ふくおか市政だより 7月1日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布 西日本新聞福岡折込センター  フリーダイヤル0120-781-303 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1446644人 男 692112人/女 754532人 世帯数/693683世帯 (平成21年6月1日現在推計) 今号の主な内容 新型インフルエンザ対策 1ページ ●特集 新・緑の基本計画策定 2、3ページ ●フクオカ・ベイサイド・サーカス2009 4ページ ●起業・創業を応援します 4ページ ●博多祇園山笠 5ページ ●国民年金保険料の免除などについて 6ページ ●後期高齢者(長寿)医療制度保険料などのお知らせ 6ページ ●情報BOX 8〜15ページ ●区版 16ページ 次号の特集予告 ボランティア体験しませんか 新型インフルエンザ対策 冷静に対応し、感染を防ぎましょう  6月6日、市内で新型インフルエンザ患者の発生が確認されました。本市では市民の皆様の健康を守るため「新型インフルエンザ対策本部」を設置し、感染拡大の防止に全力を挙げて取り組んでいるところです。引き続き国・県や医師会など関係機関と連携を図りながら、事態の推移に応じて適切に対応してまいります。  市民の皆様におかれましては、国・県や市が発信する情報に注意され、冷静に対応していただくとともに、帰宅時に手洗いやうがいを行うなど、日ごろからのインフルエンザの感染予防対策にご協力をお願いします。 福岡市長 吉田宏 感染拡大の防止に向けて  1.冷静な対応を  今回の新型インフルエンザは季節性インフルエンザに近い症状で、タミフルなどの抗インフルエンザウイルス薬も有効ですので、冷静に対応してください。  2.手洗いやうがいを  せきエチケット、手洗い、うがい、洗顔など、日ごろからのインフルエンザ感染予防対策を行ってください。  3.発熱時には相談を  発熱やせきなど、新型インフルエンザ感染を疑わせる症状がある人は、発熱相談センターに電話で相談してください。相談の上、適切な医療機関をご案内します。  4.感染してしまったら  感染した場合は、せきエチケットやマスク着用を確実に行い、外出を自粛してください。 発熱やせきの症状が出たときは電話で連絡を 24時間対応します  市は、各区の保健所に新型インフルエンザに関する「発熱相談センター」を設置しています。  発熱など新型インフルエンザを疑わせる症状が出た人は、まず最寄りの「発熱相談センター」に電話で連絡し、受診する医療機関などの指示を受けてください。  市内で確認された新型インフルエンザ患者数は、6月18日午後5時現在68人です。  今後も最新の情報に注意してください。 ※この情報は6月18日現在のもので、国の指針改定により変更する場合があります。 発熱相談センター(電話相談窓口) 対応時間  午前9時〜午後6時(土・日・祝日を含む) 東保健所  645−1078  博多保健所  419−1091 中央保健所  761−7328 南保健所  559−5116 城南保健所  831−4261 早良保健所  851−6012 西保健所  895−7073 ファクスでのご相談はFAX734−1690 夜間専用 午後6時〜翌午前9時(土・日・祝日を含む) 中央保健所  761−7328 【問合せ先】 保健予防課(電話711-4270 FAX733-5535 メールhokenyobo.PHWB@city.fukuoka.lg.jp) 新型インフルエンザに関する最新情報は市のホームページでお知らせしています。 http://www.city.fukuoka.lg.jp/ せきエチケットにご協力を  飛沫(ひまつ)感染を防ぐため、せき・くしゃみが出るときは、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、ほかの人から顔を背けましょう。 市のこれまでの取り組み 4月24日 メキシコやアメリカでの豚インフルエンザ感染例が報告される 4月26日 電話相談窓口を設置 4月28日 WHO(世界保健機関)が新型インフルエンザ宣言/発熱相談センターを各区保健所に設置/「発熱外来」を設置/第1回「市新型インフルエンザ対策本部会議」を開催(6月18日までに4回開催) 5月16日 神戸で国内初の新型インフルエンザ患者を確認/「発熱外来」を増設(計2か所に) 5月19日 市内52の医療機関の簡易診断でA型陽性となった場合、遺伝子検査を行うなど新型インフルエンザの監視を強化 6月6日 本市初の感染患者を確認 6月7日 「発熱外来」を増設(計3か所に) 6月9日 「発熱外来」を増設(計4か所に)/国立感染症研究所の専門チームによる実地疫学調査開始。感染経路の究明とともにインフルエンザの流行する秋の第二波対策の体制整備について国へ支援を要請 6月11日 市内医療機関(市医師会所属)での簡易診断でA型陽性となった場合、すべて遺伝子検査を実施するなど監視をさらに強化 6月13日 国立感染症研究所感染症情報センター長などによる「感染症危機管理委員会」を開催し、今後の対策を検討 ふくおか市政だより 7月1日号 2面 風格ある 緑豊かな環境共生都市・福岡を目指して 新・緑の基本計画策定  本市は、能古島や玄界島、小呂島などの島々や河川、市周辺をとり囲む山々など自然が身近に感じられる都市です。市は平成11年に策定した「緑の基本計画」に基づき、緑のまちづくりを進めてきましたが、その後の緑を取り巻く社会情勢などは変化しています。そのため、目標年次を平成32年とした「新・緑の基本計画」を5月に策定しました。  「新・緑の基本計画」では、今ある自然を次世代に残し、豊かな環境をつくるために、将来の緑のあり方、市の取り組みなどを策定。同計画に基づき道路、河川、学校などの公共施設の緑化、民有地での緑地の保全や緑化の推進などを展開していきます。 市の緑はどうなってる?  ●緑の現状  全市域の緑が、平成8年から平成19年の11年間で57・9%から55・4%に減少しました。面積にして大濠公園16・6個分に相当する665ヘクタールになります。  減少したのは、主に樹林地や農地などの緑。公園・緑地などの創出系の緑は増加しています。  ●緑の課題  環境問題への対応  本市の年平均気温は、100年間で2・6度上昇し、ヒートアイランド現象による熱中症の危険や熱帯夜日数が増加しています。  これらに対応するためにも緑の充実が必要です。  都心部の緑の風景づくり  市民アンケートでの緑を増やしたい場所は「天神」「博多」が多くなっています。市の顔である都心部に緑をつくり風格ある都市となることが求められます。  公園の有効活用  これまでに整備した公園の約4割が老朽化。今後10年間にこれらの公園が再整備の対象となります。  緑のまちづくりの推進  緑のまちづくりへ参加意欲のある人は増加していますが、機会がなく、現実には参加できていない状況です。 緑の将来像  緑豊かな都市づくりには長い年月が必要です。  そのため、同計画では市の緑の将来的な望ましい姿を「緑の将来像」として描いています。 計画目標  同計画では、計画期間の平成32年までに次の目標を掲げています。  緑の量を維持  現在の市域の緑の量(1万8864ヘクタール)を維持します。  緑で地球温暖化防止に貢献  市内の緑を増やすことで二酸化炭素吸収量を増加。また、屋上緑化を増やすことで空調などの電力消費量が減ることにより、二酸化炭素排出量を減らします。  緑が豊かだと感じる市民の割合を過半数に 市の取り組み  市は、緑の目標を達成し、緑の将来像を実現するため「環境」「風格」「癒し」の3つを柱とし、  ○樹林地の保全や荒廃森林の再生  ○都心部の緑の充実  ○今ある公園を市民ニーズに応えるように再整備して、利用を促し、身近な緑に対する満足度を高める  ○市民に緑のまちづくりに参加してもらうための体制づくり  ○民有地の緑化を進めるための制度の拡充、周知  などに重点的に取り組みます。 ◆  同計画のパンフレットは、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで配布中です。  【問合せ先】  緑化推進課(電話711-4424 FAX733-5590 メールryokkasuishin.HUPB@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 7月1日号 3面 市民、地域と一緒に  市は、市民や地域による主体的な緑のまちづくりを支援しています。その中から住民参加でできた桧原桜公園と、緑のコーディネーターの活躍を紹介します。 桧原桜公園 地域に親しまれる公園づくり  昨年春、完成した桧原(ひばる)桜公園(南区桧原)。公園づくりに当たっては、地域住民、小中学生たちを交えたワークショップ(全5回)の意見が取り入れられています。  特徴的なのが、砂場や滑り台などの遊具に、桜の花びらがモチーフとして使われているところ。子どもたちからの声が反映されています。  「地域の人たちが買い物や散歩のついでなどに、見回りをしているんですよ」と言うのは、桧原一丁目自治会長の勝永正(ただし)さん(64)。勝永さんも、砂場にガラスなどが落ちてないか、不審者がいないか、と目を光らせています。  「以前は空き地だったので、公園ができてみんな喜んでいます。地域に愛される公園になるといいですね」と話してくれました。  【問合せ先】  公園建設課(電話711-4410 FAX733-5590 メールkoenkensetsu.HUPB@city.fukuoka.lg.jp) 緑のコーディネーター 花を通じて人の輪が広がる  緑のコーディネーターは、花や緑に関する知識や技術を持つ人を市が認定して登録し、市民が取り組む緑化活動を支援する制度です。現在、129人が認定されています。  夫婦でコーディネーターとして活躍しているのが山口雅嗣さん(66)と房江さん(64)。共に平成17年に認定を受けました。  現在は、南区緑のコーディネーター連絡協議会、ボランティア養成講座の仲間とつくった「花そうかい」など、さまざまな活動に2人で参加しています。  これらの活動で、花の好きな人たちとの輪が広がったそうです。雅嗣さんは「一緒に温泉に行くほど仲良くなりました。会社時代には考えられなかったことです」と笑顔。房江さんも「話題が花のことなので、なごやかな雰囲気なのもいいですね」と言います。  現在取り組んでいるのは、立花寺の種苗育成場(博多区)での育苗。「花の活動をしている団体などに、できるだけ多く提供したい」と夢はふくらみます。  【問合せ先】  緑のコーディネーター制度…緑化推進課  緑のコーディネーターの紹介・相談…市森と緑のまちづくり協会みどり課(電話822-5832 FAX822-5848) 緑はまちを元気にする  ー「新・緑の基本計画」策定委員会委員長の九州芸術工科大学(現・九州大学)名誉教授・杉本正美さん(72)にお話を伺いました。  市は背振山系、油山などを中心に、西は灘山、飯盛山、東は立花山まで連なる山並みと、博多湾周辺に点在する島々などの緑に囲まれ、特徴ある福岡らしい風景をつくり出しています。  しかし、市民からは「都心部にもっと緑を」との声が多く聞かれます。  観光客も「まちがきれいだ」と言いますが、「緑が多い」という声は少ないと思います。このように緑に対する印象が薄いのは、市の顔となる場所に緑が少ないからではないでしょうか。  そこで、市の玄関である博多駅や、福岡空港、博多港に緑を増やしていく必要があります。博多駅から天神にかけての都心部にも緑を増やし、都心にふさわしい緑づくりをしていくことが大事です。  緑があるとまちは活性化し、元気になります。花や木を植えると、それらを世話する人々がかかわってきます。水やりなどで人の姿があると、安全、安心にもつながってくるのです。そして緑が増えると、人が歩きたくなるまち、魅力のあるまちになっていきます。  都心部の民有地にどのように緑を増やすかが今後の課題です。建物が建て替えられるときには、できるだけオープンスペースを確保して緑を植えてもらうなどの緑をつくる基準も必要でしょう。  郊外もマンションが建ったりして開発が進み、緑は減っています。この緑を守ることも大切です。  都心部では緑をつくり、郊外では緑を守る、この取り組みが、緑豊かな風格のある福岡のまちをつくってゆくことになるのではないでしょうか。 聞きたかけん 平成21年度 第4回  博多駅地区を中心に、社会実験やまちづくりガイドラインの策定など、さまざまな活動をしている「博多まちづくり推進協議会」の皆さんと市長が、6月11日にキャナルシティ内会議室で懇談しました。  参加者からは、「博多駅前通りを天神と博多を回遊するためのメインストリートにしていきたい」「都市サインの整備や街灯を統一するなどし、歩いて楽しい歩道空間をつくりたい」「緑が美しい街にするためには維持管理方法に課題がある」などの意見が出されました。  市長は「アイデアはどんどん提案してほしい。官・民を分けるのではなく、一緒になってまちづくりを考えていきたい」と考えを伝えました。  【問合せ先】広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) きづいてね みてみぬふりも いじめだよ(人権尊重週間入選標語 玄洋中学校1年 白川 美有(しらかわ みう)さんの作品) ダムの貯水率 79.41% (6月18日現在)●平年値85.63% 7月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽1日/100万円▽1日/50万円▽8日/100万円▽13日/2億円 ■問合せ/総務資金課 電話711-4163 FAX733-5586 宝くじテレフォンサービス 電話474-1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ ふくおか市政だより 7月1日号 4面 開港110周年博多港と親しむ催し フクオカ・ベイサイド・サーカス2009 7月18日(土曜)午前11時からベイサイドプレイスや中央ふ頭などを会場に  7月18日(土曜)午前11時から、開港110周年を迎える博多港と親しむイベント「フクオカ・ベイサイド・サーカス」が開催されます(小雨決行)。福岡とアジアの魅力を体感できる催しで、ベイサイドプレイス博多(博多区築港本町)や中央ふ頭イベントバース(同沖浜町)などの「ぴあトピア地区」一帯が会場となります。  ジャズライブや花火も  中央ふ頭に停泊する福岡海上保安部所属の巡視船「ちくぜん」(全長約105メートル)が一般公開されます。いつもは見られない海の安全を守る巡視船の中を見ることができます(午前11時〜午後5時)。  イベントステージでは「アジア太平洋こども会議・イン福岡」の最大のイベント「We are the BRIDGEフェスティバル2009」が同時開催され、子どもたちが自国の歌や民族舞踊を披露します(午後2時〜5時45分ごろ)。同こども会議は、毎年40を超える国や地域から約300人の子どもたちを未来の平和を築くこども大使≠ニして本市に迎える事業です。地元ジャズバンドによるライブもあります(午後5時45分〜午後7時45分)。  中央ふ頭と博多ふ頭の間には「福岡の魅力ブース」(有料)やインドネシアなどアジアの留学生によるフリーマーケットが並びます。  午後8時ごろからは花火が打ち上げられ、イベントのフィナーレを飾ります。  ほかにも▽7月18日(土曜)に市営渡船・きんいんに乗って博多湾を一周する「海の日クルーズ」(無料)▽7月28日(火曜)、29日(水曜)には普段見ることのできない貯蔵槽倉庫などをバスで回り見学する「みなとの倉庫探検ツアー」(無料)などを行います。  広報TV「コミュふくおか」7月17日(金曜)放映《TNC》(デジタル8ch)  【問合せ先】  博多港振興協会(電話271-1378 FAX282-4757 メールpoh@cronos.ocn.ne.jp) 起業・創業を応援します 事務所の提供や補助金交付、セミナーなど  市は、創業を考えている人や創業間もない人を対象に、さまざまな支援を行っています。  インキュベート事業  創業者に格安な賃料で事務所を提供し、併せて専門家による経営指導などを行います。次の施設の入居者を募集します。いずれも審査の上、決定します。  (1)インキュベートプラザ  ■入居対象者  創業予定または創業5年未満で優れた事業計画を持つ人  (2)ビジネス創造センター  ■入居対象者  ▽共同研究での利用者▽創業8年未満のベンチャー企業▽新規事業進出後2年未満の企業の新規事業部門▽アジアビジネス企業  ■施設の概要  詳細は下表のとおりです。  (3)創業者応援型賃貸施設  市が指定する創業者応援型賃貸施設(民間ビル21施設)に入居する創業者に各施設が定める賃貸料の一部(月額賃料の2分の1以内、月額3万円を上限に最長12か月間)を補助します。  ■入居対象者  創業予定または創業8年未満で優れた事業計画を持つ人  ■申込締め切り  ビジネス創造センターは7月15日(水曜)必着。それ以外は8月18日(火曜)必着。  ステップアップ助成事業  今後の成長が期待される優れたビジネスプランを募集します。審査の上、最優秀賞に選ばれた2件に上限100万円の補助金を交付するほか、中小企業診断士など専門家を無料派遣し、課題解決の支援をします。  ■対象  創業して10年未満の中小企業者等(個人事業主を除く)  ■申込締め切り  7月10日(金曜)必着  申込み後、7月31日(金曜)までに事業計画書などの必要書類を提出ください。  ■申し込み(両事業とも)  情報プラザなどで配布するチラシまたはホームページで詳細を確認の上、郵送か持参で申し込んでください。ステップアップ助成事業はファクスやホームページからも申し込めます。  起業家支援セミナー  市は創業予定者や創業間もない企業・個人の経営者を対象に、経営知識の習得や事業計画の作成を行うセミナーを実施しています。次回は8、9月の予定で、詳細は今後の市政だよりなどでお知らせします。  【問合せ先】  創業・経営支援課(電話441-2040 FAX441-3211 ホームページhttp://sougyou.city.fukuoka.jp/) 以下はインキュベートプラザ博多、インキュベートプラザ百道浜、ビジネス創造センターの順です。 場所  福岡商工会議所ビル8・9階(博多区博多駅前二丁目)  福岡SRPセンタービル3階(早良区百道浜二丁目)  シーマークビル1・2階(東区香椎照葉三丁目) 募集数  6区画  2区画  2区画 面積  1区画20〜25平方メートル  1区画18〜25平方メートル  実験室仕様29平方メートルオフィス仕様31平方メートル 使用料  月額1200円/平方メートル ※敷金は不要  月額1200円/平方メートル ※敷金は不要  月額1200円/平方メートル ※敷金は不要 入居期間  最長3年間  最長3年間  平成24年3月31日まで ふくおか市政だより 7月1日号 5面 勇壮・華麗な祭り 博多祗園山笠 7月1日から7月15日  国指定の重要無形民俗文化財である「博多祗園山笠」が、今年も開催されます。東(ひがし)・中洲(なかす)・西(にし)・千代(ちよ)・恵比須(えびす)・土居(どい)・大黒(だいこく)の七流(ながれ)が祭りのクライマックス「追い山」に向け勇壮に挑みます。 ■博多祗園山(やまかさ)笠主要行事 ▼1日(水曜)  飾り山笠公開  博多人形師が腕を振るう飾り山笠は豪華絢爛(けんらん)。福博のまち14か所に14日深夜まで飾られます。  当番町お汐井取り  当番町が清めの砂「お汐井(しおい)(真砂(まさご))」を取りに箱崎浜(東区)に集合します。 ▼9日(木曜)  全流お汐井取り  翌10日から始まる流舁(ながれが)きを前に身を清めるため、全流約千人が「お汐井」を取りに箱崎浜へ。 ▼10日(金曜)  流舁き(夕方)  いよいよ山が動き出します。それぞれの流ごとに地域内を舁(か)き回ります。 ▼11日(土曜)  朝山(あさやま)(早朝)  流ごとに舁き出されます。将来の舁き手となる子どもたちの台上がりも許されます。  他(た)流舁き(午後)  翌日の「追い山ならし」の練習も兼ねて、他の流の地域内を走ります。 ▼12日(日曜)  追い山ならし(午後3時59分スタート)  15日の追い山に向けた予行練習。櫛田(くしだ)神社から約4キロのコースを走る本番さながらの迫力です。 ▼13日(月曜)  集団山見せ(午後3時半スタート)  呉服町交差点(博多区)から市役所前(中央区天神)まで1・3キロを走ります。那珂川を渡って福岡部へ舁き入る唯一の日。この日の台上がりは、市長のほか、福博の知名士が務めます。 ▼14日(火曜)  流舁き(夕方)  10日の流舁きと同様、流の地域内を走ります。翌日の追い山に向けた最終調整です。 ▼15日(水曜)  追い山(午前4時59分スタート)  大太鼓の合図とともに一番山が櫛田神社の清道(せいどう)へ。1分間の「博多祝い唄(うた)」を歌った後、山を担いで博多のまちへ飛び出します。以降、5分おきに二番山から七番山までが後に続き、須崎町の廻り止めまでの約5キロを走る時間を競います。八番山笠「上川端通」は、唯一走る飾り山笠です。  鎮(しず)めの能(午前6時)  山が駈け去っていった後、櫛田神社能舞台で能が奉納されます。勇壮な山笠の「動」に対し、鎮めの能は「静」の象徴です。  【問合せ先】  博多祗園山笠振興会(電話291-2951 FAX281-7180)  詳しくは、よかなびホームページ(http://yokanavi.com/)の特集サイトをご覧ください。 ■市内各地の祗園祭り  7月には市内各地で祗園祭りが開催されます。独特の節回しで祝いめでたが唄われる西区の「小呂島祗園山笠」や祇園芝居が行われる東区の「奈多祇園祭」や「西戸崎祇園祭」、西区の「元岡祗園囃子」や「横町祗園神社夏祭り」など、今でも各地で受け継がれています。  【問合せ先】  観光振興課(電話711-4359 FAX762-4442)メールkanko.EPB@city.fukuoka.lg.jp コース見物ポイント (1)土居通り…櫛田入りのため、全流が勢ぞろいする。12日追い山ならしは午後2時ごろから、15日追い山は午前1時半ごろから各流の舁き山が集結する。 (2)旧東町筋…御供所町から呉服町への旧東町筋は、舁き山が狭い道を駆け抜け、スピード感と迫力を味わえる。ただし勢い水で、ずぶ濡れになる覚悟で。 (3)大博通り…道が広いので勢い水にも濡れずに見物しやすい。舁き手の交代も多く、舁き山が蛇行する。 (4)廻り止め(須崎町)…追い山最後の角を曲がると「追い山廻り止め(決勝点)」が見える。最後の直線のラストスパートは圧巻。 15日早朝運行の交通機関  7月15日早朝の「追い山」見物に合わせて、地下鉄、JR九州、西鉄は臨時列車、臨時バスを運行します。 地下鉄臨時列車時刻表 空港線・箱崎線               以下は発駅、時刻、行先の順です。        姪浜     3時45分   貝塚       姪浜    3時57分   福岡空港           姪浜   4時05分   貝塚            姪浜     4時15分※3:55に筑前前原駅を発車  福岡空港           姪浜     4時25分   貝塚            姪浜     4時35分   福岡空港           姪浜     4時45分   貝塚       姪浜     4時57分   福岡空港           姪浜     5時15分   貝塚            福岡空港   4時27分   姪浜            福岡空港   4時44分   筑前前原           福岡空港   5時10分   姪浜            貝塚     4時15分   姪浜  貝塚     4時35分   姪浜 貝塚     4時58分 姪浜 貝塚     5時46分 姪浜 七隈線 以下は発駅、時刻、行先の順です。 