ふくおか市政だより 11月1日号 1面 ●編集・発行  広報課 電話711-4016 ●配布 西日本新聞福岡折込センター  フリーダイヤル0120-781-303 ●市政に関するご意見・要望・相談などは  広聴課 電話711-4067 FAX733-5580 福岡市ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/ 人口1450838人 男 694425人/女 756413人  世帯数/696011世帯 (平成21年10月1日現在推計) 今号の主な内容 ●特集 意外と身近な文化財 1〜3ページ ●新型インフルエンザのワクチン接種 3ページ ●子ども読書フォーラム 4ページ ●市農林水産まつり 4ページ ●ジョブポータルふくおかオープン 4ページ ●平成22年度 保育所入所児を募集 5ページ ●市営住宅の入居者を募集 6ページ ●地上デジタル放送簡易チューナーのお知らせ 6ページ ●情報BOX 9〜15ページ ●区版 16ページ 次号の特集予告 福岡の都市イメージ 歴史のまちふくおか 次代のための保存と整備 意外と身近な文化財  玄界灘を挟んで朝鮮半島と向かい合う本市は、古くから対外交流の玄関口として栄えてきました。長い歴史の中で、市には数多くの遺跡や史跡が残るほか、交流によってもたらされた絵画や彫刻など貴重な文化財が多く伝えられています。市はこのような文化財の保存に努めるとともに、市民の皆さんがこれらを身近に感じられるよう整備を進めています。皆さんの、意外と身近にある文化財とその活用例などを紹介します。 稲作は福岡から始まった  博多区板付にある板付遺跡が、日本最古ともいわれる水稲(すいとう)耕作跡が発見された場所であり、また弥生時代最古の環濠(かんごう)集落があったことをご存じですか。  この遺跡の保存と活用のために市が整備したのが史跡公園「板付弥生のムラ」(博多区板付三丁目)です。環濠集落と竪穴(たてあな)住居を再現しているほか、遺跡から掘り出された土器や農具などを展示する板付遺跡弥生館、約600平方メートル(およそテニスコート2・5面分)の復元水田などが整備されています。  春と秋には市民参加のムラ祭りが催され、復元水田を使って春には田植え、秋には実った稲穂を石包丁(いしぼうちょう)で摘み取り、杵(きね)や臼で脱穀。土器でお米を炊くなど、米作りや弥生時代の暮らしを体験できます。 板付弥生のムラ 博多区板付三丁目21−1 電話592−4936 開園時間=午前9時〜午後5時(入館は午後4時半)。 年末年始は休館。無料。 板付遺跡は市民の宝  板付北校区では、校区のほぼ中央に板付遺跡があることから、小学校、自治協議会、公民館など地域全体が、年間を通じて板付弥生のムラを活用して、さまざまな取り組みを盛んに行っています。  弥生のムラのすぐ北側に立つ板付北小学校は、平成3年度から特色ある学校づくりの一環として、遺跡を授業に利用。板付遺跡弥生館や地域の人たちの協力を得ながら、毎年、復元水田の一部を利用し、5年生を中心に田植え、草取り、かかし立て、稲刈り、もちつきなどを恒例行事として実施しています。  同小学校の西村公徳(きみのり)校長(59)は「校区内に遺跡のある市内でも珍しい学校として、何らかの形で全学年が遺跡にかかわる活動を行っています。子どもたちが歴史への興味や関心を高め、地域に広く目を向けるきっかけになっているようです」と話します。  弥生館の前にある広場は、同校区で長年続けられてきた夏の盆踊り、竹やしめ飾りを焼いて五穀豊穣、無病息災を祈る1月に行われるほんげんぎょう(どんど焼き)の会場にもなっています。  「地域の人たちが集まることができる板付遺跡はまさしく市民の宝。大切に遺跡を利用させてもらっています」と話すのは、板付北校区自治協議会会長の松川宏さん(76)です。  ほんげんぎょうでは、松川さんが弥生のムラの村長(むらおさ)に扮(ふん)し、古代の方法でおこした火を使うなど遊び心もいっぱいです。  環濠集落をぐるりと巡る1周450メートルの遊歩道は健康づくりのウオーキングを行う「歩こう会」で利用しているほか、3年前からは復元水田横の池に地下水をくみ上げ、ホタルが飛ぶ環境づくりに挑戦しています。  【問合せ先】  文化財整備課(電話711-4783 FAX733-5537) ふくおかの主な出来事 紀元前4世紀 九州北部で水稲農作が始まり、環濠集落が作られる(弥生文化の成立) 紀元後57 倭奴国王、後漢に朝貢し光武帝から金印を授かる(『後漢書』) 536 那の津に官家設置される(『日本書紀』) 688 新羅国使を筑紫館(のち鴻臚館)にもてなす(『日本書紀』) 806 空海、唐から帰朝し東長寺を開く 838 大宰鴻臚館の名が初めて現れる(『日本文徳天皇実録』) 1161 このころ、平清盛が袖の湊を築く 1195 栄西、日本最初の禅寺聖福寺を開く 1242 宋人謝国明、承天寺を創建 1274 元寇(文永の役) 1276 博多湾沿岸に石築地(元寇防塁)を築く 1281 元寇(弘安の役) 1587 豊臣秀吉、九州平定後に博多を復興(太閤町割) 1600 黒田長政、領主となり名島城に入城。翌年から福岡城を築く ふくおか市政だより 11月1日号 2面 文化財登録制度 保存のための新しい考え方  文化財の中には、現在も人々が生活している建物など、生活に密着したものも少なくありません。  建造物を中心に、これまでの、国や県・市の指定による規制を伴った保護とは違う新しい文化財保護の取り組みとして「文化財登録制度」が、平成8年、文化財保護法に新たに設けられました。建造物の場合、築後50年以上などの条件に合ったものが対象です。内部の使用や改造に規制はありません。つまり緩やかな規制の下、使いながら残すための制度です。  市内ではこれまで、旅館の鹿島本館(博多区冷泉町)、町家の箱嶋家住宅(東区馬出二)、白水家住宅(西区姪浜三)がこの制度により国の登録有形文化財となっています。  大正・昭和初期の建造物である鹿島本館の代表取締役・吉田裕(ゆたか)さん(55)は「和風旅館で、古き良き時代の趣を残す建造物として登録されました。外国からの旅行客に喜んでもらっているようです。登録されたからには市民の文化財ですので、大事にしていこうという気持ちになります」と話します。  「西方沖地震で被災し、みそ蔵を改装したときに屋根裏から『文政十三年三月吉日』(1830年)と書かれたお守り札が出てきました」と話すのは白水家住宅の白水洋子さん(66)です。旧唐津街道に面して立ち、家の内部に江戸時代からの大きな梁(はり)が通る店舗兼住宅とみそ蔵が登録文化財になっています。みそ蔵は現在でも地域の催し物の会場などにも使われています。  お祭りも文化財  各地に残るお祭りも文化財です。これらは無形民俗という分野に属し、最も有名なのは博多松囃子や博多祗園山笠ですが、ほかにも流鏑馬(やぶさめ)、神楽(かぐら)、獅子舞、盆綱引きなど、各地に伝わる季節の行事も私たちの文化を伝える大切な遺産です。  市は今後も古くから残るまちなみなどの文化遺産や文化財を大切に保存していく活動を続けていきます。 広報TV「コミュふくおか」11月20日(金曜)放送《TNC》(デジタル8ch)  【問合せ先】  文化財整備課(電話711-4783 FAX733-5537) まちなか文化財アルバム  毎日、何げなく通っている道やまちなみに福岡の歴史が刻まれた文化財が残っています。身近に存在する「まちなかの文化財」を一部紹介します。ちょっと意識して、文化財が刻んできた歴史に思いをはせてみませんか。市にある国宝や文化財を紹介したホームページは次のとおりです。 ホームページ「福岡市の文化財」 http://bunkazai.city.fukuoka.lg.jp/ ふくおか市政だより 11月1日号 3面 市のシンボル福岡城跡と鴻臚館跡 文化財を巡る散歩道  国指定史跡・福岡城跡の一帯は舞鶴公園となっており、その周辺は桜の名所で、市民の憩いの場になっています。  かつて平和台球場があった場所からは古代の迎賓館である鴻臚館(こうろかん)跡も発見され、展示館では鴻臚館の復元模型などを見ることができます。  市の中心・天神から歩いても15分、文化財を巡る散歩はいかがですか。  下の橋大手門を復元  市は福岡城跡環境整備を進めており、昨年11月には平成12年に消失した下の橋大手門も復元されました。そのほか国指定重要文化財の多聞櫓(たもんやぐら)、県指定文化財の(伝)潮見(しおみ)櫓、祈念櫓、母里(もり)太兵衛邸長屋門、市指定文化財の名島門が保存され、天守台は展望台になっています。舞鶴城の別名を持つ福岡城は、黒田長政が慶長6(1601)年から7年間の歳月をかけて築城したものです。市は今後も櫓や石垣などの復元修復を行い、福岡城跡の保存活用に努めていきます。  国際交流都市の原点  鴻臚館は7世紀〜11世紀に設置された迎賓館、貿易商館で、飛鳥・奈良時代は筑紫館(つくしのむろつみ)と呼ばれていました。中国の唐や宋、朝鮮の新羅からの使節を接待し、遣唐使や遣新羅使を送り出す施設でもありました。  昭和62年、平和台球場跡地で発見され、遺構からは礎石のほか、イスラム陶器、西アジアガラス器など国際色豊かな遺物が発掘されています。市が目指す国際交流都市の原点がここにあるのかもしれません。  「福岡城跡も鴻臚館跡も福岡の大切な観光資源。きちんと保存して次代に伝えていかなくてはなりません」と話すのは福岡歴史探訪ガイドの会長・井上光枝さん(65)です。28人の会員とともに福岡の歴史を知ってもらおうとボランティアで市民の皆さんにその魅力を伝えています。  *鴻臚館跡展示館(中央区城内一)=開館午前9時〜午後5時(入館は午後4時半)。年末年始は休館。無料。電話721-0282 ○  【問合せ先】  文化財整備課(電話711-4783 FAX733-5537) 新型インフルエンザのワクチン接種  10月1日、国において、新型インフルエンザワクチンの優先接種対象者や優先順位などが示されました。 優先接種対象者  新型インフルエンザワクチンは供給量が限られているため、重症化の可能性が高い人などを優先して接種が行われます。優先接種対象者であっても接種義務はなく、希望者に対してだけ接種を行います。  ※インフルエンザワクチンは、重症化や死亡の防止に一定の効果が期待されますが、接種したからといってかからないわけではありません。ごくまれに重い副作用を起こす可能性もあるので、個人の判断で接種を受けてください。 接種費用  新型インフルエンザワクチンは2回接種とされていて、費用は合計6150円(1回目3600円、2回目2550円)。ただし、1回目と異なる医療機関で2回目を接種する場合は合計7200円です。今後、臨床試験結果などで、対象者の一部は1回接種となる可能性もあります。 接種可能な医療機関  具体的なワクチン接種のスケジュールや接種を受けられる医療機関などは、決定次第ホームページなどでお知らせします。  ※かかりつけの病院がある人は、ワクチン接種が可能かどうかなど、医師と相談してください。  【問合せ先】  保健予防課(電話711-4270 FAX733-5535) ■優先的に接種する対象者と開始時期の目安 妊婦、基礎疾患を有する者       11月中旬ごろ 1歳〜小学校3年生に相当する年齢の小児 12月中旬ごろ 1歳未満の小児の保護者・優先接種対象者のうち、身体上の理由により予防接種が受けられない者の保護者等  来年1月上旬ごろ 上記のほか、優先的に接種を行う対象者・小学校4〜6年生、中学生、高校生に相当する年齢の者・高齢者(65歳以上) 来年1月中旬ごろ ※開始時期は、国の新型インフルエンザ対策本部が示した接種時期の目安。※優先接種対象者ごとに、福岡県が設定した時期から接種を受けることができるようになります。 これらの情報は10月20日現在のものです。 新病院のPFI手続きについて  東区香椎照葉(アイランドシティ)に建設を予定している新病院の整備にあたっては、民間の技術的能力などを活用するPFI手法で行うこととしており、9月の市議会でPFIの契約手続きを進めるために必要な予算関連議案が可決されました。  今後はスケジュールに沿ってPFI公募手続きや整備を進めていきます。  PFI公募(案)の概要をまとめた実施方針は、ホームページで公表します(10月下旬予定)。 ◇  新病院創設についての詳細は、市ホームページ(トップページ→市政情報→主な事業・取り組み→市立病院)で見ることができます。  【問合せ先】市立病院担当(電話711-4271 FAX733-5766) ■今後のスケジュール 平成21年12月         入札公告 平成22年7月         建物プラン等の提案書受付 平成22年10月         総合評価による落札者の決定 平成22年12月         事業契約の締結 平成22年12月〜平成26年2月末 設計・建設・開院準備 平成26年3月1日        開院 市長あのくさ日記  市制120周年を記念した「福岡近代絵巻」(11月8日まで)が福岡市博物館で開かれています。明治から現代までの変遷をまとめた興味深い企画です。  昭和の初期に写した山笠の映像は今と変わらぬ生き生きとした男衆たちが登場し、路面電車の開業、福岡大空襲、西鉄ライオンズの活躍、よかトピアの成功などまるでタイムマシーンに乗ったような展開です。  ところで明治には複数の藩があった福岡県でも廃藩置県が行われました。福岡、秋月、柳河(柳川)、久留米、小倉などの各藩のほかに、「千束」という小藩も存在し、数か月だけ県になっていました。小倉の支藩で今の豊前市の一部に当たり、地名も残っています。博物館で一緒になった方に「この県はどこかしら?」と聞かれて答えられなかったので調査報告をいたします。ちなみに読みは「ちづか」。勉強になりました。 福岡市長 吉田宏 聞きたかけん 平成21年度 第12回  早良区公民館館長会の皆さんと市長が早良区西新公民館で「聞きたかけん」を開催しました。  参加者からは地域活動の担い手が少ないことや、公民館の管理運営面での課題などの報告とともに、市長自ら市広報番組などに出演し、住民の自治意識向上を促してもらいたい、といった提案も出されました。  また、公民館では生涯学習の推進はもとより、自治協議会など地域コミュニティの活動支援が行われていて、住民自治のあり方や地域活動支援の現状などについて意見交換もされました。  これを受けて市長は「コミュニティのあり方について、まだまだ見直すべきテーマがたくさんあると分かった。気持ちを新たにして、施策を進めていきたい」と考えを伝えました。  【問合せ先】広聴課(電話711-4067 FAX733-5580) アナタの「無視」は アナタの心も 閉ざします(人権尊重週間入選標語 板付北小学校6年 野田 優太(のだ ゆうた)さんの作品) ダムの貯水率 73.52%(10月20日現在)●平年値64.51% 11月の全国・西日本宝くじ発売 (発売開始日/1等賞金)▽4日/20万円▽11日/2000万円▽18日/100万円▽24日/2億円▽25日/100万円 問合せ/総務資金課 電話711-4163 FAX733-5586 宝くじテレフォンサービス 電話474-1192 ホームページhttp://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/ ふくおか市政だより 11月1日号 4面 〜遊びにおいで本の森〜 子ども読書フォーラム 11月21日(土曜)  市は、11月21日(土曜)にあいれふ(中央区舞鶴)で市子ども読書フォーラムを開催します。  子どもが本と親しむ機会が増えるように家族で楽しめるおはなし会、紙芝居、人形劇、科学実験、手遊び、わらべ歌などの催しを実施。大学生や高校生によるおはなし会や工作などの実演もあります。  市立保育所の保育士による人形劇、家族の触れ合い遊びなどと合わせて、子育てに役立つ話も聞くことができます。  ほかにも学校や図書館、保健所などで活動しているボランティアなど約300人の皆さんによる楽しい催しが盛りだくさんです。  日時 11月21日(土曜)午前11時〜午後4時  会場 あいれふ 1階、8〜10階(中央区舞鶴2−5−1)  詳細については、情報プラザ(市役所1階)、各区市民相談室などで10月末から配布するチラシや、11月初旬公開のホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/kyouiku/dokusho/)をご覧ください。  【問合せ先】生涯学習課(電話711-4655 FAX733-5538)  催し一覧  *赤ちゃん、幼児、児童向けのおはなし会(読みきかせ・わらべ歌・パネルシアターなど)  *人形劇や紙芝居  *科学の本の読みきかせと実験  *布の絵本の展示  *子ども読書に関するいろいろな活動紹介・おすすめの本の展示  *高校生や大学生と一緒に作る工作  *ボランティアの交流サロン  *読書相談や育児相談  *当日使用予定の本やおすすめの本の販売など 11月14日(土曜)15日(日曜) おいしい“ふくおか”まるかじり 市農林水産まつり  11月14日(土曜)・15日(日曜)午前9時〜午後3時半(15日は午後2時半まで)に、鮮魚市場会館(中央区長浜三)で、農林水産物の生産者、流通関係者と消費者の交流を深めることを目的に「市農林水産まつり」を開催します。   新鮮な野菜・肉・魚など販売  市内産の米、新鮮な野菜や果物、鶏卵・精肉・乳製品などの畜産品、魚介類などを展示即売します。   試食・実演販売  サザエ壺焼き実演販売、てんぷら・ちくわなどの製作実演販売、サザエ飯やかしわ飯、地元の食材を使った豚汁の販売、ポン菓子の無料配付など、にぎやかな催しが盛りだくさんです。   食育の推進  栄養士による食事バランスガイドチェックや学校給食の試食コーナーもあります。   フラワーアレンジメントなど  ・市内産の花を使ったフラワーアレンジメント講座  ・どんぐりなどを使った木工教室  ・丸太早切り大会など  ※専門学校「総合学園ヒューマンアカデミー」福岡校の学生が行うスポーツと食と健康がテーマのイベント「九州ヒューマンフェスタ2009」も同時開催。  【問合せ先】農林水産局総務課(電話711-4803 FAX733-5583 ホームページhttp://www.city.fukuoka.lg.jp/nousui/)イベント当日は市場会館(電話711-6402)へ。 雇用・人材支援の拠点 ジョブポータルふくおかオープン  市は現在の厳しい雇用情勢の中、雇用・人材支援に関連する事業を実施する拠点として、福岡商工会議所ビル1階(博多区博多駅前二)に「ジョブポータルふくおか」を設置しました。  同施設では、若年求職者や求人企業のための各種相談、地域の課題を解決し、新たな雇用創出に寄与するコミュニティビジネスの支援、就労への一歩を踏み出せない無業の若者に対する相談などを行います。利用は無料です。実施する事業を紹介します。 就活支援プラザ  〈開設時間〉月〜金曜の午前9時〜午後5時(土・日曜・祝日・年末年始休み)電話441-5705 FAX441-5706  〈相談事業〉キャリアコンサルタントが、来春の大学卒業予定者を中心とする若年求職者に対し、志望業種に合った能力開発などについて相談に応じます。  社会保険労務士が、求人企業に対して、面接手法など優秀な人材を確保するためのアドバイスをします。  〈研修事業〉若年求職者を対象とした、求人企業が求めるビジネスマナーなどの研修を実施。  〈会社説明会〉地元企業による新卒者、新卒予定者への個別説明会を実施。 コミュニティビジネス 販路拡大支援センター  〈開設時間〉月〜金曜の午前10時〜午後7時、土曜の午前10時〜午後5時(日曜・祝日・年末年始休み)電話473-8835 FAX473-8836  〈販路拡大事業〉コミュニティビジネス事業者の活動などの情報を発信し、事業者の販路拡大を図るための事業を実施。  〈ネットワーク事業〉コミュニティビジネス事業者の事業拡大を目的とした情報交換会などを実施。 若者相談窓口  〈開設時間〉月〜土曜の午後1時〜8時(日曜・祝日・年末年始は休み)電話432-0388 FAX432-0389  〈相談事業〉義務教育終了後の15歳からおおむね40歳未満の就労への一歩を踏み出せない無業の若者、就職に不安がある若者などに、産業カウンセラーなどが相談に応じます。  【問合せ先】雇用労働課 (電話711-4326 FAX733-5593) ふくおか市政だより 11月1日号 5面 平成22年度 保育所入所児を募集 来年1月末までに申し込みを  平成22年度の保育所の入所児を募集します。  入所申込書は11月2日(月曜)から各保育所と各区の子育て支援課で配布します。希望する保育所へ、来年1月30日(土曜)までに提出してください(文中の保育所には保育園を含みます)。  【入所条件】  入所できるのは生後3か月経過後からで、保護者と子どもが市内に居住し、保護者が次の(1)〜(7)のいずれかに該当する場合です。同居の親族など、保護者以外の人が子どもを保育できる場合は入所できません。  (1)家庭の外で仕事をしている(1日4時間以上かつ1か月15日以上)。  (2)家庭で子どもと離れて日常の家事以外の仕事をしている(1日4時間以上かつ1か月15日以上)。  (3)妊娠中または出産後間がない(出産月とその前後2か月)。  (4)病気や負傷、障がいなどがある。  (5)家庭に病人や心身障がい者がいて、常時介護・看護をしている。  (6)地震や風水害、火災などによる被害の復旧に当たっている。  (7)前各項に類した状態で福祉事務所長が必要と認める場合。  【開所時間】  午前7時(延長保育未実施保育所は午前7時30分)から、平日は午後6時まで、土曜日は午後4時まで。  