ふくおか市政だより 5月1日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布 西日本新聞福岡折込センター  フリーダイヤル0120-781-303 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1440809人 男 688956人/女 751853人 世帯数/688344世帯 (平成21年4月1日現在推計) 今号の主な内容 ●特集 まちをきれいに          1〜3ページ ●「市政に関する意識調査」結果まとまる 3ページ ●博多どんたく港まつり         4ページ ●雨水貯留タンクの購入費を一部助成   4ページ ●医療費助成制度が変わります      5ページ ●学びやすい学校規模に         5ページ ●市営住宅の入居者を募集        6ページ ●NPO活動推進補助金助成事業を募集  6ページ ●市民の交流ページ・ホッとふくおか   7ページ ●情報BOX              9〜15ページ ●区版                 16ページ 次号の特集予告 ふくおかの子どもたち 未来のために わたしたちに今できること まちをきれいに  環境問題への関心が高まっています。何らかの形で環境保護活動に参加している市民の皆さんも多いことでしょう。散乱するごみを回収する環境美化活動は、環境保護の意識向上にもつながります。市で行われている「まちをきれいに」する取り組みの一部を紹介します。未来の子どもたちに豊かで美しい自然と環境を残すために、わたしたちが今できることを考えてみましょう。 環境局ホームページ http://kankyo.city.fukuoka.lg.jp/ まずは“ごみ減量” に挑戦しよう  物を買い過ぎてしまったり、食事を残すことはありませんか。  できるだけごみを出さない工夫をし、ごみを減らすのが第一です。毎日の生活を見直して、ごみのダイエットを始めましょう。  買い物の際、レジ袋をもらわない「マイバッグ」の持参から始めませんか。市内でのレジ袋使用枚数は年間約3億6千万枚。これだけのレジ袋を作るためには、6500キロリットルの原油が必要で、これは市内の全自家用車(50万台)が使う燃料の1週間分に相当します。  もしレジ袋を使わなければ、市内での使用枚数では、2万2千トンの二酸化炭素削減効果があることになります。「マイバッグ」の持参にご協力ください。 家庭ごみ 市の指定袋に正しく分別 決められた日時と場所に 燃えるごみ(週2回)  ごみを焼却した熱で発電しています。 ▽台所ごみ▽紙くず▽布くず▽プラスチック類▽ゴム・皮革類─など 燃えないごみ(月1回)  鉄とアルミを回収し、リサイクルしています。 ▽ガラス類▽空き缶類▽金属類▽スプレー缶▽乾電池▽陶器▽傘─など 空きびん・ペットボトル(月1回)  リサイクルしています。  空きびん・ペットボトルは、ラベルをはがさず、キャップを外してください。 粗大ごみ(申込制)  粗大ごみ受付センター(電話521−1153)に申し込みましょう。  粗大ごみ処理券はコンビニなどで販売しています。  本市は家庭ごみを「燃えるごみ」「燃えないごみ」「空きびん・ペットボトル」「粗大ごみ」の4分別で収集しています。市の指定袋(有料)に入れ、口をしっかり結んで、決められた場所に、決められた日の日没(暗くなって)から午前0時までに出してください(粗大ごみを除く)。指定袋はスーパーなどで販売しています。  ごみの分別や出し方を詳しく説明した「ごみルールブック」(転入者用)と「ごみ出しガイド」は各区役所、情報プラザ(市役所1階)に置いています。  【問合せ先】  家庭ごみ減量推進課(電話711-4346 FAX733-5592 メールkateigomi.EB@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 5月1日号 2面 まちをきれいに みんなのまちだから、みんなできれいに  市内では、企業や学校、地域の団体など、多くの人々がまちの美化に取り組んでいます。これからも市は「だれもが住みたくなるごみのないまち」を目指し、努力を続けていきます。市民の皆さんも、ごみ減量とともに、町内の一斉清掃など市内清掃にご協力ください。市内で行われている清掃活動を紹介します。 海の清掃 海底に沈むごみに挑む  半田孝之さん(51)は、能古島(西区)の北西海域で底引き網を使ってエビ類やカレイ、ヒラメなどの魚を捕る漁師さんです。「近年、博多湾の環境は悪化している」と言う半田さんは、市漁業協同組合伊崎支所に所属する仲間とともに、博多湾の海底に沈んでいるごみの回収を続けています。漁のたびにいや応なくごみが網に入り、1日に30〜40キログラムほどを引き上げています。ビニール類、ペットボトル、空き缶など生活ごみが特に多いそうで、ときには自転車や古タイヤなどが引っ掛かってくることも。「ごみは年々増えており、取っても取ってもきりがないが、海底の清掃はぼくらが続けていくしかない。日ごろから大事な自然を守るという意識をみんなが持つことが大切」と半田さんは訴えます。  市は漁協の各支所にごみを入れる大型コンテナを設置し、漁業者の皆さんの協力で集められる海のごみを回収しています。平成20年度は約220トンを処理しました。  山、川そして最後にたどり着く海を守るためには、私たち一人ひとりがごみを減らす努力を続けていくことが最も大切です。市民の皆さんのご協力をお願いします。  【問合せ先】  水産振興課(電話711-4364 FAX733-5557 メールsuisanshinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp) 川の清掃 市中心部の河川の清掃  市は都市美化対策の一環として、市の中心部を流れる那珂川、御笠(みかさ)川、博多川の3河川の清掃を実施しています。潮の干満を考慮して清掃時間を設定し、清掃船を使用して、水面に浮遊するごみを網ですくい回収しています。  河川ごみは、草木などの自然発生的なものだけでなく、ビニール袋や空き缶、ペットボトル、弁当がらなどの生活ごみが多く回収され、ときには投棄された自転車や家電製品等を回収することもあります。特に、大雨が降った後や台風の後は、ごみが河川に流入し、回収量も著しく多くなります。平成19年度は3河川で合計367トンを回収しました。  生活ごみの多くは、河川に直接投棄されたもののほか、道路等にポイ捨てされたごみが風に飛ばされて流入したものです。  まちをきれいに、川をきれいにするために、ごみのポイ捨てはやめましょう。市民の皆さんのご協力をお願いします。  市が河川清掃を委託している(有)カンダの神田雅明さん(53)は「清掃している3河川は旅行で博多のまちを訪れた人たちがよく目にする場所です。福岡の川もまちもきれいだ、と言われたい」と話していました。  【問合せ先】  環境局業務課(電話711-4301 FAX733-5710 メールgyomu.EB@city.fukuoka.lg.jp) 道の清掃 渋滞避ける時間帯に清掃  市はまちの美観を維持し、道路を安全に利用できるように、ダンプカー、散水車、ロードスイーパーと呼ばれる清掃車の3台が一組となって主要幹線道路を1日当たり延べ330キロ清掃しています。  交通量など道路の状況に応じて各路線の清掃頻度を決め、交通渋滞を避けるために深夜や早朝などに効率的に作業を行っています。  道路清掃で回収するごみは年々減ってきていますが、それでも年間約1千トンに上ります。  市が道路清掃を委託している(株)環境開発の溝口誠さん(47)は「市内を回っていると専門学校生や企業の社員さんが歩道などの清掃をされているのを目にします。まちがきれいになることはとても気持ちのいいものです。一方、路肩への違法駐車は清掃作業の妨げになります。ご協力をお願いします」と話しています。  【問合せ先】  環境局業務課(電話711-4301 FAX733-5710 メールgyomu.EB@city.fukuoka.lg.jp) 5月31日(日曜)午前9時から 地球の大掃除に参加しませんか  今年のラブアース・クリーンアップは5月31日(日曜)午前9時から開催されます。平成4年に始まった「ラブアース」は市民、企業、行政が協力し、海岸や河川、公園などの散乱ごみを回収する地域の環境美化活動です。昨年は市内で約3万6700人が参加し、ごみ回収量は約236トンに上りました。  今年の本部会場となる生の松原海岸(西区)をはじめ、長垂(ながたれ)海浜公園(同)、那珂川河畔公園(南区)、大濠公園(中央区)など、当日誰でも参加できる会場もあります。軍手を持参して、あなたも地球の清掃活動に参加してみませんか。  当日参加できる会場はほかにも多数あります。詳しくはラブアースのホームページ(http://www.love−earth−jp.net/)で確認できます。 ◇  【問合せ先】  家庭ごみ減量推進課(電話711-4346 FAX733-5592 メールkateigomi.EB@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 5月1日号 3面 山の清掃 不法投棄は許さない  5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)は「全国ごみ不法投棄監視ウイーク」です。  まちの景観を損なうだけでなく、人の心をも荒廃させる不法投棄を許さないまちを目指し、期間中、国、自治体が連携して全国一斉に不法投棄防止対策に取り組みます。市も不法投棄が頻発する地域の監視パトロールを強化するとともに、啓発に努めます。 環境守る地域の取り組み  福岡空港の南側にあり、志免町、大野城市に隣接する月隈校区(博多区)でも、不法投棄防止の活動が行われています。  「空港周辺や丘陵の竹やぶなどには粗大ごみが捨てられることもある。見つけたらすぐに回収するようにしている」と話すのは、月隈校区自治協議会会長で同校区不法投棄パトロール隊代表の鴨川純一郎さん(78)です。  校区の10町内会長で構成する同パトロール隊は昨年平成20年に結成。毎月1回、校区を巡回して、不法投棄されたごみを回収しています。その努力も実って、現在では不法投棄ごみは徐々に減ってきているそうです。  不法投棄は人目に付きにくい山間部や道路、空き地、河川沿いなどで後を絶たず、市は平成20年度1年間に1043件の不法投棄を発見し、約129トンを処理しました。「不法投棄は許さない」という市民の皆さんの厳しい監視をお願いします。不法投棄の現場を目撃した場合は、最寄りの警察署か、各区役所生活環境課へご連絡ください。  【問合せ先】  環境局業務課(電話711-4301 FAX733-5710 メールgyomu.EB@city.fukuoka.lg.jp) カンパク大将がやってきた!  ちどり保育園(東区)に空き缶プレスカー「カンパク大将」がやってきました。3月26日、保育園近くの空き地で園児89人がリサイクルなどについて学びました。  紙芝居では、「缶をポイ捨てして山や川が汚れると動物たちも住めなくなる」と学習。その後、手に手に空き缶を持ち、プレス機に投入しました。約200個のアルミ缶がつぶされ、3キログラムほどの塊になって出てくると園児たちは歓声を上げていました。  この活動は主に小学校や幼稚園・保育園などを対象とした市の環境教育プログラムで申し込みは無料です。  【問合せ・申込み先】  家庭ごみ減量推進課(電話711-4346 FAX733-5592 メールkateigomi.EB@city.fukuoka.lg.jp) 市長あのくさ日記  博多湾の漁師さんたちは心底怒っていました。網に掛かるのはごみ入りのポリ袋、海上ではなんと冷蔵庫すらぷかぷか漂う。海洋汚染につながる「迷惑の大漁節」を嘆く毎日です。  みんながマナーさえ守れば起きないはず。でも、実際は「まさか」の現実がはびこり、海も山も街も後始末に追われています。暮らしが便利になるほど排出するごみは増え、環境を悪化させる原因にもなるのです。  「鯛釣りの餌になるカナギがいない」。しっぺ返しとも考えられる変化が博多湾の漁場に押し寄せ、ただでさえ苦しい生活を圧迫するとの訴えです。お聴きするうち事態の深刻さを理解すると同時に、悲しさと怒りでいっぱいになりました。自然の恵みに生かされている私たちが、逆に自然を傷つける存在でもある。海の青さ山の緑を守る。次の世代に対する責任を痛感しました。 「どうしたの」 そっと言葉を かけてみよう(人権尊重週間入選標語 香陵小学校6年 平島 瑛湖(ひらしまえこ)さんの作品) ダムの貯水率 80.56% (4月16日現在)●平年値75.67% 5月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽7日/2000万円▽13日/30万円▽18日/2億円▽18日/100万円▽27日/50万円 ■問合せ/総務資金課 電話711-4163 FAX733-5586 宝くじテレフォンサービス 電話474-1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ 平成20年度の調査結果まとまる 市政に関する意識調査  平成20年度「市政に関する意識調査」の結果がまとまりました。この調査は、市政について市民の皆さんの意見や評価を幅広く聴いて、今後の市政推進の基礎資料とするため、市内の20歳以上の男女合わせて4500人を対象に毎年実施しているものです。 住みやすさ  全体の約92%が、福岡市は「住みやすい」「どちらかといえば住みやすい」と答えていて昨年に引き続き高い評価を得ています。市が市民の皆さんにとって魅力あるまちであり続けていることが分かります。  住みやすい理由は「買い物など日常生活が便利」という回答が約64%で最も高く、「交通の便がよい」「新鮮でおいしい食べ物が多い」が続きました。 地域の活動やまちづくり  地域で行われている防犯や防災、子どもの健全育成などの活動について、「大切だ」と考えている人は約87%に上っています。  住民による自治組織である自治会・町内会については、「必要だ」と考える人が約86%。その理由として「住民同士が交流し、顔見知りになること」「災害など、いざという時の地域でのつながり」の大切さを挙げた人が、それぞれ60%前後になっています。 男女共同参画社会  「男は仕事、女は家庭を守るべきである」という考えについて、「そう思わない」と「どちらかといえばそう思わない」を合わせた考えの人は、女性で60%以上。今回の調査で初めて男性でも50%を超えるなど、性別による固定的な役割分担意識が確実に解消されつつあることが分かります。 住宅用火災警報器  市条例により平成21年5月31日までに、住宅用火災警報器の設置が義務付けられています。  住宅用火災警報器の取り付け義務化を「知っている」と答えた人は全体の64%になりました。取り付け義務化を「知っている」と答えた人のうち、実際に「取り付けている」と答えた人は約60%という結果がでました。  【問合せ先】  広聴課(電話711-4067 FAX733-5580 メールkocho.MO@city.fukuoka.lg.jp) 「ふくおかボイス」を配布 調査結果をまとめたパンフレット「ふくおかボイス」を、各区役所市民相談室、各市民センターなどで5月1日から配布します。また結果を分析した報告書を、市総合図書館、情報プラザ(市役所1階)などで閲覧できます。 ふくおか市政だより 5月1日号 4面 今年もミッキーがやって来る!! 5月3・4日(祝日) 第48回福岡市民の祭り 博多どんたく港まつり  今年のテーマは、「祝うたァ!!どんたく起源 博多松囃子830年 みんなまとめて周年お祝いタイ!商工会議所130周年・市制120周年・みなと110周年」。2日(土曜)午後4時30分からの前夜祭(福岡国際センター)を幕開けに、3日と4日の2日間、福博のまちは踊り一色に染まります。 詳しい内容・日程は、ホームページでご覧になれます。 http://www.hakatadontaku.jp/ 4日のパレードにディズニーの仲間たちが駆けつけます!  博多松囃子(ばやし)830年、市制120周年などのお祝いに、今年もディズニーの仲間たちが、どんたくパレードに参加します(4日(祝日)午後3時ごろから)。 街中でまつりを満喫  ■どんたく広場 (パレード)  3日の午後1時〜7時と4日の午後3時〜8時に、明治通り(呉服町〜天神約1・3キロ)が「どんたく広場」となり、総勢約2万人のどんたく隊が、パフォーマンスを繰り広げます。  パレード実施に伴い、交通規制が行われますので、ご協力をお願いします。  ■演舞台  市内各地に演舞台(31か所)が設置され、どんたく隊が多彩な芸を披露するほか、さまざまなイベントが開催されます。今年は、早良区百道浜演舞台(福岡タワー南側広場)と、西日本シティ銀行5周年記念演舞台(博多駅前、同銀行本店)が新設されます。  ■花自動車  電球や花で彩られた華やかな装飾車6台(2両編成)が、2日から4日にかけて市内各所を回ります。 各種コンクールを開催  「どんたく写真コンクール」や「どんたく絵画コンクール」などを開催。優秀作品は福岡アジア美術館あじびホールに展示されます。詳細はホームページをご覧ください。  【問合せ先】福岡市民の祭り振興会(電話441-1170 FAX441-8557※5月3・4日は電話411-2855) 今年で誕生830年!博多松囃子(ばやし)  博多どんたくは、今から830年前の1179年(治承3)に始まったと筑前国続風土記(貝原益軒著)に記されている、松囃子をその起源としています。  博多松囃子は、1599年(慶長4)にいったん中止されましたが、福岡藩2代藩主黒田忠之の命で1642年(寛永19)に再興されました。  その後、博多松囃子は福岡藩藩主へのあいさつ回りとして、年賀行事へと変化。松囃子一行は福岡城を表敬したあと、博多に戻って神社仏閣や町内の有力者宅を祝って回ったと言い、今でも、松囃子の三福神(福神・恵比須・大黒)の3流れと稚児流は、2日間で150か所以上の商家や企業、官公庁などをお祝いして回ります。  明治5年に金銭浪費などの理由で、再び中止に追い込まれましたが、明治12年、オランダ語で休日を意味するzontag(ゾンターク)からとった「どんたく」という名で復活し、今日に続いています。  この松囃子行事が昔のしきたりをほぼ完全に残しているのは全国でも博多だけで、昭和29年に福岡県無形文化財、昭和44年に福岡県民俗資料、昭和51年には国選択無形文化財にそれぞれ指定されました。 雨水貯留タンクの購入費を一部助成 節水対策に雨水を有効活用  市は、雨水貯留タンクの普及促進を目的に、購入費の一部を助成しています。  ■雨水貯留タンクとは  雨水貯留タンクは、家庭に備え付けて雨水を一時的にためておくものです。雨どい(縦どい)とタンクをパイプでつなぎ、屋根に降った雨を取り入れる仕組みで、取り付けは簡単です。  種類、容量ともさまざまなタイプが販売されていて、価格は3万円程度、容量は200〜250リットル程度のものが一般的です。  ■環境にやさしい  一晩雨が降ると、タンクにはかなりの量の雨水がたまります。たまった雨水を庭の植木や花、家庭菜園などへの散水に利用すれば節水につながり、夏場の打ち水に利用すれば、ヒートアイランド現象の抑制にも役立ちます。  多くの家庭に普及すると、雨水の河川への急な流出を抑制し、洪水や浸水の被害軽減も期待できます。  【助成を受けられる人】  自己で管理する一戸建て住宅に住んでいる人  【助成対象のタンク】  雨水を貯留するために作られ、販売されているタンクで、貯留容量が100リットル以上のもの。助成できるのは各家庭1基まで  【助成金額】  購入代金の半額(上限は1万5000円)を助成します。取り付け工事費や運搬費は助成の対象外  【申込方法】  まず、電話で下水道管理課に仮申請してください。仮申請受付後、申請書などの必要書類をお送りしますので、助成制度の内容を確認の上、タンクの購入・設置をしてください。  書類や現地の確認などを経て助成を決定します。  【問合せ先】  下水道管理課(電話711-4534 FAX733-5596 メールgesuikanri.RWB@city.fukuoka.lg.jp) 市葬祭場を休場します 5月27日(水曜)は、設備点検のため終日休場します。葬祭場予約システムでの火葬の予約は通常どおり行います。 ■問合せ/市葬祭場 電話566-2551 FAX566-2552 ふくおか市政だより 5月1日号 5面 平成21年10月から 医療費助成制度が変わります  平成21年10月から制度が改正され、「母子家庭等医療費助成制度」は「ひとり親家庭等医療費助成制度」に、「重度心身障がい者医療費助成制度」は「重度障がい者医療費助成制度」に変わります。制度の主な改正点は次のとおりです。 ひとり親家庭等 医療費助成制度へ  ◆父子家庭を対象に  父子家庭の父と児童(18歳を迎えた年度末まで)を対象に加えます。ただし、所得制限があります。  助成を受けるためには、申請が必要です。  ◆自己負担を定額に  1医療機関ごとに、通院1カ月800円、入院1日500円(月7日まで)の負担となります。薬局での自己負担はありません。  ◆一人暮らしの寡婦は、対象外に  一人暮らしの寡婦は、経過措置の後に、助成の対象外になります。  経過措置の期間とその間の自己負担額は、下表のとおりです。 改正後の制度の概要      名  称    ひとり親家庭等医療費助成制度 改正時期    平成21年10月から 対 象 者   ○母子家庭の母と児童、父母のない児童(変更なし)         ◆父子家庭の父と児童(改正点)         ◆一人暮らしの寡婦を対象外とする(経過措置あり)(改正点) 所得制限    ○児童扶養手当一部支給準拠(変更なし) 自己負担    ◆1医療機関あたり(改正点)           通院800円/月           入院500円/日(月7日上限) 一人暮らしの寡婦の経過措置の期間と自己負担額 (1医療機関あたり) 下記は経過措置の期間、自己負担の順です。 平成21年10月〜平成22年9月          通院 1000円/月 入院 12000円/月 平成22年10月〜平成23年9月          通院 2000円/月 入院 24000円/月 平成23年10月〜               (助成対象外) 重度障がい者 医療費助成制度へ  ◆精神障がい者を対象に  精神障害者保健福祉手帳1級の人を対象に加えます。ただし、精神病床への入院にかかる医療費は、助成の対象となりません。  助成を受けるためには、申請が必要です。  ◆所得制限を導入  新たに所得制限を導入します。  一定額以上の所得がある人は、平成21年10月以降は、助成の対象となりません。対象外となる人には、8月中旬以降に非該当の通知をお送りします。  詳しい内容は、各区役所(出張所)の保険年金担当課(下表)にお問い合わせください。 改正後の制度の概要     名  称    重度障がい者医療費助成制度 改正時期    平成21年10月から 対 象 者   ○身体障害者手帳1・2級(変更なし)         ○療育手帳重度(A)判定(変更なし)         ◆精神障害者保健福祉手帳1級(改正点)          ※精神病床への入院にかかる医療費を除く。 所得制限    ◆特別障害者手当準拠(本人、配偶者)(改正点) 自己負担    ○なし(変更なし) 各区役所(出張所)の保険年金担当課 下記は区、電話番号、ファクスの順です。 東     645−1102      631−6463 博多    419−1118      441−0075 中央    718−1124      725−2117 南     559−5152      561−3444 城南    833−4123      844−6790 早良    833−4372      846−9921 入部出張所 804−2014      803−0924 西     895−7090      883−6690 今宿出張所 806−9432      806−6811 学びやすい学校規模に  市教育委員会は、小規模や大規模の小・中学校の抱えるさまざまな教育課題を解決するための実施方針を定め、学校規模の適正化に取り組んでいきます。 適正化に取り組む学校規模と取り組みの手法 小規模校(1校あたり) 下記は小学校、中学校、取り組みの手法の順です。 6学級以下      3学級以下      ○学校の統合○通学区域の変更 など 大規模校(1校あたり) 下記は小学校、中学校、取り組みの手法の順です。 31学級以上      31学級以上      ○学校の分離○通学区域の変更 など  昨年12月に受けた「学校規模適正化検討委員会」からの提言を踏まえ、「市立小・中学校の学校規模適正化に関する実施方針」で基本的な考え方や進め方を定めました。今後は、この実施方針に基づき、子どもが学びやすい学校規模へ適正化を進めていきます。  ■適正化に取り組む学校  「適正な学校規模」を小中学校ともに1校あたり12〜24学級とし、学習面や生活面の課題が大きい学校を優先して適正化に取り組みます。  適正化に取り組む小規模校は▽東区=勝馬小、志賀島小▽博多区=住吉小▽中央区=大名小、舞鶴小▽早良区=脇山小、曲渕小、早良小▽西区=今津小、北崎小、西浦分校、北崎中です。大規模校は▽東区=松島小▽博多区=那珂小▽早良区=西新小▽西区=壱岐小です。  学校と地域活動の関わりや小中連携教育を推進する視点から、同じ区、同じ中学校区の中で取り組みの手法を検討します。  ■今後の進め方  学校の統合や分離、通学区域の変更などに対し、子ども・保護者・地域の人たちが、通学路の安全性や地域のコミュニティ活動への影響などで不安を感じることがないよう、子ども・保護者・地域の視点を持って取り組みを進めていきます。  取り組みの対象となる地域ごとに、保護者や地域の人たちと話し合い、具体的な解決策を検討します。各地域での検討内容については、各町内での回覧や教育委員会ホームページへの掲載などでお知らせします。  【問合せ先】  教育委員会学校計画課(電話711-4252 FAX711-4600 メールgakkokeikaku.BES@city.fukuoka.lg.jp) ふくおか市政だより 5月1日号 6面 市営住宅 入居者を募集します 5月7日(木曜)から申込書配布  市営住宅の入居者を募集します。  募集住宅の概略は下の表のとおりです。申込み資格など、詳しいことは「募集案内書」に掲載しています。  「募集案内書」と申込書は、5月7日(木曜)から区役所市民相談室、今宿・入部出張所、市住宅供給公社募集課、情報プラザ(市役所一階)で配布します。  申込書は5月7日(木曜)から15日(金曜)(当日消印有効)までに市住宅供給公社募集課へ郵送してください。  抽選は6月4日(木曜)午前10時から中央市民センターで行います。  申込み資格  ▽申込者本人が福岡市内に住んでいるか、勤務していること  ▽現在住宅に困っていること  ▽収入基準に合うこと  ※同居しようとする親族(婚約者を含む)の収入を含め、諸控除後の月収額が15万8000円以下であること(申込世帯の状況等により、一部例外あり)  ▽過去に市営住宅を不正に使用したことがないこと  ▽申込者は成年者(20歳未満の既婚者を含む)であり、同居する親族がいること(同居条件は単身で申し込む場合は除く)  ▽申込者および現に同居し、または同居しようとする親族が暴力団員(「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」に規定する暴力団員をいう)でないこと  家賃額  世帯全員の収入に応じた階層家賃となります。収入基準によって、4段階か6段階の家賃となります。  優遇措置  多回数申込、母子・父子、老人、心身障がい者、子育て、犯罪・DX被害者世帯は、抽選の際に優遇措置がありますが、それぞれ一定の条件を満たしている必要があります。  前回(2月)募集で試行したポイント方式は、今回は実施しません。  なお、募集住宅・戸数等は変更になる場合がありますので、ご注意ください。  【問合せ先】  市住宅供給公社募集課(博多区店屋町 電話271-2561 FAX272-5030) ■2人以上で入居するための住宅 以下は区名、募集住宅の順です。 東    松崎、高須磨、唐原、丸尾、八田第2、蒲田、城浜、御島崎、西戸崎、大岳、香椎浜三街区、千早北、原田、原田南、香椎浜一街区、松崎浜、和白丘、唐原東、若宮、塩浜、香椎浜二街区、高美ヶ丘、筥松第1、原田四丁目 博多   小林町第1,板付、月隈、板付南、月隈東、吉塚、那珂第1、東比恵、那珂南、東浜、千代一丁目 中央   福浜、伊崎浦 南    奥牟田、警弥郷、老司、弥永、柳瀬 城南   梅林第1、長尾、片江、南片江、長尾三丁目 早良   原、次郎丸、四箇、有田、田村 西    拾六町、下山門、壱岐、福重、野方西、城の原、姪浜北、今宿青木 ■単身で入居するための住宅 以下は区分、募集住宅の順です。 高齢単身者世帯  八田第2、月隈、新和町一丁目、南本町二丁目借上、渡辺通三丁目借上、塩原借上、南片江、拾六町 単身者世帯    城浜、大岳、板付、板付南、千代一丁目、福浜、弥永、次郎丸、          拾六町、下山門、壱岐、福重、城の原、姪浜北 ※上記に記載されている住宅については、主な募集予定住宅です。募集住宅・募集戸数等の詳細は、5月7日(木曜)から区役所市民相談室などで配布する「募集案内書」をご確認ください。 5月13日(水曜)〜5月29日(金曜) 平成21年度NPO活動推進補助金助成事業を募集  市民や企業の皆さんからの寄付金をもとに、NPO法人が行う公益的な活動(さまざまな社会課題に取り組む活動)に対して助成をする「NPO活動推進補助金」の平成21年度助成事業を募集します。  助成内容  【助成対象】  次の(1)〜(3)をすべて満たす事業が対象となります。  (1)あらかじめ市に登録されたNPO法人が行う事業  (2)地域社会の発展に資すると認められる事業(宗教活動・政治活動または選挙活動を除く)  (3)平成21年7月1日から平成22年3月31日の間に実施される事業  【助成対象外】市の補助金の交付を受けている(受ける予定の)事業、すでに終了した事業、市外で実施される事業、支出済みの活動経費、法人運営上の経常的な経費等は対象外です。  【助成金額】  (1)ハード整備事業(施設の設置や改修など)  助成総額500万円を1〜5事業程度に助成します。  (2)ハード整備事業以外  助成総額124万円を3〜6事業程度に助成します。  【申請方法】  次の(1)〜(5)の書類に必要事項を記入の上、5月13日(水曜)から5月29日(金曜)までに市民公益活動推進課へ提出してください。  (1)補助金交付申請書  (2)事業計画書  (3)事業収支計画書  (4)事業スケジュール  (5)その他(団体の概要や事業を説明する資料)  ※(1)〜(4)の様式は、4月24日(金曜)から市民公益活動推進課(市役所7階)で配布するほか、ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)「トップページ>生活情報>コミュニティ・地域の活動・NPO・ボランティア」からもダウンロードできます。  【審査および決定】  申請された事業は、NPO活動推進補助金審査会(6月中旬予定)で審査され、助成が決定されます。  20年度助成事業報告会 および21年度募集の説明会  【日時】5月12日(火曜)午後6時半から8時半  【場所】NPO・ボランティア交流センター「あすみん」セミナールーム(中央区大名二)  【内容】第一部 20年度助成団体(左表参照)による活動報告  第二部 21年度助成事業募集についての説明  【定員】先着40人  【申込】電話、ファクス、メールで、5月11日(月曜)までに市民公益活動推進課まで申し込んでください。  【問合せ先】  市民公益活動推進課(電話711-4283 FAX733-5595 メールkoeki.CAB@city.fukuoka.lg.jp) 5月12日 平成20年度助成事業活動報告会 以下は団体名、事業名の順です。 1  女性エンパワーメントセンター福岡  女性と子どものためのシェルター運営事業 2  花の花               障害児者アート推進事業 3  青少年の自立を支える福岡の会    「自立援助ホーム市民公開講座」開催事業 NPOと市が、ともにはたらくプロジェクト 共働事業提案制度22年度実施事業の提案を募集します  NPOと市が一緒に取り組むことで市民サービスの向上が見込まれる事業について、共働事業の提案を募集します。なお、「NPO活動推進補助金」に申請される事業と同一の事業提案は、応募できませんので、どちらかを選んでください。 「共働」に関する問い合わせ随時受け付けます  市との共働や共働事業提案制度に関する問い合わせや相談に対応するために、市ホームページに問い合わせフォームを開設しました。どうぞ、ご利用ください。  ※詳しくは、どちらも市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)「トップページ>生活情報>コミュニティ・地域の活動・NPO・ボランティア>共働事業提案制度/共働に関する問い合わせ」。 メールマガジンに登録しませんか! 市では、「防災メール」「ごみ出し日メール通知サービス」など20種類以上のメールマガジンを配信し、さまざまな情報 提供を行っています。  福岡市メールマガジン一覧 検索   ■問い合わせ/広報課 電話711-4016 FAX732-1358 ふくおか市政だより 5月1日号 7面 市民の交流ページホッとふくおか  「ホッとふくおか」は、市民の皆さんに参加していただく交流ページです。 【応募方法】  絵手紙作品や、懐かしい写真(コメントを添えて)、わたしたちの社会活動報告などをお寄せください。作品は住所、氏名、年齢、電話番号を書いた別の紙とともに市役所広報課(〒810−8620住所不要)へ、「ホッとふくおか投稿作品」と明記の上、封書で郵送してください。  ※ご投稿いただいた写真や原稿、作品は返却しません(懐かしの写真館を除く)。  ※投稿作品の掲載に関する問い合わせはご遠慮ください。 ゴールデンウイークおでかけ情報  新緑が美しい季節になりました。ゴールデンウイーク(GW)は、緑豊かな「油山市民の森」や「もーもーらんど油山牧場」、園芸知識も身に付く「花畑園芸公園」へ出掛けませんか?  市は、油山市民の森開設40周年を記念して、駐車場料金の割引サービスが受けられるスタンプカードを配布しています。ぜひご利用ください。 油山市民の森40周年記念 駐車場料金割引スタンプカード  油山市民の森(自然観察の森)、もーもーらんど油山牧場、花畑園芸公園を対象に、駐車場料金の共通割引スタンプカード(来年3月31日まで有効)を、各駐車場で配布しています。   ●駐車料金は、いずれも普通車300円(1日1回)。上記3施設で駐車料金の支払い1回ごとに、1台につきスタンプ1個を押印 ●5回目と10回目の利用時は、駐車料金が無料 ●1日に2施設以上利用すると、2施設目以降の駐車料金が無料    ※カードを他人に貸与および譲渡することはできません。詳しくは、上記3施設へお問い合わせください。 今年でオープン40年 油山市民の森  昭和44年4月にオープンした油山市民の森は、森林浴やハイキング、夏の宿泊キャンプなど、年間を通して多くの人に親しまれています。70・7ヘクタールの広大な敷地にはフィールドアスレチックや芝生広場などがあり、子どもから大人まで心身ともにリフレッシュできる施設です。  油山自然観察の森  油山市民の森の南側にある油山自然観察の森では、昆虫や野鳥などの小動物や植物と触れ合いながら、楽しく自然環境の仕組みや役割について学べます。  4人の自然解説指導員(レンジャー)による自然観察会なども、随時実施しています。  ■GWイベント情報  油山自然観察の森では、「やってみよう!里山あそび」と題し、新芽を付けた小さな苗を森に植えたり、草花を使った昔ながらの遊びをレンジャーと一緒に楽しみます。  【日時・参加方法】 4月29日(祝日)、5月2日(土曜)〜6日(休日)、各日午前10時〜午後3時。参加無料・随時受付 羊の赤ちゃん10匹誕生 もーもーらんど油山牧場  もーもーらんど油山牧場は、油山市民の森に隣接し、市内を一望する高台にあります。羊や牛、馬など、6種約200匹の動物を飼育していて、今年も多くの動物の赤ちゃんが生まれました。4月末には子牛1頭が生まれる予定です。かわいい赤ちゃん動物たちに、ぜひ会いに来てください。  ■GWイベント情報  バターの手づくり体験や油山牧場の羊の毛刈り実演(観覧自由)の後、羊毛を使った羊のマスコット作りが楽しめます。 観葉植物をプレゼント 花畑園芸公園  広々とした花畑園芸公園では、四季を通してさまざまな果樹の表情を見ることができます。今の時期はサトザクラやツツジ、リンゴやカリンなど、園内はかれんな花でいっぱい。園内で取れた季節の果物は売店で販売していて、5月上旬〜中旬は、瓢柑(ひょうかん)やびわ、小梅、さくらんぼなどが並ぶ予定です(数に限りあり)。  ■GWイベント情報  5月4日(祝日)はみどりの日記念として、パキラやオリヅルランなど5種類300鉢の観葉植物をプレゼント(一人1鉢限り)。午前9時から、管理事務所横で配布します。 ホームぺージhttp://www.mori-midori.com/sisetsu/index.html 問合せ先 油山市民の森  電話871−6969  南区大字桧原855−4 油山自然観察の森  電話871−2112  南区大字桧原855−1 もーもーらんど油山牧場  電話865−7020  南区大字柏原字710−2  11月までの土・日・祝日に、福大病院東口バス停から市民の森・油山牧場を結ぶ臨時バス(1日6便)を運行しています(大人200円、小学生以下100円)。詳細は問い合わせを。 花畑園芸公園  電話565−5114  南区柏原七丁目571−1 懐かしの写真館  投稿ありがとうございました。  東区の岩田亜由美さん(31)から届いた、写真とコメントを紹介します。  昭和17年末に太宰府天満宮で撮った、祖父母とその子どもたちの写真です。祖父が出征する前で、家族にとって最も幸福なひと時だったように思います。  祖母は、今年の2月15日に95歳で亡くなりました。この写真の中で祖母の背中におぶわれているわたしの母が、この十数年、祖母の介護に専念していましたが、自分の娘であるわたしの母を、「お母さん、お母さん」と祖母は呼んでいました。 クイズ 【問題】  左の□には、すべて同じ漢字、一文字が入ります。それは何という漢字でしょうか。  金□ 浮□ 柑□ 猿□ 面□ 甲□ ヒント:小学1年生で習う漢字です 【応募方法】  はがきか封書に答えと住所、氏名、年齢、電話番号を書いて市役所広報課(〒810−8620住所不要)へ。応募は一人1枚。締め切りは5月20日(必着)です。正解は6月1日号の情報BOX・お知らせ欄で発表します。正解者の中から抽選で10人に、5月23日(土曜)から市博物館で開催される「よみがえる黄金文明展〜ブルガリアに眠る古代トラキアの秘宝〜」の招待券(2枚一組)を差し上げます。当選者には直接プレゼントをお送りします。  【3月1日号のクイズの答え】真 有名人が福岡の魅力を案内するサイト「極私的(ごくしてき)福岡案内」 福岡市の魅力が100出そろって、案内人別・ジャンル別に写真とコメントで街をご案内します。 極私的福岡案内  検索 ■問合せ/広報課 電話711−4016 FAX732−1358 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 5月1日(金曜) 催し “悪魔の兵器”地雷写真展とカンボジアの今を伝える講演会 【写真展】 ■日時/5月1日(金曜)〜10日(日曜)午前10時〜午後8時 【講演会】 ■日時/▽「カンボジアの最新状況について現地報告」=5月2日(土曜)午後2時〜5時▽「地雷の被害とカンボジアの現状」=5月10日(日曜)午後2時〜4時■場所/福原学園天神サテライトキャンパス(中央区天神1、イムズ5階)■問合せ/カンボジア地雷撤去キャンペーン 電話833−7676 FAX833−7677 ▼費用 無料▼申込み 不要 5月2日(土曜)   催し 松風園 みどりの感謝祭 みどりの日にあわせ、5月4日(祝日)は無料開園します。また、(1)端午の室礼(抹茶付き)(2)お手前の披露(3)緑のなんでも相談室(4)ワンコインカラーセラピーを開催します。詳細は問合せを。 (1)端午の室礼(抹茶付き) ■日時/5月2日(土曜)〜6日(休日)午前9時〜午後5時■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼費用 500円(入園料別)▼申込み 不要 (2)お手前の披露 ■日時/5月4日(祝日)午前10時〜午後3時■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼費用 500円▼申込み 不要 (3)緑のなんでも相談室 ■日時/5月4日(祝日)午前10時〜午後3時■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼費用 無料▼申込み 不要 (4)ワンコインカラーセラピー ■日時/5月4日(祝日)午前10時〜午後3時■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼費用 500円▼申込み 不要 5月3日(祝日)   催し 福岡タワー「超ウルトラ階段のぼり大会&おもしろスタンプラリー」 通常開放していない、地上123bの展望室までの577段の非常階段を登ります。参加者にはドリンクサービスや参加賞あり。 ■日時/5月3日(祝日)〜5日(祝日)午前10時(5日は午前9時半から)、11時半、午後2時、4時■場所・問合せ/福岡タワー(早良区百道浜2)電話823−0234 FAX822−4656 ▼定員 各先着500人▼費用 65歳以上300円、高校生以上500円、小・中学生300円、4歳以上100円(5日のみ中学生以下無料)▼申込み 当日タワー北側広場で受け付け。 5月3日(祝日) 募集 「どんたくクリーン作戦」のボランティアを募集 どんたく会場周辺の清掃活動を行います。 ■日時/5月3日(祝日)正午〜午後6時半、4日(祝日)午後2時〜7時■場所/天神中央公園(中央区天神1)周辺■問合せ/同事務局(日本たばこ産業内)電話714−0031(当日は080−1379−7621)FAX714−4333 ▼費用 無料▼申込み ▽3日=正午〜午後5時半▽4日=午後2時〜6時に天神中央公園で受け付け。 5月7日(木)   講座・教室 フォークダンス教室 随時受付中。 ■日時/5月7日〜9月24日の毎週木曜日▽昼の部=午前11時〜午後1時▽夜の部=午後7時〜8時45分■場所/中央体育館(中央区赤坂2)■問合せ/市レクリエーション協会電話641−1022 FAX641−1023 ▼定員 各先着40人▼費用 月1500円(入会金・保険料別)▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)で同協会へ。 5月9日(土曜)   講座・教室 城南障がい者フレンドホームの教室   ■場所・問合せ/同ホーム(城南区南片江2)電話861−1180 FAX861−1123 以下は講座名、開催日時、対象・定員、費用、申込みの順です。 (1)てづくり    5月9日〜来年3月13日の毎月第2土曜日(全11回)13時〜15時        小学生以上の障がい児10人、地域住民10人         無料    電話かファクス、来所で5月7日までに同ホームへ (2)シュタイナーこども絵画教室  6月13日〜来年3月13日の毎月第2土曜日(全10回)10時〜11時半    小学生の障がい児12人         月200円    電話かファクス、来所で5月31日までに同ホームへ (3)音楽療法    6月14日〜来年3月28日の毎月第2・4日曜日(全20回)13時〜15時40分   13歳以上の重度の知的障がい児・者10人     無料    電話かファクス、来所で5月31日までに同ホームへ (4)チャレンジクラブ   6月27日〜来年3月27日の毎月第4土曜日(全10回)10時〜11時半    中・高校生の障がい児10人   実費    電話かファクス、来所で5月31日までに同ホームへ         5月9日(土曜)  講座・教室 お座敷講座@松風園 和室での初心者向け体験講座。 ■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAXともに524−8264 ▼定員 各10人▼申込み 電話で同園へ。 以下は講座名、日時、費用の順です。 (1)日常的に抹茶を楽しむ               5月9日(土曜)10時〜12時  3000円 (2)カラーコーディネート講座「お菓子の配色・コントラスト配色を学ぶ」  5月9日(土曜)10時〜12時  3000円 (3)煎茶を楽しむ                   5月9日(土曜)13時半〜15時半  2000円 (4)コーチング講座「夢を叶える」           5月9日(土曜)13時半〜15時半  3000円 (5)コーチング講座「伝える」             5月21日(木曜)10時〜12時  3000円 5月9日(土曜) 講演会   がんとともに歩む「たんぽぽの会」講演会 ■日時/午後2時〜4時■場所/福岡大学文系センター15階(城南区七隈8)■問合せ/同会・池亀電話080−5206−1694 FAX866−0428 ▼対象 がん患者と家族▼費用 100円▼申込み 不要 5月10日(日曜)   講演会    講演会「食卓の向こう側」〜現代社会における危険性〜 食卓を囲む家族のあり方、食を守る大切さについて考えます。 ■日時/午後2時〜4時■場所/ホテルオークラ福岡(博多区下川端町)■問合せ/コスモス・セミナー・ジャパン福岡電話・FAXともに262−4702 ▼定員 先着100人▼費用 2100円▼申込み 電話で同団体へ。 5月10日(日曜) 催し 西区の史跡案内   ■問合せ/西区歴史よかとこ案内人事務局・清田 電話090−4774−9960 FAX894−1622 ▼費用 300円▼申込み はがき(〒819−0015西区愛宕3−21−10)に応募事項と希望日を書いて開催日の5日前(必着)までに同事務局へ。 以下は日程、集合場所(時間)、案内する主な史跡の順です。 (1)5月10日(日曜)  今宿駅前(9時半)   元寇防塁、飢え人地蔵、二宮神社 (2)5月13日(水曜)  姪浜駅南口(9時半)  興徳寺、小戸大神宮、元寇防塁 (3)5月17日(日曜)  能古渡船場(9時)  永福寺、能古博物館、自然探勝路 ※解散は午後3時 5月12日(火曜)   講座・教室   博多障がい者フレンドホーム「パソコン教室」 ■日時/5月12日〜6月16日の毎週火曜日(全6回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/同ホーム(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 市内に住む障がい者(パソコン初心者)▼定員 5人▼費用 実費▼申込み 電話かファクス、来所で5月8日までに同ホームへ。 5月13日(水曜)   講座・教室    5週間連続初心者ボウリング教室 参加者にマイシューズをプレゼント。 ■日時/5月13日〜6月10日の毎週水曜日(全5回)▽午前の部=午前10時半から▽午後の部=午後1時半から■場所・問合せ/スポガ香椎(東区千早3)電話661−6112 FAX661−6331 ▼対象 18歳以上▼定員 各先着30人▼費用 5000円▼申込み 電話で同施設へ。 5月15日(金曜)   講演会    日韓鑑定評価協力会議特別講演会 テーマは「日本と韓国のアジアにおける役割ー都市計画を通じて」。講師は九州大学教授の出口敦氏。 ■日時/午前11時〜正午■場所/アクロス福岡4階(中央区天神1)■問合せ/県不動産鑑定士協会 電話283−6255 FAX283−6256 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み 不要 5月16日(土曜)   講座・教室   ニコニコペース健康教室 ■日時/午後2時〜4時■場所/大濠公園(中央区)■問合せ/市医師会地域医療課 電話852−1501 FAX852−1510 ▼費用 年会費2000円▼申込み 電話で5月15日までに同課へ。 5月16日(土曜)   催し    福岡子育て応援フェスティバルin百道浜 「友だちをつくろうゲーム」や親子遊び、子育て情報紹介などを行います。 ■日時/午前10時半〜午後2時半■場所/福岡タワー1階(早良区百道浜2)■問合せ/男女・子育て環境改善研究所電話・FAXともに761−4346 ▼対象 未就学の子どもと保護者▼定員 先着250組▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同研究所へ。 5月16日(土曜) 催し 県「看護の日のつどい」 落語家の桂こけ枝(こけし)氏による講演・落語「ーこけ枝のほのぼの噺(ばなし)ー笑いと看護のこころ」のほか、ふれあい看護体験の発表、看護学校進路相談、健康相談など。 ■日時/正午〜午後4時■場所/ナースプラザ福岡(東区馬出4)■問合せ/県医療指導課 電話643−3276 FAX643−3277 ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要 5月16日(土曜) 講演会    九州川崎病研究会講演会 現場から学ぶ「川崎病の発見の経緯とその後の展開」 講師はNPO川崎病研究センター理事長の川崎富作氏。 ■日時/午後5時〜6時■場所/パピヨン24(博多区千代1)■問合せ/川崎病の子供をもつ親の会福岡県連絡会・梅野 電話090−9576−4428 FAX591−6022 ▼対象 中学生以上▼定員 先着50人▼費用 無料▼申込み 電話で同会へ。 5月16日(土曜) 講座・教室   小学生ハンドボール教室 ■日時/5月16日〜7月18日の毎週土曜日(全10回)午後4時〜6時■場所/福岡大学第2記念会堂(城南区七隈8)■問合せ/市ハンドボール協会・権田電話・FAXともに566−8521 ▼対象 市内に住む小学4年〜6年生▼定員 20人▼費用 1000円▼申込み 往復はがき(〒811−1356 南区花畑3−29−3)に応募事項と性別を書いて5月8日(必着)までに同協会へ。 5月16日(土曜) 催し    チャレンジ・アドベンチャーキャンプ 保護者は1日目のみに参加し、宿泊は小学生のみ。 ■日時/5月16日(土曜)午前10時〜17日(日曜)午後2時(1泊2日)■場所/今宿野外活動センター(西区今宿上ノ原)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼対象 小学5・6年生と保護者▼定員 20人▼費用 小学生3000円、保護者1500円(宿泊希望者は宿泊料別)▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)で5月11日までに同協会へ。 