年12月。当時の貴重な写真の投稿、ありがとうございます。また送ってくださいね。(広報課) クイズ  【問題】真後ろにある9時ちょうどの時計を、天井と壁の鏡を通して見るとどのように見えるでしょう。番号で答えてください。  【応募方法】  はがきか封書に答えと住所、氏名、年齢、電話番号を書いて市役所広報課(〒810-8620住所不要)へ。応募は一人1枚、締め切りは3月5日(必着)です。正解は次のクイズコーナーで発表します。正解者の中から10人に抽選で市美術館で開催される「レオナール・フジタ展」の招待券をペアで差し上げます。  12月15日号と1月1日号のクイズの答えは次のとおりです。  【12月15日号】(G)牛  【1月1日号】(C)7か所 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選  ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 2月17日(火曜) 催し 博多港引揚資料展 ■日時/2月17日(火曜)〜3月8日(日曜)、3月19日(木曜)〜22日(日曜)午前10時〜午後7時(日曜日・祝日は午後6時まで)■場所/市総合図書館1階(早良区百道浜3)■問合せ/地域福祉課 電話733−5346 FAX733−5587 ▼費用 無料▼申込み 不要 2月21日(土曜) 講演会 安藤忠雄講演会「連戦連敗」そして・・・  建築家の安藤忠雄氏がコンペで負け続けながらも、そのマイナスをいかにしてプラスに転じてきたのかの再チャレンジ論。 ■日時/午後2時■場所/アクロス福岡シンフォニーホール(中央区天神1)■問合せ/匠ルネッサンス・橋元 電話・FAXともに525−0991 ▼定員 1800人▼費用 3000円(前売り2000円)▼申込み チケットぴあ、ローソンチケットなどで発売中。 2月21日(土曜) 講座・教室 ニコニコペース健康教室 ■日時/午後2時〜4時■場所/大濠公園(中央区)■問合せ/市医師会地域医療課 電話852−1501 FAX852−1510 ▼費用 年会費2000円▼申込み 電話で2月20日までに同課へ。 2月21日(土曜) 講演会 健康セミナー「肝臓がんの最新治療」  講師は浜の町病院の高橋和弘氏ほか。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/ナースプラザ福岡(東区馬出4)■問合せ/県医療団体協議会 電話631−1141 FAX631−1142 ▼定員 300人▼費用 無料▼申込み 不要 2月23日(月曜) 催し 市環境啓発U−30活動報告フェスティバル「エコカフェFukuoka2008」  市と共働で若者への環境啓発事業を行った学生団体などの活動報告会と意見交換会。意見交換会には来場者全員が参加します。 ■日時/午後2時〜5時45分■場所/交通局4階(中央区大名2)■問合せ/環境啓発課 電話733−5381 FAX733−5592 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 20人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール(k−keihatsu.EB@city.fukuoka.lg.jp)で2月19日までに同課へ。 2月24日(火曜) 講座・教室 NPO・ボランティア講座in福岡「企画力・広報力を磨こう」(広報力編) ■日時/午後6時〜8時■場所/県NPO・ボランティアセンター(博多区吉塚本町)■問合せ/ふくおかNPOセンター 電話751−6042 FAX751−6043 ▼定員 40人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール(info@npo-an.com)に応募事項と所属・役職を書いて2月23日までに問合せ先へ。 2月24日(火曜) 講座・教室 家庭犬のしつけ方講習会  飼い犬の無駄ぼえや散歩時の引っ張りなど問題行動への対処方法と、しつけ方の基本をプロの訓練士から学びます。犬を連れての参加はできません。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/東部動物管理センター(東区蒲田5)電話691−0131 FAX691−0132 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で2月16日午前8時半以降に同センターへ。 2月28日(土曜) 催し 「こころの病」理解のために〜みんなの集い〜  フォークシンガーのもりいさむ氏によるコンサート、当事者の主張、映画「ふるさとをください」の上映。 ■日時/午後1時から■場所/西市民センター(西区内浜1)■問合せ/同実行委員会「そよかぜのまち」電話400−5281 FAX400−5284 ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要 2月28日(土曜) 募集 「博多よかもん市フリーマーケット」の出店者を募集 ■日時/3月21日(土曜)午前10時半〜午後3時■場所/南福岡特別支援学校(博多区西月隈5)■問合せ/博多障がい者フレンドホーム 電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 販売業者を除く▼定員 15店▼費用 1ブース1000円▼申込み 電話かファクス、来所で2月15日〜28日に同ホームへ。 3月1日(日曜) 催し 油山椿まつり  つばき油しぼりの体験や豚汁の試食、ゲームなど。抽選で200人に椿油の小瓶をプレゼント。 ■日時/午前9時半〜午後2時■場所・問合せ/油山市民の森(南区桧原)電話871−6969 FAX871−6909 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月1日(日曜) 催し 市民総合スポーツ大会「萌えて春!レクリエーションダンスフェスティバル」  老若男女・初心者でも楽しめるダンス、ダンス愛好グループの創作ダンスの発表など。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/ももち体育館(早良区百道2)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼定員 150人▼費用 500円▼申込み 電話かはがき(〒812−0045博多区東公園8−2−2階)に応募事項と性別を書いて2月25日(必着)までに同協会へ。 3月1日(日曜) 催し ストップギャップ ダンスワークショップ発表会・公演  障がい者・健常者をメンバーとするイギリスのダンスカンパニー・ストップギャップによる公演とワークショップでつくった作品を上演。 ■日時/午後5時から■場所/ゆめアール大橋(南区大橋1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼費用 1000円▼申込み ファクスかメール(art−co@ffac.or.jp)に代表者の応募事項と人数を書いて2月28日までに同財団へ。 3月1日(日曜) 催し 「耳の日」イベント  めまい・禁煙・花粉症についての講演会、タレントの萬田美子氏によるトークショーや健康相談、くすりの相談など。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/アクロス福岡1階(中央区天神1)■問合せ/宿久(やどひさ)耳鼻咽喉科 電話574−4187 FAX574−4186 ▼費用 無料▼申込み 不要。講演会、トークショーは当日先着順。 3月1日(日曜) 催し 春の火災予防運動イベント  消防はしご車試乗(対象4歳〜小学生。1日2回、抽選で各回30人)、消防音楽隊演奏、女性消防団員による防災普及劇場、ミニミニ消防車試乗、煙体験など。 ■日時/午前11時〜午後4時■場所/イオン香椎浜ショッピングセンター(東区香椎浜3)■問合せ/市防災協会 電話847−5990 FAX847−5970 ▼費用 無料▼申込み 不要 3月1日(日曜) 催し 日本現代詩人会西日本ゼミナールin福岡  「海彼往来―言葉が日常を超える瞬間(とき)」をテーマに、韓国の詩人で翻訳家のハン・ソンレ氏と詩人で小説家の伊藤比呂美氏による詩のトークセッションを行います。 ■日時/午後1時〜5時■場所/都久志会館(中央区天神4)■問合せ/県詩人会 電話735−2800 FAX735−2792 ▼定員 600人▼費用 1000円▼申込み 不要 3月1日(日曜) 催し リサイクルマーケット(西区環境フェスタと同時開催) ■場所/西区役所駐車場(西区内浜1)■問合せ/西部リサイクルプラザ 電話882−3190 FAX882−4580 【フリーマーケット】出店者募集。 ■日時/午前11時〜午後4時 ▼対象 市内に住む20歳以上(販売業者を除く)▼定員 20区画▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒819−0162西区今宿青木1043−2)で2月17日(必着)までに同プラザへ 【ドリームギャラリー】リユース家具を無料で提供。 ■日時/▽申込み受け付け=午前11時〜午後2時半▽抽選=午後3時から 【リサイクル教室「着物地ではし袋作り」】 ■日時/午前11時〜午後1時、午後2時〜4時 ▼対象 市内に住む人▼定員 各回先着20人▼費用 無料▼申込み 不要 3月2日(月曜) 講座・教室 家庭犬のしつけ方講習会(ステップアップ教室)  子犬の基本的なしつけ方を飼い犬同伴で学びます。見学者も募集(各日先着10人、無料)。 ■日時/3月2日(月曜)、9日(月曜)、16日(月曜)(全3回)午後2時〜4時■場所・問合せ/東部動物管理センター(東区蒲田5)電話691−0131 FAX691−0132 ▼対象 市内に住む飼い主と生後6か月〜1歳で市での登録と平成20年度狂犬病予防注射接種済みの飼い犬▼定員 5組▼費用 無料▼申込み 電話で2月23日午前8時半以降に同センターへ。 3月6日(金曜) 催し 西日本国際財団アジア貢献賞・アジアkids大賞授賞式とアジア貢献賞10周年記念セミナー  通年の授賞式に加えて、女優で国連開発計画大使の紺野美沙子氏による講演会などを開催します。 ■日時/午後1時〜5時■場所/ホテル日航福岡(博多区博多駅前2)■問合せ/西日本新聞イベントサービス 電話711−5491 FAX731−5210 ▼定員 200人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール(ncb@nishinippon-event.co.jp) で2月20日までに問合せ先へ。 3月7日(土曜) 催し 春のファミリーキャンプ ■日時/3月7日(土曜)午前10時半〜8日(日曜)午後3時(1泊2日)■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上ノ原)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼対象 家族▼定員 先着8組▼費用 小学生以上1500円、未就学児1000円と別途1組5000円▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)に子どもの応募事項と性別、保護者の氏名を書いて3月2日までに同協会へ。 3月7日(土曜) 催し ニートの自立を応援するサポステセミナー「育てよう、自尊感情を!」  子どもの学びの館代表の福永宅司氏による一人芝居と講演。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/ココロンセンター(博多区下川端町)■問合せ/県若者サポートステーション事務局 電話739−3405 FAX739−3408 ▼対象 おおむね15〜39歳の就労への一歩を踏み出せない無業の若者、保護者▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 電話で3月6日までに同事務局へ。 3月8日(日曜) 講座・教室 竹馬・竹とんぼ手づくり教室 ■日時/午前10時〜午後1時■場所/油山市民の森(南区桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801−1460 FAX801−1463 ▼対象 中学生以下と保護者▼定員 50人▼費用 400円▼申込み 往復はがき(〒811−1355南区桧原855−4)に参加者全員の応募事項と参加経験の有無を書いて3月2日(消印有効)までに同協会へ。 3月8日(日曜) 講演会 日本リウマチ友の会福岡支部医療講演・療養相談会  ピーエスクリニックの都留智巳氏による講演「関節リウマチ治療について〜感染症を中心に〜」ほか。 ■日時/午後1時〜4時半■場所/ふくふくプラザ5階(中央区荒戸3)■問合せ/同会・高橋 電話・FAXともに866−1824 ▼定員 200人▼費用 無料▼申込み 不要 3月12日(木曜) 講座・教室 生ごみたい肥(コンポスト)化容器の上手な使い方 ■日時/午後2時〜3時半■場所/あいれふ9階(中央区舞鶴2)■問合せ/ふくおか環境財団 電話271−0053 FAX291−1962 ▼対象 市内に住む人▼定員 先着150人▼費用 無料▼申込み 当日午後1時半から受け付け。 3月13日(金曜) 講座・教室 若年層を対象とした料理教室「肉を使った西洋料理」  講師は中村調理製菓専門学校教授の永野謙氏。 ■日時/午前10時半〜午後2時半■場所/鮮魚市場会館(中央区長浜3)■問合せ/中央卸売市場市場課 電話711−6404 FAX711−6418 ▼対象 市内または近郊に住むか通勤する39歳までの人▼定員 30人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜3−11−3、1人1枚)かファクスで2月26日(必着)までに同課へ。3月5日までに当選者のみ通知。 3月14日(土曜) 講演会 ストップ・ざ・がんボランティアの会  県対がん協会会長の原信之氏による講演「がんはどこまで治るか(予防と早期発見の重要性)」ほか。 ■日時/午後1時〜4時■場所/読売新聞西部本社「よみうりプラザ」(中央区赤坂1)■問合せ/同会 電話722−2511 FAX722−2563 ▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 不要 3月15日(日曜) 催し 海浜公園海っぴ凧(たこ)あげ大会  たこ揚げとたこ作り教室の参加者を募集。 ■日時/午前10時〜午後4時■場所/マリナタウン海浜公園(西区愛宕浜3)■問合せ/海浜公園管理事務所 電話822−8141 FAX822−8147 ▼対象 小学生以上▼定員 ▽たこ揚げ=300人▽たこ作り教室=先着200人▼費用 500円▼申込み ホームページ(http://www.marizon−kankyo.jp/)に掲載、同園事務所(早良区百道浜2)、情報プラザ(市役所1階)、各区地域振興課で配布する所定の申込書を郵送かファクス、メール、持参で3月2日(必着)までに同事務所へ。 3月15日(日曜) 催し 水道施設見学会  大山ダム(大分県日田市)、海水淡水化センター「まみずピア」(東区奈多)などを貸切バスで見学します。集合・解散は福岡市役所。 ■日時/午前9時〜午後5時(予定)■問合せ/水道局総務課 電話483−3140 FAX482−1376 ▼対象 市内に住む人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812−0011博多区博多駅前1−28−15、1枚4人まで)に代表者の応募事項と参加者全員の氏名・年齢を書いて2月27日(消印有効)までに同課へ。 3月20日(祝日) 講座・教室 音をつくるワークショップ  講師は作曲家でギタリストの内橋和久氏。 ■日時/3月20日(祝日)〜22日(日曜)(全3回)午後1時〜4時(22日は午後4時半から発表会)■場所/パピオビールーム(博多区千代1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼対象 小学生▼定員 20人▼費用 2000円▼申込み はがき(〒810−0802博多区中洲中島町3−10−6階)かファクス、メール(plan−d@ffac.or.jp)で3月10日(必着)までに同財団へ。 3月21日(土曜) 講座・教室 芝生ふれあいサッカー教室in雁の巣  ドリブルやパス、シュートなど基本練習後、ミニゲームを行います。天然芝の管理についても学びます。 ■日時/午後1時〜4時■場所・問合せ/雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多)電話606−3458 FAX607−9057 ▼対象 サッカー初心者の小学3〜6年生▼定員 50人▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811−0204東区奈多1302−53)で3月13日(必着)までに同センターへ。 3月22日(日曜) 催し こども囲碁天満宮大会  幼・小学生の部と中学生の部。 ■日時/午前9時〜午後4時■場所/太宰府天満宮(太宰府市宰府4)■問合せ/同実行委員会 電話090−5280−5245 FAX929−6605 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒818−0104太宰府市通古賀6−9−7)かファクスで3月10日(必着)までに問合せ先へ。 3月22日(日曜) 催し 福岡アジアコレクション  福岡発ブランドによるリアルクローズ(日常着用できるファッション性が高い服)を内外に発信します。 ■日時/午後1時〜6時■場所/福岡国際センター(博多区築港本町)■問合せ/同事務局 電話844−8837 FAX844−8835 ▼費用 S席4500円、自由席3500円▼申込み チケットぴあ、ローソンチケットなどで発売中。 3月25日(水曜) 講座・教室 体験物理学―物理の世界を体験しよう―  実験と講義。詳細はホームページ(http://www.phys.kyushu−u.ac.jp/)に掲載。