【夜間保育】  夜間の保育が必要な人については、午前11時から午後10時までの保育(さらに必要な場合は午前7時から11時、午後10時から午前2時までの延長保育を実施)を、舞鶴保育園(中央区長浜)と第2どろんこ夜間保育園(博多区住吉)の2か所で実施しています。 特別保育を実施  ■延長保育  保護者の勤務時間の都合などで保育時間の延長が必要な子どもに限り、一部の保育所を除いて、通常の開所時間を超えて1時間から4時間の延長保育を実施しています。  保育所により延長時間が異なるので、各保育所に確認してください。  ■障がい児保育  集団保育が可能な心身に障がいがある子どもや、発達に遅れがある子どもを対象とした保育を、すべての保育所で実施しています。  ■一時保育  以下に該当する場合、一時保育を利用できます。  ▽保護者の病気、災害、出産や冠婚葬祭など緊急な理由で保育できない場合は、連続14日を限度▽保護者のパートタイム就労や職業訓練、リフレッシュなど、私的な理由で保育できない場合は、平均週3日程度  保育所により実施状況が異なるので、各保育所に確認してください。  ■休日保育  保育所に入所中の子どもで保護者が日曜・祝日などに仕事をするため家庭での保育ができない場合に、休日保育を実施しています。  現在の実施保育所は、▽博多区=どろんこ(住吉)▽中央区=中央(今泉)、舞鶴(長浜)▽南区=恵美(大橋)▽西区=福重(福重)─です。  ■特定保育  短時間勤務や隔日勤務などで、週に2、3日程度または午前か午後のみなどの利用ができる特定保育を、みそら保育園(東区筥松)と白百合保育園(城南区別府)で実施しています(月に64時間以上140時間まで利用可能)。 【問合せ先】各区子育て支援課 以下は区、電話番号、ファクスの順です。 東   645−1068  631−1511 博多  419−1080  441−1455 中央  718−1101  771−4955 南   559−5123  512−8811 城南  833−4103  822−2133 早良  833−4354  831−5723 西   895−7065  881−5874 11月はねんきん月間 3つの基礎年金などを紹介します  国民年金や厚生年金などの公的年金制度は、老後をはじめ、病気やけがで障がいの状態になった場合や一家の働き手を失った場合に収入を保障する制度です。ただし、保険料に未納があると、年金を受けられない場合があります。  ●老齢基礎年金  65歳から生涯支給されます(年金を受けるには原則25年以上の保険料納付済み期間や免除期間が必要)。  平成21年度年金額(年額)は満額(40年納付)で79万2100円。免除期間や未納期間があると、その期間に応じて年金額が減額されます。  ●障害基礎年金  国民年金加入中(または加入していた人で60歳以上65歳未満で国内在住中)や20歳前に病気やけがで国民年金の1・2級の障がいの状態になったときに、障がいの程度に応じて支給されます(納付要件あり)。  平成21年度年金額(年額)は▽1級障害=99万100円▽2級障害=79万2100円。  ●遺族基礎年金  国民年金に加入していた人が死亡した場合、死亡した人に生計を維持されていた子のある妻、または子に支給される年金です。  子とは、18歳になる年度の末日までの子、または障害基礎年金の1級か2級の状態にある20歳未満の子です。遺族基礎年金が受けられない場合でも、寡婦年金や死亡一時金を受けられる場合があります(納付要件あり)。  平成21年度年金額(年額)は▽妻と子一人=102万円▽子一人=79万2100円。  特別障害給付金  国民年金に任意加入していなかったため障害基礎年金を受給していない人に、福祉的措置として給付金が支給される制度です。  対象者は、(1)昭和61年3月以前の国民年金任意加入対象であった厚生年金や共済組合加入者の配偶者、(2)平成3年3月以前の国民年金任意加入対象者であった学生で、それぞれ国民年金に任意加入していなかった期間に初診日があり、現在、障害基礎年金の1、2級相当の障がいの状態にある人です。  ※65歳の誕生日の前々日までに障がいの状態に該当した人に限られます。原則として、65歳の誕生日の前々日までに請求する必要がありますが、経過措置として、昭和15年4月2日以前に生まれた人は平成22年3月31日まで申請することができます。また、昭和15年4月3日から昭和20年4月2日までに生まれた人にも一定期間請求できる経過措置が設けられています。  平成21年度支給額(月額)は▽1級=5万700円▽2級=4万560円。  保険料は税金の控除対象  納付した国民年金保険料は全額、税金の社会保険料控除の対象になります。確定申告や年末調整で控除を受ける場合、11月上旬に社会保険庁から送付される社会保険料控除証明書が必要です。  詳しくは11月2日から設置される控除証明書専用ダイヤル(電話0570-070-117、IP電話・PHSからは電話03-6700-1130)か、最寄りの社会保険事務所へお問い合わせください。 詳しくは各区役所(出張所)の国民年金担当へ     以下は区、電話番号、ファクスの順です。 東      645−1104  631−6463 博多     419−1120  441−0075 中央     718−1126  725−2117 南      559−5155  561−3444 城南     833−4125  844−6790 早良     833−4323  846−9921 入部出張所  804−2014  803−0924 西      895−7092  883−6690 今宿出張所  806−9432  806−6811 ふくおか市政だより 11月1日号 6面 市営住宅 入居者を募集します 11月4日(水曜)から申込書配布  定期募集(抽選方式)  募集住宅の概略は下の表のとおりです。  募集案内書と申込書は、11月4日(水曜)から区役所市民相談室、今宿・入部出張所、市住宅供給公社募集課、情報プラザ(市役所一階)で配布します。  申込書は11月4日(水曜)から13日(金曜)(当日消印有効)までに市住宅供給公社募集課(〒812−0025博多区店屋町4−1)へ郵送してください。抽選は12月3日(木曜)午前10時から中央市民センター(中央区赤坂二)で行います。  ■申込資格  ▽申込者本人が福岡市内に住んでいるか、勤務していること  ▽現在住宅に困っていること  ▽収入基準に合うこと  ※同居しようとする家族(婚約者を含む)の収入を含め、諸控除後の月収額が15万8000円以下であること(申込世帯の状況等により、一部例外あり)  ▽過去に市営住宅を不正に使用したことがないこと  ▽申込者は成年者(20歳未満の既婚者を含む)であり、同居する親族がいること(同居条件は単身で申し込む場合は除く)  ▽申込者および現に同居し、又は同居しようとする親族が暴力団員(「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」に規定する暴力団員をいう。)でないこと  ■家賃額  世帯全員の収入に応じた階層家賃となります。収入基準によって、4段階か6段階の家賃となります。  ■優遇措置  多回数申込、母子・父子、老人、心身障がい者、子育て、犯罪・DX被害者世帯は、抽選の際に優遇措置がありますが、それぞれ一定の条件を満たしている必要があります。  随時募集  随時募集とは、多回数申し込みや世帯状況など、特別な条件を満たす世帯の入居申し込みを随時受け付け、登録制により、対象住宅に空き家が出た場合に入居者を決定する制度です。制度の詳細は「随時募集案内書」(配布場所は「募集案内書」と同じ)で確認するか、お問い合わせください。  ■対象住宅  〔東区〕城浜、〔博多区〕月隈東、〔南区〕弥永、〔西区〕壱岐  【問合せ先】  市住宅供給公社募集課(電話271−2561 FAX272−5030)  市住宅供給公社のホームページ(http://www.nicety.or.jp/) <定期募集(抽選方式)で募集する住宅> ■2人以上で入居するための住宅 以下は区名、募集住宅の順です。 東  青葉、大岳、香椎浜一街区、香椎浜二街区、香椎浜三街区、香椎浜八街区、西戸崎、下原、城浜、千早北、唐原、唐原東、筥松二丁目、八田第2、原田南、松崎浜、丸尾、御島崎、若宮 博多  板付、板付南、小林町第2、月隈、月隈東、那珂第1、那珂東、那珂南、東浜、諸岡、吉塚、吉塚一丁目 中央  福浜 南  上警固、警弥郷、弥永、老司 城南  梅林第2、片江、南片江、中浜町、別府 早良  有田、有田旭町、新有田、内野第1旭ヶ丘、小田部、四箇、次郎丸、田村、野芥、原 西  壱岐、今宿、今宿青木、下山門(車椅子使用者世帯向け住宅もあります)、拾六町、城の原、名柄、野方西、野添、福重、姪浜北  住宅によっては、3人以上の世帯が対象となる住宅もあります。 ■単身で入居するための住宅 高齢単身者世帯  〔博多区〕南本町二丁目借上、〔中央区〕渡辺通三丁目借上、〔南区〕塩原借上、屋形原、〔城南区〕中浜町、〔早良区〕内野第2旭ヶ丘、野芥、〔西区〕壱岐、今宿、下山門、拾六町 単身者世帯  〔東区〕大岳、城浜、御島崎、〔博多区〕板付、〔中央区〕福浜、〔南区〕弥永、〔城南区〕片江、中浜町、〔早良区〕有田、〔西区〕壱岐、拾六町、福重、姪浜北  借上は、民間の賃貸住宅を一定期間借り上げて、市営住宅として供給している住宅です。  ※上記の住宅は、主な募集予定住宅です。変更になる場合がありますのでご注意ください。募集住宅・募集戸数等の詳細は、11月4日(水)から区役所市民相談室などで配布する募集案内書を参照してください。 12月28日まで受付 地上デジタル放送簡易チューナーについてのお知らせ  平成23年7月24日までに地上アナログ放送は終了し、地上デジタル放送に移行します。現行のアナログテレビは、デジタルチューナーなどを取り付けなければテレビ放送を視聴できなくなります。  総務省は経済的な理由で地上デジタル放送を受信できない人に、簡易なチューナーの無償給付等の支援を行っています。今年度に支援を受けるには、12月28日(月曜)までに申し込みが必要です。 対象となる世帯  次のいずれかの世帯で、NHKの受信料が全額免除されている世帯が対象です。  ●生活保護などの公的扶助を受けている世帯  ●障がい者がいる世帯で、世帯全員の市民税が非課税の世帯  ●社会福祉事業施設に入所していて自分のテレビを持ち込んでいる世帯 平成21年度分申込受付期間  12月28日(月曜)まで  ※平成22年度も支援を実施する予定です。 支援内容  ●お住まいに訪問して簡易なチューナーを設置し、操作説明を行います。テレビは給付しません。  ●簡易なチューナーの設置のみで地上デジタル放送を受信できない場合は、屋外アンテナなどの無償改修を行います。また、共同受信施設またはケーブルテレビを見ている上記の対象世帯の改修経費なども負担します。 注意点  ●支援を受けるには、NHKと受信契約を結び、受信料の全額免除を受けることが必要です。  ●自分で購入したチューナー、アンテナの費用の精算はできません。 ◇  詳細についてはお問い合わせください。申込書は、各区の保護課のほか市役所1階情報プラザにも置いています。  【問合せ・申込先】総務省 地デジチューナー支援実施センター(電話0570-033-840 IP電話・PHSからは電話044-969-5425 FAX044-966-8719) 情報BOX ここに掲載している情報は、市が主催・共催・後援しているものです。 申込み方法(共通事項)  ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。 電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。 ●催し名など(コースも) ●郵便番号・住所 ●氏名(ふりがな) ●年齢 ●電話番号 ●小中学生は学校名・学年  ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。 講座・催しなどで、特に記載がないものは、 ●だれでも参加(申込み)可 ●応募多数のときは抽選 ※カレンダーの日程は、原則イベント開催日ですが、応募締切日などの場合もあります。ご注意ください。 11月3日(祝日) 催し どうぶつ愛護フェスティバルinふくおか  家庭犬のしつけ方講習会やドッグ・ダンス、動物博士○×クイズなど。フリーマーケットもあります。 ■日時/午前11時半〜午後4時■場所/市役所西側ふれあい広場■問合せ/生活衛生課 電話711−4273 FAX733−5588 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月4日(水曜)    講演会 市民特別講演会「暮らしに便利な情報化」  サイバー大学学長の吉村作治(さくじ)氏による講演など。 ■日時/午後1時半〜4時■場所/NTT夢天神ホール(中央区天神2、岩田屋本館7階)■問合せ/情報化・行政改革部 電話711−4288 FAX711−4117 ▼定員 先着250人▼費用 無料▼申込み 市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)から受け付け。 11月6日(金曜) 催し    ひきこもり青年のつどい  臨床心理士などを交えて学習会やミーティングを行います。 ■日時/11月6日(金曜)、13日(金曜)、20日(金曜)、27日(金曜)午後3時〜5時■場所/春吉七つ実館(中央区春吉1)■問合せ/楠の会事務局・吉村 電話090−8222−7403 ▼対象 おおむね40歳代までのひきこもり状態にある人(27日は女性優先)▼定員 各15人▼費用 無料▼申込み 不要 11月7日(土曜) 催し 園芸まつり  農林水産物の展示販売やクイズ、ジャンケンポン大会、柿狩りなど。 ■日時/11月7日(土曜)、8日(日曜)午前9時〜午後5時■場所・問合せ/花畑園芸公園(南区柏原7)電話565−5114 FAX565−3754 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月7日(土曜) 催し 工作教室「松ぼっくりツリーをつくろう」  松ぼっくりを使ってクリスマスツリーを作ります。 ■日時/11月7日(土曜)、14日(土曜)、28日(土曜)午前11時半〜正午■場所・問合せ/まもるーむ福岡(中央区地行浜2)電話831−0669 FAX831−0670 ▼定員 各先着15人▼費用 無料▼申込み 当日受け付け。 11月8日(日曜)    講演会 講演会「脊髄小脳変性症と生活自立のためのリハビリについて」 講師は済生会福岡総合病院神経内科部長の山田猛(たけし)氏ほか。交流会もあります。 ■日時/午後1時15分〜4時45分■場所/クローバープラザ(春日市原町)■問合せ/県脊髄小脳変性症友の会事務局電話・FAXともに0948−28−6408 ▼対象 患者と家族▼定員 先着50人▼費用 会員無料、非会員500円▼申込み 電話かファクスで同事務局へ。 11月8日(日曜) 催し あそび祭り'30'  伝承遊びからニュースポーツまで30種類以上のさまざまな遊びを体験できるお祭り。すてきな景品が当たる大抽選会もあります。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/市民体育館(博多区東公園)■問合せ/市レクリエーション協会 電話641−1022 FAX641−1023 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月8日(日曜) 催し 青葉公園音楽祭  地元のアマチュアバンドが演奏を披露します。先着400人に演目プログラムと飲み物をプレゼント。 ■日時/午後1時〜4時■場所・問合せ/同公園(東区青葉4)電話・FAXともに691−5725 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月8日(日曜) 催し 秋の火災予防運動イベント  消防はしご車試乗(4歳児〜小学生。1日2回実施。各回30人)、消防音楽隊演奏、市救助隊訓練展示、消防の絵画・ポスターコンクール表彰式、ぜんざい試食コーナーなど。 ■日時/午前10時〜午後4時■場所・問合せ/市民防災センター(早良区百道浜1)電話847−5990 FAX847−5970 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月8日(日曜)    講座・教室 ふくおか市民糖尿病教室  講演会やパネル展示、料理実演コーナー、栄養相談、健康運動教室など。 ■日時/午前9時半〜午後3時■場所/あいれふ(中央区舞鶴2)■問合せ/市健康づくり財団 電話751−2806 FAX751−2572 ▼費用 無料▼申込み 不要(一部当日受け付け) 11月9日(月曜)    催し 介護の日のつどい  大野城まどかぴあ館長の林田スマ氏による講演や、市消防局音楽隊のコンサート、介護保険の相談など。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/西鉄ホール(中央区天神2)■問合せ/介護保険課 電話733−5452 FAX726−3328 ▼定員 350人▼費用 無料▼申込み 不要 11月10日(火曜)    催し ハートメディア2009〜こころの病と共に生きる〜  絵画の展示やバザーなど。11月10日(火曜)〜13日(金曜)は市役所1階でも作品展示。14日(土曜)午前10時半〜午後0時半は、あいれふ10階で講演会「精神障がい者の就労の現状〜北九州市の事例を参考に〜」もあり(先着120人)。詳細は問合せを。 ■日時/11月10日(火曜)〜14日(土曜)午前10時〜午後5時(14日は午後2時まで)■場所/あいれふ1階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8825 FAX737−8827 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月12日(木曜)    講座・教室 東障がい者フレンドホームの教室  (1)ビーズアクセサリー教室。花モチーフの指輪を作ります。 ■日時/11月12日(木曜)いずれも午前10時〜正午■場所・問合せ/同ホーム(東区松島3)電話621−8840FAX621−8863 ▼ 対象 市内に住む障がい者▼定員 各10人程度▼費用 700円▼申込み 電話かファクス、来所で同ホームへ。  (2)クリスマスリース教室。 ■日時/11月29日(日曜)いずれも午前10時〜正午■場所・問合せ/同ホーム(東区松島3)電話621−8840FAX621−8863 ▼ 対象 市内に住む障がい者▼定員 各10人程度▼費用 材料費実費▼申込み 電話かファクス、来所で同ホームへ。 11月14日(土曜)    講座・教室 博多障がい者フレンドホームの教室  (1)陶芸教室「おひなさま作り」 ■日時/11月14日(土曜)、12月5日(土曜)(全2回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/同ホーム(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 なし▼定員 先着15人▼費用 300円▼申込み 電話かファクス、来所で11月10日までに同ホームへ。  (2)パソコン教室「ワードでぽち袋を作ろう」 ■日時/12月1日(火曜)、8日(火曜)、15日(火曜)(全3回)午後1時半〜3時半■場所・問合せ/同ホーム(博多区西月隈5)電話586−1360 FAX586−1397 ▼対象 市内に住む障がい者▼定員 5人▼費用 1000円▼申込み 電話かファクス、来所で11月15日までに同ホームへ。 11月14日(土曜) 催し ワールドグランドチャンピオンズカップ2009女子福岡大会(バレーボール)  4年ごとに行われるバレーボールの世界大会。各大陸の王者が来福。 ■日時/11月14日(土曜)、15日(日曜)午後0時半から、2時半から、6時から(日本戦は6時から)■場所/マリンメッセ福岡(博多区沖浜町)■問合せ/同大会事務局 電話738−2235 FAX738−2243 ▼費用 券種により500円〜10000円▼申込み チケットぴあ、ローソンチケットでチケット発売中。 11月14日(土曜) 催し スターウオッチング  木星や秋の星座を観察。実施の有無は当日午後5時以降に電話で問合せを。 ■日時/午後7時〜8時半■場所・問合せ/背振少年自然の家(早良区大字板屋)電話804−6771 FAX804−6772 ▼費用 無料▼申込み 不要 11月15日(日曜)    講座・教室 福岡地域史講座「逃げる百姓、追う大名−近世前期福岡藩の場合−」  講師は九州大学総合研究博物館准教授の宮崎克則氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/中央市民センター(中央区赤坂2)電話714−5521 FAX714−5502 ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要 11月15日(日曜)    催し 福岡韓国語弁論大会  福岡都市圏の韓国語学習者15人による、自由テーマの韓国語による弁論大会。来場者には、景品が当たる抽選会も行います。■日時/午後2時〜5時■場所/婦人会館(中央区舞鶴2)■問合せ/県日韓親善協会電話471−0904FAX483−2677▼定員 先着120人▼費用 無料▼申込み 不要 11月15日(日曜) 催し アビスパ福岡タグラグビーフェスタ  ラグビーからコンタクト(接触)を除いたタグラグビーの交流試合と体験教室。 ■日時/午前10時〜午後3時■場所/アビスパ福岡フットボールセンター(東区香椎浜ふ頭1)■問合せ/県ラグビーフットボール協会・草野 電話090−3419−6177 FAX715−0585 ▼対象 小学1年生以上▼定員 200人▼費用 100円▼申込み はがき(〒801−0062中央区荒戸3−1−6)に参加者全員の応募事項を書いて11月8日(必着)までに同協会へ。 11月15日(日曜) 催し 秋色の森・自然かんさつハイキング  紅葉や木の実など、色とりどりの森を散策します。雨天実施。 ■日時/午前10時〜午後1時■場所・問合せ/油山自然観察の森(南区大字桧原)電話871−2112 FAX801−8661 ▼費用 100円▼申込み 当日午前9時半から自然観察センターで受け付け。 11月16日(月曜)    催し 暴力追放福岡市民大会 ■日時/午後2時〜4時■場所/エルガーラホール(中央区天神1)■問合せ/生活安全課 電話711−4054 FAX711−4059 ▼定員 650人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで11月6日までに同課へ。 11月16日(月曜) 講座・教室 市民パソコン教室  コース、日時など詳細は問合せを。 ■日時/11月16日(月曜)〜12月21日(月曜)、全14コース(各全5回)■場所・問合せ/市シルバー人材センター西支部姪浜教室・久保(西区姪浜4)電話・FAXともに852−7217 ▼対象 初心者▼定員 各先着10人▼費用 1コース5000〜12000円(テキスト代別)▼申込み 電話かファクスで11月12日までに同教室へ。 11月17日(火曜)    講演会 難病講演会「関節リウマチの最新の治療」  講師は九州大学病院免疫・膠原(こうげん)病・感染症内科講師の塚本浩氏。 ■日時/午後2時〜4時■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/中央区健康課 電話761−7340 FAX734−1690 ▼定員 先着100人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで同課へ。 11月17日(火曜) 講座・教室 家庭犬のしつけ方講習会  プロの訓練士が指導。犬を連れての参加はできませんが、モデル犬として参加をお願いすることがあります。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/東部動物管理センター(東区蒲田5)電話691−0131 FAX691−0132 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で11月9日午前8時半以降に同センターへ。 11月18日(水曜)    講座・教室 こころの健康づくり大会  講師はお茶の水女子大学名誉教授の波平恵美子氏。 ■日時/午後1時〜4時(受け付けは午後0時から)■場所/早良市民センター(早良区百道2)■問合せ/保健予防課 電話711−4377 FAX733−5535 ▼定員 先着500人▼費用 無料▼申込み 不要 11月19日(木曜)    催し アルコール問題を抱える家族の集い  (1)11月19日(木曜)午後1時半〜3時半 ■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 ▼対象 家族のお酒の問題に悩んでいる人など▼費用 無料▼申込み 電話で各課へ。  (2)11月24日(火曜)午後2時〜3時半 ■場所・問合せ/博多区保健福祉センター健康課(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 ▼対象 家族のお酒の問題に悩んでいる人など▼費用 無料▼申込み 電話で各課へ。 11月19日(木曜) 講座・教室 ふくおかで学ぼう アカデミック・カフェ  大学の講義をカフェで気軽に体験。テーマは「マイクロ波の科学〜ケータイから電子レンジまで」「未来の無線インターネット通信」。 ■日時/午後6時〜8時10分■場所/カフェ・ボーヴェルジェ(博多区下川端町)■問合せ/同実行委員会事務局 電話711−5491 FAX731−5210 ▼定員 先着40人▼費用 500円、高校生以下無料▼申込み はがき(〒810−0001中央区天神1−4−1)かファクス、メール(a−cafe@nishinippon−event.co.jp)に応募事項と講義日(11月19日)、性別、職業(学校名)を書いて同事務局へ。 11月19日(木曜)  講演会 国連講演会「中東和平とイスラエル・パレスチナ問題」  講師は外務省中東アフリカ局の三上陽一氏。 ■日時/午後1時半〜3時■場所/西南学院大学(早良区西新6)■問合せ/日本国際連合協会福岡県本部 電話713−8115 FAX761−6762 ▼定員 先着360人▼費用 無料▼申込み 電話かファクス、メール(unaj−fukuoka@nifty.com)で同本部へ。 11月19日(木曜) 講座・教室 楽しく始めよう!バランスボール教室 ■日時/11月19日(木曜)、26日(木曜)、12月3日(木曜)、10日(木曜)、17日(木曜)(全5回)午後3時〜4時半■場所・問合せ/ももち体育館(早良区百道2)電話851−4550 FAX851−5551 ▼対象 市内に住むか通勤する18歳以上(学生は除く)▼定員 先着20人▼費用 2700円▼申込み 11月1日〜15日に電話で事前予約の上、同体育館へ来所を。 11月20日(金曜)    講座・教室 アルコール健康教室  雁の巣病院院長の熊谷雅之氏による講演「お酒とアルコール依存症」など。 ■日時/午後2時〜4時半■場所/あいれふ7階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8826 FAX737−8827 ▼定員 80人▼費用 無料▼申込み 電話かファクスで11月13日までに同センターへ。 11月21日(土曜)    催し あいのてさんライブinアジア美術館  ペットボトルや石、レジ袋など、身の周りの物で音楽を奏でる、あいのてさん(野村誠氏・尾引浩志氏・片岡祐介氏)の公演。 ■日時/午後2時〜3時■場所/あじびホール(博多区下川端町)■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 ▼定員 100人▼費用 一般2500円、小・中学生1500円(当日は500円増)▼申込み チケットぴあ・ローソンチケットなどでチケット発売中。 11月21日(土曜) 催し みかん収穫体験  1家族2口まで。先着1000口。 ■日時/11月21日(土曜)、22日(日曜)、23日(祝日)午前9時〜午後4時■場所・問合せ/今津リフレッシュ農園(西区今津)電話806−2565 FAX806−2570 ▼費用 1口300円▼申込み 電話で11月13日午前8時45分以降に同園へ。 11月22日(日曜)    講座・教室 やってみよう!エコアップ活動  生きものを観察し、生きものたちが住みやすい環境づくりを行います。1回のみの参加可。 ■日時/11月22日(日曜)、12月13日(日曜)、来年2月28日(日曜)(全3回)午前9時半〜午後0時半■場所/東平尾公園(博多区東平尾公園2)■問合せ/環境調整課 電話733−5389 FAX733−5592 ▼対象 小学生以上(小学生は保護者同伴)▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(k−chosei.EB@city.fukuoka.lg.jp)に参加者全員の応募事項と代表者氏名、参加希望日を書いて11月12日(必着)までに同課へ。 11月22日(日曜) 講座・教室 ひきこもり回復セミナー  講師は福岡医療短期大学教授の田中克江氏。 ■日時/午後1時半〜4時半■場所/あいれふ10階(中央区舞鶴2)■問合せ/市精神保健福祉センター 電話737−8825 FAX737−8827 ▼対象 ひきこもり者の家族と支援者▼定員 80人▼費用 無料▼申込み 電話で11月16日までに同センターへ。 11月22日(日曜) 催し 親子ふれあい食育フェスタwithアビスパ福岡  食育ゲームや食育講座のほか、アビスパ福岡のコーチによるボール遊びなど。 ■日時/午前9時15分〜午後1時半■場所/雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多)■問合せ/アビスパ福岡 電話674−3020 FAX674−3022 ▼対象 東区か博多区に住む4歳〜小学3年生の子どもと保護者▼定員 先着160組320人▼費用 無料▼申込み ファクスかメール(event@avispa.co.jp)で11月9日までに問合せ先へ。 11月23日(祝日)    催し 市民総合スポーツ大会 ペタンク交流会 ■日時/午前9時〜午後6時■場所/冷泉公園(博多区上川端町)■問合せ/市ペタンク協会電話・FAX761−0616 ▼対象 市内に住むか、通勤・通学する人▼定員 40チーム(1チーム3人)▼費用 1チーム1500円▼申込み はがき(〒810−0003中央区春吉1−9−7)かファクスに参加者全員の応募事項と性別、競技用ペタンクボールの持参・借用を書いて11月13日(必着)までに同協会へ。 11月23日(祝日) 講座・教室 どんぐり工作教室  公園内で拾ったドングリの実で、おもちゃを作ります。 ■日時/午後1時〜4時■場所・問合せ/西南杜の湖畔公園(城南区七隈6)電話・FAXともに863−7929 ▼定員 先着20人▼費用 無料▼申込み 電話で11月15日までに同公園へ。 11月23日(祝日) 催し 市指定史跡「平尾山荘」茅葺き(かやぶき)隊  幕末の女流歌人野村望東尼(のむらぼうとうに)ゆかりの平尾山荘にある茅葺草庵の屋根葺替え工事と公開。雨天中止。 ■日時/(1)体験作業への参加=午前9時から、午後1時から■場所/平尾山荘(中央区平尾5)■問合せ/文化財整備課 電話711−4783 FAX733−5537 ▼定員 各20人▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒810−8620住所不要)に代表者の応募事項と参加者全員の氏名・年齢・電話番号・希望の時間帯(午前・午後)を書いて11月12日(必着)までに同課へ。 ■日時/(2)工事の公開=午前9時〜午後4時■場所/平尾山荘(中央区平尾5)■問合せ/文化財整備課 電話711−4783 FAX733−5537 ▼定員 なし▼費用 無料▼申込み 不要。 11月26日(木曜)    講座・教室 西障がい者フレンドホームの教室  そば打ちを体験します。 ■日時/午前10時半〜午後1時半■場所・問合せ/同ホーム(西区内浜1)電話883−7017 FAX883−7037 ▼対象 市内に住む障がい者と介助者▼定員 6組12人▼費用 1組1000円▼申込み 電話かファクス、来所で11月10日までに同ホームへ。 11月26日(木曜) 講座・教室 早良区パーキンソン病教室  テーマは「パーキンソン病の言葉のリハビリテーション」。 ■日時/午後2時〜4時■場所・問合せ/早良区保健福祉センター健康課(早良区百道1)電話851−6012 FAX822−5733 ▼対象 市内に住む患者と家族▼定員 先着80人▼費用 無料▼申込み 電話で同課へ。 11月27日(金曜)    講座・教室 食と農の体験教室  (1)産地見学、青年農業者との交流会 ■日時/11月27日(金曜)午前9時〜午後3時■場所/西区周船寺方面■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 20人▼費用 2000円▼託児 あり▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で11月10日(必着)までに同課へ。  (2)市内産野菜を使った料理教室 ■日時/来年1月15日(金曜)午前10時〜午後1時■場所/アミカス(南区高宮3)■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 20人▼費用 2000円▼託児 あり▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で11月10日(必着)までに同課へ。  (3)みそづくり体験。 ■日時/来年2月18日(木曜)午前10時〜午後1時(全3回)■場所/JA福岡市旬菜キッチン(西区福重1)■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住むか通勤する人▼定員 20人▼費用 2000円▼託児 あり▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で11月10日(必着)までに同課へ。 11月27日(金曜) 催し ダム建設現場見学と紅葉観賞ツアー  大山ダム(日田市)や乙金浄水場(大野城市)などを貸切バスで見学します。昼食を持参。 ■日時/午前9時〜午後5時■場所/集合・解散は福岡市水道局(博多区博多駅前1)■問合せ/水道局総務課 電話483−3140 FAX482−1376 ▼対象 市内に住む15歳以上▼定員 40人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812−0011博多区博多駅前1−28−15、1枚4人まで)に代表者の応募事項と参加人数、参加者全員の氏名・年齢を書いて11月11日(必着)までに同課へ。 11月28日(土曜)    講座・教室 自閉症スペクトラム支援者養成研修(基礎講座)  (1)特性理解 ■日時/11月28日(土曜)午前9時半〜午後4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/ゆうゆうセンター 電話845−0040 FAX845−0045 ▼定員 先着120人▼費用 各1000円▼申込み 往復はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−6)かファクス、メール(youyou@fc−jigyoudan.org)に応募事項とファクス番号、所属(本人・家族・支援者など)、領収書の宛先を書いて問合せ先へ。  (2)コミュニケーション支援。 ■日時/11月29日(日曜)午前9時半〜午後4時半■場所/ふくふくプラザ(中央区荒戸3)■問合せ/ゆうゆうセンター 電話845−0040 FAX845−0045 ▼定員 先着200人▼費用 各1000円▼申込み 往復はがき(〒810−0065中央区地行浜2−1−6)かファクス、メール(youyou@fc−jigyoudan.org)に応募事項とファクス番号、所属(本人・家族・支援者など)、領収書の宛先を書いて問合せ先へ。 11月28日(土曜)    催し 水道はじめて物語バスツアー  曲渕ダム(早良区大字曲渕)や高宮浄水場(南区大池2)などを貸切バスで見学。昼食持参。 ■日時/午前9時〜午後4時■場所/集合・解散は市水道局(博多区博多駅前1)■問合せ/水道局総務課 電話483−3140 FAX482−1376 ▼対象 市内に住む15歳以上▼定員 80人▼費用 無料▼申込み はがき(〒812−0011博多区博多駅前1−28−15、1枚4人まで)に代表者の応募事項と参加人数、参加者全員の氏名・年齢を書いて11月11日(必着)までに同課へ。 12月1日(火曜)    催し ボルドーワインセミナー、ボルドーワインの夕べ  ワインの試飲を通し姉妹都市ボルドー(フランス)の理解を深めます。 ■日時/(1)セミナー=午後3時〜4時半■場所/ホテルニューオータニ博多(中央区渡辺通1)■問合せ/同実行委員会 電話711−4829 FAX733−5593 ▼対象 20歳以上▼定員 先着150人▼費用 2500円▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(invest@city.fukuoka.lg.jp)で同実行委員会へ。 ■日時/(2)夕べ=午後6時半〜8時■場所/ホテルニューオータニ博多(中央区渡辺通1)■問合せ/同実行委員会 電話711−4829 FAX733−5593 ▼対象 20歳以上▼定員 先着250人▼費用 (当日ワイン・フード券を配布)3500円▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(invest@city.fukuoka.lg.jp)で同実行委員会へ。 12月5日(土曜)    講座・教室 市立博多工業高校 パソコンで創ろう年賀状教室  高校生が講師になり、年賀状作成を指導します。 ■日時/(1)12月5日(土曜)午前10時〜11時半■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼対象 中学生▼定員 10組▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒814−0155城南区東油山4−20−1)に代表者の応募事項と参加人数を書いて11月20日(消印有効)までに同高校へ。 ■日時/(2)12月5日(土曜)午後1時〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼対象 なし▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 当日正午から受け付け。 ■日時/(3)12月6日(日曜)午前10時〜11時半■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼対象 なし▼定員 10組▼費用 無料▼申込み 往復はがき(〒814−0155城南区東油山4−20−1)に代表者の応募事項と参加人数を書いて11月20日(消印有効)までに同高校へ。 ■日時/(4)12月6日(日曜)午後1時〜4時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/同高校 電話862−6575 FAX862−8346 ▼対象 なし▼定員 先着60人▼費用 無料▼申込み 当日正午から受け付け。 12月5日(土曜) 講座・教室 コンテナガーデン教室 ■日時/午前9時半〜11時、午後2時〜3時半■場所/福岡花市場(東区松田1)■問合せ/農業振興課 電話711−4852 FAX714−4033 ▼対象 市内に住むか通勤し、当日コンテナの持ち帰りができる人▼定員 各回50人▼費用 1000円▼申込み はがき(〒810−8620住所不要)かファクス、メール(n−shinko.AFFB@city.fukuoka.lg.jp)で11月13日(消印有効)までに同課へ。 12月6日(日曜)    講座・教室 親子バドミントン教室  上靴、昼食を持参。 ■日時/午前の部=午前10時〜正午、午後の部=午後1時〜4時■場所/市民体育館(博多区東公園)■問合せ/市バドミントン協会 電話・FAXともに762−5252 ▼対象 市内に住む小学生と保護者▼定員 先着80組▼費用 1組800円▼申込み 往復はがき(〒810−0066中央区福浜1−25−4)で12月1日(必着)までに同協会へ。 12月6日(日曜)    講座・教室 クリスマス用フラワーラッピング教室 ■日時/午後1時半〜3時半■場所/■問合せ/アイランドシティ中央公園(東区香椎照葉4)電話661−5980 FAX661−8020 ▼定員 先着20人▼費用 500円(ぐりんぐりん入館料別)▼申込み 電話で11月6日以降に同公園へ。 講座・教室  青葉公園 硬式テニス教室 随時受け付け。定員や費用など詳細は問合せを。 ■場所・問合せ/青葉公園(東区青葉4)電話・FAXともに691−5725 ▼申込み 電話か来所で同公園へ。 以下は開催日、時間、対象の順です。 毎週月曜日       午後7時〜9時              車いす利用者 毎週月・水・金曜日   午前10時〜11時半、正午〜午後1時半   一般 毎週月・金曜日     午後5時〜6時              小学1年〜3年生 毎週月・金曜日     午後6時〜7時              小学4年〜6年生 催し 松風園の催し ■場所・問合せ/同園(中央区平尾3)電話・FAX524−8264  【松風園の文化祭】パネル展示や俳句の募集、文化教室など。 ■日時/10月25日(日曜)〜11月3日(祝日)午前9時〜午後5時 ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 【お座敷講座@松風園】 (1)日常に抹茶を楽しむ ■日時/11月15日(日曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着10人▼費用 3000円▼申込み 電話で同園へ。 (2)煎茶を楽しむ ■日時/11月15日(日曜)午後1時半〜3時半、 ▼定員 各先着10人▼費用 2000円▼申込み 電話で同園へ。 (3)コーチング講座。 ■日時/11月15日(日曜)11月19日(木曜)午前10時〜正午 ▼定員 各先着10人▼費用 3000円▼申込み 電話で同園へ。 催し 第46回福岡市民芸術祭(9月25日〜12月20日) ■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 「無料」の記載がないものは有料。 【邦楽】▽九吟連福岡吟剣詩舞フェスティバル、11月8日(日曜)午前9時、大博多ホール、無料▽第28回美重秀会合同発表会、11月8日(日曜)午前10時半、芙蓉別館、無料▽第32回福岡県吟剣詩舞道福岡大会、11月15日(日曜)午前9時半、ももちパレス、無料。 