ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布に関するお問い合わせは  産交ミック フリーダイヤル0120-544-894 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1440973人 男 689778人/女 751195人  世帯数/686966世帯 (平成21年1月1日現在推計) 今号の主な内容 ●特集 世界に7つの姉妹都市             1〜3ページ ●確定申告・市県民税についてのお知らせ       4ページ ●新しい国民健康保険証を郵送します         5ページ ●「あ・るっく福岡」開催              5ページ ●定額給付金の給付を装った振り込め詐欺などに注意を 5ページ ●市営住宅の入居者を募集              6ページ ●情報BOX                    8〜15ページ ●区版                       16ページ 次号の特集予告 疑問解決のお手伝い 世界に7つの姉妹都市  平成21年は、市が姉妹都市締結している広州市(中華人民共和国)と30周年、イポー市(マレーシア)、釜山広域市(大韓民国)と20周年という交流の節目の年を迎えます。昭和37年のオークランド市(アメリカ合衆国)との姉妹都市締結から始まり、市は現在、世界の7都市と姉妹都市関係を築いています。姉妹都市とその交流の歴史を紹介します。 ※各都市の面積や人口は、平成20年現在のものです。 【問合せ先】国際交流担当(電話711−4023 FAX733−5597 メールkokusaikoryu.GAPB@city.fukuoka.lg.jp) 姉妹都市締結から20年 Ipoh イポー市(マレーシア)  日本とマレーシアの都市の間では最初の姉妹都市となりました。今年で姉妹都市締結20周年になります。 [姉妹都市締結]平成元年3月21日 [位置]ペラ州州都(鉱業・商業都市) [面積]643平方キロメートル [人口]約64万人 緯度は本市とほぼ同じ Atlanta アトランタ市(アメリカ合衆国)  アメリカ南部ジョージア州の州都。北緯約33度に位置し、本市とほぼ同じ緯度にある都市です。1996年の夏季オリンピック開催地で、大リーグ「ブレーブス」の本拠地。 [パートナーシップ都市締結]平成5年7月20日 [姉妹都市締結]平成17年2月8日 [位置]ジョージア州州都(コンベンション都市) [面積]342平方キロメートル [人口]約48万人 ボルドーワインでおなじみ Bordeaux ボルドー市(フランス共和国)  古代ローマ時代から栄え、ユネスコの世界遺産に登録された建物群が残る一方、再開発地域には近代的な街並みをつくっています。世界的に名高いワインの生産地でもあります。 [姉妹都市締結]昭和57年11月8日 [位置]アキテーヌ地方ジロンド県(港湾・商業都市) [面積]50平方キロメートル [人口]約24万人 姉妹都市第1号都市 Oakland オークランド市(アメリカ合衆国)  食品工業や機械工業などのビジネスが盛んな商工業都市。オークランド港も世界有数の貨物取扱量を誇ります。大リーグ「アスレチックス」の本拠地としても有名。 [姉妹都市締結]昭和37年10月13日 [位置]カリフォルニア州アラメダ郡(港湾・商業都市) [面積]146平方キロメートル [人口]約42万人 海路で3時間足らずの隣町 Busan 釜山広域市(大韓民国)  国際貿易港と国際空港を備えた韓国第二の都市です。本市からは海を挟んでわずか200キロの距離で海路でも3時間で行くことができます。 [行政交流都市締結]平成元年10月24日 [姉妹都市締結]平成19年2月2日 [位置]大韓民国の東南端(国際貿易港湾都市) [面積]765平方キロメートル [人口]約361万人 南半球唯一の姉妹都市 Auckland オークランド市(ニュージーランド)  かつて首都であった歴史を持ち、ニュージーランドの財政、交通、貿易、流通、文化の中心地の役割を果たしています。 [姉妹都市締結]昭和61年6月24日 [位置]ニュージーランド北島(港湾・商業都市) [面積]637平方キロメートル [人口]約42万人 交流30周年を迎えます Guangzhou 広州市(中華人民共和国)  亜熱帯気候に属す広州は音楽・絵画、庭園など独特の「嶺南(れいなん)文化」をはぐくんできました。「食在広州」といわれ、グルメの町としても有名。2010年のアジア競技大会開催地。 [友好都市締結]昭和54年5月2日 [位置]広東省省都(港湾・商工業都市) [面積]7434平方キロメートル [人口]約761万人 ※中国との「姉妹都市」は一般的に「友好都市」という名称を使用しています。 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 2面 姉妹都市年表 昭和37(1962)年 10月 オークランド市(US)と姉妹都市締結 昭和54(1979)年 5月 広州市(中国)と友好都市締結 10月 オークランド港(NZ)と博多港が姉妹港の提携宣言 昭和57(1982)年 11月 ボルドー市(フランス)と姉妹都市締結 昭和61(1986)年 6月 オークランド市(NZ)と姉妹都市締結 平成元(1989)年 3月 イポー市(マレーシア) と姉妹都市締結 10月 釜山市(韓国)と行政交流都市締結 平成2(1990)年 7月 カメリアラインが博多〜釜山間で就航を開始 9月 アジアマンス(第1回)開幕 平成3(1991)年 3月 JR九州が博多〜釜山間で高速船「ビートルII」の運航を開始 平成5(1993)年 4月 博多港国際ターミナル竣工 7月 アトランタ市(US)とパートナーシップ都市締結 平成10(1998)年 5月 ボルドー市長ほか訪問団が来福し、どんたくパレードに参加 平成12(2000)年 5月 ボルドーの音楽団体が来福し、市民グループとともにどんたくパレードに参加 平成14(2002)年 6月 ロボカップ2002福岡・釜山開催 平成17(2005)年 2月 アトランタ市(US)と姉妹都市締結 平成18(2006)年 6月 ボルドーで開催の「ワイン祭り2006」に特別ゲストとして市が出展 平成19(2007)年 2月 釜山広域市と姉妹都市締結 平成20(2008)年 5月 フランス国立ボルドー・アキテーヌ管弦楽団、来福 12月 日中韓首脳会議開催 平成21(2009)年 広州市交流30周年 イポー市交流20周年 釜山広域市との「友情年」(交流20周年) 周年事業のロゴマークを作りました  市姉妹都市委員会は姉妹都市締結周年記念として3つのロゴマークを作りました。  今年は広州市と締結30周年、イポー市、釜山広域市との締結20周年です。同委員会は周年事業の主旨にふさわしい事業を募集します。認定された事業は、このロゴマークを使用できます。  【問合せ先】国際交流担当(電話711−4023 FAX733−5597 メールkokusaikoryu.GAPB@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 3面 今年は交流20周年 福岡・釜山 友情年  市が釜山広域市と「行政交流都市」締結をしてから、今年でちょうど20年。これを記念して、両市は平成21年を福岡・釜山の「友情年」としました。 vol.4 まちかど散歩 釜山広域市 人 口:約361万人(平成20年現在) 面 積:765平方キロメートル 市の花と木:ツバキ 市の鳥:カモメ 名 物:刺身、海鮮鍋、アグチム(アンコウ蒸し)、トンネパジョン(海鮮お好み焼き)、テジクッパ(豚肉と薬味のスープ)、ナクチポックム(タコの甘辛いため)  玄界灘を挟んだ隣町、姉妹都市・釜山に足を運んでみませんか。  釜山日報の特派員として本市に住む宋承殷(ソンスンウン)さん(43)に釜山の見所を紹介してもらいました。  釜山へは高速船のコビーやビートルを使えば、その近さが味わえます。宿に荷物を置いたら、まずは高台にある龍頭山(ヨンドサン)公園の釜山タワーを目指しましょう。高さ120メートルのタワーからは釜山の眺望を楽しめます。  港町・釜山の代表的名所といえば、やはりチャガルチ市場。韓国最大の水産物市場です。魚を手にしたおばちゃんたちが威勢のいい声を掛けてくれます。06年に完成の新ビル1階で買った新鮮な魚介類は2階で食べることもできます。  衣類や雑貨などの店が所狭しと並ぶ国際市場では、いろんな商品が安く手に入ります。国際市場のすぐ西側にある富平(プピョン)市場には本格キムチを売る店もあり、歩いて通るだけでも釜山らしさを満喫できるでしょう。  夏なら海雲台(ヘウンデ)ビーチなども見所ですが、景勝地の冬柏(トンペク)公園内にあるヌリマルAPECハウスをお薦めします。05年のAPEC首脳会議で使われた会場で美しい海と松林に包まれています。  海雲台と並んで釜山の2大ビーチに挙げられるのが広安里(カンアンリ)ビーチです。遊歩道には石のオブジェなどがあったり、おしゃれな店が並んでいて、いま若い人たちに人気です。ビーチから見える広安(カンアン)大橋は夜間ライトアップされて、一見の価値があります。 釜山広域市の広報誌に本市が紹介されています  釜山広域市が発行する市政広報誌『釜山イヤギ』(隔月刊)の平成21年1・2月号から、6回連続で「福岡通信」の連載が始まりました。これは姉妹都市である本市の祭りや風物・人物・文化などを紹介するコーナーです。ちなみに「イヤギ」とは韓国語で「話」「物語」という意味です。  最初のニュースとして、本市の冬の祭り「十日恵比須」と櫛田神社や東長寺の節分などが写真入りで紹介されました。 釜山との交流いろいろ  日韓の文化を学び互いにホームステイ  両市の小学生たちが互いの国のことを学び、ホームステイするなど交流を深める「日韓子どもシンポジウム」は、10人の小学校教諭でつくる「地球市民を育てる会」が釜山の小学校教諭や釜山韓日文化交流協会と共同で、平成15年に始めました。  同会長で小田部(こたべ)小学校(早良区)の羽戸巧(はとたくみ)教諭(53)は「文化も言葉も異なる子どもたちが一緒に苦労しながら形あるものを作り上げていきます。参加した子どもたちは、経験後リーダー性を発揮したり、積極性が増すなど変化を見せます」と、その意義を話します。  日韓それぞれ毎年10人程度の小学5、6年生が参加し、夏にはホームステイを経験し、10月のシンポジウムで意見発表を行います。今年も開催予定で、参加者は4月から募集します。  【問合せ先】  地球市民を育てる会事務局(電話090-8400-3161 FAX050-8881-3199)  朝顔プロジェクト海峡を越えて推進中  平成19年の夏、市役所の壁面につるを伸ばした朝顔のカーテンから取った種1千粒を釜山市に贈りました。この種が昨年5月にまかれ、釜山市役所の庁舎壁面に緑のカーテンを作り出しました。  大ぶりで色鮮やかなニホンアサガオは好評で、秋に採られた種は釜山市民にも配られました。今度はその種が本市に里帰り。釜山との友情年の夏を彩る友好の懸け橋として、再び市役所で花を咲かせます。  【問合せ先】  緑化推進課(電話711-4424 FAX733-5590 メールryokkasuishin.HUPB@city.fukuoka.lg.jp)  ─姉妹都市交流の意義や歴史などについて山口吉則国際部長(55)に話を聞きました。  交流の場を市民に提供  海外旅行がまだ夢であったころ、姉妹都市締結を行うことは世界の情報を仕入れ、相手国のことを知る窓口を作るようなもので大切なものでした。  今だれもが海外へ行けるようになり、姉妹都市の関心が薄れているようですが、姉妹都市との交流は身近で具体的な交流の場を市民に提供し、両都市の市民同士の異文化理解や、そこから生まれる相互の尊重に役立ちます。さらに相手のニーズに合った、きめ細やかな国際交流・協力の推進や地域の発展につながります。それぞれの国や都市が持つ魅力を国際的にアピールする機会を得られることは、今も変わらぬ姉妹都市交流の利点といえます。 市長あのくさ日記  「福岡市って姉妹都市はいくつあるの」。よく聞かれる質問です。初めて福岡を訪れた人との「話題」になるのは想像できるでしょうが、長く住んだ市民の方が知らないケースも案外多いようです。  近くても遠くても外国の都市と親しくお付き合いできる。こんな素晴らしいことはありません。グローバル時代と呼ばれる今、国と国だけでなく都市同士であらゆる分野において親交を深めれば、ひいては世界全体の平和にもつながります。  昨年末には福岡で日中韓首脳会議が開かれました。韓国の李明博(イミョンバク)大統領は、福岡と釜山の深い友情に理解を示すスピーチを世界に向かって行い、私たちも誇らしく思いました。釜山は姉妹都市ですし、中国の広州市とは今年が30周年。そして姉妹都市は全部で7都市です。福岡を大切に思ってくれる友人たちが世界中にいます。 福岡市長 吉田宏 聞きたかけん 平成20年度 第16回  東障がい者フレンドホーム(東区松島)で、「特別な支援を必要としている子どもと親のグループ・チューリップ」の皆さんと「こども」をテーマに懇談しました。  同グループは、障がい児の子育て交流サロンの開設に向けて活動しています。参加者からは「(障がい児を持つ親としては)地域の子育て支援の場に参加しづらい」「先輩ママの話を聞くと不安が軽くなる」「子どもを療育や診察に連れて行く時に(障がいのない)兄弟児を預かってもらえる体制がないので困る」などの意見が出されました。  市長は懇談を通じて「お子さんの障がいを受け入れることの大変さや周囲のサポートの大切さをあらためて感じた。サロンの開設に当たっては、職員も心を一つにして、いい形でスタートできるよう応援していきたい」と語りました。  【問合せ先】  広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) とげとげ言葉にきずついて ふわふわ言葉に やさしさ広がる あなたはどっち?(人権尊重週間入選標語 横手小学校5年 永井 大志(ながいたいし)さんの作品) ダムの貯水率 77.60% (1月20日現在)●平年値61.10% 2月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽4日/100万円▽11日/1000万円▽16日/1億5000万円▽18日/50万円▽25日/1500万円 ■問合せ/総務資金課 電話711ー4163 FAX733ー5586 宝くじテレフォンサービス 電話474ー1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ ふくおか市政だより 2月1日号 4面 確定申告と納税は正しくお早めに  平成20年分の所得税および贈与税の確定申告と納税は3月16日(月曜)まで、消費税および地方消費税の確定申告と納税は3月31日(火曜)までです。金額や税額などを正しく計算し、期限内に済ませてください。  ■所得税の確定申告をしなければならない人  (1)昨年中の所得金額の合計額が基礎控除、配偶者控除、扶養控除などの所得控除の合計額を超える人で、配当控除前の所得税の額が配当控除額を超える人  (2)サラリーマンで給与の年収が2000万円を超える人や、給与所得や退職所得以外の所得金額の合計額が20万円を超える人など  ■消費税・地方消費税の確定申告をしなければならない個人事業者  (1)平成18年中の課税売上高が1000万円を超える事業者  (2)平成18年中の課税売上高が1000万円以下の事業者で、「消費税課税事業者選択届出書」を提出した事業者  ■贈与税の申告をしなければならない人  (1)個人から年間110万円を超える財産をもらった人  (2)相続時精算課税の適用を受ける人(すでに相続時精算課税の適用を受け、昨年中に特定贈与者から財産をもらった人を含む)  ■インターネットでも申告できます  国税庁のホームページ(http://www.nta.go.jp)の「確定申告書等作成コーナー」で所得税の確定申告書等が作成できます。作成した申告書等を出力し、源泉徴収票などの必要書類を添付して郵送すれば税務署に行く必要はありません。またe‐Tax(イータックス)に登録すれば、そのままデータを送信してオンライン上で確定申告ができ、特別控除が受けられます。  ■申告会場  ▽福岡税務署、博多税務署は合同で、西鉄ホール(中央区天神2)  ▽西福岡税務署は、福岡タワー(早良区百道浜2)  ▽香椎税務署は税務署内  ※確定申告期間中、右記会場では平日以外も2月22日・3月1日の日曜に限り確定申告の相談、申告書の受け付けを行います。なお、この2日間は混雑が予想されます。土日・祝日などの閉庁日でも、申告書は郵送等または税務署の時間外収受箱に投函することにより提出できます。  【問合せ先】  福岡国税局電話相談センター(電話431-5100)または最寄りの税務署 市県民税についてのお知らせ 住宅ローン控除 市県民税が減額される場合があります  ■平成18年末までに入居した人は市県民税からの控除があります  平成11年から平成18年末までに入居し、所得税の住宅ローン控除を受けている人が、平成20年分の所得税から控除しきれない金額がある場合には、平成21年度の市県民税から控除を受けることができます。  市県民税での住宅ローン控除を受けるためには、平成21年1月1日現在お住まいの市区町村または管轄の税務署に、「住宅借入金等特別税額控除申告書」を3月16日(月)までに提出する必要があります。なお平成21年度から、申告書の様式が一部改正されました。  市県民税からの住宅ローン控除については、各区市民税課または特別徴収課にお問い合わせください(下の表にまとめています)。 以下は市県民税の住宅ローン控除の適用を受ける人、申告書の提出方法の順です。 所得税の確定申告をしない人        →源泉徴収票を添付して特別徴収課または各区市民税課へ提出 所得税の確定申告をする人         →所得税の確定申告書とともに税務署へ提出 ※住宅ローンの市県民税控除申告書は市ホームページ(トップページ>生活情報>届出・証明・税金>市県民税(住民税)>住宅ローン控除の市県民税での控除について)からダウンロードできるほか、各区市民税課および特別徴収課でも紙の申告書を用意しています。 ※窓口が混み合いますので、申告書はできるだけ郵送で提出してください。また、市への申告には源泉徴収票が必要です。  ■平成20年中に入居した人は確定申告を  平成20年中に住宅ローン等を利用して住宅を新築、購入、増改築等をし、入居された場合、一定の要件に該当すれば、所得税から控除を受けることができます。この控除を受けるには、確定申告をする必要があります。  所得税からの住宅ローン控除については、最寄りの税務署にお尋ねください。 平成21年10月〜 公的年金から市県民税の特別徴収(引き去り)が始まります  ■市県民税の負担額は変わりません  平成21年10月から、これまで納付書または口座振替などで納付していただいていた市県民税を、老齢基礎年金などの公的年金から特別徴収(引き去り)する制度が開始されます。  平成21年度は、6月、8月は普通徴収(納付書払い・口座振替)の方法で納付していただき、その後、各年金支払月に、公的年金の支払額から市県民税額が引き去りとなります。  納付方法は変わりますが、新たな税負担は生じません。  ■対象となる人  平成21年4月1日現在、65歳以上で、かつ市県民税が課税される人  市県民税が非課税(例:年間の年金受給額が、単身者であれば155万円以下、配偶者を扶養している人は211万円以下)の人は、市県民税が引き去られることはありません。  ■対象となる年金の種類  公的年金のうち、老齢または退職を支給事由とする公的年金(老齢基礎年金または老齢年金、退職年金など)が対象となります。  障害年金や遺族年金は、非課税所得に該当するため、引き去りの対象とはなりません。  ■対象となる税額  前年中に支払いを受けた公的年金などの合計額に対して課税される税額が対象です。年金以外の所得に対する税額はこれまでどおり、普通徴収または給与からの引き去りとなります。 平成21年度における市県民税の納付方法 普通徴収(納付書払い・口座振替)   6月  対象税額の4分の1                             8月  対象税額の4分の1 特別徴収(公的年金からの引き去り) 10月  対象税額の6分の1 12月  対象税額の6分の1 来年2月  対象税額の6分の1 【市県民税についての問合せ先】 各区市民税課 区   電話番号   ファクス番号 東   645−1026  632−4970 博多  419−1027  476−5188 中央  718−1038  714−4231 南   559−5041  511−3652 城南  833−4031  841−2145 早良  833−4320  841−2185 西   895−7016  883−8565 ▽特別徴収課(電話711−4211 FAX733−5556 メールtokucho.FB@city.fukuoka.lg.jp) ※ファクスで税の申告の受け付けはできません。 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 5面 新しい国民健康保険証を郵送します 手続きは不要です  4月以降も引き続き国民健康保険に加入する人に、国民健康保険被保険者証(または退職被保険者証)を、3月下旬に郵送します。  なお、保険料の未納がある場合は、区役所の窓口で交付することがあります。 申し出により希望者には保険証を簡易書留で郵送します  国民健康保険被保険者証の、簡易書留による送付を希望する人は、2月2日(月曜)から20日(金曜)までに、住所地の区役所・出張所保険年金担当課までお知らせください。お知らせがない場合は、普通郵便で送付します。 特定健診は保険証のみで受診できるようになります  4月から、本市の国民健康保険の特定健診は、国民健康保険被保険者証だけで受診できるようになります(3月までは、特定健診受診券も一緒に、受診窓口に出す必要があります)。  対象は、新しい国民健康保険被保険者証3面の「特定健診受診対象者の氏名」欄に、氏名が記入されている人です。  詳細は、3月下旬に郵送する保険証に同封する「平成21年度特定健診のご案内」をご覧ください。 ◇ 【問合せ先】 各区・出張所の保険年金担当課 区・出張所  電話番号  ファクス番号  東      645−1102  631−6463   博多     419−1118  441−0075 中央     718−1124  725−2117  南      559−5152  561−3444  城南     833−4123  844−6790   早良     833−4372  846−9921  入部     804−2014  803−0924  西      895−7090  883−6690   今宿     806−9432  806−6811 【保険証が変わります】 3月まで(薄緑色) 4月から(桃色) ※各種医療証をお持ちの人は、4月以降も保険証と一緒に、医療機関の窓口で提示してください。 歩いてまちの魅力再発見! 「あ・るっく福岡」開催  市内各地には、隠れた名所・旧跡や人気の品、ユニークな商店など、地域住民が誇るさまざまな観光資源があふれています。  