ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 1〜3面 ■記事についてのお問い合わせは  広報課 TEL711-4016 FAX732-1358 ■市政に関するご意見は  広聴課 TEL711-4067 FAX733-5580 ■配布に関するお問い合わせは  フリーダイヤル 0120-544-894 ●福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.jp/ 人口/1430371人 男/685535人 女/744836人 世帯数/676226世帯(平成20年1月1日現在推計) 考えようモラル・マナー まちは灰皿じゃない みちはごみ箱じゃない  まちを歩いていて、放置自転車やごみ、たばこのポイ捨て、落書きなどが目に付くことはありませんか。私たちのまちを、日ごろのちょっとした心遣いで、もっと住みやすく快適なまちにするために、一人ひとりができることは何でしょう。まちや川の清掃や不法投棄防止の見回り、落書き消しなどを行っている地域の人たちの活動を通して、身の回りのモラルやマナーについて、もう一度考えてみませんか。 ポイ捨て、放置自転車、落書き… まちは問題にあふれてる  市民と市長との対話集会「聞きたかけん」や広聴課への「市民の声」にも、モラル・マナーについての意見が寄せられています。  多いのが「歩きたばこ」「ごみやたばこのポイ捨て」「落書き」「放置自転車・自転車の危険運転」についての意見です。(下記参照)  モラル・マナーに関して寄せられた市民の声  ●道路の至る所にたばこの吸殻が散乱している。駅やバス停周辺が特に多い。  ●自転車で歩道を走る人たちがいる。高齢者や子どもに危ない。  ●強風の日なのに火のついたたばこを持って歩いている人がいて怖い。  ●公園にごみや、目を覆いたくなるような落書きがある。他県から来た観光客もがっかりするのでは。  ●放置されたバイクや自転車が多く、迷惑している。都市美観上も気になる。  ●信号無視や車の割り込み、公共交通機関に乗る際に並ばないなど、交通マナーの悪さにびっくりしている。  ●電車で降りる人が先というマナーはどこ吹く風。車内の座席には平気で荷物を置いて2人分占拠するし、出入り口にたむろして車両の中に詰めようとしないし、携帯電話はかけ放題。  ●犬の散歩のとき、ふんを入れる袋を持っているが、ふんを拾わない人がいる。  ●公園で犬を放して遊ばせているので、子どもが怖くて遊べない。 −など。  福岡アジア都市研究所の主任研究員・唐 寅(とう いん)さん(45)は「福岡市は都市の規模がちょうどいいコンパクトシティー。きれいなまちだと、海外の来訪者からの評判もいいですね」と市について語ります。しかし「都市として成熟すればするほど、モラル・マナーの問題がクローズアップされる。モラル・マナー向上を訴えるだけでなく、駐輪場をもっと使いやすくするなど環境の整備をしなければ」とも言います。  市も駐輪場を増やすなどの対策はとっていますが、行政だけでは解決できない問題もあります。市民一人ひとりのまちを愛してモラルを高めていく、という気持ちも重要です。  たばこは喫煙スペースで吸う、自転車は駐輪場に止める…など、今すぐにでもできることはあるはず。市を快適で住みよいまちにするために、できることから始めてみませんか。 歩きたばこは、危険で迷惑! モラル・マナー条例  市では、平成15年8月に「人に優しく安全で快適なまち福岡をつくる条例」を施行しました。これが通称「モラル・マナー条例」です。  同条例は、モラル・マナーに関する基本的な事項を定めていて、市民、事業者、市が一体となった安全で快適なまち福岡をつくることを目指しています。  迷惑駐車の防止、愛玩動物の飼い主などの順守事項、ごみなどの焼却禁止、清潔の保持、空き缶などの散乱防止、ピンクちらしなどの表示の禁止、道路不法占用の禁止、自転車の放置の禁止、安全運転の励行、落書きの禁止、喫煙者の責務、モラル・マナー向上市民運動の日(10月1日)の制定など、その内容は多岐に渡っています。  中でもたばこについては、「喫煙者の責務について」という項目で、市内全域で歩行中や自転車乗車中に喫煙しないよう定められています。  特に通行量の多い天神地区と博多駅周辺地区の一部を路上禁煙地区に指定し、地区内の道路上での歩行中や自転車乗車中の喫煙を禁止し、罰則を設けています。路上禁煙地区は、市民からの要望もあり今後拡大していく予定です。  迷惑駐車と歩きたばこに関しては、指導員が禁止区域を毎日巡回。指導員の小野恵子さん(49)は「路上喫煙禁止は、最初のころよりも市民の理解と協力は増えてきました。ただ、歩きたばこをしている人は、禁止区域だと分かっていても吸いたいみたいですね。私たちの姿を見ると慌てて消したり、方向転換する人もいます」と言います。  せっかく条例が定められていても、守られなければ意味がありません。また、条例のあるなしに関係なく、自分も他人も気持ちよく過ごせる空間をつくりたいものです。 考えようモラル・マナー 一人ひとりが活動すればまちはきれいに  川の中を歩けばモラルが見える  福岡大学工学部社会デザイン工学科・水圏システム研究室は、4年前から月に1回、樋井川(ひいがわ)の清掃をしています。  同大学内の水路でホタルを育て始めた当時、あまりに川が汚いと気付いたことがきっかけ。最近では参加者も地域の人も合わせると、50人ほどに増えました。しかし、残念なことにごみの量は一向に少なくなっていないそうです。  そこで原因を探ろうと、拾ったごみの種類や数などを調べてみると、中流域の友泉亭〜長尾のごみの量が多いことが判明。コンビニエンスストアの袋やお菓子の袋がほとんどでした。道端などにポイ捨てしたごみが風で飛ばされて、川にたまってしまうのです。ビニールに入った犬のふんが捨てられていることもあるとか。これらのごみは、やがて博多湾に流れ着きます。  ごみの多かった地域は大学生など20〜30代の若者が多く住んでいることから「樋井川のごみを減らすには、若者のモラルを向上させなければいけない」と同研究室講師の渡辺亮一さん(42)は言います。  モラル向上には、数多くの人に清掃活動や川の実態を知ってもらうことが必要です。渡辺さんは調査結果を周知して、関心をもってもらうことで「おしゃれなエコバッグを作るなどの動きが学生から出てくるといいですね」と期待を寄せます。  小さな花壇で不法投棄を防ぐ  別府校区(城南区)の一画に、パンジーやキンギョソウなどが植えられた小さな花壇があります。世話をしているのは、別府一丁目町内会とボランティア団体「別府っ子(べふっこ)ちゃん」です。  そこは以前空き地で、自転車などの粗大ごみの不法投棄や、迷惑駐車などが問題となっていました。地下鉄の駅に続く道で通行人の迷惑にもなっていたため「地域で役に立てることはないかな」という思いで花壇を作ることにした、とメンバーの味園(みその)弘美さん(70)は言います。  花壇を作ってからごみを捨てる人はほとんどいなくなりました。雑草取りや水やりなど大変なこともありますが、多くの人たちから「いつもありがとう」「心が和む」といった言葉を掛けられることが励みになっているそうです。  ポイ捨てが完全になくなったわけではないので、味園さんは気が付いたらすぐ拾うようにしているとのこと。「取らなければ、またすぐごみの山になってしまいます。花壇もごみ拾いも小さなことだけど、元気な間はできるだけ続けたい」と笑顔を見せました。  校区のみんなが立ち上がった  家電リサイクル法が平成13年に施行されて以来、テレビや冷蔵庫などの家電ごみの不法投棄が増えた脇山校区(早良区)では、校区住民、駐在所、区が協力して毎月1回、不法投棄監視のパトロールをしています。  「校区民の生活水である井戸水と、市民の水源となっている脊振山系を守るため」と話すのは、パトロールの中心となって活動している同校区自治協議会会長の結城 勉(ゆうき つとむ)さん(72)。パトロールと決めた日は台風の日も雪の日も欠かしたことはありません。立て看板も立てるなど、常に監視の目が光っているという「捨てにくい環境づくり」が大切なことなのです。  パトロールを始めてから、家電ごみは随分減ったということですが、布団やたんすなどの家庭ごみはまだ捨てられています。  「平気で人の住んでいる所に捨てていく人、自分さえよければいいという安易な考えの人が多いのでは。不法投棄は、非常に悪質な行為。市民一人ひとりに、もう少しマナーを守ってほしい」と結城さん。今後もパトロールは続け、脇山の豊かな自然を守っていきたいと語ってくれました。  ごみを拾えば自分から捨てない  日本たばこ産業福岡支店では、5年ほど前から社員が会社周辺(中央区大名)を毎朝清掃しています。当時、あまりにもごみやたばこのポイ捨てが多かったため社員が自主的に始めたそうです。  「私たちも地域の一員なので、できることはしようという思いでやっています。地元の人たちとのつながりもできました」同社社会環境推進室課長・河島 昌仁(まさひと)さん(48)は話します。この清掃活動の輪は、近くの専門学校や中央区役所などにも広がっているそうです。  また、同社では同社OBと社員による毎月1回の清掃活動や、どんたくなどのイベント時にボランティアと一緒にごみを拾う「ひろえば街が好きになる運動」も実施しています。「たばこも含めてごみのポイ捨てはやめよう、という呼び掛けです。ごみを拾えば、自分から捨てることはなくなりますから」と河島さん。  歩きたばこやたばこのポイ捨て問題については、市などと協力して公園や駅のホームなどに喫煙スペースを設置。イベント時などに喫煙者に携帯用灰皿を渡したり、啓発ポスターを制作したりして、喫煙者のマナー改善を呼び掛けています。「たばこは喫煙スペースで吸うというマナーが、全市的に浸透していけば」と話してくれました。  落書きは犯罪!  落書きを消す「あすみん消しゴム隊」は、平成15年の結成以来、主催・協力を含めて30回以上、延べ2000人近くのボランティアとして活動してきました。  中心となっているのは、市NPO・ボランティア交流センター「あすみん」のボランティアグループ「世話人会」。「落書きは犯罪です。また、落書きがあることで、まちの雰囲気や治安が悪くなる」とあすみんスタッフの福崎恵子さん(24)は訴えます。  同隊では、夏休み企画として「親子で落書き消し」も実施。子どものころに落書き消しを体験すれば大人になって落書きすることはなくなるし、落書き消しは子どもにも取り組みやすいボランティア活動です。  最近では地域での活動も活発に。大名校区(中央区)では、「大名校区落書き消し隊」を結成し、月に1回落書き消しをしています。  福崎さんは「今後も地域の人たちと連携しながら、活動を続けていきたい」と言います。あすみんでは、落書き消しのノウハウを書いたパンフレットなども作成。落書き消しに興味がある人は問い合わせてください。  放置自転車数ワースト1を返上  手軽で便利な乗り物として多くの人が利用している自転車ですが、「ほんのちょっとの時間だから…」「急いでいるから…」といった理由で、自転車を駐輪場以外の場所に止めたり、スピードを出して歩道を走ったりといった行為が目立ちます。昨年は市内で、3181件の自転車事故が発生しました。  放置自転車は都市の景観を損ね、歩行者にとっても道幅が狭くなるなどの問題があります。天神地区は、内閣府による全国主要駅周辺での放置自転車実態調査(2年ごとに実施)で平成13年と15年で連続してワースト1になりました。  そこで、自転車問題に関心をもってもらおうと、平成13年に市が始めたのが「放置サイクルZERO宣言!運動」です。イメージキャラクターは、黒、緑、ピンクの衣装を身に着けた3人組の「チャリ・エンジェルズ」。チャリ・エンジェルズたちは、放置自転車に警告シールを張ったり、人の多い所では自転車を押して歩く「おしチャリ」を呼び掛けたりしています。  天神のまちづくりを進めている「We Love天神協議会」も同運動をサポート。同協議会自転車共生ワーキング長・竹石明弘さん(36)は「自転車利用者は若い人が多いので、同世代からのメッセージだと同じ目線で伝わりやすいのでは」と話します。同運動の成果で、平成17年の放置自転車実態調査では38位となり、ワースト1から脱却することができました。しかし、放置自転車は対策を緩めると、またすぐ増えてしまいます。  竹石さんは「撤去されたら新しいのを買えばいいと思わずに大事に使って、ルールを守って乗ってほしい」と訴えます。  天神地区や博多駅周辺は、ほとんどが自転車放置禁止区域なので駐輪場以外は自転車を止められません。駐輪場はチャリ・エンジェルズのホームページ(http://www.chari-angels.com)に掲載しています。  無灯火運転は危険  夜間、自転車に乗るとき、ライトを点灯していますか。点灯していないと、車や歩行者から自転車が見えず、衝突事故を起こすこともあります。  田島校区(城南区)では、昨年12月、校区住民ら約30人が自転車利用者への灯火を呼び掛けました。呼び掛けには小学生も参加。自転車利用者からは「子どもたちが寒い中頑張っているのだから、大人も自転車のルールを守らなくては」との声も聞かれました。  道路交通法でも「夜間のライト点灯義務」が定められています。薄暗くなったらすぐに点灯を心がけましょう。 【問合せ先】  ■歩きたばこ・自転車の無灯火運転・落書き・迷惑駐車…生活安全課(電話711-4054 FAX711-4059 メールseikatsuanzen.CAB@city.fukuoka.jp)  ■放置自転車・チャリ・エンジェルズ…自転車対策課(電話711-4468 FAX733-5591 メールjitenshataisaku.PWB@city.fukuoka.jp)  ■ボランティア清掃…環境啓発課(電話733-5381 FAX733-5592 メールk-keihatsu.EB@city.fukuoka.jp)  ■不法投棄防止…環境局業務課(電話711-4301 FAX733-5592 メールgyomu.EB@city.fukuoka.jp)  ■樋井川清掃活動…福岡大学工学部社会デザイン工学科(電話871-6631 FAX865-9460)  ■あすみん消しゴム隊…あすみん(電話724-4801 FAX724-4901 ホームページhttp://www.fnvc.jp) Theコラム 3 別居・離婚 湯川 久子  玄関のベルを押すと半開きのドアから女性が顔を出した。「少しでもお話ができたらと思いまして」とあいさつすると、「電話で会わないと言ったでしょ。帰ってください」とにべもなかった。私は彼女の夫から離婚裁判を頼まれ、上京のついでに「お会いしたい」と手紙を送っていたのだが…。単身赴任を含めて別居10年、妻は夫の不貞の証拠を出して争い二度勝訴していたのだから無理もない。だが夫は佐賀に転勤後、佐賀家庭裁判所に三度(みたび)提訴することを決めていた。  既に別居生活も15年。子どもらは結婚し、妻は夫がローンを払っている東京近郊の家に一人で住み、夫からの送金とパート収入で暮らしていた。  半年後裁判官は和解を勧告、ようやく離婚が成立した。「夫は妻に対し、財産分与として土地・建物を譲渡する。夫は5年後の定年まで妻に生活費を送り、退職金の中からローンを完済する」。さらに厚生年金の妻への分割について条項を入れた。  夫は一生かけて働いて作った財産を残らず妻に渡し、「これでやっと幸せになれます」とすがすがしい笑顔を見せた。      *  「主人の帰る日を待ちます」と言いながら裁判の勝敗や慰謝料にこだわり、揚げ句に「ああ、あのとき別れていればよかった」と悔いる人もいる。財産はもらっても、過ぎ去った年月を取り戻すことはできないのだ。  「5年別居したら離婚できると聞きましたが」と最近よく聞かれる。平成5年、学者と弁護士4人で「5年別居」離婚条項改正整備を要請する会を発足し、呼び掛け人100人で提言、これが大きなうねりの発火点となって最高裁判所を動かし、平成15年大々的に法律が改正された。だが、「5年別居で離婚」だけは、いまだ法改正には至っていない。  ゆかわ・ひさこ。中央大学法学部卒。昭和32年、九州初の女性弁護士として本市で開業。翌33年から平成12年まで福岡家庭裁判所調停委員。能「宝生流」教授嘱託。『法(のり)の花暦〜弁護士五〇年を生きて』など著書多数。中央区在住。 【近況】死刑囚・島秋人没後40年、彼の獄中短歌は強く心を打つ。今、彼のことに触れエッセーを書いている。 思いやり 心ひとつに えがおの輪 (人権尊重週間入選標語 原西小学校5年 出野 実悠(での みゆう)さんの作品) ダムの貯水率 56.63%(2月5日現在) ●平年値 60.85% 市の携帯版ホームページのトップページから「ジャンル検索→生活情報→生活一般→水道→きょうのダム状況」で確認できます。  ■問合せ/水道局総務課 電話483-3140 FAX482-1376  子ども予防接種週間 【期間】3月1日(土曜)〜7日(金曜)。期間中の平日の夜間と1日(土曜)、2日(日曜)に定期予防接種を実施する医療機関があります(予約制)。この機会にぜひ予防接種を受けましょう。実施医療機関など詳細は問合せを。 ■問合せ/各区保健福祉センター健康課  市政アンケート調査協力員の就任にご協力を  市は、市民の皆さんの声を市政に生かすため、在宅で市政に関するアンケート調査に協力していただく協力員への就任を、住民基本台帳から無作為に抽出した人にお願いしています。2月中旬から文書を送りますのでご協力をお願いします。 ■問合せ/広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 4面 本市で初の取り組み! 市地下鉄の定期券がクレジットカードで購入可能に!  市交通局では、利用者へのサービス向上のため、1月末から、地下鉄の定期券発売所で定期券を購入する際に、クレジットカードが利用できるサービスを開始しました。  同サービスの導入は、本市の運営する公共機関では初、また、公営交通としては東京都交通局、大阪市交通局に次いで、全国で3番目の取り組みです。  利用開始当日、早速、クレジットカードで定期券を購入した中央区在住の会社員の男性(43)は、「いつも6か月定期を購入していますが、大金を持ち歩かなくて済むようになって大変便利になりました」と笑顔で話してくれました。皆さんもぜひご利用ください。  ●取扱券種 地下鉄定期券(ちかパス、乗っチャリパス、他社との連絡定期券を含む)  ●取扱クレジットカード 次のいずれかのマークが付いたクレジットカード JCB VISA MasterCard AMERICAN EXPRESS DCカード UFJカード NICOSカード  ●支払い回数 1回払いのみ  ●払い戻し 下記の取り扱い場所で対応。購入に利用したクレジットカードと売り上げ伝票(お客様控え)を、カード名義人が持参してください。現金による払い戻しは行いません。 表 取り扱い場所 市地下鉄の各定期券発売所  下記の表は、発売駅、営業日、営業時間の順番です。  姪浜      毎日     7時〜20時  西新      月曜〜土曜  7時〜19時  貝塚      月曜〜土曜  7時〜19時  別府      月曜〜土曜  7時〜19時  博多(博多口)  月曜〜金曜  7時〜20時  博多(博多口)  土曜     7時〜19時  天神(東口)   月曜〜金曜  7時〜20時  天神(東口)   土曜     7時〜19時  天神(東口)   日曜・祝日  7時〜18時  ※自動定期券販売機では利用できません 【問合せ先】地下鉄テレホンセンター(電話734-7800、午前8時〜午後8時) 引っ越しごみの出し方  粗大ごみ収集の申し込みはお早めに  春先は引っ越しが多くなります。引っ越しで出るごみはルールを守って処理しましょう。  粗大ごみの処理は  粗大ごみは電話かホームページで「粗大ごみ受付センター」へ申し込んでください。収集日は申し込みの日から1週間程度後になるので余裕をもって申し込んでください。収集当日の朝に出せない場合は受け付けられません。  なお、市の指定袋に入る大きさで、片手で持ち上げても袋が破れない重さのものは、指定袋に入れて通常のごみ出し日に出すことができます。  ▼粗大ごみ受付センター(電話521-1153、月曜〜土曜日の午前9時〜午後5時)、ホームページ(https://sodaigomi-kankyo.city.fukuoka.jp/)  ※エアコン、テレビ(ブラウン管式)、冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、パソコンは、法により事業者がリサイクルすることになっているため、市では収集しません。 引っ越しごみの処理は…  A.市の処理施設に直接持っていく  「自己搬入ごみ事前受付センター」に申し込んでから施設に持ち込んでください。手数料は10キロごとに140円です。  (1)燃えるごみ  ▽東部工場(東区蒲田五丁目)▽臨海工場(東区箱崎ふ頭四丁目)▽南部工場(春日市大字下白水)▽西部工場(西区大字拾六町)  (2)金属などの燃えないごみ  ▽東部資源化センター(東区蒲田五丁目)▽西部資源化センター(西区大字拾六町)  (3)陶器・ガラスなど  ▽東部埋立場(久山町大字山田)▽西部埋立場(西区今津)  ※定期点検修理のため、東部工場および東部資源化センターは、3月1日(土曜)から3月20日(木曜)まで受け入れができません。  ▼自己搬入ごみ事前受付センター(電話433-8234、月曜〜土曜日の午前8時半〜午後4時)、ホームページ(https://uketuke-kankyo.city.fukuoka.jp/)  B.市が許可した収集業者に依頼する  依頼先は、協同組合福岡市事業用環境協会(電話741-5517 FAX741-5518)です。  料金は1立方メートル(可燃・不燃物とも可)ごとに5350円(上限、業者に確認を)です。  ▽受付時間=月〜金曜日は午前9時〜午後5時、第1・3・5土曜日は午前9時〜正午※日曜・祝日を除く  C.ムダのないようリサイクルする  購入後10年以内のまだ十分使える家具など、一定の条件を満たすものは、リサイクルテレホン福岡(電話882-3190 FAX882-4580)に申し込むと、無料で引き取りにきてくれます。  ▽受付時間=火〜日曜日の午前10時〜午後5時  このほか、雑誌などの古紙類は、子ども会などの地域集団回収に出すか、資源物回収拠点(ホームページhttp://kankyo.city.fukuoka.jp/)へ持ち込んでください。  広報TV「ギモン解決!ふくおかQ」3/1(土曜)放映《FBS》 【問合せ先】家庭ごみ減量対策課(電話711-4346 FAX733-5592 メールkateigomi.EB@city.fukuoka.jp) ホットニュース 博多の森球技場が「レベスタ」に  市は、サッカーJリーグ2部(J2)のアビスパ福岡の本拠地・博多の森球技場(博多区東平尾)のネーミングライツ(命名権)契約をゲーム制作会社「レベルファイブ」(中央区)と結びました。  球技場名は「レベルファイブ スタジアム」、略称「レベスタ」。命名権料は年額3150万円、契約期間は3月1日から3年間です。  