橋本   3時半    天神南      3時50分 天神南        4時10分 天神南        4時半 天神南        4時50分 天神南        5時10分 天神南 天神南    4時   橋本        4時20分 橋本        4時40分 橋本        5時   橋本        5時20分 橋本        5時40分 橋本 ◇地下鉄臨時列車の時刻表(チラシ)は、地下鉄各駅の券売機周辺にて配布します 【問合せ先】 地下鉄テレホンセンター(電話734-7800) JR九州電話案内センター(電話471-8111) 西鉄お客さまセンター(電話0570-00-1010) ふくおか市政だより 7月1日号 6面 国民年金保険料の免除などについて  国民年金保険料を未納のままにしていると、将来受け取る老齢基礎年金の額が少なくなるだけでなく、全く受けられないことがあります。  障がいの状態になったときの障害基礎年金や、死亡により子どもが残されたときの遺族基礎年金なども、保険料の未納があると受けられないことがあります。  経済的な理由で国民年金保険料の納付が困難な時は、忘れずに免除または猶予の申請をしてください。  (1)免除制度  本人・配偶者・世帯主の前年所得によって、保険料納付の全額または一部を免除されます。  ※保険料の一部を免除された場合は、下の表の保険料を納付しなければ、未納と同じ扱いとなりますので、ご注意ください。  (2)若年者納付猶予制度  30歳未満の人は本人・配偶者の前年所得によって、納付を猶予されます。  (1)(2)とも、失業などの場合は、基準以上の所得でも特例で申請できます。  【申請時期・免除期間】  申請受付は7月1日(水曜)から行います。年金手帳を持って早めに申請してください。平成21年1月2日以降に市外から転入した人は、前住所地の所得証明書などが、また、失業により申請する場合は、雇用保険受給資格者証か離職票の写しが必要です。免除期間は7月〜翌年6月の1年間です。  申請は原則として毎年必要ですが、全額免除、若年者納付猶予が承認された人で、次年度以降の申請が省略できる場合があります。  (3)学生納付特例制度  本人の前年所得が118万円以下の場合に納付猶予となり、4月から受け付けています。年金手帳と学生証を持って申請を。 納付する保険料           保険料(月額) 全額納付      14660円 4分の1免除     11000円 半額免除       7330円 4分の3免除      3670円 全額免除         0円 若年者納付猶予      0円 学生納付特例       0円  ◆保険料の後払い  (1)(2)(3)の期間は、保険料を全額納付した場合に比べ、老齢基礎年金の額が少なくなります。免除や猶予された保険料を後払い(追納)すれば、全額納付した場合と同額の老齢基礎年金を受給することができます。  ※追納できる期間は10年以内。3年度目からは加算金が発生します。  問い合わせは、お住まいの区役所保険年金担当課または出張所国民年金担当へ。 後期高齢者(長寿)医療制度 平成21年度 保険料などのお知らせ ■保険料の決定通知書を送ります  7月中旬に、平成21年度後期高齢者医療保険料の決定通知書を被保険者全員に郵送でお届けします。  保険料は、平成20年中(1月から12月まで)の所得金額と世帯の状況を基に、県後期高齢者医療広域連合が決定したものです。  保険料額と納付方法および各期別の保険料については通知書をご確認ください。 ■保険料率と軽減措置  後期高齢者医療保険料は被保険者全員が負担する「均等割額」と被保険者の所得に応じて負担する「所得割額」の合計額です。保険料は、所得などに応じた軽減措置があります。  所得が不明の人には、広域連合から「簡易申告書」をお送りしていますので、必ず回答してください。 保険料の計算方法 ※保険料率(均等割額・所得割率)は昨年度と同じ 保険料額(年額)=均等割額 50935円 + 所得割率(H20年中の総所得金額等ー33万円(基礎控除)) × 所得割額9.24% 平成21年度保険料の軽減措置 世帯の基準は4月1日時点(年度途中に75歳になる人、県外からの転入者などはその時点) 1.均等割の軽減 軽減割合       軽減後の均等割額      同一世帯内の被保険者および世帯主の軽減対象所得金額の合計額 9割軽減        5093円         【33万円】以下で、かつ【被保険者全員が年金収入80万円以下(その他各種所得がない)】 8.5割軽減       7640円         【33万円】以下 5割軽減        25467円        【33万円+24.5万円×被保険者(世帯主を除く)の数】以下 2割軽減 40748円 【33万円+35万円×被保険者数】以下 2.所得割の軽減 軽減割合       総所得金額等 5割軽減        91万円以下の人(公的年金のみの場合は、年金収入が211万円以下の人) 3.後期高齢者医療制度に加入する前日まで被用者保険(職場の健康保険など)の被扶養者であった人 均等割額:9割軽減(5093円)、所得割額:負担なし ■保険料の納付方法  保険料の納付方法は、特別徴収(年金天引き)と普通徴収(納付書払いまたは口座振替)の二つです。  特別徴収となっている人は、申請すれば口座振替に変更できますので、手続き方法などを、お住まいの区役所(出張所)にお問い合わせください。7月末までに申請した場合、10月から変更します。ただし、これまでの保険料に滞納がある人は変更できないことがあります。 ■医療費の自己負担割合などの変更  平成21年8月からの医療費の自己負担の割合(1割または3割)および限度額は、平成20年中の所得によって決定します。  このため、8月から自己負担の割合などが変更となる人には、変更後の保険証を7月末までにお届けします。現在お持ちの保険証は同封の返信用封筒で返送してください。  自己負担割合などに変更のない人は、引き続き現在お持ちの保険証をお使いください。 ■限度額適用・標準負担額減額認定証の更新  限度額適用・標準負担額減額認定証は、入院の際の自己負担を軽減するためのもので、市民税非課税世帯に属する人が対象です。  現在、認定証を持っている人で、平成21年度も該当する人は、8月からの新しい認定証を7月末までにお届けします。本年度からは更新に当たって手続きは必要ありません。ただし、世帯内に収入が不明の人がいる場合、簡易申告書などの提出をお願いする場合があります。新たに認定証の交付を希望する人は、各区役所(出張所)で申請手続きをしてください。 ◇  保険料決定の仕組みや制度全般の問い合わせは県後期高齢者医療広域連合へ。  電話651-3111  FAX651-3901  メールrengou@fukuoka-kouki.jp 【各区・出張所の保険年金担当課】 以下は区・出張所、後期高齢者医療担当電話番号、国民年金担当電話番号、ファクス番号の順です。 東    645−1102    645−1104      631−6463 博多   419−1118    419−1120      441−0075 中央   718−1124    718−1126      725−2117 南    559−5152    559−5155      561−3444 城南   833−4123    833−4125      844−6790 早良   833−4372    833−4323      846−9921 入部   804−2014    804−2014      803−0924 西    895−7090    895−7092      883−6690 今宿   806−9432    806−9432      806−6811 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 7月1日(水曜) 催し アイランドシティ中央公園「ぐりんぐりん」の催し ■場所・問合せ/同園(東区香椎照葉4)電話661−5980 FAX661−8020  【七夕祭り】願い事を書いて笹に飾り付け。 ■日時/7月6日(月曜)まで午前9時〜午後5時 ▼費用 無料(入館料別)▼申込み 不要 【草花の育て方と植え付け体験】 ■日時/7月12日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼費用 無料(入館料別)▼定員 先着30人▼申込み 電話で同園へ 【草花の育て方と鉢植え教室】 ■日時/7月19日(日曜)午後1時半〜3時半 ▼費用 200円(入館料別)▼定員 先着20人▼申込み 電話で同園へ。 7月1日(水曜) 催し 福岡タワー「星に一番近い福岡タワーの七夕祭り」  期間中タワーの塔体に天の川イルミネーションを点灯。7月1日(水曜)〜7日(火曜)は願い事を短冊に書き、笹に飾り付けることができます。7月4日(土曜)〜7日(火曜)に浴衣、甚兵衛(じんべえ)で来館の人は展望料が無料。 ■日時/7月1日(水曜)〜8月31日(月曜)■場所・問合せ/福岡タワー(早良区百道浜2)電話823−0234 FAX822−4656 ▼費用 無料(展望料別)▼申込み 不要 7月1日(水曜) 催し 情報プラザ七夕イベント  折り紙や願い事を書いた短冊を笹に飾り付けてもらいます。参加者全員に記念写真と、小学生以下にはお菓子をプレゼント。 ■日時/7月1日(水曜)〜7日(火曜)午前9時〜午後8時■場所・問合せ/情報プラザ(中央区天神1、市役所1階)電話733−5333 FAX733−5335 ▼費用 無料▼申込み 不要 7月4日(土曜) お座敷講座@松風園 講座・教室  和室での初心者向け体験講座((1)の時間は申込み時に伝えます)。 ■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264▼申込み 電話で同園へ。 以下は講座名、日時、定員、費用の順です。 (1)五節句の会「七夕編」室礼講座       7月4日(土曜)  各先着72人  2000円 (2)表千家 略盆手前第3回           7月12日(日曜)10時〜12時  各10人  1回3000円 (3)カラーコーディネート講座「色とイメージ」 7月12日(日曜)10時〜12時  各10人  1回3000円 (4)煎茶を楽しむ               7月12日(日曜)13時半〜15時半  各10人  2000円 (5)セルフコーチング講座           7月12日(日曜)13時半〜15時半  各10人  1回3000円 (6)コーチング講座「聴く」          7月16日(木曜)10時〜12時  各10人  1回3000円 (7)表千家 略盆手前第4回           7月26日(日曜)10時〜12時  各10人  1回3000円 (8)日常に抹茶を楽しむ          7月26日(日曜)13時半〜15時半  各10人  1回3000円 7月4日(土曜) 講座・教室 工作教室「アルソミトラのグライダーをつくろう」  ウリ科植物の種子の形をしたグライダーを作ります。 ■日時/7月4日(土曜)、11日(土曜)午前11時半〜正午■場所・問合せ/まもるーむ福岡(中央区地行浜2)電話831−0669 FAX831−0670 ▼定員 先着15人▼費用 無料▼申込み 不要 7月5日(日曜) 催し ミニリサイクルプラザ7月の催し  「牛乳パックで紙すき、木端・枝などでオブジェ作り体験」。時間は相談に応じます。 ■日時/7月5日〜26日の毎週日曜日■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585−0598 FAX585−5435 ▼対象 市内に住む人▼定員 各先着5人▼費用 無料▼申込み 電話で希望日の前日までに同プラザへ。 7月5日(日曜) 催し 市民総合スポーツ大会 ニューカレピック  ニュースポーツや遊び、福祉体験などで体を動かします。 ■日時/午前11時〜午後3時■場所/市民体育館(博多区東公園)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼費用 100円(18歳未満無料)▼申込み 不要 7月8日(水曜) 催し 自衛消防隊屋内消火栓操法福岡市大会  事業所屋内消火栓競技や消防音楽隊の演奏など。 ■日時/午後1時半〜3時45分■場所/福岡国際センター(博多区築港本町)■問合せ/消防局予防課 電話725−6611 FAX725−6604 ▼定員 先着4000人▼費用 無料▼申込み 不要 7月9日(木曜) 講座・教室 ミカンの摘果実習  園芸講座と質疑応答。 ■日時/午後1時半〜3時半■場所・問合せ/花畑園芸公園(南区柏原7)電話565−5114 FAX565−3754 ▼定員 先着75人▼費用 無料▼申込み 電話で7月2日以降に同園へ。 7月11日(土曜) 講演会 市民公開シンポジウム  テーマは『目からウロコの「救急医療」〜あなたの正しい知識と行動が「命」を救う〜』。 ■日時/午後2時から■場所/西鉄ホール(中央区天神2)■問合せ/市医師会 電話852−1501 FAX852−1510 ▼定員 460人▼申込み 電話かファクス、メール(chiiki@city.fukuoka.med.or.jp)で7月10日までに同会へ。 7月11日(土曜) 講演会 思春期ひきこもり講演会  講師はNPOスチューデント・サポート・フェイス代表の谷口仁史(ひとし)氏。テーマは「思春期のひきこもり支援〜1歩すすめるために〜」。 ■日時/午後1時〜3時半■場所/こども総合相談センター(中央区地行浜2)■問合せ/こども相談課 電話832−7110 FAX832−7830 ▼対象 市内に住む思春期後半(15〜20歳)の引きこもり状態の子どもがいる保護者▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 7月11日(土曜) 講演会 福岡犯罪被害者総合サポートセンター開設1周年記念市民公開フォーラム  テーマは「委託事業開始1年をうけて、更(さら)なる連携を目指して」。 ■日時/午後1時〜4時■場所/パピヨン24ガスホール(博多区千代1)■問合せ/同センター事務局 電話477−3141 FAX477−3145 ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要 7月13日(月曜) 講座・教室 学校生活支援ボランティア養成研修  障がいのある子どもの学校生活を支援するボランティアを養成。 ■日時/7月13日(月曜)、27日(月曜)午後2時〜5時■場所・問合せ/発達教育センター(中央区地行浜2)電話845−0015 FAX845−0025 ▼対象 市内に住む20歳以上▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−18)かファクス、来所で7月8日(必着)までに同センターへ。 7月15日(水曜) 講演会 「早寝・早起き・朝ごはん」〜子どもが伸びる睡眠とは〜  講師は、子どもの睡眠と発達医療センター所長の三池輝久氏。 ■日時/午前10時〜正午■場所/少年科学文化会館(中央区舞鶴2)■問合せ/生涯学習課 電話711−4655 FAX733−5538 ▼定員 先着700人▼費用 無料▼申込み 電話かはがき(〒810−8620住所不要)、ファクス、メール(katei@city.fukuoka.lg.jp)で同課へ。 7月16日(木曜) 催し アルコール問題を抱える家族の集い ■日時/7月16日(木曜)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 ▼費用 無料▼申込み 電話で各課へ。 ■日時/7月28日(火曜)午後2時〜3時半■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 ▼費用 無料▼申込み 電話で各課へ。 7月16日(木曜) 講座・教室 赤煉瓦夜話vol.18「詩と詩集の周辺」  講師は詩集「ビーキアホゥ」で福岡市文学賞(詩部門)を受賞した、詩人の脇川 郁也(わきかわ ふみや)氏。詩集に「露切橋」「バカンスの方法」など。 ■日時/午後6時半〜8時■場所・問合せ/市文学館(市赤煉瓦文化館、中央区天神1)電話852−0606 FAX852−0609 ▼定員 先着70人▼費用 無料▼申込み 不要(立ち見不可。当日午後5時半から入場整理券を配布) 7月17日(金曜) 催し 市営納涼船  コースはベイサイドプレイス博多(博多区築港本町)〜能古島東沖〜小戸・マリノア沖〜シーサイドももち沖〜西公園沖〜博多。 ■日時/7月17日(金曜)〜8月30日(日曜)の金・土・日曜日、7月20日(祝日)、8月13日(木曜)午後7時10分〜午後8時半■問合せ/客船事務所 電話291−1085 FAX281−5329 ▼定員 先着160人▼費用 大人1000円、1歳〜小学生500円(小学生未満は、大人1人につき1人無料)▼申込み 7月3日以降、電話(午前9時〜午後6時)で同事務所へ。 7月17日(金曜) 講演会 7.19水害フォーラム  過去の水害の教訓を踏まえ、今年はゲリラ豪雨(局地的大雨)をテーマとし、行政・市民・地域が行う水害対策について考えます。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/市役所15階講堂■問合せ/防災・危機管理課 電話711−4056 FAX733−5861 ▼定員 200人▼費用 無料▼申込み 不要 7月18日(土曜) 催し 博多港開港110周年「海の日」クルーズ  市営渡船「きんいん3」で博多湾一周クルーズ。 ■日時/午後2時〜3時、4時〜5時■問合せ/博多港振興協会 電話271−1378 FAX282−4757 ▼定員 各先着150人▼費用 無料▼申込み 当日ベイサイドプレイス博多(博多区築港本町)で午前11時から受け付け。 7月18日(土曜) 催し 巡視船「ちくぜん」一般公開  船内の見学や海上保安部のPRコーナーなど。 ■日時/午前11時〜午後5時■場所/中央ふ頭イベントバース(博多区沖浜町)■問合せ/福岡海上保安部管理課電話・FAXともに281−5866 ▼費用 無料▼申込み 不要 7月18日(土曜) 催し ビーチスポーツフェスタ  (1)ビーチバレー教室。雨天決行。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)午前10時〜午後5時■場所/シーサイドももち海浜公園(早良区百道浜2)■問合せ/マリゾンビーチスポーツクラブ 電話845−6025 FAX845−1402 ▼定員 先着400人▼費用 1000円(中学生以下500円)▼申込み 来所かはがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1)、ファクスに応募事項と参加希望種目(複数可)を書いて開催日の10日前(必着)までに問合せ先へ。ホームページ(http://www.marizon-beachsports.jp/)にも掲載。  (2)ビーチサッカー体験会。雨天決行。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)午前10時〜午後5時■場所/シーサイドももち海浜公園(早良区百道浜2)■問合せ/マリゾンビーチスポーツクラブ 電話845−6025 FAX845−1402 ▼定員 先着200人▼費用 1000円(中学生以下500円)▼申込み 来所かはがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1)、ファクスに応募事項と参加希望種目(複数可)を書いて開催日の10日前(必着)までに問合せ先へ。ホームページ(http://www.marizon-beachsports.jp/)にも掲載。  (3)カヌー教室。雨天決行。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)午前10時〜午後5時■場所/シーサイドももち海浜公園(早良区百道浜2)■問合せ/マリゾンビーチスポーツクラブ 電話845−6025 FAX845−1402 ▼対象 小学4年生以上▼定員 先着1日60人▼費用 1000円(中学生以下500円)▼申込み 来所かはがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1)、ファクスに応募事項と参加希望種目(複数可)を書いて開催日の10日前(必着)までに問合せ先へ。ホームページ(http://www.marizon-beachsports.jp/)にも掲載。  (4)ライフセービング教室。雨天決行。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)午前10時〜午後5時■場所/シーサイドももち海浜公園(早良区百道浜2)■問合せ/マリゾンビーチスポーツクラブ 電話845−6025 FAX845−1402 ▼定員 先着50人▼費用 1000円(中学生以下500円)▼申込み 来所かはがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1)、ファクスに応募事項と参加希望種目(複数可)を書いて開催日の10日前(必着)までに問合せ先へ。ホームページ(http://www.marizon-beachsports.jp/)にも掲載。  (5)ビーチフライングディスク体験会。雨天決行。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)午前10時〜午後5時■場所/シーサイドももち海浜公園(早良区百道浜2)■問合せ/マリゾンビーチスポーツクラブ 電話845−6025 FAX845−1402 ▼定員 先着100人▼費用 1000円(中学生以下500円)▼申込み 来所かはがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1)、ファクスに応募事項と参加希望種目(複数可)を書いて開催日の10日前(必着)までに問合せ先へ。ホームページ(http://www.marizon-beachsports.jp/)にも掲載。  (6)ビーサン飛ばしゲーム。雨天決行。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)午前10時〜午後5時■場所/シーサイドももち海浜公園(早良区百道浜2)■問合せ/マリゾンビーチスポーツクラブ 電話845−6025 FAX845−1402 ▼定員 先着なし▼費用 1000円(中学生以下500円)▼申込み 来所かはがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1)、ファクスに応募事項と参加希望種目(複数可)を書いて開催日の10日前(必着)までに問合せ先へ。ホームページ(http://www.marizon-beachsports.jp/)にも掲載。 7月18日(土曜) 講座・教室 新米パパママ応急手当講習会  1歳前後の子どもに対する心肺蘇生(そせい)法や異物除去法など。 ■日時/午前10時〜正午、午後1時半〜3時半■場所・問合せ/市民防災センター(早良区百道浜1)電話847−5990 FAX847−5970 ▼対象 1歳未満の子どもや孫がいる人、子どもが生まれる予定の夫婦▼定員 各先着10組▼費用 無料▼申込み 電話で7月1日午前10時以降に同センターへ。 7月19日(日曜) 講座・教室 アビスパ福岡少年少女サッカー教室  アビスパ福岡のコーチが指導します。 ■日時/午後1時20分〜2時半■場所/雁の巣レクリエーションセンター球技場(東区奈多)■問合せ/J:COM福岡 電話0120−999−000 FAX201−1310 ▼対象 市内および近郊に住む小学生で初級者▼定員 100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0071中央区那の津3−13−10)かファクス(いずれも1枚3人まで)、ホームページ(http://www.jcomfukuoka.com/)で7月5日(必着)までに同社へ。当選者には、はがきで通知。 7月20日(祝日) クルーザー親子体験セーリング 講座・教室  雨天決行。 ■日時/7月20日(祝日)、8月1日(土曜)午前10時〜正午、午後1時半〜3時半■場所・問合せ/市ヨットハーバー(西区小戸3)電話882−2151 FAX881−2344 ▼対象 市内に住む小学生以上(小学生は保護者同伴)▼定員 各先着30人▼費用 1人500円▼申込み 受け付け電話(電話892−7284)で7月6日午前10時以降に同施設へ。 7月22日(水曜) 催し せふり天文台で日食を見よう  太陽望遠鏡、日食グラスを使って日食を観察します。天候不良時は日食の説明や天文台見学など。 ■日時/午前9時半〜午後0時半■場所・問合せ/背振少年自然の家(早良区大字板屋)電話804−6771 FAX804−6772 ▼対象 直接来所できる人▼定員 60人▼費用 無料▼申込み はがき(〒811−1113早良区大字板屋530)かファクス、メール(sefuri.CB@city.fukuoka.lg.jp)で7月8日(消印有効)までに同施設へ。 7月23日(木曜) 講座・教室 動物園「夏休みこども体験教室」  動物飼育を中心とした体験学習。 ■日時/7月23日(木曜)、26日(日曜)午前9時半〜午後3時■場所・問合せ/動物園(中央区南公園)電話531−1968 FAX531−1996 ▼対象 小学4〜6年生▼定員 各50人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0037中央区南公園1−1、1人1枚)に応募事項と希望日を書いて7月10日(必着)までに同園へ。 7月24日(金曜) 講座・教室 夏休みこども体験学習会  講座は(1)「きみも化学者だ!身近なものを使って入浴剤を作ってみよう」 ■日時/午後2時〜3時半■場所・問合せ/市保健環境研究所(中央区地行浜2)電話831−0660 FAX831−0726 ▼対象 市内に住む小学4〜6年生▼定員 15人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−34、1人1枚)に応募事項と希望講座名を書いて7月1日〜10日(必着)に同研究所へ。  講座は(2)「おうちでできる色あそび!サインペンの色をわけてみよう」 ■日時/午後2時〜3時半■場所・問合せ/市保健環境研究所(中央区地行浜2)電話831−0660 FAX831−0726 ▼対象 市内に住む小学4〜6年生▼定員 10人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−34、1人1枚)に応募事項と希望講座名を書いて7月1日〜10日(必着)に同研究所へ。  講座は(3)「冒険!ミクロの世界」。 ■日時/午後2時〜3時半■場所・問合せ/市保健環境研究所(中央区地行浜2)電話831−0660 FAX831−0726 ▼対象 市内に住む小学4〜6年生▼定員 8人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−34、1人1枚)に応募事項と希望講座名を書いて7月1日〜10日(必着)に同研究所へ。 7月25日(土曜) 講演会 女性の安全・安心を考えるシンポジウム〜性犯罪被害の根絶のために〜  性犯罪被害者自助グループの運営に携わる小林美佳氏の講演や参加型フリートーキング、護身術など。 ■日時/午後1時〜3時40分■場所/市役所15階講堂■問合せ/県警察本部生活安全総務課 電話641−4141 FAX643−2163 ▼対象 女性▼定員 400人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール(seian@police.pref.fukuoka.jp)で7月10日までに同課へ。 7月25日(土曜) 講座・教室 命と海を守るジュニア・マリンキャンプ教室  ライフセービングクラブ指導によるキャンプや波乗りなど。 ■日時/7月25日(土曜)午前9時〜26日(日曜)午後5時(1泊2日)■場所/芥屋海水浴場(糸島郡志摩町)ほか■問合せ/市スポーツ振興事業団事業課 電話717−8032 FAX712−3065 ▼対象 市内に住む小学4〜6年生▼定員 30人▼費用 4500円▼申込み はがき(〒810−0072中央長浜3−11−3)かファクスに応募事項と性別を書いて7月14日(必着)までに同課へ。 7月25日(土曜) 講座・教室 植物園「親子体験教室」  葉脈標本を作ります。 ■日時/午後1時半〜3時半■場所・問合せ/植物園(中央区小笹5)電話522−3210 FAX522−3275 ▼対象 小学生と保護者▼定員 18組▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがき(〒810−0033中央区小笹5−1−1)に応募事項と参加者全員の氏名、学年を書いて7月11日(必着)までに同園へ。ホームページ(http://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/)でも受け付け。 7月25日(土曜) 講座・教室 連続講座 共に考える命の教育〜「子どもの人権」と大人社会〜  講師は福岡市助産師会の上野恭子氏ほか。 ■日時/7月25日(土曜)、8月8日(土曜)、22日(土曜)、9月12日(土曜)、26日(土曜)(全5回)午後1時半〜4時半■場所・問合せ/ココロンセンター(博多区下川端町、リバレインオフィス10階)電話262−8464 FAX262−8463 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812−0027博多区下川端町3−1)か同センターなどで配布する所定の申込書を郵送かファクスで、7月15日(必着)までに同センターへ。 7月26日(日曜) 催し 油山十六景めぐり「白波の滝コース」  史跡や景勝地をハイキング。中学生以下は保護者同伴。 ■日時/午前9時半〜午後1時■場所/油山市民の森(南区大字桧原)■問合せ/市民の森協会 電話801−1460 FAX801−1463 ▼定員 先着200人▼費用 100円▼申込み 往復はがき(〒811−1355南区大字桧原855−4)に参加者全員の応募事項を書いて7月20日(消印有効)までに同協会へ。 7月26日(日曜) 講座・教室 親と子の料理教室 ■日時/午前10時〜午後1時半■場所・問合せ/立花寺緑地リフレッシュ農園(博多区立花寺2)電話587−0881FAX587−0883▼対象 市内に住む小学3〜6年生と保護者▼定員 12組▼費用 1組700円▼申込み はがき(〒812−0862博多区立花寺2−9−15)かファクスで7月15日(必着)までに同園へ。 7月26日(日曜) 博多人形こども教室 講座・教室  7月に作成した原型へ、8月に絵付けをします。原型づくりのみ、絵付けのみの参加も可。 ■日時/▽原型づくり=7月26日(日曜)〜28日(火曜)▽絵付け=8月23日(日曜)〜25日(火曜)いずれも(1)午前10時〜正午(2)午後1時〜3時(3)3時半〜5時半■場所/旧冷泉小学校(博多区上川端町)■問合せ/博多人形商工業協同組合 電話291−4114 FAX291−8007 ▼対象 小・中学生▼定員 各30人▼費用 各500円▼申込み 往復はがき(〒812−0023博多区奈良屋町4−16)に応募事項と希望日、時間(1)〜(3)を第2希望まで書いて7月15日(必着)までに同組合へ。 7月26日(日曜) 催し 「漁船でGo!」博多湾での漁業体験  捕れた魚をプレゼント。漁師料理試食会あり。 ■日時/午前10時〜午後2時■場所/市漁業協同組合志賀島支所駐車場(東区大字志賀島)■問合せ/同組合 電話734−0527 FAX734−4233 ▼対象 小学4年生〜60歳未満▼定員 50人▼費用 3000円(小学生の親子は2人で5000円)▼申込み 往復はがき(〒810−0075中央区港3−1−75)かファクスで7月10日(必着)までに同組合へ。 7月27日(月曜) 講座・教室 夏休みエコ体験「親子deクッキング〜海からの贈り物〜天草からつくるところてん」  ■日時/午前10時〜午後0時半■場所・問合せ/婦人会館(中央区舞鶴2)電話712−2662 FAX712−2494 ▼対象 小学生〜中学生と保護者▼定員 15組▼費用 1人700円▼託児 6か月〜就学前、15人▼申込み 往復はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)に参加者全員の応募事項と託児希望者は子どもの氏名、年齢、性別を書いて7月14日(必着)までに同会館へ。 7月28日(火曜) 催し 港に出かけてみよう!〜みなとの倉庫探検ツアー〜  博多港の物流基地としての港と倉庫を貸切バスで見学します。12歳未満は保護者同伴。 ■日時/7月28日(火曜)、29日(水曜)午後1時〜4時半■場所/集合・解散は博多港ベイサイドミュージアム(博多区築港本町)■問合せ/県倉庫協会 電話291−8957 FAX291−3099 ▼定員 各日30人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812−0034博多区下呉服町1−1−5階)に代表者の応募事項と希望日、参加者全員の氏名・年齢を書いて7月13日(必着)までに同協会へ。当選者のみ通知。 7月29日(水曜) 催し 土木学会西部支部 親子見学会  玄海エネルギーパーク(佐賀県東松浦郡)や嘉瀬川ダム建設現場(佐賀市富士町)、天山発電所展示館(唐津市厳木町)をバスで見学。 ■日時/午前8時20分〜午後6時■場所/集合・解散は博多駅筑紫口■問合せ/土木学会西部支部 電話717−6031 FAX717−6032 ▼対象 小学生と保護者▼定員 40人▼費用 1人1000円▼申込み 往復はがき(〒810−0041中央区大名2−4−12−2階)に参加者全員の応募事項を書いて7月8日(必着)までに土木学会西部支部へ。 7月30日(木曜) 催し 夏休み下水道たんけん隊  水処理センターの見学と博多湾クルージング。市役所集合、ベイサイドプレイス博多解散。 ■日時/7月30日(木曜)、31日(金曜)、8月4日(火曜)午前9時〜午後2時半■問合せ/道路下水道局経営企画課 電話711−4812 FAX733−5596 ▼対象 市内に住む小学3〜6年生と保護者▼定員 先着合計270人程度▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−8620住所不要)に参加者全員の応募事項と参加希望日を書いて7月1日〜10日(消印有効)に同課へ。ホームページ(http://gesui.city.fukuoka.lg.jp)からも受け付け。 7月30日(木曜) 講座・教室 子どもの視覚障がいについての学習会 ■日時/午後2時〜4時半■場所・問合せ/あいあいセンター(中央区長浜1)電話721−1611 FAX712−3573 ▼対象 幼稚園・保育園・学校職員など▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで7月23日までに同センターへ。 8月2日(日曜) 催し ロボスクエアdeパントマイム!すがぽんとワークショップ  午前10時半〜午後0時半、午後2時〜4時■場所/ロボスクエア(早良区百道浜2、TNC放送会館2階)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼対象 小学生▼定員 各15人▼費用 500円▼申込み はがき(〒810−0802博多区中洲中島町3−10−6階)かファクス、メール(art−co@ffac.or.jp)で7月24日(必着)までに同財団へ。 8月2日(日曜) 講座・教室 初心者のためのクライミング講習会 ■日時/午前10時〜午後4時■場所/ラリーグラス長丘(南区長丘1)■問合せ/市山岳協会・浦 電話542−6755 FAX542−6776 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 先着大人30人、中学生以下10人▼費用 大人2000円、中学生以下1000円▼申込み ラリーグラス長丘、大名店(中央区大名2)で配布する所定の申込書を郵送かファクスで、7月29日(必着)までに問合せ先へ。 8月3日(月曜) 講座・教室 夏休み親子講座「乾電池を作ってみよう!」 ■日時/午後1時半〜3時半■場所・問合せ/市消費生活センター(中央区舞鶴2)電話712−2929 FAX712−2765 ▼対象 市内に住む小学3〜6年生と保護者▼定員 25組▼費用 無料▼託児 1歳〜就学前、無料▼申込み 往復はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)に参加者全員の応募事項と託児希望者は人数、年齢を書いて7月16日(消印有効)までに同センターへ。 8月4日(火曜) 講座・教室 こども 水たんけん隊!  水道水の水源をたどり「森林のはたらき」を学ぶ自然体験をします。水道局(博多区博多駅前1)に集合・解散。 ■日時/午前7時20分〜午後5時半■場所/護持(ごじ)の森(大分県日田市)■問合せ/流域連携課 電話483−3194 FAX483−3252 ▼対象 市内に住む小学4〜6年生▼定員 40人▼費用 500円▼申込み 往復はがき(〒812−0011博多区博多駅前1−28−15、1枚4人まで)で7月21日(必着)までに同課へ。 8月4日(火曜) 講座・教室 夏休み親子でゴルフ教室  ゴルフの基礎を学びます。 ■日時/8月4日(火曜)、6日(木曜)、18日(火曜)、20日(木曜)午後3時〜4時半、8月8日(土曜)、22日(土曜)午後1時〜2時半■場所/つるやゴルフスクール・福岡(東区箱崎4)■問合せ/市スポーツ振興事業団事業課 電話717−8032 FAX712−3065 ▼対象 市内に住むか通学するゴルフ初心者の小学生と保護者▼定員 各5組▼費用 1人100円▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜3−11−3−9階)かファクスに応募事項と性別、身長、参加希望日(第3希望まで)を書いて7月15日(必着)までに同課へ。 8月5日(水曜) 催し ありがとう「水」ふれあい交流会  海水淡水化施設(東区大字奈多)、マリンワールド海の中道(東区西戸崎)などの施設見学や交流会を行います。 ■日時/午前9時〜午後5時■問合せ/福岡都市圏広域行政事業組合事務局 電話733−5004 FAX733−5005 ▼対象 福岡都市圏に住む小学5・6年生▼定員 40人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(fvgv9840@mb.infoweb.ne.jp)に参加者全員の応募事項を書いて7月15日(必着)までに同事務局へ。 8月6日(木曜) 催し シーサイドももちサマーフェスティバル  スタンプラリーやそうめん流し、ヤフードームでの野球観戦(指定席)などを行います。 ■日時/午前9時半〜11時受け付け■場所/シーサイドももち地区(早良区百道浜2)■問合せ/同実行委員会事務局 電話845−1400 FAX845−1402 ▼対象 子どもと保護者▼定員 500人▼費用 大人2500円、子ども2000円▼申込み はがき(〒814−0001早良区百道浜2−902−1マリゾン内)かファクスに参加者全員の応募事項を書いて7月1日〜10日(必着)に同事務局へ。 8月6日(木曜) 講座・教室 ふくおか地域塾「創作シナリオ塾」  自分の人生をシナリオにします。 ■日時/8月6日(木曜)、20日(木曜)、27日(木曜)、9月10日(木曜)、24日(木曜)(全5回)午前10時〜正午■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/シニアフレンズ福岡実行委員会 電話714−5521 FAX714−5502 ▼対象 60歳以上▼定員 20人▼費用 500円(資料代別)▼申込み 往復はがき(〒810−0042中央区赤坂2−5−8中央市民センター内)で7月22日(必着)までに同実行委員会へ。 8月7日(金曜) 講座・教室 市立博多工業高等学校「親子ものづくり教室」 ■日時/(1)ログハウス貯金箱=8月7日(金曜)午後1時〜4時(2)世界の名作いすの模型=8月8日(土曜)午前10時〜正午(3)自動車模型=8月8日(土曜)午後1時〜4時(4)オリジナルTシャツ=8月9日(日曜)午前10時〜正午(5)キーホルダー=8月9日(日曜)午後1時〜4時■場所/九州エネルギー館(中央区薬院4)■問合せ/同校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼対象 小学4〜6年生と保護者▼定員 各10組▼費用 1組100円▼申込み 往復はがき(〒814−0155城南区東油山4−20−1)に応募事項と希望講座名、保護者氏名を書いて7月17日(必着)までに同校へ。 8月9日(日曜) 催し 市民総合スポーツ大会水泳競技大会 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/市総合西市民プール(西区西の丘1)■問合せ/同大会事務局(福田SC)電話561−4425 FAX561−4515 ▼対象 市内に住むか、通勤・通学する人▼費用 1種目700円(1人2種目まで)▼申込み 市水泳協会(博多区東平尾公園2、県立総合プール内)で配布する所定の申込書を確認の上、7月15日までに同協会へ。 講座・教室   障がい者フレンドホームの夏休み教室  時間・対象・費用など詳細は問合せを。 ■問合せ/▼申込み 電話かファクス、来所で7月1日〜11日に各ホームへ。 東フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (1)そば打ち体験            7月19日(日曜)、8月30日(日曜)  (東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863    (2)遊遊(ゆうゆう)ランド       7月19日〜8月30日の毎週日曜日  (東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863    (3)親子パン教室            7月22日(水曜)  (東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863    (4)ビーズアクセサリー作り       7月23日(木曜)  (東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863    (5)こども陶芸教室           8月8日(土曜)、18日(火曜)(全2回)  (東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863 東/博フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (6)真夏の雪遊び体験          7月30日(木曜)  (東区松島3)電話621−8840 FAX621−8863、(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397   博多フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (7)親子オープンアロマ         7月23日(木曜)、8月6日(木曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (8)わくわくバーベキュー       7月25日(土曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (9)シルバークレイ           7月29日(水曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (10)学校で遊ぼう〜大型遊具遊び〜   7月31日(金曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (11)簡単トールペイント        8月6日(木曜)、20日(木曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (12)簡単ソーイング           8月8日(土曜)、22日(土曜)(全2回)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (13)大型遊具で遊ぼう          8月13日(木曜)〜15日(土曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (14)簡単お菓子作り           8月28日(金曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (15)わくわくいかだ遊び         8月22日(土曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (16)夏休みバーベキュー         8月29日(土曜)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (17)陶芸教室「風鈴作り」        7月25日(土)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397    (18)陶芸教室「趣味の陶芸」       8月1日〜10月24日の毎週土曜日(8月15日を除く。