そんな地域の魅力を市民に再発見してもらおうと、福岡商工会議所が市や商店街、地域団体、学校、企業などの協力を得て「あ・るっく福岡」を開催します。  地域のガイドと歩く 「街あるき」  エリアごとに地図を見ながら、ゆっくり街を散策します。市の観光案内ボランティアや商店街役員、自治会役員などの皆さんが、街の魅力を語ってくれます。  今年度は、新たに東区・箱崎、博多区・美野島エリアが追加されました。定員は各コース10人程度。申し込みは2月5日(木曜)午前9時からです。  伝統文化に触れる 「体験イベント」も開催  2月には、博多券番の芸妓の技に触れる「お座敷体験」や「料亭女将のしつらえ講座」「辛子明太子づくり」「高取焼絵付体験」などのイベントも開催され、福岡の歴史や文化を体感できます。詳細はお問い合わせを。  【問合せ先】福岡商工会議所事業推進部(電話441-1119 FAX441-1149 「あ・るっく福岡」ホームページhttp://www.alookfukuoka.jp/) あ・るっく福岡「街あるき」日程表 下記はエリア、コース名、日時の順です。 箱崎  筥崎宮神楽舞奉納と唐津街道めぐりコース  3月19日(木曜)10時 名島  名島歴史コース  3月13日(金曜)10時  美野島  職人の町、歴史探索コース  3月25日(水曜)13時半  商店街の魅力発見コース  3月28日(土曜)12時 西公園  西公園こううんコース  3月28日(土曜)10時 高宮  高宮・野間商店街コース  3月5日(木曜)13時半 自然遊歩道コース  3月12日(木曜)13時半 興宗禅寺と「サイラー」で過ごすひとときコース  2月26日(木曜)13時  西新  昔ながらの商店街食べあるきコース  3月5日(木曜)13時半  歴史・文化に出会う街あるきコース  3月12日(木曜)13時半 !注意 定額給付金の給付を装った「振り込め詐欺」や「個人情報の詐取」にご注意ください  現在、国会で審議されている「定額給付金」に関し、総務省職員などを装った不審電話の情報が寄せられています。現時点で「定額給付金」についての連絡や給付は行っていません。給付が決定した際には、詳細が決まり次第広報します。  ■注意■以下のようなことは絶対にありません  (1)市・区役所や総務省などがATM(銀行・コンビニなどの現金自動預払機)の操作をお願いすること  (2)ATMを自分で操作して、他人からお金を振り込んでもらうこと  (3)市・区役所や総務省などが、「定額給付金」の給付のために、手数料などの振込を求めること  (4)現時点で、市・区役所や総務省などが世帯構成や銀行口座の番号などの個人情報を照会すること  自宅や職場などに市・区役所や総務省(の職員)などをかたった電話がかかってきたり、郵便物が届いたら、迷わず最寄りの警察署または警察相談電話(♯9110)にご連絡ください。 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 6面 2月4日(水曜)から申込書を配布 市営住宅の入居者を募集  募集住宅の概略は下表のとおりです。申込資格など、詳細は「募集案内書」に掲載しています。  募集案内書と申込書は、2月4日(水曜)から各区役所市民相談室、今宿・入部出張所、市住宅供給公社募集課、情報プラザ(市役所1階)で配布します。  申込書は2月13日(金曜)(消印有効)までに市住宅供給公社募集課へ郵送してください(下記のポイント方式への申込みは窓口に来所ください)。  抽選は3月5日(木曜)午前10時から早良市民センター(早良区百道2)で行います。  【申込資格】  ▽申込者本人が市内に住んでいるか、勤務していること  ▽現在住宅に困っていること  ▽収入基準にあうこと  ※同居しようとする親族(婚約者を含む)の収入を含め、諸控除後の月収額が20万円以下であること(申込世帯の状況等により一部例外あり。また、4月以降の募集では、原則15万8千円以下となります)  ▽過去に市営住宅を不正に使用したことがないこと  ▽申込者は成年者(20歳未満の既婚者を含む)であり、同居する親族がいること(同居条件は単身で申し込む場合は除く)  ▽申込者および現に同居、または同居しようとする親族が暴力団員(「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」に規定する暴力団員をいう)でないこと  【家賃額】  世帯全員の収入に応じた階層家賃となります。収入基準によって、4段階か6段階の家賃となります。  【優遇措置】  多回数申込、母子・父子、老人、心身障がい者、子育て、犯罪・DX被害者世帯は、抽選の際に優遇措置がありますが、それぞれ一定の条件を満たしている必要があります。  募集住宅・戸数等は変更になる場合がありますので、ご注意ください。  【問合せ先】市住宅供給公社募集課(博多区店屋町 電話271-2561 FAX272-5030) ポイント方式の試行(第2回)  市営住宅入居者選考に一部住宅でポイント方式を試行します。ポイント方式とは、住宅の老朽度など18項目を数値化し、ポイントの高い世帯から入居者を決定する制度です。制度の詳細は、ポイント方式募集案内書(配布先は募集案内書と同じ)をご覧になるかお問い合わせください。 ○2人以上で入居するための住宅 以下は区名、募集住宅の順です。 東       唐原、丸尾、八田第1、八田第2、城浜、御島崎、香椎浜三街区、千早北、松崎浜、和白丘、唐原東、塩浜、高美ヶ丘、青葉、下原、筥松第2(車椅子使用者世帯向住宅(単身可))、原田四丁目 博多     西春町、板付、月隈(一部(36戸)新築)、板付南、月隈東、吉塚、那珂第1、東比恵、東浜、吉塚一丁目 中央     福浜、伊崎浦、平和三丁目 南       奥牟田、警弥郷、弥永、桧原、柳瀬、野多目一丁目 城南     梅林第2、長尾 早良     野芥(車椅子使用者世帯向住宅(単身可))、次郎丸、有田、田村 西       石丸、拾六町、下山門、名柄、壱岐、福重、野方西、城の原、姪浜北、野添、今宿青木 ○単身で入居するための住宅 以下は区分、募集住宅の順です。 高齢単身者世帯  八田第2、蒲田、城浜、筥松第1、月隈(一部(36戸)新築)、対馬小路借上、長尾三丁目、下山門 単身者世帯    八田第1、城浜、御島崎、香椎浜三街区、西春町、板付、月隈(一部(36戸)新築)、板付南、月隈東、福浜、奥牟田、弥永、有田、下山門、福重、姪浜北 ○『ポイント方式』での募集対象住宅 以下は区分、募集住宅の順です。 2人以上・単身のどちらでも入居可    城浜、香椎浜一街区、香椎浜三街区、板付、板付南、福浜、弥永、田村、下山門、福重 (注)上記に記載されている住宅については、主な募集予定住宅です。     募集住宅・募集戸数等の詳細は、2月4日(水曜)から区役所市民相談室などで配布する「募集案内書」をご確認ください。 知っトク! 法律相談 裁判員制度の概要  いよいよ、5月21日から裁判員制度が始まります。既に裁判員候補者名簿に載ったという通知が届いた人もいると思いますので、裁判員の選任手続や仕事内容について説明します。  【裁判員の選任方法】  毎年、選挙権を有する人の中から翌年の裁判員候補者が抽選で選ばれ、各裁判所ごとに裁判員候補者名簿が作られます。名簿に載った人には裁判所から通知が届きます。実際に裁判を行うことになったら、名簿の中から対象事件ごとの候補者がくじで選ばれ、呼出状が送られてきます。つまり、裁判員候補者名簿に載っても、くじで選ばれなければ、裁判所に呼び出されることはありません。  呼び出された日に裁判所で、さらに、候補者から裁判員に選ばれる手続が行われます(通常は裁判当日の午前中)。その際、裁判長から、事件との利害関係がないか、不公平な裁判をするおそれがないか、辞退希望とその理由について質問されます。最終的にはくじも交えて裁判員6人が決まり、裁判が始まります。  【裁判員の辞退】  裁判員制度は、特定の職業や立場の人に偏らず、広く国民が参加することを目的としていますので、原則として辞退はできません。ただし、参加する国民の負担が重くならないよう、70歳以上の人や重い病気の人などには法律で辞退が認められています。  仕事が忙しいというだけでは辞退できませんが、とても重要な仕事で、本人がやらないと著しい損害が生じるという場合など、裁判所の判断によって辞退が認められることがあります。裁判員として裁判所に行くために必要な休みを取ることは法律で認められており、休んだことを理由に勤務先が解雇などの不利益な扱いをすることは禁止されています。  【裁判員の仕事】  裁判員は、裁判官と一緒に刑事事件の審理(公判)に立ち会います。公判では証人や被告人に対する質問がありますし、凶器などの証拠物や被告人・関係者の供述調書などの書類の取り調べもあります。その上で、検察官や弁護人の主張を聞き、裁判員と裁判官の評議で、被告人の有罪・無罪、有罪の場合の刑を決め、判決が作られます。評議を尽くしても全員の意見が一致しなかったときは多数決で結論を出しますが、被告人を有罪にするには、少なくとも裁判官一人が賛成していなければなりません。 (福岡県弁護士会) 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選  ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。   2月1日(日曜) 催し タラソテラピー無料体験会  プール&スパ、各種プログラム(ヨガ、エアロビクス、アクアビクスなど)が利用できます。定員など詳細は問合せを。 ■日時/2月1日(日曜)〜3月26日(木曜)(金曜日を除く)午前10時〜午後8時■場所・問合せ/タラソ福岡(東区箱崎7)電話631−1105 FAX631−1107 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する高校生以上▼費用 無料▼申込み 電話で同施設へ。 2月3日(火曜) 催し 鹿児島の物産と観光展 ■日時/2月3日(火曜)〜8日(日曜)午前10時〜午後8時(8日は午後6時まで)■場所/三越福岡店9階(中央区天神2)■問合せ/鹿児島市企業振興課 電話099−216−1323 FAX099−216−1303 ▼費用 無料▼申込み 不要 2月6日(金曜) 催し 博多障がい者フレンドホームの催し ■問合せ/同ホーム電話 586−1360 FAX586−1397 【(1)健康体操教室】 ■日時/2月6日(金曜)、20日(金曜)、3月6日(金曜)午前10時半〜正午■場所/同ホーム(博多区西月隈5) ▼対象 市内に住む障がい者▼定員 各日10人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、来所で2月5日までに同ホームへ 【(2)そば道場】 ■日時/2月8日(日曜)午前10時半〜午後1時半■場所/同ホーム(博多区西月隈5) ▼対象 市内に住む障がい児・者と介助者▼定員 10組▼費用 1人500円▼申込み 電話かファクス、来所で2月5日までに同ホームへ 【(3)音楽鑑賞会】 ■日時/2月14日(土曜)午前10時半〜11時半■場所/南福岡特別支援学校(博多区西月隈5) ▼費用 無料▼申込み 不要。 2月7日(土曜) 講座・教室 初心者パークゴルフ教室 ■日時/午前9時〜正午■場所・問合せ/月隈パークゴルフ場(博多区月隈3)電話・FAXともに504−5333 ▼定員 先着5組15人▼費用 1人1000円▼申込み 電話で2月1日以降に問合せ先へ。 2月12日(木曜) 講座・教室 「医療従事者のための外国語講座」事前説明会  4月〜来年3月に月2回土曜日に、英語・中国語・韓国語講座(各月8000円)を開催します。受講希望者は事前説明会を行いますのでご参加ください。 ■日時/2月12日(木曜)、19日(木曜)、26日(木曜)午後7時〜8時■場所/あいれふ8階(中央区舞鶴2)■問合せ/福岡医療外国語研究会・熊井 電話090−4354−0396 ▼対象 医療に従事する初心者▼費用 無料▼申込み 電話かメール(mm@go−kuni.com)に氏名と説明会参加希望日を書いて同研究会へ。希望者には講座に関する資料を郵送します(電話かメールで同研究会へ)。 2月12日(木曜) 講座・教室 視覚障がい児のためのさくらんぼ教室  「リズム遊び」、子育て相談・交流など。 ■日時/毎月第2木曜日午後2時半〜3時40分■場所・問合せ/県立福岡盲学校(筑紫野市牛島)電話924−1101 FAX928−8742 ▼対象 視覚障がいのある乳幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 電話で同校へ。 2月13日(金曜) 催し 冬の貴婦人「クリスマスローズ展」  クリスマスローズの展示・販売、相談コーナーなど。 ■日時/2月13日(金曜)〜22日(日曜)午前9時半〜午後4時半 【講演会】講師はNHK趣味の園芸出演の横山直樹氏。2月15日(日曜)午後1時〜2時。先着80人。 ■場所・問合せ/国営海の中道海浜公園(東区西戸崎)電話603−1111 FAX603−1199 ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要。講演会は電話で同園へ。 2月14日(土曜) 講演会 地域で支える介護を目指して〜小規模多機能サービスって知っていますか〜 ■日時/▽小規模多機能サービスの説明や実践報告=午前10時〜正午▽各事業所が行ったモデル事業の報告、パネルディスカッションなど=午後1時〜3時50分■場所/都久志会館(中央区天神4)■問合せ/施策推進課 電話711−4248 FAX711−4818 ▼定員 600人▼費用 無料▼申込み 不要 2月14日(土曜) 催し ミニリサイクルプラザの催し ■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585−0598 FAX585−5435 【3R活動ボランティア養成講座「生ごみたい肥を活かす共同菜園作り」】 ■日時/2月14日(土曜)、21日(土曜)、28日(土曜)、3月8日(日曜)、21日(土曜)、28日(土曜)(全6回)午前10時〜正午 ▼定員 15人▼費用 100円▼申込み はがき(〒812−0887博多区三筑2−9)かファクスで2月7日(必着)までに同プラザへ 【ドリームギャラリー(リユース家具の抽選提供)】 ▼申込み 来館で2月10日から22日午後2時まで受け付け。2月22日午後2時半から抽選。 2月14日(土曜) 講演会 若者自立支援講演会(保護者向け)「働くこと」と「遊ぶこと」―元気になる空間の育成―  講師は川谷医院院長・精神科医の川谷大治氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/若者相談窓口 電話712−2957 FAX712−2967 ▼定員 70人▼費用 無料▼申込み 電話かはがき(〒810−0041中央区大名2−6−46)、ファクス、メール(f_wakamonosoudan@yahoo.co.jp)に応募事項と参加動機を書いて2月12日(必着)までに同窓口へ。 2月14日(土曜) 講演会 団塊・シニア向けコミュニティビジネス(CB)セミナー  講師は、市CBアドバイザーの長阿彌(ちょうあみ)幹生氏。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/香椎商工会館ホール(東区香椎駅前3)■問合せ/県新雇用開発課 電話643−3593 FAX322−4127 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 2月14日(土曜) 催し ウインタースポーツフェスタ  スケート教室、アイスホッケー体験ゲーム、エキシビジョンなど。 ■日時/午前9時〜午後6時■場所/パピオアイスアリーナ(博多区千代1)■問合せ/同実行委員会事務局 電話717−8032 FAX712−3065 ▼費用 400円▼申込み 不要(一部の教室やゲームは当日整理券を配布) 2月15日(日曜) 講座・教室 冬だ、葉物野菜の季節だ。おいしく食べようキムチ作り講習会  チヂミも作ります。 ■日時/午前10時〜午後1時半■場所・問合せ/立花寺緑地リフレッシュ農園(博多区立花寺2)電話587−0881 FAX587−0883 ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 20人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒812−0862博多区立花寺2−9−15)かファクスで2月7日(必着)までに同園へ。 2月15日(日曜) 講座・教室 お座敷講座@松風園  和室での初心者向け体験講座。 ■場所/■問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼定員 各回10人▼申込み 電話で2月1日以降に同園へ。 以下は講座・日時、費用の順です。 (1)コーチング講座「日常的に抹茶を楽しむ(ビギナー編)」 2月15日(日曜)10時〜12時 2000円((1)(2)通しての受講希望者は3000円) (2)「日常的に抹茶を楽しむ(略盆点前のお稽古)」   2月15日(日曜)13時半〜15時半 2000円((1)(2)通しての受講希望者は3000円) (3)コーチング講座「伝える」            2月19日(木曜)10時〜12時 3000円 (4)カラーコーディネート講座「色彩心理編」     3月8日(日曜)10時〜12時 3000円 (5)コーチング講座「夢をかなえる」         3月8日(日曜)13時半〜15時半 3000円 (6)コーチング講座「問う」             3月19日(木曜)10時〜12時 3000円   2月15日(日曜) 講演会 フォーラム「新しい絆(きずな)」〜家族と暮らせない子どもたちのために〜  山梨県立大学人間福祉学部教授の西澤哲氏による講演会など。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/あいれふ9階(中央区舞鶴2)■問合せ/子どもNPOセンター福岡電話・FAXともに716−5095 ▼定員 先着150人▼費用 無料▼託児 先着20人▼申込み 電話かファクス、メール(kodomo−npo.cf@rose.ocn.ne.jp)に応募事項と託児希望者はその旨を書いて問合せ先へ。  2月17日(火曜) 講演会 難病講演会「パーキンソン病と上手につきあおう」  講師は三菱化学病院パーキンソン病療育センター長の井上尚英氏ほか。 ■日時/講演会、リハビリ体操=午後2時半〜4時■場所・問合せ/東区保健福祉センター健康課(東区箱崎2)電話645−1078 FAX651−3844 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ ■日時/個別相談=午後4時〜5時■場所・問合せ/東区保健福祉センター健康課(東区箱崎2)電話645−1078 FAX651−3844 ▼定員 先着4人▼費用 無料▼申込み 電話で2月2日午前9時以降に同課へ。 2月19日(木曜) 講座・教室 外国人学生が語るふるさとの街と福岡  香港出身の西南学院大学留学生の張凱翔(チョウ ガイショウ)氏が話します。 ■日時/午後6時半から■場所・問合せ/福岡国際交流協会(中央区天神1)電話733−5630 FAX733−5635 ▼定員 35人▼費用 500円(外国人学生は無料)▼申込み 電話かファクス、メール(info@attaka−fukuoka.jp)に応募事項とメールアドレスを書いて2月18日までに同協会へ。 2月19日(木曜) 講座・教室 西障がい者フレンドホーム「革細工クラフト教室」 ■日時/午後1時半〜3時半■場所・問合せ/同ホーム(西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 ▼対象 市内に住む障がい者▼定員 6人▼費用 400円▼申込み 電話かファクス、来所で2月10日までに同ホームへ。 2月22日(日曜) 講演会 あいれふフォーラム「薬と健康」  講師は九州大学大学院消化器・総合外科の徳永えり子氏ほか。テーマは「女性とがん」。 ■日時/午後1時〜4時■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/市薬剤師会 電話714−4416 FAX714−4421 ▼定員 260人▼費用 無料▼申込み 不要 2月22日(日曜) 講座・教室 はじめてのバスケットボール(bjリーグ)観戦教室  天神・会場間を貸し切りバスで移動しながら講義を受け、会場で試合を観戦します。 ■日時/午前11時〜午後6時■場所/宗像ユリックス(宗像市久原)■問合せ/市スポーツ振興事業団事業課 電話717−8032 FAX712−3065 ▼対象 市内に住むか通勤・通学し、初めてバスケットボールを観戦する小学生以上▼定員 40人▼費用 高校生以上2000円、小・中学生1500円▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜3−11−3−9階)かファクスに参加者全員の応募事項と性別を書いて2月10日(必着)までに同課へ。 2月23日(月曜) 講座・教室 誰もがみんな自分の魅力新発見「 ストップギャップ ダンスワークショップ」  講師は学習障がい者・身体障がい者・健常者をメンバーとするイギリスのダンスカンパニー・ストップギャップ。 ■日時/2月23日(月曜)〜3月1日(日曜)(2月25日を除く。全6回)■場所/ゆめアール大橋(南区大橋1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼定員 20人▼費用 3000円▼申込み ファクスかメール(art−co@ffac.or.jp)に応募事項と障がい者は障がいの内容・程度を書いて2月6日までに同財団へ。 2月27日(金曜) 講演会 難病講演会「パーキンソン病との付き合い方」  講師は福岡大学病院神経内科准教授の坪井義夫氏。 ■日時/午後2時〜3時半■場所・問合せ/南区保健福祉センター健康課(南区塩原3)電話559−5116 FAX541−9914 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 2月27日(金曜) 講座・教室 若年層を対象とした料理教室「野菜を使った中華料理」  講師は中村調理製菓専門学校准教授の井本和幸氏。 ■日時/午前10時半〜午後2時半■場所/鮮魚市場会館(中央区長浜3)■問合せ/中央卸売市場市場課 電話711−6404 FAX711−6418 ▼対象 市内か近郊に住むか通勤する39歳までの人▼定員 30人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜3−11−3、1人1枚)かファクスで2月12日(必着)までに同課へ。2月19日までに当選者のみ通知。 2月27日(金曜) 講演会 福岡マンション管理基礎セミナーと相談会  「より良いマンションにするための取り組みについて」「マンション居住者の高齢化と建物老朽化への備え」「マンション防犯講座」の講演と管理運営に関する相談会。 ■日時/▽講演=午後1時〜4時半▽相談会=午前11時〜午後0時50分■場所/あいれふ(中央区舞鶴2)■問合せ/住宅政策課 電話711−4776 FAX733−5589 ▼対象 区分所有者や管理組合役員など▼定員 ▽講演=先着300人▼費用 無料▼申込み ▽講演=電話かファクス、メール(m−jutaku@city.fukuoka.lg.jp)で同課へ▽相談会=詳細は電話で同課へ。 2月28日(土曜) 催し 福岡地区観光協議会モニターツアー  福岡・筑紫・糟屋・宗像・糸島地区をバスで巡るほか、苔玉づくりや梅ヶ枝餅づくりなどを体験します。詳細は問合せを。ホームページ(http://www.yokatoko−net.com/)にも掲載。 ■日時/▽自然体験コース=2月28日(土曜)、3月8日(日曜)、14日(土曜)、20日(祝日)▽歴史体験コース=3月1日(日曜)、7日(土曜)、15日(日曜)いずれも午前8時〜午後5時(予定)■問合せ/JR九州旅行福岡団体旅行支店・牧原 電話474−8129 FAX474−8194 ▼定員 各日先着30人▼費用 3500円▼申込み 電話かファクスで各開催日の1週間前までに同支店へ。  2月28日(土曜) 講座・教室 五節句の会「ひな祭り編」室礼講座  詳細はホームページ(http://shofuen.net/)に掲載。 ■日時/午前11時、午後2時、4時半から■場所・問合せ/松風園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼定員 各回先着24人▼費用 2000円▼申込み 電話で2月1日以降に同園へ。 2月28日(土曜) 講座・教室 親子でサバイバル〜もしもの時に役立つアウトドア技術〜  料理やロープワークなど。 ■日時/午前10時〜午後5時■場所/今宿野外活動センター(西区上の原)■問合せ/市スポーツ振興事業団事業課 電話717−8032 FAX712−3065 ▼対象 市内に住む中学生以下と保護者▼定員 100人▼費用 小学生以上500円▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜3−11−3−9階)かファクスに参加者全員の応募事項と性別を書いて2月15日(必着)までに同課へ。 3月1日(日曜) 講演会 グローバルFUプログラム 市民公開講座「糖尿病をもっと知ろう!」  糖尿病について病態から治療法まで解説します。 ■日時/午後1時〜3時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/福岡大学医学部再生・移植医学・金城 電話801−1011 FAX801−1019 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼申込み はがき(〒814−0180城南区七隈7−45−1)かファクス、メール(jspit2009@fukuoka−u.ac.jp)で2月20日(必着)までに問合せ先へ。 3月1日(日曜) 講座・教室 博多商人塾特別セミナー ■日時/(1)ハートキャッチDM作戦=3月1日(日曜)(2)顧客ニーズを見える化=3月15日(日曜)いずれも午前9時半〜午後4時半 ■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/博多商人塾実行委員会事務局 電話441−1232 FAX441−3211 ▼対象 市内の小売、卸売、サービス業などの商業に携わる中小企業者▼定員 各先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で所定の申込書を請求の上、郵送かファクスで同事務局へ。ホームページ(http://shouninjuku.gr.jp/)からも受け付け。 3月3日(火曜) 講座・教室 コーチングクリニック〜ジュニアトップアスリート育成〜  「間違いだらけの指導〜ジュニアアスリートにさせておくこと、させてはいけないこと〜」をテーマに講義と実技を行います。 ■日時/午後6時半〜8時半■場所/市九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/市体育協会 電話521−3980 FAX521−3986 ▼定員 先着100人▼費用 40円▼申込み はがき(〒810−0022中央区薬院4−14−1)かファクス、メール(info@fukuokacity−sports.or.jp)で2月13日(必着)までに同協会へ。   3月4日(水曜) 催し 日田市大山町グリーンツーリズム  梅の枝でマイ箸作りや梅干し作りなど。集合・解散は福岡市役所。 ■日時/午前8時〜午後5時半■場所/ひびきの郷ほか(日田市大山町)■問合せ/福岡都市圏広域行政事業組合 電話733−5004 FAX733−5005 ▼対象 市内に住む人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(fvgv9840@mb.infoweb.ne.jp)に参加者全員の応募事項を書いて2月13日(必着)までに同事務局へ。 3月7日(土曜) 催し 市民総合スポーツ大会「テニス競技(団体戦)」 ■日時/3月7日(土曜)、8日(日曜)午前9時〜午後5時■場所/博多の森競技場(博多区東平尾公園2)■問合せ/同事務局・上和田 電話080−1732−8563 FAX662−7254 ▼対象 市内に住むか通勤するか、市内のテニスクラブに所属する人(学生を除く)▼定員 先着48チーム(1チーム4〜6人)▼費用 1チーム14000円▼申込み ファクスかメール(kamiwada@ip.kyusan−u.ac.jp)に代表者の応募事項とファクス番号、メールアドレス、参加者全員の氏名・性別を書いて2月25日(必着)までに同事務局へ。 3月7日(土曜) 講座・教室 コンテナガーデン教室 ■日時/午前9時半〜11時、午後2時〜3時半■場所/福岡花市場(東区松田1)■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住むか通勤し、当日コンテナの持ち帰りができる人▼定員 各回50人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で2月13日(必着)までに同課へ。 3月8日(日曜) 催し 大濠公園障がい者駅伝大会  1チーム7人(小学5年生以上の障がい者5人、家族・ボランティアなど2人)編成。 ■日時/午前10時〜午後1時■場所/大濠公園(中央区)■問合せ/市障がい者スポーツ・レクリエーション振興会 電話781−0561 FAX781−0565 ▼定員 先着12チーム▼費用 1チーム2000円▼申込み 2月1日から同振興会(中央区荒戸3、ふくふくプラザ3階)、さん・さんプラザ(南区清水1)で配布する所定の申込書を郵送か持参で2月2日〜18日(必着)に同振興会へ。 3月8日(日曜) 自閉症などの発達障がいについての講演会「行動問題の理解のために…行動の機能を探る」 講演会  講師は西南学院大学教授の野口幸弘氏。 ■日時/午前9時〜正午■場所/あいあいセンター7階(中央区長浜1)■問合せ/ゆうゆうセンター 電話845−0040 FAX845−0045 ▼定員 先着120人▼費用 500円▼申込み ファクスかメール(youyou@fc−jigyoudan.org)に応募事項とファクス番号、領収書のあて先、所属(本人、家族、支援者、一般など)を書いて同センターへ。 3月14日(土曜) 催し 海の中道「フラワーピクニック」花の植え付け  フラワーピクニック(3月20日(祝日)〜5月10日(日曜)開催)に出展する花壇の植え付けを行うボランティアを募集。雨天時は3月15日(日曜)に順延。 ■日時/午前10時から■場所/国営海の中道海浜公園(東区西戸崎)■問合せ/県公園街路課 電話643−3724 FAX643−3752 ▼定員 50人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812−8577博多区東公園7−7)かファクス、メール(koen@pref.fukuoka.lg.jp)で2月20日(消印有効)までに同課へ。 3月15日(日曜) 催し 上秋月湖水源の森づくり  植樹や江川ダム見学、バター作り体験を行います。集合・解散は福岡市役所。 ■日時/午前7時45分〜午後5時半■場所/朝倉市江川ダム上流■問合せ/流域連携課 電話483−3194 FAX483−3252 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する小学5年生以上で、斜面で植樹ができる人(小学生は保護者同伴)▼定員 40人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒812−0011博多区博多駅前1−28−15)かファクス、メール(ryuiki.WB@city.fukuoka.lg.jp)に参加者全員の応募事項を書いて2月20日(必着)までに同課へ。 3月17日(火曜) 講座・教室 高齢者パソコン教室(初心者向け) ▼対象 市内に住む60歳以上(過去に受講した人は除く)▼費用 各3000円▼申込み 2月1日〜15日(2日、9日、11日は除く)に各施設へ来所を。当選者のみ通知。 以下は場所・問合せ、日時、定員の順です。  若久園(南区若久6−29−1)電話511−7255 FAX511−7558  3月17日(火曜)〜26日(木曜)(20日、23日を除く。全8回)  (1)9時半〜12時半 (2)13時半〜16時半  各20人  寿楽園(城南区南片江2−32−1)電話・FAXともに861−1123  3月21日(土曜)〜29日(日曜)(23日を除く。全8回)  (1)9時半〜12時半 (2)13時半〜16時半  各20人 3月25日(水曜) 講座・教室 海の中道野外スクール  海浜公園内施設の仕事体験、カッター教室など。 ■日時/3月25日(水曜)〜27日(金曜)(2泊3日)■問合せ/国営海の中道海浜公園(東区西戸崎)■問合せ/同園管理センター 電話603−1111 FAX603−1199 ▼対象 小学4〜6年生▼定員 64人▼費用 5000円▼申込み はがき(〒811−0321東区西戸崎18−25、1人1枚)で2月1日〜20日(必着)に同園管理センターへ。 4月21日(火曜) 講座・教室 福岡YWCA日本語教師養成講座  2月14日(土曜)午後4時から事前説明会を開催します。説明会参加希望者は電話かファクス、メール(fukuoka@fukuoka.ywca.or.jp)で申込みを。 ■日時/4月21日〜来年9月28日の原則毎週火曜日(全70回)午前10時半〜午後4時10分■場所・問合せ/福岡YWCA(中央区舞鶴2)電話741−9251 FAX712−2515 ▼対象 18歳以上▼定員 先着30人▼費用 520500円▼申込み 電話かファクス、メールで所定の申込書を請求の上、申込みを。 催 し 赤煉瓦文化館の催し 【赤煉瓦と福博のまち100年展】福博の都市形成の歴史や古い町並みの写真など 【「版画で歩く福博のまち〜二川秀臣〜」展】箱崎〜博多〜福岡〜姪浜の歴史的建造物や町並みを版画で紹介。 ■日時/1月25日(日曜)〜2月8日(日曜)(月曜日を除く)午前10時〜午後8時(8日は午後6時まで)■場所/同館(中央区天神1)■問合せ/都市景観室 電話711−4395 FAX733−5590 ▼費用 無料▼申込み 不要 しごと 市臨時的任用職員を募集 ■問合せ/人事課 電話711−4122 FAX733−5559 4月1日〜来年3月31日を任用開始日とする雇用期間2か月以内の一般事務補助職員を募集。今回の申込みで年度を通しての登録ができます。選考あり。 【勤務時間・賃金】午前8時45分から。日額6061円(いずれも勤務場所により異なる) 【勤務場所】市役所、区役所、出先事務所など 【申込み】同課(市役所8階)、情報プラザ(同1階)、各区総務課、各区市民相談室・各出張所で配布する所定の申込書を郵送で2月13日(消印有効)までに同課へ。詳細は市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 国際部の嘱託員を募集 ■問合せ/国際部 電話711−4930 FAX735−4130 福岡アジア文化賞選考関係資料の作成・整理や、文化賞や市のアジア文化施策の情報発信を行う人を1人募集。 【資格】人文科学・社会科学系などの学士相当以上の学識を持ち、英語読解能力があり、ホームページ作成やデータベースなどの基本的な知識があり、広報業務の経験がある人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】月〜金曜日、週27.5時間 【報酬】月額224600円程度 【申込み】1月26日からホームページ(http://www.asianmonth.com/prize/)に掲載、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで配布する募集案内を確認の上、郵送か持参で2月20日(必着)までに同部へ。 母子保健嘱託助産師を募集 ■問合せ/こども家庭課 電話711−4238 FAX733−5534 各区保健福祉センターで母子保健に関する申請受け付けや相談、乳幼児健診などの業務に従事する人を7人募集。 【資格】助産師の免許を持ち、産科医療機関などで臨床経験がある人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】月〜金曜日、週27.5時間 【報酬】月額224600円(平成20年度) 【申込み】2月2日から情報プラザ(市役所1階)、各区保健福祉センター健康課などで配布する所定の申込書を郵送か持参で2月13日(必着)までに同課(市役所13階)へ 【1次試験】2月22日(日曜)。 港湾統計嘱託員を募集 ■問合せ/港湾局計画課 電話282−7183 FAX282−7771 【募集人数】1人 【資格】パソコン(ワード・エクセル・アクセス)の操作ができ、英語検定2級かTOEIC550点以上の英語力がある人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】週27.5時間 【報酬】月額173900円(平成20年度)、交通費相当加給金あり 【申込み】2月2日から情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで配布する所定の申込書を郵送で2月11日(消印有効)までに同課へ 【1次試験】2月21日(土曜)。 国民健康保険料の徴収事務嘱託員を募集 ■問合せ/各区保険年金課▽中央区=電話718−1125 FAX725−2117▽城南区=電話833−4124 FAX844−6790▽西区=電話895−7091 FAX883−6690 【募集人数】中央区・西区各2人、城南区1人 【資格】市内に住む65歳未満(3月31日現在)で、バイク(50cc)の運転と文書入力程度のパソコン操作ができる人 【採用予定日】4月1日 【報酬】月額平均197000円(基本給128200円と能率給)、社会保険などあり 【申込み】2月2日から各区保険年金課・今宿出張所市民課で配布する所定の申込書と必要書類を2月13日までに希望する区の保険年金課へ持参を 【1次試験】2月25日(水曜)。 保険年金課臨時的任用職員(医療事務専任)を募集 ■問合せ/保険年金課 電話711−4235 FAX733−5441 医療事務補助を行います。 【資格】平成3年4月1日までに生まれ、医療事務の実務経験が6か月以上ある人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日を任用開始日とする雇用期間2か月以内 【勤務場所】市役所、区役所、出張所の保険年金担当課 【申込み】同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区保険年金課・各出張所で配布する所定の申込書を2月16日(消印有効)までに同課へ。詳細は市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。選考あり。 臨時的任用職員(埋蔵文化財資料整理従事)を募集 ■問合せ/埋蔵文化財第1課 電話711−4667 FAX733−5537  ▼申込み 2月2日から埋蔵文化財センター(博多区井相田2)、同課(市役所11階)、情報プラザ(同1階)などで配布する所定の申込書を郵送か持参で2月12日(消印有効)までに同課へ。 市消防音楽隊の隊員を募集 ■問合せ/消防局総務課 電話725−6519 FAX725−6605  【募集職種】音楽隊演奏技術者=サックス奏者1人、チューバ奏者1人 【資格】平成3年4月1日までに生まれた人でマーチングと楽器演奏(吹奏楽)ができる人 【申込み】ホームページ(http://119.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、同課(中央区舞鶴3)で配布する所定の申込書を郵送で2月10日(消印有効)までに同課へ。郵送での請求は、封筒の表に「選考試験申込書請求」と朱書きし、90円切手を張った返信用封筒(あて先を明記)を同封し、演奏技術者かカラーガードかを明記して同課(〒810−8521中央区舞鶴3−9−7)へ 【採用試験】2月22日(日曜)。 【募集職種】カラーガード隊員=4人 【資格】平成3年4月1日までに生まれた人で女性でフラッグ演技と楽器演奏(吹奏楽)ができる人(楽器は問いません) 【申込み】ホームページ(http://119.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、同課(中央区舞鶴3)で配布する所定の申込書を郵送で2月10日(消印有効)までに同課へ。郵送での請求は、封筒の表に「選考試験申込書請求」と朱書きし、90円切手を張った返信用封筒(あて先を明記)を同封し、演奏技術者かカラーガードかを明記して同課(〒810−8521中央区舞鶴3−9−7)へ 【採用試験】2月22日(日曜)。 市文化芸術振興財団の嘱託職員を募集 ■問合せ/同財団 電話263−6264 FAX263−6259  【資格・募集人数】パソコン操作ができ、文化芸術分野で事業企画・渉外・実施の実務経験が2年以上で、伝統文化・舞台芸術分野の知識がある人を2人、簿記2級以上の資格を有する人を1人募集 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【給与】月額215000円、諸手当あり 【申込み】ホームページ(http://www.ffac.or.jp/)に掲載、アートリエ(博多区下川端町、博多リバレイン地下2階)、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室で配布する募集案内を確認の上、必要書類を郵送で2月13日(必着)までに同財団へ。 市社会福祉事業団職員を募集 ■問合せ/同事務局 電話731−3711 FAX731−3722 言語聴覚士を1人募集。 【資格】昭和53年4月2日以降に生まれ、言語聴覚士の免許を有するか、本年度取得見込みの人 【採用予定日】4月以降 【申込書の配布】1月26日から同事務局(中央区荒戸3)、情報プラザ(市役所1階)で。郵送での請求は、封筒の表に「受験申込書請求」と朱書きし、120円切手を張ったあて先明記の返信用封筒(A4サイズが入るもの)を同封し、同事務局(〒810−0062中央区荒戸3−3−39)へ 【申込み】所定の申込書を持参か配達記録郵便で2月10日(消印有効)までに同事務局へ 【1次試験】2月22日(日曜)。 高年齢者職業相談  ハローワークの求人情報の提供、就職相談など。 ■日時/毎週月〜金曜日午前9時半〜午後4時半(水曜日は午前10時から。正午〜午後1時を除く)■場所・問合せ/▽南区市民相談室(南区役所1階)電話559−5010 FAX562−3824▽早良区市民相談室(早良区役所2階)電話833−4308 FAX846−2864 ▼対象 おおむね55歳以上(55歳未満も可)▼費用 無料▼申込み 不要 会社合同説明会に「緊急採用コーナー」を開設します  今春採用予定企業52社(1月15日現在)が参加します。 ■日時/▽理系限定=2月2日(月曜)午後5時〜8時半▽全学部対象=2月3日(火曜)午前10時〜午後4時半■場所/福岡国際センター(博多区築港本町)■問合せ/福岡商工会議所商業・雇用支援グループ 電話441−2169 FAX413−0066 ▼対象 大学、短大、高専、専修学校の平成21年3月卒業予定者、中途就職希望者▼費用 無料▼申込み 不要 福祉の職場合同就職面談会 ■日時/2月6日(金曜)午前10時半〜午後4時■場所/クローバープラザ(春日市原町3)■問合せ/県社会福祉協議会人材・情報課 電話584−3310 FAX584−3319 ▼対象 県内の社会福祉施設などに就職を希望する人、3月末卒業予定の学生(高校生可)▼費用 無料▼託児 生後5か月〜就学前、無料。電話で予約を▼申込み 当日受け付け。 情報処理技術者試験「情報セキュリティスペシャリスト試験」受験対策講座 ■日時/2月21日(土曜)、22日(日曜)、3月7日(土曜)、8日(日曜)(全4回)午前9時半〜午後5時■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/経営支援課 電話441−1232 FAX441−3211 ▼対象 原則市内に事業所を有し、情報関連産業を営む中小企業者か従業員で、同試験を受験する人▼定員 先着20人▼費用 15000円▼申込み 電話で所定の申込書を請求の上、ファクスで同課へ。 起業家フォローアップセミナー〜飛躍のための経営ノウハウ教えます!〜 ■日時/2月28日(土曜)午前11時〜午後6時半■場所/商工会議所ビル2階(博多区博多駅前2)■問合せ/創業支援室 電話441−2040 FAX441−2027 ▼定員 40人▼費用 無料(交流会参加希望者は2000円)▼申込み 各区市民相談室などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで2月24日(必着)までに同室へ。ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/seminar/)からも受け付け。 ビジネスプラン(事業計画書)作成セミナー ■日時/2月27日(金曜)午後7時〜9時■場所/福岡商工会議所ビル2階(博多区博多駅前2)■問合せ/創業支援室 電話441−2040 FAX441−2027 ▼対象 独立・開業を目指している人、創業者▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで配布する所定の申込書をファクスで2月23日までに同室へ。ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)からも受け付け。 飲食業独立・開業セミナー  なんでんかんでんフーズ代表取締役の川原ひろし氏の講演と失敗しない飲食店づくりセミナー。 ■日時/2月15日(日曜)午後1時〜5時■場所/福岡商工会議所ビル2階(博多区博多駅前2)■問合せ/創業支援室 電話441−2040 FAX441−2027 ▼対象 飲食業で独立・開業を目指している人や経営者▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで配布する所定の申込書をファクスで2月12日までに同室へ。ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)からも受け付け。 職業訓練協会の講座 ■問合せ/同協会 電話671−6831 FAX672−2133 【(1)ガス溶接技能講習】 ■日時/3月8日(日曜)、15日(日曜)(全2回)午前8時半〜午後5時半■場所/同協会(東区千早5) ▼対象 18歳以上▼定員 先着60人▼費用 8000円(テキスト代別)▼申込み 電話で2月3日午前9時以降に同協会へ。 【(2)パソコン「ワード&エクセル」講習】 ■日時/3月10日(火曜)〜26日(木曜)(20日、土・日曜日を除く。全12回)午前10時〜午後4時■場所/同協会(東区千早5) ▼対象 パソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円▼申込み 電話で2月3日午前9時以降に同協会へ。 【(3)色彩コーディネーター(2・3級)講習】 ■日時/3月12日〜6月23日の原則毎週火・木曜日(全27回)午後6時半〜9時■場所/同協会(東区千早5) ▼定員 先着30人▼費用 48000円▼申込み 電話で2月4日午前9時以降に同協会へ。 【(4)就農野菜づくり教室】 ■日時/4月11日〜8月8日の毎週土曜日(5月2日、7月4日を除く。全16回)午前10時〜午後4時■場所/宮若市中央公民館若宮分館、隣接専用農場(宮若市高野) ▼定員 先着30人▼費用 35000円▼申込み 電話で2月4日午前9時以降に同協会へ。 お知らせ 母子家庭に就学支度資金を貸し付けます  母子家庭の児童(寡婦が扶養する子を含む)が高校などに入学するための経費が不足する場合に貸し付けます。限度額は▽高校・高専・高等専修学校=公立75000円、私立410000円▽大学・短大・専修学校=公立370000円、私立580000円。自宅外通学は10000円の加算も可。修学資金の相談も同時に受け付け。 【受付期間】3月31日(火曜)まで ■問合せ/▼申込み 各区福祉・介護保険課家庭児童相談室 アジア太平洋こども会議・イン福岡のホストファミリーを募集  アジア太平洋諸国・地域から来福する、こども大使と引率者が7月15日〜22日に滞在する家庭を募集。 ■問合せ/同事務局 電話734−7700 FAX734−7711 ▼定員 ▽こども大使受け入れ=304家庭▽引率者受け入れ=45家庭▼申込み ホームページ(http://www.apcc.gr.jp/)に掲載、レインボープラザ(中央区天神1、イムズビル8階)、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室、各区市民センターなどで配布する所定の申込書を3月2日(必着)までに同事務局へ。 前立腺がん検診  血液検査による検査を実施。 ■日時/2月1日(日曜)〜28日(土曜) ■場所/市内の実施医療機関■問合せ/各区保健福祉センター健康課▼対象 55歳以上▼費用 1000円▼申込み 実施医療機関へ。 1月と2月は「はたちの献血」キャンペーン期間です  血液製剤の安定供給のため、新成人を中心に広く献血に関する理解と協力をお願いします。市内で献血のできる場所▽献血ルーム北天神(中央区天神5電話721−1400)▽ハッピークロス・イムズ(中央区天神1 電話726−1188)▽献血ルーム・キャナルシティ(博多区住吉1 電話272−5853)▽移動バスによる街頭献血。 ■問合せ/地域医療課 電話711−4264 FAX733−5535 麻しん(はしか)・風しん定期予防接種を受けましょう  今年(平成21年度)小学校に入学する人、現在中学1年生または高校3年生に相当する年齢の人は麻しん・風しん定期予防接種の対象です。3月31日までに忘れずに接種しましょう。 ■問合せ/各区保健福祉センター健康課 高齢者「おむつ代の医療費控除」と「障害者控除」のための証明を発行します  所得税・住民税の控除を受ける際に必要な以下の書類を発行します。 【おむつ代の医療費控除】確定申告時に、前年に引き続きおむつ代の医療費控除を受ける人で、要介護認定申請の主治医意見書により、寝たきりと尿失禁が確認できれば、医師が発行する「おむつ使用証明書」に代えて「おむつ代の医療費控除のための主治医意見書内容確認書」(無料)を発行 【障害者控除】寝たきりなど身体か精神に障がいのある65歳以上の人で、身体障害者手帳などを持っていないが同程度の障がいがある人に、「障害者控除対象者認定書」(無料)を発行。詳細は問合せを。 ■問合せ/▽証明など=各区福祉・介護保険課▽申告=所得税:税務署、市民税:各区市民税課 第2期市障がい福祉計画(素案)への意見募集と説明会を行います ■問合せ/施策推進課 電話711−4248 FAX711−4818  【原案の配布】1月26日から同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区福祉・介護保険課、各区健康課などで 【意見書の提出】郵送かファクスで2月20日(必着)までに同課へ。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)からも受け付け 【説明会】2月2日(月曜)午後1時半、4時半、7時から。ふくふくプラザ(中央区荒戸3)で。申込み不要。 「市動物愛護管理推進実施計画」(案)についての意見を募集 ■問合せ/生活衛生課 電話711−4273 FAX733−5588  【同案の閲覧・配布】1月30日から情報公開室(市役所2階)、情報プラザ(同1階)、東部・西部動物管理センター、各区市民相談室・各出張所、各区保健福祉センター衛生課で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)、市動物管理センターホームページ(http://wannyan.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載 【意見書の提出】郵送かファクス、メールで3月2日(必着)までに同課へ。持参の場合は各配布場所へ。 大規模小売店舗立地法による届出と縦覧  縦覧期間中は、市に意見書を提出できます。 【縦覧期間】4月17日(金曜)まで 【縦覧場所・問合せ】経済振興局振興課(市役所14階)電話711−4352 FAX711−4354、県中小企業振興課(県庁7階) 以下は名称、内容、届出日の順です。 コマーシャルモール博多(博多区東光寺町二丁目)  駐輪場の位置等の変更  平成20年11月28日 「財政のあらまし」を作成しました ■問合せ/財政調整課 電話711−4166 FAX733−5586 平成19年度決算の概要をまとめています。経年変化や他都市比較などで、市の財政状況を解説。 【閲覧・配布場所】同課(市役所10階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室などで。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 所得税の還付申告を受け付け  平成20年分の所得税確定申告に関する相談や申告の受け付けは、2月16日(月曜)からですが、還付を受けるための申告は1月から受け付けています。ホームページ(http://www.nta.go.jp/)より簡単な確定申告書などが作成できますのでご利用ください。e−Tax(国税電子申告)に登録すれば、オンライン上で確定申告ができます。 ■問合せ/最寄りの税務署 NPOと市職員の情報交換会の報告「市民のために一緒に取り組めること」  1月22日に開催した同交換会「共働カフェ」で話し合った内容をパネル展示します。 ■日時/1月26日(月曜)〜2月6日(金曜)午前10時〜午後6時■場所/市役所1階ロビー■問合せ/市民公益活動推進課 電話711−4283 FAX733−5595 各図書館を休館します  図書特別整理や点検などのため、次のとおり休館します。▽和白・博多・城南・西図書館=2月11日(祝日)〜21日(土曜)▽東・博多南・中央・南・早良図書館=2月25日(水曜)〜3月7日(土曜)。 ■問合せ/総合図書館 電話852−0600 FAX852−0609 電動式生ごみ処理機の購入費を助成します(追加募集) ■問合せ/ふくおか環境財団電話271−0053FAX291−1962  【助成内容】電動式生ごみ処理機(ディスポーザーは除く)の購入代金の半額、上限20000円。先着75基 【助成条件】市内に住み、たい肥を自ら利用できる。過去助成を受けていない(1世帯1基)。平成20年度に生ごみたい肥(コンポスト)化容器の助成を受けていない。2月末までに購入可能な人 【申込み】はがき(〒812−0023博多区奈良屋町2−1)で2月1日〜10日(消印有効)に同財団へ。 水道管の凍結にご注意を  寒くなると水道管の水が凍って出なくなったり、水道管が破裂する事故が起こることがあります。凍結予防や破裂した時の対処法など詳細をホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/suidou/)に掲載。 ■問合せ/市水道サービス公社各保全事務所▽東・博多区=電話641−1197▽中央・南・城南区=電話521−4166▽早良・西区=電話882−5127▽時間外緊急受付センター=電話0120−290−432▽節水推進課 電話483−3141 FAX436−7841 アイランドシティ・千早駅シャトルバスの運行を開始しました  同区間を運行するシャトルバス(有料)が、アイランドシティの立地企業などで構成する運営委員会の助成により、1月30日から1年間の予定で試験運行を開始しました。日曜日・祝日を除く1日14往復運行。 ■問合せ/博多港開発 電話263−0108 FAX271−2393 都市計画道路の原案の閲覧と公聴会 ■問合せ/市交通計画課 電話711−4393 FAX733−5590、県都市計画課 電話643−3711 FAX643−3716、国交省福岡国道事務所計画課 電話682−7747 FAX682−7763  【原案】「都市計画道路別府香椎線の都市計画変更」(県決定)※対象地域は「東区香椎一・二・五丁目、水谷二・三丁目」 【閲覧期間】2月2日(月曜)〜16日(月曜)(土日祝日を除く) 【閲覧場所】市同課(市役所4階、午前9時〜午後5時)、県同課(県庁7階、午前8時半〜午後5時45分)、国同課(東区名島3、午前9時15分〜午後6時) 【公聴会】2月23日(月曜)午後7時〜9時、香椎東公民館(東区香椎台1)で。意見公述希望者は2月16日(必着)までに各問合せ先へ申込みを。公聴会傍受は当日会場で開会30分前から受け付け。公述申し出がない場合は中止します。 都市高速道路の利用者モニターを募集 ■問合せ/福岡北九州高速道路公社営業企画課 電話631−3284 FAX643−6228 福岡と北九州都市高速道路に関するモニター会議への出席やアンケートの回答など。任期は4月〜来年3月。謝礼と会議出席者へ交通費を支給。 ▼対象 福岡か北九州都市高速を利用(要運転免許)し、年3回平日の会議に参加できる人▼定員 福岡、北九州都市高速各10人▼申込み 郵送(〒812−0055東区東浜2−7−53)かホームページ(http://www.fk−tosikou.or.jp/)に応募事項と職業、利用する都市高速、ETC利用の有無(個人利用か社用かも)、都市高速に対する意見・提案(400字以内)を書いて2月20日(消印有効)までに同課へ。 騒音斉合施設の整備提案・賃借人を募集  空港周辺の移転補償跡地に新規整備する騒音斉合施設(航空機の騒音により機能が害される恐れの少ない施設)の整備提案・賃借人を2月27日まで募集しています。 【場所】博多区大井一丁目4−11外 【敷地面積】約16000平方b。詳細は問合せを。ホームページ(http://www.oeia.or.jp/)にも掲載。 ■問合せ/空港周辺整備機構事業第二課 電話472−4595 FAX472−4597  放送大学 4月入学生を募集  同大学は、衛星放送(CS)で授業を行う、国がつくった通信制の大学です。教養学部(15歳以上)と大学院(18歳以上)の学生を募集しています。 ■問合せ/同大学福岡学習センター 電話473−1365 FAX473−1362 ▼申込み 電話かホームページ(http://www.u−air.ac.jp/)などで所定の申込書を請求の上、2月28日までに同大学へ。 2月は時差通勤・通学推進月間です  朝ラッシュ時の交通混雑緩和策として、時差通勤・通学を進めています。通勤・通学をできる限り避けてもらいたい時間は、博多区・中央区では午前8時半〜9時、そのほかの区では午前8時15分〜45分です。ご協力をお願いします。 ■問合せ/交通計画課 電話711−4393 FAX733−5590 2月7日は北方領土の日です  歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島は日本固有の領土です。北方領土問題について理解を深め、ねばり強く返還を求めていきましょう。 ■問合せ/総務企画局総務課 電話711−4044 FAX724−2098 目が不自由な人のために、点字版・テープ版・フロッピーディスク版の市政だよりも作成しています。希望する人は広報課(電話711−4016 FAX732−1358)へ。 市ホームページの新着情報などをメールマガジンで毎週1回木曜日にお届けします 「編集長の部屋」「福岡市の今週の1枚」など、多彩なコーナーで福岡市の旬の話題を提供中。登録先www.city.fukuoka.lg.jp/mailmag.html■問合せ/広報課電話711-4016FAX732-1358 相談 障がい種別相談(内部障がい)  面談でも応じます。 ■日時/▽専任相談員=2月7日(土曜)▽ピア相談員(同じ障がいのある人)=2月21日(土曜)いずれも午前9時〜正午■場所・問合せ/障がい者110番相談室(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)電話・FAXともに738−0010 ▼対象 内部障がい者や家族など▼費用 無料▼申込み 不要 アルコール相談  専門医が相談に応じます。▼費用 無料▼申込み 電話で各問合せ先へ。 以下は日時、場所・問合せの順です。 (1)2月5日(木曜)13時半〜15時半  博多区保健福祉センター 健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 (2)2月12日(木曜)13時半〜15時半  東区保健福祉センター 健康課(東区箱崎2)電話645−1079 FAX651−3844 (3)2月19日(木曜)13時半〜15時半  南区保健福祉センター 健康課(南区塩原3)電話559−5118 FAX541−9914 (4)2月26日(木曜)13時半〜15時半  早良区保健福祉センター 健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 アトピー性皮膚炎相談 ■日時/2月13日(金曜)午後2時〜4時半■場所・問合せ/東区保健福祉センター健康課(東区箱崎2)電話645−1077 FAX651−3844 ▼対象 乳児〜就学前の幼児▼定員 先着15人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 九大医師によるアトピー性皮膚炎相談会  九州大学病院皮膚科の古江増隆氏が相談に応じます。 ■日時/2月17日(火曜)午後2時半〜4時■場所/アクロス福岡7階(中央区天神1)■問合せ/保健予防課 電話711−4270 FAX733−5535 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(hokenyobo.PHWB@city.fukuoka.lg.jp)に代表者の応募事項とファクス番号、参加人数を書いて同課へ。 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室 ■日時/2月14日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAXともに608−1765 ▼費用 無料▼申込み 不要 高齢者・障がい者のための無料法律相談会 ■日時/2月9日(月曜)午前10時〜午後3時■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/高齢者・障害者安心サポートネット 電話737−2345 FAX737−0500 ▼費用 無料▼申込み 不要 青年センター5階 あすみん (NPO・ボランティア交流センター) 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話724−4801 FAX724−4901 Eメール info@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 第4水曜 (1)あすみん交流会 ばれんたいん☆かふぇ  ボランティアに興味がある人のための交流会。 ■日時/2月13日(金曜)午後7時〜9時 ▼費用 無料▼申込み 不要 (2)ここが知りたい!NPO法人入門セミナー  設立の要件、資金運営や組織運営など基本的なことを専門家から学びます。 ■日時/2月21日(土曜)午後1時半〜4時半 ▼対象 NPO法人化を検討している市民活動団体▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール、来所で同施設へ。 婦人会館(あいれふ8、9階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2662 FAX712−2494 メール fujin.BES@city.fukuoka.lg.jp 開館時間 (原則)午前9時〜午後9時 あいれふ蕎麦の会「そば打ち体験教室」  そば打ちから試食までを体験します。 ■日時/2月18日(水曜)午前11時〜午後2時 ▼定員 30人▼費用 2000円▼申込み 往復はがきで2月9日(必着)までに同会館へ。 消費生活センター(あいれふ7階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2929 FAX712−2765 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 土・日・祝日 くらしの情報講座「知っておきたい!カード・クレジット利用の注意点―キャッシュレス社会と家計管理」  講師は財務省福岡財務支局専門相談員・消費生活アドバイザーの愛智ゆみ氏。 ■日時/2月27日(金曜)午後1時半〜3時■場所/婦人会館大研修室(あいれふ9階) ▼定員 先着150人▼費用 無料▼託児 1歳〜就学前、先着20人。無料。2月13日までに予約を▼申込み 電話かファクスで2月26日までに同センターへ。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)介護実技ステップアップ講座  「入浴用具」など。 ■日時/2月13日(金曜)、27日(金曜)午前10時〜正午 ▼定員 各日先着20人▼費用 無料 (2)自助具製作教室  「片手でつけられる襟巻き」。 ■日時/2月14日(土曜)午後1時〜4時 ▼定員 先着10人▼費用 100円 (3)介護実習普及センターフェスタ ■日時/2月28日(土曜)  【講演会「認知症 最新の医療と介護」】午後2時〜3時半。先着248人。手話通訳あり 【介護講座「目からウロコの介護予防運動」】午前10時半〜午後0時半。先着80人 【介護講座「アニマルセラピーを体験しよう」】午前10時半〜正午。先着30人 【料理教室「高齢者向け簡単料理」】午前10時半〜午後1時半。先着30人。 ▼費用 無料 植物園 〒810−0033 中央区小笹5−1−1 電話522−3210 FAX522−3275 ホームページhttp://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)「植物園友の会」の会員を募集  登録期間1年間は入園料が無料になります。また会員の中から園内花壇やハーブ園での作業ボランティアを募集します。詳細は問合せを。 ▼費用 2000円▼申込み 電話で2月15日までに同園へ。 (2)九州クリスマスローズ展  約2000鉢のクリスマスローズを展示・即売。各日先着50人に特別交配苗をプレゼント。2月7日(土曜)午後1時〜3時は三越日本橋本店チェルシーガーデンクリスマスローズアドバイザーの有島薫氏ほかによる講演会もあり。 ■日時/2月6日(金曜)〜8日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 (1)2月のおはなし会  絵本の読み聞かせやおはなし、紙芝居などを行います。 ■日時/▽幼児向け=毎週土・日曜日午後2時半〜3時▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (2)総合図書館〈映像ホール・シネラ2月〉 福岡県−ハノイ市友好提携1周年記念 ダン・ニャット・ミン監督とベトナム映画 4日(水曜)  十月になれば(午後2時) 5日(木曜)  河の女(午後2時) 6日(金曜)  射程内の街(午後2時) 7日(土曜)  ハノイ、1946年冬(午前11時) グァバの季節(午後2時) ティ・ダオ物語(午後5時) 8日(日曜)  無人の野(午前11時) 愛は17度線を越えて(午後2時) 11日(祝日)  トゥー・ハウ(午前11時) 再会の約束(午後2時) 12日(木曜)  ティ・ダオ物語(午後2時) 13日(金曜)  静か過ぎる街(午後2時) ナイフ(午後7時) 14日(土曜)  河の女(午前11時) 十月になれば(午後2時) 射程内の街(午後5時) 15日(日曜)  ハノイ、1946年冬(午前11時) グァバの季節(午後2時) 18日(水曜)  愛は17度線を越えて(午後2時) 19日(木曜)  無人の野(午後2時) トゥー・ハウ(午後7時) 20日(金曜)  歳月(午後2時) 砂のような人生(午後7時) 21日(土曜)  ぼくらのサッカーチーム(午前11時) ハノイの12日間(午後2時) とんちんかんなボム(午後5時) 22日(日曜)  ナイフ(午前11時) パオの物語(午後2時) 25日(水曜)  メタオ(午後2時) 26日(木曜)  ぼくらのサッカーチーム(午後2時) 再会の約束(午後7時) 27日(金曜)  とんちんかんなボム(午後2時) ハノイの12日間(午後7時) 28日(土曜)  歳月(午前11時) 砂のような人生(午後2時) 静か過ぎる街(午後5時) 題名の横のカッコは開始時間。料金など詳細は問合せを。 アジア美術館 〒812−0027 博多区下川端町3−1 リバレインセンタービル7・8階 電話263−1100 FAX263−1105 開館時間 午前10時〜午後8時(入場は午後7時半まで) 休館日 水曜 夏愛華さんと漆絵ハガキを作ろう!  台湾人アーティスト夏愛華(シァ・アイホァ)氏によるワークショップ。 ■日時/2月16日(月曜)〜20日(金曜)(全5回)午後1時〜3時 ▼定員 15人▼費用 1500円▼申込み 往復はがきかファクス、メール(faam@faam.city.fukuoka.jp)で2月5日(必着)までに同館へ。 