レベルファイブは平成10年に設立し、人気ゲームソフト「ドラゴンクエスト8」「レイトン教授」シリーズなどを手掛けた会社。市や九州大学、市内に拠点を置くゲーム開発・制作会社でつくる「福岡ゲーム産業振興機構」の中心的役割を務め、「福岡をゲームのハリウッドに」を合言葉にゲーム産業拠点づくりを進めています。 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 5面 平成19年度 市文学賞 受賞者決まる 小説・詩・短歌など5部門  第38回「福岡市文学賞」の受賞者が決まりました。  小説・詩・短歌・俳句・川柳の5部門からそれぞれ一人が選ばれました。  「市文学賞」は、昭和45年に創設。市および都市圏の作家を対象としています。直木賞作家、杉本章子氏や推理作家の夏樹静子氏、片山恭一氏も同賞の受賞者です。  今回の受賞者は次のとおりです。  小説  鈴木 比嵯子(すずき ひさこ)さん(70)   (筑紫郡那珂川町)  受賞作品=小説「ピクニック」  文芸誌『ガランス』15号掲載の「ピクニック」で、家族や友人など身近な人間関係の複雑な編み目をミステリアスな手法で解きほどき、人間関係の在り方に鋭い光を当てています。平明な文章力と明晰(めいせき)な観察眼で構築する短編小説を開拓した点が高く評価されました。  詩  柿添 元(かきぞえ はじめ)さん(90)   (宗像市三倉)  受賞作品=詩集『生きねばならぬ』  16年前から病気で左半身まひの生活を余儀なくされた中で詩を書き続け、書くことに全力投球することによって、作品に輝きを与えています。九重の山を中心に、風景の中の人間の生き方を厳しくとらえている旧著の作品も高く評価されました。  短歌  福間 妙子(ふくま たえこ)さん(84)   (東区)  受賞作品=歌集『うめ・もも・さくら』  受賞作は、末子の突然の死など、生老病死と向き合った作者の5年間を詠んだ一巻。加齢にも衰えぬ感性と慈愛のまなざしでとらえたものを確かな表現力で読者へ届け、加えて聡明が生むユーモアが懐に届く味わい深い作品となっている点が高く評価されました。  俳句  池松 幾生(いけまつ いくみ)さん(70)   (南区)  受賞作品=句集『月影』  長年、看護師として働きながら、句会や吟行などで研さんを積み、作品は全国俳誌、新聞でも取り上げられました。平易で詩情のある句、詠む対象に向かって無心でありながら、俳味が生まれるというおおらかで優しい人柄をにじませた句が高く評価されました。  川柳  長ア 榮市(ながさき えいいち)さん(69)   (糟屋郡粕屋町)  受賞作品=過去の作品から選考  日常を確実にとらえ、穏やかな表現と鮮やかなテンポに、作者の感性豊かな人間性が醸し出されています。その気負いない作風が特徴。男性的な力強い作品や、詩情豊かな作品は、哀歓織り交ぜた多彩な表現で独自の言語空間を形成しています。心をつかんで放さない説得力がある作品が高く評価されました。      *  受賞作品を収録した「記念作品集」を3月1日から次の場所で販売します。1部2千円(税込み)。  ▽紀伊國屋書店福岡本店(博多駅交通センター)  ▽福岡金文堂本店(新天町)  ▽積文館書店新天町本店  ▽ジュンク堂書店福岡店  ▽丸善(福岡ビル店)  ▽アートリエ(リバレイン地下2階)  ▽文化振興課(市役所7階) 【問合せ先】文化振興課(電話711-4665 FAX733-5595 メールbunka.CAB@city.fukuoka.jp) 人権スケッチ(4)  「やめりい」の一言が…  映画「三丁目の夕日」などで、懐かしの昭和30年代のことがクローズアップされています。東京タワーを象徴として、貧しいながらも温かい家庭、近所との付き合いなど人情味あふれる生活が描かれていて、当時、小中学生だった私も思い出がよみがえりました。  先日開かれた同窓会でも「小学4年生のときが一番楽しかったね」と話が合ったのにはびっくりしました。わんぱく盛りで、お互いに一緒に遊び回ったことしか覚えていないのに、です。     ×  ×  最近、この“遊ぶ”ということが、子どもたちにとって最も大事なことだったのだ、と再認識させられました。  人権尊重週間に市が募集する小中学生の作文集の中に、「独りぼっちのとき、一緒に遊ぼうと声を掛けられうれしかった」と仲良しの友達ができたときの様子が必ずといっていいほど書かれているからです。人権作文には、平成19年度2万4千点もの応募がありました。子どもたちの作文には人権についてたくさんの提案や感想が書かれています。逆に残酷なのは「ばいきん」「のろいが付いた」などと傷つけられたとき。いじめの問題についても「いじめる子は悪いが、見て見ぬふりする人も悪い」と冷静に訴えています。  「一番うれしかったのはいじめられているとき、○○さんが“やめりい”と言って止めてくれたこと」とありました。やめりい─と勇気を出して言える子。そんな正義感にあふれた子どもたちを、私たち大人がはぐくまねばなりません。 (吉丸征洋)  人権啓発センター(電話262-8464 FAX262-8463 メールjinkenkeihatsu.CAB@city.fukuoka.jp) 「福岡市決算の概要」を作成しました  経年変化や他都市比較などにより市の財政状況について解説しています。 【閲覧・配布場所】財政調整課(市役所10階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/)にも掲載しています。 ■問合せ/財政調整課 電話711-4166 FAX733-5586 市県民税・所得税の申告はお早めに 【申告期間】2月18日(月曜)〜3月17日(月曜)。  市県民税の申告を各区役所で、所得税の申告を各税務署などで受け付けます。申告受付期間の後半は、窓口が大変混雑しますので、早めの申告をお願いします。 ■問合せ/▽市県民税=各区市民税課▽所得税=各税務署 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 6面 長期・低利の中小企業向け融資制度  不況対策特別資金のお知らせ  市は中小企業(個人事業主を含む)を対象に、低利率の固定金利で事業資金を長期融資するさまざまな商工金融資金制度を設けています。この制度の中から「不況対策特別資金」についてお知らせします。  改正建築基準法や原油価格高騰への対応  改正建築基準法の施行や原油価格の高騰により、全国的に関連中小企業者の業況が悪化していることから、関連中小企業者への金融の円滑化を図るため、国においてセーフティーネット保証(5号)=下記の「ことば」参照=の対象業種が指定されています。 「ことば」  「セーフティーネット保証(5号)」とは、全国的に業況の悪化している業種に属する中小企業者を支援するための制度です。  対象は国(経済産業省)が指定する業種で、最近3か月間の平均売上高などが前年同期比マイナス5%以上の中小企業者です。セーフティーネット保証の認定は、経営支援課で行っています。  市の中小企業向け融資制度では、セーフティーネット保証(5号)の認定を受けた事業者であれば、保証料が割安な「不況対策特別資金特例枠」の申し込みができます。  市独自の制度・一般枠の融資限度額を拡大  不況対策特別資金には特例枠のほかに、市独自の制度として「不況対策特別資金一般枠」を設けています。  この一般枠の申し込み要件は「最近3か月の主要な原材料の仕入れ単価が前年同期と比較して10%以上上昇している事業者」などを対象としています。  最近の原油をはじめとした原材料価格の高騰を踏まえ、2月1日からは、融資限度額を3千万円から4千万円に引き上げています。  融資制度やセーフティーネット保証(5号)の対象業種の詳細については、中小企業サポートセンターまでお問い合わせください。 表 不況対策特別資金のあらまし(平成20年2月現在)  下記の表は、資金名、対象者、資金使途、融資限度額、融資期間、融資利率、保証料率の順番です。  (1)不況対策特別資金特例枠  セーフティーネット保証の認定を受けた事業者  設備資金・運転資金  8000万円  8年以内  1.5%  0.40%  (2)不況対策特別資金一般枠  最近3か月の主要な原材料の仕入れ単価が前年同期と比較して10%以上上昇している事業者など  設備資金・運転資金  4000万円  7年以内  1.7%  1.30%以下 【相談・問合せ先】  市中小企業サポートセンター(経営支援課)博多区博多駅前二丁目9-28 商工会議所ビル2階(電話441-2171、441-0505 FAX441-3211 メールkeieishien.EPB@city.fukuoka.jp) 3月1日から タクシーが全面禁煙に  受動喫煙防止にご協力を  3月1日(土曜)から市内のタクシーが全面禁煙になります。  市はたばこの害から市民の皆さんを守るため、「市たばこ行動指針」を策定して、さまざまな事業者や市民の協力を得ながら受動喫煙防止対策を進めてきました。その一環として、社団法人福岡市タクシー協会に加盟する約7千台、市内のほぼすべてのタクシーが全面禁煙化されます。これは京都以西の政令指定都市では初めてとなる先進的な取り組みです。  バスや鉄道、飛行機ではすでに禁煙が定着し、身近な交通機関であるタクシーの禁煙も、特に病院通院者、高齢者、妊婦、子ども連れの人などの市民から強い要望が寄せられています。市民の皆さんのご理解とご協力をお願いします。  受動喫煙を防ごう  たばこの煙には本人が吸う「主流煙」と、たばこの先から立ち上る「副流煙」とがあります。煙は多くの有害物質を含んでいますが、その量は主流煙よりも副流煙の方に多いことが分かっています。この副流煙を自分の意思とは無関係に吸い込んでしまうことを「受動喫煙」と呼びます。こうした「好まない喫煙」によって病気にかかる危険度が高まります。  窓を閉めたタクシー内で一人が喫煙した場合でも、粉じん濃度が1時間以上元に戻らないことが研究で分かっています。  「禁煙の店」への登録を  市は受動喫煙防止を進め市民の健康を守るため、禁煙に協力していただける飲食店や施設などを市民に知らせ、店内禁煙などの取り組みを支援する「市禁煙協力店・施設登録事業」を行っています。現在、市内826の店舗・施設が登録しています。市はこの取り組みへの参加事業者を募集しています。詳しくは市のホームページ(http://www.city.fukuoka.jp)の「健康」→「たばこ対策に関すること」をご覧ください。 【問合せ先】保健予防課(電話711-4269 FAX733-5535 メールhokenyobo.PHWB@city.fukuoka.jp)  道路工事は事前に調整して実施しています  市は、道路工事が年度末に集中したり、何度も同じ箇所を工事したりしないよう、「市道路占用工事調整協議会」を設置して工事計画や方法などを調整する定期的な話し合いを行っています。 ■問合せ/道路管理課 電話711-4458 FAX733-5591  震災ごみの無料受け入れを終了します  平成17年3月20日発生の福岡県西方沖地震で出た震災ごみは、緊急措置として市の施設で無料で受け入れていますが、震災から3年となる3月31日で終了します。 ■問合せ/環境局管理課 電話711-4316 FAX733-5599 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 7面 老人教室の受講生を募集  4月から来年3月までの1年間、老人福祉センターと老人いこいの家で行う「老人教室」の受講生を募集します。老人教室は高齢者がお互いに特技や知識を教えたり、習ったりすることで教養を高めるとともに親睦を深めるために開くものです。対象は市内在住の60歳以上の人(平成21年3月末現在)。受講料は無料(教材費・材料費は自己負担)です。  希望者は2月15日から2月26日(休園日を除く)までに各老人福祉センターへ住所、氏名、年齢、連絡先の電話番号、習いたい教室を連絡してください(電話での申込みも可)。 【注意事項】 ・応募多数の場合は抽選する場合があります。 ・申込者(受講生)が10人に達しない教室は中止となります。 ・教室開催場所が老人福祉センターの場合、センター利用証を持っていない人は、4月の開講日までに老人福祉センター受付で、利用証の申込み手続き(住所・氏名・年齢が確認できる書類を添付)が必要となります。  (1)東区 【問合せ・申込先】東香園(東区香住ヶ丘一丁目9-1 電話・FAX671-2213)期間中休園日:2月18、25日 【老人福祉センター】  東香園  華道、短歌、謡曲、中国語、編物、川柳、実用書道、園芸、パッチワーク、詩吟、極拳、カラオケ、茶道、スポーツダンス、中・細字書道、手芸、俳句、日本画、民謡舞踊、絵手紙、エッセイ、社交ダンス、安来節 【老人いこいの家】  青葉        日舞、囲碁、詩吟  若宮        囲碁  香椎        民謡、フラダンス、日舞  香椎浜西公園集会所 フラダンス  香椎東       囲碁、民謡舞踊、書道  香住丘       気功と簡単な薬膳  香陵        民舞、書道、手芸、囲碁、編物  西戸崎       健康体操、将棋、囲碁、書道、三味線、ナツメロ  城浜        かな実用書道、民踊、コーラス  上川原公園集会所  詩吟、英会話  千早公園集会所   謡曲、囲碁、日舞、健康体操、書道  名島        囲碁、民踊  奈多        中・細字書道、将棋  筥松        囲碁  八田        囲碁、日舞  東箱崎       囲碁  舞松原       民踊、詩吟、囲碁、日舞  松島        囲碁  松葉谷公園集会所  囲碁、日舞  三苫        健康体操、囲碁、洋裁  美和台北公園集会所 民踊、囲碁、謡曲、健康体操、華道、大正琴  和白東       詩吟、日舞、フラダンス、水墨画、佛画、囲碁、俳句  千早        洋裁  (2)博多区 【問合せ・申込先】長生園(博多区千代一丁目21-16 電話641-0903 FAX641-0907)期間中休園日:2月18、25日 【老人福祉センター】  長生園  華道、太極拳、カラオケ、民舞、水墨画、手話ダンス、着付け、三味線、詩吟、押し花、編物、園芸(盆栽)、社交ダンス、フラダンス、川柳、気功健康法、博多にわか 【老人いこいの家】  三筑        囲碁、ウクレレ  東吉塚       童謡唱歌  奈良屋       日舞  東月隈       書道、謡曲、民踊、囲碁、絵と詩  住吉公園集会所   手芸、フラダンス  吉塚        民踊  那珂南       囲碁  千代        囲碁  御供所       百人一首  浜口公園集会所   民舞、民謡  美野島       詩吟、民踊、茶道  (3)中央区 【問合せ・申込先】舞鶴園(中央区長浜一丁目2-15 電話771-7677 FAX716-0046)期間中休園日:2月25日 【老人福祉センター】  舞鶴園  茶道、三味線、将棋、俳句、謡曲、英会話、カラオケ、太極拳(初心者)、手話ダンス、詩吟、社交ダンス、ナツメロ、囲碁、香り百科、フラダンス、木目込人形、安来節、尺八、大正琴、創作手芸、中国語、気功健康法、唱歌、篆刻(てんこく)と実用書道、初級写真教室 【老人いこいの家】  当仁        民踊、詩吟、囲碁、民謡、ナツメロ、謡曲  西町公園集会所   囲碁、ナツメロ、民謡、フラダンス  福浜        詩吟、民踊、茶道、ナツメロ、押し花、民謡  春吉※       詩吟、三味線、ナツメロ(※春吉公民館(仮設)での実施)  大名        民謡、三味線(長唄)  小笹        囲碁、三味線、手芸、編物、ナツメロ、大正琴、折紙  草ケ江       民踊  簀子        民踊  警固        詩吟、三味線(長唄)  笹丘        民踊、囲碁  浜の町公園集会所  ナツメロ、謡曲、茶道  平尾        囲碁  (4)南区 【問合せ・申込先】若久園(南区若久六丁目29-1 電話511-7255 FAX511-7558)期間中休園日:2月18、25日 【老人福祉センター】  若久園  社交ダンス、カラオケ、謡曲、詩吟、太極拳、短歌、三味線、ナツメロ、手話ダンス、つまみ絵、茶道、気功健康法、囲碁、英会話、折紙、フラダンス、いきいき体操、川柳、水墨画、俳句、唱歌、手まり・手芸、パッチワーク 【老人いこいの家】  弥永西       華道、手芸、民謡、囲碁、三味線、唱歌  長住中央公園集会所 囲碁、フラダンス、フォークダンス、歌謡舞踊、民踊  長丘東公園集会所  囲碁  三宅        俳句、絵手紙、錬功18法  老司        民踊、囲碁、書道、百人一首、つまみ絵  柏原        謡曲、詩吟  筑紫丘       謡曲、囲碁、民謡  東花畑       民踊、水墨画、詩吟  弥永        日舞、民踊、民謡、歌謡舞踊、三味線  鹿助公園集会所   謡曲、将棋  塩原西公園集会所  囲碁、華道、フラダンス  鶴田        華道、囲碁、謡曲、水墨画  横手        囲碁、華道  野多目       盆栽、囲碁、将棋、着付け  花畑        民踊、三味線  西高宮       囲碁  東若久       三味線、日舞、詩吟、民踊、民謡、囲碁  高木        日舞、朗読、太極拳  曰佐        囲碁  宮竹        囲碁  若久        中国式保健体操、囲碁、押し花、絵手紙  寺塚公園集会所   囲碁、将棋  (5)城南区 【問合せ・申込先】寿楽園(城南区南片江二丁目32-1 電話・FAX861-1123)期間中休園日:2月18、25日 【老人福祉センター】  寿楽園  フラダンス、社交ダンス、手話ダンス、歌謡舞踊、日舞、演歌舞踊、謡曲・仕舞、民謡三味線、詩吟、書道、かな書道、漢字書道、カラオケ、ナツメロ、唄うための音楽レッスン、大正琴、着付け、茶道、フラワーアレンジメント、水彩画、絵手紙、マジック、囲碁、英会話 【老人いこいの家】  城南         歌謡舞踊、囲碁、唱歌、謡曲  田島         三味線、囲碁  別府         将棋、民踊、囲碁  七隈         謡曲、詩吟、囲碁  金山         詩吟  下長尾中央公園集会所 唱歌  (6)早良区 【問合せ・申込先】早寿園(早良区重留七丁目8-8 電話804-7750 FAX804-7751)期間中休園日:2月18、25日 【老人福祉センター】  早寿園  実用生け花、俳句、大正琴、書道、気功、はがき絵、フラダンス、将棋、パッチワーク、水墨画、三味線、編物、かな書道、茶道、囲碁、民謡、ヨガ、尺八、社交ダンス、短歌、経済よもやま話、水彩画、カラオケ 【老人いこいの家】  西新         書道、水彩画、楽しい英会話  室見         唱歌、囲碁  原          詩吟、日舞  原西         日舞、民謡  賀茂         民謡  飯原         邦舞、囲碁  有田         囲碁、生け花、詩吟  野芥         大正琴、糸まり  室見公園集会所    囲碁  小田部西公園集会所  囲碁  田隈         囲碁、糸まり  飯倉         民踊、囲碁  四箇田        詩吟、書道、謡曲  原北公園集会所    気功  (7)西区 【問合せ・申込先】福寿園(西区今宿青木1043-31 電話・FAX891-2727)期間中休園日:2月18、25日 【老人福祉センター】  福寿園  生け花、三味線、フラダンス、基礎英会話、詩吟、民踊、カタカナ韓国語、俳句、トールペイント、茶道、社交ダンス、カラオケ、水墨画、民謡、短歌、実用書道、謡曲、創作ダンス、ハワイアンダンス、写真、書道、粘土工芸、歌謡舞踊、ヨガ、水彩画、将棋、木目込人形、リサイクル工芸、舞踊、英会話、はがき絵、囲碁、健康体操、大正琴、実用英会話 【老人いこいの家】  西陵         太極拳、民踊、日舞・民舞  元岡         民舞  福重         囲碁、民踊  姪浜         詩吟  周船寺        華道  愛宕         詩吟  下山門        民踊  玄洋         囲碁  内浜         民踊、中国語、水墨画  今宿         日舞  拾六町南公園集会所  新舞踊  城原         囲碁、ゲートボール、盆栽と飾り  壱岐南        民踊、囲碁、書道掛軸  高齢者創作講座 受講生を募集  4月から来年3月まで、各老人福祉センターで「高齢者創作講座」を下表のとおり開講します。対象は市内在住の60歳以上の人(平成21年3月末現在)。受講料は無料(教材費・材料費は自己負担)。申込みは2月15日から2月26日(休園日を除く)までに各老人福祉センターへ。 【注意事項】 ・応募多数の場合は抽選する場合があります。 ・老人福祉センターの利用証を持っていない人は、4月の開講日までに老人福祉センター受付で、利用証の申込み手続き(住所・氏名・年齢が確認できる書類を添付)が必要となります。 表 高齢者創作講座  下記の表は、会場、教室名、会場所在地/問合せ・申込先の順番です。  東香園    染め花    東区香住ヶ丘一丁目9-1  東香園 電話・FAX671-2213  長生園    博多人形   博多区千代一丁目21-16  長生園 電話641-0903 FAX641-0907  舞鶴園    編物     中央区長浜一丁目2-15  舞鶴園 電話771-7677 FAX716-0046  舞鶴園    籐手芸    中央区長浜一丁目2-15  舞鶴園 電話771-7677 FAX716-0046  若久園    編物     南区若久六丁目29-1  若久園 電話511-7255 FAX511-7558  若久園    園芸     南区若久六丁目29-1  若久園 電話511-7255 FAX511-7558  若久園    陶芸     南区若久六丁目29-1  若久園 電話511-7255 FAX511-7558  寿楽園    編物     城南区南片江二丁目32-1  寿楽園 電話・FAX861-1123  早寿園(早良陶芸場) 陶芸  会場は早良陶芸場(早良区百道一丁目6)申込先は早良区重留七丁目8-8  早寿園 電話804-7750 FAX804-7751  福寿園    編物     西区今宿青木1043-31  福寿園 電話・FAX891-2727  ※休園日は、老人教室の受講生募集記事に記載している内容と同じです。 2月は北方領土返還運動全国強調月間です  歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島は日本固有の領土です。北方領土問題について理解を深め、ねばり強く返還を求めていきましょう。 ■問合せ/総務企画局総務課 電話711-4044 FAX724-2098 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 8面 【全面広告】 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選  ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。  