ふくおか市政だより 9月1日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布 西日本新聞福岡折込センター  フリーダイヤル0120-781-303 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1449026人 男 693512人/女 755514人  世帯数/695131世帯 (平成21年8月1日現在推計) 今号の主な内容 ●特集 福岡アジアマンス20周年   1〜3ページ ●聞きたかけん 懇談グループを募集       3ページ ●ひとり親家庭等、重度障がい者の医療費助成制度 4ページ ●市内10路線 道路愛称が決定 5ページ ●福岡市債を購入しませんか 5ページ ●市博物館特別展「福岡近代絵巻」と市史講演会 6ページ ●路上違反広告物を撤去するボランティアを募集 6ページ ●筑後川流域のイベント情報 7ページ ●情報BOX 9〜15ページ ●区版 16ページ 次号の特集予告 高齢者が暮らしやすい社会へ 発展を続けるアジアとの交流 福岡アジアマンス20周年  平成元年に開催されたアジア太平洋博覧会は、福岡とアジア各国地域との交流を深める契機となりました。その象徴である福岡アジアマンスが20周年を迎え、今年はマリンメッセ福岡でアジア太平洋フェスティバル福岡を開催。主なイベントを紹介します アジアの国々と共に歩んだ20年  本市が市制施行100周年を迎えた平成元年に、その記念イベントとして「アジア太平洋博覧会福岡‘89」(通称よかトピア)が開催されました。その翌年にはアジアマンス(現・福岡アジアマンス)が開幕。まちを舞台にしたアジアとの交流がスタートしました。  福岡アジアマンスを機に創設された福岡アジア文化賞やアジアフォーカス・福岡映画祭などの大規模なイベントは、市民のアジア文化への理解を深めると同時に、その発展にも大きく寄与。専門家だけでなく、市民による草の根レベルの交流が今も受け継がれ、本市が国際都市として発展する原動力となっています。  また、今年は市制120周年や韓国・釜山広域市との行政交流都市締結20周年のほか、中国・広州市との友好都市締結30周年、マレーシア・イポー市との姉妹都市締結20周年、博多港開港110周年を迎え、本市にとって節目の年です。   「コミュ!ふくおか」8月28日(金曜)放映《TNC》(デジタル8ch)  【問合せ先】  福岡アジアマンスインフォメーション(電話262-0676)※午前10時〜午後5時、9月30日まで。8月は平日のみ対応 アジアとの交流 20年のあゆみ 1989 平成元年 3月 ●アジア太平洋博覧会(通称よかトピア)開催 ●マレーシア・イポー市との姉妹都市締結 10月 ●韓国・釜山広域市との行政交流都市締結 平成2年 9月 ●アジアマンス開幕 ●第1回アジア太平洋フェスティバル開催 ●福岡アジア文化賞創設 第1回は映画監督の黒澤明氏を含む5人 が創設特別賞を受賞 平成3年 9月 ●第1回アジアフォーカス・福岡映画祭(現 アジアフォーカス・福岡国際映画祭) オープニング上映作品は、平成20年に福岡アジア文化賞大賞を受賞したアン・ホイ監督の「客途秋恨(きゃくとしゅうこん)」 平成5年 4月 ●博多港国際ターミナル開業 博多港の外国航路船舶乗降人員数は、平成5年が約10万人、平成 20年は約84.5万人 平成6年 9月 ●第1回アジア太平洋都市サミット開催 11か国・地域から21都市の代表が出席 平成8年 6月 ●市総合図書館(映像ホール・シネラ)開館 図書館で収集・保存しているアジアの貴重な映画を中心に、映像ホール・シネラではさまざまな企画の映画を上映 平成9年 8月 ●国連ハビタット(国際連合人間居住計画)福岡本部開設 福岡本部(アジア太平洋担当)は、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロ本部(ラテンアメリカおよびカリブ海地域)に続く、2番目の地域本部 平成11年 3月 ●福岡アジア美術館開館 応募総数4079点(2775人)の中から、正式名称が福岡アジア美術館に決定 ●第1回 福岡アジア美術トリエンナーレ開催(〜6月 ) 平成15年 2月 ●中国・青島市と経済交流に関する覚書を締結 東アジア主要都市との経済ネットワークを構築していくため、経済交流に関する覚書を締結し連携を強化(そのほか、これまでに釜山広域市やシンガポール市などとも同覚書を締結) 平成19年 2月 ●韓国・釜山広域市と姉妹都市締結 2009 平成21年 9月 ●福岡アジアマンス20周年 そのほか、今年は中国・広州市との友好都市締結30周年、マレーシア・イポー市との姉妹都市締結20周年、韓国・釜山広域市との行政交流都市締結20周年を迎えます 今年のアジア太平洋フェスティバル福岡はマリンメッセ福岡で開催 福岡・釜山 友情年2009 式典をご覧になりませんか  今年は本市と釜山広域市が友好締結を行って20年目に当たり、「福岡ー釜山友情年」の名のもと、両市でさまざまなイベントが行われています。  9月20日(日曜)午前11時からマリンメッセ福岡(博多区沖浜町)で、両市長が出席する記念式典(入場無料、申し込み不要)を開催。朝鮮通信使(江戸時代に朝鮮王朝が平和と友情のために日本に送った外交使節)を再現しての親書交換式や、釜山市立舞踊団による華やかなダンスパフォーマンスも行われます。 ■問合せ/国際部(電話711-4023 FAX733-5597) ふくおか市政だより 9月1日号 2面 アジア太平洋フェスティバル福岡2009  今年で20回目を迎えるアジア太平洋フェスティバル福岡は、さまざまな催しを通してアジア太平洋地域を知り、親しむことができる祭りとして、毎年20万人以上が参加する福岡アジアマンス最大のイベントです。 500円もお得!得得チケット発売中  今年はメーン開場をマリンメッセ福岡(博多区沖浜町)に移し、9月18日(金曜)〜20日(日曜)の3日間、福岡アジアマンス20周年記念事業とともに、さまざまなイベントで盛り上がります。本場の味が楽しめると人気の屋台には、アジア太平洋地域だけでなく九州のご当地グルメも登場。会場で使える500円券を3枚セットにした「得得チケット」を1000円で発売中です。  [広報TV]「ギモン解決!ふくおかQ」9月5日(土曜)放映《FBS》(デジタル5ch)▼「コミュ!ふくおか」9月11日(金曜)放映《TNC》(デジタル8ch) アジアフォーカス・福岡国際映画祭2009  アジアフォーカス・福岡映画祭(現・アジアフォーカス・福岡国際映画祭)は、世界に先駆けてアジア映画に着目し、映画を通した市民レベルの文化・国際交流イベントとして、平成3年に始まりました。 客観的にアジアを映す欧米人監督の作品  第19回目となる今年は9月18日(金曜)〜27日(日曜)の10日間に、全25作品を上映。  「もう一度見たい映画」を基準に作品選びをしているという同映画祭ディレクターの梁(はり)木(き)靖弘さんは「今回集めた作品はレベルが高いものばかりですが、欧米人監督がアジアを舞台にアジア人を撮った映画は、最近の映画界の傾向として注目です。アジアが抱えるさまざまな問題を客観的に描いた作品は、日本を含めたアジアの現実を、あらためて見つめ直すきっかけになると思います」と今年の見どころを話してくれました。 市総合図書館・シネラで過去9作品を上映  映画祭で昨年までに紹介した延べ421作品のうち306作品(今年3月現在)を、市総合図書館の映像ライブラリーがアジアの映像文化財として収蔵。それらは、世界の映画関係者や研究者から高い評価を得ていて、本市の貴重な財産ともなっています。  その中から9作品を選び「アジアフォーカス・アーカイヴズ」として、9月3日(木曜)〜5日(土曜)、9日(水曜)〜13日(日曜)に同館で上映します。 [広報TV]「コミュ!ふくおか」9月4日(金曜)放映《TNC》(デジタル8ch)  【フェスティバルおよび映画祭の問合せ先】  福岡アジアマンスインフォメーション(電話262-0676)※午前10時〜午後5時、9月30日まで。8月は平日のみ対応 第20回 福岡アジア文化賞  アジアの固有で多様な文化の保存と、創造への貢献を顕彰する福岡アジア文化賞も、20周年を迎えます。 20年間で81人が受賞  今回は、フランスにおける日本学の第一人者、オギュスタン・ベルクさん(大賞)など4人が受賞。  20年間では、日本文学の世界的権威であるドナルド・キーンさんやアイルランドの政治学者ベネディクト・アンダーソンさん、北京オリンピック開会式を演出した張 芸謀(チャン イーモウ)さん、アジアポピュラー音楽の旗手ディック・リーさん、韓国の伝統芸能家の金 徳洙(キム ドクス)さんなど、26か国・地域の81人が受賞しました。 授賞式やノーベル平和賞受賞者の記念講演も  授賞式は9月17日(木曜)に福岡国際会議場で開催。その他、各受賞者を迎えての市民フォーラムや、第12回の大賞受賞者でノーベル平和賞も受賞したムハマド・ユヌスさんによる20周年記念講演会も行います。  【問合せ先】  福岡アジア文化賞公式行事受付係(電話0120-164-290)※午前10時〜午後6時 第8回アジア太平洋都市サミット 実務者会議を傍聴しませんか  アジア太平洋都市サミットは、都市間ネットワークを構築し、さまざまな都市問題を解決するために本市の提唱で平成6年に創設。隔年開催される市長会議には、アジア太平洋地域の首長が一堂に会し、意見交換をしています。  市長会議を補完する実務者会議も今回で第8回目を迎えます。7か国・16都市の文化芸術施策担当者や、文化芸術施策の専門家などが集まり、「文化芸術活動による都市の魅力づくり」をテーマに事例発表や意見交換が行われます。 ■日時/9月18日(金曜)午前9時30分〜午後4時■場所/アクロス福岡4階国際会議場(中央区天神一丁目)■問合せ/アジア太平洋都市サミット事務局((財)福岡アジア都市研究所)電話733−5687 FAX733−5680 ホームページhttp://www.urc.or.jp/summit/ ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(summit@urc.or.jp)で9月11日(金曜)(必着)までに問い合わせ先へ ふくおか市政だより 9月1日号 3面 第4回福岡アジア美術トリエンナーレ2009 アジア現代美術が一堂に会するのは福岡だけ  福岡アジア美術トリエンナーレは、アジア21か国・地域の現代美術だけを集め、3年ごとに異なるテーマでアジア美術の新しい傾向を紹介する世界で唯一の展覧会です。  9月5日(土曜)〜11月23日(祝日)に、福岡アジアマンス20周年に合わせて4年ぶりに開催される今回は、これまでと同様に新進美術作家を厳選して紹介するとともに、福岡アジア美術館開館10周年を記念し、過去10年のアジア美術の国際化に貢献した重要作家をあわせて紹介。43組のアーティストの作品を通し、アジア美術10年の発展を振り返ります。 珍しい作品も多数  現在、美術界で世界的にも勢いがある中国とインドのアーティストも多く参加し、彼らの作品からはアジア美術の今の動きを見ることができます。また、見る機会が少ないラオスやブータンなどの素朴で温かみがある作品や、伝統文化をベースにした作品もあり、アジア文化の多様性を実感できるのも同展の魅力の一つです。 アーティストも参加する開催記念イベント  開催記念イベントとして、初日の9月5日(土曜)にギャラリーツアーを開催。作品解説や制作のエピソードなどを、アーティスト本人が話してくれます。目玉作品の一つ、ニシキヘビをイメージした全長30メートルの骨型の作品を手掛けたホァン・ヨンピンさんの講演会もあります。  【ギャラリーツアー】  9月5日(土曜)午後1時〜2時30分(申し込み不要、要入場料)  【ホァン・ヨンピン 講演会】  9月5日(土曜)午後3時〜4時30分(8階 交流ギャラリー、入場無料)  会期中は、ほかにもさまざまなイベントやアーティストとの交流プログラムを予定しています。詳しくは公式ホームページ(http://www.ft2009.org/)でご確認ください。  [広報TV]「コミュ!ふくおか」9月18日(金曜)放映《TNC》(デジタル8ch)▼「ウイークリーふくおか」9月25日(金曜)〜10月1日(木曜)毎日放映《J:COMTV5ch》(デジタル11ch)  【問合せ先】  福岡アジア美術館(電話263-1100 FAX263-1105) アジアマンスギャラリーがオープンしました  市役所1階ロビーのアジアマンスギャラリーでは、本市のアジア交流の足跡や、アジア太平洋フェスティバル福岡など中心イベントの今年の特徴やこれまでの歩みを、多数の写真を交えてパネルで紹介しています。  問い合わせは、観光振興課(電話733−5933 FAX762−4442)へ。 ■場所/市役所1階ロビー■日時/午前9時〜午後5時。入場無料 市長あのくさ日記  初めての試みで行われた福岡ソフトバンク・ホークスと釜山ロッテ・ジャイアンツ交流戦を釜山で応援してきました。今回は二軍戦でしたが、夏休みということもありスタンドは1万人以上のファンで埋まりました。  圧倒されたのは釜山ロッテ・ジャイアンツの応援ぶりです。韓国でも有名な「熱い闘争心」全開で、日本でいえば阪神タイガースのような感じ。そのせいか試合は福岡ソフトバンク・ホークスの逆転負けでしたけれど、とても素晴らしい交流になったと思います(次は福岡でリベンジだ)。  今年は福岡アジアマンス20周年。釜山とは「福岡−釜山友情年」ですし、中国・広州(30周年)、マレーシア・イポー(20周年)とも長い交流の節目の年です。主会場となるマリンメッセ福岡では「アジアの飲食屋台」も数倍パワーアップ。アジアの軽食オールスター戦として食の街・ふくおかをアピールします。お腹を空かせてぜひお出掛けください。 聞きたかけん 平成21年度 第8回  「育児支援グループマミィ」の皆さんと8月3日に懇談しました。  同グループは、西区を中心に託児ボランティア養成講座や子育てフェスタなどの企画・運営を積極的に行っています。  代表からは「子育て支援のできる人材育成に力を入れてほしい」「西区の子育てに関わる行政・グループ・団体・保育園・幼稚園のネットワーク作りをしてほしい」と、さまざまな提案をいただきました。  市長は「幅広い子育て支援をしていくため、平成21年度に各区に子育て支援課を新設しました。子育て支援は重点的に取り組む課題であり、今後の施策推進の参考にさせていただきます」と語りました。 【問合せ先】  広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) つなごうよ 心と心の 強い道(人権尊重週間入選標語 三苫小学校6年 八重尾 綾乃(はえお あやの)さんの作品) ダムの貯水率 98.69%(8月20日現在)●平年値77.00% 9月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽2日/8000万円▽2日/100万円▽16日/2000万円▽16日/60万円▽28日/1億5000万円 ■問合せ/総務資金課 電話711-4163 FAX733-5586 宝くじテレフォンサービス 電話474-1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ 市民と市長との対話集会 聞きたかけん懇談グループを募集  市長が市民の皆さんの声を直接聴き、その幅広い意見を市政に反映する「聞きたかけん」の懇談グループを募集します。たくさんのご応募お待ちしています。 応募要領  ●懇談テーマ=(1)〜(5)の中で、自由にお考えください。▽以下は市長と話し合う内容の参考例です。  (1)こども  ▽仕事と子育ての両立▽父親の子育て参加▽ひきこもり・不登校―など  (2)福祉・健康  ▽高齢者の豊かな時間の過ごし方▽障がい者が住みやすいまちづくり▽心と体の健康▽食と健康―など  (3)商業・観光・国際交流  ▽市の観光資源▽商店街の活性化▽農林水産業の振興▽国際観光振興―など  (4)快適な都市環境  ▽環境保護▽モラルマナー▽ペットとの共生―など  (5)フリーテーマ  ▽男女共同参画社会▽安心できる消費生活▽安全・安心のまちづくり▽食の安全▽スポーツを通じた社会参加―など  ●対象=市内に在住、勤務または在学し、テーマに沿った活動をしているか、関心のあるグループ(懇談は10〜20人程度)  ●開催期間=10〜3月  ●開催場所など=グループが日ごろ活動を行っている場所などに市長が伺います(1時間程度)。  ●応募事項=(1)グループ名(2)代表者氏名(3)住所(4)電話番号(5)グループの紹介(6)懇談テーマ(7)市長と懇談したい具体的内容を記入のうえ、郵便、ファクス、メールのいずれかで9月25日(金曜)(必着)までに応募してください。  ●相手方の決定=懇談テーマごとに1グループ。応募多数の場合、厳正な抽選を行い決定します。  ※詳細は、情報プラザ(市役所1階)や各区市民相談室、公民館などで配布しているチラシか市ホームページをご覧ください。  【応募・問合せ先】  広聴課(〒810―8620住所不要 電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) ふれあい広場の芝生 「よかしば」と呼んでください  都心部のヒートアイランド対策の一環として、市役所ふれあい広場に敷設した保水性人工芝の愛称が「よかしば」に決まりました。市民の皆さんから寄せられた132件の愛称案を参考に、ヒートアイランド対策に良い芝生、景観に良い芝生、利用して心地良い芝生との思いをこめて、博多弁「良か」で表現。市民の皆さんの憩いの場として、これまで以上に利用していただけるものと期待しています。  【問合せ先】  温暖化対策課(電話711-4282 FAX733-5592) ふくおか市政だより 9月1日号 4面 「ひとり親家庭等」、「重度障がい者」の医療費助成制度が10月から変わります  「母子家庭等医療費助成制度」は「ひとり親家庭等医療費助成制度」に、「重度心身障がい者医療費助成制度」は「重度障がい者医療費助成制度」に変わります。 ひとり親家庭等医療費助成制度 ■父子家庭も対象に  父子家庭の父と児童(18歳の年度末まで)を新たに対象に加えます。  ただし、(1)生活保護を受給している人(2)乳幼児医療費助成を受けることができる人(3)表1の所得制限額以上の人は、助成を受けることができません。  助成を受けるには、申請が必要です。申請は9月1日から住所地の区役所・出張所窓口で受け付けます。  【申請に必要なもの】  ・健康保険証  ・戸籍謄本  ・その他、所得証明などが必要な場合があります。 表1/ひとり親家庭等医療所得制限額 以下は扶養親族の数、本人、配偶者および扶養義務者の順です。 0人        192万円       236万円 1人        230万円       274万円 2人        268万円       312万円 3人        306万円       350万円 以降1人につき   38万円加算     38万円加算 ■自己負担を定額へ  平成21年10月の診療分から1医療機関あたり通院1か月800円、入院1日500円(月7日まで)が自己負担となります。ただし、薬局での負担はありません。 ■一人暮らしの寡婦は対象外に  一人暮らしの寡婦は、助成の対象外となります。  ただし、平成21年9月までに認定を受けた人は、2年間(2年以内に75歳の誕生日を迎える人は、75歳の誕生日の前日まで)の経過措置があります。  経過措置の期間とその間の自己負担額は表2のとおりです。 表2/一人暮らしの寡婦の経過措置の期間と自己負担額 以下は期間、自己負担額の順です。 平成21年10月1日〜22年9月30日   通院 1000円/月 平成21年10月1日〜22年9月30日   入院 12000円/月 平成22年10月1日〜23年9月30日   通院 2000円/月 平成22年10月1日〜23年9月30日   入院 24000円/月 平成23年10月1日〜        助成対象外 ※自己負担額は1医療機関あたり(薬局での負担はなし) ■新しい医療証の送付  現在、母子家庭等医療証を持っている人には、9月下旬に制度改正後の新しい医療証(母子家庭・父母のない児童は緑色、一人暮らしの寡婦はオレンジ色)を送付します。  新しい医療証の有効期限は原則平成22年9月30日です。 重度障がい者医療費助成制度 ■精神障がい者も対象に  精神障害者保健福祉手帳1級の人を新たに対象に加えます。  ただし、(1)生活保護を受給している人(2)乳幼児医療費助成を受けることができる人(3)65歳以上75歳未満の人で、後期高齢者医療に加入していない人(4)表3の所得制限額を超える人は、助成を受けることができません。  また、精神病床への入院は、助成の対象となりませんのでご注意ください。  助成を受けるには、申請が必要です。申請は9月1日から住所地の区役所・出張所窓口で受け付けます。  【申請に必要なもの】  ・健康保険証  ・精神障害者保健福祉手帳  ・その他、所得証明などが必要な場合があります。 表3/重度障がい者医療所得制限額 以下は扶養親族の数、本人、配偶者の順です。 0人       360万4000円  628万7000円 1人       398万4000円  653万6000円 2人       436万4000円  674万9000円 3人       474万4000円  696万2000円 以降1人につき  38万円加算  21万3000円加算 ■所得制限を導入  平成21年10月から、特別障害者手当の所得制限額に準拠した所得制限を設けます。  所得判定の結果、平成20年中の所得(一定の控除を差し引いた額)が表3の所得制限額を超える人は、助成を受けることができません。  所得の判定は、本人および配偶者の所得で行います。 ■新しい医療証の送付  所得制限の導入により、現行の医療証(65歳未満は水色、65歳以上は紫色)の有効期限はすべて平成21年9月30日となります。  引き続き助成を受けるには申請が必要です。8月3日時点で認定を受けていた人(所得制限額を超えない人に限る)には8月に申請書を送付していますので、まだ提出していない場合は速やかに提出してください。  申請書を審査した結果、対象者として認定した人には、9月下旬に制度改正後の新しい医療証(65歳未満は浅葱(あさぎ)色、65歳以上は白色)を送付します。  