5月17日(日曜)   催し   ミニリサイクルプラザ5月後半の催し ■場所・問合せ/同プラザ(博多区三筑2)電話585−0598 FAX585−5435 ▼対象 市内に住む人 【牛乳パックで紙すき体験、木端・枝などでオブジェづくり体験】 ■日時/5月17日〜31日の毎週日曜日(時間は参加者の希望に応じて設定) ▼定員 各先着5人▼費用 無料▼申込み 電話で同プラザへ 【3R物づくり体験講座「古布でおしゃれな帽子作り」】 ■日時/5月28日(木曜)午後1時〜4時 ▼定員 10人▼費用 200円▼申込み はがき(〒812−0887博多区三筑2−9)かファクスで5月22日(必着)までに同プラザへ。 5月18日(月曜)   講座・教室    南障がい者フレンドホームの教室 【(1)初めてのパソコンXP教室】 ■日時/5月18日〜6月29日の毎週月曜日(全7回)午前10時〜正午、午後1時〜3時 ▼対象 市内に住む肢体障がい者▼定員 各4人▼費用 1000円▼申込み 電話かファクス、来所で5月11日までに同ホームへ。 【(2)軽度知的障がい者生活支援教室】 ■日時/5月31日〜来年3月28日の毎月最終日曜日(全11回)午前10時〜正午■場所・問合せ/同ホーム(南区清水1)電話541−5858 FAX541−5856 ▼対象 市内に住む18歳以上の知的障がい者で、就労しているか就労を目指している人(施設利用者は除く)▼定員 8人▼費用 実費▼申込み 電話かファクス、来所で5月16日までに同ホームへ。 5月19日(火曜)   募集   県肢体不自由児等療育キャンプの参加者を募集 ■問合せ/県肢体不自由児協会 電話643−3264 FAX584−5723 ▼申込み 各区福祉・介護保険課で配布する所定の申込書を5月1日〜19日に持参で同課へ。 以下はキャンプ名、日程、場所、対象、定員、費用の順です。 (1)進行性筋萎縮症児のキャンプ  7月25日(土曜)〜26日(日曜)(1泊2日)  グリーンピア八女(八女郡黒木町)  県内に住む(1)進行性筋萎縮症児と保護者  30人  無料(保護者のみ実費) (2)海のキャンプ(宗像市神湊)         8月11日(火曜)〜13日(木曜)(2泊3日)  県立少年自然の家「玄海の家」  県内に住む小学3年生〜中学生の在宅肢体不自由児(は申込み状況により高校生でも参加可)  50人  無料 (3)山のキャンプ         8月25日(火曜)〜27日(木曜)(2泊3日)  やすらぎ荘(朝倉郡筑前町)  県内に住む小学3年生〜中学生の在宅肢体不自由児(申込み状況により高校生でも参加可)  30人  無料 5月20日(水曜)   講座・教室    心の病で悩んでいる家族のための講座 統合失調症について、正しい知識や対応を学びます。 ■日時/5月20日(水曜)、6月10日(水曜)、7月8日(水曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/西区保健福祉センター健康課(西区内浜1)電話895−7074 FAX891−9894 ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで5月15日までに同課へ。 5月20日(水曜) 講座・教室    うつ病予防教室 うつ病の正しい知識や対応を学びます。 ■日時/5月20日(水曜)、27日(水曜)、6月3日(水曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所/早良市民センター(早良区百道2)■問合せ/早良区保健福祉センター健康課 電話851−6015 FAX822−5733 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで5月19日までに同課へ。 5月21日(木曜)   講座・教室    外国人が語るふるさとの街と福岡 福岡大学人文学部(交換留学生)のカーリー・ラッドフォード氏が話します。 ■日時/午後6時半から■場所・問合せ/福岡国際交流協会(中央区天神1、市役所北別館5階)電話733−5630 FAX733−5635 ▼定員 35人▼費用 500円(外国人学生は無料)▼申込み 電話かファクス、メール(info@attaka−fukuoka.jp)に応募事項とメールアドレスを書いて5月20日までに同協会へ。 5月/21日(木曜)   催し   アルコール問題を抱える家族の集い ■日時/(1)5月21日(木曜)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 ▼対象 家族のお酒の問題に悩んでいる人など▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで各課へ。 ■日時/(2)5月26日(火曜)午後2時〜3時半■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 ▼対象 家族のお酒の問題に悩んでいる人など▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで各課へ。 5月22日(金曜)  講座・教室   初心者バウンドテニス教室 ■日時/5月22日(金曜)〜7月7日(火曜)(全10回)午後1時半〜3時半■場所/九電記念体育館(中央区薬院4)■問合せ/市体育協会 電話521−3980 FAX521−3986 ▼対象 市内に住むか通勤する初心者(学生を除く)▼定員 40人▼費用 4800円▼申込み 往復はがき(〒810−0022中央区薬院4−14−1)に応募事項と性別を書いて5月1日〜11日(必着)に同協会へ。 5月23日(土曜)   講座・教室    難聴講座「ありんこ教室」 難聴と難聴児療育について。 ■日時/午前10時〜正午■場所・問合せ/あいあいセンター(中央区長浜1)電話721−1611 FAX712−3573 ▼対象 保育所、幼稚園の職員▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0072中央区長浜1−2−8)かファクスに応募事項と所属園名を書いて5月20日(必着)までに同センターへ。 5月23日(土曜) 講座・教室   障がい者ボウリング教室 ■日時/5月23日(土曜)、30日(土曜)、6月6日(土曜)、13日(土曜)、20日(土曜)(全5回)午後3時〜5時■場所/博多スターレーン(博多区博多駅東1)■問合せ/市障がい者スポーツ・レクリエーション振興会 電話781−0561 FAX781−0565 ▼対象 市内に住む中学生以上の障がい者▼定員 20人▼費用 3000円▼申込み 4月30日から同振興会(中央区荒戸3、ふくふくプラザ3階)、情報プラザ(市役所1階)、さん・さんプラザ(南区清水1)で配布する所定の申込書を郵送か来所で5月1日〜14日(消印有効)に同振興会へ。 5月24日(日曜)   講演会    九州大学こころとそだちの相談室特別シンポジウム テーマは「子どもたちが大人につきつけること」。講師はテレビ長崎常務取締役の菊池恵美氏ほか。 ■日時/午後1時〜3時半■場所/九州大学西新プラザ(早良区西新2)■問合せ/同相談室 電話832−1345 FAX832−1346 ▼定員 200人▼費用 500円▼申込み 不要 5月25日(月曜)   講座・教室    うつ病家族教室 講義とグループミーティング。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/あいれふ7階(中央区舞鶴2)■問合せ/精神保健福祉センター 電話737−8826 FAX737−8827 ▼対象 うつ病患者の家族▼定員 35人▼費用 無料▼申込み 電話で5月20日までに同センターへ。 5月25日(月曜) 講演会    講演会「若年性認知症について」 講師は田北メモリーメンタルクリニック院長の田北昌史氏。 ■日時/午後1時半〜3時■場所/あいれふ9階(中央区舞鶴2)■問合せ/精神保健福祉センター 電話737−8825 FAX737−8827 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−5−1)かファクスで5月15日(必着)までに同センターへ。定員に達し入場をお断りする場合にのみ通知。 5月27日(水曜)   講座・教室   レクリエーション・インストラクター養成講習会 ■日時/▽日帰り=5月27日〜来年1月27日の原則毎月第2・4水曜日午後6時半〜8時半▽宿泊=6月20日(土曜)〜21日(日曜)、7月18日(土曜)〜19日(日曜)(いずれも1泊2日)■場所/中央体育館(中央区赤坂2)ほか■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼定員 先着80人▼費用 48000円(テキスト代、宿泊費用別)▼申込み 電話かファクス、メール(rec40@song.ocn.ne.jp)で所定の申込書を請求の上、郵送かファクスで同協会へ。 5月29日(金曜)   募集    国際協力フェスタ「地球市民どんたく2009」への参加団体を募集 10月10日(土曜)、11日(日曜)に行われる国際協力イベントへのブース出展団体を募集。申込み方法など詳細は5月1日以降にホームページ(http://www.rainbowfia.or.jp/japanese/top/)を確認するか問合せを。申込みは5月29日(金曜)まで。■問合せ/福岡国際交流協会 電話733−5630 FAX733−5635 5月29日(金曜) 募集    チャレンジジュニアスポーツクラブの会員を募集 ミニサッカー、ドッジボール、ソフトバレーボール、スケートなど年間を通してさまざまなスポーツを体験し、スポーツの楽しさに触れます。6月17日(水曜)午後7時〜8時にあいれふ講堂(中央区舞鶴2)で事前説明会を開催。日時など詳細は問合せを。 ■日時/6月17日(水曜)〜12月20日(日曜)■場所/九電記念体育館(中央区薬院4)ほか■問合せ/市体育協会 電話521−3980 FAX521−3986 ▼対象 市内に住む小学3年〜6年生▼定員 50人▼費用 18000円▼申込み はがき(〒810−0022中央区薬院4−14−1)かファクス、メール(info@fukuokacity−sports.or.jp)に応募事項と性別、保護者氏名を書いて5月29日(必着)までに同協会へ。 5月30日(土曜)   講座・教室   暮らしと仕事に役立つ無料法律セミナー&無料相談会 ■日時/(1)セミナー「よくわかる相続〜基礎知識を身につけよう〜」=午後1時〜3時■場所・問合せ/県立図書館(東区箱崎1)電話641−1123 FAX641−1127 ▼定員 先着40人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同図書館へ(月曜休館)。 ■日時/(2)相談会=午後3時〜4時半■場所・問合せ/県立図書館(東区箱崎1)電話641−1123 FAX641−1127 ▼定員 先着9人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同図書館へ(月曜休館)。 5月30日(土曜) 講演会    新老人の会フォーラム 日野原重明講演会 聖路加(せいるか)国際病院理事長による講演。テーマは「人生の後半をどの年齢に設定するか」。 ■日時/午後1時〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同会九州支部事務局 電話691−6531 FAX691−6248 ▼定員 先着1800人▼費用 2000円▼申込み 往復はがき(〒813−8588東区青葉6−40−8、1人1枚)で同事務局へ。 5月31日(日曜)   講座・教室    要約筆記奉仕員養成講座(基礎課程) 聴覚障がい者に、会話や講演などの内容を筆記して伝える要約筆記奉仕員を養成。手書きコースとパソコンコース。 ■日時/5月31日〜8月23日の毎週日曜日(6月28日、7月19日、26日、8月2日、16日を除く。全16回)午前10時〜正午、午後1時〜3時■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/市身体障害者福祉協会 電話713−1353 FAX713−1393 ▼対象 市内に住む人で、講座終了後に要約筆記活動ができる人▼定員 各コース20人▼費用 無料(テキスト代別)▼申込み 往復はがき(〒810−0062中央区荒戸3−3−39、市身障協会あて)に応募事項と希望コースを書いて5月15日(必着)までに同協会へ。 5月31日(日曜) 講座・教室    ストップ!脳卒中 市民公開セミナー 講師は九州医療センター脳血管内科の岡田靖医師ほか。頸動脈超音波検査コーナー(午後1時から。先着20人。無料)もあり。 ■日時/午後1時〜5時■場所/エルガーラホール7階(中央区天神1)■問合せ/田辺三菱製薬 電話411−5507 FAX411−5604 ▼定員 300人▼費用 無料▼申込み ファクスで同社へ。 6月1日(月曜)   募集    「小・中・高・大学生をつなぎ、育てる野外学習」の参加者を募集 大自然の中での異年齢交流などを通じて、青少年の心の豊かさや生きる力を培い、21世紀を担う青少年を育てます。7月12日(日曜)午後1時半〜5時に事前説明会あり。 ■日時/8月5日(水曜)〜9日(日曜)(4泊5日)■場所/国立諫早青少年自然の家(長崎県諫早市)■問合せ/県青少年育成県民会議 電話432−7110 FAX432−6755 ▼対象 小学5年生〜中学生▼定員 64人▼費用 19000円▼申込み 電話で同団体へ所定の申込書を請求の上、郵送かファクス、来所で5月1日〜6月1日(必着)に同団体へ。 6月4日(木曜)  講座・教室    城南市民カレッジ 6月4日(木曜)は、筑前琵琶日本旭会総師範の中村旭園氏の講演。 【(1)講演会コース】6月4日(木曜)〜12月12日(土曜)(全7回)午前10時15分〜正午。対象は18歳以上(高校生を除く)。1回のみの受講も可。定員は先着500人 ■場所・問合せ/城南市民センター(城南区片江5)電話862−2141 FAX862−2801 ▼費用 無料▼申込み 5月1日から各区市民センター、各区市民相談室などで配布する所定の申込書を郵送かファクス、メール(shimin−c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)、来所で5月20日(必着)までに同センターへ。詳細は問合せを。 【(2)まちづくりふれあい専科コース】レッツ・コーラス(定員50人) 、手話ダンス(定員20人)、絵手紙(定員20人)、南京玉すだれ・マジック(定員20人)の4コース。講演会コースの受講が必須。6月4日(木曜)〜12月12日(土曜)(全13回)午後1時半〜3時半。対象は45歳以上。 ■場所・問合せ/城南市民センター(城南区片江5)電話862−2141 FAX862−2801 ▼費用 無料(教材費など要実費)▼申込み 5月1日から各区市民センター、各区市民相談室などで配布する所定の申込書を郵送かファクス、メール(shimin−c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)、来所で5月20日(必着)までに同センターへ。詳細は問合せを。 6月4日(木曜) 講座・教室    ふくおか地域塾「ヒーリングわらべうた塾」 わらべうたを歌い、子育て中の親子の心を癒します。 ■日時/6月4日〜7月2日の毎週木曜日(全5回)午後1時半〜3時半■場所/中央市民センター(中央区赤坂2)■問合せ/シニアフレンズ福岡実行委員会 電話714−5521 FAX714−5502 ▼対象 60歳以上▼定員 20人▼費用 2500円▼申込み 往復はがき(〒810−0042中央区赤坂2−5−8、中央市民センター内)で5月20日(必着)までに同実行委員会へ。 6月6日(土曜)   講座・教室   障がい者スポーツ教室 ソフトボール ■日時/6月6日(土曜)、7月4日(土曜)、12日(日曜)、9月13日(日曜)、10月10日(土曜)(全5回)午前10時〜午後3時■場所/位瀬運動公園(春日市)■問合せ/市障がい者スポーツ・レクリエーション振興会 電話781−0561 FAX781−0565 ▼対象 市内か近郊に住む13歳以上の知的障がい者(個人)か知的障がい者で編成するチーム▼定員 60人▼費用 500円▼申込み 4月30日から同振興会(中央区荒戸3、ふくふくプラザ3階)、さん・さんプラザ(南区清水1)で配布する所定の申込書を郵送か来所で5月1日〜14日(消印有効)に同振興会へ。 6月6日(土曜) 講座・教室    糖尿病ふれあいセミナー 講演「糖尿病とうまくつきあうコツ」や栄養相談など。 ■日時/午後1時半〜4時■場所・問合せ/市民病院(博多区吉塚本町)電話632−0800 FAX632−0900 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒812−0046博多区吉塚本町13−1)で5月31日(必着)までに同病院8階ナースステーションへ。 6月7日(日曜)    講座・教室   遊びのサポーター養成講座入門編 ■日時/6月7日〜28日の毎週日曜日(1日2講義。全8回)午前10時〜午後3時■場所/婦人会館(あいれふ9階)ほか■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼対象 子どもを対象とする活動の指導経験者か指導者を目指す人▼定員 100人▼費用 50円▼託児 2歳〜就学前▼申込み 応募事項と生年月日、性別、青少年団体活動歴、託児希望者は子どもの氏名、年齢、性別を書いて郵送(〒818−0045博多区東公園8−2)かファクスで5月27日(必着)までに同協会へ。詳細は問合せを。 6月14日(日曜)    講座・教室    パラグライダー体験会 パラグライダー機材を装着しての離陸動作実習。 ■日時/午前9時半〜正午■場所/海の中道海浜公園(東区西戸崎)■問合せ/市パラグライダー協会事務局 電話672−9121 FAX683−4765 ▼対象 軽い運動(ジョギング程度)が可能な65歳以下▼定員 25人▼費用 2000円▼申込み はがき(〒813−0016東区香椎浜2−5−1−504)かファクス、メール(fuku_para@yahoo.co.jp)に応募事項と性別、生年月日を書いて5月19日(必着)までに同事務局へ。 6月27日(土曜)   講座・教室    日本臨床歯周病学会年次大会市民フォーラム 医療ルネッサンス・セミナー 「食べる・かむ」ことが、要介護者にどれほどの効果をもたらし、より豊かに生きることができるかを考えます。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/日本旅行内同フォーラム係 電話732−6363 FAX715−2827 ▼定員 300人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−0073中央区舞鶴2−2−1、日本旅行内)かファクス、メール(jacp_27@nta.co.jp)に応募事項と職業を書いて5月31日(消印有効)までに問合せ先へ。 7月7日(火曜)   講座・教室    緑のコーディネーター養成講座 花や緑に関する知識や技術をもつ、緑化活動の指導者を養成。詳細は問合せを。 ■日時/7月7日〜11月24日の毎月隔週火曜日(全10回)午後6時〜9時(土曜日に屋外実習あり)■問合せ/市森と緑のまちづくり協会 電話822−5832 FAX822−5848 ▼対象 市内に住むか通勤する15歳以上▼定員 50人▼費用 無料(教材費別)▼申込み 5月1日から各区市民相談室、各区市民センター、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで5月31日(消印有効)までに同協会へ。書類選考あり。 しごと 財産管理課臨時的任用職員を募集 ■問合せ/財産管理課電話711−4173FAX711−4833  【職務内容】電話交換業務、庁内放送、一般事務補助 【募集人員】2人 【勤務場所】市役所 【勤務時間】6月1日から来年5月31日を任用開始日とする連続2か月以内(任用終了後、一定期間経過ののち再度任用あり)。午前8時45分〜午後5時半 【給与】日額6061円 【対象】平成3年4月1日までに生まれた人で、電話交換などの業務に2か月以上従事した経験があり、ワード・エクセルの操作ができる人 【募集案内・申込書の配布】5月1日から同課(市役所10階)、情報プラザ(同1階)、各区役所(市民相談室など)、各出張所で 【申込み】所定の申込書を郵送で5月11日(消印有効)までに同課へ。選考あり。詳細は募集案内で確認を。 市職員(上級・消防吏員A、民間企業等職務経験者など)を募集 ■問合せ/人事委員会事務局任用課 電話711−4687 FAX733−5866 募集区分などは下表のとおり。 【採用予定日】来年4月1日以降 【給与】▽上級=約191000円▽消防吏員A=約204000円▽衛生獣医=約213000円▽保健師=約200000円▽民間企業等職務経験者=約232000円〜330000円(職歴などに応じ一定の基準で決定)。諸手当あり 【募集案内・申込書の配布】5月7日から同課(市役所5階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室、各出張所、福岡市東京事務所、県民情報センター(県庁1階)で。郵便での請求は、封筒の表に、民間企業等職務経験者希望の場合は「民間請求」、それ以外は「上級等請求」と朱書きし、140円切手を張った返信用封筒(A4サイズが入る大きさ。あて先明記)を同封して同課(〒810−8620住所不要)へ【申込み】所定の申込書を特定記録または簡易書留郵便で5月7日〜22日(消印有効)に同課へ 【1次試験】6月28日(日曜)に市内と東京都内で。行政事務(行政)は点字受験も可(福岡会場のみ)。詳細は募集案内で確認を。 以下は募集区分、主な受験資格((1)〜(3)のいずれかに該当する人)の順です。 上級  行政事務  行政      (1)昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日に生まれた人(2)昭和63年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人 ア 大学(短大を除く)を卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人 イ 人事委員会がアに掲げる資格と同等の資格があると認める人 上級  行政事務  福祉       社会福祉主事の被任用資格を有する人または来年3月31日までに取得見込みの人で、次のいずれかに該当する人(1)昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日に生まれた人(2)昭和63年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人 ア 大学(短大を除く)を卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人 イ 人事委員会がアに掲げる資格と同等の資格があると認める人 上級  行政事務  心理       昭和55年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人(1)大学(短大を除く)において心理学を専攻し、卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人(2)大学院において心理学を専攻し、修了した人または来年3月31日までに修了見込みの人(3)人事委員会が(1)または(2)に掲げる資格と同等の資格があると認める人 上級  行政技術  土木、建築、電気、機械、造園  (1)昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日に生まれた人(2)昭和63年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人 ア 大学(短大を除く)を卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人 イ 人事委員会がアに掲げる資格と同等の資格があると認める人 上級  行政技術  衛生管理A    食品衛生監視員の被任用資格を有する人または来年3月31日までに取得見込みの人で、次のいずれかに該当する人(1)昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日に生まれた人(2)昭和63年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人 ア 大学(短大を除く)を卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人 イ 人事委員会がアに掲げる資格と同等の資格があると認める人 上級  行政技術  衛生管理B   (1)昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日に生まれた人(2)昭和63年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人 ア 大学(短大を除く)を卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人 イ 人事委員会がアに掲げる資格と同等の資格があると認める人 上級  行政技術  文化財専門職   昭和55年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人(1)大学(短大を除く)において考古学を専攻し、卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人(2)大学院において考古学を専攻し、修了した人または来年3月31日までに修了見込みの人(3)人事委員会が(1)または(2)に掲げる資格と同等の資格があると認める人 消防吏員A(男性)         (1)昭和55年4月2日〜昭和63年4月1日に生まれた人 消防吏員A(女性)         (2)昭和63年4月2日以降に生まれ、次のいずれかに該当する人 ア 大学(短大を除く)を卒業した人または来年3月31日までに卒業見込みの人 イ 人事委員会がアに掲げる資格と同等の資格があると認める人 衛生獣医               昭和54年4月2日以降に生まれ、獣医師の免許を有する人または平成21年度実施の国家試験で取得見込みの人 保健師                昭和54年4月2日以降に生まれ、保健師の免許を有する人または平成21年度実施の国家試験で取得見込みの人  民間企業等職務経験者         昭和49年4月2日〜昭和55年4月1日に生まれた人で、民間企業などでの職務経験が通算して7年以上ある人(4月30日現在) デジタルコンテンツクリエーター育成事業 前期受講生を募集 日時など詳細は問合せを。  (1)DTPデザイナー ■日時/6月7日(日曜)〜9月27日(日曜)(全17回)■場所・問合せ/ヒューリスアカデミー(中央区天神3)電話717−2100 FAX717−2120 ▼対象 おおむね30歳代の人で、講座修了後、業界への就職を希望する人▼定員 25人▼費用 無料(テキスト代別)▼申込み メール(expert@heuris.jp)に応募事項と希望コース名、現在の就業状況(簡単な経歴)を書いて5月20日までに同社へ。ホームページ(http://www.heuris.jp/saposen)からも受け付け。ガイダンスと選考試験・面接あり。 (2)Webデザイナー ■日時/6月6日(土曜)〜9月26日(土曜)(全17回)■場所・問合せ/ヒューリスアカデミー(中央区天神3)電話717−2100 FAX717−2120 ▼対象 おおむね30歳代の人で、講座修了後、業界への就職を希望する人▼定員 25人▼費用 無料(テキスト代別)▼申込み メール(expert@heuris.jp)に応募事項と希望コース名、現在の就業状況(簡単な経歴)を書いて5月20日までに同社へ。ホームページ(http://www.heuris.jp/saposen)からも受け付け。ガイダンスと選考試験・面接あり。 商業簿記講座(初級課程) ■日時/6月8日(月曜)〜8月5日(水曜)の原則毎週月・水・金曜日(全25回)午後6時半〜8時半■場所/市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/福岡商工会議所経営支援部 電話441−2161 FAX482−1523 ▼対象 市内の事業所に勤務する人▼定員 先着100人▼費用 5000円▼申込み 5月11日午前9時以降に受講料を持参して同部(博多区博多駅前2、福岡商工会議所ビル2階)へ。 職業訓練協会の講座 ■場所/(1)同協会(東区千早5)(2)市中小企業サポートセンター(博多区博多駅前2)■問合せ/同協会 電話671−6831 FAX672−2133 【(1)パソコン「ワード&エクセル」講習】 ■日時/6月11日(木曜)〜30日(火曜)(水・土・日曜日を除く。全12回)午前10時〜午後4時 ▼対象 パソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円▼申込み 電話で5月1日午前9時以降に同協会へ。 【(2)社会保険労務士直前対策講習】 ■日時/6月14日〜8月9日の毎週日曜日(全9回)午前10時半〜午後4時(8月2日以降は午後4時半まで) ▼対象 社会保険労務士受験予定者▼定員 先着30人▼費用 44000円▼申込み 電話で5月7日午前9時以降に同協会へ。 相談 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室 ■日時/5月9日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAXともに608−1765 ▼費用 無料▼申込み 不要 障がい児者に関する各種相談 【子ども療育相談窓口】▽あいあいセンター(中央区長浜1)電話737−8771 FAX737−8772▽西部療育センター(西区内浜1)電話883−7186 FAX883−7163 月〜金曜日午前9時〜午後5時。子どもの発達についての相談、訓練、訪問、施設支援などを行います。 【障がい者生活支援相談室】▽あいあいセンター電話738−3201 FAX738−3203 月〜金曜日と第1・3土曜日午前9時〜午後5時。障がい者の自立と社会参加について電話、来所、訪問による相談を行います。 アルコール相談  専門医が相談に応じます。 ▼費用 無料▼申込み 電話で各問合せ先へ。 以下は日時、場所・問合せの順です。 (1)5月7日(木曜)13時半〜15時半  博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092FAX441−0057 (2)5月14日(木曜)13時半〜15時半  東区保健福祉センター健康課(東区箱崎2)電話645−1079FAX651−3844 (3)5月21日(木曜)13時半〜15時半 南区保健福祉センター健康課(南区塩原3)電話559−5118FAX541−9914  (4)5月28日(木曜)13時半〜15時半 早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015FAX822−5733 お知らせ 身体障がい者などを対象に軽自動車税を減免します  一定の身体障がい者などのために軽自動車などを使用する場合、申請により軽自動車税が減免される場合があります。また、平成21年度からは、下肢不自由および移動機能障がい者の通院などのために、生計を一にする人などが運転する場合に、減免対象となる障がいの等級を3級から4級に緩和しました。詳細は問合せを。 ■問合せ/各区市民税課 障がい者の自動車運転免許取得助成事業の受講生を募集 ■問合せ/各区福祉・介護保険課、社会参加推進課 電話711−4881 FAX733−5587 障がい者の社会参加促進を目的として、第一種普通自動車運転免許の取得費用の一部を助成します(助成は免許取得後)。 ▼対象 市内に1年以上住む18歳以上の障がい者(所得制限あり。今年度中に満18歳に達する人も含む)▼申込み 5月1日〜19日(土日祝日を除く)に身体障害者手帳、療育手帳(判定書でも可)、精神障害者保健福祉手帳と印鑑、前年度の市民税課税状況を証明するもの、住民票(世帯全員のもの)を持参し、各区福祉・介護保険課へ。詳細は問合せを。 平成21年度市食品衛生監視指導計画を策定しました ■問合せ/食品安全推進課 電話711−4277 FAX733−5588 食品に関する監視指導の実施体制などを定めた基本計画を同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区保健福祉センター衛生課で閲覧・配布しています。 共同募金の配分申請を受け付けます  共同募金活動によって集まった募金を、民間社会福祉施設・小規模作業所・福祉団体に配分し、活動を支援します。詳細は問合せを。 【対象事業】平成21年度実施事業(配分は平成22年度) 【申請書配布期間】5月11日(月曜)〜15日(金曜) 【受付期間】5月18日(月曜)〜22日(金曜) 【問合せ・申請先】県共同募金会福岡市支会(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)電話751−1121 FAX751−1509 乳がん検診比較研究への協力をお願いします  来年3月31日まで、市が実施する乳がん検診(マンモグラフィ)を受診する人から抽選で、超音波検査による検診を同時に受診していただき、有効性の比較研究を行います。詳細は問合せを。 ■場所/市内の指定医療機関■問合せ/市医師会医務課 電話852−1504 FAX852−1510 ▼対象 40歳代の女性(平成20年度に市が実施した乳がん検診を受診した人を除く)▼費用 1500円(市の乳がん検診費用)▼申込み 電話で市内の指定医療機関へ。 樋井(ひい)川と瑞梅寺(ずいばいじ)川の浸水想定避難図を配布します ■問合せ/防災・危機管理課 電話711−4056 FAX733−5861 水害に対する備えや適切な避難ができるよう、防災知識や避難情報などを記載した同避難図(洪水ハザードマップ)を作成しました。大雨で川がはんらんした時に想定される浸水範囲と浸水の深さを色別で表しています。樋井川と瑞梅寺川のそれぞれの浸水想定区域にかかる小学校区の世帯に、市政だより5月15日号と同時期に配布します。5月25日からは▽樋井川・瑞梅寺川=同課(市役所7階)▽樋井川=中央・南区総務課、城南・早良区総務企画課▽瑞梅寺川=西区総務企画課、今宿出張所でも配布します。 県海外戦没者慰霊巡拝団員を募集  フィリピン北部地域(7月10日(金曜)〜16日(木曜)、定員15人)とグアム・サイパン(11月13日(金曜)〜18日(水曜)、定員15人)へ巡拝する団員を募集。参加資格や費用など詳細は問合せを。 ■問合せ/県遺族連合会事務局 電話761−0012 FAX781−2056▼申込み 電話で5月28日までに同事務局へ。 市環境行動賞の表彰対象者を募集 ■問合せ/環境政策課 電話733−5381 FAX733−5592 市内を主な活動の場として、地球温暖化防止やごみ減量・リサイクルなどに先進的、継続的に取り組み、本市での環境保全・創造に貢献し、特にその功績が顕著であると認められる個人、市民団体、事業者、学校を表彰します。自薦他薦は問いません。詳細は問合せを。 ▼申込み 5月1日からホームページ(http://kankyo.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、同課(市役所13階)、情報プラザ(同1階)、各区生活環境課で配布する所定の申込書を郵送かファクス、メール(k−seisaku.EB@city.fukuoka.lg.jp)で6月30日(消印有効)までに同課へ。 レジ袋削減に関する協定への参加事業者を募集  市内に店舗があり、マイバッグ持参率の目標を定め達成するための具体的な取り組みを実施し、持参率、具体的な取り組みの実施状況を市に報告する事業者を募集。 ■問合せ/家庭ごみ減量推進課 電話711−4346 FAX733−5710 ▼申込み ホームページ(http://kankyo.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載、同課(市役所13階)で配布する所定の申込書を郵送かファクス、メールで5月1日〜6月30日(消印有効)に同課へ。詳細は問合せを。 松くい虫防除の薬剤を散布します  海岸線の松林を松くい虫の被害から守るため、5月中旬から6月初旬(土・日曜日、雨天日、強風日を除く)に次の地区の海岸で薬剤の地上散布を行います。▽東区=勝馬、西戸崎、奈多、三苫▽西区=生の松原、今津、西浦。関係地区の皆さんには、自治会やチラシなどを通じて詳しい日程や注意事項をお知らせします。 ■問合せ/森林・林政課 電話711−4846 FAX733−5583 民有地の緑化を助成します  市内の500平方メートル未満の民有地にある既存の建築物の所有者が、敷地面積の20パーセント以上を緑化する場合(これから着工し年度内に完成する場合)に助成します。 【助成金額】▽生け垣設置=1メートルあたり2500円▽壁面緑化=1メートルあたり500円▽屋上緑化=1平方メートルあたり10000円▽駐車場緑化=1平方メートルあたり2500円。詳細は問合せを。 ■問合せ/市森と緑のまちづくり協会 電話822−5832 FAX822−5848 家庭教育学習会に講師を派遣します ■問合せ/生涯学習課 電話711−4655 FAX733−5538 幼稚園、保育園、保育所などで行われる保護者対象の家庭教育学習会(早寝、早起き、朝ごはんなどの基本的生活習慣づくりに関するもの)を開催する場合に講師を派遣します。 【申込書の請求】園(所)名、園長(所長)名、住所、電話番号を書いて郵送(〒810−8621住所不要)かファクスで5月15日(必着)までに同課へ 【申込み】所定の申込書を郵送かファクスで6月1日(必着)までに同課へ。 お知らせ 大規模小売店舗立地法による届出と縦覧  縦覧期間中は、市に意見書を提出できます。 【縦覧期間】8月10日(月曜)まで 【縦覧場所・問合せ】地域商業課(市役所14階)電話711−4822 FAX711−4354、県中小企業振興課(県庁7階) 以下は名称(所在地)、内容、届出日の順です。 天神MMビルほか5ビル(中央区天神一丁目)  変更(営業時間など)  3月17日 耐震改修中の木造戸建て住宅を公開します  耐震改修中の住宅を一般公開し、住宅の耐震化への理解を深めます。 【開催場所】西区野方3−57−17(西鉄バス藤ヶ丘団地バス停交差点より西方約550メートル) ■日時/5月16日(土曜)、17日(日曜)午前10時〜午後4時 【当日の問合せ】市耐震推進協議会 電話724−7744 ■問合せ/耐震・安全推進課 電話711−4580 FAX733−5589 ▼費用 無料▼申込み 不要 福岡アジア都市研究所の市民研究員を募集 ■問合せ/同研究所 電話733−5686 FAX733−5680 「人と自然が共生する美しい都市」をテーマに研究する市民研究員を募集。書類、面接選考あり。 【対象】市内に住むか通勤・通学し、月2回程度の活動(平日夜間)に参加できる人 【定員】6人 【期間】7月〜来年3月 【申込み】5月1日から情報プラザ(市役所1階)、各区市民センター、各区市民相談室などで配布する所定の申込書を郵送で5月31日(消印有効)までに同研究所へ。ホームページ(www.urc.or.jp/)からも受け付け可能。 「市スポーツ少年団」の登録団体募集  青少年の健全育成を目指し、さまざまなスポーツ活動を行う団体を募集。登録方法など詳細はホームページ(http://www.fukuokacity−sports.or.jp)を確認するか問合せを。申込みは6月30日(火曜)まで。 ■問合せ/同団本部 電話521−3980 FAX521−3986 ▼対象 成人(20歳以上)1人以上の指導者と小学生以上の子どもたち10人以上で構成する団体▼費用 指導者1人1100円、団員1人600円、新規登録団体1団体1050円 「日中友好児童絵画展」の作品を募集  画題、画材は自由。サイズは四つ切り画用紙。1人1作品。優秀作品は7月30日(木曜)〜8月4日(火曜)に福岡アジア美術館に展示後、8月に中国上海市でも展示します。 ■問合せ/社会教育団体べルポ会 電話441−8059 FAX452−5643 ▼対象 主に県内の幼稚園・保育園児、小学生▼申込み 作品の裏に応募事項と画題を書いて郵送(〒812−0857博多区西月隈3−8−11−812)で6月26日(必着)までに同会へ。 新しい分流化区域指定のお知らせ  4月24日から次の区域が分流化区域に指定されました。 【博多区】博多駅前二丁目の一部。同区域では、建物の新築、改築、増築、移転などをする際は、分流式の排水設備を設置し、汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する必要があります(貸付制度あり)。詳細はホームページ(http://gesui.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 新しい水洗化区域のお知らせ  4月24日から次の区域が下水処理(水洗化)区域になりました。 【東区】下原三丁目、多々良一丁目の各一部 【博多区】月隈四丁目、諸岡五丁目の各一部 【南区】老司一丁目、柏原四丁目の各一部 【早良区】賀茂二丁目、賀茂四丁目、重留四丁目の各一部 【西区】福重一丁目、拾六町二丁目、野方一丁目、今宿町、大字飯氏、今津の各一部。処理区域になった各家庭では、次のようにしてください。▽くみ取り便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)▽ふろ、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 伊都土地区画整理審議会委員選挙の立候補を受け付け ■場所・問合せ/伊都区画整理事務所換地課(西区今宿1)電話807−2202 FAX807−2204 任期満了に伴う選挙(5月31日(日曜)実施)の立候補受け付けを行います。立候補に必要な書類は同事務所に用意しています。詳細は問合せを。 【受付期間】5月8日(金曜)〜17日(日曜)午前9時〜午後5時。 こどもの日に市民体育館を無料開放  同体育館の補助競技場とプールを無料開放。体育館では運動のできる服装と室内用運動靴を、プールでは水着とスイミングキャップを着用してください。 ■日時/5月5日(祝日)午前9時〜午後9時(利用は2時間以内、保護者の付き添いがない場合は午後6時まで) ■問合せ/同体育館 電話641−9135 FAX641−9139 ▼対象 市内に住む子ども(中学生以下)と保護者(18歳以上)▼費用 無料▼申込み 不要 ゴールデンウイーク期間中の美術館、博物館などの休館のお知らせ  4月29日(祝日)〜5月7日(木曜)の各施設の休館日は下表のとおりです。 以下は休館日、施設・問合せの順です。 4月30日(木曜)、5月7日(木曜)  アジア美術館(博多区下川端町)電話263−1100 FAX263−1105 4月30日(木曜)、5月7日(木曜)  市総合図書館(早良区百道浜3)・各分館 電話852−0600 FAX852−0609 5月7日(木曜) 市美術館(中央区大濠公園)電話714−6051 FAX714−6145 5月7日(木曜) 市博物館(早良区百道浜3)電話845−5011 FAX845−5019 婦人会館(あいれふ8、9階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話712−2662 FAX712−2494 開館時間 (原則)午前9時〜午後9時 託児ボランティア養成講座  子ども(乳幼児)との接し方、わらべうたあそび、絵本の読み聞かせなどを学ぶほか、普通救命講習、託児実習。日時など詳細は問合せを。 ■日時/5月29日(金曜)〜7月27日(月曜)(全7回)原則午前10時〜正午 ▼対象 受講後、同会館やアミカスで託児ボランティアなどの活動ができる人▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 往復はがきで5月15日(必着)までに同会館へ。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール jigyosuishin.CAB@city.fukuoka.lg.jp  ホームページ http://amikas.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで)休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性の就職支援セミナーと就職相談会「お仕事スタートアップ★セミナー」 ■日時/5月19日(火曜)(1-1)セミナー(ワークショップ形式)=午前10時〜正午(1-2)個別就職相談・紹介(希望者のみ、1人30分)=午後1時から ▼定員 先着10人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み ホームページに掲載、アミカス、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで5月11日(必着)までにアミカスへ。(1)のみの申込みは電話でも可。 (2)託児で安心 アミカスBOOKタイム  託児付きで読書やビデオ視聴などの時間を過ごせます。 ■日時/5月22日(金曜)、29日(金曜)、6月5日(金曜)、12日(金曜)午前10時〜11時50分■問合せ/アミカス図書室 電話534−7593 FAX534−7595 ▼対象 生後6か月〜就学前の乳幼児の保護者▼定員 各15人▼費用 100円▼申込み 電話かファクス、メール(amitosho@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と子どもの氏名、年齢、希望日(1日のみ)を書いて5月開催分は5月10日、6月開催分は5月24日までに同図書室へ。ホームページからも受け付け。 (3)アミカスサロン「帽子デザイナーとして〜個性と美しさを演出するために〜」  講師は田中重子製帽専門学院院長の田中重子氏。 ■日時/5月23日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み 電話かファクス、メールに応募事項と託児希望者は子どもの氏名、年齢を書いて5月13日までにアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (4)女性のキャリアアップセミナー「ワタシCHANGE計画★2009」  仕事に役立つ知識や情報を学習。対象は女性のみ。 ■日時/6月3日(水曜)、17日(水曜)、7月1日(水曜)、15日(水曜)、8月5日(水曜)・19日(水曜)(2回で1講座)午後7時15分〜8時45分 ▼定員 各先着30人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メールでアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (5)パソコンワード基礎講座 ■日時/(1)昼講座=6月11日(木曜)〜26日(金曜)午後1時半〜4時半(2)夜講座=6月10日(水曜)〜29日(月曜)午後6時半〜9時(いずれも土・日曜日、6月17日、24日を除く。(1)全10回(2)全12回)■問合せ/職業訓練協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 初心者▼定員 各先着20人▼費用 21000円▼託児 (1)のみ。6か月〜就学前、1回100円▼申込み 5月8日午前9時以降に電話で同協会へ。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)介護実技ステップアップ講座  「入浴用具の活用と足浴について」「ベッド上でのおむつ交換」。 ■日時/5月15日(金曜)、29日(金曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (2)心のリラックス講座  「アロマの香りとトリートメントでリラックス」。 ■日時/5月29日(金曜)午後2時〜4時 ▼定員 先着30人▼費用 無料 (3)あんしん排せつ講座(新設講座)  「排せつのメカニズムと排せつ障害について」「排せつを自立させるための用具の選び方、使い方」「おむつの種類と上手なあて方」。 ■日時/6月4日(木曜)、11日(木曜)、18日(木曜)午後2時〜4時 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAXともに741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)5月の催し ▼費用 無料▼申込み 不要 以下は催し名、日時、対象の順です。 (1-1)お話とあそび    12日(火曜)、19日(火曜)、26日(火曜)10時半、13時半 2歳以上の幼児と保護者 (1-2)いないいないばあ  13日(水曜)、20日(水曜)10時半  2歳以下の独り歩きができない乳幼児と保護者 (1-3)サンサン広場    27日(水曜)10時半     3歳以下の乳幼児と保護者 (1-4)この指と〜まれ   14日(木曜)、28日(木曜)10時半、13時半  3歳以上の幼児と保護者 (1-5)親子であそぼう   1日(金曜)、8日(金曜)15日(金曜)、22日(金曜)10時半、13時半   2歳以下の独り歩きができる幼児と保護者 (1-6)おはなし会     27日(水曜)11時半〜12時        幼児と保護者 (1-7)子育て相談会・子育て講座   27日(水曜)10時半〜12時        乳幼児の保護者 (1-8)工作広場      土日祝日(9日を除く)10時半〜16時         幼児と保護者、小学生以上 (1-9)ふれあい広場    10日(日曜)13時半〜15時        幼児と保護者、小学生以上 (1-10)お手玉遊び     23日(土曜)10時〜12時        幼児と保護者、小学生以上 (1-11)いっしょにあそぼう 24日(日曜)13時半〜15時半        小学生以上            (2)おもちゃの病院 ■日時/5月17日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着5人(1人1個)▼費用 無料(部品代別)▼申込み 電話で5月1日以降に同会館へ。 (3)じどうかんをとびだそう  現地集合。上履き持参。 ■日時/5月21日(木曜)午前10時半〜正午■場所/東体育館(東区香住ケ丘1) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 ■日時/5月29日(金曜)午前10時半〜正午■場所/ももち体育館(早良区百道2) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (4)プラザミニ講座「ベビーマッサージ」 ■日時/5月21日(木曜)午前11時〜正午■場所/中央区子どもプラザ(同会館3階) ▼対象 乳幼児(4か月以上1歳未満)と保護者▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 5月1日以降に来所で同プラザへ。 青年センター 〒810−0041 中央区大名2−6−46 電話712−2947 FAX712−2948 メール f-seinen@jcom.home.ne.jp 開館時間 午前10時〜午後9時(学習室利用は午後6時まで)日・祝日は午前10時〜午後6時 休館日 第4水曜 若者のための「コミュニケーション体験ワーク」 ■日時/5月23日(土曜)、24日(日曜)(全2回)午後2時半〜5時半 ▼対象 18〜35歳▼定員 先着12人▼費用 無料▼申込み 電話か来所で5月1日以降に同センターへ。 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 (1)5月のおはなし会 ■日時/▽幼児向け=毎週土・日曜日午後2時半〜3時▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (2)こどもの日特別おはなし会 ■日時/5月3日(祝日)午前11時〜午後3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (3)文庫活動ボランティア講座(初心者コース) ■日時/5月13日(水曜)〜7月17日(金曜)(全5回)午前10時半〜正午■問合せ/図書利用課 電話852−0621 FAX852−0609 ▼定員 100人▼費用 無料▼託児 3歳以上、無料▼申込み 往復はがきに応募事項と文庫活動などをしている人は所属団体名、託児希望者は子どもの年齢を書いて5月7日(必着)までに同課へ。 福岡市美術館 〒810−0051 中央区大濠公園1−6 電話714−6051 FAX714−6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌平日) ※5月4日(祝日)は開館、7日(木曜)に休館します。 未来をひらく 福澤諭吉展  遺品、書簡、自筆草稿、著書などの展示をとおして、福澤諭吉の先導的な思想と活動を紹介します。あわせて、電力王として名をはせた、九州出身の松永安左エ門ら、門下の経済人が所蔵していた日本美術の代表的名品や慶応義塾ゆかりの美術品を展示します。 ■日時/5月2日(土曜)〜6月14日(日曜) ▼費用 一般1200円、大学生1000円、高校生800円、中学生以下無料(前売りは各200円引き)。 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 5月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)3R物づくり体験講座「おしゃれなマイ箸(はし)袋作り」22日(金曜)13時〜16時  15人  100円  はがきかファクスで5月14日(必着)までに同プラザへ (2)リサイクルハーブ石けん作り毎週金曜日10時半〜11時半  先着10人  無料  電話で同プラザへ (3)紙すきはがき作り毎週日曜日10時半〜11時半  先着10人  無料  電話で同プラザへ 保健環境研究所1階 まもるーむ福岡(保健環境学習室) 〒810−0065 中央区地行浜2−1−34 電話831−0669 FAX831−0670 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月最終火曜 工作教室「リサイクル石けんをつくろう」  廃油を利用して手作り石けんを作ります。 ■日時/5月2日(土曜)、9日(土曜)、23日(土曜)、30日(土曜)午前11時半〜正午 ▼定員 各先着15人▼費用 無料▼申込み 当日受け付け。 情報プラザ(市役所1階) 〒810−8620 中央区天神1−8−1 電話733−5333 FAX733−5335 ※土日祝日も開館 開館時間 午前9時〜午後8時 休館日 12月31日〜1月3日、不定休 (1)文化・スポーツ・レクリエーションガイド「たいたいBOOK」を発行  「たいたいBOOK」2009年度版を4月24日から情報プラザ、各区市民相談室などで配布します。年間の主なイベントや市内の各種施設の連絡先をはじめ、観光スポットや季節の花の見どころ、祭りなどの情報をまとめたハンドブックです。 (2)母の日のフラワーアレンジメント教室  母の日のプレゼントとして、生花のアレンジメントを手作り。参加者には、製作風景を撮った記念写真と完成した作品をラッピングしてプレゼント。 ■日時/5月9日(土曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時 ▼対象 小学生以上(小学校低学年は保護者同伴)▼定員 各先着8人▼費用 500円▼申込み 電話で5月1日〜7日に同プラザへ。 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 5月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)エコクッキング16日(土曜)10時〜13時  15人  500円  往復はがきで5月6日(必着)までに同プラザへ (2)生ごみたい肥作り相談会16日(土曜)13時半〜15時  10人  無料  電話で同プラザへ (3)古布でぞうり作り17日(日曜)10時半〜15時  15人  200円  往復はがきで5月7日(必着)までに同プラザへ (4)フリーマーケット(20歳以上で販売業者を除く)24日(日曜)10時半〜13時半  34区画  1000円  往復はがきで5月10日(必着)までに同プラザへ (5)おもちゃの病院24日(日曜)10時〜14時  先着20人  無料  電話かファクスで5月1日以降に同プラザへ (6)のびのび絵画教室(小学生以下)24日(日曜)11時〜12時  15人  無料  当日受け付け (7)リサイクル石けん作り26日(火曜)10時半〜12時  5人  200円  往復はがきで5月16日(必着)までに同プラザへ (8)牛乳パックで腰かけ作り、広告チラシでかご作り、傘布のリフォーム相談会随時 10時半〜15時  −  無料  電話で同プラザへ (9)家具の持ち込み修理随時 10時〜15時  −  300円  電話で希望日の1週間前までに同プラザへ 健康づくりセンター(あいれふ2〜4階) 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)特定健診(メタボ健診) ■日時/5月17日(日曜)、30日(土曜)午前9時〜10時 ▼対象 市国民健康保険被保険者の満40〜74歳▼定員 各先着40人▼費用 500円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。 (2)ニコニコペースの運動教室〜有酸素性運動で体力アップとメタボ撃退!〜 ■日時/5月23日(土曜)午前9時〜正午、6月6日(土曜)、13日(土曜)、20日(土曜)、27日(土曜)、7月25日(土曜)、8月22日(土曜)、29日(土曜)午後2時〜4時と5日間のトレーニング(全13回) ▼定員 先着5人▼費用 8000円▼申込み 電話で5月22日までに同センターへ。 (3)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/5月23日(土曜)午後1時〜4時半 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着15組▼費用 無料▼申込み 電話で5月22日までに同センターへ。 (4)禁煙教室〜コツをつかんで気楽に挑戦!〜 ■日時/6月6日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 先着20人▼費用 1000円▼申込み 電話で6月5日までに同センターへ。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、月末(土、日、月、祝日の時は翌日) (1)てづくり教室「土曜日につくろう」  パズル、木製小物入れ、父の日カード作りなど。材料の数に限りあり。 ■日時/5月16日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 100〜200円▼申込み 不要 (2)6月開設少年科学文化教室の生徒募集  小学3年生以下は保護者送迎を。1人(1組)1教室▼申込み はがきかファクス(1人1枚)に参加者全員の応募事項を書いて5月15日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。 以下は教室名、日時、対象、定員、費用の順です。 (2-1)動物のおめん工作  6月6日(土曜)10時〜12時  小1〜3年生  20人  50円 (2-2)キツツキおもちゃ工作  6月20日(土曜)10時〜12時  小2〜4年生  20人  50円 (2-3)草木染め実験  6月20日(土曜)10時〜12時  小4〜6年生  20人  200円 (2-4)七宝やき  6月28日(日曜)10時〜16時、7月5日(日曜)13時〜16時(全2回)  小・中学生と保護者  30人  1500〜2000円 福岡市ヨットハーバー 〒819−0001 西区小戸3−58−1 電話882−2151 FAX881−2344 開館時間 午前9時半〜午後6時 (10月〜3月は午後5時まで) 初心者ヨット教室  陸上で模擬セーリングをした後、海上練習をします。 ■日時/6月6日(土曜)、7日(日曜)午前10時〜午後4時 ▼対象 市内に住む16歳以上▼定員 各先着16人▼費用 3000円▼申込み 5月9日午前10時以降に来所で同施設へ。 動物園・植物園 〒810−0037 中央区南公園1−1 電話531−1968 FAX531−1996 開館時間 午前9時〜午後5時(入園は午後4時半まで) 休館日 月曜(祝日の時は翌日) 【動物園・植物園】 (1)みどりの日無料開園とシャトルバスの運行  5月4日(祝日)は無料開園日です。下記の期間、地下鉄七隈線桜坂駅から動物園正門まで無料シャトルバスを運行します。 【運行日時】5月2日(土曜)〜6日(休日)午前9時〜午後5時。 (2)こどもの日プレゼント  動植物園の各正門で、小学生以下にプレゼントを進呈。 ■日時/5月5日(祝日)午前9時から ▼定員 先着500人 【植物園】 ※以下のイベントの問合せは植物園 電話522−3210へ。 (1)展示会 ▽洋ラン展と春の植え替え講習会=4月28日(火曜)〜5月6日(休日)(期間中の午後1時〜3時に植え替え講習会を開催。先着15人。費用500円)▽クレマチス展=5月3日(祝日)〜5日(祝日)▽春の山野草・小品盆栽展=5月8日(金曜)〜10日(日曜)▽押し花展示会と押し花講習会=5月8日(金)〜10日(日曜)(期間中の午後1時〜3時に押し花講習会を開催。先着15人。費用500円)▽春のバラ展=5月15日(金曜)〜17日(日曜)(16日(土曜)午後1時からバラのアレンジメント教室を開催。先着10人。費用500円) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 (2)植物観察会〜針葉樹の特性と「針葉樹見本園」 の植物たち〜 ■日時/5月23日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 50人▼費用 無料(入園料別)▼申込み 往復はがき(〒810−0033中央区小笹5−1−1)で5月9日(必着)までに同園へ。ホームページ(http://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/)からも受け付け。 (3)園芸講座  (3-1)春の庭木の管理。 ■日時/5月22日(金曜) ▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−0033中央区小笹5−1−1)で5月8日(必着)までに同園へ。ホームページ(http://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/)からも受け付け。  (3-2)植物画入門講座 ■日時/5月26日(火曜)、6月30日(火曜)、7月28日(火曜)、8月25日(火曜)、9月29日(火曜)、10月27日(火曜)(全6回) ▼定員 30人▼費用 5000円(入園料別)▼申込み 往復はがき(〒810−0033中央区小笹5−1−1)で5月12日(必着)までに同園へ。ホームページ(http://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/)からも受け付け。  (3-3)フラワーアレンジメント基礎講座(I)。 ■日時/5月30日(土曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 30人▼費用 2000円(入園料別)▼申込み 往復はがき(〒810−0033中央区小笹5−1−1)で5月16日(必着)までに同園へ。ホームページ(http://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/)からも受け付け。 油山自然観察の森 〒811−1355 南区大字桧原855−1 電話871−2112 FAX801−8661 開館時間 午前9時〜午後4時半 休館日 月曜 (1)新緑の森・自然かんさつハイキング  雨天実施。 ■日時/5月17日(日曜)午前10時〜午後1時 ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半〜10時に自然観察センターで受け付け。 (2)青葉の森でバードウオッチング  雨天実施。双眼鏡の貸し出しあり。 ■日時/5月24日(日曜)午前9時半〜午後0時半 ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時10分〜9時半に自然観察センターで受け付け。 (3)親子で発見!昆虫ウオッチング ■日時/5月31日(日曜)午前9時半〜11時 ▼対象 4〜7歳の子どもと保護者▼定員 各25人▼費用 1人100円▼申込み 往復はがきに応募事項と希望日時を書いて5月23日(必着)までに同施設へ。 ■日時/5月31日(日曜)午後2時〜4時 ▼対象 8〜12歳の子どもと保護者▼定員 各25人▼費用 1人100円▼申込み 往復はがきに応募事項と希望日時を書いて5月23日(必着)までに同施設へ。 花畑園芸公園 〒811−1353 南区柏原7−571−1 電話565−5114 FAX565−3754 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜 (1)リンゴ・モモの摘果と袋掛け実習  園芸講座と質疑応答、実習。 ■日時/5月13日(水曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で5月6日以降に同園へ。 (2)観葉植物とランの植え替えと管理  園芸講座と質疑応答。 ■日時/5月20日(水曜)午後1時半〜3時半 ▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 電話で5月13日以降に同園へ。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) ※土日祝日、長期休みの工作教室の一部をホームページで紹介しています。詳細は工作教室バナーをご覧ください。 (1)ロボスクエア工作教室指導員の登録者を募集  【対象】土日祝日、夏・冬・春休みなどに、子どもを対象とした工作教室を企画・指導できる人 【募集人数】3人程度 【申込み】5月1日から同施設で配布する所定の申込書を郵送かファクスで5月15日(必着)までに同施設へ。詳細は問合せを。 ※以下の講座の申込みは電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (2)Beauto Chaser(ビュート チェーサー)工作・プログラム教室 ■日時/▽工作教室=5月9日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着15人▼費用 5985円 ■日時/▽プログラム教室=5月16日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着15人▼費用 2000円 ■日時/▽プログラム教室=30日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着15人▼費用 3000円 (3)ペットボトルソーラーカー工作教室 ■日時/5月9日(土曜)午前10時〜11時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 2500円 (4)かたつむりライントレーサー工作教室 ■日時/5月16日(土曜)午前10時〜11時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 2500円 (5)ロボット塾(ステージ3) ■日時/6月7日(日曜)、14日(日曜)、21日(日曜)、28日(日曜)(全4回)午前10時〜午後1時 ▼対象 小・中学生(ステージ2終了者)▼定員 先着20人▼費用 無料 さん・さんプラザ (障がい者スポーツセンター) 〒815−0031 南区清水1−17−15 電話511−1132 FAX552−3447 開館時間 午前9時〜午後9時(プールは午前10時〜午後8時半) 休館日 月曜 (1)福岡フロアバレーボール大会 ■日時/6月7日(日曜)午前9時半〜午後5時 ▼対象 視覚障がい者、ボランティア▼定員 先着12チーム▼費用 実費▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で5月28日(必着)までに同プラザへ。 (2)福岡オープンバドミントン大会 ■日時/6月▽シングルス=20日(土曜)▽ダブルス=21日(日曜)午前9時半〜午後5時 ▼対象 障がい者▼定員 先着100人▼費用 実費▼申込み 同プラザで配布する所定の申込書を郵送かファクス、来所で5月31日(必着)までに同プラザへ。 背振少年自然の家 〒811−1113 早良区大字板屋530 電話804−6771 FAX804−6772 メール sefuri.CB@city.fukuoka.lg.jp 利用受付時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜 スターウオッチング5月  土星や春の星座を観察。実施の有無は当日午後5時以降に電話で問合せを。 ■日時/5月9日(土曜)、23日(土曜)午後8時〜9時半 ▼費用 無料▼申込み 不要 もーもーらんど油山牧場 〒811−1353 南区大字柏原710−2 電話865−7020 FAX865−7040 開館時間 午前9時〜午後5時(レストランは午前10時〜。4・5・8〜10月の日・祝日は午後7時まで営業) 休館日 水曜 (1)バター手づくり教室  小学3年生以下は保護者同伴。 ■日時/5月の毎週日曜日、祝日午後2時半から ▼定員 各30人▼費用 500円▼申込み 当日午後2時〜2時15分に同牧場で受け付け。 (2)羊の毛刈り実演と羊のマスコット作り ■日時/5月3日(祝日)〜6日(休日)午後2時から ▼定員 先着50人(マスコット作りのみ)▼費用 無料▼申込み 当日午後1時50分から同牧場で受け付け。 (3)初心者のためのオリジナルジーンズ用革ベルト手作り教室 ■日時/5月16日(土曜)午前10時40分〜午後1時40分 ▼対象 中学生以上▼定員 15人▼費用 3500円▼申込み 往復はがき(1人1通)に応募事項と性別を書いて5月10日(必着)までに同牧場へ。 (4)牧場の羊毛で作る羊のクッション手作り教室  同牧場産の羊毛を洗い、乾燥させたものをつめてクッションを作ります。 ■日時/5月24日(日曜)、25日(月曜)午前10時40分〜午後4時40分 ▼対象 中学生以上▼定員 各17人▼費用 1500円▼申込み 往復はがき(1人1通)に応募事項と性別を書いて5月15日(必着)までに同牧場へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<5月前半> インターネットでも 視聴できます。 TNC・FBS http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 1日まるわかり!定額給付金 8日こども病院の現状 (8日放送分)こども病院ってどんな病院?こども病院の担っている役割や現状をお伝えします。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 番組では、市に対する皆さんの疑問・質問を募集しています。 FAX 732ー1358 E-mail koho.MO@city.fukuoka.lg.jp 2日定額給付金・子育て応援特別手当って? 9日「博多町家」ふるさと館 (9日放送分)博多のことを知るならここです。博多の暮らし・祭り・文化が体験できますよ! ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時、10時 1日〜7日博多にわかを徹底解剖 8日〜14日定額給付金の手続きは? (1日〜7日放送分)「にわか面」と「法被」に身を包み、リポーターも博多にわかに挑戦します! 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療所は、急病患者に対して応急的な処置を行うところです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847-1099 平日  内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日  内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日  内科、小児科、外科、産婦人科→午前9時〜翌朝7時半      眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752-0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 東区  電話651-3835 博多区 電話441-0020 南区  電話541-3299 城南区 電話831-7979 西区  電話882-3145 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、市こども病院・ 感染症センターなどで、午後7時〜11時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合 電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合 電話725-2540 外科当番医(5月前半の日祝日) 5月3日(祝日) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75)      電話608−0001 福岡記念病院(早良区西新一丁目1−35)      電話821−4731 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8)      電話881−1331 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18−1)       電話641−2761 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6−25)  電話721−5252 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14−17)    電話891−1234 5月4日(祝日) 木村病院(博多区千代二丁目13−19)       電話641−1966 那珂川病院(南区向新町二丁目17−17)      電話565−3531 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55−12)    電話883−2525 成田整形外科病院(博多区住吉四丁目30−42)   電話431−0306 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12−11)      電話731−2345 福岡鳥飼病院(城南区鳥飼六丁目8−5)      電話831−6031 5月5日(祝日) 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4−28)      電話781−6381 安藤病院(城南区別府一丁目2−1)        電話831−6911 昭和病院(西区大字徳永字大町911−1)      電話807−8811 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11−5)     電話681−3115 伊藤整形外科医院(博多区三筑一丁目2−8)    電話501−2161 福西会病院(早良区野芥一丁目2−36)      電話861−2780 5月6日(休日) 八木病院(東区馬出二丁目21−25)       電話651−0022 秋本病院(中央区警固一丁目8−3)       電話771−6361 吉村病院(早良区西新三丁目11−27)      電話841−0835 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9−26)      電話641−1100 友田病院(博多区諸岡四丁目28−24)      電話591−8088 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14−17)  電話891−1234 5月10日(日曜) 貝塚病院(東区箱崎七丁目7−27)        電話632−3333 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12−11)     電話731−2345 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8)     電話881−1331 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18−1)      電話641−2761 成田整形外科病院(博多区住吉四丁目30−42)  電話431−0306 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6−25) 電話721−5252 ふくおか市政だより 5月1日号 東区版 発行:東区役所企画振興課 電話645-1012 3日・4日はどんたくを満喫 東区演舞台で太鼓や踊り披露  5月3日(祝日)、4日(祝日)は「博多どんたく港まつり」が開催され、区も演舞台を香椎に設置します。  