26日の公開講座はどなたでも参加できます(定員40人)。 ■日時/3月25日(水曜)、26日(木曜)(全2回)午前10時〜午後4時■場所・問合せ/九州大学物理学科・光田(東区箱崎6)電話・FAXともに642−2550 ▼対象 高校1・2年生▼定員 60人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812−8581東区箱崎6−10−1)かメール(3da@phys.kyushu−u.ac.jp)に応募事項と高校名・学年、希望実験テーマ1つ(ホームページ参照)を書いて2月20日(消印有効)までに同科へ。26日のみ参加希望者は、往復はがきかメールに応募事項とメールアドレスを書いて2月20日(消印有効)までに同科へ。 3月26日(木曜) 講座・教室 全国選抜高校テニス大会ピーウィー(キッズ)テニススクール ■日時/午前8時半〜10時(予定)■場所/博多の森テニス競技場(博多区東平尾公園2)■問合せ/全国選抜高校テニス大会実行委員会 電話715−6071 FAX715−6079 ▼対象 3〜8歳の子ども(保護者同伴)▼定員 80組(160人)▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−8581住所不要)に参加者全員の応募事項を書いて3月12日(必着)までに同実行委員会へ。 3月27日(金曜) 催し 早良障がい者フレンドホーム「春休みこども教室」 ■問合せ/同ホーム 電話847−2761 FAX847−2763  【(1)イチゴ狩り&海の中道ピクニック】 ■日時/3月27日(金曜)午前10時〜午後4時■場所/海の中道海浜公園(東区西戸崎)ほか ▼対象 市内に住む障がいのある中・高校生(3月卒業生含む)▼定員 20人▼費用 3500円▼申込み 電話かメール(friend−mwp@fc−jigyoudan.org)、来所で2月15日〜3月1日に同ホームへ。 【(2)ふれあいピクニック】 ■日時/3月30日(月曜)午前10時〜午後3時■場所/動・植物園(中央区南公園)ほか ▼対象 市内に住む障がいのある小学3〜6年生(3月卒業生含む)▼定員 12人▼費用 600円▼申込み 電話かメール(friend−mwp@fc−jigyoudan.org)、来所で2月15日〜3月1日に同ホームへ。 4月1日(水曜) 講座・教室 ももち体育館「スポーツ教室」  卓球、ヨガなど全26教室。 ■日時/4月1日(水曜)〜9月30日(水曜)の間(各全20回)■場所・問合せ/同体育館(早良区百道2)電話851−4550 FAX851−5551 ▼申込み 各区市民相談室、各体育館、各プール、各区市民センターで配布するチラシで詳細を確認の上、往復はがきかファクス、来所で3月7日(必着)までに同館へ。 4月4日(土曜) 講座・教室 医療外国語講座 ■日時/4月〜来年2月■問合せ/福岡医療外国語研究会・熊井 電話090−4354−0396 ▼対象 医療に従事する医療外国語初心者▼費用 各コース月8000円▼申込み 同研究会へ電話かメール(mm@go-kuni.com)で請求するか、情報プラザ(市役所1階)で配布する所定の申込書を郵送で3月10日(必着)までに同研究会へ。 以下はコース名、日時、場所、定員の順です。 英 語  第2・4土曜日15時〜16時半  済生会福岡総合病院(中央区天神1)  先着40人 中国語  第1・3土曜日15時〜16時半  ココロンセンター(博多区下川端町)  先着8人 韓国語  第1・3土曜日17時〜18時半  ココロンセンター(博多区下川端町)  先着8人 4月4日(土曜) 講座・教室 郷土史学習会 ■日時/4月4日〜来年3月20日の原則毎月第1・3土曜日(全24回)と現地学習2回▽「福岡都市圏の史跡と民話(筑紫地区)」コース=午前10時〜正午▽「室町時代から江戸時代前期・中期の福岡地区」コース=午後1時半〜3時半■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)ほか■問合せ/同運営委員会 電話・FAXともに541−8416 ▼定員 各コース先着80人▼費用 5000円程度(テキスト代別)▼申込み はがき(〒811−1344南区三宅2−21−31)かファクスに応募事項と希望コース名を書いて4月2日(必着)までに同委員会へ。 4月7日(火曜) 講座・教室 KBC点字教室  点訳ボランティアを養成します。 ■日時/4月7日〜6月30日の毎週火曜日(5月5日を除く。全12回)午前10時〜正午■場所/KBC会館4階(中央区長浜1)■問合せ/KBC開発 電話751−4070 ▼対象 健常者で点字の初心者▼費用 無料▼定員 先着20人▼申込み 電話で3月2日午前9時半以降に問合せ先へ。 4月18日(土曜) 講座・教室 市民ホスピス・カウンセリング講座 ■日時/4月18日〜来年3月20日の毎月第3土曜日(全12回)午前9時45分〜午後0時45分■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)ほか■問合せ/市民ホスピス・福岡 電話・FAXともに573−1848(月・水・金曜日午後1時〜5時) ▼定員 100人▼費用 40000円▼申込み 電話で募集要項を請求の上、郵送かファクス、メールで4月1日(必着)までに問合せ先へ。 5月1日(金曜) 催し カラオケ&替え歌の親睦交流大会  カセットテープかCDを当日持参し、歌を発表します。カラオケの部と替え歌の部。 ■日時/午前10時〜午後5時半■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/シニア福祉親睦会・金子 電話090−8404−5999 FAX751−0053 ▼対象 60歳以上▼定員 100人▼費用 500円▼申込み 往復はがき(〒810−0035中央区梅光園3−1−107)で2月21日(消印有効)までに同会へ。 ふく・きた・る 福北連携コーナー 北九州の情報をお知らせします 福北連携ホームページhttp://www.fukuhoku.net 門司港レトロふぐと灯りとひなまつり  巨大ふぐランタンやふぐ神輿(みこし)、明治〜平成のひな飾りを展示。抽選で景品が当たるスタンプラリーも開催。 ■日時/3月22日(日曜)まで午前9時〜午後10時■場所/門司港レトロ地区一帯(北九州市門司区港町)■問合せ/門司港レトロ倶楽部 電話093−332−0106 FAX093−332−0109 ▼費用 無料▼申込み 不要 お知らせ 市政アンケート調査協力員就任にご協力を  市民の皆さんの声を市政に生かすため、在宅で市政に関するアンケート調査に協力する「市政アンケート調査協力員」への就任を、住民基本台帳から無作為に抽出した人にお願いしています。2月中旬から文書を送りますので、ご協力をお願いします。 ■問合せ/広聴課 電話711−4067 FAX733−5580 市県民税・所得税の申告を  2月16日〜3月16日(土・日曜日を除く)に市県民税の申告を各区役所で、所得税の申告を各税務署の申告会場で受け付けます。申告受付期間の後半は窓口が混雑しますので、早めに申告を。市内の各税務署の申告会場では、2月22日、3月1日の日曜日にも申告の受け付けを行います。 ■問合せ/▽市県民税=各区市民税課▽所得税=各税務署 給与支払報告書の提出を ■問合せ/特別徴収課 電話711−4211 FAX733−5556 提出期限が過ぎています。まだ提出されていない給与支払い者は、受給者(平成21年1月1日現在)全員と平成20年中に退職した人で、給与の支払額が30万円を超える人の昨年中に支払った給与支払報告書を作成し、受給者の住所地(1月1日現在)の市町村(退職した人は退職時の市町村)に提出を。本市分は同課(市役所北別館2階)へ。 償却資産申告書の提出を ■問合せ/各区固定資産税課 提出期限が過ぎています。事業用の機械や備品などの償却資産所有者で、まだ提出していない人は、1月1日現在の資産の明細を記載した申告書を作成し、資産の所在する区の同課へ提出を。 子ども予防接種週間 ■日時/2月28日(土曜)〜3月8日(日曜)期間中の平日夜間と土・日曜日に定期予防接種を実施する医療機関があります(予約制)。実施機関など詳細は問合せを。■問合せ/各区保健福祉センター健康課 老人福祉センター「舞鶴園」「寿楽園」の利用時間・休園日が4月から変わります ■場所・問合せ/舞鶴園(中央区長浜1)電話771−7677 FAX716−0046、寿楽園(城南区南片江2)電話・FAXともに861−1123 以下は施設名、4月からの利用時間の順です。 舞鶴園  5月〜10月は9時〜18時 11月〜4月は9時〜17時 寿楽園  9時〜18時 ※3月31日までは17時まで 以下は施設名、4月からの休園日の順です。 舞鶴園  毎月第2・4月曜日(祝休日の場合は翌日)、祝休日(敬老の日を除く)、12月28日〜1月3日 福祉のまちづくり条例施行規則の改正とパブリック・コメント実施結果の公表  「福祉のまちづくり条例施行規則(改正版)」「施設整備マニュアル改訂版2008」「パブリック・コメントで寄せられた意見と本市の考え方」を2月20日から情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室で閲覧できます。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。「施設整備マニュアル改訂版2008」は2月20日から情報プラザ(市役所1階)、政府刊行物センター(同地下1階ほか)で販売します。なお、規則の施行は4月1日からです。 ■問合せ/保健福祉局計画課 電話733−5344 FAX733−5587 平成21年度市食品衛生監視指導計画(案)についての意見を募集 ■問合せ/食品安全推進課 電話711−4277 FAX733−5588  【原案の閲覧・配布】2月16日から同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区保健福祉センター衛生課で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載 【意見書の提出】郵送かファクス、メールで3月9日(必着)までに同課へ。 保険年金担当職員を装った還付金詐欺にご注意を  区役所などの職員を装い電話をかけ、ATM(現金自動預払機)で医療費や年金などの払い戻しの手続きをすると偽ってだまし取る詐欺事件が発生しています。ATMで払い戻しすることはありませんのでご注意を。 ■問合せ/保健福祉局保険年金課 電話711−4235 FAX733−5441 石綿(アスベスト)健康被害者の遺族の皆さまへ  仕事が原因で石綿による疾病で亡くなった労働者の遺族で、労災保険法の遺族補償給付を受ける権利が時効により消滅した人に対して、特別遺族給付金が支給されます。石綿救済法の改正により、特別遺族給付金の請求期限が平成24年3月27日までに延長され、支給対象が平成18年3月26日までに亡くなった労働者の遺族へと拡大されました。詳細は問合せを。 ■問合せ/福岡労働局労災補償課 電話411−4799 FAX472−0410 マッサージ指圧などには国の免許が必要です  「あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律」に定める「あん摩、マッサージ若しくは指圧、はり又はきゅう」業を行うには国が認定した学校・養成施設で3年以上学んだ後、国の免許を取得することが必要です。施術を受ける人は、保健所に届け出がされている施術所を利用しましょう。 ■問合せ/地域医療課 電話711−4264 FAX733−5535、各区健康課 特別慰労品の請求期限が迫っています ■問合せ/平和祈念事業特別基金 電話0120−234−933 FAX03−5285−5472 恩給欠格者・戦後強制抑留者・引揚者への特別慰労品の請求期限は3月31日です。資格要件など詳細は問合せを。 ▼申込み 地域福祉課(市役所12階)、各区福祉・介護保険課で配布する所定の申込書を郵送で問合せ先へ。 どんたく参加者(パレード・演舞台)説明会を開催します  5月3日(祝日)、4日(祝日)開催の「博多どんたく港まつり」参加希望者対象。 ■日時/2月25日(水曜)▽パレード=午後1時から▽演舞台=午後2時半から■場所/商工会議所3階(博多区博多駅前2)■問合せ/福岡市民の祭り振興会 電話441−1170 FAX441−8557 ▼費用 無料▼申込み 不要 大規模小売店舗立地法による届出と縦覧  縦覧期間中は、市に意見書を提出できます。 【縦覧期間】5月21日(木曜)まで 【縦覧場所・問合せ】経済振興局振興課(市役所14階)電話711−4352 FAX711−4354、県中小企業振興課(県庁7階)。 以下は名称、内容、届出日の順です。 呉服町ビジネスセンター(博多区上呉服町)  営業時間などの変更  平成20年12月26日 市有地を公募で売却します ■問合せ/土地利用推進課 電話282−7282 FAX282−7771  【公募地】▽所在地=中央区地行四丁目29番21▽地目=雑種地▽対象面積=739.33平方メートル▽売却価格=207000円/平方メートル以上 【要綱の配布・申請受け付け】2月9日〜3月6日(土日祝日を除く)午前9時〜午後5時に同課(博多区沖浜町、博多港センタービル8階)で。ホームページ(http://www.port-of-hakata.or.jp/)にも掲載。 市有地を一般競争入札で売却します ■問合せ/土地利用推進課 電話282−7281 FAX282−7771  【説明書の配布・参加申請受け付け】2月9日〜27日(土日祝日を除く)午前9時〜午後5時に同課(博多区沖浜町、博多港センタービル8階)で。ホームページ(http://www.port-of-hakata.or.jp/)にも掲載 【入札保証金】入札金額の100分の5以上 【入札日時・場所】3月10日(火曜)午後2時から。博多港センタービル8階で。 以下は所在地、地目、実測面積、参考価格の順です。 東区東浜一丁目193番7  公衆用道路  168.95平方メートル  1100万円 東区東浜一丁目193番9  公衆用道路  168.95平方メートル  1100万円 監査結果を公表  平成20年度第2期の定期監査と出資団体などの監査結果を、2月9日発行の市公報に掲載。市公報は情報プラザ(市役所1階)、各区総務課、総合図書館(早良区百道浜3)・分館で閲覧できます。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/kansajimu/kansa1/shisei/kansa/)にも掲載。 ■問合せ/監査事務局 電話711−4704 FAX733−5867 都市計画案の縦覧と市都市計画審議会の傍聴 ■問合せ/都市計画課 電話711−4388 FAX733−5590  【都市計画案の決定・変更案件】(1)地区計画の決定(市決定)天神明治通り第1地区地区計画(天神二丁目の一部)(2)地区計画の変更(市決定)多賀一丁目・高宮五丁目地区地区計画(多賀一丁目および高宮五丁目の各一部) 【縦覧場所・意見書提出】2月23日(月曜)〜3月9日(月曜)(土・日曜日を除く)午前9時〜午後5時に同課(市役所4階)で 【都市計画審議会の傍聴】同案は3月26日(木曜)開催予定の市都市計画審議会に付議される予定です。傍聴を希望する人は縦覧期間中に同課へ申込みを。 平成21年度市排水設備指定工事店(新規・更新)の指定申請を受け付け ■問合せ/下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 更新対象店(工事店証の有効期限が平成21年3月31日まで)に通知文書(申請書同封)を送付します。新規申請店は2月18日から同課(市役所6階)で申請書を配布。 ▼申込み 申請書を持参で3月2日〜13日に同課へ。 ホストファミリー登録説明会  ボランティアで外国人に日本生活の体験を提供する家庭を募集。 ■日時/3月15日(日曜)午後2時〜3時■場所・問合せ/レインボープラザ(中央区天神1、イムズビル8階)電話733−2220 FAX733−2215 ▼対象 福岡都市圏に住む日本人家庭▼申込み 電話かファクス、メール(hostfamily@rainbowfia.or.jp)で3月8日までに同プラザへ。 国営海の中道海浜公園「環境共生の森」サポートボランティアを募集  環境学習や森林育成作業をサポートするボランティアを募集。2月28日(土曜)に説明会を開催予定。詳細は問合せを。ホームページ(http://www.uminaka.go.jp/)にも掲載。 ■問合せ/同園事務所調査・品質確保課 電話603−1111 FAX603−1114 農業委員会委員選挙人名簿の縦覧  農業委員会委員選挙人名簿に登録されるのは、市内に住む平成元年4月1日までに生まれた人で次のいずれかに該当する人。(1)10アール以上の農地で耕作の業務を営んでいる(2)(1)の人の同居の親族かその配偶者で、年間約60日以上耕作に従事している(3)10アール以上の農地で耕作の業務を営んでいる農業生産法人の組合員か社員で年間約60日以上耕作に従事している。 【縦覧期間】2月23日(月曜)〜3月9日(月曜)午前8時半〜午後5時(土・日曜日を含む)。 ■場所・問合せ/住所地の区選挙管理委員会(各区役所内) 伊都土地区画整理審議会委員選挙 ■問合せ/伊都区画整理事務所換地課 電話807−2202 FAX807−2204 同委員の任期満了に伴う選挙を5月31日(日曜)に行います。選挙人名簿には、3月15日現在で施行地区内の宅地の所有者と借地権者(登記か申告のある人)を登載します。申告のある借地権者は2月20日の申告受け付け分までが名簿に登載されます。 【選挙人名簿の縦覧】4月2日〜15日に同事務所(西区今宿1)で。名簿に記載漏れ、誤りがあればこの期間内に申し出を 【立候補者の受付期間】5月7日〜16日。 選挙人名簿の縦覧  3月2日付で区選挙管理委員会で新たに選挙人名簿に登録された人の一覧表を見ることができます。新たに登録されたのは次のすべてに該当する人です。(1)平成元年3月2日以前に生まれた(2)昨年12月1日以前から引き続き本市の住民基本台帳に記録されている(3)3月1日現在市内に住んでいる。 