ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 1面 ■記事についてのお問い合わせは  広報課 TEL711-4016 FAX732-1358 ■市政に関するご意見は  広聴課 TEL711-4067 FAX733-5580 ■配布に関するお問い合わせは  フリーダイヤル 0120-544-894 ●福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.jp/ 人口/1430664人 男/685579人 女/745085人 世帯数/676336世帯(平成20年2月1日現在推計) 元気なまち・福岡で元気に年を重ねる  高齢期は“第2の現役期”  日本は、今や5人に1人が65歳以上という、世界で最も高齢化が進んだ国となりました。平均寿命は男性79.00歳、女性85.81歳(厚生労働省「平成18年簡易生命表」より)と年々延び続け、厚生労働省は65歳以上の高齢期は“第2の現役期”と位置づけています。本市をみると、他都市と比べて高齢化率が低く、またアンケート調査によると高齢者にとって住みやすいまちという結果が出ています。本市をとりまく高齢社会の現状と、“第2の現役期”を元気に活躍している人々、生活に役立ててほしい便利な情報を紹介します。 東京圏から戻ってくる高齢者もいます  わが国の総人口は平成17年に、また九州は平成12年にピークを迎え、既に減少が始まっています。しかし本市は現在も年々人口が増えており、増加は平成37年(2025年)まで続くと予測されています。  「本市は毎年転出入によりおよそ400人の高齢者が増えています。主に九州内からの転入が増え続けていますが、東京圏から戻ってくる高齢者も多いようです」。そう話すのは、平成18年度から高齢者施策についての研究を行っている財団法人福岡アジア都市研究所の研究主査・梶返 恭彦(かじがえし たかひこ)さん(51)です。  かといって、高齢化率(65歳以上の人が全人口に占める割合)は、2005年現在で15パーセント程度と全国平均よりおよそ5パーセントも低く、今後20年も同じように推移していくと考えられています。その理由は、大学が多く常に若者が集中するまちであり、若いファミリーの転勤族が多い−などが挙げられます。  全国的に見て、高齢者が増えても若い世代が多いという面から、当面本市はそれを支えるパワーが維持できるまちといえそうです。しかし、本市も2030年には高齢化率が約25パーセントになり、4人に1人が高齢者という時代を迎えます。 高齢者にとって福岡の魅力とは?  本市は住みやすいまちであると全国的にも評価されていますが、「高齢者にとっても住みやすい魅力あるまちといえるのでは」と梶返さんは分析します。  「海が近く緑が多い自然環境の良さに加え、都心部の天神まで市内のほとんどの地区から公共交通機関を使って60分圏内で行けること、病院や高齢者福祉施設、商業施設も市内各所に点在すること、また地形の大きな起伏もなくおおむね平坦であることも、体力が低下する高齢者には注目されているのでしょう」  一方、県別に見た一人当たりの老人医療費が福岡県は全国一高い…そんなマイナス面も潜んでいます。 間違いなく進む本市の高齢化に向けて  他の政令指定都市と比較しても、今はまだかなり低い本市の高齢化率も、今後間違いなく高くなります。同研究所では、「低い今の段階で早めに対策を講じることが大切」と、高齢者の総合相談窓口である地域包括支援センターの周知、バリアフリー化など高齢者を含めただれもが住みやすい地域づくり、世代間の交流やさらなる生きがいづくりの拠点となる公民館の活用などを提案しています。  内閣府がまとめた平成19年版高齢社会白書には、「自分は健康」と考える高齢者が多いと報告されています。同研究所の調査でも、現在本市には元気な高齢者が非常に多いことが明らかとなりました。  「今は75歳を過ぎてやっとお年寄りの仲間入りをするくらいの時代ではないでしょうか。65歳からはまさに“第2の現役期”です」と、梶返さんは語ります。  平均寿命が延び、長くなる“第2の現役期”を人々がいかに充実して過ごしていくか…今後の社会全体に課せられた大きな課題です。 【問合せ先】福岡アジア都市研究所(電話733-5686 FAX733-5680) アジアの高齢者福祉交流都市を目指して  今後、韓国・中国をはじめとするアジア諸国は急速に高齢化が進みます。ここ数年、これらの国々では、世界一の高齢化国としてさまざまな経験やノウハウを持つ高齢化先進国・日本への視察、研修などのニーズが高まってきています。  こうした背景を踏まえ、九州大学アジア総合政策センターでは、本市をアジアの高齢化問題に関する交流拠点にしようと提言しています。市内では平成16年度から毎年高齢化に関する国際シンポジウムが開催されているほか、視察に訪れた外国人を支援する福祉ボランティア通訳者の養成、視察先のコーディネートを行うNPO法人の結成など、他都市には見られないユニークな活動がはじまっています。  生き生きと暮らす 高齢期になってもまだまだ現役! 趣味に、仕事に、地域活動に活躍している皆さんを紹介します。  “第2の現役期”をより豊かに生きるためのヒントを、西区で高齢者の地域福祉に携わっている「社会福祉法人 福岡ケアサービス」の理事長・松永俊彦さん(47)に聞きました。  「やりがいを感じた時、皆さん生き生きとし、すごくお元気になります」  長年培った仕事でのノウハウを生かし、再び可能な範囲で仕事をするもよし、趣味を楽しむもよし。その中で松永さんは、年を重ねた人ならではの知識と先人から受け継いだ日本の伝統や知恵を身に付けた高齢者は、今の時代に薄れゆく地域のつながりに欠かせない存在であると考えます。  「地域の行事や活動に参加し、自分の知っていることを伝えたり若い世代と交流することは、高齢者の生きがいや地域の活性化につながります。生きがいを持ち続けることは、高齢者の健康を支え、介護予防にもつながるのです。皆さん、いま一度、ぜひ地域にも目を向けてほしいですね」  (1)趣味 「バレーボールは、人との大切なつながりをつくってくれました」  「みんなから若さをもらっているんですよ」と笑う石井サワ子さん(71)は、七隈公民館(城南区)の20〜70代で構成されるバレーボールサークル「あすかクラブ」の監督です。  中学生でバレーボールをはじめ、続けること約半世紀。今では、城南区ママさんバレーボール振興会会長や、市家庭婦人バレーボール連盟の城南区の責任者─など、たくさんの役に携わり、忙しい日々を送っています。  いつも笑顔の石井さんも練習時には指導者の顔に。コートのそばでみんなを見守りながら、必要な時はきびきびと指示を出します。キャプテンの武富美砂さん(49)やメンバーの黒川たつよさん(57)が「ここは石井さんあってのチーム」と語るように、石井さんを中心にチームは強い信頼関係で結ばれています。  そのほか、石井さんはメンバーが60歳以上のチーム「ことぶき」の監督も務めます。ここでは同年代同士和気あいあいと練習。試合で遠征する時も旅行を兼ねてみんなで楽しんでいます。  「バレーボールは私の人生で、いつも人と人との大切なつながりをつくってくれました。続けてきて本当によかった。バレーボールがあるから私は生涯現役でいられます」  (2)仕事 「現役時代のスキルを生かして働けるのは幸せです」  市シルバー人材センターは、健康で働く意欲のある高齢者を会員として、自治体や企業、家庭などから臨時や短期の仕事を受注し、会員に提供しています。  同センターには現役時代のスキルを生かし、パソコンを教えるITグループがあります。現在メンバーは16人、センターの西支部(西区姪の浜)で幅広い年代を対象に15講座を開いています。  現役時代、パソコンを使って仕事をしていた代表の久保弘さん(70)と、メンバーの小山田 幾男(おやまだ いくお)さん(72)は、「パソコンの世界は日進月歩。常に新しいことを覚えなくてはならないので大変です」と語りつつ、「老化防止にちょうどいいんですよ」と笑います。  新しいパソコンやソフトがでると皆、自費で購入。出費も多いですが、生き生きした姿を見て家族も理解してくれているそうです。時間に追われる現役時代とは違い、自分のペースで余裕のある働き方ができるのも魅力といいます。  高齢者向けのクラスを受講している石田喜一(きいち)さん(66)は、「安い受講料で懇切丁寧に教えてくれるのがうれしい。同じ世代の先生なので親近感もわきますね」と、毎回南区から足を運んでいます。  小山田さんは「健康でこうして働けるのは幸せです。生徒さんとの触れ合いも楽しい」と話します。  久保さんも「この仕事は趣味であり、ボランティアでもある私の生きがいです。生徒さんが多いとやりがいも大きくなります。これからもっと講座を広げたい」と、目を輝かせます。  問い合わせは、パソコン講座姪浜教室(電話・FAX881-7266)へ。  (3)地域活動 「活動を通して不足している“近隣力”を取り戻したい」  「安心ネットワーク井戸端」(城南区友丘)は、平成18年に福岡県警のOBが中心となり、犯罪に遭わないためのまちづくりや高齢者の生活援助を目的に設立されたNPO法人です。  活動を行う正会員は近隣に住む定年退職した60〜70代が中心。警察以外にも、建築、銀行、介護福祉などさまざまな分野で活躍した人々が集まっています。  「まちを犯罪から守るのに大切なのが“近隣力”。活動を通して今、最も不足している地域のつながりを高めていきたい」と同法人の理事長・安河内茂さん(59)は話します。  利用会員は近所の高齢者が大半。庭木の剪定(せんてい)や家具の移動、荷物の梱包(こんぽう)など、専門の人に頼むまでもないけど自分でするにはちょっと大変、という部分をサポート。その中で顔見知りを増やし、近所付き合いを取り戻そうと考えます。  「ここは自分のやってきたことが生かせ、自分が地域の中に入っていく手だてになってくれます」と語るメンバーの永松肇さん(64)。「いろんな人と出会え、楽しんで活動できるのが何より」と監事の中村魁(いさお)さん(66)もうなずきます。  「今、60、70代は青春ですよ。元気に活動してまだまだ役に立つ姿を周りに見せたいですね」と安河内さんは力強く語ります。問い合わせは、同法人(電話・FAX865-1010)へ。 便利でお得な情報が満載! 「市シルバー手帳」 ぜひご活用ください  市では、本市に住む65歳以上の人に「市シルバー手帳」を渡しています。  65歳の誕生日前後に、地域の民生委員が該当者に配布します。配布は、この65歳の時に一度きり。ただし古くなり、使いづらくなった分に関しては、お住まいの区役所の福祉・介護保険課で再発行を行いますので、印鑑と免許証や保険証などを持参してください。お持ちでない場合は、区役所の同課へお問い合わせください。  シルバー手帳は、保険証に挟むことができるくらいの大きさなので携帯に便利です。  生活に役立つシルバー手帳をぜひご活用ください。  お出掛けにお得な情報がいっぱい  このシルバー手帳を提示すると、次の施設が無料もしくは割引料金で利用できます。博物館や庭園、体育館、プールなど、いろんな施設に足を運んで健康づくりなどにお役立てください。  (1)無料になる施設  ▽市博物館・常設展示(早良区百道浜三丁目)  ▽市美術館・常設展示(中央区大濠公園)  ▽「博多町家」ふるさと館(博多区冷泉町)  ▽植物園(中央区小笹五丁目)  ▽友泉亭公園(城南区友泉亭)  ▽楽水園(博多区住吉二丁目) ─など全14施設  (2)年齢により無料になる施設  ▽市民体育館(博多区東公園)  ▽九電記念体育館(中央区薬院四丁目)  ▽各区体育館  ▽各区市民プール  (3)割引料金で利用できる施設  ▽海づり公園(西区小田)  ▽福岡タワー(早良区百道浜二丁目)  ▽総合図書館・映像ホール通常上映(早良区百道浜三丁目)  ※北九州市の利用できる施設も手帳に掲載しています。  ぜひ知っておきたい情報も掲載  (1)地域包括支援センター…高齢者の保健・福祉などに関する総合相談窓口。本人や家族のちょっとした「どうしよう」に保健師や社会福祉士などが相談に応じます。  (2)老人福祉センター…健康の増進や教養の向上に向けた各種講座、高齢者の相談事業を実施しています。  ※そのほか、成年後見制度、権利擁護などの相談窓口や急患診療センター、歯科急患診療所について掲載しています。  詳細は各施設へ直接問い合わせを(手帳に記載しています)。 表 問い合わせは各区の福祉・介護保険課へ  下記の表は、区、電話番号、FAX番号の順番です。  東区   645-1071  631-2191  博多区  419-1078  441-1701  中央区  718-1102  771-4955  南区   559-5127  512-8811  城南区  833-4102  822-0911  早良区  833-4352  831-5723  西区   895-7064  881-5874 市長 朔日 日記  日本が世界一の長寿国といわれて随分と時がたちました。福岡にも元気なお年寄りは多く文化、スポーツ、福祉などあらゆる分野で活躍しておられます。  私の周囲で一番元気なおじいちゃんは80歳を超えてなお一本も虫歯がないそうです。昨年、鮎の旬に料理屋さんへお連れしたところ、「背ごし」をバリバリと食べるのには驚きました。若いころボクシングで鍛えた体力を元に戦後の荒波を渡り切り、今も会社の経営に携わっています。  体力抜群、記憶力鮮明の源は何でしょうか。返ってきた答えは「うがい」でした。夏も冬も寝る前には欠かさず、一番の健康法になっています。医学的にも正しいと想像しますが、50年以上の長い間継続する意志の強さにこそ秘密があるように思います。三日坊主の私にはとても真似できませんけれど、皆さんの参考になればと書いてみました。  福岡市長 吉田 宏  ※「朔日」とは「ついたち」のこと。毎月1日号に掲載します。 環境・子育て・文化をテーマに  「聞きたかけん」開催  市民と市長との対話集会「聞きたかけん」が開催されました。  第17回は南区玉川町で「それいゆ会となでしこ会」の皆さんと「環境」をテーマに、公園のトイレの落書きや、放置自転車、犬のふんの放置などについて活発に意見交換しました。  第18回は城南区別府公民館で「おひさま」の皆さんから、「子育て」をテーマに留守家庭こども会の開設時間の延長や、対象児童の拡大などについて率直な意見が出されました。  第19回は中央区で「日本コリア市民交流ネットワーク福岡(にっコリネット)」の皆さんと懇談し、福岡市と釜山市に観光・情報・交流の拠点となる出先機関を設置することやアジアフォーカス・福岡国際映画祭のあり方などについて提案を受けました。  市長は、それぞれ「モラルやマナーなど条例だけでは解決できないところに、街の問題が潜んでいる」「仕事と子育てを両立されている皆さんの現状を知った上で、留守家庭子ども会の課題を整理していきたい」「福岡市をアジアの人たちと共生できる真の国際都市にしていきたい、釜山市と親密な都市関係をつくっていきたい」と語りました。 【問合せ先】広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.jp) 福岡空港の総合的な調査  将来に備える対応案を検討   PIステップ3が終了  福岡空港の混雑問題などに対応するため、市は国・県と「福岡空港調査連絡調整会議」を組織し、平成15年度から空港の将来の在り方について「総合的な調査」を行っています。調査は段階的に4つのステップを踏み、市民に幅広く情報を提供し、意見を聞きながら進めるパブリック・インボルブメント(PI)の手法を取り入れています。  3つの対応案、5つの視点  ステップ3では「どんな対応案が考えられるのか」、「いくつもの対応案をどうやって比べるのか」について調査。市民への情報として  (1)近隣空港との連携  (2)現空港での滑走路増設  (3)新空港の建設 ─という3つの対応案とともに、これらを比較評価するための基本となる次の5つの視点を提示しました。  (1)需給逼迫(ひっぱく)緩和の視点  (2)利用者利便性の視点  (3)環境・安全の視点  (4)まちづくりや地域振興の視点  (5)事業効率性の視点  平成19年9月から平成20年1月まで、これらの情報をパンフレットやホームページで提供するとともに、説明会やオープンハウス、空港見学会などを開催。各種イベントには約1万人の参加者があったほか、ホームページへのアクセスも多数に上りました。ご意見も2600人を超える人から約8千件が寄せられました。意見の約7割が3つの対応案に関するもので、「将来需要への対応方策」に皆さんの関心が高いことが分かる結果でした。  対応案ごとの特徴や考え方について、全体の7割を超える人が「分かった」「おおむね分かった」としています。  対応案を評価する視点の関心度を尋ねた質問には「利用者利便性の視点」に約5割、次いで「環境・安全の視点」に約4割の回答が寄せられました。  この実施結果をPI活動の監視、助言を行う第三者機関である「福岡空港調査PI有識者委員会」に報告。同委員会から、「PI活動は適切なものであった」との評価を受け、平成20年1月30日に福岡空港調査連絡調整会議を開催し、PIステップ3の終了を決定しました。PIステップ4の実施時期は未定ですが、さらに多くの市民の皆さんからご意見をいただけるよう努めていきます。  市民から寄せられた主な意見  (1)「近隣空港との連携」 ・国際線や貨物、離島便、自衛隊などを近隣空港に移設を求める ・近隣空港まで連絡バスや鉄道の設置を求める  (2)「現空港での滑走路増設」 ・現空港の利用者利便性の高さに関して ・周辺への騒音や安全性を心配する ・建設費や借地料、環境対策費の費用に関して  (3)「新空港の建設」 ・アクセス利便性の低下や自然環境への影響を懸念する ・空港の役割や騒音、安全性から新空港の必要性に関して  ※皆さんからの意見は、ホームページ(http://www.fukuokakuko-chosa.org/)でも見ることができます。 【問合せ先】空港将来方策担当(電話711-4102 FAX733-5582 メールkukosyourai.GAPB@city.fukuoka.jp) 心をつなげる あなたの笑顔 あなたの手 私にとっては 心の虹 (人権尊重週間入選標語 志賀島小学校6年 松田 千穂(まつだ ちほ)さんの作品) ダムの貯水率 53.66%(2月20日現在) ●平年値 61.35%  市の携帯版ホームページのトップページから「ジャンル検索→生活情報→生活一般→水道→きょうのダム状況」で確認できます。 ■問合せ/水道局総務課 電話483-3140-1376 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 4面 音楽通じて姉妹都市交流 ボルドー・アキテーヌ管弦楽団公演 5月8日 福岡シンフォニーホールで  平成20年は日本とフランスの交流150周年に当たり、これを記念するさまざまなイベントが両国内で計画されています。  市も姉妹都市のボルドー市との芸術交流の一環として、同市に本拠を置くフランス屈指のオーケストラ「フランス国立ボルドー・アキテーヌ管弦楽団」を県と共同で招き、5月8日(木曜)に福岡シンフォニーホール(アクロス福岡内)で演奏会を開催します。  ボルドー・アキテーヌ管弦楽団は、19世紀半ばにその母体が生まれた歴史ある楽団。以来大きく発展を遂げ、現在楽団員も120名を数え、オペラやバレエの公演にも参加するほか外国ツアーも増大しています。  今や世界的指揮者となった佐渡 裕(さど ゆたか)氏が平成11年に同楽団の客員指揮者に迎えられ、平成16年までこれを務めました。現在はカナダ生まれの指揮者、若手有望株のクワメ・ライアン氏が芸術音楽監督を務め、そのレパートリーはバロックから現代音楽まで幅広いとされます。ソリスト(独奏者)は同楽団クラリネット首席奏者のセバスチャン・バテュ氏です。  世界遺産の都市ボルドー  ボルドー市はフランスの南西部アキテーヌ州の州都で人口約24万人、人口の3分の1が25歳未満という活力あふれる都市です。  同市は古代ローマ時代から交通の要衝として栄え、市内には重厚な歴史を物語る建物が並びます。  