ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 1〜3面 ■記事についてのお問い合わせは  広報課 TEL711-4016 FAX732-1358 ■市政に関するご意見は  広聴課 TEL711-4067 FAX733-5580 ■配布に関するお問い合わせは  フリーダイヤル 0120-544-894 ●福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.jp/ 人口/1426040人 男/683344人 女/742696人 世帯数/673590世帯(平成19年8月1日 現在 推計) アジア特集 第一弾 アジアマンス2007開催  「共にアジアに生きる」を基本理念に   市民が気軽に参加できるアジアの祭典  今年も「アジアマンス」がやって来ました。アジアをもっと知るために、アジアの人々に福岡をもっと知ってもらうために始まって今年で18回目。昨年からは「共生と貢献」という視点からの新たな取り組みも開始し、真の国際理解につなげる事業に発展しています。アジアマンスの時期に合わせて、市で行われているアジアの国々との国際交流に光を当ててみましょう。今号は経済・行政面での交流を、次号は文化面での交流を2回に分けて紹介します。  アジアの人々が集い互いを理解する場  アジアマンスは、平成元年に開催された「アジア太平洋博覧会 よかトピア」で培われたアジアの国々との友情や交流の輪をさらに広げ、深めることを目的に、その翌年の平成2年にスタートしました。  毎年9月を中心に数多くの団体や企業の協力を得て、市内各所でアジア地域の文化・芸術・学術などにかかわる多彩で幅広い事業を展開。アジアの人々が集い、その多様性を理解し合う場として、また市民が気軽に参加できるアジアの祭典として定着してきました。  現在では、アジアマンスの主要事業である「アジア太平洋フェスティバル」、「アジアフォーカス・福岡国際映画祭」の開催や「福岡アジア文化賞」の制定はアジア諸国でも広く知られています。  市がアジアの国際集客文化都市として情報発信機能を高めることによって、新しい文化、アジアの未来を創出すること―それが「共にアジアに生きる」を基本理念とするアジアマンスの目的なのです。  これからもアジア地域に対する相互理解と交流を深めるとともに、国内外からのお客さまにとっても魅力的な、集客性の高いイベントとして、より一層「アジアマンス」を充実させ、地域経済、文化の発展、そしてアジアとの共生・貢献に寄与していきます。  アジア諸国と親しい都市・福岡  市は、アジアの2つの姉妹都市との間で職員を相互に派遣し、都市間の行政レベルでの親密性を高めています。  昭和59年から広州市(中国)と、平成2年から釜山広域市(韓国)と始まったこの取り組みで派遣された職員は27人。受け入れた58人の外国人職員は「福岡市ファン」となってそれぞれの国に帰っていきます。  21世紀は「アジアの時代」といわれています。先見的にアジアマンスをスタートした本市は、その継続したアジア交流施策によって「アジアと最も親しくしている日本の都市」として知られています。市は今後も朝鮮半島や中国などの東アジア諸国・地域に最も近いという地域特性を生かし、アジアに開かれた地方都市のあり方を追求していきます。  広報TV  「コミュ! ふくおか」9月 7日(金曜)放映《TNC》  「ギモン解決! ふくおかQ」9月 8日(土曜)放映《FBS》  「ウイークリーふくおか」9月 7日(金曜)〜13日(木曜)毎日放映《J:com TV》 「片思いのアジア」から「相思相愛のアジア」の都市へ  九州大学アジア総合政策センターはこの2月、「新しい連携と地域アイデンティティの形成にむけて」と題する日中韓シンポジウムを主催した。3か国の研究者や実務者40人余りが文化交流、高齢化社会対応など複数分野にまたがって意見を交わした。この際、聴衆を対象にアンケートを実施した。「自分はアジア人と思うか」という問いに、回答者の92%が「思う」と答えたのは想定内にしても、「自分が東アジア人と意識したことはあるか」という問いに76%が「ある」と答えたのは意外だった。  福岡人の歴史的DNA  「東アジア人」という言葉は市民の間で定着していないし、東アジアの地域概念もあいまいである。それだけに市民の東アジア人アイデンティティ(帰属意識)の強さは驚きだった。中国や韓国に関心が高い聴衆が多い事情はあるにせよ、福岡以外の地で同様の催しをしてアンケートをしても、こういう結果は得られまい。「漢委奴国(かんのわのなのくに)」成立以前からの大陸との交流、大唐街(だいとうがい)の形成、蒙古襲来、中世期・博多商人のアジアでの活躍、日本帝国時代の大陸への雄飛と挫折、と東アジアとともに歴史を歩んできた福岡人の「歴史的DNA」を見る思いがした。  こうした市民意識は近年の行政主導のアジア志向と無縁ではないだろう。平成元年のアジア太平洋博覧会以来、アジアがらみの催しが多数開かれ、アジアフォーカス・福岡映画祭、アジア太平洋こども会議、福岡アジア文化賞、福岡アジア国際会議などは毎年開催されている。福岡アジア美術館や、市総合図書館のアジア映画フィルム・コレクションは今や「福岡のアイデンティティの一つ」と言われるほどだ。全国のどこの都市よりもアジアに思いをはせる福岡の意欲的取り組みは、アジア各国の市井(しせい)の人々にももっと知ってもらう努力が必要だろう。  文化から経済分野へ  福岡のアジア志向は文化から経済の分野に拡大しつつある。本市全域を含む「福岡アジアビジネス特区」や「ビートル」就航はその表れだ。しかし、アジアからの進出企業はまだ限定的だし、観光客も韓国人を除けば伸びはいまひとつ。アジアはもはや福岡の「専売特許」というわけにはいかない。日本政府は「アジア・ゲートウェイ構想」をぶちあけ、成長著しいアジア諸国のモノ、カネ、人の呼び込みに本腰を入れ始めた。「アジアのゲートウェイ」はもともと福岡を海外に売り込むキャッチフレーズだったのに…。福岡はこれから、政府の掛け声を呼び水にできるだろうか。  人材の誘引も課題  高学歴、高技術の「海外高度人材」の受け入れ態勢整備も課題である。福岡市在住の留学生・就学生の数は6000人を超え、その9割はアジア出身である。卒業後も居残って働く意欲がある若者も多いが、現実に地元就職を果たした卒業生はまだ少ない。アジアの人々に愛され、人材を誘引する街づくり。この面で福岡の取り組みはこれからである。「外なるアジア」とともに「内なるアジア」ともしっかり向き合って、「片思いのアジア」から「相思相愛のアジア」の都市に育って欲しい、と切に願う。 大野 俊(おおの・しゅん)  九州大学アジア総合政策センター教授。徳島市生まれ。九州大学理学部卒。毎日新聞社で20年余り記者生活を送ったのち、オーストラリア国立大学で博士号(東アジア・東南アジア学)取得。2006年より現職。『日本経済再生の条件』(共著)など著書多数。 アジアとつながっている都市・福岡  アジアとの共生 アジアへの貢献  アジアマンス募金でまちの復興を実現  市は平成18年、アジアマンス事業を開始して以来、ずっと使ってきたサブタイトル「アジアを深める、30日」を「交流から共生・貢献へ」と変更しました。そして、新たに加えた共生・貢献という視点に立ち、真の国際理解につながる機会を提供するためのさまざまな取り組みをアジアマンスで展開しています。  その一つが「アジアマンス募金」の実施です。昨年はアジアマンス登録事業者の協力で募金活動を実施して集まった16万7796円を国際連合人間居住計画(ハビタット)アジア太平洋事務所・福岡(=国連ハビタット福岡事務所)に寄贈。市民の皆さんの善意が、アジア太平洋地域の紛争・災害後の復興に役立てられました。  国連ハビタット福岡事務所は、アジア・太平洋地域にある開発途上国の居住問題に取り組むとともに、住民全体の「まちづくり」を推進している九州唯一の国連機関です。  今年は各会場での募金活動だけでなく、アジアマンスのテーマ「共生・貢献」に賛同したコンビニエンスストア・ローソンとの共同チャリティー企画「アジアマンスフードキャンペーン」を期間限定(10月1日まで)で展開。アジアの国や地域の特産品を使ったおにぎりやパン、めん類などのオリジナル商品を九州一円(一部地域を除く)のローソンで販売し、その売り上げの一部をアジアマンス募金に充てます。  市は、国連ハビタット福岡事務所への支援を通じて、アジアをはじめとする海外諸都市と連携・協力するなど、「アジアの中核都市・ふくおか」の実現を目指しています。  「スマトラ沖地震の津波で家を失ったスリランカの人たちのために、福岡の皆さんからの募金で住宅を建設しました。現地の人たちは皆、福岡市民に感謝しています」と言うのは国連ハビタット福岡事務所の野田順康(としやす)所長(54)です。  インド洋に浮かぶスリランカ南部のゴール地区に建てられた住宅は「福岡村」と名付けられ、台風4号が市を襲った7月には、ここに住むスリランカの人たちが本市の無事を祈っていたといいます。  アジア諸国が都市連携を模索  国連ハビタット・アジア太平洋事務所が本市に開設されて、今年でちょうど10年を迎えました。  これを記念してアジア都市ジャーナリスト会議が市で8月1日に開催され、中国、韓国、タイ、インドネシア、ベトナム、フィリピン、マレーシア、シンガポールの代表的な地域新聞社10社から若手記者が集まりました。  テーマは「持続可能な都市生活 アジアの都市連携を求めて」で、市も廃棄物埋め立て処理技術「福岡方式」の技術移転や昭和53年の大渇水をきっかけに培ってきた節水技術など、本市の技術を活用した国際協力を推進していることをアピールしました。  「福岡方式」とは、自然界に備わっている浄化能力を有効に活用する自然環境に優しく経済的なごみ埋め立て技術で、市と福岡大学が共同で開発したもの。ハビタットを通して中国やイランなどへの導入支援を行いました。  この会議は12月上旬にも開かれ、今回出席した10新聞社の編集委員らが交通・環境問題について、さらに議論を深めることになっています。 アジアと共生する地場企業の取り組み  国連ハビタット福岡事務所とともにアジア都市ジャーナリスト会議を主催した西日本新聞社は、独自にアジア諸国と近接した関係を築いています。  同社の持つ海外拠点は全部で7か所。そのうち5つはアジアにあり、アジアに最も近い九州の新聞として「アジア重視」を打ち出しています。特に韓国・釜山市の新聞社とは相互協力締結書を交わし、平成14年からは記者の相互派遣制度をスタートさせています。双方が宿舎、本社内の業務スペース、通信回線などを提供し合い、取材活動の協力と記事提供など幅広い交流が行われています。  同社国際部長の国分 健史(こくぶ たけし)さん(57)は「福岡の姉妹都市・広州の新聞社と協力協定を結んでいるほか、大連市の新聞社とも相互業務提携協定に調印し、年内にも釜山と同様の記者交換を計画しています」と韓国だけでなく、広くアジアの国々との連携を強調します。  「アジアの時代」を象徴するように市に本拠地を置く多くの企業でもアジア諸国との連携は盛んです。  博多区に本社を置く(株)正興(せいこう)電機製作所もその一つです。同社は、電力・社会システムなどの電気機械設備を扱う企業で、平成元年にマレーシアに事業所を設置して以来、フィリピン、中国(大連、北京)に現地法人を設立しています。  同社経営企画部長の後藤秀博さん(44)は「アジアは優秀な人材を登用できる良き生産拠点ですし、特に中国は市場としての魅力も大きい」とアジアビジネスへの期待を言葉にします。  同社は、地場企業が中心となって幅広い日中交流を行う「福岡・大連未来委員会」の事務局を務めるなどビジネスを離れた分野での交流にも積極的に取り組んでいます。 姉妹都市・釜山との公開シンポジウム開催  9月1日(土曜)は、市と韓国・釜山市の民間各界のリーダーが集まり両都市の連携や発展に向けて話し合う「福岡・釜山フォーラム」(代表世話人・石原進JR九州社長)が中央区のJALリゾートシーホークホテル福岡を会場に開催されます。  現在、両都市の間を年間約88万の人が往来していますが、今後の両都市の交流のあり方などについて議論されます。  同じ日の午後1時半に開催する公開シンポジウム(同時通訳付き)は定員300人で参加無料です。ただし定員になり次第締め切ります。問い合わせは西日本イベントサービス(電話711-5491)へ。 アジアのパワーと熱気がみなぎる5日間 アジア太平洋 フェスティバル2007 9月13日(木曜)〜17日(祝日)  9月13日(木曜)〜17日(祝日)、アジアマンス最大のイベント「アジア太平洋フェスティバル2007」が、市役所西側ふれあい広場をメーン会場にして開催されます。  「コカ・コーラアジア太平洋ステージ」と名付けられた舞台では、アジア各国の伝統的な民族芸能が披露されるほか、会場にはアジア太平洋屋台が立ち並び、「アジアの丼(どんぶり)」をテーマにした料理が楽しめます。会場を取り巻くように建つテントはアジア9か国の民芸品や雑貨、食料品などを販売。会場に足を踏み入れればアジアを旅している錯覚を起こすかもしれません。 アジア旅行のススメ  フェスティバルの5日間ふれあい広場で毎日、「全羅北道(チョルラプクド)・全州(チョンジュ)市プロモーション」が催されます。韓国南西部に位置する全羅北道の特産品である韓紙を使ったファッションショー(14、15日)やテコンドーの公演(13日)もあります。広報を担当する張 利娜(ジャン リナ)さん(27)は、「昔の百済時代の歴史が色濃く残り、風情のある全羅北道とその道都・全州市を福岡の皆さんにアピールしたい」と意気込みます。  アジア太平洋フェスティバルの会場の一つイムズ地下2階では、15〜17日にアジア太平洋地域の「観光プロモーション」が開催されます。  韓国、台湾、香港、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピンなど身近なアジア太平洋地域のブースが出展され、アジアへの旅行に誘います。  主催の社団法人日本旅行業協会(JATA)は、旅行業の健全な発展のため、旅行者と旅行会社に関する調査や広報活動を行っている団体。JATA九州支部の中春 省一(なかはる しょういち)事務局長(57)は、アジアマンス期間中の観光プロモーション活動を「九州からの海外旅行の需要を喚起するいい機会」だと話しています。 アジアマンス公式ガイドブック 9月1日から配布  アジアマンスの期間中に実施されるすべての登録事業の内容が分かる「アジアマンス2007公式ガイドブック」(B6判変形・52ページ)は、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室、各区市民センター、観光案内所などで9月1日から無料配布します。  公式ガイドブックの掲載内容はホームページ(http://www.asiamonth.com/)でも知ることができます。  【問合せ先】  ▽観光振興課(電話733-5933 FAX733-5593 メールkanko.EPB@city.fukuoka.jp)  ▽アジアマンスインフォメーションセンター(電話282-5001)  ▽アジアマンス公式サイトhttp://www.asianmonth.com/ 携帯電話からはwww.asianmonth.com/i/) 市長 朔日 日記  初めてアジアに行ったのは大学4年の時でした。場所はシンガポール。もう四半世紀以上前ですが、すでに超近代的な都市づくりが進み、有名なマーライオンもその後の成長を予感させる勢いで「水の咆哮(ほうこう)」を上げていました。  あれから随分多くの街を訪れました。五輪前のソウルは一方で学生運動が盛んでしたし、香港返還の歴史的場面に立ち会えたのもいい思い出です。上海に行く機会も多く、猛烈な成長に目を見張るばかりです。  福岡は「アジアの都市」の新しい顔ができつつあります。国際化も浸透してきましたが、ほかのアジア地域のほうがさらにスピードが速く、結果的に遅れ気味かもしれません。でも焦って福岡らしさを失ってもよくないし、ここは“ゆっくり急げ”で行きましょう。  福岡市長 吉田 宏 ※「朔日」とは「ついたち」のこと。毎月1日号に掲載します。 皆さんとともに考える  福岡空港の将来のあり方   空港の総合的調査にご参加ください 将来の対応策を検討するステップ3  市は国や県などと連携して、福岡空港の将来のあり方について「総合的な調査」を平成15年度から行っています。  混雑問題をはじめとした福岡空港の持つ課題の整理など、基本的なところから段階を踏みながら調査を実施(下表参照)。 表 PI手法の4つのステップ  ステップ1(平成17年度終了) 課題と実現すべき政策的目標(福岡空港の現状と課題など)  ステップ2(平成18年度終了) 対応策を検討するための前提条件(地域の将来像と福岡空港の役割、航空需要予測)  ステップ3(※今回実施) 評価の視点と検討すべき対応案「どんな対応案が考えられるの?」「いくつもの対応案をどうやって比べるの?」  ステップ4 対応案の比較評価と方向性(案)「対応案を比べるとどうなるのかな?」  調査にあたっては、積極的に情報を提供し、市民の皆さんからの意見を反映させながら進める「パブリック・インボルブメント(PI)」の手法を導入しています。  平成17年度はステップ1として福岡空港の現状などについて調査を行い、平成18年度はステップ2として「地域の将来像と福岡空港の役割」、「航空需要の将来予測」などを調査しました。  今年度はステップ3として「検討すべき対応案」および「対応案を評価する視点」などについて調査。その内容をとりまとめたレポートを作成し、皆さんに情報を提供して意見を伺います。  対応策としては、「近隣の空港を活用できないか」、「今の空港で滑走路を一本増やせないか」、「新しい空港を作って対応するか」などの方策が検討されています。  調査内容をまとめた小冊子を配布します  市民の皆さんに提供する情報(調査内容)を分かりやすくまとめたPIレポート(小冊子)は、準備が整い次第、次の市内各所で配布します。  ■配布場所  市役所1階情報プラザ、各区役所市民相談室、県庁行政棟1階県民情報センター、ステップ3の各イベント会場など  PIレポートの内容は、「福岡空港調査連絡調整会議」のホームページ(http://www.fukuokakuko-chosa.org/)でも見ることができます。  説明会やパネル展を市内各地で開催  ステップ3の調査内容を説明し、皆さんからの意見を収集するため、さまざまなイベントを開催します。  福岡市内、福岡地区、北九州地区、筑豊地区、筑後地区の県内5地区の会場で説明会およびパネル展示会を開催するほか、空港、県庁、市役所に情報コーナーを設置。これらの会場でも皆さんからの意見を伺います。また、対応案などに関する市民による意見発表会も実施する予定です。積極的な参加をお願いします。  なお、各イベントの開催日時、場所などの詳細は、今後の市政だよりや福岡空港調査連絡調整会議のホームページでお知らせします。ホームページでは、ステップ1および2のレポートや市民の皆さんからの意見も見ることができます。 【問合せ先】空港将来方策担当(電話711-4102 FAX733-5582 メールkukosyourai.GAPB@city.fukuoka.jp) ※「市政だより」掲載のイベント申込みなどで、ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 毎月1〜7日は いーな ふくおか・子ども週間  この週間の賛同企業・団体を募集しています!! ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/kodomo/index.html)をご覧ください。  ■問合せ/こども企画課 電話711-4204 FAX733-5534 ダムの貯水率97.06%(8月17日現在) ●平年値 78.84%  きょうのダム状況をホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/suidou/)で月曜〜金曜日の毎日更新し、紹介しています。  ■問合せ/水道局総務課 電話483-3140 FAX482-1376 これくらい いいと思って 言っちゃだめ (人権尊重週間入選標語 春吉中学校1年 福島 準(ふくしま じゅん)さんの作品) ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 4面 9月〜11月 環境にやさしい行動の波を起こそう! エコ・ウェイブ・ふくおか2007  「エコ・ウェイブ・ふくおか2007」の名称は公募され、応募総数106作品の中から、上野裕司さん(58)の作品が採用されました。  地球温暖化問題をはじめとした環境問題への取り組みが急務となっている中、9月8日(土曜)と9日(日曜)に本市でアジア太平洋地域の環境大臣などが集う「アジア太平洋環境会議(エコアジア2007)」が開催されます。これを契機に、今年の9月から11月を環境について正しく理解し、考え、行動するキャンペーン期間「エコ・ウェイブ・ふくおか2007」とし、市民団体や事業者、市がさまざまな啓発事業を展開します。ここではその代表的な事業を紹介します。これをきっかけに、自分にできる環境に配慮した行動について考えてみませんか。 ■環境フェスティバルふくおか2007  10月27日(土曜)、28日(日曜)開催  今年度は、市役所西側ふれあい広場を中心に、天神中央公園やイムズスクエアまで会場を拡大。環境について楽しく体験しながら学べる市民団体や事業者のブースがたくさん並びます。参加はすべて無料です。  (1)子どもたちに毎回大人気「くるくる村」  くるくる村の役場で住民登録した後、職業を決め、自分で作ったリサイクル品をここだけで使えるエコマネーで売買。社会の仕組みを楽しく体験してもらいます。対象は4歳〜小学生くらい。  (2)かえっこバサール  使わなくなったおもちゃを持ち寄り、「こども通貨“かえるポイント”」を使って交換します。  いろんなおもちゃに出合えますよ。  (3)低公害車の体験  市民のみなさんに低公害車を体感してもらうため、体験試乗会「エコカー展示試乗会」を開催します。 ■ラブアース・クリーンアップ in エコアジア2007  海岸や河川、公園などのごみを回収する「ラブアース・クリーンアップ」は、平成4年に本市から始まり、全国まで広がった環境美化活動です。  市民、企業、行政の共同の取り組みとして、活動の様子をアジア太平洋環境会議に参加する各国の環境大臣や関係国際機関の代表者に見てもらい、アジア太平洋各国への広がりを求めていきます。飛び入り参加も大歓迎。みんなで海岸をきれいにしましょう。  日時 9月9日(日曜)午前7時45分〜9時  場所 シーサイドももち海浜公園  集合場所 地行浜海岸(シーホークホテル前) そのほか期間中はいろんな取り組みを行います! ■3R啓発冊子全世帯配布  3Rとは、リデュース(ごみの発生抑制)、リユース(再使用)、リサイクル(再生利用)の頭文字の3つのRを取った名称で、ごみ減量やエネルギー資源の節約のため、3Rの取り組みが重要です。  市では、3R啓発冊子を9月15日号の市政だよりと同時に市内全世帯に配布します。  ★環境フェスティバルの会場に、冊子のクロスワードの答えを記入した引換券を持参した人(各日先着1000人)へ、マイバッグをプレゼント! ■福岡市環境行動賞表彰式  ごみ減量、リサイクル、地球温暖化防止など、本市の環境保全に高い水準で貢献した市民、企業、団体、学校を表彰する今年から新たに創設された表彰制度です。  日時 11月26日(月曜)午後1時開場、1時半開始  場所 福岡国際会議場 ■市民団体などの環境関連事業をホームページとガイドブックで紹介  市民団体や企業、学校、行政などが個別に実施している環境関連イベントをガイドブックにして配布するほか、ホームページを利用して広くみなさんにお知らせします。ガイドブックは9月1日(土曜)から情報プラザ(市役所1階)、リサイクルプラザ、各市民センター、各区市民相談室で配布します。 【ホームページ】(9月1日から開設)http://www.eco-wave-fukuoka.jp ■ノーマイカーデー携帯サイトの設置  本市では、毎週金曜日を「ノーマイカーデー」としていますが、さらにこの日を広く市民に浸透させようと、「ノーマイカーデー携帯サイト」を開設しました。  携帯電話でサイトにアクセスすると、サイト上にノーマイカーデーや環境に関するクイズが掲載され、それに回答した後に現れる画面を協賛店に見せると、特典が受けられます。 