3日は午前11時から午後3時まで、4日は午前10時から午後3時まで。地域で活躍する団体(=下記)が日ごろの練習の成果を披露します。  4日の午前中は総踊りや練り歩き、市長やミス福岡の区演舞台訪問なども予定されています。詳しくは企画振興課(電話645-1037)へ。 参加予定団体(順不同) [3日]玄界高校邦楽部、スマイルフィットクラブ、イースタンロッカーズ、東香園、ジュニアリズムバトンフレンズ香椎浜、和賀松東洸会、和白東元気鼓、藤間流錦鈴会、FAMILY・木7Jr・水6、ダンスチームZERO、玄海古賀太鼓 [4日]青葉子ども太鼓、芳柳寿々冨香会、3Bキッズダンス舞松原教室、真如太鼓九州、花柳流扇桜会、東区芸能ふれあいの会、香椎子どもダンス、香扇会、福岡民踊舞踊四季の会、若宮太鼓、青空友好太極拳、綾杉太鼓 新区長に聞きました 「市民に信頼される区役所に」 松田 純(まつだ・さとる)58歳 昭和51年(1976年)に市役所に入る 趣味は読書と音楽鑑賞 最近は1日12000歩を目標に歩いている −東区の第一印象  就任した4月1日は、転入転出届などで区役所が大変混雑しており、「市内で最も人口が多い区なんだ」と肌で感じました。 −力を入れていきたいこと  区は「すみやすい、あんしんなまち・東区」を将来像に掲げ、さまざまな事業を行っています。事業を進める上で、最も基本である「市民に信頼される区役所」を徹底して、行政サービスを提供していきたいと思います。 −最後に  将来像を実現するためには、地域の皆さんと一緒に行動しなければと考えています。一層のご支援・ご協力をよろしくお願いします。 ヘルスメイト養成教室  ヘルスメイトとは地域で食生活改善活動を通じて健康づくりを行うボランティアです。下記のとおり養成する教室を開きます。 ■場所/東区保健福祉センター▼対象 区内に住む人▼定員 30人▼申込み 5月8日(金曜)午前9時から電話で区健康課(電話645−1078)へ。先着順。 以下は日程、時間の順です。 6月 2日、9日、16日、29日(月曜)  9時半から12時半 7月 7日、14日、28日        9時半から12時半 8月 18日              9時半から12時半 ※曜日は火曜日(29日以外) 福祉・介護保険課が本館1階に移ります  5月7日(木曜)から福祉・介護保険課(高齢者福祉係、障がい者福祉係、介護サービス係、介護認定係)が別館2階から本館1階(正面玄関から入って右側)に移ります。詳細は5月15日号でお知らせします。 こどもの日は施設無料開放  5月5日(祝日)「こどもの日」は市内に住む中学生以下の子どもとその保護者(18歳以上)を対象に東体育館、東市民プール、コミセンわじろ体育館を無料開放します。 ■日時/5日(祝日)午前9時〜午後9時(2時間以内)。午後6時以降の小中学生の利用は、保護者の同伴が必要。■場所/東体育館(香住ケ丘一丁目12−2 電話672−0301)、東市民プール(名島二丁目42−1 電話662−6111)、コミセンわじろ体育館(和白丘一丁目22−27 電話608−8480) ▼費用 プールはロッカー代30円、水着、スイミングキャップなどが必要。体育館では運動ができる服装と室内用運動靴が必要。 東市民プール 〒813−0043東区名島二丁目42−1 電話662−6111 FAX662−6112 (1)健康水中ウオーキング ■日時/6月2日(火曜)〜7月2日(木曜)の毎週火・木曜日(6月16・18日を除く)。全8回。午後1時〜3時。 ▼対象 市内に住むか勤務する40歳以上の人▼定員 24人▼費用 5900円▼申込み 下記参照 (2)苦手克服!水泳教室 ■日時/6月4日(木曜)〜8月13日(木曜)の毎週木曜日(6月18日を除く)。全10回。午後6時半〜8時半。 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人でクロールを25メートル泳げない人▼定員 12人▼費用 5700円▼申込み 下記参照 (3)ちびっこ水慣れ教室 ■日時/6月6日(土曜)〜7月4日(土曜)の毎週土曜日。全5回。午前10時〜11時半。 ▼対象 市内に住む4〜6歳の未就学児▼定員 10人▼費用 5600円▼申込み 下記参照 (4)気軽にストレッチ&運動教室 ■日時/5月11日(月曜)〜平成22年3月29日(月曜)の毎週月曜日(7・8月、祝日、年末年始を除く)。全32回。午後3時〜4時。 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 毎回先着20人▼費用 個人利用料のみ(シルバー手帳、障がい者手帳持参の人は無料)▼申込み 当日、実施15分前から受け付け。 東体育館 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−2 電話672−0301 FAX672−0302 (5)親子で遊ぼう!運動教室 ■日時/6月5日(金曜)〜6月30日(火曜)の毎週火・金曜日。全8回。午前9時半〜10時半。 ▼対象 市内に住む2〜3歳の幼児とその保護者▼定員 20組▼費用 3300円▼申込み 左記参照 申込み方法 (プール・体育館共通)  (1)〜(3)と(5)の教室は申込みが必要です。往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名・ふりがな(幼児が参加する場合は保護者の氏名・ふりがなも)、年齢、性別、電話番号を記入の上、(1)〜(3)は東市民プール、(5)は東体育館へ。5月15日(金曜)必着。応募多数の場合は抽選。 区保健福祉センター 電話各課直通 保健だより ※会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 FAX651−3844 健康づくり係  電話645−1078 大腸がん検診 11日(月曜)、18日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。500円。要予約。 子宮がん検診 11日(月曜)午前9時〜10時半。20歳以上。400円。要予約。2年度に1回受診可。 乳がん検診(マンモグラフィーと視触診併用) 18日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。40歳代は1300円、50歳以上は1000円。要予約。2年度に1回受診可。 校区がん検診 ▽12日(火曜)=香椎会館(胃・子宮がん、結核)午前9時〜11時。▽13日(水曜)=美和台公民館(胃・子宮がん、結核)午前9時〜11時。▽15日(金曜)=多々良公民館(胃・子宮がん、結核)午前9時半〜11時。▽20日(水曜)=香住丘公民館(胃・子宮がん、結核)午前9時〜11時。胃がんは前日午後9時以降の飲食不可(少量の水は受診3時間前まで可)。子宮がんは2年度に1回受診可。 胃がん   35歳以上  600円 子宮がん  20歳以上  400円 結核健診  18歳以上  無料 結核健診  11日(月曜)、18日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 特定健診 11日(月曜)。時間は午前9時〜10時半。要予約。500円。40歳以上74歳以下の国民健康保険被保険者。健康保険証持参。 風しん抗体検査 19日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 骨粗しょう症検査 18日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。500円。要予約。 離乳食教室 18日(月曜)午後1時半〜3時。要予約。 栄養相談 8日(金曜)、15日(金曜)、29日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 ヘルスアップスクール(託児付き) 25日(月曜)午前9時〜9時半受け付け=健康・体力診断、骨塩量測定。18歳〜39歳。2700円。要予約。 健康づくり運動教室 22日(金曜)午後1時半〜3時半。要予約。 エイズ・クラミジア抗体検査  毎週火曜日。午前9時〜11時。 母子担当  電話645−1077 マタニティースクール 11日(月曜)、18日(月曜)、25日(月曜)、6月1日(月曜)。午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。 精神保健福祉係  電話645−1079 心の健康相談 12日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 医薬務係  電話645−1081 献血に協力を ▽15日(金曜)=香椎会館、午後2時〜4時。 ふくおか市政だより 5月1日号 博多区版 発行:博多区役所総務企画課 電話419-1011 きんしゃい!博多区演舞台へ 博多どんたく港まつり  3日(祝日)と4日(祝日)は福岡市民の祭り振興会主催による「博多どんたく港まつり」が開催されます。区内では、ベイサイドプレイスや「博多町家」ふるさと館など、7か所に演舞台が設けられ、明治通りのどんたく広場では、博多松囃子(まつばやし)を皮切りにパレードが繰り広げられます。   観客も出演者も一緒に楽しむどんたく  区では、両日午前10時から午後4時(4日は午後2時半)まで、区保健福祉センター横に演舞台を設置。博多松囃子の表敬や、市民の皆さんによる歌や踊りなどの披露が行われます。  区演舞台でオープニングを飾るのは、吉塚を中心に活動する博多美信(びしん)流れ太鼓です。同グループ代表である伊藤信博さん指導の下、中学生から70代のメンバーが華やかな演奏を披露します。メンバーの竹井由美さんは「どんたくの魅力は出演者も観客も一緒に楽しめること。どんたくはもちろん、太鼓も見て楽しんで好きになってもらえたら」と意気込みを語ります。  イベント盛りだくさんの2日間。祭りを楽しみに来ませんか。  区演舞台についての問い合わせは、区地域振興課(電話419-1043 FAX434-0053)まで。 祝うたァ! 博多松囃子(まつばやし)  博多どんたくの起源といわれる「博多松囃子」(国選択無形民俗文化財)は、今年830年を迎えます。  三福神(福神・恵比寿・大黒)と稚児の4つの流れで形成され、どんたくの期間中、区内の演舞台をはじめ、市中を祝って回ります。 参加募集 (1) こどもの日スポーツ施設無料開放  5日(祝日)「こどもの日」は下記の3施設を無料開放します。  ■日時/午前9時〜午後9時(利用は2時間以内) ▼対象 市内に住む中学生以下の子どもとその保護者(18歳以上)※午後6時以降は保護者同伴。 博多体育館(競技場のみ) 山王一丁目9−5 電話481−0301 FAX481−0302  運動着と室内用運動靴の用意を。 博多市民プール 東那珂一丁目9−15 電話473−8855 FAX473−8856  水着、水泳帽、ロッカー代30円などの用意を。 さざんぴあ博多(体育館のみ) 南本町二丁目3−1 電話502−8570 FAX502−8571  運動着と室内用運動靴の用意を。 (2) ヘルスメイト養成教室  健康づくりのための食生活や運動について学び、地域に伝えるボランティアを養成します。 ■日時/6月4日(木曜)〜8月6日(木曜)の毎週木曜日、全10回■場所/区保健福祉センターなど■問合せ/区健康課 電話419−1091 FAX441−0057 ▼対象 区内に住む健康づくりに興味があり、地域でボランティア活動ができる人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。先着順。 (3) くらしのステップアップセミナー 受講者募集  区職員が地域に出向き,食の安全・安心や暮らしの衛生に関することを実習やスライドを使って分かりやすく話します。  ■日時/区衛生課と相談■場所/申込者で用意■問合せ/区衛生課 電話419−1125 FAX434−0007 ▼定員 10人以上▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 以下はコース、内容の順です。 (3-1)食    食中毒予防、食品表示の見方、輸入食品の現状など (3-2)水    ミネラルウオーターと水道水、貯水槽の管理など (3-3)くらし  住まいのダニ・カビ防止、シックハウス症候群など (4) 65歳からの転倒予防教室(春コース)  転ばないための体力づくりを学ぶ教室です。  ■日時/5月19日(火曜)、26日(火曜)、6月24日(水曜)、7月28日(火曜)、8月25日(火曜)、全5回。午前10時〜正午■問合せ/区地域保健福祉課 電話419−1100 FAX441−0057 ▼対象 65歳以上の人※通院中の人は主治医に事前に相談のこと▼定員 20人▼申込み 12日(火曜)までに電話かファクスで同課へ。 お知らせ ご存じですかファミリー・サポート・センター  福岡ファミリー・サポート・センターは登録会員同士で助け合う子育て支援組織です。詳しくは同センター博多支部(電話474-0218 FAX436-3652)へ。 保健だより 【問合せ・申込み先】 (1)健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057  (2)精神保健福祉係 電話419−1092  FAX441−0057 (3)地域保健福祉課 電話419−1100  FAX441−0057(共通) ※場所の記載がないものは区保健福祉センターで実施。費用の記載がないものは無料。 以下は内容、日にち、▼受付=受付時間▼実施=実施時間、予約、対象・料金・その他、■問合せ/▼申込みの順です。 特定健診(メタボ健診)  19 ▼受付=9時〜10時半  要  ▼対象 国民健康保険被保険者証の「特定健診受診対象者氏名」欄に氏名が記載されている人▼費用 500円  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 がん検診  19  ▼受付=9時〜11時  要  【胃がん】▼対象 35歳以上▼費用 600円【大腸がん】▼対象 40歳以上▼費用 500円【子宮がん】▼対象 20歳以上▼費用 400円【乳がん】(2年度に1回受診可)▼対象 40歳以上▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円   健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 結核健診  19  ▼受付=9時〜11時  −  ▼対象 18歳以上  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 校区がん検診  ■場所/那珂南会館  12  ▼受付=9時〜11時  −  【胃がん】▼対象 40歳以上▼費用 600円  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 校区がん検診  ■場所/那珂南会館  13  ▼受付=9時〜11時  −  【子宮がん】(2年度に1回受診可)▼対象 20歳以上▼費用 400円【結核】▼対象 18歳以上  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 校区がん検診  ■場所/那珂会館  15  ▼受付=9時〜11時  −  【胃がん】▼対象 40歳以上▼費用 600円  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 校区がん検診  ■場所/美野島公民館  18  ▼受付=9時〜11時  −  【胃がん】▼対象 40歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可)▼対象 20歳以上▼費用 400円【結核】▼対象 18歳以上  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査  7  14  ▼受付=9時〜11時  −  ※匿名で検査可  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 エイズとクラミジア抗体検査  13  ▼受付=16時〜18時  −  ※匿名で検査可  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 ヘルスアップスクール(2日コース)  12  ▼実施=9時〜12時  要  ▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり。2日目は22日(金曜)  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 マタニティスクール  11  18  ▼受付=13時〜13時半  −  ※母子健康手帳持参  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 離乳食教室  15  ▼実施=13時半〜15時  −  −  健康づくり係 電話419−1091  FAX441−0057 心の健康相談  13  ▼実施=13時45分〜15時  要  ※精神科医師による相談。予約は前日まで。  精神保健福祉係 電話419−1092  FAX441−0057 母子巡回健康相談  予約不要。母子健康手帳持参で。▽12日(火曜)=三筑公民館▽13日(水曜)=春住公民館▽14日(木曜)=東光会館▼受付=いずれも13時半〜14時 地域保健福祉課 電話419−1100  FAX441−0057 国民健康保険料は期限内に納めましょう 国民健康保険制度は皆さんが納める保険料で支えられています。保険料の納め忘れがある人は早めに納付してください。納付が困難な場合は相談を。 ■問合せ/保険年金課収納係 電話419-1119 FAX441-0075 ふくおか市政だより 5月1日号 中央区版 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 食べ物を大切にする心を伝える 享保の大飢饉(ききん) 飢人(うえにん)地蔵祭り 南公園  丘陵が広がる南公園の小道の傍らに、享保の大飢饉(1732年)で亡くなった農民たちを祭る飢人地蔵がひっそりと立っています。この地は福岡城下の「救い小屋」を目指して峠道を越えようとした農民たちが、飢えで力尽き、行き倒れたと伝えられる場所です。  毎年4月4日、地元の平尾校区や警固校区に住む有志の人たちはお地蔵様の前に祭壇を設け、飢人地蔵祭りを行います。食べ物に感謝の心を捧げるこの祭りに、今年は冷たい春の雨が降る中、地域住民約40人が集まりました。  一人ひとり犠牲者の冥福を祈ってお参りをした後、平尾小学校の児童3人が飢人地蔵の由来を博多にわかで参詣者に披露。6年生の二村莉央(ふたむらりお)さんは「住んでいる近くにお地蔵様がいるなんてびっくりした。今日は練習の成果を発揮できました」と話していました。  飢人地蔵祭りは、祭壇に飾る花を提供する人や、参詣者に配るもなかを作る老舗の和菓子屋など地域の協力もあり、ふるさとの良き風習として代々受け継がれています。  世話人の田中良造さん(77)は「これからも祭りを通して、食べ物を大切にする心を子どもにも大人にも伝えていきたい」と語っていました。 まちの安全確保に一役! 新天町に街頭防犯カメラ設置  天神のまちづくり組織「We Love天神協議会」は3月、新天町サンドーム南側に街頭防犯カメラを設置しました。  安全安心なまちづくりのため、以前から地域住民などと一緒に防犯パトロールや落書き消しを行ってきた同協議会は昨年、ソラリアプラザビルと岩田屋本館ビルに街頭防犯カメラを初めて設置。犯罪の捜査などに役立ったことから、新しく1台を追加設置しました。  設置やメンテナンスには、同協議会会員の福岡県電気工事業共同組合がボランティアで協力しています。「ひったくりなどの犯罪が少なくなり、天神が安全で歩きやすいまちになってほしい」と話すのは、同組合の坂本辰海(たつみ)さん(43)。  We Love天神協議会事務局の木本博さん(39)は「プライバシーを守りながら、犯罪の未然防止に役立てたい」と話していました。  問合せは同協議会(電話734-8750)へ。 みんなの掲示板 福岡城跡の史跡探訪  郷土史のぼせもん倶楽部の語り部が「福岡城跡・お殿様コース」を案内。2時間半程度(雨天中止)。 ■日時/■場所/16日(土曜)午前9時20分に下の橋大手門前(西鉄バス「大手門」下車徒歩3分)に集合。■問合せ/電話で当仁公民館(電話751−6824)へ。 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 「福岡歴史探訪ガイド」会員募集  地域ボランティアとして主に区内の歴史探訪ガイド活動を行っている団体です。毎月第4水曜日に中央市民センターで勉強会をしています。歴史に興味がある方の参加をお待ちしています。 ■問合せ/同ガイド事務局・井上 電話771−6773 *********************  「みんなの掲示板」では地域のイベント情報などを掲載します。 ■問合せ/区企画課 電話718−1013 FAX716−0307 こどもの日 施設無料開放  5日(祝日)こどもの日は、中学生以下の子どもとその保護者を対象に中央体育館と中央市民プールを無料開放します。 ■日時/午前9時〜午後9時の2時間以内。午後6時以降は保護者の同伴が必要。■場所/■問合せ/同体育館(赤坂二丁目)電話741−0301 FAX741−0617/同プール(西公園)電話712−8090 FAX712−8298 参加しませんか (1)中央消防署 普通救命講習  人工呼吸の方法やAED(自動体外式除細動器)の使い方などを学びます。 ■日時/■場所/午前10時〜午後1時▽14日(木曜)=中央消防署▽23日(土曜)=春吉公民館 ▼対象 市内に住むか通勤・通学する人▼定員 各会場先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で同署警備課(電話524−1501 FAX526−3079)へ。 (2)メタボリックシンドローム予防セミナー ■日時/5月27日(水曜)、6月24日(水曜)、7月22日(水曜)の全3回。午前9時半〜正午■場所/あいれふ6階(舞鶴二丁目) ▼対象 区内に住みメタボリックシンドロームに関心のある人▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 7日(木曜)午前9時から受け付け開始。電話で区地域保健福祉課(電話718−1111 FAX771−4955)へ。 (3)地域子育てサポーター養成講座  子どもプラザや子育てサロンでボランティア活動をしてみませんか。 ■日時/29日(金曜)、6月5日(金曜)、18日(木曜)、26日(金曜)の全4回。