2月19日(火曜) 講座・教室 城南障がい者フレンドホーム「文化教室作品展」  陶芸・華道・書道・創作などの文化教室受講生による作品展。 ■日時/2月19日(火曜)〜22日(金曜)午前9時〜午後5時■場所/城南区役所「まちかど文化ひろば」 ■問合せ/同ホーム 電話861-1180 FAX861-1123 ▼費用 無料▼申込み 不要  2月23日(土曜) 催し 冬の貴婦人「クリスマスローズ」セミナーと展示会  約200種類のクリスマスローズの展示と育て方のセミナー。 ■日時/午後1時〜3時(展示は2月9日(土曜)〜3月9日(日曜)午前10時〜午後4時)■場所/国営海の中道海浜公園水辺のレストハウス(東区西戸崎)■問合せ/同公園管理センター 電話603-1111 FAX603-1199 ▼定員 30人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要  2月24日(日曜) 講演会 アレルギー週間記念講演会  テーマは「花粉症と鼻のアレルギー」「アレルギーのうそ?ほんと」。 ■日時/午後1時〜4時半■場所/天神ビル11階(中央区天神2)■問合せ/日本アレルギー協会九州支部 電話565-5534 FAX566-0194 ▼定員 200人▼費用 無料▼申込み 不要  2月25日(月曜) 講座・教室 ときめきショップ手作り教室 ■日時/  ▽「おひなさま(色紙)」=2月25日(月曜)、26日(火曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時 ▽「春の花(ブローチ)」=2月27日(水曜)、28日(木曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時 ■場所・問合せ/同ショップ(中央区渡辺通2、西鉄薬院駅ビル1階)電話・FAX717-1177 ▼定員 各先着10人▼費用 500円▼申込み 電話で2月15日午前10時以降に同ショップへ。  2月25日(月曜) 講座・教室 市民パソコン教室(初心者対象)  コースの日程など詳細は問合せを。 ■日時/2月25日(月曜)〜3月26日(水曜)の月曜・火曜・水曜日の各曜日週1回(全5回)■場所・問合せ/シルバー人材センター西支部姪浜教室(西区姪浜4)電話・FAX852-7217 ▼定員 各先着10人▼費用 5000円〜6500円(会員は一律5000円、教材費別)▼申込み 電話かファクスで2月22日までに同教室・久保へ。  2月26日(火曜) 講座・教室 プロの訓練士による子犬のしつけ方ステップアップ教室 ■日時/2月26日(火曜)、3月4日(火曜)、11日(火曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/東部動物管理センター 電話691-0131 FAX691-0132 ▼対象 市内に住む登録と平成19年度狂犬病予防注射を済ませた生後6か月〜1歳の犬と飼い主▼定員 7組▼費用 無料▼申込み 電話で2月15日〜21日に同センターへ。  2月27日(水曜) 講座・教室 スクラップブッキング教室  写真を飾り付けてとじるクラフト教室。 ■日時/2月27日(水曜)、3月12日(水曜)、26日(水曜)午前10時〜正午■場所・問合せ/グローバルライフサポートセンター(博多区博多駅前2)電話441-0036 FAX441-0277 ▼定員 各5人▼費用 1回1500円▼申込み 電話かメール(support@npo-global.jp)で同センター・山下へ問合せを。  2月29日(金曜) 催し 市民国際貢献賞表彰式  本年度受賞者の「バングラデシュと手をつなぐ会」、「高取校区国際交流推進委員会」への表彰式。 ■日時/午前10時〜10時35分■場所/ソラリア西鉄ホテル(中央区天神2)■問合せ/国際部 電話711-4028 FAX733-5597 ▼定員 先着30人▼申込み 電話かファクス、メール(kokusaikikaku.GAPB@city.fukuoka.jp)で2月25日までに同部へ。  2月29日(金曜) 講演会 市民公開講座「ライフサイクルとうつ」  講師は不知火病院院長の徳永雄一郎氏ほか。 ■日時/午後6時〜8時■場所/福岡国際会議場5階(博多区石城町)■問合せ/ICSコンベンションデザイン 電話751-3244 ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要  2月29日(金曜) 募集 カナダフレンドシップ大使を募集  バンクーバー市内の小・中・高校で日本文化を紹介し英語研修をしながら交流を図ります。 ■日時/3月26日(水曜)〜4月3日(木曜)■場所/派遣先カナダ・バンクーバー市■問合せ/カナダ友好協会事務局 電話090-8403-3031 FAX642-4601 ▼対象 小学校5年生以上▼定員 20人▼費用 247000円▼申込み 電話かファクス、メール(canada@mba.nifty.ne.jp)で2月29日までに同事務局へ。  3月 1日(土曜) 講演会 ストップ・ざ・がんボランテイアの会  講師は県対がん協会総合健診センター長の隈本健司氏ほか。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/同会 電話722-2511 FAX722-2563 ▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 不要  3月 1日(土曜) 講座・教室 生ごみたい肥を使った菜園講座 ■日時/  (1)3月1日(土曜)午後1時半〜3時半  (2)3月13日(木曜)午前10時〜11時40分 ■場所/クリーンパーク東部敷地内(東区蒲田1)■問合せ/循環生活研究所 電話405-5217 FAX405-5951 ▼対象 市内に住む人▼定員 各15人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒811-0201 東区三苫4-4-27)で2月(1)23日(2)3月6日(必着)までに同研究所へ。  3月 1日(土曜) 講座・教室 アジアの女性に学ぶ外国語(3月開講)  韓国語、中国語、英語、フィリピノ語、インドネシア語、ベトナム語。日程など詳細は問合せを。 ■場所・問合せ/女性エンパワーメントセンター福岡(中央区天神4)電話・FAX738-0138 ▼定員 各クラス3〜8人▼費用 月7000円、入会金5000円(テキスト代別途)▼申込み 電話かファクス、メール(empower_f@ybb.ne.jp)で同センターへ。  3月 1日(土曜) 講座・教室 保水性土系舗装の講習会  家庭での雨水利用、水のリサイクル勉強会。 ■日時/午後4時半〜7時■場所/NPOボランティア交流センターあすみん(中央区大名2、青年センター5階)■問合せ/南畑ダム貯水する会・山下 電話090-8402-0777 FAX936-0628 ▼対象 市内に住む人▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで問合せ先へ。  3月 1日(土曜) 講演会 マンション管理基礎セミナーおよび相談会  「福岡の分譲マンションの現況と課題」「管理会社の上手な使い方」の講演と相談会。 ■日時/▽相談=午前10時〜正午、午後3時40分〜4時40分▽講演=午後1時〜3時40分■場所/南市民センター(南区塩原2)■問合せ/住宅政策課 電話711-4776 FAX733-5589▼対象 市内に住む区分所有者、管理組合役員など ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 電話かはがき(〒810-8620 住所不要)、ファクス、メール(j-seisaku.BCB@city.fukuoka.jp)で2月29日(必着)までに同課へ。  3月 2日(日曜) 講演会 「不登校・引きこもりからの回復 親たちの10のステップ」  講師は医学博士の中垣内(なかがいと)正和氏。 ■日時/午前10時〜午後0時半■場所/婦人会館大研修室(中央区舞鶴2、あいれふ9階)■問合せ/生涯学習課 電話711-4655 FAX733-5538 ▼対象 不登校・引きこもりの子どもがいる保護者など▼定員 150人▼費用 無料▼申込み 電話かはがき(〒810-8621 住所不要)、ファクス、メール(katei@city.fukuoka.jp)で同課へ。当日参加可。  3月 2日(日曜) 催し 油山椿まつり  椿油しぼりの体験や豚汁の試食など。抽選で200人に椿油の小瓶を進呈。 ■日時/午前9時半〜午後2時■場所・問合せ/油山市民の森(南区大字桧原)電話871-6969 FAX871-6909 ▼費用 無料▼申込み 不要  3月 4日(火曜) 講座・教室 中央卸売市場料理教室「お魚を使った西洋料理」  講師は中村調理製菓専門学校教授の永野謙氏。 ■日時/午前10時半〜午後2時半■場所・問合せ/中央卸売市場市場課(中央区長浜3)電話711-6404 FAX711-6418 ▼定員 30人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810-0072 中央区長浜3-11-3)かファクス(1人1枚)で2月22日(必着)までに同課へ。当選者のみ2月27日までに通知。  3月 5日(水曜) 講座・教室 福岡とれたて野菜クッキング教室と産地見学  市内産野菜を使った料理教室と産地見学を行います。 ■日時/午前9時〜午後3時■場所/▽産地見学=早良区入部方面▽料理教室=JA福岡市施設(西区福重1)■問合せ/農業振興課 電話711-4852 FAX714-4033▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 20人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(n-shinko.AFFB@city.fukuoka.jp)に参加者全員の応募事項を書いて2月12日〜22日(必着)に同課へ。  3月 5日(水曜) 講座・教室 ミニリサイクルプラザの教室  (1)段ボールコンポストで作る菜園教室■日時/3月5日(水曜)午前10時〜正午▼定員 15人  (2)家具修理教室「家庭でできる木工家具の小修理教室」■日時/3月8日(土曜)午後2時〜4時▼定員 10人 ■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585-0598 FAX585-5435 ▼対象 市内に住む人 ▼費用 無料▼申込み はがき(〒816-0887 博多区三筑2-9)かファクスで2月(1)26日(2)29日(必着)までに同プラザへ。  3月 5日(水曜) 講座・教室 ITSセミナーin九州  ITS(高度道路交通システム)についての行政、メーカーの取り組みなどを紹介。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/福岡国際会議場(博多区石城町)■問合せ/九州総合通信局陸上課 電話096-326-7853 FAX096-326-4377 ▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。  3月 7日(金曜) 催し ゲームフロンティアin福岡  ゲーム産業関連のセミナーや就職フェアなど。 ■日時/午前10時〜午後6時■場所/アクロス福岡地下2階(中央区天神1)■問合せ/福岡ゲーム産業振興機構事務局 電話711-4329 FAX733-5593 ▼費用 無料▼申込み 情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで2月21日(必着)までに同事務局へ。ホームページ(http://www.fukuoka-game.com)からも受け付け。  3月 8日(土曜) 催し 森林と市民を結ぶ全国の集い  テーマは「暮らしにつながる森づくり 森の見方を知り、森の味方になろう!」。 ■日時/場所/  (1)3月8日(土曜)午後1時半〜5時半、電気ビル(中央区渡辺通2)▼費用 500円  (2)3月9日(日曜)午前10時〜午後4時、あいれふ婦人会館(中央区舞鶴2)▼費用 1000円 ■問合せ/同実行委員会 電話080-6438-4268 FAX683-0640 ▼申込み 郵送(〒819-0002 西区姪浜2-9-24-812)、ファクス、メール(13tudoi@freeml.com)で2月25日(必着)までに同会へ。  3月 8日(土曜) 講座・教室 「親子でサバイバル」もしもの時に役立つアウトドア技術  料理やロープワークなどを行います。 ■日時/午前10時〜午後5時■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上の原)■問合せ/市スポーツ振興事業団事業課 電話643-1355 FAX643-0065 ▼対象 市内に住む中学生以下と保護者▼定員 100人▼費用 小学生以上500円▼申込み はがき(〒812-0045 博多区東公園8-2)かファクスに参加者全員の応募事項と性別を書いて2月25日(必着)までに同課へ。  3月 8日(土曜) 講座・教室 親子のためのマジック(手品)教室 ■日時/3月8日(土曜)、15日(土曜)、4月5日(土曜)、12日(土曜)午後1時〜3時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/福岡マジック夢の会・安川 電話・FAX976-1802 ▼対象 幼児・小学生と保護者▼定員 各先着30人▼費用 1人400円▼申込み 往復はがき(〒811-2502 糟屋郡久山町山田399-412)に応募事項とファクス番号、参加希望日を書いて同会へ。  3月 9日(日曜) 講座・教室 竹馬・竹とんぼ手作り教室 ■日時/午前10時〜午後1時半■場所/油山市民の森(南区大字桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801-1460 FAX801-1463 ▼対象 中学生以下と保護者▼定員 50人▼費用 400円▼申込み 往復はがき(〒811-1355 南区大字桧原855-4)に参加者全員の応募事項と性別を書いて2月15日〜3月3日に同協会へ。  3月 9日(日曜) 催し 市民総合スポーツ大会「萌えて春!レクリエーションダンスフェスティバル」 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/中央体育館(中央区赤坂2)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641-1022 FAX641-1023 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 200人▼費用 500円▼申込み 電話かはがき(〒812-0045 博多区東公園8-2)に応募事項と性別を書いて3月5日(必着)までに同協会へ。  3月 9日(日曜) 催し 大濠公園障がい者駅伝大会  雨天決行。 ■日時/午前10時〜午後1時■場所/大濠公園(中央区)■問合せ/市障がい者スポーツ・レクリエーション振興会 電話781-0561 FAX781-0565 ▼対象 小学校5年生以上の障がい者と家族、ボランティア(1チーム7人編成)▼費用 1チーム2000円▼申込み 各区福祉・介護保険課で配布する所定の申込書と参加費を持参の上2月22日までに同振興会(中央区荒戸3)へ。  3月 9日(日曜) 講演会 獅子フォーラム 福岡の獅子まつりと獅子舞  講師は元田川市石炭・歴史博物館長の佐々木哲也氏。 ■日時/午後1時半〜4時■場所・問合せ/紅葉八幡宮参集殿(早良区高取1)電話090-9170-3797 FAX821-9828 ▼定員 先着50人▼費用 500円▼申込み 往復はがき(〒814-0011 早良区高取1-26-55)で問合せ先(平山あて)へ。  3月11日(火曜) 講座・教室 「雁の巣ウオーキング教室」ウオーキングから始める健康づくり ■日時/午後1時半〜4時半■場所・問合せ/雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多)電話606-3458 FAX607-9057 ▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811-0204 東区大字奈多1302-53)で3月3日(必着)までに同センターへ。  3月13日(木曜) 催し 市民による省エネルギー行動実験事例発表会  家庭での省エネ優秀事例の発表会と分かりやすく実践的な省エネセミナー。 ■日時/午後1時半〜4時15分■場所/あいれふ10階講堂(中央区舞鶴2)■問合せ/地球温暖化防止市民協議会事務局(潟Lャップ内)電話282-0539 FAX283-9033 ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 120人▼費用 無料▼託児 あり▼申込み はがき(〒812-0024 博多区綱場町2-15)かメール(stop.the.ondanka@cap.co.jp)に応募事項と職業、託児希望者は子どもの氏名と年齢を書いて2月29日(必着)までに同事務局へ。  3月15日(土曜) 講座・教室 エコkid'sスクール「手づくりモーターを動かそう」  食品トレイのリサイクルでモーターを作ります。 ■日時/午前10時10分〜正午■場所/まもるーむ福岡(中央区地行浜2)■問合せ/環境啓発課 電話733-5381 FAX733-5592 ▼対象 市内に住むか通学する小学生(低学年は保護者同伴)▼定員 15人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(k-keihatsu.EB@city.fukuoka.jp)に参加者全員の応募事項と市外からの通学者はその旨を書いて2月28日(必着)までに同課へ。  3月15日(土曜) 催し チャレンジアドベンチャーキャンプ 炎の達人 ■日時/3月15日(土曜)午後0時半〜16日(日曜)午後2時(1泊2日)■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上の原)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641-1022 FAX641-1023 ▼対象 市内に住むか通学する小学5、6年生、中学生▼定員 先着20人▼費用 3500円▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)に応募事項と性別を書いて3月3日までに同協会へ。  3月16日(日曜) 講座・教室 市民公開講座「かみ合わせを正して、全身を健康に美しく」  講師は大阪大学歯学部名誉教授の丸山剛朗氏ほか。 ■日時/午後1時〜4時■場所/天神ビル11階(中央区天神2)■問合せ/森田歯科医院 電話・FAX281-5170 ▼費用 無料▼申込み 不要  3月18日(火曜) 講座・教室 アジアフォーカス映画講座  アジア映画を題材として国や地域の歴史や文化を紹介する5回講座。第1回目は台湾。講師は福岡大学人文学部の間ふさ子氏。 ■日時/午後6時半〜8時■場所/アクロス福岡2階(中央区天神1)■問合せ/アジアフォーカス・福岡国際映画祭事務局 電話733-5170 FAX733-5595 ▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 郵送(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(info@focus-on-asia.com)で2月15日〜3月7日(必着)に同事務局へ。  3月18日(火曜) 講演会 城南区難病講演会「パーキンソン病と診断されて知っておくべきこと」  講師は福岡大学病院神経内科の坪井義夫氏。 ■日時/午後2時〜3時半■場所・問合せ/城南区保健福祉センター健康課(城南区鳥飼5)電話831-4261 FAX822-5844 ▼対象 患者や家族など▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。  3月20日(祝日) 催し 市民総合スポーツ大会「市民スピードスケート競技会」  初心者の部男女200メートル、500メートル。 ■日時/午前8時〜午後5時■場所/県立総合プールスケートリンク(博多区東平尾公園2)■問合せ/市スケート連盟・南 電話・FAX673-0323 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する小学生以上▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(〒813-0013 東区香椎駅前2-9-28-502)に応募事項と性別を書いて3月17日(必着)までに同連盟へ。  3月22日(土曜) 催し ファミリーキャンプ ■日時/3月22日(土曜)午前11時〜23日(日曜)午後2時(1泊2日)■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上の原)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641-1022 FAX641-1023 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する家族▼定員 先着8組▼費用 小学生以上3000円、未就学児2000円▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)に家族全員の応募事項と性別を書いて3月10日までに同協会へ。  3月25日(火曜) 催し 早良障がい者フレンドホーム「春休みこども教室」  (1)ふれあいピクニック ■日時/3月25日(火曜)午前10時〜午後3時■場所/動植物園(中央区南公園)■問合せ/同ホーム 電話847-2761 FAX847-2763 ▼対象 障がいのある小学3〜6年生▼定員 12人▼費用 600円▼申込み 電話かメール(friend-mwp@fc-jigyoudan.org)、来所で2月29日までに同ホームへ。  (2)イチゴ狩り&海の中道ピクニック。 ■日時/3月28日(金曜)午前10時〜午後3時半■場所/国営海の中道海浜公園(東区西戸崎)ほか■問合せ/同ホーム 電話847-2761 FAX847-2763 ▼対象 障がいのある中・高校生▼定員 12人▼費用 3000円▼申込み 電話かメール(friend-mwp@fc-jigyoudan.org)、来所で2月29日までに同ホームへ。  3月26日(水曜) 講座・教室 全国選抜高校テニス大会ピーウィー(キッズ)テニススクール ■日時/午前8時半〜10時■場所/博多の森テニス競技場(博多区東平尾公園2)■問合せ/全国選抜高校テニス大会実行委員会 電話715-6071 FAX715-6079 ▼対象 3〜8歳の子ども(保護者同伴)▼定員 80組▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810-8581 住所不要)に参加者全員の応募事項を書いて3月7日(必着)までに同委員会へ。  