全12回)  (博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 南フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (19)夏休みふれあい絵画造形教室    7月24日(金曜)、8月7日(金曜)、21日(金曜)、28日(金曜)(全4回)  (南区清水1)電話541−5858 FAX541−5856 城南フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (20)お菓子作り体験教室        7月29日(水曜)  (城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123    (21)こどもてづくり教室        7月31日(金曜)、8月7日(金曜)、21日(金曜)  (城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123    (22)こども創作教室          8月4日(火曜)、11日(火曜)、18日(火曜)、25日(火曜)(全4回)  (城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123    (23)夏休みデイ・キャンプ       8月2日(日曜)  (城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123    (24)そうめん流し           8月16日(日曜)  (城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123 早良フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (25)海で遊ぼう            7月28日(火曜)、30日(木曜)  (早良区百道浜1)電話847−2761 FAX847−2763    (26)志賀島サマーキャンプ       8月10日(月曜)〜11日(火曜)  (早良区百道浜1)電話847−2761 FAX847−2763    (27)親子アート教室          7月29日〜8月26日の毎週水曜日(8月12日を除く。全4回)  (早良区百道浜1)電話847−2761 FAX847−2763    (28)子どもアート教室         7月29日〜8月26日の毎週水曜日(8月12日を除く。全4回)  (早良区百道浜1)電話847−2761 FAX847−2763 西フレンド 以下は教室名、開講日、問合せ・申し込みの順です。    (29)親子てづくりパン教室       7月26日(日曜)  (西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037    (30)子どもおかしクッキング      7月30日(木曜)、8月18日(火曜)  (西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037    (31)クッキーを作ろう         8月1日(土曜)  (西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037    (32)パソコンイラスト教室       8月21日(金曜)、28日(金曜)(全2回)  (西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037    (33)革クラフト教室          8月11日(火曜)  (西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037    (34)こども粘土クラフト教室      8月23日(日曜)  (西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 催し 食品衛生月間(8月)の催し  小学生以下は保護者同伴。 ▼申込み 7月15日(必着)までに表の各問合せ先へ。詳細は問合せを。 以下は催し名、日時、対象・定員、問合せ・申込先、応募方法の順です。 親子でつくろう!手作りみそ    5日(水曜)14時〜16時      小学生以上の親子15組  東区衛生課(〒812−0053東区箱崎2−54−27)電話645−1111FAX645−1114     はがきファクス                                もーもーらんど油山牧場で乳搾り体験とアイスクリーム作り     4日(火曜)9時〜15時     小学生以上の親子15組  博多区衛生課(〒812−8514博多区博多駅前2−19−24)電話419−1126 FAX434−0007    往復はがき      とってもかんたんクッキー作り    3日(月曜)13時半〜16時     小学生以上の親子15組  中央区衛生課(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)電話761−7356 FAX734−1690    はがき 安全で安心な調理を学ぼう!親子でピザ作り   3日(月曜)10時〜13時     小学生以上の親子12組  南区衛生課(〒815−0032南区塩原3−25−3)電話559−5162 FAX541−9914     往復はがき     人工イクラを作ろう   4日(火曜)10時〜12時     小学生以上の親子10組  城南区衛生課(〒814−0103城南区鳥飼5−2−25)電話831−4219 FAX822−5844    電話はがきファクス しょうゆの話と「マイ」しょうゆ仕込み     7日(金曜)13時半〜17時  小学生以上15人  早良区衛生課(〒814−0006早良区百道1−18−18)電話851−6609 FAX822−5733   往復はがき            初めてでも失敗しないパン作り  21日(金曜)10時〜    小学生以上の親子15組   西区衛生課(〒819−0005西区内浜1−4−7)電話895−7095 FAX891−9894    往復はがき 安全で安心して食べられる食肉ができるまでを見てみよう!     19日(水曜)11時〜12時半    20人       市食肉衛生検査所(食肉市場)(〒812−0055東区東浜2−85−14)電話651−3404 FAX651−9015  電話はがきファクス                辛子めんたいこ工場見学    19日(水曜)、20日(木曜)、21日(金曜)10時、13時  各20人     ふくや(東区社領2)電話629−3330        電話 しごと 市立病院の看護師を募集 ■問合せ/市立病院担当 電話711−4271 FAX733−5766  【募集人数】100人程度 【資格】昭和25年4月2日以降に生まれた人で、看護師の免許を有する人または平成21年度取得見込みの人 【採用予定日】来年4月1日 【申込書の配布】市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、同担当(市役所3階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室で 【申込み】所定の申込書と返信用封筒を郵送か持参で7月24日(消印有効)までに同担当へ 【試験】8月9日(日曜)。 産休代理保健師(臨時職員)を募集 ■問合せ/早良区地域保健福祉課 電話833−4363 FAX846−8428  【資格】保健師免許を持つ人 【募集人数】1人 【任用期間】8月中旬〜来年2月 【勤務地】早良区保健福祉センター(早良区百道2) 【申込み】電話で詳細を問合せの上、履歴書を郵送で7月20日(必着)までに同課へ。 県製菓衛生師試験を実施します ■日時/9月1日(火曜)午後1時〜3時■場所/県吉塚合同庁舎8階(博多区吉塚本町)■問合せ/各区保健福祉センター衛生課 ▼費用 9400円▼申込み 各区保健福祉センター衛生課で配布する願書を7月8日〜22日に同課へ。 職業訓練協会の講座 【(1)パソコン「ワード&エクセル」講習】 ■日時/8月4日(火曜)〜24日(月曜)(13日、14日、19日、土・日曜日は除く。全12回)午前10時〜午後4時■場所/同協会(東区千早5)■問合せ/同協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼申込み 電話で7月2日午前9時以降に各問合せ先へ。▼対象 パソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円 【(2)商業・工業簿記(2級)講習】 ■日時/8月7日(金曜)〜11月11日(水曜)の毎週水・金曜日と月曜日7回(8月12日、14日、9月23日を除く。全32回)午後6時〜9時■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/同協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼申込み 電話で7月1日午前9時以降に各問合せ先へ。▼対象 簿記3級程度の知識がある人▼定員 先着80人▼費用 14000円 【(3)就農野菜づくり教室】 ■日時/8月22日〜12月12日の毎週土曜日(11月21日を除く。全16回)午前10時〜午後4時■場所/宮若市中央公民館若宮分館、隣接専用農場(宮若市高野)■問合せ/同協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼申込み 電話で7月1日午前9時以降に各問合せ先へ。▼定員 先着30人▼費用 35000円 相談 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室 ■日時/7月11日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAXともに608−1765 ▼費用 無料▼申込み 不要 障がい種別相談(聴覚障がい)  面談でも応じます。 ■日時/▽専任相談員=7月4日(土曜)▽ピア相談員(同じ障がいのある人)=7月18日(土曜)いずれも午前9時〜正午■場所・問合せ/障がい者110番相談室(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)電話・FAXともに738−0010 ▼対象 聴覚障がいのある人や家族など▼費用 無料▼申込み 不要 アルコール相談  専門医が相談に応じます。 ▼費用 無料▼申込み 電話で各問合せ先へ。 以下は日時、場所・問合せの順です。 (1)7月2日(木曜)13時半〜15時半  博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 (2)7月9日(木)13時半〜15時半  東区保健福祉センター健康課(東区箱崎2)電話645−1079 FAX651−3844 (3)7月16日(木)13時半〜15時半  南区保健福祉センター健康課(南区塩原3)電話559−5118 FAX541−9914 (4)7月23日(木曜)13時半〜15時半  早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 お知らせ 「ふくおかしの家計簿」を作成しました ■問合せ/財政調整課 電話711−4166 FAX733−5586 平成21年度予算・重要施策や市の財政状況について詳しく解説しています。 【閲覧・配布場所】7月6日から同課(市役所10階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室、各出張所などで。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 認知症予防検査「ファイブコグ」参加者を募集  この検査で、記憶・注意・言語・視空間認知・思考の5つの知的機能を知ることができます。日々の生活で簡単に取り組める予防運動や読み書き、計算のアドバイスも行っています。 ■日時/7月31日(金曜)午後1時〜2時■場所・問合せ/老人福祉センター長生園(博多区千代1−21−16)電話641−0903 FAX641−0907 ▼対象 市内に住む60歳以上▼定員 先着50人▼費用 500円▼申込み 電話かファクスで7月26日まで(月曜日を除く)に同園へ。 介護保険負担限度額認定証の更新が必要です  介護保険施設(ショートステイを含む)での食費と居住費(滞在費)の利用者負担額が軽減される「介護保険負担限度額認定証」は毎年6月30日が有効期限になっています。引き続き軽減を受ける場合は、7月末までに居住地の区福祉・介護保険課で更新手続きをしてください。 ■問合せ/各区福祉・介護保険課 市ホームレス自立支援実施計画(第2次)を策定 ■問合せ/保健福祉局保護課 電話711−4231 FAX711−4232 同計画を策定し、市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)で公開、同課(市役所12階)、情報公開室(同2階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室、各出張所で配布しています。 知的・精神障がい者の農業就労訓練事業の実施法人を募集  対象は市内の障害者自立支援法に基づく事業者および同法に基づく事業への移行を検討している事業者。 【事業説明会】■日時/7月2日(木曜)午後6時から■場所/ふくふくプラザ6階(中央区荒戸3)■問合せ/施策推進課 電話711−4248 FAX711−4818 ▼申込み 6月25日から同課(市役所12階)で配布する募集要項を確認の上、7月15日(消印有効)までに同課へ。 「若者相談窓口」の開設場所が移転します  現在青年センターで行っている同窓口の場所が移転します。青年センターでの相談は6月30日(火曜)まで。新窓口での相談・申込みは7月6日(月曜)から開始。 【移転場所】福岡商工会議所1階(博多区博多駅前2) 【開設時間】月〜土曜日、午後1時〜8時(日祝日、年末年始は休み)。 【新連絡先】電話432−0388 FAX432−0389 ■問合せ/雇用労働課 電話711−4326 FAX733−5593 地デジ受信説明会  地上デジタル放送受信についての説明会を8月まで、市内の公民館(南・城南・西・早良・東区の順)で開催。日時や場所など詳細は、各家庭あてに配布するチラシを確認するか問合せを。 ■問合せ/テレビ受信者支援センター(デジサポ福岡)電話534−7411 FAX534−7412 ▼定員 各先着30〜50人▼費用 無料▼申込み 不要 町内で一斉除草を  雑草の茂った空き地は、害虫の発生やごみの不法投棄を招く恐れがあり、街の美観を損ないます。雨が降った後は土が軟らかく除草作業が比較的簡単です。町内清掃時などに除草も行いましょう。 ■問合せ/生活衛生課 電話711−4273 FAX733−5588 城南市民センター市民企画講座の企画を募集 ■問合せ/同センター 電話862−2141 FAX862−2801 市民が主体的に企画・運営する市民企画講座の企画を募集。テーマは「男女共同参画推進に関すること」。講座開催期間は来年1月〜2月の土曜日(全5回)午前10時〜正午。 【募集説明会】7月25日(土曜)午前10時から、同センター(城南区片江5)で ▼対象 市内に住むか通勤・通学する成人および団体で、自ら企画した講座を同センターと共働で実施できる人▼申込み 各区総務担当課、各市民センターなどで配布する所定の申込書を確認の上、郵送かファクス、メール、来所で、8月7日(必着)までに同センターへ。 市学習情報提供システム「まなびアイふくおか」がリニューアルしました  生涯学習のホームページ(http://gakushu.city.fukuoka.lg.jp/)がリニューアルしました。市内の「講師・指導者情報」、「公民館情報」、「講座・イベント情報」などを紹介しています。 ■問合せ/生涯学習課 電話711−4655 FAX733−5538 「建築基準法」市内一斉パトロール  法の実効性の確保、違反防止を目的に一斉パトロールを行います。 ■日時/7月16日(木曜)■問合せ/監察指導課 電話711−4719 FAX733−5584 市有地の一般競争入札 ■問合せ/財産運用課 電話711−4176 FAX711−4833  【説明書の配布】7月17日(金曜)まで(土日祝日を除く、午前10時〜午後5時)同課(市役所10階)で 【参加申請】7月13日(月曜)〜17日(金曜)午前10時〜午後5時に同課へ。入札保証金は、入札金額の100分の5以上 【入札日時・場所】7月28日(火曜)午前10時から、市役所14階で。詳細は問合せを。 以下は土地の所在地、地目、実測面積、参考価格の順です。 東区箱崎一丁目2801−8  宅地  189.26平方メートル  2500万円 東区若宮五丁目179−1  宅地  1031.04平方メートル  7180万円 東区若宮五丁目183−1  宅地  2867.29平方メートル  16900万円 南区中尾一丁目601 外一筆  宅地  253.58平方メートル  1680万円 以下は建物の所在地、地目、実測面積、建物延面積の順です。 南区野多目二丁目305−12(旧野多目公民館)  宅地  592.36平方メートル  290.16平方メートル 以下は建物構造など、参考価格の順です。 鉄筋コンクリート造陸屋根2階建て  3641万円 よかトピア記念国際財団が国際交流活動を助成 ■問合せ/同財団 電話733−5630 FAX733−5635 10月〜来年3月に、福岡都市圏の民間団体などが実施する国際交流事業に対し助成。上限30万円。 ▼申込み 7月1日から同財団(市役所北別館5階、福岡国際交流協会内)で配布する所定の申込書を8月3日〜31日に同財団へ持参を。 「中元期正量取引強調月間」 ■問合せ/計量検査所 電話524−0231 FAX524−0299 スーパーなどへの商品量目の立ち入り検査や、同検査所(中央区平尾2)で家庭用計量器の無料点検を行います。 ■日時/7月8日(水曜)〜8月7日(金曜) 新しい水洗化区域のお知らせ  6月26日から次の区域が下水処理(水洗化)区域になりました。 【南区】大平寺一丁目の一部 【城南区】梅林四丁目の一部 【早良区】東入部二丁目の一部 【西区】福重一丁目、戸切三丁目、今宿町、大字田尻の各一部。処理区域になった各家庭では、次のようにしてください。▽くみ取り便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)▽ふろ、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 市街化区域と市街化調整区域との区分の変更などの原案の閲覧と公聴会 ■問合せ/市都市計画課 電話711−4388 FAX733−5590、県都市計画課 電話643−3713 FAX643−3716 次の都市計画変更の原案閲覧を行い、意見を聞く場として公聴会を開催。 【原案】(1)「区域区分の変更」(県決定)(2)「用途地域などの変更」(市決定) 【閲覧期間】7月6日(月曜)〜21日(火曜)(土日祝日を除く) 【閲覧場所】(1)(2)は市同課(市役所4階、午前9時〜午後5時)、(1)は県同課(県庁7階、午前8時半〜午後5時45分) 【公聴会】7月29日(水曜)午後7時〜9時。市役所14階にて。意見公述希望者は7月21日(必着)までに各問合せ先へ。公聴会傍聴は当日会場で開会30分前から受け付け。公述申し出がない場合は開催されません。 以下は地区、区域の順です。 (1)(2)アイランドシティ地区  香椎浜三丁目地先、香椎照葉五丁目地先の各一部 (2)東比恵地区  東比恵三・四丁目の各一部 (2)有田重留線沿道地区  有田重留線沿道地区(田村四・五丁目の各一部) 都市計画案の縦覧と市都市計画審議会の傍聴 ■問合せ/市都市計画課(市役所4階)電話711−4388 FAX733−5590、県都市計画課(県庁7階)電話643−3711 FAX643−3716、県下水道課(同7階)電話643−3728 FAX632−6103 都市計画の変更に向けて、次の案件を縦覧に供します。縦覧期間中は県都市計画課に意見書を提出できます。 【変更案件】福岡都市計画下水道(県決定)、東区蒲田二・四丁目の各一部 【縦覧期間・場所】7月1日(水曜)〜15日(水曜)(土・日曜日を除く)に市同課(午前9時〜午後5時)、県下水道課(午前8時半〜午後5時45分)で 【都市計画審議会の傍聴】同案は7月23日(木曜)開催予定の市都市計画審議会に付議される予定です。傍聴を希望する人は縦覧期間中に市同課へ申込みを。また同案は市審議会を経て、県都市計画審議会にも付議される予定です。傍聴を希望する人は県都市計画課へ日時など詳細について問合せを。 地区計画の原案の縦覧ができます  区域内の土地の所有者など利害関係を有する人は、7月6日(月曜)〜28日(火曜)(土日祝日を除く)に原案についての意見を提出できます。 【地区計画】決定=東比恵三、四丁目地区地区計画 【縦覧期間】7月6日(月曜)〜21日(火曜)(土日祝日を除く)午前9時〜午後5時 【縦覧場所・問合せ】都市計画課(市役所4階)電話711−4388 FAX733−5590 姪浜駅東側高架下用地レンタル物置・駐車場事業者募集説明会 ■問合せ/交通局経理課 電話732−4117 FAX721−0754  同用地(西区姪の浜一丁目352−13、面積986.36平方メートル)の事業者募集説明会を実施します。■日時/7月10日(金曜)午前10時から■場所/交通局4階(中央区大名2) ▼申込み ファクスに会社名、連絡先、参加人数を書いて7月8日までに同課へ。 7月10日(金曜)は「ホークス応援地下鉄DAY」  当日地下鉄で観戦に行く人に、唐人町駅で抽選・引換券を配布。和田毅投手が描かれた文房具のプレゼント(先着3000人)や、サイン入りグッズが当たる抽選会などを実施。 【えふカード発売】和田投手オリジナルえふカードを発売します。発売金額は大人1000円(1100円使用可能)。限定2000枚。ヤフードーム内特設カウンター(7月10日のみ)や地下鉄駅売店、定期券売り場、箱崎線・七隈線の駅窓口で発売。 ■問合せ/地下鉄テレホンセンター 電話734−7800 FAX734−7801 福岡市民クルーズの参加者を募集 ■問合せ/港湾局振興課 電話282−7110 FAX282−7772 「にっぽん丸」の博多港発着屋久島3日間クルーズを通常価格(大人1人76000円〜)の10パーセント引きで提供。詳細は市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)、各区市民相談室、情報プラザ(市役所1階)で配布する募集チラシで確認を。 ■日時/(A)10月6日(火曜)〜8日(木曜)(B)10月9日(金曜)〜11日(日曜) ▼申込み 往復はがき(2〜3人1組、1組1通)に応募事項と希望の日程を書いて7月15日(消印有効)までに同課へ。 市民プールの屋外プールを開場します  東(東区名島2)、博多(博多区東那珂1)、中央(中央区西公園)、南(南区三宅3)、城南(城南区片江1)、早良(早良区曙1)の各市民プールで、幼児から小学校低学年向けの屋外プールを開場します。幼児(完全にオムツが取れている未就学児)2人に対し、水着を着た保護者1人の付き添いが必要です。 ■日時/7月4日(土曜)〜9月6日(日曜)午前9時〜午後6時(夏休み期間以外は土・日曜日のみ開場)■問合せ/各市民プール さん・さんプラザ(障がい者スポーツセンター) 〒815−0031 南区清水1−17−15 電話511−1132 FAX552−3447 開館時間 午前9時〜午後9時(プールは午前10時〜午後8時半) 休館日 月曜 (1)小中高生水泳教室 ■日時/(1-1)7月22日(水曜)〜30日(木曜)(25日〜27日を除く。全6回)午後1時〜2時半 ▼対象 障がいのある小学5年生〜高校生▼定員 先着20人▼費用 無料(傷害保険料別)▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で7月15日(必着)までに同プラザへ。 ■日時/(1-2)8月18日(火曜)〜28日(金曜)(22日〜24日を除く。