ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 1面 ●編集・発行 広報課 電話711-4016 ●配布に関するお問い合わせは 産交ミック フリーダイヤル0120-544-894 ●市政に関するご意見・要望・相談などは 広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 ●福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1,437,718人 男 688,050人/女 749,668人  世帯数/684,717世帯 (平成20年10月1日現在推計) 今号の主な内容 食の恵み豊かなおいしいまち ●特集                     1〜3ページ ●市長と語るミニ集会「聞きたかけん」      3ページ ●市文化賞・市民文化活動功労賞 受賞者が決定  4ページ ●市営住宅入居者を募集             4ページ ●平成21年度 保育所入所児を募集        5ページ ●国民年金のお知らせ              5ページ ●市選挙管理委員会からのお知らせ        6ページ ●市民の交流ページ・ホッとふくおか       7ページ ●情報BOX                  9〜15ページ ●区版                     16ページ 次号の特集予告 都市景観とまちづくり 食の恵み豊かなおいしいまち  新鮮な農林水産物が多種にわたってそろう本市は、全国17の政令指定都市の中でも農林水産業が発達したまちです。旬を迎える食材も多くなるこの季節、あらためて食を見つめてみました。 とれたて食材で地産地消  −本市の農林水産業の特徴について、農林水産局総務課長に話を聞きました。  本市は人口約144万人と九州一の大都市でありながら、農林水産業が盛んなまちでもあります。目前に広がる玄界灘はタイ、ブリ、サバなど多種類の魚介類がとれる好漁場で、博多漁港の取扱金額は約30年間も全国1位(平成18年は約708億円)を続けています。  農業の中心地である西区・早良区には、区画が整理され生産に適した農地があります。狭い農地でも年に何度も生産できるシュンギク、ホウレンソウ、イチゴ、トマト、バラなどハウスなどを使った収益性の高い都市型農業が盛んで、西区北崎地区は西日本有数の花の産地となっています。  また、市街地を包み込むように存在する森林は約111平方キロメートルと市域の3分の1を占めており、水を蓄え、土砂災害を防ぐなど多様な役割を果たしています。この森林を保全することが、川の水をきれいにし、豊かな漁場をつくることにも役だっています。  市は、地産地消も推進しています。新鮮な食材を消費者に届けられることはもちろん、生産地から消費地が近く、輸送エネルギーや輸送コストの抑制になります。ですから消費者は農林水産物を安価に手に入れることができ、本市が「食べ物が新鮮でおいしいまち」と評価を受けることにもつながっているのです。  【問合せ先】  農林水産局総務課(電話711ー4802 FAX733-5583 メールsomu.AFFB@city.fukuoka.lg.jp) 11月8日(土曜)・9日(日曜) 市内の特産品が勢ぞろい 福岡市農林水産まつり  11月8日(土曜)・9日(日曜)午前9時〜午後3時半(9日は午後2時半まで)に、鮮魚市場会館(中央区長浜三)で、農林水産物の生産者および流通関係者と消費者の相互交流を深めることを目的とした「福岡市農林水産まつり」を開催します。  市内特産品の販売  本市を代表するシュンギク、トマト、ネギなどの農作物のほか、鶏卵、精肉などの畜産品、新鮮な魚介類、切り花や鉢物が一堂にそろい、展示即売されます。普段なかなか出会うことのない生産者や流通関係者から、商品の特性などを聞きながら購入できます。  試食、実演販売  アンコウのつるし切りやアンコウ鍋の実演販売、天ぷら、ちくわ、かまぼこの実演販売、もちつきなどにぎやかな催しも盛りだくさん。地元の素材をふんだんに使ったかしわ飯、豚汁などの販売もあります。  食育の推進  栄養士による食事バランスガイドチェックや食育に関する人形劇のほか、調理業務員による学校給食の試食コーナーもあります。  フラワーアレンジメント・ 森のクラフト教室  市内産のみずみずしい花を使った寄せ植え作り講座(8日(土曜)11時、13時半)やフラワーアレンジメント講座(9日(日曜)11時、13時)を行います(各回当日先着30名)。また、どんぐりなどを使った工作教室も随時開催。参加は無料です。  魚のことなら市場会館へ  鮮魚市場会館は誰でも自由に利用できます。1階の飲食店では新鮮な魚料理などが食べられるほか、海のおみやげセンター「鮮座(せんざ)」では冷凍・加工品などを購入できます。2階には市場のしくみや魚文化をPRする「魚(うお)っちんぐプラザ」、13階には博多湾を一望できる展望プラザもあります。  【問合せ先】  市場課(電話711-6404 FAX711-6418 メールshijo.AFFB@city.fukuoka.lg.jp) 毎月第2土曜日(午前9時〜正午)は 長浜鮮魚市場市民感謝デー −11月8日(土曜)は農林水産まつりと同時開催!−  鮮魚市場をもっと身近に感じ、魚食への関心を高めてもらおうと、毎月第2土曜日に、鮮魚市場の一部を開放しています。 鮮魚市場には博多湾や玄界灘、西日本の各漁場でとれた新鮮な魚介類が品数も豊富に運ばれてきます。普段は鮮魚店などの買出人しか入れませんが、この日は仲卸店舗や塩干店舗で買い物ができます。ぜひ、のぞいてみてください。  【問合せ先】福岡魚食普及推進協議会事務局(電話711−6414 FAX711−6099 メールsengyo.AFFB@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 2面 野菜のふるさとを訪ねて  年に何度も収穫できるよう栽培方法に工夫を重ねた都市型農業。市は消費者が生産者を訪ね市内産野菜についての理解促進を図るため「福岡とれたて野菜クッキング教室と産地見学」を行っています。今回は礫耕(れきこう)トマトとエノキ茸農家訪問の様子を紹介します。 トマト  本市の農業でも基幹的な位置を占めるトマト。出荷量は県内で第4位です。  西区の元岡地区では、12軒のトマト農家が礫耕栽培に取り組んでいます。  礫耕栽培とは土の代わりに火山礫(軽石)を使った養液栽培です。礫は長期間の使用が可能で、根腐れなどの連作障害が起こらないことやトマトの生育に適した肥料と水分を自由にコントロールできることが大きな利点です。  7月下旬から苗の定植を行い、9月から翌年6月まで収穫できます。元岡地区では年間約900トンのトマトを出荷。ハウスの温度調整から養液の給液管理、データ蓄積までコンピューターで管理し、生産量を増やしています。  参加者からは「水耕栽培は知っていたけど礫耕栽培が主流とは知らなかった」「毎日口に入れているものが作られているところを見ると安心できる」などの声が聞かれました。生産者の濱地新司さん(55)も「消費者と直接話ができると気持ちが引き締まります。より安全で品質のよいものを出荷していこうと思います」と語っていました。 エノキ茸  西区千里の三島泰徳さん(59)ら4軒のエノキ茸農家では、年間約950トンのエノキ茸を出荷しています。  エノキ茸は工場のような建物で栽培されています。まずトウモロコシの芯や米ぬかから作った培地を瓶に詰め、種菌を植え付け、1か月培養します。その後さらに1か月、生育課程に応じて温度や湿度を調整し育てていきます。「山の谷あいに霧がかかったようなキノコが好む環境を人工的に作ってあげるんですよ」と説明する三島さん。  エノキ茸は横に広がりやすいので、まっすぐ伸びるよう瓶の口に紙を巻きます。十分に育つと、キノコ類の日光が当たると生育が抑制される特性を活かし、人工的に光を当てエノキ茸の成長を揃えます。  こうして約2か月で収穫、年に12回栽培しているので、消費者は一年中エノキ茸を食べられるのです。  「エノキ茸は無菌栽培で農薬も使いません。新鮮なエノキ茸は生で食べてもシャキシャキしておいしいですよ」と三島さん。見学者からは「こんなに手間暇かかっているのを思えば値段が安い」と感嘆の声が出ていました。 とれたて野菜を使った料理教室  産地見学の後は、今日見学した新鮮な野菜を実際に料理。エノキ茸はキノコ汁やしぐれ煮に、トマトはオムレツのトマトソースに。「生産者の顔が見えると、買う時も食べる時も安心」「消費者ももっと添加物などに気を配らなければ」などと、食の原点を振り返った一日でした。これらの市内産野菜は、JA福岡市の「博多じょうもんさん市場(いちば)」などで販売されています。 福岡とれたて野菜クッキング教室と産地見学参加者募集  日時:12月12日(金曜)午前9時〜午後3時▽見学先:早良区入部方面▽集合・解散:市役所▽対象:市内に住むか通勤する人▽定員:20人(抽選)▽料金:1000円▽申し込み:はがきかファクス、メールで、●催し名など(コースも)●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな)●年齢 ●電話番号●小中学生は学校名・学年 ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。応募事項を記入のうえ、11月28日(金曜)(必着)までに下記へ。  【問合せ先】農業振興課(電話711-4852 FAX714-4033 〒810−8620住所不要 メールn−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp) 現代人が目指すべき「食」とは  食育を推進している中村学園大学所属で県栄養士会会長も務める城田(しろた)知子名誉教授に、「食」のお話を伺いました。  −現代の「食」の傾向は何ですか  一般的に肉、油、糖分を多く摂取している傾向にあります。メタボリック症候群の原因のひとつです。そして朝食を取らない人が多いようです。身体のエネルギーとなるものの一つは主食である米や小麦などの炭水化物、脳の働きを助けるのも炭水化物が体内で変化するブドウ糖ですので、朝ごはんを食べること、栄養がかたよらないようにバランスよく食べることが大切です。  −地産地消と健康について教えてください  新鮮であることはおいしいだけでなく、食物に含まれる微量栄養素の損耗が少ないうちに摂取することができます。福岡市は多種類の新鮮な食物が手に入りますから、比較的食には恵まれていると思います。  −「食育」とはどんなものですか  「食」は生きる上での基本です。健全な食生活を実践できるよう、「食」に関する知識「食」を選択する力をつけていくことが食育です。子どもだけでなく大人も、食の上手な自己管理を心掛けたいですね。  −中村学園大学が推進する理想の「食」とは  一汁三菜が基本です。調理に手間を掛ける人が減ってきていますが、特に魚をさばいたり天然のだしを取ったり、調理の手間を惜しまない「食」は、本来とてもおいしくて楽しいものなんですよ。これを知っていただくのも、食育の大切な要素ですね。  食の自己管理能力を  高める「食育館」  −中村学園大学の「食育館」はどんなものですか  毎日の食事から何をどれだけどのように組み合わせて食べたらよいか、「食」の自己管理能力を高めていくための学生食堂です。  −「食育館」はどのように利用したらいいですか  食育館では週替わりの一汁三菜定食やお総菜などを、食材を吟味しながら作っています。レシートに今回の食事で取った栄養バランスが記されますので、不足している栄養素を一日のうちで摂取するよう確認できます。一般の人も利用できますので、何をどのように食べたらいいか体験してもらって、自宅での食生活に活かし、「食」を上手に自己管理できるよう意識して頂ければと思います。  【問合せ先】中村学園大学学生課(城南区別府5−7−1 電話851-2593 FAX851-2578 ホームページhttp://www.nakamura−u.ac.jp/) 「食育館」(中村学園大学内) 平日:午前8時半〜午後5時 土曜:午前10時〜午後2時 第2・4土曜日・祝日休み ※正午〜午後1時は学生の利用で込み合います ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 3面 旬の味を唐泊(からとまり)のカキ焼き小屋で  博多湾を望む糸島半島の西区唐泊地区で、今年も11月1日(土曜)から特産の唐泊恵比須カキを炭火で焼いて食べられるカキ小屋がオープンします。唐泊恵比須カキは商標登録したもので、4月中旬〜7月下旬が旬のイワガキと11月上旬〜5月上旬が旬のマガキの2種類を養殖、マガキの時期だけカキ小屋を開いています。  唐泊恵比須カキは紫外線殺菌水を掛け流した水槽に24時間以上漬け置きして身を洗浄し、月に1回以上、貝毒、ノロウイルスなど9項目以上の検査を行っているため、安心して食べられると好評を得ています。  カキは500円盛り(通常6個程度)から販売されています。カキ飯や干物なども店頭に並びます。  【問合せ先】  市漁業協同組合唐泊支所(電話809-2311 FAX809-1205 ホームページhttp://www.karatomari.jp/) 「カキ焼き小屋」 西区大字小田 (海づり公園緑地内) 期間:11月1日(土曜)〜来年3月ごろ、午前11時〜午後5時 休み:木曜・年末年始 産地直売 福岡近海で獲れた天然の魚介類が買える 朝市・夕市へ出掛けよう! ●姪浜の朝市  マリノアシティ福岡そばの漁港で開催。タイやイカ、カワハギなどとれたて新鮮な魚が並びます。 ■日時/毎週日曜、午前5時半〜なくなり次第終了■場所/姪浜船だまり(西区愛宕浜四)■問合せ/市漁業協同組合姪浜支所 電話881−0025 ●伊崎のおさかな夕市  ヤフードームをバックにした街中の夕市。鮮魚のほか、サザエなどの貝類専門の店もあります。 ■日時/毎週土曜、午後3時〜なくなり次第終了■場所/伊崎船だまり(中央区福浜一)■問合せ/市漁業協同組合伊崎支所 電話741−2970 ●弘(ひろ)の夕市  ゆっくりできる土曜の夕食に鮮度のいい魚を食べてもらおうと午後に行っている夕市。売る直前まで魚を海で泳がせています。弘特産の弘わかめや塩うにもおすすめです。■日時/5〜11月の第2・4土曜、午後2時〜なくなり次第終了■場所/弘漁港(東区大字弘)■問合せ/市漁業協同組合弘支所電話603−6611 ◆上記のほか魚介類の直販所もあります。詳しくは市漁業協同組合ホームページ(http://fukuokashigyokyo.com/)をご覧ください。 市長あのくさ日記  趣味は何かと聞かれると「料理」と答えます。もちろん食べるのは好きですが、作るのも大好きだからです。  「男の料理」といえばレシピ作りに悩んだ揚げ句、大量の材料集め、そして最後はうんちくたっぷりの食卓というイメージでしょうか。  でも、私の料理は冷蔵庫にその日残っているものを使うお手軽料理。我が家では「あるもの尽くし」と呼んでます。  お酒のさかな系が多いのですが、これからの季節にぴったりのアジア風鍋物とか、残り物をアレンジしたソースでいただくパスタなんて得意です。  面白いのは、つい調子に乗って友人の家でこれをやるときの奥さんたちの反応です。「キャーッ、うれしい」とお皿を用意するか、「ワーッ、やめて」と冷蔵庫の前に立ちふさがるか、はっきりと分かれます。よそのうちで台所に立つのはいい趣味とはいえませんね。 福岡市長 吉田 宏 出そうよ 少しの勇気を 救おうよ 一人ぼっちを(人権尊重週間入選標語 香住丘小学校6年 入江 南美(いりえなみ)さんの作品) ダムの貯水率86.03%(10月20日現在)●平年値64.51% 11月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽5日/100万円▽5日/20万円▽12日/2000万円▽19日/50万円▽25日/2億円▽26日/1500万円 ■問合せ/総務資金課 電話711−4163−5586 宝くじテレフォンサービス 電話474ー1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ 市長と語るミニ集会「聞きたかけん」 今年度は10月までに12回開催しました  市長が直接市民の皆さんの声をお聞きする「聞きたかけん」は、平成19年の4月から月に1〜2回開催し、昨年度は21回、今年度は10月までに12回の懇談を終えました。  こども・福祉・安全・環境など幅広く意見交換  懇談会では「精神障がい者への支援が身体・知的障がい者に比べて遅れている」「救急車本来の役割について、市民の意識を啓発していかなければならない」など、多くの貴重な意見をいただきました。  懇談会でお聴きした意見は、市役所の関係部署へ広く周知し、必要に応じて、懇談グループへ回答を行っています。  双子を持つお母さんからの「地下鉄の空港線天神駅と七隈線天神南駅の間で利用できる子ども用カートがあると便利」という意見を受け、両駅に無料で貸し出しする、乗り換えベビーカーを設置するなど市政に反映した取り組みもありました。  またすぐには反映できないものも長期的な視野に立ち検討しています。  リラックスした雰囲気で語り合う  聞きたかけんは皆さんが日ごろ活動している場所などで気心の知れた仲間と一緒に懇談する場ですので、初対面の市長ともリラックスした雰囲気でお話いただいています。  今年7月に懇談した「環境緑化を考える会」の代表・木村三重子さん(59)は「福岡市にもっと緑を、という気持ちを市長と共有できました。気さくな人柄で楽しい懇談会になりました」と語っています。  懇談グループを年2回募集しています  懇談グループの募集は春と秋の2回です。平成20年度後期の募集では、28グループに応募いただきました。  次回の募集は来年4月ごろの予定です。  【問合せ先】  広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp)  聞きたかけんは、昨年4月にスタートし、市内各地に出向き、それぞれの懇談会でいろいろな意見に耳を傾けました。実際現場に足を運んで、市民の皆さんの生の声を直接聞くことで、毎回新たな発見があります。  「福岡市2011グランドデザイン」など新しい施策を立てる時の参考になったご意見もたくさんいただきました。  このミニ集会は市民の皆さんと意識や課題を共有できる場であり、ストレートな意見をいただく場として大変有意義な機会だと考えています。福岡市をもっとよくしていきたいという皆さんの意見をどうぞ聞かせてください。 福岡市長 吉田 宏 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 4面 平成20年度市文化賞・市民文化活動功労賞受賞者が決定しました 市文化賞  芸術を中心とした本市の文化の向上発展に貢献し、特にその功績が顕著な個人、団体に贈られます(昭和51年制定、昨年までに123人と5団体を表彰)。 渡辺玄英(わたなべげんえい)さん(48)(文学・詩)  平成3年、詩集『水道管の上に犬は眠らない』で福岡県詩人賞を、平成12年、詩集『海の上のコンビニ』で福岡市文学賞を受賞。平成17年には詩集『火曜日になったら戦争に行く』で、詩壇の芥川賞と呼ばれるH氏賞の最終候補に。平成18年3月から平成20年5月まで、毎日新聞に時事をテーマにした詩を連載するなど、活発な創作活動が評価されました。 光行洋子(みつゆきようこ)さん(61)(美術・洋画)  昭和61年の福岡市美術展招待作家市長賞など受賞歴多数。国内外で24回の個展を開催するほか、海外の芸術祭などにも出品。国際的に活躍するとともに、九州産業大学芸術学部教授として後進を指導しながら、アジア美術家連盟日本委員会副代表など、各種文化団体の要職を務めています。 村上勝(むらかみかつ)さん(61) (美術・現代美術)  東京での3年間の会社勤めの後、美術への夢を断ち切れず、昭和48年に福岡で作家活動を開始。個展開催と併せ、グループ展を組織・企画し、近郊の作家たちとの交流を進めながら、福岡の美術界に活力を与えました。市美術館には作品『赤い羽状』が収蔵されています。 岩崎大輔(いわさきだいすけ)さん(49) (音楽・洋楽)  15歳でピアニストデビューし、昭和56年ボストン・バークリー音楽院へ留学。帰国後は、東京でのライブ活動のほか、テレビ音楽を担当。平成4年、本市に拠点を移した後も、テレビ番組やゲームソフトの音楽を多数手がけるとともに、福岡女子短期大学非常勤講師としてなど、後進の育成に取り組んでいます。 市民文化活動功労賞 市民文化を育てる諸活動に努め、潤いのあるまちづくりに貢献し、特にその功績が顕著な個人、団体に贈られます(平成6年制定、昨年までに19人と15団体を表彰)。 ジャンクリスチャン・ブーヴィエさん(59) (国際文化交流)  世界の傑作CMを夜通し上映するパリ生まれのイベント『世界のCMフェスティバル』の、日本での発起人であるブーヴィエさんは、CMを通して世界の国々を紹介し、CMをエンターテイメントとして普及させた功績を認められ、外国人として初めて市民文化活動功労賞を受賞しました。有吉佐和子著『恍惚の人』をはじめ、翻訳家としても活躍しています。 18世紀音楽祭協会 (国際文化交流)  18世紀以前の西洋音楽を、当時使われていた楽器と技法で演奏する「福岡古楽音楽祭」を主催。コンサートや公開レッスン、各地の古楽グループによる交歓演奏会など、多彩な内容で、国内外の古楽奏者や音楽愛好家が集い、交流を深める場にもなっています。  本年度は福岡県文化賞も受賞しました。会長は陶芸家の中里隆さん。 ◇  【問合せ先】  文化振興課(電話711-4665 FAX733-5595 メールbunka.CAB@city.fukuoka.lg.jp) 市営住宅入居者を募集します 11月5日(水曜)から申込書配布  市営住宅の入居者を募集します。  募集住宅の概略は下表のとおりです。申込み資格など、詳しいことは「募集案内書」に掲載しています。  「募集案内書」と申込書は、11月5日(水曜)から区役所市民相談室、今宿・入部出張所、市住宅供給公社募集課、情報プラザ(市役所一階)で配布します。  申込書は11月5日(水曜)から14日(金曜)までに市住宅供給公社募集課(〒812−0025博多区店屋町4−1)へ郵送してください(当日消印有効)。抽選は12月4日(木曜)午前10時から市役所15階講堂で行います。 申込資格  ▽申込者本人が福岡市内に住んでいるか、勤務していること  ▽現在住宅に困っていること  ▽収入基準にあうこと  ※同居しようとする家族(婚約者を含む)の収入を含め、諸控除後の月収額が20万円以下であること(申込世帯の状況等により、一部例外あり。また、来年4月以降の募集では、原則15万8千円以下となります)  ▽過去に市営住宅を不正に使用したことがないこと  ▽申込者は成年者(20歳未満の既婚者を含む)であり、同居する親族がいること(同居条件は単身で申し込む場合は除く)  ▽申込者および現に同居し、または同居しようとする親族が暴力団員(「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」に規定する暴力団員をいう)でないこと 家賃額  世帯全員の収入に応じた階層家賃で、収入基準によって、4段階か6段階の家賃となります。 優遇措置  多回数申込、母子・父子、老人、心身障がい者、子育て、犯罪・DV被害者世帯は、抽選の際に優遇措置がありますが、それぞれ一定の条件を満たしている必要があります。  前回8月の募集で試行したポイント方式は、2回目の試行を、次回2月(平成20年度第4回)の募集の際に実施する予定です。  なお、募集住宅・戸数等は変更になる場合がありますので、ご注意ください。  【問合せ先】  市住宅供給公社募集課(電話271-2561 FAX272-5030) ●2人以上で入居するための住宅 下記は区名、募集予定住宅の順です。 東   唐原、丸尾、八田第2、城浜、御島崎、西戸崎、香椎浜三街区、千早北、原田、香椎浜一街区、唐原東、若宮、塩浜、香椎浜二街区、高美ケ丘、青葉、筥松第1、下原 博多  小林町第1、西春町、板付、板付南、月隈東、那珂第1、千代一丁目、諸岡、吉塚西 中央  地行、福浜 南   塩原、野多目、警弥郷、上警固、弥永、桧原、屋形原南、柳瀬 城南  梅林第1、片江、南片江、長尾三丁目 早良  新有田、原、次郎丸、四箇、有田、田村、内野第2旭ヶ丘、小田部 西   福重北、石丸、拾六町(44戸新築)、下山門、壱岐、福重、野方西、城の原、姪浜北 ●単身で入居するための住宅 下記は区分、募集予定住宅の順です。 