【縦覧期間】3月3日(火曜)〜7日(土曜)午前8時半〜午後5時。 ■場所・問合せ/住所地の区選挙管理委員会(各区役所内) クリーンパーク・東部(東部工場・東部資源化センター)のごみの受け入れを休止  定期点検のため、3月1日(日曜)〜20日(祝日)はごみの受け入れを休みます。 ■問合せ/クリーンパーク・東部▽東部工場=電話691−2999 FAX691−2992▽東部資源化センター=電話691−0831 FAX691−0205 東部工場余熱利用センター(テニスコート含む)の休館  クリーンパーク・東部の工場点検のため、3月1日(日曜)〜23日(月曜)は休館します。 ■問合せ/クリーンパーク・東部 電話691−0831 FAX691−0205 しごと 診療放射線技師の嘱託員を募集 ■問合せ/南区保健福祉センター健康課 電話559−5117 FAX541−9914 診療放射線業務や事務処理などに従事する人を3人募集。 【資格】診療放射線技師免許を持つ人(3月取得見込み者も含む) 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務場所】東区(1人)、南・城南区(1人)、早良・西区(1人) 【勤務時間】月〜金曜日、週27.5時間 【報酬】月額224600円(平成20年度実績)、社会保険適用あり 【申込み】2月9日から市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、情報プラザ(市役所1階)、各区健康課などで配布する所定の申込書を郵送か持参で2月27日(必着)までに同課へ 【試験日】3月9日(月曜)。 嘱託員(遊び場づくり指導員)を募集 ■問合せ/こども育成課 電話711−4236 FAX733−5736 市立小学校で放課後に遊び場を提供する事業の実施調整と安全管理などを行う嘱託員を5人程度募集。 【資格】小学校、幼稚園、保育園、青少年団体などで指導者として2年以上子どもの指導経験がある人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【報酬】月額141600円(予定) 【勤務時間】原則週5日、平日の午後4時間 【申込み】2月16日から情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで配布する募集案内を確認の上、必要書類を郵送か持参で2月24日(必着)までに同課(市役所13階)へ。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載 【試験日】3月6日(金曜)。 留守家庭子ども会年休代替指導員を募集 ■問合せ/こども育成課 電話711−4662 FAX733−5736 市内の小学校内に設置する同会で、指導員が年休を取得する際に職務を代理する人を募集。 【資格】児童を指導した経験がある人 【任用期間】4月1日〜9月30日 【勤務時間】原則月〜土曜日午後1時半〜7時。月に12日を限度として市が指定する日(日時・場所は市が指示) 【報酬】日額5517円、交通費相当額(日額800円を限度) 【申込み】履歴書に勤務可能日(月〜土曜日)を書いて、郵送(〒810−8620住所不要、こども育成課あて)か持参で2月27日(必着)までに同課(市役所13階)へ。 留守家庭子ども会補助指導員の登録者を募集 ■問合せ/こども育成課 電話711−4662 FAX733−5736 市内の小学校内に設置する同会で、入会児童の育成・指導を行う指導員の補助業務に従事する人を募集。 【勤務時間】放課後(日祝日などを除く。学校休業日は午前8時半)から午後7時までのうち、各留守家庭子ども会運営委員会が指定する日時 【謝礼】1時間950円 【申込み】封筒の表に「補助指導員登録希望」と朱書きし、児童の育成指導歴や関連する免許の保有状況を書いた写真付きの履歴書を同封して、郵送(〒810−8620住所不要、こども育成課あて)か持参で同課(市役所13階)へ。随時受け付け。 市水道サービス公社臨時検針員を募集 ■問合せ/同公社管理課 電話471−5907 FAX471−5502 水道メーターの検針を行う人を5人程度募集。 【資格】原動機付自転車免許を持つ人 【任用期間】4月1日〜6月30日。3月中旬から研修あり 【勤務時間】月〜金曜日、週20時間 【賃金】時給771円、別途歩合報酬あり、社会保険適用あり 【申込み】ホームページ(http://www.fukuoka−wsc.jp/)に掲載、同課(博多区博多駅前1)で配布する募集案内を確認の上、履歴書を郵送か持参で2月24日(必着)までに同課へ。 福岡観光コンベンションビューロー職員(広報係長)を募集 ■問合せ/福岡観光コンベンションビューロー総務課 電話733−5050 FAX733−5055 広報物の企画・製作、広報媒体など関係者との連絡調整、市観光案内所の管理運営などに従事する人を1人募集。 【資格】広報関係業務に10年以上の実務経験があり、パソコン操作(ワード、エクセル、パワーポイントなど)ができ、語学力がある人(実用英語検定2級、ハングル能力検定試験3級、中国語検定試験3級、または同等の検定試験資格以上を持つ人)。詳細は申込書で確認を 【任用期間】5月1日〜平成24年3月31日 【報酬】年俸540万円(平成21年度は495万円) 【申込み】2月9日から同課(市役所北別館1階)、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室・各出張所で配布する所定の申込書を確認の上、必要書類を郵送で3月3日(消印有効)までに同課へ。郵送での請求は、封筒の表に「申込書請求」と朱書きし、120円切手を張ったA4サイズの返信用封筒(あて先明記)を同封して同課(〒810−0001中央区天神1−10−1市役所北別館)へ。 市社会福祉協議会常勤嘱託職員(日常生活自立支援事業専門員)を募集 ■問合せ/同協議会あんしん生活支援センター 電話751−4338 FAX751−1509 日常生活自立支援事業利用の相談・調査などを行う人を2人募集。 【資格】社会福祉士か介護支援専門員の資格を持ち(業務を離れて3年を超える人は除く)、実務経験が2年以上あり(2年になる見込みの人も含む)、普通自動車免許を持つ人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日(再委嘱する場合あり) 【勤務時間】月〜金曜日の週5日、週38.75時間 【報酬】月額245000円(予定)、賞与あり 【申込み】2月16日から同協議会(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)で配布する所定の申込書を郵送か持参で3月3日(必着)までに同協議会へ。郵送での請求は、封筒の表に「専門員受験申込書請求」と朱書きし、140円切手を張ったA4サイズの返信用封筒(あて先明記)を同封して同協議会(〒810−0062中央区荒戸3−3−39)へ 【試験日】3月10日(火曜)。 市社会福祉協議会臨時的任用職員(日常生活自立支援事業生活支援員)を募集 ■問合せ/同協議会あんしん生活支援センター 電話751−4338 FAX751−1509 日常生活自立支援事業利用者の日常生活支援を行う人を2人募集。 【資格】福祉施設や居宅サービス事業所などに勤務した経験があり、普通自動車免許を持つ人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務日数】月10日間 【賃金】日給5975円(予定) 【申込み】2月16日から同協議会(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)で配布する所定の申込書を郵送か持参で3月5日(必着)までに同協議会へ。郵送での請求は、封筒の表に「生活支援員受験申込書請求」と朱書きし、140円切手を張ったA4サイズの返信用封筒(あて先明記)を同封して同協議会(〒810−0062中央区荒戸3−3−39)へ 【試験日】3月12日(木曜)。 新生活産業起業実現フォーラム ■日時/2月28日(土曜)▽相談会=午後1時〜3時▽講演会=午後3時〜5時▽交流会=午後5時〜6時半■場所/福岡商工会議所(博多区博多駅前2)■問合せ/エムケイブレーン 電話474−9703 FAX482−3614 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み ホームページ(http://www.bs-net.pref.fukuoka.lg.jp/)掲載の所定の申込書をファクスで問合せ先へ。 職業訓練協会の講座 ■場所・問合せ/同協会(東区千早5)電話671−6831 FAX672−2133 【(1)インテリアコーディネーター講習】 ■日時/4月3日(金曜)〜10月6日(火曜)の毎週火・金曜日(祝日、5月1日、8月14日を除く。全50回)午後6時半〜9時 ▼定員 先着30人▼費用 68000円▼申込み 電話で2月18日午前9時以降に同協会へ。 【(2)ガス溶接技能講習】 ■日時/4月12日(日曜)、19日(日曜)(全2回)午前8時半〜午後5時半 ▼対象 18歳以上▼定員 先着60人▼費用 8000円(テキスト代別)▼申込み 電話で2月17日午前9時以降に同協会へ。 相談 障がい児者に関する各種相談 【障がい者生活支援相談室】▽あいあいセンター(中央区長浜1)電話738−3201 FAX738−3203 月〜金曜日と第1・3土曜日午前9時〜午後5時。障がい者の自立と社会参加について、電話・来所・訪問で相談に応じます。 【子ども療育相談窓口】▽あいあいセンター 電話737−8771 FAX737−8772▽西部療育センター(西区内浜1)電話883−7186 FAX883−7163 月〜金曜日午前9時〜午後5時。子どもの発達についての相談、訓練、訪問、施設支援などを行います。 高齢者・障がい者のための無料法律相談会  成年後見制度、遺言、財産管理などの相談に応じます。 ■日時/2月23日(月曜)午前10時〜午後3時■場所/早良市民センター(早良区百道2)■問合せ/高齢者・障害者安心サポートネット 電話737−2345 FAX737−0500 ▼費用 無料▼申込み 不要 無料成年後見相談会  悪質な訪問販売による被害、成年後見制度の利用などの相談に応じます。 ■日時/3月2日(月曜)午後1時〜3時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/成年後見センター・リーガルサポート福岡支部 電話738−1666 FAX738−1660 ▼費用 無料▼申込み 不要 脊損相談会 ■日時/2月21日(土曜)午前10時半〜午後3時半■場所/ふくふくプラザ4階(中央区荒戸3)■問合せ/県脊髄損傷者連合会福岡支部 電話771−6744 ▼対象 脊髄に損傷を受けた人▼費用 無料▼申込み 不要 税理士による電話無料税務相談  所得税の確定申告に関する相談を電話で受け付け。 【相談専用電話】フリーダイヤル70120−575−898(携帯電話からはつながりません)、電話432−8350。 ■日時/2月23日(月曜)午前10時〜午後4時■問合せ/九州北部税理士会 電話473−8761 税理士による確定申告相談会  給料・年金所得者の源泉還付などの申告をする人や、事業を営んでいて確定申告が必要な人を対象に、所得税の相談・申告を行う会場を開設します。 ■日時/2月16日(月曜)〜20日(金曜)午前9時〜午後4時■場所/九州北部税理士会館(博多区博多駅南1)■問合せ/九州北部税理士会 電話473−8761 ▼費用 2000〜10000円▼申込み 不要 税理士による還付申告書作成会  年金を受給している人や給与所得者で医療費控除を受ける人、年の途中で退職した人、住宅ローン控除を受ける人などを対象に、税理士が還付申告書を作成します。 ■日時/2月21日(土曜)、28日(土曜)、3月7日(土曜)午前10時〜午後5時■場所/西鉄グランドホテル2階(中央区大名2)■問合せ/九州北部税理士会福岡支部 電話715−5188 ▼費用 1件5000円▼申込み 不要 さん・さんプラザ(障がい者スポーツセンター) 〒815−0031  南区清水1−17−15 電話511−1132 FAX552−3447 開館時間 午前9時〜午後9時(プールは午前10時〜午後8時半) 休館日 月曜 (1)乗馬体験 ■日時/3月7日(土曜)午前10時半〜正午、午後1時〜2時半■場所/テーブルランドファースト乗馬クラブ(筑紫野市天山) ▼対象 中学生以上の障がい者▼定員 各回10人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、来所で2月15日〜3月1日に同プラザへ。 (2)福岡障がい者バスケットボール交歓会  車いすバスケットボール(女子)の観戦。 ■日時/3月8日(日曜)午前9時半〜午後5時 ▼費用 無料▼申込み 不要 (3)福岡ふうせんバレーボール大会  1チーム6人編成。 ■日時/3月15日(日曜)午前9時〜午後5時■場所/南体育館(南区塩原2) ▼対象 障がい者、介助者、ボランティア▼費用 1チーム1000円▼申込み 電話かファクス、来所で2月27日までに同プラザへ。 (4)福岡シューターボウリング大会 ■日時/3月22日(日曜)午前9時半〜午後1時■場所/博多スターレーン(博多区博多駅東1) ▼対象 障がい者▼費用 1500円▼申込み 電話かファクス、来所で3月10日までに同プラザへ。 (5)親子レクリエーション教室 ■日時/3月24日(火曜)〜27日(金曜)(全4回)午前11時〜正午 ▼対象 幼児〜小学3年生の障がい児と保護者▼定員 10組▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、来所で2月15日〜3月18日に同プラザへ。 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAX741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)4月から始まるクラブ員を募集 ▼申込み 往復はがきに応募事項と希望クラブ名を第2希望まで書いて3月6日(必着)までに同会館へ。(1人1クラブ) 以下はクラブ名、曜日、時間、対象、定員、費用、期間の順です。 (1-1)幼児体育1  水曜  14時15分〜15時15分  平成16年4月2日〜平成17年4月1日生まれ  30人  600円  4か月間で10回 (1-2)幼児体育2  水曜  15時半〜16時半  平成15年4月2日〜平成16年4月1日生まれ  30人  600円  4か月間で10回 (1-3)幼児絵画  土曜  10時半〜12時  平成15年4月2日〜平成16年4月1日生まれ  20人  1000円  4か月間で10回 (1-4)ローラースケート  土曜  10時半〜11時半  小学1〜4年生  25人  600円  4か月間で10回 (1-5)絵画  土曜  14時〜16時  小学1〜3年生  30人  1000円  4か月間で10回 (1-6)やきもの  土曜  14時〜16時  小学2〜6年生  24人  1000円  4か月間で10回 (1-7)一輪車  日曜  14時〜15時  小学2〜6年生  30人  600円  4か月間で10回 (1-8)将棋1(初心者)  日曜  10時〜11時  小学1〜6年生  30人  450円  6か月間で15回 (1-9)将棋2(上級者)  日曜  11時〜12時  小学1〜中学3年生  30人  450円  6か月間で15回 (1-10)コーラス  土曜  14時〜15時半  小学1〜6年生  30人  800円  1年間 (1-11)どんぐりクラブ(体験活動)  月1〜2回程度  小学1〜6年生  30人  2000円ほか実費  1年間 (1-12)TV番組つくり隊  月2〜3回程度  小学4〜中学3年生  15人  2000円  1年間 (2)ひな祭り会 ■日時/3月1日(日曜)午前10時半〜午後3時▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 無料▼申込み 不要 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土、日、月、祝日の時は翌日) ※3月4日(水曜)〜6日(金曜)は、番組切り替えのため、プラネタリウムを休館します。本館は開館します。 (1)科学体験広場  科学工作「ジェット風車」「牛乳パックカメラ」「プラスチックコップコースター」。 ■日時/2月21日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼定員 各コーナー先着100人▼費用 無料▼申込み 不要 (2)わくわく科学カーニバル〜FUKUOKAサイエンス・コラボレーション2009〜  大学・NPO法人などが出展するワークショップ、科学の鉄人2008チャンピオンの益田孝彦氏によるサイエンスショーなど。 ■日時/3月1日(日曜)午前10時〜午後4時■場所/同会館、舞鶴小学校(中央区舞鶴2) ▼費用 無料(ワークショップで一部要材料費)▼申込み 不要 (3科学体験「ソーラー発電スクール」  ペットボトル(角型500ミリリットル)を1本持参。 ■日時/3月8日(日曜)午後1時半〜4時 ▼対象 小学4年〜中学生▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と性別を書いて2月25日(必着)までに同会館へ。 (4)プラネタリウム「星と音楽の夕べ」  テーマは「星空2009」。中学生以下は保護者同伴。 ■日時/3月21日(土曜)午後6時〜6時50分、午後7時10分〜8時 ▼定員 各回119人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に代表者の応募事項と参加者全員の氏名・年齢を書いて3月11日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。(1組6人まで。1通のみ)参加時間は同会館が指定。 (5)平成21年度少年科学文化クラブ生徒を募集 ■日時/4月〜来年3月の毎月2回、午前10時〜正午(4)のみ午後1時〜3時((3)の観測日は午後7時〜9時) ▼申込み はがきかファクス、メール(shobunCB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と希望クラブ名(1クラブのみ)を書いて3月15日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。 以下はクラブ名、曜日、対象(4月以降)、定員、費用(年)の順です。 (1)科学  土曜  小学5〜中学2年生  16人  1600円 (2)生物  土曜  小学4〜6年生  20人  2100円 (3)天文  土曜  小学3〜中学3年生  30人  1900円 (4)無線  日曜  小学3〜高校3年生  30人  600円 (5)発明  土曜  小学4〜中学2年生  24人  2100円 (6)音楽合奏  土曜  小学3〜中学2年生  30人  無料 (7)美術  土曜  小学4〜6年生  15人  1600円 (8)油絵  日曜  小学4〜中学3年生  25人  1500円 (9)漫画  日曜  小学3〜中学3年生  20人  1100円 (10)やきもの  土曜  小学4〜6年生  20人  4000円 ※対象学年は4月からの新学年です 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 総合図書館〈映像ホール・シネラ3月〉 福岡県−ハノイ市友好提携1周年記念 ダン・ニャット・ミン監督とベトナム映画 1日(日曜) パオの物語(午前11時) メタオ(午後2時) 「春天−許金玉の物語−」 5日(木曜) 春天−許金玉の物語−(午後2時)  6日(金曜) 超級大国民(午後2時) 春天−許金玉の物語−(午後5時)  7日(土曜) 春天−許金玉の物語−(午前11時) 超級大国民(午後2時)  8日(日曜) 超級大国民(午前11時) 春天−許金玉の物語−(午後2時) 題名の横のカッコは開始時間。料金など詳細は問合せを。 福岡市文学館(福岡市赤煉瓦文化館) 〒810−0001 中央区天神1−15−30 電話852−0606 FAX852−0609 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 赤煉瓦夜話vol.13「装幀のはなしあれこれ」  講師は装幀家の毛利一枝氏。 ■日時/2月19日(木曜)午後6時半〜8時 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 不要(立ち見不可。当日午後5時半から入場整理券を配布)。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) ※以下の講座の申込みは電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (1)AIBOプログラミング教室 ■日時/3月7日(土曜)、8日(日曜)、14日(土曜)、15日(日曜)、28日(土曜)、29日(日曜)午後4時〜5時 ▼対象 小・中学生▼定員 各日先着4人▼費用 無料 (2)Beauto Chaser(ビュート チェーサー)工作教室 ■日時/3月7日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着15人▼費用 5985円 (3)Beauto Chaserプログラム教室 Part1 ■日時/3月7日(土曜)午後2時〜4時、14日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 各日先着15人▼費用 2000円 (4)ロボット塾(ステージ3) ■日時/3月8日(日曜)、15日(日曜)、26日(木曜)、29日(日曜)(全4回)午前10時〜午後1時 ▼対象 ステージ2を終了した小・中・高校生▼定員 先着20人▼費用 無料 (5)Beauto Chaserプログラム教室 Part2 ■日時/3月14日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生でBeauto Chaser本体を持参できる人▼定員 先着15人▼費用 3000円 福岡市美術館 〒810−0051 中央区大濠公園1−6 電話714−6051 FAX714−6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 没後40年 レオナール・フジタ展  日本人でありながらも、フランス人レオナール・フジタとしてその生涯を終えた数奇な異邦人、藤田嗣治。パリ郊外のフジタのアトリエにまつわる資料や、晩年手掛けた宗教画などを紹介。 ■日時/2月22日(日曜)〜4月19日(日曜) ▼費用 一般1300円、高大生800円、小・中学生500円。(前売りは各200円引き) 福岡市博物館 〒814−0001 早良区百道浜3−1−1 電話845−5011 FAX845−5019 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 江戸時代の福岡住宅事情  江戸時代の屋敷図や城下図などを展示。 ■日時/2月24日(火曜)〜4月19日(日曜) ▼費用 一般200円、高大生150円、中学生以下無料。 油山自然観察の森 〒811−1355 南区大字桧原855−1 電話871−2112 FAX801−8661 開館時間 午前9時〜午後4時半 休館日 月曜 (1)もーもーらんどでバードウオッチング ■日時/2月22日(日曜)午前10時〜午後1時■場所/もーもーらんど(南区柏原) ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半から油山牧場で受け付け。 (2)森のクラフト工房  木の実や小枝で小さな置き物などを作ります。 ■日時/3月1日(日曜)午前10時〜午後1時 ▼費用 無料▼申込み 不要 (3)油山の森を育てるボランティア体験 ■日時/3月7日(土曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 小学生以上(小・中学生は保護者同伴)▼定員 20人▼費用 100円▼申込み 往復はがきで2月28日(必着)までに同施設へ。 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 3月前半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込の順です。  (1)3R講座「古布でぞうり作り」 6日(金曜)13時〜16時  15人  100円  はがきかファクスで2月26日(必着)までに同プラザへ  (2)親子エコ教室「リデュースのための買い物講座」 15日(日曜)10時半〜12時半  10組  20人  無料  はがきかファクスで3月6日(必着)までに同プラザへ (3)リサイクルハーブ石けん作り 毎週木曜日10時半〜11時半  先着10人  無料  電話で同プラザへ (4)紙すきはがき作り 毎週日曜日10時〜11時半  先着10人  無料  電話で同プラザへ 植物園 〒810−0033 中央区小笹5−1−1 電話522−3210 FAX522−3275 ホームページhttp://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 植物観察会「万葉の植物たち」 ■日時/3月14日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきで2月28日(必着)までに同園へ。ホームページからも受け付け。 花畑園芸公園 〒811−1353 南区柏原7−571−1 電話565−5114 FAX565−3754 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜 (1)園芸講座「さつき盆栽の植え替えと管理」 ■日時/3月1日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 電話で2月22日以降に同園へ。 (2)園芸講座「春植え草花とハーブの育て方」 ■日時/3月4日(水曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で2月25日以降に同園へ。 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 3月前半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込の順です。  (1)家具の抽選販売 1日(日曜)13時  ―  ―  2月15日〜3月1日正午に展示・受け付け (2)親子体験「折り紙遊び」 7日(土曜)10時半〜15時  ―  無料 当日受け付け (3)エコクッキング 13日(金曜)10時〜13時  15人  500円 往復はがきで3月3日(必着)までに同プラザへ (4)リユース衣類20パーセント引き 14日(土曜)、15日(日曜)10時半〜16時半  ―  ― 不要 (5)家具の持ち込み修理 随時 10時〜15時  ―  300円 電話で希望日の1週間前までに同プラザへ 介護実習普及センター(ふくふくプラザ3階) 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)すぐに役立つ介護1日講座  「車いすの介助」「高齢者疑似体験」「食事について」など。 ■日時/3月4日(水曜)午前10時〜午後5時 ▼定員 先着30人▼費用 無料 (2)にこにこ認知症介護講座  「認知症への理解・家族の対応」「認知症介護のポイント・公的サービス」「権利擁護事業について・成年後見制度について」「認知症の人を地域で支える・地域住民ネットワークの活動」。 ■日時/3月の毎週木曜日午後1時半〜4時(19日は午後4時半まで) ▼定員 各日先着50人▼費用 無料 (3)高齢者向けかんたん料理教室 ■日時/3月10日(火曜)午前10時〜午後1時 ▼定員 先着30人▼費用 500円 (4)介護実習普及センターフェスタ  シルバーカーと靴の展示・相談会、家にまつわる体験ラリー(プレゼントあり)、食べやすいもちの試食コーナー、自助具製作コーナー(靴下をはきやすくする「ソックスエイド」、手の届きにくいものを取る「リーチャー」など)、福祉用具リサイクル抽選会(旧型のポータブルトイレや浴槽台など)、福祉施設・作業所で製作しているクッキーや手作り小物などのバザー。 ■日時/2月28日(土曜)午前10時〜午後4時 ▼費用 無料▼申込み 不要 健康づくりセンター(あいれふ2〜4階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) 健康づくりセンターはあいれふの2〜4階にあります (1)健康度診断1日コース〜検査から結果説明まで1日でOK!〜  希望者は歯周病健診、動脈硬化診断(各1000円)も受診可。 ■日時/3月1日(日曜)、19日(木曜)、29日(日曜)午前9時〜午後4時 ▼対象 18歳以上▼定員 各日先着24人▼費用 8000円▼申込み 電話で各開催日の1週間前までに同センターへ。 (2)妊婦歯科健診 ■日時/3月1日(日曜)、19日(木曜)、29日(日曜)午前10時〜正午 ▼対象 市内に住む妊婦▼定員 各日先着15人▼費用 500円▼申込み 電話で各開催日の前日までに同センターへ。 (3)即日診断!骨と体脂肪チェック  希望者は動脈硬化診断(1000円)も受診可。3月5日は「あなたの運動プログラム作成コース」(3000円)も同時受診可。 ■日時/3月5日(木曜)午前9時〜正午、14日(土曜)、18日(水曜)午後1時〜4時 ▼対象 18歳以上▼定員 各日先着10人▼費用 4000円▼申込み 電話で各開催日の前日までに同センターへ。 (4)あなたの運動プログラム作成コース  希望者は動脈硬化診断(1000円)も受診可。3月5日は「即日診断!骨と体脂肪チェック」(4000円)も同時受診可。  ■日時/3月5日(木曜)、21日(土曜)午前9時〜正午 ▼対象 18歳以上▼定員 各日先着8人▼費用 3000円▼申込み 電話で各開催日の1週間前までに同センターへ。 青年センター 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話712−2947 FAX712−2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜 (1)くうきプロジェクト 【音楽ライブ】2月21日(土曜)午後6時〜9時。先着50人。無料 【演劇】2月20日(金曜)、21日(土曜)午後7時から。各先着60人。495円 ▼申込み 不要 (2)青年センター祭「なつかしの文化祭」  同センターで活動するサークルによる展示、体験会など。 ■日時/3月7日(土曜)、8日(日曜)午前11時から ▼費用 無料(ヨガ体験、お茶会などは100〜300円)▼申込み 不要 (3)大名!20代!しゃべり場!!「最終回」 ■日時/3月8日(日曜)午後3時〜5時  【しゃべり人募集】対象は20代。無料。当日来所で同センターへ申込みを 【見学者】先着30人。無料。申込み不要。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール amikas@amikas.or.jp ホームページ http://www.amikas.or.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性が学ぶ法律講座「離婚」  離婚の手続きや法律についてなど。講師は弁護士の徳田宣子氏。 ■日時/3月6日(金曜)午後2時〜4時■問合せ/アミカス相談室 電話526−3788 FAX526−3766 ▼対象 離婚を考えている女性▼定員 先着30人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円。2月27日までに予約を▼申込み 電話かファクスに応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いてアミカス相談室へ。ホームページからも受け付け。 (2)区民と医師との会公開講演会 こころの健康講座〜職場の「うつ」・家庭の「うつ」〜  講師は原村メンタルクリニック院長の原村耕治氏。 ■日時/3月7日(土曜)午後2時半〜4時半 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円。2月25日までに予約を▼申込み 電話かファクス、メールに応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いてアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (3)劇団アミカス「あれから三十年…」 ■日時/3月14日(土曜)(1)午後2時〜2時50分(2)午後6時〜6時50分 ▼定員 (1)(2)先着50人▼費用 無料▼託児 (1)のみあり。6か月〜就学前、100円。3月3日までに予約を▼申込み 電話かファクス、メールに応募事項と希望時間(1)か(2)、託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いてアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (4)講座「DV被害を乗り越えたいあなたへ」〜自分を大切にする心理エクササイズ〜  講師は九州産業大学臨床心理学科講師の森川友子氏。対象は女性のみ。 ■日時/3月16日(月曜)午後2時〜4時■問合せ/アミカス相談室 電話526−3788 FAX526−3766 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円。3月9日までに予約を▼申込み 電話かファクスに応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いてアミカス相談室へ。ホームページからも受け付け。 (5)商業簿記3級講座 ■日時/4月1日(水曜)〜6月10日(水曜)の毎週月・水・金曜日(祝日を除く。全28回)午後1時半〜4時半■問合せ/職業訓練協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 初めて簿記を学ぶ人▼定員 先着40人▼費用 24000円▼託児 6か月〜就学前、1回100円▼申込み 電話で2月18日午前9時以降に問合せ先へ。 (6)アミカス相談室 【アミカスDV相談ダイヤル】女性相談員が電話で受け付けます。専用電話526−6070。相談日は毎週水・木曜日午前10時〜午後4時 【男性のための相談ホットライン】男性相談員が電話で受け付けます。専用電話526−1718。相談日は毎月第1・3月曜日午後7時〜9時。 青年センター5階 あすみん (NPO・ボランティア交流センター) 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話724−4801 FAX724−4901 Eメール info@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 第4水曜 (1)災害ボランティア養成講座  災害時の市民ボランティアとしての必要な知識や技術を学びます。災害時の調理方法やAEDの使い方など。 ■日時/3月1日(日曜)午前10時半〜午後4時■場所/警固公民館(中央区警固1) ▼対象 中学生以上▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール、来所で2月28日までに同施設へ。 (2)あすみん交流会 そつぎょう☆かふぇ  ボランティアに興味がある人のための交流会。 ■日時/3月7日(土曜)午後5時〜8時 ▼費用 無料▼申込み 不要 ふくふくプラザ2階 ボランティアセンター 〒810−0062 中央区荒戸三丁目3−39 電話713−0777 FAX713−0778 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 日・月・祝日 ボランティア初心者研修会  講話と車いす・アイマスクの体験。 ■日時/3月7日(土曜)午後2時〜4時 ▼費用 無料▼申込み 電話で3月6日までに同センターへ。 文化芸術情報館アートリエ 〒812−0027 博多区下川端町3−1 (博多リバレイン地下2階) 電話281−0081 FAX281−0114 開館時間 午前10時〜午後8時 休館日 1月1日 エイブル・アート「Life Map〜私とワタシ〜」  精神障がいのあるアーティスト3人の作品を展示します。 ■日時/2月11日(祝日)〜3月29日(日曜) ▼費用 無料▼申込み 不要 保健環境研究所1階 まもるーむ福岡(保健環境学習室) 〒810−0065 中央区地行浜2−1−34 電話831−0669 FAX831−0670 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月最終火曜 エコkid'sスクール「地球が大変!空気の汚れを調べよう」  空気中のいろいろなガスを調べたり、酸性雨の実験を行います。 ■日時/3月21日(土曜)午前10時半〜正午 ▼対象 市内に住むか通学する小学生(低学年は保護者同伴)▼定員 15人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(mamoroom@fch.chuo.fukuoka.jp)に参加者全員の応募事項と市外からの通学者はその旨を書いて2月28日(必着)までに同施設へ。(1世帯1通) お役に立ちます! 広報テレビ番組<2月後半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 リポーター 池田亮子 20日 魅力いっぱい! がんばる商店街 27日 福岡市キャラクター大集合! (27日放送分)かけっこが一番速いのは?子どもに一番人気があるのは?合計8人?!のキャラクターたちがアイランドシティ中央公園を舞台に熱いバトルを繰り広げます。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp リポーター 秋山慎吾 21日 そのときどうする? 福岡市民防災センター 28日 年に1度は健康チェック!特定健診 (21日放送分) 市民防災センターの地震体験コーナーが1月にリニューアルしました。どのように変わったのかをぜひ、番組でチェックしてください。その他の体験コーナーもリポーターが体当たりで紹介します。 ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時 午後  10時 キャスター 花村多恵子 20日〜26日 福岡フィルムコミッション 27日〜3月5日 福岡の食〜ブロッコリー〜 (20日〜26日放送分)映画やドラマなど、撮影に適したロケ地の紹介や、各種支援を行う「福岡フィルムコミッション」を紹介します。 ※番組は都合により日時や内容、タイトルが変更になることがあります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療所は、急病患者に対して応急的な処置を行うところです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日  内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日  内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日  内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合  電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合  電話725−2540 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651−3835 博多区  電話441−0020 南区  電話541−3299 城南区  電話831−7979 西区  電話882−3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 外科当番医(2月後半の日祝日) 2月22日(日曜) 木村病院(博多区千代二丁目13−19)  電話641−1966 那珂川病院(南区向新町二丁目17−17)  電話565−3531 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55−12)  電話883−2525 成田整形外科病院(博多区住吉四丁目30−42)  電話431−0306 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12−12)  電話731−2345 福岡鳥飼病院 (城南区鳥飼六丁目8−5)  電話831−6031 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 身近な歴史をご案内します ガイドマップとボランティアがお手伝い  区は地域に数多く残る歴史的な魅力を発掘・紹介する「歴史再発見事業」に取り組んでいます。  取り組みの一つとして、東区歴史ガイドマップが完成し市民グループを対象に配布を始めました。また身近にある歴史を知ってもらおうと3月14日(土曜)に「香椎歴史探訪」を開催します。  歴史ガイドマップ  同マップは東市民センターの歴史講座受講生が研究成果や文献を元に作成。東区を5つのエリア▽志賀・西戸崎▽和白▽香椎▽名島・多々良▽箱崎・馬出に分けた5種類があります。  志賀島・西戸崎のマップでは志賀島にある10基の万葉歌碑の説明と位置図、また金印公園や蒙古塚などの史跡の説明や写真を掲載するなど、地域の歴史的な魅力や特色を紹介しています。  同マップは、東市民センターや区企画課で、現地を探訪する市民グループに無料で提供しています。個人利用の場合は区ホームページからダウンロードしてご利用ください。  「香椎歴史探訪」で ボランティアが案内  「香椎歴史探訪」は香椎エリアの同マップを使い、市民センターで分かりやすい説明の仕方・話し方を学んだガイドボランティアが案内。初めてガイドをする門(かど)靖夫さん(69)は「退職後に歴史講座を受講し、地域に残る歴史のおもしろさに触れました。みなさんに少しでもお伝えできれば」と話します。  詳しくは区企画課(電話645-1012)へ。 東区施設見学会「香椎歴史探訪」参加者募集  歴史ガイドボランティアが「歴史ガイドマップ」を利用して香椎の歴史を案内します。 ■日時/3月14日(土曜)午後2時〜4時。■場所/香椎宮周辺。現地集合、現地解散。徒歩による見学です。 ▼対象 区内に住む30人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(1グループにつき1枚、4人まで連名可)に行事名、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、区企画課(〒812−8653住所不要 電話645−1012)へ。2月26日(木曜)必着。応募多数の場合は抽選。 区役所(くやくしょ)で外国人相談(がいこくじんそうだん)を行(おこな)っています  東区役所では毎週月曜日に英語、木曜日に中国語の通訳を配置しています。市政に関する相談、区役所の業務案内、窓口の紹介など、通訳が相談の手伝いをします。相談は無料です。なお相談は電話でも受け付けています。時間:午前10時〜午後4時(休憩時間:正午〜1時) 電話番号:631−2192 場所:東区役所2階市民相談室 English-enabled Advisory Service for Foreign Residents Higashi Ward Office assigns an English interpreter every Monday to help you communicate with civil servants. This service is free of charge and is available at the Higashi Ward Office from 10am to 4pm excluding lunch time (noon to 1pm). The advisory counter with an interpreter is located on the 2nd floor, which also accepts your telephone calls. Our phone number is 631-2192. Please feel free to use this service if you have inquiries about city administration, public services, and application procedures for them. 3・4月 区役所は大変混雑します。  混雑時は駐車場に入るまでに時間がかかります。また乳幼児健診が区役所で行われる日(2月は24〜26日、3月は3〜5日と17〜19日)は駐車場が大変込み合います。来所には公共交通機関をご利用ください。  最寄り駅・バス停はJR「箱崎」駅(徒歩約17分)、市営地下鉄「箱崎宮前」駅(徒歩約3分)、西鉄バス「箱崎浜」バス停(下車すぐ)です。 ■問合せ 総務課(電話645−1007) 参加募集 (1)女性の健康週間(3月1〜8日)事業女性のための講演会・がん検診  3月6日(金曜)に区保健福祉センター(東保健所)で(1-1)講演会(1-2)女性のがん検診(1-3)女性の健康相談を行います。すべて予約が必要です。予約は2月20日(金曜)から電話で受け付けます。 ■問合せ/▼申込み 区健康課(電話645−1078)  (1-1)講演会「女性ホルモンとアンチエージング」(時間は午前10時〜正午)  講師は九州中央病院副院長の野崎雅裕氏です。 ■場所/区保健福祉センター講堂 ▼対象 関心ある男女  (1-2)女性のがん検診(時間は午後1時半〜3時) ▼対象 ▼費用 下表の通り。 以下は検診名、対象、料金の順です。 子宮がん(2年度に1回)  20歳以上  400円 乳がん(2年度に1回)   40歳代   1300円 乳がん(2年度に1回)   50歳以上  1000円 結核健診(1年度に1回)  18歳以上  無料  (1-3)女性の健康相談(時間は午前10時〜午後3時)  助産師による個別相談。1人30分から1時間。 ▼費用 無料 (2)「東区人権を考えるつどい」を開催します  「障がいのある子もない子も、共に育つ地域社会をめざして」をテーマに、3つの実践事例について学び、地域での取り組みのあり方を考えます。  講師は子ども・福祉総合研究所の渕上継雄さんです。  実践事例は松島公民館の「パステル画教室」、城南区鳥飼校区の「マイスペース」、箱崎校区の「障害児まちなか学童ステーションぽっぽ」での障がい児の地域活動への参加取り組みを取り上げます。手話通訳、託児あり(事前申込要)。主催は東区人権尊重啓発連絡会議。 ■日時/3月5日(木曜)午後2時〜4時半■場所/ホール3階■問合せ/東市民センター内同会議事務局(電話645−1144) ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要 お知らせ バイク・軽自動車の届出を忘れずに  バイク・軽自動車の所有者が住所変更をしたり、廃車・譲渡・盗難などにより現在車両を所有していない場合は、その都度、次の所への届出が必要です。  ※軽自動車税は4月1日現在の所有者に課税されます(月割り制度はありません)。必ず3月中に手続きしてください。 以下は車種、届出場所の順です。 原動機付自転車(125cc以下)、小型特殊自動車    東区役所市民税課 電話645−1027 箱崎二丁目54−1 軽自動車、軽二輪(125ccを超え250cc以下のバイク) (社)全国軽自動車協会連合会 福岡県事務取扱所 電話641−0431 箱崎ふ頭二丁目2−51 二輪の小型自動車(250ccを超えるバイク)      福岡運輸支局 電話050−5540−2078 千早三丁目10−40 保健だより 区保健福祉センター 電話各課直通 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 FAX651−3844 地域保健福祉課  電話645−1088 母子巡回健康相談 ▽25日(水曜)=和白東公民館▽26日(木曜)=松島公民館▽3月3日(火曜)=東箱崎公民館▽4日(水曜)=三苫公民館。時間は午後1時半〜2時。 健康づくり係  電話645−1078 大腸がん検診 3月2日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。500円。要予約。 子宮がん検診 3月2日(月曜)午前9時〜10時半。20歳以上。400円。要予約。2年度に1回受診可。 特定健診 3月2日(月曜)午前9時〜10時半。要予約。500円。40歳以上74歳以下の国民健康保険被保険者※対象者には受診券を郵送しています。 結核健診 3月2日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 精神保健福祉係  電話645−1079 心の健康相談  24日(火曜)午後1時半〜3時半。精神科医による相談。要予約。 医薬務係  電話645−1081 献血に協力を ▽26日(木曜)=千早公民館、午前10時〜正午▽3月3日(火曜)=多々良公民館、午前10時〜12時半、午後1時半〜3時▽3月3日(火曜)=ジャスコ香椎浜店、午前10時〜正午、午後1時〜4時。 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 第10回 博多区絵画・写真展 区役所に会長・区長賞作品展示  第10回博多区絵画・写真展の会長賞と区長賞の作品を、27日(金曜)まで区役所1階のロビーに展示しています。  同展は、区民の芸術への関心を高め、文化活動を広めるため、地域団体「まつりはかた実行委員会」と区が共催で毎年実施。応募作品117点の中から入賞・入選した作品が、1月下旬に福岡アジア美術館に展示され、多くの市民の目を楽しませていました。  絵画の部で会長賞を受賞した大高幸枝(さちえ)さんは「公民館の水彩画サークルに参加しており、絵を通じてたくさんの友人ができました。家でも娘と一緒に絵画を楽しんでいます」と笑顔で話していました。  ※詳しくは同実行委員会事務局(区地域振興課)電話419-1043 FAX434-0053へ。  入賞者(五十音順・敬称略) ◆絵画の部【会長賞】大高幸枝【区長賞】大楠文子(おおぐすふみこ)【奨励賞】小田映子、中垣芳一(よしかず)、永吉幸恵子(さえこ)、西村逸美、馬場信夫、町井ミユキ、百崎(ももさき)春子 ◆写真の部【会長賞】池上雄司【区長賞】田中秀幸【奨励賞】松本邦彦、簑原洋(みのはらひろし)、村上としみ あなたのチカラを生かしませんか ボランティア入門講座開催  博多区ボランティアセンターでは、ボランティア活動に取り組むきっかけづくりとして、入門講座などを実施しています。  「自分探しのため、活動を通して元気をもらうからなど、ボランティアをする動機はさまざま。自分ができることを無理せず楽しみながら続けることが大切です」と同センターの石橋武(たけし)さん(25)は話します。  まずは講座を体験して、自分に合ったボランティアを見つけませんか。  同センターは、メールやファクスなどでボランティア情報を提供する個人登録など、福祉のボランティアに関する相談・支援を行っています。詳しくは同センター(博多駅前二丁目19の24区保健福祉センター3階)電話436-3651 FAX436-3652へ。 ボランティア入門講座 ▼対象 区内に住むか通勤・通学し、福祉ボランティア活動に関心のある人▼費用 無料 (1)障がい児・者支援のボランティア入門  障がい者フレンドホームの文化教室で障がい児・者と交流します。  ■日時/28日(土曜)午前10時半〜午後3時半■場所/博多障がい者フレンドホーム(西月隈五丁目6−1) ▼定員 約10人(抽選)▼申込み 電話かファクスで、住所、氏名、年齢、電話(ファクス)番号を同センターへ。24日(火曜)(必着)。 (2)地域の高齢者支援ボランティア講座  「超高齢化社会における地域住民の役割」をテーマに、元西日本新聞論説委員の峰尾一路(いちろ)さんを講師に迎え、身近な活動について考えます。  ■日時/3月9日(月曜)午後2時〜4時■場所/区保健福祉センター ▼申込み 電話かファクスで、住所、氏名、年齢、電話(ファクス)番号を同センターへ。3月5日(木曜)(必着)。 参加募集 (1)博多消防署を見学しませんか  消防署案内ツアーなど楽しく学べる見学会を開催。 ■日時/15日(日曜)午後1時半〜4時半■場所/博多消防署(博多駅前四丁目19−7)■問合せ/同消防署警備課 電話475−0119 FAX475−0219※公共交通機関をご利用ください。 (2)はるのおはなし会  「ひなまつり」や「春」にちなんだ絵本の読み聞かせやお話、紙芝居など、親子で楽しいひとときを過ごしませんか。  ■日時/28日(土曜)午後2時半〜3時半■場所/博多市民センター視聴覚室(山王一丁目13−10)■問合せ/博多図書館 電話472−5996 FAX472−5999 ▼対象 幼児や小学生とその保護者▼定員 約50人▼費用 無料▼申込み 直接会場へ。 お知らせ (1)国民健康保険の手続きは確実に  ◆国民健康保険証の送付方法  4月1日からの福岡市国民健康保険被保険者証を3月中旬頃に送付します(保険料の未納がある場合を除く)。簡易書留での送付を希望する場合は、20日(金曜)までに下記問合せ先へ連絡が必要です。  ◆健康保険の手続きを忘れずに  国民健康保険に加入している人の住所が変わったときや、職場の健康保険に加入したときは手続きが必要です。国民健康保険の保険証(職場の健康保険に加入したときは職場の保険証も必要)を区役所に持参してください。 ■問合せ/区保険年金課 電話419−1118 FAX441−0075 (2)市税の口座振替手続きはお早めに  固定資産税、市県民税の納付を口座振替にすると、納め忘れがなく便利で安心です。