【サイトのアクセス】http://nomycarday.city.fukuoka.jp/kankyou/ 【問合せ先】  ▽環境フェスティバル、環境関連事業の紹介、行動賞表彰式は環境啓発課(電話733-5381 FAX733-5592)  ▽ラブアースはNPOクリーンふくおかの会(電話412-5374 FAX411-8450)、環境局業務課(電話711-4301 FAX733-5592)  ▽3R啓発冊子は家庭ごみ減量対策課(電話711-4346 FAX733-5592)  ▽携帯サイトは温暖化対策課(電話711-4282 FAX733-5592)  広告(広告料収入は市政だよりの制作費の一部にあてられています) ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 5面 懇談グループ募集 市民と市長との対話集会  「聞きたかけん」  市長が市民の皆さんの声を直接聞き、その幅広い意見を市政に反映するミニ集会「聞きたかけん」の懇談グループを募集します。  今年の4月から開催し、8回を終えましたが、懇談したグループからは「市長に意見を直接伝えることができてよかった」と好評をいただいています。  応募要領は次のとおりです。詳細は、情報プラザ(市役所1階)や各区市民相談室で配布しているチラシ、または市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp)をご覧ください。 【応募要領】 ◆懇談テーマ (1)子育て(2)文化・スポーツ(3)福祉・健康(4)環境(リサイクル・ごみ減量を含む)(5)まちづくり・地域づくり ◆対象 市内でテーマに沿った活動をしているグループ(懇談は5〜20人程度) ◆今回募集分の開催期間 10月〜平成20年3月 ◆開催場所 グループが日ごろ活動している場所など ◆応募事項 (1)グループ名(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)参加人数(6)グループの紹介(7)懇談テーマ(8)当日市長と話したい内容を記入の上、郵便、ファクス、メールのいずれかで9月21日(金曜日・必着)までに応募してください。 ◆当選の方法 応募多数の場合は、市政記者による厳正な抽選を行います。  【応募・問合せ先】広聴課(〒810-8620 住所不要 電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.jp) 第7回 高次脳機能障がいへ理解を  8月10日、高次脳機能障がい者のための作業所「翼」(中央区天神)で通所者や家族と市長が懇談しました。高次脳機能障がいとは、事故や病気で脳が損傷されて現れる後遺症です。聞いたことが覚えられない、手順を考えて行動できないなどの症状があり、日常生活に支障が出たり、継続的に仕事をすることが困難になったりします。ただ、外見上は分かりにくく社会の理解も得られていないのが現状で、通所者や家族から将来に向けての不安や作業所への支援の充実を求める声が上がりました。市長は「この障がいに対する認識を深めることができました。まず行政の中から理解を進めていきたい」と話しました。 65歳以上大募集! アビスパde健康教室 体を動かして健康に  市民サッカークラブ「アビスパ福岡」は、市、福岡大学と協力して介護予防事業を行います。  アビスパ福岡は、地域に根ざしたスポーツクラブとして地域の人々とともに発展するため、スポーツを通じて青少年の健全育成や、社会福祉活動に取り組んできました。  その長年蓄積したノウハウを有効活用し、地域で生活するシニア世代の人々の生涯を通じた心身の健康に寄与することが、同事業の目的です。  市も、高齢者がいつまでも自分らしく、いきいきと過ごせるように、高齢者の健康づくりを応援。筋力アップ、低栄養予防、口腔ケアの教室などを開催し、「介護予防」を推進していることから同事業を支援しています。  各区体育館と市民体育館では、シニア世代の健康体力の評価とその増進法として『アビスパde健康教室(みんなで元気いっぱい1日運動体験)』を実施します(日程は下表を参照)。 表1 アビスパde健康教室  「みんなで元気いっぱい1日運動体験!」  午前9時45分〜正午(受け付け午前9時30分)  (1)健康チェックシート記入 皆さんの健康状態をチェック  (2)健康測定 ステップボードを使って簡単な測定  (3)健康講座 皆さんにお得な健康情報をお届け  (4)お楽しみゲーム サッカーボールを使ったゲームなど  ※選手は参加しません。 表2 【開催日時・会場】  下記の表は、区域、期日、会場、申込み締切日の順番です。  博多区  9月19日(水曜) 博多体育館(博多区山王1-9-5)    9月10日  南区   9月27日(木曜) 南体育館(南区塩原2-8-1)      9月13日  東区  10月10日(水曜) 東体育館(東区香住ヶ丘1-12-2)   9月26日  中央区 10月25日(木曜) 中央体育館(中央区赤坂2-5-5)   10月11日  早良区 10月31日(水曜) ももち体育館(早良区百道2-3-15)  10月17日  城南区 11月16日(金曜) 城南体育館(城南区別府6-14-22)  11月 2日  西区  11月22日(木曜) 西体育館(西区拾六町1-13-35)   11月 8日  全市  11月28日(水曜) 市民体育館(博多区東公園8-2)   11月14日  各会場定員100人(先着順)  ※駐車スペースには限りがあります。公共交通機関をご利用ください。  「1日運動体験」の内容は、「ニコニコペース(笑顔でできる運動で、健康促進を図ること)」のトレーニング効果を発表した田中宏暁(ひろあき)教授(福岡大学スポーツ科学部)が監修。健康測定、健康講座、お楽しみゲームなどを通じての運動体験に、ぜひ参加してみませんか。65歳未満の人も参加できます。 【申込み方法】  氏名、年齢、住所、電話番号、希望会場を記入の上、往復はがき、ファクス、メールのいずれかでお申し込みください。申込み締め切りは、各開催日の2週間前です。(博多区のみ9月10日締め切り) 【申込み先】アビスパ福岡「1日運動体験」係(〒813-8585 東区香椎浜三丁目21-1 電話674-3020 FAX674-3022 メールsoccerschool@avispa.co.jp) 【問合せ先】高齢者支援課(電話711-4226 FAX726-3328 メールkoreishien.PHWB@city.fukuoka.jp) 【そのほかの事業】  ◎元気いっぱいJリーグ観戦  試合観戦のポイント講座を受けて、コンサドーレ札幌戦を観戦。選手と触れ合う時間もあります。(10月20日(土曜)、博多の森球技場)  ◎今も昔も遊びは楽しい!!  サッカーボウリングや靴飛ばし、お手玉など現代スポーツと昔遊びを通じて、シニア世代の健康や体力づくりを図る3世代交流イベント。(11月3日(祝日)、福岡フットボールセンター)  ◎アビスパウォークラリー  博多の森から東平尾公園周辺を歩きます。チェックポイントでクイズも。最後は徳島ヴォルティス戦を観戦します。(11月18日(日曜)、東平尾公園・博多の森球技場)    ※上記事業の参加者は順次、募集します。 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 6面 平成20年4月から 後期高齢者医療制度が始まります  75歳以上の人などの老人保健制度が変わります  後期高齢者医療制度とは  75歳以上の人および65歳以上で一定の障がいがある人の現在の医療制度は、国民健康保険や被用者保険に加入したうえで、老人保健制度の適用を受ける仕組みになっていますが、平成20年4月からは、新たに独立した医療制度となる「後期高齢者医療制度」で医療を受けることになります。これに伴い、国民健康保険や被用者保険の資格は喪失します。  この制度は、国が進める医療制度改革の一環として創設されるもので、老人医療費が増大するなか、現役世代と高齢者世代の負担と給付を明確化し、75歳以上の後期高齢者の心身の特性や生活実態等を踏まえ、高齢化社会に対応する公平で分かりやすい制度として実施されるものです。  制度の運営主体  後期高齢者医療制度の運営主体は、都道府県単位ですべての市町村が加入する「広域連合」です。保険料の決定や財政運営、医療を受けたときの給付などを行います。  *市が行う業務  市は、保険料の徴収事務、各種申請や届出等の受付、保険証の引き渡しなどの窓口業務を行います。  新しい制度の主な内容  A.対象者(被保険者)  (1)75歳以上の人(75歳の誕生日から)  (2)65歳以上で寝たきり等の一定の障がいがある人(広域連合の認定を受けた人)  ※一定の障がいの内容は、現在の老人保健制度と同様の予定です。  ※生活保護受給中の人は除きます。  B.保険証  被保険者一人ひとりに後期高齢者医療制度の保険証を交付します。  C.保険料  保険料は、被保険者一人ひとりが納付する仕組みとなっています。被保険者が負担する保険料の総額は医療給付費等の約1割に相当する部分となります。  個人ごとの保険料は、所得に応じた所得割額と被保険者一人ひとりが負担する均等割額の合算額となり、原則として県内同一基準で算定されます。また、納付方法は、原則として年金からの天引きとなります。  D.医療を受けるときの自己負担  これまでの老人保健制度と同様、1割(現役並み所得者は3割)負担です。  E.受けられる医療給付  給付の内容は、老人保健制度と同様、療養の給付(入院および外来の治療費等)、入院時食事療養費(入院時の食費)、高額療養費(1か月に支払った自己負担額が限度額を超えた際の給付費)等が受けられます。 表 平成20年4月からこう変わります  下記の表は、平成20年3月31日まで(老人保健制度(現行制度)、平成20年4月1日から(後期高齢者医療制度)の順番です。  A.対象者  (1)75歳以上の人                現行制度と同じ  (2)65歳から74歳で一定の障がいがある人     現行制度と同じ  B.保険証  健康保険証+老人保健の受給者証    から  後期高齢者医療制度の保険証※一人に1枚交付されます  C.保険料  加入している健康保険に世帯主等が納付 から  一人ひとりが納付※原則として年金から天引き  D.自己負担  自己負担割合は1割(現役並みの所得がある人は3割)  現行制度と同じ  E.運営主体  福岡市                から  福岡県後期高齢者医療広域連合※窓口受付や保険料徴収事務は市  保険料の算定の仕方(平成19年11月ごろ決定予定)、制度の詳細や手続きについては、決まり次第、市政だよりなどでお知らせします。 〔お問合せ先〕 ○福岡県後期高齢者医療広域連合 電話651-3111  ホームページアドレス http://www.fukuoka-kouki.jp ○ご住所地の区役所(出張所)の保険年金担当課  東区     電話645-1102  博多区    電話419-1118  中央区    電話718-1124  南区     電話559-5152  城南区    電話833-4123  早良区    電話833-4372  西区     電話895-7090  今宿出張所  電話806-9432  入部出張所  電話804-2014 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 7面 筑後路に満ちる秋の魅力  九州一の大河・筑後川は、阿蘇外輪山から有明海まで約143キロを流れます。この豊かな水は、皆さんの家庭にも届いています。市の水道水の約3分の1は筑後川の水です。私たち市民は、筑後川の水の恩恵に感謝し、水源地域の植樹などを通じて地域住民との連携をより一層図っていく必要があります。秋には、フルーツ狩りや秋祭りなどさまざまなイベントが盛りだくさん。筑後路の魅力を感じてみませんか。 【記事全体の問合せ先】福岡市水資源対策担当 電話711-4972 FAX711-4975  (1)日田市 ◎日田天領まつり・千年あかり  江戸時代、幕府の直轄地・天領として栄えた豆田町で行われる天領まつり。最大の見どころは、10月21日に行われる「西国筋郡代(ぐんだい)着任行列」です。時代装束を身にまとった総勢200人の行列が、豆田の古い町並みを練り歩きます。  夜の「千年あかり」では、約2万本の竹灯籠が夜の豆田町を照らします。花月(かげつ)川に和紙張りのランタンオブジェを浮かべるほか、日田焼きそばなどの屋台も登場します。  日時…10月20日(土曜)・21日(日曜)午前11時〜午後9時  場所…豆田町周辺  交通…JR久大本線日田駅から徒歩15分・日田ICから車で5分 【問合せ先】日田市観光振興課(電話0973-23-3111 FAX0973-22-8246)  (2)朝倉市 ◎あさくらきてみん祭・産業まつり  朝倉市は柿やナシといったフルーツ類をはじめ、豊かな農産物がとれる農業地域です。産業まつりは、それら秋の味覚を味わえる楽しい祭り。  地元のとれたて農産物や、西日本有数の出荷量を誇る花苗などを安価で提供するほか、ダンスや日舞、剣舞なども披露します。  日時…11月10日(土曜)・11日(日曜)午前9時半〜午後4時半  場所…ピーポート甘木(甘木)、三連水車の里あさくら(山田)  交通…ピーポート甘木は甘木ICから車で2分、三連水車の里あさくらは朝倉ICから車で5分 【問合せ先】朝倉市農業振興課(電話0946-52-1427 FAX0946-52-3150)  (3)うきは市 ◎棚田 in うきは彼岸花めぐり  秋の棚田で、彼岸花を観賞しませんか。舞台は、新川(にいかわ)地区を巡る約13キロ。メイン会場のつづら地区の棚田では、地域特産の棚田米など農産物販売も行っています。  総合案内所を合所(ごうしょ)ダム上流「かわせみ広場」(浮羽町新川)に設けています。  日時…9月19日(水曜)〜24日(休日)午前10時〜午後4時  場所…浮羽町新川地区の棚田  交通…杷木ICから車で30分 【問合せ先】うきは市農林・商工観光課(電話0943-77-2111 FAX0943-77-5557)  (4)久留米市 ◎フルーツ狩り発祥の地・田主丸  久留米市は県内随一、九州でも有数の農業のまちです。中でも田主丸地域は、ブドウやイチジク、柿、ミカンなどいろいろな果物の生産が盛んなところ。田主丸の柿狩りが、日本のフルーツ狩りの始まりだといわれています。  開植50周年を迎えた巨峰や、全国でも珍しいイチジク狩りなど、秋のフルーツ狩りをお楽しみください。  観光農園の案内所は、JR久大本線田主丸駅構内にあります。  巨峰…9月下旬まで  イチジク…10月下旬まで  柿…10月中旬から11月下旬まで  ミカン…10月中旬から11月下旬まで  費用…入園料は無料。持ち帰りは重さによって異なります 【問合せ先】久留米観光コンベンション国際交流協会田主丸事務所(電話0943-72-4956 FAX0943-72-4959)  (5)大木町 ◎堀のまち・おおき さるこいフェスタ2007  「みんなで楽しく大木ばさるこい」を合言葉に、天然温泉大木の湯・アクアスをスタートし、クリークの里石丸山公園を折り返す約8キロを、農村風景を楽しみながら散策します。  コース途中の休憩所では、ヒシ(クリークの中になる植物の実)やキノコを使った郷土料理、フナ焼きなどで地元の人が皆さんをおもてなし。ヒシちぎりや火おこし、黒大豆の収穫体験なども予定しています。  日時…10月21日(日曜)午前9時半〜午後4時  場所…天然温泉大木の湯・アクアス(大字八町牟田)  交通…西鉄八丁牟田駅から徒歩5分  費用…一般500円、小学生以下200円(それぞれ買い物チケット・アクアス半額入館券付) 【問合せ先】大木まちづくりセンター(電話・FAX0944-32-1183)  (6)大川市 ◎第58回大川木工まつり  インテリア産業のまち・大川を彩るイベントです。  家具・建具の展示即売、市民総踊り、花嫁道中や稚児行列などが華やかにパレードする「大川夢道中」など、楽しい催しが行われます。フリーマーケットや露店も数多く出店します。  日時…10月6日(土曜)〜8日(祝日)午前9時〜午後6時  場所…大川産業会館・大川中央公園ほか  交通…八女ICから車で約40分・西鉄柳川駅から無料シャトルバスあり 【問合せ先】大川市インテリア課(電話0944-87-2101 FAX0944-88-1776) 各市町村の問合せ先  (1)日田市観光振興課振興係 電話0973-23-3111 FAX0973-22-8246 〒877-8601 日田市田島2-6-1  (2)朝倉市企画課広報統計係 電話0946-22-1111 FAX0946-23-1530 〒838-8601 朝倉市菩提寺412-2  (3)うきは市秘書課広報係 電話0943-75-3111 FAX0943-75-5509 〒839-1393 うきは市吉井町新冶316  (4)久留米市広報広聴課 電話0942-30-9119 FAX0942-30-9702 〒830-8520 久留米市城南町15-3  (5)大木町総務課 電話0944-32-1013 FAX0944-32-1054 〒830-0416 三潴郡大木町大字八町牟田255-1  (6)大川市企画課広報広聴係 電話0944-87-2101 FAX0944-88-1776 〒831-8601 大川市大字酒見256-1 9月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽5日/100万円▽12日/6000万円▽13日/2000万円▽19日/300万円▽27日/1000万円 ■問合せ/総務資金課 電話711-4163 FAX733-5586 宝くじテレフォンサービス 電話474-1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 8面 全面広告 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項) ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年 ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 9月 2日(日曜) 講演会 市民公開講座「かみ合わせを正して、全身を健康に美しく」  講師は大阪大学名誉教授の丸山剛郎氏、人間性脳科学研究所所長の澤口俊之氏。 ■日時/午後1時〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/森田歯科医院 電話・FAX281-5170 ▼費用 無料▼申込み 不要 9月 4日(火曜) 催し 国際専門家会議「国連ハビタット・アジア太平洋事務所の10年 過去・現在・そして未来へ」  国際機関の職員や学識経験者により討議を行う国際専門家会議です。日英同時通訳あり。 ■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/国連ハビタット・アジア太平洋事務所 電話724-7121 FAX724-7124 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み 電話かホームページ(http://www.fukuoka.unhabitat.org/)で同事務所へ。 9月 4日(火曜) 講座・教室 心の病のピアサポート講座  心の病をもつ人が集まり、お互いに支え合うことを考える講座。 ■日時/9月4日(火曜)、19日(水曜)、10月4日(木曜)、19日(金曜)(全4回)午後1時半〜4時半■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/精神保健福祉センター 電話737-8825 FAX737-8827 ▼対象 10月4日、19日の後半は心の病のある人のみ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同センターへ。 9月 6日(木曜) 講演会 ひきこもり講演会  講師は九州大学病院精神科の山下洋氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/精神保健福祉センター 電話737-8825 FAX737-8827 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同センターへ。 9月 7日(金曜) 催し 劇団 Hole Brothers「ヘルメット・オン・ザ・ビーチ リーディング・プロモーション」  11月公演予定の「ぽんプラザホール ロングランシアター」で上演する脚本の一部をリーディング形式で上演します。申込み方法など詳細はホームページ(http://www.holebrothers.net/)で確認を。 ■日時/午後7時半■場所/あじびホール(博多区下川端町3)■問合せ/劇団 Hole Brothers 電話090-8410-4267 FAX926-1256 ▼費用 500円 9月 7日(金曜) 講座・教室 うつ病予防教室 ■日時/9月7日(金曜)、14日(金曜)(全2回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/南区保健福祉センター健康課(南区塩原3)電話559-5118 FAX541-9914 ▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 電話で問合せを。 9月 8日(土曜) 催し 九州大学水素関連施設の見学  同大学で進めている水素利用の技術研究の説明と施設見学。 ■場所/同大学伊都キャンパス(西区大字元岡)■問合せ/九州環境管理協会 電話662-0410 FAX662-0424 ▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがき(〒813-0004 東区松香台1-10-1)かファクス、メール(suiso@keea.or.jp)で同協会へ。 9月 9日(日曜) 催し 北朝鮮人権侵害問題啓発集会in福岡  拉致被害者増元るみ子さんの姉である平野フミ子さんや支援団体代表からの訴えがあります。 ■日時/午後1時■場所/市役所15階講堂■問合せ/北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 電話090-9607-2758 FAX531-8229 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼申込み 不要 9月10日(月曜) 講座・教室 シニアボウリング教室  時間、定員など詳細は各会場へ問合せを。 ■日時/9月10日(月曜)〜10月31日(水曜)(週1回2時間程度、全5回) ▼対象 市内に住む50歳以上(過去に受講した人を除く)▼費用 無料▼申込み 電話で各会場へ。 表  下記の表は、会場(所在地)、電話番号の順番です。  フラワーボウル(博多区銀天町3)   581-0122  スポーツガーデン香椎(東区千早3)  661-6112  七隈ファミリープラザ(城南区七隈8) 861-5555  西新パレスボウル(早良区西新2)   841-2251  東洋スポーツパレス(早良区原5)   841-0561  スポルト福岡(西区横浜1)      806-9740  パピオボウル(博多区千代1)     633-2500  博多スターレーン(博多区博多駅東1) 451-0011  サンアローボウル(博多区美野島2)  451-0791 9月10日(月曜) 講座・教室 南障がい者フレンドホーム「初めてのワード教室」 ■日時/9月10日〜11月19日の毎週月曜日(9月17日、24日、10月8日を除く。全8回)(1)午前10時〜正午(2)午後1時〜3時■場所・問合せ/同ホーム(南区清水1)電話541-5858 FAX541-5856 ▼対象 市内に住む肢体障がい者▼定員 各4人▼費用 500円▼申込み 電話かファクス、来所で9月5日までに同ホームへ。 9月10日(月曜) 講座・教室 「ときめきショップ」手作り教室  (1)「十五夜お月さん(長色紙)」=9月10日(月曜)、11日(火曜)午前10時半〜午後0時半、午後1時〜3時。  (2)「菊の花(ブローチ)」=9月12日(水曜)、13日(木曜)午前10時半〜午後0時半、午後1時〜3時。 ■場所・問合せ/同ショップ(西鉄薬院駅ビル1階)電話・FAX717-1177 ▼定員 各回先着10人▼費用 500円▼申込み 電話で9月1日午前10時以降に同ショップへ。 