福岡市博物館 〒814−0001 早良区百道浜3−1−1 電話845−5011 FAX845−5019 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) ※観覧料は、一般200円、高大生150円、中学生以下無料。 (1)国宝・刀「日光一文字」の展示 ■日時/2月10日(火曜)〜3月8日(日曜) (2)なるほど埴輪展 ■日時/2月3日(火曜)〜4月5日(日曜) 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)3月31日で、家電製品の引き取りを終了  大型家具などを訪問して引き取り、必要な人に抽選で提供する「リサイクルテレホン福岡」での家電製品の引き取りは、提供直後に故障したり、基盤内部の不具合が分からないことなどから、3月31日で受け付けを終了します。基準に合う家具の訪問引き取りは引き続き行います。 (2)2月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)3R講座「古布でおひな様作り」 17日(火曜)13時〜16時                15人    200円     はがきかファクスで2月10日(必着)までに同プラザへ (2)地域リーダー養成講座「3R学習・イベントプログラム作り」  2月12日(木曜)、19日(木曜)、26日(木曜)、3月1日(日曜)、5日(木曜)(全5回)10時〜12時    15人    無料     はがきかファクスで2月7日(必着)までに同プラザへ (3)親子エコ教室「ラップ芯で万華鏡作り」22日(日曜)10時半〜12時半            10組20人  100円     はがきかファクスで2月13日(必着)までに同プラザへ (4)環境学習講座「グリーン購入」 24日(火曜)10時〜12時               30人    無料     はがきかファクスで2月15日(必着)までに同プラザへ (5)3R講座「古布でぞうり作り」 28日(土曜)13時〜16時               15人    100円     はがきかファクスで2月19日(必着)までに同プラザへ (6)生ごみたい肥を活用した菜園教室 2月28日〜3月21日の毎週土曜日(全4回)10時〜12時  20人    100円     はがきかファクスで2月19日(必着)までに同プラザへ (7)フリーマーケット(20歳以上で販売業者を除く) 3月1日(日曜)11時〜16時                     20区画   無料    往復はがきで2月17日(必着)までに同プラザへ 福岡市美術館 〒810−0051 中央区大濠公園1−6 電話714−6051 FAX714−6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) (1)21世紀の作家―福岡bis2009  絵画の分野で活躍する遠山裕崇氏、中崎博之氏、平岡昌也氏の作品を紹介。 ■日時/3月29日(日曜)まで ▼費用 一般200円、高大生150円、小・中学生無料。 (2)市美術展  市民から公募した700点を超える入賞・入選作品を展示。 ■日時/▽洋画、彫刻、工芸=2月3日(火曜)〜8日(日曜)▽日本画、書、写真、デザイン=2月10日(火曜)〜15日(日曜) ▼費用 一般300円、高大生200円、小・中学生無料。 保健環境研究所1階 まもるーむ福岡(保健環境学習室) 〒810−0065 中央区地行浜2−1−34 電話831−0669 FAX831−0670 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月最終火曜 工作教室「フリスビーをつくろう」 ■日時/2月7日(土曜)、14日(土曜)、28日(土曜)午前11時半〜正午 ▼対象 市内に住むか通学する小学生(低学年は保護者同伴)▼定員 各日先着15人▼費用 無料▼申込み 不要 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 2月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込の順です。 (1)古布でぞうり作り 19日(木曜)10時半〜15時     15人    200円  往復はがきで2月9日(必着)までに同プラザへ (2)おもちゃの病院 22日(日曜)10時〜14時      先着20人  無料  電話かファクスで2月1日以降に同プラザへ (3)のびのび絵画教室(小学生以下) 22日(日曜)11時〜12時     15人    無料  当日受け付け (4)リサイクル石けん作り 24日(火曜)10時半〜12時   5人     200円  往復はがきで2月14日(必着)までに同プラザへ (5)高機で裂き織り 24日(火曜)10時半〜15時  3人   500円  往復はがきで2月14日(必着)までに同プラザへ (6)牛乳パックで腰かけ作り 26日(木曜)10時半〜15時  5人     100円  往復はがきで2月16日(必着)までに同プラザへ (7)生ごみたい肥作り相談会 28日(土曜)13時半〜15時  10人    無料  電話で同プラザへ (8)家具の持ち込み修理 随時 10時〜15時      −     300円  電話で希望日の1週間前までに同プラザへ ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) ※以下の講座の申込みは電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (1)AIBOパーティーinロボスクエア  全国のAIBOオーナーが集合し、パフォーマンスを披露。 ■日時/2月7日(土曜)午後1時、3時から ▼費用 無料 (2)AIBOプログラミング教室 ■日時/2月7日(土曜)、8日(日曜)、14日(土曜)、15日(日曜)、22日(日曜)、28日(土曜)午後4時〜5時 ▼対象 小・中学生▼定員 各日先着4人▼費用 無料 (3)目指せ!ロボカップジュニア世界大会 ロボット塾(ステージ2) ■日時/2月8日(日曜)、11日(祝日)、15日(日曜)、22日(日曜)(全4回)午前10時〜午後1時 ▼対象 ステージ1を終了した小・中・高校生▼定員 先着20人▼費用 5000円 (4)ロボットと先端技術の基礎セミナー  講師は北九州市立大学の山本郁夫氏ほか。 ■日時/▽2月14日(土曜)=「今日のロボットとロボット技術」▽21日(土曜)=「人工知能研究の状況」▽28日(土曜)=「ロボット研究とデザインの役割」いずれも午後3時〜4時半 ▼定員 各日先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(info@robosquare.org)で同施設へ。 (5)e−nuvo wheel プログラミング教室  現在注目されている2輪倒立走行ロボットのプログラム。ロボットの持ち帰り不可。 ■日時/2月21日(土曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 中・高校生▼定員 先着10人▼費用 無料 (6)国際宇宙ロボット(火星ローバー)コンテスト  観覧自由。 ■日時/3月1日(日曜)午前11時〜午後4時 ▼費用 無料▼申込み 不要 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール amikas@amikas.or.jp ホームページ http://www.amikas.or.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性の就職支援セミナーと就職相談会「効果的な応募書類とは?」 ■日時/2月17日(火曜)(1)セミナー=午前10時〜正午(2)個別就職相談・紹介(希望者のみ、1人30分)=午後1時 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み ホームページ掲載、アミカス、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで2月9日(必着)までにアミカスへ。(1)のみの申込みは電話でも可。 (2)2008年アミカス市民グループ活動支援事業報告会&2009年度募集説明会 ■日時/2月21日(土曜)午後2時〜4時20分 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円、2月9日までに予約を▼申込み 電話かファクス、メールに応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いてアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (3)アミカスビデオシアター「GOING WEST 西へ・・・」  初恋の人に会いたいおばあちゃんと若いカップルの不思議な旅。 ■日時/2月21日(土曜)午後2時から ▼定員 50人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 電話かファクス、メールに応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いて2月11日までにアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (4)色彩コーディネーター(2・3級)講座 ■日時/3月6日〜6月24日の原則水・金曜日(全27回)午後1時半〜4時■問合せ/職業訓練協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼定員 先着25人▼費用 48000円▼託児 6か月〜就学前、1回につき2歳未満1100円、2歳以上900円▼申込み 電話で2月2日午前9時以降に問合せ先へ。 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAX741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)2月の催し ▼費用 無料▼申込み 不要 以下は催し名、日時、対象の順です。 (1−1)お話とあそび        毎週火曜日10時半、13時半              2歳以上の幼児と保護者 (1-2)いないいないばあ      4日(水曜)、18日(水曜)10時半            2歳以下の独り歩きができない乳幼児と保護者 (1-3)サンサン広場        25日(水曜)10時半                  3歳以下の乳幼児と保護者 (1-4)この指と〜まれ       5日(木曜)、12日(木曜)、26日(木曜)10時半、13時半  3歳以上の幼児と保護者 (1-5)親子であそぼう       毎週金曜日10時半、13時半              2歳以下の独り歩きができる幼児と保護者 (1-6)工作広場          土日祝日(1、11、28日を除く)10時半〜16時    幼児と保護者、小学生以上 (1-7)いっしょにあそぼう     22日(日曜)13時半〜15時半              小学生以上 (1-8)子ども映画祭「ロボッツ」  11日(祝日)13時半〜15時              幼児と保護者、小学生以上 (2)おもちゃの病院 ■日時/2月15日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着5人(1人1個)▼費用 無料(部品代別)▼申込み 電話で2月1日以降に同会館へ。 (3)じどうかんをとびだそう  現地集合。上履き持参。 ■日時/2月19日(木曜)午前10時半〜正午■場所/コミセンわじろ(東区和白丘1) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 健康づくりセンター(あいれふ2〜4階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)1日糖尿病教室〜あなたに合った野菜たっぷりの試食!〜 ■日時/2月14日(土曜)午前9時半〜午後4時 ▼定員 先着20人▼費用 5000円(同伴家族は500円)▼申込み 電話で2月13日までに同センターへ。 (2)ニコニコペースの運動教室〜有酸素性運動で体力アップとメタボ撃退!〜 ■日時/2月21日午前9時〜正午、3月7日、14日、21日、28日、4月25日、5月23日、30日の土曜日午後2時〜4時とほか5日間(全13回) ▼定員 先着5人▼費用 8000円▼申込み 電話で2月20日までに同センターへ。 (3)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/2月21日(土曜)午後1時〜4時半 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着15組▼費用 無料▼申込み 電話で2月20日までに同センターへ。 (4)〜あなたの禁煙、応援します!〜あいれふde気楽に禁煙教室 ■日時/3月6日(金曜)午後7時〜8時半 ▼定員 先着20人▼費用 1000円▼申込み 電話で3月5日までに同センターへ。 (5)健康づくりセンター市民公開講座「女性と健康」  講師は九州中央病院副院長の野崎雅裕氏ほか。 ■日時/3月7日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 250人▼費用 無料▼申込み はがきかファクスで2月22日(必着)までに同センターへ。 (6)「あいれふ図書室」を休みます  1月30日(金曜)〜2月12日(木曜)は蔵書点検などのため休みます。期間中の図書の返却はあいれふ1階総合受付(午前9時〜午後5時)で行います。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページhttp://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末 (土、日、月、祝日の時は翌日) (1)こども芸術劇場 こども映画会「まんが日本昔ばなし」 ■日時/2月7日(土曜)午前10時〜10時50分、午後1時半〜2時20分 ▼定員 各回先着40人▼費用 無料▼申込み 不要 (2)てづくり教室「土曜日につくろう」  教材の数に限りあり。■日時/2月14日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 50〜200円▼申込み 不要 福岡市民防災センター 〒814−0001 早良区百道浜1−3−3 電話847−5990 FAX847−5970 開館時間 午前9時半〜午後5時(入館は午後4時半まで) 休館日 月曜、毎月最終火曜 新米パパママ応急手当講習会 ■日時/2月22日(日曜)午前10時〜11時半、午後1時〜2時半 ▼対象 1歳未満の子どもや孫がいる人、子どもが生まれる予定の夫婦▼定員 各回先着10組▼費用 無料▼申込み 電話で2月2日午前10時以降に同センターへ。 もーもーらんど油山牧場 〒811−1353 南区大字柏原710−2 電話865−7020 FAX865−7040 開館時間 午前9時〜午後5時(レストランは12月1日〜2月28日は冬期休業。売店で軽食あり) 休館日 水曜 (1)バター手づくり教室  小学3年生以下は1人ずつ保護者同伴。 ■日時/2月の毎週日曜日・祝日午後2時から ▼定員 30人▼費用 500円▼申込み 当日午後1時〜1時20分に同施設で受け付け。 (2)フェルトの帽子手づくり教室 ■日時/2月16日(月曜)午前10時40分〜午後3時40分 ▼定員 16人▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(1人1枚)に応募事項と性別を書いて2月9日(必着)までに同施設へ。 花畑園芸公園 〒811−1353 南区柏原7−571−1 電話565−5114 FAX565−3754 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜 園芸講座「果樹の接ぎ木の方法と実習」 ■日時/2月12日(木曜)〜14日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 各日先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で2月6日以降に同園へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<2月前半> インターネットでも 視聴できます。 TNC・FBS http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 6日 寒さを吹っ飛ばせ!    〜スポーツ施設特集〜 13日 サイバー犯罪対策 (6日放送分)寒い季節には、家に引きこもって運動不足になっている人も多いのでは?気軽に、そしてリーズナブルに利用できる市のスポーツ施設を紹介します。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp 7日 ふくふくプラザってどんなところ? 14日 子どもプラザってどんなところ? (14日放送分)乳幼児の親子がいつでも気軽に訪れ、自由に遊ぶことができる屋根付きの公園のような場所「子どもプラザ」を紹介します。 ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時 午後 10時 6日〜12日 生活習慣病に注意! 13日〜19日 博多の歴史〜大陸との交流II〜 (13日〜19日放送分)現存する遺跡・出土品を交えながら、博多と大陸における交流の歴史を紹介します。 ※番組は都合により日時や内容、タイトルが変更になることがあります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療は平常の診療ではなく急病患者のためのものです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日 内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区 電話651−3835 博多区 電話441−0020 南区 電話541−3299 城南区 電話831−7979 西区 電話882−3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合 電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合 電話725−2540 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 外科当番医(2月前半の日祝日) 2月1日(日曜) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75) 電話608−0001 木村病院(博多区千代二丁目13−19) 電話641−1966 福岡記念病院(早良区西新一丁目1−35) 電話821−4731 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9−26) 電話641−1100 原三信病院(博多区大博町1−8) 電話291−3434 福岡鳥飼病院 (城南区鳥飼六丁目8−5) 電話831−6031 2月8日(日曜) 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11−5) 電話681−3115 秋本病院(中央区警固一丁目8−3) 電話771−6361 安藤病院(城南区別府一丁目2−1) 電話831−6911 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8) 電話881−1331 友田病院(博多区諸岡四丁目28−24) 電話591−8088 昭和病院(西区大字徳永字大町911−1) 電話807−8811 2月11日(祝日) 原三信病院(博多区大博町1−8) 電話291−3434 吉村病院(早良区西新三丁目11−27) 電話841−0835 白十字病院(西区石丸三丁目2−1) 電話891−2511 貝塚病院(東区箱崎七丁目7−27) 電話632−3333 八木病院(東区馬出二丁目21−25) 電話651−0022 伊藤整形外科医院(博多区三筑一丁目2−8) 電話501−2161 2月15日(日曜) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75) 電話608−0001 福岡記念病院(早良区西新一丁目1−35) 電話821−4731 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8) 電話881−1331 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18−1) 電話641−2761 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6−25) 電話721−5252 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14−17) 電話891−1234 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 2月22日(日曜) 健康づくりのきっかけに アイランドシティでウオーキング大会  区は22日(日曜)にアイランドシティで「第1回すこやかウオーキング大会in東区」を開催します。  コースは、海辺に親しめるよう整備された外周緑地、御島(みしま)かたらい橋を通ってアイランドシティ中央公園を巡る約5キロ。ゆっくりペースでも1時間半程度でゴールできます。  高低差が少ないため歩きやすく、海辺や緑、新しい街並みなど変化に富んだ景色を楽しめます。  ウオーキングには市内でも有数の素晴らしい環境。楽しく歩いて、健康づくりのきっかけにしませんか。 第1回すこやかウオーキング大会in東区 ■問合せ/▼申込み 電話で区健康課(電話645−1078)へ■日時/22日(日曜)※小雨決行 9時  受付開始 9時半  講話・ストレッチ 10時半 スタート 12時半 終了予定  ゴール後、温かい豚汁や健康茶も用意しています。水筒、タオル、雨具などは各自で用意してください。 ■場所/照葉小中学校(香椎照葉二)で集合・解散(駐車場あり)※雨天時は同校体育館で講演、ストレッチなどを行います。 ▼定員 先着150人▼費用 1人につき50円(傷害保険料) 【協力】健康づくり実行委員会(東区医師会、東区薬剤師会、東区衛生連合会、東区食生活改善推進員協議会など) 東市民センター 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−1 電話661−1831 FAX661−1888 Eメール shimin-c.HIWO@city.fukuoka.lg.jp どようシアター「カンフーパンダ」  パンダがカンフーの修行を積んでヒーローになる姿を描くアニメ。2回上映。上映時間約1時間半。 ■日時/28日(土)(1)午前10時半〜(2)午後1時半〜 ▼定員 (1)(2)各500人▼費用 無料▼申込み 1日(日曜)から東市民センターと区内公民館で鑑賞整理券を配布。 区衛生連合会の職員を募集  区衛生連合会の事務職員を1人募集します。 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】週27.5時間 【給与等】月額141600円(20年度実績) 【申込書の配布】2日(月曜)から同会事務局(区健康課・箱崎2−54−27)で配布 【申込み】所定の申込書を3月5日(木曜)まで(必着)に同会事務局に郵送または持参。 ■問合せ/同会事務局(電話645−1076 FAX651−3844) こころのボランティア入門講座  心の病を正しく理解し、あなたにできる支えやお手伝いの仕方を、下表の日程で学びます。区社会福祉協議会と区の共催。全3回。 ▼対象 区内に住み、3回すべてに参加できる人((2)は施設と日程調整します)▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 電話で区健康課(電話645−1079)へ。先着順。 以下は日時、内容の順です。 (1)2月17日(火曜)   10時〜11時半    講話「心の病とは」場所/区保健福祉センター (2)2月24日(火曜)〜3月13日(金曜)の間で1日  精神障がい者関係施設でのボランティア体験学習 (3)3月17日(火曜)   10時〜11時半    講話「ボランティアの心構え」など 場所/区保健福祉センター 市県民税の申告 16日(月曜)から区役所で受付  市県民税の申告を、2月16日(月曜) から3月16日(月曜) まで区役所市民税課で受け付けます。区役所のほかにも下表のとおり臨時窓口を設けますので、ご利用ください。  また、市県民税の住宅ローン控除の申告も3月16日(月曜)まで受け付けます。 ■問合せ/区市民税課(電話645−1026) 臨時窓口の日程 ※時間は午前10時〜午後4時 以下は開設日、臨時窓口の順です。 (1)2月4日(水曜)       志賀公民館 (2)2月4日(水曜)       香住丘公民館 (3)2月5日(木曜)       西戸崎公民館 (4)2月6日(金曜)       多々良公民館 (5)2月9日(月曜)       香椎公民館 (6)2月10日(火曜)       美和台公民館 (7)2月12日(木曜)・13日(金曜) 和白公民館 申告が必要な人  平成21年1月1日現在市内に住所があり、平成20年中に所得があった人(所得税の確定申告をする人、給与所得者で給与支払報告書が勤務先から市に提出されており給与以外に所得がなかった人は除く)。 申告に必要なもの (1)印鑑 (2)平成20年中の所得が分かる資料(給与や年金の収入がある人は、源泉徴収票か給与支払証明書。自営業の人は、収入金額と必要経費が分かる帳簿など) (3)平成20年中に支払った国民年金保険料、国民健康保険料、介護保険料などの領収書 (4)生命保険料、個人年金保険料、地震保険料の控除証明書 (5)医療費控除を受ける人は、医療費の明細書とその領収書 (6)災害、盗難などで雑損控除を受ける人は、損害の証明書とその領収書 (7)勤労学生は、在学証明書 (8)配偶者特別控除を受ける人は、配偶者の合計所得金額が分かる資料 所得税の還付申告について  中途退職者、医療費控除などの還付申告は、1月から税務署で受け付けています。詳しくは香椎税務署(電話661−1031) または博多税務署(電話641−8131) へ。 税務署からのお知らせ  香椎税務署では、プレハブ会場を設置しているため駐車場の利用ができません。臨時の駐車場もありませんので、公共の交通機関をご利用ください。また博多税務署では、1月26日(月曜) から3月16日(月曜) までソラリアステージビル6階西鉄ホール(中央区天神二)で申告相談の受け付けを行います。この期間中、博多税務署内での申告相談の受け付けは行いませんので、ご注意ください。 保健だより 区保健福祉センター 電話各課直通 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 FAX651−3844 地域保健福祉課  電話645−1088 母子巡回健康相談 ▽9日(月曜)=香椎浜公民館、香椎下原公民館▽10日(火曜)=香陵公民館▽12日(木曜)=馬出公民館▽13日(金曜)=奈多公民館。香椎浜公民館は午前9時半〜10時。そのほかは午後1時半〜2時。 健康づくり係  電話645−1078 結核健診 9日(月曜)、16日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 特定健診 16日(月曜)午前9時〜10時半。要予約。500円。40歳以上74歳以下の国民健康保険被保険者※対象者には受診券を郵送しています。 大腸がん検診 16日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。要予約。500円。1年度に1回受診可。 ヘルスアップスクール(託児付き) 9日(月曜)午前9時〜9時半受け付け=健康・体力診断、骨塩量測定。18歳〜39歳。要予約。2,700円。 風しん抗体検査 17日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 栄養相談 13日(金曜)、27日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 乳がん検診(マンモグラフィーと視触診併用) 16日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。要予約。40歳代は1300円、50歳以上は1000円。2年度に1回受診可。 健康づくり運動教室「簡単で楽しいエアロビクス」 27日(金曜)午後1時半〜3時半。要予約。場所は東体育館。 離乳食教室 16日(月曜)午後1時半〜3時。要予約。 骨粗しょう症検査 16日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。要予約。500円。 エイズ・クラミジア抗体検査 毎週火曜日、午前9時〜11時。 エイズ相談ダイヤル 電話651−8391 母子担当  電話645−1077 マタニティースクール 2日(月曜)、9日(月曜)、16日(月曜)、23日(月曜)午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。16日は運動ができる服装で。 女性の健康相談 20日(金曜)午前10時〜午後3時。1人30分〜60分。要予約。 精神保健福祉係  電話645−1079 心の健康相談 10日(火曜)午前10時〜正午。要予約。 精神障がい者家族講座「家族交流会」 9日(月曜)午後1時半〜3時半。 ふくおか市政だより 2月1日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 地下鉄 中洲川端駅東側周辺(上川端町・下川端町) 1日から 「自転車放置禁止区域」に  市は、地下鉄中洲川端駅東側周辺を「自転車放置禁止区域」に指定しました。1日から、この区域内に放置されている自転車は、即日撤去されることもあります。所定の駐輪場を利用してください。  自転車はルールを守って 駐輪場へ  自転車の違法駐輪(放置自転車)でふさがれた歩道を通るとき、他の歩行者などと接触しそうになったことはありませんか。また、車いす利用者や視覚障がい者にとっても大変危険です。  市は、特に通行量が多い駅周辺の地区を条例に基づき「自転車放置禁止区域」に指定。重点的に駐輪場を整備し、放置自転車の撤去を行っています。  指定された地域には櫛田神社や博多座、福岡アジア美術館など市を代表する名所や施設もあり、市内外から多くの人が訪れます。  放置自転車は私たちの街の景観も損ねます。一人ひとりがルールを守り、駐輪場を利用しましょう。  区域内や周辺の駐輪場は、下表のとおりです。  ホームページで 駐輪場などの情報を紹介  他の放置禁止区域や駐輪場の情報を、区ホームページに掲載しています。「生活情報」の「自転車(駐輪場の案内など)」をご確認ください。 【問合せ】区生活環境課 電話419-1071 FAX441-5603 禁止区域内・周辺の駐輪場 以下は駐輪場、収容台数、利用時間、利用料金、種別の順です。 (1)(1日(日曜)から供用開始)  冷泉公園            135(自転車)    15(50cc以下のバイク)         終日      24時間ごとに自転車100円、50cc以下のバイク150円  市営 (2)      川端             394(自転車)    60(50cc以下のバイク)         6時〜24時半   24時間ごとに自転車100円、50cc以下のバイク150円    市営 (3)      チャリロック博多リバレイン  60(自転車)     −(50cc以下のバイク)         終日    24時間ごとに自転車100円、50cc以下のバイク150円     民営 (4)      ゲイツ            576(自転車)    −(50cc以下のバイク)         終日       無料                       附置義務(建物の広さなどに応じて建物所有者が設置する駐輪場。当駐輪場は建物を利用する人以外も利用可) 参加募集 よんしゃい博祭!!奥野史子トークショー  バルセロナ五輪シンクロナイズドスイミング銅メダリストでスポーツコメンテーターの奥野史子さんのトークショーを行います。 ■日時/3月8日(日曜)午後2時〜3時半(午後1時半開場) ■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10) ▼定員 200人▼費用 無料■問合せ/区地域振興課(〒812−8512住所不要)電話419−1043 FAX434−0053▼申込み はがきかファクス、メール(t−shinko.HAWO@city.fukuoka.lg.jp)に、代表者の氏名、住所、連絡先および参加人数を書いて、13日(金曜)(必着)までに同課へ。先着順。 お知らせ 市県民税の申告 16日(月曜)から3月16日(月曜)まで区役所で受け付け  市県民税の申告は、区市民税課で16日(月曜)から3月16日(月曜)まで受け付けます(土・日曜を除く)。期限間近になると受付窓口がとても混雑しますので、早めの申告をお願いします。  【申告が必要な人】  平成21年1月1日現在、市内に住所があり、昨年中に所得があった人(所得税の確定申告をする人、給与所得のみの人で勤務先から給与支払報告書が市に提出されている人、合計所得金額が基礎控除額(330000円)以下の人は、申告の必要はありません)。  【申告に必要なもの】 (1) 印鑑 (2) 平成20年中の所得がわかる資料(源泉徴収票か給与支払証明書、雑所得となる公的年金などの源泉徴収票、自営業は売上高・仕入高・必要経費がわかる帳簿など) (3) 平成20年中に支払った国民健康保険、介護保険の領収書や国民年金・生命保険・個人年金保険・地震保険料などの証明書 (4) 医療費控除を受ける人は、平成20年中に支払った医療費などの領収書 (5) 災害、盗難などで雑損控除を受ける人は、その証明書と損害明細書 (6) 勤労学生の人は、在学証明書 (7) 配偶者特別控除を受ける人は、配偶者の所得金額がわかる資料  【臨時窓口の開設】  区役所以外にも臨時の受付窓口を下表のとおり設けます。受付時間は午前10時から午後4時までです。 以下は受付日、会場、対象地区の順です。 (1)2月6日(金曜)  東部農協席田支店  青木、浦田、大井、金の隈、空港前、月隈、西月隈、東月隈、東平尾、立花寺 (2)2月9日(月曜)  諸岡町会館     那珂五・六丁目、諸岡 (3)2月10日(火曜)  諸岡町会館     板付 (4)2月12日(木曜)  さざんぴあ博多   井相田、銀天町、東雲町、竹丘町、西春町、春町、麦野 (5)2月13日(金曜)  さざんぴあ博多   相生町、寿町、三筑、昭南町、新和町、光丘町、南八幡町、南本町、元町 ■問合せ/区市民税課 電話419−1027 FAX476−5188 所得税の確定申告は 西鉄ホール(ソラリアステージ6階)で  博多税務署管内の平成20年分確定申告相談会場は、1月26日(月曜)から3月16日(月曜)までは、西鉄ホール(中央区天神2丁目11−3ソラリアステージ6階)です。この期間中は税務署内では確定申告の相談は行いません。 ■問合せ/博多税務署 電話641−8131 保健だより 【問合せ・申込み先】   (1)健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 (2)精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 (3)地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057(共通) ※場所の記載がないものは区保健福祉センターで実施。費用の記載がないものは無料。 ※特定健診(メタボ健診)、がん検診は随時予約受け付け。 以下は内容、日にち、実=実施時間 受=受付時間、予約、対象・料金・その他、問合せ・申込みの順です。 特定健診(メタボ健診)        17日    受9時〜10時半  要(随時予約受け付け)   ▼対象 国民健康保険加入者で受診券を持つ人▼費用 500円    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診※乳がん検診は2年度に1回受診可  17日     受9時〜11時  要(随時予約受け付け)   【大腸がん】▼対象 40歳以上▼費用 500円    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診※乳がん検診は2年度に1回受診可  17日     受9時〜11時  要(随時予約受け付け)   【乳がん】▼対象 40歳以上▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 結核健診               10日  17日  受9時〜11時  −   ▼対象 18歳以上    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 骨粗しょう症検査           17日     受9時〜11時  要   ▼対象 40歳以上▼費用 500円    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査      12日  19日  受9時〜11時  −   匿名で検査    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057                    25日     受16時〜18時    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057              風しん抗体検査            19日     受9時〜11時  −   ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 ヘルスアップスクール(2日コース)  10日      受9時〜9時20分  要   ▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり。※2日目は20日(金曜)    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 栄養相談               13日     実13時半〜15時半  要   栄養士による個別相談    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 マタニティスクール          9日  16日   受13時〜13時半  −  母子健康手帳を持参    健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 離乳食教室              13日     実13時半〜15時  −      健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 精神障がい者を抱える家族のつどい   3日      実13時半〜15時半  要  初めての人のみ要予約                         精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 心の健康相談             6日      実13時半〜15時  要  専門医による個別相談。予約は前日まで    精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 メタボリックシンドローム予防教室   10日     実14時〜15時半  要   予防のための運動について学びます※栄養編を3月4日(水曜)に開催                   地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057                                         母子健康巡回相談  予約不要、母子健康手帳を持参で。▽16日(月曜)=美野島公民館▽17日(火曜)=那珂南会館▽18日(水曜)=吉塚会館▽19日(木曜)=板付北公民館▽20日(金曜)=那珂公民館 受いずれも13時半〜14時    地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 国民年金の加入は20歳から 老後や障がいの状態になった場合に年金を受け取ることができるよう、20歳以上60歳未満の人は法律で加入が義務づけられています。 20歳になったら加入手続きを。なお、職場で厚生年金や共済年金に加入している人は手続き不要です。 ■問合せ/保険年金課 電話419-1120 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 女性の力で地域に活力を 区女性地域アクティブメイトが活動報告  19・20年度「区女性地域アクティブメイト」が昨年12月18日、区に活動報告をしました。アクティブメイトは各校区の代表14人で結成されたグループです。1つのテーマについて2年間調査活動し、新たな出会いや経験を積み重ね、地域で活動できる女性を目指してきました。  今回のアクティブメイトが選んだテーマは「地域力」。"環境を守るエコ""子育て支援""子どもや女性、高齢者の安全"の3グループに分かれて毎月勉強会を開き、関係機関への調査や住民アンケートを行い、地域体験活動などをしてきました。  安全について調べてきたメンバーは、地域に違う世代の知り合いを増やすことが大切と実感。そのきっかけ作りに子どもから高齢者までを集めて四世代交流会を企画、実施しました。「地域の安全のためには日ごろからあいさつや声掛けをし、地域行事にも参加して顔見知りを増やしていく。そうすれば困ったときでも互いに助け合え、これが地域力につながる」と報告しました。  簀子校区に住むアクティブメイトのリーダー浦田由起子さん(53)は「年齢や立場を超えて情報交換ができました。この経験を生かし、さらに女性の力を地域の中で発揮していきたいです」と話していました。  アクティブメイトに関する問合せは区地域振興課(電話718-1055 FAX714-2141)へ。 2月は生活習慣病予防月間です 特定健診を受けましたか?  メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群=メタボ)になると糖尿病などの生活習慣病にかかる危険性が高まります。  メタボかどうか調べる特定健診は、年に1回受診すると生活習慣病の予防に効果的です。  特定健診を昨年受けた漆間徳隆(うるまのりたか)さん(63)は「体重が増えてやせたいと思っていたときに受診券が届いたので、早速調べてもらいました。結果はメタボ予備群。6か月間、保健指導を受けましたがスタッフの応援で頑張れました。減量も成功し腹囲も基準内です」と話します。  偏った生活習慣を少しでも改善すればメタボを解消することができます。まだ特定健診を受けていない人は早めの受診を。  市国民健康保険に加入している人の今年度の受診期限は3月19日(木曜)までです。(区保健福祉センターでの実施日は20日(金曜)、27日(金曜)、3月6日(金曜)、13日(金曜))  特定健診とは?  20年度にスタート。年度内に40〜74歳になる人を対象に健診を行い、結果に応じて生活習慣改善のアドバイスをします。各医療保険者が実施。  問合せは区健康課(電話761-7328 FAX734-1690)か健康保険証に記載の連絡先へ。 健康食パーティーに参加しませんか  メタボにならないための食事のポイントを学びます(昼食付き)。 ■日時/24日(火曜)午前11時〜午後1時■場所/あいれふ7階(舞鶴二丁目) ▼対象 区内に住む人▼定員 30人▼費用 300円▼申込み 往復はがきに氏名、住所、年齢、電話番号、身長、体重、「健康食パーティー希望」と書いて13日(金曜)までに健康課(〒810−0073中央区舞鶴二丁目5−1)へ。応募多数のときは抽選します。 みんなの掲示板 中央区歩こう会  志摩中央公園や小富士梅林を約10キロ歩きます。 ■日時/■場所/22日(日曜)午前9時に筑肥線前原駅北口前集合。雨天時は3月1日(日曜)に順延■問合せ/同会・原田(電話851−8897) おしらせ (1)市県民税の申告は16日(月曜)から  平成21年度市県民税の申告は16日(月曜)から3月16日(月曜)まで(土・日曜日は休み)です。  申告用紙は2月中旬までに郵送します。必要な書類は早めに準備を。期限間近になると窓口が混雑します。できるだけ申告用紙に記載された期間に区市民税課で申告するか郵送してください。  【申告が必要な人】  平成21年1月1日現在、市内に住所があり、平成20年中に所得があった人(所得税の確定申告をした人、給与所得者で勤務先などから給与支払報告書が市に提出され、その給与以外に所得がなかった人は除く)。  【申告に必要なもの】  (1)印鑑(2)平成20年中の所得が分かる資料(給与収入や年金収入などのある人は源泉徴収票か勤務先が発行した給与支払証明書。自営業などの人は売上高、仕入高および必要経費が分かる帳簿など)(3)各種控除に必要な書類(下表のとおり)。  問合せは同課(電話718−1038 FAX714−4231)へ。 以下は各種控除、必要な書類の順です。  (1-1)雑損控除  災害、盗難の証明書と損害の明細書  (1-2)医療費控除  医療費の領収書(医療費の補てんを受けた人はその資料)  (1-3)社会保険料控除  国民健康保険、後期高齢者医療保険、介護保険、社会保険などの保険料の領収書。