3月26日(水曜) 催し 「音を創るワークショップ」 ■日時/3月26日(水曜)〜29日(土曜)(29日は発表会、全4回)午後1時〜4時■場所/パピオビールーム大練習室(博多区千代1)■問合せ/市文化芸術振興財団事業課 電話263-6265 FAX263-6259 ▼対象 小学生▼定員 30人▼費用 3000円▼申込み 情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を確認の上、3月11日(消印有効)までに同課へ。  3月29日(土曜) 催し 親子ふれあいソフトバレーボール交歓会 ■日時/午前9時開始■場所/九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/市体育協会 電話521-3980 FAX521-3986 ▼対象 小学3〜5年生と保護者▼定員 先着80組▼費用 1組500円▼申込み 往復はがき(〒810-0022 中央区薬院4-14-1-2階)に応募事項と性別、バレーボール・ソフトバレーボールの経験の有無を書いて3月5日(必着)までに同協会へ。  3月29日(土曜) 講座・教室 プロジェクト・ワイルド エデュケーター講習会  動物の生態や特徴をゲーム化したもので、遊びながら環境について学ぶプログラム。 ■日時/3月29日(土曜)午前10時〜30日(日曜)午後2時(1泊2日)■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上の原)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641-1022 FAX641-1023 ▼定員 先着20人▼費用 8000円▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)に応募事項と性別を書いて3月17日までに同協会へ。  4月 1日(火曜) 講座・教室 KBC点字教室 ■日時/4月1日〜6月17日の毎週火曜日(全12回)午前10時〜正午■場所/KBC会館4階(中央区長浜1)■問合せ/KBC開発 電話751-4070 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で3月3日午前9時半以降に受け付け。  4月 3日(木曜) 講座・教室 認知症予防のための「脳のいきいき健康教室」  読み書きや計算で脳の機能向上を図ります。また教室の学習サポートボランティア(年齢不問)も同時募集。 ■日時/4月3日〜来年3月12日の毎週木曜日午後1時〜3時■場所・問合せ/老人福祉センター「長生園」(博多区千代1)電話641-0903 FAX641-0907 ▼対象 市内に住む60歳以上▼定員 30人▼費用 月600円(ボランティアは不要)▼申込み 電話かファクスで2月15日〜26日(18日、25日除く)に同園へ。  4月 5日(土曜) 催し 慶州さくらマラソン&ウオーク大会 ■日時/午前8時スタート■場所/韓国慶州市普門湖一帯■問合せ/同大会事務局 電話483-5770 FAX434-6061 ▼対象 マラソンの部は18歳以上▼費用 3000円〜4000円(コースにより異なる)▼申込み 3月1日(ウオークは3月24日)までに大会指定の主要旅行会社か同事務局(博多区博多駅前3)で申込みを。ホームページ(http://www.sakura-marathon.com)でも受け付け。  4月 5日(土曜) 講座・教室 医療外国語講座 ■日時/4月〜来年2月■問合せ/福岡医療外国語研究会・熊井 電話262-8580 ▼対象 医療に従事する初心者 ▼費用  ▽英語=月4000円(別途入会金3000円、教材費2000円)  ▽中国、韓国語=月6000円(別途入会金3000円、教材費2000円) ▼申込み 同研究会へ請求するか、情報プラザ(市役所1階)で配布する所定の申込書を郵送で2月29日(必着)までに同研究会へ。 表  下記の表は、コース名、日時、場所、定員の順番です。  (1)英語   第2・4土曜日 15時〜17時    福岡済生会病院(中央区天神1)     先着60人  (2)中国語  第1・3土曜日 15時〜16時半   ココロンセンター(博多区下川端町)  先着10人  (3)韓国語  第1・3土曜日 17時〜18時半   ココロンセンター(博多区下川端町)  先着10人 北九州の情報をお知らせします 福北連携コーナー 福北連携ホームページhttp://www.fukuhoku.net オープニングコンサート「誘惑の時」−インターナショナル・ミュージック・アカデミー北九州− ■問合せ/北九州市芸術文化振興財団音楽事業課 電話093-663-6661 FAX093-662-3028  北九州市出身でベルギーの名ヴァイオリニスト川口ヱリサ氏など、国際的に活躍する演奏家によるコンサートを開催。 ■日時/3月23日(日曜)午後3時■場所/北九州市立響ホール(八幡東区平野1) ▼費用 前売り一般3000円、高・大学生1500円、小・中学生1000円(当日はすべて500円増)。ペア5000円(一般前売りのみ)▼託児 1歳〜就学前、電話(0120-8000-20)で事前に予約を。 しごと 嘱託管理栄養士を募集 ■問合せ/保育所指導課 電話711-4262 FAX733-5718  市内保育所などの給食管理や調理・衛生の指導監査などを行います。 【採用人数】1人 【資格】管理栄養士の資格を持ち、病院、福祉施設、学校などで2年以上の勤務経験がある人 【任用期間】4月1日から来年3月31日(更新あり) 【勤務時間】月曜〜金曜日、週27.5時間 【月額報酬】224600円(33歳未満197000円) 【募集案内の配布】2月15日から同課(市役所13階)で 【申込み】履歴書などを2月21日〜3月5日に持参で同課へ 【1次試験】筆記試験と面接。3月10日(月曜)市役所14階で。 診療放射線技師の嘱託員を募集 ■問合せ/早良区保健福祉センター健康課 電話851-6012 FAX822-5733  同課(早良区百道1)で診療放射線業務や事務処理に従事。 【資格】診療放射線技師免許を持つ人(今年3月取得見込み者含む) 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】週27.5時間 【月額報酬(19年度実績)】197000円〜224600円 【申込み】履歴書を持参か郵送(〒814-8501 早良区百道1-18-18)で2月29日(必着)までに同課へ。 埋蔵文化財発掘作業員を募集 ■問合せ/埋蔵文化財第1課 電話711-4667 FAX733-5537 【申込書の配布】2月15日〜3月7日に同課(市役所11階)、情報プラザ(同1階)で 【申込み】所定の申込書を郵送か持参で3月3日〜14日に同課へ。 旅費事務嘱託員を募集 ■問合せ/労務課 電話711-4131 FAX733-5559  市役所内で、出張にかかる旅費の計算や支給などの業務に従事。 【採用人数】2人 【資格】国内旅行業務取扱管理者の資格を持つ人または旅行代理店などで実務経験がある人 【任用期間】5月1日〜来年3月31日(更新あり) 【勤務時間】月〜金曜日、1日5.5時間 【月額報酬】197000円 【申込書の配布】2月15日から同課(市役所8階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室で 【申込み】所定の申込書を郵送で2月29日(必着)までに同課へ 【1次試験】3月15日(土曜)。 情報技術支援員(嘱託員)を募集 ■問合せ/情報化推進室 電話711-4288 FAX733-5594 【採用人数】2人 【資格】情報システムの設計・開発・運用などの実務経験がある人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】原則月〜金曜日午前9時45分〜午後4時、週27.5時間 【月額報酬】260400円 【申込書の配布】同室(市役所北別館9階)、情報プラザ(市役所1階)、市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/)で 【申込み】所定の申込書と小論文を郵送か持参で2月29日(必着)までに同室へ。 高額療養費の請求事務嘱託員を募集 ■問合せ/保険年金課 電話711-4235 FAX733-5441  同課(市役所12階)で医療費助成制度にかかわる高額療養費の請求・振替などの業務に従事。 【採用人数】1人 【資格】平成2年4月1日までに生まれた人 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【月額報酬】224600円 【申込書の配布】同課、情報プラザ(市役所1階)、各区保険年金課、各出張所で 【申込み】所定の申込書を郵送で2月29日(消印有効)までに同課へ。詳細は募集案内か市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/)で確認を。 健康相談員(嘱託員)を募集 ■問合せ/職員厚生課 電話711-4151 FAX716-1573  市職員の健康管理や保健指導などを行います。 【採用人数】1人 【資格】保健師の資格を持つ人(取得見込み者は除く) 【任用期間】4月1日〜来年3月31日 【勤務時間】月〜金曜日、週27.5時間 【月額報酬】260400円 【募集案内の配布】2月15日から同課(市役所8階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室で 【申込み】募集案内で詳細を確認の上、必要書類を郵送で2月26日(必着)までに同課へ 【選考】書類選考後、3月10日(月曜)に2次選考。 留守家庭子ども会年休代替指導員を募集 ■問合せ/こども育成課 電話711-4662 FAX733-5736  指導員が年休を取得した際に職務を代理。 【資格】児童を指導した経験がある人 【勤務】原則月〜土曜日午後1時〜6時半。月に12日を限度(日時、勤務場所は市が指示)とし、4月1日〜9月末まで(10月からも再応募可) 【報酬】日額5467円と交通費相当額(800円を限度) 【申込み】履歴書に勤務可能日(月〜土)を書いて郵送(〒810-8620 住所不要、こども育成課あて)か持参で2月29日(必着)までに同課へ。 福祉訓練生を募集 ■問合せ/市手をつなぐ育成会 電話713-1480 FAX715-3561  知的障がい者の民間企業などへの就職促進を目的に職業訓練生(清掃作業など)を募集。 【募集人数】2人 【資格】市内に住む18歳以上の単独で通所・身辺整理ができる知的障がい者 【訓練期間】4月1日〜来年3月31日の毎週月〜金曜日午前8時半〜午後3時半 【訓練場所】貝塚公園など市内の公園 【申込み】所定の申込書(同会へ電話で請求)を持参か郵送で2月29日(必着)までに同会へ。 県若年者しごとサポートセンター合同会社説明会  県下の40社以上の企業が参加。職業適性診断や就職相談コーナーなど。 ■日時/2月26日(火曜)午後1時半〜5時半■場所/ソラリア西鉄ホテル8階(中央区天神2)■問合せ/県若年者しごとサポートセンター 電話720-8832 FAX725-1776 ▼対象 今年、来年3月卒業予定の大学、短大、専門学校生〜35歳未満の求職者▼費用 無料▼申込み 不要 障がい者雇用促進面談会 ■日時/2月28日(木曜)正午〜午後4時■場所/博多サンヒルズホテル(博多区吉塚本町) ■問合せ/各職業安定所▽中央 電話712-8609 FAX725-3465▽東 電話672-8609 FAX681-1438▽南 電話513-8609 FAX513-8606▽西 電話881-8609 FAX883-5876 ▼費用 無料▼申込み 事前に最寄りの職業安定所に問合せを。 職業訓練協会の講座 ■場所・問合せ/同協会(東区千早5)電話671-6831 FAX672-2133 ▼申込み 電話で2月(1)15日(2)18日(3)20日午前9時以降に同協会へ。 【(1)ワード&エクセル講習】 ■日時/3月10日(月曜)〜27日(木曜)(土曜・日曜日、12日、20日は休み、全12回)午前10時〜午後4時 ▼対象 18歳以上のパソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円▼申込み 電話で2月15日午前9時以降に同協会へ。 【(2)インテリアコーディネーター講習】 ■日時/4月1日(火曜)〜10月7日(火曜)の毎週火曜・金曜日(4月29日、5月2日、6日、8月15日、9月23日を除く、全50回)午後6時半〜9時 ▼対象 18歳以上▼定員 先着30人▼費用 65000円▼申込み 電話で2月18日午前9時以降に同協会へ。 【(3)ガス溶接技能講習】 ■日時/4月13日(日曜)、20日(日曜)(全2回)午前8時半〜午後5時半 ▼定員 先着60人▼費用 7700円▼申込み 電話で2月20日午前9時以降に同協会へ。 相談 アルコール相談  専門医が相談に応じます。 ▼費用 無料▼申込み 電話で表の問合せ先へ予約を。 表  下記の表は、日時、場所・問合せの順番です。  (1)2月21日(木曜)、3月6日(木曜)13時半〜15時半  博多区保健福祉センター(博多区博多駅前2)電話419-1092 FAX441-0057  (2)2月28日(木曜)、3月13日(木曜)13時半〜15時半  早良区保健福祉センター(早良区百道1)電話851-6015 FAX822-5733 税理士による確定申告相談会 ■日時/2月18日(月曜)〜22日(金曜)午前9時〜午後4時■場所/九州北部税理士会館(博多区博多駅南1)■問合せ/九州北部税理士会 電話473-8761 ▼費用 2000〜10000円▼申込み 不要 税理士による電話無料税務相談  所得税の確定申告に関する相談を電話で受け付け。 ■日時/2月22日(金曜)午前10時〜午後4時■問合せ/九州北部税理士会 電話473-8610、フリーダイヤル 電話0120-232317 アトピー性皮膚炎相談 ■日時/2月22日(金曜)午後2時〜4時半■場所・問合せ/東区保健福祉センター健康課(東区箱崎2)電話645-1077 FAX651-3844 ▼対象 乳児〜就学前の幼児▼定員 先着15人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 障がい児者に関する各種相談 【障がい者生活支援相談室】  ▽あいあいセンター(中央区長浜1)電話738-3201 FAX738-3203  月曜〜金曜日と第1・3土曜日午前9時〜午後5時。障がい者の自立と社会参加について、電話、来所、訪問による相談を行います。 【子ども療育相談窓口】  ▽あいあいセンター 電話737-8771 FAX737-8772  ▽西部療育センター(西区内浜1)電話883-7186 FAX883-7163  月〜金曜日午前9時〜午後5時。子どもの発達についての相談、訓練、訪問、施設支援などを行います。 心配ごと相談所・認知症介護相談  日常生活の悩み、法律、介護相談など面接で相談に応じます。 ■場所/ふくふくプラザ3階相談室(中央区荒戸3)■問合せ/市社会福祉協議会生活福祉課 電話731-5300 FAX751-1509 ▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。(相談日の1か月前から受け付け。月〜金曜日の午前9時半〜午後5時。土日祝日、お盆、年末年始は休み。) 表  下記の表は、相談員、内容、日時・定員の順番です。  (1)民生委員・児童委員  日常生活の悩み         月曜日     10時〜16時、先着順  (2)弁護士        法律相談(水曜日は高齢者相談)  月曜・水曜日  13時〜16時、先着6人  (3)介護経験者(認知症の人と家族の会)  認知症介護相談  木曜日     13時〜16時、先着順  (4)行政書士       遺言、離婚問題や成年後見相談  金曜日     13時〜16時、先着6人 お知らせ 給与支払報告書の提出を ■問合せ/特別徴収課 電話711-4211 FAX733-5556  提出期限が過ぎています。給与支払い者でまだ提出していない人は、受給者(平成20年1月1日現在)全員および平成19年中に退職した人で、給与の支払額が30万円を超える人について、昨年中に支払った給与支払報告書を作成し、受給者の住所地(1月1日現在)の市町村(退職した人は退職時の市町村)に提出を。本市分は同課(市役所北別館2階)へ。 償却資産申告書の提出を ■問合せ/各区固定資産税課  提出期限が過ぎています。事業用の機械や備品などの償却資産所有者で、まだ提出していない人は、1月1日現在の資産の明細を記載した申告書を作成し、資産の所在する区の同課へ提出を。 市税滞納処分で差し押さえた動産のインターネットによる公売  インターネット上で競り売りの方法で行います。公売は、インターネットからのみ参加でき、2月14日(木曜)午後1時〜28日(木曜)午後5時に参加申込みが必要です。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/)にも掲載。 ■日時/3月4日(火曜)午後1時〜3月6日(木曜)午後3時■問合せ/財政局指導課 電話711-4206 FAX733-5598 事業所内託児施設に係る法人税の優遇措置が受けられます  一定の要件を満たす事業所内託児施設関連資産に係る割増償却制度が、平成19年4月1日以降に取得するものについて適用されます。本制度の適用を受けようとする事業者は、当該託児施設について「租税特別措置法第46条の3第1項に規定する事業所内託児施設である旨の確認書」の交付を受ける必要があります。詳細は問合せを。 ■問合せ/監査指導課 電話711-4596 FAX733-5718 高齢者「おむつ代の医療費控除」と「障害者控除」のための証明を発行します  所得税・住民税の控除を受ける際に必要な以下の書類を発行します。 【おむつ代の医療費控除】前年に引き続きおむつ代の医療費控除を受ける人で、要介護認定申請の主治医意見書で寝たきりと尿失禁が確認できれば、「おむつ代の医療費控除のための主治医意見書内容確認書」(無料)を発行 【障害者控除】寝たきりなど身体か精神に障がいのある65歳以上の人で、身体障害者手帳などを持っていないが同程度の障がいのある人に「障害者控除対象者認定書」(無料)を発行。詳細は問合せを。 ■問合せ/▽証明など=各区福祉・介護保険課▽税制度=各区市民税課 母子家庭に就学支度金を貸し付け  母子家庭の児童(寡婦が扶養する子を含む)が高校などに入学するための経費が不足する場合に貸し付けます。限度額は、  ▽高校・高専・高等専修学校=公立75000円、私立410000円  ▽大学・短大・専修学校=公立370000円、私立580000円。  自宅外通学は10000円の加算も可。修学資金の相談も同時に受け付け。 【受付期間】3月31日(月曜)まで ■問合せ/申込み 各区福祉・介護保険課家庭児童相談室 平成20年度市食品衛生監視指導計画(案)に対する意見を募集 ■問合せ/食品安全推進課 電話711-4277 FAX733-5588 【原案の閲覧・配布】2月15日(金曜)から同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区保健福祉センター衛生課、市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/)で 【意見書の提出】持参か郵送(〒810-8620 住所不要)、ファクス、メール(shokuhinanzen.PHWB@city.fukuoka.jp)で3月7日(必着)までに同課へ。 「戦没者の遺族に対する特別弔慰金」未請求の人は手続きを 【対象】戦没者などの死亡当時の遺族で平成17年4月1日時点で、公務扶助料・遺族年金などを受ける人がいない場合、次の順番で遺族一人に支給。  (1)弔慰金の受給権者  (2)戦没者の子  (3)戦没者と生計関係を有しており、かつ戦没者などと氏が同じである父母、孫、祖父母、兄弟姉妹  (4)上記(3)以外の父母、孫、祖父母、兄弟姉妹  (5)上記(1)〜(4)以外の遺族で、戦没者などの死亡時まで引き続き1年以上生計関係を有していた三親等以内の親族 【申込期間】3月31日(月曜)まで 【申込み・問合せ】住所地の各区福祉・介護保険課へ問合せを。 社会保険庁が「ねんきん特別便」を発送しています  年金記録に結びついていない約5千万件を名寄せ作業し、記録に結びつく可能性がある人に発送しています。特別便が届いた場合は記録の漏れや誤りがないかを確認し、同封の説明書に従って必ず手続きをしてください。 ■問合せ/社会保険事務所または専用ダイヤルへ▽東福岡 電話651-7967▽博多 電話474-0145▽中福岡 電話751-1298▽南福岡 電話552-6112▽西福岡 電話883-9962▽ねんきん特別便専用ダイヤル 電話0570-058-555 友泉亭公園を臨時休園します  池のしゅんせつ工事と清掃のため、2月25日(月曜)〜3月3日(月曜)は臨時休園します。 ■問合せ/公園管理課 電話711-4407 FAX733-5590 クリーンパーク・東部(東部工場・東部資源化センター)のごみの受け入れを休止  定期点検のため、3月1日(土曜)〜20日(祝日)はごみの受け入れを休みます。 ■問合せ/クリーンパーク・東部▽東部工場=電話691-2999 FAX691-2992▽東部資源化センター 電話691-0831 FAX691-0205 東部工場余熱利用センター(テニスコート含む)の休館  クリーンパーク・東部の工場点検のため、3月1日(土曜)〜22日(土曜)は休館します。 ■問合せ/クリーンパーク・東部 電話691-0831 FAX691-0205 福岡魚あらリサイクル推進店制度が始まります  市は、魚のあらを飼料などにリサイクルするため、水産加工センターに排出している鮮魚店やスーパーなど、排出状況が優良な事業者を「魚あらのリサイクルに貢献する事業所」に認定し、推進店にステッカーを交付します。 ■問合せ/市水産加工公社 電話641-5969 FAX641-5970 「創業者応援型賃貸施設入居者」を募集 ■問合せ/創業支援室 電話441-2040 FAX441-2027  同施設(事務所・店舗など)の入居者を募集。入居には審査があり、入居者には賃料の一部を助成。 【申請資格】  ▽創業予定者または創業して8年未満  ▽市税の滞納がない  ▽事業計画に新規性、将来性、成長性、公益性が認められる  ▽指定施設を主な事業所として使用する 【補助内容】月額賃料の2分の1(月額3万円を上限)を最長1年間交付。また専門家が経営指導を行い、自立を支援します。 ▼申込み ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)からダウンロードした所定の申込書を郵送か持参で3月6日(必着)までに同室へ。 