9月12日(水曜) 催し 家族の会・認知症介護者の集い ■日時/午後1時〜4時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/認知症の人と家族の会 電話・FAX771-8595 ▼費用 無料▼申込み 不要(介護家族以外の人は要予約) 9月15日(土曜) 講演会 日本計画行政学会(福岡)大会記念講演  テーマは「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政 環境・経済・社会の統合的向上のために」。麻生渡県知事や環境省の西尾哲茂総合環境政策局長による講演や公開シンポジウムなど。 ■日時/9月15日(土曜)午前9時〜午後5時、16日(日曜)午前9時半〜午後4時■場所・問合せ/九州産業大学(東区松香台2)電話673-5511 FAX673-5599 ▼費用 無料▼申込み 不要 9月15日(土曜) 講演会 発掘20周年記念シンポジウム「鴻臚館(こうろかん)の輝跡」  鴻臚館の日本史中での位置づけや、対中国・朝鮮との関係について。 ■日時/午前10時〜午後5時■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/文化財整備課 電話711-4783 FAX733-5537 ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要 9月15日(土曜) 講座・教室 ニコニコペース健康教室 ■日時/午後2時〜4時■場所/大濠公園(中央区)■問合せ/市医師会地域医療課 電話852-1501 FAX852-1510 ▼費用 年会費2000円(以降、月1度開催される教室に無料で参加できます)▼申込み 電話で9月14日までに同会へ。 9月15日(土曜) 催し 福岡タワー敬老の日イベント  65歳以上の人は展望料金が無料になります。また、そのほかサービスあり。詳細は問合せを。 ■日時/9月15日(土曜)〜17日(祝日)午前9時半〜午後10時■場所・問合せ/福岡タワー(早良区百道浜2)電話823-0234 FAX822-4656 ▼対象 65歳以上▼費用 無料▼申込み 不要 9月15日(土曜) 講座・教室 東・博多障がい者フレンドホーム「ハイキング教室」 ■日時/9月15日〜11月17日の毎月第3土曜日午前10時半〜正午■場所/駕与丁公園(糟屋郡粕屋町駕与)ほか■問合せ/同ホーム▽東=電話621-8840 FAX621-8863▽博多=電話586-1360 FAX586-1397 ▼対象 市内に住む障がい児・者と介助者▼定員 10組▼費用 各回30円▼申込み 電話かファクス、来所で9月11日までに各ホームへ。 9月16日(日曜) 講座・教室 博多障がい者フレンドホーム「初心者そば打ち教室」 ■日時/午前10時半〜午後1時■場所・問合せ/同ホーム(博多区西月隈5)電話586-1360 FAX586-1397 ▼対象 市内に住む障がい児・者と介助者▼定員 8組▼費用 1組1000円▼申込み 電話かファクス、来所で9月11日までに同ホームへ。 9月16日(日曜) 講座・教室 パラグライダー体験会  パラグライダー機材を装着しての離陸動作実習。 ■日時/午前9時半〜正午■場所/ももち浜海浜公園(早良区百道)など■問合せ/市パラグライダー協会事務局 電話607-8735 ▼対象 軽い運動(ジョギング程度)が可能な人▼定員 先着50人▼費用 500円▼申込み 電話かメール(fpa_para@yahoo.co.jp)で同事務局へ。 9月17日(祝日) 募集 ミニリサイクルプラザ「フリーマーケット出店者を募集」  9月30日(日曜)午前10時〜午後3時にフリーマーケットを開催。 ■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585-0598 FAX585-5435 【募集区画数】12区画(1.8メートル×1.8メートル) 【対象】市内に住む20歳以上(販売業者を除く) 【出店料】無料 【申込み】往復はがき(〒812-0887 博多区三筑2-9)で9月17日(必着)までに同プラザへ。 9月18日(火曜) 講座・教室 初心者テニス教室 ■日時/9月18日〜10月19日の毎週火曜・金曜日(全10回)午後1時〜3時■場所/博多の森テニス競技場(博多区東平尾公園1)■問合せ/スポーツ振興事業団 事業課 電話643-1355 FAX643-0065 ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上▼定員 30人▼費用 2400円▼申込み はがき(〒812-0045 博多区東公園8-2)かファクスに応募事項と性別を書いて9月7日(消印有効)までに同課へ。 9月19日(水曜) 講座・教室 早良区パーキンソン病教室  川浪リハビリテーション病院の作業療法士によるパーキンソン病のリハビリテーション。 ■日時/午後2時〜4時■場所/■問合せ/早良区保健福祉センター(保健所)健康課(早良区百道1)電話851-6012 FAX822-5733 ▼対象 市内に住むパーキンソン病患者とその家族▼定員 先着80人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 9月20日(木曜) 講座・教室 フランス語講習会  初級、会話の2講座。詳細は問合せを。 ■日時/9月20日〜12月6日の毎週木曜日(全12回)午後6時半〜8時■場所/■問合せ/福岡日仏協会・山崎(中央区天神4)電話・FAX871-3145 ▼費用 各15000円▼申込み 電話で同協会へ。 9月21日(金曜) 催し はかた伝統工芸広場  博多織手織体験、博多人形・博多張子・博多独楽の絵付け体験講座、博多織、博多人形、博多曲物、博多鋏、筑前博多矢、マルティグラスの展示など。 ■日時/9月21日(金曜)〜23日(日曜)午前10時〜午後7時(22日は午後8時まで)■場所/キャナルシティ博多(博多区住吉1)■問合せ/博多区地域振興課 電話419-1043 FAX434-0053 ▼費用 無料(体験講座は有料)▼申込み 不要 9月21日(金曜) 催し 第9回福岡古楽音楽祭  バロック音楽を中心に国内外の一流奏者によるコンサート(有料5回、無料2回)や講演会など。詳細は問合せを。 ■日時/9月21日(金曜)〜24日(休日)■場所/アクロス福岡(中央区天神1)、あいれふ(中央区舞鶴2)■問合せ/18世紀音楽祭協会 電話・FAX741-9541 9月22日(土曜) 催し 三世代家族ピザクッキング体験  本格的なピザ釜を使ってのピザ作りを体験。 ■日時/午前10時〜午後2時半■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上ノ原)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641-1022 FAX641-1023 ▼対象 市内に住む幅広い年齢層の家族やグループ▼定員 20組▼費用 中学生以上1500円、小学生1000円、未就学児500円▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)に参加者全員の応募事項と性別、保護者の氏名を書いて9月8日までに同協会へ。 9月22日(土曜) 催し 秋祭り in 博多  ステージやフリーマーケットなど。 ■日時/正午〜午後4時■場所・問合せ/博多障がい者フレンドホーム(博多区西月隈5)電話586-1360 FAX586-1397 ▼費用 無料▼申込み 不要 9月22日(土曜) 催し 不登校児童生徒支援プログラム「ほっと広場に集まろう」  あそびの交流会。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/■問合せ/こども総合相談センター(中央区地行浜2)電話832-7124 FAX832-7125 ▼対象 不登校か不登校傾向にある小中学生、保護者、担任教師など▼定員 20人▼費用 無料(昼食代別)▼申込み 各学校へ配布している所定の申込書を9月11日までに学校へ。 9月22日(土曜) 講座・教室 立命館アジア太平洋大学公開講座「APU福岡講座」  テーマは、   9月22日(土曜)「もっと知りたい! ベトナムの文化と社会(仮称)」  10月13日(土曜)「東アジア共同体の形成に向けて その可能性と問題点」  11月 3日(祝日)「真の国際人とは 国際関係論をどう活かすか」。  いずれも午前11時〜午後0時半。詳細は問合せを。 ■場所/立命館プラザ福岡(中央区天神1)■問合せ/同大学 電話0977-78-1114 FAX0977-78-1113 ▼定員 各30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(ml-network@ml.apu.ac.jp)で各開催日の7日前までに同大学へ。 9月23日(祝日) 催し 秋のオリエンテーリング大会  地図を読み、コンパスを使い、山野で行う徒歩競技。 ■日時/午前9時半〜午後2時■場所/油山市民の森(南区大字桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801-1460 FAX801-1463 ▼対象 主に幼児・小中学生のいる家族▼定員 200人▼費用 200円▼申込み 往復はがき(〒811-1355 南区大字桧原855-4)に参加者全員の応募事項と参加経験の有無を書いて9月1日〜18日(消印有効)に同協会へ。 9月23日(祝日) 催し どうぶつ愛護フェスティバルinふくおか「家庭犬のしつけ方教室&ゲーム大会」  基本的な犬のしつけ方教室を行い、しつけを利用した簡単なゲームを行います。 ■日時/午後1時半〜2時20分■場所/市役所ふれあい広場■問合せ/東部動物管理センター 電話691-0131 FAX691-0132 ▼対象 市内に住む生後6か月〜6歳程度の小型から中型の犬と飼い主▼定員 10人▼費用 無料▼申込み 電話で9月3日〜12日に同センターへ。 9月24日(休日) 講座・教室 親子スポーツ教室「スポーツ好き!?ぜんいんしゅうごう!」  在福スポーツ6球団(アビスパ福岡、福岡ソフトバンクホークス、九州電力キューデンヴォルテクス、福岡サニックスブルース、コカ・コーラウエストレッドスパークス、ライジング福岡)の協力によるサッカー、野球、ラグビー、バスケット教室などを行います。 ■日時/午後1時20分〜5時50分■場所/平和台陸上競技場(中央区城内1)■問合せ/福岡青年会議所 電話411-9936 FAX411-9937 ▼対象 4歳〜小学校4年生と保護者▼定員 500組▼費用 1人100円▼申込み ホームページ(http://www.fukuoka-jc.or.jp/sports/)で9月20日までに申込みを。 9月24日(休日) 催し ふくおか県民文化祭吟剣詩舞道フェスティバル  吟詠、剣舞、詩舞道の会員が成果を発表。 ■日時/午前9時半〜午後5時■場所/市民会館(中央区天神5)■問合せ/同フェスティバル事務局 電話833-6977 FAX831-1755 ▼定員 1700人▼費用 無料▼申込み 不要 9月29日(土曜) 講座・教室 板付弥生のムラ「土器作り体験教室」  弥生土器作りに挑戦するムラ人を募集。 ■日時/午前10時〜午後1時■場所/板付遺跡(博多区板付3)■問合せ/文化財整備課 電話711-4783 FAX733-5537 ▼定員 20人▼費用 300円▼申込み 往復はがき(〒810-8621 住所不要)で9月12日(必着)までに同課へ。 9月29日(土曜) 講座・教室 男の料理教室 ■日時/9月29日(土曜)、10月20日(土曜)、11月24日(土曜)、12月22日(土曜)、来年1月26日(土曜)、2月23日(土曜)(全6回)午前10時半〜午後1時半■場所・問合せ/老人福祉センター早寿園(早良区重留7)電話804-7750 FAX804-7751 ▼対象 市内に住む料理初心者で60歳以上の男性▼定員 10人▼費用 3000円▼申込み 9月5日〜15日(10日を除く)に同園へ来所を。 9月29日(土曜) 講座・教室 市民病院糖尿病ふれあいセミナー  メタボリックシンドロームに関する講演会、健康相談など。 ■日時/午後1時半〜4時■場所・問合せ/市民病院(博多区吉塚本町)電話632-0800 FAX632-0900 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812-0046 博多区吉塚本町13-1)で9月15日(必着)までに同病院へ。 9月29日(土曜) 催し 親子で楽しむ「花の生産体験交流会」  花き産地でオリエンタルユリの球根植付けをして来年1月ごろに収穫。集合・解散は市役所。 ■日時/午前10時〜午後3時半■場所/西区今津の花き産地■問合せ/農業振興課 電話711-4852 FAX714-4033 ▼対象 市内に住む小中学生と保護者▼定員 20組▼費用 1人1000円▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(n-shinko.AFFB@city.fukuoka.jp)で9月14日(必着)までに同課へ。 9月30日(日曜) 募集 外国人学生との交流を希望する日本人家庭を募集  福岡都市圏に住む外国人学生と家庭訪問などを通して、継続的に交流できるホストファミリーを募集。 ■日時/11月〜原則来年3月■問合せ/レインボープラザ 電話733-2220 FAX733-2215 ▼申込み 同プラザ(中央区天神1、イムズビル8階)、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室、市民センターなどで配布する所定の申込書を郵送か持参で9月1日〜30日に同プラザへ。 10月 3日(水曜) 講座・教室 秋の初心者登山教室 ■日時/  (1)講義=10月3日(水曜)、10日(水曜)、31日(水曜)午後7時〜9時、(2)実技=10月6日(土曜)、13日(土曜)、20日(土曜)、27日(土曜)午前9時から(全7回)。 ■場所/(1)婦人会館(中央区舞鶴2)(2)鬼ヶ鼻岩(早良区)、雷山(前原市)、宝満山(太宰府市)、脊振山(早良区) ■問合せ/スポーツ振興事業団 事業課 電話643-1355 FAX643-0065 ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上▼定員 35人▼費用 5000円▼申込み はがき(〒812-0045 博多区東公園8-2)かファクスに参加者全員の応募事項と性別を書いて9月14日(必着)までに同課へ。 10月 4日(木曜) 講座・教室 南障がい者フレンドホーム「書道教室」 ■日時/10月4日〜再来年9月17日の毎月第1・2・3木曜日午前10時〜正午■場所・問合せ/同ホーム(南区清水1)電話541-5858 FAX541-5856 ▼対象 市内に住む障がい者▼定員 15人▼費用 各回300円▼申込み 電話かファクス、来所で9月15日(必着)までに同ホームへ。 10月 4日(木曜) 講座・教室 救命講習  心肺蘇生法、止血法、外傷の手当、搬送法、AEDの使用方法など。実技ができる服装(軽装)で。 ■日時/  (1)上級=10月4日(木曜)、29日(月曜)午前9時〜午後5時▼定員 先着40人  (2)普通U=10月11日(木曜)午後1時〜5時▼定員 先着40人  (3)応急手当普及員=10月19日(金曜)〜21日(日曜)(全3回)午前9時〜午後5時▼定員 先着40人 ■場所/消防局本部庁舎(中央区舞鶴3)■問合せ/救急課 電話725-6574 FAX725-6609 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼費用 無料▼申込み 電話で9月11日午前9時以降に同課へ。ホームページ(http://119.city.fukuoka.jp/)からも受け付け。 10月 5日(金曜) 募集 「志賀島金印マラソン大会」参加者を募集  潮風に吹かれながら志賀島を1周します(10キロ)。 ■日時/11月4日(日曜)午前9時半■問合せ/同事務局 電話533-9713 FAX533-9712 ▼対象 40歳以上の男性、20歳以上の女性▼定員 先着800人▼費用 3000円▼申込み 同事務局(中央区平丘町、(株)アルファポケット内)で配布する所定の申込書を10月5日までに同事務局へ。 10月 5日(金曜) 講座・教室 ももち笑い健康塾  対象は高齢者や団塊世代。笑いを通じた生きがいづくりや健康づくりを学びます。 ■日時/10月5日〜来年3月21日の第1・3金曜日(全12回)■場所・問合せ/ももち文化センター(早良区百道2)電話851-4511 FAX851-4545 ▼対象 60歳以上▼定員 先着40人▼費用 7200円▼申込み 来所で同センターへ。詳細は問合せを。 10月 6日(土曜) 催し 脳性マヒ児の療育訓練  トレーナーによる心身障がい児への心理リハビリテーションや、保護者への助言と指導相談などを行います。1泊2日〜2泊3日。 ■日時/  (1)10月 6日(土曜)〜 8日(祝日)▼定員 先着20組  (2)10月27日(土曜)〜28日(日曜)▼定員 先着10組  (3)11月17日(土曜)〜18日(日曜)▼定員 先着11組  (4)12月 8日(土曜)〜 9日(日曜)▼定員 先着11組 ■場所・問合せ/やすらぎ荘(朝倉郡筑前町)電話0946-42-2097 FAX0946-42-2098 ▼対象 在宅の心身障がい児と保護者▼費用 児童は無料。保護者は実費。((1)のみ保護者も無料)▼申込み 電話で同施設へ。 10月 6日(土曜) 講座・教室 とれたて野菜クッキング教室と産地見学  市内産の新鮮でおいしい野菜を使った料理教室と併せて産地見学を行います。 ■日時/午前9時〜午後3時 ■場所/【料理教室】JA福岡市施設(西区福重1)【産地見学】西区周船寺方面 ■問合せ/農業振興課 電話711-4852 FAX714-4033 ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 20人▼費用 1人1000円▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(n-shinko.AFFB@city.fukuoka.jp)に参加者全員の応募事項を書いて9月3日〜20日(必着)に同課へ。 10月 9日(火曜) 講座・教室 初心者バドミントン、初心者バウンドテニス教室  (1)バドミントン教室▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上(学生を除く)▼定員 35人  (2)バウンドテニス教室。▼対象 市内に住むか通勤・通学する高校生以上▼定員 50人 ■日時/10月 9日〜12月18日の毎週火曜日(11月20日を除く。各全10回)午後6時半〜8時半■場所/九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/市体育協会 電話521-3980 FAX521-3986 ▼費用 各3500円▼申込み 往復はがき(〒810-0022 中央区薬院4-14-1)に応募事項と性別、希望教室を書いて9月1日〜14日(必着)に同協会へ。 10月11日(木曜) 講座・教室 環境講座  環境問題について基本的な知識と活動意欲を持つ人を対象に活動のきっかけづくりや、活動の輪を広げるための講座を行います。 ■日時/10月11日(木曜)、18日(木曜)、25日(木曜)、11月1日(木曜)、3日(祝日)、10日(土曜)、15日(木曜)、21日(水曜)、29日(木曜)、12月6日(木曜)、13日(木曜)(全11回)午後6時半〜8時半(土曜日は日中に実施)■場所/あいれふ8階(中央区舞鶴2)■問合せ/環境啓発課 電話733-5381 FAX733-5592 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人で、原則全回参加できる人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(k-keihatsu.EB@city.fukuoka.jp)に応募事項と市外からの通勤・通学の場合はその旨を書いて9月20日(必着)までに同課へ。 10月11日(木曜) 催し 福岡県住生活月間イベント「住みつがれる住まい」  「住生活月間」にあわせて、住まい方や住環境についてのイベントを開催。住まいに関するパネルの展示、相談会、協賛企業による交流イベント、講演会、セミナーなど。 ■日時/10月11日(木曜)〜14日(日曜)午前9時〜午後6時(11日は午後2時半から、14日は午後5時まで)■場所/アクロス福岡(中央区天神1)など。■問合せ/県建築住宅センター企画情報部 電話781-5169 FAX715-5230 ▼費用 無料▼申込み 講演会、セミナーのみ要申込み。詳細は問合せを。 10月12日(金曜) 講座・教室 住まいづくりセミナー  「長く住み続けられる住まいの工夫」「地震に強い住まいづくりについて」など。 ■日時/午後2時10分〜4時半■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/住宅政策課 電話711-4776 FAX733-5589 ▼対象 市内に住む人▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(j-seisaku.BCB@city.fukuoka.jp)で同課へ。 10月13日(土曜) 講座・教室 医療外国語講座  薬剤師クラスと歯科衛生士クラス。いずれも英語コース。 ■日時/10月13日〜来年2月23日の第2・4土曜日(全10回)午後3時半〜5時半■場所/福岡学生交流会館(博多区店屋町)■問合せ/福岡医療外国語研究会 電話・FAX262-8580 ▼対象 薬剤師、歯科衛生士▼定員 各先着8人▼費用 入会金3000円、月4000円(教材代別、入会時前納)▼申込み 情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送で9月15日(必着)までに同研究会へ。 10月13日(土曜) 催し みんなでいもほり! in 雁の巣レクリエーションセンター  軍手、スコップなどを持参。 ■日時/10月13日(土曜)、14日(日曜)午前10時〜午後1時■場所・問合せ/雁の巣レクリエーションセンター(東区大字奈多)電話606-3458 FAX607-9057 ▼定員 各日75組(1組4〜5人)▼費用 1組300円▼申込み 往復はがき(〒811-0204 東区大字奈多1302-53)で9月21日(必着)までに同センターへ。 10月14日(日曜) 講座・教室 マンション管理セミナー  「修繕工事履歴システムとマンションみらいネットについて」「管理費等の未収金を0(ゼロ)にする具体的な方法」。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/ボランティア交流センター(中央区大名2、青年センター5階)■問合せ/九州マンション管理士等協会 電話717-9333 FAX717-9888 ▼対象 マンション管理組合役員、区分所有者、マンション管理士など▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 電話かホームページ(http://www.kyu-kan-kyou.org/)で同協会へ。 10月16日(火曜) 講座・教室 キッズサッカー教室 ■日時/10月16日〜12月11日の毎週火曜日午後3時半〜5時(11月27日を除く。全8回)■場所/市九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/わかばスポーツ&カルチャークラブ 電話844-1677 FAX821-4658 ▼対象 年中児(4歳)〜小学校1年生▼定員 30人▼費用 8000円▼申込み 往復はがき(〒814-0104 城南区別府7-7-32-103)に応募事項と保護者の氏名を書いて9月28日(必着)までに同クラブへ。 10月19日(金曜) 講座・教室 マンション管理基礎セミナー  テーマは「大規模修繕に備えて取り組む課題」、「安全・快適に住み続けられるマンション」など。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/アミカスホール(南区高宮3)■問合せ/住宅政策課 電話711-4776 FAX733-5589 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810-8620 住所不要)かファクス、メール(j-seisaku.BCB@city.fukuoka.jp)に応募事項と参加人数を書いて同課へ。 