ボルドー大学を有する学術研究都市で、オペラ座・美術館・博物館はもちろん、美術学校と音楽院も備えるフランス屈指の文化都市でもあります。  平成19年にはこのボルドー市街地(ガロンヌ川含む)の1810ヘクタールがその町並みの美しさを評価され、ユネスコの定める世界文化遺産に登録されました。この地域は「ボルドーの“月の港”」と呼ばれ、大きく三日月型に蛇行するガロンヌ川周辺の景観はボルドーの持つ豊かな歴史と文化を象徴しています。  昭和52年に本市との姉妹都市提携の話が持ち上がり、その後、市民レベルの交流が重ねられ、昭和57年に姉妹都市締結に至りました。以来、市とボルドー市は経済、文化交流、姉妹大学提携による学生交流など幅広い分野での交流を行っています。 福岡・ボルドー姉妹都市交流 フランス国立 ボルドー・アキテーヌ管弦楽団 福岡公演  クワメ・ライアン指揮  曲目/ラベル:組曲「クープランの墓」、モーツアルト:クラリネット協奏曲イ長調、シューベルト:交響曲第8番ハ長調「グレート」  日時/5月8日(木曜)午後7時開演  会場/福岡シンフォニーホール(中央区天神一丁目・アクロス福岡)  料金/S席9000円、A席7000円、B席5000円、C席3000円(学生券1500円)  主催/県、市、(財)アクロス福岡、(財)市文化芸術振興財団  ●チケットの購入、問い合わせはアクロス福岡チケットセンター(電話725-9112/午前10時〜午後6時)へ。  ※チケットは好評発売中です。よい席はお早めに。 読者プレゼント  ボルドー・アキテーヌ管弦楽団福岡公演のチケット(S席)をペアで3組にプレゼントします。 【応募方法】はがきに住所、氏名、年齢、市政だよりの感想を書いて、3月21日(必着)までに市役所広報課プレゼント係(〒810-8620 住所不要)へ。応募多数の場合は抽選の上、当選者には直接プレゼントを発送します。 【問合せ先】  ▽公演について=アクロス福岡(電話725-9112)  ▽ボルドー市について=国際課(電話711-4023 FAX733-5597 メールkokusaikoryu.GAPB@city.fukuoka.jp) 3月発行・10年満期 福岡市債を購入しませんか! ○募集期間/3月7日(金曜)・24日(月曜)  ※募集開始の日時は金融機関によって異なります。 ○利率/3月7日(金曜)に発表 (固定金利)  ※利率は発表日以降に下記の問合せ先でご案内します。 ○発行総額/100億円 ○購入単位/市債の金額10万円以上10万円単位  ※購入限度額はありません。 ○福岡市債で集まった資金は、市民に身近な道路整備事業等に活用します。 ◇福岡市債は「安心」「手続き簡単・便利」な金融商品で、ペイオフ対策にも適しています。 ◇福岡市債は、どなたでもお申し込みできます。 ◇途中で売却する場合は、金利上昇による債券価格の下落等により投資元本を割り込むことがあります。 ◇購入手続き等の詳細は取扱(予定)金融機関にお尋ねください。 ◇平成20年度の発行計画は4月15日号の市政だよりでお知らせします。 あなたも投資家として市政に参加しませんか! 【問合せ先】  ●総務資金課(電話711-4163 FAX733-5586 メールsomushikin.FB@city.fukuoka.jp)市のホームページhttp://www.city.fukuoka.jp/ (「行政情報」-「市の取り組み」-「市債のご案内」)  「福岡市債のごあんない」に発行計画や申込み方法などを案内しています。 ●取扱(予定)金融機関と電話番号 《証券会社》  野村證券       771-3111  新光証券       741-2661  大和証券       713-4007  日興コーディアル証券 711-2310  三菱UFJ証券      714-7111  岡三証券       751-3434  前田証券       771-4558 《銀行等》  福岡銀行       723-2420  西日本シティ銀行   476-2505  福岡中央銀行     751-4435  福岡信用金庫     751-4732  福岡市農業協同組合  711-2016 ○申込み先の金融機関で市債が完売したり募集を行っていない場合で、まだ募集中の金融機関があれば市総務資金課で案内いたします。 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 5面 【全面広告】 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選  ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。  3月 1日(土曜) 催し ぐりんぐりん春のバルーンフェスタ  バルーンアートで「春」の飾り付けを行います。中央ブロックの入館者先着500人にグリッピの風船をプレゼント。 ■日時/3月1日(土曜)〜23日(日曜)(火曜日を除く)午前9時〜午後5時■場所/アイランドシティ中央公園ぐりんぐりん(東区香椎照葉4)■問合せ/同公園管理事務所 電話661-5980 FAX661-8020 ▼費用 無料(入館料別)▼申込み 不要  3月 6日(木曜) 催し 博多障がい者フレンドホーム「春の催し」 ■問合せ/同ホーム 電話586-1360 FAX586-1397 ▼申込み 電話かFAX、来所で各申込日までに同ホームへ。 表  下記の表は、催し名、日時、場所、対象・定員、費用、申込締切りの順番です。  (1)体験トールペインティング  3月 6日(木曜)、27日(木曜)13時半〜15時半  場所 博多障がい者フレンドホーム(博多区西月隈5)  対象・定員 不問 各日5人  費用 500円  申込締切り 3月19日(6日は当日参加可)  (2)子どもパン教室  3月 9日(日曜)10時半〜13時  場所 博多障がい者フレンドホーム(博多区西月隈5)  対象・定員 障がい児5人  費用 400円  申込締切り 3月7日  (3)スターウオッチング  3月14日(金曜)18時〜19時半  場所 志賀島国民休暇村(東区大字勝馬)  対象・定員 障がい児・者10人  費用 100円(保険料)  申込締切り 3月7日  (4)わくわくリズム教室  3月22日(土曜)10時〜12時  場所 南福岡特別支援学校(博多区西月隈5)  対象・定員 障がい児10人  費用 無料  申込締切り 3月15日  (5)アイススケート教室  3月26日(水曜)13時半〜15時  場所 アクシオン福岡(博多区東平尾公園2)  対象・定員 障がい児・者10人  費用 760円  申込締切り 3月19日  (6)雪遊び体験  3月27日(木曜)9時半〜11時  場所 ビッグエア(博多区築港本町)  対象・定員 障がい児・者20人  費用 1080円  申込締切り 3月19日  (7)おかしな、お菓子なティーパーティー  4月 5日(土曜)13時半〜16時  場所 南福岡特別支援学校(博多区西月隈5)  対象・定員 不問 50人  費用 100円  申込締切り 3月29日  3月 6日(木曜) 講演会 日系米国人によるシンポジウム  国際交流基金が招聘(しょうへい)する13人を迎え、その生活と社会的活動を紹介します。日英同時通訳あり。 ■日時/午後2時〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/福岡国際交流協会 電話733-5630 FAX733-5635 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み FAXかメール(nichibei@rainbowfia.or.jp)で同協会へ。  3月 7日(金曜) 講座・教室 生ごみたい肥(コンポスト)化容器の上手な使い方 ■日時/場所/  (1)3月7日(金曜)午後2時〜3時半=婦人会館大研修室(中央区舞鶴2、あいれふ9階)▼定員 先着150人  (2)3月17日(月曜)午後2時〜3時半=早良市民センター(早良区百道2)▼定員 先着85人 ■問合せ/ふくおか環境財団 電話271-2177 FAX291-1962▼対象 市内に住む人 ▼費用 無料▼申込み 当日30分前より受け付け  3月 7日(金曜) 講座・教室 リハビリ教室学習会「脳卒中後の生活をいきいきと過ごすために」  講演や脳卒中後のスポーツなどの活動体験や見学を行います。 ■日時/午後1時〜3時■場所/さんさんプラザ(南区清水1)■問合せ/あいあいセンター 電話721-1611 FAX738-3203 ▼対象 脳卒中後遺症者や家族など▼定員 先着80人▼費用 無料▼申込み 電話かはがき(〒810-0072 中央区長浜1-2-8)、FAXに応募事項と性別、障がいの種別、車いすの有無、手話通訳の要否を書いて3月6日(必着)までに同センターへ。  3月 8日(土曜) 講座・教室 草花の育て方と植え付け体験  参加者には、花の苗をプレゼント。 ■日時/3月8日(土曜)、16日(日曜)午後1時半〜3時半■場所/アイランドシティ中央公園ぐりんぐりん・公園内花壇スペース(東区香椎照葉4)■問合せ/同公園管理事務所 電話661-5980 FAX661-8020 ▼定員 各先着50人▼費用 無料(入館料別)▼申込み 電話で同公園管理事務所へ。  3月 8日(土曜) 講演会 国際シンポジウム  テーマは「グローバル化する看護と介護―医療・福祉分野への外国人労働者参入をめぐって」。 ■日時/午前9時半〜午後4時半■場所/福岡国際ホール(中央区天神1)■問合せ/九州大学アジア総合政策センター 電話642-4433 FAX642-4435 ▼定員 先着200人▼費用 無料▼申込み FAXかメール(asia@isc.kyushu-u.ac.jp)に応募事項と所属(勤務先、大学名など)を書いて同センターへ。  3月10日(月曜) 講座・教室 ときめきショップ手作り教室 ■日時/  ▽さくら草の花々(色紙)=3月10日(月曜)、11日(火曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時  ▽バラの花のブローチ(布地)=12日(水曜)、13日(木曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時 ■場所・問合せ/同ショップ(西鉄薬院駅ビル1階)電話・FAX717-1177 ▼定員 各先着10人▼費用 500円▼申込み 電話で3月3日午前10時以降に同ショップへ。  3月10日(月曜) 講演会 国際シンポジウム「高齢化の大波を乗り切る法:協働と挑戦」 ■日時/午前10時〜午後5時■場所/福岡ビジネス創造センター(東区香椎照葉3)■問合せ/アジアン・エイジング・ビジネスセンター 電話985-7006 FAX432-6610 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み FAXかメール(aabc@sur.bbiq.jp)で3月7日までに同センターへ。  3月11日(火曜) 講演会 子育て支援研修会  心理カウンセラーの講演と里親実践者とのトーク。 ■日時/午前10時半〜午後1時■場所/南市民センター(南区塩原2)■問合せ/こども支援ホーム合草(おせぐさ)電話080-6414-1200 FAX565-1848 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼託児 あり(要予約)▼申込み 電話かFAXで同ホームへ。  3月11日(火曜) 講演会 地球温暖化防止のための事業者向け省エネセミナー  テーマは「建物と省エネルギー(地球温暖化対策とビルメンテナンス)」。 ■日時/午後2時〜4時半■場所/市役所15階講堂(中央区天神1)■問合せ/温暖化対策課 電話711-4282 FAX733-5592 ▼対象 ビルやホテルなどの省エネ担当者▼定員 先着200人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かFAX、メール(ondan.EB@city.fukuoka.jp)に応募事項と事業所名を書いて3月10日(必着)までに同課へ。  3月12日(水曜) 募集 留学生から学ぶ外国語教室の受講生を募集  中国語、韓国語、モンゴル語、スペイン語、ロシア語、アラビア語など18言語29講座を開講します。日時など詳細はホームページで確認か問合せを。 ■日時/5月〜来年2月まで毎週1回(全40回)■場所/福岡学生交流会館(博多区店屋町4)、六本松学生交流会館(中央区六本松1)■問合せ/同実行委員会事務局 電話734-7700 FAX734-7711 ▼申込み ホームページ(http://www.asia-kotoba.net/)や情報プラザ(市役所1階)、レインボープラザ(中央区天神1、イムズ8階)、各区市民相談室、各公民館などで配布する所定の申込書で詳細を確認の上、郵送かFAXで3月12日(必着)までに同事務局へ。  3月13日(木曜) 講演会 国連講演会  講師は外務省欧州局ロシア課長の武藤顕(あきら)氏。 ■日時/午後1時半〜3時■場所/よみうりプラザ(中央区赤坂1)■問合せ/日本国際連合協会福岡県本部 電話713-8115 FAX761-6762 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み FAXかメール(unaj-fukuoka@nifty.com)で同協会へ。  3月14日(金曜) 講座・教室 高齢者就業支援セミナー ■日時/午後1時半〜4時■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/福岡労働福祉事務所 電話735-6150 FAX712-0497 ▼対象 就業を希望する中高年齢者▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 電話か各区地域支援課などで配布する所定の申込書を同事務所へ。  3月15日(土曜) 催し 版画で歩く唐津街道 二川秀臣  版画家の二川(ふたがわ)秀臣氏が描いた唐津街道の版画約30点を展示します。 ■日時/3月15日(土曜)〜22日(土曜)正午〜午後8時(22日は午後4時まで)■場所/kotori studio(コトリスタジオ)(西区姪の浜3)■問合せ/都市景観室 電話711-4395 FAX733-5590 ▼費用 無料▼申込み 不要  3月15日(土曜) 講座・教室 ニコニコペース健康教室 ■日時/午後2時〜4時■場所/大濠公園(中央区)■問合せ/市医師会地域医療課 電話852-1501 FAX852-1510 ▼費用 年会費2000円(4月〜3月)▼申込み 電話で3月14日までに同課へ。  3月15日(土曜) 講座・教室 らくらくパソコン教室 ■場所/地下鉄馬出九大病院前駅構内(東区馬出2)■問合せ/NPOシニアネット福岡 電話・FAX632-0311 ▼対象 初心者▼定員 各10人▼費用 6500円▼申込み 往復はがき(〒812-0054 東区馬出郵便局留 馬出パソコン教室)かFAXに応募事項と希望開催日時(4月19日以降の開講分を含む第3希望まで)を書いて、3月10日(必着)までに同団体へ。 表 開講日(祝日、4月28日〜5月 2日を除く)  3月15日〜4月12日  土曜  10時〜12時  3月18日〜4月15日  火曜  10時〜12時  3月19日〜4月16日  水曜  10時〜12時、19時〜21時  3月21日〜4月18日  金曜  13時〜15時  3月31日〜5月12日  月曜  10時〜12時  4月19日〜5月24日  土曜  10時〜12時  4月22日〜6月 3日  火曜  10時〜12時  4月23日〜5月28日  水曜  10時〜12時、19時〜21時  4月25日〜5月30日  金曜  13時〜15時  3月15日(土曜) 催し 公園で親子キャッチボールin雁の巣レクリエーションセンター  元ソフトバンクホークスの選手から野球の基礎を学びます。 ■日時/午前9時半〜11時半■場所/■問合せ/同センター(東区奈多)電話606-3458 FAX607-9057 ▼対象 年長児(6歳)〜小学校3年生と保護者▼定員 24組▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811-0204 東区大字奈多1302-53)で3月7日(必着)までに同センターへ。  3月15日(土曜) 催し 福岡舞台芸術シリーズ「It is written there」  京都在住の気鋭の振付家・ダンサー山下残(ざん)氏の最新作を上演。 ■日時/3月15日(土曜)午後7時、16日(日曜)午後3時■場所/ゆめアール大橋(南区大橋1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263-6265 FAX263-6259 ▼費用 前売り一般2500円、学生(中学生以上)1500円、小学生500円▼申込み 電話で同財団へ。  3月16日(日曜) 催し スポーツフェスタ  ラージボール卓球やバドミントン、ソフトバレーボール、体力測定などを体験。室内用運動靴を持参。 ■日時/午後1時〜4時■場所/ももち体育館(早良区百道2)■問合せ/市女性スポーツ活動団体連絡協議会事務局 電話643-1355 FAX643-0065 ▼定員 300人▼費用 無料▼申込み 不要  3月17日(月曜) 講座・教室 パソコン教室 ■場所/問合せ/福岡ソフトリサーチパーク(早良区百道浜2)電話852-3480 FAX852-3435 ▼定員 先着各10人▼申込み 電話で同社へ。詳細は問合せを。 表  下記の表は、コース、日時、費用の順番です。  (1)エクセル2003初級  3月17日(月曜)、19日(水曜)、24日(月曜)、26日(水曜)(全4回)9時半〜12時半  17100円  (2)ワード2003初級  3月17日(月曜)、19日(水曜)、24日(月曜)、26日(水曜)(全4回)13時半〜16時半  17100円  3月18日(火曜) 講座・教室 プロの訓練士による家庭犬のしつけ方教室 ■日時/午後1時半〜3時半■場所/箱崎公園(東区原田4)■問合せ/東部動物管理センター 電話691-0131 FAX691-0132 ▼対象 市内に住む登録と狂犬病予防注射を済ませた6か月〜2歳程度の犬と飼い主▼定員 10組▼費用 無料▼申込み 電話で3月6日〜12日に同センターへ。  3月21日(金曜) 講演会 難病講演会  テーマは「福岡県難病相談・支援センターについて」。 ■日時/午後2時〜4時■場所/問合せ/南区保健福祉センター健康課(南区塩原3)電話559-5116 FAX541-9914 ▼対象 厚生労働省の難治性疾患克服研究事業の123疾患患者と家族▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 電話かFAXで同課へ。  3月22日(土曜) 催し 街道を歩く 文化遺産を訪ねて  千代から名島にかけての文化遺産を歩いて探索します。集合は地下鉄千代県庁口駅。 ■日時/午前10時〜午後3時(集合は午前9時半)■問合せ/博多津にぎわい復興計画・松本 電話090-3191-9506 FAX733-5537 ▼定員 先着60人▼費用 700円▼申込み 往復はがき(〒810-8620 住所不要)で文化財管理課へ。  3月23日(日曜) 催し 油山十六景めぐり(山頂コース)  中学生以下は保護者同伴。 ■日時/午前9時半〜午後1時■場所/油山市民の森(南区大字桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801-1460 FAX801-1463 ▼定員 200人▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811-1355 南区大字桧原855-4)に参加者全員の応募事項と性別を書いて3月1日〜17日(消印有効)に同協会へ。  3月23日(日曜) 催し 海浜公園海っぴ凧(たこ)あげ大会  たこ揚げ、たこ作り教室の参加者を募集。 ■日時/午前9時〜午後4時■場所/マリナタウン海浜公園(西区愛宕浜3)■問合せ/海浜公園管理事務所 電話822-8141 FAX822-8147 ▼定員 ▽たこ揚げ=300人▽たこ作り教室=先着200人▼費用 500円(見学無料)▼申込み 情報プラザ(市役所1階)や各区地域振興課で配布する所定の申込書を確認の上同事務所へ。  3月23日(日曜) 講演会 フォーラム「新しい絆(きずな)をつなげて」 家族と暮らせない子どもたちのために  里親制度について。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/あいれふ10階講堂(中央区舞鶴2)■問合せ/子どもNPOセンター福岡 電話・FAX716-5095 ▼定員 先着120人▼費用 無料▼託児 あり(先着20人、要予約)▼申込み 電話かFAX、メール(kodomo-npo.cf@rose.ocn.ne.jp)で同団体へ。  3月23日(日曜) 講座・教室 ももち福祉プラザ「ふれあい広場」 みんなでお菓子をつくろう! ■日時/  (1)午前10時〜11時15分▼定員 20組  (2)午前11時15分〜午後0時半▼定員 20組 ■場所/ももち福祉プラザ(早良区百道浜1)■問合せ/早良障がい者フレンドホーム 電話847-2761 FAX847-2763 ▼対象 小学生以下の障がい児と家族(小学生以下の兄弟児も可)および早良区に住む小学生と家族▼費用 1人200円▼申込み 電話かメール(friend-mwp@fc-jigyoudan.org)、来所で3月15日までに同ホームへ。  3月24日(金曜) 講演会 まちづくり講演会「地球環境に配慮したまちづくり」  講師は近畿大学産業理工学部教授の依田浩敏氏。 ■日時/午後3時〜4時半■場所/福岡ビル9階(中央区天神1)■問合せ/地域計画課 電話711-4430 FAX733-5590 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 電話かFAXで3月1日〜19日に同課へ。  3月25日(火曜) 講座・教室 東障がい者フレンドホーム「春休み教室」 ■日時/  (1)動物ふれあい教室=3月25日(火曜)午後1時〜1時45分、午後2時〜2時45分▼定員 各10人▼費用 無料  (2)巻きずし作りとゲーム=3月29日(土曜)午前10時半〜午後1時▼定員 10人▼費用 200円 ■場所/問合せ/同ホーム(東区松島3)電話621-8840 FAX621-8863 ▼対象 就学中の障がい児と保護者・介助者▼申込み 電話かFAX、来所で3月15日までに同ホームへ。  3月29日(土曜) 講演会 博多景観フォーラム 長谷川法世さんと博多の町家と町並みを語ろう  漫画家の長谷川法世氏の講演とトークショー。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/承天寺方丈(博多区博多駅前1)■問合せ/都市景観室 電話711-4395 FAX733-5590 ▼定員 先着150人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かFAX、メール(citydesign@city.fukuoka.jp)で3月24日までに同室へ。  3月29日(土曜) 講演会 ほっと講演会  テーマは「心の病の理解のために」。 ■日時/午後2時半〜4時半■場所/県教育会館(東区馬出4)■問合せ/小規模通所授産施設・喫茶ほっと 電話・FAX681-1959 ▼対象 市内に住む人▼定員 先着80人▼費用 無料▼申込み 不要  4月 4日(金曜) 講座・教室 老人福祉センター「寿楽園」の教室 【トラベル英会話教室】4月4日〜9月26日の金曜日(全24回)午後1時〜3時。定員30人。料金3000円 【シニアパソコン教室】4月5日〜6月28日の毎週土曜日(全12回)午前10時〜正午。定員10人。教材費実費 【ペン習字教室】4月11日開講。第2・4金曜日午前10時〜正午。定員20人。料金初回のみ300円 【布ぞうり教室】4月12日〜9月27日の第2・4土曜日(全12回)午後1時〜3時。定員7人。教材費実費。 ■場所/問合せ/老人福祉センター「寿楽園」(城南区南片江2)電話・FAX861-1123 ▼対象 市内に住む60歳以上の人(パソコン教室は初心者でパソコンの持ち込みができる人) ▼申込み 3月1日〜8日に同園へ来所を。  4月 9日(水曜) 講座・教室 手話奉仕員養成講座(基礎課程) ■日時/4月9日〜11月19日の毎週水曜日(全34回)▽昼の部=午後1時半〜3時▽夜の部=午後7時〜8時半 ■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/市聴力障害者福祉協会 電話732-7701 FAX716-0537 ▼対象 市内に住む、同講座入門課程を修了した、受講後手話ボランティアとして活動が可能な人▼定員 各30人▼費用 無料(テキスト代別)▼申込み 往復はがき(〒810-0074 中央区大手門3-4-22-5階)に応募事項と希望の部、入門課程修了年度を書いて3月10日(必着)までに同会へ。 相談 高齢者・障がい者のための無料法律相談会 ■日時/3月5日(水曜)午前10時〜午後3時■場所/西市民センター(西区内浜1)■問合せ/高齢者・障害者安心サポートネット 電話737-2345 FAX737-0500 ▼費用 無料▼申込み 不要 不妊専門相談 ■日時/3月14日(金曜)午後2時〜4時半■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419-1091 FAX441-0057 ▼定員 先着5人▼費用 無料▼申込み 電話かFAXで同課へ。 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室  新しいストマ用装具のことや食事・入浴に関する悩みなど。 ■日時/3月8日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAX851-4427 ▼費用 無料▼申込み 不要 アトピー性皮膚炎相談会  九州大学大学院皮膚科学教授の古江増隆氏による講演と相談会。 ■日時/3月11日(火曜)午後2時半〜4時■場所/アクロス福岡2階(中央区天神1)■問合せ/保健予防課 電話711-4270 FAX733-5535 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かFAX、メール(hokenyobo.PHWB@city.fukuoka.jp)に代表者の応募事項とFAX番号、参加人数を書いて同課へ。 お知らせ 事業所税の申告を  次の要件に該当する事業者は、事業所税の申告納付が必要です。 【申告が必要な人】市内の事業所床面積の合計が1000平方bを超えるか市内の事業所の従業者数が100人を超える事業者 【申告・納付期限】法人は事業年度終了の日から2か月以内。個人は3月17日まで。今年からインターネットを利用した電子申告もできます。 ■問合せ/法人課税課 電話711-4195 FAX711-4219 介護保険の給付費通知を送付します  居宅サービスを利用している人(施設サービスなどを除く)に、平成19年7〜11月利用分の「介護サービス利用状況のお知らせ」を2月下旬に送付しました。サービス利用票や領収証などと照らし合わせて確認してください。 ■問合せ/各区保健福祉センター福祉・介護保険課 医療証が新しくなります  4月から「福岡市障がい者医療医療証」および「福岡市老人医療医療証」が新しくなります。現在いずれかの医療証を持ち、4月1日以降も引き続き対象者としての資格を満たす人には、新しい医療証を3月下旬に郵送します。申請の必要はありません。 ■問合せ/各区(出張所)保険年金担当課 「こ犬の飼い主さがし」参加方法などを変更します  子犬を譲りたい人の参加方法、条件が4月から変わります。参加予定の飼い主探しの日の2日前の午後5時までに動物管理センターへ連絡をする、事前連絡制に変更。また親犬については登録と狂犬病予防注射が済んでいることなどが参加条件になります。 ■問合せ/東部動物管理センター 電話691-0131 FAX691-0132、西部動物管理センター 電話891-1231 FAX891-1259 学校給食センター等の調理くず・食べ残しの引き取り業者を募集 ■問合せ/健康教育課 電話711-4642 FAX733-5865  市学校給食の調理過程および食べ残しの回収から出る残りかすの引き取り業者を募集。 【条件】▽飼料やバイオ燃料の生成原料などにリサイクルできる▽施設単位で引き取ることができる▽給食実施期間中毎日回収できる業者 【申込み】3月10日までに同課へ問合せを。 暮らしに役立つ生活衛生情報誌「くらしメールVol.11」を配布しています  今号は「ノロウイルスの感染拡大を防ごう!」や「シックハウス症候群」などの情報を掲載しています。各区衛生課、各区市民センター、消費生活センター(中央区舞鶴2)、情報プラザ(市役所1階)などで配布中。 ■問合せ/食品安全推進課 電話711-4277 FAX733-5588 市街化区域と市街化調整区域との区分の変更などの原案の閲覧と公聴会 ■問合せ/市都市計画課 電話711-4388 FAX733-5590、県都市計画課 電話651-1111 FAX643-3716  次の都市計画について、原案の閲覧を行い、意見を聞く場として公聴会を開催します。 【原案】(1)「区域区分の変更」(県決定)(2)「用途地域等の変更」(市決定)※下記表参照 表  下記の表は、地区、区域の順番です。  元岡地区        大字太郎丸、元浜一丁目、大字元岡の各一部  拾六町地区       拾六町一丁目の一部  アイランドシティ地区  香椎照葉五丁目、香椎浜三丁目地先、香椎照葉五丁目地先の各一部 【閲覧期間】3月3日(月曜)〜17日(月曜)(土曜・日曜日を除く) 【閲覧場所】(1)(2)は市同課(市役所4階、午前9時〜午後5時)、(1)は県同課(県庁7階、午前8時半〜午後5時45分) 【公聴会】3月25日(火曜)午後7時〜9時 ■場所/市役所北別館4階。意見公述希望者は3月17日(必着)までに各問合せ先へ。公聴会傍聴は当日会場で開会30分前から受け付け。公述申し出がない場合は開催されません。 市耐震改修促進計画および市建築基準法施行条例の改正に関する結果を公表 ■問合せ/耐震推進課 電話711-4580 FAX733-5584  同計画および条例の改正に関する市民意見募集の結果を公表します。詳細は、市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/)を参照か同課へ問合せを。 新しい水洗化区域のお知らせ  2月29日から次の区域が新しく下水処理(水洗化)区域になりました。 【博多区】空港前三丁目の一部 【城南区】大字梅林の一部 【早良区】田村三丁目、大字西、大字石釜の各一部 【西区】小戸二丁目、大字金武、今宿町、大字飯氏、大字千里、今津、大字田尻、田尻一丁目、太郎丸一丁目、大字元岡の各一部。  処理区域になった各家庭では、次のようにしてください。  ▽くみ取り便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)  ▽ふろ、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す  ▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/下水道局事業調整課 電話711-4519 FAX711-1875、貸付制度は同局営業課 電話711-4507 FAX733-5596 新しい分流化区域のお知らせ  次の区域が2月29日から分流化区域に指定されました。 【博多区】博多駅前一・二・三丁目、比恵町、博多駅南二丁目、美野島一丁目の各一部。同区域では、建築の新築、改築、増築、移転などをする際は、分流式の排水設備を設置し、汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する必要があります。詳細はホームページ(http://gesui.city.fukuoka.jp/)にも掲載。 ■問合せ/下水道局事業調整課 電話711-4519 FAX711-1875、貸付制度は同局営業課 電話711-4507 FAX733-5596 地下鉄西新駅のテナントを募集 ■問合せ/交通事業振興会 電話741-0151 FAX771-4110  西新駅(約83平方メートル)のテナント募集説明会を開催します。 ■日時/3月10日(月曜)午前10時〜正午■場所/交通局(中央区大名2、中央区役所4階) ▼申込み FAXに応募事項と会社名、参加人数を書いて3月7日までに同会へ。 地下鉄「環境1日券」の愛称を募集 ■問合せ/交通局営業課 電話732-4122 FAX721-0754  土日祝日の外出をマイカーから地下鉄に変えてもらうため、4月から毎月第2土曜・日曜日(翌月曜が休日の場合当該月曜日も)いずれか1日利用できる地下鉄1日乗車券(大人500円、小児250円、割引250円)を発売。この乗車券の愛称を募集します。 ▼申込み 郵送(〒810-0041 中央区大名2-5-31)かメール(aisho@city.fukuoka.jp)に応募事項と愛称1点(命名理由も)を書いて3月10日(必着)までに同課へ。 大規模小売店舗立地法による届出と縦覧  縦覧期間中は、市に意見書を提出できます。 【縦覧期間】6月13日(金曜)まで 【縦覧場所・問合せ】県商業・地域経済課(県庁2階)、経済振興局振興課(市役所14階)電話711-4352 FAX711-4354 表  下記の表は、名称(所在地)、内容、届出日の順番です。  AS-MALL諸岡A・B棟(博多区諸岡三丁目)  新設  1月25日 ストリートパフォーマンス支援事業の出演者を募集 ■問合せ/天神エフエム 電話734-5462 FAX734-1982  5月以降の平日夕方や、土日祝日に市役所ふれあい広場や警固公園などでパフォーマンスを披露する出演者を募集。 【対象】パントマイム、マジックなどの大道芸やギター、バイオリン、アコーディオンなどの楽器演奏 【説明会】4月10日(木曜)午後7時〜8時、市役所15階講堂で 【申込み】天神エフエムスタジオ前(中央区天神2、ソラリアプラザ1階)、情報プラザ(市役所1階)で配布する所定の申込書を郵送で3月3日〜31日(必着)に同社へ。 インキュベートプラザ博多・百道浜入居者募集 ■問合せ/創業支援室 電話441-2040 FAX441-2027  安い賃料で事務所を提供するほか、専門家の経営指導などを行い自立を支援します。 【募集施設】(1)インキュベートプラザ博多(博多区博多駅前2=1室)(2)インキュベートプラザ百道浜(早良区百道浜2=3室) 【月額使用料】1平方メートルあたり1200円(1室18〜21平方メートル) 【対象】創業予定者や創業5年未満で、新しいアイディアや技術で製品やサービスを生み出す事業計画を持っている企業や個人 【入居期間】最長3年間 【申込み】同室へ電話で請求するかホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)に掲載する募集案内で必要書類を参照の上、所定の申込書を4月2日(必着)までに同室へ。 ミス福岡を募集 ■問合せ/福岡市民の祭り振興会(博多区博多駅前2)電話441-1118 FAX441-1149  市民の代表として福岡市内外の各種行事やイベントに参加し、親善大使として活動するミス福岡を募集。 ▼対象 平成20年3月31日現在、満18歳以上で市内に住むか通勤・通学する未婚の女性。1年間全国各地の行事に参加できること。▼申込み 同振興会で配布する所定の申込書を3月1日〜28日(必着)に同振興会へ。 どんたく参加者を募集 ■問合せ/福岡市民の祭り振興会(博多区博多駅前2)電話441-1170 FAX441-8557  5月3日(祝日)、4日(祝日)に開催される「博多どんたく港まつり」に参加するどんたく隊を募集。 ▼申込み 同振興会などで配布する所定の申込書を郵送か持参で3月1日〜31日午後5時(必着)に同振興会へ。詳細は問合せを。 住宅供給公社(市営住宅センター)の電話番号と窓口を変更します ■問合せ/市住宅供給公社募集課 電話271-0901 FAX291-7540(3月7日(金曜)まで)  (1)入居者募集・入退居(2)駐車場の受付窓口が3月10日(月曜)より2階から1階に変わります。  新しい問合せ先は 電話(1)271-2561(2)271-3538 FAX(1)(2)272-5030です。 点字図書館を休館します  蔵書などの整理のため、3月11日(火曜)〜19日(水曜)は休館します。郵送による返却は期間中も受け付けます。 ■問合せ/点字図書館 電話852-0555 FAX852-0556 3月の全国・西日本宝くじ発売 【発売開始日/1等賞金】▽5日/50万円▽6日/1000万円▽12日/1億円▽19日/30万円▽20日/2000万円。  詳細はホームページ(http://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/)にも掲載。 ■問合せ/総務資金課 電話711-4163 FAX733-5586、宝くじテレフォンセンター電話474-1192 しごと 教育委員会健康教育課嘱託員を募集 ■問合せ/同課 電話711-4642 FAX733-5865 【資格】エクセルの操作ができ、昭和25年4月2日〜平成2年4月1日に生まれた人 【募集人員】1人 【採用予定日】4月1日 【報酬】月額173900円 【勤務時間】月〜金曜。週27.5時間 【募集案内の配布】同課(市役所11階)、情報プラザ(同1階)、各区総務課で 【申込み】郵送(〒810-8621 住所不要)か持参で所定の申込書を2月29日〜3月5日(必着)に同課へ 【1次試験】3月15日(土曜)。 母子訪問指導員を募集 ■問合せ/博多区保健福祉センター健康課 電話419-1091 FAX441-0057  博多区内で産婦・新生児の訪問ができる助産師(65歳以下)を1人募集。 ▼申込み 電話かFAXで3月31日までに同課へ。 婦人会館嘱託事務員を募集 ■問合せ/婦人会館 電話712-2662 FAX712-2494 【資格】短期大学卒業程度の知識を持ち、今年4月1日で20歳以上 【募集人員】2人 【任用期間】4月1日〜1年 【報酬】197000円 【勤務時間】午前8時45分〜午後9時15分の1日平均5.5時間 【募集案内の配布】同会館(あいれふ8階)や各区市民相談室、情報プラザ(市役所1階)、各区市民センターで 【申込み】郵送(〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1)か持参で履歴書(A4判)と自己紹介文(400字詰め原稿用紙1枚程度)を2月25日〜3月7日(必着)に同会館へ 【1次試験】3月15日(土曜)。 精神保健福祉センター嘱託員を募集 ■問合せ/精神保健福祉センター 電話737-8825 FAX737-8827 【資格】精神保健福祉士の資格を持つ人で精神保健および精神障がい者の福祉に関する知識と経験があり、昭和23年4月以降に生まれた人 【募集人員】1人 【任用期間】4月1日〜1年 【報酬】月額224600円(33歳未満は197000円) 【勤務時間】月〜金曜(祝日を除く)の午前9時〜午後5時15分の1日平均5.5時間 【募集案内の配布】3月1日以降に同センター(中央区舞鶴2)か情報プラザ(市役所1階)で 【申込み】郵送(〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1)か持参で履歴書と精神保健福祉士の資格証の写しを3月7日(必着)までに同センターへ 【1次試験】3月13日(木曜)。 精神保健福祉嘱託員を募集 ■問合せ/保健予防課 電話711-4377 FAX733-5535 【資格】精神保健福祉士か保健師の資格・免許を持つ人 【募集人員】2人程度 【任用期間】4月1日〜1年 【勤務場所】南区健康課(南区塩原3)、早良区健康課(早良区百道1) 【募集案内の配布】各区健康課か情報プラザ(市役所1階)で 【申込み】郵送(〒810-8620 住所不要)か持参で所定の申込書を2月29日〜3月10日(必着)に同課へ 【試験】3月17日(月曜)。 