高齢単身者世帯  月隈、駅南二丁目第2借上、美野島四丁目借上、塩原借上、内野第1旭ヶ丘、拾六町(44戸新築)、下山門、今宿 単身者世帯    城浜、御島崎、西春町、板付、月隈東、福浜、弥永、柳瀬、次郎丸、有田、田村、下山門、壱岐、福重、姪浜北、拾六町(44戸新築) ※上記に記載されている住宅については、主な募集予定住宅です。 募集住宅・募集戸数などの詳細につきましては、11月5日(水曜)より区役所市民相談室などで配布される「募集案内書」をご確認ください。 11月1日〜7日は学校公開週間です 市立学校、幼稚園を対象に全市一斉に学校公開を行い、保護者に限らず地域の皆さんに授業などの様子を公開します。公開対象日は各学校で異なりますので詳細は問合せを。 ■問合せ/学校教育課 電話711-4636 FAX733-5865、各学校、幼稚園■料金/無料■申込み/不要 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 5面 平成21年度保育所入所児を募集 来年1月末までに申込みを  平成21年度の保育所の入所児を募集します。  入所申込書は11月1日(土曜)から各保育所で、11月4日(火曜)から区の福祉・介護保険課で配布します。希望する保育所へ、来年1月31日(土曜)までに提出してください(文中の保育所に保育園を含みます)。  ■入所条件  入所できるのは、生後3か月経過後からで、保護者と子どもが市内に居住し、保護者が次の(1)〜(7)のいずれかに該当する場合です。同居の親族など保護者以外の人が子どもを保育できる場合は入所できません。  (1)家庭の外で仕事をしている(1日4時間以上かつ1か月15日以上)。  (2)家庭で子どもと離れて日常の家事以外の仕事をしている(1日4時間以上かつ1か月15日以上)。  (3)妊娠中または出産後間がない(出産月とその前後2か月)。  (4)病気や負傷、障がいなどがある。  (5)家庭に病人や心身障がい者がいて、常時介護・看護をしている。  (6)地震や風水害、火災などによる被害の復旧に当たっている。  (7)前各項に類した状態で福祉事務所長が必要と認める場合。  ■開所時間  午前7時(延長保育未実施保育所は午前7時30分)から、平日は午後6時まで、土曜日は午後4時までです。  ■夜間保育  夜間の保育が必要な人は、午前11時から午後10時までの保育(さらに、午前7時から11時、午後10時から午前2時までの延長保育を実施)を、舞鶴保育園(中央区長浜一丁目)と、第2どろんこ夜間保育園(博多区住吉一丁目)の2か所で実施しています。 特別保育を実施  ◆延長保育  保護者の勤務時間の都合などで保育時間の延長が必要な子どもに限り、一部の保育所を除いて、通常の開所時間を超えて1時間から4時間の延長保育を実施しています。  ※保育所により延長時間が異なるので、各保育所に確認してください。  ◆障がい児保育  集団保育が可能な心身に障がいがある子どもや、発達に遅れがある子どもを対象とした保育を、すべての保育所で実施しています。  ◆一時保育  ▽保護者の病気、災害、出産や冠婚葬祭など緊急な理由で保育できない場合は、連続14日を限度▽保護者のパートタイム就労や職業訓練、リフレッシュなど、私的な理由で保育できない場合は、平均週3日程度保育を行う一時保育を実施しています。  ※保育所により実施状況が異なるので、各保育所に確認してください。  ◆休日保育  保育所に入所中の子どもで保護者が日曜・祝日などに仕事をするため家庭での保育ができない場合に、休日保育を実施しています。実施保育所は次のとおり。  ▼中央区=中央(今泉一丁目)、舞鶴▼博多区=どろんこ(住吉一丁目)▼南区=恵美(大橋二丁目)▼西区=福重(福重四丁目)  ◆特定保育  短時間勤務や隔日勤務などで、週に2、3日程度または午前か午後のみなどの利用ができる特定保育を、みそら保育園(東区筥松二丁目)と白百合保育園(城南区別府六丁目)で実施しています(月に64時間以上140時間まで利用可)。 問合せは各区福祉・介護保険課 下記は区、電話番号、ファクスの順です。 東   645−1068   631−2191 博多  419−1080   441−1455 中央  718−1101   771−4955 南   559−5123   512−8811 城南  833−4103   822−0911 早良  833−4354   831−5723 西   895−7065   881−5874 国民年金からのお知らせ 人生をサポートする3つの基礎年金  国民年金や厚生年金など公的年金制度は、老後をはじめ、病気やけがで障がいの状態になった場合や一家の働き手を失った場合に収入を保障する制度です。 老齢基礎年金  65歳から生涯支給されます。年金を受けるには、原則25年以上の保険料の納付要件を満たすことが必要です。20歳以上60歳未満の40年間、保険料を納めた場合に年金額が満額となります。  平成20年度年金額(年額)は、満額で79万2100円です。免除期間や未納期間があると、その期間に応じて年金額が減額されます。 障害基礎年金  国民年金加入中(または加入していた人で60歳以上、65歳未満で国内在住中)や20歳前(請求は20歳時)に病気やけがで障がいの状態になったとき、障がいの程度に応じて支給されます。年金を受けるには、保険料の納付要件を満たすことが必要です。20歳前障がいの人は納付要件がない代わりに所得制限があります。  平成20年度年金額(年額)は▽1級障害=99万100円▽2級障害=79万2100円です。 遺族基礎年金  国民年金に加入していた人が死亡した場合、死亡した人に生計を維持されていた子のある妻、または子に支給される年金です。  子とは、18歳になる年度の末日までの子、または障害基礎年金の1級か2級の状態にある20歳未満の子です。年金を受けるには死亡した人が保険料の納付要件を満たしていることが必要です。遺族基礎年金が受けられない場合でも、寡婦年金や死亡一時金を受けられる場合があります。  平成20年度年金額(年額)は▽妻と子1人=102万円▽子1人=79万2100円です。 特別障害給付金  国民年金に任意加入していなかったため、障害基礎年金を受給していない人に、福祉的措置として給付金が支給される制度です。  対象者は(1)昭和61年3月以前の国民年金任意加入対象であった厚生年金や共済年金加入者の配偶者、(2)平成3年3月以前の国民年金任意加入対象者であった学生で、それぞれ国民年金に任意加入していなかった期間に生じた病気やけがで、現在、障害基礎年金の1、2級相当の障がいの状態にある人です。  平成20年度支給額(月額)は▽1級=5万円▽2級=4万円です。 詳しくは各区役所(出張所)の国民年金担当へ 下記は区、電話番号、ファクスの順です。 東     645−1104   631−6463 博多    419−1120   441−0075 中央    718−1126   725−2117 南     559−5155   561−3444 城南    833−4125   844−6790 早良    833−4323   846−9921 入部出張所 804−2014   803−0924 西     895−7092   883−6690 今宿出張所 806−9432   806−6811 ねんきん特別便  「ねんきん特別便」は皆さんの年金記録が正しいかどうかを確認するため、国が送っているものです。年金記録に「もれ」や「間違い」がないか十分確認してください。「もれ」や「間違い」がない場合も同封の返信用封筒で必ずご回答ください。  詳しくは「ねんきん特別便専用ダイヤル」(電話0570−058−555。IP電話、PHSからは、電話03−6700−1144)か最寄りの社会保険事務所へ。 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 6面 福岡市選挙管理委員会からのお知らせ ※投票日は有権者に郵送されてくる投票入場所整理券(はがき)等でご確認下さい。 福岡市選挙管理委員会事務局 電話711-4682 F733-5790 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/senkyo/ 衆議院議員総選挙 最高裁判所裁判官国民審査 ■衆議院議員総選挙は ・小選挙区選挙と比例代表選挙の2つの選挙によって議員を選びます。 ・小選挙区選挙は1選挙区から1人の議員を選びます。 ・比例代表選挙は全国11の選挙区(ブロック)ごとに行われ、各政党等の得票数に応じて議員を選びます。 小選挙区選挙 1つの選挙区から1人の議員を選ぶ制度 福岡市は、3つの選挙区に分かれます。 下記は小選挙区、区域の順です。 福岡県第1区  東区、博多区 福岡県第2区  中央区、南区、城南区 福岡県第3区  早良区、西区、前原市、糸島郡 ■全国300選挙区に分かれます。 ■候補者個人を選び、投票します。 ■得票数のもっとも多い候補者のみが当選人となります。 比例代表選挙 各政党等の得票数に応じて議員を選ぶ制度 福岡市は、定数21人の九州ブロック(選挙区)に属します。(九州・沖縄8県) ■全国11ブロックの選挙区に分かれ、行われます。 ■政党を選び投票します。 ■各政党の得票数に応じて当選人数が分配されます。 ■各政党が届け出た名簿の登載順位に従って当選人が決まります。 ■最高裁判所裁判官国民審査は ・国民が裁判官をやめさせるかどうかを決めるための制度です。 ・やめさせた方が良いとする投票が半数を超えた裁判官はやめさせられます。 衆議院議員総選挙 【小選挙区選挙の投票】候補者名を書いて投票 【比例代表選挙の投票】政党名を書いて投票 最高裁判所裁判官国民審査 ○注意 一、やめさせた方がよいと思う裁判官については、その名の上の欄に×を書くこと。 二、やめさせなくてよいと思う裁判官については、何も書かないこと。 投票日に投票に行けない人は、以下の方法で投票することができます。 投票日に仕事やレジャーに行く人期日前投票をすることができます。 ※投票できる場所は、選挙人名簿登録地の区役所(入部・今宿出張所を含む)にあります。 選挙期間中に長期の出張や旅行などで他の市町村に滞在している人 滞在地で不在者投票をすることができます。 ※選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会へ投票用紙の請求が必要です。 選挙期間中に病院・老人ホーム等に入院・入所している人 施設で不在者投票をすることができます。 ※県の選挙管理委員会が指定した施設に限ります。 身体の重度の障がいにより、投票所に行って投票することができない人 郵便等による不在者投票をすることができます。 ※郵便等投票証明書の交付を受けておく必要があります。 詳しくは選挙管理委員会へおたずねください。 11月9日〜15日に秋の火災予防運動を実施します この運動は、火災が発生しやすい時季に火災予防思想の一層の普及を図ることにより、火災の発生を防止し、死者の発生を減少させ財産の損失を防ぐことを目的としています。 ■問い合せ/消防局予防課 電話725-6611 FAX725-6604 ふくおか市政だより 11月1日号 7面 市民の交流ページ  ホッとふくおか  「ホッとふくおか」は、市民の皆さんに参加していただく交流ページです。 【応募方法】  暮らしに役立つひと工夫などのお便りや、ペットのおもしろ写真や懐かしい写真(コメントを添えて)、わたしたちの社会活動報告などをお寄せください。作品は、住所、氏名、年齢、電話番号を書いた別の紙とともに市役所広報課(〒810−8620住所不要)へ封書で郵送してください。  ※ご投稿いただいた写真や原稿、作品は返却しません(懐かしの写真館を除く)。  ※投稿作品の掲載に関する問い合わせはご遠慮ください。 Vol.2まちかど散歩 熊本市 人口:677565人(272847世帯)平成20年10月6日現在 面 積:286.67平方キロメートル 市の花:肥後ツバキ 市の木:イチョウ 市の鳥:シジュウカラ 名物・特産品:辛子レンコン、馬刺し、いきなり団子、ミカン、スイカ、メロン、肥後象がん  市は九州新幹線が全線開通する平成23年を契機に、熊本市、鹿児島市と連携して九州全域の一体的な発展に寄与する役割を担っていくために3市で交流連携を行うことにしています。  3市交流連携の調印式(平成20年8月)が行われた地、熊本市を紹介します。 日本一の地下水都市  熊本市は水道水源のすべてを天然地下水で賄う、日本一の地下水都市といわれています。水道水は「蛇口をひねればミネラルウオーター」といわれるほどで、阿蘇外輪山に降った雨が約20年の歳月をかけて磨かれた名水です。環境省が選定する「平成の水百選」に、今年、水前寺(すいぜんじ)江津湖(えづこ)湧水群と金峰山(きんぽうざん)湧水群の2か所が熊本市から選ばれています。美しく豊かな水によって、潤いのある暮らし・歴史・文化がはぐくまれています。 城下町のシンボル熊本城  加藤清正が1607年に築城した熊本城は国の特別史跡に指定され、日本三名城の一つにも挙げられる美しい姿の城です。熊本城築城400年を記念して、平成15年から復元整備工事が進んでいた本丸御殿大広間(2951平方メートル)が完成。今年4月から一般公開され、多くの観光客が訪れています。  熊本城は市街地の中心部にある緑が豊かな都市公園で、周辺には市立熊本博物館や県立美術館、県伝統工芸館など見どころも多彩です。  熊本市へはJRや高速バスを使っても日帰り旅行が楽しめます。熊本城周辺の観光には、JR熊本駅や熊本交通センターから出る熊本城周遊バス「しろめぐりん」が便利です。周遊1日乗車券(大人300円・小児150円)を購入すると、各施設の入館料が割引になる割引券が付いていてお得です。  九州の真ん中! 人ほほえみ、暮らしうるおう、集いのまち「湧々(わくわく)都市・くまもと」に足を運んでみませんか。  【問合せ先】  熊本市広報課(電話096-328-2043 FAX096-324-1713 メールkouhou@city.kumamoto.lg.jp) シャッターチャンス  投稿ありがとうございます。西区下山門の草壁三千代さん(52)から何ともほほえましい写真とコメントが届きました。  「初孫の美緒(7か月)と愛犬のコージ(6歳)です。週に一度会うのですが、言葉を使えない二人(?)が何か会話をしているようでうれしくなります。ずっと仲良くね」  (※美緒ちゃんを見つめるコージくんの目が慈愛に満ちていて見ていて思わず笑顔になりました) クイズ  【問題】とんち問題です。ガラス瓶に入った次の漢字の中で他と異なるものはどれでしょう。クイズ博士のせりふをヒントにして番号で答えてください。 これを添加して変化しない漢字を探せばいいのじゃ。そう、テンかすればいいのじゃ (1)水 (2)井 (3)王 (4)小 (5)大  【応募方法】  はがきか封書に答えと住所、氏名、年齢、電話番号を書いて市役所広報課(〒810-8620住所不要)へ。年末の大掃除に役立つ暮らしのひと工夫や懐かしの写真(コメントとともに)なども添えてください。応募は一人1枚に限ります。締め切りは11月15日(必着)です。正解は12月1日号で発表します。  正解者の中から10人に抽選で熊本城が描かれた風呂敷と特別冊子「熊本城みてある記」を差し上げます。当選者には直接プレゼントをお送りします。  9月15日号と10月1日号のクイズの答えは次のとおりです。  【9月15日号】(C)11  【10月1日号】(4)鰍 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 11月1日(土曜) 催し 市民プールスタンプラリー 11月1日(土曜)〜来年3月31日(火曜)に各市民プールか市民体育館プールを5回利用した人に「プール1回利用券」(有効期限は来年3月31日)を贈呈。 ■問合せ/総合西市民プール 電話885−0124 FAX885−6016 11月2日(日曜) 催し アイランドシティ中央公園ぐりんぐりんの催し ■場所・問合せ/同公園(東区香椎照葉4)電話661−5980 FAX661−8020 【輪投げTREE(釣りぃ)】 ■日時/11月2日(日曜)午後2時▼費用 1回500円▼申込み 不要 【草花の育て方と植え付け体験】 ■日時/11月9日(日曜)、16日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 各30人▼費用 無料(入館料別)▼申込み 電話で同公園へ。 11月3日(祝日) 催し 松風園の催し ■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAX524−8264  (1)【松風園の文化祭】写真の展示など。 ■日時/11月3日(祝日)午前9時〜午後5時 ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 (2)【お座敷講座@松風園】 (2-1)季節を感じるカラーコーディネート〜ファッション編 ■日時/11月9日(日曜)午前10時〜正午 ▼定員 各10人▼費用 3000円(入園料別)▼申込み 電話で11月1日以降に同園へ。 (2-2)礼法講座 ■日時/11月9日(日曜)午後1時〜3時 ▼定員 各10人▼費用 3000円(入園料別)▼申込み 電話で11月1日以降に同園へ。 (2-3)コーチング講座「自分の強みを知る」。 ■日時/11月9日(日曜)午後3時半〜5時半 ▼定員 各10人▼費用 3000円(入園料別)▼申込み 電話で11月1日以降に同園へ。 11月4日(火曜) 催し 市学校保健大会  青木内科循環器科小児科クリニックの青木真智子氏による講演「小児期からの生活習慣病予防対策」。児童・生徒の健康に関する図画・ポスターなどの展示・表彰など。 ■日時/午後2時〜5時■場所/市役所15階講堂■問合せ/健康教育課 電話711−4643 FAX733−5865 ▼定員 先着400人▼費用 無料▼申込み 不要 11月7日(金曜) 講座・教室 日本公衆衛生学会総会市民公開講座  テーマは「食物・栄養とがん予防」「アルツハイマー病の発症メカニズムと予防の取り組み」。 ■日時/午後2時〜4時■場所/福岡国際会議場(博多区石城町)■問合せ/同事務局 電話801−1011(内線3305)FAX863−8892 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼申込み 不要 11月7日(金曜) 講演会 不動産の記念講演会  西日本鉄道株式会社企画開発部長の永竿哲也氏による講演「天神ブランドの確立に向けて」など。 ■日時/午後1時〜4時■場所/NTT「夢天神」ホール(中央区天神2、岩田屋本館7階)■問合せ/県不動産鑑定士協会 電話441−3590 FAX441−3475 ▼定員 200人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同協会へ。 11月8日(土曜) 催し 飯盛山のモミジ植え  弁当と飲み物持参。 ■日時/午前10時から■場所/飯盛山、集合は飯盛神社前(西区飯盛)■問合せ/金武公民館 電話812−1967 FAX812−5811 ▼定員 40人▼費用 無料▼申込み はがき(〒819−0035西区金武2361−1)かファクスで11月5日(必着)までに同公民館へ。 11月8日(土曜) 催し ふくこいアジア祭り2008  全国各地の踊りのチームが参加し、趣向を凝らした衣装や踊りを披露。 ■日時/11月8日(土曜)午後1時〜8時、9日(日曜)午前10時〜午後8時■場所/市役所西側ふれあい広場、警固公園(中央区天神2)ほか■問合せ/同委員会 電話714−7373 FAX712−7337 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月9日(日曜) 催し ちよのこよいこフェスティバル  絵本の読み聞かせや手作りおやつの試食など。 ■日時/午前10時〜正午■場所・問合せ/千代保育所(博多区千代5)電話651−2615 FAX633−3878 ▼対象 未就学児と保護者▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で11月7日までに同保育所へ。 11月9日(日曜) 催し 油山十六景めぐり(牧場コース)  中学生以下は保護者同伴。 ■日時/午前9時半〜午後1時■場所/油山市民の森(南区大字桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801−1460 FAX801−1463 ▼定員 先着200人▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811−1355南区大字桧原855−4)に参加者全員の応募事項と参加経験の有無を書いて11月7日(必着)までに同協会へ。 11月9日(日曜) 催し 市民総合スポーツ大会「ウオークラリー大会」 ■日時/午前10時〜午後1時■場所/天神中央公園(中央区天神1)■問合せ/県レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼費用 小学生以上300円、幼児100円▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)に代表者の応募事項とチーム名、参加者全員の氏名を書いて11月8日までに同協会へ。当日の申込みも可。 11月10日(月曜) 講座・教室 うつ病予防教室  うつ病の正しい知識や対応を学びます。 ■日時/11月10日(月曜)、17日(月曜)、12月1日(月曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 ▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 電話で11月7日までに同課へ。 11月11日(火曜) 講座・教室 東障がい者フレンドホーム「ダンス教室」 ■日時/11月11日〜来年3月24日の毎月第2・4火曜日(全10回)午後4時〜5時■場所・問合せ/同ホーム(東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863 ▼対象 市内に住む小学生の障がい児〜障がい者▼定員 15人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、来所で11月6日までに同ホームへ。 11月11日(火曜) 催し ハートメディア2008〜心の病と共に生きる〜  絵画の展示やバザーなど。11月11日(火曜)〜14日(金曜)は市役所1階でも作品展示。15日(土曜)午前10時半〜午後0時半にあいれふ10階で講演会「地域における就労支援―ともに地域で暮らしていくなかで」もあり(先着120人)。 ■日時/11月11日(火曜)〜15日(土曜)午前10時〜午後5時(15日は午後2時まで)■場所/あいれふ1階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8825 FAX737−8827 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月13日(木曜) 催し 人権尊重作品展  人権啓発ポスター・絵画などの入選作品を展示。 ■日時/11月13日(木曜)〜18日(火曜)午前10時〜午後8時(18日は午後6時まで)■場所/アジア美術館8階交流ギャラリー(博多区下川端町)■問合せ/人権尊重推進委員会 電話262−8464 FAX262−8463 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月14日(金曜) 講座・教室 アルコール健康教室  雁の巣病院院長の熊谷雅之氏による講演「お酒に飲まれていませんか」など。 ■日時/午後2時〜4時半■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8825 FAX737−8827 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)かファクスで11月7日(消印有効)までに同センターへ。 11月15日(土曜) 講座・教室 博多障がい者フレンドホームの教室 ■場所・問合せ/同ホーム(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 市内に住む障がい児・者と近隣に住む人 下記は講座名、日時、定員、費用、申込の順です。 (1)手づくるん教室「カズラヅルでつくるクリスマスリース」  11月16日(日曜)13時半〜15時半  6人  500円   電話かファクス、来所で11月12日までに同ホームへ。 (2)革細工教室  11月15日(土曜)、16(日曜)、22(土曜)(全3回)10時半〜12時  10人  500円   電話かファクス、来所で11月12日までに同ホームへ。 (3)魔法学校(マジック教室)  11月30日(日曜)13時半〜15時  10人  無料   電話かファクス、来所で11月21日までに同ホームへ。 11月15日(土曜) 講演会 シンポジウム「雨から川へ、水のつどい」  基調講演「市民と都市と水」、特別報告「雨の建築術と市民」「玄界島プロジェクトから市民へ」、交流会など。 ■日時/午後1時〜5時半■場所/九州大学国際研究交流プラザ(早良区西新2)■問合せ/南畑ダム貯水する会 電話211−1556 FAX936−0628 ▼定員 先着200人▼費用 無料(交流会は3000円)▼申込み 不要 11月15日(土曜) 講座・教室 深発見!町並み子どもワークショップ (1)町歩き ■日時/11月15日(土曜)午後1時半〜4時■場所/馬出〜箱崎(東区)■問合せ/文化財管理課 電話711−4784 FAX733−5537 ▼対象 小学4〜6年生と保護者▼定員 先着10組20人▼費用 1組500円▼申込み 往復はがき(〒810−8621住所不要)で同課へ。 (2)ワークショップ。 ■日時/11月15日(土曜)午後1時半〜4時■場所/国登録文化財箱島邸(東区馬出2)■問合せ/文化財管理課 電話711−4784 FAX733−5537 ▼対象 小学4〜6年生と保護者▼定員 先着10組20人▼費用 1組500円▼申込み 往復はがき(〒810−8621住所不要)で同課へ。 11月16日(日曜) 催し どうぶつ愛護フェスティバルinふくおか ■日時/正午〜午後4時半■場所/市役所西側ふれあい広場■問合せ/東部動物管理センター 電話691−0131 FAX691−0132 「家庭犬のしつけ方教室」(午後2時15分〜2時55分。定員5人。申込みは11月4日〜7日に電話で同センターへ)もあり。 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月16日(日曜) 催し レクリエーション・フェスティバル2008  伝承遊びからニュースポーツまでさまざまなあそびが体験できるお祭り。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/中央体育館(中央区赤坂2)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月16日(日曜) 講演会 講演会「ウイルス性肝炎と肝がんの最新治療」  講師は福岡大学医学部消化器内科主任教授の向坂(さきさか)彰太郎氏。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/九州肝臓友の会・木戸 電話・FAX924−7250 ▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 不要 11月16日(日曜) 催し 福岡韓国語弁論大会  福岡都市圏の韓国語学習者15人による、自由テーマの韓国語による弁論大会。来場者には、景品が当たる抽選会も行います。 ■日時/午後2時〜5時■場所/婦人会館(中央区舞鶴2)■問合せ/県日韓親善協会 電話471−0904 FAX483−2677 ▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 不要 11月16日(日曜) 催し あそぼ〜や 〜遊びをせんとや 生まれけむ〜  レクリエーションゲーム、クラフト、大道芸など楽しいイベントをスタンプラリー形式で行います。小学校低学年は保護者同伴。 ■日時/午後1時〜4時■場所/博多小学校(博多区奈良屋町)■問合せ/市青少年団体指導者協会・東野 電話090−6424−0898 FAX262−0296 ▼定員 300人▼費用 300円▼申込み はがき(〒812−0020博多区対馬小路1−5−1102)かファクス、メール(touno11@yahoo.co.jp)で11月14日(必着)までに同協会へ。 11月17日(月曜) 講座・教室 早良区パーキンソン病教室  テーマは「パーキンソン病患者の体験を語ろう」。講師は福岡大学医学部医師の山田達夫氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6012 FAX822−5733 ▼対象 市内に住む患者と家族▼定員 80人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 11月17日(月曜) 講座・教室 市民パソコン教室  コース、日時など詳細は問合せを。 ■日時/11月17日(月曜)〜12月22日(月曜)、各15コース(全5回)■場所・問合せ/市シルバー人材センター西支部姪浜教室・久保(西区姪浜4)電話・FAX852−7217 ▼対象 初心者▼定員 各先着10人▼費用 5000円〜6500円(テキスト代別)▼申込み 電話かファクスで11月14日までに同教室へ。 11月18日(火曜) 講演会 難病講演会「関節リウマチの日常生活と治療」  講師は九州大学病院免疫・膠原病(こうげんびょう)・感染症内科の堀内孝彦氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/中央区健康課 電話761−7328 FAX734−1690 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 11月18日(火曜) 講座・教室 九州町並みゼミ福岡大会プレゼミ「歴史的町並みとツーリズム」  講師は九州大学大学院教授の西山徳明氏。 ■日時/午後7時〜8時半■場所/赤煉瓦文化館(中央区天神1)■問合せ/文化財管理課 電話711−4784 FAX733−5537 ▼定員 先着30人▼費用 500円▼申込み 往復はがき(〒810−8621住所不要)で同課へ。 11月21日(金曜) 催し 水道施設見学会〜水道施設と紅葉の旅〜  大山ダム(日田市)、乙金浄水場(大野城市)などを貸切バスで見学します。集合・解散は市水道局(博多区博多駅前1)。 ■日時/午前9時〜午後5時■問合せ/水道局総務課 電話483−3140 FAX482−1376 ▼対象 市内に住む人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812−0011博多区博多駅前1−28−15、1枚4人まで)に代表者の応募事項と参加人数、参加者全員の氏名・年齢を書いて11月4日(消印有効)までに同課へ。 11月21日(金曜) 講座・教室 西障がい者フレンドホームの教室 (1)手づくりパン教室 ■日時/11月21日(金曜)午前10時半〜午後1時半■場所・問合せ/同ホーム(西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 ▼対象 市内に住む障がい者▼定員 5人▼費用500円▼申込み 電話かファクスで11月10日までに同ホームへ。 (2)クリスマス親子おかしクッキング教室 ■日時/11月30日(日曜)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/同ホーム(西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 ▼対象 市内に住む小学生の障がい児と保護者▼定員 6組▼費用 600円▼申込み 電話かファクスで11月10日までに同ホームへ。 (3)クリスマスリース制作教室。 ■日時/12月7日(日曜)午前10時〜正午■場所・問合せ/同ホーム(西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 ▼対象 市内に住む小学4年生以上の障がい児・者▼定員 10人▼費用 500円▼申込み 電話かファクスで11月10日までに同ホームへ。 11月21日(金曜) 講座・教室 「はじめてみよう!グラウンド・ゴルフ」in雁の巣レクリエーションセンター ■日時/午前10時〜11時半■場所・問合せ/同センター(東区奈多)電話606−3458 FAX607−9057 ▼定員 20人▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811−0204東区大字奈多1302−53)で11月14日(必着)までに同センターへ。 11月21日(金曜) 講演会 創業者応援団フォーラム  今後の成長が期待される創業者を表彰する助成事業で、最優秀賞・奨励賞を受賞した創業者による事業計画の発表や、株式会社はせがわ代表取締役会長の長谷川裕一(ひろかず)氏の講演、懇親会など。 ■日時/午後3時〜6時半■場所/福岡サンパレス(博多区築港本町)■問合せ/創業支援室 電話441−2041 FAX441−2027 ▼定員 先着150人▼費用 無料(懇親会参加者は2000円)▼申込み 電話で同室へ申込書を請求して申し込むかホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)で申込みを。 11月23日(祝日) 催し 市民総合スポーツ大会「ペタンク大会」  金属球を目標球近くに投げる新競技。 ■日時/午前9時〜午後6時■場所/冷泉公園(博多区上川端町)■問合せ/市ペタンク協会 電話・FAX761−0616 ▼定員 1チーム3人▼費用 1500円▼申込み 電話かファクスに代表者の応募事項とチーム名、参加者全員の氏名を書いて11月13日までに同協会へ。 11月23日(祝日) 催し 元気いっぱいJリーグ観戦  観戦ポイント講座、アビスパ選手との触れ合い、SS指定席での観戦など。 ■日時/午後2時半〜5時45分■場所/レベルファイブスタジアム(博多区東平尾公園2)■問合せ/アビスパ福岡 電話674−3020 FAX674−3022 ▼対象 65歳以上▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み 電話かはがき(〒813−8585東区香椎浜3−21−1)、ファクス、メール(soccerschool@avispa.co.jp)に参加者全員の応募事項を書いて同社へ。 11月23日(祝日) 講座・教室 すがぽんワークショップ「はじめてのパントマイム」 (1−1) ■日時/11月23日(祝日)午後3時〜5時 ■場所/パピオビールーム(博多区千代1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼対象 小学生▼定員 各30人▼費用 500円▼申込み 郵送(〒810−0802博多区中洲中島町3−10−6階)かファクス、メール(plan−d@ffac.or.jp)で11月10日(必着)までに同財団へ。 (1−2) ■日時/11月24日(休日)午後2時〜4時 ■場所/パピオビールーム(博多区千代1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼対象 中学生以上▼定員 各30人▼費用 1000円▼申込み 郵送(〒810−0802博多区中洲中島町3−10−6階)かファクス、メール(plan−d@ffac.or.jp)で11月10日(必着)までに同財団へ。 11月25日(火曜) 講演会 講演「生前に準備する〜自分の葬儀と後悔しない葬儀社選び」 ■日時/午後1時半〜3時半■場所/ふくふくプラザ6階(中央区荒戸3)■問合せ/自分らしい葬送を考える会 電話・FAX885−2833 ▼定員 先着80人▼費用 500円▼申込み 電話で同会へ。 11月26日(水曜) 催し 難病患者・家族の交流会 ■日時/午後1時15分〜2時45分■場所・問合せ/西区保健福祉センター健康課(西区内浜1)電話895−7073 FAX891−9894 ▼対象 (1)ベーチェット病患者と家族(2)特発性血小板減少性紫斑病患者と家族▼定員 各先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で11月4日以降に同課へ。 11月27日(木曜) 講演会 健やか親子21全国大会(母子保健家族計画全国大会) 【式典・特別講演】厚生労働大臣表彰や元マラソン選手の松野明美氏による特別講演「妊娠・出産の喜び、そして私のマラソン人生」。11月27日(木曜)午後1時〜4時10分。 【シンポジウム】テーマは「安全に安心して生み育てることができる社会づくり」。11月28日(金曜)午前10時〜午後0時半 ■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/県健康増進課 電話643−3307 FAX643−3271 ▼定員 1000人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、無料、要予約▼申込み 電話で同課へ。 11月28日(金曜) 募集 市民総合スポーツ大会・市長杯サッカー大会の参加チームを募集  トーナメント戦参加チームを募集。 ■日時/来年1月11日(日曜)、12日(祝日)、18日(日曜)、25日(日曜)、2月1日(日曜)、8日(日曜)、15日(日曜)■場所/雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多)■問合せ/市サッカー協会・中牟田 電話・FAX674−2920 ▼対象 市内に住む社会人で構成されたチーム▼定員 128チーム▼費用 20000円▼申込み 同協会へ電話で詳細を確認の上、現金書留(〒813−0016東区香椎浜3−21−1)にメンバー表とプライバシーポリシー同意書(同協会で準備)、参加料を添えて11月10日〜28日(必着)に同協会へ。 11月29日(土曜) 講座・教室 コンテナガーデン教室  花の寄せ植え講習の後、製作体験を行います。 ■日時/午前9時半〜11時、午後2時〜3時半■場所/福岡花市場(東区松田1)■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住むか通勤し、当日コンテナの持ち帰りが可能な人▼定員 各50人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で11月10日(消印有効)までに同課へ。 11月29日(土曜) 催し ミニリサイクルプラザの催し ■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585−0598 FAX585−5435 ▼対象 市内に住む人  (1)【3R講座「古布でぞうり作り」】11月29日(土曜)午後1時〜4時。定員15人。100円。 ▼申込み はがき(〒812−0887博多区三筑2−9)かファクスで11月21日(必着)までに同プラザへ。 (2)【ドリームギャラリー(リユース家具の抽選会)】 ▼申込み 来館で毎月第2火曜日〜第4日曜日午後2時までに受け付け。毎月第4日曜日午後2時半から抽選。 11月29日(土曜) 講座・教室 芝生でふれあう、キッズサッカー教室  基本練習後、ミニゲームを行います。 ■日時/午後1時〜4時■場所・問合せ/雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多)電話606−3458 FAX607−9057 ▼定員 50人▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811−0204東区大字奈多1302−53)で11月21日(必着)までに同センターへ。 11月29日(土曜) 催し 九州町並みゼミ福岡大会  講演会、パネルディスカッション、分科会、町並み見学など。講演会講師は東京大学大学院教授の西村幸夫氏(29日)、Dr.コパ氏(30日)ほか。 ■日時/11月29日(土曜)午後0時半〜6時、30日(日曜)午前9時半〜午後3時半■場所/早良市民センター(早良区百道2)ほか■問合せ/文化財管理課 電話711−4784 FAX733−5537 ▼定員 各500人▼費用 各1000円▼申込み 同課(市役所11階)、情報プラザ(同1階)、観光案内所などで配布するチラシで詳細を確認の上、個人は往復はがき(〒810−8621住所不要)に応募事項と希望日、分科会を書いて、団体は所定の申込書で11月14日(必着)までに同課へ。 12月4日(木曜) 催し みんなではかろう「計量審査会」  スーパーやデパートで販売されている食料品の内容量表示が正しいかどうかや表示方法について、計量検査所の検査員と一緒に検査を行い、意見交換をします。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所・問合せ/市計量検査所(中央区平尾2)電話524−0231 FAX524−0299 ▼対象 市内に住む20歳以上▼定員 16人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0014中央区平尾2−6−5)かファクスに応募事項と性別、応募理由を書いて11月14日(必着)までに同検査所へ。 12月4日(木曜) 講座・教室 ふくおか地域塾「マジックdeはつらつ塾」  初心者向けの簡単なマジックを学びます。 ■日時/12月4日、11日、18日、来年1月15日、22日のいずれも木曜日(全5回)午前10時〜正午■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/シニアフレンズ福岡実行委員会 電話714−5521 FAX714−5502 ▼対象 原則60歳以上▼定員 20人▼費用 2500円(材料代別)▼申込み 往復はがき(〒810−0042中央区赤坂2−5−8、中央市民センター内)で11月20日(必着)までに同委員会へ。 12月6日(土曜) 講演会 筑後川の今と未来を考える〜筑後川・有明海に「今」私たちができること〜  写真家の川上信也氏、気象予報士の手嶋準一氏による講演や子どもたちによる活動発表など。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/市役所15階講堂■問合せ/福岡都市圏広域行政事業組合事務局 電話733−5004 FAX733−5005 ▼定員 先着250人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(fvgv9840@mb.infoweb.ne.jp)で11月21日(必着)までに同事務局へ。 12月6日(土曜) 講座・教室 市立博多工業高校 パソコンで創ろう年賀状教室  高校生が講師になり、年賀状作成を指導します。 ■日時/(1)12月6日(土曜)午後2時〜5時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼定員 なし▼費用 無料▼申込み 当日受け付け ■日時/(2)12月7日(日曜)午前10時〜正午■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼定員 10人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒814−0155城南区東油山4−20−1)に応募事項と性別を書いて11月20日(消印有効)までに同高校へ。 ■日時/(3)12月7日(日曜)午後1時〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346▼定員 なし▼費用 無料▼申込み 当日受け付け 12月16日(火曜) 講座・教室 高齢者パソコン教室 ▼申込み 11月1日〜15日(休園日を除く)に各施設へ来所を。当選者のみ通知。 下記は場所・問合せ、日時、定員、対象、費用、休園日の順です。 (1)「東香園」(東区香住ケ丘1−9−1)電話・FAX671−2213    12月16日(火曜)〜20日(土曜)(全5回)10時〜16時  20人    市内に住む60歳以上(過去に受講した人を除く)の初心者    3000円   3、4、10日 (2)「早寿園」(早良区重留7−8−8)電話804−7750 FAX804−7751  12月16日(火曜)〜20(土曜)(全5回)9時半〜12時  計12人(うちパソコンの持ち込みが出来る人=7人)    市内に住む60歳以上の初級〜中級程度   1000円   3、10日 催し 11月は「市青少年健全育成強調月間」です  同月間では、市民ぐるみで青少年健全育成活動を推進。イベントの詳細は各区地域振興課(下表)へ問合せを。また、地域の青少年育成活動に貢献された人に市青少年健全育成奨励賞を5日に贈呈します。詳細は市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載。 下記は区、名称、日時、場所、問合せの順です。 東   イースタンヤングフェスティバル2008  11月8日(土曜)、9日(日曜)10時半〜  東市民センター(東区香住ケ丘1)  電話645−1037 FAX645−1042 博多  博多区青少年健全育成大会  11月15日(土曜)14時〜  博多市民センター(博多区山王1)  電話419−1044 FAX434−0053 中央  中央区市民文化祭  美術作品展  11月11日(火曜)〜16日(日曜)  市美術館(中央区大濠公園)  電話718−1056 FAX714−2141 中央  中央区市民文化祭  音楽と演芸  11月8日(土曜)11時半〜  中央市民センター(中央区赤坂2)   電話718−1056 FAX714−2141 南   南区青少年講演会  11月1日(土曜)14時〜  南市民センター(南区塩原2)  電話559−5064 FAX561−5360 南   南区文化祭  11月9日(日曜)〜28日(金曜)※詳細日時は要問合せ   南市民センター(南区塩原2)   電話559−5064 FAX561−5360 南   南区文化祭  12月16日(火曜)〜21日(日曜)  市美術館(中央区大濠公園)   電話559−5064 FAX561−5360 城南  城南区子ども文化祭  11月24日(休日)10時半〜  城南市民センター(城南区片江5)  電話833−4052 FAX822−2142 早良  早良区青少年健全育成講演会  11月20日(木曜)19時〜  ももちパレス(早良区百道2)  電話833−4412 FAX831−2355 西   西区青少年文化祭【こども会の部】  11月23日(祝日)  西市民センター(西区内浜1)  電話895−7032 FAX882−2137 西   西区青少年文化祭【中高生の部】   11月30日(日曜)  西市民センター(西区内浜1)  電話895−7032 FAX882−2137 西   青少年作品コンクール展  11月19日(水曜)〜26日(水曜)  西市民センター(西区内浜1)  電話895−7032 FAX882−2137 第45回福岡市民芸術祭 ■問合せ/市文化芸術振興財団電話 263−6265 FAX263−6259 今号は、11月6日(木曜)〜20日(木曜)に開催される行事。「無料」の記載がないものは有料。 【邦楽】▽第36回都山流尺八九州支部連合演奏会、11月9日(日曜)午前11時、ももちパレス▽福岡県吟詠剣詩舞連盟第26回コンクール大会、11月16日(日曜)午前10時、西市民センター、無料。 【洋楽】▽九州交響楽団〜天神でクラシック、11月6日(木曜)午後7時、アクロス福岡シンフォニーホール▽みんなのコンサート、11月9日(日曜)午前9時、サウンド楽器ホール▽Trio Die Sonneコンサート、11月10日(月曜)午後7時、九州キリスト教会館▽第160回緑のコンサート、11月13日(木曜)午後6時半、あいれふホール▽20世紀いいんかいリサイタルシリーズ18小野山幸夏うたの夕べ2008、11月14日(金曜)午後7時、あいれふホール▽常盤充代ピアノリサイタル、11月15日(土曜)午後2時、タオホール▽福岡アマチュア室内楽同好会第19回定期演奏会、11月16日(日曜)午後2時、大名MKホール、無料▽福岡マンドリンオーケストラ第43回定期演奏会、11月16日(日曜)午後1時半、ももちパレス大ホール▽福岡市少年少女合唱団第36回定期演奏会、11月16日(日曜)午後2時、少年科学文化会館▽第161回緑のコンサート、11月18日(火曜)午後6時半、あいれふホール▽野口龍フルートリサイタルin福岡、11月20日(木曜)午後7時、あいれふホール。 