10月20日(土曜) 催し 市長杯ふくやカップ市民ゴルフ大会 ■日時/午前7時■場所/筑紫丘ゴルフクラブ(筑紫郡那珂川町)■問合せ/同大会事務局 電話721-0510 ▼対象 市内に住むか通勤する人(学生、プロとみなされる人を除く)▼定員 252人▼費用 2000円(別途プレー代)▼申込み 電話で8月27日〜9月19日(土曜・日曜日を除く)に同大会事務局へ。 10月21日(日曜) 催し 西日本新聞福岡県金婚夫婦表彰式 ■日時/午後1時〜3時■場所/福岡国際会議場(博多区石城町2)■問合せ/「西日本新聞金婚夫婦表彰式」事務局 電話711-5113 FAX713-7117 ▼対象 県内に住み結婚50周年を迎える金婚夫婦(昭和32年に結婚した夫婦)▼費用 無料▼申込み 同事務局かお近くの西日本新聞エリアセンター(販売店)へ。詳細は問合せを。 10月28日(日曜) 催し 在宅重度肢体障がい者地域活動レクリエーション  柿狩りを行います。 ■日時/午前9時半〜午後4時半■場所/宿葉園(朝倉市杷木町)■問合せ/身体障害者福祉協会 電話713-1353 FAX713-1393 ▼対象 市内に住む重度肢体障がい者(身障手帳1・2級)とその介護者とボランティア▼定員 先着210人▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(〒810-0062 中央区荒戸3-3-39)に参加者全員の応募事項と性別、身体障害者手帳の等級、手帳番号、車いすの利用有無を書いて同協会へ。 催し 福岡スカイフェスタ ■日時/9月22日(土曜)午前10時〜午後3時■場所/福岡空港国際線ターミナルビル北側芝地(メイン会場)ほか  (1)航空機展示、空港見学バスツアーなど■問合せ/福岡空港事務所 電話621-2221 FAX621-3063▼費用 無料▼申込み 不要。  (2)管制塔見学=対象は小学5年生以上。定員30人■問合せ/福岡空港事務所 電話621-2221 FAX621-3063▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812-0005 博多区上臼井字屋敷295)で9月10日(必着)までに同事務所へ。  (3)航空教室=1日4回実施。各回定員100人■問合せ/全日本空輸福岡空港支店 電話611-5714 FAX611-8962▼費用 無料▼申込み 午前9時半からメイン会場で全回分の入場券を配布。  (4)JAL空から見た地球環境講座=対象は小学生以上。定員30人■問合せ/日本航空福岡空港支店 電話621-3654(9月から)▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812-0003 博多区下臼井767-1)で9月10日(必着)までに同支店「空の日」係へ。 市民総合スポーツ大会 テニス競技(個人戦) ■日時/10月13日(土曜)、14日(日曜)、21日(日曜)■場所/博多の森テニス競技場(博多区東平尾公園1)、今津運動公園テニス競技場(西区今津)■問合せ/市テニス協会 電話735-7615 FAX735-7616 ▼対象 市内に住むか通勤する人、市内のテニスクラブに所属する人(学生を除く)▼費用 ▽会員=シングルス2000円、ダブルス4000円▽非会員=シングルス3500円、ダブルス5500円▼申込み 各区地域振興課、情報プラザ(市役所1階)、各体育館で配布する所定の申込書と必要書類を郵送で9月14日(消印有効)までに同協会へ。 講座・教室 ももち体育館「スポーツ教室(全26教室)」  種目や定員、対象、費用など詳細は問合せを。 ■日時/10月2日〜来年2月26日の火曜〜土曜日(年末年始を除く。週1回で1教室全20回)■場所・問合せ/ももち体育館(早良区百道2)電話851-4550 FAX851-5551 ▼申込み はがき(〒814-0006 早良区百道2-3-15)かファクスに応募事項と性別を書いて9月1日以降に同館へ。先着順。 お知らせ 九州観光マスター検定試験(1〜3級)  独自の九州観光を企画する力を備えた人材の育成を目的とした試験です。九州各地で実施。申込み方法や、料金など詳細は問合せを。試験日は10月28日(日曜)。 ■問合せ/福岡商工会議所 電話441-2189 FAX414-6206 恩給欠格者、戦後強制抑留者、引揚者に特別慰労品を贈呈します ■問合せ/平和祈念事業特別基金 電話0120-234-933 FAX03-5285-5472  過去に内閣総理大臣名の書状を受けた人も対象。保健福祉局総務課(市役所12階)や各区福祉・介護保険課などで配布する所定の申込書を問合せ先へ。詳細は問合せを。 海の中道海浜公園 環境学習プログラムのサポートボランティアを募集  同園の「環境共生の森」などで行われる環境学習をサポートするボランティアを募集。詳細はホームページ(http://www.uminaka.go.jp/)に掲載。 ■問合せ/同園調査設計課 電話603-1111 FAX603-1114 監査結果を公表  平成19年度第1期の定期監査と出資団体などの監査結果を、9月6日発行の市公報に掲載。市公報は各区総務課、情報プラザ(市役所1階)、総合図書館(早良区百道浜3)と分館で閲覧できます。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.jp/kansa/)でも公表。 ■問合せ/監査事務局 電話711-4704 FAX733-5867 市重度心身障がい者福祉手当の申請 【対象】9月1日現在本市に住み、住民基本台帳(外国人登録原票)に登録されているか、本市の措置または介護給付費等支給決定により障がい児・者の福祉施設などに入所している場合で、次のいずれかに該当する人。  ▽身体障害者手帳1級の人  ▽知的障がい者で療育手帳A1・A2の人か障がいの程度がA1・A2と同程度と判定された人。 上記の要件は9月1日〜11月30日の期間、継続することが必要 【金額】▽在宅者=20000円▽施設入居者=15000円 【支給時期】12月 【申込み】身体障害者手帳、療育手帳か判定書、本人名義の銀行預金通帳、印鑑、施設入居者は入所証明書を持参して9月3日〜10月31日に各区福祉・介護保険課へ。 ■問合せ/各区福祉・介護保険課 レジ袋削減に関する協定への参加事業者を募集  市内に店舗があり、マイバッグ持参率の目標を定め達成するための具体的な取り組みを実施し、持参率、具体的な取り組みの実施状況を市に報告する事業者を募集。 ■問合せ/家庭ごみ減量対策課 電話711-4346 FAX733-5710 ▼申込み 同課(市役所13階)かホームページ(http://kankyo.city.fukuoka.jp/)で配布する所定の申込書を10月31日までに同課へ。詳細は問合せを。 9月は清掃月間 清潔で住みよい生活環境づくりを  町内会ごとに地域の道路や広場などを清掃する「地域ぐるみ清掃」に取り組みましょう。9月30日(日曜)を一斉清掃日にしていますが、地域により異なる場合があります。 ■問合せ/環境啓発課 電話733-5381 FAX733-5592 新しい水洗化区域のお知らせ  8月24日から次の区域が新しく下水処理(水洗化)区域になりました。 【東区】名子3丁目、松田3丁目の各一部 【早良区】大字石釜の一部 【西区】今宿青木、今宿上の原、大字徳永、今津、大字田尻、太郎丸1丁目の各一部。 処理区域になった各家庭では、次のようにしてください。  ▽くみとり便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)  ▽ふろ、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す  ▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/下水道局事業調整課 電話711-4519 FAX711-1875、貸付制度は同局営業課 電話711-4507 FAX733-5596 新しい分流化区域のお知らせ  新しく次の区域が8月24日から分流化区域に指定されました。博多区博多駅前1丁目、比恵町の各一部。同区域では、建物の新築、改築、増築、移転などをする際は、分流式の排水設備を設置し、汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する必要があります。詳細はホームページ(http://gesui.city.fukuoka.jp/)にも掲載。 ■問合せ/下水道局事業調整課 電話711-4519 FAX711-1875、貸付制度は同局営業課 電話711-4507 FAX733-5596 雇用保険の受給資格要件が変わります  雇用保険法が改正され、平成19年10月1日以降に離職した人が雇用保険の求職者給付を受給するには、原則、週所定労働時間が20時間以上で、12月(各月11日以上)、倒産・解雇などにより離職した人は6月(各月11日以上)の被保険者期間が必要になります。詳細は問合せを。 ■問合せ/福岡労働局職業安定課 電話434-9803 FAX434-9821、ハローワーク福岡▽中央=電話712-8609 FAX711-1192▽東=電話672-8609 FAX672-3000▽南=電話513-8609 FAX574-6554▽西=電話881-8609 FAX883-5871 那珂川浸水想定避難図を配布します  水害に対する備えや、適切な避難ができるよう、防災知識や避難情報などを記載した同避難図(洪水ハザードマップ)を作成しました。大雨で那珂川がはんらんした時に想定される浸水範囲と浸水の深さを色別で表しています。那珂川の浸水想定区域にかかる小学校区の世帯に、市政だより9月15日号と同時期に配布します。9月18日から同課(市役所7階)、博多・中央・南区総務課でも配布。 ■問合せ/防災・危機管理課 電話711-4056 FAX733-5861 土砂災害の現地調査にご協力を  早良区内の土砂災害発生の恐れがある箇所を、県が現地調査をします。宅地やがけ、渓流とその周辺を身分証明と腕章を携帯した調査員が立ち入ることがありまので、皆さんのご協力とご理解をお願いします。調査期間は、9月上旬〜来年1月中旬の午前8時から日没まで。 ■問合せ/県福岡土木事務所河川砂防課 電話641-0166 FAX632-8677 福祉医療機構「地方分」助成事業を募集  1事業あたり200万円(複数年助成あり)を限度に市内の法人や団体などが行う事業へ助成。 【対象事業】高齢者・障がい者福祉事業、子育て支援事業、障がい者スポーツ支援事業 ▼申込み 市・各区社会福祉協議会、ホームページ(http://www.wam.go.jp/wam/)で配布する所定の申込書を9月1日〜10月31日に同協議会へ。 ■問合せ/市社会福祉協議会 電話751-1121 FAX751-1509 都市高速道路の一部出入口で夜間通行止めを実施します  10月20日(土曜)までを予定。各料金所の案内看板や都市高速道路の電光表示板か、同公社のホームページ(http://www.fk-tosikou.or.jp/)でも確認できます。 ■問合せ/福岡北九州高速道路公社 電話631-3304 FAX643-2070 県快適な住まいづくり推進助成制度を利用しませんか ■問合せ/県民間住宅係 電話643-3731 FAX643-3737 県産材を活用して環境にやさしい木造住宅を県内で新築、購入する人を対象に助成金を交付します。最高限度額は47万円。 ▼申込み 住宅着工前に添付資料を添えて同係へ。詳細は問合せを。ホームページ(http://www.jutaku.pref.fukuoka.jp)にも掲載。 放生会には地下鉄で 【「放生会1日乗車券」販売】9月12日(水曜)〜18日(火曜)に開催される筥崎宮の放生会に合わせ、9月15日(土曜)〜17日(祝日)のいずれか1日、地下鉄全線が乗り放題になる乗車券を地下鉄駅売店、定期券うりば、駅窓口で9月8日から販売。大人500円、小児250円、割引250円。販売枚数は大人16000枚、小児1500枚、割引500枚。 【臨時列車を運行】9月14日(金曜)〜17日(祝日)に各日とも午後6時台〜10時台に臨時列車を12本増便。 ■問合せ/地下鉄テレホンセンター 電話734-7800 FAX734-7801 9月は「路上違反広告物追放推進月間」です  屋外広告物は、設置する場所や表示の仕方によっては、景観を損ったり、通行の妨げになるなど、市民生活の迷惑になることがあります。そのため広告物を設置する際のルールを「福岡市屋外広告物条例」で定めています。中央区では9月7日に天神地区で市民ボランティアの協力を得ながら、路上違反広告物の一斉撤去を行います。他の区でも9月中に重点地域や主要幹線道路において実施します。 ■問合せ/都市景観室 電話711-4395 FAX733-5590 しごと シルバー人材センター職員を募集 【採用予定日】11月1日以降 【資格】昭和37年4月2日〜57年4月1日に生まれ、普通自動車免許を持ち、パソコン操作ができ、会社や団体などでの実務経験が5年以上あり、短期大学卒業程度の学力を有する人 【申込み】同センターで8月28日から配布する所定の申込書かホームページ(http://www.fukuoka-sjc.org)で詳細を確認の上、持参か郵送で9月1日〜14日(消印有効)に同センター(博多区千代1)へ 【1次試験】9月30日(日曜) ■問合せ/同センター 電話643-8200 FAX651-5000 自衛官を募集  防衛大学校学生、防衛医科大学校学生、航空学生、看護学生、一般曹候補生、2等陸海空士、各種自衛官を募集。詳細は問合せを。 ■問合せ/福岡地域事務所(博多)電話・FAX414-5100、福岡募集案内所(和白)電話・FAX607-4826、福岡西募集案内所(姪浜)電話・FAX891-7941 障害者雇用促進面談会  障がい者対象の合同面談会を実施。事前に最寄りのハローワークへ問合せを。 ■日時/9月27日(木曜)正午〜午後4時■場所/博多サンヒルズホテル(博多区吉塚本町)■問合せ/福岡公共職業安定所▽中央=電話712-8609 FAX725-3465▽東=電話672-8609 FAX681-1438▽南=電話513-8609 FAX513-8606▽西=電話881-8609 FAX883-5876▼費用 無料 企業合同面談会  民間の職業紹介事業者に委託して行います。 ■日時/9月19日(水曜)午後1時〜5時■場所/市役所15階講堂■問合せ/こども家庭課 電話711-4238 FAX733-5534 ▼対象 市内に住む母子家庭の母か父子家庭の父▼費用 無料▼託児 無料▼申込み 不要 職業訓練協会の講座 ■場所/■問合せ/同協会(東区千早5)電話671-6831 FAX672-2133  (1)ワード&エクセル講習 ■日時/10月1日(月曜)〜19日(金曜)(土曜・日曜日、3日、8日、17日を除く。全12回)午前10時〜午後4時 ▼対象 18歳以上のパソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円▼申込み 電話で9月3日午前9時以降に同協会へ。  (2)テキスタイルデザイン講習 ■日時/10月18日〜来年3月17日の毎週月曜・木曜日(祝日を除く。全36回)午前10時〜午後4時 ▼定員 先着13人▼費用 120000円▼申込み 電話で9月5日午前9時以降に同協会へ。  (3)シーケンス制御講習会 ■日時/11月2日(金曜)〜4日(日曜)(全3回)午前9時〜午後6時 ▼対象 実務経験者▼定員 先着20人▼費用 24000円▼申込み 電話で9月6日午前9時以降に同協会へ。 1級建築施工管理技術検定試験受験準備講習会(実地試験の部) ■日時/9月29日(土曜)、30日(日曜)(全2回)午前9時半〜午後4時半■場所/中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/経営支援課 電話441-1232 FAX441-3211 ▼対象 市内に事業所がある中小建設事業者か従業員で受験資格のある人▼定員 先着20人▼費用 10000円▼申込み 所定の申込書を同課へ電話で請求の上、9月13日までに同課へ。ホームページ(http://it-ka.city.fukuoka.jp)からも受け付け。 相談 アルコール相談  専門医が相談に応じます。 ▼費用 無料▼申込み 電話で表の問合せ先へ。 表  下記の表は、日時、場所・問合せの順番です。  9月 6日(木曜)、20日(木曜)  13時半〜15時半  博多区保健福祉センター(博多区博多駅前2) 電話419-1092 FAX441-0057  9月13日(木曜)、27日(木曜)  13時半〜15時半  早良区保健福祉センター(早良区百道1) 電話851-6015 FAX822-5733 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室 ■日時/9月8日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAX851-4427 ▼費用 無料▼申込み 不要 不妊専門相談 ■日時/9月21日(金曜)午後2時〜4時半■場所/■問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419-1091 FAX441-0057 ▼定員 先着5人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 子どもに関する人権問題の電話相談を受け付けます  9月17日(祝日)〜23日(祝日)を「子どもの人権110番強化週間」として、いじめや体罰、不登校、虐待などの相談を電話で受け付けます。午前8時半〜午後7時(22日、23日は午前10時〜午後5時)。 【相談電話】0120-007-110、715-6112 ■問合せ/福岡法務局 電話721-9166 FAX721-4673 学校に対する保護者の悩み相談  市立学校に通う児童・生徒の保護者を対象に、学校には直接相談しにくい事柄や学校対応への疑問などに中立公平な相談員が電話で相談に応じます。 ■日時/月曜・水曜・金曜日(祝日、年末年始を除く)午前10時〜午後3時■問合せ/学校保護者相談室 電話822-2818 ▼費用 無料▼申込み 不要 障がい児者に関する各種相談 【障がい者生活支援相談室】電話738-3201 FAX738-3203  月曜〜金曜日と第1・3土曜日午前9時〜午後5時。障がい者の自立と社会参加について、電話、来所、訪問による相談を行います。 【子ども療育相談窓口】電話737-8771 FAX737-8772  月曜〜金曜日の午前9時〜午後5時。子どもの発達についての相談、訓練、訪問、施設支援などを行います。 ■場所/あいあいセンター(中央区長浜1) 臨海リサイクルプラザ 〒812-0051 東区箱崎ふ頭4-35 電話642-4641 FAX642-4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 表  下記の表は、講座名・日時、定員、費用、対象、申込みの順番です。  (1)リサイクルブティック 20パーセントOFF(衣類のみ)  15日(土曜)、16日(日曜)10時〜16時半  −  −  対象 市内に住む人  申込み 不要。  (2)リサイクル石けん作り  19日(水曜)10時半〜12時  5人  200円  対象 市内に住む人  申込み 往復はがき(1講座1枚)で開催日の10日前(必着)までに同プラザへ。  (3)卓上織機で裂き織り  21日(金曜)10時半〜15時  糸張り2人 400円、織り8人 500円  対象 市内に住む人  申込み 往復はがき(1講座1枚)で開催日の10日前(必着)までに同プラザへ。  (4)たい肥作り相談会  22日(土曜)13時半〜15時  10人  無料  対象 市内に住む人  申込み 電話で同プラザへ。  (5)フリーマーケット  23日(祝日)10時半〜13時半  34区画  1000円  対象 市内に住む人(20歳以上で販売業者を除く)  申込み 9月10日までに往復はがきで同プラザへ。  (6)おもちゃの病院   23日(祝日)10時〜14時  先着20人  実費  対象 市内に住む人  申込み 電話かファクスで9月1日以降に同プラザへ。  (7)のびのび絵画教室  23日(祝日)11時〜12時  15人  無料  対象 市内に住む人(小学生以下)  申込み 当日受け付け。  (8)古傘布のリフォーム(エプロン・袋物作り)  26日(水曜)10時半〜15時  5人  200円  対象 市内に住む人  申込み 電話で同プラザへ。  (9)高機で裂き織り  27日(木曜)、28日(金曜)10時半〜15時  各3人  500円  対象 市内に住む人  申込み 往復はがき(1講座1枚)で開催日の10日前(必着)までに同プラザへ。 (10)家具の持ち込み修理デー  随時 10時〜15時  −  300円  対象 市内に住む人  申込み 電話で1週間前までに同プラザへ。 (11)ミシンの持ち込み修理  随時  −  800円  対象 市内に住む人  申込み 電話で同プラザへ。 西部リサイクルプラザ 〒819-0162 西区今宿青木1043-2 電話882-3190 FAX882-4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)  (1)環境学習講座「生ごみリサイクルで元気な野菜と健康づくり」  生ごみを利用したたい肥作りについての講演など。講師は大地といのちの会の吉田俊道氏。 ■日時/9月22日(土曜)午後2時〜4時■場所/早良市民センター(早良区百道2) ▼対象 市内に住む人▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要  (2)西部リサイクルプラザ人材育成講座「リサイクルアドバイザー養成講座」  地域での活動に役立つ情報提供の講座です。 ■日時/9月22日(土曜)、10月6日(土曜)、20日(土曜)(全3回)午後1時半〜3時半 ▼定員 20人▼費用 無料▼申込み はがきかファクスで9月12日(必着)までに同プラザへ。  (3)9月後半の催し 表  下記の表は、講座名・日時、定員、費用、対象、申込みの順番です。  (3-1)講師養成講座「古布を使った帽子の作り方・教え方」  15日(土曜)13時〜16時  10人  無料  対象 市内に住む人(受講後同プラザで講師として活動できる人)  申込み はがきかファクスで8日(必着)までに同プラザへ。  (3-2)土壌改良材を使った園芸教室  17日(祝日)13時〜16時  15人  200円  対象 市内に住む人  申込み はがきかファクスで9日(必着)までに同プラザへ。  (3-3)フリーマーケット  23日(祝日)10時〜15時  16区画  −  対象 市内に住む人(20歳以上で販売業者を除く)  申込み 往復はがきで13日(必着)までに同プラザへ。  (3-4)親子エコ教室「廃物利用でパズル作り」  24日(休日)13時〜15時  親子10組  100円  対象 市内に住む人(小学生以上)  申込み はがきかファクスで14日(必着)までに同プラザへ。  (3-5)リサイクル講座「古布でぞうり作り」  28日(金曜)13時〜16時  15人  100円  対象 市内に住む人  申込み はがきかファクスで15日(必着)までに同プラザへ。  (3-6)講師養成講座「古布を使った健康枕の作り方・教え方」  29日(土曜)、10月6日(土曜)13時〜16時  10人  無料  対象 市内に住む人(受講後同プラザで講師として活動できる人)  申込み はがきかファクスで20日までに同プラザへ。  (3-7)リサイクルハーブ石けん作り  毎週木曜日10時半〜11時半  先着10人  無料  対象 市内に住む人  申込み 電話で同プラザへ。  (3-8)紙すきはがき作り  毎週日曜日 10時〜11時半  先着10人  無料  対象 市内に住む人  申込み 電話で同プラザへ。 情報プラザ(市役所1階) 〒810-8620 中央区天神1-8-1 電話733-5333 FAX733-5335 ※土日祝日も開館 開館時間 午前9時〜午後8時 休館日 12月31日〜1月3日、不定休 毎月、旬の花をご覧いただけます  県下でも有数の花の産地である福岡市。私たちの身近な所で生産されている花を知っていただけたらと、同プラザ内にて市内・市近郊で生産された花を展示しています。お立ち寄りの際はぜひご覧ください。(見ごろ終了の場合に展示していないことがあります。) 