平成21年度第1期からの口座振替開始手続きは、平成20年度分納税通知書に同封している「口座振替依頼書」のはがき、または区納税課に備え付けの口座振替依頼書を利用してください。口座振替登録事務には約6週間かかりますので、早めに手続きを。  平成21年度当初発送の納税通知書に同封している「口座振替依頼書」のはがきによる申し込みの場合は、第2期からの取り扱いとなります。 ■問合せ/区納税課 電話419−1022 FAX476−5188 (3)博多体育館 休館日の変更  今月の休館日を16日(月曜)から3月2日(月曜)に変更します。  ■問合せ/博多体育館 電話481−0301 FAX481−0302 博多社会保険事務所からのお知らせ  博多社会保険事務所では、国民年金保険料が未納となっている人への電話や文書の送付、戸別訪問による納付案内の一部を、「日立キャピタル債権回収株式会社」に委託しています。案内の際には、金融機関やコンビニなどでの「納付書」を使用した納付をお願いしています。ATM(現金自動預入支払機)を使った振り込みを案内することはありません。社会保険事務所や委託業者と類似の名前をかたった業者による架空の債権請求にご注意ください。 ■問合せ/博多社会保険事務所 電話474−0145 保健だより 【問合せ・申込み先】   (1)健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057  (2)精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 (3)地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057(共通) ※場所の記載がないものは区保健福祉センターで実施。費用の記載がないものは無料。 以下は内容、日にち、▼受付 =受付時間▼実施 =実施時間、予約 対象・料金・その他、■問合せ/▼申込みの順です。                         特定健診(メタボ健診)         3月3日  ▼受付 9時〜10時半 要  ▼対象 国民健康保険加入者で受診券を持つ人▼費用 500円 随時予約受け付け 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診                3月3日  ▼受付 9時〜11時 要  【胃がん】▼対象 35歳以上▼費用 600円 随時予約受け付け 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診                3月3日  ▼受付 9時〜11時 要  【大腸がん】▼対象 40歳以上▼費用 500円 随時予約受け付け 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診                3月3日  ▼受付 9時〜11時 要  【乳がん】▼対象 40歳以上▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円 随時予約受け付け 2年度に1回受診可 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診                3月3日  ▼受付 9時〜11時 要  【子宮がん】▼対象 20歳以上▼費用 400円 随時予約受け付け 2年度に1回受診可 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診 ■場所/さざんぴあ博多    3月6日  ▼受付 9時半〜11時 要  【乳がん】▼対象 40歳以上▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円※予約は2週間前から受付 2年度に1回受診可 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 校区がん検診 ■場所/板付公民館    2月23日  ▼受付 9時〜11時 − 【胃がん】▼対象 35歳以上▼費用 600円【結核】▼対象 18歳以上 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 校区結核健診 ■場所/板付公民館    2月23日  ▼受付 9時〜11時 − 【胃がん】▼対象 35歳以上▼費用 600円【結核】▼対象 18歳以上 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 結核健診                3月3日  ▼受付 9時〜11時 −  ▼対象 18歳以上 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査       2月26日、3月5日  ▼受付 9時〜11時 − ※匿名で検査可 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 栄養相談                2月27日     ▼実施 10時〜12時 要 栄養士による個別相談 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 マタニティスクール           2月23日、3月2日  ▼受付 13時〜13時半 − ※母子健康手帳持参 健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 心の健康相談              2月17日     ▼実施 9時半〜11時 要 ※精神科医師による相談。予約は前日まで 精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 産後のお母さんの心の相談        2月27日     ▼実施 13時半〜15時 要 ※予約は前日まで 精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 アルコール問題を抱える家族のつどい   2月24日    ▼実施 14時〜15時半 要 ※初めての人のみ事前予約 精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 メタボリックシンドローム予防教室    3月4日  ▼実施 14時〜15時半 要 「メタボってなに?予防の秘訣(栄養編)」※運動編を3月18日(水曜)に開催 地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 65歳からのゆっくり運動倶楽部      2月26日     ▼実施 13時半〜15時半 要 ▼対象 おおむね65歳以上の人▼定員 20人▼申込み 20日(金曜)までに電話で予約※運動できる服装で 地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 母子巡回健康相談  予約不要。母子健康手帳持参で。▽3月5日(木曜)=東住吉公民館▽3月6日(金曜)=東光会館▼受付 いずれも13時半〜14時 地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 年に一度は特定健診 国民健康保険加入者(40歳〜74歳)の平成20年度特定健康診査(メタボ健診)は、3月19日(木曜)まで。生活習慣の改善や生活習慣病予防のため、年に一度受診しましょう。   ■問合せ/区保険年金課 電話419-1118 FAX441-0075 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 多忙なあなたも利用できる 証明書の便利な取り方紹介します  3〜4月は引っ越しの多い季節です。この時期、区役所には転居の手続きなどで多くの人が訪れるため、窓口が大変混雑します。  証明書は、区役所以外でも受け取れます。  届け出などの手続きが不要で、証明書の受け取りのみを希望する人は、次の窓口が比較的早くて便利です。ぜひご利用ください。  証明サービスコーナー   電話733-5222   FAX733-5224  天神にあり、土日祝日も含め毎日午後8時まで開いているので、仕事帰りや買い物のついでに証明書を受け取ることができます。  【場所】市役所(天神一丁目)1階情報プラザ内  【時間】午前9時〜午後8時(年末年始、臨時休館日除く)。ただし、(4)〜(7)の取り扱いは平日の午後5時15分まで。  郵便局  本人の証明書なら、市内35か所の郵便局でも受け取ることが可能です(代理請求は不可)。区内では、区役所から離れた2つの郵便局で対応できます。  【場所】福岡小笹郵便局(小笹二丁目)、福岡福浜郵便局(福浜一丁目)  【時間】平日午前9時〜午後5時。  郵送請求  住民票や戸籍、市税に関する証明書は郵送で請求することもできます。  市のホームページから出力した申請書または便せんなどに必要事項を記入し、運転免許証など本人確認書類の写し、手数料分の定額小為替(郵便局で購入できます)、切手を張った返信用封筒を添えて、所轄の市区町村担当課に郵送します。  福岡市以外の市町村に請求する場合は、手数料が違うことがあります。  【所轄が中央区の場合】  〒810−8622 住所不要 (1)(2)(4)(5)(6)の請求先=市民課 (8)(9)(10)の請求先=納税課。 ◆    ◆  区は、混雑緩和のため繁忙期の日曜日に臨時開庁し、転出・転入手続きを受け付けます。詳しくは、3月15日号の紙面でお知らせします。 区役所以外で受け取れる主な証明書 【必要なもの(共通)】 ●印かん ●運転免許証など本人確認書類 ●委任状(代理請求の場合) 以下は種類、証明サービスコーナー、市内35か所の郵便局、郵送請求、手数料、必要なものの順です。 (1)住民票の写し             ○     ○    ○    300円/1通   − (2)住民票記載事項証明書         ○     ○    ○    300円/1通   − (3)印鑑登録証明書            ○     ○    ×    300円/1通   印鑑登録証 (4)戸籍全部・個人・一部事項証明書 戸籍謄(抄)本            ○     ○    ○    450円/1通    − (5)戸籍記載事項証明書          ○     ○    ○     350円/1通    − (6)戸籍附票の写し            ○     ○    ○     300円/1通    − (7)外国人登録原票記載事項証明書     ○     ○    ×     300円/1通    外国人登録証 (8)納税証明書              ×     ○    ○     300円/1通    − (9)市県民税課税・非課税証明書(所得証明書)             ×     ○    ○    300円/1通    − (10)軽自動車税(継続検査用)納税証明書  ×     ○    ○     無料    − ※郵便局では、代理請求はできません。 ■問合せ/(1)〜(7)市民課(電話718−1020 FAX733−4840) (8)〜(10)納税課(電話718−1029 FAX714−4231) 中福岡社会保険事務所からのお知らせ  社会保険庁は、国民年金保険料が未納となっている中央区内の被保険者に対する電話、文書送付、個別訪問による納付案内業務を「日立キャピタル債権回収株式会社」に民間委託しています。  同社が納付案内する際は、「納付書」を使用した金融機関窓口やコンビニエンスストアなどでの納付をお願いしています。ATM(現金自動預入支払機)を使った振り込みを案内することはありません。社会保険事務所や委託業者と類似の名をかたる業者による架空請求にご注意ください。 ■問合せ/中福岡社会保険事務所(中央区大手門二丁目8−25)電話751−1298 参加しませんか (1)中央区のつどい  「男女共同参画から見る裁判員制度」をテーマとした薮野祐三・九州大学大学院法学研究院教授の講演会や合唱団「ゴッツイペラーズ」のコンサートなど、男女共同参画社会の実現を目指したイベントを開催。手話通訳あり。 ■日時/3月7日(土曜)午後1時〜■場所/中央市民センター(赤坂二丁目)3階ホール■問合せ/地域振興課内区男女共同参画協議会事務局 電話718−1055 FAX714−2141 ▼費用 200円 (2)2009年J2リーグ開幕 アビスパ福岡の応援に行こう!  J2リーグ開幕戦「アビスパ福岡対カターレ富山戦(※)」に1000人を無料招待。 ■日時/3月7日(土曜)午後1時キックオフ(※)■場所/レベルファイブスタジアム ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼申込み 往復はがきに参加人数(大人○人、小中高○人)、代表者の氏名、住所、電話番号、「J2リーグ開幕戦希望」と書いて25日(水曜)(必着)までに地域振興課内中央区アビスパ福岡応援団事務局(〒810−8622住所不要 電話718−1055 FAX714−2141)へ。はがき1枚で10人まで申込み可。応募多数のときは抽選。  ※掲載時点で対戦相手、日時は予定となっています。Jリーグ正式発表で変更となる場合がありますのであらかじめご了承ください。 お知らせ (1)新しい国民健康保険証の郵送 簡易書留希望の受け付けは20日(金曜)まで  平成21年4月以降も引き続き国民健康保険に加入する世帯へ、新しい国民健康保険被保険者証を3月下旬に郵送します。  郵送方法に簡易書留郵便を希望する人は、20日(金曜)までに区保険年金課(電話718−1124 FAX725−2117)へお知らせください。お知らせがない場合は、普通郵便で送付します。 (2)中央市民プール 休館のお知らせ  18日(水曜)〜20日(金曜)の3日間は点検のため休館します。 ■問合せ/同プール電話712−8090 FAX712−8298 保健だより 区保健福祉センター (保健所) 電話各係直通 FAX734−1690 ●場所の記載がないものは保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係  電話761−7328 特定健診(メタボ健診) ■日時/27日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 国民健康保険被保険者で受診券のある人▼費用 500円▼申込み 電話で予約 子宮けい部がん検診 受診は2年度に1回。■日時/27日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 20歳以上▼費用 400円▼申込み 電話で予約 乳がん検診 受診は2年度に1回。■日時/27日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ・▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円▼申込み 電話で予約 大腸がん検診 ■日時/27日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 40歳以上▼費用 500円 結核健診 ■日時/27日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 18歳以上 骨粗しょう症検査 ■日時/27日(金曜)午前9時〜11時▼対象 40歳以上▼費用 500円 栄養担当  電話761−7328 離乳食教室 ■日時/23日(月曜)午後1時〜3時 栄養相談 乳幼児や高齢者、肥満、高血圧、高脂血症の人の食事などの相談。■日時/26日(木曜)午前10時〜正午▼申込み 電話で予約 食のバランスアップ教室 食事バランスガイドを用いて、基本的な食事の取り方や量を学びます。■日時/27日(金曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約 運動きっかけ教室 ■日時/3月4日(水曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 母子保健担当  電話761−7338 母子何でも相談 助産師が相談に応じます。■日時/23日(月曜)午後1時半〜3時 精神保健福祉係  電話761−7339 心の相談 ■日時/24日(火曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約 エイズダイヤル  電話712−8391 エイズ・性感染症の相談 ■日時/月〜金曜日(祝日を除く)午前9時〜午後5時 エイズ抗体即日検査 ■日時/毎週火曜日午前9時〜10時半。結果説明は当日午前中▼申込み 電話で予約。匿名 医療安全相談窓口  電話761−7325 医療相談 医療機関に関する問合せ、相談。■日時/月〜金曜日(祝日を除く)午前9時半〜11時半、午後1時〜4時 法律相談 ■日時/第2・第4木曜日。完全予約制のため電話で事前相談を。 特定健診は3月19日(木曜)までに 40〜74歳の国民健康保険加入者で、特定健診をまだ受けていない人は早めに受診を。お手元の受診券の有効期限は3月19日(木)までです。 ■問合せ/区保険年金課 電話718−1124 FAX725−2117 ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017 初めての国際交流 日本の文化にチャレンジ 筑紫丘  筑紫丘校区の自治協議会と青少年育成連合会、社会福祉協議会は、1月25日に公民館で恒例のもちつき大会を開催しました。今回、初めての試みとして、校区にかかわりのある外国人を招き、日本の文化を実際に体験してもらい、校区住民との交流を深めてもらおうと、もちつきのほかに、日本茶の入れ方教室、フラワーアレンジメント教室も行いました。  当日は雪のため来れなくなった人もいましたが、6人の外国人が参加し、もちつきなどを校区住民と楽しみました。  「日本は大好きです。