午前10時〜正午■場所/中央児童会館4階(今泉一丁目) ▼対象 20歳以上で4回とも参加できる人▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスに住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、電話番号を書いて中央区子どもプラザ(電話FAX741−3564)または区地域保健福祉課(電話718−1111 FAX771−4955)へ。 (4)レッツエンジョイ エアロビクス教室 ■日時/6月5日〜8月7日の毎週金曜日。全10回。午後7時〜8時半■場所/■問合せ/中央体育館 電話741−0301 FAX741−0617 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上で、エアロビクスの初心者▼定員 30人▼費用 2500円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて15日(金曜)(必着)までに同体育館(〒810−0042中央区赤坂二丁目5−5)へ。応募多数のときは抽選します。 保健だより 区保健福祉センター (保健所) 電話各係直通 FAX734−1690 ●場所の記載がないものは保健所(あいれふ5、6階)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係  電話761−7328 特定健診(メタボ健診) ■日時/11日(月曜)、22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 国民健康保険証の受診対象者欄に記載されている人▼費用 500円▼申込み 電話で予約 胃がん検診 ■日時/11日(月曜)、22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 右上表のとおり▼申込み 電話で予約 子宮けい部がん検診 ■日時/11日(月曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 右上表のとおり▼申込み 電話で予約 乳がん検診 ■日時/11日(月曜)、22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 下表のとおり▼申込み 電話で予約 大腸がん検診 ■日時/11日(月曜)、22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 下表のとおり 結核健診 ■日時/11日(月曜)、15日(金曜)、22日(金曜)午前9時〜10時半▼対象 ▼費用 下表のとおり 受診内容      対象    費用 胃がん       35歳以上  600円 子宮けい部がん(2年度に1回のみ受診可)  20歳以上  400円 乳がん(2年度に1回のみ受診可)      40歳代   1300円 50歳以上      1000円 大腸がん      40歳以上  500円 結核        18歳以上  無料 風しん抗体検査 ■日時/19日(火曜)午前9時〜11時▼対象 成人女性(妊婦を除く)▼費用 720円 B型・C型肝炎ウイルス検査 ■日時/19日(火曜)午前9時〜11時▼対象 20歳以上 精神保健福祉係  電話761−7339 心の健康相談 ■日時/14日(木曜)午前9時半〜11時、20日(水曜)午後1時半〜3時▼申込み 電話で予約 エイズダイヤル  電話712−8391 エイズ・性感染症の相談 ■日時/月〜金曜日(祝休日を除く)午前9時〜午後5時 エイズ抗体即日検査 ■日時/毎週火曜日(祝日を除く)午前9時〜10時半。結果説明は当日午前中▼申込み 電話で予約。匿名 栄養担当  電話761−7328 ヘルスアップスクール ■日時/15日(金曜)午前9時〜10時▼対象 18〜39歳▼費用 2700円▼託児 有り▼申込み 電話で予約 栄養相談 ■日時/14日(木曜)午前10時〜正午、15日(金曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 運動きっかけ教室 「ウオーキング はじめの一歩」■日時/21日(木曜)午後1時半〜3時半▼申込み 電話で予約 医療安全相談窓口  電話761−7325 医療相談 医療機関に関する問合せ、相談。■日時/月〜金曜日(祝休日を除く)午前9時半〜11時半、午後1時〜4時 医療に関する法律相談 ■日時/第2・第4木曜日▼申込み 電話で予約(2日前までに事前相談を) 地域保健福祉課(区役所2階)   電話718−1111 FAX771−4955 母子巡回健康相談 乳幼児の相談。■日時/■場所/午後1時半〜2時受け付け▽18日(月曜)=保健所(大名、簀子、舞鶴校区)▽20日(水曜)=福浜公民館 「中央区ぶらぶら散策マップ」配布中 区民ボランティアの「ちゅうおうPRサポーター」が考案した、区内の見どころを巡る8つの散策コースを掲載。 区役所1階市民相談室や市役所1階情報プラザで配布中です。   ■問合せ/区企画課 電話718-1013 FAX716-0307 ふくおか市政だより 5月1日号 南区版 発行:南区役所地域支援課 電話559-5017 役立つ情報を無料でお届け 「南区出前講座」行っています!  区は暮らしに役立つ情報や区役所の事務事業について、職員が地域に出向き説明する「出前講座」を行っています。ぜひご利用ください。 【申込み】下の一覧表から希望するテーマを選び、電話かファクスで直接担当課へ。一覧表にない内容を希望する場合は、その内容に近いテーマを設定している担当課にご相談ください 【日時】平日の午前9時から午後5時の間の1時間半程度で担当課と調整。夜間や休日の実施も相談に応じます 【対象】区内に住むか、通勤・通学する、10人以上の団体やグループ 【費用】無料(会場は申し込みグループで準備)。 以下はテーマ、担当課、電話、ファクスの順です。 (1)南区基本計画〜いきいき南区〜    企画振興課  559−5018  561−5360 (2)地域ぐるみで子どもの健全育成を   企画振興課  559−5064 561−5360 (3)地域支援施策の紹介    地域支援課  559−5076 561−5360 (4)通学路の安全    地域整備課  559−5082  559−5096 (5)ハチにご用心!〜生態と駆除法〜    生活環境課  559−5101  562−3824 (6)違反広告物追放!〜ボランティアのすすめ〜    生活環境課  559−5103 562−3824 (7)買い物袋を持参しましょうごみの分別とリサイクル    生活環境課  559−5374 562−3824 (8)ズバリ!!よくわかる国民健康保険   保険年金課  559−5151  561−3444 (9)障がい福祉サービスについて    福祉・介護保険課  559−5121  512−8811 (10)介護保険と高齢者福祉サービスについて  福祉・介護保険課 559−5127 512−8811 (11)児童・母子福祉サービスについて    子育て支援課  559-5123   512−8811 (12)南区健康体操(親子体操「ニコニコ体操」・若者向け体操「はつらつ体操」)    地域保健福祉課  559−5133  512−8811 (13)知ってますか?認知症のこと、高齢者の権利擁護の仕組み   地域保健福祉課 559-5132  512−8811 (14)飲み水の安全セミナー〜飲用水と生活用水について〜、くらしの衛生セミナー〜ダニ、カビ、シックハウス症候群など〜    衛生課  559−5161  541−9914 (15)食の安全セミナー〜食中毒予防、食品添加物、食品表示の見方など〜  衛生課 559−5162  541−9914 (16)エイズ(AIDS)、感染症(O−157他)、結核  健康課  559−5116  541−9914 (17)人権問題〜参加型学習で学ぶ〜  南市民センター  561−2981  511−9721 6月14日(日曜)開催 南区の初夏を満喫!水辺のウオークラリー大会  区は、2月に作成した「ため池・那珂川魅力めぐり 南区中央編」ルートマップを活用し、クイズやゲームをしながら楽しんで歩いてもらうウオークラリー大会を開催します。区内のため池やその周辺の魅力を再発見してみませんか。体力に合わせて2つのコースを用意していますので、ぜひご参加ください。  申し込み方法などは下表のとおりです。 日  時  6月14日(日曜)。受付は午前9時〜9時半。午後1時ごろ終了予定(ゴール後随時解散)。雨天決行。 コース  (1)ショートコース(約4.5km):三宅、筑紫丘、東若久校区が中心のコース (2)ロングコース(約9km):三宅、筑紫丘、東花畑、東若久、野多目校区が中心の健脚コース 集合場所  三宅小学校体育館(三宅二丁目23−1) ※スタートとゴールを兼ねる 定  員  100組(250人)程度(1組につき2人以上4人まで、小学生以下は保護者同伴) 参加費  1人100円(傷害保険料などを含む) 申込み  はがき、ファクスまたはメールで、希望するコース番号、全員の住所・氏名・年齢・性別・電話番号(代表者は「代表」と分かるよう明記)を書いて、25日(必着)までに区企画振興課(〒815−8501住所不要 電話559−5016FAX561−5360メールkikaku.MWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。 ※集合場所には駐車場がありませんので、公共交通機関でお越しください。 参加しませんか (1)アビスパ観戦にご招待  J2リーグアビスパ福岡対FC岐阜戦にご招待します。 ■日時/30日(土曜)午後4時から■場所/レべルファイブスタジアム■問合せ/区企画振興課(電話559−5064 FAX561−5360) ▼対象 区内に住む子どもと保護者▼定員 800人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに住所、観戦を希望する全員の氏名、年齢、電話番号、「南区アビスパ応援団希望」と書いて、19日(必着)までに同課(〒815−8501住所不要)へ。応募多数の場合は抽選。 (2)音のであい〜高齢者の生きがいと健康づくり事業〜  昔懐かしのメロディーを口ずさみ、仲間との出会いを楽しむ講座です。 ■日時/6月1日(月曜)、29日(月曜)、7月2日(木曜)、16日(木曜)。全4回。午前10時〜11時45分■場所/男女共同参画推進センター(アミカス)音楽室■問合せ/区シニアクラブ連合会事務局(電話559−5129 FAX512−8811) ▼対象 区内に住む60歳以上ですべての日程に参加できる人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに講座名、思い出の曲(唱歌、童謡など)、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて15日(必着)までに同事務局(〒815−8501住所不要 区福祉・介護保険課内)へ。応募多数の場合は抽選。 お知らせ (1)犬の登録と予防注射はお済みですか?  生後91日以上の犬は、登録(生涯1回)と狂犬病予防注射(毎年度1回)が義務付けられています。 ■日時/■場所/下表のとおり■問合せ/西部動物管理センター(電話891−1231 FAX891−1259) ▼費用 予防注射3050円、登録3000円。動物病院でも予防注射を受けることができます(料金は各病院に問い合わせてください)。  日時と会場(動物病院含む)は、同センターのホームページ「わんにゃんよかネット」(http://wannyan.city.fukuoka.lg.jp/)でも確認できます。 以下は実施日、時間、会場の順です。 15日(金曜)  13時半〜15時  長住公民館 18日(月曜)  13時半〜14時半  若久公民館 18日(月曜)  13時半〜15時  平尾霊園ロータリー 18日(月曜)  13時半〜15時  鶴田公民館 19日(火曜)  13時半〜14時40分  野多目公民館 19日(火曜)  13時半〜15時  三宅公民館、柏原林崎公園、JA福岡市花畑支店 20日(水曜)  13時半〜15時  宮竹公民館、曰佐公民館、弥永西公民館、東花畑公民館 (2)南体育館・南市民プール〜こどもの日は中学生以下無料〜  「こどもの日」は南体育館(競技場、武道室のみ)と南市民プールを無料で開放します。 ■日時/5日(祝日)午前9時〜午後9時の2時間以内(午後6時以降は保護者同伴)■問合せ/南体育館(塩原二丁目8−1 電話552−0301 FAX552−0302)、南市民プール(三宅三丁目31−1 電話561−6011 FAX561−3993) ▼対象 市内に住む中学生以下とその保護者(18歳以上)。 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】 (1)健康課(電話559−5112FAX541−9914) (2)地域保健福祉課(電話559−5133FAX512−8811) ※会場の記載のないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 以下は種類・場所、実施日、▼実施時間=実施時間▼受付時間=受付時間、予約、対象者・料金等、▼申込み■問合せ/の順です。 がん検診  胃がん(前日午後9時以降絶飲食)  8  ▼実施時間9時〜12時  要  ▼対象 35歳以上▼費用 600円  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 大腸がん  8  ▼実施時間9時〜12時  要  ▼対象 40歳以上▼費用 500円   健康課(電話559−5112FAX541−9914) 子宮がん(平成20年4月以降の受診者は受診不可)  8  ▼実施時間9時〜12時  要  ▼対象 20歳以上▼費用 400円  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 結核健診  8,15  ▼受付時間9時〜11時  −  ▼対象 18歳以上  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 校区がん検診  長住公民館  18  ▼受付時間9時半〜11時  −  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(平成20年4月以降の受診者は受診不可)▼対象 20歳以上▼費用 400円  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 校区結核健診  長住公民館  18  ▼受付時間9時半〜11時  −  ▼対象 18歳以上  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 栄養相談(生活習慣病予防等)  7  ▼実施時間13時〜15時  要  −  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 離乳食教室  18  ▼実施時間13時半〜15時  −  ▼対象 生後4〜12カ月の赤ちゃんとその保護者  健康課(電話559−5112FAX541−9914) ヘルスアップスクール(全2回)  15,27  ▼実施時間9時〜12時  要  ▼対象 18歳〜39歳▼費用 2700円▼託児 あり  健康課(電話559−5112FAX541−9914) マタニティースクール  11,18,25  ▼実施時間13時半〜15時半  −  ▼対象 妊婦とその家族  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 風しん抗体検査  19  ▼実施時間9時〜11時  −  ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 肝炎検査(B型・C型)  19  ▼実施時間9時〜11時  −  ▼対象 20歳以上  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 心の健康相談  14  ▼実施時間13時半〜15時半  要  −  健康課(電話559−5112FAX541−9914) アルコール講演会  18  ▼実施時間9時半〜11時半  要  アルコールに対する正しい知識についての講演です▼定員 先着100人  健康課(電話559−5112FAX541−9914) 母子巡回健康相談  予約不要▼受付時間13時半〜14時(弥永西公民館は9時半〜10時)■日時/■場所/▽5月15日=弥永西公民館、西高宮公民館▽5月18日=玉川公民館▽5月19日=大楠公民館▽5月20日=花畑公民館▼対象 乳幼児と妊産婦。  地域保健福祉課(電話559−5133FAX512−8811) 5月の行政相談は22日(金曜)に変更します! 毎月第3金曜日に区市民相談室で実施している「行政相談」を22日(金曜)午後1時〜4時に行います。国の行政全般に関する意見や苦情などを受け付けます。 ■問合せ/総務省九州管区行政評価局(電話473-1100) ふくおか市政だより 5月1日号 城南区版 発行:城南区役所総務企画課 電話833-4009 お知らせ (1)3日・4日はどんたく城南区演舞台  3日・4日に市民のまつり・博多どんたく港まつりが開催されます。区役所東側広場の演舞台では、吹奏楽や踊りなど楽しい演目が披露されます。バザーテントの出店もあります。 ■日時/3日(祝日)午前10時〜午後3時半、4日(祝日)午前10時〜午後3時■問合せ/区地域振興課(電話833−4053 FAX822−2142)※公共の交通機関でお越しください。 (2)こどもの日 体育館・プール無料開放 ■日時/5日(祝日)午前9時〜午後9時の2時間以内(午後6時以降は保護者同伴)■問合せ/城南体育館(電話851−0303)城南市民プール(電話863−7098) ▼対象 市内に住む中学生以下とその保護者(18歳以上) (3)ラブアース・クリーンアップ2009  市民や企業、行政が協力してごみを回収する一斉清掃活動「ラブアース・クリーンアップ2009」を5月31日(日曜)午前9時から開催します。区内では、樋井川流域や油山など数カ所で清掃活動を行います。作業用手袋とタオルを持って各地区で決められた時間や場所もしくは午前9時に区役所東側広場に集合してください。少雨決行。悪天候などで中止の場合、順延はありません。 ■問合せ/区生活環境課(電話833−4086) (4)特定計量器の定期検査  商店や事業者で取引・証明用(農業・漁業を含む)に使用する「はかり・おもり」を検査する特定計量器の定期検査を行います。大型(能力1トン以上)の場合出張検査もします。 ■日時/■場所/下表のとおり。いずれも午前10時半〜午後3時■問合せ/市計量検査所(電話524−0231) 以下は検査期日、検査場所の順です。 5月12日(火曜)  長尾公民館 5月13日(水曜)  堤丘小学校 5月14日(木曜)  七隈小学校 5月15日(金曜)  城南体育館 5月19日(火曜)  城西中学校 参加者募集 (1)アビスパ福岡の試合に無料招待 ■日時/30日(土曜)午後4時〜対岐阜FC■場所/レベルファイブスタジアム■問合せ/同課(電話833−4053 FAX822−2142) ▼対象 区内に住むか通勤・通学する小学生以上▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 15日(金曜)(必着)までに、往復はがきに観戦日、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号と参加人数(高校生以下10人まで、大人10人までの最大20人)を書いて区地域振興課(〒814−0192住所不要)へ。申込み多数のときは抽選 (2)ステップ台でワン・ツー教室  運動で転ばない体づくりを学びましょう。 ■日時/5月26日〜6月16日の毎週火曜日及び7月7日(火曜)の午後1時半〜3時半、全5回■場所/保健所庁舎 ▼対象 65歳以上▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 1日(金曜)から電話で区地域保健福祉課(電話833−4113)へ。 (3)脱メタボ!おなかすっきりスリム教室  メタボリックシンドロームの予防方法を学びます。 ■日時/6月2日(火曜)・16日(火曜)の午前9時半〜正午、全2回■場所/保健所庁舎 ▼対象 両日参加可能な人▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 26日(火曜)までに電話で区地域保健福祉課(電話833−4113)へ。 (4)幼児水なれ教室・アクアプログラム教室  城南市民プールでは、2つの教室を開催します。 ■問合せ/同プール(電話863−7098) ▼申込み 往復はがきに教室名と住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、同プール(〒814−0142片江一丁目5−1)へ。 (4-1)幼児水なれ教室 ■日時/5月31日〜6月28日の毎週日曜日午前10時〜正午、全5回 ▼対象 市内に住む4〜6歳の泳げない幼児とその保護者▼定員 10組▼費用 4200円▼申込み 15日(金曜)(必着) (4-2)アクアプログラム教室:アクアビクスの基本的な技術や知識を学びます。 ■日時/6月13日(土曜)午後3時〜5時■場所/城南市民プール ▼対象 市内に住む18歳以上▼定員 20人▼費用 600円▼申込み 31日(日)(必着) (5)城南市民カレッジ  A講演会コースと、Bまちづくりふれあい専科 【(1)レッツ・コーラス(2)手話ダンス(3)絵手紙(4)南京玉すだれ・マジック】を開催 ■日時/6月4日(木曜)〜12月12日(土曜)、A全7回、午前10時15分〜正午。B全13回、午後1時半〜3時半。■場所/城南市民センター■問合せ/同センター(電話862−2141 FAX862−2801) ▼対象 A18歳以上、B45歳以上(Aも必ず受講)▼定員 A500人、B(1)50人、(2)〜(4)20人▼費用 無料(要実費)▼申込み 20日(水曜)(必着)までに、郵送かファクスで申込書(各公民館、区市民相談室、同センターで配布)を同センター(〒814−0142片江五丁目3−25)へ。申込み多数のときは抽選 (6)人権講座 ■日時/6月5日(金曜)、12日(金曜)、19日(金曜)の午前10時〜正午、全3回■場所/城南市民センター ▼対象 市内に住むか勤務する人▼定員 100人▼費用 無料▼申込み 25日(月曜)(必着)までに、ファクスに講座名、住所、氏名(ふりがな)、団体名などの所属、電話番号、託児希望者は子どもの氏名と年齢を書いて同センター(電話862−2141 FAX862−2801)へ。電話でも可。申込み多数のときは抽選。 (7)食生活改善推進員養成教室 ■日時/5月27日〜7月29日の毎週水曜日(6月17日を除く)の午前9時半〜正午、全9回■場所/保健所庁舎 ▼対象 区内に住む人▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 電話で区健康課(電話831−4261)へ。先着順。 (8)夏まつり城南 出演・出店者募集 ■日時/7月18日(土曜)(雨天の場合19日(日曜))■場所/西の堤池周辺■問合せ/同事務局(電話833−4053) ▼対象 (1)市民ステージ出演者:大道芸、ダンス、楽器演奏などをステージで披露できる団体(2)バザー出店者:地域活動をしている団体▼定員 (1)15団体程度(2)5団体程度▼費用 (2)出店料3000円▼申込み 6月1日(月曜)(必着)までに、はがきかファクスで、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号と(1)参加人数と出演内容、(2)出店内容と団体の活動内容を書いてふれあい城南運営委員会事務局(〒814−0192住所不要 区地域振興課内FAX822−2142)へ。申込み多数のときは抽選 健康づくりだより 申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844          (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844                        ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 以下は種類、日にち、受=受付時間・実=実施時間、予約、対象者・料金等、▼申込み■問合せ/の順です。                             特定健康診査         5月14、21日     6月4日  受午前9時〜10時半   要  ▼対象 福岡市国民健康保険加入者で40〜75歳未満 ▼費用 500円 要健康保険証  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 胃がん検診          5月21日           受午前9時〜10時半  要  バリウムを飲んでX線撮影 ▼対象 35歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 600円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 大腸がん検診         5月14、21日     6月4日  受午前9時〜10時半   要  2日間採便による便潜血検査 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 子宮けい部がん検診      5月21日           受午前9時〜10時半  要  子宮けい部粘膜の細胞診 ▼対象 20歳以上 2年度に1回受診可 ▼費用 400円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 乳がん検診          5月14、21日     6月4日  受午前9時〜10時半   要  マンモグラフィー検診と視触診 ▼対象 40歳以上 2年度に1回受診可 ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 ヘルスアップスクール     5月28日           受午前9時〜10時半  要  健康・体力診断や骨量測定。