油山自然観察の森 〒811-1355 南区大字桧原855-1 電話871-2112 FAX801-8661 開場時間 午前9時〜午後4時半 休場日 月曜  (1)水の森・自然かんさつハイキング ■日時/9月17日(祝日)午前10時〜午後1時 ▼費用 100円▼申込み 不要  (2)秋の森キノコ観察会 ■日時/9月30日(日曜)午前10時〜午後1時 ▼定員 20人▼費用 100円▼申込み 往復はがきで9月22日(必着)までに同施設へ。  (3)タカの渡りバードウオッチング  ハチクマなど油山上空を渡るタカの仲間を観察します。 ■日時/9月23日(祝日)午前10時〜午後1時 ▼費用 100円▼申込み 不要 中央児童会館 〒810-0021 中央区今泉1-19-22 電話・FAX741-3551 開館時間 午前9時〜午後5時(7月21日〜8月31日は午前10時〜午後6時) 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館)  (1)9月の催し ▼費用 無料▼申込み 不要 表  下記の表は、催し名、日時、対象の順番です。  (1-1)親子であそぼう  毎週金曜日10時半〜、13時半〜  2歳以下のひとり歩きができる幼児と保護者  (1-2)お話とあそび  4日(火曜)、11日(火曜)10時半〜、13時半〜  2歳以上の幼児と保護者  (1-3)この指とーまれ  毎週木曜日(20日を除く)10時半〜、13時半〜  3歳以上の幼児と保護者  (1-4)工作広場  土日祝日(15日を除く)  10時半〜16時幼児と保護者、小学生  (1-5)いない いない ばあ  5日(水曜)、12日(水曜)、19日(水曜)10時半〜  2歳以下のひとり歩きができない乳幼児と保護者  (1-6)プラザ ミニ講座  20日(木曜)11時〜11時半  乳幼児と保護者  (1-7)サンサンひろば  26日(水曜)10時半〜  3歳以下の幼児と保護者  (1-8)子育て相談会  26日(水曜)10時半〜12時  乳幼児の保護者  (2)じどうかんをとびだそう ■日時/9月20日(木曜)午前10時半〜正午■場所/早良体育館(早良区四箇6) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 ※現地集合。上履き持参。  (3)インド舞踊ワークショップ ■日時/9月15日(土曜)午後1時〜3時 ▼対象 小学生▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 不要  (4)親子で街探検 ■日時/10月8日(祝日)午前9時半〜午後4時半 ▼対象 小学生と保護者▼定員 15組▼費用 大人700円、子ども300円▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項を書いて9月15日(必着)までに同会館へ。  (5)あそびの楽校(がっこう) ■日時/9月16日(日曜)午後1時半〜3時、22日(土曜)午前10時〜正午、23日(祝日)午後1時半〜3時半 ▼対象 小学生▼費用 無料▼申込み 不要  (6)おもちゃ病院 ■日時/9月9日(日曜)午前10時〜午後4時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着20人(1人1個)▼費用 部品代実費▼申込み 電話で同会館へ。 もーもーらんど油山牧場 〒811-1353 南区大字柏原字西山田710-2 電話865-7020 FAX865-7040 開場時間 午前9時〜午後5時(レストランは午前10時〜。4・5・8〜10月の日曜・祝日は午後7時まで営業) 休場日 水曜  (1)バター手作り教室  小学校3年生以下は1人ずつ保護者同伴。 ■日時/9月の毎週日曜日・祝日午後2時から ▼定員 30人▼費用 500円▼申込み 当日午後1時半から同施設で受け付け。  (2)フェルトで作るBag手づくり教室 ■日時/9月15日(土曜)午前10時40分〜午後0時40分、午後1時40分〜3時40分 ▼対象 中学生以上▼定員 各16人▼費用 2000円▼申込み 往復はがき(1人1枚)に応募事項と性別、希望時間を書いて9月8日(必着)までに同施設へ。 海の中道青少年海の家 〒811-0321 東区大字西戸崎(海浜公園内) 電話603-2700 FAX603-2782 開場時間 午前9時半〜午後5時 休場日 月曜  (1)秋のオープンデー  パン焼きやカッター艇乗船(小学5年生以上が対象)など。 ■日時/9月15日(土曜)〜16日(日曜)午前10時〜午後4時 ▼費用 無料▼申込み 不要  (2)引っぱれ! あっぱれ! 大漁だ!!(親子地引網体験)  地引網、レクリエーションなど。 ■日時/10月20日(土曜)午後2時半〜21日(日曜)午後1時半(1泊2日) ▼対象 小中学生、高校生、特別支援学校生と保護者▼定員 120人▼費用 小中学生1890円、高校生以上2120円▼申込み はがき(1家族1枚)に参加者全員の応募事項を書いて9月15日(必着)までに同施設へ。 少年科学文化会館 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-27 電話771-8861 FAX771-8863 ホームページhttp://www.city.fukuoka.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土曜、日曜、月曜、祝日の時は翌日)  (1)てづくり教室「土曜日につくろう」  ぺったんアーチェリーやプラ板など。数に限りあり。 ■日時/9月8日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 小・中学生と保護者▼費用 材料費▼申込み 不要  (2)科学体験広場  「動く絵のおもちゃをつくろう」「ドライアイスロケットをつくろう」など。数に限りあり。 ■日時/9月15日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児〜中学生▼費用 無料▼申込み 不要  (3)こども芸術劇場(こども映画会)  「世界絵本箱 かいじゅうたちのいるところ」など。 ■日時/9月15日(土曜)午前10時〜11時5分、午後1時半〜2時35分 ▼定員 各回40人▼費用 無料▼申込み 不要  (4)10月開設 少年科学文化教室 しかけ紙工作「パッと咲く花」  保護者の送迎が必要。 ■日時/10月13日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小学1年〜3年生▼定員 20人▼費用 100円▼申込み はがきかファクス(1人1枚)、ホームページの申込みフォームで9月17日(必着)までに同会館へ。 花畑園芸公園 〒811-1353 南区柏原7-571-1 電話565-5114 FAX565-3754 開園時間 午前9時〜午後5時 休園日 月曜  (1)秋の庭木の手入れ ■日時/9月7日(金曜)午後1時半〜3時半▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 電話で8月31日以降に同園へ。  (2)秋植え球根類の育て方  園芸講座、質疑応答と実習。 ■日時/9月26日(水曜)午後1時半〜3時半▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で9月19日以降に同園へ。 背振少年自然の家 〒811-1113 早良区大字板屋530 電話804-6771 FAX804-6772 メールsefuri.BES@city.fukuoka.jp 利用受付時間 午前9時〜午後5時 休場日 月曜 ※板屋峠方面の道は大型車通行できません。大雨や大風のおそれがある場合は通行止めになりますので、那珂川町方面から佐賀橋経由で来所を。 スターウオッチング9月  天候状況は当日午後5時以降に電話で確認を。暖かめの服装で。 ■日時/9月15日(土曜)午後7時半〜9時 ▼費用 無料▼申込み 当日午後7時20分までに来所を。 今宿野外活動センター 〒819-0163 西区今宿上ノ原217-2 電話806-3114 FAX806-3115 開場時間 午前9時〜午後6時半(10月〜3月は午後4時半まで) 秋の収穫・食育キャンプ  地元の旬な秋の食材を使って作る親子による野外調理実習。 ■日時/10月21日(日曜)午前10時半〜午後3時 ▼対象 小学生以上と保護者▼定員 12組▼費用 1人500円▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項と性別を書いて9月30日(消印有効)までに同センターへ。 植物園 〒810-0033 中央区小笹5-1-1 電話522-3210 FAX522-3275 開園時間 午前9時〜午後5時 休園日 月曜(休日の時は翌日) フラワーアレンジメント基礎講座 ■日時/9月26日(水曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 30人▼費用 2000円(別途入園料)▼申込み 往復はがきで9月16日(必着)までに同園へ。 福岡市美術館 〒810-0051 中央区大濠公園1-6 電話714-6051 FAX714-6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで)8月は日・祝日を除き午後7時半まで開館(入館は午後7時まで) 休館日 月曜 ※観覧料は一般200円、高大生150円、中学生以下無料。  (1)日本画工芸室「秋の風物詩」  秋の情景や風物を描いた作品を特集。 ■日時/9月4日(火曜)〜10月28日(日曜)  (2)小作品室「草間彌生展」  無限に反復・増殖する水玉や網の目などのパターンに覆われた鮮烈で繊細な版画、ドローイングなどを展示。 ■日時/9月4日(火曜)〜10月28日(日曜)  (3)企画展示室「戦後福岡の画家」  昭和・平成の福岡の洋画界を振り返ります。 ■日時/9月4日(火曜)〜10月28日(日曜) ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810-0062 中央区荒戸3-3-39 電話731-8100 FAX731-5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクスで同センター窓口へ。  (1)すぐに役立つ介護1日講座  介護の知識と方法を1日で学びます。 ■日時/10月3日(水曜)午前10時〜午後5時 ▼定員 先着30人▼費用 無料  (2)らくらく介護基礎講座  「排泄について」、「入浴について」など。1回のみの受講も可。 ■日時/10月の第2〜4水曜日午前10時〜正午、または第1・3土曜日午後2時〜4時 ▼定員 各先着20人▼費用 無料  (3)いきいき介護予防講座  「介護予防の基礎知識」、「地域支援事業」、「介護予防体操とトレーニング」など。1回のみの受講も可。 ■日時/10月の毎週木曜日午後1時半〜4時半 ▼定員 各先着30人▼費用 無料 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815-0083 南区高宮3-3-1 電話526-3755 FAX526-3766 メールamikas@amikas.or.jp ホームページhttp://www.amikas.or.jp 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日曜・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜  (1)女性の就職支援セミナー&職業相談会  (1-1)セミナー■日時/9月18日(火曜)午前10時〜正午  (1-2)個別職業相談会(希望者のみ)■日時/9月18日(火曜)午後1時〜2時半  対象は女性のみ。 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み ホームページかアミカス、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を9月10日(必着)までにアミカスへ。セミナーのみの申込みは電話でも受け付け。  (2)キッチンジャック作戦(食事バランスセミナー&男性のための料理教室)  対象は  (2-1)メタボリックが心配な男女 ■日時/9月21日(金曜)午後7時半〜9時■問合せ/栄養士グループShoku-f 電話・FAX557-3525 ▼定員 先着50人▼費用 500円▼申込み メール(info@shoku-f.net)かファクスで問合せ先へ。  (2-2)料理初心者の男性 ■日時/9月29日(土曜)午前11時〜午後2時■問合せ/栄養士グループShoku-f 電話・FAX557-3525 ▼定員 先着20人▼費用 1500円▼申込み メール(info@shoku-f.net)かファクスで問合せ先へ。  (3)女性のためのマネーセミナー  ライフプラン、資産運用などについて学びます。対象は20〜40歳代の女性のみ。 ■日時/9月29日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 40人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 電話かファクス、メール、ホームページで9月19日までにアミカスへ。  (4)パソコンエクセル基礎講座 ■日時/10月11日(木曜)〜25日(木曜)  (4-1)午後1時半〜4時半(土曜・日曜日、17日を除く。全10回)  (4-2)午後6時半〜9時(日曜日、17日を除く。全12回) ■問合せ/職業訓練協会 電話671-6831 FAX672-2133 ▼対象 簡単な日本語入力、マウス操作ができる人▼定員 先着18人▼費用 20000円▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 電話で9月4日午前9時以降に問合せ先へ。 福岡市博物館 〒814-0001 早良区百道浜3-1-1 電話845-5011 FAX845-5019 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(休日の時は翌日)  (1)「博多を掘る」  地下鉄建設に伴う最初の発掘調査から30年を迎えます。膨大な発掘資料を通じてよみがえった博多遺跡群を紹介。 ■日時/9月4日(火曜)〜来年1月14日(休日) ▼費用 一般200円、高大生150円、中学生以下無料。  (2)「古代の博多 鴻臚館(こうろかん)とその時代」  日本とアジアを結んだ鴻臚館とその時代を紹介。 ■日時/9月14日(金曜)〜10月28日(日曜) ▼費用 一般1200円、高大生800円、中学生以下無料。 あいれふ7階 消費生活センター 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1 電話712-2929 FAX712-2765 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 土曜・日曜・祝日  (1)消費生活フェア2007 【講演会】9月13日(木曜)午後2時〜3時半、あいれふホール。講師は料理研究家の村上祥子氏。テーマは「イキイキ、ワクワクは食卓から〜心を育てる食生活を」。先着250人。無料。電話かファクスで9月12日までに同センターへ。 【生活情報広場】9月10日(月曜)〜14日(金曜)、あいれふ1階。商品テスト結果などのパネルや実物を展示。  (2)多重債務の無料法律相談 ■問合せ/同センター相談コーナー 電話781-0999  9月から第1・3火曜日の午後1時〜4時に弁護士による多重債務の無料相談を実施します。(1人30分、1日6人) ▼費用 無料▼申込み 電話か来所で同センターへ事前に相談を。(第2・4土曜日は電話のみ受け付け) あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1 電話751-2806 FAX751-2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜  (1)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/9月8日(土曜)、22日(土曜)(全2回)午後2時〜4時 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着15組▼費用 無料▼申込み 電話で9月7日までに同センターへ。  (2)健康づくりの運動強度測定コース  「動脈硬化診断」(1000円)と同時受診可。10月4日(木曜)は「即日診断! 骨と体脂肪チェック」(4000円)と同時受診可。 ■日時/9月15日(土曜)、28日(金曜)午後1時〜4時、10月4日(木曜)午前9時〜正午 ▼対象 18歳以上▼費用 3000円▼申込み 電話で開催日の1週間前までに同センターへ。  (3)気楽に禁煙教室 ■日時/10月5日(金曜)午後7時〜8時半 ▼定員 先着20人▼費用 1000円▼申込み 9月30日までに電話で同センターへ。  (4)市民公開講座 食と健康  (4-1)「食事バランスガイドで食育推進!」。講師は福岡女子大学教授の早渕仁美氏。  (4-2)「世界調査からみた食と健康」。講師は京都大学名誉教授の家森幸男氏。  健康づくりのための食事の注意点などを考えます。 ■日時/10月6日(土曜)午後1時〜3時半 ▼定員 250人▼費用 無料▼申込み はがきかファクスに代表者の応募事項と希望人数、講師への質問を書いて9月21日(必着)までに同センターへ。 総合図書館 〒814-0001 早良区百道浜3-7-1 電話852-0600 FAX852-0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日曜・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 9月のおはなし会  絵本の読み聞かせやおはなし、紙芝居などを行います。 ■日時/  ▽幼児向け=毎週土曜・日曜日午後2時半〜3時  ▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 福岡市民防災センター 〒814-0001 早良区百道浜1-3-3 電話847-5990 FAX847-5970 開館時間 午前9時半〜午後5時(入館は午後4時半まで) 休館日 月曜、毎月最終火曜(夏休み中は休館日なし) 新米パパママ応急手当講習会 ■日時/9月22日(土曜)午前10時〜11時半、午後1時〜2時半 ▼対象 1歳未満の子どもや孫がいる人、子どもが生まれる予定の夫婦▼定員 各回先着10組▼費用 無料▼申込み 電話で9月3日午前10時以降に同センターへ。 青年センター 〒810-0041 中央区大名2-6-46 電話712-2947 FAX712-2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日曜・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜 SALSAラテンダンス 入門セミナー  講師はMutsumi氏。動きやすい服装、タオル、ダンスシューズか厚手の靴下を持参。 ■日時/10月15日〜12月17日の毎週月曜日(全10回)午後6時半〜9時 ▼対象 18歳〜35歳▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話か来所で同センターへ。 あいれふ8、9階 婦人会館 〒810-0073 中央区舞鶴2-5-1 電話712-2662 FAX712-2494 メール fujin.BES@city.fukuoka.jp 開館時間 (原則)午前9時〜午後9時 手打ちうどん教室 ■日時/9月19日(水曜)午前11時〜午後2時 ▼定員 25人▼費用 500円▼申込み 往復はがきで9月12日(必着)までに同会館へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<9月前半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://www.tv.city.fukuoka.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分   7日 アジアフォーカス・福岡国際映画祭  14日 福岡をゲームのハリウッドに (7日放送)アジアフォーカス・福岡国際映画祭の見所を紹介。チケットプレゼントもあるので必見です。 ギモン解決! ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時45分〜11時50分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 092-732-1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.jp   1日 避難所について知りたい!   8日 アジアマンスって何があるの? (1日放送)台風が多いシーズンですが、日ごろからの防災に対する心構えと準備が大切です。  みなさんは、避難所がどこにあるか知っていますか? ウイークリーふくおか J:COM TV 5ch FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日 午前8時、午後7時、午後10時(各10分)   7日〜13日 福岡市の国際交流 アジアマンス  14日〜20日 タウンリポート 中央区当仁校区 (7日〜13日放送)アジアフォーカス・福岡国際映画祭を中心に、アジアマンスの魅力に迫ります。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療は平常の診療ではなく急病患者のためのものです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847-1099 平 日 内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半     眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 歯科 歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752-0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉 【急患診療】 日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。  東区  電話651-3835  博多区 電話441-0020  南区  電話541-3299  城南区 電話831-7979  西区  電話882-3145 小児救急医療電話相談 子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合  電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合       電話725-2540 外科当番医(9月前半の日祝日) 9月2日(日) 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4-28)    電話781-6381 安藤病院(城南区別府一丁目2-1)      電話831-6911 昭和病院(西区大字徳永字大町911-1)    電話807-8811 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11-5)   電話681-3115 木村病院(博多区千代二丁目13-19)     電話641-1966 川浪病院(早良区野芥一丁目2-36)     電話861-2780 9月9日(日) 八木病院(東区馬出二丁目21-25)      電話651-0022 秋本病院(中央区警固一丁目8-3)      電話771-6361 吉村病院 (早良区西新三丁目11-27)    電話841-0835 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9-26)    電話641-1100 友田病院(博多区諸岡四丁目28-24)     電話591-8088 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14-17) 電話891-1234 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 東区版 発行:東区役所企画課 電話645-1012 9月12・14日 江戸期の姿そのままに  放生会 地域で守る「神幸(じんこう)行事」  9月12日(水曜)〜18日(火曜)は筥崎宮の放生会(ほうじょうや)。  