全8回)午後1時〜2時半 ▼対象 障がいのある小学5年生〜高校生▼定員 先着20人▼費用 無料(傷害保険料別)▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で8月12日(必着)までに同プラザへ。 (2)中高生軽スポーツ教室 ■日時/(2-1)7月22日(水曜)〜30日(木曜)(25日〜27日を除く。全6回)午前10時半〜正午 ▼対象 障がいのある中・高校生▼定員 先着20人▼費用 無料(傷害保険料別)▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で7月15日(必着)までに同プラザへ。 ■日時/(2-2)8月18日(火曜)〜28日(金曜)(22日〜24日を除く。全8回)午前10時半〜正午 ▼対象 障がいのある中・高校生▼定員 先着20人▼費用 無料(傷害保険料別)▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で8月12日(必着)までに同プラザへ。 (3)障がい者水泳記録会  四泳法(25・50・100メートル)、100メートル個人メドレー、100メートルリレーなど。 ■日時/9月6日(日曜)午前9時半〜午後4時 ▼対象 小学生以上の障がい者▼定員 先着200人▼費用 300円程度▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で7月31日(必着)までに同プラザへ。 健康づくりセンター(あいれふ2〜4階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)特定健診(メタボ健診) ■日時/7月12日(日曜)、25日(土曜)午前9時〜10時 ▼対象 市国民健康保険被保険者の満40〜74歳▼定員 各先着40人▼費用 500円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。 (2)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/7月18日(土曜)午後1時〜4時半 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ ▼定員 先着15組▼費用 無料▼申込み 電話で7月17日までに同センターへ。 (3)ニコニコペースの運動教室〜有酸素性運動で体力アップとメタボ撃退!〜 ■日時/7月18日(土曜)午前9時〜正午、8月1日(土曜)、8日(土曜)、22日(土曜)、29日(土曜)、9月26日(土曜)、10月17日(土曜)、24日(土曜)午後2時〜4時と5日間のトレーニング(全13回) ▼定員 先着5人▼費用 8000円▼申込み 電話で7月17日までに同センターへ。 (4)親子食育講座〜夏の食卓づくり〜 ■日時/7月29日(水曜)午前10時〜午後1時半 ▼対象 4歳〜小学4年生の子どもと保護者▼定員 15組▼費用 大人1000円、子ども500円▼申込み 往復はがきで7月16日(必着)までに同センターへ。 (5)禁煙教室〜コツをつかんで気楽に挑戦!〜 ■日時/7月31日(金曜)午後7時〜8時半 ▼定員 先着20人▼費用 1000円▼申込み 電話で7月30日までに同センターへ。 福岡市博物館 〒814−0001 早良区百道浜3−1−1 電話845−5011 FAX845−5019 開館時間 午前9時半〜午後5時半、7・8月は祝休日を除き午後7時半まで開館(入館は閉館30分前まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) (1)古代の剣と刀 ■日時/6月30日(火曜)〜10月4日(日曜) ▼費用 一般200円、高大生150円、中学生以下無料。 (2)チンギスハーンとモンゴルの至宝展 ■日時/7月18日(土曜)〜9月6日(日曜) ▼費用 一般1300円、高大生1000円、小・中学生600円 (3)夏休み親子博物館 ■日時/(1)金印の使い方=8月1日(土曜)午後1時15分〜4時 ▼対象 小学3〜6年生と保護者▼定員 各40組▼費用 無料(保険料、保護者観覧料別)▼申込み 往復はがきかファクスに参加者全員の応募事項と希望コースを書いて7月15日(必着)までに同館へ。同館で配布する所定の申込書でも受け付け。 ■日時/(2)勾玉(まがたま)作り=8月2日(日曜)午後1時15分〜4時 ▼対象 小学3〜6年生と保護者▼定員 各40組▼費用 350円(保険料、保護者観覧料別)▼申込み 往復はがきかファクスに参加者全員の応募事項と希望コースを書いて7月15日(必着)までに同館へ。同館で配布する所定の申込書でも受け付け。 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 (1)7月のおはなし会 ■日時/▽幼児向け=毎週土・日曜日午後2時半〜3時▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (2)文庫活動ボランティア講座講演会  講師は九州あそびの研究所所長の中島宏氏。 ■日時/7月17日(金曜)午前10時半〜正午■問合せ/図書利用課 電話852−0621 FAX852−0609 ▼定員 50人▼費用 無料▼託児 3歳以上、無料▼申込み 往復はがきに応募事項と託児希望の有無を書いて、7月9日(消印有効)までに同課へ。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール jigyosuishin.CAB@city.fukuoka.lg.jp  ホームページ http://amikas.city.fukuoka.lg.jp/開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで)※7月13日(月曜)は午後5時に閉館します。 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性の就職支援セミナーと就職相談会「面接のときのマナー」 ■日時/7月21日(火曜)(1)セミナー=午前10時〜正午(2)個別就職相談・紹介(希望者のみ、1人30分)=午後1時から ▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み ホームページに掲載、アミカス、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで7月13日(必着)までにアミカスへ。(1)のみの申込みは電話でも可。 (2)アミカスサロン〜福岡の男女シリーズ〜「波多江伸子の楽しい患者ライフ」  講師は作家で倫理学研究者の波多江伸子氏。 ■日時/7月25日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 先着50人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、無料(7月15日までに要予約)▼申込み 電話かファクス、メールで同施設へ。ホームページからも受け付け。 (3)市民グループ活動支援事業「お父さんも一緒に!家族みんなで沢山の手作りの木の積み木で遊ぼう」 ■日時/7月26日(日曜)午後2時〜4時■問合せ/新日本婦人の会南支部電話・FAXともに551−2808 ▼対象 1歳以上の子どもと保護者▼定員 先着50人▼申込み 電話かファクスで問合せ先へ。 (4)夏休み!お父さんと子どもの楽しいクッキング ■日時/8月1日(土曜)、8日(土曜)(全2回)午前10時半〜午後1時半 ▼対象 小学生と父親▼定員 12組▼費用 1人1300円▼申込み 電話かはがき、ファクス、メールで7月15日(必着)までにアミカスへ。ホームページからも受け付け。 福岡市美術館 〒810−0051 中央区大濠公園1−6 電話714−6051 FAX714−6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半、7・8月は祝休日を除き午後7時半まで開館(入館は閉館30分前まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌日) 美術館展示室利用の申込み  来年1月〜6月の展示室(特別展示室Bと市民ギャラリーA・B・C・D)の利用申込みを受け付けます。 ▼申込み ホームページ(http://www.fukuoka−art−museum.jp/)に掲載、同館で配布する所定の申込書で7月1日〜31日に同館へ。 「超・夏休みこども美術館2009」美術館探検  普段は見られない美術館の裏側を探検。 ■日時/8月12日(水曜)、15日(土曜)、19日(水曜)、22日(土曜)、26日(水曜)午前10時〜11時、午後1時〜2時 ▼対象 小学生▼定員 各15人▼費用 無料▼申込み 往復はがきかファクスに参加者全員の応募事項と希望日時(第2希望まで)を書いて7月30日(必着)までに同館へ。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)自助具製作教室  「鼻緒スリッパ」を製作。 ■日時/7月11日(土曜)午後1時〜4時 ▼定員 先着10人▼費用 無料 (2)介護実技基礎講座  「入浴について」「リフトについて」「排せつについて」。 ■日時/7月15日(水曜)、22日(水曜)、29日(水曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (3)介護実技ステップアップ講座  「入浴用具の活用と足浴について」「ベッド上でのおむつ交換」。 ■日時/7月17日(金曜)、31日(金曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)7月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1-1)古布でぞうり作り25日(土曜)13時〜16時  15人  100円   はがきかファクスで7月16日(必着)までに同プラザへ (1-2)着物や浴衣で作るペアのアロハシャツ8/4(火曜)、11(火曜)、18(火曜)(全3回)13時〜16時  15人  100円   はがきかファクスで7月24日(必着)までに同プラザへ (1-3)廃食油でハーブ石けん作り毎週金曜日10時半〜11時半  先着10人  無料   電話で同プラザへ (1-4)紙すきはがき作り毎週日曜日10時半〜11時半  先着10人  無料   電話で同プラザへ (2)3Rフェスタin中村学園大学 ■日時/7月26日(日曜)午前10時〜午後4時■場所/中村学園大学体育館(城南区別府5) ▼費用 無料 以下は講座名・日時、定員、申込みの順です。 (2-1)3R物作り教室「貝殻で作るストラップ」10時〜12時/13時〜15時 各先着20人   当日受け付け (2-2)ドリームギャラリー(リユース家具の提供)10時〜15時受け付け 抽選15時半〜  −   午前10時〜午後3時受け付け。午後3時半から抽選 (2-3)フリーマーケット(出店は市内に住む人(20歳以上で販売業者を除く))10時〜15時  30区画   出店申し込みは往復はがき(1人1通)で7月17日(必着)までに同プラザへ 「博多町家」ふるさと館 〒812−0039 博多区冷泉町6−10 電話281−7761 FAX281−7762 開館時間 午前10時〜午後6時(入館は午後5時半まで) 休館日 12月29日〜12月31日 博多祇園山笠ミニチュア人形展 ■日時/7月1日(水曜)〜29日(水曜) ▼費用 入館料200円、中学生以下無料▼申込み 不要 「いけどうろう」であそびましょう  土人形を作り、箱庭に飾ります。小学生は保護者同伴。 ■日時/7月25日(土曜)、8月1日(土曜)、8日(土曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所/冷泉公民館(博多区上川端町)、8月8日のみ同ふるさと館 ▼定員 15組▼費用 1500円▼申込み 電話かはがきか、ファクスで7月15日(必着)までに同館へ。 青年センター5階 あすみん (NPO・ボランティア交流センター) 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話724−4801 FAX724−4901 Eメール info@fnvc.jp 開館時間 午前10時〜午後10時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 第4水曜 (1)NPO法人入門講座 NPO法人の設立などについて。 ■日時/7月11日(土曜)午後7時〜9時 ▼対象 市内に住む人▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール、来所で同施設へ。 (2)ボランティア・インターンシップ  NPO・ボランティア活動やコミュニティ活動を一定期間体験します。 ■日時/7月1日(水曜)〜来年2月28日(日曜)の受け入れ団体が指定、体験者が希望する期間 ▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール、来所で同施設へ。 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 7月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 講座名・日時  定員  費用 (1)エコクッキング18日(土曜)10時〜13時  15人  500円   往復はがきで7月8日(必着)までに同プラザへ (2)生ごみたい肥作り相談会18日(土曜)13時半〜15時  先着10人  無料   電話で同プラザへ (3)フリーマーケット(20歳以上で販売業者を除く)26日(日曜)10時半〜13時半  34区画  1000円   往復はがきで7月10日(必着)までに同プラザへ (4)おもちゃの病院26日(日曜)10時〜14時  先着20人  無料   電話かファクスで7月1日以降に同プラザへ (5)のびのび絵画教室(小学生以下)26日(日曜)11時〜12時  先着15人  無料   当日受け付け (6)リサイクル石けん作り28日(火曜)10時半〜12時  5人  200円   往復はがきで7月18日(必着)までに同プラザへ (7)牛乳パックで腰かけ作り、広告チラシでかご作り、傘布のリフォーム作り方相談会随時 10時半〜15時  −  無料   電話で同プラザへ (8)家具の持ち込み修理随時 10時〜15時  −  300円   電話で希望日の1週間前までに同プラザへ    もーもーらんど油山牧場 〒811−1353 南区大字柏原710−2 電話865−7020 FAX865−7040 開館時間 午前9時〜午後5時(レストランは午前10時〜。4・5・8〜10月の日・祝日は午後7時まで営業) 休館日 水曜 (1)アイスクリーム手作り教室 ■日時/7月(1-1)24日(金曜)(1-2)31日(金曜)午前11時〜午後0時半 ▼対象 小学5年生以上2人1組▼定員 各14組▼費用 1組500円▼申込み 往復はがき(1組1枚)に参加者全員の応募事項と性別、希望日を書いて7月(1-1)15日(1-2)23日(必着)までに同施設へ。 (2)ファームステイ ■日時/7月27日(月曜)午前10時〜28日(火曜)午後2時半(1泊2日) ▼対象 小学5・6年生で3〜5人1組▼定員 20人▼費用 1人3000円▼申込み 往復はがき(1組1枚)に応募事項と参加者全員の氏名、年齢、性別を書いて7月15日(必着)までに同施設へ。 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAXともに741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時(7月21日〜8月31日は午前10時〜午後6時) 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)7月の催し  お話とあそび、いないいないばあ、サンサン広場、この指と〜まれ、親子であそぼう、おはなし会、工作広場など。日時など詳細は問合せを。 ▼費用 無料▼申込み 不要 (2)じどうかんをとびだそう  現地集合。上履き持参。 ■日時/7月9日(木曜)午前10時半〜正午■場所/西体育館(西区拾六町1) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 ■日時/7月29日(水曜)午前10時半〜正午■場所/南体育館(南区塩原2) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (3)プラザミニ講座「わらべうたであそぼう」 ■日時/7月9日(木曜)午前11時〜11時半■場所/中央区子どもプラザ(同会館3階) ▼対象 乳幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (4)屋上ミニプール開放  水着着用で参加を。 ■日時/7月14日(火曜)〜17日(金曜)午後2時〜3時 ▼対象 幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (5)おもちゃの病院 ■日時/7月19日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着5人(1人1個)▼費用 無料(部品代別)▼申込み 電話で7月1日以降に同会館へ。 (6)バルーンアート体験教室 ■日時/7月23日(木曜)午後1時〜2時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着30人▼費用 1人100円▼申込み 不要 (7)夏休みやきもの教室 ■日時/(7-1)8月4日(火曜)、18日(火曜)(7-2)8月7日(金曜)、21日(金曜)(各全2回)午後1時半〜3時半 ▼対象 小学生▼定員 各24人▼費用 200円▼申込み 往復はがきに応募事項と希望日を書いて7月15日(消印有効)までに同会館へ。 (8)夏休み親子藍染め教室 ■日時/8月26日(水曜)、28日(金曜)午前11時〜午後4時 ▼対象 小学生と保護者▼定員 各15組▼費用 1人1000円▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項と希望日を書いて7月15日(消印有効)までに同会館へ。 (9)新しい中央児童会館を考える市民ワークショップ  未来の中央児童会館について、市民、子どもたちの考えを話し合います。 ■日時/8月4日(火曜)(8-1)「未来の中央児童会館を語ろう」(小学3年〜中学生)=午前10時〜午後3時(昼食は各自持参)■問合せ/体験・交流推進課 電話711−4188 FAX733−5736 ▼定員 小学生20人、中学生10人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(taiken.CB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と希望時間、応募動機を書いて7月15日までに同課へ。 ■日時/8月4日(火曜)(8-2)「保護者座談会」(出席小学生の保護者)=午後1時〜3時■問合せ/体験・交流推進課 電話711−4188 FAX733−5736 ▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(taiken.CB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と希望時間、応募動機を書いて7月15日までに同課へ。 ■日時/8月4日(火曜)(8-3)「市民ワークショップ」(一般)=午後2時〜5時■問合せ/体験・交流推進課 電話711−4188 FAX733−5736 ▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(taiken.CB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と希望時間、応募動機を書いて7月15日までに同課へ。 ■日時/8月4日(火曜)(8-4)「進行記録補助ボランティア」(高・大学生)=午前10時〜午後6時■問合せ/体験・交流推進課 電話711−4188 FAX733−5736 ▼定員 5〜10人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(taiken.CB@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と希望時間、応募動機を書いて7月15日までに同課へ。 油山自然観察の森 〒811−1355 南区大字桧原855−1 電話871−2112 FAX801−8661 開館時間 午前9時〜午後4時半 休館日 月曜 (1)緑の森・自然かんさつハイキング  雨天実施。 ■日時/7月19日(日曜)午前10時〜午後1時 ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半〜10時に自然観察センターで受け付け。 (2)親子で発見!夜の昆虫ウオッチング ■日時/(2-1)7月25日(土曜)(2-2)8月1日(土曜)午後7時〜9時 ▼対象 小学生と保護者▼定員 各日25人▼費用 1人100円▼申込み 往復はがきに応募事項と希望日を書いて7月(2-1)11日(2-2)18日(必着)までに同施設へ。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土、日、月、祝日の時は翌日) (1)科学体験広場  科学工作や実験など4コーナー。 ■日時/7月11日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼定員 各先着100人▼費用 無料▼申込み 不要 (2)こども芸術劇場 こども映画会「なかよしおばけ」 ■日時/7月18日(土曜)午前10時〜10時45分、午後1時半〜2時15分 ▼定員 各先着40人▼費用 無料▼申込み 不要 (3)夏休み親と子の自然観察のつどい(鉱物観察)の参加者を募集  地層の観察や鉱物を採集し、分類して標本を作ります。 ■日時/8月3日(月曜)午前8時45分〜午後3時■場所/能古島(西区) ▼対象 小学4年〜中学生と保護者▼定員 先着50人▼費用 1人600円(乗船券代別)▼申込み 7月4日〜19日に参加料を持参して同会館へ。 (4)8月前期開設 少年科学文化教室の生徒を募集  小学3年生以下は保護者送迎を。1人(1組)1教室。 ▼申込み はがきかファクス(1人1枚)に参加者全員の応募事項と希望教室(1教室)を書いて、7月15日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。 以下は教室名・日時、定員、費用、対象の順です。 (4-1)親子で大気圧実験8月1日(土曜)10時〜12時  10組20人  子どものみ50円   小学3年〜中学2年生と保護者 (4-2)親子でやきもの8月1日(土曜)、2(日曜)、9(日曜)、30(日曜)(全4回)10時〜12時  15組30人  1人600円   小学3〜6年生と保護者 (4-3)くびふりウサギ工作8月4日(火曜)10時〜12時  15人  50円   小学1〜3年生 (4-4)プランクトン観察8月6日(木曜)、7日(金曜)(全2回)10時〜12時  20人  無料   小学4〜6年生 (4-5)せんたくばさみカー工作8月6日(木曜)10時〜12時  20人  50円   小学2〜4年生 (4-6)科学手品8月7日(金曜)10時〜12時  20人  50円   小学4年〜中学2年生 (4-7)歩くティラノサウルス工作8月8日(土曜)13時〜15時  15人  1890円   小学4年〜中学2年生 (4-8)楽しいオカリナ演奏8月11日(火曜)、12(水曜)、18(火曜)、20(木曜)、25(火曜)、27(木曜)(全6回)10時〜11時半  20人  1000円(オカリナ代)   小学4年〜中学2年生(保護者の参加可) (4-9)親子で砂絵工作8月12日(水曜)10時〜12時  15組30人  子どものみ300円   小学生と保護者 海づり公園 〒819−0203 西区大字小田字池ノ浦地先 電話809−2666 FAX809−2669 開館時間 午前6時〜午後8時(3月〜10月)・午前7時〜午後5時(11月〜2月) 休館日 火曜 (1)サマー魚ッチング(うおっちんぐ)フェスティバル 【真鯛割り引き販売】 ■日時/7月18日(土曜)〜20日(祝日)午前9時半〜午後4時半 ▼対象 同園利用者▼申込み 不要 【輪投げ抽選会】 ■日時/7月18日(土曜)〜20日(祝日)午前9時半〜午後3時 ▼対象 同園利用者▼定員 各日先着200人▼費用 1回300円▼申込み 不要 【夕涼みカップルde釣り大会】 ■日時/8月23日(日曜)午後2時〜6時 ▼対象 男女ペア▼定員 50組▼費用 1人1200円▼申込み 往復はがきで8月16日(必着)までに同施設へ。 (2)サマーフィッシングスクール ■日時/7月23日〜8月27日の毎週木曜日(8月13日を除く)午前9時半〜午後2時 ▼対象 初心者の小学生(保護者同伴)▼定員 各日50人▼費用 1200円(駐車場代別)▼申込み 往復はがきに応募事項と希望日を書いて、各開催日の2週間前(必着)までに同施設へ。 (3)親子deフィッシングスクール ■日時/7月24日(金曜)、31日(金曜)午前9時半〜午後2時 ▼対象 初心者の小学生と保護者▼定員 各日50人▼費用 大人1200円、子ども900円(駐車場代別)▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項と希望日を書いて、各開催日の2週間前(必着)までに同施設へ。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) ※以下の講座の申込みは電話で同施設へ。小学校低学年以下は保護者同伴。 (1)ソーラーカモメ工作教室 ■日時/7月4日(土曜)午前10時〜11時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1600円 (2)Beauto Racer(ビュートレーサー)工作教室 ■日時/7月4日(土曜)、11日(土曜)午後2時〜3時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着15人▼費用 3000円 (3)スカイスクリュー工作教室 ■日時/7月5日(日曜)午前11時半〜午後0時15分、午後1時半〜2時15分、3時半〜4時15分 ▼対象 5歳以上▼定員 各先着10人▼費用 500円 (4)クラフトホビーカメ工作教室 ■日時/7月11日(土曜)午前10時〜11時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1200円 (5)ソーラーロープウェイ工作教室 ■日時/7月12日(日曜)午前10時〜11時半、正午〜午後1時半、2時〜3時半 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着10人▼費用 1000円 (6)セミナー「表現する機械〜ロボットの新しい形〜(himawari prototypeについて)」  講師は九州大学大学院芸術工学府の中安翌(あきら)氏。 ■日時/7月25日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 先着30人▼費用 無料 お役に立ちます! 広報テレビ番組<7月前半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分 〜11時25分 3日 安全で良質な水道水を届けたい! 10日 食の安全安心のために 〜食品衛生の取り組み〜 (3日放送分)安心して飲むことができる水道水が、私たちの元へと届けられる過程を紹介します。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp 4日 アイランドシティ見学会って? 11日 「納涼ハイキング!?     油山十六景めぐり」 (4日放送分)アイランドシティの緑あふれる街並みや、国際コンテナターミナルを見学してみませんか? ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時、10時 3日〜9日 タウンリポート〜中央区警固校区〜 10日〜16日 シリーズこども病院〜移転先の検討〜 (10日〜16日放送分)こども病院シリーズの第2回目。今回は移転先検討の経緯についてお伝えします。 夜間・休日急患診療  電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療所は、急病患者に対して応急的な処置を行うところです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651-3835 博多区 電話441-0020 南区  電話541-3299 城南区 電話831-7979 西区  電話882-3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日 内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日 内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日 内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・感染症センターなどで、午後7時〜翌朝7時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合 電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合 電話725−2540 外科当番医(7月前半の日祝日) 7月5日(日曜) 原三信病院(博多区大博町1−8)        電話291−3434 吉村病院(早良区西新三丁目11−27)      電話841−0835 白十字病院(西区石丸三丁目2−1)       電話891−2511 貝塚病院(東区箱崎七丁目7−27)       電話632−3333 八木病院(東区馬出二丁目21−25)       電話651−0022 伊藤整形外科医院(博多区三筑一丁目2−8)   電話501−2161 7月12日(日曜) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75)    電話608−0001 福岡記念病院(早良区西新一丁目1−35)    電話821−4731 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8)    電話881−1331 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18−1)     電話641−2761 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6−25)電話721−5252 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14−17)  電話891−1234 ふくおか市政だより 7月1日号 東区版16面 発行:東区役所企画振興課 電話645-1012 お知らせ (1)東図書館 どようおはなし会 「子どものための七夕会」  ブラックライトを使って蛍光色で描いた絵を浮かびあがらせるブラックパネルシアター「ブレーメンのおんがくたい」や、絵本の読み聞かせ、工作などを行います。 ■日時/7月11日(土曜)午後2時〜3時半■場所/東市民センター2階音楽室■問合せ/東図書館 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−1 電話661−2125 FAX661−2129 ▼対象 3歳以上▼費用 無料。 (2)アビスパ福岡東区応援団 親子1000人募集  Jリーグ「アビスパ福岡」を応援するため東区在住の子どもと保護者1000人の応援参加者を募集します。 ■日時/7月22日(水曜)午後7時キックオフ「アビスパ福岡」対「徳島ヴォルティス」戦■場所/レベルファイブスタジアム(博多区東平尾公園二丁目1−1) ▼費用 無料▼申込み 往復はがきに代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、参加人数(大人○人、小中高生○人、幼児○人)を書いて、区企画振興課内「アビスパ福岡東区応援団事務局」(〒812−8653住所不要 電話645−1037)へ。8日(水曜)必着。応募多数のときは抽選。子ども会など団体での申込みも可。 (3)バスで行く東区施設見学会 親子ウォッチング「環境について考えよう」  地下鉄橋本車両基地や保健環境学習室「まもるーむ福岡」を見学し、環境について考えます。 ■日時/7月29日(水曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 区内に住む4歳以上の子とその保護者▼定員 40人▼費用 無料。昼食や飲み物は各自で持参を。▼申込み 往復はがき(1グループにつき1枚、4人まで連名可)に行事名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて区企画振興課(〒812−8653住所不要 電話645−1012)へ。15日(水曜)必着。応募多数の場合は抽選。 (4)夏休み小学生スイミング  水慣れや呼吸法など水泳の基礎からクロールで泳げるまで指導します。 ■日時/8月17日(月曜)〜26日(水曜)の毎週月〜金曜日午前10時〜11時半■問合せ/東市民プール〒813−0043東区名島二丁目42−1 電話662−6111 FAX662−6112 ▼対象 市内に住むクロールで25メートル泳げない小学生▼定員 20人▼費用 4800円。水着、スイミングキャップ、ゴーグル、タオル持参▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、学年、性別、電話番号を書いて東市民プールへ。7月18日(土曜)必着。応募多数のときは抽選。 (5)メタボリックシンドローム予防教室  メタボの基礎知識、食事・運動について楽しく学びます。 ■日時/7月23日(木曜)午前10時半〜午後2時半■場所/区保健福祉センター講堂 ▼定員 先着25人▼費用 昼食代として500円■問合せ/▼申込み 16日(木曜)までに電話で区地域保健福祉課(電話645−1088)へ (6)楽しく学ぼう☆小学生ニュースポーツ教室  ファミリーバドミントンなど新しいスポーツを体験しながら仲間との交流を深めます。 ■日時/8月18日(火曜)〜28日(金曜)の毎週火、水、金曜日(8月25日を除く)午前10時〜正午■問合せ/東体育館〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−2 電話672−0301 FAX672−0302 ▼対象 市内に住む小学3〜6年生▼定員 35人▼費用 3000円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢(学年)、性別、電話番号を書いて東体育館へ。7月15日(水曜)必着。応募多数のときは抽選。 2009 多々良・流通夏まつり  福岡流通センターの企業と市民のみなさんとの交流イベントを開催します。ステージでの催し物や、衣料品などの販売会を行います。 ■日時/7月12日(日曜)午前9時〜午後3時、雨天決行■場所/福岡流通センター内(福岡卸センター地域)■問合せ/流通センター地域・街おこし協議会事務局 電話622−2711 FAX622−2700URL http://www.foc.or.jp 【主なイベント出演者】若宮太鼓、綾杉太鼓、粕屋YOSAKOI踊り、多々良公民館のみなさん、キャラクターショー 新型インフルエンザに関する相談は 電話で発熱相談センターへ ■問合せ/東保健所 電話645−1078。時間は午前9時〜午後6時(土・日・祝日を含む。)午後6時〜翌日午前9時までは、中央保健所 電話761−7328。 保健だより 〒812-0053 箱崎二丁目54-27 東区保健福祉センター  会場の記載がないものは東区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。  FAX 651−3844 母子巡回健康相談  電話645−1088  育児相談を行います。 ▽10日(金曜)午後1時半〜2時=奈多公民館▽13日(月曜)午後1時半〜2時=香椎下原公民館▽14日(火曜)午後1時半〜2時=東箱崎公民館▽15日(水曜)午後1時半〜2時=箱崎公民館▽27日(月曜)午後1時半〜2時=松島公民館▽28日(火曜)午後1時半〜2時=千早西公民館▽30日(木曜)午後2時〜2時半=志賀公民館。▽31日(金曜)午前9時半〜10時=香椎浜公民館。▽31日(金曜)午後1時半〜2時=和白公民館 結核健診 電話645−1078 ▽13日(月曜)、27日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 校区がん検診・結核住民健診 電話645−1078 お住まいの校区以外でも受診できます。 ▽14日(火曜)午前9時半〜11時=千早西公民館(胃・子宮がん、結核)▽17日(金曜)午前9時半〜11時=和白公民館(胃・子宮がん、結核)▽24日(金曜)午前9時〜11時=舞松原公民館(胃がん、結核)▽30日(木曜)午前9時半〜11時=八田公民館(胃がん、結核)▽31日(金曜)午前9時半〜11時=香椎下原公民館(胃がん、結核)。胃がんは前日午後9時以降の飲食不可(少量の水は受診3時間前まで可)。子宮がんは2年度に1回受診可。 胃がん   35歳以上  600円 子宮がん  20歳以上  400円 結核健診  18歳以上  無料 ヘルスアップスクール(託児付き) 電話645−1078 ▽13日(月曜)午前9時〜9時半受け付け。=健康・体力診断、骨塩量測定。22(水曜)午前9時半〜正午。=結果説明。29日(水曜)午前9時半〜午後12時半=食生活のアドバイス(調理実習含む)。8月5日(水曜)午前9時半〜正午=運動実技。29日(水曜)と8月5日(水曜)は希望者のみ。2700円。18〜39歳。要予約。 健康づくり運動教室 電話645−1078 ▽16日(木曜)午後1時〜3時。要予約。東市民プール。水着、帽子、タオル持参。ロッカー代30円。 マタニティースクール 電話645−1077 ▽6日(月曜)、13日(月曜)、20日(月曜)、27日(月曜)、午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。 女性の健康相談 電話645−1077 ▽10日(金曜)午前10時〜午後3時半。1人30分〜60分。助産師による相談。要予約。 心の健康相談 電話645−1079 ▽14日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 エイズ・クラミジア抗体検査 電話645−1078 ▽毎週火曜日。午前9時〜11時。 エイズ相談ダイヤル(専用) 電話651−8391 ▽匿名で相談できます。 ふくおか市政だより 7月1日号 博多区版16面 発行:博多区役所総務企画課 電話419-1011 いきいきと安心して暮らせるまちを目指して 博多区の主な事業を紹介  区は「歴史と伝統が息づき、いきいきと安心して人が暮らし、にぎわうまち」を目指し、さまざまな事業に取り組んでいます。その中から、本年度、特に力を入れている事業を紹介します。 子育てしやすいまちづくり 子育て支援、きめ細かく ■「子育て支援課」を新設  子育てに関する相談・支援の窓口として、区保健福祉センター3階に新設。児童手当や保育所入所の手続きなどを行うほか、新たに保育士1人を配置して、育児や子ども、家庭に関する相談体制を充実させました。  必要な場合には他の部署と連携するなど、同課を中心に区の子ども施策を総合的に進めます。 【同課の主な業務内容と連絡先】 ●保育所(園) ●各種手当  (児童手当、児童扶養手当など) ●第3子優遇事業                  電話419−1080 ●こども家庭相談室  (子どもや家庭・虐待に関する相談、援助など)  電話419−1084 ●子育て相談  (育児・しつけなど)              電話419−1086 FAX441−1455(共通) 地域の子育て情報を提供 ■すこやか赤ちゃん訪問事業  赤ちゃんが誕生した家庭を、民生委員・児童委員が訪問し「博多区子育て情報マップ」などで、子育てに役立つ情報を提供します。 ■問合せ/区子育て支援課 電話419−1086 FAX441−1455 安全に安心して暮せるまちづくり 「地域防犯力」の強化に取り組みます ■博多区コミュニティ防犯推進事業  防犯協会や警察と連携し、防犯活動を行う団体の結成や活動を支援。地域の防犯活動の活性化を図るとともに、防犯情報の発信などにより、地域住民の防犯意識を高めます。また、今後の防犯活動につなげるため、那珂校区で「博多区地域防犯モデル事業」を実施します。さらに、地域防犯担当者連絡会を開催し、より効果的に活動するための情報交換を行います。■問合せ/区地域振興課電話419−1044 災害時に地域で支え合う ■自主防災組織の活動支援  災害時の被害を最小限にするためには、地域ぐるみの防災活動が重要な役割を果たします。区内では全ての校区・地域で自主防災組織が設立され、防災訓練の実施や資機材の整備など、災害に備えた活動を行っています。区は消防署などと連携し、これらの活動を支援します。■問合せ/区地域支援課電話419−1048 モラル・マナーが守られたまちづくり 私たちのまちに放置自転車は似合いません ■放置自転車対策  区は4月から自転車対策推進課を新設し、駐輪対策に重点的に取り組んでいます。  本年度の新たな取り組みとして「放置自転車は許さない」「自転車は駐輪場へ」という意識を持ってもらうための啓発キャンペーンを、博多駅周辺や学園祭などで展開。このキャンペーンは区内の専門学校生を中心に、若者と協働で企画・運営します。また、放置自転車の撤去や街頭指導、駐輪場の整備などを実施し、放置自転車の減少に努めます。 ■問合せ/同課 電話419−1071 FAX441−5603 ◇        ◇  都心部にある公園を安全に安心して利用できるよう、園内のバイクや自転車の違法駐輪に対する街頭指導を行います。 ■問合せ/区維持管理課 電話419−1063 FAX441−5603 人が交流するまちづくり 人が集まり、活力あるまちへ ■博多駅地区のまちづくり  平成23年春の九州新幹線全線開通と新博多駅ビル開業を控え、地域や民間、行政で組織する「博多まちづくり推進協議会」の活動を支援します。 ■問合せ/区総務企画課 電話419−1010 FAX412−7412 博多部の歴史や伝統、文化を伝えます ■博多情緒めぐり事業  「博多ん語り部」養成講座を開催し、博多部の魅力を正しく楽しく伝える人材を育成しています。また、ボランティアガイドによる博多の街歩きを支援するとともに、名所や旧跡をホームページやガイドブックで紹介します。 ■問合せ/区地域振興課 電話419−1012 FAX434−0053  本号で紹介した事業のほか、区の主な事業を掲載したリーフレットを、区役所や公民館などで配布します。また、区ホームページでも紹介します(いずれも7月上旬ごろを予定)。 ■問合せ/区総務企画課 電話419−1010 FAX412−7412 参加募集 (1)博多区人権を考えるつどい  知的障害者通所授産施設「JOY倶楽部プラザ」で音楽活動を行うグループ「ミュージックアンサンブル」によるコンサート。演奏を楽しみながら一人ひとりの人権が尊重される社会について考えてみませんか。 ■日時/7月28日(火曜)午後1時半〜3時■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10)■問合せ/同センター 電話472−5991 FAX472−5952 ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 直接会場へ。先着順。 (2)さざんぴあ博多子どもおもしろ劇場  児童劇団カリン座プロデュースによる、民話劇「おこんじょうるり」を上演。 ■日時/8月1日(土曜)午後2時〜3時半(開場は午後1時半)■場所/博多南地域交流センター(南本町二丁目3−1)電話502−8570 ▼対象 子どもとその保護者▼定員 280人▼費用 無料■問合せ/博多市民センター 電話472−5991 FAX472−5952▼申込み 直接会場へ。先着順。 お知らせ 母子家庭等医療証の更新申請はお早めに!更新が必要な人には、6月中旬に申請書を送付しています。 ■問合せ/区保険年金課 電話419−1118 FAX441−0075 新型インフルエンザ 発熱やせきの症状が出たときは発熱相談センターに連絡を 発熱相談センター(電話相談窓口) 以下は対応時間、連絡先、電話番号の順です。 午前9時〜午後6時(土・日・祝日を含む)  博多保健所  電話419−1091      ファクスでの相談 FAX734−1690 夜間専用 以下は対応時間、連絡先、電話番号の順です。 午後6時〜翌午前9時(土・日・祝日を含む) 中央保健所  電話761−7328  38℃以上の発熱やせきなどの症状が出た人は、まず「発熱相談センター」に電話で連絡し、受診する医療機関などの指示を受けてください。 ※市ホームページでは、最新情報を提供しています。 博多区青少年健全育成・非行防止キャンペーン 博多区青少年育成協議会、博多保護区保護司会と共に、櫛田神社や川端商店街で青少年の非行防止を呼び掛けます。 ■日時/4日(土曜)午前11時から■場所/櫛田神社など■問合せ/区地域振興課 電話419-1044 ふくおか市政だより 7月1日号 中央区版16面 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 ひとりじゃない。地域ぐるみで応援します 乳幼児ふれあい学級・高齢者ふれあい学園 高宮  核家族化や転勤などで地域の中に顔見知りが少なくなりがちですが、高宮校区では、子育て中の人や高齢者に、地域ぐるみで出会いと交流の場を提供しています。 相談できて安心です 乳幼児ふれあい教室  高宮校区では、公民館・衛生連合会・食生活改善推進協議会(=食進会)・子育て広場・自治協議会などで結成する「高宮子育て応援団」が活動しています。  その一つ、「乳幼児ふれあい学級」が5月25日に同公民館で始まりました。  5回シリーズの1回目はは「食育体験"離乳食"編」。約20人の保護者が乳幼児と一緒に集まりました。  管理栄養士の菊竹恭子さん(54)が離乳食作りのコツを説明した後、食進会の皆さんが準備した材料を調理し、みんなで試食しました。