結果説明は6月12日(金曜) ▼対象 18歳〜39歳 ▼費用 2700円 ▼託児 あり  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 骨粗しょう症検査       5月14日           受午前9時〜10時半  要  手首の骨量(骨密度)測定 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 500円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 結核健診           5月14、21、28日  6月4日  受午前9時〜10時半   −  胸部X線撮影 ▼対象 18歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 マタニティスクール      5月11、18、25日     実午後1時半〜3時半  −  母子手帳要 ▼対象 妊婦 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談         5月22日        6月9日  実午前9時半〜11時半  要  管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談         5月14、22、28日     実午後1時半〜4時半  要  管理栄養士が糖尿病、離乳食等相談に対応 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 離乳食教室          5月18日           実午後1時半〜3時   −  離乳食の講話や試食。乳児も同伴可 ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 健康づくり運動教室      5月20日            実午前10時〜正午  要  ウオーキング入門 ▼費用 無料 ▼託児 あり  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 エイズ・クラミジア抗体検査  5月13、20、27日     受午前9時〜11時   −  血液検査。匿名 ▼費用 無料 ※心配な出来事から3カ月たって受けてください  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 B・C型肝炎ウィルス検査    5月20日           受午前9時〜11時   −  血液検査 ▼対象 20歳以上(過去に検査を受けたことがない人) ▼費用 無料  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 風しん抗体検査        5月20日           受午前9時〜11時   −  血液検査 ▼対象 妊婦を除く成人女性 ▼費用 720円  健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 心の健康相談         5月21日           実午後1時半〜3時半  要  専門医が対応 ▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844                            心の健康相談                  6月3日  実午前9時半〜11時  要  専門医が対応 ▼費用 無料  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 メタボは生活習慣病のもと! 年1回は特定健診の受診を 市国民健康保険に加入している40歳〜74歳が対象です。 ■問合せ/区保険年金課(電話833-4122) ふくおか市政だより 5月1日号 早良区版 発行:早良区役所地域振興課 電話833-4307 お出掛け情報 (1)3日、4日はどんたく 早良区西新演舞台へきんしゃい!  民舞やダンス、和太鼓の披露のほか、模擬店、抽選会など楽しい催しを行います。 ■日時/5月3日(祝日)午前10時〜午後5時、4日(祝日)午前10時〜午後4時半■場所/西新駅北駐輪場■問合せ/区地域振興課(電話833−4412 FAX831−2355)へ。なお、同駐輪場は1日(金曜)〜5日(祝日)は会場設営のため利用できません。 (2)「こどもの日」 体育館・プール  小・中学生 施設無料開放 ■日時/5月5日(祝日)午前9時〜午後9時(利用は2時間以内)。小・中学生は午後6時以降、保護者同伴で■場所/早良体育館、ももち体育館、早良市民プール■問合せ/早良体育館(電話812−0301 FAX812−6458)、ももち体育館(電話851−4550 FAX851−5551)、早良市民プール(電話841−1080 FAX846−6528)へ。 ▼対象 小・中学生とその保護者(18歳以上)。体育館のトレーニング室・弓道場は指導者または保護者が同伴を▼持参 体育館は運動ができる服装、室内用運動靴。プールは水着、スイミングキャップ、タオル、ロッカー代30円 お知らせ 住宅用火災警報器の設置は 5月31日までに  住宅火災による死傷者を減らすために消防法令が改正され、すべての住宅(既に自動火災報知設備が設置されている場合を除く)に「住宅用火災警報器」の設置が義務付けられました。  5月31日(日曜)までにすべての住宅に設置する必要があります。設置場所は「寝室」や「階段」などで、煙を感知するために天井や壁などの高い所に取り付けます。電気店や量販店のほか、市民防災センター(百道浜一丁目3−3 電話847−5990 FAX847−5970)などで販売しています。 《悪質な訪問販売にはご注意を》  消防署員を装う悪質な業者による訪問販売の被害が発生しています。消防署員が直接訪問して火災警報器を販売したり、特定の業者に販売を依頼したりすることはありませんので、注意してください。 ■問合せ/早良消防署予防課(電話821−0245 FAX822−1561)へ。 参加募集 (1)うつ病予防教室  うつ病の正しい知識やストレス解消法について学びませんか。 ■日時/下表のとおり、午後1時半〜3時半■場所/早良市民センター■問合せ/区健康課(電話851−6015 FAX822−5733) ▼定員 各回先着30人▼費用 無料▼持参 6月3日は動きやすい服装▼申込み 5月1日(金曜)から電話かファクスで同課へ。 以下は日程、テーマの順です。 (1-1)5月20日(水曜) うつ病ってどんな病気? (1-2)5月27日(水曜) ストレスとうまく付き合おう (1-3)6月3日(水曜)  リラクゼーション (2)早良体育館 楽しく踊ろう!フラダンス教室 〒811−1103 四箇六丁目17−6 電話812−0301 FAX812−6458 ■日時/(2-1)6月3日(水曜)〜7月29日(水曜)の毎週水曜日(7月8日を除く)、午後1時〜2時半、全8回(2-2)6月5日(金曜)〜7月24日(金曜)の毎週金曜日、午後7時〜8時半、全8回 ▼対象 フラダンスの初心者で、市内に住むか通勤する18歳以上の人▼定員 抽選で各25人▼費用 2300円▼持参 運動ができる服装▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、希望のコースを書いて、5月15日(金曜)(必着)までに同体育館へ。 (3)ももち体育館 フォローアップ教室 〒814−0006 百道二丁目3−15 電話851−4550 FAX851−5551  ストレッチや健康づくり運動などを指導します。 ■日時/5月25日(月曜)〜22年3月29日(月曜)の毎週月曜日(祝日、第3月曜日を除く)、午後1時半〜3時 ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上の人▼定員 各回25人▼費用 施設利用料260円、保険料年間900円(任意)▼持参 運動ができる服装、室内用運動靴▼申込み 同体育館へ直接または電話かはがき、ファクスに住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて5月1日(金曜)から随時受け付け。 (4)早良市民プール 幼児水なれ教室 〒814−0004 曙一丁目3−15 電話841−1080 FAX846−6528  水への恐怖心をなくし、泳ぐ楽しさを体験します。 ■日時/5月31日(日曜)〜6月28日(日曜)の毎週日曜日、全5回、午前10時〜正午 ▼対象 市内に住む4〜6歳の泳げない幼児とその保護者▼定員 抽選で10組▼費用 4200円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて5月15日(金曜)(必着)までに同プールへ。 保健福祉センターだより 予約・問合せ先 電話健康課各係  (保健所内)  ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施、費用の記載がないものは無料。FAX822−5733  健康づくり係  電話851−6012   ※子宮がん・乳がん検診は、平成20年4月以降に受診した人は受けられません。 ■胃がん・子宮がん・乳がん・大腸がん検診 5月18日(月曜)、6月15日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■乳がん・大腸がん検診 6月22日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■胃がん・乳がん・大腸がん検診 5月25日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■結核健診 5月18日(月曜)、25日(月曜)午前9時〜10時半。 ■骨粗しょう症検査 5月25日(月曜)、6月22日(月曜)午前9時〜10時半。電話で予約を。 ■B型・C型肝炎検査 5月20日(水曜)午前9時〜11時。肝炎検査を受けたことがある人は対象外。 ■入部総合がん(胃がん・子宮がん・乳がん・結核)検診 5月14日(木曜)午前9時〜10時半=入部公民館。電話で予約を。 料金表 胃がん検診     35歳以上  600円 子宮がん検診    20歳以上  400円 乳がん検診     40歳代  1300円           50歳以上 1000円 大腸がん検診    40歳以上  500円 結核健診      18歳以上  無料 骨粗しょう症検査  40歳以上  500円 B型・C型肝炎検査 20歳以上  無料 ■特定(メタボ)健診 国民健康保険の被保険者で40〜74歳の人。5月18日(月曜)、25日(月曜)午前9時〜10時半。500円。電話で予約を。 ■栄養相談 5月12日(火曜)、19日(火曜)、26日(火曜)午前9時半〜正午。電話で予約を。 ■離乳食教室 4〜12か月児の保護者。5月15日(金曜)、29日(金曜)午後1時半〜3時(29日は入部出張所)。 ■骨量測定と託児付きヘルスアップスクール(全2回) 18〜39歳。(1)6月1日(月曜)午前9時〜正午、健康診査、骨量・体力測定(2)15日(月曜)午後1時〜3時半、結果説明。2700円。電話で予約を。 ■風しん抗体検査 妊婦を除く成人女性。5月20日(水曜)午前9時〜11時。720円。 ■マタニティースクール 5月11日(月曜)、18日(月曜)、25日(月曜)午後1時半〜3時半。午後1時から受け付け。▼持参 母子手帳。11日は運動ができる服装。  放射線係  電話851−6012  ■献血に協力を 5月26日(火曜)午前9時半〜正午、午後1時〜3時=小田部公民館。  精神保健福祉係  電話851−6015  ■心の相談 5月7日(木曜)午前9時半、18日(月曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■アルコール保健相談 5月28日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。 ■アルコール家族教室 5月21日(木曜)午後1時半から。電話で予約を。  地域保健福祉課  電話833−4363   (区役所内)  FAX846−8428  ■母子巡回健康相談 妊産婦および0〜6歳児と保護者。身体計測と育児相談など。▽5月14日(木曜)=小田部公民館。▽15日(金曜)=原北公民館。▽19日(火曜)=野芥公民館。▽20日(水曜)=有田公民館。▽22日(金曜)=田村公民館。午後1時半〜2時受け付け。 5月の行政相談は22日(金曜)に行います 区市民相談室(区役所2階)で毎月第3金曜日に実施している「行政相談」を、5月は22日(金曜)午後1時〜4時に行います。国などに対する苦情や要望などの相談に無料で応じます。 ■問合せ/総務省九州管区行政評価局(電話431-7081) ふくおか市政だより 5月1日号 西区版 発行:西区役所総務企画課 電話895-7007 「西区っていいな」と感じるまちに 西区長 大東(だいとう) 光一  4月1日付で西区長に就任しました。  温かい人間性に満ちた西区は、豊かな自然や数多くの史跡、盛んな伝統行事などが大切に受け継がれ、地域に息づいています。また、九州大学伊都キャンパスセンターゾーンのオープンにより、地域との交流の輪がますます広がっています。  さらに来年夏の開設に向けた「西部地域交流センター」の建設や外環状道路、都市高速道路の整備も進むなど、自然環境と共存し、都市機能が充実した活気あふれるまちへ変わろうとしています。  今後も西区の宝である「自然」・「市民」・「大学」を生かして、一人ひとりがよりよい暮らしを実感し、「西区っていいな」と思える魅力あるまちづくりに、皆さまと共に取り組んでまいります。より一層のご支援とご協力をお願いします。 西体育館・総合西市民プール こどもの日は中学生以下無料  5月5日(祝日)「こどもの日」は、西体育館と総合西市民プールを無料開放します。 ■日時/午前9時〜午後9時の2時間以内(午後6時以降は必ず保護者同伴で)■問合せ/西体育館(電話882−5144 FAX882−5244)、総合西市民プール(電話885−0124 FAX885−6016) ▼対象 市内に住む中学生以下の子どもとその保護者(18歳以上) 参加しませんか (1)アビスパの応援に行こう アビスパキッズも募集  アビスパ福岡対ザスパ草津戦に招待します。また、当日アビスパの選手と手をつないで入場する「アビスパキッズ」、小学生11人を募集します(保護者の同伴が必要)。  ■日時/6月7日(日曜)午後4時キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム  ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人(中学生以下は保護者か指導者の同伴が必要)▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに対戦チーム名、代表者の住所(在勤・在学の人は勤務地、学校名も記入)、氏名、電話番号と参加者全員の氏名、年齢(学年)、アビスパキッズを希望する人は「アビスパキッズ募集」と書いて、5月22日(金曜)(必着)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7033 FAX882−2137)へ。観戦は先着順。アビスパキッズは、応募多数の場合は抽選。 (2)基礎から学ぶ!ヨガ教室  ヨガの基本的な技術や知識を学びます。  ■日時/6月2日〜7月24日(7月21日は除く)の毎週火・金曜日午前11時半〜午後1時。計15回■場所/西体育館 ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上の人▼定員 40人▼費用 4200円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、5月15日(金曜)(必着)までに同体育館(〒819−0041拾六町一丁目13−35 電話882−5144 FAX882−5244)へ。応募多数の場合は抽選。 (3)初心者水泳教室  クロールと背泳ぎの基本的な泳ぎ方を学びます。  ■日時/6月1日〜7月10日の毎週月・金曜日午後1時〜3時。計12回■場所/総合西市民プール ▼対象 市内に住むか勤務する18歳以上のクロールを25メートル泳げない人▼定員 24人▼費用 6400円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、5月15日(金曜)(必着)までに同プール(〒819−0046西の丘一丁目4−1 電話885−0124 FAX885−6016)へ。応募多数の場合は抽選。 (4)普通救命講習会  救命のための心肺蘇生(そせい)法やAED(自動体外式除細動器)の利用法などを学びます。受講者には「普通救命講習修了証」を交付します。  ■日時/■場所/下表のとおり。時間は午前10時〜午後1時 ▼定員 各30人▼費用 無料▼申込み 講習日の前月1日から実施日の5日前までに、消防局ホームページ(http://119.city.fukuoka.lg.jp/)の電子申請または電話で西消防署警備課救急係(電話806−0642 FAX806−6462)へ。先着順。 以下は実施日、場所の順です。 5月17日(日曜)      西消防署      5月24日(日曜)     西消防署      6月6日(土曜)      愛宕公民館     6月9日(火曜)     西陵公民館     6月14日(日曜)     周船寺公民館     6月27日(土曜)     内浜公民館      6月28日(日曜)     西消防署       7月10日(金曜)     能古公民館      7月11日(土曜)     西消防署       7月13日(月曜)     今津公民館      7月15日(水曜)     元岡公民館      7月22日(水曜)     壱岐南公民館     7月30日(木曜)     壱岐公民館      8月1日(土曜)     西消防署       8月25日(火曜)     姪浜公民館      8月31日(月曜)     今宿公民館        9月9日(水曜)     城原公民館 9月17日(木曜)     福重公民館 10月15日(木曜)     西消防署 10月22日(木曜)    西消防署 11月8日(日曜)     西消防署 11月19日(木曜)     金武公民館 12月2日(水曜)     西消防署 12月3日(木曜)     北崎公民館 12月5日(土曜)     玄洋公民館 1月17日(日曜)     愛宕浜公民館 1月24日(日曜)     西消防署 2月8日(月曜)      西消防署 2月12日(金曜)     壱岐東公民館 2月24日(水曜)     石丸公民館 3月6日(土曜)     下山門公民館 3月9日(火曜)     西消防署 (5)3日、4日はどんたくへ行こう!  5月3日(祝日)、4日(祝日)に恒例の「博多どんたく港まつり」が開催されます。西区でも姪浜駅前北側広場に演舞台を設け、市民の皆さんの歌や踊りが披露されます。また、5月3日(祝日)午前11時25分ごろに花自動車が姪浜駅にやって来ます。ぜひお出掛けください。  ■日時/午前10時半〜午後4時■問合せ/区地域振興課(電話895−7033 FAX882−2137) (6)飯盛山周辺の自然を楽しむウオーキング  西区まるごと博物館推進会は、飯盛山周辺を歩きながら豊かな自然を案内するイベントを行います。昼食、飲み物持参で参加してください。  コース:飯盛神社〜中宮〜かぶと虫の森〜林道〜金武のヤマモモ(県指定天然記念物) ■日時/5月17日(日曜)午前10時〜午後3時(予定)雨天中止■場所/(集合)飯盛神社境内 ▼定員 20人▼費用 300円(保険代、資料代)▼申込み 住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、往復はがき、ファクスまたはメールで5月11日(月曜)(必着)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7033 FAX882−2137 メールt-shinko.NWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。応募多数の場合は抽選。 (7)心の病で悩んでいる家族のための講座  「統合失調症」について理解を深める講座を開きます。日程は下表のとおりです。  ■日時/午後1時半〜3時半■場所/区保健福祉センター(保健所)講堂 ▼対象 精神障がい者を抱える家族▼費用 無料▼申込み 電話で区健康課(電話895−7074 FAX891−9894)へ。要予約。 以下は回、日程、内容の順です。 1     5月20日(水曜)     統合失調症の症状と治療について 2     6月10日(水曜)     統合失調症の理解〜家族の対応について 3     7月8日(水曜)     当事者の話を聞こう 保健福祉センターだより  会場の記載がないものは区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 健康づくり係 電話895−7073        FAX891−9894 ◆がん検診 要予約。定員あり。先着順。14日(木曜)、21(木曜)午前9時〜10時半。対象と費用は次のとおり。 胃がん      35歳以上     600円 乳がん(2年度に1回受診可)      40歳代      1300円 乳がん(2年度に1回受診可)      50歳以上     1000円 子宮がん(2年度に1回受診可)     20歳以上     400円 大腸がん     40歳以上     500円 ◆結核健診 18歳以上。11日(月曜)、14日(木曜)、21(木曜)午前9時〜10時半。 ◆校区がん検診・結核健診 8日(金曜)午前9時〜11時=北崎公民館。26日(火曜)午前9時〜11時=姪浜公民館。対象と費用は次のとおり。 胃がん      35歳以上     600円 子宮がん(2年度に1回受診可)     20歳以上     400円 結核     18歳以上     無料 ◆特定(メタボ)健診 40歳以上75歳未満の国民健康保険の被保険者証を持っている人。要予約。500円。14日(木曜)、21日(木曜)午前9時〜10時半。 ◆ヘルスアップスクール 18歳〜39歳。2700円。全4回(3、4回は希望制)。要予約。託児付き。 以下は日程、時間、内容の順です。 5月11日(月曜)     9時〜12時     健康診断 5月25日(月曜)     9時〜12時     結果説明 7月23日(木曜)     13時半〜15時半     運動実技 7月30日(木曜)     13時半〜15時半     調理実習 ◆栄養相談 要予約。14日(木曜)、19日(火曜)、25日(月曜)午後1時〜3時。 ◆離乳食教室 15日(金曜)午後1時40分〜2時40分=今宿出張所。18日(月曜)午後1時半〜3時=西保健所。 ◆健康づくり運動教室 「きれいにウオーキング〜靴選びから姿勢まで」。26日(火曜)午後1時半〜3時半。 ◆B型・C型肝炎ウイルス検査 過去に同検査を受けたことがない20歳以上。18日(月曜)午前9時〜11時。 ◆風しん抗体検査 成人女性(妊婦を除く)。720円。18日(月曜)午前9時〜11時。 ◆エイズ・クラミジア抗体検査 毎週月曜日午前9時〜11時。匿名。 ◆エイズダイヤル エイズ相談専用電話(電話891−0391)。 医薬務係 電話895−7072      FAX891−9894 ◆校区の献血 19日(火曜)午前10時〜午後0時半。午後1時半〜3時半=JA福岡市今宿支店。 精神保健福祉係 電話895−7074         FAX891−9894 ◆心の健康相談 精神科医による相談。要予約。21日(木曜)午後1時半〜3時。26日(火曜)午前9時半〜11時。 地域保健福祉課 電話895−7080         FAX881−5874 ◆母子巡回健康相談 妊産婦と乳幼児。18日(月曜)=愛宕公民館、姪浜公民館。21日(木曜)=周船寺公民館。25日(月曜)=福重公民館。26日(火曜)=石丸公民館。27日(水曜)=壱岐東公民館。午後1時半〜2時(愛宕公民館は午前9時45分〜10時半)。母子手帳をお持ちください。 市税NEWS 固定資産税・都市計画税第1期および軽自動車税の納期限は6月1日です 納期限までに納めましょう。 市税の納付は便利な口座振替にしませんか。 問い合わせ 区納税課 電話895−7013 FAX883−8565