【洋舞】▽第4回MOVEMENTダンス公演、11月8日(土曜)午後6時、博多市民センター▽真弓スタジオ25周年記念公演、11月9日(日曜)午後4時、福岡国際会議場▽CREATIVE DANCE PERFORMANCE、11月14日(金曜)午後7時、15日(土曜)午後6時、16日(日曜)午後1時、ぽんプラザホール▽Let’s Tap−Dance 〜AOKI TAP DANCING発表会〜、11月15日(土曜)午後2時半、6時半、NTT夢天神ホール。 【演劇】▽ラボパーティー「群れて育つこどもたち」、16日(日曜)午前10時、博多市民センター、11月9日(日曜)午前10時、早良市民センター、無料▽第16回福岡市聴覚障がい者文化芸術フェスタ、11月9日(日曜)午後1時、早良市民センター▽市民参加型ミュージカル「ハッピーバースデー」11月15日(土曜)、16日(日曜)、午後0時半、4時半、都久志会館▽シネ・ミュージカル「100万回生きた猫」11月15日(土曜)午後2時半、さざんぴあ博多。 【文芸】▽第49回福岡市総合短歌大会、11月8日(土曜)午後1時、アミカスホール、無料▽「南の風」五行歌大会、11月9日(日曜)午後1時、市総合図書館、無料。 【茶道】▽茶道南坊流実山忌茶会、11月16日(日曜)午前10時、東林寺。 【美術】▽第41回日本画玄霜会展、11月11日(火曜)午前9時半、市美術館、無料▽第31回記念福岡市退職小学校長会作品展、11月18日(火曜)〜24日(休日)午前9時半、市美術館、無料▽第33回中洲まつり写真コンテスト入選・入賞作品展、11月19日(水曜)〜12月4日(木曜)午前10時、ニコンギャラリー、無料。 相談 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室  新しいストマ用装具のことや食事・入浴に関する悩みなど。 ■日時/11月8日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAX608−1765 ▼費用 無料▼申込み 不要 障がい種別相談(視覚障がい)  面談でも応じます。 ■日時/▽専任相談員=11月1日(土曜)▽ピア相談員(同じ障がいのある人による相談)=11月15日(土曜)午前9時〜正午■場所・問合せ/障がい者110番相談室(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)電話・FAX738−0010 ▼対象 視覚障がい者と家族など▼費用 無料▼申込み 不要 アルコール相談  専門医が相談に応じます。 ▼費用 無料▼申込み 電話で各問合せ先へ。 下記は日時、場所・問合せの順です。 (1)11月6日(木曜)13時半〜15時半  博多区保健福祉センター(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 (2)11月13日(木曜)13時半〜15時半  東区保健福祉センター(東区箱崎2)電話645−1079 FAX651−3844 (3)11月20日(木曜)13時半〜15時半  南区保健福祉センター(南区塩原3)電話559−5118 FAX541−9914 (4)11月27日(木曜)13時半〜15時半  早良区保健福祉センター(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 お知らせ 市税滞納処分で差し押さえた動産のインターネットによる公売 ■日時/12月3日(水曜)午後1時〜5日(金曜)午後3時■問合せ/財政局指導課 電話711−4206 FAX733−5598 インターネット上でせり売りの方法で行います。この公売は、インターネットからのみ参加でき、11月13日(木曜)午後1時〜27日(木曜)午後5時に参加申込みが必要です。詳細は市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載。 11月11日〜17日は「税を考える週間」です  今年の同週間のテーマは「IT化・国際化と税」です。国税庁では、IT化を通じ、納税環境の整備を進め、納税者の利便性の向上を図っています。また、各国の税務当局と協調を図り、国際化時代に対応した税務行政を推進しています。税は、国や地方公共団体が行う活動の財源であり、私たちが社会で生活するための、いわば「会費」であるといえます。ぜひ、この機会に皆さんも「税」について考えてみましょう。 ■問合せ/福岡税務署 電話771−1151 新しい水洗化区域のお知らせ  10月31日から次の区域が新しく下水処理(水洗化)区域になりました。 【東区】下原一丁目、香椎駅東四丁目の各一部 【博多区】月隈二丁目の一部 【南区】柏原七丁目の一部 【早良区】四箇二丁目、重留六丁目の各一部 【西区】今津、大字田尻、富士見三丁目、太郎丸二丁目の各一部。  処理区域になった各家庭では、次のようにしてください。▽くみ取り便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)▽ふろ、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 新しい分流化区域指定のお知らせ  10月31日から次の区域が分流化区域に指定されました。 【博多区】博多駅東一丁目、博多駅東三丁目の各一部。 同区域内では、建物の新築、改築、増築、移転などをする際は、分流式の排水設備を設置し、汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する必要があります。詳細はホームページ(http://gesui.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 平成21年度市立幼稚園の園児を募集 ■問合せ/各幼稚園 下表の幼稚園の園児を募集します。 【募集要項などの配布】11月17日(月曜)〜28日(金曜)午後1時〜4時(土日祝日を除く)に各幼稚園で 【申込み】11月25日(火曜)〜28日(金曜)午後1時〜4時に各幼稚園で 【選考】12月3日(水曜)午後1時半から。受付は午後1時〜1時20分。詳細は希望の園へ問合せを。 下記は幼稚園名、電話・ファクスの順です。 和白   電話606−3055 FAX607−8605 雁の巣  電話606−2619 FAX607−8617 金武   電話811−1046 FAX811−8785 赤坂   電話751−3358 FAX716−7323 姪浜   電話891−5720 FAX891−6293 入部   電話804−4331 FAX803−1783 内野   電話804−4088 FAX803−1782 ※3歳児は雁の巣、金武幼稚園のみ。 干支(えと)の置物を販売します ■問合せ/知的障がい者通所授産施設ふよう学園 電話611−0122 FAX611−0129 同学園の利用者が作成したうしの置物を11月1日から市役所・区役所売店、地下鉄天神駅「am/pm」などで販売します。1個650円。 平成20年分給与所得の年末調整説明会 ■問合せ/各税務署 源泉徴収義務者には必要書類を郵送しますので持参を。 下記は日時、会場、所轄税務署、対象者の順です。 11月18日(火曜)  10時〜12時  福岡市民会館   福岡 電話771−1151   中央区、南区の個人 11月18日(火曜)  13時半〜15時半  福岡市民会館   福岡 電話771−1151  中央区、南区の法人(あ〜さ行) 11月19日(水曜)  10時〜12時  福岡市民会館   福岡 電話771−1151   中央区、南区の法人(た〜わ行) 11月19日(水曜)  14時〜16時  東市民センター  香椎 電話661−1031   東区(香椎税務署管内)の法人・個人 11月19日(水曜)  13時半〜15時半  福岡市民会館   博多 電話641−8131   東区(博多税務署管内)の法人・個人、博多区の個人 11月20日(木曜)  10時〜12時  福岡市民会館   博多 電話641−8131   博多区の法人(あ〜さ行) 11月20日(木曜)  13時半〜15時半  福岡市民会館   博多 電話641−8131   博多区の法人(た〜わ行) 11月20日(木曜)  13時半〜15時半  ももちパレス   西福岡 電話843−6211  早良区の法人・個人 11月21日(金曜)  10時〜12時  ももちパレス   西福岡 電話843−6211  城南区、西区の法人・個人 しごと 区役所市民課郵送請求事務嘱託員・証明サービスコーナー嘱託員を募集 ■問合せ/区政課 電話711−4074 FAX733−5595 区役所市民課で住民票などの郵送請求事務か証明サービスコーナー(市役所1階)で住民票などの発行業務を行います。 【採用人数】9人程度 【資格】来年4月1日からの勤務が可能で、基本的なパソコン操作ができる人 【任用期間】来年4月1日〜再来年3月31日(再任用あり) 【勤務時間】週27時間30分(証明サービスコーナーは休日勤務あり) 【報酬】今年度実績=月額157800円(証明サービスコーナーは加算あり) 【募集案内・申込書の配布】11月7日から各区市民課・市民相談室、各出張所、情報プラザ(市役所1階)で 【申込み】所定の申込書を郵送で11月14日〜21日(消印有効)に同課へ 【1次試験】12月14日(日曜)。九州産業大学(東区松香台2)で。 医薬務事務嘱託員(薬剤師)を募集 ■問合せ/西区健康課 電話895−7072 FAX891−9894 医薬務事務の受け付けと指導、衛生統計事務、立ち入り検査などを行います。 【採用人数】1人【勤務場所】西区保健福祉センター(西区内浜1) 【資格】薬剤師免許を取得しており、パソコン操作ができる人 【任用期間】来年2月2日〜3月31日(4月以降再任用あり) 【勤務時間】午前10時〜午後4時半(1週間で27時間30分) 【休日】土日祝日、年末年始 【給与】月額224600円(諸手当あり) 【申込み】同課などで配布する募集案内で詳細を確認の上、履歴書と薬剤師免許の写しを郵送か持参で11月28日(必着)までに同課へ。詳細は問合せを。 市文化芸術振興財団の嘱託職員を募集 ■問合せ/同財団 電話263−6264 FAX263−6259 広報担当職員1人を募集。 【資格】パソコン操作ができ、広報宣伝と広報誌・情報誌などの企画・編集・制作の実務経験が2年以上ある、40歳ぐらいまでの人 【任用期間】12月1日〜来年3月31日(再任用あり) 【給与】月額215000円(諸手当あり) 【申込み】アートリエ(博多区下川端町、博多リバレイン地下2階)、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室で配布する募集案内かホームページ(http://www.ffac.or.jp/)で詳細を確認の上、郵送で11月14日(必着)までに同財団へ。 2等陸・海・空士自衛官(3、4月入隊男子)を募集  【受付期間】11月18日(火曜)まで。申込み方法など詳細は問合せを。 ■問合せ/福岡地域事務所(博多)電話・FAX414−5100、福岡募集案内所(和白)電話・FAX607−4826、福岡西募集案内所(姪浜)電話・FAX891−7941 若年求職者向け合同会社説明会  地元企業(40社以上を予定)が参加。 ■日時/11月14日(金曜)午後1時〜5時■場所/ソラリア西鉄ホテル8階(中央区天神2)■問合せ/県若年者しごとサポートセンター 電話720−8832 FAX725−1776 ▼対象 来年3月卒業予定の大学、短大、専修学校生〜35歳未満の求職者▼費用 無料▼申込み 不要 ものづくりアドバイザー巡回事業の参加企業を募集  専門家が製造業の作業現場を訪問し、省エネや5S(整理、整頓、清掃、清潔、しつけ)などそれぞれの企業の課題に応じて、現場改善のアドバイスを行います。 ■日時/申込み受け付け後、日程調整(課題に応じ3回まで。1回1〜2時間程度)■場所/申込み企業■問合せ/経営支援課 電話441−1232 FAX441−3211 ▼対象 市内の中小製造業者▼定員 先着20社▼費用 無料▼申込み 所定の申込書を電話で同課へ請求の上、郵送かファクスで12月26日までに同課へ。 職業訓練協会 パソコン「ワード&エクセル」講習 ■日時/12月2日(火曜)〜18日(木曜)(土・日曜日、10日を除く。全12回)午前10時〜午後4時■場所・問合せ/同協会(東区千早5)電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円▼申込み 電話で11月4日午前9時以降に同協会へ。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館)、12月31日〜1月2日 ※以下の講座の申込みは電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (1)歩くティラノサウルス工作教室 ■日時/11月15日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1500円 (2)メタルキット カブトムシ工作教室 ■日時/11月16日(日曜)午前10時〜11時、正午〜午後1時、午後2時〜3時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着8人▼費用 1400円 (3)ソーラーモンキー工作教室 ■日時/11月22日(土曜)午後2時〜3時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1600円 (4)Beauto Chaser(ビュート チェーサー)組み立て教室 ■日時/11月22日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着10人▼費用 5985円 (5)超特急 ペットボトルカー工作教室 ■日時/11月23日(祝日)午前10時〜11時、正午〜午後1時、午後2時〜3時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着4人▼費用 1200円 (6)二足歩行ロボット「ロボビーX Lite」組み立て講座 ■日時/11月23日(祝日)午前10時〜午後5時 ▼対象 中学生以上▼定員 先着4人▼費用 73500円 (7)歩くトリケラトプス工作教室 ■日時/11月24日(休日)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 1500円 (8)水陸両用車工作教室 ■日時/11月30日(日曜)午前10時〜11時半、午後2時〜3時半 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着8人▼費用 1600円 母子福祉センター 〒810−0074中央区大手門2−5−15 電話715−8805 FAX725−7720 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜、12月29日〜1月3日 (1)ひとり親家庭のつどい  【午前の部】講演「『養育費』を受け取りましょう」。定員30人。託児あり(要申込み)。  【午後の部】(1)養育費個別相談会。定員8人。託児あり(要申込み)(2)親子で楽しむ読み聞かせ・親子遊び。(申込み不要) ■日時/11月16日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 ひとり親家庭の子どもと保護者▼費用 無料▼申込み 電話で同センターへ。 (2)同センター講座の受講生を募集 ▼対象 市内に住む母子家庭の母か寡婦▼費用 無料▼託児 夜間のみ。無料▼申込み 来所で11月15日までに同センターへ。 下記は講座名、日時、定員の順です。 ビジネスマナー即戦力講座  12月10日〜来年1月16日の毎週水〜金曜日(全12回)9時半〜12時半   20人 簿記3級           12月3日〜来年2月13日の毎週水・金曜日(全17回)18時15分〜20時45分   20人 はじめてのパソコン     12月9日(火曜)〜12日(金曜)(全4回)9時半〜16時半          10人 はじめてのパソコン     12月2日〜19日の毎週火〜金曜日(全12回)18時半〜20時半       10人 ワード・エクセル基礎    来年1月13日〜30日の毎週火〜金曜日(全12回)9時半〜16時半     10人 ワード・エクセル基礎    来年1月8日〜2月26日の毎週火〜金曜日(全28回)18時15分〜20時45分    10人 ワード・エクセル基礎    12月6日〜来年3月7日の毎週土曜日(全12回)9時半〜16時半      10人 ※回数は開講期間内の指定曜日の回数と異なる場合があります。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)自助具製作教室  「携帯用靴ベラ」を製作。 ■日時/11月8日(土曜)午後2時〜4時 ▼定員 先着10人▼費用 200円 (2)介護食教室  食べやすい食事の工夫と調理法について。 ■日時/11月11日(火曜)午前10時〜午後1時 ▼定員 先着30人▼費用 500円 (3)専門相談会("介護の日"特別企画)  介護の日(11月11日)の介護や福祉用具・住宅改良などに関する専門相談会。 ■日時/11月11日(火曜)午前10時〜午後5時 ▼費用 無料 (4)介護実技ステップアップ講座  「車いすへの移り方」「ベッド上でのおむつ交換」。 ■日時/11月14日(金曜)、28日(金曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 あいれふ8、9階 婦人会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2662 FAX712−2494 メール fujin.BES@city.fukuoka.lg.jp 開館時間(原則)午前9時〜午後9時 婦人会館フェスタ  同会館の利用団体が日ごろの活動を発表します。 【内容】講演会やコンサート、作品展示、活動紹介、手打ちそばなどの試食コーナー、抹茶・しずく茶などのお茶コーナー、チャリティバザーなど。 ■日時/11月8日(土曜)午前10時〜午後5時、9日(日曜)午前10時〜午後4時 ▼費用 無料▼申込み 不要 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール amikas@amikas.or.jp ホームページ www.amikas.or.jp 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性の就職支援セミナーと就職相談会「効果的な応募書類とは?」 ■日時/11月18日(火曜)▽セミナー=午前10時〜正午▽個別相談会(希望者のみ、1人30分)=午後1時 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み アミカスなどで配布する所定の申込書を郵送かファクスで11月10日(必着)までにアミカスへ。 (2)おとこの料理教室 ■日時/11月22日(土曜)、29日(土曜)、12月6日(土曜)、13日(土曜)(全4回)午前10時半〜午後1時半 ▼定員 16人▼費用 4000円▼託児 6か月〜就学前、1回100円▼申込み 電話かファクス、メール、ホームページの申込みフォームに応募事項と託児希望者は子どもの年齢を書いて11月13日までにアミカスへ。 (3)アミカス市民グループ活動支援事業  【ちょっと待って!親子のバトル イイ関係作りのコツを学んでみませんか】 ■日時/11月24日(休日)午前10時〜午後4時■問合せ/フェミニストカウンセリング福岡 電話・FAX846−5915 ▼対象 子どもの保護者▼定員 先着25人▼費用 500円▼託児 6か月〜就学前、600円▼申込み 電話かファクスで問合せ先へ。 (4)パソコンエクセル中級講座 ■日時/(4-1)昼講座=12月2日(火曜)〜11日(木曜)午後1時半〜4時(いずれも土・日曜日、12月9日を除く。全7回)■問合せ/職業訓練協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 エクセルの基本操作ができる人▼定員 各先着20人▼費用 14900円▼託児 6か月〜就学前、1回100円▼申込み 電話で11月5日午前9時以降に同協会へ。 ■日時/(4-2)夜講座=12月1日(月曜)〜11日(木曜)午後6時半〜9時(いずれも土・日曜日、12月3、9日を除く。全7回)■問合せ/職業訓練協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 エクセルの基本操作ができる人▼定員 各先着20人▼費用 14900円▼託児 なし▼申込み 電話で11月5日午前9時以降に同協会へ。 あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/11月15日(土曜)午後1時〜4時半 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着15組▼費用 無料▼申込み 電話で11月14日までに同センターへ。 (2)ニコニコペースの運動教室〜有酸素運動で体力アップとメタボ撃退!〜 ■日時/11月15日、29日、12月6日、13日、20日、来年1月31日、2月21日、28日のいずれも土曜日午後2時〜4時とほか5日間(全13回) ▼定員 先着5人▼費用 8000円▼申込み 電話で11月11日までに同センターへ。 あいれふ7階 消費生活センター 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2929 FAX712−2765 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 土・日・祝日 くらしの情報講座「整理収納入門―しっかり考え、スッキリ暮らす―」  講師は整理収納アドバイザーの里舘友子氏。 ■日時/12月1日(月曜)午後1時半〜3時■場所/婦人会館大研修室(中央区舞鶴2、あいれふ9階) ▼定員 先着150人▼費用 無料▼託児 1歳〜就学前、無料。電話で11月17日までに予約を▼申込み 電話かファクスで11月28日までに同センターへ。 青年センター 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話712−2947 FAX712−2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜 (1)くうきプロジェクト  【音楽ライブ】11月15日(土曜)午後5時〜9時。先着50人。無料  【演劇】11月14日(金曜)午後7時、15日(土曜)午後2時半、7時。各回先着60人。500円▼申込み 不要 (2)大名!20代!しゃべり場!! ■日時/12月6日(土曜)午後3時〜5時  【しゃべり人募集】対象は20代。無料。当日来所で同センターへ申込みを 【見学者】先着30人。無料。申込み不要。 青年センター5階 あすみん (NPO・ボランティア交流センター) 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話724−4801 FAX724−4901 Eメール info@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 第4水曜 NPO・ボランティア見本市「あすみん祭り」  NPO・ボランティア団体のブース出展やステージ発表など。 ■日時/11月16日(日曜)午前10時〜午後5時 ▼費用 無料▼申込み 不要 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 11月のおはなし会  絵本の読み聞かせやおはなし、紙芝居などを行います。 ■日時/▽幼児向け=毎週土・日曜日午後2時半〜3時▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAX741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)11月の催し ▼費用 無料▼申込み 不要 下記は催し名、日時、対象の順です。 