ある参加者は「さっぱりしていて食べやすく、ハッシュドビーフは油を使わなくてもおいしかった。なかなか思いつかない献立でした」とにっこり。  菊竹さんは「1歳過ぎると食べなくなることもありますが、無理強いしないことが大事です。おいしいねと話しかけながら一緒に食べましょう」と話します。  同校区衛生連合会の山下輝彦会長(65)は「子育て中の人や子育てを経験した民生委員・児童委員も集まりますから気軽に相談や情報交換ができますよ」と笑顔で話していました。 出会い・会話・元気 高齢者ふれあい学園  高宮公民館が主催する高齢者教室「ふれあい学園」は、郷土の歴史やレクリエーションなど多彩なテーマで年に14回開催します。 約50人が集まった5月28日は「高齢者の健康」をテーマに鈴宮寛子区保健福祉センター副所長の講話を聴き、筑地公成(ちくじきみなり)運動指導士(41)の指導で、要介護状態にならないためのストレッチ運動をしました。  ある参加者は「毎年参加する人が多いですよ。小学生と一緒に遊んだり給食を食べたりする行事もあって楽しいです」と話します。  ふれあい学園のプログラムは、8人の運営委員会メンバーが参加者の意見を取り入れながら作っています。今年度は新たに「ふれあい学園だより」の発行や教室終了後の茶話会開催など、交流が深まることにチャレンジしています。  運営委員長の今崎峰次郎さん(81)は「魅力ある内容を心がけ今後も続けていくとともに、心のつながりを深めてきたいです」と話します。堀内貞夫同館長(73)は「運営委員会が積極的に活動していて皆さんに大変喜ばれています」とうれしそうでした。  問合せは同公民館へ(電話531-0029)へ。 動植物園から こんにちは 第4回 ハンゲショウと変化アサガオ  博多祇園山笠クライマックスの追い山に向け博多っ子が熱くなる季節、植物園はすっかり夏の装いです。  正門から大温室へ向かう園路沿いの水生植物を展示した一角にハンゲショウというドクダミ科の多年草が生えています。この時期は葉の半分が白いので、すぐわかります。  命名の由来は二十四節気・七十二候の一つで半夏(はんげ)のころに花を咲かせるからという説と、葉の半分が白くなり半分化粧をしたように見えるからという説があります。どちらも納得がいく通説です。  また江戸時代に流行した変化アサガオの展示も予定しています。「これもアサガオなの?」という驚きの展示にご期待ください。(植物園植物展示係長 高宗健二) 参加しませんか アビスパ福岡の応援に行こう  J2リーグ戦「アビスパ福岡対ファジアーノ岡山戦」に700人を無料招待します。 ■日時/8月2日(日曜)午後7時キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人。小中学生は保護者同伴。▼申込み ■問合せ/往復はがきに希望人数(大人○人、小中高○人)、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号、「ファジアーノ岡山戦希望」と書いて15日(水曜)(必着)までに区地域振興・支援課内中央区アビスパ福岡応援団事務局(〒810−8622住所不要 電話718−1055 FAX714−2141)へ。はがき1枚で10人まで申込み可。応募多数のときは抽選します。 お知らせ 日曜日のHIV(エイズ)抗体即日検査  平日はなかなか休みが取れない人など、この機会に検査を受けてみませんか。血液検査を行い、採血後1時間半程度で結果が出ます。検査は匿名で受けられます。予約が必要。 ■日時/7月26日(日曜)と8月23日(日曜)のいずれも午後2時〜4時■場所/中央保健所(舞鶴二丁目、あいれふ5階) ▼対象 感染が気になるときから3か月以上たっている人▼費用 無料▼申込み ■問合せ/区エイズダイヤル 電話712−8391 安らぎのひとときをどうぞ 中央市民センターロビーコンサート  中央市民センター(赤坂二丁目)は月に1回ロビーでコンサートを開いています。同センター入口の吹き抜けを活用しようと今年の一月から始めました。  6回目になる5月26日は、女声アンサンブル「るびぃ」の皆さんがアカペラ(伴奏がない合唱)で「野に咲く花のように」や「夏は来ぬ」など十曲を披露しました。アンコールでは、観客からリクエストされた「砂山」を歌い、大きな拍手に包まれました。  「るびぃ」代表の藤原良子さん(58)は「吹き抜けでどのくらい音が響くのか少し心配でしたが、気持ちよく歌うことができました」と笑顔で話します。  観客の一人は「図書館に用事があったので来てみたら、思いがけずコンサートをやっていたので聴いていました。次回の開催日を聞いたので、また来てみたいですね」と喜んでいました。  外出の合間に気軽に立ち寄ってみませんか。  次回は7月8日(水曜)の午後0時15分から0時45分まで、女声合唱「西南の風」の皆さんが出演予定。今後の出演者も募集しています。 ◇  問合せは中央市民センター(電話714-5521、FAX714-5502)へ。 咳エチケットにご協力を 咳やくしゃみをするときは、ティシュペーパーやハンカチなどで口と鼻を押さえ、他の人から 顔を背けて1メートル以上離れましょう。 ■問合せ/区健康課 電話761-7328 FAX734-1690 ふくおか市政だより 7月1日号 南区版16面 発行:南区役所地域支援課 電話559-5017 参加募集 (1)夏休み子どもバドミントン教室 ■日時/7月27日(月曜)、28日(火曜)、30日(木曜)、31日(金曜)、8月3日(月曜)、4日(火曜)、5日(水曜)、7日(金曜)。午前10時〜正午。全8回■場所/■問合せ/南体育館(電話552−0301 FAX552−0302) ▼対象 市内に住む小学3〜6年生▼定員 先着40人▼費用 3500円(傷害保険料などを含む)▼申込み 7月1日から7月26日まで同体育館窓口(南区塩原二丁目8−1)で受け付け。※運動のできる服装、室内運動靴は各自持参。 (2)おすすめ1日コース!あなたもできるメタボ予防 ■日時/7月16日(木曜)。午前10時〜午後3時 ■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) ▼対象 40〜74歳のメタボリックシンドロームについて学びたい人(特定保健指導の対象となった人は除く)▼定員 先着20人▼費用 昼食代840円▼申込み 7月2日午前9時半から電話で同課へ。 (3)社会を明るくする運動犯罪のない地域づくりのための勉強会  犯罪・非行の防止や罪を犯した人たちの更生への理解を深めるための勉強会を開催します。講師は鑑別所職員などです。興味のある人はぜひ参加して下さい。 ■日時/■場所/下表のとおり。各回2時間程度実施■問合せ/南保護区保護司会(電話・FAX512−2649) ▼費用 無料▼申込み 不要 以下は日時、場所の順です。 (3-1)7月4日(土曜) 13時半〜  西高宮公民館 電話531−4767 (3-2)7月18日(土曜) 19時〜  横手公民館 電話572−5661 (3-3)9月12日(土曜) 13時半〜  大池公民館 電話511−4231 (4)みなみシネマ劇場  映画「WALL・E ウォーリー」を上映します。 ■日時/8月1日(土曜)。午後2時〜4時■場所/南市民センター文化ホール■問合せ/南市民センター(電話561−2981 FAX511−9721) ▼対象 市内に住む子どもと保護者▼定員 800人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(はがき1枚につき5人まで連名可)に住所、参加者全員の氏名、電話番号を書いて7月15日(必着)までに同センター(〒815−0032南区塩原二丁目8−2)へ。応募多数の場合は抽選。 (5)自由研究などの参考に!地下鉄車両基地・高宮浄水場探検  地下鉄車両基地(西区橋本)で地下鉄の車両や整備工場を見学後、高宮浄水場(南区大池)で安全な水ができるまでの過程を学びます。 ■日時/8月6日(木曜)午前8時45分に区役所に集合。午後3時半ごろ同所で解散■問合せ/区地域支援課(電話559−5017 FAX562−3824) ▼対象 区内に住む小・中学生と保護者(小学生未満の同行は不可)▼定員 50人▼費用 無料(昼食と飲み物は各自で用意)▼申込み 往復はがき(はがき1枚につき4人まで連名可)に住所、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢(小・中学生は学年も記載)、性別、電話番号を書いて7月13日(必着)までに同課広報相談係(〒815−8501住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。 (6)「那珂川」川下り大会  那珂川の自然を楽しみながらゴムボートで川を下ります。普段は気付かない那珂川の魅力を発見してみませんか。※川下りの前に「那珂川に清流とホタルをよみがえらせる会」と共催で自然観察講習会を実施します。 ■日時/8月9日(日曜)。午前8時半〜午後1時ごろ。雨天中止■場所/【コース】那珂川緑地付近(南区的場二丁目)から的場橋付近(南区横手四丁目)までの約800メートル【集合・解散場所】区役所 ▼対象 区内に住むか通勤・通学する小学生以上の人(中学生以下は保護者と同乗)▼定員 12組(2人1組)▼費用 1人100円(傷害保険料などを含む)■問合せ/▼申込み はがき、ファクスまたはメールで、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて(2人1組、代表者は「代表」と分かるように明記)7月17日(必着)までに区企画振興課(〒815−8501住所不要 電話559−5016 FAX561−5360 メールkikaku.MWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。応募多数の場合は抽選。 (7)きいてよ、おはなし  南図書館は子どもから大人まで楽しめるおはなし会を開催します。内容は「かめの遠足」「こぶとりじい」「きつねの窓」「魔法のオレンジの木」です。 ■日時/7月12日(日曜)。午後2時〜3時■場所/南市民センター音楽室(南区塩原二丁目8−2)■問合せ/南図書館(電話561−3048 FAX561−3054) ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 不要 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 (1)健康課(電話559−5112 FAX541−9914)  (2)地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) (3)エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 以下は種類、実施日7月、▼実施=実施時間▼受付=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、■問合せ/▼申込みの順です。 献血    16  ▼受付10時〜15時  −  ■場所/横手公民館▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人に限る)  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 特定健診  10、17  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 40歳以上75歳未満の福岡市国民健康保険被保険者▼費用 500円  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 結核健診  10、17  ▼受付9時〜11時  −  ▼対象 18歳以上  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 女性がん検診  子宮がん  10  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 20歳以上▼費用 400円(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 女性がん検診  乳がん   10  ▼実施9時〜12時  要 ▼対象 女性のみ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診  胃がん  13  ▼受付9時半〜11時  −  ■場所/西花畑公民館  ▼対象 35歳以上▼費用 600円(前日午後9時以降絶飲食)  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診  子宮がん 13  ▼受付9時半〜11時  −  ▼対象 20歳以上▼費用 400円(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区結核健診  13  ▼受付9時半〜11時  −  ■場所/西花畑公民館 ▼対象 18歳以上  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区結核健診  16  ▼受付10時〜12時  −  ■場所/横手公民館 ▼対象 18歳以上  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 栄養相談(生活習慣病予防等)  8  ▼実施13時〜15時  要  管理栄養士が対応  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 骨粗しょう症検査  17  ▼実施9時〜12時  要  ▼対象 40歳以上▼費用 500円  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) マタニティースク−ル  6、13、21、27  ▼実施13時半〜15時半  −  ▼対象 妊婦とその家族  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 風しん抗体検査  21  ▼実施9時〜11時  −  ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 肝炎検査(B・C型)  21  ▼実施9時〜11時  −  ▼対象 20歳以上  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の健康相談  9  ▼実施13時半〜15時半  要  精神科医が対応  健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 母子巡回健康相談  16  ▼受付13時半〜14時  −  ■場所/玉川公民館  ▼対象 乳幼児と妊産婦  地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) 母子巡回健康相談  17  ▼受付13時半〜14時  −  ■場所/西高宮公民館 ▼対象 乳幼児と妊産婦 地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) エイズ・クラミジア抗体検査  毎週火曜日  ▼実施9時〜11時  −  匿名での検査  エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) エイズダイヤル  平日  ▼実施9時〜17時  −  −  エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) 新型インフルエンザの相談は発熱相談センターへ! ふくおか市政だより 7月1日号 城南区版16面 発行:城南区役所総務企画課 電話833-4009 参加者募集 (1)のびのび夢ひろばじょうなん  乳幼児と保護者で、段ボール遊びや水遊びなど自由に遊びます ■日時/12日(日曜)午前10時半〜午後3時■場所/西の堤池周辺 ▼対象 乳幼児とその保護者および小学生(低・中学年向き)▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/城南市民センター(電話862−2141 FAX862−2801) (2)市民企画講座  平成22年1〜2月に城南市民センターと共働で開催する講座の企画を募集。テーマは「男女共同参画推進」 ▼申込み 各区市民センター、各区市民相談室、区内各公民館で配布する申込書に必要事項を記入し、8月7日(金曜)(必着)までに郵送かファクス、メールで同センター(〒814−0142片江五丁目3−25 電話862−2141 FAX862−2801 メールshimin−c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。25日(土曜)午前10時〜同センターで説明会を開催します。 (3)講演「コマーシャルでみる世界の女性たち」  世界CMフェスティバルプロデューサーのジャンクリスチャン・ブーヴィエさんの講演会 ■日時/23日(木曜)午前10時15分〜正午■場所/城南市民センター■問合せ/同センター(電話862−2141 FAX862−2801) ▼対象 18歳以上▼費用 無料▼申込み 不要 (4)東峰村の子どもと交流キャンプ  朝倉郡東峰村の小学6年生と、野外調理やカッターボート乗船教室などで交流します ■日時/8月26日(水曜)〜27日(木曜)1泊2日■場所/海の中道青少年海の家■問合せ/同課(電話833−4055) ▼対象 区内に住む小学6年生▼定員 20人程度▼費用 無料▼申込み 10日(金曜)(必着)までに、はがきかファクスに住所、氏名(ふりがな)、性別、電話番号、学校名を書いて区地域振興課(〒814−0192住所不要FAX822−2142)へ (5)中高生夏休みボランティア体験  地域の子育てサロンなどでボランティア活動を体験 ■日時/■場所/下のとおり ▼対象 区内に住むか通学する中学、高校生▼定員 20人▼費用 無料(食費や交通費は各自負担)▼申込み はがきかファクス、メールに住所、氏名、電話番号、学校名、学年、体験希望団体を第2希望まで書いて、15日(水曜)(当日消印有効)までに区社会福祉協議会(〒814−0103鳥飼五丁目2−25 電話832−6427 FAX832−6428 メールjounan_ku@fukuoka−vc.or.jp)へ。電話でも可。申込多数のときは抽選。          基礎学習会        7月22日(水曜)午後2時〜3時半■場所/保健所庁舎 必ず受講 ボランティア体験いずれか1つ   a  7月24日(金曜)午後1時〜4時 ひまわり片江(高齢者サロン)■場所/片江公民館 b  7月27日(月曜)午前10時〜正午 障がい児サロンマイスペース■場所/鳥飼小学校 c  8月3日(月曜)午前9時45分〜正午 なごやか南片江(高齢者サロン)■場所/南片江公民館 d  8月3日(月曜)午前10時半〜午後3時 別府子育てひろば■場所/別府公民館 懇談会          8月10日(月曜)午後2時〜3時半■場所/保健所庁舎 必ず受講 (6)夏休み子ども体操教室  マット運動や縄とび、レクリエーションで体力づくり、仲間づくり ■日時/8月18日(火曜)〜27日(木曜)の月〜金曜午前10時〜正午、全8回■場所/■問合せ/城南体育館(電話851−0303 FAX851−0040) ▼対象 市内に住む小学1〜3年生▼定員 35人▼費用 4500円、運動できる服装、室内用運動靴持参要▼申込み 15日(水曜)(必着)までに、往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、性別、電話番号、学校名、学年を書いて同体育館(〒814−0104別府六丁目14−22)へ。 (7)ステップ台でワン・ツー教室  ステップ台を使い、転ばない体づくりを学びます ■日時/21日〜8月11日の毎週火曜、9月8日(火曜)午後1時半〜3時半■場所/保健所庁舎 ▼対象 65歳以上▼定員 20人▼費用 無料▼申込み ■問合せ/電話で区地域保健福祉課(電話833−4113)へ。 (8)応急手当講習会  人工呼吸や心臓マッサージの方法、AED(自動体外式除細動器)の使用方法などを学びます。受講した人には普通救命講習修了証が交付されます ■日時/■場所/下表のとおり(時間は午前10時〜午後1時) ▼対象 市内に住むか勤務する人▼定員 各回先着30人▼費用 無料▼申込み ■問合せ/講習日の前月1日から講習実施日の5日前までに、消防局ホームページ(http://www.119.city.fukuoka.lg.jp/)の電子申請または電話で城南消防署警備課救急係(電話863−8119 FAX865−3594)へ。 以下は講習日、講習場所の順です。 (8-1)8月8日(土曜)  城南消防署 (8-2)8月17日(月曜) 南片江公民館 (8-3)8月23日(日曜) 城南消防署 (8-4)8月26日(水曜) 堤丘公民館 (8-5)9月11日(金曜) 城南公民館 (8-6)9月16日(水曜) 鳥飼公民館 (8-7)9月27日(日曜) 城南消防署 (8-8)10月18日(日曜) 城南消防署 (8-9)10月29日(木曜) 堤公民館 みんなの広場 (1)クロス祭り バザー品募集  障がい者が通う「地域共同作業所クロス」(鳥飼五丁目6−38)は、8月23日(日曜)午前10時〜午後3時に鳥飼公民館で「クロス祭り」を開催します。現在、バザーに出品するタオルや本、せっけん、おもちゃ、ぬいぐるみ、食器などのバザー品を募集しています。指定の場所へ取りに行きます。詳しくは同作業所(電話FAX841−3188)へ。          (2)鳥飼少年サッカークラブ部員募集 ■問合せ/鳥飼公民館(サッカー代表宮崎電話821−7995) ▼対象 小学生。未経験者歓迎▼申込み 下記の練習日に保護者同伴で鳥飼小学校グラウンドに来てください 以下は曜日、1〜2年生、3〜6年生の順です。 火曜日   −       午後4時半〜7時 金曜日 午後4時半〜6時半  午後4時半〜7時 土曜日 午後1時半〜3時半  午後1時半〜4時半 ※10〜3月の平日は終了時間が30分早くなります。※第2、4土曜は午後4時まで。 健康づくりだより 申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844          (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 以下は種類、日にち、▼受付 =受付時間▼実施 =実施時間、予約、対象者・料金等、■問合せ/▼申込の順です。 