新入社員基礎講座  仕事への取り組み方や職場マナーなど。 ■日時/4月2日(水曜)、3日(木曜)(全2回)午前10時〜午後5時■場所/福岡商工会議所3階(博多区博多駅前2)■問合せ/福岡商工会議所企業研修グループ 電話441-2189 FAX441-1600 ▼対象 市内企業の新入社員▼定員 先着180人▼費用 9000円▼申込み 電話で問合せ先へ。 職業訓練協会の講座 ■問合せ/同協会 電話671-6831 FAX672-2133 【(1)建築JW_CAD講習】 ■日時/4月10日(木曜)〜30日(水曜)(土曜日、13日、16日、20日、23日、29日を除く。全13回)午後6時半〜9時(27日は午前10時〜午後4時)■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2) ▼対象 18歳以上でパソコンの基本操作ができる人▼定員 先着20人▼費用 35000円▼申込み 電話で3月5日午前9時以降に同協会へ。 【(2)ワード&エクセル講習】 ■日時/4月9日(水曜)〜25日(金曜)(土曜・日曜日、16日、23日を除く。全11回)午前10時〜午後4時■場所/同協会(東区千早5) ▼対象 18歳以上でパソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 36000円▼申込み 電話で3月4日午前9時以降に同協会へ。 【(3)エクセル基礎講習】 ■日時/4月15日(火曜)〜24日(木曜)(土曜・日曜日を除く。全8回)午前10時〜午後3時(24日は午前10時〜正午)■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2) ▼対象 18歳以上でパソコンの基本操作ができる人▼定員 先着20人▼費用 20000円▼申込み 電話で3月5日午前9時以降に同協会へ。 【(4)宅地建物取引主任者講習】 ■日時/4月15日(火曜)〜7月29日(火曜)の毎週火曜・金曜日(4月29日、5月2日、6日、20日を除く。全27回)午後6時半〜9時(7月29日は午後8時半まで)■場所/同協会(東区千早5) ▼定員 先着30人▼費用 55000円▼申込み 電話で3月6日午前9時以降に同協会へ。 商業簿記(初級)春期コース  日商簿記3級程度。 ■日時/4月2日(水曜)〜6月2日(水曜)の原則月曜・水曜・金曜日(全25回)午後6時半〜8時半■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/福岡商工会議所経営支援部 電話441-2161 FAX482-1523 ▼対象 市内の中小企業に勤務する人▼定員 先着100人▼費用 5000円▼申込み 3月10日以降に受講料を持参して同部へ。 母子福祉センター 〒810-0074 中央区大手門2-5-15 電話715-8805 FAX725-7720 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜、12月29日〜1月 3日 同センター講座の受講生を募集 ▼対象 市内に住む母子家庭の母か寡婦▼費用 無料▼託児 夜間のみ。無料▼申込み 3月16日までに同センターに来所を。 表  下記の表は、講座名、日時、定員の順番です。  (1)就職サポートセミナー  7月 5日〜26日の毎週土曜日(全4回)13時半〜16時半  定員 20人  (2)ビジネスマナー即戦力(秘書3級)  4月 9日〜6月 7日の原則水曜・金曜日(全12回)9時半〜12時半  定員 20人  (3)医療事務  4月22日〜6月12日の火曜・木曜日(全13回)9時半〜15時半  定員 20人  (4)ヘルパー2級養成   4月23日〜9月11日の水曜〜金曜日(全55回)17時50分〜20時50分(実習など5回は昼間)  定員 20人  (5)販売士3級対策    5月30日〜6月25日の毎週水曜・金曜日(全8回)9時半〜16時半  定員 20人  (6-1)初めてのパソコン  4月22日〜25日の火曜〜金曜日(全4回)9時半〜16時半  定員 20人  (6-2)初めてのパソコン  5月 8日〜28日の毎週火曜〜金曜日(全12回)18時半〜20時半  定員 20人  (7-1)ワード・エクセル基礎  5月13日〜30日の毎週火曜〜金曜日(全12回)9時半〜16時半  定員 10人  (7-2)ワード・エクセル基礎  6月 3日〜7月18日の毎週火曜〜金曜日(全28回)18時15分〜20時45分  定員 10人  (7-3)ワード・エクセル基礎  4月 5日〜6月28日の土曜日(全12回)9時半〜16時半  定員 10人  (8)ワード・3級対策  6月 4日〜27日の毎週水曜・金曜日(全8回)9時半〜16時半  定員 10人  (9)ホームページ作成  7月 2日〜11日の毎週水曜・金曜日(全4回)9時半〜16時半  定員 10人 情報プラザ(市役所1階) 〒810-8620 中央区天神1-8-1 電話733-5333 FAX733-5335  ※土日祝日も開館 開館時間 午前9時〜午後8時 休館日12月31日〜1月3日、不定休  アビスパ福岡PR展  3月16日(日曜)のホーム開幕戦に向け、PR展を開催。各選手のオリジナル情報シートやポスター展示のほか、応援メッセージを受け付け。抽選で観戦チケットやサイン入り色紙などをプレゼント。 ■日時/3月1日(土曜)〜15日(土曜) さん・さんプラザ(障がい者スポーツセンター) 〒815-0031 南区清水1-17-15 電話511-1132 FAX552-3447 開館時間 午前9時〜午後9時(プールは午前10時〜午後8時半) 休館日 月曜  (1)福岡ふうせんバレーボール大会 ■日時/3月16日(日曜)午前9時〜午後5時■場所/南体育館(南区塩原2) ▼対象 障がい者、介助者など▼費用 1チーム1000円▼申込み 電話かFAX、来所で3月7日までに同プラザへ。  (2)親子レクリエーション教室 ■日時/3月25日(火曜)〜28日(金曜)(全4回)午前11時〜正午 ▼対象 障がいのある幼児〜小学4年生と保護者▼定員 10組▼費用 傷害保険料実費▼申込み 電話かFAX、来所で3月18日までに同プラザへ。 ココロンセンター(人権啓発センター) 〒812-0027 博多区下川端町3-1 博多リバレイン リバレインオフィス10階 電話262-8464 FAX262-8463 開館時間 午前10時〜午後9時(日曜・祝日は午後5時半まで) 休館日 月曜  人権啓発リーダー応援講座  講師は人権ワークショップ研究会の白井俊一氏。 ■日時/ 3月22日(土曜)午前10時〜午後4時 ▼対象 地域や企業などで人権啓発の推進役となっている人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 電話か各区市民センターなどで配布する所定の申込書をFAXで同センターへ。 青年センター5階 あすみん(NPO・ボランティア交流センター) 〒810-0041 中央区大名2-6-46 電話724-4801 FAX724-4901 Eメールinfo@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日曜・祝日は午後6時まで)休館日 第4水曜  あすみんプレ交流会 やよい かふぇ  NPO・ボランティア団体同士の交流会。 ■日時/3月15日(土曜)午後5時〜7時 ▼費用 無料▼申込み 不要 中央児童会館 〒810-0021 中央区今泉1-19-22 電話・FAX741-3551 開館時間 午前9時〜午後5時(7月21日〜8月31日は午前10時〜午後6時) 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館)  (1)3月の催し ▼費用 無料▼申込み 不要 表  下記の表は、催し名、日時、対象の順番です。  (1-1)親子であそぼう  7日(金曜)、14日(金曜)、21日(金曜)10時半〜、13時半〜、28日(金曜)10時半〜  2歳以下の幼児と保護者  (1-2)お話とあそび  4日(火曜)、11日(火曜)、18日(火曜)10時半〜、13時半〜、25日(火曜)10時半〜  2歳以上の幼児と保護者  (1-3)この指とーまれ  6日(木曜)10時半〜、13時半〜、27日(木曜)10時半〜  3歳以上の幼児と保護者  (1-4)いない いない ばあ  5日(水曜)、12日(水曜)、19日(水曜)10時半〜  独り歩きのできない乳幼児と保護者  (1-5)サンサンひろば  26日(水曜)10時半〜  3歳以下の幼児と保護者  (1-6)工作広場  土日祝日(2日、20日を除く。春休み期間)10時半〜16時  幼児と保護者、小学生  (1-7)あそびの楽校(がっこう)  16日(日曜)13時〜15時、22日(土曜)10時半〜12時  幼児と保護者、小・中学生  (2)じどうかんをとびだそう  現地集合。上履き持参。 ■日時/3月13日(木曜)午前10時半〜正午■場所/南体育館(南区塩原2) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要  (3)おもちゃ病院 ■日時/3月16日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着10人(1人1個)▼費用 部品代実費▼申込み 電話で同会館へ。 少年科学文化会館 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-27 電話771-8861 FAX771-8863 ホームページhttp://www.city.fukuoka.jp/shobun/ 開館時間 午前9時・午後5時 休館日 月曜、月末(土、日、月、祝日の時は翌日)  (1)プラネタリウム「星と音楽の夕べ」  テーマは「星空2008」。 ■日時/3月22日(土曜)午後6時〜6時50分、7時10分〜8時 ▼定員 各回119人▼費用 無料▼申込み はがきかFAX、メール(shobun@city.fukuoka.jp)に代表者の応募事項、参加者全員の氏名と年齢(1組6人まで。中学生以下は保護者同伴)を書いて3月13日(必着)までに同館へ。参加時間は同館で指定します。  (2)少年科学・文化クラブ合同発表展▼費用 無料▼申込み 不要  (2-1)天文・無線・発明・美術・油絵・漫画・やきもの各クラブの活動成果を紹介する合同発表展■日時/3月2日(日曜)〜16日(日曜)(16日(日曜)は午前中まで。発明クラブは15日(土曜)午前中まで)  (2-2)科学・生物クラブの科学工作実演■日時/3月2日(日曜)午前10時〜正午  (2-3)音楽合奏クラブ演奏会(こどもおんがく会と同時開催)。■日時/3月15日(土曜)午前10時45分〜午後0時15分  (3)こども芸術劇場(こども映画会)  「長くつ下のピッピ」。 ■日時/3月8日(土曜)午前10時〜11時17分、午後1時半〜2時47分 ▼定員 各先着40人▼費用 無料▼申込み 不要  (4)市民天体観望会in若宮  テーマは「惑星たちと去りゆく冬の星座」。中学生以下は保護者同伴。天候不良の場合中止(当日午後4時以降に電話で確認を)。 ■日時/3月15日(土曜)午後7時〜8時半■場所/市立若宮小学校校庭(東区若宮3) ▼費用 無料▼申込み 不要 臨海リサイクルプラザ 〒812-0051 東区箱崎ふ頭4-13-42 電話642-4641 FAX642-4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)  3月後半の催し 表  下記の表は、講座名・日時、対象、定員、費用、申込みの順番です。  (1)リユース衣類20パーセント引き  15日(土曜)、16日(日曜)10時〜16時半  対象 市内に住む人  −  −  申込み 不要。  (2)卓上織り機で裂き織り  21日(金曜)10時半〜15時  対象 市内に住む人  定員・費用 糸張り2人400円、織り8人500円  申込み 往復はがき(1講座1枚)に応募事項と開催日を書いて開催日の各10日前(必着)までに同プラザへ。  (3)たい肥作り相談会  22日(土曜)13時半〜15時  対象 市内に住む人  定員 10人  費用 無料  申込み 電話で同プラザへ。  (4)フリーマーケット  23日(日曜)10時半〜13時半  対象 市内に住む人(20歳以上で販売業者を除く)  定員 34区画  費用 1000円  申込み 往復はがきで3月10日(必着)までに同プラザへ。  (5)おもちゃの病院  23日(日曜)10時〜14時  対象 市内に住む人  定員 先着20人  費用 無料  申込み 電話かFAXで3月1日から同プラザへ。  (6)のびのび絵画教室  23日(日曜)11時〜12時  対象 市内に住む人(小学生以下)  定員 15人  費用 無料  申込み 当日受け付け。  (7)クリンパ元気フェスタ  23日(日曜)10時〜15時  対象 市内に住む人  −  費用 無料  申込み 不要。  (8)古布でお細工物教室  25日(火曜)10時半〜15時  対象 市内に住む人  定員 10人  費用 100円  申込み 往復はがき(1講座1枚)に応募事項と開催日を書いて開催日の各10日前(必着)までに同プラザへ。  (9)リサイクル石けん作り  25日(火曜)10時半〜12時  対象 市内に住む人  定員 5人  費用 200円  申込み 往復はがき(1講座1枚)に応募事項と開催日を書いて開催日の各10日前(必着)までに同プラザへ。 (10)傘布でエプロン・マイバッグ作り  26日(水曜)10時半〜15時  対象 市内に住む人  定員 5人  費用 200円  申込み 電話で同プラザへ。 (11)家具の持ち込み修理  随時 10時〜15時  対象 市内に住む人  −  費用 300円  申込み 電話で1週間前までに同プラザへ。  ※ほかにも講座があります。詳細は問合せを。  ※一部講座で材料の持参が必要。 西部リサイクルプラザ 〒819-0162 西区今宿青木1043-2 電話882-3190 FAX882-4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)  3月後半の催し 表  下記の表は、講座名・日時、対象、定員、費用、申込みの順番です。  (1)古布でぞうり作り  22日(土曜)13時〜16時  対象 市内に住む人  定員 15人  費用 100円  申込み はがき(1講座1枚)かFAXで3月14日までに同プラザへ。ほかにも講座があります。詳細は問合せを。  (2)親子エコ教室「廃物で回転万華鏡作り」 23日(日曜)13時〜15時  対象 市内に住む人(小学生以上の子どもと保護者)  定員 親子10組  費用 無料  申込み はがき(1講座1枚)かFAXで3月15日までに同プラザへ。ほかにも講座があります。詳細は問合せを。  ※一部講座で材料の持参が必要。 福岡市民防災センター 〒814-0001 早良区百道浜1-3-3 電話847-5990 FAX847-5970 開館時間 午前9時半〜午後5時(入館は午後4時半まで) 休館日 月曜、毎月最終火曜  (1)春の火災予防運動イベント  林家うん平の「火の用心 寄席」や女性消防団員の防災寸劇など。 ■日時/3月2日(日曜)午前10時半〜午後3時半■場所/岩田屋本館東側広場(中央区天神2) ▼費用 無料▼申込み 不要  (2)市民防災の日イベント  はしご車の試乗(対象は4歳〜小学生)、炊き出しの試食など。 ■日時/3月20日(祝日)午前9時半〜午後5時 ▼費用 無料▼申込み 不要  (3)新米パパママ応急手当講習会  1歳前後の子どもに対する心肺そ生法など。 ■日時/3月29日(土曜)午前10時〜11時半、午後1時〜2時半 ▼対象 1歳未満の子どもや孫がいる人、子どもが生まれる予定の夫婦▼定員 各先着10組▼費用 無料▼申込み 電話で3月3日以降に同センターへ。 動物園 〒810-0037 中央区南公園1-1 電話531-1968 FAX531-1996 開園時間 午前9時〜午後5時(入園は午後4時半まで) 休園日 月曜(休日の時は翌日)  粘土で遊ぼう  園内の動物を観察し、粘土で動物を作ります。 ■日時/3月22日(土曜)午前10時半〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 親子15組60人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項を書いて3月8日(必着)までに同園へ。 植物園 〒810-0033 中央区小笹5-1-1 電話522-3210 FAX522-3275 開園時間 午前9時〜午後5時 休園日 月曜(休日の時は翌日)  (1)写真基礎講座(フラワーフォト) ■日時/4月2日(水曜)、5月9日(金曜)、6月4日(水曜)(全3回)午後1時半〜3時半 ▼定員 30人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきで3月23日(必着)までに同園へ。  (2)園芸講座 バラの手入れと管理 ■日時/4月3日(木曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきで3月24日(必着)までに同園へ。 油山自然観察の森 〒811-1355 南区大字桧原855-1 電話871-2112 FAX801-8661 開場時間 午前9時〜午後4時半 休場日 月曜  親子森のよもぎ団子づくり ■日時/3月20日(祝日)午前10時〜午後2時 ▼対象 4〜12歳の子どもと保護者▼定員 20人▼費用 500円▼申込み 往復はがきで3月11日(必着)までに同施設へ。 もーもーらんど油山牧場 〒811-1353 南区大字柏原字西山田710-2 電話865-7020 FAX865-7040 開場時間 午前9時〜午後5時(レストランは午前10時〜。4・5・8〜10月の日・祝日は午後7時まで営業) 休場日 水曜  バター手作り教室 ■日時/3月の毎週日曜日、祝日午後2時 ▼対象 小学4年生以上▼定員 各30人▼費用 500円▼申込み 当日午後1時半から同施設で受け付け。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815-0083 南区高宮3-3-1 電話526-3755 FAX526-3766 メールamikas@amikas.or.jp ホームページhttp://www.amikas.or.jp 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日曜・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜  ※図書室を整理・点検のため3月25日(火曜)〜31日(月曜)は休室します。  (1)市民グループ活動支援事業第1期募集  男女共同参画の推進に取り組む活動を年間を通して支援します。市男女共同参画基本計画の基本目標に沿うテーマの事業で、区分は  (1-1)講座・講演会等支援事業  (1-2)調査研究支援事業  (1-3)国際交流ネットワーク支援事業。 【支援内容】(1-1)の一部と(1-2)(1-3)は費用の一部を補助。会場使用料(原則同施設)を免除。 ▼対象 市内を中心に活動し企画から実施まで主体的に行うことができ、宗教・政治・営利目的でないグループ▼申込み アミカス、情報プラザ(市役所1階)、各区市民センターなどで配布する所定の申込書と必要書類を3月1日〜31日にアミカスへ。ホームページからもダウンロード可。  (2)女性の就職支援セミナー&職業相談会 「効果的な応募書類とは?」  対象は女性のみ。 ■日時/3月18日(火曜)(2-1)セミナー=午前10時〜正午(2-2)個別職業相談と紹介(希望者のみ、1人30分)=午後1時から▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 情報プラザ(市役所1階)、ホームページなどで配布する所定の申込書を郵送かFAXで3月10日(必着)までにアミカスへ。