お話とあそび  11日(火曜)、18日(火曜)10時半〜、13時半〜   2歳以上の幼児と保護者 いないいないばあ     5日(水曜)、12日(水曜)、19日(水曜)10時半〜   2歳以下の独り歩きができない乳幼児と保護者 サンサンひろば      26日(水曜)10時半〜     3歳以下の乳幼児と保護者 この指と〜まれ      6日(木曜)、13日(木曜)、27日(木曜)10時半〜、13時半〜   3歳以上の幼児と保護者 親子であそぼう   7日(金曜)、14日(金曜)21日(金曜)、28日(金曜)10時半〜、13時半〜、   2歳以下の独り歩きができる幼児と保護者 子育て相談会・子育て講座 26日(水曜)10時半〜12時    乳幼児の保護者 工作広場    土日祝日(16日を除く)10時半〜16時    幼児と保護者、小学生 ふれあい広場「けん玉ほか」9日(日曜)13時半〜15時   幼児と保護者、小・中学生 お手玉遊び    22日(土曜)10時〜12時      幼児と保護者、小・中学生 いっしょにあそぼう    23日(祝日)13時半〜15時半    小・中学生 (2)おもちゃの病院 ■日時/11月16日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着10人(1人1個)▼費用 部品代実費▼申込み 電話で11月1日以降に同会館へ。 (3)じどうかんまつり  ステージ、工作コーナー、作品展示コーナーなど。 ■日時/11月16日(日曜)午前10時半〜午後4時 ▼対象 幼児と保護者、小学生〜高校生▼費用 無料▼申込み 不要 (4)じどうかんをとびだそう(館外活動)  現地集合。上履き持参。 ■日時/11月20日(木曜)午前10時半〜正午■場所/早良体育館(早良区四箇6) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (5)プラザミニ講座「ベビーマッサージ」 ■日時/11月20日(木曜)午前11時〜正午 ▼対象 乳幼児と保護者▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 来所で11月1日以降に中央区子どもプラザ(同会館3階)へ。 (6)親子しめなわづくり教室 ■日時/12月23日(祝日)午後1時半〜4時 ▼対象 小学生と保護者▼定員 25組▼費用 1人500円▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項を書いて11月30日(消印有効)までに同会館へ。 福岡市博物館 〒814−0001 早良区百道浜3−1−1 電話845−5011 FAX845−5019 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) (1)国宝金印を新潟県立歴史博物館に貸し出します  国宝金印を新潟県立歴史博物館で開催される「ハンコ今昔」展に11月11日(火曜)〜25日(火曜)に出品します。期間中、市博物館では複製の金印を展示します。 (2)描かれた風俗〜吉川観方の美学〜 ■日時/11月11日(火曜)〜来年1月12日(祝日) ▼費用 一般200円、高大生150円、中学生以下無料 (3)カメオ展〜宝石彫刻の2000年〜 ■日時/11月15日(土曜)〜12月23日(祝日) ▼費用 一般1300円、大学生800円、高校生以下無料 福岡市美術館 〒810−0051 中央区大濠公園1−6 電話714−6051 FAX714−6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の場合は翌日) (1)図録フェア  昨年度までに同館で開催された展覧会カタログを定価の2〜5割引きで販売。 ■日時/11月3日(祝日) (2)市美術展の作品を募集  来年2月3日(火曜)〜15日(日曜)に開催される同展の作品を募集。出展者本人が制作したもので公募展で未発表のものに限ります。出品1点につき2500円を作品搬入時に納入してください。出展規定・申し込み方法など詳細は同館管理課へ。作品受け付けは来年1月10日〜11日午前10時〜午後5時半に同館で。 アジア美術館 〒812−0027 博多区下川端町3−1 リバレインセンタービル7・8階 電話263−1100 FAX263−1105 開館時間 午前10時〜午後8時(入場は午後7時半まで) 休館日 水曜 レクチャー「進化するタイ絵画:アユタヤー王朝から現代まで」  タイ国立美術館の学芸員アロンコーン・チャンスク氏を講師に迎え、アユタヤー王朝から現代に至るタイ仏教絵画600年の歴史を、豊富な写真資料とともに振り返ります。 ■日時/11月8日(土曜)午後2時〜4時▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(faam@faam.city.fukuoka.jp)で同美術館へ。 文化芸術情報館アートリエ 〒812−0027 博多区下川端町3−1 (博多リバレイン地下2階) 電話281−0081 FAX281−0114 開館時間 午前10時〜午後8時 休館日 1月1日 (1)トーク「歩かなければ出会えない〜フリーペーパーとの付き合い方〜」 ■日時/11月9日(日曜)午後5時〜7時 ▼定員 先着50人▼費用 500円▼申込み ファクスかメール(plaza−a@ffac.or.jp)に応募事項とメールアドレス、参加人数を書いて同施設へ。 (2)文化政策とCCDセミナー  コミュニティが抱える課題に対し、アートを通してアプローチし、創造的解決を目指す活動に関する講演と実践報告など。 ■日時/11月16日(日曜)午後1時半〜5時半■場所/アジア美術館(博多区下川端町) ▼費用 一般1000円、学生500円▼申込み ファクスかメール(plaza-a@ffac.or.jp)で同施設へ。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土曜、日曜、月曜、祝日の時は翌日) (1)サイエンスマンス特別展示「地球惑星科学への招待」  「地球の起源」「地殻変動」「地球史とテクトニクス」など、九州大学総合研究博物館の協力で警固断層のはぎ取り標本やパネルなどの展示を行います。 ■日時/11月1日(土曜)〜30日(日曜)午前9時〜午後5時▼費用 無料▼申込み 不要 (2)てづくり教室「土曜日につくろう」  「びっくり箱」など。材料の数に限りあり。 ■日時/11月8日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 50〜100円▼申込み 不要 (3)実験体験教室「音と楽器の科学」  音の性質の実験、楽器づくり、発明・特許の学習を行います。 ■日時/11月24日(休日)▽午前の部=午前10時半〜11時50分▽午後の部=午後1時半〜2時50分 ▼対象 小学5年生〜中学生▼定員 各30人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)、ホームページの申込みフォームに応募事項と午前・午後の希望を書いて11月14日(必着)までに同会館へ。 さん・さんプラザ(障がい者スポーツセンター) 〒815−0031 南区清水1−17−15 電話511−1132 FAX552−3447 開館時間 午前9時〜午後9時(プールは午前10時〜午後8時半) 休館日 月曜 (1)秋の里山歩き ■日時/11月9日(日曜)午前10時〜正午■場所/油山牧場(南区大字柏原) ▼対象 中学生以上の障がい者▼定員 20人▼費用 傷害保険料実費▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクスで11月5日(必着)までに同プラザへ。 (2)和太鼓体験会 ■日時/11月30日(日曜)午前10時〜正午 ▼対象 中学生以上の障がい者▼定員 10人▼費用 傷害保険料実費▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクスで11月14日(必着)までに同プラザへ。 (3)選手強化セミナー(2008北京パラリンピック競技大会報告会) ■日時/12月7日(日曜)午前10時〜午後3時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3) ▼定員 200人▼費用 1500円▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクスで11月24日(必着)までに同プラザへ。 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 11月後半の催し ※ 一部講座で材料の持参が必要。 下記は講座名・日時、定員、費用、対象、申込の順です。 (1)生ごみたい肥作り相談会 22日(土曜)13時半〜15時   10人   無料  ―  電話で同プラザへ (2)フリーマーケット 23日(祝日)10時半〜13時半   34区画  1000円  20歳以上で販売業者を除く  往復はがきで11月10日(必着)までに同プラザへ (3)おもちゃの病院 23日(祝日)10時〜14時   先着20人 無料  ―  電話かファクスで11月1日以降に同プラザへ (4)のびのび絵画教室 23日(祝日)11時〜12時   15人   無料  小学生以下  当日受け付け (5)牛乳パックで腰かけ作り、広告チラシでかご作り 27日(木曜)10時半〜15時   5人   100円  ―  電話で同プラザへ (6)傘布のリフォーム(マイバッグ作り)27日(木曜)10時半〜15時   5人   200円  ―  電話で同プラザへ (7)古布でぞうり作り 29日(土曜)10時半〜15時   15人  200円  ―  往復はがきで11月19日(必着)までに同プラザへ (8)家具の持ち込み修理 随時10時〜15時      ―   300円  ―  電話で1週間前までに同プラザへ 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)エコフェスタ2008 ■日時/11月23日(祝日)午前10時〜午後3時■場所/同プラザ (1-1)【フリーマーケット】対象は市内に住む20歳以上(販売業者を除く)。募集区画は20区画。出店料無料。出店の申込みは往復はがき(1人1枚)に応募事項と「11月23日フリーマーケット希望」を書いて11月12日(必着)までに同プラザへ。 (1-2)【子どもくるくる村】循環するリサイクルの村で仕事をし、くるくる村で使える給料をもらい、リサイクル商品の買い物ができます。当日午前10時15分、11時、午後1時10分、1時55分受け付け。対象は4〜12歳。定員各60人。無料。 (1-3)【ドリームギャラリー】リユース家具を希望者に無料提供。当日午前10時〜午後2時受け付け。午後2時半から抽選。 (2)11月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 下記は講座名・日時、定員、費用、申込の順です。 (2-1)親子エコ教室「地球に優しいクッキング」  16日(日曜)10時半〜13時            6組12人  200円  はがきかファクスで11月8日(必着)までに同プラザへ (2-2)リサイクルハーブ石けん作り  毎週木曜日10時半〜11時半            先着10人  無料  電話で同プラザへ (2-3)紙すきはがき作り  毎週日曜日10時〜11時半            先着10人  無料  電話で同プラザへ (2-4)ドリームギャラリー  (リユース家具の抽選提供)           ―     ―  来館で毎月第1火曜日〜第3日曜日の午後2時までに受け付け。毎月第3日曜日午後2時半から抽選 保健環境研究所1階 まもるーむ福岡(保健環境学習室) 〒810−0065 中央区地行浜2−1−34 電話831−0669 FAX831−0670 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月最終火曜 工作教室「まつぼっくりツリーをつくろう」  松ぼっくりを使って、かわいいクリスマスツリーを作ります。 ■日時/11月1日(土曜)、8日(土曜)、22日(土曜)、29日(土曜)午前11時半〜正午 ▼定員 各先着15人▼費用 無料▼申込み 当日受け付け 植物園 〒810−0033 中央区小笹5−1−1 電話522−3210 FAX522−3275 ホームページ http://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)園芸講座〜かずら工芸〜 ■日時/11月30日(日曜)(1)午前10時〜正午(2)午後1時半〜3時半 ▼定員 各10人▼費用 2000円(入園料別)▼申込み 往復はがきに応募事項と1.午前 2.午後の希望を書いて11月16日(必着)までに同園へ。ホームページからも受け付け。 (2)親子体験教室〜リース作り〜 ■日時/12月6日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼対象 小学生と保護者▼定員 20組▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきに応募事項と参加者全員の氏名、年齢を書いて11月22日(必着)までに同園へ。ホームページからも受け付け。 海の中道青少年海の家 〒811−0321 東区大字西戸崎(海浜公園内) 電話603−2700 FAX603−2782 開館時間 午前9時半〜午後5時 休館日 月曜 オーバーナイトin志賀島  志賀島ナイトハイク、うどん作り、もちつきなど。■日時/12月25日(木曜)〜27日(土曜)(2泊3日) ▼対象 小学4年〜中学生▼定員 72人▼費用 4200円▼申込み はがきに応募事項と性別、保護者氏名を書いて11月1日〜15日(必着)に同施設へ。 も〜も〜らんど油山牧場 〒811−1353 南区大字柏原字西山田710−2 電話865−7020 FAX865−7040 開館時間 午前9時〜午後5時(レストランは午前10時から) 休館日 水曜 (1)バター手づくり教室  小学3年生以下は1人ずつ保護者同伴。 ■日時/11月の毎週日曜日・祝日午後2時▼定員 30人▼費用 500円▼申込み 当日午後1時〜1時20分に同施設で受け付け。 (2)羊毛手織り(手染め)教室 ■日時/▽休日コース=11月16日(日曜)、23日(祝日)、30日(日曜)(全3回)▽平日コース=11月18日(火曜)、25日(火曜)、12月2日(火曜)(全3回)午前10時40分〜午後4時40分 ▼定員 各17人▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(1人1枚)に応募事項と希望コース、性別を書いて11月10日(必着)までに同施設へ。 福岡市民防災センター 〒814−0001 早良区百道浜1−3−3 電話847−5990 FAX847−5970 開館時間 午前9時半〜午後5時(入館は午後4時半まで) 休館日 月曜、毎月最終火曜 (1)秋の火災予防運動イベント  消防はしご車試乗(4歳〜小学生。1日3回実施。各回30人)、消防音楽隊演奏、消防纏(まとい)太鼓演奏、消防の絵画・ポスターコンクール表彰式など。 ■日時/11月9日(日曜)午前9時半〜午後5時▼費用 無料▼申込み 不要 (2)臨時休館のお知らせ  地震体験施設の更新工事のため、次のとおり休館します。 ■日時/▽12月1日(月曜)〜15日(月曜)=全面休館(法定講習は実施)▽12月16日(火曜)〜27日(土曜)=地震・強風コーナーのみ閉鎖 背振少年自然の家 〒811−1113 早良区大字板屋530 電話804−6771 FAX804−6772 メール sefuri.CB@city.fukuoka.lg.jp 利用受付時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜 スターウオッチング11月  秋の星座を観察します。雨天などで観察ができない場合は星の話や天文台見学などを行います。天候状況は、当日午後5時以降に電話で確認を。 ■日時/11月15日(土曜)午後7時〜8時半▼費用 無料▼申込み 不要 油山自然観察の森 〒811−1355 南区大字桧原855−1 電話871−2112 FAX801−8661 開館時間 午前9時〜午後4時半 休館日 月曜 (1)秋色の森・自然かんさつハイキング  紅葉や木の実など、色とりどりの森を散策します。雨天実施。 ■日時/11月16日(日曜)午前10時〜午後1時▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半から自然観察センターで受け付け。 (2)冬鳥むかえてバードウオッチング  色付いた森で、ジョウビタキなどの冬鳥や森の野鳥たちの観察を楽しみます。雨天実施。双眼鏡の貸し出しあり。 ■日時/11月23日(祝日)午前10時〜午後1時▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半から自然観察センターで受け付け。 今津リフレッシュ農園 〒819−0165 西区今津5685 電話806−2565 FAX806−2570 開館時間 午前7時〜午後7時(4月〜9月)、午前8時〜午後6時(10月〜3月) 休館日 月曜 みかん収穫体験  1家族2口まで。先着1000口。 ■日時/11月15日(土曜)、16日(日曜)午前9時〜午後4時▼費用 1口300円▼申込み 電話で11月7日午前8時45分以降に同園へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<11月前半> インターネットでも 視聴できます。 TNC・FBS    http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 7日  福岡市の消防 14日 まちづくりが進むアイランドシティ (14日放送)先進的モデル都市としての姿が見えてきたアイランドシティのまちづくりエリア。その現状と未来像、そして活性化してきたコミュニティ活動を紹介します。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp 1日 ふよう学園ってどんなところ? 8日 インフルエンザの予防法は? (1日放送)通所授産施設ってご存じですか? 通所授産施設ふよう学園で毎年製作しているかわいい干支(えと)の置物も併せて紹介します。 ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch (デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時 午後 10時 7日〜13日 秋のお出かけに!花畑園芸公園 14日〜20日 はかた散策 (7日〜13日放送)花とフルーツの公園「花畑園芸公園」を紹介します。ご家族で、カップルで、秋のお出掛けにいかがですか? ※番組は都合により日時や内容、タイトルが変更になることがあります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療所は、急病患者に対して応急的な処置を行うところです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日 内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651−3835 博多区 電話441−0020 南区  電話541−3299 城南区 電話831−7979 西区  電話882−3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合電話725−2540 外科当番医(11月前半の日祝日) 11月2日(日曜) 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4−28)     電話781−6381 安藤病院(城南区別府一丁目2−1)      電話831−6911 昭和病院(西区大字徳永字大町911−1)    電話807−8811 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11−5)    電話681−3115 伊藤整形外科医院(博多区三筑一丁目2−8)  電話501−2161 福西会病院(早良区野芥一丁目2−36)     電話861−2780 11月3日(祝日) 八木病院(東区馬出二丁目21−25)      電話651−0022 秋本病院(中央区警固一丁目8−3)      電話771−6361 吉村病院(早良区西新三丁目11−27)     電話841−0835 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9−26)     電話641−1100 友田病院(博多区諸岡四丁目28−24)     電話591−8088 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14−17) 電話891−1234 11月9日(日曜) 貝塚病院(東区箱崎七丁目7−27)       電話632−3333 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12−12)    電話731−2345 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8)    電話881−1331 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18−1)     電話641−2761 成田整形外科病院(博多区住吉四丁目30−42) 電話431−0306 溝口外科整形外科病院(中央区天神4丁目6-25) 電話721−5252 歯科  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 筥松校区で310人がパレード 飲酒運転ゼロは地域から  区内の各校区では、交通事故・飲酒運転事故をなくすための活動が行われています。  筥松校区では9月25日夜に、地域の住民が「犯罪・飲酒運転ゼロ」を目指し決起集会の後、パレードを行いました。  集まったのは、校区自治協議会と21の地域団体を中心とした約310人。JR箱崎駅の東側にある筥松南公園を出発し、駅周辺の通行人や通り掛かる車に飲酒運転の撲滅を訴えました。  同校区では、注意を喚起するポスターの掲示や、自警団の定期パトロールなど継続的に活動しています。  自治協議会会長の井上正信さん(73)は「地域交流を深めて顔見知りを増やす、車で出掛ける時は飲酒しないよう家庭でも注意するなど、地域から犯罪も飲酒運転も無くなるように一致団結していきたい」と話しています。  交通事故の現状  区内の交通・飲酒運転事故とも減少傾向です。東警察署交通第一課は「飲酒運転は犯罪という意識が確実に広がっており、地域の安全教育の成果の現れではないか」と考えています。 データ(福岡県警資料) 東区内の交通事故発生状況(H20.1月〜8月末) 飲酒運転事故5件(前年同月比 −5件) 交通事故1335件(前年同月比−121件) 市税の納付は口座振替で  市県民税、固定資産税・都市計画税の納付は、便利で確実な口座振替にしませんか。詳しくは区納税課(電話645−1021)へ。 イースタンヤングフェスティバル2008  中学生を中心とした約80人の実行委員が企画・運営するイベントです。ご来場お待ちしています。  当日、敷地内の駐車場は使えません。公共交通機関でお越しください。 ■日時/8日(土曜)、9日(日曜) 時間は下表参照■場所/東市民センター(香住ケ丘一丁目12−1 電話661−1831)■問合せ/区地域振興課(電話645−1037) ▼費用 下表に有料の記載のないものは無料。一部要整理券。整理券は区内公民館、区地域振興課、東市民センターで配布中。 8日(土曜) 3階(ホール)  ◆10時半〜(開場10時)オープニングセレモニー 3階(ホール)  ◆10時45分〜12時 要整理券劇「ピノキオ」公演 劇団ドリームカンパニー  3階(ホール) ◆13時半〜16時舞台発表(吹奏楽、ダンスなど) 2階      ◆10時半〜14時半 EYFオリンピック(参加型アトラクションコーナー) 2階  ◆11時〜14時 手作りコーナー 有料 2階  ◆10時半〜14時 つくってあそぼう! 2階 ◆14時〜 楽しいお話の世界 1階 ◆美術作品展示 駐車場 ◆11時〜14時 飲食エリア 有料 ラーメン、から揚げ、綿あめ、世界の料理など 9日(日曜) 3階(ホール)◆10時半〜(開場10時)舞台発表(合唱、ダンスなど) 3階(ホール)◆14時半〜15時クロージングセレモニー「じゃんけん大会」※勝者には中学生が選んだ景品進呈 2階  ◆10時半〜14時半 EYFオリンピック(参加型アトラクションコーナー) 2階 ◆11時〜14時 手作りコーナー 有料 2階  ◆10時半〜14時 つくってあそぼう! 