特定健康診査(特定健診)  7月9、23日    8月6日 ▼受付 午前9時〜10時半 要 ▼対象 市国民健康保険加入者で年度内に40歳以上75歳未満の人 ▼費用 500円 要健康保険証 健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 胃がん検診         7月23日       ▼受付 午前9時〜10時半 要 バリウムを飲んでX線撮影 ▼対象 35歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 600円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 大腸がん検診        7月9、23日    8月6日 ▼受付 午前9時〜10時半 要 2日間採便による便潜血検査 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 子宮けい部がん検診     7月23日       ▼受付 午前9時〜10時半 要 子宮けい部粘膜の細胞診 ▼対象 20歳以上 2年度に1回受診可 ▼費用 400円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 乳がん検診         7月9、23日    8月6日 ▼受付 午前9時〜10時半 要 マンモグラフィー併用検診 ▼対象 40歳以上 2年度に1回受診可 ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 ヘルスアップスクール    7月16日       ▼受付 午前9時〜10時半 要 健康・体力診断や骨量測定。結果説明は31日(金曜) ▼対象 18〜39歳 ▼費用 2700円 ▼託児 あり  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 骨粗しょう症検査      7月9日      8月6日 ▼受付 午前9時〜10時半 要 手首の骨量(骨密度)測定 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 結核健診          7月9、16、23日  8月6日 ▼受付 午前9時〜10時半 − 胸部X線撮影 ▼対象 18歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 マタニティスクール     7月6、13、21、27日  ▼実施 午後1時半〜3時半 − 母子手帳要。6日は運動できる服装で ▼対象 妊婦 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談        7月9、16、31日    ▼実施 午後1時半〜4時半 要 管理栄養士が糖尿病、離乳食など相談に対応 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 離乳食教室         7月27日       ▼実施 午後1時半〜3時 − 離乳食の講話や試食。乳児も同伴可 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 健康づくり運動教室     7月17日       ▼実施 午前10時〜正午 要 100キロカロリー消費する運動 ▼費用 無料 ▼託児 あり  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 エイズ・クラミジア抗体検査 7月1、8、15、22、29日 8月5日 ▼受付 午前9時〜11時 − 血液検査 匿名 ▼費用 無料 ※心配な出来事から3か月たって受けてください  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 B・C型肝炎ウイルス検査   7月15日       ▼受付 午前9時〜11時 − 血液検査 ▼対象 20歳以上(過去に検査を受けたことがない人) ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 風しん抗体検査       7月15日       ▼受付 午前9時〜11時 − 血液検査 ▼対象 妊婦を除く成人女性 ▼費用 720円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 心の健康相談        7月16日       ▼実施 午後1時半〜3時半 要 専門の医師による相談 ▼費用 無料 健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 精神保健福祉家族講座    7月14日       ▼実施 午後1時半〜3時半 要 「家族の立場」〜上手な支え方とストレスケアについて ▼対象 精神障がい者の家族など ▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 急な発熱やせきの症状が出たら発熱相談センターへ 連絡先や新型インフルエンザ対策は市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/pflu/index.html)をご覧ください。 ふくおか市政だより 7月1日号 早良区版16面 発行:早良区役所地域振興課 電話833-4307 ウオーキングで地域の防犯活動 「ぴかりんパトロール隊」を募集 「ウォーキングでパトロール」の腕章を着けて、ちょっと、気を配って歩くだけ。パトロールに参加しよう!!  区は、安全・安心のまちづくりを推進するため、ウオーキングしながら地域を見守る「ぴかりんパトロール隊」の隊員を募集します。  隊員には、ウオーキングや犬の散歩、買い物などで外を歩くときに、パトロールを行ってもらいます。  多くの人が、パトロールの腕章を着けて歩くことで、ひったくりなどの犯罪を未然に防ぐことが期待できます。今まで防犯活動に参加する機会がなかった人も、気軽に参加してください。  隊員に登録した人を対象に、9月ごろ発足式(研修会)を開く予定です。  平成18年9月から早良校区の「健康ウォークパトロール隊」で活動している同校区自治連合会の熊家 勝(くまいえ まさる)事務長は「そろいのユニホームを着て歩くことで活動が地域に浸透し、防犯効果が上がっているように思います。また、子どもたちが元気にあいさつできるようになりました」と笑顔で話していました。  地域の防犯力を高め、犯罪のない安全・安心なまちを目指しましょう。 隊員になるには  隊員には、防犯ブザーや記念品などを進呈します。傷害保険の適用があります。 ■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼対象 区内に住む20歳以上で、週1回以上パトロールができる人▼申込み 7月1日(水曜)から随時、郵送(〒814−0006百道二丁目2−1)またはファクス、メール(t−shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)で住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、校区名、あれば校区で所属する団体を書いて同課へ。 納税には便利な口座振替を!! 口座振替を利用すると… ☆金融機関などへ出掛ける手間が省けます。 ☆うっかり納め忘れることがなくなります。 ☆現金を持ち歩く必要がありません。 便利 確実 安心 ■問合せ/区納税課(電話833−4316 FAX841−2185) 参加募集 (1)夏休み!リサイクル施設見学会  企業のごみ減量・リサイクルの取り組みを学びます。 ■日時/8月5日(水曜)午前9時〜午後4時半■場所/トヨタ自動車九州工場(宮若市)ほか■問合せ/区生活環境課(電話833−4341) ▼対象 区内に住む小学3〜6年生と保護者▼定員 先着30人▼費用 無料▼持参 昼食、飲み物▼申込み 7月1日(水曜)から電話で同課へ。 (2)早良区子どもわくわくキャンプ2009 キャンプリーダー募集  小学5・6年生を対象として9月12日(土曜)〜13日(日曜)に行うキャンプのリーダーを養成する事前研修キャンプを行います。 ■日時/8月8日(土曜)〜9日(日曜)■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上ノ原)■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355) ▼対象 区内に住む中学生・高校生※原則として9月12日〜13日も参加できる人▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み はがき(〒814−0006百道二丁目2−1)かファクス、メール(t−shinko.SWO@city.fukuoka.lg.jp)に参加者全員の住所、氏名(ふりがな)、学年、電話番号を書いて7月1日(水曜)〜31日(金曜)(必着)までに同課「子どもわくわくキャンプ2009(キャンプリーダー募集)」係へ。 (3)夏休みボランティア体験  ボランティア活動の体験を通して、福祉への理解を深めます。 ■日時/■場所/下表のとおり■問合せ/区社会福祉協議会(電話832−7383 FAX832−7382) ▼対象 区内に住むか通学する中学生・高校生▼定員 各回抽選で20人▼費用 無料。食費、交通費は自己負担▼申込み はがき(〒814−0006百道一丁目1−1UMIBEビル1階)か電話、ファクス、メール(sawara_ku@fukuoka−vc.or.jp)で住所、氏名、電話番号、学校名、学年、希望日時(複数可)を書いて7月17日(金曜)(必着)までに同協議会「夏休みボランティア体験係」へ。 以下は実施日、時間、会場、内容の順です。 8月3日(月曜) 10時〜12時   早良市民センター実習室    オリエンテーションと講話 8月3日(月曜) 14時〜16時   区内の高齢者施設       高齢者との交流などを実践 8月4日(火曜) 9時半〜12時    早良市民センター視聴覚室   オリエンテーションと講話 8月4日(火曜) 13時〜16時   子どもプラザせいなん     親子との交流などを実践 (4)ビーチスポーツフェスタ09  ビーチスポーツ大会や体験、講習、ゲームで砂浜のスポーツを楽しみませんか。 ■日時/7月18日(土曜)、19日(日曜)■場所/シーサイドももち海浜公園(百道浜二丁目)■問合せ/ビーチスポーツフェスタ事務局(電話845−6025 FAX845−1402) ▼対象 一部年齢制限あり▼費用 一人1000円(中学生以下500円)。種目はビーチバレー、ビーチサッカー、カヌー教室、ライフセービング体験、アクアスロン、ビーサン飛ばしなど▼申込み 申込書を直接提出かメール、ファクス、郵送で開催日の10日前までに同事務局(〒814−0001百道浜二丁目902−1 メールendoh@marizon-kankyo.jp)へ。詳しくは、ホームページ(http://marizon-beachsports.jp)を参照してください。 (5)脱メタボ大作戦! 〜決めた時が、実践の時〜  メタボ予防のきっかけをつくるための教室です。興味のある回に参加してください。 ■日時/下表のとおり、午前10時〜正午 ■場所/早良保健所 ▼費用 無料■問合せ/▼申込み 区地域保健福祉課(電話833−4363 FAX846−8428)へ。 以下は実施日、内容・その他の順です。 7月17日(金曜)   講話「脱メタボの利点」。7月15日までに予約 8月21日(金曜)   栄養講話「あなたの食事は大丈夫?」 9月18日(金曜)   運動。運動ができる服装 (6)早良区人権を考える集い 〜育てよう一人ひとりの人権意識〜  「JOY倶楽部(ジョイクラブ)ミュージックアンサンブル」によるコンサートです。※手話通訳あり ■日時/7月9日(木曜)午後2時〜3時半。開場は午後1時半■場所/早良市民センター4階ホール■問合せ/同センター(電話831−2321 FAX831−2355) ▼定員 先着500人▼費用 無料▼託児 1歳〜就学前、先着20人、無料、7月1日(水曜)までに電話で申し込みが必要▼申込み 不要(託児を除く)。 民話をたずねて 第二話 せんぐり食い(早良)  昔、早良に腕利きの猟師がいたそうな。ある日、猟師はいつものように山へと入っていきました。しかし、何の獲物にも出合えません。「あ〜あ。今日は帰るばい」。  そこに、ちょろちょろとミミズが出てきました。「やっとおったのがミミズ一匹かい…」そう思っていると、ぴょこぴょことカエルが飛び出して、ミミズをのみ込みました。すると次に、にょろにょろとヘビがはい出して、カエルをかっぷりこ。そしてついに、草むらからのそのそとタヌキが現れました。猟師は「しめた〜、やっと獲物がおったばい!」と、鉄砲を構えましたが、引き金を引く指に力が入りません。そのうえ、なぜかタヌキは背中にまな板を担いでいます。「あっ!ミミズをカエルが、カエルをヘビが、ヘビをタヌキが次々と(せんぐり)食ったということは、タヌキを鉄砲で撃ったら、今度はおいらが食われるとじゃなかろうか?」  その時、突然タヌキがでっかい一つ目入道に変身して言いました。「もし、わしを撃っとったら、おまえを料理して食うところじゃったぞ」。猟師は、山道を転がるように駆け下りました。  それからというもの、村で猟をする人は誰一人いなくなったとさ。 発熱やせきの症状が出たときは、まず発熱相談センターに連絡してください。 ふくおか市政だより 7月1日号 西区版16面 発行:西区役所総務企画課 電話895-7007 高齢者の相談窓口が増えました いきいきセンターふくおか(地域包括支援センター)  地域包括支援センターは、4月から「いきいきセンターふくおか(愛称)」としてスタートし、より身近な高齢者の相談窓口として、区内5センター1支所へ増設しました。  高齢者の健康や福祉・介護など心配ごとがあれば、気軽にご相談ください。 総合相談窓口  「足腰が弱くなり生活がしづらくなった」「独り暮らしの親が心配」など、高齢者本人や家族からの相談に、社会福祉士や保健師、主任ケアマネージャーなどの資格を持つ職員が対応します。区や専門の機関と連携を取りながら、身体や家庭の状況に応じたサービスを一緒に考えていきます。  また、高齢者への虐待防止や早期発見、成年後見制度など、高齢者の権利についての相談にも応じます。 介護予防教室  区では、同センターが一人ひとりの状態や課題を把握して作成した「ケアプラン」を基に、転倒予防のための簡単な体操やストレッチ、栄養や口腔(こうくう)ケアなどについてのアドバイスを行う「介護予防教室」を実施しています。 高齢者福祉サービス  そのほか区が実施する高齢者福祉サービスで、どんなサービスが自分に適するかなどの相談も気軽にどうぞ。 区内のいきいきセンターふくおか(地域包括支援センター) ※利用日時 月〜金(祝日を除く)午前9時〜午後5時 以下は名称、担当校区、住所、連絡先の順です。 西第1  愛宕、愛宕浜、姪浜、姪北、能古、小呂     姪の浜二丁目13−21リセッテ姪浜1階   電話881−8011 FAX881−8021 西第2  内浜、下山門、西陵、玄界           姪の浜五丁目9−3VEGA姪浜駅前ビル3階     電話885−8911 FAX885−8913 西第3    石丸、城原、壱岐              野方一丁目17−26アストビル1階    電話812−9688 FAX812−0788 西第4    福重、壱岐東、壱岐南、金武        福重三丁目33−1益田ビル2階      電話892−3611 FAX892−3612 西第5   今宿、玄洋、周船寺、元岡、今津、北崎、西浦(北崎分校)       今宿一丁目5−27松田知子皮ふ科ビル2階      電話807−6811 FAX807−6831 西第5北崎支所 今宿、玄洋、周船寺、元岡、今津、北崎、西浦(北崎分校)         宮浦1963−3     電話805−2611 FAX805−2612 以下は主な高齢者福祉サービス、連絡先の順です。 ◆生活支援サービス            区福祉・介護保険課 電話895−7063 FAX881−5874 ◆食の自立支援・配食サービス       区福祉・介護保険課 電話895−7063 FAX881−5874  ◆緊急通報システム            区福祉・介護保険課 電話895−7063 FAX881−5874  ◆声の訪問 区福祉・介護保険課 電話895−7063 FAX881−5874 ◆おむつサービス 区福祉・介護保険課 電話895−7063 FAX881−5874 ◆ふれあいネットワーク(見守り、声かけ)           区社会福祉協議会 電話895−3110 FAX895−3109 ◆ふれあいサロン(公民館等でのレクリエーション)       区社会福祉協議会 電話895−3110 FAX895−3109        ―― 地デジ受信説明会 ――  地上デジタル放送受信についての説明会を各公民館等で開催します。日時や場所などの詳細は、各家庭に配布するチラシで確認か問い合わせを。 ■日時/7月6日(月曜)〜18日(土曜)■問合せ/総務省福岡県テレビ受信者支援センター(電話534−7411) ▼対象 興味のある人▼定員 各回先着50人程度▼費用 無料▼申込み 不要 参加しませんか (1)第1回 手漕ぎボート競争〜西区まるごと博物館in小戸ヨットハーバー2009〜  初心者でも安心して参加できます。 ■日時/9月27日(日曜)午後1時〜(雨天中止)■場所/(集合)小戸ヨットハーバー(小戸三丁目58−1) ▼対象 区内に住む人で下表のとおり 以下はクラス、1チームの人数、条件の順です。 小学生の部      5人    4年生以上、引率者同伴 中学生の部      5人       なし 大人の部      3人      高校生以上 ▼定員 各クラス12チーム▼費用 無料▼申込み 「ボート競争出場希望」、クラス名、チーム名、代表者の住所、電話番号、参加者全員の氏名、年齢(学年)を書いて、往復はがきかファクスで7月14日(火曜)(必着)までに西区まるごと博物館推進会(〒819−8501住所不要、区地域振興課内 電話895−7033 FAX882−2137)へ。応募多数の場合は抽選。 (2)夏休みファミリークルージング〜博多湾から見る西区の宝〜  西区まるごと博物館推進会と西福岡マリーナマリノアは、海の日を記念して、船舶マリエラで西区の名所を案内します。 ■日時/7月21日(火曜)午後1時〜3時半(海が荒れた場合中止)■場所/(集合)西福岡マリーナマリノア(小戸二丁目11−1) ▼対象 区内に住む小学生以上▼定員 150人(1組5人まで、小学生は保護者同伴)▼費用 無料▼申込み 往復はがきに「夏休みクルージング参加希望」、代表者の住所、電話番号、参加者全員の氏名、年齢(学年)を書いて、7月9日(木曜)(必着)までに同推進会(〒819−8501住所不要、区地域振興課内 電話895−7033 FAX882−2137)へ。応募多数の場合は抽選。  (3)アビスパの応援に行こう  アビスパ福岡対セレッソ大阪戦に招待します。 ■日時/8月9日(日曜)午後7時キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人(中学生以下は保護者か指導者の同伴が必要)▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに対戦チーム名、代表者の住所、氏名、電話番号と参加者全員の氏名、年齢(学年)、在勤、在学の人は勤務地、学校名を書いて、7月24日(金曜)(必着)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7033 FAX882−2137)へ。先着順。 (4)Enjoy!ボクササイズ  基本的な技術や知識を学びます。 ■日時/8月5日〜11月18日(9月23日除く)の毎週水曜日午前9時半〜11時。計15回■場所/西体育館 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上で、ボクササイズの初心者▼定員 40人▼費用 2800円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、7月15日(水曜)(必着)までに同体育館(〒819−0041拾六町一丁目13−35 電話882−5144 FAX882−5244)へ。応募多数の場合は抽選。 (5)西区人権を考えるつどい〜一人芝居「TEARS(涙)」〜  城南区長尾校区おやじの会会員の武石博さんが市立西陵高等学校管弦楽部と共演し、命の大切さと、人を愛することの大切さを演じます。 ■日時/7月9日(木曜)午後7時〜8時40分■場所/西市民センター■問合せ/同センター(電話891−7021 FAX891−0503) ▼費用 無料 (6)家庭犬のしつけ方講習会  飼い主の心得や犬との信頼関係を築くコツ、無駄ぼえなど問題行動の対処方法をプロの家庭犬訓練士から学びます。 ■日時/7月29日(水曜)午後2時〜4時■場所/西部動物管理センター(内浜一丁目4−22) ▼定員 30人(1家族2人まで。犬を連れての参加はできませんが、モデルとして犬と一緒に参加をお願いすることがあります。)▼費用 無料▼申込み 電話で同センター(電話891−1231 FAX891−1259)へ。7月6日(月曜)午前8時半から受け付け。先着順。 (7)中・高校生夏休みボランティア体験  福祉施設でのボランティア体験を通して、福祉に関する理解や関心を深めます。 ■日時/7月27日(月曜)(基礎学習会)。午後2時〜4時。実践活動は下表のうち1施設■場所/西市民センター ▼対象 区内に住むか通学する中・高校生▼定員 23人▼費用 無料▼申込み 住所、氏名、電話番号、学校名、学年、希望する施設を第2希望まで書いて、はがき、ファクス、メールまたは電話で7月13日(月曜)(当日消印有効)までに区社会福祉協議会(〒819−0005内浜一丁目7−1北山興産ビル1階 電話895−3110 FAX895−3109 メールnishi_ku@fukuoka−vc.or.jp)へ。先着順。 以下は施設、所在地、定員、実施日、時間の順です。 在宅障がい者デイサービス施設「西障がい者フレンドホーム」        内浜一丁目5−54    4人  8月5日(水曜)  10時〜15時 在宅障がい者デイサービス施設「西障がい者フレンドホーム」        内浜一丁目5−54    4人   8月6日(木曜)  10時〜15時 知的障がい者通所更生施設「未来駅・愛」          今宿二丁目7−62   3人   7月28日(火曜)  9時〜16時 知的障がい者通所更生施設「未来駅・愛」          今宿二丁目7−62      3人  7月29日(水曜)  9時〜16時 介護老人保健施設「松寿苑」            今宿町379−1    4人  8月3日(月曜)   10時半〜15時半 特別養護老人ホーム「寿生苑」   田尻2705−1    5人  7月29日(水曜)  14時〜17時 「西障がい者フレンドホーム」及び「未来駅・愛」は、どちらか希望日を選択。 新型インフルエンザ 発熱やせきの症状が出たときは発熱相談センターに連絡を  区の保健所に新型インフルエンザに関する「発熱相談センター」を設置しています。  38℃以上の発熱やせきなどの症状が出た人は、まず最寄りの「発熱相談センター」に電話で連絡し、受診する医療機関などの指示を受けてください。  市のホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)で最新情報を提供しています。 発熱相談センター(電話相談窓口) 以下は対応時間、連絡先、電話番号の順です。 午前9時〜午後6時(土・日・祝日を含む) 西保健所 895−7073 夜間専用 以下は対応時間、連絡先、電話番号の順です。 午後6時〜翌午前9時(土・日・祝日を含む) 中央保健所 761−7328 7月15日(水曜)無料公証相談 相続・遺言・離婚などの公正証書に関する相談に応じます。 ■日時/7月15日(水曜)午後1時〜4時■場所/区市民相談室 ▼定員 先着6人▼費用 無料▼申込み 福岡公証役場(電話741-0310)に電話で予約を。