【民謡・民舞】▽福岡洲山会民謡コンクール、11月8日(日曜)午前10時、早良市民センター、無料。 【洋楽】▽福岡マンドリンオーケストラ第44回定期演奏会、11月8日(日曜)午後1時半、ももちパレス▽西南シャントゥール55周年第32回定期演奏会、11月8日(日曜)午後2時、アクロス福岡シンフォニーホール▽歌で巡る・世界の旅、11月10日(火曜)午後7時、あいれふホール▽第167回緑のコンサート、11月12日(木曜)午後6時半、あいれふホール▽日韓創作歌曲交流演奏会、11月13日(金曜)午後7時、あいれふホール▽タンゴ・フェスタ、11月14日(土曜)午後2時、甘棠館Show劇場▽プーランクの夕べ、11月14日(土曜)午後7時、あいれふホール▽スクランブル・ガレージコンサート、11月14日(土曜)午後8時、スクランブルガレージ▽山口裕之&畑瀬由美子Duo concert“ふたりの奏でるソナタVol.6”、11月19日(木曜)午後7時、あいれふホール▽女声合唱団コール・エスポワール第24回定期演奏会、11月20日(金曜)午後6時半、福岡銀行本店大ホール▽九州交響楽団第297回定期演奏会、11月20日(金曜)午後7時、アクロス福岡シンフォニーホール。 【洋舞】▽石田絵理子バレエスクール特別公演および第33回発表会、11月8日(日曜)正午・午後3時半、福岡サンパレス。 【演劇】▽劇団カミシモ実験公演「ニューロン」、11月13日(金曜)〜15(日曜)(全8公演、時間は要問合せ)、エンジョイスペース大名▽ラボ・パーティ「群れて育つこどもたち」、11月15日(日曜)午前10時、博多市民センター、無料。 【美術】▽第6回姚明中国水墨画書道研究会展、11月17日(火曜)〜23日(祝日)午前9時半、市美術館、無料。 お知らせ 平成21年分給与所得の年末調整説明会 ■問合せ/各税務署 源泉徴収義務者には必要書類を郵送しますので持参を。 以下は日時、会場、所轄税務署、対象者の順です。 11月18日(水曜)10時〜12時  福岡市民会館    福岡電話771−1151   中央区、南区の個人 11月18日(水曜)13時半〜15時半 福岡市民会館    福岡電話771−1151   中央区、南区の法人(あ〜さ行) 11月19日(木曜)10時〜12時  福岡市民会館    福岡電話771−1151   中央区、南区の法人(た〜わ行) 11月19日(木曜)13時半〜15時半  福岡市民会館   博多電話641−8131   東区の法人・個人、博多区の個人 11月20日(金曜)10時〜12時  福岡市民会館   博多電話641−8131    博多区の法人(あ〜さ行) 11月20日(金曜)13時半〜15時半  福岡市民会館   博多電話641−8131   博多区の法人(た〜わ行) 11月19日(木曜)13時半〜15時半  ももちパレス   西福岡電話843−6211  早良区の法人・個人 11月20日(金曜)10時〜12時    ももちパレス   西福岡電話843−6211  城南区、西区の法人・個人 11月18日(水曜)14時〜16時  東市民センター   香椎電話661−1031   東区の法人・個人 全国一斉「女性の人権ホットライン」強化週間  夫やパートナーからの暴力、職場でのセクシュアル・ハラスメント、ストーカーなどの悩みや困りごとについて女性相談員が電話で相談に応じます 【相談電話】電話0570−070−810。 ■日時/11月15日(日曜)〜21日(土曜)午前8時半〜午後7時(土・日曜日は午前10時〜午後5時)■問合せ/福岡法務局人権擁護部 電話721−9166 FAX721−4673 ▼費用 無料 人権擁護委員が委嘱されました  10月1日付でア村優子氏(東区唐原1)、藤野紀代子氏(東区箱崎2)、成瀬裕氏(中央区大濠2)、森部節夫氏(中央区薬院2)、北村紀代子氏(城南区茶山4)、馬塲周一郎氏(城南区西片江2)、森山大輔氏(城南区別府7)、前田恒善氏(早良区百道浜1)、三野原義光氏(早良区藤崎1)、池田良子氏(西区野方2)、大島貞次氏(西区今宿東2)が法務大臣から人権擁護委員に委嘱されました。 ■問合せ/福岡法務局人権擁護部 電話721−9166 FAX721−4673 平成22年度市立幼稚園の園児を募集 ■問合せ/各幼稚園 下表の幼稚園の園児を募集します。 【募集要項などの配布】11月16日(月曜)〜27日(金曜)午後1時〜4時(土日祝日を除く)に各幼稚園で 【申込み】11月24日(火曜)〜27日(金曜)午後1時〜4時に各幼稚園で 【選考】12月2日(水曜)午後1時半から。受付は午後1時〜1時20分。詳細は希望の園へ問合せを。 以下は区、幼稚園名、電話・ファクスの順です。 東   雁の巣   電話606−2619 FAX607−8617 東   和白   電話606−3055 FAX607−8605 中央  赤坂   電話751−3358 FAX716−7323 早良  入部   電話804−4331 FAX803−1783 早良  内野   電話804−4088 FAX803−1782 西   姪浜   電話891−5720 FAX891−6293 西   金武   電話811−1046 FAX811−8785 ※3歳児は雁の巣、金武幼稚園のみ。 香住ケ丘保育園松香台分園(仮称)を開設します  同分園(東区松香台2)を12月1日(火曜)に開設する予定です。入園の申込みなど詳細は問合せを。 ■問合せ/東区子育て支援課 電話645−1068 FAX631−1511 ▼対象 0・1歳児▼定員 24人▼申込み 同課で配布する所定の申込書に必要書類を添えて同課へ。ほかの保育園に申込みをしている場合は「希望園変更届」の提出が必要です。 発達障がい児日中一時支援事業を開始します  就学前の発達障がい児を、介護者が疾病・事故・出産・休息・旅行などのため一時的に介護できないときに、日中に施設で介護を行います。 【開始日】11月1日(日曜) 【申込み】住所地の各区健康課へ。事前に、東・博多・中央・南・城南区に住む人はあいあいセンター(中央区長浜1)、早良・西区に住む人は西部療育センター(西区内浜1)に相談をし、同課へ提出する医師意見書の作成が必要です。詳細は問合せを。 ■問合せ/在宅支援課 電話711−4226 FAX711−4818 「家庭でできる3Rアイデア集」を配布します ■問合せ/家庭ごみ減量推進課 電話711−4146 FAX733−5592 マイバッグを忘れない工夫やペットボトルのユニークな再使用など、市民の皆さんから応募いただいた3Rのアイデアを掲載した冊子「みんなの3Rレシピ〜家庭でできる3Rアイデア集」が完成しました。11月5日(木曜)から各区生活環境課や情報プラザ(市役所1階)などで配布します。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 インドネシア・スマトラ島沖地震被害への義援金にご協力を  9月30日に発生した地震で甚大な被害を受けた人を支援するため、義援金にご協力ください。 【募集期間】11月6日(金曜)までの午前9時〜午後5時 【義援金箱設置場所】市役所本庁の行政棟北側入口および議会棟入口、各区役所、各出張所 ■問合せ/防災・危機管理課 電話711−4056 FAX733−5861 APCC「ウイングキッズプログラム」の塾生を募集  アジア太平洋こども会議・イン福岡が実施するすべてのプログラム(海外派遣事業など)に日本のこども大使として参加し、外国の友達に自国の歴史や文化を紹介できるよう学習します。 ■問合せ/アジア太平洋こども会議・イン福岡 電話734−7700 FAX734−7711 ▼対象 小学4・5年生▼費用 一括払い95000円、分割払い100000円(派遣事業参加費を除く)▼申込み 11月3日(祝日)の説明会・申込み会に参加を(要予約)。詳細はホームページ(http://www.apcc.gr.jp/)で確認を。 「第45回市民文芸」の入選者が決定 ■問合せ/市文化芸術振興財団 電話263−6265 FAX263−6259 今回は幅広い年齢層から746人の応募がありました。入選者は同財団ホームページ(http://www.ffac.or.jp/)で公開しています。11月3日(祝日)から入賞・佳作・選外佳作作品を掲載した作品集(500円)を、アートリエ(博多区下川端町)やジュンク堂書店福岡店(中央区天神1)、紀伊國屋書店福岡本店(博多駅中央街)などで販売します。また、同日午後1時から市役所15階講堂で表彰式を行います。 創業者応援型賃貸施設の入居者を募集 ■問合せ/創業・経営支援課 電話441−2040 FAX441−3211 同賃貸施設(事務所用)に入居する創業者(上限8社)を募集。審査の上、入居者には賃料の一部を助成します。【申請資格】▽創業予定者か申請の時点で創業8年を経過していない▽市税の滞納がない▽事業計画に新規性、将来性、成長性、公益性などが認められる▽施設を主たる事業所(本社など)として使用する【補助内容】月額家賃の2分の1(月額3万円を上限)を最長1年間補助。また、専門家が経営指導を行い、自立を支援。【申込み】ホームページ(http://sougyou.city.fukuoka.jp/)に掲載の募集案内を確認の上、必要書類を郵送か持参で11月12日(必着)までに同課へ。 大規模小売店舗立地法による届け出と縦覧  縦覧期間中は、市に意見書を提出できます。 【縦覧期間】来年(1)1月18日(月曜)(2)(3)1月25日(月曜)(4)2月15日(月曜)まで 【縦覧場所・問合せ】地域商業課(市役所14階)電話711−4822 FAX711−4354、県中小企業振興課(県庁7階)。 以下は名称(所在地)、内容、届出日の順です。 (1)(仮称)香椎団地プロジェクト(東区香椎団地)    新設         8月28日 (2)(仮称)周船寺ファッションモール(西区大字千里)  新設         9月3日 (3)(仮称)ニトリ福岡西店(西区橋本二丁目)      新設         9月4日 (4)マックスバリュ福岡空港南店(博多区板付一丁目)   変更(駐輪場の位置) 9月14日 浜崎今津漁港小型船舶係留施設の空きバース利用者を募集 ■問合せ/漁港課 電話711−4372 FAX733−5557  【対象船種】登録艇長▽6メートル未満のプレジャーボート=1艇▽6〜86メートルのヨット=1艇。いずれも船舶検査証が必要です。 【利用開始】来年1月以降 【募集要綱の配布】11月2日から情報プラザ(市役所1階)で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 【申込み】募集要綱を確認の上、往復はがきで11月2日〜30日(消印有効)に同課へ。 福岡都市高速道路の出入り口一部通行止めを実施します ■問合せ/福岡北九州高速道路公社保全課 電話631−3304 FAX643−2070 改良工事のため、11月4日(水曜)〜30日(月曜)(予定)、一部の出入口の夜間通行止めを実施します。詳細は各料金所の案内看板や都市高速電光表示板、同公社ホームページ(http://www.fk−tosikou.or.jp/)で確認を。 都市高速ETCサンクスキャンペーン ■問合せ/福岡北九州高速道路公社営業企画課 電話631−3284 FAX643−6228 下記の対象期間中に福岡または北九州都市高速のETC利用証明書か現金領収書、回数券利用証明書を3枚1口で応募すると抽選で賞品が当たります。領収書などは返却しません。ETC利用証明書はホームページ(http://www.etc−user.jp/)から取得可。 【対象期間】11月1日(日曜)〜30日(月曜) 【賞品】▽クオカード1万円分=100人▽カー用品店ギフト券1万円分=50人 【応募】郵送(〒812−0055東区東浜2−7−53)で証明書類を同封の上、12月10日(消印有効)までに同課へ。 アイランドシティ事業計画(案)についての意見を募集 ■問合せ/港湾局事業管理課 電話711−4108 FAX711−4119  【同計画の閲覧・配布】同課(市役所10階)、情報公開室(同2階)、情報プラザ(同1階)、各区市民相談室、各出張所で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載。 【意見書の提出】郵送かファクス、メールで11月12日(必着)までに同課へ。持参の場合は各配布場所へ。 映画「風が強く吹いている」をデザインしたえふカードを発売します  同映画の鑑賞料金が割引になる特典付き。 【発売金額】1000円(利用可能金額1100円) 【発売枚数】限定2000枚 【発売開始】10月23日(金曜) 【発売場所】地下鉄駅売店、定期券売り場、箱崎線・七隈線の駅窓口など。 ■問合せ/地下鉄テレホンセンター 電話734−7800 FAX734−7801 11月9日〜15日に秋の火災予防運動を実施します  「消えるまで ゆっくり火の元 にらめっ子」を統一防火標語として、イベントなどを行います。11月9日(月曜)には、市内7か所で火災予防を周知するためのパンフレットや新型インフルエンザ対策のマスクなどを配布します。詳細は問合せを。 ■問合せ/消防局予防課 電話725−6611 FAX725−6604 家庭用の消火器無料点検キャンペーン  薬剤の詰め替えや廃棄は要実費。住宅用火災警報器の相談にも応じます。 ■日時/11月2日(月曜)〜30日(月曜) 【問合せ・申込み】市消防設備士会 電話722−1269 FAX722−1289(午前10時〜午後4時、土日祝日を除く) 分流化区域のお知らせ  10月30日から次の区域が分流化区域に指定されました。 【博多区】博多駅前四丁目および博多駅南三丁目の各一部。同区域では、建物の新築、改築、増築、移転などをする際は、分流式の排水設備を設置し、汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する必要があります(貸付制度あり)。詳細はホームページ(http://gesui.city.fukuoka.lg.jp/)に掲載。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 新しい水洗化区域のお知らせ  10月30日から次の区域が新しく下水処理(水洗化)区域になりました。 【東区】八田四丁目の一部 【博多区】月隈六丁目の一部 【早良区】大字脇山および内野八丁目の各一部 【西区】大字千里、今津および大字田尻の各一部。処理区域になった各家庭では次のようにしてください。▽くみ取り便所は3年以内に水洗便所に改造する(貸付制度あり)▽風呂、台所などの雑排水は6か月以内に排水設備を設置し下水管(汚水管)に流す▽排除方式が分流式になっている区域の汚水は汚水管へ、雨水は側溝か雨水管に接続する。 ■問合せ/道路下水道局事業調整課 電話711−4519 FAX711−1875、貸付制度は下水道管理課 電話711−4534 FAX733−5596 干支(えと)の置物を販売します ■問合せ/障がい者生活・就労支援施設ふよう学園 電話611−0122 FAX611−0129 同学園の利用者が製作したトラの置物を11月1日(日曜)から市役所・区役所売店、地下鉄天神駅「am/pm」などで販売します(市・区役所は土日祝日を除く)。1個650円。 相談 アルコール相談  専門医が相談に応じます。 ▼費用 無料▼申込み 電話で各問合せ先へ。 (1)11月5日(木曜)13時半〜15時半   博多区保健福祉センター(博多区博多駅前2)電話419−1092 FAX441−0057 (2)11月12日(木曜)13時半〜15時半   東区保健福祉センター(東区箱崎2)電話645−1079 FAX651−3844 (3)11月19日(木曜)13時半〜15時半   南区保健福祉センター(南区塩原3)電話559−5118 FAX541−9914 (4)11月26日(木曜)13時半〜15時半   早良区保健福祉センター(早良区百道1)電話851−6015 FAX822−5733 外国人雇用を考えている企業向け相談会  在留資格に関する手続きなどの相談に応じます。 ■日時/11月10日、12月15日、来年1月26日、2月9日のいずれも火曜日、午前10時〜午後3時■場所・問合せ/グローバルライフサポートセンター(博多区博多駅前2)電話441−0036 FAX441−0277 ▼対象 外国人雇用を考えている企業▼費用 無料▼申込み 電話で同センターへ。 住宅相談コーナー  一般相談は面談・電話で、特別相談は面談で住まいの相談に応じます。 ■場所・問合せ/同コーナー(市役所3階)電話711−4808 FAX733−5589 ▼費用 無料▼申込み 特別相談は電話で予約を。 一般相談(予約不要)住宅・建築に関する相談全般   月〜金曜日9時半〜12時・13時〜17時 特別相談(要予約)法律相談             毎週水曜日13時〜16時 特別相談(要予約)不動産相談      毎月第1・3木曜日13時〜16時 特別相談(要予約)資金計画相談   毎月第1火曜日13時〜16時 特別相談(要予約)マンション管理相談   毎月第1・3金曜日13時〜16時 特別相談(要予約)住宅設計相談   毎月第2火曜日13時〜16時 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談室 ■日時/11月14日(土曜)午後1時半〜4時半■場所/あいあいセンター(中央区長浜1)■問合せ/日本オストミー協会福岡市支部 電話・FAXともに608−1765 ▼費用 無料▼申込み 不要 障がい種別相談(肢体障がい)  面談でも応じます。■日時/▽専任相談員=11月7日(土曜)▽ピア相談員(同じ障がいのある人による相談)=11月21日(土曜)午前9時〜正午■場所・問合せ/障がい者110番相談室(中央区荒戸3、ふくふくプラザ4階)電話・FAXともに738−0010 ▼対象 肢体障がい者と家族など▼費用 無料▼申込み 不要 働く人のなんでも労働相談 ■日時/(1)弁護士や民間相談員による個別労使紛争の解決援助を行う労働相談=11月7日(土曜)午前10時〜午後7時■場所/アクロス福岡(中央区天神1)■問合せ/県福岡労働者支援事務所 電話735−6149 FAX712−0497 ▼費用 無料▼申込み 不要 ■日時/(2)労働に関するパネル展=11月4日=〜6日(金曜)午前9時〜午後5時■場所/市役所1階ロビー(中央区天神1)■問合せ/県福岡労働者支援事務所 電話735−6149 FAX712−0497 ▼費用 無料▼申込み 不要 しごと 市職員(医師)を募集 ■問合せ/地域医療課 電話711−4264 FAX733−5535 各区保健福祉センターなど(市立病院を除く)で、公衆衛生に関する業務や産業医の業務に従事。 【資格】原則、昭和45年4月2日以降に生まれ、医師免許取得後おおむね5年以上を経過した人(平成17年実施の医師国家試験合格者を含む) 【採用人数】若干名 【採用予定日】来年4月1日以降 【申込書の配布】同課(市役所12階)で。市ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/)にも掲載 【申込み】所定の申込書で詳細を確認の上、郵送で12月11日(必着)までに同課へ。 国民健康保険料の徴収事務嘱託員を募集 ■問合せ/早良区保険年金課 電話833−4322 FAX846−9921  【募集人数】2人 【資格】市内に住む65歳未満(平成21年3月31日現在)で、バイク(50cc)の運転と文書入力程度のパソコン操作ができる人 【採用予定日】来年1月1日 【報酬】月額平均197000円(基本給128200円と能率給)、社会保険などあり 【申込み】11月2日から各区保険年金課、今宿出張所保険年金係で配布する所定の申込書と必要書類を、11月13日までに早良区保険年金課へ持参を 【1次試験日】11月20日(金曜)。 陸上自衛隊高等工科学校生徒を募集  【受付期間】11月1日(日曜)〜来年1月8日(金曜)。申込み方法など詳細は問合せを。 ■問合せ/福岡地域事務所(博多)電話・FAXともに414−5100、福岡募集案内所(和白)電話・FAXともに607−4826、福岡西募集案内所(姪浜)電話・FAXともに891−7941 職業訓練協会の講座  パソコン「ワード&エクセル」講習。 ■日時/12月1日(火曜)〜17日(木曜)(土・日曜日、9日を除く。全12回)午前10時〜午後4時■場所・問合せ/同協会(東区千早5)電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 パソコン初心者▼定員 先着20人▼費用 38000円▼申込み 電話で11月2日午前9時以降に同協会へ。 ふくふくプラザ2階 ボランティアセンター 〒810−0062 中央区荒戸三丁目3−39 電話713−0777 FAX713−0778 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 日・月・祝日 (1)ボランティア初心者研修会  講話と車いす・アイマスク体験。 ■日時/11月21日(土曜)午前10時〜正午 ▼定員 30人▼費用 無料▼申込み 電話で11月20日までに同センターへ。 (2)シリーズ・災害ボランティア講座(3)  グループワークを中心に災害について学びます。 ■日時/11月21日(土曜)午後1時半〜4時 ▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがきかファクスで11月11日(必着)までに同センターへ。 (3)マジックボランティア養成講座  福祉施設や団体へ出向いて手品を披露するボランティアを養成します。 ■日時/12月2日〜来年3月17日の毎週第1・3水曜日(全8回)午前10時〜正午 ▼対象 受講後マジックボランティアとして活動できる人▼定員 35人▼費用 4000円▼申込み はがきかファクスで11月13日(必着)までに同センターへ。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815−0083 南区高宮3−3−1 電話526−3755 FAX526−3766 メール jigyosuishin.CAB@city.fukuoka.lg.jp  ホームページ http://amikas.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後9時半(日・祝日は午後5時まで) 休館日 毎月第2・最終火曜 (1)女性の就職支援セミナーと就職相談会「効果的な応募書類とは?」 ■日時/11月17日(火曜)(1-1)セミナー=午前10時〜正午(1-2)個別就職相談・紹介(希望者のみ・1人30分)=午後1時から ▼定員 先着20人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円▼申込み ホームページに掲載、アミカス、情報プラザ(市役所1階)などで配布する所定の申込書を郵送かファクスで11月9日(必着)までにアミカスへ。(1-1)のみの申込みは電話でも可。 (2)女性に対する暴力をなくす運動2009「伊藤比呂美のライブ!万事OK〜そしてDVにつきましては〜」  詩人の伊藤比呂美氏によるライブ人生相談や配偶者暴力防止法をテーマにしたDVD上映。 ■日時/11月25日(水曜)午後1時15分〜4時 ▼定員 先着150人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円(11月16日までに要予約)▼申込み 電話かファクス、メールでアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (3)アミカスサロン「STEP BY STEP」 〜新しい足で踏み出した夢の第一歩〜  講師はシュークロゼット パッサンド代表の吉田恵氏。 ■日時/11月28日(土曜)午後2時〜3時半 ▼定員 先着50人▼費用 無料▼託児 6か月〜就学前、100円(11月18日までに要予約)▼申込み 電話かファクス、メールでアミカスへ。ホームページからも受け付け。 (4)市民グループ支援事業 【子育てママの自分育て講座】 ■日時/▽パネルディスカッション=(4-1)11月28日(土曜)▽講座=(4-2)12月3日(木曜)、(4-3)10日(木曜)、(4-4)17日(木曜)(全3回)、いずれも午前10時〜正午■問合せ/ママクラッセ 電話090−1085−2733 FAX523−2387 ▼対象 子育て中の母親▼定員 各先着(4-1)40人(4-2)(4-3)(4-4)32人▼費用 各500円▼託児 6か月〜就学前、各600円▼申込み ファクス、メール(eiko@lereve−dream.com)で問合せ先へ。 【森田ゆり講演会〜子どもとDV〜あなたとあなたの大切な人のために】 ■日時/12月2日(水曜)午後1時〜3時■問合せ/CAP・Groupえふ 電話・FAXともに0940−43−3012 ▼定員 先着150人▼費用 300円▼託児 6か月〜就学前、500円▼申込み 電話かファクス、メール(groupefu@yahoo.co.jp)で問合せ先へ。 (5)パソコンエクセル中級講座 ■日時/12月1日(火曜)〜10日(木曜)(12月8日、土・日曜日を除く。全7回)(1)昼講座=午後1時半〜4時(2)夜講座=午後6時半〜9時(いずれも最終日は30分早く終了)■問合せ/職業訓練協会 電話671−6831 FAX672−2133 ▼対象 エクセルの基本操作ができる人▼定員 各先着20人▼費用 15900円▼託児 (1)のみ。6か月〜就学前、1回100円▼申込み 電話で11月4日午前9時以降に同協会へ。 ふくふくプラザ3階 介護実習普及センター 〒810−0062 中央区荒戸3−3−39 電話731−8100 FAX731−5361 開館時間 午前10時〜午後6時 休館日 第3火曜 ※以下の講座の申込みは、電話かファクス、来所で同センターへ。 (1)介護実技基礎講座  「入浴について」「リフトについて」「排せつについて」「介護保険制度と介護サービス」「ベッドやマットレスの基礎知識と介助」「歩行を支える用具について」。 ■日時/11月12日、19日、26日、12月3日、10日、17日、24日のいずれも木曜日、午前10時〜正午 ▼定員 各先着20人▼費用 無料 (2)自助具製作教室  指先の力が弱い人のための台付き爪切りを作ります。 ■日時/11月14日(土曜)午後2時〜4時 ▼定員 先着10人▼費用 600円 (3)テーマ別料理教室  「食べやすいおせち料理」。 ■日時/12月11日(金曜)午前10時〜午後1時 ▼定員 先着30人▼費用 500円 あいれふ2〜4階 健康づくりセンター 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−1 電話751−2806 FAX751−2572 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜、最終火曜(祝日の場合は翌平日) (1)特定健診(メタボ健診) ■日時/11月15日(日曜)、28日(土曜)午前9時〜10時 ▼対象 市国民健康保険被保険者の満40〜74歳▼定員 各先着50人▼費用 500円▼申込み 電話で希望日の前日までに同センターへ。 (2)働くママとパパのマタニティスクール ■日時/11月21日(土曜)午後1時〜4時半 ▼対象 妊娠8か月前後の仕事をしているママとパパ▼定員 先着20組▼費用 無料▼申込み 電話で11月20日までに同センターへ。 (3)禁煙教室〜コツをつかんで気軽に挑戦!〜 ■日時/11月27日(金曜)午後7時〜8時半 ▼定員 先着20人▼費用 1000円▼申込み 電話で11月26日までに同センターへ。 臨海リサイクルプラザ 〒812−0051 東区箱崎ふ頭4−13−42 電話642−4641 FAX642−4598 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 11月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)古着のリフォーム教室 作務衣作り 17日(火曜)、18日(水曜)(全2回) 10時半〜15時  6人  500円  往復はがき(1通1講座)で11月7日(必着)までに同プラザへ (2)リサイクル石けん作り 17日(火曜) 10時半〜12時  5人  200円  往復はがき(1通1講座)で11月7日(必着)までに同プラザへ (3)古布でぞうり作り 20日(金曜) 10時半〜15時  15人  200円  往復はがき(1通1講座)で11月10日(必着)までに同プラザへ (4)エコクッキング 20日(金曜) 10時〜13時  15人  500円  往復はがき(1通1講座)で11月10日(必着)までに同プラザへ (5)生ごみたい肥づくり相談会 21日(土曜) 13時半〜15時  先着10人  無料  電話で同プラザへ (6)フリーマーケット(20歳以上で販売業者を除く) 22日(日曜) 10時半〜13時半  34区画  1000円  往復はがき(1通1講座)で11月10日(必着)までに同プラザへ (7)おもちゃの病院(子ども向けおもちゃ対象) 22日(日曜) 10時〜14時  先着20人  無料(部品代別)  電話かファクスで11月1日以降に同プラザへ (8)のびのび絵画教室(小学生以下) 22日(日曜) 11時〜12時  先着15人  無料  当日受け付け (9)牛乳パックで腰かけ作り、広告チラシでかご作り、傘布リフォーム作り方相談会随時 10時半〜15時  −  無料  電話で同プラザへ (10)家具の持ち込み修理随時 10時〜15時  −  1件300円  電話で希望日の1週間前までに同プラザへ 総合図書館 〒814−0001 早良区百道浜3−7−1 電話852−0600 FAX852−0609 開館時間 午前10時〜午後7時(日・祝日は午後6時まで) 休館日 月曜、月末 11月のおはなし会  絵本の読み聞かせやおはなし、紙芝居などを行います。新型インフルエンザの影響により中止となる場合があります。 ■日時/▽幼児向け=毎週土・日曜日午後2時半〜3時▽小学生向け=毎週日曜日午後3時15分〜3時45分 ▼対象 小学生以下と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 ミニリサイクルプラザ 〒812−0887 博多区三筑2−9 電話585−0598 FAX585−5435 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) 11月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (1)廃木材でボールペン鉛筆・ペンたて作り23日(祝日)10時〜12時  親子10組  200円  はがきかファクスで11月18日(必着)までに同プラザへ (2)廃材で蓋付道具箱作り28日(土曜)10時〜16時          10人    600円  はがきかファクスで11月25日(必着)までに同プラザへ 西部リサイクルプラザ 〒819−0162 西区今宿青木1043−2 電話882−3190 FAX882−4580 開館時間 午前10時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)エコフェスタ2009 ■日時/11月23日(祝日)午前10時〜午後3時  【かえっこバザール】不用になったおもちゃをほかのおもちゃに交換したり、カエルポイント(子ども通貨)を貯めてゲームや催しに参加します。対象はおおむね3〜12歳。無料。申込み不要。 【3R物作り教室】「古布でコサージュ作り」など。午前10時、午後1時から。対象は中学生以上。定員は各先着20人。無料。申込み不要。 【リユース家具の抽選会】リユース家具を抽選で無料提供。11月17日から当日午後2時まで展示・受け付け、午後2時半から抽選。 (2)11月後半の催し ▼対象 市内に住む人※一部講座で材料の持参が必要。(2-1)の会場は西区今津。 以下は講座名・日時、定員、費用、申込みの順です。 (2-1)生ごみたい肥を活かす菜園講座14日(土曜)10時〜12時      20人     無料  はがきかファクスで11月7日(必着)までに同プラザへ (2-2)廃食油でハーブ石けん作り18日(水曜)、25日(水曜)10時半〜11時半  各先着10人  無料  電話で希望日の前日までに同プラザへ 植物園 〒810−0033 中央区小笹5−1−1 電話522−3210 FAX522−3275 ホームページhttp://botanical−garden.city.fukuoka.lg.jp/開館時間 午前9時〜 午後5時休館日 月曜(休日の時は翌日) (1)寒蘭花展  寒蘭と山野草を約100鉢展示。 ■日時/11月17日(火曜)〜22日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 (2)寒蘭展 約100鉢の寒蘭を展示。 ■日時/11月23日(祝日)〜29日(日曜) ▼費用 無料(入園料別)▼申込み 不要 (3)園芸教室〜かずら工芸〜  かずらを使って籠やリースなどを作ります。 ■日時/11月29日(日曜)午前10時〜正午、午後1時半〜3時半 ▼定員 各10人▼費用 2000円(入園料別)▼申込み 往復はがきで11月15日(必着)までに同園へ。ホームページからも受け付け。 少年科学文化会館 〒810−0073 中央区舞鶴2−5−27 電話771−8861 FAX771−8863 ホームページ http://www.city.fukuoka.lg.jp/shobun/ 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌平日)、月末(土、日、月、休日の時は翌平日) (1)ボランティアを募集  同館でイベントの事前準備・後片付けや指導講師の補助、展示品の解説や案内などを行うボランティアを募集します。 ■日時/活動開始は12月から、活動日は月に2回程度 ▼対象 事前研修(12月の日曜日に予定)に参加できる高校生以上▼定員 若干名▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と生年月日、緊急連絡先、応募動機を書いて11月30日(必着)までに同会館へ。17歳以下の人は保護者の同意書が必要。 (2)回遊展「クジラとぼくらの物語」  クジラやサンゴを守ろうというプロジェクトの展示をします。 ■日時/11月13日(金曜)〜29日(日曜)午前9時〜午後5時 ▼費用 無料▼申込み 不要 (3)てづくり教室「土曜日につくろう」  かざぐるま、ちえの輪、びっくりジャンプ、ブンブンゴマなど。教材に限りあり。 ■日時/11月14日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼費用 50〜100円▼申込み 不要 (4)科学体験広場  科学工作「回転万華鏡」「ジェット風車」など。教材に限りあり。 ■日時/11月21日(土曜)午後1時〜4時 ▼対象 幼児と保護者、小・中学生▼定員 各先着100人▼費用 無料▼申込み 不要 (5)科学工作「発明キッズ☆ラボ」  発明や特許などの知的財産権について学びます。風力モーターカーの作製や走行大会もあり。 ■日時/11月23日(祝日)午後1時半〜3時半 ▼対象 小学3年〜中学1年生▼定員 40人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と性別を書いて11月13日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。 (6)科学体験「ソーラー発電スクール」  ペットボトルに太陽電池を付けてソーラーカーを作製し走らせます。角型500ミリリットルペットボトル1個を持参。 ■日時/12月6日(日曜)午後1時半〜4時 ▼対象 小学3年〜中学生▼定員 30人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に応募事項と性別を書いて11月25日(必着)までに同会館へ。ホームページからも受け付け。 (7)プラネタリウム「星と音楽の夕べ」  テーマは「クリスマス」。中学生以下は保護者同伴。 ■日時/12月12日(土曜)午後6時〜6時50分、午後7時10分〜8時、12月13日(日曜)午後6時〜6時50分 ▼定員 各回119人▼費用 無料▼申込み はがきかファクス、メール(shobun@city.fukuoka.lg.jp)に代表者の応募事項と参加者全員の氏名・年齢、希望日を書いて11月25日(必着)までに同会館へ(1組6人まで。1通のみ)。ホームページからも受け付け。参加時間は同会館が指定。 母子福祉センター 〒810−0074 中央区大手門2−5−15 電話715−8805 FAX725−7720 開館時間 午前9時〜午後9時 休館日 月曜、12月29日〜1月3日 同センター講座の受講生を募集 ▼対象 市内に住む母子家庭の母か寡婦▼費用 無料▼託児 夜間のみ。無料▼申込み 来所で11月15日までに同センターへ。 以下は講座名、日時、定員の順です。 ビジネスマナー即戦力講座  12月9日〜来年1月15日の毎週水〜金曜日(全12回)9時半〜12時半   20人 簿記3級           12月2日〜来年2月10日の毎週水・金曜日(全17回)18時15分〜20時45分  20人 初めてのパソコン      12月8日〜11日の火〜金曜日(全4回)9時半〜16時半         10人 初めてのパソコン      来年1月10日〜2月7日の毎週日曜日(全4回)9時半〜16時半      10人 ワード・エクセル基礎    来年1月12日〜29日の毎週火〜金曜日(全12回)9時半〜16時半     10人 ワード・エクセル基礎    来年1月7日〜2月25日の毎週火〜金曜日(全28回)18時15分〜20時45分   10人 ワード・エクセル基礎    12月5日〜来年3月6日の毎週土曜日(全12回)9時半〜16時半      10人 ワード・エクセル基礎    来年2月9日〜3月2日の毎週火〜金曜日(全12回)9時半〜16時半    10人 ホームページ作成      来年3月2日〜19日の毎週火〜金曜日(全12回)18時半〜20時半     10人 ※回数は開講期間内の指定曜日の日数と異なる場合があります。 ロボスクエア 〒814−0001 早良区百道浜2−3−2 TNC放送会館2階 電話821−4100 FAX821−4110 ホームページ http://robosquare.city.fukuoka.lg.jp/ 開館時間 午前9時半〜午後6時 休館日 第2水曜日(1、7、8、12月は開館) (1)アイボプログラミング教室 ■日時/11月7日(土曜)、8日(日曜)、14日(土曜)、15日(日曜)、28日(土曜)、29日(日曜)午後4時〜5時 ▼対象 小・中学生▼定員 各先着4人▼費用 無料▼申込み 電話で同施設へ。 ※以下の講座の申込みは、電話で同施設へ。小学校低学年は保護者同伴。 (2)ボクシングファイター工作教室 ■日時/11月3日(祝日)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 3000円 (3)BEAUTO RACER工作教室 ■日時/11月3日(祝日)午後2時〜3時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 3000円 (4)歩くトリケラトプス工作教室 ■日時/11月7日(土曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 2000円 (5)メカドッグ工作教室 ■日時/11月8日(日曜)午前10時〜正午、午後2時〜4時 ▼対象 小学生以上▼定員 各先着4人▼費用 1500円 (6)タンク工作教室 ■日時/11月14日(土曜)午前10時〜午後0時半 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1800円 (7)ぱこカー工作教室 ■日時/11月14日(土曜)午後2時〜4時 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 2200円 (8)メカピッグ工作教室 ■日時/11月15日(日曜)午前10時〜正午 ▼対象 小・中学生▼定員 先着20人▼費用 1500円 福岡市美術館 〒810−0051 中央区大濠公園1−6 電話714−6051 FAX714−6145 開館時間 午前9時半〜午後5時半(入館は午後5時まで) 休館日 月曜(祝休日の時は翌平日) (1)図録フェア  同館で開催された展覧会カタログを定価の2〜5割引きで販売。 ■日時/11月3日(祝日)午前10時〜午後5時 ▼申込み 不要 (2)市美術展の作品を募集  来年3月16日(火曜)〜28日(日曜)に開催される同展の作品を募集。出品者本人が制作したもので公募展で未発表の作品に限ります。出品規定など詳細は問合せを。 【搬入】来年2月13日(土曜)、14日(日曜)午前10時〜午後5時半に同美術館東側搬入口で、出品料(1点につき2500円)を納入の上、作品を搬入。 海の中道青少年海の家 〒811−0321 東区大字西戸崎(海浜公園内) 電話603−2700 FAX603−2782 開館時間 午前9時半〜午後5時 休館日 月曜 オーバーナイトin志賀島  志賀島ナイトハイクやミニ門松作り、もちつきなど。 ■日時/12月25日(金曜)〜27日(日曜)(2泊3日) ▼対象 小学4年〜中学生▼定員 72人▼費用 3,680円▼申込み はがきに応募事項と性別、保護者氏名を書いて11月1日〜15日(必着)までに同施設へ。 中央児童会館 〒810−0021 中央区今泉1−19−22 電話・FAXともに741−3551 開館時間 午前9時〜午後5時 休館日 月曜(休日の時は翌日)、毎月末日(日曜の場合は開館) (1)11月の催し  お話しとあそび、いないいないばぁ、この指と〜まれ、親子で遊ぼうなど。日時など詳細は問合せを。 ▼費用 無料▼申込み 不要 (2)おもちゃの病院 ■日時/11月15日(日曜)午前10時〜午後3時 ▼対象 幼児と保護者、小学生▼定員 先着5人(1人1個)▼費用 無料(部品代別)▼申込み 電話で11月1日以降に同会館へ。 (3)じどうかんまつり  クラブ発表のステージや折り紙・展示コーナー、将棋・オセロ大会など。 ■日時/11月15日(日曜)午前10時半〜午後4時 ▼対象 幼児と保護者、小学生以上▼費用 無料▼申込み 将棋・オセロ大会のみ、往復はがきか来所で11月5日(消印有効)までに同会館へ。 (4)じどうかんをとびだそう(館外活動)  現地集合。上履き持参。 ■日時/11月26日(木曜)午前10時半〜正午■場所/城南体育館(城南区別府6) ▼対象 2歳以上の幼児と保護者▼費用 無料▼申込み 不要 (5)親子しめ縄づくり教室 ■日時/12月23日(祝日)午後1時半〜4時 ▼対象 小学生と保護者▼定員 25組▼費用 1人500円▼申込み 往復はがきに参加者全員の応募事項を書いて11月27日(必着)までに同会館へ。