平成20年度市排水設備指定工事店(新規・更新)の指定申請を受け付け ■問合せ/下水道局営業課 電話711-4507 FAX733-5596  更新対象店(工事店証の有効期限が平成20年3月31日まで)に通知文書(申請書同封)を送付します。新規申請店は2月18日(月曜)から同課(市役所6階)で申請書を配布。 【申込み】申請書を3月3日(月曜)〜14日(金曜)に同課へ。 ときめきショップの運営団体を募集 ■問合せ/障がい施設課 電話711-4249 FAX711-4818  障がい者施設などで作られた授産製品を販売する同ショップ(中央区渡辺通2、西鉄薬院駅ビル1階商業施設内)の運営団体を募集。店舗面積は100平方メートル。 【説明会】2月29日(金曜) 【申込み】2月15日〜26日に同課(市役所12階)で配布する募集要項を確認の上、3月13日〜19日に同課へ。 海の中道フラワーピクニック 花の植え付けボランティアを募集  3月22日(土曜)〜5月6日(休日)に開催されるフラワーピクニックの花壇の植え付けボランティアを募集。 ■日時/3月8日(土曜)午前10時〜正午※雨天時は9日(日曜)に順延■場所/国営海の中道海浜公園(東区西戸崎)■問合せ/県建築都市部公園街路課・中園 電話643-3724 FAX643-3752 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812-8577 博多区東公園7-7)かファクス、メール(koen@pref.fukuoka.lg.jp)に応募事項と生年月日、性別、ファクス番号、メールアドレスを書いて2月20日(消印有効)までに同課へ。 今津リフレッシュ農園の貸し農園利用者を募集  同園(西区今津)では、休憩ハウス付き農園(貸し農園)の利用者を随時募集しています。農園の広さは30平方メートル。利用期間および使用料、申込み方法など詳細は問合せを。 ■問合せ/同園 電話806-2565 FAX806-2570 県営住宅の入居者を募集 【募集期間】3月3日(月曜)〜11日(火曜) 【募集案内の配布】各区市民相談室、情報プラザ(市役所1階)など。募集団地など詳細は募集案内で確認を。 ■問合せ/県住宅供給公社県営住宅管理部 電話713-1683 FAX722-1181 人権擁護委員が委嘱されました  1月1日付けで小田原睦子氏(東区箱崎5)、岡部敏治氏(博多区美野島1)、原田博治氏(南区井尻2)、廣田一幸氏(城南区南片江4)が法務大臣から人権擁護委員に委嘱されました。 ■問合せ/福岡法務局人権擁護部 電話721-9166 FAX721-4673 「男女共同参画週間」の標語を募集 ■問合せ/内閣府男女共同参画局総務課 電話03-3581-2022 FAX03-3581-9566  男女共同参画社会の実現に向けた、「男女共同参画週間」(6月23日〜29日)の趣旨を広く浸透させるため、男女共同参画をテーマにした標語を募集。はがき(〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1)かファクス、ホームページ(http://www.gender.go.jp)に応募事項と性別、1通につき1作品を書いて2月29日(必着)までに同課(標語募集係)へ。 どんたく参加者(パレード・演舞台)説明会を開催します  5月3日(祝日)、4日(祝日)開催の「博多どんたく港まつり」参加希望者対象。 ■日時/2月26日(火曜)▽パレード=午後1時▽演舞台=午後2時半 ■場所/福岡商工会議所3階(博多区博多駅前2)■問合せ/福岡市民の祭り振興会 電話441-1170 FAX441-8557 ▼費用 無料▼申込み 不要 福岡タワーハートイルミネーション  3月14日(金曜)のホワイトデーまで、地上130メートル地点のタワー壁面にハート型のイルミネーションを点灯しています。点灯時間は午後6時〜10時。 ■場所・問合せ/福岡タワー(早良区百道浜2)電話823-0234 FAX822-4656 情報プラザ(市役所1階) 〒810-8620 中央区天神1-8-1 電話733-5333 FAX733-5335 ※土日祝日も開館 開館時間 午前9時〜午後8時■休館日/12月31日〜1月3日、不定休 福岡都市圏大学コーナーを新設しました  大学は、教育、研究開発、産学連携など多くの役割を果たす大切な存在です。学園都市としての一面を持つ、本市都市圏にある大学、約20校のパンフレットなどを置いています。ぜひご活用ください。 総合図書館 〒814-0001 早良区百道浜3-7-1 電話852-0600 FAX852-0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日曜・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 総合図書館〈映像ホール・シネラ3月〉  (1)「現代台湾映画特集」  ※料金など詳細は問合せを。  1日(土曜)  小雨の歌(午前11時) 運転手の恋(午後2時) 黒狗親分が来た(午後5時)  2日(日曜)  飛び魚を待ちながら(午前11時) ジャンプ!ボーイズ(午後2時)  5日(水曜)  黒狗親分が来た(午後2時)  6日(木曜)  飛び魚を待ちながら(午後2時) 小雨の歌(午後6時半)  7日(金曜)  運転手の恋(午後2時)  ジャンプ!ボーイズ(午後6時半)  8日(土曜)  人間喜劇(午前11時) フラワーズ・オブ・シャンハイ(午後2時) 飛び魚を待ちながら(午後5時)  9日(日曜)  ジャンプ!ボーイズ(午前11時) ヤンヤン 夏の想い出(午後2時)  (2)ビデオ研修室を閉室します  同館3階のビデオ研修室は、機器の老朽化などのため3月31日(月曜)をもって閉室します。 福岡市文学館(福岡市赤煉瓦文化館) 〒810-0001 中央区天神1-15-30 電話852-0606 FAX852-0609 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 「赤煉瓦夜話」vol.3「言葉と、わたし」  講師は、詩人・ノンフィクション作家の森崎和江氏。 ■日時/2月21日(木曜)午後6時半〜8時 ▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 不要 青年センター 〒810-0041 中央区大名2-6-46 電話712-2947 FAX712-2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日曜・祝日は午前10時〜午後6時 ■休館日/第4水曜 大名!20代!しゃべり場!! 【しゃべり人募集】対象20代、無料。来所で同センターへ申込みを 【見学者】先着30人。無料。申込み不要。■日時/3月1日(土曜)午後3時〜5時 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815-0083 南区高宮3-3-1 電話526-3755 FAX526-3766 メールamikas@amikas.or.jp ホームページhttp://www.amikas.or.jp 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日曜・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜  (1)区民と医師との会公開講演会「骨粗しょう症の治療と予防」  講師は九州中央病院整形外科部長の有薗剛氏。 ■日時/3月1日(土曜)午後2時半〜4時半 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円、2月21日までに要申込み▼申込み 不要  (2)アミカス相談室法律講座「離婚」  講師は弁護士の原田直子氏。 ■日時/3月7日(金曜)午後2時〜4時■問合せ/アミカス相談室 電話526-3788 FAX526-3766 ▼対象 離婚を考えている女性▼定員 先着30人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円、2月29日までに要申込み▼申込み 電話かファクス、ホームページでアミカス相談室へ。  (3)「DV被害を乗り越えたいあなたへ」自分を大切にする心理エクササイズ  講師は九州産業大学臨床心理研究科の森川友子氏。 ■日時/3月10日(月曜)午後2時〜4時■問合せ/アミカス相談室 電話526-3788 FAX526-3766 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円、3月3日までに要申込み▼申込み 電話かファクス、ホームページでアミカス相談室へ。  (4)商業簿記3級講座 ■日時/4月2日(水曜)〜6月4日(水曜)の月曜・水曜・金曜日(4月30日、5月5日を除く、全26回)午後1時半〜4時半■問合せ/職業訓練協会 電話671-6831 FAX672-2133 ▼対象 初めて簿記を学ぶ人▼定員 先着40人▼費用 24000円▼託児 6か月〜就学前、1回100円▼申込み 電話で2月21日午前9時以降に問合せ先へ。 臨海リサイクルプラザ 〒812-0051 東区箱崎ふ頭4-13-42 電話642-4641 FAX642-4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 3月前半の催し ▼対象 市内に住む人  ※一部講座で材料の持参が必要。 表  下記の表は、講座名・日時、定員、費用、申込みの順番です。  (1)家具抽選販売  2日(日曜)13時  −  −  申込み 2月17日〜3月2日正午まで同プラザで展示、受け付け。  (2)親子体験おひな様作り  2日(日曜)10時半〜15時  −  費用 無料  申込み 当日受け付け。  (3)古布でぞうり作り  11日(火曜)10時半〜15時  定員 15人  費用 200円  申込み 往復はがき(1講座1枚)に応募事項と開催日を書いて開催日の各10日前までに同プラザへ。  (4)古着のリフォーム「帽子作り」  12日(水曜)10時半〜15時  定員 8人  費用 300円  申込み 往復はがき(1講座1枚)に応募事項と開催日を書いて開催日の各10日前までに同プラザへ。  (5)たい肥作り相談会  13日(木曜)13時半〜15時  定員 10人  費用 無料  申込み 電話で同プラザへ。  (6)エコクッキング  14日(金曜)10時〜13時  定員 15人  費用 500円  申込み 往復はがき(1講座1枚)に応募事項と開催日を書いて開催日の各10日前までに同プラザへ。  (7)リユース衣類20パーセント引き  15日(土曜)、16日(日曜)10時〜16時半  −  −  申込み 不要。  (8)家具の持ち込み修理  随時 10時〜15時  −  費用 300円  申込み 電話で1週間前までに同プラザへ。  (9)ミシンの持ち込み修理  随時 10時〜16時  −  費用 800円  申込み 随時受け付け。 (10)マイバッグ作り  随時10時半〜15時  −  費用 200円  申込み 電話で同プラザへ。 あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1 電話751-2806 FAX751-2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜  (1)即日診断! 健康度診断1日コース  希望者はオプションで歯周病健診、動脈硬化診断(各1000円)の同時受診可。 ■日時/3月2日(日曜)、13日(木曜)、23日(日曜)、27日(木曜)午前9時〜午後4時 ▼対象 18歳以上▼費用 8000円▼託児 23日のみ(要予約)▼申込み 電話で希望日の1週間前までに同センターへ。  (2)妊婦歯科健診  「はじめてのフッ素塗布」と同時受診可。 ■日時/3月2日(日曜)、13日(木曜)、23日(日曜)、27日(木曜)午前10時〜正午 ▼対象 市内に住む妊婦▼定員 各先着15人▼費用 500円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。  (3)はじめてのフッ素塗布 ■日時/3月2日(日曜)、13日(木曜)、23日(日曜)、27日(木曜)午前10時〜正午 ▼対象 乳幼児(0〜6歳)▼定員 各先着40人▼費用 1000円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。  (4)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/3月8日(土曜)、22日(土曜)(全2回)午後2時〜4時 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着15組▼費用 無料▼申込み 電話で3月7日までに同センターへ。  (5)あいれふ図書室を休室します  特別整理期間のため2月29日(金曜)〜3月10日(月曜)は図書室を休室します。返却は総合案内(あいれふ1階)、同センター事務室(同4階)で受け付け。 ロボスクエア 〒814-0001 早良区百道浜2-3-2 電話821-4100 FAX821-4110 ホームページhttp://www.robosquare.org/ 開館時間 午前10時〜午後7時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館)、12月31日〜1月2日 ※以下の講座の申込みは、電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。  (1)大きく長い足で二足歩行 メカ・ダチョウ工作教室 ■日時/3月1日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1100円  (2)AIBOプログラミング教室 ■日時/3月1日(土曜)、2日(日曜)、8日(土曜)、9日(日曜)、15日(土曜)、16日(日曜)、30日(日曜)午後4時〜5時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着4人▼費用 無料  (3)本格的二足歩行ロボット超入門編 ロボビーi工作教室 ■日時/3月2日(日曜)午前10時〜午後4時 ▼対象 小学4年生以上▼定員 先着20人▼費用 30000円  (4)かたつむりライントレーサー工作教室 ■日時/3月8日(土曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着20人▼費用 2500円  (5)ぷるぷるてんとうむし工作教室 ■日時/3月9日(日曜)午前10時〜11時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1000円  (6)MONOI PF01組み立て講座 ■日時/3月15日(土曜)、16日(日曜)(全2回)午前10時〜午後7時 ▼対象 高校生以上▼定員 先着4人▼費用 199500円  (7)二足歩行ロボット「KHR2HV」組み立て講座 ■日時/3月22日(土曜)、23日(日曜)(全2回)午前10時〜午後5時 ▼対象 高校生以上▼定員 先着4人▼費用 90000円  (8)二足歩行ロボット「鉄人28号」組み立て講座 ■日時/3月29日(土曜)、30日(日曜)(全2回)午前10時〜午後5時 ▼対象 高校生以上▼定員 先着4人▼費用 351750円 あいれふ8、9階 婦人会館 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1 電話712-2662 FAX712-2494 メール fujin.BES@city.fukuoka.jp 開館時間 (原則)午前9時〜午後9時 人間関係づくり講座  自分の気持ちをうまく相手に伝えることなどを学びます。 ■日時/3月1日(土曜)午後1時半〜3時半、8日(土曜)午前10時半〜午後0時半(全2回) ▼定員 60人▼費用 無料▼申込み 往復はがきで2月22日(必着)までに同会館へ。 青年センター5階 あすみん(NPO・ボランティア交流センター) 〒810-0041 中央区大名2-6-46 電話724-4801 FAX724-4901 Eメール info@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日曜・祝日は午後6時まで) 休館日 第4水曜  (1)NPO法人事業報告書セミナー ■日時/3月1日(土曜)午前10時半〜午後0時半 ▼対象 NPO法人かNPO法人化を検討している市民活動団体の人▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール、来所で同施設へ。  (2)ボランティア入門セミナー ■日時/3月2日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール、来所で同施設へ。 福岡市美術館 〒810-0051 中央区大濠公園1-6 電話714-6051 FAX714-6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の場合は翌日) 第10回所蔵品によるアートセミナー 「仙(せんがい)さんとなかよくなろう」  日本最初の禅寺聖福寺の123代住職で、多くの書画を残した仙(1750〜1837)についての講話と作品の鑑賞。 ■日時/3月8日(土曜)、15日(土曜)、22日(土曜)(全3回)午後2時〜3時半(15日の会場は聖福寺で座禅もあります。) ▼定員 30人▼費用 300円▼申込み 往復はがきかファクスで2月29日(必着)までに同館へ。 文化芸術情報館アートリエ(博多リバレイン地下2階) 〒812-0027 博多区下川端町3-1 電話281-0081 FAX281-0114 開館時間 午前10時〜午後8時 休館日 1月1日 エイブルアート「Life Map」  5人の障がい者の「こだわり」の世界。会期中にワークショップや座談会を行い、そのたびに展示空間が塗り替えられます。 ■日時/2月16日(土曜)〜3月30日(日曜) ▼費用 無料▼申込み 不要 西部リサイクルプラザ 〒819-0162 西区今宿青木1043-2 電話882-3190 FAX882-4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 3月前半の催し ▼対象 市内に住む人  ※一部講座で材料の持参が必要。 表  下記の表は、講座名・日時、定員、費用、申込みの順番です。  (1)古布でベレー帽作り  11日(火曜)、18日(火曜)(全2回)13時〜16時  定員 15人  費用 100円  申込み はがき(1講座1枚)かファクスで3月1日(必着)までに同プラザへ。  (2)リサイクルハーブ石けん作り  毎週木曜日10時半〜11時半  定員 先着10人  費用 無料  申込み 電話で同プラザへ。  (3)紙すきはがき作り  毎週日曜日10時〜11時半  定員 先着10人  費用 無料  申込み 電話で同プラザへ。 少年科学文化会館 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-27 電話771-8861 FAX771-8863 ホームページhttp://www.city.fukuoka.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土、日、月、祝日の時は翌日)  (1)てづくり教室「土曜日につくろう」  「ビーズアクセサリー」作りなど。材料の数に限りあり。 ■日時/2月23日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 小・中学生と保護者▼費用 材料費実費▼申込み 不要  (2)こども芸術劇場 演劇鑑賞会  「長靴をはいたねこ」「手影絵ワークショップ」。 ■日時/2月24日(日曜)午前10時半〜11時45分、午後2時〜3時15分 ▼定員 各749人▼費用 無料▼申込み 不要(開演1時間前から整理券配布)  (3)プラネタリウム休館のお知らせ  一般投映番組変更のため2月26日(火曜)〜29日(金曜)は休館します。なお期間中は、学習投映などの団体投映も行いません。  (4)平成20年度少年科学文化クラブの生徒を募集 ■日時/4月〜来年3月の毎月2回、午前10時〜正午、下表の(4-4)のみ午後1時〜3時(下表の(4-3)の観測日は午後7時〜9時) ▼申込み ホームページの申込みフォームかはがき、ファクスに応募事項と希望クラブ名(1クラブのみ)を書いて3月16日(必着)までに同館へ。 表  ※対象学年は4月からの新学年です  下記の表は、クラブ名、曜日、対象(4月以降)、定員、費用(年)の順番です。  (4-1)科学    土曜  対象 小学5〜中学2年生   定員 16人  費用(年) 1500円  (4-2)生物    土曜  対象 小学4〜6年生     定員 20人  費用(年) 1500円  (4-3)天文    土曜  対象 小学3〜中学3年生   定員 30人  費用(年) 1700円  (4-4)無線    日曜  対象 小学3〜高校3年生   定員 30人  費用(年) 500円  (4-5)発明    土曜  対象 小学3〜中学2年生   定員 24人  費用(年) 2000円  (4-6)音楽合奏  土曜  対象 小学3〜中学2年生   定員 30人  費用(年) 無料  (4-7)美術    土曜  対象 小学4〜6年生     定員 15人  費用(年) 1500円  (4-8)油絵    日曜  対象 小学4〜中学3年生   定員 25人  費用(年) 1500円  (4-9)漫画    日曜  対象 小学3〜中学3年生   定員 20人  費用(年) 1000円 (4-10)やきもの  土曜  対象 小学4〜6年生     定員 20人  費用(年) 4000円 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810-0062 中央区荒戸3-3-39 電話731-8100 FAX731-5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。  (1)10周年記念介護フェスタ  介護に関するさまざまなイベントを行います。 ■日時/2月23日(土曜)午前10時〜午後4時 ▼費用 無料  (2)すぐに役立つ介護1日講座 ■日時/3月5日(水曜)午前10時〜午後5時 ▼定員 先着30人▼費用 無料  (3)にこにこ認知症介護講座  1回のみの受講も可。 ■日時/3月の毎週木曜日午後1時半〜4時半 ▼定員 先着50人▼費用 無料  (4)高齢者向けかんたん料理教室 ■日時/3月11日(火曜)、12日(水曜)午前10時〜午後1時 ▼定員 各先着30人▼費用 500円 中央児童会館 〒810-0021 中央区今泉1-19-22 電話・FAX741-3551 開館時間 午前9時〜午後5時(7月21日〜8月31日は午前10時〜午後6時) 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館)  (1)4月から始まるクラブ員を募集 ▼申込み 往復はがきに応募事項と希望のクラブ名(第2希望まで)を書いて3月5日(必着)までに同会館へ。 表  下記の表は、クラブ名、曜日、時間、対象、定員、費用、日時/期間の順番です。  (1-1)幼児体育1  水曜  13時45分〜14時45分  対象 平成15年4月2日〜平成16年4月1日生まれ  定員 30人  費用 500円  日時/期間は4か月間で10回  (1-2)幼児体育2  水曜  15時〜16時  対象 平成14年4月2日〜平成15年4月1日生まれ  定員 30人   費用 500円  日時/期間は4か月間で10回  (1-3)幼児絵画   土曜  10時半〜12時  対象 平成14年4月2日〜平成15年4月1日生まれ  定員 20人 費用 1000円  日時/期間は4か月間で10回  (1-4)ローラースケート  土曜  10時半〜11時半  対象 小学1〜4年生  定員 25人  費用 500円  日時/期間は4か月間で10回  (1-5)絵画     土曜  14時〜16時  対象 小学1〜3年生  定員 30人  費用 1000円  日時/期間は4か月間で10回  (1-6)やきもの   土曜  14時〜16時  対象 小学2〜6年生  定員 24人  費用 1000円  日時/期間は4か月間で10回  (1-7)コーラス   土曜  14時〜15時半  対象 小学1〜6年生  定員 30人  費用 800円  日時/期間は1年間  (1-8)将棋1(初心者)  日曜  10時〜11時  対象 小学1〜6年生  定員 30人  費用 450円  日時/期間は6か月間  (1-9)将棋2(経験者)    日曜  11時〜12時  対象 小学1〜中学3年生  定員 30人   費用 450円  日時/期間は6か月間 (1-10)一輪車    日曜  14時〜15時  対象 小学2〜6年生  定員 30人  費用 500円  日時/期間は4か月間で10回 (1-11)どんぐりクラブ 原則土日祝日、月1回程度  対象 小学1〜6年生程度  定員 30人 費用 2000円 その他実費  日時/期間は1年間 (1-12)TV番組つくり隊  原則土日祝日、月2〜3回程度  対象 小学4〜中学3年生  定員 15人  費用 2000円程度  日時/期間は1年間  (2)ひな祭り会  工作コーナーやステージなど。 ■日時/3月2日(日曜)午前10時半〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 無料▼申込み 不要 福岡市民防災センター 〒814-0001 早良区百道浜1-3-3 電話847-5990 FAX847-5970 開館時間 午前9時半〜午後5時(入館は午後4時半まで) 休館日 月曜、毎月最終火曜 新米パパママ応急手当講習会  1歳前後の子どもに対する心肺そ生法や異物除去など。 ■日時/2月24日(日曜)午前10時〜11時半、午後1時〜2時半 ▼対象 1歳未満の子どもや孫がいる人、子どもが生まれる予定の夫婦▼定員 各先着10組▼費用 無料▼申込み 電話で同センターへ。 植物園 〒810-0033 中央区小笹5-1-1 電話522-3210 FAX522-3275 開園時間 午前9時〜午後5時 休園日 月曜(休日の時は翌日)  (1)植物観察会「野の花」 美しき野草たち ■日時/3月8日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがき(1人1枚)で2月23日(必着)までに同園へ。  (2)春蘭花展(福岡蘭会) ■日時/3月18日(火曜)〜23日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要  (3)春蘭展(扶桑蘭協会) ■日時/3月25日(火曜)〜30日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 油山自然観察の森 〒811-1355 南区大字桧原855-1 電話871-2112 FAX801-8661 開場時間 午前9時〜午後4時半 休場日 月曜  (1)油山椿まつり 森のクラフト工房  木の実や小枝を使って置物などを作ります。 ■日時/3月2日(日曜)午前10時〜午後1時 ▼費用 無料▼申込み 不要  (2)油山「森を育てる会」ボランティア体験&説明会  下草刈り、間伐など森の保全作業の体験とボランティアグループの紹介。 ■日時/3月16日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 小学生以上(小・中学生は保護者同伴)▼定員 20人▼費用 100円▼申込み 往復はがきで3月8日(必着)までに同施設へ。 花畑園芸公園 〒811-1353 南区柏原7-571-1 電話565-5114 FAX565-3754 開園時間 午前9時〜午後5時 休園日 月曜  (1)さつき盆栽の植え替えと管理  園芸講座と質疑応答。 ■日時/3月2日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 電話で2月24日以降に同園へ。  (2)春植え草花とハーブの育て方  園芸講座と質疑応答。 ■日時/3月4日(火曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で2月26日以降に同園へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<2月後半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://www.tv.city.fukuoka.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか リポーター 池田 亮子 TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分  15日 ファミリー・サポートって何?  22日 職人の技を伝えます博多マイスター  29日 水産業を活性化させよう! (15日放送)地域の中で子育て支援をしていこうというネットワーク「ファミリー・サポート・センター」。子育ての援助を受けたい人、援助をしたい人は必見です。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) リポーター 秋山 慎吾 FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX732-1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.jp  16日 グリッピに会える? ぐりんぐりん  23日 毎月23日は何の日? (16日放送)アイランドシティ中央公園に柱が一本もない丘のような建物があります。そこが真冬でも南国の花や蝶を楽しめる「ぐりんぐりん」です。 ウイークリーふくおか キャスター 花村 多恵子 J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch 毎日(各10分)午前 8時 午後7時 10時  15日〜21日 みんなのいけん「聞きたかけん」子育てする母親の会「おひさま」  22日〜28日 福岡の食 博多あまおう(イチゴ)編  29日〜3月6日 がんばれ! 市民球団アビスパ  ※番組は都合により日時や内容、タイトルが変更になることがあります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療は平常の診療ではなく急病患者のためのものです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847-1099 平日  内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半     眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 小児救急医療電話相談 子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合 電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合      電話725-2540 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉 【急患診療】 日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651-3835 博多区 電話441-0020 南区  電話541-3299 城南区 電話831-7979 西区  電話882-3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 歯科急患診療所 歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752-0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 外科当番医(2月後半の日祝日) 2月17日(日曜) 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11-5)      電話681-3115 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4-28)       電話781-6381 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18-1)       電話641-2761 伊藤整形外科医院(博多区三筑一丁目2-8)     電話501-2161 那珂川病院(南区向新町二丁目17-17)       電話565-3531 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14-17)    電話891-1234 2月24日(日曜) 八木病院(東区馬出二丁目21-25)         電話651-0022 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55-12)     電話883-2525 川浪病院(早良区野芥一丁目2-36)        電話861-2780 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12-12)       電話731-2345 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6-25)  電話721-5252 白十字病院(西区石丸三丁目2-1)         電話891-2511 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 区で初 歴史サークルでNPO法人に 郷土の歴史を創作劇で紹介 NPO法人「筑前立花会」  立花城城主「立花道雪(どうせつ)」、名島城城主「小早川 隆景(こばやかわ たかかげ)」など東区の歴史を題材にした創作劇公演を中心に活動している筑前立花会は、昨年12月に歴史サークルとして区で初めてNPO(民間非営利団体)法人の認証を受けました。  同会は、平成14年に東市民センター歴史講座の受講生が、学んだ成果を創作劇で発表したことをきっかけに1月に発足。公民館や小学校での公演を重ね、公演回数は29回に上ります。現在会員は50歳から80歳代半ばまでの16人で、練習は主に東市民センターで行っています。  「継続した活動を通じて地域に貢献したいと、素晴らしい仲間たちと法人化に取り組みました。一度、劇を見に来てください」と同会理事長の南部(なんぶ)忠男さん(74)は話します。  今月20日(水曜)には、箱崎会館で南北朝時代の足利尊氏と菊池一族との戦いを題材とした「多々良が浜の合戦」の公演を行います。これは公民館事業「松寿(しょうじゅ)大学」での公演で、箱崎校区の人は誰でも観劇できます。また今年は公民館などで8回の公演を予定しているほか、公演依頼にも応じています。  同会は劇のほか歴史紙芝居や史跡案内、立花山・三日月山の登山ガイドを行うなど幅広く活動しています。また一緒に活動する会員も募集しています。  同会についての問い合わせは南部さん(電話661-1525)、20日の公演については箱崎公民館(電話651-7708)へ。 「わかみやげんきっこ共和国」  小学生が 手作りの店を経営   若宮校区  若宮小学校体育館で、1月13日(日曜)に小学5・6年生を中心に約30人が「わかみやげんきっこ共和国」として手作りの店をオープン。地域の子ども約200人がドングリを使った通貨に両替し買い物や手作り体験を楽しみました。  お店は銀行や豚汁の屋台、牛乳パックではがきを作る店、アクリルタワシの店などで、商品や飾りは小学生自身が作製しました。また豚汁に使う大根や白菜も自分たちで作りたいと、生ゴミを利用して肥料を作り種をまいて育て、手間暇かけて準備してきました。初めての店舗経営に6年生の山木理恵さんと吉田明音(あかね)さんは「お客さんがたくさん来てくれて、うれしい。準備は大変だったけど、またやりたい」と笑顔で話してくれました。  これは若宮校区子ども会育成連合会が、市が活動経費の一部を助成する「子どもの夢応援事業」を利用して行いました。「大人は手助け。すべて子どもたちが決めました。苦労も大事な経験です」と同会の川口理恵会長(47)は話します。「子どもの夢応援事業」についての問い合わせは区地域振興課(電話645-1037)へ。 参加募集  (1)東障がい者フレンドホーム ボランティア講座  ボランティア活動を体験してみませんか。 ■日時/3月11日(火曜)午後1時〜3時半 ▼対象 ボランティア活動に興味のある人▼定員 10人▼費用 無料■場所/東障がい者フレンドホーム(東区松島3-15-2)▼申込み 電話またはファクスで8日(土曜)までに、東障がい者フレンドホーム(電話621-8840 FAX621-8863)へ。  (2)施設見学会 バスで巡る九州大学箱崎・伊都キャンパス  大正時代の建築物が残る箱崎キャンパスと最先端の研究施設を備える伊都キャンパスを見学してみませんか。キャンパス間の移動はバス、見学は徒歩。 ■日時/3月19日(水曜)午前10時〜午後4時半 ▼定員 40人(4歳以上)▼費用 無料。昼食や飲み物は各自で持参を。▼申込み 往復はがき(1グループにつき1枚、4人まで連名可)に行事名、住所、氏名、年齢、電話番号を記入して、東区企画課(〒812-8653 住所不要 電話645-1012)へ。29日(金曜)必着。応募多数の場合は抽選。  (3)東区ビッグハイク  箱崎(東区役所)から志賀島(志賀公民館)までの約20キロを歩く「東区ビッグハイク」を実施します。完歩者全員に、完歩記録証とお楽しみ抽選会を用意しています。なお、今回が最後の開催となります。雨具、弁当、水筒などは各自で用意してください。 ■日時/2月24日(日曜)午前9時出発(受付:午前8時〜8時半に区役所玄関前、小雨決行)、ゴール後現地解散 ▼対象 区内に住む小学生以上の人(小学1・2年生は保護者同伴)▼費用 1人につき50円(傷害保険料)▼申込み 電話で区地域振興課(電話645-1037)へ。  (4)糖尿病セミナー  糖尿病について学んでみませんか。 ■日時/3月6日(木曜)午前10時〜午後2時 ▼対象 糖尿病に関心のある人▼定員 先着25人▼費用 450円(昼食代)■場所/区保健福祉センター講堂▼申込み 電話で29日(金曜)までに、東区地域保健福祉課(電話645-1088)へ。  東市民センター 〒813-0003 東区香住ヶ丘一丁目12-1 電話661-1831 FAX661-1888  東区人権を考えるつどい Eメール shimin-c.HIWO@city.fukuoka.jp  (1)東区人権尊重啓発連絡会議は、一切の差別をなくすために「東区人権を考えるつどい」を開催します。「戦艦大和」の乗組員として奇跡的に生還し、平和と命の尊さを伝えるために全国を奔走している「戦艦大和語り部ネットワーク」の八杉 康夫(やすぎ やすお)さんによる講演を通して人権について考えます。手話通訳、託児あり。 ■日時/3月5日(水曜)午後1時半〜3時半■場所/3階ホール ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要。先着順。▼託児 事前の申込みが必要。  (2)どようシアター「ナイトミュージアム」 ■日時/3月15日(土曜)午前10時半からと午後1時半からの2回。上映時間は1時間48分■場所/3階ホール ▼定員 各回500人▼費用 無料▼申込み 15日(金曜)から東市民センターと区内公民館で鑑賞整理券を配布。  75歳以上の人などを対象とした新医療制度についての説明会  4月から健康保険制度が改正され75歳以上の人を対象とした後期高齢者医療制度が始まるため、その説明会を開催します。 ■問合せ/区保険年金課(電話645-1101 FAX631-6463) ▼対象 老人保健対象者やその家族など▼申込み 不要 表  下記の表は、日にち、時間、場所の順番です。  2月18日(月曜) 15時〜16時半  香椎下原公民館  2月19日(火曜) 19時〜20時半  美和台公民館  2月20日(水曜) 15時〜16時半  勝馬公民館  2月21日(木曜) 14時半〜16時  千早西公民館  2月27日(水曜) 14時半〜16時  松島会館  2月28日(木曜) 14時半〜16時  舞松原公民館  2月29日(金曜) 13時半〜15時  香住丘公民館  バイク・軽自動車の届出を忘れずに  バイク・軽自動車の所有者が住所変更をしたり、廃車・譲渡・盗難などにより現在車両を所有していない場合は、その都度、次の所への届出が必要です。 ※軽自動車税は4月1日現在の所有者に課税されます。(月割り制度はありません。)必ず3月中に手続きしてください。 表  下記の表は車種、届出場所の順番です。  (1)原動機付自転車(125CC以下)、小型特殊自動車  東区役所市民税課 電話645-1027 箱崎2丁目54-1  (2)軽自動車、軽二輪(125CCを超え250CC以下のバイク)  (社)全国軽自動車協会連合会福岡県事務取扱所 電話641-0431 箱崎ふ頭2丁目2-51  (3)二輪の小型自動車(250CCを超えるバイク)  福岡運輸支局 電話050-5540-2078 千早3丁目10-40 保健だより 区保健福祉センター 〒812-0053 東区箱崎二丁目54-27 電話各課直通 FAX651-3844 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 地域保健福祉課 電話645-1088 母子巡回健康相談 ▽28日(木曜)=香椎会館▽29日(金曜)=志賀公民館▽3月4日(火曜)=東箱崎公民館▽5日(水曜)=多々良公民館▽6日(木曜)=松島公民館。志賀公民館は午後2時〜2時半、その他は午後1時半〜2時。 健康づくり係 電話645-1078 結核住民検診 25日(月曜)、3月3日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 心のケア係 電話645-1079 心の健康相談 26日(火曜)午後1時半〜3時半。精神科医による相談。要予約。 医薬務係 電話645-1081 献血に協力を ▽28日(木曜)=千早公民館、午前10時〜正午。 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 2月26日(火曜)〜3月3日(月曜) 地域で祝うひな祭り  公民館におひなさまを展示   弥生校区  弥生公民館では、毎年ひな祭りの季節になると、七段や五段の豪華なひな人形や陶器のおひなさま、手作りのさげもんなどが講堂にずらりと並びます。  このひな人形は校区住民から提供を受けたもので、提供者からは「子どもも大きくなり家の押し入れの奥にしまったままだったのでみんなに見てもらえてうれしい」との声も。  今年で8年目を迎えるおひなさまの展示には、近隣の校区から見に来る人もいるそうで、公民館を訪れる人みんなでひな祭りを楽しんでいます。  お抹茶席や琴の演奏も  「昔から伝わる日本の文化に親しむ良い機会になれば」と話すのは同公民館の中山九十九(つづや)館長(72)。  期間中はおひなさまを見ながら「お抹茶席」や「お琴の演奏」も楽しむことが出来ます。  今年は、3月1日・2日にお抹茶席、3日にお抹茶席と琴の演奏が、各日とも午前と午後に1回ずつ行われます。  詳しくは、弥生公民館(電話451-4534)へ。    ◇   ◇  美野島(電話474-0070)、吉塚(電話611-6320)、月隈(電話503-4106)、堅粕(電話473-6010)公民館にも、ひな壇やさげもんが飾られます。詳しくは各公民館へ。 区絵画・写真展  入賞者14人が決定  第9回博多区絵画・写真展が1月にアジア美術館で開催されました。  104点の作品が寄せられ、14点の入賞が決まりました。入賞者は次のとおりです(敬称略)。  ◇絵画の部 【会長賞】長野欣二(きんじ) 【区長賞】山田順輔(じゅんすけ) 【奨励賞】楠本親志(ちかし)、白水貞子、中山日出子、永吉幸恵子(さえこ)、馬場信夫、廣渡佐智子  ◇写真の部 【会長賞】佐藤公雄(きみお) 【区長賞】松本邦彦 【奨励賞】池上洋平、池田勇(いさむ)、筋田かよ子、村上としみ  4作品区役所に展示  会長賞と区長賞の4作品を、区役所1階ロビーに29日まで展示しています。来所の際はぜひ、ご覧ください。 2月16日(土曜) 川を知ろう! 「はかたの川フォーラム」開催  御笠川でバードウオッチングや川の生きものを観察し、川の良さを体験します。  また、川をきれいにする活動や楽しみながら川に親しむ活動を行っている方たちをゲストに招き、活動内容についてお話しを伺います。  川との楽しいかかわり方や、川を地域の財産として残すために自分たちで出来る取り組みなどを考えてみませんか。 ■日時/16日(土曜)午後1時半〜3時半 ■場所/弥生公民館(那珂四丁目9-2) ▼費用 無料 ■問合せ/区役所企画課 電話419-1010 FAX412-7412 ▼申込み 当日直接会場へ。 親子で遊びにおいで! 博多区子どもプラザ「にっこりこ」  乳幼児とその保護者がいつでも気軽に利用でき、子育てについて情報交換をしたり、安心して子どもたちを遊ばせることができる場所です。 【開館時間】午前10時〜午後4時 【休館日】毎週日曜、毎月末日、年末年始(12月29日〜1月3日) 【利用料】無料 【住所】山王一丁目13-10(電話・FAX472-6006) 3月3日(月曜) 開所1周年記念 子育て講演会 「癒しの子育て親育ち 親も子も共に育つ喜びを」  元小学校教諭の福永宅司さんによる講演会を行います。 ■日時/3月3日(月曜)午後1時半〜3時■場所/博多市民センター(山王一丁目13-10) ▼対象 子育て中の保護者、子育て支援に関心のある人 ▼定員 100人 ▼託児 先着20人 ▼費用 無料 ■問合せ/同プラザ ▼申込み 電話か同プラザ受付で、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、託児の必要の有無(必要な場合は子どもの名前、年齢、人数)を15日(金曜)から25日(月曜)までに同プラザへ。 参加募集  (1)施設見学会 市民防災センターとまもるーむ  市民防災センターで火災の映像を見ながら消火器を使った消火訓練や地震の怖さなどを体験。また、まもるーむでは楽しい実験や体験を通して環境問題や食品衛生などについて学びます。 ■日時/3月26日(水曜)午前10時半〜午後3時■場所/区役所前(集合・解散) ▼対象 区内に住む人▼定員 25人▼費用 無料(昼食、飲み物は各自持参) ■問合せ/区役所企画課(〒812-8512 住所不要)電話419-1011 FAX412-7412▼申込み 往復はがきに代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、参加者全員の氏名、年齢、「施設見学会希望」と書いて、3月7日(金曜)(必着)までに同課へ。はがき1枚に4人まで。応募多数のときは抽選。  (2)障がい者交流会 バスハイク  八女市でイチゴ狩りを楽しんだ後、柳川市でひな飾りを見学します。 ■日時/3月2日(日曜)午前10時〜午後5時(午前9時半に博多障がい者フレンドホーム(西月隈五丁目6-1)集合) ▼対象 区内に住む障がい者とその家族、ボランティア希望者▼定員 60人▼費用 1000円 ■問合せ/博多区社会福祉協議会(電話436-3651 FAX436-3652)、博多障がい者フレンドホーム(電話586-1360 FAX586-1397) ▼申込み 電話かファクスで、住所、氏名、年齢、電話番号、障がいの種類を、19日(火曜)までに同協議会か同ホームへ。応募多数のときは初めて参加する人を優先し、抽選。 お知らせ  市税の口座振替手続きはお早めに  市県民税、固定資産税・都市計画税の納付を口座振替にすると、納め忘れもなく便利で安心です。  納税通知書に同封している「口座振替依頼書」のはがきに、必要事項を記入・押印してポストに投かんするだけで簡単に手続きができます(口座振替依頼書は区役所納税課の窓口にもあります)。  なお、申込みから振り替え開始までの手続きに6週間程度時間を要しますので、平成20年度第1期分から口座振替を希望する場合は、早めに手続きを。 ■問合せ/区役所納税課 電話419-1022 FAX476-5188 保健だより 区保健福祉センター 電話各係直通 FAX441-0057 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話419-1091 乳がん検診 ▼対象 40歳以上▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円■日時/3月4日(火曜)午前9時〜11時受け付け▼申込み 19日(火曜)から予約受け付け。 校区がん検診 【子宮がん】▼対象 20歳以上▼費用 400円■日時/22日(金曜)午前9時半〜11時半受け付け■場所/板付公民館。 ※乳がん、子宮がん検診は2年に1回受診可。 結核住民検診 ▼対象 18歳以上■日時/3月4日(火曜)午前9時〜11時受け付け。 エイズとクラミジア抗体検査 ■日時/27日(水曜)午後4時〜6時受け付け。21日(木曜)、28日(木曜)、3月6日(木曜)午前9時〜11時受け付け。匿名で検査。 風しん抗体検査 ▼対象 妊婦を除く成人女性のみ▼費用 720円■日時/21日(木曜)午前9時〜11時受け付け。 マタニティースクール ■日時/25日(月曜)、3月3日(月曜)午後1時〜1時半受け付け。母子健康手帳持参で。 栄養相談 ■日時/22日(金曜)午後1時半〜3時半。要予約。 ニコニコ運動教室 「ウオーキングをはじめてみよう」■日時/25日(月曜)午後1時半〜3時■場所/博多体育館▼定員 20人。要予約。 心のケア係 電話419-1092 心の健康相談 ■日時/19日(火曜)午前9時半〜11時。前日までに要予約。 アルコール問題を抱える家族のつどい テーマ「アルコール依存症と家族の対応」■日時/26日(火曜)午後2時〜3時半。初めての人のみ要予約。 産後のお母さんの心の相談 ■日時/22日(金曜)午後1時半〜3時半。前日までに要予約。 地域保健福祉課 電話419-1100 母子巡回健康相談 ▽21日(木曜)=那珂南会館▽22日(金曜)=東住吉公民館、東月隈会館。午後1時半〜2時(東住吉公民館のみ午前9時半〜10時半)受け付け。 いきいき糖尿病予防セミナー  テーマ「楽しい筋力アップ体操」■日時/3月7日(金曜)午後1時半〜3時半▼対象 糖尿病予防に関心がある人■問合せ/地域保健福祉課 電話419-1100▼申込み 電話で同課へ。要予約。 博多体育館の2月の休館日が、18日(月曜)から29日(金曜)に変更になります。 ■問合せ/同体育館 電話481-0301 FAX481-0302 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 「ドッヂビー」ってご存じですか?  楽しんで運動不足を解消しよう  ドッヂビーは、中央区でいま熱いニュースポーツ。24日(日曜)には初めての区大会が中央体育館で開催されます。今回は高宮校区のドッヂビー教室に記者も参加。体験したその魅力を紹介します。  当たっても痛くないでも、スリル満点!  ドッヂビーは、スポンジ製の円盤遊具を使うドッジボールに似た競技です。  1チーム10人ずつの2チームが、内野と外野に分かれ、相手チームの内野選手に円盤を当て合います。内野選手は円盤に当たればアウト、外野に移動します。最終的に内野に残った人数の多いチームが勝ち。中央区のルールでは円盤を2枚使います。  1月下旬に行われた高宮校区ドッヂビー教室には、小学生とその親、地域住民ら62人が参加しました。  ドッヂビーは初心者でも簡単に楽しめるスポーツです。ドッジボールと違い、円盤は当たっても痛くないのですが、相手チームに2枚とも渡ると四方八方から狙われてスリル満点です。  逃げ回って気付けば運動不足解消!?  試合は1セット5分間で3セット。5分間走り回るのは、想像以上に疲れます。  肩で息する記者に「逃げずに円盤を取ればいいんだよ」と周りの小学生からもっともなアドバイスが。でも回転のかかった空飛ぶ円盤は取りにくい。つい逃げ回って、汗だくに。  ゲームを楽しむうちに、気付けばたくさん運動している―。ドッヂビーは、日ごろの運動不足解消に効果的です。  ドッヂビーを区民の生涯スポーツに  区体育振興会実行委員会の牧修一さんによると、ドッヂビーで全校区対抗の区大会を行うのは、市内では中央区が初めて。  同会では、円盤があれば手軽にできるドッヂビーを区民の生涯スポーツとして広めていこうと、講習会や審判の育成などを行っています。「区大会は成人向けですが、ドッヂビーは子どもにも大人気。家族や地域で楽しんで、運動不足を解消してほしい」と牧さん。  24日(日曜)に中央体育館で行われる区大会は、校区予選を勝ち抜いた14チームが競います。問合せは区地域振興課(電話718-1055 FAX714-2141)へ。 警固公園 花いっぱい 迷惑駐輪対策に花壇を設置 公園にはバイクより花を  警固公園に迷惑駐車・駐輪するバイクや自転車の進入を防ごうと、同公園外周(ソラリアプラザ、三越側)に100基の花壇が設置されました。  1月11日には、大名小の児童と地域住民、公園周辺企業の社員ら140人が、花壇に色とりどりのパンジーを植えました。公園はひと足早く春のにぎわいを見せています。  「放置バイク・自転車が公園の利用を妨げ景観や治安を悪化させている」と危惧(きぐ)した地域住民とまちづくり団体「We Love天神協議会」、区の三者が、昨年3月から話し合いを重ね、花や緑を使った迷惑駐輪対策を企画しました。  花植えに参加した同小6年の藤井亜耶(あや)さんは「せっかくの花が見えなくなるので花壇の周りに駐輪しないでほしい。みんなが気持よく過ごせる公園になるといいな」と話していました。  同公園の地下には駐輪場があり、3時間以内の利用は無料です(3時間を超える場合は1日100円、原動機付自転車も駐輪可)。  バイクや自転車で天神に訪れる皆さん、路上や公園に愛車を放置せずに、駐車場・駐輪場を利用してください。 参加しませんか  (1)中央区歩こう会  太宰府天満宮をゴールに、梅の香を求めて約9キロ歩きます。 ■日時/場所/24日(日曜)午前9時に西鉄下大利駅東口前集合。雨天時は3月2日(日曜)に順延 ■問合せ/同会・原田 電話851-8897  (2)糖尿病予防セミナー  管理栄養士と一緒に普段の食事のカロリーや栄養バランスを考えます。 ■日時/3月6日(木曜)午前10時〜正午■場所/あいれふ6階作業療法室(舞鶴二丁目) ▼定員 先着25人▼申込み 電話で区地域保健福祉課(電話718-1111 FAX771-4955)へ。  (3)中央区のつどい  102歳で現役の教育学者として活躍するf地(しょうち)三郎さんによる講演会やオペラアリアコンサートなど、男女共同参画社会の実現を目指したイベントを開催。手話通訳あり。 ■日時/3月8日(土曜)午後1時開演■場所/あいれふ10階ホール(舞鶴二丁目) ▼定員 300人▼費用 400円 ■問合せ/区男女共同参画協議会事務局(区地域振興課内 電話718-1055 FAX714-2141)  (4)アビスパ福岡の応援に行こう!  J2リーグ開幕戦「アビスパ福岡対水戸ホーリーホック戦」に1000人を無料招待。 ■日時/3月16日(日曜)午後1時キックオフ■場所/博多の森球技場(3月1日から「レベルファイブ スタジアム」に名称変更) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼申込み 往復はがきに参加人数(大人 何人、小中高 何人)、代表者の氏名、住所、電話番号、「水戸ホーリーホック戦希望」と書いて3月5日(水曜)(必着)までに区地域振興課内中央区アビスパ福岡応援団事務局(〒810-8622 住所不要 電話718-1055 FAX714-2141)へ。はがき1枚で10人まで申込み可。応募多数時は抽選。 【お詫びと訂正】  市政だより2月1日号中央区版に掲載した「後期高齢者医療制度の説明会」のお知らせの表中で、場所の記載に一部誤りがありました。訂正してお詫びします。  ○2月22日(金曜)14時〜16時 説明会開催場所  誤り 平尾三丁目市営住宅集会所  正しくは、平和三丁目市営住宅集会所 保健だより 区保健福祉センター(保健所) FAX734-1690 ※場所はすべて保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話761-7328 40・50・61歳節目健診 ■日時/22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 受診日当日に満40・50・61歳▼費用 1200円▼申込み 電話で予約 胃がん検診 ■日時/22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 35歳以上▼費用 600円▼申込み 電話で予約 子宮頸部がん検診 受診は2年度に1回。■日時/22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 20歳以上▼費用 400円▼申込み 電話で予約 乳がん検診 受診は2年度に1回。■日時/22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円▼申込み 電話で予約 大腸がん検診 ■日時/22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 40歳以上▼費用 500円 結核住民健診 ■日時/22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 18歳以上 栄養相談 乳幼児や高齢者、肥満、高血圧、高脂血症の人の食事などの相談。■日時/21日(木曜)午前10時〜11時▼申込み 電話で予約 運動きっかけ教室 「ウオーキングで健康づくり」。■日時/27日(水曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 心のケア係 電話761-7339 心の相談(高齢者の心の相談も可) ■日時/26日(火曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約 エイズダイヤル 電話712-8391 エイズ・性感染症の相談 ■日時/月〜金曜日(祝休日を除く)午前9時〜午後5時 エイズ抗体即日検査 ■日時/毎週火曜日午前9時〜10時半。結果説明は当日午後▼申込み 電話で予約。匿名 放置サイクルZERO宣言!    くらしやすい福岡はあなたの“ちゃんと駐輪”からはじまる! ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017 大人も子どもも真剣勝負  「博多いろはかるた」で学ぶ博多文化   長丘  長丘公民館は1月12日、市観光アドバイザーの岡部定一郎(ていいちろう)さん(77)を講師に招き、本年度2回目となる高齢者と小学生の交流事業を開催。月1回の活動をしている、高齢者教室「鴻の巣学園」と学校週5日制事業「キッズクラブ」から合わせて33人が参加しました。  今回は故西島伊三雄さんが描いた「博多いろはかるた」を使って、「祝い目出た(いわいめでた)で手一本(ていっぽん)」など、それぞれのかるたに描かれた博多の伝統文化・風俗についての講演と、かるた大会を行いました。  講演では、岡部さんの体験談やユーモアを交えた昔話に、鴻の巣学園の人たちは幼いころを思い出し、懐かしそうに聞き入っていました。  鴻の巣学園の板谷安吉(やすきち)さん(88)が「子どもたちと交流しながら昔のことをいろいろと教えてやりたい」と話すように、かるたには、子どもたちが普段聞き慣れない方言や見たことがない行事などが描かれています。キッズクラブの芳澤 陸志(よしざわ りくし)君(小4)は「かるたには難しい言葉もあったけど、初めて知った昔の行事や遊びがたくさんあって楽しかった」と新たな発見に目を輝かせていました。  講演後、3組に分かれて行われたかるた大会では、参加者の緊張も解け、年の差を忘れてかるた取りに熱中していました。  岡部さんは「現在の子どもたちは博多の文化に触れる機会が少ない。手始めにかるたという遊びを通して博多を知り、自分の町に愛着を持ってほしい」と語っていました。 退職後、第二の人生を有意義に!  「男の居場所」を見つけよう   三宅  三宅公民館は1月19日、団塊世代の退職後の生きがいづくりと地域活動への参加を促すため、昨年、講演形式で行った講座「男の居場所」を、今回から参加者の自由な意見交換の場として開催。これは同公民館の重永滿(みつる)館長(72)が「団塊世代や公民館になじみの薄い男性に、公民館の意義と楽しさを知ってほしい」と企画したものです。  当日は、現役で仕事をしている人や、退職して地域で活動している人など12人が参加し「退職後、人と会う機会が減り、話を聞いたり語ったりする場所がないと、閉鎖的になる」「突然自由な時間が増え、持て余してしまう」といった意見が挙がっていました。第二の人生を始めるに当たっては「人の話をよく聞き、人とのつながりを大切にすることが最も重要」と皆口をそろえていました。  次回は、一人ひとりの趣味や特技などを語り合うことから始めます。その後は、一芸に秀でた地域の先輩を交えて話をしたり、地域行事への若者の参加を増やすため、小・中学生を中心に交流の場をつくったりと、自分たちが楽しむことを第一にさまざまな企画を行っていくそうです。  重永館長は「今後もさまざまな考え方を共有し、意見を自由に語り合える居場所として続けていきたい」と話していました。  「男の居場所」は、月1回開催予定で、校区を問わず参加できます。  三宅公民館(三宅二丁目25-42 電話541-1088 FAX541-1099) お知らせ  (1)家庭犬のしつけ方講習会  問題行動への対処方法を中心に、プロの訓練士が分かりやすく教えます。 ■日時/3月15日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/南市民センター■問合せ/西部動物管理センター(電話891-1231 FAX891-1259) ▼定員 先着40人(犬の同伴はできません)▼費用 無料▼申込み 20日午前8時半から電話で西部動物管理センターへ。  (2)震災ごみの無料受入を終了します  平成17年3月20日発生の福岡県西方沖地震による震災ごみの取り扱いについては、当分の間の緊急措置として市の施設で無料受入を行っていますが、震災から3年となる平成20年3月31日をもって無料受入を終了します。 ■問合せ/環境局管理課(電話711-4316 FAX733-5599) 参加しませんか  (1)アビスパ観戦に親子ご招待!  J2リーグのアビスパ福岡対水戸ホーリーホック戦に親子を招待します。 ■日時/3月16日(日曜)午後1時から■場所/レベルファイブ スタジアム(博多の森球技場)■問合せ/区地域振興課(電話559-5064 FAX561-5360) ▼対象 区内に住む親子▼定員 800人▼申込み 往復はがきに住所、観戦を希望する全員の氏名・年齢、電話番号、「南区アビスパ応援団希望」と書いて29日(必着)までに同課(〒815-8501 住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。当選は入場券引換券の発送をもってかえます。  (2)南区長杯バドミントン大会  男女別ダブルスで上級・中級・初級・初心者・シニア上級・シニア中級の6ランクによる大会です。 ■日時/3月20日(祝日)午前9時から■場所/南体育館■問合せ/区バドミントン連絡協議会事務局(〒815-0032 南区塩原二丁目8-1南体育館内 電話552-0301 FAX552-0302) ▼対象 区内に住む人(シニアは50歳以上)▼費用 参加費1000円(傷害保険は各自で加入)▼申込み 往復はがきに参加希望ランク、住所、氏名、電話番号を書いて、3月5日(必着)までに同事務局へ。  (3)春休み子ども体操教室  体操の楽しさに触れ、異年齢による集団活動を行うことで社会性を養うとともに、体力づくりと友達づくりを行う教室です。 ■日時/3月25日(火曜)〜29日(土曜) 午前10時〜正午。全5回■場所/■問合せ/南体育館(電話552-0301 FAX552-0302) ▼対象 市内に住む小学1〜3年生▼定員 30人▼費用 1400円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所・氏名(ふりがな)・年齢・性別・学年、電話番号・保護者の氏名を書いて29日(必着)までに同体育館(〒815-0032 南区塩原二丁目8-1)へ。応募多数の場合は抽選。運動ができる服装と室内用運動靴は各自で用意。 保健福祉センターだより 表  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。  下記の表は、種類、実施日、受付時間または実施時間、予約、対象者・料金など、申し込みと問い合わせの順番です。  ※胃がん検診は前日午後9時以降絶飲食で。子宮がん検診は2年に1回受診可。  (1)65・70歳節目健診  3月21日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 満年齢が65・70歳  費用 1200円(70歳は無料)  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (2)40・50・61歳節目健診  3月14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 満年齢が40・50・61歳  費用 1200円  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (3)がん検診  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (3-1)胃がん   3月14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 35歳以上  費用 600円  (3-2)大腸がん  3月14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 40歳以上  費用 500円  (3-2)子宮がん  3月14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 20歳以上の女性  費用 400円  (3-4)乳がん   3月14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象/費用 女性のみ▽40歳代=1300円▽50歳以上=1000円  (4)糖尿病等の栄養相談  2月27日  実施時間 13時〜15時  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (5)結核住民検診  2月29日  受付時間 9時〜10時半  予約不要  対象 18歳以上  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (6)心の健康相談  2月27日  実施時間 9時半〜11時  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (7)心の病の「家族の集い」  2月27日  実施時間 14時〜15時半  予約不要  場所/障がい者スポーツセンター  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (8)区民と医師との  2月22日  実施時間 13時半〜15時  予約不要  「あなたは大丈夫?心のやまいについて」今任信彦医師  場所/筑紫丘公民館  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (9)母子巡回健康相談  予約不要  受付時間 13時半〜14時(大池公民館と若久公民館は9時半〜10時)  日時/場所/▽2月25日=大池公民館、長丘公民館▽26日=三宅公民館▽27日=花畑公民館▽28日=塩原公民館▽29日=若久公民館、柏原公民館▼対象乳幼児と妊産婦。  申込み・問合せ先 地域保健福祉課(電話559-5133 FAX512-8811) 市税の納付は口座振替で!  