(2-1)のみの申込みは電話でも可。  (3)劇団アミカス第2回公演「藤井家の騒動」 ■日時/3月22日(土曜)(3-1)午後3時〜4時(3-2)午後5時〜6時 ▼定員 各300人▼費用 無料▼託児 (3-1)のみ。6か月〜就学前、100円、3月12日までに予約を▼申込み 電話かFAX、メール、ホームページに応募事項と託児希望者は子どもの氏名と年齢を書いてアミカスへ。 あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1 電話751-2806 FAX751-2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜  (1)ニコニコペースの運動教室 有酸素運動で体力アップとメタボ撃退! ■日時/3月15日、4月5日、12日、19日、26日、5月31日、6月21日、28日の土曜日午後2時〜4時とほか5日間(全13回) ▼定員 先着5人▼費用 8000円▼申込み 電話で3月11日までに同センターへ。  (2)健康づくりの運動強度測定コース オーダーメイドの運動メニュー ■日時/4月3日(木曜)、19日(土曜)午前9時〜正午、3月15日(土曜)、28日(金曜)午後1時〜4時 ▼対象 18歳以上▼費用 3000円▼申込み 電話で希望日の1週間前までに同センターへ。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810-0062 中央区荒戸3-3-39 電話731-8100 FAX731-5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜  ※以下の講座の申込みは、電話かFAX、来所で同センターへ。  (1)自助具製作教室  「片手用輪編み機」。 ■日時/3月8日(土曜)午後1時〜4時 ▼定員 先着10人▼費用 500円  (2)出前講座  同センターのスタッフが地域に出向き、介護講座を開催。2時間程度で日程など相談に応じます。 ■場所/地域の公民館など(場所の確保をしていただく必要があります) ▼対象 5人以上の団体(営利目的を除く)▼費用 無料  (3)リクエスト介護講座  介護技術や高齢者疑似体験講座など。2時間程度で日程など相談に応じます。 ▼対象 5人以上の団体▼費用 無料 ロボスクエア 〒814-0001 早良区百道浜2-3-2 電話821-4100 FAX821-4110 ホームページhttp://www.robosquare.org/ 開館時間 午前10時〜午後7時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館)、12月31日〜1月2日  (1)ヒューマノイドカップ ロボットサッカー大会 ■日時/▽ロボットスプリント大会=3月15日(土曜)正午〜午後4時半▽ロボットサッカー大会=16日(日曜)午後1時〜4時半。 ▼費用 無料▼申込み 不要  ※これより以下の講座の申込みは、電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。  (2)火星ローバーロボット教室 ■日時/3月20日(祝日)午前10時半〜午後3時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 5000円  (3)ぷるぷるてんとうむし工作教室 ■日時/3月20日(祝日)、25日(火曜)午前10時〜11時半、午後2時〜3時半 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着4人▼費用 1000円  (4)ソーラードラえもん工作教室 ■日時/3月23日(日曜)、4月3日(木曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 4000円  (5)モーターのしくみを学ぼう にゃんた工作教室 ■日時/3月25日(火曜)午前11時〜午後1時、午後3時〜5時 ▼対象 小学生▼定員 各先着25人▼費用 2000円  (6)メカ・クワガタ工作教室 ■日時/3月26日(水曜)、4月2日(水曜)午後2時〜4時半 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 3000円  (7)おそうじ機能付き学習ロボット Beauto(ビュート)工作教室 ■日時/3月26日(水曜)、4月2日(水曜)午前10時〜午後1時 ▼対象 小学4年〜中学生▼定員 各先着20人▼費用 15000円  (8)二足歩行ロボット超入門編 ロボビーi工作教室 ■日時/3月27日(木曜)午前10時〜午後4時 ▼対象 小学4年生以上▼定員 先着8人▼費用 30000円  (9)メカ・ボクサー工作教室 ■日時/3月27日(木曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 2100円 (10)ラジオを作ろう はこラジオ工作教室 ■日時/3月28日(金曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 2000円 (11)ゆらゆら歩く メデューサ・ネオ工作教室 ■日時/3月29日(土曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 2600円 (12)競走馬ロボット メカ・ダービー工作教室 ■日時/3月31日(月曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 1100円 (13)不思議ロボット スクローラー工作教室 ■日時/4月1日(火曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 2000円 (14)ヒューマノイドロボットRB2000組み立て講座 ■日時/4月5日(土曜)、6日(日曜)(全2回)午前10時〜午後5時 ▼対象 高校生以上▼定員 先着4人▼費用 85000円 青年センター 〒810-0041 中央区大名2-6-46 電話712-2947 FAX712-2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜  (1)「くうき」プロジェクト  (1-1)音楽ライブ ■日時/3月15日(土曜)午後5時〜9時 ▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 不要  (1-2)演劇 ■日時/3月15日(土曜)午後2時半、7時半 ▼定員 先着各60人▼費用 500円▼申込み 不要  (2)こどもの仕事に関する悩みを持つ保護者向けセミナー ■日時/3月16日(日曜)、23日(日曜)(全2回)午後2時〜5時■問合せ/若者相談窓口 電話712-2957 FAX712-2967 ▼対象 おおむね15〜34歳の就労への一歩を踏み出せない無業の若者や、仕事などに関して不安や悩みがある若者の保護者▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがきかFAXに応募事項と性別、子どもの年齢と性別を書いて3月10日(必着)までに同窓口へ。 花畑園芸公園 〒811-1353 南区柏原7-571-1 電話565-5114 FAX565-3754 開園時間 午前9時〜午後5時 休園日 月曜  プランターを利用した野菜の作り方 ■日時/3月19日(水曜)、20日(祝日)午後1時半〜3時半 ▼定員 各先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で3月12日以降に同園へ。 福岡市美術館 〒810-0051 中央区大濠公園1-6 電話714-6051 FAX714-6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の場合は翌日)  (1)第42回福岡市美術展 ■日時/▽日本画・書・写真・デザイン=3月4日(火曜)〜9日(日曜)▽洋画・彫刻・工芸=3月11日(火曜)〜16日(日曜) ▼費用 一般300円、高大生200円(前期・後期通用)、中学生以下無料  (2)仙酷W−悟りと笑い− ■日時/3月4日(火曜)〜4月6日(日曜) ▼費用 一般200円、高大生150円、中学生以下無料 アジア美術館 〒812-0027 博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階 電話263-1100 FAX263-1105 開館時間 午前10時〜午後8時(入場は午後7時半まで) 休館日 水曜、12月26日〜1月1日  (1)あじび美術講座(講演会) 【(1-1)プロパガンダのための美術:インドネシア美術における日本の影響】3月15日(土曜)午後4時〜5時半 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがきかFAX、メール(faam@faam.city.fukuoka.jp)で各講座前日までに同館へ。 【(1-2)音楽鑑賞を通した美術ワークショップ:障がいのある子どもと障がいのない子どもの自我表現について】3月23日(日曜)午後2時〜3時半。 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがきかFAX、メール(faam@faam.city.fukuoka.jp)で各講座前日までに同館へ。 福岡市文学館(福岡市赤煉瓦文化館) 〒810-0001 中央区天神1-15-30 電話852-0606 FAX852-0609 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜(祝休日の時は翌日)  「赤煉瓦夜話」vol.4「喫茶店という磁場」  講師は本のお祭り「BOOKUOKA(ブックオカ)」に参加している、喫茶店店主の平田隆文氏。テーマは「文学と喫茶の関わり」。 ■日時/3月20日(祝日)午後6時半〜8時 ▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 不要 お役に立ちます! 広報テレビ番組<3月前半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://www.tv.city.fukuoka.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分   7日 地域を守る防災リーダー  14日 “みらい”と“momo” 障がい者の社会参加 (14日放送)昼食時にはお客さんでいっぱいになる喫茶”みらい”のおすすめメニューは? 地下鉄西新駅の構内に1月にオープンした”momo”の人気商品は? ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732-1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.jp   1日 引っ越しごみの捨て方は?   8日 都心に住みたい人のための住宅って?  15日 福岡の地震はいつ起こる? (1日放送)引っ越しの時に出る色々なごみ。「これ、どう処分したらいいのだろう?」って分からないことがありませんか。番組ではそんなあなたの疑問にお答えします。引っ越しをしない人にとっても,役立つ情報ですよ。 ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch 毎日(各10分) 午前  8時 午後  7時 午後 10時   7日〜13日 福岡の食 コウイカ編  14日〜20日 環境のために マイバッグを使おう! (14日〜20日放送)市内で使われるレジ袋は年間約3億6千万枚。そのレジ袋の使用を控え、地球環境のためにマイバッグを使おうという市・事業者・市民が一体となった取り組みをご紹介します。  ※番組は都合により日時や内容、タイトルが変更になることがあります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療は平常の診療ではなく急病患者のためのものです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847-1099 平日  内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半     眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 小児救急医療電話相談 子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合  電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合       電話725-2540 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉 日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651-3835 博多区 電話441-0020 南区  電話541-3299 城南区 電話831-7979 西区  電話882-3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 歯科急患診療所 歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752-0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 外科当番医(3月前半の日祝日) 3月2日(日曜) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2-75)     電話608-0001 木村病院(博多区千代二丁目13-19)      電話641-1966 福岡記念病院(早良区西新一丁目1-35)     電話821-4731 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9-26)      電話641-1100 原三信病院(博多区大博町1-8)        電話291-3434 福岡鳥飼病院(城南区鳥飼六丁目8-5)     電話831-6031 3月9日(日曜) 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11-5)     電話681-3115 秋本病院(中央区警固一丁目8-3)       電話771-6361 安藤病院(城南区別府一丁目2-1)       電話831-6911 西福岡病院(西区生の松原三丁目18-8)     電話881-1331 友田病院(博多区諸岡四丁目28-24)      電話591-8088 昭和病院(西区大字徳永字大町911-1)     電話807-8811 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 香椎の将来像に知恵出し合う  建物の建て方など街並みにルールを  香椎駅周辺地区で平成11年から始まった土地区画整理事業は、いよいよ建物の移転や道路の整備が本格化する段階を迎えます。  同地区では、地権者や住民、商工業者でつくる「ルールづくり代表者会議」が、建物の建て方や使われ方など街並みのルールを考えるワークショップ(体験型会議)を昨年10月から開いています。  3回目の1月26日には、香椎公民館に35人が集まり、グループに分かれてゾーン分けや目指す将来イメージを話し合いました。  「(将来の香椎に住む)家族のある一日」をテーマに話したグループは「川沿いの木陰を散歩したい」「駅前にはおしゃれな店が並ぶと楽しい」と話し、街のイメージを膨らませていました。  最後に参加者全員が考えた「香椎が目指すキャッチフレーズ」では、「歩いて楽しめるまち」「みんなが生き生きとするまち」などが挙がりました。  代表者会議発起人の一人、香椎校区自治協議会の岩吉敏美会長(79)は「多くの人の知恵を持ち寄って『明るく住みよく人が集う香椎』を実現させたい」と話しています。  今後は、将来イメージからルール案をまとめ、22日(土曜)に開催するフォーラムで代表者会議から市民に提案されます。 3月22日(土曜) 「街並みのルールづくり」市民フォーラム  ルール素案の提案、意見交換会など。 ■日時/22日(土曜)午後6時半〜8時半■場所/香椎商工会館(香椎駅前3-4-31) ▼定員 120人▼費用 無料▼申込み 電話か、はがき、FAX、メールに住所、氏名、電話番号を書いて、11日(火曜)までにルールづくり代表者会議(事務局:香椎振興整備事務所 〒813-0005 御島崎2-2-35 電話671-7614 FAX671-8188 メールkashiikeikaku.UPB@city.fukuoka.jp)へ。 お知らせ 引っ越しシーズン 届出など忘れずに  (1)転出・転入など 【(1-1)市外への転出】  転出日までに区役所市民課で転出証明書を受け取り、転居後14日以内に新住所の市区町村へ届出を。 【(1-2)市内間の転居】  転居後14日以内に新住所の区役所市民課へ届出を。 ☆小中学生がいる家庭は通っている学校へ転校届を提出し、確認書を受け取ってから上記の手続きを。 ☆国民年金、国民健康保険、児童手当、介護保険などの手続きも忘れずに(印鑑が必要な場合あり)。 ■問合せ/市民課(電話645-1016 FAX632-0360)  (2)ごみ  定期収集や粗大ごみ(電話521-1153に申込みが必要)に出せないときは、市の処理施設に運ぶ(受付センター 電話433-8234に申込みが必要)か、市の許可業者(市事業用環境協会 電話741-5517)に依頼を。いずれも有料。 ■問合せ/生活環境課(電話645-1061 FAX632-8999)  (3)水道  引っ越しの4日前(土日・祝日含まない)までに水道局お客さまセンター([月曜〜金曜]8時45分〜17時30分、[土曜]9時〜17時、電話532-1010 FAX533-7370)へ連絡を。3月30日(日曜)、4月6日(日曜)は9時〜17時まで受け付けます。引っ越しの5日前(土日・祝日含まない)までならインターネット(http://www.city.fukuoka.jp/suidou/)でも手続きができます。  (4)休日に手続きができます(臨時)  次の窓口で臨時的に転入・転出に伴う手続きができます。  ▽3月30日(日曜)=市民課、保険年金課、福祉・介護保険課  ▽4月6日(日曜)=市民課、保険年金課。  いずれも10時〜14時。  ※区役所へはバスや地下鉄で  3月、4月は区役所の駐車場や窓口が大変混雑します。特に月曜日は込み合いますので、できるだけ別の曜日の来庁、また公共交通機関の利用をお願いします。  (5)証明書は区役所以外でも受け取れます  住民票の写し・印鑑登録証明書・戸籍謄抄本などは、下記の場所でも受け取ることができます。  郵便局 福岡東、和白、志賀島、西戸崎、香椎御幸、福岡唐原、福岡八田、福岡流通センター内、福岡青葉、福岡高美台  月曜〜金曜(祝日除く)、9時〜17時。請求者本人に関する証明書のみ受付(本人確認のため運転免許証などの提示が必要)。  証明サービスコーナー(天神・市役所1階)  毎日(土日、祝日も可)、9時〜20時(戸籍関係、市外の住民票の写しなど一部は、月曜〜金曜(祝日除く)9時〜17時。 ■問合せ/市民課(電話645-1016)、証明サービスコーナー(電話733-5222) 震災ごみの無料受け入れは3月末で終了します  福岡県西方沖地震で出た震災ごみは緊急措置として市の施設で無料で受け入れていますが、震災から3年となる本年3月31日(月曜)で無料受け入れを終了します。 ■問合せ/環境局管理課(電話711-4316 FAX733-5599) 参加募集  (1)東市民プール 〒813-0043 東区名島二丁目42-1 電話662-6111 FAX662-6112  (1-1)3か月でマスター!