今年は、2年に1度の「神幸行事」の年。筥崎宮の祭神が氏子(うじこ)地域を巡幸するもので、市の無形民俗文化財の指定を受けています。箱崎、筥松、馬出(まいだし)、千代、吉塚などで地域の子どもから大人まで約500人がみこしの行列に参加します。  行列は、12日午後6時に筥崎宮本宮を出発。3体のみこしは、鐘や太鼓に先導され雅楽の演奏とともに巡幸、10時ごろ頓宮(とんぐう)(仮宮)に入ります(お下(くだ)り)。2日後の14日午後7時に頓宮を立ち、8時ごろ本宮に戻ります(お上り(おのぼり))。最後は、“静から動へ”勇壮な「駆け込み」で幕を閉じます。行事に60年以上参加し、筥崎宮の祭典委員を務める古田鷹治(たかはる)さん(80)は「行列は江戸期の絵巻物を見てもほとんど変わらない」と驚きます。  同地域では、随身(ずいじん)(お供)、みこし、ちょうちん、獅子、雅楽など地域ごとの役割を担い行事を支えます。「3世代で奉仕する家もある」と古田さん。  今回初めて行列の全行程に参加する児島颯(はやと)くん(10)、古田芳徳くん(11)は「ちょうちん、(随身の)弓矢が重いけど頑張る」と話します。颯くんの母親の美和さんは「この地域ならではの体験。当日は大勢の方々に見守られて頑張ってほしい」と期待しています。  問合せは筥崎宮(電話641-7431)へ。 参加募集  (1)東区秋の交通安全キャンペーン  福岡県警察音楽隊の演奏、交通安全啓発ビデオの上映、啓発グッズの配布など。 ■日時/20日(木曜)午前9時45分〜11時15分■場所/東市民センター3階大ホール ▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/区地域振興課(電話645-1038)  (2)認知症でもよかよか教室 家族のつどい  認知症の人への接し方、支援の制度について楽しく学びませんか。 ■日時/10月3日(水曜)、10日(水曜)、31日(水曜)午後1時半〜3時半。全3回。 ▼対象 家庭で認知症の人を介護している人▼定員 30人■場所/東区役所別館301会議室▼費用 無料▼申込み 電話か、ファクスに教室名、住所、氏名、電話番号を書いて、21日(金曜)までに区地域保健福祉課(電話645-1088 FAX631-2295)へ。先着順。  (3)ボクササイズ教室(託児付き) ■日時/10月1日(月曜)〜11月9日(金曜)(10月8日(月曜)、29日(月曜)を除く)毎週月・金曜日。全10回。  (3-1)午前10時〜10時50分  (3-2)午前11時10分〜正午 ■場所/コミセンわじろ(和白丘1丁目22-27) ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 各30人▼託児 あり(1歳〜就学前)▼費用 1100円。託児希望者は別途1700円(子ども1人の場合。2人目以降は1人につき400円をプラス)▼申込み 往復はがきに、教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、希望の時間帯((3-1)か(3-2))、託児希望者は子どもの人数、氏名(ふりがな)、年齢、性別を書いて福岡市民体育館(〒812-0045 博多区東公園8-2 電話641-9135)へ。15日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。  (4)東体育館 〒813-0003 東区香住ヶ丘一丁目12-2 電話672-0301 FAX672-0302  (4-1)初心者フラダンス教室 ■日時/10月1日(月曜)〜22日(月曜)(8日(月曜)、15日(月曜)を除く)毎週月・水曜日の午前10時〜正午。全5回。 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 30人▼費用 1500円▼申込み 往復はがきに、教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東体育館へ。15日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。 (4-2)初心者バウンドテニス教室 ■日時/10月19日(金曜)〜11月20日(火曜)毎週火曜・金曜日の午後2時〜4時。全10回。 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 30人▼費用 3700円▼申込み 往復はがきに、教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東体育館へ。15日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。  (5)東区社会福祉協議会[ボランティアセンター] 〒812-0054 東区馬出五丁目40-11-3F 電話643-8922 FAX643-8923 ふれあい広場  障がいのある人とない人との交流イベント。ステージ、バザー、福祉体験、抽選会など。 ■日時/24日(祝日)午前11時〜午後3時半■場所/九州産業大学1号館1階ホール(松香台2丁目3-1)  (6)東市民センター 〒813-0003 東区香住ヶ丘一丁目12-1 電話661-1831 FAX661-1888 メールshimin-c.HIWO@city.fukuoka.jp  (6-1)セカンドライフ・メイクアップ(準備)講座  充実した「第二の人生」を送るための準備について学びます。 ■日時/9月29日(土曜)〜11月3日(土曜)毎週土曜日の午前10時〜正午。全6回。 ▼対象 おおむね50歳以上のサラリーマンと配偶者、講座に興味のある人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み はがき、ファクスまたはメールに、講座名、住所、氏名、電話番号を書いて東市民センターへ。15日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。  (6-2)男女共同参画社会づくり講座  子どもをめぐる問題をテーマに、専門家による講演。 ■日時/7日(金曜)〜28日(金曜)毎週金曜日の午前10時〜正午。全4回。 ▼対象 市内に住む人▼定員 70人▼託児 あり(1歳〜就学前、各日5人)▼費用 無料▼申込み 電話か、ファクスまたはメールに、講座名、住所、氏名、電話番号、託児希望者は子どもの名前、年齢を書いて5日(水曜)までに東市民センターへ。応募多数のときは抽選。  (7)司法書士「法の日 無料相談会」  借金、相続登記、成年後見などの相談。 ■日時/10月6日(土曜)午前10時〜午後4時■場所/東市民センター ▼定員 36組▼申込み 9月3日(月曜)以降の月〜金曜日(祝日除く)午後1時〜3時に県司法書士会福岡東支部(電話663-5055)へ電話で予約。先着順。 保健だより 区保健福祉センター 〒812-0053東区箱崎二丁目54-27 電話 各課直通 FAX651-3844 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 地域保健福祉課 電話645-1088 母子巡回健康相談 ▽18日(火曜)=香椎公民館▽19日(水曜)=西戸崎公民館▽20日(木曜)=馬出公民館。いずれも午後1時半〜2時。 健康づくり係 電話645-1078 結核住民検診 10日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 風しん抗体検査 18日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 胃がん・子宮がん・大腸がん検診 10月1日(月曜)午前9時〜10時半。要予約(18日(火曜)午前9時から先着順)。対象、料金など下記参照。 校区がん検診、結核住民検診 ▽11日(火曜)=千早西公民館(胃・子宮がん、結核)▽12日(水曜)=松島公民館(胃・子宮がん、結核)▽14日(金曜)=舞松原公民館(子宮がん)▽19日(水曜)=美和台公民館(胃・子宮がん)。▽20日(木曜)=弘自然休養村センター(胃・子宮がん、結核)。舞松原公民館は午前9時半〜10時半。そのほかは9時〜11時。対象、料金など下記参照。   胃がんは前日午後9時以降の飲食不可(少量の水なら当日早朝まで可)。子宮がんは2年度に1回受診可。  胃がん  35歳以上 600円  子宮がん 20歳以上 400円  大腸がん 40歳以上 500円  結核検診 18歳以上 無料 乳がん検診(マンモグラフィーと視触診併用) 10月1日(月曜)午後1時〜3時。40歳以上対象。40歳代は1300円、50歳以上は1000円。要予約(18日(火曜)午前9時から先着順)。 エイズ・クラミジア抗体検査 毎週火曜日、午前9時〜11時。 ヘルスアップスクール(託児付き) 10日(月曜)午前9時〜9時半受け付け=健康・体力診断、骨塩量測定。2700円。18歳〜64歳。要予約。 栄養相談 7日(金曜)、14日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 離乳食教室 3日(月曜)午後1時半〜3時。要予約。 健康づくり運動教室「簡単で楽しいアクアビクス」 25日(火曜)午後1時半〜3時半。場所は東市民プール。要予約。 母子担当 電話645-1077 マタニティスクール 3日(月曜)、10日(月曜)、10月15日(月曜)、22日(月曜)午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。10日は運動できる服装で。 医薬務係 電話645-1081 献血に協力を ▽19日(水曜)=松島公民館、午前10時〜午後1時、2時〜3時▽20日(木曜)=和白公民館、午前10時〜正午、午後1時〜3時。 心のケア係 電話645-1079 心の健康相談 11日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 精神障がい者家族講座「家族交流会」 10日(月曜)午後1時半〜3時半。 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 博多区版 発行:博多区役所企画課 電話419-1011 「企業版出前講座」  地域の活動をお手伝いします   博多区企業ボランティアプログラム  区は、区内にある企業が持つ技術力やノウハウなどを出前講座として活用できる「博多区企業ボランティアプログラム」を公民館や学校などに配布しました。  このプログラムは、企業などが多く立地しているという区の特性を生かし、企業、市民および行政が相互に交流を深め、共働してまちづくりを進めることを目的に作成したものです。  今年度、新たな講座を加えたプログラムには、40の企業や学校などが協力しており、それぞれの特色を生かしたメニューは約50種類と多彩です。費用はいずれも無料(材料費など実費が必要なものもあり)です。  平成16年度の開始以来、公民館や地域で開催される講座やイベント、学校での施設見学や体験学習などで活用されています。 表 メニューの一例  料理教室(パン、韓国料理、めんたいこ作りなど)  犬の正しいしつけ方講座  メイクアップ・ネイルアート講座  街かど自然観察講座  似顔絵教室  パソコンデザイン講座  子ども向け博多織講座  防犯パトロール講習会  自動車運転適性検査と診断  お掃除・整理整頓講習会  安全な電気の使い方講習会  リハビリテーション講座  リサイクル施設見学  会議室の提供  お気軽にご利用ください  那珂南公民館で開かれている高齢者教室「シルバー大学」では、同プログラムを利用して、株式会社TVQ九州放送(博多区住吉)アナウンサーの山田美保さんによる読み聞かせの良さを学ぶ会を7月25日に開催しました。  読み聞かせの本は、山田さんがこの日のために選んだ宮澤賢治の「注文の多い料理店」です。臨場感あふれる語りに受講者は熱心に耳を傾けていました。  参加した宮原ケイさん(68)は「本格的な読み聞かせを聞くのは初めてで、楽しい時間を過ごせました。あらためて本に興味がわき、自分でも読もうと思います」と話していました。  詳しくは区役所企画課(電話419-1010)へ。 納税は便利な口座振替で!  市県民税、固定資産税・都市計画税の納付を口座振替にすると、納め忘れもなく便利で安心です。納税通知書に同封している「口座振替依頼書」のはがきに、必要事項を記入・押印して、ポストに投かんするだけで簡単に手続きができます。 ■問合せ/区役所納税課 電話419-1022 参加募集  (1)博多区よかとこ発見ビデオ講座  家庭用ビデオによる撮影や編集方法の講座を開催します。撮影したビデオはケーブルテレビの番組内で放映予定。 ■日時/10月9日〜11月6日の毎週火曜日、全5回。午後1時〜4時■場所/■問合せ/区役所企画課(〒812-8512 住所不要) 電話419-1011 FAX412-7412 ▼対象 区内に在住、または、通勤している人で、講座期間中(5回)にデジタルビデオカメラを準備でき、今後、博多区役所における広報活動など(年1回程度)に協力いただける人▼定員 10人▼費用 無料▼申込み はがきかファクスで、住所、氏名、年齢、電話番号、ビデオで紹介したい場所や催しものを書いて、20日(木曜)(必着)までに同課へ。応募多数のときは抽選。  (2)アビスパキッズ募集  「アビスパ福岡」対「京都サンガF.C.」戦で、当日の試合前にアビスパの選手と手をつないで入場する「アビスパキッズ」を募集。 ■日時/当選者は10月10日(水曜)午後6時までに保護者と集合。(キックオフは午後7時)■場所/博多の森球技場 ▼対象 区内に在住の小学生▼定員 11人▼費用 無料■問合せ/区役所地域振興課(〒812-8512 住所不要)電話419-1043▼申込み 往復はがきに参加希望の小学生と保護者の住所、氏名、年齢(学年)、電話番号と「アビスパキッズ希望」と書いて、14日(金曜)(必着)までに同課へ。応募者多数のときは抽選。  (3)博多市民センター 子どもおもしろ劇場  演劇「ハッピーバースデー」を上演。 ■日時/15日(土曜)午後2時〜3時半■場所/■問合せ/博多市民センター(博多区山王一丁目13-10)電話472-5991 FAX472-5952 ▼対象 小学生とその保護者▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要。先着順。  (4)博多体育館 初心者スポーツ教室 ■日時/10月16日〜11月27日の毎週火曜日、全7回。午後6時半〜8時半■場所/■問合せ/博多体育館(〒812-0015 博多区山王一丁目9-5)電話481-0301 FAX481-0302 ▼対象 ニュースポーツの初心者で、市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 30人▼費用 2700円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同体育館へ。応募多数のときは抽選。  (5)博多市民プール 〒812-0892 博多区東那珂一丁目9-15 電話473-8855 FAX473-8856  (5-1)ワンポイントレッスン  参加者の泳力・体力に応じて指導。 ■日時/9月15日〜11月24日の毎週土曜日(11月3日を除く)、全10回。午前10時〜正午 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上で同プールの個人利用者▼定員 毎回15人▼費用 1回(2時間以内)につき個人利用料320円(11月は390円)▼申込み 同プール窓口で開始30分前から受け付け。先着順。  (5-2)子ども水泳教室 ■日時/10月7日〜11月25日の毎週日曜日、全8回。午前10時〜正午 ▼対象 市内に居住するクロールで25m泳げない小学生▼定員 30人▼費用 2200円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同プールへ。応募多数のときは抽選。 博多区交通安全大会  秋の交通安全運動の一環として、交通事故防止の意識を高めるために区民による総決起大会を行います。 ■日時/21日(金曜)午後2時〜3時半■場所/博多市民センター(博多区山王一丁目13-10) ▼定員 500人▼費用 無料■問合せ/区役所地域振興課 電話419-1044 FAX434-0053▼申込み 当日直接会場へ。 保健だより 区保健福祉センター 電話各係直通 FAX441-0057 ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載のないものは無料。 健康づくり係 電話419-1091 校区がん検診  【胃がん】▼対象 35歳以上▼費用 600円▽18日(火曜)=三筑会館▽19日(水曜)=博多小学校。  【子宮がん】2年に1回受診可▼対象 20歳以上▼費用 400円▽12日(水曜)=板付北会館▽18日(火曜)=三筑会館▽19日(水曜)=博多小学校。  ※両検診とも午前9時〜11時受け付け。 結核住民検診 ▼対象 18歳以上■日時/11日(火曜)午前9時〜11時受け付け。 校区結核住民検診 ▼対象 18歳以上▽18日(火曜)=三筑会館▽19日(水曜)=博多小学校。午前9時〜11時受け付け。 エイズとクラミジア抗体検査 ■日時/12日(水曜)午後4時〜6時受け付け。13日(木曜)、20日(木曜)午前9時〜11時受け付け。匿名で検査。 風しん抗体検査 ▼対象 女性のみ▼費用 720円■日時/20日(木曜)午前9時〜11時受け付け。 ヘルスアップスクール(4日コース) ▼対象 18歳〜64歳▼費用 2700円■日時/11日(火曜)午前9時〜9時20分受け付け。要予約。▼託児 就学前まで。無料。 栄養相談 ■日時/18日(火曜)午前10時〜正午。要予約。 マタニティスクール ■日時/3日(月曜)、10日(月曜)午後1時〜1時半受け付け。母子健康手帳持参で。 離乳食教室 ■日時/14日(金曜)午後1時半〜3時。 地域保健福祉課 電話419-1100 母子巡回健康相談 7日(金曜)=東吉塚会館、席田公民館。東吉塚は午前9時半〜10時半、席田は午後1時半〜2時受け付け。 心のケア係 電話419-1092 心の健康相談 精神科医による個別相談■日時/5日(水曜)午後1時半〜3時半。前日までに要予約。 精神障がい者を抱える家族のつどい ■日時/4日(火曜)午後1時半〜3時半。初めての人のみ要予約。 医薬務係 電話419-1090 校区献血 ▽8日(土曜)=東月隈会館。午前9時半〜正午、午後1時〜3時▽10日(月曜)=住吉小学校。午前9時半〜正午、午後1時〜3時▽12日(水曜)=東吉塚会館。午前9時半〜正午。 こどものフッ素塗布  ■日時/10月5日(金曜)午後1時〜3時▼対象 区内に住む1〜6歳児(就学前)▼定員 40人■問合せ/健康課(〒812-8514 住所不要)電話419-1091▼申込み 往復はがきに住所、氏名(保護者・子=連名可)、子の年齢(何歳何ヶ月)、電話番号を書いて、14日(金曜)(必着)までに同課へ。応募多数のときは抽選。 精神保健福祉講座 「うつ病の症状と治療」  こころの病について理解を深めるため精神科医による講演を開催。■日時/19日(水曜)午後1時半〜3時半■問合せ/健康課心のケア係 電話419-1092▼申込み 電話で14日(金曜)までに同課へ。要予約。 いきいき糖尿病予防セミナー  糖尿病予防法を学びます。テーマは「健康運動のおもしろ(新)常識」■日時/26日(水曜)午後1時半〜3時半▼対象 糖尿病予防に関心がある人■問合せ/地域保健福祉課 電話419-1100▼申込み 電話で同課へ。要予約。 司法書士による「法の日全国一斉相談」  借金や相続登記、成年後見などの相談に応じます。 ■日時/10月6日(土曜)午前10時〜午後4時■場所/博多市民センター(博多区山王一丁目13-10) ▼定員 36組▼申込み 9月3日(月曜)より電話受け付け。祝日を除く月曜〜金曜の午後1時〜3時に県司法書士会福岡東支部(電話663-5055)へ。 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 ご存じですか? チューリンクーポン  駐輪場をお得に利用しよう  駐輪券がお店で使える特典クーポンになる  「チューリンクーポン」は、天神にある4つの地下駐輪場(天神駐輪場、きらめき通り駐輪場、ソラリアターミナル駐輪場、VIORO駐輪場)に止めて、その駐輪券をチューリンクーポン参加店で提示すると、さまざまな特典を受けることができる駐輪場利用者にお得なサービスです。  特典が受けられる店は、天神、大名、今泉や渡辺通などに80店以上。おしゃれな物販店で購入代金が割引になったり、人気の飲食店で飲み物をサービスしてもらえたりと、うまく使えば駐輪代金(1日100円)以上の特典が利用できます。  チューリンクーポンはどうしてできた?  天神とその周辺では、放置自転車が問題になっています。駐輪場の設置は進んでいますが、大きな駐輪場は地下にあるので、利用を敬遠して違法な路上駐輪をする人も多くいます。  どうしたら積極的に地下駐輪場を利用してもらい放置自転車を減らせるか―。3年前、自転車利用者へのアンケートを基に、大学生グループが駐輪券で飲食代金を割り引くサービスを発案。天神の魅力向上を目指す「We Love天神協議会」とともに、協賛する参加店を募り「チューリンクーポン」が生まれました。  試行期間を経て、4月から本格実施しています。  放置サイクルZEROへお店も協力  参加店の一つで、大名にある飲食店オーナーの田中博子さんは「大名は歩道が狭く、自転車を放置されると困ります。チューリンクーポンへ参加することで、間接的にでも放置自転車の減少に協力したい」と話していました。  「駐輪場に止めて、天神のまち歩きをお得に楽しんで」と同協議会の松本元(はじめ)さんは利用を呼び掛けます。  4つの駐輪場は、3時間以内の利用なら駐輪代金も無料です。原動機付自転車も止められます。  詳しくは駐輪場にあるチラシまたはホームページhttp://tenjinsite.jp/we_love/bicycle/で。 10月6日(土) 司法書士による法の日一斉無料相談会  借金や相続登記、成年後見など相談できます。 ■日時/10月6日(土曜)午前10時〜午後4時。 ◆面談相談(要予約) ■場所/アミカス2階(南区高宮三丁目3-1) ▼定員 先着24人 ▼申込み 9月3日(月曜)以降の月〜金曜日(祝日除く)午前10時〜正午に県司法書士会福岡南支部(電話918-5264)へ電話を。 ◆電話相談(予約不要)電話741-8610へ。 参加しませんか  (1)中央区子育てみんなの広場  親子でできるレクリエーションを習ったり、遊戯コーナーで子どもを遊ばせたりしながら親子で友だちをつくりませんか。保健師などによる育児相談コーナーもあります。 ■日時/20日(木曜)午前10時〜午後1時■場所/中央体育館(赤坂2)※上履きを持参してください ▼対象 乳幼児とその保護者▼費用 親子1組につき100円(傷害保険料)▼申込み 不要■問合せ/中央市民センター 電話714-5521 FAX714-5502  (2)在宅介護者の集い  在宅介護の悩みや体験を情報交換し、温泉で心身をリフレッシュする日帰りバスハイク。 ■日時/10月4日(木曜)午前9時40分〜午後3時半■場所/古湯温泉 吉花亭(佐賀市富士町) ▼対象 区内に住み、家族で寝たきりや認知症などの高齢者を介護している人▼定員 15人▼費用 2000円▼申込み 電話か、はがき、ファクス、メールに、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、要介護者の続柄と要介護度を書いて20日(木曜)(必着)までに区社会福祉協議会「在宅介護者の集い」係(〒810-8622 住所不要 電話737-6280 FAX737-6285 メールchuou_ku@fukuoka-vc.or.jp)へ。応募多数のときは抽選。  (3)ふぁみりーアビスパカップ  アビスパ福岡が開催する「ふぁみりーアビスパカップ(6人制ミニサッカー大会)」で、選手やコーチと一緒にゲームを楽しみませんか。 ■日時/10月6日(土曜)午後2時〜5時■場所/当仁中学校グラウンド(福浜2) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 (3-1)ファミリー8組:小学生と大人6人構成(小学生2人以上含む。