国民年金の控除証明書  (1-4)生命保険料控除  保険料の控除証明書  (1-5)個人年金保険料控除  保険料の控除証明書  (1-6)地震保険料控除  保険料の控除証明書  (1-7)勤労学生控除  学生証または在学証明書   (1-8)配偶者特別控除  配偶者の所得が分かる資料 (2)国民健康保険料の減免申請  災害、失業、倒産、その他の事情で、国民健康保険料の納付が困難になったときは、申請によって保険料の減免を受けられる場合があります。問合せは区保険年金課(電話718−1124 FAX725−2117)へ。 保健だより 区保健福祉センター (保健所) 電話各係直通  FAX734−1690 ●場所の記載がないものは保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係  電話761−7328 風しん抗体検査 ■日時/17日(火曜)午前9時〜11時▼対象 成人女性(妊婦を除く)▼費用 720円 肝炎ウイルス検査 ■日時/17日(火曜)午前9時〜11時▼対象 20歳以上 特定健診 ■日時/20日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 国民健康保険被保険者で受診券がある人▼費用 500円▼申込み 電話で予約 胃がん検診 ■日時/20日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 右上表のとおり▼申込み 電話で予約 乳がん検診 ■日時/20日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 下表のとおり▼申込み 電話で予約 大腸がん検診 ■日時/20日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 下表のとおり 結核健診 ■日時/13日(金曜)、20日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 下表のとおり 以下は受診内容、対象、費用の順です。  胃がん  35歳以上  600円  乳がん(2年度に1回のみ受診可)  40歳代  1300円  乳がん(2年度に1回のみ受診可)  50歳以上  1000円 大腸がん  40歳以上  500円 結核  18歳以上  無料 栄養担当  電話761−7328 ヘルスアップスクール ■日時/13日(金曜)午前9時〜10時▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 有り▼申込み 電話で予約 運動きっかけ教室 講話と実技「ウオーキングで健康づくり」。■日時/18日(水曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 栄養相談 乳幼児や高齢者、肥満、高血圧、高脂血症の人の食事などの相談。■日時/13日(金曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 母子保健担当  電話761−7338 マタニティースクール ■日時/6日(金曜)、13日(金曜)、20日(金曜)、27日(金曜)。午後1時半〜3時半 精神保健福祉係  電話761−7339 心の相談(高齢者の心の相談も可) ■日時/12日(木曜)午前9時半〜11時▼申込み 電話で予約 エイズダイヤル  電話712−8391 エイズ・性感染症の相談 ■日時/月〜金曜日(祝日を除く)午前9時〜午後5時 エイズ抗体即日検査 ■日時/毎週火曜日午前9時〜10時半。結果説明は当日午前中▼申込み 電話で予約。匿名 医療安全相談窓口  電話761−7325 医療相談 医療機関に関する問合せ、相談。■日時/月〜金曜日(祝日を除く)午前9時半〜11時半、午後1時〜4時 地域保健福祉課(区役所2階)   電話718−1111 FAX771−4955 母子巡回健康相談 乳幼児の相談。■日時/19日(木曜)午後1時半〜2時受け付け■場所/中央保健所(大名、簀子、舞鶴校区) 中央消防署 普通救命講習 ■日時/20日(金曜)午前10時〜午後1時■場所/中央消防署3階講堂 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で同署警備課(電話524−1501 FAX526−3079)へ。 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017 第28回南区美術展開催 入賞者に喜びの笑顔  毎年恒例の南区美術展が市美術館で昨年12月16日から21日まで開催され、最終日に入賞者40人の表彰式が行われました。  市民の皆さんから寄せられた作品は絵画や書、工芸など5部門で106点。どれも、いずれ劣らぬ力作ぞろいです。  その中から最優秀賞の市長賞に選ばれたのは木下勲(いさお)さん(65)の絵画「朝日の当たる由布」。  3年前に定年後の趣味として油絵を始めたという木下さんは「ちょうど壁にぶつかっていたところだったので、受賞は非常に励みになります。今後は抽象画にも挑戦したいです」とうれしそうに話していました。  また、書「牛?造象記(ぎゅうけつぞうぞうき)」で奨励賞を受賞したのは、今回最年少受賞者の首藤(しゅとう)美香さん(柏陵高校1年)。「高校で書道部に所属しています。顧問の先生に勧められて出品しましたが、受賞できてとてもうれしいです」と笑顔で話していました。  主な入賞者は下表のとおりです。詳しくは区ホームページで紹介しています。 以下は賞、氏名(敬称略)、部門の順です。 市長賞             木下  勲           絵画 区長賞             勝野 笑蓮(かつのしょうれん) 書 南区市民の祭り運営委員会長賞  小林 泰弘           写真 美術協会長賞          佐川富美子(ふみこ)      工芸 審査員長賞           川野 玉萠(ぎょくほう)    書 西日本新聞社賞         有田 律子           絵画 テレビ西日本賞         荒木 瑤子(ようこ)      書 部会長賞            乾(いぬい) 加代子      絵画 部会長賞            岡野 節子           書 部会長賞            戀塚 吉雄(こいづかきちお)  工芸 部会長賞            松本  渉(わたる)      写真 奨励賞  29人 お知らせ (1)確定申告相談会場のお知らせ ■問合せ/福岡税務署 電話771−1151(自動音声案内)  福岡税務署が行う確定申告の相談会場は次のとおりです。 ■場所/ソラリアステージビル6階西鉄ホール(中央区天神二丁目11−3)■日時/1月26日(月曜)〜3月16日(月曜)。受け付けは午前9時〜午後4時。※2月22日(日曜)、3月1日(日曜)を除く土・日・祝日は休み(期間中は福岡税務署内に確定申告会場を設けておりません) ▼対象 所得税・消費税(個人事業者)・贈与税  また、税理士会による「申告相談センター」は下記のとおりです。 ■場所/福岡ビル9階大ホール(中央区天神一丁目11−17)■日時/2月2日(月曜)〜3月16日(月曜)。受け付けは午前9時半〜午後3時半。※土・日・祝日は休み ▼対象 所得税(譲渡所得を除く)・消費税(個人事業者) 申告および納税の期限  所得税・贈与税=3月16日(月曜)まで  消費税(個人事業者)=3月31日(火曜)まで (2)市県民税の申告は2月16日(月曜)から ■問合せ/区市民税課(電話559−5041 FAX511−3652)  市県民税の申告期間は、2月16日(月曜)から3月16日(月曜)までです。申告書は2月上旬に郵送します。必要な書類は早めに準備をしてください。期限間近になると受付窓口がとても混雑します。  また、郵送での申告もできます。郵送の場合は区市民税課(〒815−8501住所不要)へ送付してください。※駐車場が大変混雑しますので、区役所へのご来場は公共交通機関をご利用ください。 臨時窓口の開設  区役所のほか、市県民税申告の臨時受付窓口を2月13日(金曜)午前10時から午後4時まで花畑公民館で開きます。なお、花畑公民館は電話などの問い合わせに対応していません。 (3)南市民プール 臨時休館のお知らせ  施設工事のため2月26日(木曜)から3月19日(木曜)まで臨時休館します。 ■問合せ/南市民プール(電話561−6011 FAX561−3993) 参加しませんか (1)南区ボランティア交流会  福祉ボランティアの情報提供や参加者同士の交流を目的として、「ボランティア活動をより楽しく、長く続けるために」をテーマに講話やグループワークなどを行います。 ■日時/2月26日(木曜)午後1時半〜4時半■場所/アミカス4階ホール■問合せ/区社会福祉協議会(電話554−1039 FAX557−4068)▼対象 区内に住むか区内を中心に福祉ボランティア活動をしている人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで住所、氏名、電話番号、ファクス番号を書いて2月17日までに同協議会へ。応募多数の場合は抽選。 (2)家庭犬のしつけ方講習会  飼い犬の無駄ぼえ、散歩時の引っ張りなどで困っていませんか。さまざまな問題行動への対処方法を中心に、プロの訓練士が分かりやすく教えます。 ■日時/2月14日(土曜)午後2時〜4時 ■場所/南市民センター■問合せ/西部動物管理センター(電話891−1231 FAX891−1259) ▼定員 先着40人(犬の同伴はできません)▼費用 無料▼申込み 2月2日午前8時半から電話で同センターへ。 (3)シニア男性の初心者料理教室 ■日時/2月20日(金曜)午前10時〜午後1時■場所/香蘭女子短期大学(南区横手一丁目2−1)■問合せ/区シニアクラブ連合会事務局(電話559−5129 FAX512−8811) ▼対象 区内に住む60歳以上の男性▼定員 30人▼費用 200円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて2月13日(必着)までに同事務局(〒815−8501住所不要 区福祉・介護保険課内)へ。応募多数の場合は抽選。 (4)健康食パーティーと講演会  テーマは「生産者と消費者を結ぶ〜地産地消〜」。講師は農産物直売店「ぶどう畑(南区中尾二丁目)」代表取締役の新開玉子氏です。 ■日時/2月20日(金曜)午前11時〜午後3時■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区健康課(電話559−5116 FAX541−9914) ▼対象 区内に住む人▼定員 先着50人▼費用 400円(健康食試食代)▼託児 先着10人(要予約)▼申込み 2月1日午前9時半から電話で同課へ。 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 健康課(電話559−5112FAX541−9914) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 以下は種類、実施日、▼実施=実施時間▼受付=受付時間、予約、対象者・料金・場所等の順です。 がん検診 大腸がん  13日  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象40歳以上▼費用 500円 がん検診 子宮がん  13日  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 20歳以上▼費用 400円  2年度に1回受診可(平成19年4月以降の受診者は受診不可) がん検診 乳がん  13日  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 女性のみ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  2年度に1回受診可(平成19年4月以降の受診者は受診不可) 結核健診  13  ▼受付9時〜10時半  −  ▼対象 18歳以上 糖尿病等の栄養相談  18日  ▼実施13時〜15時  要  − ヘルスアップスクール(全4回)  6、18、26日、3月4日  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり 離乳食教室  16日  ▼実施13時半〜15時  −  ▼対象 生後4〜12か月の赤ちゃんとその保護者 健康づくり運動教室  12日  ▼実施9時半〜11時半  要  「ひざ痛・腰痛予防の体操」講話と運動実技 マタニティースクール  2、9、16、23日  ▼実施13時半〜15時半  −  ▼対象 妊婦とその家族 風しん抗体検査  17日  ▼実施9時〜11時  −  ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円 肝炎検査(B型・C型)  17日  ▼実施9時〜11時  −  ▼対象 20歳以上 心の健康相談  12日  ▼実施13時半〜15時半  要  − アルコール保健相談  19日  ▼実施13時半〜15時半  要  − エイズ相談ダイヤル(電話541-8391) 【エイズダイヤル】平日の午前9時〜午後5時 【エイズ・クラミジア抗体検査】毎週火曜日の午前9時〜11時 ※匿名での検査です ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 自分たちの手で まちをきれいに 違反広告物はがします 市民が結成 チェリオ委員会活動中  電柱や壁などに張られた違反広告物を取り除き、自分たちの住むまちをきれいにしようと、片江校区を中心に区内6校区の住民が結成した団体「チェリオ委員会」が活躍しています。  同委員会は平成11年に結成され、現在約200人が登録。昨年度は約1万枚の張り紙などの違反広告物を取り除きました。よりよい環境にしたいと防犯活動や落書き消しなども頑張っています。  頑張ることで まちがきれいに  「違反広告物に限らず、まちを歩いているときれいにしている所とそうでない所は、すぐに分かり、活動の成果を肌で感じることができます」と同委員会の毛利花絵さん(50)は話します。  違反広告物の除去は、特に日時を決めず、各自時間が空いたときやほかの活動に合わせて行っています。  会長の村山雄(たけし)さん(65)は「少しずつですが、活動を続けることで、まちがきれいになってきました。道行く人に声を掛けてもらうと、頑張った甲斐があったとうれしくなります。地道な作業ですが、これからも続けていきたいと思います」と笑顔で語ってくれました。  同委員会については、代表の塩川さん(電話863-5137)または村山さん(電話861-2700)へ。  除却活動には 市の認定が必要です  違反広告物の除却を行うには、路上違反広告物追放推進団体として市の認定を受け、登録員の任命を受ける必要があります。  詳しくは、区生活環境課(電話833-4087 FAX822-4095)へ。 ボランティアグループが協力 不要になった家具を募集中 福大リサイクルマーケット  福岡大学は、卒業生や市民から提供された家具や家電製品などを新入生に無料で譲渡する「リサイクルマーケット」への提供品を募集しています。  このリサイクルマーケットにはボランティア団体「城南区さわやかの会」と区が、物品の回収や点検、当日の運営などの支援をしています。  同会は女性の地位向上と、地域の活性化を目的に結成された団体で、清掃や環境啓発に取り組む中で資源の有効活用となるリサイクルマーケットの開催を実現させました。代表の児嶋洋子さん(56)は「品物を譲渡された学生が、次の新入生へ譲るという、物を大切にする気持ちがつながっていく事を願って活動しています」と話します。 ◆  ◆  ◆  リサイクルマーケットは4月2日の入学式から3日間開催。募集している物品は、1DKの部屋向きの家具(横幅1メートル以内の机、折り畳みベッド、棚など)や平成14年以降に製造されたテレビや冷蔵庫、自転車などです。詳しくは、同大学学生課(電話871-6631 内線2613〜2615)または区生活環境課(電話833-4087)へ。 お知らせ 市県民税の申告は2月10日から  市県民税の申告は、10日(火曜)から3月16日(月曜)まで区役所2階の市民税課で受け付けます(土・日・祝は休み)。期限間近になると大変込み合いますので、できるだけ申告書に記載の指定日時にお越しください。 【申告が必要な人】平成21年1月1日現在市内に住所があり20年中に所得があった人(勤務先から給与支払い報告書が市に提出された人で、給与以外に所得がない人と所得税の確定申告をする人を除く) 【申告に必要なもの】(1)印鑑(2)平成20年中の所得が分かる資料(給与・年金の源泉徴収票、給与支払証明書、給与明細書、営業等の売上や必要経費が分かる帳簿など)(3)国民年金保険、国民健康保険、介護保険などの社会保険料および生命保険料の控除証明書(4)その他各種控除に必要な書類 ■問合せ/区市民税課(電話833−4032 FAX841−2145) 参加しませんか (1)春休み小学生東峰村一泊交流キャンプ  タケノコ掘りや陶芸などを通して、朝倉郡東峰村の子どもたちと交流します ■日時/3月25日(水曜)〜26日(木曜)一泊二日 ▼対象 区内の小学5年生▼定員 20人程度▼費用 無料▼申込み 18日(水曜)(必着)までに、はがきかファクスに住所、氏名(ふりがな)、性別、学校名、電話番号を記入の上、区地域振興課(〒814−0192住所不要 電話833−4052 FAX822−2142)へ (2)男女共同参画 講演会  オフィスピュア代表たもつゆかりさんの講演 ■日時/21日(土曜)午後2時〜4時■場所/城南市民センター■問合せ/区地域振興課(電話833−4053 FAX822−2142) ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み 不要 (3)乳幼児の親子遊び実践講習会  ■日時/(1)6か月〜1歳半コース:24日、3月10日、24日の各火曜日(2)1歳半〜3歳コース:17日、3月3日、17日の各火曜日 各コース全3回、午前10時〜正午■場所/城南市民センター ▼対象 ▼定員 乳幼児とその保護者(1)20組(2)30組、子育てボランティアをしているまたは始めたい人(1)(2)各10人▼費用 無料▼申込み 10日(火曜)(必着)までに、はがきかファクス、メールに住所、氏名、電話番号と乳幼児の氏名、性別、年齢を記入の上、同センター(〒814−0142片江5丁目3−25 電話862−2141 FAX862−2801メールshimin−c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)へ (4)生活習慣病予防月間イベント (4-1)講演会「知ってほしい!胃がんと大腸がん」〜検診によるがんの早期発見と最新治療〜 ■日時/26日(木曜)午後1時半〜3時■場所/保健所庁舎2階会議室 ▼定員 先着90人▼費用 無料▼申込み 2日(月曜)から電話かファクスに住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、区健康課(電話831−4261 FAX822−5844)へ (4-2)にこにこエクササイズ〜歩くための身体づくり〜 ■日時/18日(水曜)午後1時半〜3時半■場所/保健所庁舎1階講堂 ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 2日(月曜)から電話かファクスに住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、区健康課(電話831−4261 FAX822−5844)へ (4-3)生活習慣病予防パネル展 ■日時/9日(月曜)〜13日(金曜)(11日(祝日)を除く)■場所/区役所1階ロビー■問合せ/区健康課(電話831−4261 FAX822−5844) (5)シニア健康教室  体力測定と運動処方の説明・指導 ■日時/体力測定:3月5日(木曜)午前10時〜正午■場所/保健所庁舎1階講堂 ▼対象 65歳以上▼定員 60人▼費用 無料▼申込み 27日(金曜)(必着)までに、往復はがきに住所、氏名(家族で参加の場合連名可)、年齢、電話番号を記入の上、区福祉・介護保険課「城南区シニア健康教室」係(〒814−0192住所不要)へ。■問合せ/同課(電話833−4102 FAX822−2133) ■日時/運動処方:3月18日(水曜)午後1時〜3時■場所/保健所庁舎1階講堂 ▼対象 65歳以上▼定員 60人▼費用 無料▼申込み 27日(金曜)(必着)までに、往復はがきに住所、氏名(家族で参加の場合連名可)、年齢、電話番号を記入の上、区福祉・介護保険課「城南区シニア健康教室」係(〒814−0192住所不要)へ。■問合せ/同課(電話833−4102 FAX822−2133) (6)メタボリックシンドローム予防セミナー  内臓脂肪の蓄積を予防する食事や運動のポイントなどを学びます ■日時/3月3日(火曜)午前10時〜午後3時■場所/保健所庁舎 ▼定員 先着25人▼費用 450円(弁当代)▼申込み 24日(火曜)までに、電話で区地域保健福祉課(電話833−4113)へ 城南区保健福祉センターだより    申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844             (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822-5844 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 以下は種類、日にち、受 =受付時間・実 =実施時間、予約 対象者・料金等、■問合せ/▼申込みの順です。                     特定健康診査      5、19日    受 午前9時〜10時半  要 ▼対象 国民健康保険加入者で受診券をお持ちの人▼費用 500円 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844         ヘルスアップスクール  12日      受 午前9時〜10時半  要 健康・体力診断など▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 胃、子宮けい部がん検診 19日      受 午前9時〜10時半  要 ▼対象 ▼費用 胃:35歳以上600円 子宮:20歳以上で19年度未受診者400円 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 乳がん、大腸がん検診  5、19日    受 午前9時〜10時半  要 ▼対象 ▼費用 乳:40歳以上で19年度未受診者、40歳代1300円50歳以上1000円 大腸:40歳以上500円 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 骨粗しょう症検査    5、19日    受 午前9時〜10時半  要 手首の骨量(骨密度)測定▼対象 40歳以上▼費用 500円 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 結核健診        5、12、19日  受 午前9時〜10時半  − 胸部X線撮影▼対象 18歳以上▼費用 無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 個別栄養相談      5、6、19、27日 実 午後1時半〜4時半 要 管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応▼費用 無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 離乳食教室       16日      実 午後1時半〜3時  − 離乳食の講話や試食。