もちつきも今回で3回目です」と話すのは、友人3人と参加した筑紫丘中学校の英語の先生、ゴードン・マックニコルさん(33)。  元東和大学留学生の王暁艶(おうぎょうえん)さん(30)は妹と参加し、初めて使うきねの重さにふらつきながらももちつきを楽しみました。「日本に住んで6年になりますが、どれも初めての体験でした。良い思い出ができて本当によかったです」と笑顔で話していました。  青少年育成連合会の富永寛会長(53)は「普段話す機会が少ない外国人との交流に校区住民もいい経験ができたので、今後も開催していきたいです」と話していました。 水辺をむすぶ散策ルートマップ完成 マップを使って南区を歩こう!  区は、散策ルートマップ「ため池・那珂川魅力めぐり〜南区中央編〜」を作成しました。マップは地域住民が参加して行うワークショップを基に平成16年度から地域ごとに毎年作成しているもので、今回は三宅・筑紫丘・東花畑・東若久・野多目校区を中心に、地域の魅力を満載した3つのコースを掲載しています。  各コースは原田山(やはらだま)池、八良ヶ浦(はちらがうら)池などのため池や那珂川などの水辺を中心に公園や神社などを結んでいます。  さらに桜や草花がきれいな場所やカモやサギなどを見ることができる場所などの魅力スポットを紹介しており、季節を問わず活用できます。トイレや休憩できる場所も掲載しているので、安心して身近なまちの散策を楽しめます。  マップ(中央編)は16日から区企画課で配布します。  これまでに作成した4種類のマップと合わせて活用すれば、別のコースに足を伸ばすことができます。また、区のホームページにも掲載していますので、ぜひご利用ください。  問合せは区企画課(電話559-5016 FAX562-3824)へ。 南区魅力めぐり〜第9回〜  区企画課は住み続けたくなるまちを目指して、区内の自然や施設などの見学会を実施しています。今回は九州電力総合研究所で電気自動車など研究設備を見学します。 ■日時/3月11日(水曜)午前9時30分〜正午(午前9時から区役所で受け付け)■場所/九州電力総合研究所(南区塩原二丁目)■問合せ/区企画課(電話559−5016 FAX562−3824) ▼対象 区内に住む16歳以上の人▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 16日午前10時から電話かファクスで、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、ファクス番号を書いて同課へ。 参加しませんか (1)メタボリック予防教室 ■日時/3月17日(火曜)午前10時〜午後3時■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) ▼対象 40〜74歳でメタボリックシンドロームについて学びたい人(特定保健指導の対象となった人は除く)▼定員 先着20人▼費用 昼食代840円(カロリー計算されたお弁当)▼申込み 16日午前9時半から 電話で同課へ。 (2)南区長杯バドミントン大会  男女別ダブルスで上級・中級・初級・初心者・シニア上級・シニア中級の6つのランクに分けて行います。 ■日時/3月20日(祝日)午前9時から■場所/南体育館■問合せ/区バドミントン連絡協議会事務局(電話552−0301 FAX552−0302) ▼対象 区内に居住又は通勤・通学している人(シニアは50歳以上)▼費用 1000円▼申込み 往復はがきに参加希望ランク、住所、氏名、電話番号を書いて3月6日(必着)までに同事務局(〒815−0032南区塩原二丁目8−1南体育館内)へ。※事前に各自で傷害保険に加入。 お知らせ (1)固定資産税・市県民税の口座振替手続きはお早めに  平成21年度第1期からの口座振替開始手続きは、平成20年度分納税通知書に同封のはがき、または区納税課に備え付けの口座振替依頼書を利用してください。また、平成21年度当初発送の納税通知書(固定資産税:4月中旬、市県民税:6月中旬)の同封はがきでは、第2期以降からの取り扱いとなります。口座振替登録事務には6週間程度かかりますので、早めに手続きを。 ■問合せ/区納税課(電話559−5031 FAX511−3652) (2)まちかど文化ひろば  区役所ロビーや銀行など、区内6か所の施設に市民の絵画や写真、書などの創作活動の展示スペースを設置しています。個人やグループで気軽にご利用ください。 ■問合せ/区企画課(電話559−5017 FAX562−3824) 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 (1)健康課(電話559−5112FAX541−9914) (2)地域保健福祉課(電話559−5133FAX512−8811) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 以下は種類、実施日、▼実施=実施時間▼受付=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、▼申込み■問合せ/の順です。 がん検診  大腸がん  2月27日  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 40歳以上▼費用 500円  健康課(電話559−5112FAX541−9914) がん検診  子宮がん  2月27日  ▼実施9時〜12時  要 ▼対象 20歳以上▼費用 400円 平成19年4月以降の受診者は受診不可  健康課(電話559−5112FAX541−9914) がん検診  乳がん   2月27日  ▼実施9時〜12時  要 ▼対象 女性のみ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円 平成19年4月以降の受診者は受診不可  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 結核健診        2月27日、3月6日  ▼受付9時〜10時半  −  ▼対象 18歳以上  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 栄養相談        2月25日、3月6日  ▼実施13時〜15時  要  −  健康課(電話559−5112FAX541−9914) ヘルスアップスクール(全2回)  2月6日、3月18日  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 心の健康相談      2月25日  ▼実施9時半〜11時  要  −  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 心の病で悩んでいる家族のための講座  2月25日  ▼実施13時半〜15時半  −  「家族交流会」■場所/障がい者スポーツセンター※助言者として精神科医師と看護師が加わります。  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 母子巡回健康相談    2月23日  ▼受付9時半〜10時  −  大池公民館  ▼対象 乳幼児と妊産婦  地域保健福祉課(電話559−5133FAX512−8811) 母子巡回健康相談    2月23日  ▼受付13時半〜14時  野多目公民館  地域保健福祉課(電話559−5133FAX512−8811) 母子巡回健康相談    2月24日  ▼受付13時半〜14時  玉川公民館  地域保健福祉課(電話559−5133FAX512−8811) 区民と医師との会  予約不要▼実施13時半〜15時■日時/■場所/▽2月19日=長住公民館「高血圧について」緒方正博医師▽2月21日=大楠公民館「高齢者の目の病気について」大島龍太郎医師▽2月28日=長丘公民館「救急医療・応急手当の話」大國貴史医師  健康課(電話559−5112FAX541−9914) フリーマーケットでリサイクル! まだ使える不要品の処分に困っていませんか。区は毎月第2、4土曜日に区役所駐車場でフリーマーケットを開催し、ごみ減量・リサイクル運動を推進しています。出店には事前の申し込みと参加費が必要です。  ■問合せ/区総務課(電話559-5005 FAX561-2130) ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 手洗い・歯磨きをしっかりやろうね DVDでニッコりんと学ぼう  社団法人福岡市歯科医師会と区衛生課が協力して作成したDVD「はみがき・てあらい じょうずにできるかな?」の贈呈式が、別府幼稚園で1月30日に行われました。  これは、幼少期に手洗い・歯磨きの習慣をきちんと身に付けてもらうようにと作成したものです。  DVDには「ニッコりん」と歯みがきのイメージマスコット「歯っぴ〜ちゃん」が登場し、手洗いと歯磨きの大切さを楽しく教えてくれます。 手洗い・歯磨きで 元気な毎日  歯科医師会からDVDを贈呈された園児たちはニッコりんやワルもんと一緒にDVDを鑑賞。上映後、ニッコりんが「しっかり手洗いと歯磨きをしようね」と呼びかけると「はーい」と元気に返事をしていました。  同園園長の古賀光子さん(59)は、「インフルエンザなどを防ぐためにも日ごろから手洗いや、よくかんで食べることはしっかりやっています。このDVDでは歯磨きも合わせて紹介してあり指導しやすいです」と語ってくれました。 ◇  ◇  ◇  ◇  このDVDは、市内の小学校、幼稚園や保育園(所)などに順次配布されるほか、区衛生課や情報プラザ(市役所1階)で貸し出しています。  詳しくは、区衛生課(電話831-4219)へ。 3月1日(日曜) 油山椿まつり 早春の油山を楽しもう  油山市民の森では、3月1日(日曜)の午前9時半から、昔ながらの工程で椿油を作る実演・体験が楽しめる「油山椿まつり」を開催します。  抽選で椿油を配布するほか、ポン菓子の無料配布や油山牧場の牛乳の試飲、ゲームなども予定しています。  油山の名前の由来ともいわれるツバキは、園内にある「つばきの森」を中心に約1600本が美しい花を咲かせます。  詳しくは、市民の森管理事務所(電話871-6969 FAX871-6909)へ。 ◇  ◇  ◇  ◇  3月からは福大病院東口のバス停から市民の森などに行く臨時バスが運行されます(土・日・祝日のみ)。  区は、臨時バス、桜やイベント情報満載の油山情報紙「来て!見て!登って!油山」を年4回発行しています。最新号は3月16日(月曜)に発行予定。区ホームページにも掲載します。  問合せは、区企画課(電話833-4009 FAX844-1204)へ。 参加しませんか (1)子どもと楽しむ人形劇場  人形劇団「やじろべえ」による人形劇「おまえうまそうだな」や大型仕掛け絵本「ふるやのもり」の公演 ■日時/3月1日(日曜)午前11時〜正午(10時半開場)■場所/城南市民センター ▼対象 乳幼児とその保護者▼定員 先着130人▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/同センター(電話862−2141 FAX862−2801) (2)子どもと楽しむクラシック  福岡室内楽協会による「トルコ行進曲」などのクラシック演奏会 ■日時/3月1日(日曜)午後3時〜4時(開場2時半)■場所/城南市民センター ▼対象 小中学生とその保護者▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/同センター(電話862−2141 FAX862−2801) (3)アビスパカップ ふぁみり〜ミニサッカー大会  アビスパ福岡の選手たちとの触れ合いやサイン会も実施します ■日時/3月15日(日曜)午後2時〜5時■場所/今津運動公園■問合せ/同事務局(電話・FAX674−3031) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 (1)ファミリー部門:大人と小学生(9歳以下)6〜11人、24チーム(2)レディース部門:小学生以上の女性6人、12チーム▼費用 無料▼申込み 3月4日(水曜)(必着)までに、はがきに参加部門と参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の住所、電話番号を記入の上、アビスパ福岡サッカースクール事務局(〒813−8585東区香椎浜三丁目21−1)へ (4)応急手当講習会を開催  人工呼吸や胸骨圧迫(心臓マッサージ)の方法や自動体外除細動器(AED)の使用方法を学びます。受講した人には、普通救命講習修了証が交付されます ■日時/3月24日(火曜)午前10時〜午後1時■場所/城南消防署 ▼対象 市内に住むか勤務する人▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 3月19日(木曜)までに、消防局ホームページ(119.city.fukuoka.lg.jp/)の電子申請または電話で同署警備課救急係(電話863−8119 FAX865−3594)へ。 (5)シルバーバスハイク  早春の豊前街道、田原坂と熊本城の由緒ある史跡を見学します ■日時/3月25日(水曜)午前9時出発午後5時到着予定■場所/区役所集合■問合せ/同課(電話833−4102 FAX822−0911) ▼対象 区内に住む65歳以上(シルバー手帳を持っている人)▼定員 90人▼費用 1000円(昼食付)▼申込み 3月6日(金曜)(必着)までに、往復はがきに住所、氏名(2人まで連名可)、年齢、性別、電話番号を記入の上、区福祉・介護保険課「シルバーバスハイク」係(〒814−0192住所不要)へ。申込み多数のときは抽選。 〜2月は生活習慣病予防月間です〜 がん検診を受けましょう  がんは、発見が早いほど治る確率が高くなります。  早期発見のためには、定期的に検診を受けることが、とても大切です。市が実施しているがん検診は、保健福祉センターのほか、お近くの医療機関でも受診できます。対象や料金、実施医療機関等については、区ホームページや健康ガイドをご覧いただくか、電話で区健康課(電話831−4261)へ。 お知らせ (1)バイク・軽自動車の届け出を忘れずに  廃車や引っ越しなどで、バイク・軽自動車の所有者が変わった場合は、4月1日(水曜)までに忘れずに届け出を行いましょう。詳しくは区市民税課(電話833−4031 FAX841−2145)へ。 (2)2月は固定資産税の納期です  2月は、固定資産税第4期の納期限です。忘れずに納めましょう。詳しくは区納税課(電話833−4031 FAX841−2145)へ。 城南区保健福祉センターだより 申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844          (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209  FAX822−5844 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 以下は種類、日にち、受=受付時間・実=実施時間、予約、対象者・料金等、申込み・問合せ先の順です。                                                                                                                                          特定健康診査    2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  要   血圧測定、血液・尿検査等▼対象 福岡市国民健康保険加入者で受診券をお持ちの人(今年度40〜74歳になる人)▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 胃がん検診     2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  要   バリウムを飲んでX線撮影▼対象 35歳以上▼費用 600円  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 大腸がん検診    2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  要   2日間採便による便潜血検査▼対象 40歳以上▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 子宮けい部がん検診 2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  要   子宮けい部粘膜の細胞診▼対象 20歳以上で19年度未受診者▼費用 400円  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 乳がん検診     2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  要   マンモグラフィー検診および視触診▼対象 40歳以上で19年度未受診者▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 骨粗しょう症検査  2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  要   手首の骨量(骨密度)測定▼対象 40歳以上▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 結核健診      2月19日  3月5日     受午前9時〜10時半  −   胸部X線撮影▼対象 18歳以上▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 個別栄養相談    2月27日  3月5、6日  実午後1時半〜4時半  要   管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 健康づくり運動教室    3月9日     実午前10時〜正午   要   腰痛予防のための運動▼費用 無料▼託児 あり  健康課健康づくり係  電話831−4261  FAX822−5844 心の健康相談    3月4日        実午前9時半〜11時半 要   専門医が対応▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209  FAX822−5844                                                ☆エイズ・性感染症相談専用ダイヤル:822−8391(月〜金曜日(祝日を除く)の午前9時〜午後5時) 平成20年度の特定健診は3月19日(木曜)までに受診を 詳しくは区保険年金課(電話833-4122 FAX844-6790)へ ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 老人クラブで 生き生きとした毎日を  老人クラブでは、おおむね60歳以上の人たちがスポーツやレクリエーション、ボランティア活動など、楽しみや生きがいにつながる活動を行っています。