家族以外の構成可)(3-2)レディース8組:中・高校生および大人の女性6人構成(2人から申込み可、当日編成します)▼費用 無料▼申込み はがきに参加部門、参加者全員の氏名(ふりがな)・年齢、代表者の住所、電話番号を書いて14日(金曜)(必着)までに区地域振興課(〒810-8622 住所不要 電話718-1055 FAX714-2141)へ。応募多数のときは抽選。  (4)中央体育館 初心者卓球教室 ■日時/10月11日(木曜)〜11月12日(月曜)の毎週月曜・木曜日。全10回。午後1時半〜3時■場所/中央体育館 ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上の人▼定員 30人▼費用 3700円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて15日(土曜)(必着)までに同体育館(〒810-0042 中央区赤坂二丁目5-5 電話741-0301 FAX714-0617)へ。応募多数のときは抽選。 保健だより 区保健福祉センター(保健所) 電話 各係直通 FAX734-1690 ※場所が書いてないものは保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 企画管理係 電話761-7318 献血にご協力を 表  下記の表は、日にち、実施時間、場所の順番です。  12日(水曜)  9時半〜13時  中央市民センター  12日(水曜) 14時〜15時半  中央市民センター  12日(水曜) 10時半〜12時半 草ヶ江公民館  12日(水曜) 13時半〜15時半 草ヶ江公民館  19日(水曜) 10時〜12時   小笹「笹うどん」駐車場  19日(水曜) 13時〜15時   小笹「笹うどん」駐車場  20日(木曜)  9時半〜12時半 薬院大通りセンタービル前  20日(木曜) 13時半〜15時半 薬院大通りセンタービル前 健康づくり係 電話761-7328 65・70歳節目健診 ■日時/14日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 受診日当日に満65・70歳▼費用 1200円▼申込み 電話で予約。 ヘルスアップスクール4日間コース ■日時/7日(金曜)午前9時〜10時、20日(木曜)、10月2日(火曜)、16日(火曜)▼対象 18〜64歳▼費用 2700円▼申込み 電話で予約▼託児 有り。 胃がん・子宮頸部がん・乳がん検診■日時/7日(金曜)午前9時〜10時半▼申込み 電話で予約。 大腸がん・結核住民検診 ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)午前9時〜10時半。 校区がん検診 【子宮頸部がん検診】■日時/■場所/11日(火曜)=平尾公民館、13日(木曜)=簀子公民館。午前9時〜11時。 表  下記の表は、検診名、対象、費用の順番です。  胃がん     35歳以上  600円  大腸がん    40歳以上  500円  子宮頸部がん  20歳以上  400円(2年度に1回受診可)  乳がん     40歳代   1300円(2年度に1回受診可)  乳がん     50歳以上  1000円(2年度に1回受診可)  結核      18歳以上  無料 風しん抗体検査 ■日時/18日(火曜)午前9時〜11時▼対象 成人女性(妊婦を除く)▼費用 720円。 肝炎ウイルス検査 ■日時/18日(火曜)午前9時〜11時▼B型=300円、C型=1440円、B・C型両方=1740円。 栄養相談 乳幼児や高齢者、肥満、高血圧、高脂血症の人の食事などの相談。■日時/6日(木曜)、20日(木曜)午前10時〜11時▼申込み 電話で予約。 女性健康相談 助産師による更年期など女性特有の健康に関する相談。■日時/6日(木曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約。 離乳食教室 離乳食のすすめ方の講習。■日時/10日(月曜)午後1時〜3時。 母子保健担当 電話761-7338 母子何でも相談 妊娠、育児、思春期などについて助産師が相談に応じます。■日時/10日(月曜)午後2時〜4時。 マタニティースクール ■日時/7日(金曜)、14日(金曜)、21日(金曜)、28日(金曜)午後1時半〜3時半。 心のケア係 電話761-7339 心の相談(高齢者の心の相談も可)■日時/13日(木曜)午前9時半〜11時▼申込み 電話で予約。 精神保健家族ゼミナール 「グループホーム世話人からのメッセージ」■日時/12日(水曜)午後1時半〜4時。 地域保健福祉課(区役所2階) 電話718-1111 FAX771-4955 母子巡回健康相談 乳幼児の健康、育児相談。■日時/■場所/午後1時半〜2時受け付け▽10日(月曜)=笹丘公民館、福浜公民館、11日(火曜)=草ヶ江公民館。 放置サイクルZERO宣言!    くらしやすい福岡はあなたの“ちゃんと駐輪”からはじまる! ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 南区版 発行:南区役所企画課 電話559-5017 子どもリーダー奮闘!  児童らが集団避難生活を疑似体験   大池  おおいけ会(大池校区自治協議会)は、夏休み初日の7月21日、22日に大池小学校で子どもキャンプを実施。児童217人と、校区自主防災会を中心とする地域住民約180人が参加し、キャンプファイアーや、消防団・南消防署による防災訓練などを行いました。  このキャンプは集団避難生活10日目という困難な状況を想定し、その中で周囲への思いやりや気配りの心を育てることを目的に実施されました。おおいけ会の中村健士(けんし)会長(81)は「最近の子どもたちは縦の関係が薄い。上級生が下級生の面倒を見る力をつけてほしい」とも話していました。  当日は、児童を9班に分け、各班に6年生を中心に「子どもリーダー」を設置。リーダーたちはキャンプ活動だけでなく、避難訓練時の点呼や整列など各班の取りまとめを行い、思うように動いてくれない下級生を相手に奮闘していました。  リーダーの益崎恵理子さん(小6)は「メンバーをまとめる大変さが分かった」。吉田はるかさん(小6)は「下級生に対してはやさしく誘導してやらないといけない」と、それぞれ成長をうかがわせていました。 飲酒運転を撲滅します!  大橋駅周辺でキャンペーン  昨年の東区での飲酒運転事故を受け、区でも飲酒運転撲滅に向けて取り組んでいます。7月25日の「飲酒運転撲滅キャンペーン」では、校区交通安全推進委員会ほか5つの団体や機関が駅周辺をパレード。仕事帰りの人や自動車の運転者に向け「飲酒運転撲滅」「飲んだら乗らない」などと呼び掛けました。  パレードの出発式で、区交通安全推進協議会の大場忠雄会長(81)は「飲酒運転者と、それを手助けする者を許すことはできない。今後も市民運動として展開し、飲酒運転を全力を挙げて撲滅します」と宣言しました。 参加しませんか  (1)南区人権尊重推進大会  「ふれあい、ときめき、南の風〜一人ひとりが大切にされる、まちづくりをめざして〜」をテーマに開催し、「ぬくもり工房 IcCAK(いっかく)」によるコンサートを行います。 ■日時/20日(木曜)午前10時半から■場所/南市民センター文化ホール■問合せ/同センター(電話561-2981 FAX511-9721) ▼託児 1歳以上就学前まで。先着10人(事前に同センターへ申込み)▼申込み 不要  (2)薬草観察ハイキング ■日時/30日(日曜)午前10時に武蔵寺(ぶぞうじ)(筑紫野市武蔵(むさし)621)境内に集合、午後2時ごろ現地で解散■問合せ/区健康課(電話559-5116 FAX541-9914) ▼対象 区内に住む2時間程度の山歩きができる人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに「薬草観察ハイキング応募」、住所、氏名(4人まで連名可)、年齢、性別、電話番号を書いて10日(必着)までに同課(〒815-0032 南区塩原三丁目25-3)へ。応募多数の場合は抽選。昼食、飲み物、軍手は各自で用意。  (3)リフレッシュエアロビクス教室 ■日時/10月1日(月曜)〜11月8日(木曜)の月曜・木曜(10月8日、15日を除く)。全10回。午前11時〜午後0時半■場所/■問合せ/南体育館(電話552-0301 FAX552-0302) ▼対象 エアロビクス初心者で、市内に住むか勤務する18歳以上の人(乳幼児同伴の保護者歓迎)▼定員 30人▼費用 2800円(託児希望の場合は別途3000円)▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて(託児希望の場合は、子どもの氏名(ふりがな)、年齢、性別も書いて)15日(必着)までに同体育館(〒815-0032 南区塩原二丁目8-1)へ。応募多数の場合は抽選。運動ができる服装と室内用運動靴は各自で用意。  (4)中高年水泳教室  水に慣れること、体の浮かせ方、呼吸の仕方などの基礎から泳ぎ方までを学びます。 ■日時/10月1日(月曜)〜11月7日(水曜)の月曜・水曜(10月8日、31日を除く)。全10回。午後2時半〜4時半■場所/■問合せ/南市民プール(電話561-6011 FAX561-3993) ▼対象 市内に住むか勤務し、クロールで25メートル泳げない40歳以上の人▼定員 20人▼費用 4000円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、15日(必着)までに同プール(〒811-1344 南区三宅三丁目31-1)へ。応募多数の場合は抽選。水着、スイミングキャップ、ゴーグル、タオルは各自で用意。  (5)家族介護者の集い  古湯温泉(佐賀市富士町)を訪ねるバスツアーを行います。日ごろの悩みや経験などの情報交換を行い、心身のリフレッシュを図ります。 ■日時/10月4日(木曜)午前9時半〜午後3時45分■問合せ/区社会福祉協議会(〒815-8501 南区塩原三丁目25-1 電話554-1039 FAX557-4068) ▼対象 区内に住む、家庭で寝たきりや認知症などの高齢者を介護している人▼定員 15人▼費用 2000円▼申込み 電話かはがき、ファクスのいずれかで住所、氏名、年齢、電話番号、誰を介護しているか、介護度、参加経験の有無を添えて20日(必着)までに同協議会へ。応募多数の場合は抽選。  (6)南区女子ソフトボール大会 ■日時/10月21日(日曜)■場所/三宅中学校■問合せ/区地域振興課(電話559-5064 FAX561-5360) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する中学生以上の女性9人以上のチーム(ただし、18歳以下は4人まで出場可)▼費用 無料▼申込み 往復はがきに代表者の住所・氏名・電話番号、メンバーの氏名・年齢を書いて21日までに同課(〒815-8501 住所不要)へ。 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 ※会場の記載のないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載のないものは無料。 表  下記の表は、種類、実施日、受付時間または実施時間、予約、対象者・料金など、申し込みと問い合わせの順番です。  (1)献血  20日  実施時間 9時半〜12時半、13時半〜15時  予約不要  場所/大楠公民館  対象 18歳〜69歳  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (2)65・70歳節目健診  21日  実施時間 9時〜12時 予約制  対象 満年齢が65・70歳  費用 1200円(70歳は無料)  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (3)40・50・61歳節目健診  14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 満年齢が40・50・61歳  費用 1200円  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (4)校区がん検診 胃がん  11日  受付時間 9時半〜11時  予約不要  場所/東花畑公民館  対象 35歳以上  費用 600円  ※胃がん検診は前日午後9時以降絶飲食で。  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (5)がん検診  (5-1)胃がん   14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 35歳以上 費用600円  ※胃がん検診は前日午後9時以降絶飲食で。  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (5-2)大腸がん  14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 40歳以上 費用500円  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (5-3)子宮がん  14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 20歳以上の女性 費用 400円  ※子宮がん、乳がん検診は2年に1回受診可。  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (5-4)乳がん   14日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象 40歳代の女性 費用 1300円、50歳以上の女性 費用 1000円  ※子宮がん、乳がん検診は2年に1回受診可。  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (6)栄養相談   7日  実施時間13時〜15時  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (7)糖尿病等の栄養相談  19日  実施時間13時〜15時  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (8)ヘルスアップスクール(2日間)   7日、19日  実施時間 9時〜12時  予約制  対象18歳〜64歳  費用 2700円  託児あり  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (9)結核住民検診   7日、14日  受付時間 9時〜10時半  予約不要  対象 18歳以上  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (10)マタニティースクール   3日、10日  実施時間13時半〜15時半  予約不要  対象 妊婦とその家族  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (11)風しん抗体検査  18日  実施時間 9時〜11時  予約不要  対象 妊婦を除く成人女性 費用 720円  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (12)心の健康相談  13日  実施時間13時半〜15時半  予約制  −  申込み・問合せ先 健康課(電話559-5112 FAX541-9914)  (13)エイズ・クラミジア抗体検査  毎週火曜日  実施時間 9時〜11時  予約不要  匿名での検査  申込み・問合せ先 エイズ相談ダイヤル(電話541-8391)  (14)エイズダイヤル  平日  実施時間 9時〜17時  予約不要  −  申込み・問合せ先 エイズ相談ダイヤル(電話541-8391)  (15)母子巡回健康相談  日時/場所/午後1時半〜2時受付▽10日=玉川公民館、大池公民館(大池公民館は午前9時半〜10時受付)▽11日=大楠公民館▽12日=高木公民館▽13日=横手公民館  対象 乳幼児と妊産婦  申込み・問合せ先 地域保健福祉課(電話559-5133 FAX512-8811) 司法書士による「法の日全国一斉相談」  借金や相続登記、成年後見などの相談に応じます。 ■日時/10月6日(土曜)午前10時〜午後4時■場所/アミカス(西鉄高宮駅前) ▼定員 先着24組▼申込み 3日(月曜)〜28日(金曜)の月〜金曜日(祝日を除く)午前10時〜正午に、県司法書士会(電話918-5264)へ電話で予約を。 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 城南区版 発行:城南区役所企画課 電話833-4009 市内初  電柱に迷惑駐車防止サイン   緊急車両の到着時間短縮に期待  消防車や救急車など、緊急車両の通行の妨げとなる迷惑駐車を防止するため、区と城南消防署、早良警察署が協力して、迷惑駐車防止サインを電柱に設置する取り組みを始めました。  モデル地区として初めて4月にサインが設置されたのは、金山校区と長尾校区にまたがる友丘一〜六丁目の15か所です。迂回路(うかいろ)が少ない住宅街のため、普通車でも離合に苦労する場所が多く、最初の設置地区に選ばれました。  みんなで迷惑駐車のない地域にしよう  近くに住む人に話を聞くと、サイン設置後も迷惑駐車を見かけるという声がある一方、友丘四丁目に住む河野(かわの)義夫さん(89)のように「サインの効果か、迷惑駐車が減ったようです。これなら救急車などが通れるので安心」と評価する声もありました。同じ友丘四丁目にあるきりん幼稚園園長の友枝(ともえだ)三栄子さん(66)は「送迎の際の駐車が通行の妨げとならないよう、園児の保護者にも引き続き協力を呼び掛けていきたいと思います」と話していました。  城南消防署警備課の木村祐司課長(48)は「サインの設置後、友丘では数件あった迷惑駐車による現場到着の遅れは発生していません。迷惑駐車があると迂回や徒歩移動などで時間を要し、傷病者の生死にかかわります。今後、ぜひこの取り組みを広げてほしい」と期待を寄せていました。  問合せは、区地域振興課(電話833-4055)か同消防署(電話863-8119)へ。 お知らせ  9月11日は警察相談の日  「110番」は1分1秒を争う事件・事故に対する緊急通報電話です。  それ以外の相談・要望等は警察の総合相談電話「#9110」へ。  ダイヤル回線電話の場合は、電話641-9110が利用できます。 城南市民センターで2つの講座 ■問合せ/同センター(〒814-0142 片江五丁目3-25 電話862-2141 FAX862-2801 メールshimin-c.JWO@city.fukuoka.jp)  (1)市民企画講座「知っててよかった!知る得講座」  地域コミュニティーの課題に取り組むNPO活動について学ぶ講座です。 ■日時/29日(土曜)〜10月27日(土曜)の毎週土曜午前10時〜正午。全5回 ▼対象 継続受講できる人▼定員 30人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前。定員10人。保険料1人あたり500円▼申込み はがきかファクス、メールに氏名(ふりがな)、住所、年齢、性別、電話番号、託児希望の人は子どもの氏名、性別、年齢を書いて、18日(火曜)までに同センターへ。  (2)育児セミナー  絵本の読み聞かせや親子でふれあう遊びを体験し、子育てで大切にしたいことを学びます。 ■日時/10月2日(火曜)〜23日(火曜)の毎週火曜午前10時〜正午。全4回 ▼対象 1〜3歳の乳幼児とその保護者で全日程参加できる人▼定員 30組▼費用 無料▼託児 講義日のみあり。受講決定者に別途通知▼申込み はがきかファクス、メールに氏名(ふりがな)、住所、電話番号、乳幼児の氏名、性別、年齢を書いて、18日(火曜)(必着)までに同センターへ。 参加しませんか  (1)親子サッカー教室  アビスパ福岡の選手やコーチを招いて、親子サッカー教室を開催します。今年完成したばかりの福岡大学仮設サッカー場でプレーしませんか。 ■日時/10月21日(日曜)午後2時〜4時半■場所/福岡大学仮設サッカー場(七隈八丁目福岡大学内) ▼対象 小学生とその保護者▼定員 150組300人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに氏名(児童と保護者)、住所、電話番号、児童の学年を記入して、20日(木曜)(必着)までに区地域振興課(〒814-0192 住所不要)へ。応募多数のときは抽選■問合せ/同課(電話833-4053 FAX822-2142)  (2)中学生サミット  中学生が「ともだち」をテーマに語り合います。コーディネーターはエッセイストの大庭宗一さん。中学生の生の言葉を聞いてみませんか。 ■日時/22日(土曜)午後2時〜4時半■場所/城南市民センター2階ホール(公共交通機関をご利用ください) ▼費用 無料■問合せ/区地域振興課(電話833-4052 FAX822-2142)へ。  (3)薬草観察ハイキング  飯盛山で薬草観察ハイキングを行います。ハイキング終了後クイズを出題。正解者には抽選で景品を差し上げます。 ■日時/30日(日曜)午前10時〜午後1時半■場所/飯盛神社集合(マイクロバス利用者は区保健所駐車場に午前9時集合) ▼対象 区内に住み、2時間程度の山歩きができる人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに全員(4人まで連名可)の住所、氏名、年齢、性別、電話番号、マイクロバス利用の有無(利用者多数のときは抽選。定員20人)を書いて、10日(月曜)(必着)までに区健康課(〒814-0103 鳥飼五丁目2-25)へ。応募多数のときは抽選■問合せ/同課(電話831-4208 FAX822-5844)  (4)メタボリックシンドローム予防セミナー  お腹回りに内臓脂肪がたまることで、糖尿病や高血圧などが起こりやすくなります。予防法や改善法を学びませんか。 ■日時/26日(水曜)午前10時〜午後3時■場所/区保健所1階講堂 ▼定員 30人▼費用 500円(弁当代)▼申込み 3日(月曜)から電話で区地域保健福祉課 (電話833-4113 FAX822-2133)へ。  (5)アクアビクスレッスン  初心者向けのアクアビクスの指導を行います。 ■日時/4日(火曜)〜10月30日(火曜)の毎週火曜午後2時〜3時。全9回■場所/城南市民プール ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上▼定員 毎回先着15人▼費用 施設使用料が必要▼申込み 当日の開始30分前から同プールで受付。水着、水泳帽、タオルを持ってきてください ■問合せ/同プール(電話863-7098 FAX863-7198) みんなの広場 樋井川ごみゼロプロジェクト  ボランティアグループ「樋井川を楽しむ会」は、福岡大学の「はかたわん海援隊」と共催で「ごみのない、きれいな樋井川づくり」のため、清掃を兼ねた樋井川のごみ分析調査を開催します。 ■日時/29日(土曜)午前9時〜11時■場所/友泉亭橋周辺(JA樋井川支店前集合) ▼対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)▼申込み ファクスかメールに代表者の氏名、住所、電話番号、参加人数を書いて、21日(金曜)までに同会(FAX733-6453 メールzono70.@u01.gate01.com)へ■問合せ/上薗(かみぞの)(電話090-2088-5746) 城南区保健福祉センターだより 携帯電話でも見られます。 表  下記の表は、種類、実施日、受付時間または、実施時間、予約、対象者・料金等、申込み、問合せ先の順番です。 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。  (1)胃がん検診  20日  受付時間 9時〜10時半  予約制  バリウムを飲んでX線撮影  対象 35歳以上  費用 600円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (2)大腸がん検診  13日、20日  受付時間 9時〜10時半  予約制  2日間採便による便潜血検査  対象 40歳以上  費用 500円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (3)子宮けい部がん検診  20日  受付時間 9時〜10時半  予約制  子宮けい部粘膜の細胞診  対象 20歳以上  費用 400円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (4)乳がん検診  20日  受付時間 9時〜10時半  予約制  マンモグラフィー検診および視触診  対象 40歳以上で18年度未受診者  費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (5)結核検診  13日、20日  受付時間 9時〜10時半  予約不要  胸部X線撮影  対象18歳以上  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (6)マタニティスクール  3日、10日  実施時間13時半〜15時半  予約不要  母子手帳要。3日は運動できる服装で  対象 妊婦  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (7)個別栄養相談  14日  実施時間13時〜16時  予約制  管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (8)離乳食教室  10日  実施時間13時半〜15時  予約不要  離乳食の講話や試食。乳児も同伴可  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844  (9)風しん抗体検査  19日  受付時間 9時〜11時  予約不要  対象 妊婦を除く成人女性  費用 720円  申込み・問合せ先 健康課健康づくり係 電話831-4261 FAX822-5844 (10)心の健康相談  20日  実施時間13時半〜15時半  予約制  専門医が対応  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課心のケア係 電話831-4209 FAX822-5844 (11)精神保健福祉家族講座  13日  実施時間13時半〜15時半  予約制  就労をめざした作業体験や訓練の場、通所授産施設「ビエント」見学  対象 関心のある人  費用 無料  申込み・問合せ先 健康課心のケア係 電話831-4209 FAX822-5844 (12)エイズ・クラミジア抗体検査  毎週水曜日午前9時〜11時。匿名。無料。 (13)エイズ・性感染症相談専用ダイヤル  電話822-8391(月曜〜金曜日の午前9時〜午後5時) 司法書士による法の日無料相談会  借金や相続登記、成年後見などの相談に応じます ■日時/10月6日(土)午前10時〜午後4時■場所/ももちパレス3階 ▼定員60組▼申込み3日から電話で予約受付(先着順)。月〜金曜(祝日を除く)午前10時〜正午までに県司法書士会福岡西支部(電話852-7150)へ。 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 早良区版 発行:早良区役所企画課 電話833-4307 参加募集  (1)転ばない身体づくり教室  転倒による骨折は寝たきりの原因の一つです。転ばない身体づくりを学びましょう。 ■日時/下表のとおり、午後1時半〜3時半、計4回■場所/入部出張所2階保健相談室 ▼対象 65歳以上で、4回とも出席できる人▼定員 先着30人▼費用 無料■問合せ/区地域保健福祉課(電話833-4363 FAX846-8428)▼申込み 9月3日(月曜)から電話かファクスで同課へ。 表  下記の表は、日程、テーマの順番です。  10月 3日(水曜) 体力測定・なぜ転倒するのか  10月10日(水曜) 転びやすい危険な場所対策  10月24日(水曜) バランスのよい食事  11月21日(水曜) 運動の効果を見よう  (2)薬草観察ハイキング  区健康づくり実行委員会と区薬剤師会が飯盛山周辺で開催します。 ■日時/9月30日(日曜)午前10時〜午後1時半■場所/飯盛神社(西区飯盛609)集合 ▼対象 区内に住み、2時間程度の山歩きが可能な人▼定員 抽選で40人▼費用 無料■問合せ/区健康課(電話851-6567 FAX822-5733)▼申込み 往復はがきに全員(4人まで可)の住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて9月10日(月曜)(必着)までに同課(〒814-0006 百道一丁目18-18)へ。  (3)女性ドライバー教室  女性ドライバーの運転技術の向上を目指す教室を開きます。 ■日時/9月21日(金曜)午後2時〜4時半■場所/姪浜ドライビングスクール(西区姪の浜一丁目1-67) ▼対象 区内に住み、運転免許を持つ女性▼定員 抽選で40人▼費用 無料▼持参 運転免許証 ■問合せ/区地域振興課(電話833-4412 FAX831-2355) ▼申込み はがきかファクス、メールに住所、氏名、年齢、電話番号、運転歴、運転頻度、車種(オートマチック車、マニュアル車のどちらか)を書いて9月12日(水曜)(必着)までに同課「女性ドライバー教室」係(〒814-0006 百道二丁目2-1 メールt-shinko.SWO@city.fukuoka.jp)へ。  (4)早良体育館 〒811-1103 四箇六丁目17-6 電話812-0301 FAX812-6458  ※以下の教室の申込みは、往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、9月15日(土曜)(必着)までに同体育館へ。  (4-1)体験版! ピラティス教室  ヨガに似た動作で、きれいな姿勢を保つためのエクササイズ教室。 ■日時/10月3日(水曜)〜31日(水曜)の毎週水曜日午後6時半〜8時半、計5回 ▼対象 ピラティスの初心者で、市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 抽選で20人▼費用 1300円  (4-2)気分そう快☆健康体操教室 ■日時/10月16日(火曜)〜11月16日(金曜)の毎週火曜・金曜日午前11時〜午後1時、計10回 ▼対象 エアロビクスの初心者で、市内に住むか勤務する55歳以上の人▼定員 抽選で20人▼費用 2800円  (5)市の施設見学グループを募集  市の施設をバスで見学するグループを募集します。日時、見学施設は相談に応じます(2、3か所の見学が可能)。 ■日時/10〜12月の月〜金曜日(祝日を除く)午前9時半〜午後4時 ▼対象 区内で活動している20〜40人のグループ▼定員 抽選で1組▼費用 無料▼持参 昼食■問合せ/区企画課(電話833-4307 FAX846-2864)▼申込み 往復はがきにグループ名、グループの人数と代表者の住所、氏名、年齢、電話番号を書いて9月14日(金曜)(必着)までに同課「施設見学会」係(〒814-8501 住所不要)へ。  (6)遊びの指導者養成講座  子どもたちにとって大切な遊びを体験し、指導に活かすことのできる指導者養成講座を開催します。 ■日時/■場所/下表のとおり、計6回 表  下記の表は、回数、日時(会場)、内容の順番です。  ※講師は九州あそびの研究所所長・中島宏氏です。  第1回 10月10日(水曜)19時〜21時(早良市民センター)  開講式  「さぁ! 始まるよ」のゲーム  第2回 10月30日(火曜)19時〜21時(早良市民センター)  「ルール遊びはみんなのため」  第3回 11月 7日(水曜)19時〜21時(早良市民センター)  「早いもの勝ち」からの脱皮  第4回  11月21日(水曜)19時〜21時(早良市民センター)  「課題解決ゲーム」  第5回 12月 6日(木曜)19時〜21時(早良市民センター)  「自分だけのミニ・スタードームを作ってみよう!」  第6回 12月 9日(日曜)10時〜16時(今宿野外活動センター)  「みんなで作ろう! 竹の巨大スタードーム」 ▼対象 子どもを育成する団体、サークルなどで活動をしている人や活動を希望している人▼定員 各回抽選で40人▼費用 材料費および第6回は傷害保険料50円 ■問合せ/区地域振興課(電話833-4412 FAX831-2355) ▼申込み はがきかファクス、メールに住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、電話番号、参加希望の回、子どもを育成する活動をしている人は団体名、対象者、内容を書いて9月18日(火曜)(必着)までに同課「遊びの指導者養成講座」係(〒814-0006 百道二丁目2-1 メールt-shinko.SWO@city.fukuoka.jp)へ。  (7)早良市民プール ワンポイントレッスン  参加者の泳力・体力に応じて、泳法指導、水中歩行指導を行います。 ■日時/9月15日(土曜)〜11月24日(土曜)の毎週土曜日(11月3日を除く)午後6時〜8時、計10回 ▼対象 市内に住むか勤務し、プールを個人で利用する18歳以上の人▼定員 各回先着20人▼費用 プール個人利用料■問合せ/同プール(〒814-0004 曙一丁目3-15 電話841-1080 FAX846-6528)▼申込み 窓口で参加申込書に記入後、個人利用券を購入してください。  (8)街なか観光  地元の隠れた観光資源を再発見する「街なか観光」を開催します。 ■日時/下表のとおり、計6回 表  下記の表は、回数、日時、コース、場所、費用の順番です。  第1回  9月19日(水曜)13時半〜15時半  昔ながらの商店街食べあるき  場所/集合場所 西新パレス(西新二丁目10-1)前  費用 500円  第2回  9月22日(土曜)13時半〜15時半  歴史・文化に出合う街あるき  場所/集合場所 西新パレス(西新二丁目10-1)前  費用 500円  第3回  9月26日(水曜)13時半〜15時半  昔ながらの商店街うんちく(西新)  場所/集合場所 西新パレス(西新二丁目10-1)前  費用 500円  第4回  9月29日(土曜)13時半〜15時半  昔ながらの商店街うんちく(藤崎・高取)  場所/集合場所 区役所  費用 500円  第5回 10月 3日(水曜)10時〜12時    高取焼味楽窯(焼き物体験)  場所/集合場所 高取焼味楽窯(高取一丁目26-62)  費用 2000円  第6回 10月10日(水曜)11時半〜13時   千眼禅寺(普茶料理体験)  場所/集合場所 千眼禅寺(百道一丁目3-6)  費用 3000円 ▼定員 各コース先着15人▼対象 区内に住む人▼申込み 9月3日(月曜)から電話で同センターへ。 ■問合せ/西部副都心活性化事業推進委員会事務局:商工会議所西センター(電話851-4863 FAX822-2682) お知らせ  (1)「入部出張所のご案内」配布中  入部出張所でできる手続きや業務内容、所轄区域などを掲載したパンフレットを区役所や早良市民センター、区内の各公民館で配布しています。区ホームページからもご覧になれます。  (2)国民年金保険料免除の申請  国民年金保険料の納付が困難な場合は、本人、配偶者、世帯主の前年の所得によって、申請すると保険料が免除、猶予されることがあります。▼持参 年金手帳、印鑑(失業中の人は、離職票か雇用保険受給資格者証、学生は学生証)■問合せ/区保険年金課(電話833-4323)、入部出張所(電話804-2014)へ。  (3)「法の日一斉相談会」開催  借金や相続登記、成年後見人制度などの相談に司法書士が応じます。 ■日時/10月6日(土曜)午前10時〜午後4時■場所/ももちパレス(百道二丁目3-15) ▼定員 先着60人▼費用 無料■問合せ/県司法書士会福岡西支部(電話852-7150)▼申込み 9月3日(月曜)から(祝日を除く月〜金曜日、午前10時〜正午)電話で同会へ。 保健福祉センターだより 予約・問合せ先(保健所内)電話 健康課各係 FAX822-5733  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施、費用の記載がないものは無料。  健康づくり係 電話851-6012  ※乳がん・子宮がん検診は、昨年度に受診した人は受けられません。 ■乳がん検診 マンモグラフィーと視触診。40歳以上。18日(火曜)午前9時〜10時半。40歳代1300円、50歳以上1000円。4日(火曜)午前9時から電話で予約を。先着80人。 ■胃がん・子宮がん・大腸がん検診 10日(月曜)午前9時〜10時半。3日(月曜)午前9時から電話で予約を。先着順。 ■結核検診 18歳以上。3日(月曜)、10日(月曜)、25日(火曜)午前9時〜10時半。 ■胃がん・子宮がん・結核校区検診 ※小田部公民館と西新公民館では結核検診を行いません。▽6日(木曜)午前9時半〜10時半=小田部公民館。▽7日(金曜)午前9時〜10時半=四箇田公民館。▽11日(火曜)午前9時〜10時半=原団地集会所。▽12日(水曜)午前9時15分〜10時半=飯原公民館。▽21日(金曜)午前9時〜10時半=西新公民館。  胃がん   35歳以上   600円  子宮がん  20歳以上   400円  大腸がん  40歳以上   500円  結核    18歳以上   無料 ■栄養相談 4日(火曜)、11日(火曜)、18日(火曜)午前9時半〜正午。電話で予約を。 ■女性の健康相談 5日(水曜)午後2時〜3時半。電話で予約を。女性の産婦人科医が相談を受けます。 ■健康づくり運動教室 ▽12日(水曜)=テーマ「肩こり、すっきり!」。▽19日(水曜)=テーマ「やさしい筋肉トレーニング」すべて午後1時半〜3時半。19日は早良体育館。上靴持参。 ■離乳食教室 4か月〜12か月児の保護者。14日(金曜)午後1時半〜3時。 ■骨密度測定と託児付きヘルスアップスクール 18〜64歳。10月1日(月曜)=午前9時〜正午、10月22日(月曜)=午後1時20分〜3時半。2700円。電話で予約を。 ■風しん抗体検査 妊婦を除く成人女性。19日(水曜)午前9時〜11時。720円。 ■マタニティースクール 3日(月曜)、10日(月曜)午後1時半〜3時半。午後1時から受け付け。母子手帳が必要。  放射線係 電話851-6012 ■献血に協力を 18日(火曜)午前9時半〜午後1時、午後2時〜3時半=高取公民館。  心のケア係 電話851-6015 ■心の相談 6日(木曜)午前9時半から。電話で予約を。 ■アルコール保健相談 13日(木曜)、27日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■アルコール家族教室 27日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■精神障がい者家族講座 12日(水曜)午後1時半〜3時半。内容は「家族にできること 上手な対応方法」。電話で予約を。  地域保健福祉課 電話833-4363  (区役所内)    FAX846-8428 ■母子巡回健康相談 ▽25日(火曜)=星の原団地集会所。▽26日(水曜)=四箇田公民館。▽27日(木曜)=原西公民館。▽28日(金曜)=原北公民館。すべて午後1時半〜2時。  9月11日は「警察相談の日」です。  全国統一番号の警察相談専用電話#9110はプッシュ回線の電話、携帯電話・PHSで利用できます。  ダイヤル回線の場合は電話641-9110(警察本部警察安全相談コーナー)が利用できます。 ふくおか市政だより 平成19年9月1日号 西区版 発行:西区役所企画課 電話895-7007 「Web(ウェブ)まっぷ」がリニューアル  見やすい地図に情報が満載  市は、インターネットを使って地域情報の発信をしようと、平成17年度から約2年間、西区を市のモデル地区に、GIS(ジーアイエス)(地理情報システム)を導入した地域情報システム「西区Webまっぷ」を開設し、運用してきました。  同システムは、月平均で2000件を超えるアクセスがあり大変好評で、市は運用や利用者アンケートの結果などを踏まえて改良を行い、9月3日から「福岡市Webまっぷ」として運用を再開します。  見やすい地図を使ったり、説明を読まなくても操作方法が分かるような画面デザインになった新しいWebまっぷは、公共施設をはじめ、防災に関する情報やイベント、地域の見どころなど、西区に関する多彩な情報を満載。より親しみやすく使いやすいシステムを心がけました。ぜひ利用してください。  将来は、市民の皆さんから頂いた情報を掲載することも予定し、市民と行政が地域の情報を共有できるサイトとなることを目指しています。  アドレスは(http://webmap.city.fukuoka.jp/)です。市ホームページからもアクセスできます。  問合せは、区企画課(電話895-7006 FAX885-0467)へ。 「西区市民美術展」作品募集  区は、11月17日(土曜)〜25日(日曜)に西市民センターで開く西区市民美術展の作品を募集します。作品は各部門1人1点に限ります。 【部門】 ◇絵画:日本画、洋画。6号以上50号以内で額装 ◇書:仕上がりが61センチ×242センチ以内(縦横は自由)で額装か軸装。作品の裏側に解釈文を張り付けてください ◇写真:A4以上全紙まで、枠張り(マットパネルも可)、単写真に限ります ▼対象 区内に住むか勤務・通学する人、または区内の講座やサークルで活動する人。いずれも15歳以上(中学生は除く) ▼申込み 区地域振興課、今宿出張所、西市民センター、区内各公民館に備え付け、または区ホームページからダウンロードした申込書を9月3日(月曜)から10月12日(金曜)(必着)までに、西区イベント推進会議事務局(〒819-8501 住所不要、区地域振興課内 電話895-7033 FAX882-2137 メールt-shinko.NWO@city.fukuoka.jp)へ郵送、メール、または持参してください。 参加しませんか  (1)薬草観察ハイキング  西区健康づくり推進協議会と西区薬剤師会は「薬草観察ハイキング」を開きます。昼食、飲み物は持参して下さい。 ■日時/9月30日(日曜)午前10時〜午後1時半■場所/飯盛山(集合・解散は飯盛神社) ▼対象 区内に住み、2時間程度のハイキング(山歩き)が可能な人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに全員(4人まで連名可)の住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて、9月10日(月曜)(必着)までに区健康課(〒819-0005 内浜一丁目4-7 電話895-7073 FAX891-9894)へ。応募多数の場合は抽選。  (2)アビスパの応援に行こう  アビスパ福岡対京都パープルサンガ戦に招待します。 ■日時/10月10日(水曜)午後7時キックオフ■場所/博多の森球技場 ▼対象 区内に住む人(中学生以下は保護者か指導者の同伴が必要)▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに対戦チーム名、全員の住所(保護者か指導者含む)、氏名、年齢(学年)、電話番号を書いて、9月21日(金曜)(必着)までに区地域振興課(〒819-8501 住所不要 電話895-7033 FAX882-2137)へ。先着順。  (3)高齢者グラウンド・ゴルフ大会  高齢者の健康促進と親睦(しんぼく)を図るため「グラウンド・ゴルフ大会」を開きます。 ■日時/10月4日(木曜)午前9時から■場所/小戸公園 ▼対象 区内に住むおおむね60歳以上、1チーム3人編成▼費用 無料▼申込み はがきに全員(3人)の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、代表者の電話番号を書いて、9月10日(月曜)(当日消印有効)までに西区老人クラブ連合会(〒819-8501 住所不要、区福祉・介護保険課内 電話895-7107 FAX881-5874)へ。応募者多数の場合は抽選。  (4)糖尿病予防セミナー  講話や運動実技などを通して糖尿病について学んでみませんか。動きやすい服装と飲み物持参で参加してください。 ■日時/9月26日(水曜)午前10時〜午後2時■場所/今宿出張所 ▼対象 糖尿病に関心がある人▼定員 30人▼費用 500円(昼食代)▼申込み 電話で9月20日(木曜)までに区地域保健福祉課(電話895-7080 FAX881-5874)へ。先着順。  (5)いきいきシルバースポーツ教室  簡単な球技やレクリエーションを通して、健康づくりと仲間づくりをします。 ■日時/10月2日(火曜)〜26日(金曜)の毎週火曜・金曜日午前9時半〜11時半。計8回■場所/西体育館 ▼対象 市内に住むか勤務する60歳以上▼定員 30人▼費用 3000円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、9月15日(土曜)(必着)までに西体育館(〒819-0041 拾六町一丁目13-35 電話882-5144 FAX882-5244)へ。応募多数の場合は抽選。  (6)小学生水泳教室  水慣れや浮き身、呼吸法など、水泳の基礎から泳ぎ方までを学びます。 ■日時/10月13日(土曜)〜11月17日(土曜)(11月4日を除く)の毎週土曜・日曜日午前10時〜正午。計10回■場所/総合西市民プール ▼対象 市内に住む小学生でクロールを25メートル泳げない児童▼定員 30人▼費用 2700円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を書いて、9月15日(土曜)(必着)までに総合西市民プール(〒819-0046 西の丘一丁目4-1 電話885-0124 FAX885-6016)へ。応募多数の場合は抽選。 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 心のケア係 電話895-7074 FAX891-9894 ■精神保健講座 親の会の取り組み紹介。要予約。11日(火曜)午後1時半〜3時半。 ■心の健康相談 要予約。20日(木曜)午後1時半〜3時半。 健康づくり係 電話895-7073 FAX891-9894 がん・結核住民検診表  子宮がん   20歳以上   400円  胃がん    35歳以上   600円  大腸がん   40歳以上   500円  乳がん    40歳代   1300円  乳がん    50歳以上  1000円  結核住民   18歳以上   無料 ※子宮がん・乳がんは2年度に1回受診可。 ■総合がん検診 対象と費用は検診表を参照。13日(木曜)午前9時〜10時半(乳がんのみ27日(木曜)も実施)。予約は電話で3日(月曜)午前9時から。先着順。 ■結核住民検診 18歳以上。13日(木曜)、20日(木曜)午前9時〜10時半。 ■がん(子宮・胃)検診・結核住民検診 対象と費用は検診表を参照。10日(月曜)=壱岐南公民館。19日(水曜)=城原公民館。午前9時〜11時。 ■ヘルスアップスクール 18歳〜64歳。2700円。全4回。要予約。託児付き。 表  下記の表は、日程、時間、内容の順番です。  9月27日(木曜)  9時〜12時    健康診断 10月16日(火曜)  9時〜12時    結果説明 11月 8日(木曜) 13時半〜15時半  調理実習 11月15日(木曜) 13時半〜15時半  運動実技 ■栄養相談 要予約。11日(火曜)、午後1時〜3時。 ■離乳食教室 10日(月曜)=西保健所。14日(金曜)=今宿出張所。午後1時半〜3時半。 ■風しん抗体検査 成人女性(妊婦を除く)。720円。10日(月曜)午前9時〜11時。 医薬務係 電話895-7072 FAX891-9894 ■校区の献血 13日(木曜)午前9時半〜11時半=金武公民館。午後1時半〜3時半=福重老人いこいの家。19日(水曜)午前10時〜正午と午後1時〜3時=下山門公民館。 地域保健福祉課 電話895-7080 FAX881-5874 ■母子巡回健康相談 妊産婦と乳幼児。12日(水曜)=下山門公民館。13日(木曜)=元岡公民館。18日(火曜)=愛宕公民館。19日(水曜)=壱岐公民館。20日(木曜)=姪浜公民館。午後1時半〜2時。母子手帳を持参してください。 司法書士「法の日」無料相談会  借金や相続登記などの相談に応じます ■日時/10月6日(土)午前10時〜午後4時■場所/ももちパレス3階 ▼定員 先着60人▼申込み 9月3日(月曜)から電話予約。月〜金曜日(祝日を除く)午前10時〜正午に県司法書士会(電話852-7150)へ。