来所で申込む場合は返信用はがきを持参の上、同会館へ。 お役に立ちます! 広報テレビ番組<11月前半> インターネットでも視聴できます。 TNC・FBS http://tv.city.fukuoka.lg.jp/ ケーブルテレビ http://www.jcomfukuoka.com/tv/weekly/ コミュ! ふくおか TNC 9ch(デジタル8ch) 毎週金曜日 午前11時15分〜11時25分 6日 日ごろの歩きでダイエット! 13日 環境のために行動を! 〜福岡市環境行動賞〜 (6日放送分)早良区が推進している勤労世代をターゲットにしたウオーキング、健康づくりへの取り組みについて紹介します。 ギモン解決!ふくおかQ(キュー) FBS 37ch(デジタル5ch) 毎週土曜日 午前11時40分〜11時45分 7日 だいじょうぶ?インフルエンザ対策 14日 エコ活動を楽しもう! (7日放送分)インフルエンザにかからないようにするには?かかったら?感染の拡大を防ぐには?その疑問を解決します! ウイークリーふくおか J:COMTV 5ch(デジタル11ch) FCVTV 10ch(デジタル11ch) 毎日(各10分) 午前 8時 午後 7時 午後 10時 6日〜12日 タウンリポート〜南区大楠校区〜 13日〜19日 わたしたちの学校自慢〜早良区脇山小学校〜 (13日〜19日放送分)毎年、児童たちが米作りに取り組んでいる脇山小学校。リポーターもいっしょに稲刈りに挑戦します! 夜間・休日急患診療 電話471-0099 県救急医療情報センターは、24時間無休で病院を紹介しています。 急患診療所は、急病患者に対して応急的な処置を行うところです。緊急・やむを得ないときに受診してください。曜日・時間帯によって、休日加算、時間外加算、深夜加算があります。 急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話847−1099 平日   内科、小児科→午後7時半〜翌朝6時半 土曜日   内科、小児科→午後7時〜翌朝7時半 日祝日   内科、小児科→午前9時〜翌朝7時半 眼科、耳鼻咽喉科→午前9時〜午後11時半 ※外科、産婦人科は当分の間休診しています。外科は、下記の当番医を受診してください。産婦人科は、急患診療センターへ問合せを。 急患診療所(保健福祉センター)〈内科・小児科〉  日祝日の急患診療を次の各区保健福祉センター(保健所)内の急患診療所で午前9時〜午後4時半に行っています。 1歳未満の乳児は、検査機器などが充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 小児救急医療電話相談  子どもの急な病気やけがなどについて、午後7時〜翌朝7時に、夜間電話相談を行っています。 プッシュ回線の電話、携帯電話からの場合電話♯8000 ダイヤル回線の電話からの場合電話725−2540 歯科急患診療所  歯科急患診療所(中央区大名一丁目、県歯科医師会館内 電話752−0648)で午前9時〜午後4時半に日祝日の急患診療を行います。 外科当番医(11月前半の日祝日) 11月1日(日曜) 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11−5) 電話681−3115 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4−28) 電話781−6381 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18−1) 電話641−2761 成田整形外科病院(博多区住吉四丁目30−42) 電話431−0306 那珂川病院(南区向新町二丁目17−17) 電話565−3531 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14−17) 電話891−1234 11月3日(祝日) 八木病院(東区馬出二丁目21−25) 電話651−0022 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55−12) 電話883−2525 福西会病院(早良区野芥一丁目2−36) 電話861−2780 広瀬病院(中央区渡辺通一丁目12−11) 電話731−2345 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6−25) 電話721−5252 白十字病院(西区石丸三丁目2−1) 電話891−2511 11月8日(日曜) 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2−75) 電話608−0001 木村病院(博多区千代二丁目13−19) 電話641−1966 福岡記念病院(早良区西新一丁目1−35) 電話821−4731 福岡山田病院(東区箱崎三丁目9−26) 電話641−1100 原三信病院(博多区大博町1−8) 電話291−3434 福岡鳥飼病院(城南区鳥飼六丁目8−5) 電話831−6031 11月15日(日曜) 福岡輝栄会病院(東区千早五丁目11−5) 電話681−3115 秋本病院(中央区警固一丁目8−3) 電話771−6361 安藤病院(城南区別府一丁目2−1) 電話831−6911 西福岡病院(西区生の松原三丁目18−8) 電話881−1331 友田病院(博多区諸岡四丁目28−24) 電話591−8088 昭和病院(西区大字徳永字大町911−1) 電話807−8811 ふくおか市政だより 11月1日号 東区版16面 発行:東区役所企画振興課 電話645-1012 お知らせ (1)アビスパ福岡東区応援団 親子800人募集  Jリーグ「アビスパ福岡」を応援するため東区在住の子どもと保護者800人の応援参加者を募集します。 ■日時/11月29日(日曜)午後1時キックオフ「アビスパ福岡」対「水戸ホーリーホック」戦■場所/レベルファイブスタジアム(博多区東平尾公園二丁目1−1) ▼費用 無料▼申込み ■問合せ/往復はがきに代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、参加人数(大人○人、小中高生○人、幼児○人)を書いて、区企画振興課内「アビスパ福岡東区応援団事務局」(〒812−8653住所不要)電話645−1037)へ。13日(金曜)必着。応募多数の場合は抽選。子ども会など団体での申し込みも可。 (2)中高年水泳教室  初心者が対象です。 ■日時/12月2日(水曜)〜1月27日(水曜)(12月23日、30日を除く)の毎週水曜日。全7回。午前10時〜正午。 ▼対象 市内に住むか勤務する40歳以上でクロールを25メートル泳げない人▼定員 12人▼費用 4000円▼申込み 往復はがきに教室名、参加者の住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて東市民プールへ。15日(日曜)必着。応募多数の場合は抽選。 ■問合せ/東市民プール 〒813−0043東区名島二丁目42−1 電話662−6111 FAX662−6112 (3)市民企画講座 「女性のためのくつろぎ広場」  子育てで忙しいお母さんや日常多忙な女性が、自分のことや子どものことなど本音で語ることのできる場を作ります。 ■日時/11月28日(土曜)〜12月19日(土曜)の毎週土曜日。全4回。午後1時半〜4時。 ▼対象 ▼定員 女性20人。原則として全回参加できる人。▼託児 あり。10人。満1歳〜就学前。▼費用 無料▼申込み はがき、ファクス、メールに住所・氏名・年齢・電話番号・託児希望の場合子どもの氏名(ふりがな)、年齢(○歳○ヶ月)を書いて東市民センターへ。10日(火曜)必着。応募多数の場合は抽選。 ■問合せ/東市民センター 〒813−0003東区香住ケ丘一丁目12−1 電話661−1831 FAX661−1888 メールshimin−c.HIWO@city.fukuoka.lg.jp (4)秋のダイエット大作戦 〜メタボ予防教室〜  メタボリックシンドロームの基礎知識、食事・運動について楽しく学びます。 ■日時/11月17日(火曜)午前10時半〜午後2時半■場所/区保健福祉センター1階会議室 ▼定員 先着25人▼費用 昼食代として500円▼申込み 電話で11日(水曜)までに区地域保健福祉課(電話645−1088)へ。 (5)うつ病予防教室  「ストレスとうまく付き合おう」「うつ病への対応」をテーマに、精神保健福祉士の安部猛さんがお話します。 ■日時/11月18日(水曜)午後1時半〜3時半■場所/区保健福祉センター講堂 ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み ■問合せ/電話で区健康課(電話645−1079)へ。 区役所本館にエレベーターを設置 11月から工事が始まります  区役所の正面玄関横にエレベーターを設置するため、11月から工事が始まります。現在、耐震補強工事も行っており、下記期間中はご迷惑おかけしますが、ご協力をお願いします。 期間:エレベーター工事 11月〜3月末    (耐震補強工事 〜12月末) <工事に伴い使用できない個所> ○正面玄関横の階段  →守衛室横の階段か別館エレベーターへ ○正面玄関側の障がい者用駐車場→立体駐車場1階か別館エレベーター横の障がい者用駐車場へ ○西鉄バス「箱崎浜」バス停からの通路  →歩道を通行してください 保健だより 〒812-0053 箱崎二丁目54-27 東区保健福祉センター  会場の記載がないものは東区保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。   FAX651−3844 母子巡回健康相談 電話645−1088  育児相談を行います。▽19日(木曜)=志賀公民館▽20日(金曜)=香椎下原公民館▽24日(火曜)=東箱崎公民館▽25日(水曜)=名島公民館▽26日(木曜)=松島公民館▽27日(金曜)=香椎浜公民館▽27日(金曜)=箱崎公民館。受付時間は志賀公民館が午後2時〜2時半、香椎浜公民館が午前9時半〜10時、それ以外は午後1時半〜2時。 子宮がん検診 電話645−1078 ▽16日(月曜)、12月7日(月曜)午前9時〜10時半。20歳以上。400円。要予約。2年度に1回受診可。 特定健診  電話645−1078 ▽16日(月曜)、30日(月曜)、12月7日(月曜)午前9時〜10時半。要予約。500円。40歳以上74歳以下の国民健康保険被保険者。健康保険証持参。 結核健診 電話645−1078 ▽9日(月曜)、16日(月曜)、30日(月曜)、12月7日(月曜)午前9時〜10時半受け付け。18歳以上。 校区がん検診・結核住民健診 電話645−1078 ▽10日(火曜)午前9時半〜11時=千早公民館(胃がん、結核)▽12日(木曜)午前9時〜11時=香椎公民館(胃・子宮がん、結核)▽18日(水曜)午前9時〜11時=香住丘公民館(胃・子宮がん、結核)▽20日(金曜)午前9時〜11時=奈多公民館(胃・子宮がん、結核)。胃がんは前日午後9時以降の飲食不可(少量の水は受診3時間前まで可)。子宮がんは2年度に1回受診可。 胃がん   35歳以上  600円 子宮がん  20歳以上  400円 結核健診  18歳以上  無料 肺がん・結核検診(40歳以上) 電話645−1078 ▽16日(月曜)、30日(月曜)、12月7日(月曜)午前9時〜10時半。40歳以上。胸部X線検査(無料)。50歳以上肺がんハイリスク者の希望者は喀痰(たん)検査(700円)。 風しん抗体検査 電話645−1078 ▽17日(火曜)午前9時〜11時。成人女性(妊婦は除く)。720円。 離乳食教室 電話645−1078 ▽16日(月曜)午後1時半〜3時。要予約。 ヘルスアップスクール(託児付き) 電話645−1078 ▽9日(月曜)午前9時〜9時半受け付け。=健康・体力診断、骨塩量測定。25日(水曜)午前9時〜9時半。=結果説明。2700円。18〜39歳。要予約。 栄養相談  電話645−1078 ▽13日(金曜)、20日(金曜)午後1時〜3時半。要予約。 マタニティースクール 電話645−1077 ▽2日(月曜)、9日(月曜)、16日(月曜)、12月28日(月曜)午後1時半〜3時半。母子健康手帳持参。 女性の健康相談 電話645−1077 ▽13日(金曜)午前10時〜午後3時半。1人30分〜60分。助産師による相談。要予約。 健康づくり運動教室 電話645−1078 ストレッチ体操や腰痛予防の運動を行います。▽13日(金曜)午後1時半〜3時半。運動できる服装、運動靴で。要予約。 心の健康相談 電話645−1079 ▽10日(火曜)午前10時〜正午。精神科医による相談。要予約。 献血に協力を  電話645−1081 ▽16日(月曜)午前9時半〜午後0時半、午後1時半〜3時=名島公民館▽18日(水曜)午前10時〜11時半、午後0時半〜4時=ジャスコ香椎浜店▽19日(木曜)午前10時〜正午、午後1時〜3時=青葉公民館▽21日(土曜)午前9時半〜午後3時=美和台公民館▽12月3日(木曜)午前9時半〜午後1時、午後2時〜3時=和白東公民館 ふくおか市政だより 11月1日号 博多区版16面 発行:博多区役所総務企画課 電話419-1011 社会性豊かな子どもをはぐくむ 中学生ジュニア・リーダーが活躍 板付  板付子ども会の中学生ジュニア・リーダーは、地域のために自分たちが出来ることを考え、4月から毎月校区内の各町を清掃する活動を行っています。  幅広い活動の場  校区子ども会のサポートや地域を担うリーダーを育てようと、板付校区では、平成19年に子ども会の中学生会員によるジュニア・リーダーを組織しました。現在、約50人が小学生会員の活動支援や校区運動会の手伝いなど、さまざまな地域活動で活躍しています。  9月26日はメンバー15人が麦野3丁目を清掃。「あいさつを大切に。街をきれいにしよう」を合い言葉に、約1時間半ごみを拾いました。その後、公民館で、清掃時に気付いたことなどを班ごとに話し合い、報告書を作りました。  つながりを大切に  メンバーで板付中学三年生の小坂元(こさかもと)佑実さんは「地域の人に励まされ、仲間と楽しく活動しています。卒業しても地域で出来ることを続けていきたい」と笑顔で話します。  板付校区こども会育成会連合会副会長の河野重子さんは「地域に認められているという達成感もあり、子どもたちに責任感と自信がはぐくまれてきました。笑顔と思いやりの心を持ち、自ら考え行動するよう見守っています。中学校卒業後も地域とつながりを持てるよう支援していけたら」と語っていました。  子ども会は、校区や地域の小学生などが、自分たちの力で行事や遊びなどを行う組織で、中学生ジュニア・リーダーや高校生・大学生のシニア・リーダー、子ども会を支援する組織である校区子ども会育成会のサポートを受けながら、さまざまな活動に取り組んでいます。  また、区子ども会では、各校区の子ども会の代表者が集まり、ほかの校区との交流事業なども実施しています。  各校区の活動については、校区子ども会育成会に問い合わせてください。問い合わせ先など詳しくは、区子ども会育成連合会(電話503-6027)へ。 博多情緒めぐりの魅力を探る 博多みらいフォーラム2009を開催  区と西日本新聞博多まちなか支局は、10月3日に、博多部の活性化に取り組む地域キャンペーン「博多みらいフォーラム2009」の第1弾を開催しました。  今回は「歩かんとわからん博多の楽しさ」をテーマに、県内外から参加した約35人が博多情緒めぐりのガイドに案内され、冷泉や御供所の寺社を歩く街歩きを体験しました。  歩いて地域を深く知ろう  「ガイドによる街歩きの魅力は、観光案内書などにはないリアルな街の姿を知り、体験することが出来ること」と講師で、きゅうしゅう旅づくり塾総合プロデューサーの佐藤真一さん(42)は話します。  参加者は、市観光案内ボランティア協会のガイドが話す博多の歴史や寺社のエピソードを聞きながら、博多の寺社を約1時間、見て触れて歩いて回りました。  その後、参加者たちは実際に歩いた感想を話し合い、「ガイドと話すことでより深く街を知ることが出来た」など評価する一方、「もっと地域の人と交流出来れば」などの意見も出されました。  同じ会社で働き、誘い合って来たという原和雅さん(36)と高松秀幸さん(46)は「ガイドの楽しい案内で博多の良さを再発見出来て、この街をもっと知りたいと思いました。今度は博多情緒めぐりにも来ます」と楽しそうに話し合っていました。  11月15日まで、魅力的なガイドの案内で博多の街を歩く「博多情緒めぐり」を開催しています。あなたも博多の魅力を探してみませんか。 もっと子どもとコミュニケーション 博多区青少年健全育成大会を開催  11月は全国青少年健全育成強調月間です。区と区青少年育成協議会は、コミュニケーションをテーマに、教育文化研究所代表の長阿彌幹生(ちょうあみみきお)氏の講演を行います。また、ラジオパーソナリティーの大庭宗一氏をコーディネーターに中学生と保護者による親子フォーラムも開催します。 ■日時/14日(土曜)午後2時〜4時■場所/博多市民センター(山王一丁目13−10) ▼定員 500人▼費用 無料■問合せ/区地域振興課(電話419−1044 FAX434−0053)▼申込み 当日会場へ。先着順。 参加募集 博多障がい者フレンドホーム 秋祭りin博多'09  ストリートダンスやバンドなどのステージのほか、フリーマーケットなど、みんなで楽しめるイベントを開催。 ■日時/7日(土曜)午前11時〜午後3時■場所/南福岡特別支援学校(西月隈五丁目6−1) ▼費用 無料■問合せ/同ホーム(電話586−1360 FAX586−1397) 博多情緒めぐり開催 ■ガイドと街歩き  博多の名所・旧跡をボランティアガイドの案内で散策するイベントに参加してみませんか。 ■日時/4日(水曜)〜8日(日曜)、12日(木曜)〜15日(日曜)すべて午前10時、10時半、午後1時半、2時発■場所/櫛田神社(上川端町1−41)集合・出発 ▼費用 500〜1500円(参加コースにより異なる)。※コース内容は公式ガイドブック(募集チラシ)または博多情緒めぐりホームページ(http://hakata−meguri.city.fukuoka.lg.jp/)で確認してください。 【公式ガイドブック(募集チラシ)配布場所】 ▽区情報コーナー(区役所2階市民相談室横)▽「博多町家」ふるさと館▽市情報プラザ(市役所1階)▽博多駅総合案内所▽観光プラザ天神(西鉄福岡駅1階ライオン広場)▽文化観光情報広場(アクロス福岡2階) など。 ▼申込み 市観光案内ボランティア協会(電話283−2111または電話090−3416−3750=午前10時〜午後4時) ■冷泉まちなみ演出プロジェクト  大学生たちと地域住民が、冷泉地区の“まちのにぎわいづくり”に取り組みます。当日は、オリジナルTシャツの販売や、冷泉町内の協力店で利用できるクーポンの配布なども予定しています。 ■日時/13日(金曜)〜15日(日曜)午前10時〜午後4時(15日は午後2時まで)■場所/「博多町家」ふるさと館ほか冷泉町内■問合せ/区地域振興課(電話419−1012) ■博多部の魅力紹介  博多部のまちをテーマに区内の専門学校生が制作した映像の放映や、博多情緒めぐりの見どころなど、博多部の魅力を紹介する催しを開催します。 ■日時/13日(金曜)〜15日(日曜)午前10時〜午後4時(15日は午後2時まで)■場所/旧冷泉小学校(上川端町6−38) ▼費用 無料■問合せ/区地域振興課(電話419−1012) 年に一度は、健康チェック 始めよう!健康対策 生活習慣の改善や生活習慣病予防のため特定健診を受診しましょう。 ■場所/区保健福祉センター、委託医療機関 ▼対象 市国民健康保険加入者(40歳〜74歳)▼費用 500円■問合せ/区保険年金課 電話419−1118 ふくおか市政だより 11月1日号 中央区版16面 発行:中央区役所企画課 電話718-1013 子どもたちの笑顔が一番 地域に育つ「すみれ会」 小笹母子会  母子会(母子寡婦福祉会)は母子家庭の交流と自立を目的に活動する団体です。小笹校区では「すみれ会」という母子会が積極的に活動しています。 恒例の3大行事  校区夏まつりの出店、夏のレクリエーション、秋のみかん狩りは、すみれ会が毎年行う恒例行事です。  校区夏まつりの出店では手作りのパンやいなり寿司などを販売。売り上げの一部を夏のレクリエーションに充てます。子どもたちに楽しい夏の思い出をつくってもらおうと懸命に販売しました。 地域とのきずなを深める  夏のレクリエーションは地域の皆さんと一緒です。今年は自治協議会や公民館、社会福祉協議会、民生委員・児童委員の皆さんとバスで白糸(しらいと)の滝(前原市)を見物し、海水浴やバーベキューを楽しみました。「すみれ会と地域が一緒に活動すると、お互いの理解が深まっていいですね」と参加者は話します。 優しく、そしてたくましく  「すみれ会という名前は冬から春にかけて咲くすみれのように優しく、そしてたくましく、という意味が込められているんですよ」と話すのは同会代表の宝来(ほうらい)和子さん(69)です。母子会では、子育てが終わった母親が寡婦として子育て中の母親の手助けをし、成長した子どもも祭りの応援に来ることが多いそうです。  「小笹校区の皆さんに温かく見守っていただいて感謝しています。『無』からの出発だったのに、振り返るとみんなで歩んできた道が出来ていたことをとてもうれしく思っています」と笑顔で話していました。 秋の交通安全県民運動 自転車を暴走すると危険です  天神地区で9月24日に、区交通安全推進協議会や福岡中央交通安全協会、中央警察署、精華女子高等学校吹奏楽部、区が交通安全啓発パレードを行いました。  