初心者水泳教室(1) ■日時/4月7日(月曜)〜7月7日(月曜)の毎週月曜日(4月28日、5月5日を除く)午後6時半〜8時半 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上でクロールを25m泳げない人▼定員 12人▼費用 6700円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東市民プールへ。15日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。  (1-2)小学生高学年スイミング3か月コース ■日時/4月5日(土曜)〜6月28日(土曜)の毎週土曜日、午前10時〜11時半 ▼対象 市内の小学4〜6年生でクロールを25m泳げない人▼定員 30人▼費用 6300円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を書いて東市民プールへ。15日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。  (2)植林に参加しませんか  多々良川上流の若杉山で植林体験をします。 ■日時/15日(土曜)午前9時〜午後3時(予定)、雨天中止。■場所/東区役所玄関前に集合 ▼対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)▼定員 50人▼費用 無料、昼食などは持参を。長靴など汚れてもいい履物・服装で。▼申込み 電話か、FAXに事業名、住所、氏名、電話番号を書いて、13日(木曜)までに区企画課(電話645-1012 FAX651-5097)へ。先着順。  (3)東市民センター 〒813-0003 東区香住ケ丘一丁目12-1 電話661-1831 FAX661-1888 Eメール shimin-c.HIWO@city.fukuoka.jp  飲酒運転の撲滅を! 映画「ゼロからの風」上映会  飲酒運転による交通事故の被害者家族の苦悩を通じて、命の大切さと飲酒運転の撲滅を訴えます。主演:田中好子。上映時間111分。 ■日時/23日(日曜)午前10時半と午後1時半からの2回■場所/東市民センター3階ホール ▼定員 各回500人▼費用 無料▼申込み 1日(土曜)から同センター、区内公民館で配布する整理券が必要。 保健だより 区保健福祉センター 〒812-0053 東区箱崎二丁目54-27 電話各課 直通 FAX651-3844  ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 地域保健福祉課 電話645-1088 母子巡回健康相談 7日(金曜)=奈多公民館、午後1時半〜2時。 健康づくり係 電話645-1078 結核住民検診 10日(月曜)、17日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 栄養相談 14日(金曜)、28日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 ヘルスアップスクール(託児付き) 17日(月曜)午前9時〜9時半受け付け=健康・体力診断、骨塩量測定。2700円。18歳〜64歳。要予約。 エイズ・クラミジア抗体検査 毎週火曜日、午前9時〜11時。 風しん抗体検査 18日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 医薬務係 電話645-1081 献血に協力を ▽4日(火曜)=多々良公民館、ジャスコ香椎浜店。いずれも午前10時〜正午、午後1時〜3時。 母子担当 電話645-1077 女性の健康相談 14日(金曜)午前10時〜午後3時半。要予約。 マタニティースクール 3日(月曜)、10日(月曜)、17日(月曜)、24日(月曜)午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。3日は歯ブラシ持参。 心のケア係 電話645-1079 心の健康相談 11日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 精神保健福祉講座「本人が一人になった時、どうしますか?」 10日(月曜)午後1時半〜3時半。 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 三世代が交流  子どもと楽しいひとときを   板付北  板付北公民館で1月16日に、小さな子どもから高齢者までが参加した「ぜんざい会」が開かれました。  この事業は、普段、触れ合う機会が少ない高齢者と、子ども、その保護者に交流できる場を提供しようと同校区社会福祉協議会主催で始められたものです。  当日は、子育てサロンや老人会、ふれあいクラブなどのほか、一人暮らしの高齢者など70人が参加。同公民館の三宅主事らの指導による「げんこつ山のたぬきさん」などの歌遊びから始まり、新聞紙を丸めた玉をゴールに見立てた傘に入れる玉入れなど、子どもと大人が一緒に遊べるゲームで楽しいひとときを過ごしました。  ひと汗かいた後のぜんざい会  楽しく遊んでおなかも空いてきたところで、待ちに待ったぜんざい会の始まりです。  おいしく出来たぜんざいを食べながら、子育てや地域の昔の様子など話の輪が広がり、すてきな交流会となりました。  「子どもたちと楽しく遊んでストレスも解消されました。子どもたちもかわいいですね」と参加者の中塚節子さん(75)。  同協議会の村瀬勉会長は「この事業は今年で2回目です。これからも子どもたちと高齢者、特に一人住まいの人との触れ合いを増やしていきたい」と話していました。 いこいの家で「喫茶なかよし」  新しくなった那珂老人いこいの家では、毎月第3土曜日の午後1時から4時まで「喫茶なかよし」が開店しています。  同喫茶は、昨年12月に老人いこいの家が公民館内に併設されたのを機に、校区内に住む高齢者の人たちに、おしゃべりの場としていこいの家を利用してもらおうと、同校区社会福祉協議会が実施。参加料100円(コーヒー・茶菓子付)で気軽に利用できます。  第1回となった1月19日は、開店の1時間後には参加者で満席となり、どのテーブルでも昔話や近況などの話が弾んでいました。  準備や当日の接客は、同協議会の行徳(ぎょうとく)幸子会長(74)を含む3人のボランティアが務め、参加者に一声掛けながらコーヒーや茶菓子のサービスを行います。  行徳会長は「新しい老人いこいの家を多くの高齢者の人たちに利用してもらいたい」と話していました。 博多区内の桜の名所募集!!  区内にある「桜の名所」を探しています。  採用された情報は、区のホームページなどで紹介していきますので、皆さんの情報提供をお待ちしています。 【応募方法】封書、はがき、FAX、Eメール(kikaku.HAWO@city.fukuoka.jp)のいずれかに、おすすめの場所と内容、写真があれば写真(フィルム、データも可)、情報提供者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号を記載し、区役所企画課「桜の名所募集」係(〒812-8512 住所不要 電話419-1011 FAX412-7412)まで。  ※提供された写真などは、区の広報事業で使用させていただきます。 参加募集  (1)区社会福祉協議会 ボランティア講座  元NHKアナウンサーの佐々木謙介さんを講師に招き「他人を傷つけない言葉」をテーマとしたボランティア講座を開催します。 ■日時/11日(火曜)午後2時〜4時■場所/区保健福祉センター2階集団指導室(博多駅前二丁目19-24) ▼対象 高齢者に関するボランティア活動に興味ある人や現在ボランティア活動を行っている人▼費用 無料 ■問合せ/区社会福祉協議会 電話436-3651 FAX436-3652 ▼申込み 電話かFAXで、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を5日(水曜)までに同協議会へ。  (2)博多市民プール 〒812-0892 博多区東那珂一丁目9-15 電話473-8855 FAX473-8856  (2-1)子ども水泳教室(3か月コース) ■日時/4月5日〜6月28日(5月3日を除く)の毎週土曜日、全12回。午前10時〜正午 ▼対象 市内に住むクロールを25メートル泳げない小学生▼定員 20人▼費用 7500円 ■場所/問合せ/同プール ▼申込み 往復はがきに、教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同プールへ。応募多数のときは抽選。  (2-2)幼児水あそび教室 ■日時/4月6日〜5月18日(5月4日を除く)の毎週日曜日、全6回。午前10時〜11時半 ▼対象 市内に住む3〜6歳の泳げない幼児(小学生を除く)▼定員 15人▼費用 6100円 ■場所/問合せ/同プール ▼申込み 往復はがきに、教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同プールへ。応募多数のときは抽選。  (3)博多図書館 「はるのおはなし会」  進級、入園、入学・・・うれしい春にちなんだ絵本の読み聞かせや大型絵本、紙芝居などで、楽しいひとときを親子で過ごしませんか。 ■日時/8日(土曜)午後2時半〜3時半■場所/博多市民センター視聴覚室(山王一丁目13-10) ▼対象 幼児や小学生とその保護者▼定員 50人程度▼費用 無料 ■問合せ/博多図書館 電話472-5996 FAX472-5999▼申込み 希望者は直接会場へ。 お知らせ  (1)国民年金の加入は20歳から  老後や障がいになった場合などに、年金を受け取り安定した生活ができるよう、20歳から60歳になるまでの人は、国民年金の加入が法律で義務付けられています。20歳になったら国民年金の加入手続きをしてください。  なお、職場で厚生年金や共済年金に加入しているときは、国民年金の加入も同時になされていますので手続きの必要はありません。 ■問合せ/区役所保険年金課 電話419-1120  (2)区保健福祉センター B・C型肝炎ウイルス検査  区保健福祉センターでは、B・C型肝炎ウイルス(HBS抗原・HCV抗体)検査を実施しています。結果が出るまでに2週間かかります。検査日に結果説明の日時を案内しますので、再度来所し説明を受けてください。 ■日時/6日(木曜)、19日(水曜)午前9時〜11時受け付け ▼対象 市内に住む20歳以上で過去に肝炎検査を受けたことがなく、B・C型肝炎ウイルスの感染に不安がある人▼費用 無料 ■問合せ/同センター健康課健康づくり係 電話419-1091 FAX441-0057 保健だより 区保健福祉センター 電話 各係直通 FAX 441-0057  ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施、費用の記載のないものは無料。 健康づくり係 電話419-1091 総合がん検診 ■日時/18日(火曜)午前9時〜11時受け付け▼申込み 2週間前から予約受け付け。  内容は下表のとおり。 表  胃がん   35歳以上   600円  大腸がん  40歳以上   500円  乳がん   40歳代    1300円  乳がん   50歳以上   1000円  子宮がん  20歳以上   400円  ※乳がん、子宮がん検診は2年に1回受診可。 結核住民検診 ▼対象 18歳以上■日時/11日(火曜)、18日(火曜)午前9時〜11時受け付け。 エイズとクラミジア抗体検査 ■日時/12日(水曜)午後4時〜6時受け付け。13日(木曜)午前9時〜11時受け付け。匿名で検査。 ヘルスアップスクール(2日コース) ▼対象 18歳〜64歳▼費用 2700円■日時/11日(火曜)午前9時〜9時15分受け付け。要予約▼託児 就学前まで。 マタニティースクール ■日時/10日(月曜)、17日(月曜)午後1時〜1時半受け付け。母子健康手帳持参で。 栄養相談 ■日時/18日(火曜)午前10時〜正午。要予約。 離乳食教室 ■日時/14日(金曜)午後2時〜3時■場所/さざんぴあ博多。 心のケア係 電話419-1092 心の健康相談 ■日時/7日(金曜)午後1時半〜3時半。前日までに要予約。 精神障がい者を抱える家族のつどい ■日時/4日(火曜)午後1時半〜3時半。初めての人のみ要予約。 地域保健福祉課 電話419-1100 母子巡回健康相談 ▽10日(月曜)=大浜公民館、美野島公民館▽11日(火曜)=那珂公民館▽12日(水曜)=春住公民館▽13日(木曜)=月隈公民館▽14日(金曜)=板付公民館。午後1時半〜2時(大浜公民館のみ午前9時半〜10時半)受け付け。 震災ごみの無料受入れを終了  平成17年3月20日発生の福岡県西方沖地震による震災ごみは、当分の間の措置として市の施設で無料受入れを行なっていますが、震災から3年目となる3月31日(月曜)をもって無料受入れを終了します。 ■問合せ/環境局管理課 電話711-4316 FAX733-5599 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 小さな落書きもチラシも見逃さない 校区の美化に取り組む「当仁クリーン隊」結成  きれいで住みよいまちは、住んでいる人たちの願いです。区内では自分たちのまちから汚い落書きや許可なく張られたチラシ、看板などをなくしていこうと、さまざまな団体が積極的に活動しています。2月に、当仁(とうにん)校区で落書き消しなどに取り組もうと結成された「当仁クリーン隊」を紹介します。  当仁校区を歩いてみると、ひどい落書きや不法チラシは、ほとんど見られません。これは住民が校区の防犯パトロールなどのときに、発見したらすぐに消したり、はがしたりして、日ごろからまちをきれいに保つように努めているからです。  きれいなうちに取り組むことが大切  当仁校区自治協議会は、まちがきれいに保たれているうちから、小さな落書きやチラシも見逃さず、除去するための組織をつくり、活動していくことが大切だと考え、住民に参加を呼び掛けて「当仁クリーン隊」を結成しました。  同協議会の木立(きりゅう)晴久会長(64)は「昨年12月に当仁小学校前の『黒門川通り』が市都市景観賞に選ばれたことで、クリーン隊結成の機運が高まりました。今後もメンバーを増やしながら、活動を充実させていきたい」と話します。  今よりもっときれいに  2月2日に当仁公民館で結成式が行われ、校区住民約50人がクリーン隊に参加しました。  同隊のメンバーは冷たい雨が降る中、外に出て、壁や歩道の電柱などに書かれた落書きの消し方を専門家に教わりました。何度も溶剤を掛け、力を込めてタワシでこすらないと消せないものもあり、落書き消しの大変さを実感しました。  消し方を学んだ同隊メンバーの佐藤藍子(あいこ)さんは「今までよりもっとまちをきれいにして、私たちの校区に訪れた人からも『きれい』と言われるように頑張ります」と話していました。 春吉小学校  児童がボランティアで朝掃除   みんなが利用する公園をきれいに  春吉小学校の6年生29人全員が毎週2回、朝の始業前に学校に隣接する春吉公園の落ち葉を掃いて集めたり、ごみを拾ったりしています。  乳幼児から高齢者までみんなが利用する憩いの場である同公園を清掃して校区に恩返しをしようと、数年前から同小6年生が引き継いできたボランティア活動です。  同公園では、特に週末はポイ捨てされたたばこの吸い殻やビールの空き缶が目立つそうです。児童たちは心ない大人が汚した公園を一生懸命きれいにしています。  児童たちが掃除をしている様子を見て、地域の人たちも手伝ってくれるようになりました。  同小6年の宮本和希(かずき)くんは「落ち葉がいっぱいで大変なときがあるけど、地域の人が一緒に掃除してくれるのでうれしいです」と笑顔。  吹氣 弘高(ふき ひろたか)校長(53)は「活動を通して子どもたちは地域の大人と交流し、校区への愛着を深めたり、ごみのポイ捨てはいけないことを実感したりするなど、社会性や公共心を養うことにつながっています」と話していました。  この活動で同小6年生は、2月1日に市立小学校長会と市小学校生徒指導研究委員会から「第42回福岡市小学校善行児童表彰」を受けました。 参加しませんか  (1)初級アクアビクス&ストレッチ教室  水中での運動などを学びます。 ■日時/4月5日〜5月17日の毎週土曜日(5月3日を除く)、全6回。午前10時〜正午■場所/中央市民プール ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上の人▼定員 24人▼費用 3600円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同プール(〒810-0061 中央区西公園14-30 電話712-8090 FAX712-8298)へ。応募多数のときは抽選。  (2)さわやかヨガ教室  ヨガの基本的な技術や知識を学びます。 ■日時/4月7日〜5月16日の毎週月曜・金曜日(4月21日、5月5日を除く)、全10回。午後7時〜8時半■場所/中央体育館 ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上で、ヨガの初心者▼定員 30人▼費用 4500円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同体育館(〒810-0042 中央区赤坂二丁目5-5 電話741-0301 FAX741-0617)へ。応募多数のときは抽選。 お知らせ  (1)中央市民プール開館日と休館日の変更  中央市民プールは、木曜日が休館日ですが、20日(祝日)は開館します。なお、施設点検などのため19日(水曜)と21日(金曜)は休館します。  問合せは同プール(電話712-8090 FAX712-8298)へ。  (2)震災ごみの無料受け入れを終了  平成17年3月20日発生の福岡県西方沖地震で出た震災ごみは、緊急措置として無料で受け入れていますが、震災から3年となる3月31日(月曜)で終了します。  問合せは環境局管理課(電話711-4316 FAX733-5599)へ。 保健だより 区保健福祉センター(保健所) FAX734-1690  ※すべて保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話761-7328 校区検診(大名校区) ■日時/7日(金曜)午前9時〜10時半▼申込み 電話で予約【胃がん検診】▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮けい部がん検診】受診は2年度に1回。▼対象 20歳以上▼費用 400円【結核住民健診】▼対象 18歳以上 65・70歳節目健診 ■日時/14日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 受診日当日に満65・70歳▼費用 1200円▼申込み 電話で予約 ヘルスアップスクール ■日時/7日(金曜)午前9時〜10時▼対象 18歳〜64歳▼費用 2700円▼申込み 電話で予約 乳がん検診 受診は2年度に1回。■日時/7日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円▼申込み 電話で予約 大腸がん検診 ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 40歳以上▼費用 500円 結核住民健診 ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 18歳以上 風しん抗体検査 ■日時/18日(火曜)午前9時〜11時▼対象 成人女性(妊婦を除く)▼費用 720円 肝炎ウイルス検査 ■日時/4日(火曜)、18日(火曜)午前9時〜11時▼対象 ▼費用 20歳以上=無料。20歳未満=B型300円、C型1440円、B・C型両方1740円 栄養相談 乳幼児や高齢者、肥満・高血圧・高脂血症の人の食事などの相談。