乳児も同伴可▼費用 無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 マタニティスクール   2、9、16、23日 実 午後1時半〜3時半 − 母子手帳要。2日は運動できる服装で▼対象 妊婦▼費用 無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 エイズ・クラミジア抗体検査 4、18、25日  受 午前9時〜11時   − 匿名▼費用 無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 B・C型肝炎ウィルス検査 18日      受 午前9時〜11時  −  ▼対象 20歳以上(過去に検査を受けたことがない人)▼費用 無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 風しん抗体検査     18日      受 午前9時〜11時  − ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 七隈校区検診 場所/七隈公民館   9日      受 午前9時半〜11時  − ▼対象 ▼費用 胃:35歳以上600円前日夜9時以降絶飲食 子宮:20歳以上19年度未受診者400円 結核健診:18歳以上無料 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822-5844 心の健康相談      19日     実 午後1時半〜3時半  要 専門医が対応▼費用 無料                         健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822-5844 精神保健福祉家族講座  10日     実 午後1時半〜3時半  要 ▼対象 精神障がい者の家族▼費用 無料 健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822-5844 末永の森コンサート 2月11日(祝日)開催 九響永久名誉音楽監督・石丸寛没後10年メモリアルコンサート ■日時/11日(祝日)午後3時〜■場所/末永文化センター(七隈一丁目)■問合せ/同センター(電話821-3338) ▼費用 前売券1000円当日券1300円 ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 駅まで歩く 駅から歩く サブウェイダイエット 3駅6校区でモデル事業を実施  区は、誰もが気軽に歩けるコースづくりを行う「ウオーキングでまちづくり」など、健康づくりに積極的に取り組んでいます。また、市交通局は、自宅から駅まで、駅から目的地まで歩くことで、健康づくりや環境保全に役立てる「サブウェイダイエット」を展開しています。  区と同局は、地下鉄七隈線の野芥・賀茂・次郎丸駅周辺の有田・田村・賀茂・田隈・野芥・飯倉の6校区を「サブウェイダイエット」のモデル地区に選定し、最寄り駅まで歩いた場合の時間と消費カロリーを記入した地図を作成しました。同校区の世帯には本号に折り込み配布しています。また、区ホームページ(アドレスは本紙右上に記載)にも掲載しています。  体重60キロの人が速めに50分歩くと約200キロカロリー消費します。運動不足の解消やダイエットのきっかけにしてみませんか。問合せは、区地域保健福祉課(電話833-4363 FAX846-8428)へ。 参加募集 (1)普通救命講習会  救命のための心肺蘇生(そせい)法や、AED(自動体外式除細動器)の使用方法などを学びます。受講者には「普通救命講習修了証」を交付します。 ■日時/■場所/下表のとおり、午前10時〜午後1時■問合せ/早良消防署警備課救急係(電話821−0245 FAX822−1561) ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 公民館は先着30人、消防署は先着25人▼費用 無料▼申込み 2月分は受け付け中。3月分は2月1日(日曜)から受け付け開始。いずれも実施日の5日前までに消防局ホームページ(http://119.city.fukuoka.lg.jp/)の電子申請または電話で同係へ。 以下は実施日、場所の順です。 (1)2月14日(土曜)   入部公民館 (2)2月25日(水曜)  早良消防署 (3)3月16日(月曜)   早良消防署 (2)健康づくり講演会  脳卒中などの生活習慣病についての講演会です。【講師】誠愛リハビリテーション病院長 井林雪郎(いばやしせつろう)氏■問合せ/区健康課(電話851−6012 FAX822−5733) ■日時/2月20日(金曜)午後2時〜3時半■場所/早良保健所▼対象 区内に住む人▼定員 先着80人▼費用 無料▼申込み 2月2日(月曜)午前9時から電話で同課へ。 (3)血管いきいき教室  脳卒中・メタボリックシンドローム予防のための血圧・体重管理に効果的な運動・食事を学びます。 ■日時/2月27日(金曜)午前10時〜午後2時半■場所/早良保健所■問合せ/区地域保健福祉課(電話833−4363 FAX846−8428) ▼定員 先着30人▼費用 400円(昼食代)▼持参 動きやすい服装▼申込み 2月2日(月曜)午前9時から電話かファクスで同課へ。 (4)昔ながらの遊び教えて講座  お手玉などの昔遊びを地域で教えるボランティア養成講座です。 ■日時/2月27日(金曜)、3月13日(金曜)、27日(金曜)の全3回。いずれも午後7時〜9時■場所/早良市民センター■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼対象 青少年の健全育成に興味がある人▼定員 抽選で40人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(t-shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)に住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて2月20日(金曜)(必着)までに同課へ。 (5)健康食フェア  子どもの心身の発達段階で体を動かすことの大切さを学ぶ講演会と、健康食の紹介です。【講師】アビスパ福岡ホームタウン推進部長 下田功氏 ■日時/2月25日(水曜)午前10時〜午後1時■場所/早良保健所■問合せ/区健康課(電話851−6012 FAX822−5733) ▼対象 区内に住む人▼定員 先着40人▼費用 400円(健康食の試食費)▼申込み 2月2日(月曜)午前9時から電話で同課へ。 納税には便利な口座振替を!! 口座振替を利用すると・・・ ☆金融機関などへ出掛ける手間が省けます。 ☆うっかり納め忘れることがなくなります。 ☆現金を持ち歩く必要がありません。 便利 確実 安心 ■問合せ/区納税課(電話833−4316 FAX841−2185) 市民税の申告  2月16日(月曜)から区役所で受け付け  平成21年度市県民税の申告は、2月16日(月曜)から3月16日(月曜)まで(土・日曜日は除く)、区役所2階市民税課または郵送で受け付けます。時間は午前9時から午後5時まで。申告用紙を2月上旬までに郵送しますので、必要な書類は早めに準備を。期限間近になると窓口が混雑しますので、できるだけ申告用紙に記載している日時・場所にお越しください。  【申告が必要な人】平成21年1月1日現在、市内に住所があり、平成20年中に所得があった人(所得税の確定申告をする人や、給与所得者で、勤務先から市へ給与支払報告書が提出され、給与以外に所得がなかった人は申告の必要はありません)。  【申告に必要なもの】(1)印鑑(2)平成20年中の所得が分かる資料(給与や年金収入がある人は、源泉徴収票か給与支払証明書。自営業の人は、収入金額と必要経費が分かる帳簿など)(3)国民年金保険料、国民健康保険料などの領収書(4)生命保険料、地震保険料の控除証明書(5)医療費控除を受ける人は医療費の領収書(6)災害や盗難などで雑損控除を受ける人は、その証明書と損害の明細書(7)勤労学生は在学証明書または学生証(8)配偶者特別控除を受ける人は、配偶者の所得が分かる資料(9)障害者控除を受ける人は、障害者手帳など  【臨時窓口】区役所以外にも右上表のとおり臨時窓口を設けます。受け付け時間は午前10時から午後4時まで。 以下は受付日、場所の順です。 (1)2月9日(月曜)   四箇田公民館 (2)2月10日(火曜)  谷人権のまちづくり館 (3)2月12日(木曜)  内野人権のまちづくり館 (4)2月13日(金曜)  入部出張所 ■問合せ/区市民税課(電話833−4320 FAX841−2185)へ。  所得税の確定申告は福岡タワーで受け付け  申告期限は、所得税・贈与税は3月16日(月曜)まで、消費税(個人事業者)は3月31日(火曜)までです。 ■問合せ/西福岡税務署(電話843−6211)へ。  ※「税理士会による申告相談センター」が福岡ビル9階大ホールに設置されます(期間:2月2日(月曜)〜3月16日(月曜)午前9時半〜午後3時半)。 保健福祉センターだより 予約・問合せ先 電話健康課各係  (保健所内)  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施、費用の記載がないものは無料。FAX822−5733 健康づくり係  電話851−6012   ※子宮がん・乳がん検診は、昨年度に受診した人は受けられません。 ■がん検診 ▽2月9日(月曜)、16日(月曜)=子宮・大腸がん。▽3月9日(月曜)=胃・子宮・乳・大腸がん。▽3月16日(月曜)=乳・大腸がん。▽3月23日(月曜)=〈女性のがん検診〉子宮・乳がん・骨粗しょう症・結核。いずれも午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■胃がん・子宮がん・結核校区健診 2月5日(木曜)午前9時〜10時半=内野公民館。 ■結核健診 2月2日(月曜)、9日(月曜)、16日(月曜)午前9時〜10時半。 ■骨粗しょう症検査 3月16日(月曜)、23日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 料金表 胃がん     35歳以上   600円 子宮がん    20歳以上   400円 乳がん     40歳代  1300円 乳がん     50歳以上  1000円 大腸がん    40歳以上   500円 結核      18歳以上   無料 骨粗しょう症  40歳以上   500円 ■特定(メタボ)健診 国民健康保険の被保険者で受診券を持っている人。2月9日(月曜)午前9時〜10時半。500円。電話で予約を。医療機関での受診は3月19日(木曜)まで。 ■健康づくり運動教室 2月4日(水曜)午後1時半〜3時半。テーマは「やさしい筋肉トレーニング」。 ■栄養相談 2月3日(火曜)、10日(火曜)、17日(火曜)午前9時半〜正午。電話で予約を。 ■離乳食教室 4か月〜12か月児の保護者。2月20日(金曜)午後1時半〜3時。 ■エイズ抗体検査 毎週水曜日(祝日を除く)午前9時〜11時。匿名。 ■風しん抗体検査 妊婦を除く成人女性。2月18日(水曜)午前9時〜11時。720円。 ■マタニティスクール 2月2日(月曜)、9日(月曜)、16日(月曜)、23日(月曜)午後1時半〜3時半。午後1時から受け付け。母子手帳が必要。9日は運動できる服装で。 精神保健福祉係  電話851−6015  ■心の相談 2月5日(木曜)午前9時半から、16日(月曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■精神障がい者家族講座 2月18日(水曜)午後1時10分保健所集合。ハローワークの見学。電話で予約を。 ■アルコール保健相談 2月26日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■アルコール家族教室 2月19日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 地域保健福祉課(区役所内) 電話833−4363  FAX846−8428 ■母子巡回健康相談 妊産婦および0〜6歳児とその保護者。身体計測と育児相談。▽2月9日(月曜)=飯原公民館。▽10日(火曜)=野芥公民館。▽12日(木曜)=百道浜公民館。▽13日(金曜)=田村公民館。▽3月3日(火曜)=原公民館。▽4日(水曜)=飯倉公民館。▽5日(木曜)=大原公民館。▽6日(金曜)=原西公民館。午後1時半〜2時受け付け。 ■ダウン症児と保護者のための子育てサロン「ふわふわ」 0〜6歳のダウン症児とその保護者。2月19日(木曜)午前10時〜正午。 3月23日(月曜)に女性のがん検診を実施します。 3月1日〜3月8日は「女性の健康週間」です。女性のがん検診を受診しませんか。 受診方法は、「保健福祉センターだより」をご覧ください。  区健康課(電話851−6012 FAX822−5733) ふくおか市政だより 平成21年2月1日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 自治協議会の設立に向けて まちづくりのワークショップ開催 姪北  第3回姪北校区まちづくりワークショップが昨年12月6日に西区役所で開かれ、住民約30人が集まりました。  姪北校区は、平成19年4月の姪北小学校開校に伴って、姪浜校区と内浜校区の一部が再編されてできた校区です。平成22年度の自治協議会設立に向けて、昨年10月からワークショップを開催し、将来像やまちづくり体制のあり方などを検討してきました。  第1回目は同校区の現状を把握するために、自然や環境、伝統行事などの魅力発見と問題点を協議。第2回目は前回の校区の魅力や課題を振り返りながら、望ましいまちのイメージを話し合いました。  最終回のこの日は、「持続する校区のある姿を描く」をテーマに、重点的に取り組みたい事業や地域活動の主体となる自治協議会の運営のあり方などを議論しました。  特に、「未加入者の自治会への加入促進」、「新設予定の姪北公民館と小学校の連携」、「地域活動を担う人材の発掘」などの課題について活発的な意見が飛び交い、解決するためにはいかに組織的に取り組んでいくかが重要だと再確認しました。  今後は、人と人とのつながりでまちづくりの輪を広げていくことを目指して、具体的な活動に取り組んでいくことを決めました。  参加した荒木圭子さん(61)は、「校区活動など知らないことが発見できて良かった。安全で安心できる住みよいまちづくりを目指して、地域のために協力していきたい」と語っていました。 市県民税の申告は2月16日(月曜)から  平成21年度市県民税の申告期間は、2月16日(月曜)〜3月16日(月曜)(土・日曜日を除く)です。窓口が混雑しますので、できるだけ指定された日(申告書に記載)に区市民税課で申告または郵送で提出してください。区役所以外にも下表のとおり臨時の受付会場を設けますので利用してください。 【臨時受付会場】 以下は場所、開催日、時間の順です。 今宿出張所     2月4日(水曜)・5日(木曜)・6日(金曜)   午前10時〜午後4時 周船寺公民館    2月9日(月曜)              午前10時〜午後4時 元岡公民館(太郎丸一丁目)     2月10日(火曜)     午前10時〜午後4時           *申告が必要な人 平成21年1月1日現在市内に住所があり、平成20年中に所得があった人。  *申告が不要な人 (1)税務署へ所得税の確定申告書を提出する人(2)所得が給与だけで、勤務先から給与支払報告書が市に提出される人。   *申告に必要なもの (1)印鑑(2)所得が分かる資料(給与・年金の源泉徴収票か勤務先が発行した給与支払証明書、自営業は売上高・仕入高・必要経費が分かる帳簿)(3)各種控除に必要な書類(下表のとおり)。 以下は各種控除、必要な書類の順です。 (1)雑損控除      災害・り災証明書、損害明細書 (2)医療費控除     医療費の領収書およびその集計表、保険などからの補てん金額が分かる資料 (3)社会保険料控除   国民健康保険・介護保険などの保険料の領収書。国民年金の控除証明書 (4)生命保険料控除   保険料の控除証明書 (5)地震保険料控除   同上(平成18年12月31日までに締結した長期損害保険料も含む) (6)寄付金控除     寄付金の領収書 (7)勤労学生控除    学生証または在学証明書 (8)障害者控除     障害者手帳など (9)配偶者特別控除   配偶者の所得が分かる資料 ■問合せ/区市民税課(電話895−7017 FAX883−8565) ありがとうカードを贈呈 西区市民表彰  西区どんたくや飲酒運転撲滅を呼び掛ける街頭キャンペーンに参加し、地域コミュニティ活動の活性化および交通安全意識の高揚に貢献した福岡舞鶴高等学校吹奏楽部に対して、昨年12月に「西区長のありがとうカード」を贈呈しました。 参加しませんか (1)「健康食パーティ」と「健康づくり講演会」  自分の適正体重から計算したカロリーに合わせて、バイキング形式で昼食のメニューが選べる健康食パーティと美しい姿勢を保つ呼吸法やいすに座ったままできる簡単なエクササイズなどを交えた健康づくり講演会を開きます。 ■日時/2月20日(金曜)午前10時〜午後1時10分■場所/区保健福祉センター(保健所) ▼対象 区内に住む人▼定員 60人▼費用 400円(食材料費)▼申込み 電話で区健康課(電話895−7073FAX891−9894)へ。先着順。 (2)男女共同参画推進講座  シルバーライフ研究所所長の斉藤幸代さんによる「高齢者と男女共同参画」の講演会を開催します。 ■日時/2月23日(月曜)午後1時半〜3時■場所/西市民センター▼定員 80人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに住所、氏名、性別、電話番号を書いて、2月13日(金曜)(当日消印有効)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7033 FAX882−2137)へ。応募多数の場合は抽選。 (3)ママのドクター教室  子育てのポイントや病気の手当てなどを学びながら、仲間づくりを行います。 ■日時/3月2日(月曜)と9日(月曜)午前10時〜正午。計2回■場所/区保健福祉センター(保健所) ▼対象 平成20年5月〜9月生まれの子ども(第1子)と保護者▼定員 30組▼費用 無料▼申込み 往復はがきに住所、子どもの氏名と生年月日、保護者の氏名、電話番号、「ママのドクター教室参加希望」と書いて、2月12日(木曜)(必着)までに区地域保健福祉課(〒819−8501住所不要 電話895−7080 FAX881−5874)へ。応募多数の場合は抽選。 (4)子育て支援者ステップアップ講座  子育てサロンのサポーターや子育てサークルの代表者など、子育て支援活動に関わっている人たちを対象に講義・グループワークなどを通じてステップアップを目指します。日程は下表のとおりです。 ■場所/西市民センター ▼定員 50人(24日は100人)▼費用 無料▼申込み 住所、氏名、性別、年齢、電話番号、託児希望の有無(有の場合は子どもの氏名と年齢)を書いて、はがき、ファクス、またはメールで2月20日(金曜)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7032 FAX882−2137 メールt-shinko.NWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。 以下は日程、時間、内容の順です。 (1)3月10日(火曜)  10時〜12時     子育ての現状と支援のあり方 (2)3月17日(火曜)  9時半〜12時半     おかあさんの心に寄り添う (3)3月24日(火曜)  10時〜12時    〔講演会〕みんなで育てる 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895−7073 FAX891−9894 ■がん検診 要予約。定員あり。先着順。午前9時〜10時半。 (1)胃がん検診 35歳以上。600円。12日(木曜)。 (2)乳がん検診 40歳代は1300円、50歳以上は1000円。2年度に1回受診可。12日(木曜)、19日(木曜)。 (3)子宮がん検診 20歳以上。400円。2年度に1回受診可。19日(木曜)。 (4)大腸がん検診 40歳以上。500円。12日(木曜)、19日(木曜)。 ■結核健診 18歳以上。12日(木曜)、19日(木曜)午前9時〜10時半。 ■校区がん検診・結核健診 18日(水曜)=唐泊漁村センター。午前9時〜10時半。対象と費用は表のとおり。 胃がん   35歳以上  600円 子宮がん(2年度に1回受診可)  20歳以上  400円 大腸がん  40歳以上  500円 結核    18歳以上  無料 ■特定(メタボ)健診 40歳以上74歳以下の国民健康保険の被保険者で受診券を持っている人。500円。要予約。12日(木曜)、19日(木曜)午前9時〜10時半。 ■ヘルスアップスクール 18歳〜39歳。2,700円。全4回(3・4回目は希望制)。要予約。託児付き。 以下は日程、時間、内容の順です。 (1)2月26日(木曜)  9時〜12時  健康診断 (2)3月10日(火曜)  9時〜12時  結果説明 (3)3月12日(木曜)  13時半〜15時半  調理実習 (4)3月19日(木曜)  13時半〜15時半  運動実技 ■離乳食教室 16日(月曜)午後1時半〜3時半。 ■B型・C型肝炎ウイルス検査 過去に同検査を受けたことがない20歳以上。16日(月曜)午前9時〜11時。 ■風しん抗体検査 成人女性(妊婦を除く)。720円。16日(月曜)午前9時〜11時。 精神保健福祉係 電話895−7074 FAX891−9894 ■心の健康相談 精神科医による相談。要予約。19日(木曜)午後1時半〜3時。 地域保健福祉課 電話895−7080         FAX881−5874 ■母子巡回健康相談 妊産婦と乳幼児。16日(月曜)=玄洋公民館。17日(火曜)=内浜公民館。18日(水)=壱岐公民館。19日(木曜)=金武公民館。20日(金曜)=城原公民館、壱岐東公民館。午後1時半〜2時(壱岐東公民館は午前9時45分〜10時半)。母子手帳をお持ちください。 市税NEWS 固定資産税・都市計画税第4期の納期限は3月2日です 納期限までに納めましょう。 市税の納付は便利な口座振替にしませんか。 問い合わせ 区納税課 電話895−7013 FAX883−8565