市県民税、固定資産税・都市計画税の納付を便利で安心な口座振替にしませんか。ご利用の金融機関に納税通知書、預金通帳と届出印を持参の上、お申し込みください。 ■問合せ/区納税課 電話559-5031 FAX511-3652 ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 産地など食品表示に注目  ホテルのレシピで食講座   市民70人が参加  区は、「ホテルのレシピで学ぶ食の安全」講座を1月18日に保健所庁舎で開催し、JALリゾートシーホークホテル福岡の総料理長山並 辰巳(やまなみ たつみ)さんが調理実演を披露しました。  これは、楽しみながら食の安全に関する情報を身に付けてもらうために実施しているものです。  山並総料理長が、ステーキ用肉にキウイや大根の皮を1時間くらい張り付けた後焼くと、柔らかくておいしくなるといった料理の技を紹介。  調理実演では、近所のスーパーで実際に買ってきた野菜や肉、調味料などの食材を使い、ホテルで出されるような本格料理「福岡産キノコのクリームスープ」などが披露されました。  区衛生課職員より、食材を買う時は価格だけでなく、産地や原材料名などの食品表示に注目することや、消費期限と賞味期限の違いの説明がありました。  参加者からは多くの質問が出され、活発な意見交換が行われました。  参加した上園(うえぞの)ヨリ子さん(74)は「ためになる講座でした。普段から食のことには興味があり、今後もこのような講座にぜひ参加したい」と話していました。  昨年から頻発(ひんぱつ)している食品表示の偽装や中毒事件により食の安全への関心は高まっており、区は今後もこのような講座を開催していきます。問合せは区衛生課へ。食品表示の見方については区ホームページをご覧ください。  食と暮らしの安全教室実施中  同課では、職員や大学教授などの外部講師が出向き、食品表示や食中毒、シックハウス症候群やダニ・カビ対策など希望のテーマで講演する「出前講座」を行っています(外部講師は有料)。  申込み、問合せは区衛生課(電話831-4219 FAX822-5844)へ。 環境パトロール巡回中  毎月1回、ごみ拾いや公園清掃   七隈校区  七隈校区では、ボランティア団体「七隈環境パトロールの会」が毎月1回、校区内を巡回し、ごみ拾いや公園清掃を行っています。  同会は、七隈公民館が主催する環境問題学習講座「地球バンザイ」から生まれたもので、平成16年3月から毎月活動しています。  今年初めての開催となった1月8日には、メンバーや地域住民20人が集まり、干隈一丁目や七隈西公園を巡回。  活動中であることが一目で分かるように、メンバーはそろいの蛍光色の服や旗を持って活動しました。  この日はごみ拾いのほか放置自転車に警告シールを張り付けるなどの活動を行いました。  同会会長の紫藤 道生(しとう みちお)さん(76)は「徐々に住民にも取り組みが浸透し、自主的に自宅や店舗の前を清掃する人が増えました。今後も継続し、地域の子どもたちにも環境を大切にすることを伝えていきたい」と話していました。  同会の活動には誰でも参加できます。問合せは同公民館(電話871-6905)へ。 福大リサイクルマーケット  1DK用家具・家電などを募集  福岡大学は、ボランティアグループ「城南区さわやかの会」や区と協力し、4月2日(水曜)〜4日(金曜)に同大学内の愛好会会館で、一人暮らしの新入生に、卒業生や市民から提供を受けた家電製品や日用品などを無料で提供する「リサイクルマーケット」を開催します。  これは、卒業時に処分する物品の中の使用可能なものを有効利用しようと平成7年度から始めたもので、今年で14回目になります。昨年も新入生ら約900人が来場し、大好評でした。  現在、一般からも、1DKの部屋向きの小型の家電製品などを募集しています。提供できる人は、同大学学生課(電話871-6631 内線2613〜15)または区生活環境課(電話833-4087)へ連絡してください。  同大学ホームページ(http://www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu816/home1/recycle1.htm)でも詳しい情報が見られます。 【募集しているもの】  ○横幅が1メートル以内の机、ベッド、棚、タンス、ソファなど。  ○平成12年以降に製造された小型のテレビ、冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、ポット、炊飯器など。 参加しませんか  (1)子ども芸術劇場  (1-1)演劇「サーカスのライオン」(出演:劇団「道化」、上演時間50分)の公演 ■日時/3月2日(日曜)午後2時〜(1時半開場)■場所/市民センター2階ホール ▼対象 幼児・小中学生とその保護者▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 同センター、区企画課、各公民館で鑑賞整理券を配布(配布中) ■問合せ/同センター(電話862-2141 FAX862-2801)  (1-2)映画「グース」(日本語吹き替え、上映時間107分)の上映 ■日時/3月16日(日曜)午前の部:午前10時半〜(9時45分開場)、午後の部:午後1時半〜(1時開場)■場所/市民センター2階ホール ▼対象 幼児・小中学生とその保護者▼定員 各500人▼費用 無料▼申込み 同センター、区企画課、各公民館で鑑賞整理券を配布(18日(月曜)から配布) ■問合せ/同センター(電話862-2141 FAX862-2801)  (2)保育・子育てボランティア養成講座  市民センターの講座での託児や地域の子育てサロンなどでボランティア活動ができる人を養成する講座です。 ■日時/3月7日〜28日の毎週金曜午前10時〜正午、全4回■場所/同センター ▼定員 50人▼申込み はがきかファクス、電話、メールで住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を記入して、28日(木曜)(必着)までに同センター(〒814-0142 片江五丁目3-25 電話862-2141 FAX862-2801 メールshimin-c.JWO@city.fukuoka.jp)へ ■問合せ/同センター  (3)アビスパ戦に1000人無料招待  アビスパ福岡対水戸ホーリーホックの開幕戦に無料招待。 ■日時/3月16日(日曜)午後1時キックオフ■場所/レベルファイブ スタジアム(旧博多の森球技場) ▼対象 区内に住む小学生以上▼定員 1000人▼申込み 往復はがきに観戦日、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号と参加者数(高校生以下5人まで、大人5人までの最大10人)を記入して29日(金曜)(必着)までに、区地域振興課(〒814-0192 住所不要)へ。応募多数の場合は抽選 ■問合せ/同課(電話833-4053 FAX822-2142)  (4)アロマセラピーを体験しよう  アロマセラピストの水沼彩さんを講師に迎え、エッセンシャルオイルを使った実演教室と体験を行う「アロマテラピー教室」を開催します。 ■日時/3月25日(火曜)(1)午前10時〜正午(2)午後2時〜4時■場所/保健所2階会議室 ▼定員 各回25人▼託児 あり▼費用 無料▼申込み はがきかファクスで、希望回((1)または(2))、代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、代表者以外全員の氏名、年齢、託児希望者は子どもの氏名、年齢を記入して、3月7日(金曜)(必着)までに区衛生連合会事務局(〒814-0103 鳥飼五丁目2-25 電話831-4207 FAX822-5844)へ。応募多数の場合は抽選 ■問合せ/同事務局  城南区保健福祉センターだより 表  下記の表は、種類、実施日、受付時間または、実施時間、予約、対象者・料金等、申込み・問合せ先の順番です。  ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。  (1)ヘルスアップスクール  3月6日  受付時間 午前9時〜10時半  予約制  健康・体力診断や骨塩量測定。結果説明は21日(金曜)。  対象 18歳〜64歳 費用 2700円 託児 あり  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (2)乳がん検診  2月21日、3月6日  受付時間 午前9時〜10時半  予約制  マンモグラフィー検診および視触診  対象 40歳以上で18年度未受診者  費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (3)大腸がん検診  2月21日、3月6日  予約制  2日間採便による便潜血検査  対象 40歳以上  費用 500円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (4)結核検診  2月21日、3月6日  予約不要  胸部X線撮影  対象 18歳以上  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (5)個別栄養相談  2月29日  実施時間 午後1時〜4時  予約制  管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (6)心の健康相談  2月21日・実施時間 午後1時半〜3時半、3月5日・実施時間 午前9時半〜11時半  予約制  専門医が対応  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課心のケア係 電話831-4209 FAX822-5844  (7)ミニドック・がん検診は近くの医療機関で受診(有料)できます。健康ガイドか電話で確認を。  (8)エイズ・クラミジア抗体検査:毎週水曜日午前9時〜11時。匿名。無料。  (9)エイズ相談専用ダイヤル:電話822-8391(月曜〜金曜日の午前9時〜午後5時) 所得税の確定申告は福岡タワーで ■日時/3月17日(月曜)まで(土曜・日曜、祝日を除く。ただし、2月24日(日曜)と3月2日(日曜)は受付します)。午前9時〜午後4時■場所/福岡タワー多目的ホール(早良区百道浜二丁目) ■問合せ/西福岡税務署(電話843-6211) ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 住みよい街目指し整備を進めています  安全で快適な市民生活を支えるために、交通網や住環境の整備を区内で進めています。そのうち、近く完成が予定されているものを紹介します。  A.安全で快適な道路に  (1)福岡高速道路5号線堤〜野芥間が今春開通  都市高速道路・福岡高速5号線の堤〜野芥間3.1キロが今春開通します。これにより、市西南部から都心部や太宰府インターチェンジ方面への所要時間が大幅に短縮します。  高速5号線は、平成22年度に野芥〜福重ジャンクション間が完成し、西九州自動車道と接続。24年度には高速1号線と接続し、市街地を環状に囲む全線(総延長56.8キロ)が完成予定で、安全・快適な走行や渋滞の緩和がますます期待されます。  (2)三瀬トンネル有料道路ループ橋の建設進む  本市と佐賀市を結ぶ三瀬トンネル有料道路でループ橋が建設されており、平成20年度中に完成予定です。  急カーブ・急傾斜が続く交通の難所といわれる現状を改良するために架けられているループ橋は、直径約240メートル、橋脚高最大63メートルで、国内でも有数の規模。  完成後、有料道路を利用した場合の所要時間は、現在の道路に比べ約15分の短縮が見込まれます。大型車の通行も容易になることから、物流や観光が活性化するという利点もあります。  (3)歩行者に優しい道づくりを継続  区は、生活道路へ進入する車を抑制し、歩行者に優しい道づくり「コミュニティ・ゾーン形成事業」を西新・百道地区で実施しています。  同事業は平成10年度にスタートし、現在までに計画総延長の約半分に当たる2.3キロの道路で、車道を蛇行させたり、歩道や交差点にカラー舗装を施すなど、安全で快適な歩行空間を形成。20年度は、ももちパレスの西側を整備します。  B.住民と取り組む公園づくり  (1)昭代南公園が今春開園  昭代三丁目に新設する昭代南公園は、今春の完成を目指して建設中です。  公園に対する住民の関心を高め、愛着を持って利用してもらおうと、市は公園のプランづくりや管理を住民とともに行うことを推進しています。  同公園でも昨年度、高取校区の住民と市職員が「公園づくりワークショップ」を開催し、意見交換しながらプランを作成。その結果、テントウムシの形をした遊具などを備えた約1400平方メートルの公園が誕生します。  (2)田村中央公園整備のワークショップ開催  田村六丁目で、広さ約1万平方メートルの田村中央公園の整備を平成21年度から開始する予定です。同公園の機能や施設についても住民の意見を反映するため、20年度にワークショップを開催します。  C.水と親しめる河川へ  金屑(かなくず)川・油山川を自然と触れ合う空間に  金屑川中流域の賀茂小学校周辺で、自然観察ができる遊び場として川を整備する「水辺の楽校(がっこう)プロジェクト」を進めています。  同地区では、自主的に川の清掃や魚の放流を行うなど、住民が環境を大切に守っており、豊かな自然を生かした川づくりを行おうと、子どもと地域住民も参加したワークショップを開催。水際で自然と触れ合うことができるよう、堤防の傾斜を緩やかにしたり、水辺に下りるための階段を設置したりしています。  油山川流域の野芥一丁目付近でも同様の整備を行い、散策を楽しめる遊歩道や水際の整備を平成21年度までに行う予定です。 問合せ先一覧 ■都市高速道路:福岡北九州高速道路公社 電話631-3291 ■三瀬トンネル有料道路:佐賀県道路公社 電話0952-25-2527 ■コミュニティ・ゾーン形成事業:区地域整備課 電話833-4333 ■公園:公園建設課 電話711-4410 ■河川:河川建設課 電話711-4497 総合図書館から おはなしの森 第9話 紅葉(もみじ)八幡宮  紅葉八幡宮は、二度の遷宮を経て、紅葉山公園(高取一丁目)内の現在地に位置しています。  江戸時代の寛文6(1666)年、黒田家の三代藩主・光之(みつゆき)は、自らの産神(うぶがみ)で、早良郡橋本村(西区橋本)にあった八幡宮を西新町の紅葉松原(現・西新パレス一帯)に移しました。  新しい八幡宮は、広大な敷地に、荘厳な社殿のほか、黄金の額を掲げた大鳥居、鐘楼(しょうろう)、能舞台などを備えた立派なものでした。また、光之が同宮に奉納した「三十六歌仙絵馬」は、市内に現存する絵馬のうち最も古く、美術的にも優れていることから、市文化財に指定されています。  郷土・特別資料室には、福岡の街並みを挿絵で解説した『筑前名所図会(ずえ)』(奥村玉蘭(ぎよくらん)・1821年稿復刻版)があります。その中で同宮は「百道原(もみちはら)八幡宮(はちまんくう)」として描かれ、黒田家や庶民の守護神として、あつく信仰されていた当時の様子がしのばれます。  明治43年、路面電車「北筑軌道」(今川橋−加布里(かふり))が開通すると、同宮は敷地を電車道に譲り、大正2年に現在地へ。明治通り沿いにある鳥居をくぐって5分ほど歩くと、桜や紅葉の美しい八幡宮が鎮座しています。ここに至るまでに何百年の時を経たのでしょうか。 (郷土・特別資料室 川原 喜代美) 2月29日は固定資産税第4期の納期限です。  遅れないように納付しましょう。市税の納付は便利な口座振替にしませんか。 ■問合せ/区納税課(電話833-4316 FAX841-2185) ふくおか市政だより 平成20年2月15日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 3月2日 子育てや環境問題を考えよう  西区まちづくりフォーラム2008を開催  区は、子育てやごみ減量・リサイクルをテーマにした「西区まちづくりフォーラム2008」を3月2日(日曜)に開催します。  場所は西市民センターと区役所駐車場で次のような催しを行います。  子育てシンポジウム  子育てや子どもを取り巻く環境をより良くするため、地域や家庭で何ができるかを考えます。  「こども相談の現場から見えてきたもの」をテーマにした、市こども総合相談センター所長による基調講演。区内で子どもの育成支援に取り組んでいる団体によるパネルディスカッションもあります。  時間は午後2時〜4時半。西市民センター3階会議室。  申し込みは、住所、氏名、年齢、電話番号、託児希望の有無(有の場合は子どもの氏名、年齢)を書いて、はがき、ファクス、メールで2月22日(金曜)(必着)までに、区地域振興課内まちづくりフォーラム係(〒819-8501 住所不要 電話895-7032 FAX882-2137 メールt-shinko.NWO@city.fukuoka.jp)へ。定員150人(先着順)。託児(定員20人)。  親子リトミック  親子で音楽に合わせて体を動かすことで、創造力や感性を豊かにするものです。  時間は午前10時半〜11時40分。西市民センターホールで行います。問合せは、まちづくりフォーラム係へ。  かえっこバザール  使わなくなったおもちゃなどを持ち寄り、「こども通貨“かえるポイント”」を使って必要なものと交換します。不用になったおもちゃや本、ビデオ、CDなどを持参してください。  紙芝居やかるた取り、手品などのコーナーもあります。時間は午後0時半〜3時半。西市民センターロビーで、対象は幼児と小学生。  環境シンポジウム  「3Rの取り組みはレジ袋削減から広げよう」をテーマにシンポジウムを開きます。マイバッグの持参をきっかけに地球に優しいライフスタイルなどを考えます。  基調講演は「ごみ減量の取り組みはレジ袋削減から」。講師は九州大学近藤加代子准教授です。  ごみ減量に取り組む市民団体の活動発表会も行われます。  時間は午後2時〜4時。会場は西市民センターホール。定員800人(先着順)。参加者全員に市特製のマイバッグを差し上げます。  フリーマーケット  衣類や雑貨のフリーマーケット。時間は午前11時〜午後4時(雨天中止)。区役所駐車場。  無料家具抽選会  西部リサイクルプラザで修理し磨かれた家具が展示され、抽選会を行い希望者に提供します。  申込時間は午前11時〜午後2時半。抽選会は午後3時開始。区役所駐車場。  子どもリサイクル工作教室  牛乳パックに色紙などを張った立体パズルを作りませんか。指導員と一緒に作成し、30分程度で完成します。  時間は午前11時〜午後1時、午後2時〜4時。区役所駐車場。定員20人(先着順)。  かえっこバザール以降の記事の問合せは、区生活環境課(電話895-7051 FAX882-2137)へ。 参加しませんか  (1)アビスパの応援に行こう  アビスパ福岡対愛媛FC戦に招待します。 ■日時/3月30日(日曜)午後1時キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム(博多の森球技場) ▼対象 区内に住む人(中学生以下は保護者か指導者の同伴が必要)▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに対戦チーム名、全員の住所(保護者か指導者含む)、氏名、年齢(学年)、電話番号を書いて、3月14日(金曜)(必着)までに区地域振興課(〒819-8501 住所不要 電話895-7033 FAX882-2137)へ。先着順。  (2)エイジング(年齢を重ねること)を楽しむための講座  年齢を重ねても、これからの人生を生き生きと楽しむため、生きがいづくりの手法について学ぶ講座を開きます。 ■日時/3月18日(火曜)午後2時〜4時■場所/西市民センター ▼対象 50歳以上の人▼定員 50人▼費用 105円(教材費)▼申込み 住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、はがき、ファクス、メール、または電話で3月11日(火曜)までに区福祉・介護保険課(〒819-8501 住所不要 電話895-7063 FAX881-5874 メールfukushi.NWO@city.fukuoka.jp)へ。応募多数の場合は抽選。  (3)春休み子どもスポーツ教室  レクリエーションやさまざまな運動を通して、集団活動を身に付け、体力づくりや仲間づくりをします。 ■日時/3月24日(月曜)〜28日(金曜)午前9時半〜11時半。計5回■場所/西体育館 ▼対象 4月から小学1年生になる子ども▼定員 30人▼費用 1400円▼申込み 往復はがきに、教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、2月29日(金曜)(必着)までに同体育館(〒819-0041 拾六町一丁目13-35 電話882-5144 FAX882-5244)へ。応募多数の場合は抽選。 固定資産税・市県民税の口座振替手続きはお早めに  平成20年度第1期からの口座振替開始手続きは、平成19年度分納税通知書に同封のはがき、または区納税課に備え付けの口座振替依頼書を利用してください。  また、平成20年度当初発送の納税通知書(固定資産税:4月中旬、市県民税:6月中旬)の同封はがきでは、第2期以降からの取り扱いとなります。  口座振替登録事務には6週間程度かかりますので、早めに手続きを。 ■問合せ/区納税課(電話895-7013 FAX883-8565) 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895-7073 FAX891-9894 ■がん検診・結核住民検診 3月5日(水曜)午前9時〜11時=壱岐東公民館。対象と費用は表のとおり。  子宮がん  20歳以上 400円  胃がん   35歳以上 600円  結核住民  18歳以上 無料 ※子宮がんは2年度に1回受診可。 ■結核住民検診 18歳以上。21日(木曜)、28日(木曜)、3月6日(木曜)午前9時〜10時半。 ■栄養相談 要予約。26日(火曜)、3月4日(火曜)午後1時〜3時。 ■健康づくり運動教室 「高脂血症を予防する運動とは」。28日(木曜)午後1時半〜3時半。 ■マタニティスクール 3月3日〜24日の毎週月曜日(祝日を除く)午後1時半〜3時半。母子手帳を持参してください。 心のケア係 電話895-7074 FAX891-9894 ■心の健康相談 精神科医による相談。要予約。21日(木曜)午後1時半〜3時半、26日(火曜)午前9時半〜11時半。 地域保健福祉課 電話895-7080 FAX881-5874 ■母子巡回健康相談 妊産婦と乳幼児。21日(木曜)=福重公民館。22日(金曜)=内浜公民館。3月4日(火曜)=姪浜公民館。5日(水曜)=周船寺公民館。午後1時半〜2時。母子手帳を持参してください。 地図情報満載の“福岡市Webまっぷ"西区ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/nishi/)からご覧ください。