■日時/6日(木曜)午前10時〜11時▼申込み 電話で予約 離乳食教室 離乳食のすすめ方の講習。■日時/17日(月曜)午後1時〜3時 女性健康相談 更年期など女性特有の健康に関する相談。■日時/6日(木曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約 母子保健担当 電話761-7338 マタニティースクール ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)、21日(金曜)、28日(金曜)の4回。午後1時半〜3時半 母子何でも相談 妊娠、育児、思春期などに関する相談。■日時/17日(月曜)午後2時〜4時 心のケア係 電話761-7339 心の相談(高齢者の心の相談も可)■日時/13日(木曜)午前9時半〜11時▼申込み 電話で予約 精神保健家族ゼミナール 「癒やしのセラピー体験」。■日時/12日(水曜)午後1時半〜4時▼申込み 電話で予約 エイズダイヤル 電話712-8391 エイズ・性感染症の相談 ■日時/月〜金曜日(祝休日を除く)午前9時〜午後5時 エイズ抗体即日検査 ■日時/毎週火曜日午前9時〜10時半。結果説明は当日午前中▼申込み 電話で予約。匿名 中央市民センターと中央図書館は平成20年3月31日まで、耐震補強工事のため全館休館します。 ■問合せ/同センター 電話714-5521 FAX714-5502 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017 玉川小学校ビオトープ 地域の力で玉川に自然を呼び戻そう!  現在の玉川校区はマンションなどが立ち並び、昔はよく見られた虫や魚などの生きものが少なくなっています。そこで、玉川小学校では5年生が「呼び戻そう玉川の自然」をテーマに学習し、昨年12月に待望のビオトープが完成しました。  ビオトープとは、緑や水辺が少ない場所にその地域にもともとあった自然を再生したもので、同校のビオトープは池を中心にして周りに樹木が植えられています。  「昔はバッタやメダカがたくさんいて、よく遊んだ」「夜はカエルの声がうるさくて眠れないこともあった」など、同校区老人クラブ連合会の人たちから昔の玉川の話を聞き、計画づくりの参考にしました。  作業は5年生を中心に他の学年の子どもたちや地域住民も参加して行われ、池は2か月以上かけて出来上がりました。  「同校の行事には昔からかかわっているが、子どもたちの成長を見るのが楽しみ」と同校区老人クラブ連合会長森清(きよし)さん(77)。実行委員長の森雅紀(まさき)くん(小5)は「地域の人たちに昔の話を聞いたり、委員長として意見をまとめたり勉強になった。ビオトープは卒業しても見に来たい」と話していました。  ビオトープが玉川の自然を豊かにするとともに、学校と地域の架け橋という大切な役割を果たしてくれそうです。 まちかど文化ひろば  区役所ロビーや銀行などの施設では、市民の絵画や書などの創作活動の展示スペースとして「まちかど文化ひろば」を設置しています。個人やグループで気軽にご利用ください。 ■問合せ/区企画課広報相談係(電話559-5017 FAX562-3824) 南区魅力めぐり第6弾! 牛乳工場訪問 参加者募集  区企画課は住み続けたくなるまちを目指して、区内の自然や施設などの見学会を実施しています。 ■日時/3月18日(火曜)午前9時半〜午後0時15分(午前9時15分から区役所で受け付け) ■場所/メグミルク福岡工場(五十川一丁目) 集合場所は区役所(塩原三丁目25-1) ■問合せ/区企画課(電話559-5016 FAX562-3824) ▼対象 区内に住む16歳以上の人 ▼定員 先着20人 ▼費用 無料 ▼申込み 3日午前10時から電話かFAXで住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、FAX番号を添えて同課へ。 お知らせ  (1)バイク、軽自動車の届け出を忘れずに4月1日の所有者に課税されます  バイク、軽自動車の所有者は、譲渡や廃車をしたときや盗難に遭ったときなどは、下記の場所に届け出が必要です。4月1日までに届け出をしなければ、軽自動車税が従来の所有者に全額課税されます(自動車税と異なり月割制度がありません)。 表  下記の表は、車種、届出場所の順番です。  (1-1)125CC以下のバイク、小型特殊自動車  区市民税課 電話559-5042 FAX511-3652  (1-2)125CCを超え250CC以下のバイク、軽自動車(三輪、四輪)  軽自動車協会 電話641-0431  (1-3)250CCを超えるバイク  福岡運輸支局 電話050-5540-2078 FAX681-8090  ※引っ越しをしたときも届け出が必要です。届け出先は転出先の市町村に確認してください。  (2)平成19年度分高齢者乗車券 交付申請を忘れずに  区福祉・介護保険課は高齢者乗車券を交付しています。対象は以下の要件をすべて満たす人です。  ※区内に住民登録(外国人登録)がある満70歳以上の人(満70歳になる人は誕生日の前日から申請可)  ※平成19年度の介護保険料所得段階区分が1〜5の人  ※平成19年9月以降に乗車券の交付を受けていない人  申請には、(A)本人の印鑑(朱肉を使うもの)(B)シルバー手帳(または健康保険証)が必要。代理申請の場合は(A)と(B)に加え、代理人の身元がわかるもの(運転免許証、健康保険証など)も必要です。問い合わせは同課(電話559-5127 FAX512-8811)へ。  (3)南区市民ふれあい奨励金  「南区市民ふれあい奨励金」は民間団体や個人、企業からの寄付金を財源に、新たな人材を育成しボランティア活動の促進を目的として助成する制度です。 【助成対象】区で地域福祉に関するボランティア活動を新たに始める団体または個人(法人は除く) 【助成額】限度額20万円(事業内容の審査あり) 【助成対象経費】活動の立ち上げ経費(人件費や一般的な運営費等は対象外) 【問合せ】区社会福祉協議会(電話554-1039 FAX557-4068)  ※同協議会はこの奨励金に対する寄付金も募集しています。 保健福祉センターだより 表  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。  下記の表は、種類、実施日、受付時間または実施時間、予約、対象者・料金など、申し込みと問い合わせの順番です。  ※胃がん検診は前日午後9時以降絶飲食で。子宮がん検診は2年に1回受診可。  (1)肝炎検査B・C型  4日・18日  実施時間 9時〜11時  予約不要  対象 20歳以上  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (2)がん検診  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (2-1)子宮がん  28日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 20歳以上  費用 400円  (2-2)乳がん   28日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象/費用 女性のみ。40歳代 1300円、50歳以上 1000円  (3)栄養相談  7日  実施時間 13時〜15時  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (4)ヘルスアップスクール  7日・19日  実施時間 9時〜12時  予約制  全2回。  対象 18歳〜64歳  費用 2700円  託児 あり  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (5)離乳食教室  17日  実施時間 13時半〜15時  予約不要  対象 生後4〜12か月の赤ちゃんとその保護者  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (6)結核住民検診  7日・14日  受付時間 9時〜10時半  予約不要  対象 18歳以上  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (7)マタニティースクール  3日・10日・17日・24日  実施時間 13時半〜15時半  予約不要   対象 妊婦とその家族  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (8)風しん抗体検査  18日  実施時間 9時〜11時  予約不要  対象 妊婦を除く成人女性  費用 720円  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (9)心の健康相談  13日  実施時間 13時半〜15時半  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914) (10)区民と医師との会  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914) (10-1)12日  実施時間 14時〜15時半  予約不要  「脳卒中の話」吉永真也 医師  場所/高木公民館 (10-2)15日  実施時間 14時〜15時半  予約不要  「気をつけたい目の病気」中間宣博 医師  場所/長丘公民館 (11)母子巡回健康相談  受付時間 13時半〜14時  日時/場所/▽17日=長住公民館▽18日=曰佐公民館▽19日=鶴田公民館  対象 乳幼児と妊産婦。予約不要。  申込み・問合せ先 地域保健福祉課(電話559-5133 FAX512-8811) (12)エイズ・クラミジア抗体検査  毎週火曜日  実施時間 9時〜11時  予約不要  匿名での検査  申込み・問合せ先 エイズ相談ダイヤル(電話541-8391) (13)エイズダイヤル  平日  実施時間 9時〜17時  予約不要  −申込み・問合せ先 エイズ相談ダイヤル(電話541-8391)  ※子宮がん、乳がん検診は、2年に1回受診可。 「みなみくおでかけマップ」をご活用ください!  区企画課は、南区全体の地図およびため池の分布図や自然を堪能できるスポット、区内の市施設などを掲載した「みなみくおでかけマップ」を配布しています。 ■問合せ/区企画課(電話559-5016FAX562-3824) ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 油山で遊ぼう  3月2日(日曜)に油山椿まつりが開催  油山市民の森では、2日(日曜)の午前9時半から「油山椿まつり」を開催します。  昔ながらの工程で、椿油を作る実演・体験が楽しめます。豚汁やポン菓子の無料配布やもーもーらんど油山牧場の牛乳試飲、ゲームなども予定しています。  油山には「つばきの森」の約1600本をはじめ、ツバキが園内の至る所に自生しています。  ツバキの花は、5月上旬ごろまで楽しむことができます。  詳しくは、市民の森管理事務所(電話871-6969 FAX871-6909)へ。  早春は野鳥たちの恋の季節  油山では、ヤマガラなどの野鳥が、エサ探しをする姿やメスへのアピールのために一生懸命にさえずる声を聞くことができます。  道沿いの草むらでは、シハイスミレなどの花が足元を彩っています。  野鳥や花の観察がしたい、詳しく知りたいと思ったら、自然観察センター(電話871-2112 FAX801-8661)のレンジャー(自然解説員)に、気軽に声を掛けてください。   ◇ ◇ ◇ ◇  3月から福大病院東口のバス停から市民の森などに行く臨時バスが運行(土曜・日曜・祝日のみ)します。  区は、臨時バス、桜やイベント情報満載の油山の情報紙「来て!見て!登って!油山」を年4回発行しています。最新号は17日(月曜)発行予定。区役所1階コミュニティ情報コーナーなどに置いています。  詳しくは、区企画課(電話833-4009 FAX844-1204)へ。 気軽にご相談  食の安全・安心  表示偽装や中毒事件など、食に関する諸問題が昨今頻発しています。  保健所では、食中毒の予防や調査などを担当している食品衛生監視員という専門の職員が、これらの相談に応じます。  詳しくは、区衛生課(電話831-4219 FAX822-5844)へ。 気軽に集える地域の拠点  新しい堤丘(つつみがおか)公民館が完成   堤丘校区  移転・建て替え中だった堤丘公民館が油山観光道路沿いに完成し、1日(土曜)から利用を開始します。  旧公民館は、斜面のある場所に建っていましたが、移転により車いすの人や高齢者も訪れやすくなりました。  建物内部も段差をなくし、手すりやエレベーター、車いす対応のキッチンなど、どんな人でも使いやすい造りとなっています。  川崎良館長(69)は「これまでも住民一体となって伝統行事などを行い、地域のつながりを大切にしてきました。建て替えで広くなり、部屋数が増えたことで、地域の集会やサークルなどの利用がしやすくなるので、地域活動がさらに活発になることを期待しています」と話していました。  問合せは、同公民館(堤一丁目20-2 電話861-4821 FAX861-4834)へ。 お知らせ  (1)震災ごみの無料受け入れが終了します 3月31日(月曜)まで  平成17年3月20日発生の福岡県西方沖地震による震災ごみの取り扱いは、当分の間の緊急措置として市の施設で無料受け入れを行っていますが、震災から3年となる31日(月曜)で終了します。 ■問合せ/環境局管理課(電話711-4316 FAX733-5599)  (2)進学で市外転出するときの国民健康保険の手続き  本市の国民健康保険の被保険者が市外に転出すると被保険者の資格はなくなりますが、大学入学などで市外に居住する場合は、特例で資格を継続したまま、家族とは別の保険証を交付することができます。  手続きには保険証と学生証(合格通知書と入学金の領収書でも可)が必要です。詳しくは、区保険年金課(電話833-4123 FAX844-6790)へ。  (3)区衛生連合会の職員を募集  区衛生連合会の事務職員を1名募集します ■日時/5日(水曜)まで ▼申込み 同会事務局(鳥飼五丁目2-25 区健康課)で申込書を配布 ■問合せ/同会事務局(電話831-4207 FAX822-5844) 参加しませんか  (1)どんたく演舞台出演者募集  ふれあい城南運営委員会は、5月3日(祝日)、4日(祝日)に開催する博多どんたく港まつり「城南区演舞台」の出演者を募集します。  区役所東側広場の特設ステージで踊りや演奏を披露して、どんたくを盛り上げませんか。 【募集演目】歌や踊り、楽器演奏などで、演舞台上(幅6.3メートル、奥行4.5メートル)で披露できるもの(個人、団体を問いません)。出演時間は10分以内です。 【応募方法】14日(金曜)(必着)までに、はがきかFAXで、演目、グループ名(個人の場合は氏名)、参加人数、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号を記入の上、同委員会事務局(〒814-0192 住所不要 区地域振興課 電話833-4053 FAX822-2142)へ。応募多数の場合は、選考の上、出演者を決定します。  (2)初心者ヨガ教室  ヨガの基本的な技術や知識を学びます。 ■日時/4月4日(金曜)〜6月2日(月曜)(4月21日(月曜)、5月5日(祝日)、5月19日(月曜)を除く)の毎週月曜・金曜日、全15回、午前11時半〜午後1時■場所/城南体育館 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 40人▼費用 5100円▼申込み 15日(土曜)(必着)までに、往復はがきで、教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を記入の上、同体育館(〒814-0104 別府六丁目14-22)へ ■問合せ/同体育館(電話851-0303 FAX851-0040)  (3)春の子どもスイミング教室  呼吸法やクロールなど水泳の基礎を学びます。 ■日時/4月12日(土曜)〜5月31日(土曜)(5月3日(祝日)を除く)の毎週土曜日、全7回、午後1時半〜3時半■場所/城南市民プール ▼対象 市内に住み、クロールで25メートル泳げない小学生▼定員 30人▼費用 4500円▼申込み 15日(土曜)(必着)までに、往復はがきで、教室名、住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を記入の上、同プール(〒814-0142 片江一丁目5-1)へ ■問合せ/同プール(電話863-7098 FAX863-7198)  (4)難病講演会 「パーキンソン病と診断されて知っておくべきこと」  福岡大学病院医学部神経内科医師の坪井義夫氏による講演会。 ■日時/18日(火曜)午後2時〜3時半■場所/保健所2階会議室 ▼対象 パーキンソン病に関心のある人▼定員 先着70人▼費用 無料 ▼申込み・問合せ/電話、FAXで区健康課(電話831-4261 FAX822-5844)へ。 城南区保健福祉センターだより 表  下記の表は、種類、実施日、受付時間または、実施時間、予約、対象者・料金等、申込み・問合せ先の順番です。  ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。  (1)胃がん検診  13日  受付時間 午前9時〜10時半  予約制  バリウムを飲んでX線撮影  対象 35歳以上  費用 600円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (2)大腸がん検診  6日、13日  受付時間 午前9時〜10時半  予約制  2日間採便による便潜血検査  対象 40歳以上  費用 500円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (3)子宮けい部がん検診  13日  受付時間 午前9時〜10時半  予約制  子宮けい部粘膜の細胞診  対象 20歳以上  費用 400円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (4)乳がん検診  6日、13日  受付時間 午前9時〜10時半  予約制  マンモグラフィー検診および視触診  対象 40歳以上で18年度未受診者  費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (5)結核検診  6日、13日  受付時間 午前9時〜10時半  予約不要  胸部X線撮影  対象 18歳以上  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (6)マタニティスクール  3日  実施時間 午後1時半〜3時半  予約不要  全4回(10、17、24日)。母子手帳要。3日は運動できる服装で  対象 妊婦  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (7)個別栄養相談  14日  実施時間 午後1時〜4時  予約制  管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (8)離乳食教室  17日  実施時間 午後1時半〜3時  予約不要  離乳食の講話や試食。乳児も同伴可  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (9)健康づくり運動教室  10日  実施時間 午前10時〜正午  予約制  骨粗しょう症予防のための運動  費用 無料  託児 有(無料)  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844 (10)風しん抗体検査  19日  実施時間 午前9時〜11時  予約不要  対象 妊婦を除く成人女性で風しんにかかったか不明の人、抗体価が知りたい人  費用 720円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844 (11)精神保健福祉家族講座  13日  実施時間 午後1時半〜3時半  予約不要  福岡市における施設・制度などの活用  対象 関心のある人  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課心のケア係 電話831-4209 バイク・軽自動車の届け出を忘れずに! 