新しい医療証の有効期限は原則平成22年9月30日です(平成22年9月30日までに65歳の誕生日を迎える人は、誕生日の前日まで)。 【問合せ先】各区・出張所保険年金担当課 以下は区・出張所、電話番号、ファクスの順です。 東       645−1102   631−6463 博多      419−1118   441−0075 中央      718−1124   725−2117 南       559−5152   561−3444 城南      833−4123   844−6790 早良      833−4372   846−9921 入部      804−2014   803−0924 西       895−7090   883−6690 今宿      806−9432   806−6811 「ひとり親家庭等」、「重度障がい者」医療に 該当する小学校就学前児童  平成21年10月以降、ひとり親家庭等医療費助成制度または重度障がい者医療費助成制度に該当する小学校就学前児童の医療は、全員乳幼児医療の対象となります。  9月下旬に新しい乳幼児医療証(薄黄色)を送付します。なお、これまでどおり医療機関等での自己負担はありません。 ■3歳以上の場合  現在使っている母子家庭等医療証または障がい者医療証の有効期限は9月30日です。10月1日からは乳幼児医療証(薄黄色)を使ってください。  また、医療証送付時に乳幼児医療費の申請書を同封していますので、必要事項を記入のうえ、必ず返送してください。 ■3歳未満の場合  現在使っている乳幼児医療証(ピンク色)の有効期限は3歳の誕生月の月末となっているため、小学校就学前まで延長した乳幼児医療証(薄黄色)を9月末までに送付します。医療証が届いたら、現在使っている医療証と差し替えのうえ、必ず返送してください。 ふくおか市政だより 9月1日号 5面 市制施行120周年記念事業 「パピヨン通り」や「みやけ通り」など 10の道路愛称が決まりました  市制施行120周年の記念事業として愛称を募集していた市内の主要幹線道路7路線(道路番号(1)〜(7))を含む10の道路について、次のとおり愛称を決定しました。  「道の日」に当たる8月10日に、市役所1階ロビーで道路愛称の発表、名付け親の抽選会を実施。市長から当選者への表彰を行いました。  今回の決定により、合計41の道路に愛称が付いたことになります。これからは、愛称で呼んでください。  決定した愛称と名付け親になった人は次のとおりです(敬称略)。  (1)パピヨン通り(博多区・田代桂一郎)(2)吉塚通り(久留米市・野田和子)(3)みやけ通り(東区・松雪綾子)(4)若久通り(博多区・國松利之)(5)原通り(南区・泉川信子)(6)愛宕通り(西区・山本大介)(7)下山門通り(古賀市・稲田公子)(8)はかた駅前通り(9)城南学園通り(10)姪浜大通り  ※(8)〜(10)は博多区、城南区、西区で付けられていた愛称を市の道路愛称として決定しました。  詳しくは市のホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)「トップページ∨まちづくり∨交通・道路・都市整備∨道路∨市制施行120周年記念道路愛称決定」で見ることができます。  【問合せ先】  路政課(電話711-4460 FAX733-5591 メールrosei.RWB@city.fukuoka.lg.jp) 9月発行・5年満期 福岡市債を購入しませんか! ○募集期間/ 9月4日(金曜)〜18日(金曜)  ※募集開始の日時は金融機関によって異なります。 ○利率/ 9月4日(金曜)に発表(固定金利)  ※利率は発表日以降に右記の問い合せ先でご案内します。  ○利払月/ 毎年3月および9月 ○発行総額/ 100億円 ○購入単位/ 市債の金額10万円以上、10万円単位  ※購入限度額はありません。  ◇福岡市債で集まった資金は、市民に身近な道路整備事業などに活用します。  ◇福岡市債は「安心」「好利回り」「手続き簡単・便利」な金融商品で、ペイオフ対策にも適しています。  ◇福岡市債(5年満期と10年満期)は、市内に住む人だけでなく、誰でも購入することができます。  ◇途中で売却する場合は、金利上昇による債券価格の下落などにより投資元本を割り込むことがあります。  ◇購入手続きなどの詳細は取扱(予定)金融機関にお尋ねください。 ■今後の発行計画 以下は発行月、満期、発行額の順です。 10月 10年 100億円 12月 5年  200億円 3月  10年 200億円 【問合せ先】 ●総務資金課(電話711-4592 FAX733-5586  メールsomushikin.FB@city.fukuoka.lg.jp)   市のホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/) 「トップページ>市政情報の財政・市債・公売>福岡市債について」 でも発行計画や発行条件(利率等)などを知ることができます。 ●取扱(予定)金融機関  以下は証券会社、電話番号の順です。 野村證券         771−3111 みずほ証券        741−2661 三菱UFJ証券      714−7111 日興コーディアル証券   711−2310 大和証券         713−4007 みずほインベスターズ証券 741−1961 東海東京証券       761−3431 SMBCフレンド証券   771−3211 前田証券         771−4558 以下は銀行等、電話番号の順です。 福岡銀行      723−2420 西日本シティ銀行  476−2505 福岡中央銀行    751−4435 福岡信用金庫    751−4732 福岡市農業協同組合 711−2016  ○申込み先の金融機関で市債が完売したり募集を行っていない場合で、まだ募集中の金融機関があれば総務資金課でご案内いたします。 ふくおか市政だより 9月1日号 6面 市制施行120周年記念 市博物館・特別展 福岡近代絵巻 9月19日(土曜)〜11月8日(日曜)  市博物館は、9月19日(土曜)から11月8日(日曜)まで、秋の特別展「福岡市制施行120周年記念 福岡近代絵巻」を開催します。  特別展では、古い写真や昔の福岡を伝えるさまざまな資料を展示します。  明治時代から昭和6年まで市民に正午を知らせていた午砲(ごぼう)(大砲)「ドン」は、特別展初登場です。明治時代の博多の風俗を描いた祝部至善(ほうりしぜん)による絵も一挙に公開します。  福岡大空襲前の市街地を写した昭和10年代の航空写真は、初公開です。昭和30年代に大活躍した西鉄ライオンズの資料も必見。現在の市街地を1000分の1で忠実に再現した模型も大迫力です。  また、会期中には、福岡が舞台となった映画の上映会を博物館の講堂で行います(入場無料)。「網走番外地 悪への挑戦」10月4日(日曜)、「鉄腕投手・稲尾物語」10月17日(土曜)、「博多っ子純情」10月18日(日曜)の3作品を予定しています。上映はいずれも、午前11時〜、午後2時〜の2回です。  詳しくは、博物館ホームページ(http://museum.city.fukuoka.jp/)または、情報プラザ(市役所1階)などで配布している特別展のチラシをご覧ください。  【会期】  9月19日(土曜)〜11月8日(日曜)  【会場】  市博物館特別展示室A・B(早良区百道浜3)  【料金】  一般1200円(前売り1000円)、高大生800円(前売り600円)、中学生以下無料  ※20人以上の団体、シルバー手帳提示者の割引料金。身体障害者手帳、療育手帳および精神障害者保健福祉手帳提示者とその介護者1人は無料。本展チケットで常設展示もご覧いただけます。  【問合せ先】  市博物館(電話845-5011 FAX845-5019) 第5回福岡市史講演会 そらおおごと!!福博藝能いろはにほへと  博物館市史編さん室は、市博物館の特別展と提携し、福博の芸能をテーマに講演会を開催。日本でも有数の芸どころ博多・福岡の近代以降に活躍した芸人や芸能を取り上げ、芸が息づく街の暮らしを考えます。入場は無料です。  【日時】9月19日(土曜)午後1時半〜午後4時50分  【会場】  早良市民センター4階ホール(早良区百道2)  【内容】  (1)筑前琵琶保存会の上演  (2)映像「明治の博多 藝(げい)どころの風景」(市史編集委員会民俗専門部会編)  (3)講演「川上音二郎と博多」長谷川法世(「博多町家」ふるさと館館長)  (4)三味線、唄、踊り(博多町人文化連盟)  (5)筑前琵琶 福岡旭会の上演  (6)座談「藝の力と福博」長谷川法世、安田宗生(むねお)(熊本大学大学院教授)司会・関一敏(せき かずとし)(九州大学大学院教授)  【申込み】  往復はがき(1枚で2人まで)に氏名・住所・電話番号(2人申込みは、2人の氏名と代表者の住所・電話番号)、返送先に申込み者の住所・氏名(2人申込みは代表者)を明記し、9月10日(必着)までに申込み先へ。11日以降に入場整理券を返送します。応募多数の場合は抽選のうえ結果を返信し、当選通知が入場整理券となります。  【申込み・問合せ先】  〒814−0001早良区百道浜3丁目1−1「市博物館市史編さん室」(電話845-5011 FAX845-5019) 9月は路上違反広告物追放推進月間 市民ボランティアを募集  市は、自宅や勤務先の周辺で路上にある違反広告物を撤去してくれる市民ボランティアを募集しています。  路上にある違反広告物とは、道路上の電柱や街灯などに無許可で張られているはり紙、はり札、立て看板などです。これらは、景観を損なうだけでなく、歩行者の通行の妨げになったり、見通しが悪くなるなど、事故を引き起こす恐れもあり、大変危険です。  これらの違反広告物は、市が定期的に撤去活動を行っていますが、「路上違反広告物追放登録員制度」により、市民ボランティアの皆さんにも、各地域で撤去活動に協力してもらっています。  違反広告物であっても、ピンクちらしを除き、登録員以外は許可無く撤去することはできません。この制度は、撤去活動を希望する市民の皆さんを区長が登録員に任命し、活動してもらうもので、平成21年6月末現在、206団体、4346人のボランティアの皆さんが活動しています。任期は2年間です。  ボランティア募集要項  ◆登録できる人  市内に住むか、勤めている18歳以上の人で、かつ2人以上の団体で登録できる人  ◆手続きの方法  (1)区役所生活環境課に登録を申請  (2)講習会を受講  (3)登録  登録を終了した人に「登録員証」と「腕章」を配布します。  また、ボランティアの皆さんの交通事故防止、安全確保のための作業用着(ベスト)やヘラなどの作業用具(区によって違います)を団体ごとに配布します。  ◆活動の仕方  (1)違反広告物撤去の活動計画書を区に提出  (2)活動の実施  (3)撤去した違反広告物を区に引き渡し、報告  【問合せ先】都市景観室(電話711-4395 FAX733-5590 メールtoshikeikan.HUPB@city.fukuoka.lg.jp)または各区生活環境課 各区生活環境課 以下は区、電話番号、ファクスの順です。 東   645−1061  632−8999 博多  419−1068  441−5603 中央  718−1091  718−1079 南   559−5101  562−3824 城南  833−4088  822−4095 早良  833−4340  851−2680 西   895−7051  882−2137 ふくおか市政だより 9月1日号 7面 秋の筑後路を散策  「筑紫次郎」の異名を持つ筑後川は、阿蘇外輪山に源を発し、有明海に注ぐ長さ143キロの九州第一の川。福岡市の水道水の3分の1は筑後川の水でまかなわれており、皆さんの家庭にも届いています。私たちは、筑後川の水の恩恵に感謝し、水源地域の植樹などを通じて流域住民との連携をよりいっそう図っていく必要があります。筑後川流域で行われる秋のイベントを紹介します。秋のさわやかな風を感じながら、筑後路を散策してみませんか。 久留米市 第1回九州B−1グランプリ  第1回九州B−1グランプリが久留米市で開催されます。これはB−1グランプリの九州地区大会で、佐賀シシリアンライスや宮崎名物チキン南蛮丼など九州各県から16団体が参加して、九州のご当地グルメの頂上決戦を行います。  昨年のB−1グランプリ全国大会で優勝した神奈川県の厚木(あつぎ)シロコロホルモンや静岡県の富士宮やきそばなどもゲスト参加。バラエティーに富んだB級グルメをお楽しみください。各料理は300円〜500円程度で販売します。  日時:11月7日(土曜)、8日(日曜)午前10時〜午後4時(予定)  場所:久留米六角堂広場、市中心部の三本松公園、西鉄久留米駅東口広場  【問合せ先】  久留米市観光振興課(電話0942-30-9137 FAX0942-30-9718) 八女市 八女福島の燈籠(とうろう)人形公演  250年以上も受け継がれる八女福島の燈籠(とうろう)人形は国指定重要無形民俗文化財に指定されており、福島八幡宮の放生会に合わせ上演されます。今年の芸題(げだい)は歌舞伎や浄瑠璃の題材にもなる「玉藻之前(たまものまえ)」。からくり人形を下と横から操る人、はやし方、狂言方など総勢40人以上で舞台を完成させます。2回の衣装早変わりと、人形の顔が変わる場面が見どころです。  日時:9月20日(日曜)=午後8時半(口開け公演)、21日(祝日)〜23日(祝日)=午後1時半、3時、4時半、7時、8時半(1日5回公演)  場所:福島八幡宮(八女市本町)  【問合せ先】  八女市社会教育課(電話0943-23-1982 FAX0943-24-4331) 小郡市 おごおり物産展  小郡市観光協会主催の「おごおり物産展」は今年で8回目となります。  物産展には生産者直売所など市内の約10団体が参加し、小郡で採れた新鮮野菜や果物、農業加工品、地元で愛されているお菓子などを販売します。また、唐津観光協会の協力で海産物の販売を行う予定です。同時開催の農業まつり(11月7日〜8日)も人気です。  日時:11月8日(日曜)午前10時〜午後3時  場所:小郡市総合保健福祉センターあすてらす(小郡市二森)  【問合せ先】  小郡市観光協会(電話0942-72-4008 FAX0942-72-5050) 大刀洗町 大刀洗町ドリームまつり  大刀洗(たちあらい)町役場内で、町内の伝承芸能・御田植え踊り、社交ダンスや混声合唱など文化サークルの発表を行います。レタスやネギ、ホウレン草など、安全・安心でおいしい町の特産物の展示即売も実施。健康コーナーでは各種健康相談に応じます。15日のお昼ごろには、地域の食材がたっぷり入った「だご汁」試食会(無料)を行います。  日時:11月14日(土曜)、15日(日曜)午前9時半〜午後3時半  場所:大刀洗町役場敷地内(大刀洗町大字冨田)  【問合せ先】  大刀洗町企画財政課(電話0942-77-0101 FAX0942-77-3063) 神埼市 国の名勝・九年庵の一般公開  神埼(かんざき)市の「九年庵(くねんあん)」は、佐賀の大実業家・伊丹弥太郎が明治25年から9年の歳月をかけて築いた別荘と庭園です。平成7年に国の名勝の指定を受け、毎年、紅葉の一番美しい晩秋に一般公開をしています。  自然をあるがままの姿で活かすという茶道の奥義をその心とした借景庭園は、頭上の紅葉のあでやかさとともに足元の、ふっくらとした緑の苔(こけ)とのコントラストが見事です。入場の際には美化協力金として300円が必要です(中学生以下無料)。  期間:11月15日(日曜)〜23日(祝日)  開園時間:午前8時半〜午後4時  場所:神埼市仁比山(にいやま)  【問合せ先】  神埼市商工観光課(電話0952-37-0107 FAX0952-52-1120) 各市町村の問合せ先 久留米市広報広聴課 電話0942−30−9119 FAX0942−30−9702 八女市人事秘書課秘書広報係 電話0943−23−1110 FAX0943−22−2186 小郡市総務部総務課文書・広報係 電話0942−72−2111 FAX0942−73−4466 大刀洗町企画財政課 電話0942−77−0101 FAX0942−77−3063 神埼市市長公室企画係 電話0952−37−0102 FAX0952−52−1120 【記事全体の問合わせ先】福岡市水資源対策担当 電話711-4972 FAX711-4975  情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 9月4日(金曜) 催し ひきこもり青年のつどい  臨床心理士を交えて学習会やミーティングを行います。 ■日時/9月4日(金曜)、11日(金曜)、18日(金曜)、25日(金曜)午後3時〜5時■場所/春吉七つ実館(中央区春吉1)■問合せ/楠の会事務局・吉村 電話090−8222−7403 ▼対象 おおむね40歳代までのひきこもり状態にある人(25日は初めて参加する人・女性優先)▼費用 無料▼申込み 不要 9月5日(土曜) 講座・教室 工作教室「マーブリングうちわをつくろう」  マーブリング絵の具を使ってうちわを作ります。 ■日時/9月5日(土曜)、12日(土曜)、26日(土曜)午前11時半〜正午■場所・問合せ/まもるーむ福岡(中央区地行浜2)電話831−0669 FAX831−0670 ▼定員 各先着15人▼費用 無料▼申込み 不要 9月6日(日曜) 催し アイランドシティ中央公園ぐりんぐりんの催し ■場所/■問合せ/同公園(東区香椎照葉4)電話661−5980 FAX661−8020  【水の中の生き物観察教室】 ■日時/9月6日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着30人▼費用 無料(入館料別)▼申込み 電話で同公園へ。 【白玉団子作りとお月見会】 ■日時/9月12日(土曜)午後6時半〜8時 ▼定員 先着40人▼費用 200円(入館料別)▼申込み 電話で同公園へ。 9月6日(日曜) 催し 演劇鑑賞「ひとり芝居」 〜黄昏、或いは暁の君 徳川十四代将軍 家茂〜  お茶を楽しみながら、演劇の鑑賞をします。 ■日時/午前11時〜正午、午後2時〜3時■場所・問合せ/松風園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼定員 各先着20人▼費用 400円▼申込み 電話で同園へ。 9月9日(水曜) 講座・教室 生ごみたい肥(コンポスト)化容器の上手な使い方  冊子「堆肥づくりのススメ」を無料配布。 ■日時/午後2時〜3時半■場所/あいれふ9階(中央区舞鶴2)■問合せ/ふくおか環境財団 電話271−0053 FAX291−1962 ▼対象 市内に住む人▼定員 先着150人▼費用 無料▼申込み 当日午後1時半から受け付け。 9月11日(金曜) 募集 高菜栽培と高菜漬け体験の参加者を募集  休耕地を活用した、高菜の栽培と高菜漬け作り体験。日程など詳細は当選者に通知。 ■日時/10月上旬、12月中旬、来年1月下旬、3月上旬の平日(全4回)午前9時〜正午■場所/西区今宿青木■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住む人▼定員 20人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)か、ファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で9月11日(必着)までに同課へ。 9月12日(土曜) 催し NPOと行政がともに働くプロジェクト「市共働事業提案制度」 (1)20年度採択事業中間報告会。 ■日時/午前10時〜正午■場所/市役所15階講堂■問合せ/市民公益活動推進課 電話711−4283 FAX733−5595 ▼費用 無料▼申込み 不要 (2)21年度提案事業公開プレゼンテーション ■日時/午後1時〜4時半■場所/市役所15階講堂■問合せ/市民公益活動推進課 電話711−4283 FAX733−5595 ▼費用 無料▼申込み 不要 9月12日(土曜) 催し スターウオッチング9月  木星や星座を観察。実施の有無は当日午後5時以降に電話で問合せを。豪雨による土砂崩れのため、那珂川町方面からは来所できません。詳細は問合せを。 ■日時/9月12日(土曜)、26日(土曜)午後7時半〜9時■場所/■問合せ/背振少年自然の家(早良区大字板屋)電話804−6771 FAX804−6772 ▼費用 無料▼申込み 不要 9月13日(日曜) 講座・教室 カヌー体験教室 ■日時/午前10時〜正午、午後1時〜3時■場所/老司河畔公園(南区老司4)■問合せ/南区企画振興課 電話559−5064 FAX561−5360 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する小学4年生以上▼定員 各25人▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(〒812−0023博多区奈良屋町14−22オネックス内 市カヌー協会)に参加者全員の応募事項、希望時間、性別を書いて9月6日(必着)までに同協会へ。 9月13日(日曜) 講座・教室 お座敷講座@松風園  初心者向け体験講座。 ■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼定員 各先着10人▼申込み 電話で同園へ。 以下は講座名、日時、費用の順です。 (1)日常に抹茶を楽しむ   9月13日(日曜)13時半〜15時半 3000円  (2)煎茶を楽しむ      9月13日(日曜)13時半〜15時半 2000円 (3)コーチング講座「問う」 9月17日(木曜)10時〜12時 3000円 9月15日(火曜) 催し 市民総合スポーツ大会 テニス競技(敬老テニス) ■日時/午前9時〜午後5時■場所/博多の森テニス競技場(博多区東平尾公園1)■問合せ/市テニス協会 電話735−7615(月・水・金曜日の午前10時〜午後4時)FAX735−7616 ▼対象 市内か近郊に住む60歳以上の男性、50歳以上の女性▼定員 120人▼費用 3000円▼申込み 同協会(〒810−0022中央区薬院2−14−26)で配布する所定の申込書かはがきに応募事項と性別、所属クラブを書いて9月4日(必着)までに同協会へ。 9月16日(水曜) 講座・教室 心の病で悩んでいる家族のための講座  統合失調症について、正しい知識や対応を学びます。 ■日時/9月16日(水曜)、10月21日(水曜)、11月18日(水曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 9月16日(水曜) 講座・教室 早良区パーキンソン病教室  テーマは「パーキンソン病の身体のリハビリテーション」。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6012 FAX822−5733 ▼対象 市内に住む患者と家族▼定員 先着80人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 9月16日(水曜) 講座・教室 ふくおかで学ぼう2009・アカデミック・カフェ  テーマは「中国茶の香りと文化の香り」「福岡の外国人(過去・現在・未来)」。 ■日時/午後6時〜8時10分■場所/Xiang Garden(中央区天神1、イムズビル12階)■問合せ/同実行委員会事務局 電話711−5491 FAX731−5210 ▼定員 先着40人▼費用 500円▼申込み はがき(〒810−0001中央区天神1−4−1)かファクス、メール(a-cafe@nishinippon-event.co.jp)に応募事項と講義日(9月16日)、性別、職業(学校名)を書いて同事務局へ。 9月17日(木曜) 講座・教室 赤煉瓦夜話vol.20「歴史時代小説のいま」  講師は作家の葉室麟(はむろりん)氏。 ■日時/午後6時半〜8時■場所・問合せ/市文学館(市赤煉瓦文化館、中央区天神1)電話852−0606 FAX852−0609 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 不要(立ち見不可。当日午後5時半から入場整理券を配布) 9月17日(木曜) 催し アルコール問題を抱える家族の集い ■日時/(1)9月17日(木曜)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 ▼費用 無料▼申込み 電話で各課へ。 ■日時/(2)9月29日(火曜)午後2時〜3時半■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 ▼費用 無料▼申込み 電話で各課へ。 9月17日(木曜) 講演会 国連講演会「日中経済関係を中心とする地域情勢」  講師は外務省・日中経済室長の小川正史(まさし)氏。 ■日時/午後2時〜3時半■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/日本国際連合協会福岡県本部 電話713−8115 FAX761−6762 ▼定員 先着200人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(unaj−fukuoka@nifty.com)で同協会へ。 9月18日(金) 講座・教室 企業のための社会貢献セミナー「明るいCSRのススメ」  企業における社会貢献活動の必要性などの講話。 ■日時/午後2時〜4時■場所/■問合せ/市ボランティアセンター(中央区荒戸3)電話713−0777 FAX713−0778 ▼対象 企業の人事・総務担当者など▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 電話で9月10日までに同センターへ。 9月20日(日曜) 催し 福岡古楽音楽祭「管楽器の祭典」   国内外の一流奏者によるバロック音楽が中心のコンサート(有料4回、無料2回)や講演会(無料)など。詳細は問合せを。 ■日時/9月20日(日曜)〜23日(祝日)■場所/アクロス福岡(中央区天神1)、あいれふ(中央区舞鶴2)■問合せ/18世紀音楽祭協会電話・FAXともに741−9541 ▼申込み チケットぴあなどでチケット発売中。無料のコンサート・講演会は申込み不要。 9月23日(祝日) 催し ももちミュージックフェスティバル   音楽によるまちづくりイベント。 【第1部】市民参加型発表会【第2・3部】ライブステージ。 ■日時/午前10時〜午後8時■場所/ももちパレス(早良区百道2)■問合せ/たかとり音まちプロジェクト事務局・森山 電話080−5213−0051 FAX833−5131 ▼定員 各800人▼費用 第1部大人1000円、子ども500円、第2・3部各2000円▼申込み 前売り券を9月1日(予定)からローソンチケットで発売。 9月24日(木曜) 講演会 難病講演会「パーキンソン病の最新治療」   講師は福岡大学病院・神経内科医師の坪井義夫氏。 ■日時/午後2時〜3時半■場所・問合せ/城南区保健福祉センター健康課(城南区鳥飼5)電話831−4261 FAX822−5844 ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 9月24日(木曜) 講座・教室 動物愛護週間 犬のしつけ方講習会〜こりゃワンダフル!〜   プロの訓練士が指導。犬を連れての参加はできません。 ■日時/午後2時〜4時■場所/福岡ビル9階(中央区天神1)■問合せ/東部動物管理センター(東区蒲田5)電話691−0131 FAX691−0132 ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 電話で9月7日午前8時半以降に同センターへ。 9月25日(金曜) 講座・教室 心の病のピアサポート講座   心の病を持つ人が集まり、自分自身の体験を交えて、お互いに支え合うことを考えます。 ■日時/9月25日(金曜)、10月7日(水曜)、20日(火曜)、30日(金曜)(全4回)午後1時半〜4時半■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター電話737−8825 FAX737−8827 ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)かファクスで9月18日(必着)までに同センターへ。 9月26日(土曜) 催し ふくおか安全安心よかまち運動   天神・中洲・冷泉地区の清掃などを行います。 ■日時/午前9時半〜11時半■場所/集合は天神中央公園水辺の広場(中央区西中洲)■問合せ/生活安全課 電話711−4054 FAX711−4059 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人(小学生以下は保護者同伴)▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで9月16日までに同課へ。 9月26日(土曜) 講座・教室 板付弥生のムラ「土器づくり体験教室」  ■日時/午前10時〜午後1時■場所/板付弥生のムラ弥生館(博多区板付3)■問合せ/文化財整備課 電話711−4783 FAX733−5537 ▼定員 20人▼費用 300円▼申込み 往復はがき(〒810−8621住所不要)に参加者全員の応募事項を書いて9月10日(必着)までに同課へ。 9月26日(土曜) 催し 福岡舞台芸術シリーズ 「うっかり、ちょっと、きのこ島」  ■日時/午後3時から■場所/パピオビールーム(博多区千代1)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6266 FAX263−6259 ▼対象 小学3年生以上▼定員 先着60人▼費用 500円▼申込み 電話で同財団へ。メガチケットアートリエ(博多区下川端町、博多リバレイン地下2階)でもチケットを発売中。 9月26日(土曜) 募集 「秋祭りin博多」フリーマーケット出店者を募集  ■日時/11月7日(土曜)午前11時〜午後3時■場所/南福岡特別支援学校(博多区西月隈5)■問合せ/博多障がい者フレンドホーム 電話586−1360 FAX586−1397 ▼定員 20ブース▼費用 1ブース1000円▼申込み 往復はがき(〒812−0857博多区西月隈5−6−1)に応募事項と出店内容を書いて9月26日(必着)までに同ホームへ。 9月27日(日曜) 講座・教室 初心者クルーザーヨット教室  初心者を対象としたクルーザーヨットのセーリング教室。 ■日時/午前10時〜午後4時■場所/■問合せ/市ヨットハーバー(西区小戸3)電話882−2151 FAX881−2344 ▼対象 市内に住む16歳以上▼定員 先着5人▼費用 6000円▼申込み 9月1日午前10時以降に来所で同施設へ。 9月27日(日曜) 催し 東区、よかまち・よかとこ歩・歩・歩(さんぽ)筑前古都“名島”を歩く ■日時/午前10時〜正午■場所/集合は西鉄貝塚線名島駅前■問合せ/東区歴史ガイドボランティア連絡会・吉村 電話090−4169−2107 FAX683−2195 ▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812−8653住所不要)で9月18日(必着)までに東区企画振興課へ。 9月27日(日曜) 講座・教室 ひきこもり回復セミナー  テーマは「ひきこもり・医療からの提言」「ひきこもり・若者の回復〜認知行動療法〜」など。講師は、ふくおか・子どもと女性サポートクリニックの宮津浩氏ほか。 ■日時/9月27日、10月25日、11月22日、12月20日、来年1月24日のいずれも日曜日(全5回)午後1時半〜3時半■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8825 FAX737−8827 ▼対象 ひきこもり者の家族など▼定員 80人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)かファクスで9月18日(消印有効)までに同センターへ。 9月29日(火曜) 講座・教室 雁の巣テニス教室(初心者コース) ■日時/9月29日〜12月8日の毎週火曜日(祝日を除く。全10回)午前10時〜正午■場所・問合せ/雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多)電話606−3458 FAX607−9057 ▼定員 10人▼費用 3900円▼申込み 往復はがき(〒811−0204東区大字奈多1302−53)で9月21日(必着)までに同センターへ。 9月30日(水曜) 講座・教室 小・中学生バスケットボール教室 ■日時/9月30日〜11月11日の毎週水曜日(10月21日、11月4日を除く。全5回)午後5時半〜7時■場所/九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/市体育協会 電話521−3980 FAX521−3986 ▼対象 市内に住む小学3年生〜中学生▼定員 30人▼費用 2500円▼申込み 往復はがき(〒810−0022中央区薬院4−14−1)に応募事項と性別を書いて9月1日〜10日(必着)に同協会へ。 10月1日(木曜) 講座・教室 ももち体育館「スポーツ教室」  卓球・太極拳など全26教室。各区市民相談室、各体育館、各プール、各区市民センター、情報プラザ(市役所1階)で配布するチラシで確認を。 ■日時/10月1日(木曜)〜来年3月31日(水曜)(各全20回)■場所・問合せ/同体育館(早良区百道2)電話851−4550 FAX851−5551 ▼申込み 詳細を電話で確認の上、9月25日までに来所で同体育館へ。先着順受け付け。 10月1日(木曜) 講座・教室 南障がい者フレンドホーム「書道教室」 ■日時/10月1日〜再来年9月の毎月第1・2・3木曜日午前10時〜正午■問合せ/■場所/同ホーム(南区清水1)電話541−5858 FAX541−5856 ▼対象 市内に住む障がい者▼定員 10人▼費用 月額300円▼申込み 電話か来所で9月12日までに同ホームへ。 10月3日(土曜) 講座・教室 博多障がい者フレンドホーム リハビリ月間の講座  (1)転倒予防と生活リハビリ ■日時/10月3日(土曜)午前11時〜午後0時半■場所/同ホーム(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 脳血管障がいのある人▼定員 各先着15人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、来所で10月2日までに同ホームへ。 (2)腰痛予防と腰痛緩和。 ■日時/10月29日(木曜)午後1時半〜3時■場所/同ホーム(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 家族を介護している人、介護職の人▼定員 各先着15人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、来所で10月2日までに同ホームへ。 10月3日(土曜) 催し 市民総合スポーツ大会 テニス競技(個人戦) ■日時/10月3日(土曜)、4日(日曜)、11日(日曜)■場所/博多の森テニス競技場(博多区東平尾公園1)、今津運動公園テニス競技場(西区今津)■問合せ/市テニス協会 電話735−7615(月・水・金曜日の午前10時〜午後4時)FAX735−7616 ▼対象 市内に住むか通勤する人、または市内のテニスクラブに所属する人(学生を除く)▼費用 ▽テニス協会会員=シングルス2000円、ダブルス4000円▽非会員=シングルス3000円、ダブルス6000円▼申込み 各区地域振興課(東・南区は企画振興課、中央区は地域振興・支援課)、情報プラザ(市役所1階)、各区体育館で配布する所定の申込書と必要書類を郵送で9月11日(消印有効)までに同協会へ。 10月4日(日曜) 催し 下水道トンネルたんけん隊  直径5メートルの雨水管トンネルの工事現場を見学します。 ■日時/午前10時〜正午■場所/比恵9号幹線工事現場(博多区博多駅前1)■問合せ/道路下水道局経営企画課 電話711−4812 FAX733−5596 ▼対象 市内に住む小学生以上(小学生は保護者同伴)▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−8620住所不要)に参加者全員の応募事項を書いて9月1日〜11日(消印有効)に同課へ。 10月5日(月曜) 講座・教室 うつ病家族教室  精神科医などによる講義とグループミーティング。 ■日時/10月5日(月曜)、11月2日(月曜)、11月30日(月曜)(全3回)午後1時半〜4時■場所/あいれふ7階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8826 FAX737−8827 ▼対象 うつ病患者の家族▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 電話で9月25日までに同センターへ。 10月6日(火曜) 講座・教室 KBC点字教室  点訳ボランティアを養成します。 ■日時/10月6日〜12月22日の毎週火曜日、11月4日(水曜)(祝日を除く。全12回)■場所/KBC会館4階(中央区長浜1)■問合せ/KBC開発 電話751−4070 ▼対象 健常者で点字の初心者▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で9月7日午前9時半以降に問合せ先へ。 10月15日(木曜) 講演会 子どもの成長にとって大事な「睡眠の話」  講師は久留米大学医学部教授の内村直尚(なおひさ)氏。 ■日時/午後2時15分〜4時半■場所・問合せ/市教育センター(早良区百道3)電話822−2875 FAX822−2825 ▼定員 先着150人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで10月2日までに同センターへ。 10月17日(土曜) 催し 車両運転シミュレーター体験会・車両運転体験会  地下鉄、JR九州の運転シミュレーター体験会、平成筑豊鉄道、筑豊電気鉄道の車両運転体験会を行います。 ■日時/■場所/(1)市交通局姪浜車両基地(西区下山門4)=午前10時〜午後5時(体験時間は事務局より指定)■問合せ/九州運輸局鉄道部計画課 電話472−4051 FAX472−2353 ▼対象 小学生(保護者同伴)▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 郵送(〒812−0013博多区博多駅東2−11−1)かメール(kyutetu−keikaku@qst.mlit.go.jp)に応募事項と保護者氏名、来場人数、希望会場を書いて9月15日(必着)までに同課へ。 ■日時/■場所/(2)JR九州南福岡電車区(博多区寿町1)=午前10時〜午後4時(体験時間は事務局より指定)■問合せ/九州運輸局鉄道部計画課 電話472−4051 FAX472−2353 ▼対象 小学生(保護者同伴)▼定員 25人▼費用 無料▼申込み 郵送(〒812−0013博多区博多駅東2−11−1)かメール(kyutetu−keikaku@qst.mlit.go.jp)に応募事項と保護者氏名、来場人数、希望会場を書いて9月15日(必着)までに同課へ。 ■日時/■場所/(3)平成筑豊鉄道金田駅構内(田川郡福智町)=午前10時〜午後3時(体験時間は事務局より指定)■問合せ/九州運輸局鉄道部計画課 電話472−4051 FAX472−2353 ▼対象 小学3〜6年生(保護者同伴)▼定員 午前・午後各15人▼費用 無料▼申込み 郵送(〒812−0013博多区博多駅東2−11−1)かメール(kyutetu−keikaku@qst.mlit.go.jp)に応募事項と保護者氏名、来場人数、希望会場を書いて9月15日(必着)までに同課へ。 ■日時/■場所/(4)筑豊電気鉄道楠橋車庫内(北九州市八幡西区)=午前10時〜午後3時(体験時間は事務局より指定)■問合せ/九州運輸局鉄道部計画課 電話472−4051 FAX472−2353 ▼対象 小学3〜6年生(保護者同伴)▼定員 午前・午後各15人▼費用 無料▼申込み 郵送(〒812−0013博多区博多駅東2−11−1)かメール(kyutetu−keikaku@qst.mlit.go.jp)に応募事項と保護者氏名、来場人数、希望会場を書いて9月15日(必着)までに同課へ。 10月18日(日曜) 催し 福岡志賀島金印マラソン大会  志賀島を1周(10キロ)します。 ■日時/午前9時半〜午後0時15分■問合せ/同事務局 電話555−8843 FAX555−8841 ▼対象 40歳以上の男性、20歳以上の女性▼定員 先着800人▼費用 3000円▼申込み 情報プラザ(市役所1階)、東区企画振興課、各体育館で配布中の所定の申込書で詳細を確認の上、参加料を9月18日までに郵便局で振込みを。 10月22日(木曜) 催し 市民芸術祭主催行事「狂言への誘い−現代に生きる狂言」  狂言師の野村萬斎氏による話と狂言「蝸牛(かぎゅう)」の二部構成。 ■日時/正午〜午後1時半■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼定員 500人▼費用 2500円(前売り2000円)▼申込み チケットはチケットぴあ、ローソンチケットなどで発売中。 10月24日(土曜) 催し 市長杯市民ゴルフ大会 ■日時/午前7時から■場所/筑紫ヶ丘ゴルフクラブ(筑紫郡那珂川町)■問合せ/同大会事務局 電話721−0510 ▼対象 市内に住むか通勤する人(学生、プロとみなされる人を除く)▼定員 252人▼費用 3000円▼申込み 電話で8月27日〜9月24日(土日祝日を除く)に同事務局へ。 10月25日(日曜) 催し 在宅重度肢体障がい者地域活動レクリエーション ■日時/午前9時半〜午後4時半■場所/吉野ヶ里歴史公園(佐賀県吉野ヶ里町)■問合せ/市身体障害者福祉協会 電話713−1353 FAX713−1393 ▼対象 市内に住む重度肢体障がい者(身障手帳1・2級)と介護者▼定員 先着70組▼費用 1人1000円▼申込み 往復はがき(〒810−0062中央区荒戸3−3−39)に応募事項と生年月日、性別、身体障害者手帳の等級・手帳番号、車いすの利用有無を書いて同協会へ。 10月26日(月曜) 講演会 子ども読書フォーラム講演会「子どもと本を結ぶためにー絵本を通して、人生のバトンタッチー」  講師は絵本学研究者の正置(まさき)友子氏。 ■日時/午前10時〜正午■場所/市役所15階講堂■問合せ/生涯学習課 電話711−4655 FAX733−5538 ▼定員 100人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、15人、無料▼申込み 往復はがき(〒810−8621住所不要、1枚2人まで)に応募事項と託児希望者は子どもの氏名・年齢を書いて、9月30日(必着)までに同課へ。 講座・教室 東障がい者フレンドホームの教室  内容・対象・費用など詳細は問合せを。 ■場所/■問合せ/同ホーム(東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863 ▼申込み 電話かファクス、来所で同ホームへ。 以下は教室名、日時の順です。 ハイキング教室   9月19日(土曜)、10月17日(土曜)、11月21日(土曜)10時半〜12時 アロマ教室     10月4日(日曜)、10月18日(日曜)、11月1日(日曜)、11月15日(日曜)13時半〜15時 ダンス教室     9月〜来年3月の毎月第2・4火曜日16時〜17時 親子クッキング教室 9月27日(日曜)、11月22日(日曜)10時半〜12時 俳句教室      10月7日(水曜)、10月21日(水曜)13時半〜15時 絵画教室      10月〜来年3月の毎月第1・3日曜日10時半〜12時 遊遊ランド     9月以降の毎週日曜日(第5週を除く)10時〜16時 相談 若年性認知症精神保健相談  専門医が個別面接相談に応じます。 ■日時/9月29日(火曜)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/市精神保健福祉センター(中央区舞鶴2)電話737−8826 FAX737−8827 ▼対象 おおむね65歳未満の若年性認知症の当事者と家族▼費用 無料▼申込み 電話で同センターへ。 自殺予防相談ダイヤル  9月10日(火)の「世界自殺予防デー」に合わせて、市精神保健福祉センターの職員が電話で相談に応じます。 【相談電話】732−6216。 ■日時/9月7日(月曜)〜11日(金曜)午前9時〜午後9時 ▼対象 自殺の心配を抱えた人や家族▼費用 無料 くらし・事業なんでも相談会  弁護士や税理士などが相談に応じます。 ■日時/9月6日(日曜)午前10時〜午後4時(受け付けは午後3時半まで)■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/九州北部税理士会 電話473−8761 FAX481−3878 ▼対象 市内に住む人、企業・団体▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 不要 障がい種別相談(精神障がい)  面談でも応じます。 ■日時/▽専任相談員=9月5日(土曜)▽ピア相談員(同じ障がいのある人)=9月19日(土曜)いずれも午前9時〜正午■場所・問合せ/障がい者110番相談室(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)電話・FAXともに738−0010 ▼対象 精神障がい者や家族など▼費用 無料▼申込み 不要 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室  新しいストマ用装具のことや食事・入浴に関する悩みなど。 ■日時/9月12日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAXともに608−1765 ▼費用 無料▼申込み 不要 全国一斉「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間  9月6日(日曜)〜12日(土曜)を「高齢者・障害者の人権あんしん相談」強化週間として、生活上の心配ごと、家庭内や近隣のトラブル、嫌がらせや虐待などの問題について、人権擁護委員と法務局職員が無料で電話相談に応じます。時間は午前8時半〜午後7時(土・日曜日は午前10時〜午後5時)。強化週間以外も相談に応じます。 【相談電話】721−9166 ■問合せ/福岡法務局人権擁護部 電話721−9166 FAX721−4673 ▼費用 無料 お知らせ 市重度心身障がい者福祉手当の申請 ■問合せ/各区福祉・介護保険課  【対象】9月1日現在本市に住み、住民基本台帳(外国人登録原票)に登録されているか、本市の措置または介護給付金等支給決定により障がい児・者の福祉施設などに入所している場合で、次のいずれかに該当する人。▽身体障害者手帳1級の人▽知的障がい者で療育手帳A1・A2の人か障がいの程度がA1・A2と同程度と判定された人。上記の要件は9月1日〜11月30日の期間、継続することが必要 【金額】▽在宅者=20000円▽施設入居者=15000円 【支給時期】12月中旬 【申込み】身体障害者手帳、療育手帳か判定書、振込先の銀行預金通帳、印鑑、施設入居者は入所証明書を持参して9月1日〜10月30日に各区福祉・介護保険課へ。 災害遺児手当の申請は随時受け付け  対象は保護者、児童ともに本市に住み、住民基本台帳(外国人登録原票)に登録されている人で、次の(1)(2)いずれかの状態にある義務教育修了前の児童を扶養している保護者。父か母(両親の場合も含む)が(1)交通事故・労働災害・不慮の災害で死亡(2)重度障がい者になった人。手当は遺児1人につき月額4000円で9月と3月に支給。 ■問合せ/各区子育て支援課 市保健福祉審議会高齢者保健福祉専門分科会が傍聴できます  市の高齢者保健福祉計画の実施状況などについて調査審議する専門分科会を公開します。 ■日時/9月3日(木曜)午後3時〜5時■場所/アクロス福岡7階(中央区天神1)■問合せ/施策推進課 電話711−4248 FAX733−5587 ▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 当日午後2時〜2時半に会場で整理券を配布。 猫のマイクロチップ装着と不妊去勢手術にかかる費用の一部を助成(追加募集)  迷い猫の飼い主特定に有効なマイクロチップ装着費用の一部を助成します。ただし同時に不妊去勢手術の実施が必要です。マイクロチップは猫の頚部(けいぶ)の皮下に埋め込むため、脱落の恐れがなく、確実な身分証明になります。助成額は7500円で1人1匹(今年6月受給者は除く)。手術は10月1日(木曜)〜31日(土曜)に市獣医師会の病院で実施。■問合せ/生活衛生課 電話711−4273 FAX733−5588 ▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)に応募事項と猫の種類・性別・年齢を書いて9月1日〜20日(消印有効)に同課へ。 市リサイクルプラザの愛称を募集します ■問合せ/家庭ごみ減量推進課 電話711−4346 FAX733−5592 「市リサイクルプラザ」(市内3か所)の愛称を募集。最優秀賞(1人)には3万円の副賞あり。詳細はホームページ(http://kankyo.city.fukuoka.lg.jp/)などに掲載。 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(kateigomi.EB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と愛称とその理由、性別、勤務先を書いて9月25日(必着)までに同課へ。 体育施設の指定管理者を募集 ■問合せ/スポーツ振興課 電話711−4099 FAX733−5595 九電記念体育館(中央区薬院4)を管理する企業、法人などの団体を募集します。 ▼申込み 9月1日から市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、9月1日〜30日に同課(市役所7階)で配布する募集要項を確認の上、10月1日〜7日に同課へ申請を。 放生会(ほうじょうや)には地下鉄で  筥崎宮の放生会期間中、9月12日(土曜)、13日(日曜)、18日(金曜)午後6時台〜10時台に臨時列車を各日12本増便します。9月12日(土曜)、13日(日曜)は「エコちかきっぷ」、18日(金曜)は、「ノーマイカーデー1日乗車券」の発売日で、大人500円、小児・割引250円で、地下鉄全線が1日乗り放題になります。地下鉄各駅の券売機で発売。 ■問合せ/地下鉄テレホンセンター 電話734−7800 FAX734−7801 秋の地下鉄定期券購入キャンペーン  期間中、定期券(ちかパス、乗っチャリパス、連絡定期券含む)を購入するとマクドナルドのポテトとコーヒー無料引換券をプレゼント。さらに素敵な賞品が当るスクラッチカード付き。 【期間】9月1日(火曜)〜10月31日(土曜) 【販売場所】地下鉄定期券売り場、駅の自動定期券発売機 ■問合せ/地下鉄テレホンセンター 電話734−7800 FAX734−7801 危険!ため池・水路での水遊び  ため池・水路での水遊びは大変危険です。子どもたちの事故防止にご協力ください。 ■問合せ/農林水産局管理課 電話711−4861 FAX733−5583 保留地を入札と抽選で売却します ■問合せ/伊都区画整理事務所計画課 電話807−2201 FAX807−2204 下表の保留地(すべて西区)を売却します。 【説明書の配布と受け付け】▽配布=9月1日〜30日▽受け付け=9月7日〜30日。いずれも午前9時〜午後5時(土日祝日を除く)に同事務所(西区今宿1)で。 【入札】10月16日(金曜)午後1時から同事務所で。予定価格の100分の5以上の入札保証金が必要 【抽選】10月16日(金曜)午前9時半から同事務所で。詳細は問合せを。 以下は方法、所在地、用途地域、面積(平方メートル)の順です。 入札 大字徳永 準住居地域        708.01  入札 大字女原 第一種中高層住居専用地域 522.51  入札 今宿町  第一種中高層住居専用地域 855.71  入札 今宿町  第一種中高層住居専用地域 1,118.18  入札 今宿町  第一種中高層住居専用地域 513.19  入札 今宿町  第一種中高層住居専用地域 337.89  抽選 大字徳永 準工業地域        154.35  抽選 大字女原 第一種中高層住居専用地域 296.31  抽選 大字女原 第一種中高層住居専用地域 225.92  抽選 今宿町  第一種住居地域      260.06  抽選 今宿町  第一種住居地域      161.42  保留地を公募(事業提案)で売却します ■問合せ/伊都区画整理事務所計画課 電話807−2201 FAX807−2204  【応募要項の配布】9月1日から(土日祝日を除く)、午前9時〜午後5時に同事務所(西区今宿1)、企画管理課(市役所4階)で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載 【事業提案書の提出】10月30日までに同事務所へ 【審査】事業者選定検討委員会で審査。審査結果は12月上旬に通知。詳細は問合せを。 以下は所在地、用途地域、面積(平方メートル)の順です。 西区大字女原 商業地域  7423 市議会を9月10日から開会します  本会議の模様は市議会ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/gikai/)からご覧になれます。また、市役所・各区役所1階ロビーで放映します。 ■問合せ/調査法制課 電話711−4749 FAX733−5869 外国人学生との交流を希望する日本人家庭を募集  福岡都市圏に住む外国人学生と、家庭訪問などを通して交流できるホストファミリーを募集。 ■日時/原則11月〜来年3月■問合せ/レインボープラザ 電話733−2220 FAX733−2215 ▼申込み 同プラザ(中央区天神1、イムズビル8階)、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室、市民センターなどで配布する所定の申込書を郵送か持参で9月1日〜30日(必着)に同プラザへ。 道路にはみ出る看板・日よけなどの設置には、道路占用許可が必要です  看板や日よけなどを設置していて許可を受けていない場合は、速やかに申請をしてください。また、置き看板、のぼり旗、商品台などを道路上に置くことは禁止されています。看板や文字、イラストが入った日よけなどについては、別途、屋外広告物の許可が必要な場合があります。 ■問合せ/▽道路占用については、道路管理課 電話711−4458 FAX733−5591、西区を除く各区維持管理課、西区管理調整課▽屋外広告物については、各区生活環境課 分流化区域のお知らせ  8月28日から次の区域が分流化区域に指定されました。 【博多区】博多駅南三丁目の一部。同区域では、建物の新築、改築、増築、移転などをする際は、分流式の排水設備を設置し、汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する必要があります(貸付制度あり)。詳細はホームページ(http://gesui.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 新しい水洗化区域のお知らせ  8月28日から次の区域が新しく下水処理(水洗化)区域になりました。 【東区】筥松一丁目の一部 【博多区】大井二丁目の一部 【早良区】田村四丁目、野芥六丁目、東入部六丁目および大字石釜の各一部 【西区】大字徳永および今津の各一部。処理区域になった各家庭では次のようにしてください。▽くみ取り便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)▽風呂、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 総合西市民プール 50メートルプール長水路一般開放 ■日時/9月4日(金曜)午後6時〜9時■場所・問合せ/同プール(西区西の丘1)電話885−0124 FAX885−6016 ▼対象 同プールが発行する利用カードの持参者。発行条件は、中学生以上で100メートル以上泳げる人(中学生は保護者同伴での申請が必要)▼費用 一般320円、高校生160円、中学生110円 9月は清掃月間です  町内会などで地域の道路や広場などを清掃する「地域ぐるみ清掃」に取り組みましょう。ごみの回収については各区生活環境課へ事前に相談を。 ■問合せ/家庭ごみ減量推進課 電話711−4346 FAX733−5592 9月は船員労働安全衛生月間です  期間中、船員無料健康相談所を開設します(土日祝日を除く)。 ■場所/船員保険福岡健康管理センター(東区原田3)電話611−6311、古森病院(博多区対馬小路)電話291−3945、有村内科クリニック(中央区荒戸1)電話721−6679■問合せ/福岡地区船員労働安全衛生協議会 電話472−3175 FAX472−3304 ▼費用 無料▼申込み 電話で健康管理センター、各病院へ事前連絡を。 10月1日から住宅瑕疵(かし)担保履行法が施行されます  10月1日以降に新築住宅の引き渡しを受ける人は、住宅かし保険への加入または供託の有無について販売業者へ必ず確認しましょう。詳細は住宅瑕疵担保履行法ホームページ(http://kashitanpo.chord.or.jp/index.html)で確認を。 ■問合せ/住宅相談コーナー 電話711−4808 FAX733−5589 しごと 市臨時的任用職員を追加募集 ■問合せ/人事課 電話711−4122 FAX733−5559 10月1日〜来年3月31日を任用開始日とする雇用期間2か月以内の一般事務補助職員を追加募集。選考あり。 【勤務場所】市役所、区役所、出先事務所など 【勤務時間・賃金】午前8時45分〜午後5時半、日給6061円(勤務場所により異なる) 【募集案内・申込書の配布】8月25日から同課(市役所8階)、情報プラザ(同1階)、各区総務担当課、各区市民相談室、各出張所で 【申込み】所定の申込書を郵送で9月15日(消印有効)までに同課へ。詳細は募集案内か市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)で確認を。 市立学校職員互助組合の嘱託員を募集 ■問合せ/同組合 電話751−7885 FAX751−8128 事務職を1人募集。 【任用期間】来年4月1日から1年間。更新あり 【勤務時間】1日5.5時間、週5日(平日) 【月額報酬(予定)】173900円 ▼申込み 9月1日から同組合(中央区天神1、市役所北別館4階)で配布する所定の申込書を9月18日までに同組合へ持参を。 【1次試験】10月18日(日曜)。 陸・海・空自衛官を募集  詳細は問合せを。受付期間は9月7日(月曜)〜10月2日(金曜)。 ■問合せ/福岡地域事務所(博多)電話・FAXともに414−5100、福岡募集案内所(和白)電話・FAXともに607−4826、姪浜募集案内所(姪浜)電話・FAXともに891−7941 市急患診療センター看護師(市医師会臨時職員)を募集 ■問合せ/同センター 電話847−1099 FAX847−1096  【資格】おおむね45歳までの准看護師または看護師免許を持つ人 【勤務地】同センター(早良区百道浜1)、各区急患診療所(中央・早良を除く、各保健福祉センター内) 【勤務時間】▽土曜日=午後6時45分〜午前0時、午後11時45分〜午前8時▽日祝日、ゴールデンウイーク、年末年始=午前8時45分〜午後5時、午後4時45分〜午前0時、午後11時45分〜午前8時 【条件】土日祝日に月3〜5回出勤できる人(ゴールデンウイーク・年末年始は必須) 【申込み】電話で同センターへ所定の履歴書を請求し、郵送(〒814−0001早良区百道浜1−6−9)で9月20日(必着)までに同センターへ。書類選考後、面接日は後日連絡。 1級建築施工管理技術検定試験(実地試験の部)受験準備講習会  10月18日(日曜)に行われる同試験の講習会(受験の申込みは締め切られています)。 ■日時/10月3日(土曜)、4日(日曜)(全2回)午前9時半〜午後4時半■場所/中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/創業・経営支援課 電話441−1232 FAX441−3211 ▼対象 市内に事業所を有する中小企業者、従業員▼定員 先着30人▼費用 10000円(テキスト代別)▼申込み 所定の申込書を電話で同課へ請求の上、ファクスで同課へ。ホームページ(http://it−ka.city.fukuoka.jp/21jitti.htm)からも受け付け可。 危険物取扱者乙種4類・丙種合同準備講習会 ■日時/10月14日(水曜)、25日(日曜)午前9時〜午後5時■場所/市民防災センター(早良区百道浜1)■問合せ/市危険物安全協会 電話722−1276 ▼対象 危険物取扱者試験(乙種4類か丙種)受験予定者▼費用 乙種4類6100円、丙種5800円▼申込み 9月17日、18日午前10時〜午後4時に費用を持参して同協会(中央区舞鶴3、消防局本部庁舎6階)へ。 職業訓練協会の講座 ■問合せ/同協会 電話671−6831 FAX672−2133 【(1)パソコン「ワード&エクセル」講習】 ■日時/10月1日(木曜)〜20日(火曜)(土日祝日、7日を除く。全12回)午前10時〜午後4時■場所/同協会(東区千早5) ▼申込み 電話で9月2日▼対象 パソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円 【(2)パソコン「建築JW_CAD」講習】 ■日時/10月2日(金曜)〜11月20日(金曜)の毎週火・金曜日(11月3日を除く。全14回) 午後6時半〜9時■場所/同協会(東区千早5) ▼申込み 電話で9月2日▼対象 パソコンの基本操作ができる人▼定員 先着20人▼費用 35000円 【(3)パソコン「エクセル中級」講習】 ■日時/10月6日(火曜)〜10月15日(木曜)(土日祝日を除く。全7回)午前9時半〜正午(15日のみ午前11時半まで)■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2) ▼申込み 電話で9月3日午前9時以降に同協会へ。▼対象 エクセルの基本操作ができる人▼定員 先着20人▼費用 15900円 【(4)パソコン「アクセス」講習】 ■日時/10月6日(火曜)〜22日(木曜)(土日祝日除く。全12回)午後6時半〜9時■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2) ▼申込み 電話で9月3日午前9時以降に同協会へ。▼対象 エクセルの操作ができる人▼定員 先着20人▼費用 21000円 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 (1)9月のおはなし会 ■日時/▽幼児向け=毎週土・日曜日午後2時半〜3時▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (2)児童文学講演会「絵本の楽しみ、ことばの楽しみ」  講師は絵本作家・翻訳家・詩人の石津ちひろ氏。 ■日時/9月25日(金曜)午前10時半〜正午■問合せ/図書利用課 電話852−0621 FAX852−0609 ▼定員 100人▼費用 無料▼託児 3歳以上、無料▼申込み 往復はがき(1人1枚)に応募事項と託児利用の有無を書いて9月11日(必着)までに同課へ。 あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)特定健診(メタボ健診) ■日時/9月13日(日曜)、26日(土曜)午前9時〜10時 ▼対象 市国民健康保険被保険者の満40歳〜74歳▼定員 各先着50人▼費用 500円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。 (2)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/9月19日(土曜)午後1時〜4時半 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着20組▼費用 無料▼申込み 電話で9月18日までに同センターへ。 (3)ニコニコペースの運動教室 ■日時/9月19日(土曜)午前9時〜正午、10月3日(土曜)、10日(土曜)、17日(土曜)、24日(土曜)、11月28日(土曜)、12月19日(土曜)、26日(土曜)午後2時〜4時と5日間のトレーニング(全13回) ▼定員 先着5人▼費用 8000円▼申込み 電話で9月18日までに同センターへ。 消費生活センター(あいれふ7階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2929 FAX712−2765 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 土・日・祝日 消費生活フェア 【講演会「ニコニコペースの運動で健康的な消費生活を!!」】  講師は福岡大学教授の田中宏暁(ひろあき)氏。 ■日時/10月1日(木曜)午後1時半〜3時■場所/あいれふ10階ホール ▼定員 先着250人▼費用 無料▼託児 1歳〜就学前、無料、9月17日までに要予約▼申込み 電話かファクスで9月30日までに同センターへ。 【消費者体験コーナー】  食品の簡易テスト、製品事故事例の紹介など。 ■日時/10月1日(木曜)正午〜午後4時半■場所/あいれふ10階講堂 ▼費用 無料▼申込み 不要 【生活情報広場】  パネル展示など。 ■日時/9月28日(月曜)〜10月2日(金曜)■場所/あいれふ1階 ▼費用 無料▼申込み 不要 婦人会館(あいれふ8、9階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2662 FAX712−2494 開館時間 (原則)午前9時〜午後9時 (1)楽しい料理教室・うまみ伝授 ■日時/▽昼の部=10月9日(金曜)、11月13日(金曜)、12月11日(金曜)(全3回)午前10時半〜午後1時半▽夜の部=10月24日(土曜)、11月28日(土曜)、12月12日(土曜)(全3回)午後3時半〜6時半 ▼定員 各25人▼費用 7500円▼申込み 往復はがきで9月24日(必着)までに同会館へ。 (2)男の料理教室 ■日時/10月3日(土曜)、11月7日(土曜)、12月5日(土曜)(全3回)午前10時半〜午後1時半 ▼定員 25人▼費用 7500円▼申込み 往復はがきで9月24日(必着)までに同会館へ。