今回は、区内にある116のクラブの中から2団体を紹介します。皆さんも地域の仲間と一緒に活動しませんか。 仲間づくりで   生活に安心感を 原西校区   シニア暢(のん)のこクラブ  原西校区の「シニア暢のこクラブ」は、発足して2年目のクラブです。子どもの登下校時の見守りやグラウンドゴルフ、バスハイクなど、さまざまな活動を行っています。  2か月に1回、会報「暢のこだより」を発行し、会員51人への情報提供にも力を入れています。会報には校区・町内の行事やニュースなどを掲載し、会員の全世帯に配布しています。また会員の誕生月には、一人ひとりに祝福のメッセージカードを送っていて、喜ばれています。  同クラブ会長の磯部真一さん(69)は「入会することで地域に顔見知りが増えるので、生活に安心感が生まれます。仲間とのおしゃべりや行事への参加を通して、健康や生きがいづくりに役立ててほしい」と思いを語ります。 地域で演芸大会を開催 早良校区   新生(しんせい)老人クラブ連合会  早良校区の5つの老人クラブで構成する「早良校区新生老人クラブ連合会」は、2年前から演芸大会を開催しています。昨年7月に行われた2回目の大会では、クラブに加入していない人たちも参加して、約50人が得意の歌や踊りを披露し、観客を楽しませました。  校区全体で大会への出演や観覧を呼び掛け、仲間づくりの良さを実感してもらった結果、会員数が大幅に増加しました。地域を挙げた取り組みや実績が全国の参考になる活動と認められ、昨年8月には全国老人クラブ連合会から「仲間づくり活動部門」で表彰されました。  同会会長の平手(ひらて)武さん(85)は「皆さんが演芸大会への出演などの目標を持つことで、生き生きと活動しています。今後も魅力ある取り組みを発信していきたい」と笑顔で話します。 クラブの設立や会員を募集中  区老人クラブ連合会は、クラブの設立や会員を募集しています。入会を希望する人は、地域のクラブ会長に申し込んでください。会長が分からない場合やクラブがない場合、設立についての問合せは、同会事務局(区役所1階、電話833−4397 FAX831−5723)へ。 歴史のソムリエ 第八話 猿のお面  年が明けて最初の庚申(かのえさる)の日(今年の初庚申(はつこうしん)は1月15日)、地下鉄藤崎駅の近くに早朝から長蛇の列ができます。目指すのは、地元の人々が祭る猿田彦(さるたひこ)神社です。  参道に残る古い鳥居の柱には、かつて1713年に再建したことを示す銘が刻まれていたようで、江戸時代の半ばには既に社(やしろ)があったことが分かります。当時は庚申堂(こうしんどう)などと呼ばれていましたが、明治時代になって祭神の猿田彦大神にちなんで猿田彦神社となりました。  初庚申の祭りで販売される猿面は、災難を払う縁起物として家々の玄関に飾られています。庚申の「申」と猿田彦の「猿」を、災難が「去る」に結び付けたところに起源があるのでしょうが、いつ始まったのかはよく分かっていません。  その後、天然痘(てんねんとう)の疫病神を切り捨てたといわれる戦国の武将・笹野(ささの)才蔵(さいぞう)の絵や人形が猿を連れていることや、天然痘が赤いものをよけるという俗信から、猿面には天然痘よけの意味が生じました。また、「痘」が「盗」に通じるということで、盗難よけにもなっていきます。  このように小さな猿面は、人々の言葉遊びと豊かな想像力を示すものといえるでしょう。(博物館学芸員 松村利規) お知らせ バイク・軽自動車の届け出はお早めに  バイク・軽自動車の所有者が、廃車・譲渡・名義変更などを行うときや盗難に遭ったときは、下記へ届け出が必要です。4月1日(水曜)までに届け出がない場合は、軽自動車税が従来の所有者に課税されますのでご注意ください。 ■問合せ/下記届け出機関へ。 以下は車種、届け出機関の順です。 原動機付自転車(125cc以下のバイク)・小型特殊自動車  区市民税課(電話833−4320) 軽自動車・125ccを超え250cc以下のバイク         軽自動車協会(電話641−0431) 二輪の小型自動車(250ccを超えるバイク)        福岡運輸支局(電話050−5540−2078) 参加募集 (1)地域づくりボランティア養成 「初心者ビデオ入門講座」  地域活動などをビデオカメラで撮影し、映像資料を作るボランティア養成講座です。 ■日時/2月26日(木曜)、3月12日(木曜)、26日(木曜)の午後2時〜5時、全3回■場所/早良市民センターほか■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼対象 ビデオカメラ(動画撮影機能付きデジタルカメラでも可)を持っている初心者(撮影経験1年未満)で、市内に住むか通勤する人▼定員 抽選で15人▼費用 50円(屋外撮影時の保険料)▼申込み 電話かはがき(〒814−0006百道二丁目2−1)、ファクス、メール(t−shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)に住所、氏名、性別、年齢、電話番号を書いて2月20日(金曜)(必着)までに同課「初心者ビデオ入門講座」係へ。 (2)早良区スポーツ指導者研修会  地域のスポーツ指導者を養成するため、「子どもの体力向上」をテーマに講演と実技指導を行います。 ■日時/3月8日(日曜)午前10時〜正午(受け付けは午前9時半から)■場所/ももち体育館■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼対象 地域でスポーツ・レクリエーション活動を指導している人、または興味のある人▼定員 先着150人▼費用 無料$d$運動ができる服装、室内用運動靴▼申込み はがき(〒814−0006百道二丁目2−1)か、ファクス、メール(t−shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)に住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて2月27日(金曜)(必着)までに同課「スポーツ指導者研修会」係へ。 (3)早良体育館 トレーニング・ストレッチレッスン  自宅でもできる簡単な(1)トレーニングと(2)ストレッチをスポーツ指導員が指導します。 ■日時/第3月曜日(祝日のときは翌日)を除く(1)毎週月・木曜日午後2時〜2時半(2)毎週火曜日午後1時半〜2時、毎週金曜日午前9時半〜10時■問合せ/同館(電話812−0301 FAX812−6458) ▼対象 18歳以上▼費用 トレーニング室個人利用料(詳細は問合せを)▼持参 運動ができる服装、室内用運動靴▼申込み 不要。 (4)樋口恵子氏講演会 「サザエさんからいじわるばあさんへ」  能古博物館開館20周年を記念した、NPO法人「高齢社会をよくする女性の会」理事長・樋口恵子氏の講演会です。 ■日時/3月14日(土曜)午後1時半開場 【第1部】午後2時〜西南シャントゥールによる男声合唱 【第2部】午後2時45分〜樋口恵子氏講演「サザエさんからいじわるばあさんへ〜長寿社会と女性たち〜」 ■場所/ももちパレス大ホール■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼定員 先着800人▼費用 無料▼申込み 住所、氏名、電話番号を書いてファクスで能古博物館天神分室内(FAX400−2700)へ。 (5)アビスパカップ ふぁみりーミニサッカー大会  アビスパ福岡のコーチたちと一緒にプレーする6人制ミニサッカー大会です。 ■日時/3月15日(日曜)午後2時〜5時■場所/今津運動公園(西区今津)■問合せ/アビスパ福岡サッカースクール事務局(電話FAX674−3031) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 ▽ファミリー部門:9歳以下の小学生と大人、1チーム6人以上(出場選手は小学生3人と大人3人)、家族以外でも可。抽選で24チーム▽レディース部門:小学生以上の女性、1チーム6人以上、事務局でチーム編成するので1人でも可。抽選で12チーム。詳細は問合せを▼費用 無料▼申込み はがきに参加部門、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の住所、電話番号を書いて3月4日(水曜)(必着)までに同事務局(〒813−8585東区香椎浜三丁目21−1)へ。 3月2日(月曜)は固定資産税第4期の納期限です 遅れないように納付しましょう。市税の納付は便利な口座振替にしませんか。 区納税課(電話833−4316 FAX841−2185) ふくおか市政だより 平成21年2月15日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 広がるレジ袋削減大作戦 協力店でエコバッグを貸し出し  買い物に行くとき、皆さんはマイバッグを持参していますか。  うっかり忘れてしまったときにエコバッグを無料で借りられるサービスが、城原、下山門、西陵、壱岐、石丸校区内の協力店で2月2日から始まりました。 市内で初の試み  5つの校区で使用されているレジ袋は年間約622万枚。レジ袋を作ったり、ごみとして焼却するときに多くの資源やエネルギーが使われています。  そこで、レジ袋を減らして地球温暖化防止につなげようと、校区環境活動連絡会議を中心とした地域の人たちが「目指せ!5校区マイバッグ持参率100%」を合い言葉に、区と協力して活動を開始しました。  みんなで話し合いを重ね、近隣のスーパーなどへ参加を呼び掛け、協力店共通のエコバッグ貸し出しサービスを市内で初めて実現させました。今後も協力店を増やす活動や、店頭でのレジ袋削減の啓発運動などに取り組んでいく予定です。 自由に利用できます  協力店は、エフコープ上山門店、サニー下山門店・福重店、マルキョウ下山門店の現在4店舗。レジ付近に設置されたエコバッグは、登録などの手続きも必要なく利用できます。返却も協力店ならどこでも可能です。  マイバッグを忘れたり、買い物の量が多くなったときなど自由に利用してください。  ごみ減量のため、貸し出し用エコバッグの利用やマイバッグの持参にご協力をお願いします。 不用なエコバッグありませんか  貸し出し用に使えそうなナイロン製や布製の不用なバッグがあったら、無償で提供してください。各協力店(上記4店舗)、区生活環境課、西部リサイクルプラザに回収箱を設置しています。  問合せは、区生活環境課(電話895-7054 FAX882-2137)へ。 3月1日(日曜) 遊びにおいでよ“西区環境フェスタ”へ CO2削減やリデュース(ごみを減らすこと)・リユース(繰り返し使うこと)・リサイクル(再生して使うこと)の3Rを考える楽しいイベント「西区環境フェスタ2009」を3月1日(日曜)に開催します。 ■日時/午前11時〜午後4時■場所/西市民センター・区役所駐車場■問合せ/区生活環境課(電話895−7054 FAX882−2137)。主な内容は次のとおりです。 リユース・リサイクルゾーン(区役所駐車場) ●エコクッキング&新聞紙でごみ箱作り▼費用 無料 ●エコキャンドル作り■日時/午後3時まで(受付)▼費用 100円 ●リユース家具抽選会■日時/午前11時〜午後2時半(申込)、午後3時(抽選会)▼費用 無料 ●エコ飲食コーナー▼費用 実費(マイカップ、マイはしを持参した人は割引あり) エコバッグ推進ゾーン(西市民センターロビー) ●いとエコワークショップ〜私だけのマイバッグ作り〜■日時/午前11時〜午後1時、午後2時〜午後4時▼費用 500円 KIZUKIゾーン(西市民センターホール) ▼定員 800人(先着順)▼費用 無料 ●須貝りさクラシックバレエ■日時/午後1時〜1時半 ●映画「KIZUKI」トークショー■日時/午後1時半〜2時 ●映画「KIZUKI」上映会■日時/午後2時〜3時40分 親子で体験ゾーン(西市民センター3階会議室) ■日時/午前11時〜午後1時、午後2時〜4時▼費用 無料 ●おとなの国ワークショップ(風呂敷包み教室、はし袋作りなど) ●こどもの国「かえっこバザール」使わなくなったおもちゃを買い物遊びをしながら交換する子どもの市場です。持ち帰り用の袋と、不用になったおもちゃなどを持ってきてください(子どもが持てる量に限ります)。 参加しませんか (1)アビスパカップふぁみり〜ミニサッカー大会  アビスパ福岡の選手やコーチと6人制のミニサッカーを楽しむ「ふぁみり〜ミニサッカー大会」の参加チームを次のとおり募集します。 以下は部門、チーム構成、募集数の順です。 ファミリーの部    大人3人以上と子ども(9歳以下)3人以上。家族以外でも可。    24チーム レディースの部    小学生以上の女性、6人以上。1人での申込みも可。         12チーム ■日時/3月15日(日曜)午後2時〜5時■場所/今津運動公園 ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼費用 無料▼申込み はがきに参加部門、チーム名、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、性別、代表者の住所、電話番号を書いて、3月4日(水曜)(必着)までに、アビスパ福岡サッカースクール事務局(〒813−8585東区香椎浜三丁目21−1 電話・FAX674−3031)へ。応募多数の場合は抽選。 (2)チャレンジ体育スクール  さまざまな運動や体を使った遊びで体力づくりをします。 ■日時/3月23日(月曜)〜31日(火曜)(土・日曜日を除く)の毎日午前9時〜10時半。計7回■場所/西体育館 ▼対象 市内に住む4月から小学1年生になる子ども▼定員 30人▼費用 1800円▼申込み 往復はがきに、教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、2月28日(土曜)(必着)までに同体育館(〒819−0041拾六町一丁目13−35 電話882−5144 FAX882−5244)へ。応募多数の場合は抽選。 (3)春休みのびのび子ども体操  跳び箱やマット運動を通して、体力づくりや友達づくりをします。 ■日時/3月25日(水曜)〜31日(火曜)(土・日曜日を除く)の毎日午前11時〜午後0時半。計5回■場所/西体育館 ▼対象 市内に住む小学1年生▼定員 40人▼費用 1300円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、性別、電話番号を書いて、2月28日(土曜)(必着)までに同体育館(〒819−0041拾六町一丁目13−35 電話882−5144 FAX882−5244)へ。応募多数の場合は抽選。 固定資産税・市県民税の口座振替手続きはお早めに  平成21年度第1期からの口座振替開始手続きは、平成20年度分納税通知書に同封のはがき、または区納税課に備え付けの口座振替依頼書を利用してください。  また、平成21年度当初発送の納税通知書(固定資産税:4月上旬、市県民税:6月中旬)の同封はがきでは、第2期以降からの取り扱いとなります。  口座振替登録事務には6週間程度かかりますので、早めに手続きを。  ■問合せ/区納税課(電話895−7013 FAX883−8565) 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895−7073        FAX891−9894 ■がん検診・骨粗しょう症検査 要予約。定員あり。先着順。午前9時〜10時半。 (1)乳がん検診 40歳代は1300円、50歳以上は1000円。2年度に1回受診可。3月5日(木曜)。 (2)子宮がん検診 20歳以上。400円。2年度に1回受診可。3月5日(木曜)。 (3)骨粗しょう症検査 40歳以上。500円。3月5日(木曜)。 ■結核健診 18歳以上。26日(木曜)、3月5日(木曜)午前9時〜10時半。 ■校区がん検診・結核健診 3月4日(水曜)=壱岐東公民館(胃・子宮がんと結核)。午前9時〜11時。対象と費用は表のとおり。 胃がん   35歳以上   600円 子宮がん(2年度に1回受診可)  20歳以上   400円 結  核  18歳以上   無 料 ■栄養相談 要予約。3月3日(火曜)午後1時〜3時。 ■健康づくり運動教室 講話と実技「善玉コレステロールを増やしましょう」。26日(木曜)午後1時半〜3時半。 ■マタニティースクール 3月2日〜23日の毎週月曜日。午後1時半〜3時半。母子手帳をお持ちください。 ■エイズ・クラミジア抗体検査 毎週月曜日午前9時〜11時。匿名。 3月1日〜8日は女性の健康週間です 精神保健福祉係 電話895−7074         FAX891−9894 ■心の健康相談 精神科医による相談。要予約。24日(火曜)午前9時半〜11時。 住民票や戸籍の窓口で「本人確認」を実施しています 住民票や戸籍などの証明書を請求するときは、本人確認ができる書類(運転免許証、健康保険証など)が必要です。代理人の場合は委任状などにより確認を行います。 ■問合せ/区市民課 電話895−7010 FAX883−2940