2階  ◆13時半〜 人形劇(ひょっこり座) 1階  ◆美術作品展示 駐車場  ◆11時〜14時 飲食エリア 有料 ラーメン、から揚げ、綿あめ、世界の料理など 東市民センター 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−1 電話661−1831 FAX661−1888 Eメール shimin-c.HIWO@city.fukuoka.lg.jp わたしを磨いて!わたしを活かす 役立つ心理学講座  これまでの生き方を少し変えて、積極的に自分をいかそうと思う人、参加してみませんか ■日時/下表参照■場所/視聴覚室 ▼定員 20人▼申込み はがきかファクス、メールに住所、氏名、電話番号を書いて東市民センターへ。6日(木曜)必着。応募多数の場合は抽選。 下記は回、日にち、内容の順です。 1   11月13日(木曜) 今の本当のわたしを知る 2   11月20日(木曜) 自分探しの旅に出かけよう 3   11月27日(木曜) 元気になるコツをつかむ 4   12月4日(木曜)  輝けるわたしへ ※時間は午前10時〜正午 東区社会福祉協議会 〒812−0054東区馬出五丁目40−11−3F 電話643−8922 FAX643−8923 傾聴(話を聞く)ボランティア講座  高齢者の話し相手のボランティアを養成する講座を開きます。講師は佐々木謙介氏(元NHKアナウンサー)です。 ■日時/21日(金曜)午後2時〜4時■場所/和白地域交流センター(コミセンわじろ)(和白丘一丁目22−27JR福工大前駅ビル内) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに住所、氏名、年齢、電話番号を書いて東区社会福祉協議会事務局へ。12日(水曜)必着。応募多数の場合は抽選。 参加募集 アビスパ福岡東区応援団親子1000人募集  Jリーグチーム「アビスパ福岡」を応援するため東区在住の子どもと保護者1000人の応援参加者を募集します。 ■日時/12月6日(土曜)正午キックオフ「アビスパ福岡」×「湘南ベルマーレ」戦(リーグ最終戦)■場所/レベルファイブスタジアム(博多の森球技場) ▼費用 無料▼申込み 往復はがきに代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、参加人数(大人○人、小中高生○人)を書いて、東区役所地域振興課内「アビスパ福岡東区応援団事務局」(〒812−8653住所不要電話645−1037)へ。11月20日(木曜)必着。応募多数の場合は抽選。子ども関係の団体申し込みも可。 保健だより 区保健福祉センター 電話各課直通 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 FAX651−3844 健康づくり係  電話645−1078 特定健診 17日(月曜)午前9時〜10時半。要予約。500円。40歳以上74歳以下の国民健康保険被保険者※対象者には受診券を郵送しています。 子宮がん検診 12月1日(月曜)午前9時〜10時半。20歳以上。400円。要予約。子宮がんは2年度に1回受診可。 風しん抗体検査 18日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 エイズ・クラミジア抗体検査 毎週火曜日。午前9時〜11時。 エイズ相談ダイヤル 電話651−8391 校区がん検診、結核健診 ▽11日(火曜)=千早公民館(胃がんと結核健診)▽11日(火曜)=香陵公民館(子宮がん)▽14日(金曜)=松島公民館(胃・子宮がんと結核健診)▽18日(火曜)=香住丘公民館(胃・子宮がんと結核健診)。時間は香陵公民館は午前9時半〜10時半、そのほかは午前9時〜11時。 胃がん(胃がんは前日午後9時以降の飲食不可(少量の水は受診3時間前まで可))   35歳以上  600円 子宮がん(子宮がんは2年度に1回受診可)  20歳以上  400円 結核健診  18歳以上  無料 結核健診 10日(月曜)、17日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 骨粗しょう症検査 17日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。500円。要予約。 離乳食教室 17日(月曜)午後1時半〜3時。要予約。 栄養相談 21日(金曜)、28日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 健康づくり運動教室 28日(金曜)午後1時半〜3時半。要予約。 ヘルスアップスクール(託児付き) 25日(月曜)午前9時〜9時半受け付け=健康・体力診断、骨塩量測定。2700円。18〜39歳。要予約。 母子担当  電話645−1077 女性の健康相談 助産師による相談。14日(金曜)午前10時〜午後3時。1人30分〜60分。要予約。 マタニティースクール 10日(月曜)、17日(月曜)午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。 精神保健福祉係  電話645−1079 心の健康相談 11日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 精神保健福祉講座「当事者の話を聞こう」 10日(月曜)午後1時半〜3時半。 アルコール相談 13日(木曜)午後1時半〜3時半。要予約。 医薬務係  電話645−1081 献血に協力を ▽7日(金曜)=ジャスコ香椎浜店、午前10時〜11時半、午後12時半〜4時半▽16日(日曜)=三苫公民館、午前10時〜正午、午後1時〜4時▽17日(月曜)=名島公民館、午前9時半〜12時半、午後1時半〜3時。 地域保健福祉課  電話645−1088 母子巡回健康相談 ▽7日(金曜)=志賀公民館▽11日(火曜)=筥松公民館▽12日(水曜)=名島公民館▽13日(木曜)=松島公民館▽14日(金曜)=箱崎会館。時間は午後1時半〜2時(志賀公民館のみ午後2時〜2時半)。 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 生ごみ堆肥(たいひ)で元気な野菜作り  三筑 地域から広がるエコ  「ごみも大切な資源です」という発想から三筑公民館では、生ごみ堆肥を利用した野菜作りに取り組んでいます。この活動を広げようと、体験を通して学ぶ「環境学習」を5月と9月の2回に分けて開催しました。  おもしろ体験土作り  5月に開催された1回目の教室には、三筑小の児童など28人が参加。循環生活研究所の平由以子(たいらゆいこ)さんと久保田由紀子さんを講師に、生ごみ堆肥の作り方や土作りを学びました。  その後、菜園に移動し、日ごろできない土作りやサツマ芋植えなどに参加した六年生の師富(もろとみ)えりなさんは「芋を植え付けるために畑のうね作りをした時の鍬(くわ)がとても重かった」と苦労を話していました。  収穫祭の喜び  9月に開催された2回目の教室は、48人が参加。育った芋の待ちに待った収穫祭です。  菜園で育った大小さまざまなサツマ芋を前にして、みんな額に大きな汗を流しながら収穫を楽しみました。芋掘りの最中に児童たちからは「いっぱい取れたよ」「これは大きいぞ」など元気な歓声があちこちから上がっていました。  エコクッキングを楽しむ  収穫した芋や野菜は公民館に運ばれ、児童たち自らが包丁でいろいろな形や大きさに切り、だんご汁や焼き芋に調理して、自然の恵みをおいしそうに味わいながら食べていました。  生ごみ堆肥を利用し、自分の手で土作りから収穫・調理までを体験することで、スーパーに行けば食べたいものが何でも買える時代に、食べものの大切さを実感したようです。  野菜作りのはじまり  活動のきっかけは、平成18年度に、同公民館がミニリサイクルプラザの支援を受けて開催した「堆肥づくり学習」です。  今では、ベランダでも手軽にできる「段ボールコンポスト」での生ごみ堆肥作りを学習した有志でつくる「三筑わいわい菜園クラブ」のメンバー11人が中心となり、近くに約100坪の土地を借りて、芋や豆・ニンジンなど、20種類以上の野菜作りを行っています。  家庭から始めようエコを  みなさんも生ごみから堆肥を作り、自分の手で何かを育ててみませんか。その行動がごみを減らし、新しい恵みを作る環境の循環を生み出します。  自分で育てた野菜には愛着もわき、何よりもおいしい。一人一人の小さな行動が地球環境を良くする大きな力につながっていくのです。  【問合せ先】三筑公民館(電話573-4664 FAX573-4671)へ。 参加募集 (1)博多区青少年健全育成大会  青少年の健全育成や非行防止を目的として、講演会と中学生パネルディスカッションを行います。 ■日時/15日(土曜)午後2時〜4時半■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10) ▼定員 500人▼費用 無料■問合せ/区地域振興課電話 419−1043 FAX434−0053▼申込み 当日会場へ。先着順。 (2)シルバードライバー教室  高齢者ドライバーの交通事故防止のため、安全運転診断や危険回避体験など行います。なお、免許更新時の高齢者講習ではありません。 ■日時/12月14日(日曜)午前10時〜正午■場所/西鉄自動車学校(大野城市山田三丁目12−1)※駐車場あり ▼対象 区内に住む60歳以上の運転免許を持っている人▼定員 50人▼費用 無料■問合せ/区地域振興課(〒812−8512住所不要)電話419−1044 FAX434−0053はがきか電話、ファクスで住所、氏名(ふりがな)、生年月日、車種(マニュアル車かオートマチック車)を書いて、28日(金曜)までに同課へ。先着順。 (3)子育て応援セミナー  子育てリーダースキルアップ講座として、子育てネットワーク「博多すくすくネット」が主催する子育て中の保護者のための講座です。子育てに役立つ話を聞いて、楽しい育児を目指しましょう。テーマは「子どもの根っこを育てる食育」 ■日時/19日(水曜)午前10時半〜正午■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10)■問合せ/区地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 ▼対象 区内に住む就学前の子どもがいる保護者▼定員 35組▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。先着順。 (4)ファミリー・サポート・センター会員養成講習会  提供会員(子育てを応援したい人)と両方会員(子育てを応援したり応援を受ける人)を養成する講習会を区内で開催します。 ■日時/7日(金曜)、11日(火曜)、12日(水曜)午前10時〜午後2時半(7日は午後3時まで)■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10)■問合せ/ファミリー・サポート・センター 電話736−1116 FAX751−1509 ▼対象 市内に住み自宅で安全に子どもを預かることができる人▼定員 70人▼費用 無料6か月〜就学前、20人、1人50円。事前に電話で予約を▼申込み 電話かファクスで同センターへ。 (5)うつ病予防教室  うつ病の正しい知識や対応を学びませんか。講師は精神科医師・臨床心理士・体育指導員です。  ■日時/下表のとおり(全3回)。午後1時半〜3時半■場所/区保健福祉センター2階集団指導室■問合せ/区健康課 電話419−1092 FAX441−0057 ▼費用 無料▼申込み 5日(水曜)までに電話予約。 下記は回、日程、内容の順です。 1 11月10日(月曜) うつ病ってどんな病気 2 11月17日(月曜) ストレスとうまく付き合おう 3 12月1日(月曜) リラクゼーション お知らせ (1)堅粕出張所に救急車配置  博多消防署堅粕出張所に新たに救急車を配置し、今月1日から運用を開始します。これで市内の救急車は25台から26台(区内は5台から6台)となり、区内はもとより、市内全域の救急体制の強化が図られます。 ※緊急でもないのに救急車を呼ぶ人が増えています。尊い命を救うために救急車の適正利用にご協力ください。 ■問合せ/博多消防署警備課 電話475−0119 FAX475−0219 (2)博多市民プールの臨時休館  ボイラー性能検査のため、18日(火曜)から21日(金曜)まで臨時休館します。  ■問合せ/同プール 電話473−8855 FAX473−8856 保健だより 【問合せ・申込み先】   (1)健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 (2)精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 (3)地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057(共通) ※場所の記載がないものは区保健福祉センターで実施。費用の記載がないものは無料。 ※特定健康診査(メタボ健診)、がん検診・骨粗しょう症検査は2週間前から予約受け付け。乳がん検診は2年度に1回受診可。 下記は内容、日にち、▼受付時間=受付時間▼実施時間=実施時間、予約、対象・料金・その他、問合せ・申込みの順です。    特定健康診査(メタボ健診)  18  ▼受付時間9時〜10時半  要 (2週間前から予約受け付け) 国民健康保険加入者で受診券のある人500円  健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057  がん検診  ■場所/さざんぴあ博多  13  ▼受付時間9時半〜11時  要(2週間前から予約受け付け)  【乳がん】(2年度に1回受診可)40歳代 1300円、50歳以上 1000円   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 がん検診  18  ▼受付時間9時〜11時  −  【大腸がん】40歳以上500円   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 結核健診  11  18  ▼受付時間9時〜11時  −  18歳以上   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査  12  ▼受付時間16時〜18時  −  ※匿名で検査可   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査  13  20  ▼受付時間9時〜11時  −  ※匿名で検査可   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 風しん抗体検査  20  ▼受付時間9時〜11時  −  妊婦を除く成人女性720円   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 骨粗しょう症検査  18  ▼受付時間9時〜11時  要(2週間前から予約受け付け)  40歳以上 500円   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 ヘルスアップスクール(2日コース)  11  ▼受付時間9時〜9時20分  要  ▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり。2日目は21日(金曜)   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 ニコニコ運動教室「楽しくアクアビクス」  14  ▼実施時間14時〜15時半  要  ▼定員 20人■場所/博多市民プール※水着、水泳帽、コインロッカー代30円持参   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 マタニティスクール  10  17  ▼受付時間13時〜13時半  −  ※母子健康手帳持参   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 離乳食教室  14  ▼実施時間13時半〜15時  −  −   健康づくり係 電話419−1091 FAX441−0057 栄養相談  14  ▼実施時間13時半〜15時半  要  ※栄養士による個別相談   精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 精神障がい者を抱える家族のつどい  4  ▼実施時間13時半〜15時半  要  ※初めての方は要予約  精神保健福祉係 電話419−1092 FAX441−0057 心の健康相談  7  ▼実施時間13時半〜15時  要  ※精神科医師による相談、予約は前日まで 65歳からのゆっくり運動倶楽部  27  ▼実施時間13時半〜15時半  要  ▼対象 おおむね65歳以上の人▼定員 20人▼申込み 21日(金)までに電話予約  地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 メタボリックシンドローム予防教室  11  ▼実施時間14時〜15時半  要  ※メタボ予防の秘訣(栄養編)  問合せ・申込み先 地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 母子巡回健康相談  予約不要、母子健康手帳持参で。▽17日(月曜)=大浜公民館、那珂公民館▽18日(火曜)=板付公民館▽19日(水)=東吉塚公民館▽20日(木曜)=三筑公民館 ▼受付時間13時半〜14時(大浜公民館のみ9時半〜10時半)  申込み・問合せ先 地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 安心の警察相談 「110番」は緊急通報電話です。犯罪等による被害の未然防止に関する相談やお困りごとなどについては、相談専用窓口にお電話ください。 電話♯9110(全国統一番号)または641-4141(県警察本部警察安全コーナー)、412-0110(博多警察署警察安全相談課)へ。 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 音頭に合わせて伸び伸び運動 小笹よかとこ体操完成 小笹  小笹校区では、この夏「小笹よかとこ体操」が完成し、10月12日に行われた同校区の体育祭で初披露されました。  この体操は、同校区で健康づくりを進めている「健康だいすき小笹」のメンバーが、昭和56年に作られ今も地元で親しまれる「小笹音頭」に体操を組み合わせて作ったものです。  同体操の名前は、小笹音頭の歌詞にちなんで付けられました。  今年度、同校区からの依頼を受けて体操を考えた健康運動指導士の吉田通子(よしだみちこ)さん(41)は「音頭のリズムと体操の動きを合わせることは難しい作業でしたが、地域の皆さんの意見を聞きながら仕上げていきました」と笑顔で話します。脚力を強くして、姿勢を良くすることを基本に、坂道が多い小笹の特徴も動きに盛り込んだそうです。  約3分半の音頭に合わせ体の隅々まで無理なくしっかり動かせます。同体操をした人からは「動きは簡単そうに見えましたが、思った以上に体が温まり、軽く汗もかいて気持ちよかった」という声が聞かれました。  同校区自治協議会の南谷捷紀(みなたにとしき)会長(67)は「これからは小笹音頭のように小笹よかとこ体操を校区に広めていきたいです。そして健康づくりに大いに役立ててほしい」と話していました。  小笹音頭 鴻巣山から 朝日がのぼる夜は団地の 灯がともる 小笹よいとこみどりの風にむかしながらの  坂の街 坂の街 みんな踊ろよ 手拍子で 小笹音頭を 手拍子で  手拍子で 生活の中で健康づくり "ちょこっとウオーキング”始めましょう  区は、健康づくりを応援するためウオーキング事業に力を入れています。  区健康づくり推進実行委員会と区衛生連合会は、ウオーキングを楽しく続けてもらおうと、10月に「ちょこっとウオーキング記録表」を作りました。区役所1階や区内の各公民館で配布中です。  "ちょこっとウオーキング”とは、1回に5分でも歩くことを積み重ねていくこと。毎日続けていくと生活習慣病の予防にも効果的です。  記録表はA4サイズで8ページ。無理なく歩くこつの紹介や日々の歩数を記録するページのほか、"ちょこっとウオーキングで九州一周”というゲーム感覚で歩いた達成感を味わえる楽しいマップもあります。  記録表の表紙に登場しているのは、総合学園ヒューマンアカデミー福岡校生の緒方貴恵(おがたきえ)さん(24)が作った、区ウオーキング事業のマスコットキャラクター「うぉーキングくん」です。  同事業を担当する地域保健福祉課の川上寛(かわかみひろし)課長(48)は「まずは生活の中で意識して歩く機会を増やしてみませんか。1か月続けると効果が実感できると思います」と話します。  早速、"ちょこっとウオーキング”を始めてみましょう。  問合せは同課(電話718-1111 FAX771-4955)へ。 みんなの掲示板 中央区歩こう会  太宰府路を約8キロ歩き、観世音寺やかまど神社へ。 ■日時/■場所/23日(祝)午前9時15分に西鉄都府楼前駅北側出口前集合。雨天時は30日(日曜)に順延■問合せ/同会・原田(電話851−8897) 区市民文化祭  区市民の祭り運営委員会は次のとおり「区市民文化祭」を開催します。ぜひご来場ください。入場無料。問合せは区地域振興課内事務局(電話718−1054 FAX714−2141)へ。 ●音楽と演芸のつどい●  各校区でサークル活動を行うグループが個性豊かな芸を披露。また高宮中学校吹奏楽部、九州女子高等学校津軽三味線部、筑紫女学園高等学校箏曲部、泰星中学・高等学校合同の吹奏楽部が出演するほか、子ども会のグループも初出演。お楽しみ抽選会もあります。 ■日時/8日(土曜)午前11時半〜午後4時■場所/中央市民センター(赤坂二丁目) ●美術作品展●  絵画、書、写真、手工芸など「小・中学生の部」と「一般の部」合わせて550点の作品を展示します。 ■日時/11日(火曜)〜16日(日曜)午前9時半〜午後5時半■場所/市美術館(大濠公園)市民ギャラリーB・C 参加しませんか (1)中央消防署 普通救命講習 ■日時/■場所/午前10時〜午後1時▽11日(火曜)中央消防署3階講堂▽17日(月曜)=福浜公民館 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 各会場先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で同署警備課(電話524−1501 FAX526−3079)へ。 (2)メタボリックシンドローム予防セミナー  メタボリックシンドローム予防の講話と実技。 ■日時/13日(木曜)午前9時半〜正午■場所/あいれふ7階(舞鶴二丁目) ▼対象 区内に住むメタボリックシンドロームに関心がある人▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で区地域保健福祉課(電話718−1111 FAX771−4955)へ。 (3)精神保健講座〜こころの病を学ぶ〜 ■日時/下表日程の午後1時半〜3時半■場所/あいれふ7階(舞鶴二丁目) ▼対象 心の病に関心がある人▼定員 先着25人▼費用 無料▼申込み 28日(金曜)までに電話で区健康課(電話761−7339 FAX734−1690)へ。 下記は回、日にち、内容の順です。 1 12月5日(金曜)  こころの病を知る〜統合失調症やうつ病などについて 2 12月12日(金曜) ストレス社会と心の病〜心のバリアフリーとは 3 12月19日(金曜) 障がいと共に生きる 保健だより 区保健福祉センター (保健所) 電話各係直通  FAX734−1690 保健だより ※場所の記載がないものは保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 企画管理係  電話761−7318 献血にご協力を ■日時/■場所/6日(木曜)午前9時半〜午後3時=簀子公民館。12日(水曜)午前9時半〜午後1時、午後2時〜3時半=中央市民センター。14日(金曜)午前9時半〜午後0時半、午後1時半〜3時半=当仁公民館 健康づくり係  電話761−7328 校区検診 ■日時/17日(月曜)午前9時〜11時■場所/福浜公民館【胃がん検診】▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮けい部がん検診】受診は2年度に1回。