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)介護実技基礎講座  「入浴について」「リフトについて」「排せつについて」「介護保険制度と介護サービス」「ベッドやマットレスの基礎知識と介助」「歩行を支える用具について」「車いすの介助」。 ■日時/9月9日(水曜)、16日(水曜)、23日(祝日)、10月1日(木曜)、8日(木曜)、15日(木曜)、22日(木曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (2)介護実技ステップアップ講座  「入浴用具の活用と足浴について」「ベッド上でのおむつ交換」。 ■日時/9月11日(金曜)、25日(金曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (3)高齢者向けかんたん料理教室 ■日時/10月13日(火曜)午前10時〜午後1時 ▼定員 先着30人▼費用 500円 今宿野外活動センター 〒819−0163 西区今宿上ノ原217−2 電話806−3114 FAX806−3115 開館時間 午前9時〜午後4時半 秋の収穫・食育キャンプ  秋の旬の食材を使って野外調理を体験します。 ■日時/10月25日(日曜)午前10時半〜午後3時半 ▼対象 市内に住む4歳以上と家族▼定員 12組▼費用 中学生以上1000円、4歳〜小学生800円▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項と応募動機を書いて9月19日(必着)までに同センターへ。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール jigyosuishin.CAB@city.fukuoka.lg.jp  ホームページ http://amikas.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性の就職支援セミナーと就職相談会「効果的な応募書類とは?」 ■日時/9月15日(火曜)(1)セミナー=午前10時〜正午(2)個別就職相談・紹介(希望者のみ・1人30分)=午後1時から ▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み ホームページに掲載、アミカス、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで9月7日(必着)までにアミカスへ。(1)のみの申込みは電話でも可。 (2)アミカスサロン「草食系男子の恋愛学」  講師は大阪府立大学教授の森岡正博氏。 ■日時/9月26日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 先着300人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円、9月16日までに要予約▼申込み 電話かファクス、メールでアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (3)市民グループ活動支援事業  【いきいき・わくわく 心と笑顔のブラッシュアップ講座】 ■日時/10月9日(金曜)、14日(水曜)、23日(金曜)、28日(水曜)(全4回)午後7時15分〜8時45分■問合せ/MOA(もあ)電話090−9574−3771 ▼対象 仕事をしている女性▼定員 先着30人▼費用 2000円▼申込み 電話かメール(moafukmoa@yahoo.co.jp)で問合せ先へ。 【母子家庭共和国 新川てるえさんに聞く〜シングルマザーの暮らし・子育て・仕事〜】 ■日時/10月12日(祝日)午後2時〜4時半■問合せ/しんぐるまざあず・ふぉーらむ・福岡電話・FAXともに771−7325 ▼対象 女性▼定員 先着45人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 電話かファクスで問合せ先へ。 青年センター 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話712−2947 FAX712−2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜 一日体験「ヨガ講座」 ■日時/9月11日(金曜)午後7時〜9時 ▼対象 18歳〜35歳▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話か来所で9月1日以降に同センターへ。 青年センター5階 あすみん (NPO・ボランティア交流センター) 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話724−4801 FAX724−4901 Eメール info@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 第4水曜 (1)NPO法人入門講座(第2回)  NPO法人設立の流れと必要な手続きなど。 ■日時/9月12日(土曜)午後7時〜9時 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール、来所であすみんへ。 (2)なんでも交流会  NPO・ボランティアの活躍できるよりよい社会を目指している人のための交流会。 ■日時/9月19日(土曜)午後7時〜9時 ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール、来所であすみんへ。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時(8月は午後7時まで開館) 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) ※以下の講座の申込みは、電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (1)ソーラー6in1工作教室 ■日時/9月5日(土曜)午前10時〜11時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着10人▼費用 2800円 (2)ボクシングファイター教室 ■日時/9月12日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 3000円 (3)メカ・ダービー工作教室 ■日時/9月12日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1500円 (4)クラフトホビーカエル工作教室 ■日時/9月13日(日曜)午前10時〜11時、午後1時半〜2時半、午後3時半〜4時半 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着4人▼費用 1200円 (5)ロボット塾(ステージ3) ■日時/10月4日(日曜)、11日(日曜)、18日(日曜)、25日(日曜)(全4回)午前10時〜午後1時 ▼対象 ステージ2を終了した小・中学生▼定員 先着20人▼費用 無料 ミニリサイクルプラザ 〒812−0887 博多区三筑2−9 電話585−0598 FAX585−5435 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 9月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)着物がロングベストに大変身 25日(金曜)、10月2日(金曜)(全2回)13時〜16時  15人  200円  はがきかファクスで9月18日(必着)までに同プラザへ (2)牛乳パックで紙すき、木端・枝などでオブジェ作り体験毎週日曜日(第4日曜は除く)時間は相談に応じます。  先着5人  無料  電話で希望日の前日までに同プラザへ 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 9月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)祝日フリーマーケット22日(祝日)10時〜15時  16区画  無料  往復はがき(1人1通)で9月15日(必着)までに同プラザへ (2)古布でぞうり作り26日(土曜)13時〜16時  15人  100円  はがきかファクスで9月17日(必着)までに同プラザへ   (3)廃食油でハーブ石けん作り毎週金曜日10時半〜11時半  先着10人  無料  電話で希望日の前日までに同プラザへ (4)紙すきはがき作り毎週日曜日10時半〜11時半  先着10人  無料  電話で希望日の前日までに同プラザへ 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 9月後半の催し ▼対象 市内に住む人 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)古布でぞうり作り18日(金曜)10時半〜15時  15人  200円  往復はがきで9月8日(必着)までに同プラザへ (2)エコクッキング18日(金曜)10時〜13時  15人  500円  往復はがきで9月8日(必着)までに同プラザへ (3)生ごみたい肥づくり相談会19日(土曜)13時半〜15時  先着10人  無料  電話で同プラザへ (4)古着のリフォーム教室 裏付き手さげ作り25日(金曜)10時半〜15時  8人  300円  往復はがきで9月15日(必着)までに同プラザへ (5)フリーマーケット(20歳以上で販売業者を除く)27日(日曜)10時半〜13時半  34区画  1000円  往復はがきで9月10日(必着)までに同プラザへ (6)おもちゃの病院27日(日曜)10時〜14時  先着20人  無料  電話かファクスで9月1日以降に同プラザへ (7)のびのび絵画教室(小学生以下)27日(日曜)11時〜12時  先着15人  無料  当日受け付け (8)リサイクル石けん作り29日(火曜)10時半〜12時  5人  200円  往復はがきで9月19日(必着)までに同プラザへ (9)牛乳パックで腰かけ作り、広告チラシでかご作り、傘布のリフォーム作り方相談会随時 10時半〜15時  −  無料  電話で同プラザへ (10)家具の持ち込み修理随時 10時〜15時  −  1件 300円  電話で希望日の1週間前までに同プラザへ 油山自然観察の森 〒811−1355 南区大字桧原855−1 電話871−2112 FAX801−8661 開館時間 午前9時〜午後4時半 休館日 月曜 (1)初秋の森・自然かんさつハイキング  初秋の森で、秋の訪れを感じながら散策します。 ■日時/9月20日(日曜)午前10時〜午後1時▼費用 100円 ▼申込み 当日午前9時半〜10時に自然観察センターで受け付け。 (2)しぜんとあ・そ・ぼ!  レンジャーと森へ出かけ、五感で自然を感じる楽しい遊びを行います。 ■日時/9月21日(祝日)午前10時〜11時、午後3時〜4時 ▼定員 各先着30人▼費用 無料▼申込み 不要 (3)タカの渡りバードウオッチング  ハチクマなどのタカの仲間や山野の鳥を観察。雨天実施。 ■日時/9月27日(日曜)午前9時半〜午後0時半 ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時10分から自然観察センターで受け付け。 海の中道青少年海の家 〒811−0321 東区大字西戸崎(海浜公園内) 電話603−2700 FAX603−2782 開館時間 午前9時半〜午後5時 休館日 月曜 それいけ!海の冒険団  カッター教室や海洋生物の観察など。 ■日時/10月17日(土曜)〜18日(日曜)(1泊2日) ▼対象 小学5、6年生▼定員 48人▼費用 3670円▼申込み はがきで9月1日〜16日(必着)に同施設へ。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌平日)、月末(土、日、月、休日の時は翌平日) (1)てづくり教室「土曜日につくろう」  けん玉やビー玉パチンコ作りなど。教材に限りあり。 ■日時/9月12日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 50〜200円▼申込み 不要 (2)こども芸術劇場 こども映画会  「なかよしおばけ」。 ■日時/9月19日(土曜)午前10時〜10時50分、午後1時半〜2時20分 ▼定員 各先着40人▼費用 無料▼申込み 不要 (3)科学体験広場  科学工作「動くおもちゃ」「ドライアイスロケット」「べっこうあめ」。教材に限りあり。 ■日時/9月19日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼定員 各先着100人▼費用 無料▼申込み 不要 (4)プラネタリウム「星と音楽の夕べ」  テーマは「月世界」。中学生以下は保護者同伴。 ■日時/10月3日(土曜)午後6時〜6時50分、午後7時10分〜8時 ▼定員 各回119人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に代表者の応募事項と参加者全員の氏名、年齢を書いて9月16日(必着)までに同会館へ(1組6人まで。1通のみ)。ホームページからも受け付け。参加時間は同会館が指定します。 (5)10月開設少年科学文化教室の生徒を募集  (5-1)どうぶつのおめん工作 ■日時/10月17日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小学1〜3年生▼定員 15人▼費用 20円▼申込み はがきかファクス(1人1枚)に応募事項と希望教室を書いて9月15日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。  (5-2)リサイクルはがき作り。 ■日時/10月17日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小学4〜6年生▼定員 20人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス(1人1枚)に応募事項と希望教室を書いて9月15日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。 植物園 〒810−0033 中央区小笹5−1−1 電話522−3210 FAX522−3275 ホームページhttp://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/開館時間 午前9時〜午後5時休館日 月曜(休日の時は翌日) 植物観察会〜タケの雑学〜 ■日時/9月26日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがきで9月12日(必着)までに同園へ。ホームページからも受け付け。 海づり公園 〒819−0203 西区大字小田字池ノ浦地先 電話809−2666 FAX809−2669 開館時間 午前6時〜午後8時(3月〜10月)・午前7時〜午後5時(11月〜2月) 休館日 火曜 魚〜タム(うお〜たむ)フェスティバル  【ファミリー海釣り大会】 ■日時/9月20日(日曜)午前6時〜10時 ▼対象 小・中学生を含む家族▼定員 先着150人▼費用 大人1000円、中学生以下500円(駐車場代別)▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項を書いて9月11日(必着)までに同公園へ。 【真鯛割り引き販売】 ■日時/9月19日(土曜)〜27日(日曜)午前9時半〜午後4時半 ▼対象 同公園利用者▼申込み 不要 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAXともに741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時(7月21日〜8月31日は午前10時〜午後6時) 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)9月の催し  お話しとあそび、いないいないばあ、この指と〜まれ、親子で遊ぼうなど。日時など詳細は問合せを。 ▼費用 無料▼申込み 不要 (2)じどうかんをとびだそう(館外活動)  現地集合。上履き持参。 ■日時/9月17日(木曜)午前10時半〜正午■場所/コミセンわじろ(東区和白丘1) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (3)海外の文化にふれるワークショップ ■日時/9月19日(土曜)午後1時半〜3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生以上▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 不要 (4)おもちゃの病院 ■日時/9月20日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着5人(1人1個)▼費用 無料(部品代別)▼申込み 電話で9月1日以降に同会館へ。 (5)とっておきハイキング「福岡の街であそぼう!!」 ■日時/10月12日(祝日)午前9時〜午後4時 ▼対象 小学2年生以上▼定員 20人▼費用 1000円▼申込み 往復はがきで9月20日(必着)までに同会館へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<9月前半>お役に立ちます! 広報テレビ番組<9月前半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 4日 アジア映画を満喫!〜アジアフォーカス〜 11日 アジア太平洋フェスティバル福岡2009 (4日放送分)9月18日(金曜)に開幕する福岡国際映画祭。アジア16か国・地域から25作品が集結します。その見どころ、お勧め映画を紹介します。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp 5日 今年の目玉は「食」!?アジア太平洋フェスティバル福岡 12日 コレクション!?コネクション!?開館30周年福岡市美術館 (5日放送分)9月18日(金曜)〜20日(日曜)の3日間、マリンメッセ福岡に九州・アジア太平洋地域からご当地グルメの屋台など約100店舗が大集合します! ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時、10時 4日〜10日 風水害対策、していますか? 11日〜17日 ごりょんさんに学ぶ博多の郷土料理〜ぬたえ〜 (4日〜10日放送分)突然の大雨や台風などに備えていますか?普段からできる準備や、災害にあったときの対応などを紹介します。 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療は平常の診療ではなく急病患者のためのものです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日 内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、午後7時〜翌朝7時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合 電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合 電話725−2540 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651-3835 博多区 電話441-0020 南区  電話541-3299 城南区 電話831-7979 西区  電話882-3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 外科当番医(9月前半の日祝日) 9月6日(日曜) 八木病院(馬出二丁目21−25)  電話651−0022 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55−12)  電話883−2525 福西会病院(早良区野芥一丁目2−36)  電話861−2780 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12−11)  電話731−2345 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6−25)  電話721−5252 白十字病院(西区石丸三丁目2−1)  電話891−2511 9月13日(日曜) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75)  電話608−0001 木村病院(博多区千代二丁目13−19)  電話641−1966 福岡記念病院(早良区西新一丁目1−35)  電話821−4731 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9−26)  電話641−1100 原三信病院(博多区大博町1−8)  電話291−3434 福岡鳥飼病院(城南区鳥飼六丁目8−5)  電話831−6031 ふくおか市政だより 9月1日号 東区版16面 発行:東区役所企画振興課 電話645-1012 5日(土曜)はfukuoka東区花火大会  打ち上げ7700発。会場周辺は交通規制がありますので公共交通機関をご利用ください。 ■日時/5日(土曜)午後8時〜9時。雨天翌日順延■場所/香椎片男佐(かたおさ)海岸(香椎浜)■問合せ/実行委員会(香椎商工連盟内)電話661−4316 ホームページhttp://www.e-machikashii.com/hanabi/  清掃ボランティア募集 ■日時/大会翌日午前8時■場所/同海岸本部広場■問合せ/同委員会。軍手持参。 お知らせ (1)ヘルスメイト養成教室受講生募集  地域で食生活改善活動を通して健康づくりを行うボランティア「ヘルスメイト(食生活改善推進員)」を養成する教室を開きます。 ■日時/10月8日(木曜)〜12月17日(木曜)(10月15日、22日、12月10日を除く)の毎週木曜日。全8回。午後1時半〜4時(11月19日は午前9時半〜午後1時)■場所/コミセンわじろ、東保健所 ▼対象 区内に住む人▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で区健康課(電話645−1078)へ。8日(火曜)9時から受け付け。 (2)誰にでもできる水中ウオーキング ■日時/10日(木曜)午後1時半〜3時半■場所/東市民プール ▼費用 ロッカー代30円のみ■問合せ/▼申込み 事前に電話で区健康課(電話645−1078)へ。 (3)交流イベント「ふれあい広場」開催  障がいのある人とない人の交流イベント。ステージ、バザー、福祉体験、抽選会など。 ■日時/22日(祝日)午前10時半〜午後3時■場所/九州産業大学1号館1階ホール(松香台二丁目3−1)■問合せ/東区社会福祉協議会〒812−0054東区馬出五丁目40−11−3F 電話643−8922 FAX643−8923 (4)認知症でもよかよか教室〜家族のつどい〜  認知症の人への接し方、支援について一緒に学びませんか。 ■日時/30日(水曜)、10月14日(水曜)、21日(水曜)午後1時半〜3時半■場所/区保健福祉センター講堂 ▼対象 認知症の人を介護している家族▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで区地域保健福祉課(電話645−1088 FAX631−2295)へ。 中高年の健康づくり教室  東体育館や東市民プールでは、10月から40・50歳以上の人を対象に各種教室を始めます。健康づくりのために、楽しく運動してみませんか。詳しくは各実施機関へ。 (a)いろいろな運動で体力アップ! 3か月健康づくり教室  体育館での運動や屋外ウオーキング、東市民プールを利用した水中運動で、3か月にわたり健康づくりを行います。 ■日時/10月7日(水曜)〜12月16日(水曜)の毎週水曜日。全11回。午前10時〜正午 ▼対象 市内に居住か勤務する50歳以上の人▼定員 20人▼費用 4700円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東体育館へ。15日(火曜)必着。応募多数の場合は抽選。 ■問合せ/東体育館〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−2 電話672−0301 FAX672−0302 (b)初心者エアロビクス教室 ■日時/10月20日(火曜)〜11月17日(火曜)(11月3日を除く)の毎週火・金曜日。全8回。午後1時半〜2時半 ▼対象 エアロビクスの初心者で市内に居住か勤務する40歳以上の人▼定員 20人▼費用 2100円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東体育館へ。15日(火曜)必着。応募多数の場合は抽選。 ■問合せ/東体育館〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−2 電話672−0301 FAX672−0302 (c)水中運動&スロートレーニング教室 ■日時/10月1日(木曜)〜12月3日(木曜)(10月29日、11月26日を除く)の毎週木曜日。全8回。午後1時〜3時 ▼対象 市内に居住か勤務する40歳以上の人▼定員 12人▼費用 5900円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東市民プールへ。15日(火曜)必着。応募多数の場合は抽選。 ■問合せ/東市民プール〒813−0043東区名島二丁目42−1 電話662−6111 FAX662−6112 保健だより 〒812-0053 箱崎二丁目54-27 東区保健福祉センター  会場の記載がないものは東区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 FAX651−3844 母子巡回健康相談 電話645−1088  育児相談を行います。 ▽18日(金曜)=若宮公民館▽24日(木曜)=香住丘公民館▽25日(金曜)=城浜公民館、松崎会館▽28日(月曜)=多々良公民館▽29日(火曜)=香椎会館▽30日(水曜)=三苫公民館。城浜公民館は午前9時半〜10時。そのほかは午後1時半〜2時。 校区がん検診・結核住民健診 電話645−1078  お住まいの校区以外でも受診できます。 ▽11日(金曜)午前9時〜11時=松島公民館(胃・子宮がん、結核)▽15日(火曜)午前9時半〜11時=城浜公民館(胃・子宮がん、結核)▽16日(水曜)午前9時〜11時=美和台公民館(胃・子宮がん)。胃がんは前日午後9時以降の飲食不可(少量の水は受診3時間前まで可)。子宮がんは2年度に1回受診可。 胃がん  35歳以上 600円 子宮がん 20歳以上 400円 結核健診 18歳以上 無料 結核健診 電話645−1078 ▽7日(月曜)、14日(月曜)、28日(月曜)、10月5日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 子宮がん検診 電話645−1078 ▽7日(月曜)午前9時〜10時半。20歳以上。400円。要予約。2年度に1回受診可。 乳がん検診(マンモグラフィと視触診併用) 電話645−1078 ▽28日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。40歳代は1300円、50歳以上は1000円。2年度に1回受診可。 胃がん検診(バリウムによる胃透視) 電話645−1078 ▽7日(月曜)午前9時〜10時半。35歳以上。600円。前日午後9時以降の飲食不可(少量の水は受診3時間前まで可)。要予約。 風しん抗体検査 電話645−1078 ▽15日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 骨粗しょう症検査 電話645−1078 ▽28日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。500円。要予約。 女性の健康相談 電話645−1077 ▽11日(金曜)午前10時〜午後3時半。1人30分〜60分。助産師による相談。要予約。 マタニティースクール 電話645−1077 ▽7日(月曜)、14日(月曜)、28日(月曜)午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。 栄養相談  電話645−1078 ▽11日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 特定健診  電話645−1078 ▽7日(月曜)、28日(月曜)午前9時〜10時半。要予約。500円。40歳以上74歳以下の国民健康保険被保険者。健康保険証持参。 ヘルスアップスクール(託児付き) 電話645−1078 ▽14日(月曜)午前9時〜9時半受け付け=健康・体力診断、骨塩量測定。▽30日(水曜)午前9時〜正午=結果説明。2700円。18〜39歳。要予約。 精神障がい者家族講座「統合失調症の理解」 〜家族の対応について〜 電話645−1079 ▽7日(月曜)午後1時半〜3時半。要予約。 心の健康相談 電話645−1079 ▽8日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 献血に協力を  電話645−1081 ▽9日(水曜)午後1時半〜4時=千早西公民館▽9日(水曜)午前9時半〜正午、午後1時〜3時=東保健所講堂▽10日(木曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時=若宮公民館▽11日(金曜)午後2時〜4時=香椎下原公民館▽17日(木曜)午前10時〜午後1時、午後2時〜3時=和白武道場▽25日(金曜)午前10時〜午後1時、午後2時〜3時=松島公民館▽25日(金曜)午前9時半〜午後0時半=志賀公民館▽10月1日(木曜)午前10時〜午後1時、午後2時〜4時=香椎公民館 ふくおか市政だより 9月1日号 博多区版16面 発行:博多区役所総務企画課 電話419-1011 博多体育館 気軽に楽しく体力づくり  食欲の秋、読書の秋、そして…スポーツの秋。これからの季節は、体力づくりや健康づくりに取り組む絶好の季節です。  区内には、気軽に利用できる公共のスポーツ施設が数多くあります。この秋、体力づくりに取り組みませんか。 博多体育館  博多体育館では、市民が気軽に参加できるスポーツレクリエーションのプログラムを計画・実施し、誰もがスポーツを楽しめる施設運営を目指しています。  また、地域のスポーツ団体と連携したイベントなど、利用者のニーズに対応した教室も開催。「7月には元全日本バレーボール選手の大林素子(もとこ)さんや永富有紀(あき)さんをコーチに招き、小学生バレーボール連盟と協力して教室を実施しました。ほかにも、施設使用料のみで参加できるストレッチ教室やフォローアップ教室など、多くの人に利用してもらっています」と同体育館スポーツ指導員の清武紗代さん(27)。  まだまだ残暑が厳しいこの季節。体育館で体力づくりをしませんか。 ■あなたの健康をサポート  毎週木曜日の午後7時からは「運動したいけど一人では心細い」「運動したいときだけ参加したい」と思っている18歳以上の人たちを対象とした、フォローアップ教室を実施。内容はソフトバレーボールやリズム体操、卓球など週ごとに変わり、興味があるときだけの参加が可能です。  今年の6月から月に2回この教室に参加している蓑毛(みのも)亜沙美さん(29)は「友達の紹介で参加するようになりました。普段は体を動かす機会が少ないので、フォローアップ教室で気持ち良く汗を流しています」とほかの参加者と一緒にソフトバレーボールを楽しんでいました。 博多市民プール  全身のバランスを整えるのに効果的な水泳は、浮力や抵抗など水の特性を生かしながら、子どもから高齢者まで気軽にできるスポーツです。  「水中歩行は、浮力によってひざにかかる体重の負担が軽減されます。また、水圧と水の抵抗により、陸上運動以上のカロリーが消費され、ゆっくり泳ぐことで、ジョギングよりも楽な健康づくりができます」と博多市民プール指導員の西別府学さん(58)。  水中にいることで新陳代謝が活発化し、水泳による全身運動で呼吸筋も発達します。均整の取れた体づくりを目指して、市民プールで泳ぎましょう。  ■自分に合った利用を  同プールでは、25メートルプールを「歩行コース」「遊泳コース」「(泳ぐ)ロングコース」の3つに分け、利用者の体力や泳力に応じた施設の利用ができます。また、「ワンポイントレッスン」や「大人水泳教室」などの水泳教室も9月から実施していきます。  水泳初心者も大歓迎。室内プールは温水なので、一年中快適に泳げます。風邪などの病気の予防も兼ねて、今から水泳にチャレンジしてみませんか。 ■ 施設利用案内 ■ ▼開館時間=利用時間 ▼休館日=休館日 ▼費用=施設使用料(2時間まで) ※両施設共に、幼児、市内に住む70歳以上(シルバー手帳持参)の人、市内に住む障がい者および付添人1人は無料。 博多体育館 ■場所/山王一丁目9−5 電話481−0301 FAX481−0302 ▼開館時間 午前9時〜午後9時(保護者同伴でない小・中学生は午後6時まで)▼休館日 毎月第3月曜日(休日の場合は翌日)、12月28日〜1月4日▼費用 小・中学生90円、高校生130円、大人260円、市内に住む65〜69歳(シルバー手帳持参)の人130円。 ※施設により小・中学生の利用制限あり。 博多市民プール ■場所/東那珂一丁目9−15 電話473−8855 FAX473−8856 ▼開館時間 午前9時〜午後9時(保護者同伴でない小・中学生は午後6時まで)▼休館日 毎週水曜日および毎月第3木曜日(休日の場合は翌日、夏休み期間中は無休)、12月28日〜1月4日▼費用 小・中学生110円(11月〜4月160円)、高校生160円(11月〜4月210円)、大人320円(11月〜4月390円)、市内に住む65〜69歳(シルバー手帳持参)の人160円(190円)。 施設指定管理者のホームページ http://www.mizuno.co.jp/school/ ■参加募集(博多体育館) 以下は教室名、開催日時、対象、定員、料金、申込み期間の順です。 親子で楽しむ♪リズム体操教室  10月2日〜11月13日の毎週金曜日(全7回)午前10時〜11時  2〜3歳児とその保護者  15組  4500円  11日(金曜)〜25日(金曜) こころ体リラックス教室((1)(2)のいずれか)  10月2日〜11月6日の毎週火・金曜日(全10回)(1)午後1時〜1時50分(2)午後2時〜2時50分  18歳以上の人  各回15人  5500円  18日(金曜)〜30日(水曜)  中高年ピンポン教室  10月7日〜12月9日の毎週水曜日(全10回)午前9時〜10時半  50歳以上の人  20人  7500円  24日(木曜)〜10月3日(土曜)  フラダンス教室1  10月7日〜11月25日の毎週水曜日(全8回)午後7時〜8時半  18歳以上の人  30人  6000円  16日(水曜)〜30日(水曜) ■参加募集(博多市民プール) ▼申込み すべて同体育館窓口で料金を添えて申込み。先着順。 以下は教室名、開催日時、対象、定員、料金、申込み期間の順です。 ワンポイントレッスン  9月18日(金曜)午後1時半〜2時半  18歳以上の水泳初心者  10人  施設使用料のみ  当日受付  大人水泳教室  9月18日〜11月27日の毎週金曜日(全10回)午前10時半〜11時半  18歳以上の水泳初心者  13人  5700円  1日(火曜)〜17日(木曜) 区内にある、そのほかの体育館やプール ※詳しくは各施設に問い合わせを。 【福岡市民体育館】 ※プール併設 ■場所/東公園8−2 電話641−9135 FAX641−9139 【アクシオン福岡】 (アリーナ)■場所/東平尾公園二丁目1−4     電話611−1717 FAX611−1600 (プール)■場所/東平尾公園二丁目1−3     電話623−4400 FAX612−2526 【さざんぴあ博多】 ■場所/南本町二丁目3−1 電話502−8570 FAX502−8571 参加募集 博多区交通安全大会  秋の交通安全運動の一つとして、交通事故防止の意識を高めるため、区民による総決起大会を実施。コンサートと劇「交通安全浦島太郎」もあります。参加は自由(先着順)です。 ■日時/18日(金曜)午後2時〜3時半■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10) ▼定員 500人▼申込み 区地域振興課 電話419−1044 FAX434−0053 ベビーのためのドクター教室  子育てや救急法、子どもの病気時の対応について学び、友達づくりを応援する教室(全3回)です。毎回、親子遊びと交流会も実施します。 ■日時/▽24日(木曜)「救急法の体験」▽10月5日(月曜)「乳幼児のかかりやすい病気とケア」▽10月28日(水曜)「身につけよう生活リズム」「離乳食の話と試食」※すべて午前10時〜正午■場所/区保健福祉センター2階集団指導室 ▼対象 区内に住む5か月以上1歳未満の乳児とその保護者▼定員 30組▼定員 無料■問合せ/区地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057▼申込み 1日(火曜)から電話で同課まで。先着順。 ふくおか市政だより 9月1日号 中央区版16面 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 健康に役立つ催しいっぱい 10月1日(木曜)は区健康フェア あいれふ  秋の恒例イベント「中央区健康フェア」が、今年も10月1日(木曜)午前10時〜午後3時にあいれふ(舞鶴二丁目5−1)で開催されます。当日は健康づくりに役立つ催しが盛りだくさん。入場無料です。気軽にお越しください。フェアの内容は次のとおりです。  ★講演会 「ニコニコペースの運動で健康的な消費生活を!!」と題して、福岡大学スポーツ科学部の田中宏暁(ひろあき)教授が講演します。午後1時半〜3時。申込みが必要ですので、9月30日(水曜)までに電話かファクスで住所、氏名、電話番号を区健康課へ。先着250人。託児(1歳〜就学前、先着20人)を希望する人は17日(木曜)までに同課へ申込みを。  ★健康相談コーナー 「歯科相談」「くすりの相談」「血圧測定・健康相談」「肺年齢チェック(禁煙相談)」などの相談会を行います。午前10時〜午後2時。申込み不要。  ★健康弁当の販売 食生活改善推進員が調理した、カルシウムいっぱいの弁当を販売します。食券(300円)を午前10時から販売。先着200食。食事時間は午前11時半〜午後1時半。  ★作品販売 作業所等がクッキーなどを販売します。午前10時〜午後2時。  【申込み・問合せ先】区健康課(電話761-7340 FAX734-1690)  ※今年は「市消費生活フェア」が区健康フェアと同時開催されます。上記講演会を共催で行うほか、消費者体験コーナーなども設けます。 健康を見直す良い機会です  −区健康フェアを主催する区健康づくり推進実行委員会の袴田(はかまだ)政夫会長(84)にお話を伺いました。  10月の「市健康づくり月間」に合わせ実施している区健康フェアには、毎年たくさんの人にお越しいただいています。来場者にとっては、自分自身や家族の健康を見直す良い機会になっているようです。  今年の目玉は田中宏暁教授による、ウオーキングなど運動を通した健康づくりの講演会です。いつでも自分のペースでできるウオーキング。区でも「ちょこっとウオーキング」を進めていますが、講演を聴けば運動の効果的な方法やポイントを一層理解できるでしょう。  ほかにも各種団体の協力を得て開設する健康相談コーナーでは、体に関する不安を専門家に気軽に相談することができます。友達や家族と一緒にぜひともご来場ください。 しっかり手洗いして食中毒を予防 クッキー作りで食品衛生学ぶ  「手洗いは食中毒予防の基本です。指の間や指先、手の甲、手首まで洗い残しがないようにしましょう」。区衛生課職員が実践してみせる手洗いに、参加者は真剣な視線を送ります。  クッキー作りを通して手洗いの大切さや食中毒予防について学ぶ親子向けの教室が、8月3日あいれふで開かれました。同課と市食品衛生協会中央支所が企画したもので、14組31人の親子が参加しました。  正しい手洗い方法を学んだ参加者は、順序を確認しながら入念に洗った手で調理開始。ソラリア西鉄ホテル総料理長の指導の下、ココア味など3種類のクッキーを焼き上げました。  参加した石川幸(みゆき)さん(40)と小学2年生の涼太くん親子は「新型インフルエンザの流行もあり日ごろから手洗いは心掛けていました。今日は手洗いのポイントを学べたので、これから家族みんなで実践していきたい」と、出来たてのクッキーを手に話していました。  食中毒は夏場だけでなく一年中発生しています。また家庭でも数多く起きていますので、普段から手洗いを徹底しましょう。  問合せは区衛生課(電話761-7356 FAX734-1690)へ。 警察への相談は「♯9110番」へ  警察では、暮らしの安全に関する困り事や警察への要望、意見などに応じる相談専用電話を開設しています。  電話♯9110(ダイヤル回線は電話641−9110)へおかけください。  110番は、緊急時のみの利用をお願いします。 ■問合せ/中央警察署総務第2課 電話734−0110(代表) 参加しませんか (1)アジアのおはなし会  アジアの国々の昔話を語ります。 ■日時/9月5日(土曜)午後2時半〜3時半■場所/中央市民センター2階音楽室(赤坂二丁目5−8) ▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/中央図書館 電話751−9534 (2)転倒予防教室 ■日時/9月30日(水曜)、10月7日(水曜)、21日(水曜)、11月18日(水曜)、12月16日(水曜)の全5回。午後2時〜4時■場所/ふくふくプラザ5階(荒戸三丁目3−39) ▼対象 区内に住む65歳以上(身体状況により参加できない場合があります。)▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで区地域保健福祉課(電話718−1111 FAX771−4955)へ。 (3)メタボリックシンドローム予防セミナー ■日時/10月6日(火曜)、11月10日(火曜)、12月8日(火曜)の全3回。午前9時半〜正午■場所/あいれふ6階(舞鶴二丁目5−1) ▼対象 区内に住みメタボリックシンドロームに関心のある人▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで区地域保健福祉課(電話718−1111 FAX771−4955)へ。 (4)在宅介護者の集い  日ごろの介護疲れを癒やしませんか。 ■日時/10月7日(水曜)午前9時半〜午後3時45分■場所/バスでレイクサイドホテル久山(糟屋郡久山町)へ。集合および解散場所は中央区役所前 ▼対象 区内に住む在宅介護者▼定員 15人▼費用 2000円▼申込み はがき、電話、ファクス、メールのいずれかで住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、要介護者の続柄と要介護度を9月24日(木曜)(必着)までに区社会福祉協議会「在宅介護者の集い係」(〒810−8622住所不要 電話737−6280 FAX737−6285 メールchuou_ku@fukuoka−vc.or.jp)へ。応募多数のときは抽選します。 みんなの掲示板 唐人町の歴史探訪  郷土史のぼせもん倶楽部の語り部が八兵衛地蔵などの史跡を案内。探訪の途中、大圓寺(だいえんじ)の五重塔で「津軽三味線のミニコンサート」を聴くこともできます。 ■日時/■場所/9月26日(土曜)午前9時半に唐人町商店街東出入り口集合。2時間半程度(雨天中止) ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 9月1日(火曜)から受け付け開始。電話で当仁公民館(電話751−6824)へ。 