大岩英明中央警察署長は式典のあいさつで「県内の交通事故は昨年より減っていますが中央署管内は増加傾向にあります」と語り、高齢者の交通事故防止や自転車乗車中の事故防止などを訴えました。  翌日の25日は、区商店街連合会や区交通安全推進協議会、中央警察署、区が協力して飲酒運転撲滅・自転車マナーアップ合同キャンペーンを行いました。  自転車の危険な走行が歩行者を脅かす事態が、年々増加しています。  自転車走行のマナーアップを強く啓発するため、新天町商店街、柳橋連合市場、唐人町商店街、六本松2号公園で同時に行いました。キャンペーンには専門学校生たちも協力。「自転車も、飛ばせば怖い暴走車になります。環境に優しい乗り物だからこそ、歩行者にも優しい乗り物でなければなりません」と繰り返し市民に呼び掛けました。 動植物園からこんにちは 第12回「晩秋を彩る植物たち」  秋も深まり、花の種類も徐々に変化してきました。この時期に咲く花の一つにチャがあります。  1191年に僧の栄西(えいざい)が中国から持ち帰り、緑茶用に各地で栽培されるようになりました。  栽培用は丸く刈り込まれていますが、放置すると高さ7〜8メートルになるものもあるようです。ツバキ科ツバキ属の植物で、ツバキに似た直径2・5センチメートルくらいの白く小さな花を咲かせます。間近で見ると、とても愛らしくかわいらしいです。園内では香りの道に植栽していますので実物を見てみませんか。  このほか、バラやカンツバキ、サザンカ、コバノセンナ、ツワブキ、イトラッキョウなどの花々や各種カエデ類、イチョウ、ヌルデ、ニシキギなどの紅葉、黄葉が晩秋の植物園を彩り始めます。(植物園植物展示係長 高宗健二) お知らせ (1)区市民文化祭  区市民の祭り運営委員会は次のとおり「区市民文化祭」を開催します。ぜひご来場ください。 ▼費用 無料■問合せ/区地域振興・支援課内事務局(電話718−1056 FAX714−2141) ★音楽と演芸のつどい★ 各校区でサークル活動を行うグループが個性豊かな芸を披露。また平尾中学校吹奏楽部、春吉中学校晴好太鼓、大濠高等学校応援指導部、泰星中学・高等学校吹奏楽部や子ども会のグループも出演します。お楽しみ抽選会もあります。 ■日時/11月14日(土曜)午前11時半〜午後4時■場所/中央市民センター(赤坂二丁目5−8) ★美術作品展★ 絵画、書、写真、手工芸など「小・中学生の部」と「一般の部」合わせて約750点の作品を展示。 ■日時/11月17日(火曜)〜23日(祝日)午前9時半〜午後5時半■場所/市美術館(大濠公園1−6)市民ギャラリーB・C ★民踊のつどい★ 各校区のサークルなどで練習している人や民踊の会の指導者が出演し、民踊や日舞などを披露。 ■日時/11月28日(土曜)午後1時〜4時■場所/中央市民センター (2)熱戦!区高齢者グラウンドゴルフ大会  高齢者の親睦を深めようと10月8日に平和台陸上競技場で最高齢者100歳を含む約150人がグラウンドゴルフを競いました。入賞者は次のとおりです(敬称略、かっこ内は年齢と在住校区)。 【優勝】室井正和(70・笹丘)【準優勝】藤江享二(78・当仁)【第3位】橋本昭男(80・小笹) ■問合せ/区老人クラブ連合会事務局(電話718−1140 FAX771−4955) みんなの掲示板 (1)ゲームやクラフトを楽しむ「あそぼ〜や」 ■日時/11月15日(日曜)午後1時〜4時■場所/中央体育館(赤坂二丁目5−5) ▼対象 子ども〜大人(低学年は保護者同伴)▼定員 300人▼費用 100円▼申込み 不要■問合せ/市青少年団体指導者協会・東野(とうの)電話090−6424−0898 FAX262−0296 メールtouno11@yahoo.co.jp (2)西公園の歴史探訪  郷土史のぼせもん倶楽部の語り部が光雲(てるも)神社などの史跡を案内します。 ■日時/■場所/11月21日(土曜)午前9時半に西公園参道鳥居付近に集合。約2時間半程度(雨天中止) ▼定員 先着30人▼費用 無料▼申込み 電話で当仁公民館(電話751−6824)へ。 (3)五棋(ごき)の会   将棋、中国将棋、中将棋、軍人将棋、平成将棋など、将棋類を楽しみます。軍人将棋大会もあります。 ■日時/11月22日(日曜)午前11時〜午後5時■場所/老人ホームフィランソレイユ笹丘(笹丘一丁目25−7) ▼費用 参加料500円、見学のみ100円▼申込み 不要■問合せ/メールか電話で五棋の会・泉水(いずみ)(メールb_rose_committee@yahoo.co.jp 電話090−6632−3917)へ。 40〜74歳の人は特定健診を受けましょう 詳しくは区健康課へ 電話761-7340 FAX734-1690 ふくおか市政だより 11月1日号 南区版16面 発行:南区役所地域支援課 電話559-5017 参加募集 (1)青少年講演会共生社会を考える〜障がい者のスポーツ活動を通じて〜  年齢や障がいの有無に関係なく、お互いが尊重し支え合い、安心して安全に暮らすことのできる「共生社会」について考える講演会です。当日は宮竹吹奏楽団の生演奏もお届けします。講師は障がい者スポーツセンター・障がい者スポーツ事業推進専門官の安西清美氏です。 ■日時/12月13日(日曜)午後1時半〜3時半■場所/アミカスホール■問合せ/区企画振興課(電話559−5064 FAX561−5360) ▼定員 先着300人▼費用 無料 ▼申込み 12月11日までに電話かファクスで講演名(青少年講演会)、氏名、電話番号を書いて同課へ。 (2)おすすめ1日コース!あなたもできるメタボ予防  メタボリックシンドロームについて学び、食事や運動などの生活習慣を見直してみませんか。 ■日時/12月1日(火曜)午前10時〜午後3時■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) ▼対象 40〜74歳でメタボリックシンドロームについて学びたい人(特定保健指導の対象となった人は除く)▼定員 先着20人▼費用 昼食代400円▼申込み 11月2日午前9時半から電話で同課へ。 (3)踏み台で楽しく転倒予防教室  最近「つまづきやすくなった」「転倒の不安がある」という人、この機会に転倒予防のためのストレッチや環境づくりを学びませんか。 ■日時/12月8日(火曜)、15日(火曜)、24日(木曜)、1月26日(火曜)、3月9日(火曜)。全5回。午前9時半〜11時半■場所/区保健福祉センター講堂■問合せ/区地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811 ) ▼対象 65歳以上で全日程に参加できる人▼定員 先着20人▼費用 無料(室内運動靴は各自持参)▼申込み 11月4日午前9時半から電話で同課へ。受け付け時の問診結果によっては参加できない場合もあります。 お知らせ (1)花畑園芸公園 園芸まつり  実りの秋を迎えた花畑園芸公園で収穫された果実の販売や柿狩り(人数制限あり)、親子丸太切り大会、市消防音楽隊コンサートなどのイベントを行います。そのほかにも自由に参加できるイベントが盛りだくさんです。ご家族そろって遊びに来ませんか。お待ちしています。 開催日等 【日時】11月7日(土曜)、8日(日曜)。午前9時〜午後5時※雨天決行 【場所・問合せ】花畑園芸公園(南区柏原七丁目571−1 電話565−5114 FAX565−3754) 【入園料】無料。駐車場料金300円(普通車) (2)第5回 楽しかおおはし  市南部の副都心である大橋の魅力を高めようと、地元自治組織・商店街、区などが協力して開催している「楽しかおおはし」。第5回は、香蘭女子短期大学の学生によるファッションショーを初めて開催します。また、この日は大橋商店街連盟主催による「ふれあい市」も同日開催し、野菜の直売や焼き芋などの秋の味覚が楽しめるほか、足湯も登場します。ぜひ、お越しください。 開催日等 【日時】11月15日(日曜)ふれあい市:午前11時〜午後3時、楽しかおおはし:午後3時〜5時 【場所】西鉄大橋駅西口広場 【主催・問合せ】ふれあい市:大橋商店街連盟(電話561−1235)、楽しかおおはし:大橋駅周辺活性化委員会(電話511−5517 FAX512−7257) (3)南区フォトギャラリー  南区ホームページでは、区の魅力あるスポットや季節の風景の写真を随時掲載しています。写真のデータはダウンロードすることができます。ぜひ南区ホームページ(http://www.city.fukuoka.lg.jp/minami/)をご覧ください。 保健福祉センターだより 【申込み・問合せ先】  (1)健康課(電話559−5112 FAX541−9914) (2)地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) (3)エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ※会場の記載がないものは保健福祉センター(保健所)で実施。費用の記載がないものは無料。 以下は種類、実施日(11月)、■実施/=実施時間■受付/=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、申込み問い合わせの順です。 献血         10日   ■受付/9時半〜12時・13時〜15時  −  ■場所/三宅公民館   ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人)   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 献血         11日   ■受付/9時半〜12時        −  ■場所/宮竹公民館   ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人)   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 献血         12日   ■受付/10時〜12時半・13時半〜16時 −   ■場所/サニー長丘店駐車場   ▼対象 18歳〜69歳(65歳以上は60歳以降に献血経験がある人)   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 特定健診      13,20日   ■実施/9時〜12時  要  ▼対象 40歳以上75歳未満の福岡市国民健康保険被保険者▼費用 500円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 結核健診      13,20日   ■受付/9時〜11時  −  ▼対象 18歳以上   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 肺がん・結核検診  13,20日   ■受付/9時〜11時  要  ▼対象 40歳以上▼費用 50歳以上のハイリスク者のみ700円 ※ハイリスク者:喫煙指数(1日に吸うたばこの本数×喫煙年数)が600以上または6か月以内に血痰(たん)のあった人   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     9日   ■受付/9時半〜11時   −  ■場所/東若久公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     10日   ■場所/大楠小学校   −  ■場所/東若久公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     11日   ■場所/西高宮公民館   −  ■場所/東若久公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区がん検診     12日   ■場所/塩原公民館   −  ■場所/東若久公民館  【胃がん】(前日午後9時以降絶飲食)▼対象 35歳以上▼費用 600円【子宮がん】(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))▼対象 20歳以上▼費用 400円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 女性がん検診 子宮がん20日   ■実施/9時〜12時   要   ▼対象 20歳以上▼費用 400円(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 女性がん検診 乳がん 20日   ■実施/9時〜12時   要     ▼対象 40歳以上の女性のみ▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円(2年度に1回受診可(平成20年4月以降の受診者は受診不可))   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 校区結核健診   予約不要■日時/■場所/■受付/11月10日=大楠小学校9時半〜11時、三宅公民館13時〜15時▽11月11日=宮竹公民館9時半〜11時半▽11月12日=塩原公民館9時半〜11時▼対象 18歳以上   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 以下は種類、実施日(11月)、■実施/=実施時間■受付/=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、申込み問い合わせの順です。 栄養相談(生活習慣病予防等) 11日   ■実施/13時〜15時   要   管理栄養士が対応   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 離乳食教室      16日   ■実施/13時半〜15時   −   ▼対象 生後4〜12か月の赤ちゃんとその保護者   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) マタニティースクール2,9,16,30日■実施/13時半〜15時半   −   ▼対象 妊婦とその家族   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 風しん抗体検査    17日   ■実施/9時〜11時   −   ▼対象 妊婦を除く成人女性▼費用 720円   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 肝炎検査(B型・C型)17日   ■実施/9時〜11時   −   ▼対象 20歳以上   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 心の健康相談     12日   ■実施/13時半〜15時半   要   精神科医が対応   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) アルコール保健相談  19日   ■実施/14時〜16時   要   精神科医が対応   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 区民と医師との会   20日   ■実施/13時半〜15時   −   「耳、鼻の病気あれこれ」守谷啓司医師■場所/西花畑公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 誰でも自由に参加できる医学講座■実施/14時〜15時半   −    「認知症の話」佐藤眞弓医師■場所/西高宮公民館   健康課(電話559−5112 FAX541−9914) 母子巡回健康相談   予約不要■受付/13時半〜14時(弥永西公民館は9時半〜10時)■日時/■場所/11月10日=野多目公民館▽11月11日=鶴田公民館▽11月12日=曰佐公民館▽11月13日=弥永西公民館、長丘公民館▽11月16日=西花畑公民館▽11月17日=若久団地集会所▽11月18日=玉川公民館▼対象 乳幼児と妊産婦  地域保健福祉課(電話559−5133 FAX512−8811) 以下は種類、実施日(11月)、■実施/=実施時間■受付/=受付時間、予約、対象者・料金・場所等、申込み問い合わせの順です。 エイズ・クラミジア抗体検査     毎週火曜日 ■実施/9時〜11時    −   匿名での検査    エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) エイズダイヤル   平日   ■実施/9時〜17時    −   −   エイズ相談ダイヤル(電話541−8391) ふくおか市政だより 11月1日号 城南区版16面 発行:城南区役所総務企画課 電話833-4009 参加者募集 (1)アビスパ福岡観戦招待  水戸ホーリーホックとの試合観戦に招待。 ■日時/29日(日曜)午後4時〜■場所/レベルファイブスタジアム(博多区東平尾公園内) ▼対象 区内に住むか、通勤・通学する小学生以上▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 13日(金曜)必着で、往復はがきに観戦日、代表者の住所、氏名(ふりがな)、電話番号と参加人数(高校生以下10人まで、大人10人までの最大20人)を書いて、区地域振興課(〒814−0192住所不要)へ。■問合せ/同課(電話833−4053 FAX822−2142) (2)のびのび夢ひろばじょうなん  乳幼児と保護者で、段ボール遊びやパン作りをはじめ、自由に遊べる広場です。 ■日時/14日(土曜)午前10時半〜午後3時■場所/西の堤池周辺(城南市民センター隣) ▼対象 乳幼児とその保護者および小学生(低・中学年向き)▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/同センター(電話862−2141 FAX862−2801) (3)城南区子ども文化祭  区内の子どもたちによる楽器演奏やダンスなどの発表、絵画や習字などの作品展示を行います。 ■日時/29日(日曜)午前10時〜午後3時■場所/城南市民センター ▼定員 500人▼費用 無料▼申込み 不要■問合せ/区地域振興課(電話833−4055 FAX822−2142)。 (4)思春期の子育て講座  いま思春期、これから思春期の子育てについて一緒に学びませんか。 ■日時/11月10日、24日、12月8日の各火曜日、全3回、午前10時〜午後0時半■場所/城南市民センター ▼対象 市内に住むか勤務する小・中学生の保護者または家族で、全日程参加できる人▼定員 30人▼費用 無料▼託児 あり。満6か月〜未就学児(1人500円)▼申込み ■問合せ/6日(金曜)必着で、はがきかファクス、メールに、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、同センター(〒814−0142片江五丁目3−25 電話862−2141 FAX862−2801 メールshimin-c.JWO@city.fukuoka.lg.jp)へ。電話、来所での申込みも可。 (5)城南市民カレッジ講演会「日本の政治・経済はチェンジできるか?」  九州大学名誉教授・斎藤文男さんの講演会を開催。 ■日時/26日(木曜)午前10時15分〜正午■場所/■問合せ/城南市民センター(電話862−2141 FAX862−2801) ▼対象 18歳以上▼費用 無料▼申込み 不要 (6)ステップ台でワン・ツー教室  ステップ台を使い、転ばない体づくりを学びます。 ■日時/11月24日、12月1日、8日、15日、平成22年1月12日の各火曜日、全5回、午後1時半〜3時半■場所/保健所 ▼対象 65歳以上▼定員 20人▼費用 無料▼申込み ■問合せ/2日(月曜)から電話で区地域保健福祉課(電話833−4113 FAX822−2133)へ。申込みの際、簡単な問診を行います。状態によっては参加できないことがありますのでご了承ください。 (7)在宅介護者のつどい  介護のための講話や交流会を行います。 ■日時/25日(水曜)午前9時40分〜午後4時■場所/宮若市脇田温泉 楠水閣(なんすいかく) ▼対象 区内に住む、要介護者を在宅で介護している家族▼定員 15人▼費用 1500円▼申込み 11日(水曜)必着で、はがきかファクスに、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、要介護者との間柄、要介護状態区分、過去の参加の有無を書いて、区社会福祉協議会(〒814−0103鳥飼五丁目2−25 電話832−6427 FAX832−6428)へ。電話での申込みも可。初参加者を優先。 (8)シルバーバスハイク  モンゴル村(松浦市鷹島)、名護屋城の史跡を見学します。 ■日時/12月7日(月曜)午前9時〜午後4時 ▼対象 区内に住む65歳以上▼定員 80人▼費用 1500円▼申込み ■問合せ/20日(金曜)必着で、往復はがきに住所、氏名、性別、年齢、電話番号を書いて、区福祉・介護保険課シルバーバスハイク係(〒814−0192住所不要 電話833−4102 FAX822−0911)へ。 (9)高齢者ウオーキング大会  第4回高齢者健康スポーツ大会の一環としてウオーキング大会を行います。参加賞あり。 ■日時/17日(火曜)午前9時半〜受付■場所/西南杜の湖畔公園 ▼対象 区内に住む60歳以上▼定員 40人▼費用 無料▼申込み 9日(月曜)必着で、往復はがきに住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、区福祉・介護保険課老人クラブウオーキング係(〒814−0192住所不要)へ。