▼対象 20歳以上▼費用 400円【結核健診】▼対象 18歳以上 胃がん検診 ■日時/14日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 35歳以上▼費用 600円▼申込み 電話で予約 子宮けい部がん検診 受診は2年度に1回。■日時/21日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 20歳以上▼費用 400円▼申込み 電話で予約 乳がん検診 受診は2年度に1回。■日時/14日(金曜)、21日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円▼申込み 電話で予約 大腸がん検診 ■日時/14日(金曜)、21日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 40歳以上▼費用 500円 結核健診 ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)、21日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 18歳以上 特定健診 ■日時/14日(金曜)、21日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 国民健康保険の被保険者で受診券がある人▼費用 500円▼申込み 電話で予約 風しん抗体検査 ■日時/18日(火曜)午前9時〜11時▼対象 成人女性(妊婦を除く)▼費用 720円 肝炎ウイルス検査 ■日時/18日(火曜)午前9時〜11時▼対象 20歳以上 栄養担当  電話761−7328 ヘルスアップスクール ■日時/7日(金曜)午前9時〜10時▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 有り▼申込み 電話で予約 骨粗しょう症検査 ■日時/21日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 40歳以上▼費用 500円▼託児 有り▼申込み 電話で予約 栄養相談 乳幼児、高齢者、肥満、高血圧、高脂血症の人の食事などの相談。■日時/6日(木曜)、20日(木曜)午前10時〜正午▼申込み 電話で予約 離乳食教室 ■日時/17日(月曜)午後1時〜3時 母子保健担当  電話761−7338 マタニティースクール ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)、21日(金曜)、28日(金曜)。午後1時半〜3時半 母子何でも相談 育児などの相談。■日時/17日(月曜)午後1時半〜3時 精神保健福祉係  電話761−7339 心の相談 ■日時/13日(木曜)午前9時半〜11時▼申込み 電話で予約 精神保健家族講座 「家族の集い」■日時/12日(水曜)午後1時半〜4時 地域保健福祉課(区役所2階)電話718−1111 FAX771−4955 母子巡回健康相談 乳幼児の相談。■日時/午後1時半〜2時受け付け▽17日(月曜)=高宮公民館▽18日(火曜)=小笹公民館 10月1日号特集 クイズの答え 特集「ちゅうおうPRサポーターが行く 唐津街道」に掲載したクイズの正解を発表します。多数のご応募ありがとうございました。 ▼クイズ(1)=10人▼クイズ(2)=圓應寺▼クイズ(3)=ピアノ▼クイズ(4)=内側 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017  地域で高齢者・障がい者を見守る 「ふれあいランチ」活動  「ふれあいランチ」は食事の準備が困難な高齢者や障がい者などに、週2回弁当を配るとともに、話し相手になるボランティア活動です。市内9校区で行われ、南区では若久、東花畑、野多目の3校区が実施しています。  若久校区では、校区を6グループに分け、そのうち4グループが同活動を行っています。その一つである「ゆうあい」は平成7年に設立され現在まで活動を続けています。  配達を担当するボランティアは14人。それぞれの都合を考慮して作成された当番表をもとに、9個の弁当を交代で届けます。「仕事をしている人もいるので、無理をせずできる範囲で活動しています」と世話人の前田智加子さん(47)は話していました。  食事と  まごころを届ける  もちろん、ただ届けるだけでなく利用者と会話を交わしたり、弁当包みや手提げ袋を手作りしたりして、利用者に喜んでもらう工夫も忘れません。華やかな色の弁当包みは気持ちも明るくなると好評です。  また、配達時の様子を毎回記録し、誰が配達に行っても利用者の状態が把握できるようにしています。  長年サービスを利用している木いづみさん(75)は「遠くまで買い物に行くのは大変なのでとても助かっています。ボランティアの皆さんとお話をするのも楽しみの一つです」と笑顔で話していました。  「若い人にも活動を引き継いでいってもらうことが今後の目標です」と活動開始からのメンバーである野見山百合子さん(59)は力強く話していました。 みなみ情報発信隊 校区の魅力を区ホームページで紹介!  「みなみ情報発信隊」では、地域のさまざまな活動や名所などを地元の人が取材し、区ホームページに掲載しています。隊員は校区から推薦を受けた地域の人です。  地域密着の情報を随時掲載していきますので、ぜひ一度ご覧ください。意外と知らないイベントや、隠れた見どころが発見できるかもしれません。 区ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/minami/ ■問合せ/区企画課(電話559−5017 FAX562−3824) 参加しませんか (1)アビスパ観戦に招待!  J2リーグのアビスパ福岡対湘南ベルマーレ戦に招待します。 ■日時/12月6日(土曜)正午から■場所/レベルファイブスタジアム■問合せ/区地域振興課(電話559−5064 FAX561−5360) ▼対象 区内に住む子どもと保護者▼定員 800人▼申込み 往復はがきに住所、観戦を希望する全員の氏名、年齢、電話番号、「南区アビスパ応援団希望」と書いて21日(必着)までに同課(〒815−8501住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。当選者には入場券引換券を直接発送します。 (2)みなみシネマ劇場  子どもも大人も楽しめる、映画「レミーのおいしいレストラン」に招待します。 ■日時/12月20日(土曜)午後2時〜4時■場所/南市民センター文化ホール■問合せ/区地域振興課(電話559−5064 FAX561−5360) ▼対象 市内に住む子どもと保護者▼定員 800人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに氏名(家族の場合5人までで、全員の氏名)、住所、電話番号を書いて、25日(必着)までに同課(〒815−8501住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。 (3)転倒予防教室  転倒予防のストレッチや環境づくりを学びませんか。 ■日時/25日(火曜)、12月8日(月曜)、22日(月曜)、1月19日(月曜)、3月16日(月曜)。全5回。午前9時半〜11時半■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) ▼対象 65歳以上で全日程に参加できる人▼定員 先着25人▼費用 無料▼申込み 4日午前9時半から電話で同課へ。受付時の問診結果で参加をお断りする場合があります。 お知らせ 市税の納付は口座振替で!  市県民税、固定資産税・都市計画税の納付を便利で安心な口座振替にしませんか。ご利用の金融機関に納税通知書、預金通帳と届出印を持参の上、お申し込みください。 ■問合せ/区納税課(電話559−5031 FAX511−3652) 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 (1)健康課(電話559−5112 FAX541−9914) (2)エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。   下記は種類、実施日、▼実施時間 =実施時間・▼受付時間 =受付時間、予約、対象者・料金・場所など、▼申込み■問合せの順です。 献血         7    ▼受付時間 9時半〜16時  −   ■場所/弥永西公民館      ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人に限る) 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 献血           13   ▼受付時間 10時〜12時半・13時半〜16時  −      ■場所/サニー長丘店駐車場  ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人に限る) 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 特定健診       14   ▼実施時間 9時〜12時  要   ▼対象 40歳以上74歳以下の福岡市国民健康保険被保険者▼費用 500円 ※受診時には受診券が必要。 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     7   ▼受付時間 9時半〜11時  −    ■場所/宮竹公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食で▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(平成19年4月以降の受診者は受診不可)▼対象 20歳以上▼費用 400円 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     12   ▼受付時間 9時半〜11時      ■場所/長丘公民館   【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食で▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(平成19年4月以降の受診者は受診不可)▼対象 20歳以上▼費用 400円 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     19   ▼受付時間 9時半〜11時      ■場所/東若久公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食で▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(平成19年4月以降の受診者は受診不可)▼対象 20歳以上▼費用 400円 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     20   ▼受付時間 9時半〜11時      ■場所/大楠小学校   【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食で▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(平成19年4月以降の受診者は受診不可)▼対象 20歳以上▼費用 400円 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 子宮がん検診(平成19年4月以降の受診者は受診不可)     14  ▼実施時間 9時〜12時   要   ▼対象 20歳以上▼費用 400円 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 結核健診       7、14 ▼受付時間 9時〜10時半   −   ▼対象 18歳以上 校区結核健診     10  ▼受付時間 13時〜15時   −   ■場所/弥永西公民館  ▼対象 18歳以上 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区結核健診     12  ▼受付時間 9時半〜11時       ■場所/長丘公民館  ▼対象 18歳以上 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区結核健診     20  ▼受付時間 9時半〜11時       ■場所/大楠小学校  ▼対象 18歳以上 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 栄養相談       7  ▼実施時間 13時〜15時   要   − 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 糖尿病等の栄養相談  12、19▼実施時間 13時〜15時   要   − 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) ヘルスアップスクール(全2回) 7、19 ▼実施時間 9時〜12時    要   ▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 健康づくり運動教室  20  ▼実施時間 9時半〜11時半   要   「ソフトエアロビクス」講話と運動実技 健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 離乳食教室      17  ▼実施時間 13時半〜15時  −   ▼対象 生後4〜12か月の赤ちゃんとその保護者  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) マタニティースクール 10、17▼実施時間 13時半〜15時半   −   ▼対象 妊婦とその家族  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 風しん抗体検査    18  ▼実施時間 9時〜11時   −   ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 肝炎検査(B型・C型)18  ▼実施時間 9時〜11時   −   ▼対象 20歳以上  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の健康相談     13  ▼実施時間 13時半〜15時半  要   −  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) アルコール保健相談  20  ▼実施時間 13時半〜15時半  要   −  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会   13  ▼実施時間 13時〜14時半  −  「動脈硬化」野口秀哉医師■場所/西花畑公民館  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) エイズ・クラミジア抗体検査 毎週火曜日 ▼実施時間 9時〜11時   −   匿名での検査   エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) エイズダイヤル    平日 ▼実施時間 9時〜17時   −  −  エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ※胃がん検診は、前日午後9時以降絶飲食で。子宮がん検診は平成19年4月以降の受診者は受診不可。 まちかど文化ひろば 絵画や写真、書などの展示スペースとして個人やグループで気軽にご利用ください。区役所ロビーや銀行など区内6か所に設置しています。 ■問い合せ/区企画課電話559-5017 FAX562-3824 ふくおか市政だより 11月1日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 みんなで遊ぼう お外で遊ぼう のびのび夢ひろばじょうなん 11月8日(土) 西の堤池で開催  区と、のびのび夢ひろばじょうなん実行委員会は、乳幼児とその保護者を対象としたイベント「のびのび夢ひろばじょうなん」を8日(土曜)午前10時半から午後3時まで、城南市民センター隣、西の堤池で開催します。  この催しは、子ども連れで気軽に参加でき、伸び伸び戸外で遊べる場を作ることや、子育て中の保護者同士が交流を深めることを目的としたもので、開催は今年で6回目です。  会場では、段ボールで遊ぶ工作広場や、落ち葉を使ったスタンプラリー、親子で楽しめるパネルシアター公演、自分たちの手でバームクーヘンを焼くコーナーなど盛りだくさんの遊びを準備しています。 お弁当を片手に外遊びを満喫  飲み物や子どもの着替えなどを持って、秋の日差しの中で楽しく休日を過ごしませんか。  当日は、会場入口(同センター側)で受け付けをするだけで、何時からでも自由に参加できます。  会場へは公共交通機関の利用を。地下鉄七隈駅から徒歩10分です。雨天の場合は9日(日曜)に開催します。  詳しくは、同センター(電話862-2141 FAX862-2801)へ。 花みずき通りふれあい美術館を開催 学生・園児らの作品を展示  「花みずき通りふれあい美術館」が、8日(土曜)から22日(土曜)まで開催されます。  これは、「城南学園通り」にある花みずき通り商店会や地域住民、区内の大学生などが連携し、同商店会の店舗や地下鉄七隈線の駅構内など43か所を期間限定の美術館に見立て、学生や園児らの絵画や写真など約千点を展示するものです。  初日の8日は「花とくらしの絵コンクール」の表彰式会場(金山団地集会場)や商店街一帯で、ヨーヨーつりなどの各種イベントを用意。マスコットパレードも行われます。  詳しくは、同商店会(同美術館実行委員会電話871-8882 FAX871-8887)へ。 お知らせ (1)歩く 健康づくりキャンペーン  区健康課では、10月〜平成21年2月の間、「歩く健康づくりキャンペーン」を実施しています。所定の用紙(区健康課窓口などで配布)に運動の記録を付けるだけで参加できます。  累計30万歩以上記録した人は、平成21年2月16日(月曜)〜20日(金曜)の間に、用紙を持って保健所庁舎2階1番窓口にお越しください。歩数に応じた記念品を差し上げます。  詳しくは、同課(電話831−4261 FAX822−5844)へ。 (2)高齢者交通安全・防犯在宅教室  高齢者交通安全協力員が区内の高齢者宅を訪問し、交通事故防止や犯罪被害防止対策について分かりやすく説明します。■日時/30日(日)まで■問合せ/区地域振興課(電話833−4055FAX822−2142) ▼対象 75歳以上の約1500人▼費用 無料 参加しませんか (1)水泳ワンポイントレッスン  泳力・体力に応じた泳ぎ方や水中歩行を学びます。 ■日時/1日〜3月28日の毎週土曜日(年末年始を除く)、午後1時〜3時■場所/城南市民プール■問合せ/同プール(電話863−7098 FAX863−7198) ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 毎回先着20人▼費用 プールの個人利用料が必要▼申込み 当日の実施30分前から (2)家庭犬のしつけ方相談  無駄ぼえやかみ癖など問題行動への対処法を中心に、家庭犬へのしつけについての個別相談を行っています。 ■日時/月〜金曜日(祝日を除く)、午前か午後の2時間程度■場所/西部動物管理センター(西区内浜一丁目4−22)■問合せ/同センター(電話891−1231 FAX891−1259) ▼費用 無料▼申込み 電話で同センターへ。事前予約が必要 (3)メタボリックシンドロームセミナー  メタボリックシンドロームの知識、予防や改善方法を学びます。 ■日時/26日(水)午前10時〜午後3時■場所/保健所庁舎 ▼定員 25人(先着順)▼費用 500円(弁当代)▼申込み 4日(火曜)〜19日(水曜)の間に、電話で区地域保健福祉課(電話833−4113 FAX822−2133)へ。 (4)アビスパ福岡VS湘南ベルマーレ 無料招待 ■日時/12月6日(土曜)正午キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム■問合せ/同課(電話833−4053 FAX822−2142) ▼対象 区内に住む小学生以上▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 14日(金)(必着)までに、往復はがきに観戦日、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号と参加人数(高校生以下10人まで、大人10人までの最大20人)を書いて区地域振興課(〒814−0192住所不要)へ。申込み多数のときは抽選 【お詫びと訂正】  市政だより10月15日号城南区版に掲載した「区保健福祉センターだより」の表中で、相談の実施時間の記載に一部誤りがありました。お詫びして訂正します。 ○心の健康相談(11月5日開催分) 実施時間  誤)午後9時半〜 正)午前9時半〜 みんなの広場 樋井川環境調査に参加しませんか  樋井川の清掃活動などに取り組む「はかたわん海援隊」と「樋井川を楽しむ会」は、水質調査と生き物・植物観察やごみの実態調査を行います。ぬれても大丈夫な服装で参加してください。 ■日時/9日(日曜)午前10時〜午後1時(小雨決行)■場所/JA樋井川支店前に集合 ▼対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)▼申込み はかたわん海援隊 渡辺(090−7468−9558) 城南区保健福祉センターだより 申込み・問合せ先(1)=健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844         (2)=健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844         (3)=健康課医薬務係   電話831−4208 FAX822−5844 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 下記は種類、日にち、受=受付時間 実=実施時間、予約、対象者・料金等、申込み・問合せの順です。 特定健康診査         6  20        受午前9時〜10時半      要   ▼対象 福岡市国民健康保険加入者で受診券をお持ちの人▼費用 500円     健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 ヘルスアップスクール     13          受午前9時〜10時半       要   健康・体力診断など▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 胃、子宮けい部がん検診    20          受午前9時〜10時半       要   ▼対象 胃:35歳以上。子宮:20歳以上、19年度未受診者▼費用 問合せを  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 乳がん、大腸がん検診     6  20        受午前9時〜10時半      要   ▼対象 乳:40歳以上、19年度未受診者。大腸:40歳以上▼費用 問合せを  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 骨粗しょう症検査       20          受午前9時〜10時半       要   手首の骨量(骨密度)測定▼対象 40歳以上▼費用 500円  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 結核健診           6  13  18  20  受午前9時〜10時半      −   胸部X線撮影▼対象 18歳以上▼費用 無料  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談         7  28        実午後1時半〜4時       要   管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応▼費用 無料  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 離乳食教室          17          実午後1時半〜3時       −   離乳食の講話や試食。