動植物園からこんにちは 第8回 「夏から秋への衣替え」  まだまだ暑い日が続きますが、植物園内では徐々に夏から秋へと衣替えが始まりました。  秋の花といえば「秋の七草」が連想されます。ハギ、ススキ、クズ、ナデシコ、オミナエシ、フジバカマ、キキョウの7種類ですが、その起源は「万葉集」で山上憶良(やまのうえのおくら)が詠んだ、2首から成る「七草の歌」に由来します。  ●秋の野に 咲きたる花を 指(および)折り かき数ふれば七種(ななくさ)の花  ●萩の花 尾花葛(くず)花 撫子(なでしこ)の花 女郎花(おみなえし) また藤袴(ふじばかま)朝顔の花  最後の「朝顔」は、当時日本にはまだ渡来していなかったので、キキョウのことだといわれています。秋の七草は、ロックガーデンを中心に展示しています。  このほかスイフヨウ、ヒガンバナ、ダンギク、ヤブランなど秋の花々が咲き始めます。(植物園植物展示係長 高宗健二) 区健康課の電話番号が一部変わりました 区健康課健康づくり係と栄養指導専任の電話番号が電話761−7340に変わりました。 旧番号の電話761−7328は「中央区新型インフルエンザ電話相談窓口」専用番号です。 ふくおか市政だより 9月1日号 南区版16面 発行:南区役所地域支援課 電話559-5017 参加募集 (1)南区人権を考えるつどい  詩画家の大野勝彦さんによる講演「失って、みえてきたもの」を行います。※手話通訳あり。 ■日時/9月18日(金曜)午前10時半〜正午■場所/南市民センター文化ホール(南区塩原二丁目8−2)■問合せ/同センター(電話561−2981 FAX511−9721) ▼費用 無料▼託児 1歳以上就学前まで。先着10人▼申込み 不要。ただし、託児希望の場合は9月10日までに電話で同センターへ申し込みを。 (2)初心者弓道教室 ■日時/10月6日(火曜)〜11月17日(火曜)の毎週火・金曜日(11月3日を除く)。午後6時半〜8時半。全12回■場所・問合せ/南体育館(電話552−0301 FAX552−0302) ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上の人▼定員 30人▼費用 6800円(保険料含む)。運動のできる服、靴下または足袋を各自持参▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、電話番号を書いて9月20日(必着)までに同体育館(〒815−0032南区塩原二丁目8−1)へ。応募多数の場合は抽選。 (3)アビスパ観戦に招待!  J2リーグ「アビスパ福岡対カターレ富山」戦に招待します。 ■日時/10月7日(水曜)午後7時から■場所/レベルファイブスタジアム■問合せ/区企画振興課(電話559−5064 FAX561−5360) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 800人▼申込み 往復はがきに住所、観戦を希望する全員の氏名、年齢、電話番号、「南区アビスパ応援団希望」と書いて9月24日(必着)までに同課(〒815−8501住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。当選者には直接入場券引換券を送ります。 (4)南区女子ソフトボール大会 ■日時/10月4日(日曜)■場所/三宅中学校(大橋三丁目18−1)■問合せ/区企画振興課(電話559−5064 FAX561−5360) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する、中学生以上の女性のみ9人以上のチーム(ただし18歳以下は4人まで)▼費用 無料▼申込み 往復はがきに代表者の住所、氏名、電話番号とメンバーの氏名、年齢を書いて9月16日(必着)までに同課(〒815−8501住所不要)へ。 (5)あなたもできるメタボ予防  メタボリックシンドロームについて学び、食事や運動などの生活習慣を見直してみませんか。しっかり学べる1日コースです。 ■日時/10月2日(金曜)午前10時〜午後3時■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) ▼対象 40〜74歳でメタボリックシンドロームについて学びたい人(特定保健指導の対象となった人は除く)▼定員 先着20人▼費用 昼食代400円▼申込み 9月1日午前9時半から電話で同課へ。 (6)在宅介護者の集い  日ごろの介護の悩みや経験などの情報交換を行い、心身のリフレッシュを図るためのバスツアーを行います。 ■日時/10月7日(水曜)午前9時40分に南区役所前集合、午後3時半同所で解散■場所/レイクサイドホテル久山(糟屋郡久山町)■問合せ/区社会福祉協議会(電話554−1039 FAX557−4068) ▼対象 区内に住む、在宅で高齢者等を介護している人▼定員 15人▼費用 2000円(昼食、入浴代含む)▼申込み 電話、はがき、ファクスまたはメールで住所、氏名、年齢、電話番号、誰を介護しているか、要介護度を書いて9月24日(必着)までに同協議会(〒815−8501住所不要 メールminami_ku@fukuoka−vc.or.jp)へ。応募多数の場合は抽選。 (7)ボランティア体験  福祉施設や地域福祉活動団体でボランティア体験を実施します。 ■日時/■場所/下表のとおり■問合せ/区社会福祉協議会(電話554−1039 FAX557−4068) ▼対象 ボランティア活動を南区内で始めようと考えている人、ボランティアに関心のある人▼費用 無料▼申込み 電話、はがきまたはファクスで住所、氏名、年齢、電話番号、希望の体験先(複数可)を書いて9月16日(必着)までに同協議会(〒815−8501住所不要)へ。内容等、詳しくは問い合わせを。 以下は体験先、日時の順です。 たまぴよサロン(玉川校区子育てサロン)       9月25日(金曜)9時半〜12時半 塩原さざなみの会(塩原校区ふれあいデイサービス)  9月28日(月曜)11時半〜15時半 第2宅老所よりあい(認知症対応型通所介護事業所)  10月3日(土曜)9時〜17時 喫茶みらい(精神障がい者通所授産施設)       10月9日(金曜)9時〜15時半 若久緑園(知的障がい児施設)            10月11日(日曜)9時半〜15時半 警弥郷倶楽部(小規模多機能型事業所)        10月14日(水曜)10時〜16時 (8)薬草観察ハイキング ■日時/■場所/10月4日(日曜)午前10時に飯盛神社(西区飯盛609)駐車場に集合、午後2時ごろ同所で解散■問合せ/区健康課(電話559−5116 FAX541−9914) ▼対象 区内に住む2時間程度の山歩きができる人▼定員 30人▼費用 無料(昼食、飲み物、軍手は各自持参)▼申込み 往復はがきに「薬草観察ハイキング応募」、住所、氏名(4人まで連名可)、年齢、性別、電話番号を書いて9月18日(必着)までに同課(〒815−8501住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 (1)健康課(電話559−5112 FAX541−9914)  (2)地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) (3)エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 以下は種類、実施日、実=実施時間・受=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、▼申込み ■問合せ/の順です。                          献血                 8日      受  10時〜12時半、13時半〜15時  −  ■場所/東花畑公民館  ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人)   健康課(電話559−5112 FAX541−9914)   献血                 17日      受  9時半〜12時半、13時半〜15時  −  ■場所/大楠公民館  ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人)   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 特定健診               11日      実  9時〜12時  要  ▼対象 40歳以上75歳未満の福岡市国民健康保険被保険者▼費用 500円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) がん検診  胃がん          18日      実  9時〜12時  要  ▼対象 35歳以上▼費用 600円(前日午後9時以降絶飲食)   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) がん検診  大腸がん         18日      実  9時〜12時  要   ▼対象 40歳以上▼費用 500円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) がん検診  子宮がん         18日      実  9時〜12時  要   ▼対象 20歳以上▼費用 400円(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診             8日      受  9時半〜11時  −   ■場所/東花畑公民館  【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診             9日      受  9時半〜11時  −   ■場所/高木公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診             14日     受  9時半〜11時  −    ■場所/弥永西公民館 【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 結核健診               11、18日    受  9時〜11時  −  ▼対象 18歳以上   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区結核健診             8日      受  13時半〜15時  −  ■場所/東花畑公民館▼対象 18歳以上   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 栄養相談(生活習慣病予防等)     9、14日    実  13時〜15時  要  管理栄養士が対応   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) マタニティスクール          7、14、28日  実  13時半〜15時半  −  ▼対象 妊婦とその家族   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 風しん抗体検査            15日      実  9時〜11時  −  ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 肝炎検査(B型・C型)        15日      実  9時〜11時  −  ▼対象 20歳以上   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の病で悩んでいる家族のための講座  9日      実  13時半〜15時半  −  「自主家族交流会」■場所/障がい者スポーツセンター   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の健康相談             10日      実  13時半〜15時半  要  精神科医が対応   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) アルコール保健相談          17日      実  14時〜16時  要  精神科医が対応   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会(誰でも自由に参加できる医学講座)  11日      実  13時半〜15時  −  「救急医療・応急手当について」大國貴史医師■場所/野多目公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会(誰でも自由に参加できる医学講座)  12日      実  13時半〜15時  −   「うつ病とは(予防)」松尾信一医師■場所/東若久公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会(誰でも自由に参加できる医学講座)  14日      実  13時半〜15時  −   「がん検診の話」加治愼一医師■場所/筑紫丘公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会(誰でも自由に参加できる医学講座)  14日      実  13時半〜15時  −   「加齢とともに多い骨折、腰痛、骨粗しょう症などについて」山下太郎医師■場所/老司公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会(誰でも自由に参加できる医学講座)  19日      実  13時半〜15時  −   「糖尿病と眼の病気」圖師郁子医師■場所/塩原公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 母子巡回健康相談  予約不要受13時半〜14時(大池公民館は9時半〜10時)■日時/■場所/9月9日=弥永西公民館▽9月11日=柏原公民館▽9月14日=大池公民館、西花畑公民館▽9月15日=大楠公民館▽9月16日=玉川公民館▽9月17日=横手公民館▼対象 乳幼児と妊産婦   地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) 以下は種類、実施日、実=実施時間・受=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、▼申込み ■問合せ/の順です。 エイズ・クラミジア抗体検査      毎週火曜日  実  9時〜11時  −   匿名での検査   エイズ相談ダイヤル(電話541−8391)                                     エイズダイヤル            平日     実  9時〜17時  −   −   エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ふくおか市政だより 9月1日号 城南区版16面 発行:城南区役所総務企画課 電話833-4009 お知らせ (1)地域ぐるみ清掃が開催されます  27日(日曜)に町内会・自治会単位で地域ぐるみ清掃が行われます。道路・広場・公園など、いつも利用している場所を清掃しましょう。ごみは分別して袋(中身が見えるもの)に入れ、収集車が横付けできる場所に出してください。家庭内や事務所のごみ出しは禁止です。 ■問合せ/区生活環境課(電話833−4086 FAX822−4095) (2)9月11日は「警察相談の日」です  緊急の事件・事故等以外の相談については「110番通報」ではなく、警察相談専用電話「#9110番」か電話641−9110を利用してください。  また、早良警察署では12日(土曜)と13日(日曜)の午前10時〜午後4時に相談室を開設します。来署または電話(上記番号か電話847−0110)でご相談ください。 参加者募集 (1)遊びの地域指導者養成講座  年齢の異なる子どもたちが一緒に遊べるように指導する地域ボランティアを養成します。 ■日時/19日(土曜)、平成22年1月16日(土曜)の午後2時〜4時■場所/城南体育館 ▼対象 各校区で遊びの地域指導者を目指す人▼定員 50人▼費用 無料(保険料各回50円は受講生負担)▼申込み ■問合せ/18日(金曜)(必着)までに、はがき、ファクスまたはメールに、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を書いて、城南市民センター(〒814−0142片江五丁目3−25 電話862−2141 FAX862−2801 メールshimin−c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。電話、窓口申込みも可。先着順。 (2)城南市民カレッジ講演会「土からの医療と食育」  熊本県の公立菊池養生園・名誉園長の竹熊宜孝(よしたか)さんの講演。 ■日時/24日(木曜)午前10時15分〜正午 ▼対象 18歳以上▼費用 無料▼申込み 不要■場所/■問合せ/城南市民センター(電話862−2141 FAX862−2801) 駐車台数に限りがあります。公共交通機関のご利用を。 (3)中学生サミット  区内7中学校の生徒が学校内での活動や生活面などについてパネルディスカッションを行います。 ■日時/26日(土曜)午後1時半〜4時■場所/城南市民センター ▼対象 中学生以上▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 当日先着順■問合せ/区地域振興課(電話833−4055 FAX822−2142) (4)のびのび夢ひろばじょうなん  乳幼児や小学生とその保護者を対象に、のびのびと屋外遊びができる広場を設けます。 ■日時/13日(日曜)午前10時半〜午後3時■場所/西の堤池(片江5丁目、城南市民センター東隣) ▼定員 100人▼費用 無料▼申込み 当日先着順■問合せ/城南市民センター(電話862−2141 FAX862−2801)。雨天中止(小雨決行) (5)男女共同参画協議会 講演会「いきいき!男女(ひと)の地域づくり」  県男女共同参画センターあすばる館長・中嶋玲子さんの講演。 ■日時/11日(金曜) 午後1時〜3時■場所/城南市民センター ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/区地域振興課(電話833−4053 FAX822−2142) (6)バラエティエクササイズ教室  運動不足解消に、ストレッチ、ウオーキング、エアロビクスなどさまざまな運動を行います。 ■日時/10月1日〜12月17日の毎週木曜日(全12回)午前11時〜午後0時半■場所/城南体育館 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上▼定員 35人▼費用 3800円▼申込み 15日(火曜)(必着)までに、往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、同体育館(〒814−0104別府6丁目14−22)へ。申込み多数のときは抽選。■問合せ/同体育館(電話851−0303 FAX851−0040) (7)アビスパの応援に1000人無料招待  カターレ富山との試合観戦に招待。 ■日時/10月7日(水曜)午後7時キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 18日(金曜)(必着)までに、往復はがきに観戦日、参加人数(高校生以下10人まで、大人10人までの最大20人)、代表者の住所、氏名、電話番号(区外居住者は通勤か通学も)を書いて区地域振興課(〒814−0192住所不要)へ。■問合せ/同課(電話833−4053 FAX822−2142) (8)講演会「健康づくりは食事と運動から♪」 ■日時/10月2日(金曜)■場所/区保健所1階 ▼定員 各講演70人▼費用 無料▼申込み ■問合せ/予約制。9月1日(火曜)以降に電話で区健康課(電話831−4261)へ。(8-1)、(8-3)のみの参加も可。             以下は内容、時間の順です。 (8-1) 講演「食事編〜上手に食べて健康づくり〜」                 午前10時半〜正午 (8-2) ヘルシーランチ※希望者は講演と一緒に予約を。限定100食▼費用 300円       正午〜午後1時 (8-3) 講演「運動編〜運動継続のためのちょっとしたコツ〜」(黒田節体操体験あり) 午後1時半〜3時 (9)薬草観察ハイキング ■日時/10月4日(日曜)午前10時〜午後1時半■場所/飯盛神社集合(マイクロバス利用者は区保健所駐車場に午前9時集合) ▼対象 区内に住み、2時間程度の山歩きができる人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 18日(金曜)(必着)までに、往復はがきに氏名、住所、年齢、性別、電話番号、マイクロバス利用の有無(希望者多数のときは抽選。定員20人)を書いて、区健康課(〒814−0103鳥飼五丁目2−25)へ。申込み多数のときは抽選■問合せ/同課(電話831−4208 FAX822−5844) (10)子育て講座  テーマ「日ごろの親子関係を見つめなおして、子どもの育つ力を引き出す」 ■日時/下表のとおり■場所/城南市民センター ▼対象 小・中学生の保護者・家族で、全日程出席可能な人▼定員 各コース30人▼費用 無料▼託児 あり(各コース6か月〜就学前までの乳幼児定員10人。1人につき500円の保険料が必要)▼申込み ■問合せ/18日(金曜)(必着)までに、はがき、ファクスまたはメールに氏名(ふりがな)、住所、電話番号、託児希望者は乳幼児の氏名・性別・年齢を書いて、同センター(〒814−0142片江五丁目3−25 電話862−2141 FAX862−2801メールshimin−c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。電話、窓口申込みも可。申込み多数のときは抽選。 以下はコースと時間、日程の順です。 