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更新日: 2014年5月21日

草ヶ江校区


 かつては博多湾の入り江であり、万葉集にもその名が見られる「草香江」、福岡藩の武士が住んでいた浪人谷、馬屋谷を編入した「谷」、福岡城下を目指す人々の目印であった六本の松の木に町名が由来する「六本松」の3町から校区は成り立っています。

 旧九州大学六本松キャンパスや福岡大学附属大濠高等学校などがある文教地区と、護国神社、旧陸軍墓地がある谷公園など緑に包まれた住宅地区という性格を併せ持っています。

 昭和2年に現在の大濠公園で開かれた博覧会を機に城南線が開通し、急速に発展を続け、現在も交通の要衝として地域拠点の性格を持っています。地下鉄七隈線の開業により六本松駅が開設され、九州大学六本松キャンパス跡地の開発と併せて、さらなる発展が期待されています。

六本松駅と旧九州大学教養部
草ヶ江校区統計
面積  0.96平方キロ
世帯数  7,970世帯
人口総数  15,039
人口密度  15,665人/平方キロ
平成26年3月末現在の住民基本台帳人口による

【草ヶ江公民館】
 住所:中央区六本松1-11-1(地図
 電話:741-7998

【草ヶ江小学校】
 住所:中央区草香江2-3-5(地図
 電話:771-3815


草ヶ江校区地図
草ヶ江校区地図

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