乳児も同伴可▼費用 無料  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 マタニティスクール      4  10  17  25  実午後1時半〜3時半      −   母子手帳要。4日は運動できる服装で▼対象 妊婦▼費用 無料  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 エイズ・クラミジア抗体検査  5  12  19  26  受午前9時〜11時       −   匿名▼費用 無料  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 B・C型肝炎ウィルス検査    19          受午前9時〜11時        −   ▼対象 20歳以上(過去に検査を受けたことがない人)▼費用 無料  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 風しん抗体検査        19          受午前9時〜11時        −   ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円  健康課健康づくり係 電話831−4261 FAX822−5844 心の健康相談         5           実午前9時半〜11時半     要   専門医が対応▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 心の健康相談         20          実午後1時半〜3時半      要    専門医が対応▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 精神保健福祉家族講座     18          実午後1時半〜3時半      要   ▼対象 精神障がい者の家族▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 ◇校区献血:▼対象 18歳〜69歳の人(65歳以上の人は60〜64歳の間に献血の経験がある人)。他校区可。■日時/■場所/10日(午前9時半〜正午/午後1時〜3時)堤公民館、11日(午前10時〜12時半)金山公民館、14日(午前10時〜午後4時)城南保健所  申込み・問合せ先 健康課医薬務係   電話831−4208 FAX822−5844 紅葉の油山 見ごろ情報を発信 区ホームページ、区役所1階で油山の紅葉情報を写真で紹介しています。 詳しくは、区企画課(電話833-4009 FAX844-1204)へ。 ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 11月16日(日曜) 美しい環境を守ろう 室見川水系一斉清掃  区内を流れる室見(むろみ)川とその支流の金屑(かなくず)川、油山(あぶらやま)川の一斉清掃を11月16日(日曜)午前9時から行います(雨天中止)。みんなで美しい環境を守りましょう。  【集合場所】室見駅南駐輪場横の室見川緑地  【持参】軍手  【問合せ】区生活環境課(電話833-4340) 参加募集 (1)ボランティアはじめの一歩講座  講話や車いす体験などを通して、ボランティア活動に参加するきっかけづくりをします。 ■日時/11月29日(土曜)午後2時〜4時■場所/早良市民センター■問合せ/区社会福祉協議会(電話832−7383 FAX832−7382) ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 11月4日(火曜)〜11月21日(金曜)に電話か、はがき、ファクス、メールに住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて同会「ボランティア入門講座」係(〒814−0006百道一丁目1−1UMIBEビル1階 メールsawara_ku@fukuoka−vc.or.jp)へ。 (2)秋の人権講座 ■日時/下表のとおり■場所/早良市民センター■問合せ/早良市民センター(電話831−2321 FAX831−2355) ▼定員 各回先着60人▼費用 無料▼託児 1歳以上の幼児(各開催日の1週間前までに要予約・11月11日(火曜)はありません)▼申込み 各開催日の1週間前までに電話か、はがき、ファクス、メールに参加希望回、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて同センター「秋の人権講座」係(〒814−0006百道二丁目2−1 メールshimin−c.SWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。 下記は回、日時、テーマ、講師の順です。 (2-1)  11月11日(火曜)午前10時〜正午  部落差別の歴史認識を深めよう  福岡県啓発・研修講師団講師白土 秀美 (2-2)  11月21日(金曜)午前10時〜正午  子どもとメディアの関係を考えよう  九州大谷短大准教授原 陽一郎 (2-3)  11月26日(水曜)午前10時〜正午  認知症になっても安心して暮らせるまちを  社団法人「認知症の人と家族の会」福岡県支部世話人樋口 かをる (3)早良区健康スポーツフェスタ 「ファミリーレクリエーション&ウオーキング」  子どもから高齢者まで一緒にスポーツを楽しむイベントを開きます。 下記はイベント、会場、内容の順です。 (3-1)ファミリーレクリエーション  四箇田小学校早良体育館四箇中央公園  グラウンドゴルフ・ダーツなど16種類 (3-2)“アビスパ福岡”ふれあいサッカー体験  四箇田小学校  アビスパ福岡のコーチによるサッカーゲームなど (3-3)ウオーキング大会  四箇中央公園(スタート・ゴール)  4キロと7キロの2種類のコース (3-4)トレーニングレッスン  早良体育館  バランスボールなどを使った健康づくり教室 ■日時/11月23日(祝日)午前10時〜午後2時半(受け付けは午前9時半から)■場所/上記のとおり(本部受け付けは四箇田小学校)■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼定員 800人▼費用 50円▼申込み 往復はがきか、ファクス、メールに参加者全員の住所、氏名(ふりがな)、電話番号を書いて11月14日(金曜)(必着)までに同課(〒814−0006百道二丁目2−1 メールt−shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。 ふれあいサッカーに参加希望の人は「ふれあいサッカー希望」と学年の明記を。 ▼定員 抽選で100人(小学生限定)。 ウオーキング大会に参加希望の人は「ウオーキング大会4キロ希望」または「7キロ希望」と明記してください。 ▼定員 先着250人。当日は早良体育館スポーツ指導員によるトレーニングレッスンも実施。 ■日時/(a)午前11時〜11時半(b)午後1時半〜2時 ▼定員 各回当日先着15人(成人のみ)▼持参 室内用運動靴 ※雨天の場合は、「レクリエーション」は内容を一部変更して屋内で実施。「ふれあいサッカー」と「ウオーキング大会」は中止します。 (4)早寿園 合同発表会  老人教室の受講者による舞踊や大正琴、カラオケなどの舞台発表と陶芸や書画などの作品展示。 ■日時/11月6日(木曜)、7日(金曜)午前10時〜午後4時■場所/老人福祉センター「早寿園」(重留七丁目8−8)■問合せ/同園(電話804−7750 FAX804−7751) ▼費用 無料 (5)早良体育館 トレーニング・ストレッチレッスン 〒814−0006 百道二丁目3−15 電話851−4550FAX851−5551  自宅でもできる簡単なトレーニングをスポーツ指導員が指導します。 ■日時/第3月曜日(祝日のときは翌日)を除く毎週月・木曜日午後2時〜2時半 ▼対象 18歳以上▼費用 トレーニング室個人利用料(詳しくは問合せを)▼持参 運動ができる服装、室内用運動靴  自宅でもできる簡単なストレッチをスポーツ指導員が指導します。 ■日時/第3月曜日(祝日のときは翌日)を除く毎週火曜日午後1時半〜2時・毎週金曜日午前9時半〜10時 ▼対象 18歳以上▼費用 トレーニング室個人利用料(詳しくは問合せを)▼持参 運動ができる服装、室内用運動靴 (6)ももち体育館トレーニング室の利用を 〒811−1103 四箇六丁目17−6 電話812−0301FAX812−6458  健康づくりに最適な運動器具があり、ストレッチ指導も実施。 ■日時/第3月曜日(祝日のときは翌日)を除く毎日、午前9時〜午後9時 ▼対象 中学生以上(中学生は18歳以上の指導者か保護者同伴)▼費用 トレーニング室個人利用料(詳しくは問合せを)▼持参 運動ができる服装、室内用運動靴 (7)子育て講演会  「かんしゃくがひどい」「落ち着きがない」などの子育ての悩みについて対応を学びます。【講師】特別支援教育士・臨床心理士・内匠(たくみ)良子氏 ■日時/11月21日(金曜)午前10時〜正午■場所/早良保健所 ▼対象 乳幼児の保護者または子育て支援をしている人や関心がある人▼定員 先着50人▼費用 無料▼託児 10人(要予約) ■問合せ/区地域保健福祉課(電話833−4363 FAX846−8428)▼申込み 11月4日(火曜)から電話かファクスで同課へ。 お知らせ 行政相談会  国や独立行政法人・特殊法人(JR九州、NTTなど)などに対する質問や要望などに行政相談委員が応じます。 ■日時/11月12日(水曜)午後1時〜4時■場所/原西公民館■問合せ/総務省九州管区行政評価局(電話473−1100 FAX431−8317)▼費用 無料 保健福祉センターだより 予約・問合せ先 電話健康課各係  (保健所内)  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施、費用の記載がないものは無料。FAX822−5733  健康づくり係  電話851−6012   ※子宮がん・乳がん検診は、昨年度に受診した人は受けられません。 ■胃がん・子宮がん・乳がん・大腸がん検診 11月10日(月曜)、12月1日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■乳がん・大腸がん検診 11月17日(月曜)、12月8日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■校区胃がん・子宮がん・結核検診 ▽11月7日(金曜)=田村公民館。▽13日(木曜)=野芥公民館▽18日(火曜)=星の原団地集会所▽19日(水曜)=有住公民館。以上は午前9時〜10時半。▽26日(水曜)午前9時15分〜10時半=飯原公民館。 ■結核健診 11月10日(月曜)、17日(月曜)、25日(火曜)午前9時〜10時半。 ■校区結核検診 11月6日(木曜)午前9時〜10時半=入部公民館。 ■骨粗しょう症検査 11月17日(月曜)、12月8日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■B型・C型肝炎検査 11月19日(水曜)午前9時〜11時。 料金表 胃がん     35歳以上  600円 子宮がん    20歳以上  400円 乳がん     40歳代  1300円 乳がん     50歳以上 1000円 大腸がん    40歳以上  500円 結核      18歳以上  無料 骨粗しょう症  40歳以上  500円 B型・C型肝炎  20歳以上  無料 ■特定(メタボ)健診 国民健康保険の被保険者で受診券を持っている人。11月10日(月曜)、17日(月曜)午前9時〜10時半。500円。電話で予約を。 ■栄養相談 11月4日(火曜)、11日(火曜)、18日(火曜)午前9時半〜正午。電話で予約を。 ■健康づくり運動教室 11月26日(水曜)午後1時半〜3時半。テーマは「音楽に合わせて体を動かそう」。運動できる服装で(加療中の人は主治医の許可を得て)。 ■離乳食教室 4か月〜12か月児の保護者。11月21日(金曜)、28日(金曜)午後1時半〜3時(28日は入部出張所)。 ■骨量測定と託児付きヘルスアップスクール(全2回) 18〜39歳。11月25日(火曜)午前9時〜正午、健康診査、骨量・体力測定。12月8日(月曜)午後1時〜3時半、結果説明。2700円。電話で予約を。 ■エイズ抗体検査 毎週水曜日午前9時〜11時。匿名。 ■風しん抗体検査 妊婦を除く成人女性。11月19日(水曜)午前9時〜11時。720円。 ■マタニティースクール 11月10日(月曜)、17日(月曜)午後1時半〜3時半。午後1時から受け付け。母子手帳の持参を。10日は運動できる服装で。  精神保健福祉係  電話851−6015  ■アルコール保健相談 11月27日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■アルコール家族教室 11月20日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■精神障がい者家族講座 11月19日(水曜)午後1時半〜3時半。テーマは「当事者の話を聞こう!〜当事者と家族の座談会〜」。電話で予約を。 ■心の相談 11月6日(木曜)午前9時半、17日(月曜)午後1時半から。電話で予約を。  放射線係  電話851−6012  ■献血に協力を ▽11月1日(土曜)午前9時半〜11時半=飯原公民館、午後1時半〜午後4時=野芥ミスターマックス。▽25日(火曜)午後1時半〜4時=飯倉中央小学校。 地域保健福祉課(区役所内)  電話833−4363 FAX846−8428 ■母子巡回健康相談 妊産婦および0〜6歳児とその保護者。身体計測と育児相談など。▽11月4日(火曜)=高取公民館。▽5日(水曜)=飯倉公民館。▽6日(木曜)=飯倉中央公民館。▽25日(火曜)=田村公民館。▽26日(水曜)=飯原公民館。▽27日(木曜)=賀茂公民館。▽12月2日(火曜)=原西公民館。▽3日(水曜)=野芥公民館。午後1時半〜2時受け付け。 ■ダウン症児と保護者のための子育てサロン「ふわふわ」 0〜6歳のダウン症児とその保護者。11月20日(木曜)午前10時〜正午。 区内のお役立ち情報が満載です! 区ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/sawara/)では、区内の各公民館が開催する講座やイベントなどの情報や、 サークル活動などを紹介しています。ぜひ一度ご覧ください。 区企画課(電話833-4307 FAX846-2864) ふくおか市政だより 平成20年11月1日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 生ごみ堆肥(たいひ)を有効活用 今津でエコ菜園始めました  西部リサイクルプラザは循環型社会の実現に向け、西部汚水処理場地内(今津)で生ごみ堆肥を利用した「エコ菜園作り」に取り組んでいます。  テニスコート20面分に相当する8400平方メートルの敷地があり、今年6月にできた1000平方メートルの菜園では、環境に関心のあるボランティア団体などを中心とした野菜作りが始まっています。 野菜作りでごみ減量  エコ菜園で活動する団体の一つ「エコ共同農園サターン倶楽部」は、区が主催する地域環境サポーター養成講座などを受講した10人が集まって、今年7月に結成されました。  みんなで耕した菜園に家庭の生ごみを段ボールコンポストで堆肥化した肥料を持ち寄り、無農薬や有機農法を取り入れた野菜作りを行っています。週1回の共同作業のほか、食育や環境などをテーマにした勉強会や定例会も毎月開催しています。  9月25日に行われた定例会では「土や野菜、害虫の種類をみんなで勉強して豊かな菜園を作りたい」、「桜島大根や小田部大根など特産野菜の栽培にも挑戦したい」といくつかの目標を立てた後、メンバーたちはそれぞれの体験談を交えながら、野菜作りのこつを話し合っていました。  同倶楽部代表の草野良計(よしかず)さん(65)は「堆肥を使っておいしい野菜を作ることが、ひいてはごみ減量へとつながる。水の確保などの問題もあるが楽しみながら活動を続けていきたい」と語っていました。 一緒に始めませんか  同プラザでは、生ごみ堆肥を利用したエコ菜園作りに取り組んでみようという団体や個人を募集しています。また、毎月第4土曜日午前10時半〜11時半は「堆肥作り講習会」、毎週土曜日午後1時〜4時は「堆肥作り相談会」を開催していますので、皆さんも参加してみませんか。  詳しくは、西部リサイクルプラザ(電話882-3190 FAX882-4580)へ。 募集します 第5回私のご自慢レシピコンテスト テーマは「高校生の通学弁当」  区は、地元で生産される農水畜産物をより多くの人に親しんでもらおうと、「私のご自慢レシピコンテスト」を開催しています。今回のテーマは、規定の食材を使った高校生の通学弁当です。誰でも応募できますので、自慢のアイデア弁当の料理レシピを出品してみませんか。募集期間は11月4日(火曜)〜28日(金曜)。最優秀賞受賞者には5万円の商品券を差し上げます。  使用する食材、応募方法など詳しくは、各区市民相談室、今宿出張所で配布する応募チラシか区ホームページをご覧ください。  ■問合せ/区企画課(電話895−7006 FAX885−0467) 参加しませんか (1) 西祭(SaiSai) 〜西区みんなでつくる文化祭〜  区は、11月を「西区文化月間」とし、区内全域でさまざまな催しを行います。西市民センターで行われるものは下記のとおりです。  西区まるごと博物館onステージ (1-1) 和太鼓の「青龍太鼓」、ギターアンサンブル「カノン」の演奏、西区合唱団「西風(にしかぜ)」の合唱など。  ■日時/11月3日(祝日)午後1時〜3時  ▼費用 無料 (1-2) 西区親子のつどい「子育てフェスタ2008」  音楽に合わせて体を動かす親子リトミック、英語とバルーンアート、本の読み聞かせなど。  ■日時/11月6日(木曜)午前10時半〜午後3時  ▼費用 無料 (1-3) 西区舞踊振興会発表会「舞」  西区舞踊振興会会員による日本舞踊の発表会。  ■日時/11月15日(土曜)午前11時〜午後4時(午前10時開場)  ▼費用 1000円(入場券は当日会場で販売) (1-4) 西区市民美術展(絵画、書、写真の展示)     西区青少年作品コンクール展(絵画、書の展示)  ■日時/11月19日(水曜)〜26日(水曜)午前10時〜午後5時(最終日は正午まで)  ▼費用 無料 (1-5) 高齢者作品展(絵画、書、写真、工芸作品の展示)  ■日時/11月20日(木曜)〜26日(水曜)午前10時〜午後5時(最終日は正午まで)  ▼費用 無料  このほかの催しについては、区ホームページをご覧ください。 西祭実行委員会事務局(区地域振興課内) 電話895−7032 FAX882−2137 (2)今津地区の歴史と自然を楽しむウオーキング  西区まるごと博物館推進会は、今津地区を歩きながら海辺の植物や地域の深い歴史に触れるイベントを開催します。昼食、飲み物持参で参加してください。  (2-1)歴史コース:今山〜毘沙門山〜誓願寺〜千人塚・万人塚〜元寇防塁〜今津運動公園 ■日時/11月23日(日曜)午前9時半〜午後3時(予定)雨天中止■場所/(集合)JR今宿駅 ▼定員 30人  (2-2)自然コース:元寇防塁跡〜毘沙門山頂上〜誓願寺〜今津運動公園 ■日時/11月23日(日)午前10時半〜午後3時半(予定)雨天中止■場所/(集合)昭和バス「今津運動公園前」バス停 ▼定員 20人▼費用 各300円(保険料、資料代)▼申込み 往復はがきに希望のコース、住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、11月12日(水曜)(必着)までに区企画課(〒819−8501住所不要 電話895−7006 FAX885−0467)へ。応募多数の場合は抽選。 (3)消防ふれあい広場  西消防団、周船寺校区自主防災会は「消防ふれあい広場」を開きます。地域住民の防災訓練や消防団の纏(まとい)・太鼓など伝統技術の披露、はしご車試乗、消防音楽隊の演奏や無料試食コーナーもあります。 ■日時/11月9日(日曜)午前9時半〜午後0時45分■場所/周船寺小学校(雨天時は同校体育館)■問合せ/西消防署警備課(電話806−0642 FAX806−6462) (4)不登校を考える親のつどい  西市民センターは「“不登校”あなたにとっての悩みは?」をテーマに交流会を開きます。一緒に語り合ってみませんか。  ■日時/11月8日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/西市民センター視聴覚室▼対象 不登校の子どもがいる保護者、不登校の体験がある人やその家族  ▼費用 無料▼申込み 11月7日(金曜)までに電話かファクスで同センター(電話891−7021 FAX891−0503)へ。 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895−7073        FAX891−9894 ■がん検診 要予約。定員あり。先着順。午前9時〜10時半。 (1)胃がん検診 35歳以上。600円。13日(木曜)。 (2)乳がん検診 40歳代は1300円、50歳以上は1000円。2年度に1回受診可。13日(木曜)、20日(木曜)。 (3)子宮がん検診 20歳以上。400円。2年度に1回受診可。20日(木曜)。 (4)大腸がん検診 40歳以上。500円。13日(木曜)、20日(木曜)。 ■校区がん検診・結核健診 19日(水曜)=愛宕公民館。午前9時〜11時。対象と費用は表のとおり。 胃 が ん   35歳以上   600円 子宮がん(2年度に1回受診可)   20歳以上   400円 結核   18歳以上   無 料 ■結核健診 18歳以上。13日(木曜)、20日(木曜)、27日(木曜)午前9時〜10時半。 ■ヘルスアップスクール 18歳〜39歳。2700円。全4回。要予約。託児付き。 下記は日程、時間、内容の順です。 11月27日(木曜)   9時〜12時   健康診断 12月9日(火曜)   9時〜12時   結果説明 3月12日(木曜)   13時半〜15時半   調理実習 3月19日(木曜)   13時半〜15時半   運動実技 ■栄養相談 要予約。11日(火曜)、20日(木曜)午後1時〜3時。 ■離乳食教室 14日(金曜)=今宿出張所。17日(月曜)=西保健所。午後1時半〜3時半。 ■マタニティースクール 10日(月曜)、17日(月曜)。午後1時半〜3時半。母子手帳をお持ちください。 ■B型・C型肝炎ウイルス検査 過去に同検査を受けたことがない20歳以上。17日(月曜)午前9時〜11時。 ■風しん抗体検査 成人女性(妊婦を除く)。720円。17日(月曜)午前9時〜11時。 医薬務係 電話895−7072      FAX891−9894 ■校区の献血 12日(水曜)午前10時〜11時半と午後0時半〜4時=ショッパーズモールマリナタウン駐車場。 精神保健福祉係 電話895−7074         FAX891−9894 ■心の健康相談 精神科医による相談。要予約。20日(木曜)午後1時半〜3時45分。 ■精神保健家族講座 「家族の健康づくり・リラクゼーション」。要予約。11日(火曜)午後1時半〜3時半。 地域保健福祉係 電話895−7080         FAX881−5874 ■母子巡回健康相談 妊産婦と乳幼児。7日(金曜)=JA福岡市今津支店。11日(火曜)=石丸公民館。12日(水曜)=壱岐公民館。13日(木曜)=金武公民館。14日(金曜)=姪浜公民館、西陵公民館。午後1時半〜2時(西陵公民館は午前9時45分〜10時半)。母子手帳をお持ちください。 市税NEWS 市税に関する証明を代理人が請求する場合、委任状が必要です 市税に関する証明を本人以外の人が請求する場合は、家族であっても委任状が必要です。また、請求には本人を確認する書類(運転免許証など)をお持ちください。 ■問合せ/区納税課 電話895−7013 FAX883−8565