小学1年生〜3年生・午前10時〜正午       9月29日、10月13日、27日(いずれも火曜日) 小学4年生〜中学生・午前10時〜午後0時半     10月3日、17日、31日(いずれも土曜日) 健康づくりだより 申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844          (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 以下は種類、日にち、受=受付時間 実=実施時間、予約、対象者・料金等、■問合せ/ ▼申込みの順です。 特定健康診査(特定健診) 3、17日 受午前9時〜10時半    要 ▼対象 市国民健康保険加入者で40〜75歳未満(年度内に40歳になる人を含む) ▼費用 500円 要健康保険証 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 大腸がん検診       3、17日 受午前9時〜10時半 要 2日間採便による便潜血検査 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 500円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 乳がん検診         3、17日  受午前9時〜10時半    要 マンモグラフィー併用検診 ▼対象 40歳以上 2年度に1回受診可 ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 子宮けい部がん検診    17日 受午前9時〜10時半   要 子宮けい部粘膜の細胞診 ▼対象 20歳以上 2年度に1回受診可 ▼費用 400円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 胃がん検診        17日 受午前9時〜10時半   要 バリウムを飲んでX線撮影 ▼対象 35歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 600円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 骨粗しょう症検査     17日 受午前9時〜10時半   要 手首の骨量(骨密度)測定 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 500円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 結核健診         3、17日 受午前9時〜10時半   − 胸部X線撮影 ▼対象 18歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 マタニティスクール    7、14、28日 実午後1時半〜3時半  − 母子手帳要。7日は運動できる服装で ▼対象 妊婦 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談       4、17、※30日     実午後1時半〜4時半  要 管理栄養士による相談 ▼費用 無料 ※30日は午前9時半〜正午と午後1時半〜4時半の2回   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 離乳食教室        28日 実午後1時半〜3時   − 離乳食の講話や試食。乳児も同伴可 ▼費用 無料@   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 エイズ・クラミジア抗体検査 2、9、16、30日 受午前9時〜11時 − 血液検査 匿名 ▼費用 無料 ※心配な出来事から3か月たって受けてください   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 B・C型肝炎ウィルス検査  16日 受午前9時〜11時   − 血液検査 ▼対象 20歳以上(過去に検査を受けたことがない人) ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 風しん抗体検査      16日 受午前9時〜11時   − 血液検査 ▼対象 妊婦を除く成人女性 ▼費用 720円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 心の健康相談       17日 実午後1時半〜3時半 要 専門の医師による相談 ▼費用 無料 健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 鳥飼・別府校区検診     8日 実午前9時〜10時半 − 胃がん検診:▼対象 35歳以上 ▼費用 600円 ※前日夜9時以降絶飲食 子宮けい部がん検診:▼対象 20年度以降未受診者、20歳以上 ▼費用 400円 結核健診:▼対象 18歳以上 ▼費用 無料 生活保護受給世帯・非課税世帯等の減免に必要な書類については事前にお問い合わせください。 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 長尾校区検診■場所/長尾公民館 29日 実午前9時半〜11時 − 胃がん検診:▼対象 35歳以上 ▼費用 600円 ※前日夜9時以降絶飲食 子宮けい部がん検診:▼対象 20年度以降未受診者、20歳以上 ▼費用 400円 結核健診:▼対象 18歳以上 ▼費用 無料 生活保護受給世帯・非課税世帯等の減免に必要な書類については事前にお問い合わせください。  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 樋井川いかだまつりを開催 いかだコンテスト、水鉄砲や風車をつくる水辺の遊びコーナーなどがあります。軽食などの出店も。 ■日時/12日(土曜)午前11時半〜■場所/樋井川の河原(草ヶ江小学校西側)■問合せ/樋井川いかだまつり実行委員会(金子 電話090-1921-5490) ふくおか市政だより 9月1日号 早良区版16面 発行:早良区役所地域振興課 電話833-4307 生涯元気で現役です 地域で輝く高齢者たちを紹介  いつまでも元気で、生き生きと年齢を重ねたいものです。今号では、心身ともに健康で、地域の人々とかかわりながら、充実した毎日を送っている高齢者を紹介します。 若い人との交流が元気のもと 西新校区 池田 麻子さん(95)  西新校区の池田麻子さんは、同校区老人クラブ連合会会長を務めて今年で8年目です。  「幼いころから歌や踊りが大好きで、宝塚音楽学校に入るのが夢だった」という池田さんは、7月に開かれた「区高齢者演芸大会」で、老人クラブ「白寿会(はくじゅかい)連合会」のメンバーとして、ミュージカルの脚本制作を担当。同会を3年連続優勝に導きました。  また、若い母親らのおばあちゃん役として、子育てサロン「すくすくランド西新」に月2回ボランティア参加しています。「自分の子育ての経験が少しでも役に立てば、と思っていますが、私の方が赤ちゃんから元気をもらっているみたい」と目を細めます。  趣味は多彩で、野球観戦や英会話教室にも出掛けます。病気をしたことはなく、つえや補聴器などもいらないそうです。  「同居している娘たちや老人クラブの仲間など、若い人と楽しく会話するのが元気の秘けつです」とほほ笑んでいました。 感謝の言葉励みに庭を管理 賀茂校区 松田 勇(いさむ)さん(83)  シルバー人材センター早良支部の会員で、庭木剪定(せんてい)斑で活躍しているのが、賀茂校区の松田勇さんです。  松田さんは、趣味の盆栽で培った技術を生かすため、8年前に同センターに入会。今年3月までは剪定斑のリーダーとして、会員たちを率いてきました。  毎朝6時に起き、朝食後に果物のジュースを飲んで出掛けます。夏の間は仕事が最も忙しく、1日平均6時間の就業後も、日報を書いたり会員の配分金を計算したりと大変です。それでも「『庭がきれいになった』とお客さまに喜んでもらうのがうれしくて」、仕事を休むことはありません。そんな誠実な仕事ぶりや、チームワークを大事にする温かい人柄が利用者に好評です。  「時間ができたら、水彩画を描いたり、近所の仲間と釣りを楽しみたい」と話す松田さんは、半年前に病気療養をした妻や、東京で暮らす一人娘のことを気遣いながら、今日も剪定ばさみの音を響かせています。 丈夫な歯で趣味や教養を充実 有田校区 松尾 巌(いわお)さん(75)  有田校区の松尾巌さんは、今年5月、市と市歯科医師会が行った「第24回まだまだ良い歯のコンクール」で、75歳以上の部・第一位に輝きました。75歳の人の場合、歯の残存数は、10本程度といわれていますが、松尾さんは28本すべてが自分の健康な歯です。  いつも実践しているのは、起床時や食後のうがい。歯磨きの前に口の中をきれいにすると、汚れが落ちやすくなるのだそうです。また、歯肉炎の予防のため、時々指で歯茎をマッサージします。「80歳になっても、健康な歯を保ちたいし、若い人にも歯の大切さを伝えたい」と意気込みを語ります。  歯を大切にするようになったきっかけは、「食後3分以内に、3分間歯を磨けば、一生の間に3億円の価値を生み出すと聞いた」から。公民館の高齢者教室に通ったり、趣味の登山や詩吟を楽しむ行動派で、「元気でいられるのは、妻の手料理のおかげです」と笑顔で話していました。 薬草観察ハイキング  区健康づくり実行委員会と区薬剤師会が飯盛山周辺で開催します。 ■日時/10月4日(日曜)午前10時〜午後1時半■場所/飯盛神社(西区飯盛609)集合 ▼対象 区内に住み、2時間程度の山歩きが可能な人▼定員 抽選で40人▼費用 無料▼持参 弁当、飲み物■問合せ/区健康課(電話851−6567 FAX822−5733)▼申込み 往復はがきに全員(4人まで可)の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて9月16日(水曜)(必着)までに同課(〒814−0006百道一丁目18−18)へ。 早良市民プール 成人水泳教室  体力増進やメタボ対策などにおすすめです。 ■日時/10月1日(木曜)〜29日(木曜)の月・木曜日(12日、22日を除く)、午後7時〜9時の全7回 ▼対象 水泳の初心者で、市内に住むか勤務する成人▼定員 抽選で20人▼費用 4400円▼持参 水着、水泳帽、ゴーグル、タオル■問合せ/同プール(電話841−1080 FAX846−6528)▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて9月15日(火曜)(必着)までに同プール(〒814−0004 曙一丁目3−15)へ。 子育てリフレッシュ講座  セラピューティック・ケア(マッサージ)の体験やおしゃべりで育児疲れを解消しませんか。 ■日時/10月7日(水曜)午前10時〜正午■場所/早良市民センター和室 ▼対象 区内に住み、生後3か月〜就園前の子どもを育てている人▼定員 抽選で15人▼費用 無料▼託児 あり、無料■問合せ/区社会福祉協議会(電話832−7383 FAX832−7382)▼申込み 電話かファクス、はがき(〒814−0006百道一丁目1−1UMIBEビル1階)に住所、氏名(ふりがな)、電話番号、年齢、子どもの名前、年齢、託児の有無を書いて9月18日(金曜)(必着)までに同会へ。 国民年金保険料の学生納付特例制度  学生(20歳以上)には、申請により在学中の保険料納付が猶予される「学生納付特例制度」があります。毎年手続きが必要です。 ▼対象 大学・短大・専修学校などに通う学生。本人の所得制限あり。▼持参 年金手帳、学生証、印鑑■問合せ/区保険年金課(電話833−4323)、入部出張所(電話804−2014)へ。 民話をたずねて 第4話 縁切り地蔵(野芥)  今から1300年ほど前の話です。重留(しげとめ)に住む土生(はぶ)長者の息子・兼縄(かねなわ)と、粕屋の大城(おおしろ)長者の娘・於古能(おこの)姫の縁談が成立しました。  婚礼の日が近づいたある日、土生家の乗っ取りをたくらんだ兼縄の親類が、縁談を破談にするため「兼縄が急死した」と、うその手紙を書いて、使いの者を大城長者のもとへ急がせます。  使いの者が野芥に差し掛かった時、於古能姫の嫁入り行列は、ちょうどそこまで来ていました。手紙を受け取った姫は嘆き悲しみ、「嫁ぐべき家もなし…」と自害してしまいます。  村人たちは、偽りの手紙を信じて命を絶った姫を哀れに思い、弔いました。その後、「於古能地蔵」が建てられ、縁切り地蔵となったのだそうです。 ◇    ◇  縁切り地蔵は、男女間のいざこざのほか、悪病を絶つことにもご利益があるといわれ、遠方からも人々が祈願に訪れます。  お堂の中には、背中合わせの男女を描いた絵馬や、願い事が書かれた便せんが張られています。お地蔵様の体を削って相手に飲ませると願いがかなうといわれ、お地蔵様はすっかり変形してしまいました。 ■場所 野芥四丁目バス停から徒歩5分 9月11日(金曜)は「警察相談の日」です 犯罪から市民を守るための警察相談専用電話「#9110」(プッシュ回線)を開設しています。早良警察署では、 9月12日(土曜)と13日(日曜)に相談室を開室(午前10時〜午後4時)します。 ■問合せ/同署(電話FAX847-0110) ふくおか市政だより 9月1日号 西区版16面 発行:西区役所総務企画課 電話895-7007 西区まるごと博物館in小戸ヨットハーバー2009 9/27(日曜)開催 ※駐車台数に限りがあり、当日は混雑が予想されますので、会場へは公共の交通機関で。  9月27日(日曜)午前10時〜午後3時、小戸ヨットハーバーに、自然や歴史、文化、地域で活動する団体など、西区が誇る「宝(魅力)」が大集合します。気軽に触れて楽しんで、西区の魅力を再発見してみませんか。入場無料。主な内容は次のとおりです。  親子体験ヨットクルージング“五ケ浦廻船”  〔日時〕午前10時〜午後0時半〔対象〕小学生以上の子どもと保護者〔定員〕50人〔費用〕1人千円〔申込み〕往復はがきまたはファクスにイベント名、全員の住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、9月11日(金曜)(必着)までに西区まるごと博物館推進会(〒819−8501住所不要、区地域振興課内 電話895-7033 FAX882-2137)へ。応募多数の場合は抽選。  まるごと汐風のステージ  区内で活動している団体によるダンスや音楽、地域の伝統芸能などが披露されます。  親子自然手づくり体験教室  ヨットの模型やたこ作りなど。  〔対象〕子どもと保護者〔費用〕300円(材料代)  勾玉(まがたま)づくり  〔定員〕先着100人〔費用〕300円(材料代)  その他  地元の物産・特産品の販売や地域活動団体などによる物販・飲食コーナー、手漕ぎボート競争、お宝探しウオークラリー&抽選会など。 国民年金保険料免除等の申請  平成21年度分国民年金保険料の免除または若年者納付猶予の申請は、年金手帳(失業中の人は離職票または雇用保険受給資格者証も必要)を持参し、早めに手続きを。所得に応じて、全額・4分の3・半額・4分の1の免除があります。  免除には本人・配偶者・世帯主、若年者納付猶予には本人と配偶者の所得制限があります。  ■問合せ/区保険年金課(電話895−7092 FAX883−6690)今宿出張所(電話806−9432 FAX806−6811) 参加しませんか (1)秋のゆったりクルージング 〜博多湾から見る西区の宝〜  西区まるごと博物館推進会と西福岡マリーナマリノアは、敬老の日を記念し、65歳以上の人を対象に船舶マリエラで西区の名所を案内します。  ■日時/9月29日(火曜)午後2時〜3時半(海が荒れた場合中止)■場所/(集合)西福岡マリーナマリノア(小戸二丁目11−1)  ▼対象 区内に住む65歳以上▼定員 150人(1組5人まで)▼費用 無料▼申込み 往復はがきに「秋のゆったりクルージング参加希望」、代表者の住所、電話番号、全員の氏名、年齢を書いて、9月11日(金曜)(必着)までに同推進会(〒819−8501住所不要、区地域振興課内 電話895−7033 FAX882−2137)へ。応募多数の場合は抽選。 (2)ヤング〜ママ☆交流会  20歳前後でママになった人の交流会を行います。  ■日時/9月18日(金曜)午後1時半〜3時■場所/区保健福祉センター(保健所)  ▼対象 21歳までに子どもを産んだママ▼費用 無料▼申込み 「9月ヤングママ希望」、ママと子どもの氏名、年齢、住所、電話番号を書いて、メール、ファクスまたは電話で前日までに区地域保健福祉課(電話895−7080 FAX891−9894 メールchiikifukushi.NWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。 (3)子育てボランティア養成講座 〜子育て応援団募集中!〜  講義やグループワーク、体験実習などを通して必要な知識や技術を学びます。日程は下表のとおりです。  ■場所/西市民センター  ▼対象 子育て交流サロンのサポーターをしている人またはしてみたい人▼定員 50人▼費用 無料▼申込み 住所、氏名、性別、年齢、電話番号を書いて、はがき、ファクスまたはメールで9月17日(木曜)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7037 FAX882−2137 メールt−shinko.NWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。先着順。 以下は日程、時間、内容の順です。 (3-1)9月29日(火曜)   10時〜12時  仲間を作ろう (3-2)10月6日(火曜)   10時〜12時 年齢に応じた遊び (3-3)10月14日(水曜)  10時〜12時  子どもとのかかわり方 (3-4)10月20日(火曜)  10時〜12時  ママと子どもを見守る! (3-5)10月27日(火曜)  10時〜12時  絵本との出会いと楽しさ (3-6)11月9日(月曜)   10時〜12時  実現に向けてのアドバイス  体験実習は10月28日(水曜)〜30(金曜)、11月5日(木曜)のうち、いずれか1日参加。 (4)ワンポイントレッスン(ストレッチ)  ストレッチの講習やトレーニング指導を行います。  ■日時/9月12日〜12月26日(10月10日、24日を除く)の毎週土曜日午前11時〜正午。計14回■場所/総合西市民プール  ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上▼定員 各15人▼費用 毎回260円(施設使用料)▼申込み 当日開始15分前から受け付け。先着順。■問合せ/同プール(電話885−0124 FAX885−6016) (5)はじめてのピラティス教室  ピラティスの基本的な技術や知識を学びます。  ■日時/10月1日〜12月24日(10月22日を除く)の毎週木曜日午後1時半〜3時。計12回■場所/総合西市民プール ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上▼定員 各15人▼費用 6300円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、9月14日(月曜)(必着)までに同プール(〒819−0046西の丘一丁目4−1 電話885−0124 FAX885−6016)へ。応募多数の場合は抽選。 (6)薬草観察ハイキング  西区健康づくり推進協議会と西区薬剤師会は「薬草観察ハイキング」を行います。観察後に薬草クイズもあります。昼食、飲み物をお持ちください。  ■日時/10月4日(日曜)午前10時〜午後1時半■場所/飯盛山(集合・解散は飯盛神社)  ▼対象 区内に住み、2時間程度のハイキング(山歩き)が可能な人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに全員(4人まで連名可)の住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて、9月16日(水曜)(必着)までに区健康課(〒819−0005内浜一丁目4−7 電話895−7072 FAX891−9894)へ。応募多数の場合は抽選。 「西区市民美術展」作品募集  西市民センターで11月11日(水曜)〜18日(水曜)に開催する西区市民美術展の作品を募集します。作品は各部門1人1点に限ります。  【部門】◆絵画:日本画、洋画。6号以上50号以内で額装◆書:仕上がりが61センチ×242センチ以内(縦横は自由)で額装か軸装。作品の裏側に解釈文を張り付けてください◆写真:A4以上全紙まで、枠張り(マットパネルも可)、単写真に限ります。なお、今年は審査は行いません。  ▼対象 区内に住むか勤務・通学する人、または区内の講座やサークルで活動する人。いずれも15歳以上(中学生は除く)▼申込み 9月1日(火曜)から区地域振興課、今宿出張所、西市民センター、区内各公民館に備え付け、または区ホームページからダウンロードした申込書を10月9日(金曜)(必着)までに、西区イベント推進会議事務局(〒819−8501住所不要、区地域振興課内 電話895−7033 FAX882−2137 メールt−shinko.NWO@city.fukuoka.lg.jp)へ郵送、メール、ファクスまたは直接お持ちください。 健康ミニ知識 ウオーキングのすすめ  ウオーキングは日常生活の中で一番手軽で効果的な運動です。  息切れするようなきつい運動ではなく、軽めの運動をある程度の時間をかけて行うことで、体力の向上はもちろん、脂肪燃焼によるダイエット効果やメタボ予防、運動後の爽快(そうかい)感やリフレッシュ効果なども期待できます。いきなり頑張ろうとせず、できることから始めて、少しずつ習慣づけていきましょう。  週5回以上、1日30分以上の速歩きが理想ですが、運動習慣がない人、運動が苦手な人は、週に1〜2回、1日15〜20分程度の散歩から始めてはいかがでしょうか。時間がない人は、朝10分、夕方10分と小分けしても良いでしょう。単調な歩きが退屈な人は、足の指先(特に親指)や足首に少し力を入れて歩いてみてください。けり足が強くなり、いつもより歩幅が伸びるはずです。 市税NEWS 忘れていませんか。納税義務者の変更手続き 土地や家屋の所有者が死亡し、不動産登記簿の名義変更が済んでいない場合は、納税義務者の変更の届出書を提出してください。 ■問合せ/区固定資産税課 電話895−7019 FAX883−8565