■問合せ/区老人クラブ連合会(電話833−4107 FAX822−0911) お知らせ (1)歩く健康づくりキャンペーン  区健康課は、11月から「歩く健康づくりキャンペーン」を実施します。所定の用紙に運動の記録をつけるだけで参加でき、記録が終了した用紙を提出すると景品がもらえます。 ■日時/記録用紙配布は11月2日(月曜)〜平成22年2月26日(金曜)、景品交換は1月12日(火曜)〜3月31日(水曜)まで▼対象 区内に住むか通勤・通学する人▼申込み 記録用紙は保健所1階などで配布。■問合せ/区健康課(電話831−4261 FAX822−5844) (2)高齢者交通安全・防犯在宅教室  高齢者交通安全協力員が高齢者宅を訪問し、交通事故防止や犯罪被害防止対策について分かりやすく説明します(物品の販売は一切ありません)。 ■日時/30日(月曜)まで▼対象 区内に住む75歳以上▼費用 無料■問合せ/区地域振興課(電話833−4052 FAX822−2142) みんなの広場 わはは祭り2009  ダンス、コンサートなどのステージ発表や施設利用者の絵画作品等の展覧会、模擬店や日用品バザーなど、障がい者と地域の人が交流する楽しいお祭りです。 ■日時/8日(日曜)午前10時半〜午後3時■場所/長尾中学校 ▼申込み 不要■問合せ/障がい福祉サービス事業所 葦の家(電話873−7481) 健康づくりだより 申込み・問合せ先 (1)健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844          (2)健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844                                ※場所を書いていないものは保健所庁舎で実施。来所には公共交通機関のご利用を。 以下は種類、(受)=受付時間(実)=実施時間、予約、対象者・料金等、問合せ/申込みの順です。                           特定健康診査(特定健診) 11月12、26日、12月3日  (受)午前9時〜10時半  要    ▼対象 市国民健康保険加入者で年度内に40〜75歳未満(年度内に40歳になる人を含む) ▼費用 500円 要健康保険証     健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 大腸がん検診        11月12、26日、12月3日  (受)午前9時〜10時半  要    2日間採便による便潜血検査 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可▼費用 500円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 乳がん検診         11月12、26日、12月3日  (受)午前9時〜10時半  要    マンモグラフィー併用検診 ▼対象 40歳以上 2年度に1回受診可▼費用 40歳代1300円、50歳以上1000円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 子宮けい部がん検診     11月26日          (受)午前9時〜10時半  要    子宮けい部粘膜の細胞診 ▼対象 20歳以上 2年度に1回受診可▼費用 400円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 胃がん検診         11月26日          (受)午前9時〜10時半  要    バリウムを飲んでX線撮影 ▼対象 35歳以上 1年度に1回受診可▼費用 600円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 肺がん・結核検診(40歳以上)11月12、26日、12月3日  (受)午前9時〜10時半  要    胸部X線撮影 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 結核健診(18歳以上)    11月12、19、26日、12月3日  (受)午前9時〜10時半  −    胸部X線撮影 ▼対象 18歳以上 1年度に1回受診可 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 骨粗しょう症検査      11月12日          (受)午前9時〜10時半  要    手首の骨量(骨密度)測定 ▼対象 40歳以上 1年度に1回受診可▼費用 500円   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 エイズ・クラミジア抗体検査 11月4、11、18、25日    (受)午前9時〜11時   −    血液検査 匿名 ▼費用 無料 ※心配な出来事から3か月たって受けてください   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 ヘルスアップスクール    11月19日          (受)午前9時〜10時半  要    健康・体力診断や骨量測定。結果説明は11月6日(金曜) ▼対象 18〜39歳▼費用 2700円 ▼託児 あり   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 健康づくり運動教室     11月25日          (実)午前10時〜正午  要    「サーキットトレーニングに挑戦」〜有酸素運動と筋トレのミックスです〜▼費用 無料 ▼託児 有り   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 個別栄養相談        11月6、12、27日      (実)午後1時半〜4時半  要    管理栄養士による相談 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 離乳食教室         11月16日          (実)午後1時半〜3時  −    離乳食の講話や試食。乳児も同伴可 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 マタニティスクール     11月2、9、16、30日     (実)午後1時半〜3時半 −    母子手帳要。2日は運動できる服装で ▼対象 妊婦 ▼費用 無料   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 片江校区検診■場所/片江老人いこいの家        11月17日          (受)午前9時半〜11時  −    結核健診:▼対象 18歳以上 ▼費用 無料 胃がん検診:▼対象 35歳以上▼費用 600円※前日夜9時以降絶飲食子宮けい部がん検診:▼対象 20歳以上 ▼費用 400円※2年度に1回生活保護・非課税世帯等の減免については問合せを   健康課健康づくり係  電話831−4261 FAX822−5844 心の健康相談        11月4、※19日、12月2日  (実)午前9時半〜11時半 要    専門の医師による相談 ▼費用 無料 ※11月19日(木曜)は午後1時半〜3時半  健康課精神保健福祉係 電話831−4209 FAX822−5844 年に一度は、健康チェック メタボと決別! 特定健診 市国民健康保険に加入している40歳〜75歳未満の人(年度内に40歳になる人を含む)が対象です。    問合せ/区保険年金課(電話833-4122) ふくおか市政だより 11月1日号 早良区版16面 発行:早良区役所地域振興課 電話833-4307 乳幼児親子の遊びと交流の場 次郎丸中子どもプラザを開設  区は、「次郎丸中子どもプラザ」を10月18日に開設しました。  乳幼児と保護者が自由に利用できる「子どもプラザ」は、子どもと遊びながら、保護者の間で情報交換をしたり、悩みを話したりして交流できる子育て支援活動の拠点です。  「次郎丸中子どもプラザ」には、保育士や子育て支援の経験豊富なスタッフが常駐しており、子育ての相談に応じます。また、乳幼児の救急法や離乳食などについてのミニ講座を月1回程度開きます。  次郎丸中学校の余裕教室を利用しているため、生徒が乳幼児親子と触れ合い、子育てに関心を持ってもらうことも期待されます。  開設に際して、区内の福岡工業高校染織デザイン科の生徒5人が壁画を製作しました。「子どもプラザに来る人が絵を見て笑顔になってくれたら」という願いが込められています。  区内にある「子どもプラザ」は、西南学院大学内に開かれている「区子どもプラザ・せいなん」(電話846-9207)と合わせて2か所になりました。どちらも気軽に利用してください。 次郎丸中子どもプラザ ■場所/次郎丸中学校内 次郎丸六丁目3−1 電話862−3752 ■日時/午前10時〜午後4時 休館日 毎週土曜日、毎月最終金曜日、年末年始 【交通】地下鉄七隈線「賀茂駅」1番出口から徒歩5分、西鉄バス「次郎丸中学校前」から徒歩2分、西鉄バス「三十田橋」から徒歩6分※公共交通機関をご利用ください。 参加募集 脱メタボ大作戦 〜決めた時が、実践の時〜  メタボリックシンドローム予防のための教室です。興味のある回に参加してください。 ■日時/下表のとおり、午前10時〜正午■場所/早良保健所 ▼費用 無料▼持参 1月22日は運動できる服装■問合せ/区地域保健福祉課(電話833−4363 FAX846−8428)▼申込み 不要。 (1)11月27日(金曜)  講話「メタボから脱出した方がいい理由」 (2)12月25日(金曜)  講話「糖尿病」「あなたの食事は大丈夫?」 (3)1月22日(金曜)   講話「高血圧」、運動 お知らせ 国などへの相談に応じる行政相談会  国や独立行政法人・特殊法人(JR九州、NTTなど)に対する苦情や要望などの相談に行政相談委員が応じます。 ■日時/11月11日(水曜)午後1時〜4時■場所/原西公民館 ▼費用 無料■問合せ/総務省九州管区行政評価局(電話431−7081 FAX431−8317)へ。 民話をたずねて 第六話 山伏さんとキツネ(飯場(いいば))  秋も深まり、モミジがきれいな峠に、一人の山伏が通りかかりました。がけの上を見ると、キツネが昼寝をしています。「ちょっとおどかしてやれ」と思った山伏は、忍び足で近寄り、「ハアッ」と、キツネに声を掛けました。キツネはびっくりして、がけから落ちて逃げてしまいました。  山伏がしばらく歩いていると日が暮れてしまいました。うす暗い峠を登った所に人家があったので、「一晩泊めてくれんかのう」とお願いし、屋敷の一室に案内してもらいました。  部屋でうつらうつらしていたら、白い物をかぶったようなものが座敷の隅の方から出てきて、山伏が寝ている所に近づいてきます。「まさか、お化け…?」。起き上がると、どんどん近づいて来ます。「こりゃいかん、逃げるほかない」。山伏は、立ち上がって障子を開けようとしましたが、なぜか開きません。「よーし、こうなったら」。山伏は体ごと障子にぶつかりました。次の瞬間、「どーん」とがけの上から谷へ勢いよく落ちてしまいました。  「こわかったのう、いや痛かったのう」。山伏が気が付くと、辺りはまだ昼間でした。「ああ、面白かった」。そんなキツネの声が、遠くから聞こえたような気がしました。 恐れない・金を出さない・利用しない 住民が暴力団追放パレードで団結  区自治協議会連絡協議会や早良警察署などが、9月18日に早良市民センターで「暴力団追放市民総決起大会」を開催しました。住民や関係者約600人が参加したこの大会では、区民や各種団体が団結して暴力団を追放することを宣言。安全で安心な暮らしを守るために「犯罪がない・暴力団がいない・暴力団が住めない」まちづくりを目指すことを確認しました。  大会の後、参加者たちは市民センターを出発し、約1.5キロをパレード。暴力団事務所の前で撤退の要求を行いました。 さわらの秋  区は、区内の秋の催しや、地域住民の活動を応援し、参加者を募集します。 (1)脊振山系の道標設置完成記念式典・登山  さわら魅力づくり推進委員会では、区の魅力づくりの一環として、昨年度から脊振山系に登山者のための道標を製作。このたび、道標の設置の完成を記念して式典と山歩きを行います。会場で登山地図「脊振へのいざない」や記念タオルを配布、下山後は「板屋ふるさと館」でかしわ飯と豚汁を振る舞います。式典には、同委員会と連携して道標を設置した西南学院大学ワンダーフォーゲル部OBや前原市、佐賀市の関係者も招待します。 ■日時/11月15日(日曜)式典は午前10時から、山歩きは午前10時半から■場所/式典は脊振山山頂駐車場、山歩きは山頂〜唐人の舞コース(約120分)■問合せ/区総務企画課(電話833−4306 FAX851−2680)へ。 (2)食菜 早良 いってんろぅか!  早良商工会青年部が、地域の魅力を発信するために和太鼓や神楽といったステージイベントなどを行います。また、特産のキャベツを使った巨大ロールキャベツを作り、来場者へ振る舞います。 ■日時/11月15日(日曜)午前9時から午後3時半■場所/入部出張所駐車場■問合せ/早良商工会(電話804−2219)へ。 (3)室見川水系一斉清掃  室見川・金屑(かなくず)川・油山川など室見川水系の一斉清掃を行います。みんなで美しい環境を守りましょう。 ■日時/11月22日(日曜)午前9時から(雨天の場合は中止)■場所/室見駅南駐輪場横の室見川緑地に集合 ▼持参 軍手■問合せ/区生活環境課(電話833−4340)へ。 11月9日(月曜)〜15日(日曜)は秋の火災予防運動週間です 住宅火災による被害を減らすために住宅用火災警報器を設置しましょう。 ■問合せ/早良消防署予防課(電話821-0245 FAX822-1561) ふくおか市政だより 11月1日号 西区版16面 発行:西区役所総務企画課 電話895-7007 元岡 “れんこん太郎”と一緒に 「もとおか体操」を紹介します。  「校区のみんなに親しみやすく継続できる運動があったらいいね」という元岡校区の声をきっかけに、区の運動指導士と保健師で「もとおか体操」を作り、公民館の高齢者教室やふれあいサロンなどで紹介しています。  元岡(もとおか)の4文字を使った4種類の筋力トレーニングで構成。動きは校区名産のれんこんをモチーフに誕生した「れんこん太郎」が紹介します。「ドレミのうた」のメロディーで、歌いながら体操できます。  高齢者教室に参加した岩嵜恒雄さん(80)は「毎朝続けて、腰痛が良くなった」と笑顔。岩坪ツヤ子さん(70)は「無理せず体調に合わせて、いすに掛けてもできますよ」と話していました。  今後は、病院や施設などへ紹介する予定です。皆さんの健康づくりに役立ててみませんか。 もとおか体操の極意 一、各動作をゆっくり繰り返す!(上げる3〜5秒→下げる3〜5秒) 一、はじめは一度に10回くらいを目標に! 一、きつくなってからあと2〜3回頑張る! 一、少し休んで、できそうならばもう一度! 一、呼吸を止めない!力を入れるときに息を吐き出す。 ももあげ        片足はひざをたて、もう片足を真っすぐにして上に上げる。つま先は上を向ける。 とゥレイズ(つま先あげ) かかとを床につけたまま、つま先を上げ下げする。  お尻あげ        背中からひざまでが一直線になるようにお尻を持ち上げる。 かおあげ        手をおなかに置き、おへそをのぞき込むように頭を軽く上げる。  問い合わせは、区地域保健福祉課(電話895-7080 FAX891-9894)へ。 市内初 中学校で「認知症サポーター養成講座」を開催!  地域の中で認知症の人や家族への声掛け・見守りなどを行う「認知症サポーター」を育成し、地域と協働で認知症になっても安心して暮らせる地域づくりを行う全国的な活動「認知症サポーター100万人キャラバン事業」を区も展開しています。  9月9日には能古中学校3年生が、総合的な学習の時間で「認知症サポーター養成講座」を受講しました。  生徒たちは、認知症の基礎知識や接し方などについて学び、「認知症の人が困っていたら同じ立場になって考える」「三つのない(驚かせない・急がせない・自尊心を傷つけない)を守る」など、各グループで話し合った自分たちにできることを発表しました。  認知症は誰にでも起こり得る脳の病気です。認知症になっても、住み慣れた地域で安心して生活できるように、地域で助け、支え合うことが大切です。  サポーターの活動は、友人や家族に知識を伝える、相手の気持ちを理解するように努めるなど、人それぞれです。あなたも自分の問題として考えてみませんか。  同講座は、希望する地域や学校などを対象に実施しています。問い合わせは、区地域保健福祉課(電話895-7078 FAX891-9894)へ。 新型インフルエンザ  自宅療養の注意点  うがい・手洗いなど日頃の予防が大切ですが、もし感染した場合、次のことに注意して自宅療養しましょう。 ◆患者本人◆ ・毎日体温を測る ・自宅でもマスクを着用 ・手をこまめに洗う(石けんを使い15秒以上かけて洗う) ・水分補給と十分な睡眠を ・処方薬は指示通りに最後まで飲む ・可能なら個室で療養し、家族との接触は少なく ・部屋の換気を定期的に ・部屋の湿度は高め(50〜60%)に  ※発熱や咳などの症状が始まった日の翌日から7日目までは外出しない。また、熱が下がった翌日から2日は外出しないように心掛けましょう。(医師の指示に従う)  ※呼吸が苦しいなど症状が重い場合、入院治療が必要なときがあります。速やかに医療機関に電話しましょう。 ◆患者と同居する人◆ ・患者と接する時は、マスクを着用 ・患者の看護をした後など、手洗い・うがいをこまめにする(石けんを使い15秒以上かけて洗う) ・可能な限り患者と別の部屋で過ごし、タオルなどの共用はさける  ※患者の使用した食器や衣類は、通常の洗濯・洗浄・乾燥で消毒できます。  西祭(SaiSai)〜西区みんなでつくる文化祭〜  区は11月を「西区文化月間」として、区内全域でさまざまな催しを行います。  (1)西区市民美術展 (2)青少年作品コンクール(3)福祉の絵コンクール (4)高齢者作品展  絵画、書、写真、工芸作品の展示をします。  ■日時/(1)〜(3)11月11日(水曜)〜18日(水曜)、(4)12日(木曜)〜18日(水曜)、午前10時〜午後5時(最終日は正午まで)■場所/西市民センター  ▼費用 無料■問合せ/西祭実行委員会事務局(区地域振興課内)電話895−7032 FAX882−2137  このほかの催しについては、区地域振興課で配布しているリーフレットをご覧ください。 参加しませんか (1)伊都祭(いとさい)2009  九州大学の学生と西区西部6校区など伊都キャンパス周辺の地域住民が一体となって企画・運営し、大学・地域の魅力を発信するイベント「伊都祭2009」を開催します。内容は、ステージパフォーマンスや地元の特産品販売など。工学部ではサイエンスワールドが同日開催されます。詳しくは伊都祭ホームページ(www.itosai.jp)をご覧ください。  ■日時/11月7日(土曜)午前10時〜午後4時■場所/九州大学伊都キャンパス■問合せ/伊都祭実行委員会事務局(電話802−2445 FAX802−2419) (2)アビスパの応援に行こう  アビスパ福岡対水戸ホーリーホック戦に招待します。  ■日時/11月29日(日曜)午後4時キックオフ■場所/レベルファイブスタジアム ▼対象 区内に住むか通勤・通学する人(中学生以下は保護者か指導者の同伴が必要)▼定員 1000人▼費用 無料▼申込み 往復はがきに対戦チーム名、代表者の住所、氏名、電話番号と参加者全員の氏名、年齢(学年)、通勤、通学の人は勤務地、学校名を書いて、11月13日(金曜)(必着)までに区地域振興課(〒819−8501住所不要 電話895−7033 FAX882−2137)へ。先着順。 (3)秋の中高年アクアビクス教室  水中での歩行やリズム体操などを行います。  ■日時/11月30日〜平成22年3月29日(12月28日、1月4日、11日は除く)の毎週月曜日午後2時〜3時。計15回■場所/総合西市民プール ▼対象 市内に住むか勤務する40歳以上▼定員 24人▼費用 4500円▼申込み 往復はがきに教室名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を書いて、11月15日(日曜)(必着)までに同プール(〒819−0046西の丘一丁目4−1 電話885−0124 FAX885−6016)へ。応募多数の場合は抽選。 (4)転倒予防教室  転ばない体づくりのために、運動を中心とした転倒予防教室を開催します。  ■日時/11月30日、12月7日、21日、1月18日、2月15日の毎回月曜日午前10時〜正午(午前9時半から受け付け)。計5回■場所/区保健福祉センター(保健所) ▼対象 おおむね65歳以上▼定員 20人▼費用 無料▼申込み 電話で11月25日(水曜)までに、区地域保健福祉課(電話895−7079 FAX891−9894)へ。申込み時に簡単な問診有。先着順。 市税NEWS 市税に関する証明を代理人が請求する場合、委任状が必要です 市税に関する証明を本人以外の人が請求する場合は、家族であっても委任状が 必要です。また、請求には本人を確認する書類(運転免許証など)をお持ちください。 ■問合せ/区納税課 電話 895−7013 FAX 883−8565