廃車や引っ越しなどで、バイク・軽自動車の所有者が変わった場合は、4月1日(火曜)までに忘れずに届け出を行いましょう。詳しくは区市民税課(電話833-4031 FAX841-2145)へ。 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 高齢者の皆さん 地域の仲間と 健康 生きがいづくりしませんか  区内には113の老人クラブがあり、おおむね60歳以上の約6400人が加入しています。それぞれのクラブはスポーツやレクリエーション、ボランティア活動などを行っています。皆さんもクラブに加入して、一緒に健康や生きがいづくりを楽しみませんか。  どんな活動をしているの?  健康教室、グラウンドゴルフ大会、バスハイク、演芸大会、作品展などの開催や、地域の清掃、子どもたちとの交流などさまざま。会員は興味のある行事に自由に参加することができます。  会員になると期待できることは?  (1)地域に同世代の仲間が増えます  (2)体を動かすことで健康の保持や増進につながります  (3)ボランティア活動を通して社会参加や貢献ができます  (4)これまでの経験や知識を活動に生かすこともできます。  こんな特典もあります  (1)市の福祉バスをクラブ単位で利用できます  (2)市老人クラブ連合会が指定する旅館を割引料金で利用できます  (3)全国の老人クラブ会員による団体傷害保険「老人クラブ傷害保険」に加入できる −などの特典があります。  入会方法は?  地域のクラブの会長に入会を申し出てください。会長が分からない場合やクラブがない場合は、区老人クラブ連合会事務局へ問合せを。 【問合せ先】区老人クラブ連合会事務局(電話833-4397 FAX831-5723) 【訂正】2月15日号に掲載した田村中央公園の所在地に誤りがありました。正しくは「田村六丁目」です。訂正してお詫びします。 参加募集  (1)春休み環境教室「牛乳パックで紙すき」  紙すき体験を通して、紙のリサイクルについて学びます。 ■日時/3月25日(火曜)午前10時〜正午■場所/早良市民センター ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人(小学3年生以下は保護者同伴)▼定員 先着15人▼費用 無料 筆記用具 ■問合せ/区生活環境課(電話833-4341) ▼申込み 3月3日(月曜)から電話で同課へ。  (2)春休みボランティア体験  障がいのある小学3年生〜高校生と一緒にピクニックを楽しみます(雨天時は室内でレクリエーションなど)。3月22日(土曜)午前10時〜正午、ももち福祉プラザ(百道浜一丁目4-1)での事前学習会に要参加。  (1)■日時/3月25日(火曜)午前9時半〜午後3時半■場所/市動植物園(現地集合) ▼対象 中学・高校生▼定員 抽選で12人▼費用 400円程度(昼食代)  (2)■日時/3月28日(金曜)午前9時半〜午後4時■場所/東区のイチゴ農園、海の中道海浜公園(ももち福祉プラザ集合) ▼対象 高校・大学・専門学校生▼定員 抽選で12人▼費用 400円程度(昼食代) ■それぞれの問合せ/区社会福祉協議会(電話832-7383 FAX832-7382) ▼申込み 電話かはがき(〒814-0006 百道一丁目1-1 UMIBEビル1階)、FAX、メール(sawara_ku@fukuoka-vc.or.jp)に住所、氏名、学校名、学年、電話番号を書いて3月7日(金曜)(必着)までに同協議会へ。  (3)男女共同参画講座  ドメスティックバイオレンス(DV)について考える講座。 ■日時/下表のとおり。 表  下記の表は、日程、内容、講師の順番です。  (3-1)3月19日(水曜)午後2時〜4時  DVの現状と防止(1)  NPO法人福岡ジェンダー研究所  (3-2)3月21日(金曜)午後7時〜9時  デートDV(1)     理事長 森川 晴  (3-3)3月26日(水曜)午後2時〜4時  DVの現状と防止(2)  NPO法人福岡ジェンダー研究所  (3-4)3月28日(金曜)午後7時〜9時  デートDV(2)     理事 長谷川 伸子 ■場所/早良市民センター ▼対象 DVに関心のある人((3-2)(3-4)は19歳〜39歳)▼定員 各回抽選で35人▼費用 無料▼託児 (3-1)(3-3)のみ、1歳〜就学前、先着10人、要保険料、3月12日(水曜)までに要申込み ■問合せ/区地域振興課(電話833-4412 FAX831-2355)▼申込み 電話かはがき(〒814-0006 百道二丁目2-1)、FAX、メール(t-shinko.SWO@city.fukuoka.jp)に希望日、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて3月14日(金曜)(必着)までに同課へ。  (4)アビスパ福岡を応援しよう  アビスパ福岡対愛媛FCの試合に招待します。 ■日時/3月30日(日曜)午後1時キックオフ■場所/レベルファイブ スタジアム(博多の森球技場) ▼対象 区内に住む人(中学生以下は保護者同伴)▼定員 抽選で700人▼費用 無料 ■問合せ/区地域振興課(電話833-4412 FAX831-2355) ▼申込み 往復はがきに参加者全員の氏名、年齢(学年)、代表者の住所、電話番号を書いて3月14日(金曜)(必着)までに同課(〒814-0006 百道二丁目2-1)へ。  (5)早良区人権を考える集い  ブルースシンガー金沢栄東(えいとう)さんのトークとコンサート。 ■日時/3月8日(土曜)午後2時〜4時■場所/早良市民センター4階ホール ▼定員 先着500人▼費用 無料▼託児 1歳〜就学前、先着20人、3月4日(火曜)までに要申込み ■問合せ/早良市民センター(電話831-2321 FAX831-2355)へ。  (6)早良区よかとこバスツアー  区内の名所(元寇防塁、曲渕ダムなど)を巡るバスツアーを行います。詳細は問合せを。 ■日時/4月10日(木曜)午前9時半〜午後4時半 ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 抽選で17人▼費用 無料 ■問合せ/区企画課(電話833-4307 FAX846-2864) ▼申込み 往復はがきに住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて3月14日(金曜)(必着)までに同課(〒814-8501 住所不要)へ。  (7)早良市民プール 小学生水泳教室 ■日時/4月5日(土曜)〜5月31日(土曜)の毎週土曜日(5月3日を除く)、午前10時〜正午、計8回 ▼対象 市内に住み、クロールで25メートル泳げない小学生▼定員 抽選で30人▼費用 5100円 ■問合せ/早良市民プール(電話841-1080 FAX846-6528) ▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を書いて3月17日(月曜)(必着)までに同プール(〒814-0004 曙一丁目3-15)へ。  (8)博多どんたく港まつり 早良区西新演舞台 出演者募集  踊りや楽器演奏、伝統芸能、ダンスなどを披露する出演者を募集します。出演時間は10分以内。大道具などの搬入が必要な場合は事前に相談してください。 ■日時/5月3日(祝日)、4日(祝日)午前10時〜午後5時半■場所/西新駅北駐輪場(西新三丁目1) ▼定員 抽選で50組 ■問合せ/区地域振興課(電話833-4412 FAX831-2355) ▼申込み 電話かFAX、メール(t-shinko.SWO@city.fukuoka.jp)に「どんたく出演希望」、出演内容、代表者の氏名、電話番号を書いて3月21日(金曜)までに同課へ。 お知らせ バイク・軽自動車の届け出を忘れずに  バイク・軽自動車の所有者が、廃車・譲渡・名義変更などを行うときや盗難に遭ったときは、下記へ届け出が必要です。4月1日(火曜)までに届け出がない場合は、軽自動車税が従来の所有者に課税されますのでご注意ください。 ■問合せ/下記届け出機関へ。 表  下記の表は、車種、届け出機関の順番です。  (1)原動機付自転車(125CC以下のバイク)、小型特殊自動車  区市民税課(電話833-4320)  (2)軽自動車・125CCを超え250CC以下のバイク        軽自動車協会(電話641-0431)  (3)二輪の小型自動車(250CCを超えるバイク)        福岡運輸支局(電話050-5540-2078) 保健福祉センターだより 予約・問合せ先 電話 健康課各係(保健所内) FAX822-5733  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施、費用の記載がないものは無料。  健康づくり係 電話851-6012  ※子宮がん・乳がん検診は、昨年度に受診した人は受けられません。 ■胃がん・子宮がん・大腸がん検診 10日(月曜)午前9時〜10時半。3日(月曜)午前9時から電話で予約を。先着順。  胃がん  35歳以上 600円  子宮がん 20歳以上 400円  大腸がん 40歳以上 500円 ■乳がん検診 マンモグラフィーと視触診。40歳以上。18日(火曜)午前9時〜10時半。40歳代1300円、50歳以上1000円。4日(火曜)午前9時から電話で予約を。先着80人。 ■結核検診 18歳以上。3日(月曜)、10日(月曜)、24日(月曜)午前9時〜10時半。 ■栄養相談 4日(火曜)、11日(火曜)、18日(火曜)午前9時半〜正午。電話で予約を。 ■健康づくり運動教室 5日(水曜)午後1時半〜3時半。テーマは「楽しいウオーキング」。 ■離乳食教室 4か月〜12か月児の保護者。14日(金曜)午後1時半〜3時。 ■エイズ抗体検査 毎週水曜日午前9時〜11時。匿名。 ■風しん抗体検査 妊婦を除く成人女性。19日(水曜)午前9時〜11時。720円。 ■マタニティースクール 3日(月曜)、10日(月曜)、17日(月曜)、24日(月曜)午後1時半〜3時半。午後1時から受け付け。母子手帳が必要。 ■女性の健康相談 5日(水曜)午後2時〜3時半。電話で予約を。女性の産婦人科医が相談を受けます。  放射線係 電話851-6012 ■献血に協力を 6日(木曜)午前10時〜正午=田村公民館、午後2時〜4時=原公民館。  心のケア係 電話851-6015 ■心の相談 6日(木曜)午前9時半、17日(月曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■アルコール保健相談 13日(木曜)、27日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■精神障がい者家族講座 19日(水曜)午後1時半〜3時半。内容は茶話会「家族の思いを語ろう」。電話で予約を。 地域保健福祉課(区役所内) 電話833-4363 FAX846-8428 ■母子巡回健康相談 ▽10日(月曜)=野芥公民館、原公民館。▽11日(火曜)=室見公民館。▽12日(水曜)=星の原団地集会所。▽13日(木曜)=入部出張所。▽14日(金曜)=原北公民館。▽26日(水曜)=四箇田公民館。▽27日(木曜)=原西公民館。午後1時半〜2時受け付け(原公民館は午前9時半〜10時)。 区役所へは地下鉄・バスで  3月、4月は区役所や出張所の駐車場が大変混雑します。  来所の際はできるだけ地下鉄やバスなどの公共交通機関を利用してください。 ふくおか市政だより 平成20年3月1日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 出産準備や子育てをサポートします  教室・相談で専門家がアドバイス  区は、妊産婦や乳幼児とその家族を対象にした各種相談の受け付けと教室を開催し、健康管理や子育てへのアドバイスを行っています。参加者同士の情報交換の場にもなっていますので、気軽に参加してみませんか。  (1)母子巡回健康相談  妊娠・出産・子育ての悩みに応えるため、助産師や保健師が地域に出向き、公民館などを利用して「母子巡回健康相談」を実施しています。  乳児の身長と体重を測って体の発育状態を確認したり、パネルを使いながら子育てに関する最新の情報を伝えたりしています。  地域の人たちも受け付けなどを手伝って、会場はいつも和やかで楽しい雰囲気です。  (2)離乳食教室と栄養相談  離乳食を始めることに戸惑っている人や作り方のコツを知りたい人に、離乳食の基本と発達に合わせた食事の進め方が分かる「離乳食教室」を開いています。  食材の選び方や離乳食の簡単な作り方などを、試食を交えながら栄養士が分かりやすく説明します。さらに詳しく知りたい人にはリピーターコースもあり、参加者に好評です。  個別に相談が必要な場合は、予約制の「栄養相談」で受け付けています。  (3)マタニティスクール  安心して出産に臨むための準備や心構えなどを学ぶ「マタニティスクール」を、全4回の日程で開催しています。妊婦体操の練習や沐浴(もくよく)の実技、先輩ママとの楽しい交流会などがあります。  2月4日に行われた第1回の同教室には13人が参加し、妊婦と乳幼児の歯の健康や食生活で注意する点などを歯科衛生士や栄養士に学んでいました。訪れていた長谷川由季子さん(33)は「初めての妊娠で不安も多く、西区に来て間もないので早く友達をつくりたい」と参加の動機を語っていました。  (4)ママのドクター教室  乳幼児に多い病気の対応や事故予防の対策を、救急時の実技も含めて保健師などに学ぶ教室です。年3回程度実施し、市政だより西区版で事前に参加者を募ります。    ◇   ◇  開催日、会場などは毎号掲載の保健福祉センターだよりをご覧ください。  区は、子どもに関する相談を電話や来所でも受け付けています。内容と窓口は次のとおり。 ●健診・予防接種など  区健康課  電話895-7073 ●育児相談など  区地域保健福祉課  電話895-7080 ●養育・家庭の問題など  家庭児童相談室(区福祉・介護保険課内)  電話895-7098 バイク・軽自動車の届け出を忘れずに 4月1日の所有者に課税されます  バイク・軽自動車の所有者は、廃車、売却、引っ越し、名義変更をしたときや盗難に遭ったときなど、その都度下表の所へ届け出が必要です。  3月31日(月曜)までに届け出がなければ、軽自動車税が従来のまま課税されます(自動車税と異なり、月割り制度はありません)。 表  下記の表は、車種、届出場所の順番です。  (1)125CC以下のバイク・小型特殊自動車        区市民税課(電話895-7016)  (2)軽自動車(125CCを超え250CC以下のバイクを含む)   軽自動車協会(電話641-0431)  (3)250CCを超えるバイク               福岡運輸支局(電話050-5540-2078) 参加しませんか  (1)西区ウオーキング大会  区地域保健福祉課や区内各公民館などで配布中の「にしく楽しくウオーキング」マップを使って、自然・歴史・文化を身近に感じるまち「今津」を歩いてみませんか。体力に合わせた3つのコースがあります。動きやすい服装と飲み物、タオル持参で参加を。  (A)初心者コース:ウオーキングの講話を受けた後、今津運動公園外周を歩きます(約2.5キロメートル)。  (B)歴史探索コース:今津運動公園から神社・仏閣を探索しながら歩きます(約4キロメートル)。  (C)健脚コース:今津運動公園から毘沙門(びしゃもん)山までの山登りコースです(約5キロメートル)。 ■日時/3月13日(木曜)午前10時〜各コース終了後解散(雨天の場合は3月19日(水曜)に延期) ■場所/(集合)今津運動公園体育館前(今宿駅、九大学研都市駅から昭和バスで今津運動公園前下車。駐車場あり) ▼費用 無料▼申込み 電話で3月10日(月曜)までに区地域保健福祉課(電話895-7080 FAX881-5874)へ。  (2)ボクササイズ教室  ボクササイズの基本的な技術や知識を学び、健康づくりと仲間づくりをします。 ■日時/4月11日〜8月29日(8月15日除く)の毎週金曜日午前9時半〜11時。計20回 ■場所/西体育館 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上▼定員 35人▼費用 7700円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、3月15日(土曜)(必着)までに同体育館(〒819-0041 拾六町一丁目13-35 電話882-5144 FAX882-5244)へ。応募多数の場合は抽選。 お知らせ  (1)「使っチャリ」の設置を終了  姪浜駅・周船寺駅・今宿駅の各市営駐輪場に設置していた無料の貸し出し自転車「西区使っチャリ」は、3月31日(月曜)で設置を終了します。 ■問合せ/区生活環境課(電話895-7052 FAX882-2137)  (2)震災ごみの無料受け入れを終了  平成17年3月20日発生の福岡県西方沖地震で出た震災ごみは、緊急措置として市の施設で無料受け入れを行っていますが、震災から3年となる3月31日(月曜)で終了します。 ■問合せ/市環境局管理課(電話711-4316 FAX733-5599) 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895-7073 FAX891-9894 表 がん検診表  子宮がん   20歳以上   400円  胃がん    35歳以上   600円  大腸がん   40歳以上   500円  乳がん    40歳代    1300円  乳がん    50歳以上   1000円  ※子宮がん・乳がん(マンモグラフィー)は2年度に1回受診可。 ■総合がん検診 対象と費用は検診表を参照。6日(木曜)午前9時〜10時半(乳がんのみ27日(木曜)も実施)。予約は電話で3日(月曜)午前9時から。先着順。 ■結核住民検診 18歳以上。6日(木曜)、13日(木曜)、27日(木曜)午前9時〜10時半。 ■ヘルスアップスクール 18歳〜64歳。2700円。全4回。要予約。託児付き。 表  下記の表は、日程、時間、内容の順番です。  第1回 3月27日(木曜)   9時〜12時    健康診断  第2回 4月 8日(火曜)   9時〜12時    結果説明  第3回 7月10日(木曜)  13時半〜15時半  調理実習  第4回 7月17日(木曜)  13時半〜15時半  運動実技 ■離乳食教室 14日(金曜)=今宿出張所。17日(月曜)=西保健所。午後1時半〜3時。 ■栄養相談 要予約。11日(火曜)、18日(火曜)午後1時〜3時。 ■マタニティスクール 3月3日〜24日の毎週月曜日午後1時半〜3時半。母子手帳の持参を。 ■風しん抗体検査 成人女性(妊婦を除く)。720円。 17日(月曜)午前9時〜11時。 医薬務係 電話895-7072 FAX891-9894 ■校区の献血 8日(土曜)午前9時半〜11時半=JA福岡市今津支店。午後1時半〜4時=シーサイド病院。 心のケア係 電話895-7074 FAX891-9894 ■精神保健家族講座 「ひとり暮らし」どうですか。11日(火曜)午後1時半〜3時半。 地域保健福祉課 電話895-7080 FAX881-5874 ■糖尿病予防セミナー 講話や運動実技など。28日(金曜)午前10時〜午後2時。30人。500円(昼食代)。予約は電話で25日(火曜)まで。先着順。 ■母子巡回健康相談 妊産婦と乳幼児。6日(木曜)=金武公民館。7日(金曜)=下山門公民館。午後1時半〜2時。母子手帳の持参を。 地図情報満載の“西区Webまっぷ”西区ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/nishi/)からご覧ください。